2018年 1月 の投稿一覧

【仮想通貨】LINE流出!コインチェック社長が出会い系で女探しか!? 被害者激怒「被害者より下半身が大事」

1: 2018/01/29(月) 19:24:55.17 ID:zoU+Ihe10● BE:472367308-PLT(16000)
sssp://img.5ch.net/ico/anime_jyorujyu01.gif
ネムやビットコインなどの仮想通貨取引所コインチェック(Coincheck)が、ハッカーから不正アクセスの被害に遭い、仮想通貨が約580億円も不正送金された件で、非常に物議をかもす出来事が発生した。

・事件直後に出会い系アプリで女探し
コインチェック株式会社代表取締役の和田晃一良氏(27歳)が、出会い系アプリで女探しをしているというのだ。もちろん平常時ならば何の問題もないが、約580億円の不正送金の発覚後、真摯に被害者対応をすべき時に出会い系アプリにログインしていたらしく、多くの人たちが怒りに震えているのである。

・LINEメッセージも流出
この出会い系アプリは登録にFacebookが必要と言われており、本人確認をしてから使用可能となるようだ。

さらに同じ出会い系アプリを使用している女性から「和田晃一良氏本人」であることが指摘されており、LINEメッセージも暴露されていることから、インターネト上では、ほぼ本人であると確定要素として拡散されている。

・長という立場らしからぬ失言
和田晃一良氏は以前から鬼畜な発言をしており、「安全なオフィスの中から外の困ってる人を見るカイジみたいな遊びをしてる」と言ったり、「人が倒れてたけどホームレスのおばさんで心配して損した」と言ったり、社長という立場らしからぬ失言が目立つ人物。

そういうことを踏まえて考えれば、この緊急時に出会い系アプリを使用して女探しをしていてもおかしくはない。事件の影響で強いストレスを感じ、女性のぬくもりで癒やされようと考えたのか。

(中略)

・ボディーガード生活
現在、和田晃一良氏はボディーガードをつけて生活しているという。事件発覚後「彼の身に危険が及ぶのではないか」と心配する声も出ているが、出会い系で知り合った女子と会う時もボディーガードを連れて行くのだろうか。

女子が刺客の場合もあるため、出会い系アプリの使用が事実であれば責任ある行動をとってほしいものだ。

詳細と全画像は以下ソース
http://buzz-plus.com/article/2018/01/29/coincheck-president-is-imprudent/

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[TBS] 2/2(金)24:20-24:50「有吉ジャポン 仮想通貨の天国と地獄!ビットコイン女子を大調査」

 TBSテレビ「有吉ジャポン」の2018年2月2日(金) 24時20分~24時50分放送回テーマは「仮想通貨の天国と地獄!ビットコイン女子を大調査」。
▼有吉ジャポン公式サイト



【速報】BitFlyerでLISKが上場!値動きはなんと○○%の上昇。

BitFllyer代表取締役加納氏のTwitterで

1月中に新規アルトコインを導入します。(何かはお楽しみ)

と発言されていたのですが、本日LISKが上場発表されました。

 

BitflyerにてLISK上場の詳細

【リスク(LISK)取扱い開始のお知らせ】アルトコイン販売所にて「リスク(LISK)」の取扱いを開始いたしました。

PC より bitFlyer にログイン後「アルトコイン販売所」から「リスク」のタブをクリックしてお取引いただけます。

発表としては上記となります。

LISKのCEOであるMAX氏も11月に「市場として日本にフォーカスしている」という話がありましたので、その時から話は進んでいたのかもしれません。

 

BitFlyerでLISKが上場して値動きはどうなった?

本日朝に2,400円だったLISKですが、3,500円ほどに暴騰しました。

値動きとしては約60%の上昇となります。

改めて仮想通貨における日本の影響度の高さが伺えました。

今後も日本取引所で上場する噂のある銘柄には注目が必須だといえます。

 

メインシステムのLiskCore1.0リリース間近?

LISKは日々セキュリティや送金スピードの改善のために様々な改修が行われています。

直近の目標としてはLiskCore1.0と呼ばれるバージョンのリリースですが、これがそろそろなのではないかと言われています。

LISK Core「1.0」の最初の1はメジャーアップデートを意味しますので、ようやくスタートラインから走り出すところになるようです。

二桁目の0はマイナーアップデートを表します。ちなみに、現在はVersion0.9.11となります。

 

一部の情報では2017年の末という話もありましたが、現実的には2018年2月中かと想定されます。

実際にGithubのプロジェクト開発進行状況をみてみると

赤枠が1.0の状況になりますが、ほとんどゲージが溜まっており98%くらいまでは来ているのではないでしょうか。

LiskCore1.0のリリースは好材料間違い無しなため、かなりの期待が持てるのではないでしょうか。

 

LISKを買うならどこの取引所?

