【暗号資産/環境】ビットコイン採掘で大量の電子廃棄物 研究 [すらいむ★]

1: すらいむ ★ 2021/09/18(土) 16:01:31.91 ID:CAP_USER
ビットコイン採掘で大量の電子廃棄物 研究

【AFP=時事】暗号資産(仮想通貨)ビットコイン(Bitcoin)の採掘(マイニング)によって大量の電子廃棄物が発生し、「環境への脅威が高まっている」と指摘する研究論文が、「エルゼビア(Elsevier)」の科学データベースに発表された。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

AFP=時事 9/18(土) 15:55
https://news.yahoo.co.jp/articles/833a26ddd0f22404d7120ed9f7e7e4379fa51623

引用元:https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1631948491/

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PayPal、英国で仮想通貨売買サービスを提供開始!BTC、ETHなど4銘柄対応 / 仮想通貨デリバティブ取引所Bybit、韓国でのサービスを一部停止

PayPal、英国で仮想通貨売買サービスを提供開始!BTC、ETHなど4銘柄対応

要点

・決済大手のPayPalがイギリスで仮想通貨売買サービスを提供開始

・アメリカに続く取引開始となり、BTC、ETHなど4銘柄対応

決済大手PayPal(ペイパル)社は17日、
英国居住者向けに
アプリ内での仮想通貨売買サービスの
開始を発表しました。

米国以外では、初の事例です。

対象銘柄は
ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、
ライトコイン(LTC)と
ビットコインキャッシュ(BCH)の4銘柄。

デポジット(出金)はできないものの、
仮想通貨の売買と保有が可能となります。

最小1ポンド(約150円)から
仮想通貨の購入ができるシステムで、
取引上限額は1週間辺り225万円(15,000ポンド)で、
米国の購入上限より低くなっています。(約1,100万円)

 

■ネットの反応

アメリカに続いてイギリスでも仮想通貨取引サービスが開始された報は

日本国内でも大きな反響を呼んでいます。

 

仮想通貨デリバティブ取引所Bybit、韓国でのサービスを一部停止

要点

・大手仮想通貨デリバティブ取引所のBybitが、韓国のユーザーへのサービスの一部を停止

・韓国では9月24日から仮想通貨企業へのライセンス制度が導入される予定であり、その前に停止する格好に

大手仮想通貨デリバティブ取引所の
1つであるBybitは、
ライセンス制度が導入されるのを控えて
韓国のユーザーへのサービスの一部を停止しました。

Bybitは17日、ソーシャルメディア上の
韓国語の公式コミュニティと、
プラットフォームでの
韓国語サポートを中止すると発表しています。

「韓国のトレーダーは引き続き、
Bybitの製品とサービスを使用できる。
これらの製品とサービスは韓国語では提供されなくなる」

と、Bybitの広報担当者は語っています。

韓国では9月24日から
仮想通貨企業へのライセンス制度が
導入される予定ですが、
Bybitはその前に韓国向けの
サービス提供を停止することになります。

「私たちは韓国の規制当局と交渉していたが、
ライセンスは現地の企業にのみ付与されると言われた」

と、Bybitはコメントしています。

新しいライセンス制度は、
韓国語サポートやウォン建ての
取引ペアを提供する取引所に必要とされています。

この制度を受け、
一部の海外取引所は韓国の金融機関を通じて
実名口座を提供するという
厳格な要件を準拠することができないとして、
韓国内でのサービスを停止しています。

バイナンスは先月、ウォン建ての取引ペアを停止し、
韓国語サポートを削除しました。

 

今回の記事のまとめ

■『PayPal、英国で仮想通貨売買サービスを提供開始!BTC、ETHなど4銘柄対応』について

・決済大手のPayPalがイギリスで仮想通貨売買サービスを提供開始

・アメリカに続く取引開始となり、BTC、ETHなど4銘柄対応

■『米マスターカード、初のNFT発行』について

・大手仮想通貨デリバティブ取引所のBybitが、韓国のユーザーへのサービスの一部を停止

・韓国では9月24日から仮想通貨企業へのライセンス制度が導入される予定であり、その前に停止する格好に

 

本日現在のビットコイン価格は前日から10万円ほどプラスで530万円台です。

PayPalのイギリスでの仮想通貨取引サービス開始のニュースは

少なくない反響となっていますが、この後、価格にどう影響を与えるか

興味深いところです。

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【格付け王】GACKTさん、仮想通貨スピンドル関連で約17億円稼いでいた

