LYCANCOIN(ライカンコイン)
通貨表記:LYC
発行量上限:49億5000万
承認方式:Pow
アルゴリズム:scrypt

狼男・人狼の愛好家のために作成された暗号通貨です!
※意味分からない・・・・。

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また2014年にMONSTTRUM ATHEMAEUMというオカルトやホラーをまとめたサイト
に会員登録したり、記事にコメントしたり、SNSに拡散するとLYCANCOINが報酬として貰えたようです。

参考:換算ポイントはこちら

 

MONSTTRUM ATHENAEUMのページ

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ただし、残念ながら、現在は会員登録ページがリンク切れ。。。
記事やコメントの投稿も2016年を最後に途切れています。


でもオカルト好きであれば、読むだけでも面白いサイトなのかと思います。
(英語のサイトなので、翻訳機能全開で読むべし(w)

 

そして 面白いのが、LYCANCOINと三位一体のコインがあるのです!

VAMPIRECOIN(吸血鬼)、ZOMBICOIN(ゾンビ)

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LITECOINをベースに作成されたこの3つのコインは、同じコーディングですが、ブロック生成比率を変えているとのこと。
初期ブロックコイン生成比がそれぞれ1:17:495で作成されました。最初のブロック当たりの発生率は、6個のVAMPIRECOIN、102個のZOMBICOINおよび2970個のLYCANCOINとのこと。

コイン開発者の5歳の娘(2014年当時?)が、吸血鬼、狼男、ゾンビ好きなので、
コインを作ったとのこと(w)娘さん想いですね・・・・。

 

LYCANCOIN公式サイト

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2018年 2月 の投稿一覧

LYCANCOIN(ライカンコイン)

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LYCANCOIN(ライカンコイン)
通貨表記:LYC
発行量上限:49億5000万
承認方式:Pow
アルゴリズム:scrypt

狼男・人狼の愛好家のために作成された暗号通貨です!
※意味分からない・・・・。

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また2014年にMONSTTRUM ATHEMAEUMというオカルトやホラーをまとめたサイト
に会員登録したり、記事にコメントしたり、SNSに拡散するとLYCANCOINが報酬として貰えたようです。

参考:換算ポイントはこちら

  • FaceBookに拡散 - 5ポイント
  • Tweetにツイート - 5ポイント
  • 記事へのコメント - 3ポイント
  • 削除されたコメントごとに減算されたポイント - ( - )3ポイント
  • 訪問のための毎日の報酬 - 20ポイント
  • 新規会員ポイント - 100ポイント

 

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でもオカルト好きであれば、読むだけでも面白いサイトなのかと思います。
(英語のサイトなので、翻訳機能全開で読むべし(w)

 

そして 面白いのが、LYCANCOINと三位一体のコインがあるのです!

VAMPIRECOIN(吸血鬼)、ZOMBICOIN(ゾンビ)

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LITECOINをベースに作成されたこの3つのコインは、同じコーディングですが、ブロック生成比率を変えているとのこと。
初期ブロックコイン生成比がそれぞれ1:17:495で作成されました。最初のブロック当たりの発生率は、6個のVAMPIRECOIN、102個のZOMBICOINおよび2970個のLYCANCOINとのこと。

コイン開発者の5歳の娘(2014年当時?)が、吸血鬼、狼男、ゾンビ好きなので、
コインを作ったとのこと(w)娘さん想いですね・・・・。

 

LYCANCOIN公式サイト

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三木谷社長が「楽天コイン」構想を表明

NHK WEB NEWSが伝えるところによると、楽天の三木谷社長が「楽天コイン」構想を明らかにしています。

国内の大手ICT企業「楽天」の三木谷浩史社長が27日に滞在中のスペインのイベント会場で、下記を明らかにしたと報じています。

ネット通販などのポイントの仕組みに仮想通貨のブロックチェーンと呼ばれる取引情報を共有する技術を用いて「楽天コイン」を作る構想を明らかにしました。

ネット通販などのポイントサービスは国を越えて利用できない制限があり、国内外のサービスに広く使える新たな仕組みを作る狙いがあるものとみられます。

引用、参考 : 仮想通貨技術活用の“楽天コイン”構想 三木谷社長表明 | NHKニュース

GMOやDMMの参入や、準備を進めているSBI、さらには今後の参入を表明している伊藤忠や電通などに続き、楽天も仮想通貨市場への参入の可能性が出てきました。

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VAMPIRECOIN(ヴァンパイアコイン)

