2018年 6月 の投稿一覧

海外の仮想通貨取引所から日本人が締め出されていく・・・

90: 2018/06/27(水) 23:45:14.73 ID:78wIGMT3
どうして7月後半頃から、海外の取引所から日本人が締め出されていくの? 
もしかして、日本人は日本の取引所しか取引できなくなるの?

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引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1530086656/

引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1528468575/

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Coinbase(コインベース)のCEOがチャリティープラットフォーム「GiveCrypto」を開始

米大手暗号通貨取引所CoinbaseのCEO Brian Armstrong氏は「GiveCrypto」と呼ばれる世界中のUnbankedな人々に暗号通貨を配布し保持する新たなチャリティープラットフォームを立ち上げた。

彼は「暗号通貨へ早期投資した人々は、比較的短い時間で膨大な富を集めており、コミュニティを最高なものにしていくため、暗号通貨エコシステムの技術がより多くの人に届くようにする責任があると信じている。」と話す。

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ノーベル経済学賞のシラー教授「ビットコインは流行性の熱狂」

1: 2018/06/27(水) 13:16:18.11 ID:CAP_USER
・米国で地域によって人気が分かれる社会的な動き
・「投機的なバブルだが、ゼロに向かうことを意味しない」

ノーベル経済学賞受賞者である米エール大学のロバート・シラー 教授は仮想通貨ビットコインについて、
米国で地域によって人気が分かれる社会的な動きだと指摘した。

  シラー教授は26日、ブルームバーグテレビジョンとのインタビューで「東海岸は西海岸ほどのめり込んでいない。
シリコンバレーは本当にのめり込んでいる。これは新しい情報への合理的な反応とは言えないようだ」と語った。

  ビットコインは週末に2月以来となる6000ドル割れとなったが、26日時点ではこの水準を上回っている。
世界各国・地域の規制当局による監視強化を背景にビットコインは今年に入って急落している。

  シラー教授は「これは社会的な動きだ。流行性の熱狂だ」とした上で、
「投機的なバブルだが、ゼロに向かうことを意味しない」と述べた。
17世紀にオランダで起きたチューリップ・バブルとの比較について問われると、
「チューリップにはなお価値がある。高価なチューリップもある」と語った。

原題:Nobel Winner Shiller Says Bitcoin Is an ‘Epidemic of Enthusiasm’(抜粋)
https://www.bloomberg.com/news/articles/2018-06-26/nobel-winner-shiller-says-bitcoin-is-an-epidemic-of-enthusiasm

Bloomberg
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-06-27/PAYO2M6S972801


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引用元:http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1530072978/


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「ビットコイン教」若者魅了・・・円より仮想通貨を信用

1: 2018/06/28(木) 20:27:31.70 ID:CAP_USER
「日本の年金制度や財政が破綻し、今の日銀券が将来紙くずになる。だから仮想通貨の方が安全だという『ビットコイン教』が存在する」。京都大学大学院の岩下直行教授は仮想通貨が若者に広まる背景をこのように表現した。

 「株式投信でコツコツ投資していたのは、なんだったのか」。昨冬、仮想通貨リップルを買い始めた横浜市在住の30代夫婦は仮想通貨のボラティリティーの大きさに目を見張った。

 妻は2006年に株式投信を…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32250680W8A620C1EE9000/


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引用元:http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1530185251/


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インドのコタック銀行がリップル(xCurrent)を導入!さらにニュージランドとオーストラリアの中央銀行が採用する噂も!?

インドで1300以上の視点を持つコタック銀行がリップルの導入を開始しました。

さらに驚くことに、海外の一部メディアではニュージランドとオーストラリアの中央銀行が、リップルを採用するとの報道もあります。

 

要点

・確実になりつつある銀行のリップル採用

銀行がリップルを採用するのは、今に始まったことではありませんが、確実に世界中で広まりつつあります。

今後もさらに多くの銀行がリップルを採用するのに期待できます。

・オーストラリアとニュージランドの中央銀行もリップルを採用!?

一部の海外メディアではオーストラリアとニュージランドの中央銀行がリップルを採用するのではないかという観測記事も出ています。

インド・コタック銀行がリップル(xCurrent)を導入!

インドのコタック銀行は、国内で2番目に大きい銀行です。その銀行がリップルを採用したことが判明しました。

インドでは多くの銀行で提携が進んでおり、2017年にはリップルの支社も設立されました。

 

提携の背景

インドは、リップルにとって重要な国なようです。なぜなら、インドは国内から外国に送金するよりも、外国からインド国内に送金される額のほうが大きいからです。その差はなんと8倍とのことです。

また、インドでは、ビットXRPの取引量が多いことが判明しており、今回の提携でさらにXRP人気が高まることが期待できます。

 

期待が大きくなるXRP基軸の取引所

今年の4月にはインド大手取引所KoinexがXRPを基軸にした通貨ペアを追加したことで話題となりました。

XRPが基軸通貨となることで、取引量が自然と増え、価格の上昇にも期待できます。

それもインド国内でのXRP人気に関係している部分は少なくないでしょう。

 

今後も期待できるリップルと銀行の提携

リップルと銀行との提携は着々と進んでおり、今や当たり前のように報道されるようになりました。

今後も提携することが期待され、数ある仮想通貨の中でも、銀行とこれだけ提携を進めているのはリップルのみとなっています。

今回の提携に関し、リップル社ネビン・グタ氏は「コタック銀行はxCurrent(リップル)を利用して内国送金のプロセスを改善し、一般顧客により効率的な送金を提供できるようになります」と述べています。

 

ニュージランドとオーストラリアの中央銀行がリップルを採用へ!?