1: 風吹けば名無し 2021/09/15(水) 23:01:54.93 ID:kMhy1fJC0
上場前に総額で200億円以上を集めたスピンドル。
ところが、いざ2018年5月に上場すると、事前の謳い文句とは真逆にその価値は大暴落し、投資家たちに多額の損害を与えた。
上場前には最高で1スピンドル=200円の価格で販売されていたスピンドルだが、現在、取引所での価格は1円以下の低迷を続けている。
「GACKTは、広告塔としての報酬や、上場直後に売り抜けたおかげで、約17億円もの利益を得ているそうです。ところが私が集めた顧客は全員損失を出しました」(X氏)

https://news.yahoo.co.jp/articles/334986782cf0cbef87b1e137f2b6fe0872e008a0

引用元:https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1631714514/

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仮想通貨さん、逝く

1: 風吹けば名無し 2021/09/17(金) 21:15:08.10 ID:ZpTZl29u0
なんでやもう

引用元:https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1631880908/

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ビットコイン創設者「サトシ・ナカモト」の銅像、ハンガリーで公開 / 米マスターカード、初のNFT発行

ビットコイン創設者「サトシ・ナカモト」の銅像、ハンガリーで公開

要点

・ヨーロッパのハンガリーでビットコインの偉業をたたえて「サトシ・ナカモト」の銅像が建造

・サトシ・ナカモトは性別など全てが不明であるため、銅像は顔の部分に見た人が映るような仕様に

欧州ハンガリーで
ビットコインの生みの親「サトシ・ナカモト」の
銅像を制作するプロジェクトが
16日、完成品を披露しました。

ビットコインを考案したことは
素晴らしい偉業であるとし、
サトシ・ナカモトに敬意を表することが制作の目的。

実際にお披露目された銅像の画像はこちらになります。

サトシ・ナカモトは正体不明で
個人名なのか団体名なのか、また性別や人種、年齢や身長も
明らかになっていません。
そこでパーカーを着せて、
ビットコインのロゴを胸に入れるように設計して
顔の部分を鏡のようにして見た人の顔が映るようにし、
「我々は全員がサトシである」という考えを
反映させたとのことです。

サトシ・ナカモトの銅像を作るプロジェクトは、
ハンガリーの仮想通貨領域における
著名なプレイヤー4名によって開始されており、
2021年初めに取り組みを開始して、
今年の夏には銅像が一般公開される予定となっていました。

銅像が公開されたブタペストの「Graphisoft Park」には、
多くの人々が集まりました。

サトシ・ナカモトの銅像が作られたのは世界初だとのことです。

 

■ネットの反応

ビットコインの資産価値がまた1つ、世界で認められた格好になります。

価格にも好材料として影響するかもしれません。

 

米マスターカード、初のNFT発行

要点

・米国の決済大手マスターカードが初のNFTを発行

・発行されたNFTはイタリアのサッカーチームの著名コーチのサインでデジタルサッカーボールの動画として表示

米決済大手マスターカードは16日、
初めてNFT(非代替性トークン)を
発行(ミント)したことを発表しました。

ミントしたのは、
イタリアのサッカーチームAS Romaの
José Mourinhoコーチがサインをしたもので、
デジタルサッカーボールの動画として表示されます。

Mourinho氏はこれまで、
UEFAやポルトガルのプリメイラ・リーガなどで
複数のチャンピオンシップを獲得した
著名コーチとして知られています。

マスターカードは、
1人のイギリスのカードホルダーが
このNFTをもらえる抽選キャンペーンも発表。

9月30日までに参加することができるといいます。

 

今回の記事のまとめ

■『ビットコイン創設者「サトシ・ナカモト」の銅像、ハンガリーで公開』について

・ヨーロッパのハンガリーでビットコインの偉業をたたえて「サトシ・ナカモト」の銅像が建造

・サトシ・ナカモトは性別など全てが不明であるため、銅像は顔の部分に見た人が映るような仕様に

■『米マスターカード、初のNFT発行』について

・米国の決済大手マスターカードが初のNFTを発行

・発行されたNFTはイタリアのサッカーチームの著名コーチのサインでデジタルサッカーボールの動画として表示

 

本日のビットコイン価格ですが、前日からほぼ横ばいの520万円台です。

大きな上下動も無く堅調に推移しています。

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