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VAMPIRECOIN(ヴァンパイアコイン)
通貨表記:VMP
発行量上限:1000万
承認方式:PoW
アルゴリズム:scrypt

吸血鬼の愛好家のために作成された暗号通貨です!
※意味分からない・・・・。

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また2014年にMONSTTRUM ATHEMAEUMというオカルトやホラーをまとめたサイト
に会員登録したり、記事にコメントしたり、SNSに拡散すると VAMPIRECOINが報酬として貰えたようです。

参考:換算ポイントはこちら

  • Facebookに拡散 - 5ポイント
  • Tweetにツイート - 5ポイント
  • 記事へのコメント - 3ポイント
  • 削除されたコメントごとに減算されたポイント - ( - )3ポイント
  • 訪問のための毎日の報酬 - 20ポイント
  • 新規会員ポイント - 100ポイント

 

MONSTTRUM ATHENAEUMのページ

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ただし、残念ながら、現在は会員登録ページがリンク切れ。。。
記事やコメントの投稿も2016年を最後に途切れています。


でもオカルト好きであれば、読むだけでも面白いサイトなのかと思います。
(英語のサイトなので、翻訳機能全開で読むべし(w)

 

そして 面白いのが、VAMPIRECOINと三位一体のコインがあるのです!

LYCANCOIN(狼男)、ZOMBICOIN(ゾンビ)

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LITECOINをベースに作成されたこの3つのコインは、同じコーディングですが、ブロック生成比率を変えているとのこと。
初期ブロックコイン生成比がそれぞれ1:17:495で作成されました。最初のブロック当たりの発生率は、6個のVAMPIRECOIN、102個のZOMBICOINおよび2970個のLYCANCOINとのこと。

コイン開発者の5歳の娘(2014年当時?)が、吸血鬼、狼男、ゾンビ好きなので、
コインを作ったとのこと(w)娘さん想いですね・・・・。

 

※現在、VAMPIRECOINを扱っている取引所はないかも・・・・。(あったら教えてください。)

 

VAMPIRECOIN公式サイト

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インターネットでLitecoin(LTC)を使う理由

 Litecoin(Litecoin) - Litecoinは、トランザクションでのユーティリティを保持する暗号化通信への新たな関心と共に、暗号市場における復活の道を切り開いてきました。先週の価格のゲインは、日曜日のライトコイン現金ハードフォーク用ポンプだったという憶測があったも...No tags for this post.

サトシ・ナカモトと噂されるライト氏、約1兆円の訴訟を起こされる

ビットコインの初期の開発に関わったとして、ビットコインの“生みの親”サトシ・ナカモト氏ではないかと噂されている、クレイグ・ライト氏が、かつてのビジネスパートナーであったデイヴ・クレイマン氏(故人)の親族に、110万以上のBTCを奪ったとして約100億ドル(約1兆円)相当の支払いを求める訴訟をされました。

デイヴ・クレイマン氏は2013年にMRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)で亡くなっており、訴訟はクレイマン氏の兄弟で、彼の相続人でもあるアイラ・クレイマン氏によってされたものでした。

アイラ氏によると、ライト氏はデイヴ氏が亡くなった後、ライト氏とデイヴ氏の2人の会社である「W&K Info Defense Research」を偽造サインの契約書で経営権を奪い、110万以上のBTCを盗んだと主張しております。

その会社が保有する仮想通貨の資産はライト氏、もしくはライト氏が経営する関連会社に移動したとされておりますが、その後会社はすぐに倒産しており、クレイマン家側へは何も残さない一方で、ライト氏は不正手段で得たBTCによって贅沢な暮らしを続けていたとされております。

