テザー社が不正利用したという金額がヤバすぎてワロタwwwwww

■ツイッターより

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平均年収186万円、日本に約930万人いる「アンダークラス」とはどんな人々なのか?

1: 2019/04/23(火) 20:21:33.72 ID:mywKUK7D0● BE:299336179-PLT(13500)
sssp://img.5ch.net/ico/yukidaruma_3.gif
 日本はアメリカ、中国に次ぐ世界3位の経済大国にもかかわらず、厚労省の調査によると、日本の「相対的貧困率」は15.7%。つまり、6人に1人が貧困にあえいでいる。
貧困率とは、収入から税金や社会保険料などを引いた「可処分所得」が全国民の中央値の半分に満たない人の割合のこと。
日本においては、245万円(2015年)の半分、つまり可処分所得が年間122万円未満しかない人は「相対的貧困」となる。

 安倍晋三首相がいくら「全国津々浦々に景気回復の温かい風が吹き始めている」と熱弁しても、「戦後最長の景気拡大」と喧伝しても、平成の30年間を通じて
、日本人は確実に貧しくなった。『アンダークラス』(ちくま新書)の著者で、社会学者の橋本健二さん(早稲田大学人間科学学術院教授)が指摘する。

「政府は『ゆるやかな景気回復』を強調しますが、賃金は下落傾向にあり、実質経済はほとんど成長していません。景気回復を実感している人が少ないのも当然です。
富の分配でいうと、主に富裕層にいき、庶民にはほとんど回ってきていません。むしろ大多数の人々の生活は悪くなっているといえます」

 これが、いわゆる「格差」である。1970年代の「一億総中流」社会は、平成初頭からほころびはじめ、1998年(平成10年)頃には「中流崩壊」
が話題になった。2006年(平成18年)には「格差社会」が新語・流行語大賞にランクインすることになる。

「昭和までの日本社会は、『資本家階級』、『中間階級』、『労働者階級』の3つに分かれると考えられてきました。しかし平成に入ってから、
労働者階級の中でも正規雇用の人々は所得が安定していたのに対し、非正規労働者だけが取り残され、底辺へと沈んでいきました。近年は、
労働者階級の内部に巨大な裂け目ができ、極端に生活水準の低い非正規労働者の新しい下層階級=『アンダークラス』が誕生しているのです」(橋本さん)

 非正規労働者のうち、家計を補助するために働くパート主婦、非常勤の役員や管理職などを除いた人たちを「アンダークラス」と呼ぶ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190423-00000004-moneypost-bus_all

「アンダークラス」解説図
no title

引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1556018493/


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クレジットカードを使った錬金術ww

1: 2019/04/18(木) 16:14:03.779
ID:HAWPic8rd
クレカ限度額をマックスに設定

月1000万程、他人の買い物を代行
カードで支払、同額の現金受けとる

ポイントを商品等、アマギフ等に変換

他人に安く売り現金ゲット


打出の小槌やん

card_reader_swipe_man

引用元:http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1555571643/


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【2019年4月25日のニュース】Binance、シンガポールに取引所を新設…他

Binanceがシンガポールに取引所を新設、また三菱UFJから出資を受けた海外企業の話題が届いています。

それでは4月25日(木)の仮想通貨ニュースをお送りします。

Binance、シンガポールで取引所を開設

海外の大手取引所Binance(バイナンス)がシンガポールに取引所を新設したと報じられています。

現在まだBTCとシンガポールドルの1ペアのみとなっていますが、CEOのCZ氏はTwitterで「ゆっくりと、だが確実に」とコメントしており、同国でも意欲的に活動していく意思があることを示唆しています。

Chainalysis、監視対象通貨を10種類に拡大

仮想通貨のブロックチェーン上での不正な取引を追跡するChainalysis社(チェイナリシス、米NY州)が、リアルタイムで取引を監視する仮想通貨を10種類に拡大しています。

対象の仮想通貨は下記です。

[aside type="boader"]
  • Bitcoin (BTC)
  • Bitcoin Cash (BCH)
  • Ethereum (ETH)
  • Litecoin (LTC)
  • Tether (USDT), Omni and ERC-20
  • USD Coin (USDC)
  • Gemini Dollar (GUSD)
  • Paxos Standard (PAX)
  • TrueUSD (TUSD)
  • Binance Coin (BNB)
[/aside]

同社の追跡ツールは企業向けに提供されており、不正取引の追跡において定評があります。

[aside type="boader"]

参考·引用 :
U.S. compliance startup Chainalysis expands tracking service to 10 cryptocurrencies - Reuters

[/aside]

