仮想通貨で儲けたときの税金を教えてください

606: 2018/10/16(火) 12:37:01.64
ID:XqUNYUE2
すいません心優しいかた教えて下さい。税金の話なんですが、計算したら30%取られるんですが、50万利益出た場合は50×0.3で15万税金払うのか、それとも20万までは税金とられないので50万-20万=30万×0.3で9万税金なのかどちらか分かりませんか?

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引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1539620394/


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仮想通貨の証拠金取引倍率2~4倍に 金融庁が上限規制へ・・・

1: 2018/10/19(金) 18:44:12.44 ID:CAP_USER9
金融庁は19日、仮想通貨に関する研究会を開き、法規制が整備されない中で仮想通貨交換業者が手掛けている「証拠金取引」について、今後、法改正などで規制していく方向で大筋合意した。元手の何倍まで取引が可能かを示す「証拠金倍率」は2~4倍程度を目安に上限を設ける見通し。

金融庁によると、仮想通貨交換業者のうちビットフライヤーやビットバンクなど7社が証拠金取引のサービスを提供しているが、まだ法的な規制枠組みがなく、一部業者が証拠金倍率の上限を25倍とするなど、顧客保護の観点で課題となっている。

金融庁によると平成30年に同庁に寄せられた証拠金取引に関する相談は376件で前年の46件から急増。同種のサービスを提供する外国為替証拠金(FX)取引の75件と比べても多かった。内容を見ても「注文ボタンを押してから完了するまでの時間に乖離(かいり)がある」といったシステム上の不具合や、「途中でサービス内容が変更された」といった声が目立ち、規制のないことがサービスの質の低下を招いている可能性もあるという。

特に証拠金倍率は、価格変動の大きい仮想通貨の場合、高倍率だと損失が生じた際のリスクも大きくなる懸念がある。日本仮想通貨交換業協会の自主規制案では上限を4倍としているが、研究会では「4倍でも高すぎる」との意見もあり、今後、欧州連合(EU)の規制(上限2倍)も参考にしつつ、具体的な枠組みを決め、資金決済法の改正などを検討する。

10/19(金) 18:20
産経新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181019-00000572-san-bus_all

eca1711170500002-p1

引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539942252/


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リップル(XRP)の材料多すぎてワロタwwwwwwww

184: 2018/10/17(水) 19:54:31.03 ID:Epuc6DI2
①Binance基軸採用 
②coin base上場 
③有価証券問題解決 
④コインチェック再開 
⑤SBIVC送金、板取引開始 
⑥XRP NASDAC仮想通貨上場 
⑦ビットコインETF  
⑧SWIFTはRippleNet に接続憶測 
⑨WTOブロックチェーン技術XRP世界の金融システムに必要 
『リップル社はグローバルコマースに変革をおこしうる』 
⑩IMFのフィンテック審議会リップル社とXRPに関して説明 
「我々ブロックチェーン大量採用をまもなく目の当たりにする」 
⑪サンタンデール銀行(スペイン本拠)が、全ての決済にXRPを活用 
⑫ripple社の株式上場予定 
⑬Binance + Bittrex + Bitstamp = 3+ Billions of xrp 30億リップル保有 
金融機関等のXRP大量採用開始 
⑭アメリカン・エキスプレスが、リップルのxRapidを使用することに合意 運用開始 
⑮リップル社がトランプ政権と仮想通貨に関する対談  
ホワイトハウスのトランプ陣営はXRPの独立性を評価 

こんな来ても 価格はほとんど変わらん通貨 XRP 

しかし、なぬかわからんスイッチ入ったら、キチガイみたいにあげる通貨 それもXRP


XRP


引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1539753700/


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寝るだけでお金が増える仮想通貨相場

114: 2018/10/18(木) 03:06:29.12 ID:rv4evLXJ
去年みたいな寝るだけでお金が増えて笑いがとまらんってやつを経験してみたいわ 
今年は震えがとまらんってやつは何回も経験してるが

maxresdefault (1)

引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1539783971/


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ゴールドマンサックスがBakkt開始でビットコイン先物取引に参入!?The Blockが考察!