今回Bitflyerで上場して取扱が始まったLISKですが、取扱のある取引所は以下のようになっています。

日本の取引所

 

海外の取引所

この中ならBitFlyerBINANCEで間違いないでしょう。

BitFlyerは昨日

「BitFlyerセキュリティ・ファースト宣言」

として下記の発表を行いました。

Bitflyerセキュリティ・ファースト宣言

当社は 2014 年の創業以来、セキュリティ・顧客資産保護を経営上の最優先課題として取り組んでまいりました。

引き続き、セキュリティ・顧客資産保護を最優先し、全力で取り組むことを表明するとともに、ここに「bitFlyer セキュリティ・ファースト」主義を発表いたします。

また、当社及び当社グループの取り組みの一部を紹介させていただきます。

続きはこちら

要約すると、コールドウォレットやマルチシグの導入の徹底、更にその他暗号化や社内コンプライアンスの強化と言ったところを強めていくという内容になります。

Coincheckの不正送金を以て発表したものと考えられますが、各取引所のセキュリティが高まるのはユーザーからしても非常に安心できるところになります。

そのため、LISKCore1.0の発表前に仕込んでおくなら一番の選択肢となります。

BINANCEは世界的大手取引所で草コインと呼ばれる様々な銘柄を取り扱っております。

興味がある方は下記の記事をご参考ください。

そろそろBINANCEで草コイン買ってみる?意外と簡単なBINANCEの登録~購入まで解説します。

上場やリリース関連のニュースは仮想通貨界隈では鉄板の好材料なので、チャンスは逃さないようにしましょう。

BitFlyerで仮想通貨取引するならこちら

BINANCEで仮想通貨取引するならこちら

日本最大手仮想通貨取引所bitflyer(ビットフライヤー)

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

ビットコイン取引量日本一bitflyer(ビットフライヤー)は初心者から投資家まで、万人におすすめできる取引所です。
ビットコイン以外にもイーサリアムやモナコインなど5種類の仮想通貨の取引も可能です。

また、セキュリティ対策にも力を入れており、ビットコインのリスクを保証する損害保険などもついています。
また、ビットコインのレバレッジ取引なども可能なので、投資を目的にしている方にもオススメです

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【仮想通貨】仮想通貨でまた大スキャンダル!?ンサイダーを自ら暴露した人物wwwwwwwwwwww

1: 2018/01/31(水) 20:16:22.43 ID:N5sd+uBG
本日仮想通貨の「LSK/Lisk」がbitflyerという取引所に上場が決定

その効果で価格が一気に暴騰

辰巳 友祐 氏が「前から知っていたので死ぬほど儲かった」と自ら暴露

インサイダーでは?と質問されツイート削除

「失礼致しました。」と謝罪

投資家、謝罪に感動し許す

大団円

no title

https://twitter.com/shennronn_Drums/status/958608265276932096

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【仮想通貨】仮想通貨でまた大スキャンダル!?インサイダーを自ら暴露した人物wwwwwwwwwwww

1: 2018/01/31(水) 20:16:22.43 ID:N5sd+uBG
本日仮想通貨の「LSK/Lisk」がbitflyerという取引所に上場が決定

その効果で価格が一気に暴騰

辰巳 友祐 氏が「前から知っていたので死ぬほど儲かった」と自ら暴露

インサイダーでは?と質問されツイート削除

「失礼致しました。」と謝罪

投資家、謝罪に感動し許す

大団円

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https://twitter.com/shennronn_Drums/status/958608265276932096

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bitFlyerの新規上場通貨はLISK(リスク)だった!ミーの仮想通貨最新ニュース【1月31日】

1月31日仮想通貨最新ニュース-0

1/31はビットコイン価格はさらに下がっています。本日の仮想通貨ニュースはbitFlyerでLISK(リスク)が新しく上場!LINEがLINE Financial設立!メルカリでハードウォレットが出品禁止に!SBIホールディングス決算説明会にて北尾社長が…!等々をピックアップしています。

1月31日の仮想通貨情報(ニュース)