これは、確定した事実ではありませんが、一部の海外メディアで今後ニュージランドとオーストラリアの中央銀行がリップルを採用するという観測記事が出ています。

 

中央銀行はビットコインを否定

記事によると、両中央銀行は、ビットコインの非効率性についてすでに発言しているそうです。

確かに、銀行が採用すると言えば、インドのようにリップルしかありませんね。しかし、記事によればリップル以外にステラの可能性もあるとのことです。

 

新興国にとってのメリット

上のインドの例もそうですが、新興国にとって、リップルを採用することは大きなメリットのようです。

なぜなら、すでに多くの銀行がリップルを採用する中、新興国がリップルさえ採用すれば、世界中の銀行とネットワークを築くことができるからです。

 

リップルがSWIFTに近づく

現在、世界の銀行はSWIFTのシステムを利用しています。なので、SWIFTは「世界の金融のインフラ」とも呼ばれています。

そして、リップル社の最大のライバルであり、目標はこのSWIFTです。

リップルが世界中の銀行のシステムの基盤になるということですね。

しかし、この目標は現段階で、近づきつつあります

参照元:NEWS Central Banks of New Zealand and Australia to Adopt Ripple Soon?

https://ripplenews.tech/2018/06/28/central-banks-new-zealand-australia-adopt-ripple-soon/

 

まとめ・今後も期待できるリップル

繰り返しにはなりますが、現段階で銀行が採用するレベルなのは、リップルだけです。

今後もさらなる発展に期待できます。

そして、今後はKoinexのように、XRPを基軸通貨ペアとして取り扱う取引所にも期待したいですね。インドではすでに始まっているので。インド国内でさらにこの動きが広まるかに注目でしょう!

 

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仮想通貨市場はこれからどうなる!?上昇・下落材料・専門家の意見まとめ

仮想通貨市場の下落が止まりません。今週は25日まで一旦、価格が回復していたものの、その後下落。

昨日、本稿執筆時点で再び24日の安値に迫ろうとしています。

この価格は今年の最安値であり、重要な価格帯と分析する声もあるようです。

要点

・仮想通貨市場は重要な再び価格帯へ

ビットコインの65万円前後、その他アルトコインも今年の最安値に接近しており、重要な価格帯に接近しています。

・上昇材料と下落材料・専門家の意見

今週も多くの専門家が現在の仮想通貨市場について発言をしました。

今、市場にある上昇材料・下落材料をまとめました。

今の市場を取り巻く下落材料

FUDとは恐怖や不安の要素のことです。

現在の価格下落はこのFUDによるものが大きいとされています。

そして、一番の大きな原因は「先行きがわからないもの」が多すぎるという点です。

 

投資家は先行きが不透明なものに投資できない

仮想通貨だけなく、株式や為替の世界でも、あるイベントがきっかけで先行きが読めなくなると不安感からその資産は売却されることが多いです。

反対に、いくら悪い材料でも、事の結果がどうなるかがはっきりとわかれば価格が上昇することがあります。

現在の仮想通貨市場は、多くの好材料がある中、この「この先どうなるかわからないもの」が多いと言えます。

 

仮想通貨規制の先行き不透明感

そして、一番の不透明なものは仮想通貨規制です。

規制とはいわば、ルールなので、これが明確化されない限りは、機関投資家や個人投資家も含め、動きようにも動けないのです。

次回、7月20日からG20で規制の枠組みが提出されますが、これを見ないと今後の仮想通貨規制がどのようになるのか見当もつきません。

また、今週はアメリカで有価証券の報道、日本でもbitFlyerへの業務改善命令が出されましたが、「今後規制がどうなって、自分たちはどこまでどのような取引ができるのか」は未だにはっきりとなっておらず、これが仮想市場の資金流入を妨げているとの指摘もあります。

 

上昇材料と今後の展開

一方、一番の上昇材料は機関投資家の資金流入です。

しかし、これはもう少し時間がかかるとされており、こちらも規制が整わないと機関投資家が動き出せないという問題があります。

詳しい考察は下記でまとめてあります。

これから仮想通貨市場が上昇する理由!専門家がみる現在の相場分析をわかりやすくまとめ

 

今後の重要なサポートは4000ドル

専門家の中には、しばらく下落が続くという見方をしている人もいます。

米アナリスト、ドット・ゴードン氏は、ビットコインが上昇トレンドに復活する前に、4000ドル(チャート赤い水平線)まで下落すると主張しています。

また、チャート上では、5月6日と6月6日を引いたトレンドライン(チャート水色の線)に沿って動いており、もうしばらくは下落する可能性も考えておいたほうがいいかもしれませんね。

 

まとめ・7月には強いトレンド転換

しかし、先日もお伝えしましたが、一部では7月に強いトレンド転換が起こるという指摘もあります。

現在の仮想通貨市場は、悪い材料もありますが、むしろ好材料のほうが多いので、もしかすると「規制案待ち」といった見方もあるのかもしれません。

そう考えると、現在の下落はまたとない買いのチャンスでもあるので、もう少しは辛抱して、再び上昇するのに期待しましょう

 

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先日からイーサリアム・リップル・ライトコイン・ビットコインキャッシュのレバレッジ5倍のサービスが開始され話題にもなっています。

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これから、機関投資家の資金流入により、仮想通貨市場の価格はおおいに期待できます。

まだ、価格の安いうちに、少額からでも仕込んでチャンスを逃さないようにしておきましょう

 

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他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

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海外仮想通貨取引所ku-coin(クーコイン)がいきなり日本人の利用停止を発表・・・ログイン不可となり資産を引き出せないとの報告も・・・

416: 2018/06/29(金) 00:23:06.96 ID:McXX5LGa
すいません!今半月ぶりにログインしようと思ったらログイン画面が出なくなったんですが同じような方いますか?

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引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1520893769/


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