仮想通貨メディア「The Block」によると、12月から始まるICEの仮想通貨取引プラットフォーム「Bakkt」でゴールドマンサックスが先物取引に参入するかもしれないと述べました。

Bakktは市場の資金の呼び水になるとして注目を集めています。

要点

・Bakktの重要性
世界有数の大手証券取引所NYSE(ニューヨーク証券取引所)、その親会社ICEが立ち上げるのが仮想通貨プラットフォーム「Bakkt」です。マイクロソフト、スタバとの提携も発表されており多くの業界関係者から注目を浴びています。

 ゴールドマンサックスがBakktの先物取引を開始する可能性がある

ゴールドマン・サックスはカストデイサービスでBakkt に頼ることはないが、プラットフォーム上で取引する可能性はある

仮想通貨メディア「The Block」が報じたところによると、ゴールドマンサックスがBakktの先物取引を開始する可能性があるとのこと。

上記の記事は、先日報道された(The Abacus Journal)ゴールドマンサックスがBakktを使ってカストデイ(仮想通貨保管サービス)を展開するのは誤報だったというのが主な内容です。

The Blockは、情報筋の発言で、Bakktを使ってのカストデイサービスは誤りだが、先物を取引を開始する可能性はあると伝えています。

下記が記事の該当する部分の翻訳です。

Goldman Sachs could potentially trade futures on Bakkt. And conversations between the two firms on this matter will likely occur.

Goldman SachsはBakktの先物取引を将来的に行う可能性があると言われています。そして、この日の会議(The Abacus Journalが報じたもの)この問題について両社間の会話がなされた可能性が高い。

少しややこしいですが、簡単にいうとゴールドマンサックがBakktで先物取引を開始するかもしれない、ということです。

ニュアンス的には「可能性がある」ということと、あくまで情報筋の発言なのは注意しましょう。

 

Bakktは相場の上昇材料として大きな注目を浴びる

ゴールドマンサックスはさておき、12月から先物取引を開始するとされるBakktは業界から大きな注目を浴びていて、また相場の最大の上昇要因ともされています。

なぜなら、ICEが提供することで、完全に規制された先物取引、安全なカストデイ、また将来的にマイクソフト・スタバと提携した小売業も検討しているからです。

ファンドストラッド社のトム・リー氏を筆頭に、ビットコインETFよりもBakktのほうが相場の上昇要因になると指摘する専門家も多いです。

さらに、Bakktのビットコイン先物は、ビットコインの現物を実際にBakktが保有しなければならないため(VanEck/SoildX版ETFと同じ)、価格の影響度が高いのと、流動性の観点からも優れた金融商品であると指摘されています。

The Blockの関係者筋も、ゴールドマンサックスが参入してもおかしくはないほど、Bakktの存在は大きいと言いたいのでしょう。

Bakktに関しては、こちらのブログでも今後わかりやすく解説していきます。

 

まとめ

The Blockの報道に関しては、あくまで考察にとどまるので参考程度にしておきましょう。

しかし、Bakktのサービスはそれだけ優れており、実際にゴールドマンサックスが参入できるだけのポテンシャルを兼ね備えているのも事実。

当初11月と予定されていた先物取引ですが、現在は12月に先延ばしになったようなので、時期が近付いたらBakktがらみの報道も増えるかもしれませんね。

 

2018年国内取引所注目度No.1のビットポイントでビットコイン取引を始めよう!

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小田社長によると、今年はビットフライヤー・コインチェックの規模まで取引所を成長させるとのこと。

海外にも進出しこれから飛躍すること間違いない取引所です。

上の記事のように、現在はビットコインの価格が上昇しており、チャンス相場到来となっています。

まだ口座を開設していない方は、この機会に登録するのをおすすめします。

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仮想通貨ADAとは?特徴・将来性・取扱取引所を徹底解説

カルダノプロジェクトのADA(エイダコイン)を知っていますか? ADAは日本国内の取引所では取り扱いをしていないため、あまり認知度が高くない仮想通貨ですが、投資家たちの間では注目度の高いコインとして知られています。 そこ ... No tags for this post.