どうもママコイナーのミーです!本日もテザーショックでビットコインは元気無しです。アルトコインも全面安状態です。LISKを除く…

仮想通貨価格-前日比-1月31日

ケンケン
ビットコインは100円台にまで一時は下がってたんだね
ミー
やはりテザー社の黒い噂が尾を引いているみたい
ケンケン
でも今日は良いニュースもいっぱい入ってるね!
ミー
本日1月31日のニュースはこちら!
1月31日仮想通貨News概要
  • bitFlyerでLISK(リスク)が新しく上場!
  • LINEがLINE Financial(株)設立!
  • メルカリでハードウォレットが出品禁止に!
  • SBIホールディングス決算説明会にて北尾社長が…
  • フェイスブック仮想通貨の広告を全面禁止!
  • サムスンがマイニング事業本格参入

bitFlyerでLISK(リスク)が新しく上場!

bitFlyer(ビットフライヤー)LISK(リスク)の取扱いが開始されました!!

1月中に新規アルトコインの取扱いを開始するとbitFlyerから発表があってから、上場通貨の様々な予想がされていました。XRP、NEM、LISK、 BTGなどが予想されていましたが、LISKでしたね。

一部では情報が漏れていた…なんて話もあり、事前にLISKを仕込んでいた方は既に売り抜けている方も多いようです。

リスクチャート

LSKは日本円で、2300円ほどを推移していたのが、一時は3600円まで高騰しました。

話は変わりますが、bitFlyerでは「1月中にFXと現物のBTC価格の乖離縮小を目的としてSFDを導入する予定」と言っていたのはどうなったのかな。。

LINEがLINE Financial(株)設立!

LINEでは、昨年からLINE上で展開するモバイル送金・決済サービスの「LINE Pay」を導入してますが、LINE Payに続き、仮想通貨交換や取引所・保険など金融サービスを提供する会社、LINE Financial株式会社を設立しました。

尚、仮想通貨事業については仮想通貨交換業者登録の手続きは開始しており、現在審査中ということです。

スマホを持立てている方は、ほとんどの方がLINEを使用していると思います。間違いなく日本ではトップシェアを誇るチャットアプリなので、そのLINEが仮想通貨事業というのは楽しみですね。

間違いなく仮想通貨界では良いニュースなので、こういった明るいニュースもバシバシ入ってきてほしいものです(人・ω・)

メルカリでハードウェアウォレットが出品禁止に!

日本最大のフリマアプリのメルカリでハードウェアウォレットの出品が禁止になりました。

メルカリでは以前からハードウェアウォレットの売買がされており、注意歓喜の声もあがっていました。そりゃそうだ…自分の資産を管理するハードウォレットを中古で買うなんて危険すぎます。

危険性を考えると中古品を購入するのは考えられないですが、かなりの安価で売られていたようなので実際に購入していた方もいたようですね。

今回のこのメルカリの出品が禁止の対応は当たり前で、もっと早くに対応があってもおかしくなかったですね。

ハードウェアウォレットは、リップル(XRP)も保管できるレジャーナノSがおすすめです(Ü)

Amazonでも販売していますが、正規代理店以外の店舗から購入するのはおすすめできません。日本ではレジャナーナノSの正規代理店は「Earth Ship」のみです。※1/31現在

SBIホールディングス決算説明会にて北尾社長が…

SBIホールディングス(株)の2018年3月期 第3四半期決算説明会が行われ、北尾社長がコインチェックのNEMの不正送金について話をされており、コインチェックの管理体制などに激怒されていました。

そして、SBIクリプトカレンシーズで取り扱う通貨について、「NEMのような通貨は使わない」と断言され、さらに取り扱うのは「BTC、BCH、ETH、XRPくらい」と述べられました。

とにかく一つだけ言えることはNEMは悪くない…盗まれただけです。。

⇒ 2018年3月期第3四半期 SBIホールディングス(株)決算説明会

1時間半の長編ですが、2倍速で聞きました。YouTubeでは、コインチェックの発言だけを抜き取った短編も配信されていました。

フェイスブック仮想通貨の広告を全面禁止!