これらの疑惑によって、アイラ氏はライト氏に盗まれた資金を返却するよう裁判所に要請しました。その資金は株主構成に応じて約55万~110万BTC(約6,000億円~1兆円)に相当するとのことです。

アメリカの法律事務所であるBoies Schiller Flexnerは、文書の信憑性の関係ですぐに対応はしませんでしたが、裁判所に提出された書類によれば、同社はライト氏に対する訴訟を提起しており、すでに出廷命令書を発行し、受領後21日以内に返答しなければならないとしております。

ライト氏はロンドン在住のオーストラリア人で、2016年に自身のブログで「サトシ・ナカモト」の名前でビットコインを考案した開発者グループの一員だと名乗りましたが、その主張を立証する証拠は一切示しませんでした。

現在は自分がサトシ・ナカモトであるという主張はしておりませんし、訴訟は当該個人の正体を明らかにするよう求めてはおりませんが、訴訟の手続きにおいて明白な判決を行うため、正体の立証が求められる可能性もゼロではありません。

ビットコイン最大の謎とされているサトシ・ナカモトの正体に迫る可能性があるという意味でも、多くの注目を集める裁判となりそうです。裁判はフロリダ州南部地区の連邦地方裁判所で行われる予定となっております。

参考:Scribd , CCN

2月のビットコイン大暴落は何が原因だったの?【2月総まとめ】

2月BTC大暴落まとめ
2018年2月はビットコインが大暴落しました。2月6日には一時60万円台にまで価格が落ち最高値から考えると1/3にまで下落しました。大きな原因としてテザー社のUSDT問題やコインチェックのNEM不正流出事件、各国の仮想通貨規制があげられますが、ここまで大きく価格が下がった原因をまとめています。

2月のビットコイン大暴落は何が原因?

はじめに結果から書いてしまうと、

2018年2月に起ったビットコインに起こった大暴落の明確な要因は分かっていません。

2017年12月には1BTCが230万円台まで価格が上がったので、そこから70万円まで下落したと考えると、160万円も価格が下がった計算になります。高値から考えると過去最高値の大暴落です。

ビットコイン価格が下落するいくつもの原因が重なって大きな大暴落になったものと考えられます。

価格が下落している要因は様々あると思いますが、現状で主に思い当たるものは下記にまとめられます。

  1. テザー(USDT)の呼び出し公聴会
  2. コインチェック不正流出事件
  3. 各国やFacebook広告の仮想通貨規制
  4. ダウ平均株価の暴落
  5. G20で仮想通貨に関する議論

※ここで記載していることは、BTC価格暴落についての私見や憶測も含まれています。

①テザー(USDT)の呼び出し公聴会?

ビットコイン暴落テザーUSDT公聴会
ビットコイン暴落については、その中でもテザー社の米金融庁公聴会への呼び出しの影響が大きいとされています。

テザー社は「USDT」というドルとペッグされた通貨を発行していますが、通常は預けられたドルと同じだけのUSDTしか発行できませんが、ドルの裏付けがなくUSDTを発行していてBTCの価格を吊り上げていたのではないかという疑惑がかけられています。

ただし、このテザーUSDT問題で騒いでいたのは日本だけだったようです。アメリカでは一部メディアで取り上げられていただけで、話題になっておらず、実際の公聴会でもUSDTに対する追求は一切なかったようです。

このUSDT問題は解決していませんが、USDT崩壊による大暴落はFUDだったのではないかとされています。

②コインチェック不正流出事件?

コインチェック不正流出事件
580億円相当という過去最大規模のハッキング事件に発展してしまったコインチェックのNEM流出事件では、多くの方が報道を通じて仮想通貨に不安感を覚えたと思われます。

当然、このニュースは世界中で波及してしまったので、一般投資家が仮想通貨投資から離れたきっかけとなったかもしれません。

今回のハッキング事件はマウントゴックスの事件と同じく、通貨自体になんの落ち度もなく、取引所のセキュリティの問題です。

しかし仮想通貨投資へ参入しようと考えていた方や、大口の投資家から不信感を買ってしまったのは間違いないと思います。

コインチェックのNEM流出事件がビットコイン価格に直接的に影響しているかどうかは調べることはできませんが、少なからずBTC価格に影響は与えているものと考えられます。

③各国やFacebook広告の仮想通貨規制?