仮想通貨で破産した人おる?

1: 2018/10/15(月) 17:08:15.82
ID:D3g5gokH
俺もだwwwwwwww

事故だろこんなん読めないわwwwwwww

ハロワ行こ…

dandakeyIMGL4803_TP_V4

引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1539590895/


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【速報】仮想通貨取引所Binance(バイナンス)緊急メンテナンスをさらに延長・・・

binance1

■ツイッターより
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MUFGがデジタル通貨の名称を「coin」に変えた理由wwwwwww

26: 2018/10/17(水) 20:35:20.16 ID:IHOlRRN+
手じまいの準備かな 
「MUFG coin」の運営を終了しました 
よりは 
「coin」の運営を終了しました 
の方がダメージが少ない 
検索で的確にヒットしなくてフェードアウトできる 

今後こういうのが増えるかもな 
名前をぼんやりさせて終わらせる手法が

mufg

引用元:http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1539770959/


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仮想通貨市場は結局レンジの展開に!米中貿易摩擦が再び重しに!? 10/19チャート分析

11日の急落から回復していた仮想通貨市場ですが、18日は再び価格が下落しました。

しかし、9月からみたら依然レンジの展開が続いているといえます。

要点

・米中貿易摩擦が再燃!?
18日のダウは米中貿易摩擦の懸念で下落。最近は仮想通貨市場ともリンクしているとの指摘もあるので、引き続き注目でしょう。

仮想通貨市場は長いレンジの展開が続く

ビットコイン円 日足

仮想通貨市場は、9月5日の急落以降、1ヵ月以上68万円~76万円のレンジ相場が継続しています。

アルトコインに関しても、ビットコインよりボラティリティーは高いですが新高値・新安値を更新するようなトレンドの相場ではありません。

また、ビットコインの重要な価格帯は、直近で突破できない76万円(6800ドル)と指摘されています。

76万円を突破すれば、チャート上では上昇トレンド回帰の可能性が出てくるので、引き続き注目でしょう。

また、レンジ相場ではありますが、今年に入って鉄板のサポートである6000ドル(65万円近辺)にも注目したいところ。

アルトコインも含め、ビットコインがレンジの上下どちらかにブレイクしない限りは大きな動きは期待できなさそうです。

強気相場到来は2019年初頭か!?最重要指標である200日移動平均線と下降トライアングルとは?

 

米中貿易摩擦への懸念が再燃

18日の米国株式市場は再び大幅の下落、ダウは327ドル安で引けました。

ダウ 日足

下落の要因は、当ブログでもお伝えしている米中貿易摩擦への懸念と長期金利の上昇。

特に、18日のダウの下落は、米中貿易摩擦への懸念が再燃したとのことです。

米国株式市場に何が起こっている?仮想通貨にも影響する「長期金利」と「米中貿易摩擦」を解説!

また、米中貿易摩擦により、中国のマイニング企業が打撃を受けるという新しいテーマも浮上しています。

米国株式市場と仮想通貨市場の相関関係は専門家の中でも意見が別れています。

ただ、米国株式市場が大きく動けば(例えば暴落など)、仮想通貨市場も影響されて動く可能性は否定できないので、落ち着かないうちは注目しておいたほうがいいかもしれませんね。

また、もうひとつの急落要因とされていたビットフィネックス・テザー問題ですが、こちらはビットフィネックスが入金を開始しておりひと段落したようです。

ただ、こちらもテザー疑惑が完全に解決したわけではないので、引き続きその動向に注目でしょう。

 

まとめ

まとめると、既存の金融市場、仮想通貨市場ともに不安定な状態が続いているようです。

なので、引き続き上記にあげた材料。要因に関してはチェックしておきたいところですね。

仮想通貨市場にかんしてはレンジの展開が継続。

下値も十分にサポートされたわけではないので、不安定な状態が続くうちは6000ドルのサポートにも注目でしょう。

 

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小田社長によると、今年はビットフライヤー・コインチェックの規模まで取引所を成長させるとのこと。

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上の記事のように、現在はビットコインの価格が上昇しており、チャンス相場到来となっています。

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