三菱UFJがChainalysisへ出資

Chainalysisは2019年4月17日に三菱UFJから出資を受けており、今後アジア地域への事業拡大も検討されています。

Chainalysis への出資について

株式会社三菱 UFJ フィナンシャル・グループ(代表執行役社長 三毛兼承、以下「MUFG」)の連結子会社である株式会社三菱 UFJ イノベーション・パートナーズ(代表取締役 鈴木伸武、以下「MUIP」)は、今般、運営ファンドである三菱 UFJ イノベーション・パートナーズ 1 号投資事業組合(以下「本ファンド」)を通じて、Chainalysis, Inc.(以下「チェイナリシス社」)への出資(以下「本出資」)を行いました。なお、本出資は本ファンドによる海外企業向けには初となる第 2 号出資案件となります。

本出資により、チェイナリシス社は、アジア太平洋地域での事業展開の拡大ならびに同地域でのオフィス開設を検討するものです。

[aside type="boader"]

参考·引用 :
Chainalysis への出資について - 株式会社三菱 UFJ フィナンシャル・グループ

[/aside]

麻生副総理、暗号資産に対し前向きなコメント

金融庁が24日に公開した議事録の中で、先月にあたる3月26日の閣議後記者会見の質疑応答で麻生副総理が仮想通貨に対してコメントしています。

〜略〜
問)
仮想通貨の件でお聞かせください。

答)
仮想通貨という言葉はやめたら。

問)
失礼しました、暗号資産についてお聞かせください。大臣に聞かれる前に何年何カ月ぶりかは調べてくるのを忘れてしまったのですけれども、昨日久しぶりにディーカレットを含む2社に対して登録を認めることがあったのですけれども、ディーカレットという会社が新規登録であるということと、もう1つ、これは会社の個性と言っていいかどうか、財務省の次官だった勝さんが社長を務めているというのも1つの個性の会社だと思うのですけれども、新規事業であるということと、この会社に対して、いろいろな問題があった業界ではありますけれども、改めて期待することと、大臣の御所感をお聞かせください。

答)
少なくともこれまで暗号資産に関しては2~3回、2度だったか、流失が起きたろう、確か。何回だった。

問)
2回だと思います。

答)
2回ね。それに対して検査結果を踏まえて、これはプロセスの明確化というのに取り組まなければいけないということで、きちんと厳正な審査をやらなければいけないよと、こういった新しいものが出てきたときには、ブロックチェーンなんかすばらしい技術だとは思うけれども、これが定着してきちんとなっていくまでにはかなりの時間を要する話なのであって、その中に善意の者とは限らないから、いろいろな人でそういったものを悪用する人がいることも考えておくと、そうすると利用者とか、そういったものを使っている人達がえらい迷惑を被る、被害を被ることになりかねないから、そういった意味ではこの審査を通じて登録要件を満たすというのは非常に大事なことなので、今何十社来ているのだったか、忘れてしまったけれども、来ているけれども、それを審査した結果、2社を登録したということなのであって、引き続ききちんとした対応をして、こういったものがうまく育っていってくれればなとは思いますけれども、なかなか今まだ途中ですよとは思います。

質疑応答の中で麻生副総理は、暗号資産(仮想通貨)業界の健全化が必要でそれには長期的な取り組みが必要との考えを述べています。

また一方でブロックチェーンについては素晴らしい技術とも述べており、うまく育ってほしいとのポジティブなコメントを残しています。

[aside type="boader"]

参考·引用 :
麻生副総理兼財務大臣兼内閣府特命担当大臣閣議後記者会見の概要:金融庁

[/aside] [set-news_under]No tags for this post.

【悲報】成功体験がない奴の特徴w

1: 2019/04/17(水) 21:57:36.78
ID:y90PKaUq0
・どうせ無理、失敗する、落ちるに決まってる
とか言って挑戦することもしない

・夢を語る人に「やめとけ」と言う

・果敢に挑戦して成功した他人を妬む


20代の内に1つでも成功体験しとくべきやぞ

dandakeyIMGL4803_TP_V4

引用元:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1555505856/


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アマゾンでビットコイン決済が可能に!米スタートアップ「ムーン(Moon)」!