Facebook(フェイスブック)で仮想通貨に関する広告を全面禁止することを発表しました。

発表によると、具体的には「バイナリーオプション、ICO、仮想通貨」に関わる広告のことで、インスタグラムを通じた広告も禁止するようです。

この件については、賛否あると思いますが、私はどちらかというと賛成です。怪しげな詐欺まがいのICOでも広告費を出せばどこにでも出せるというのはちょっと残念なのでこの際、Twitterやグーグルアドセンス広告もICOの広告は全て禁止にしてもいいと思っています。

ホントに価値のある未来有望なICOであれば、自然と口コミで広がり、知識のある著名人や有名人が取り上げてくれる…と思っています。

サムスンがマイニング事業本格参入

本日はかなり大きなニュースが連発したので、陰に隠れがちですが、韓国の超大手企業サムスンがマイニング事業に本格参入することが分かりました。

コインチェック騒動やテザー騒動で、仮想通貨界は終わるんじゃないか…というネガティブな声もチラホラ聞こえてきましたが、そんな未来がない事情に超大手のサムスンや、上記のニュースでも取り上げたLINEなどが参入するでしょうか。

一時期は価格は下がるかもしれませんが、私個人は仮想通貨界はこれからまだまだ伸びる市場だと感じています。個人の感想ですが…

保有している仮想通貨一覧

クリプトフォリオでは、メンテナンス内容について運営よりお知らせがありました。

⇒ クリプトフォリオ運営からのお知らせ

仮想通貨ポートフォリオ【メイン】

※クリプトフォリオがメンテナンス中なので、本日のポートフォリオの円グラフはなしです。

※BCCはBCHと同じビットコインキャッシュです。また下記の表には日本円のJPYは含めていません。

仮想通貨前日比

クリプトフォリオが昨日よりメンテナンス中のため下記の数字を抜いています。
通貨名 通貨単位 現在価格 前日比
リップル XRP -%
ビットコインキャッシュ BCC -%
アリス ALIS -%
イーサリアム ETH -%
ネオ NEO -%
リスク LSK -%
ネム XEM -%
モナコイン MONA -%
仮想通貨総資産平均合計 -%

本日未明に「ビットフィネックスとテザーが米商品先物取引委員会(CFTC)から召喚命令受けた」というニュースが速報で入って、一時ビットコイン価格は暴落しそうになりましたが、どうやら12月9日のニュースだったようです。

1月に散々荒らされた韓国と中国の規制のニュースも、11月に既に発表されている規制のニュースを再度取り上げていただけだったというような情報もあります。

やはりなにか裏で大きな力が動いているような気がして仕方がないです。ハイ。。

Binance(バイナンス)ポートフォリオ【サブ】

※クリプトフォリオがメンテナンス中なので、本日のポートフォリオの円グラフはなしです。

別途投資しているBinance(バイナンス)のポートフォリオです☆
こちらでは国内には上場していないアルトコインに投資しています。バイナンス銘柄は突然爆発することがあるので、宝くじ感覚で超少額を投資しています!
Binanceでお宝コイン探し~(*´罒`*)

Binanceでは、LISKのビットフライヤー上場でLSKが大きく価格を上げました。現在は落ち着いてきているようですが、2月はLISKのコアアップデートなどさらによい材料があるのでLISKには期待しています。

私が所有しているLISKも一旦は手放してもよかったんですが、相変わらずフットワークが重く売り場を逃がしてしまいました。

やはりトレーダーの方を見ていると皆さんフットワークが軽く、LISKの上場発表後にすぐに売り抜いていますね。見習わないと(´・ω・ )

【おまけ】箸休め記事

お陰様でブログの1月の月間PVが100万PVを超えることができました!本当にありがとごうざいます☆

いつも応援してくださっている方やアドバイスを頂いている皆々様のお陰でございます!

またいつものように、箸休めの記事を書いているので、よかったら遊びに行ってくださいね(*´﹀`*)

昨日、AbemaTVで宇宙の特集を見て頭がぐりぐりになっているママコイナーのミーです。 量子力学と相対性理論恐るべし、弱い私の...

それではまた明日☆

altcoin.io がAtmicSwapのBug Bountyを発表

2018年初頭にオープン予定の「altcoin.io」が、バグに懸賞金をかけたことを発表しています。

altcoin.io 公式サイトはこちら

第三者の仲介無しで安全に取引ができる新技術として注目されている「Atmic Swap」(アトミックスワップ)を導入予定のaltcoin.ioが、Bug Bounty(バグバウンティ、バグに懸賞金)をかけています。

なおアトミックスワップのコントラクトへのハックが成功した際の賞金は 1BTC とアナウンスしています。

altcoin.ioはDEX(分散型取引所)であり、中央集権型の取引所(既存の取引所の形式である、一つの企業が運営している取引所)における資産の盗難、流出や倒産リスクなどがないため、今後の仮想通貨取引所の形として「DEX」の需要が高まっています。

altcoin.io(アルトコイン.io)

事前登録受付中!

