2/1より尾関高氏によるコラム「尾関高のクリプトポロジー(Cryptopology)」スタート!

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  仮想通貨情報サイト「bitpress」(ビットプレス)では、2018年2月1日より、コラム・コーナーで尾関高(Takashi Ozeki)氏によるコラム「尾関高のクリプトポロジー」を開始。
▼コラム「尾関高のクリプトポロジー」公式ページ


尾関高のクリプトポロジー


FXの世界から仮想通貨の世界へと私の領域も広がりを見せ、まだまだ飽きないこの金融の世界をもう少し楽しく泳いでみたいと思う。90年代のアプリケーション革命から、今回のプロトコル革命が私たちの未来にどういう影響を及ぼすのだろうか。

尾関 高(Takashi Ozeki)
1986年名古屋大学経済学部卒業。1988年サンダーバード経営大学院(アリゾナ州、米国)卒業。主に日短エクスコにて約9年間、インターバンクの通貨オプションブローカーを経験し、1998年からひまわり証券(旧ダイワフューチャーズ)にて日本で最初に外国為替証拠金取引をシステム開発から立ち上げ、さらに、2006年5月に、これも日本で最初にCFDを開始した。
その後米国FX業者でのニューヨーク駐在や、帰国後日本のシステム会社、米系企業を経て、現在は日本の金融システム会社勤務。そのかたわら、本業のみならず、FXや新たな金融市場、特に近年は仮想通貨にかかわる分野においても積極的に発信する。
拙著に、「マージンFX」(同友館、2001年2月)と「入門外国為替証拠金取引~取引の仕組みからトラブル防止まで~」(同友館、2004年6月)、また訳書「CFD完全ガイド」(同友館、2010年2月、著者:デイビッドノーマン)がある。
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