各国やFacebook広告の仮想通貨規制
1月に続き2月に入ってからも各国の仮想通貨への規制のニュースは絶えることがありませんでした。特に仮想通貨大国として知られている韓国とインドで仮想通貨が全面規制という報道には市場がかなりぴりつきました。

しかし実際は、韓国ではKYC(本人確認)の規制で、インドは違法な通貨やICOの規制という限定的なものになっています。

またFacebookでは、ICOのや仮想通貨の広告を全面的に禁止する規制が入りました。TwitterやYouTuber、GoogleもICOや仮想通貨広告の規制が入るのではないかという憶測が飛び交いました。

1月に起った各国の仮想通貨規制は下記の【1月BTC大暴落】にてまとめています。

1月16日にビットコイン(BTC)が大暴落しました。価格下落の要因はいくつか挙げられますが、中国や各国の仮想通貨に対する規制やビットフライヤーFXでのサーキットブレーカーの発動が暴落の要因ではないかとされています。ここでは各国のビットコインや仮想通貨の規制についてまとめています。

④ダウ平均株価の暴落?

NYダウ平均株価の暴落

仮想通貨に直接は関係ないかもしれませんが、2月にNYダウ平均株価(アメリカ)と日経平均も大暴落しています。

ダウ平均株価はリーマンショック以上の下落幅とされています。

原因は、米長期金利の値上げがきっかけではないかとされていますがBTCの大暴落と同じく明確な理由は判明していません。

相対的に見てもダウ平均株価の大暴落と仮想通貨価格と全く関係がないとも言い切れません。

⑤G20で仮想通貨に関する議論?

G20で仮想通貨に関する議論
2018年3月19日~20日(もしくは4月20日)に開かれるG20の財務大臣・中央銀行総裁会議では、仮想通貨に関するなんらかの取り決めが行われるといわれています。

フランスやドイツでは、ビットコイン投資が投機的であるとして、「国際的な規制を呼びかける」と報道されています。

詳細については分かりませんが、ビットコインを禁止するのではなく、規制を整えることによって投資家やユーザーのリスクを低減させる目的があるとされています。

しかし、一般的には、G20で世界的な大きな規制が入り、ビットコイン価格が冷え込むのではないかという声もあがっているために、一度G20の規制が入る前にビットコインを売っておこうという心理が働いているかもしれません。

2月BTC大暴落についてのまとめ

  • テザー(USDT)の呼び出し公聴会
  • コインチェック不正流出事件
  • 各国やFacebook広告の仮想通貨規制
  • ダウ平均株価の暴落
  • G20で仮想通貨に関する議論

以上が、ビットコインの暴落に直接的、または間接的に繋がった原因だと考えられています。

ただし、その他にも暴落に繋がった細かな原因はいくつもあるものと考えられます。その全てが不安要素となりBTC価格を下げたのではないでしょうか。

暴落のハッキリとした理由が分からない以上は、憶測でしかありませんが、機関投資家やヘッジファンドが買い場を作るために、わざと価格操作をして意図的にBTC価格を下げたという説もあります。

しかし、ビットコインや有能なアルトコインの開発はドンドン進んでいます!

私個人としては、技術的進歩を常に遂げている仮想通貨界はまだまだ伸びていく市場だと信じています。

日々のニュースや各国規制の最新情報は、毎日の日記でお伝えしているのでぜひチェックしてくださいね。

⇒ 毎日更新!仮想通貨最新ニュース情報

[仮想通貨ニュースエクスプレス] 2018年2月28日放送

 5分で見れる仮想通貨ニュース「仮想通貨ニュースエクスプレス」の2018年2月28日放送回です。

■今回のニュース一覧

koji Higashiが運営するビットコイン、暗号通貨に関する総合動画チャンネル「ビットコイナー反省会」
https://www.youtube.com/channel/UCRP9Ij6gL9IViB7MS3Ez9aw/videos
より深い議論、ぶっちゃけ話、海外の事情などはコインストリートで
https://www.coinstreet.club/