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  • アトミックスワップのDEXだから安心安全に取引できる!
  • 定番から人気の仮想通貨まで幅広く取り扱い予定!
  • アカウント登録はメールアドレスのみで簡単にできる!
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【仮想通貨】コインチェックが出金再開…されたらお前らどうする???

1: 2018/01/31(水) 01:19:33.35 ID:6yOa/PaX
出金再開の予定につきまして

2018.1.30

現在のCoincheckサービスにおける「出金」の一時停止につきましては、当社が自主的に行っている措置でございます。
また、再開に伴う安全性等が当社にて確認され次第、再開を予定しております。
数日中にも見通しをお知らせいたしますため、今暫くお待ちくださいますようお願い申し上げます。
http://corporate.coincheck.com/2018/01/30/34.html

100万人、数千億円の口座を1週間凍結して出てくるのが再・・開じゃなくて見通しww

生きた心地しないホルダーどうする?再開と同時に一斉出金&売却で資金ショート??


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LedgerNanoS(レジャーナノS)公式の正規代理店での購入方法!正規品と記載されているものは注意!

仮想通貨のハードウェアウォレットLedgerNanoS(レジャーナノS)の購入方法と注意点について記載しています。日本のECショップ、Amazonやメルカリでも正規品と記載されて販売されていますが、全て並行品でウィルスなどを入れられているリスクがあります。

LedgerNanoSを日本の正規代理店で購入する方法

LedgerNanoS(レジャーナノS)購入方法-02
今回はLedgerNanoS(レジャーナノS)の販売や購入について、注意喚起を含めて少し強めの口調で記事を書いています。

今ではAmazonでもお気軽にLedgerNanoS(レジャーナノS)を購入することができますが、Amazonは実は誰でも簡単に個人出品ができるショッピングモールです。アマゾンプライムからの発送でもAmazonの倉庫に在庫を預けているだけでAmazonが販売しているものではなく、個人からの出品になります。

どこの誰が販売しているのかも分からないAmazonでのレジャーナノSの購入はおすすめでません。

レジャーナノSは日本の正規代理店「Earth Ship」もしくはフランスのLedger社より直接購入することをおすすめします。

日本の正規代理店は現在は1店舗のみ

私はフランスのLedger社より直接購入しましたが、現在は日本の会社からでも購入することができます。

現在はレジャーナノSの日本での正規代理店は「Earth Ship」というところで取り扱っています。

また2018年1月31日現在ではレジャーナノSの日本正規代理店は株式会社 Earth Shipのみになります。(確認済み)

※現在レジャーナノSは在庫品薄状態で予約販売となっています。

LedgerNanoSの購入方法

日本正規代理店Earth Shipでの購入方法は、通常のECショップでの購入となんら変わりありません。

LedgerNanoS(レジャーナノS)購入方法-01

Earth Shipのトップページから上記画像のバナーをクリックすると、購入画面に移行します。

決済方法は、下記の中から選択できます。もちろんビットコイン決済も可能です。

  • クレジットカード
  • 銀行振込
  • 代金引換
  • ビットコイン/アルトコイン支払い

※アルトコインはビットコインキャッシュ、ライトコイン、ダッシュで支払いが可能です。

LedgerNanoSの正規品と記載されているものにも要注意!

また最近ではフリマアプリのメリカリでの販売が多くみられますが、もってのほかです。メルカリでのLedgerNanoSの購入は絶対におすすめできません!

追記
1月31日にメルカリでのハードウェアウォレットの販売が禁止されました。

メルカリでは需要が高まる事を危惧して、現時点においてお客様の安全の担保難しいと判断した為ハードウェアウォレットの出品を禁止しました。
ハードウェアウォレットの購入の際は正規店からお買い求め下さい。

またLedgerNanoSの販売において、Amazonでもヤフオクでもそうですが、「正規品」と記載されていますが、正規品というのはLedger社正規代理店や直営販売だけが使える言葉です。

たとえ正規代理店から正規品を買って一切手を付けずに転売したとしても、それは正規品ではなく正確には「並行品」になります。

なので、Ledger社から直接仕入れをしているということだけで「正規品」と記載されているのは、全て間違いです。

Amazonで販売されているレジャーナノSは全て「並行品」で誰が何を仕込んでいるか分からないということを理解しておいたほうがいいと思います。

※今後、正規代理店がAmazonでレジャーナノSを販売する可能性もあります。

1/31現在はAmazonでの、正規代理店Earth Shipの出品はなく在庫切れになっています。今後在庫が入荷してEarth ShipがAmazonでレジャナーナノSを販売するとそれは正規品になります。Amazonで購入する場合でも出品元を確認し、レジャナーナノSの正規代理店からの購入を推奨します。
⇒ Amazonでの正規代理店販売店はこちらのURLから※1/31現在は完売中