米仮想通貨決済のスタートアップ「ムーン」によって、アマゾンで仮想通貨決済が近日中に可能になるとのことです。

仮想通貨の実用化に一歩前進したグッドニュースとなりました。

要点

・ライトニングネットワークの利用
ライトニングネットワークはビットコインのオフチェーンを利用した技術。マイクロペイメントや手数料の削減が期待されています。開発状況も好調なようで、今後実用化が進んでいくか注目でしょう。

 ビットコインなどがアマゾンで利用可能に

たった今:ビットコインの利用者は今からアマゾン新しいブラウザ拡張機能のおかげで、電子商取引サイトで買い物をするためにライトニングネットワークを使用することができます。

コインデスクの報道によると、ムーンが開発したライトニングネットワークブラウザにて、アマゾンでビットコインで買い物ができるようになるとのこと。

米国のコインベースの口座では、ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、ビットコインキャッシュで支払いが可能になるとのことです。

ただし、これらは現在は米国アマゾンでの利用に限られている模様。

また、今回はアマゾンが直接仮想通貨決済を受け入れたわけではなく、あくまでムーンのブラウザを通じて間接的に決済ができるようになっただけなので注意が必要です。

しかし、このような事例は仮想通貨自体の認知を上げることにつながるので、少なくともグッドニュースにはなったでしょう。

 

実用面の進展はあるのか

仮想通貨の批判としてよくあるのが、ユースケースの少なさです。

実際、仮想通貨はまだ完全に実用化に至ったとは言いがたく、引き続き業界・市場の最大の課題にもなっています。

しかし、今年に入り明るい兆しが見えてきたのも確か。

国内取引所ディーカレットなども、仮想通貨でスイカをチャージすることを検討しているようなので、このような実用面に関する報道は引き続き注目となるでしょう。

新時代到来!ディーカレットがSuica(スイカ)の仮想通貨チャージを検討!

報道次第では、市場の価格に直接影響を与える可能性も考えられます。

 

まとめ

コインデスクの報道によると、米仮想通貨決済スタートアップ「ムーン」のブラウザを通じて、アマゾンにてビットコイン決済が可能になるとのことです。

国内動向においては、ディーカレットが仮想通貨でスイカにチャージを検討しているなどの報道がみられますが、このような報道は仮想通貨の認知を大幅に上げる可能性があるので注目でしょう。

直近では、中長期的なトレンド転換が指摘される中、今後このような実用化に関する報道も増えてくるかもしれません。

内容によっては、市場の価格に直接影響を与える可能性があるので、今後の動向も注目となるでしょう。

 

【この流れに乗り遅れるな】BITPoint(ビットポイント)で仮想通貨取引を始めよう!

ビットポイントでは少額から仮想通貨取引が可能、取引手数料は国内最安値水準をほこっており、これから仮想通貨取引を始める方に最もおすすめの取引所となっています。

取り扱い通貨はビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ビットコインキャッシュの5種類

ビットコインでは最大4倍のレバレッジ取引も可能です。

さらにビットポイントの最大の特徴はセキュリティーで、あらゆる対策を施し安心して仮想通貨を預けられる取引所として有名です。

もちろん、仮想通貨交換業者として金融庁に登録された正式な取引所です。

上記の記事のように、月に入ってから仮想通貨の価格が暴騰しており、専門家の多くは長きに渡った仮想通貨市場の低迷が終わったと指摘しています。

まだビットポイント口座をお持ちでない方はこの機会に登録することをおすすめします。

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ビットコインが15年以来のゴールデンクロス!強気トレンド転換は濃厚か?

直近でビットコインの50日移動平均線と200日移動平均線のゴールデンクロスが話題となっています。

相場の中長期的なトレンドを計る指標であり、今年の相場動向は注目となるかもしれません。

要点

・ゴールデンクロス
基本的に短期の移動平均線が長期のものを上回る現象。強気シグナルのひとつとして数えられる。チャートでは一番有名なシグナルともなっている。

 ビットコインが15年来で久しぶりのゴールデンクロス

ブルームバーグが最初に報じ、その後メディアで話題となっているのがビットコインのゴールデンクロスです。

下記チャートの赤い線が200日移動平均線、青い線が50日移動平均線となっています。

ビットコインドル 日足 2018年10月~

上のチャートでは青い線が赤い線を上回ってクロスしているのがわかります。

このような現象を「ゴールデンクロス」と呼び、最も代表的な強気シグナルのひとつです。

ビットコインドル 日足 2015年10月~1017年3月

さらに50日移動平均線と200日移動平均線のゴールデンクロスが重要なのは、今までこの現象があまり確認されていないことです。

前回のゴールデンクロスは2015年10月に起きており、その時は2017年末の仮想通貨バブルまで、長期的な上昇トレンドの入り口となりました。

もちろん今回も必ずしも同じことが起きるとは限りませんが、強気のシグナルには変わりないので注目でしょう。

また、このシグナルは短期的なものでなく、少なくても数年といったスパンで計るシグナルになります。

そのため、すぐに価格が上昇していくわけではありませんのでその点は注意が必要です。

 

相次ぐ強気トレンド転換の報告

このブログでも多くお伝えしていますが、2日の高騰以降、ビットコインは200日移動平均線を突破。

その後も多くのデータ・チャートで中長期的なトレンド転換を示唆する指摘が相次いでおり、現在の相場はすでに中長期的なトレンド転換を果たした可能性は高いでしょう。

「強気相場が始まる」!トム・リー氏がインタビューで発言!