LedgerNanoS(レジャーナノS)購入方法-Amazon

Amazonやヤフオクで購入したレジャーナノS本体にマルウェアやウイルスが入っている可能性があります!通貨を安全に保管するためのハードウェアウォレットに対してリスクを取る必要が見当たりません。

Amazonでは何を勘違いしているのか、個人出品なのに正規代理店と堂々と記載している販売元も複数ありました。完全なる虚偽、もしくは正規代理店や正規品という言葉を理解していない個人の転売屋さんです。

あまりにもひどい状況だったのでAmazonに直接電話して確認しました。Amazon側でも非を認めて早急に対策するとのことでした。

Amazon側の主張によると、個人出品では「正規品」という言葉の認識をはき違えて「本物」という意味で使っているのではないかと推測を主張していましたが、そんは話がまかり通るわけがありません。本物でも第三者の手に渡った時点で、レジャーナノS本体にウィルスなどを仕込むこともできます。

※Amazonからブログでの掲載許可も得ているのでこのように注意喚起も含めて強めの口調で記載させていただいています。

Amazon販売での補足事項補足しておくと、もちろんAmazonで販売されているレジャーナノSが全て危険というわけではありません。危険なものが中には含まれている可能性があるということです。ただし、その安全なものと危険なものを区別する手段はありません。唯一できるのは正規代理店もしくは、レジャー社から直接購入することがリスク回避方法です。

ユーザーの大切な資産を安全に管理するはずのハードウェアウォレットに大きなリスクが潜んでいることに気付いたので、今回の記事を書かせていただきました。

自身の資産を安全に保管する為のハードウェアウォレットなので、しっかりと信頼のできる公式や正規代理店で購入することをおすすめします。

bitFlyer上場を受けてLISKが高騰中!

2018年1月31日にbitFlyerへ上場したLISK(リスク)の価格が高騰しています。

[box class="green_box" title="関連記事"] [aside type="boader"]関連記事 : bitFlyerに「LISK」が上場!![/aside] [aside type="boader"]関連記事 : Liskコインとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリスクの基礎知識![/aside] [aside type="boader"]関連記事 : bitFlyerのサイトがダウン中[/aside] [/box]

ビットフライヤー上場直前は 1LSK = 約 2,471 JPY でしたが、上場直後から急激に価格が高騰し一時 1LSK = 3,582 JPY ほどとなりました。

LISKが今後どこまで価格を上げるのか注目が集まっています。

リスクが買えるおすすめの国内取引所

bitFlyer(ビットフライヤー)

  • 大手メガバンクが株主で安心安全のセキュリティ!
  • ビットコインFXやビットコインをもらうなど初心者でも始められる!
  • ビットフライヤーに上場 = 高騰することから信頼の基準になりつつある!
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リスクが買えるおすすめの海外取引所

Binance(バイナンス)

  • 取引ボリュームが世界第一位モンスター取引所だから流動性が高い!
  • LiskやVergeにETHLend、TRONやAppCoinsなど人気通貨の取り扱いも豊富!
  • Bitcoinからフォークしたコインが必ずもらえる取引所としても有名!
[btn class="rich_yellow"]公式サイトはこちら [/btn]

ビットフライヤーがLISK(リスク)の取扱をスタート!

lisk
本日(1月31日)国内大手仮想通貨取引所ビットフライヤーにて、仮想通貨LISK(リスク)の取扱がスタートしました! https://twitter.com/bitFlyer/status/958574165300215811

ユーザーの声

https://twitter.com/REOMARU0308/status/958584183655489537 https://twitter.com/shuzzzzzzo/status/958584022271184896

LISK(リスク)が購入できる取引所は?

bitfyr 日本国内でLISK(リスク)を購入できる取引所はビットフライヤーのみとなります。 ビットフライヤーはリスク(LISK)だけでなく、モナコインやイーサリアム他多くのアルトコインを扱っています。 登録は無料で、10秒でアカウントも作成できちゃいます。 「とりあえず始めてみたい」「どんなものか見てみたい」という方にもオススメです。 [btn class="rich_pink"]ビットフライヤー公式サイト[/btn] [kanren postid="2826"] [kanren postid="2123"]

ビットフライヤーがLISK(リスク)の取扱をスタート!ビットコインマニアックスで公開された投稿です。