ただし、これらはあくまで中長期的な指標であり、短期的に価格がどうなるのか、いつ何円くらいまで価格が上昇するのかは分析によっても変わってきます。

相場は上下を繰り返しながら上昇していくので、短期的には重要な価格帯を注視しつつ、今年の相場動向は注目となりそうです。

 

まとめ

直近の相場において、50日移動平均線と200日移動平均線のゴールデンクロスが話題となっています。

相場の法則にしたがえば、このシグナルは相場の中長期的なトレンド転換を示唆するものなので、今後も注目でしょう。

2日の高騰以降、あらゆるデータやテクニカルで相場のトレンド転換示唆する報告が相次いでいるので、今年の相場は要注目となるかもしれませんね。

 

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高尾山のたこ住さんでNANJCOIN決済した結果wwwwwwww

■ツイッターより

nanj

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ジョン・マカフィー氏がビットコインの創始者「サトシ・ナカモト」の正体を公開へwwwwwww

■ツイッターより

4102275

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ナスダック(Nasdaq)が仮想通貨の試験取引か!ビットコイン先物説も?

24日、Twitter上でストロングマーケットのアナリスト、Cryptopolis氏がナスダックでの取引を指摘しました。

また、ライトコイン創始者チャーリー・リー氏もこれを指摘しています。

要点

・ナスダックのビットコイン先物
昨年12月、ナスダックは19年前半にビットコイン先物をローンチすると発表。その後続報はありませんが、水面下で仮想通貨に関する動きがあることが証明されました。

 ナスダックがビットコインとライトコインのペーパートレード

https://twitter.com/cryptopolis_x/status/1120352266836426752

速報!: BTC は今ナスダックで取引されています!私は TDAmeritrade アカウントを介して 1 BTC を買った!チャートによると、それが取引を開始しました4月 10, 2019!!他のデジタル資産はすぐに従うようになります!

Cryptopolice氏によると、TDAmeritradeというオンライン証券口座を通じて、ナスダックでビットコインの取引が確認されたとのこと。

CXERXというティッカーシンボルで上場されていたとのことですが、同氏によれば、このビットコインはペーパートレード(デモトレード)で実際の資金を使った取引ではないとのこと。

https://twitter.com/SatoshiLite/status/1120691824081793024

ちょうど今、TD アメリトレードは、その仲介プラットフォーム上で BTC と LTC 取引の両方をテストしていることを見ました.

さらにライトコイン創始者チャーリー・リー氏もTDAmeritradeのユーザーだったため確認したところ、ビットコインとライトコインの取引ペアを確認したと報告。

現時点でナスダックの公式声明はなく、わかるのは「ナスダックが仮想通貨取引における何らかのテストをしている」ということだけですが、それだけでも市場にはゴッドニュースとなったでしょう。

 

ビットコイン先物はどうなるのか

昨年12月、ナスダックは19年前半をメドにビットコイン先物をローンチするとアナウンスしていました。

ナスダック(Nasdaq)へビットコイン先物上場が確定!2019年第一四半期の注目材料に!

しかし、年が明けてからは、ナスダックのビットコイン先物に関する報道がみられません。

また、Bakktのビットコイン先物がCFTCの規制上から大幅に遅れていることを考えれば、ナスダックのローンチもしばらく後になると考えられるでしょう。

ナスダックはもちろん、規制を準拠する取引所であり、上記の記事でもCFTCの規制に従うとコメントしていたからです。

しかし、今回のペーパートレードで水面下では何か動きがあることがわかったので、今後の動向にも期待したいところです。

 

まとめ

Cryptopolice氏のツイートによると、ナスダックでビットコインのペーパートレード(デモトレード)が確認されたとのこと。

同じく、ライトコイン創始者チャーリー・リー氏もこのこのとについて呟いており、ナスダックで仮想通貨に関する何らかの取引が行われていたのは間違いないようです。

ナスダックはすでに今年前半にビットコイン先物をローンチすることを発表しているので、今後の報道次第では市場に影響を与えるニュースも出てくるかもしれません。

 

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ビットコインでは最大4倍のレバレッジ取引も可能です。

さらにビットポイントの最大の特徴はセキュリティーで、あらゆる対策を施し安心して仮想通貨を預けられる取引所として有名です。

もちろん、仮想通貨交換業者として金融庁に登録された正式な取引所です。

上記の記事のように、月に入ってから仮想通貨の価格が暴騰しており、専門家の多くは長きに渡った仮想通貨市場の低迷が終わったと指摘しています。

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