与沢翼「実家暮らしのニートこそ成功に近い。社畜になるくらいなら死を選ぶ」

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1: 2018/11/22(木) 07:40:48.67 ID:TKcN1o1W0 BE:509143435-PLT(12000)
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時間がある人が勝つ時代

人の成功の最大のハードルは、時間不足。逆に言えば、社会不適合者は、時間が余るようになる。 
なぜなら、社会に適合できる人なら、就職しているはずだからだ。 
適合している人こそ、毎日忙しくしているはずなんだ。 私は完全に社会不適合者の一種。でも社会不適合者は実は強い。
 
先日もFBライブで語ったが、今就職先が決まったなどという話になれば、死にたいと思う。
毎朝定時に起きて、決まった場所に行き、定められた仕事をするなど、自分には耐えられない。死ぬかどうかは分からないけど、本当に死にたい。
 
そう私は社会不適合者。会社に勤めることはただただ地獄なんだ。 
例えば、会社にいって50万円もらっても時間の大半を失うなら意味がない。
 
それなら母親に頭を下げて日本の実家に戻り、ニートを始める。生活水準を下げる準備も常にある。それぐらい時間が大事。

下手な家に住んで会社勤めてでそれを賄うなら本末転倒。消費→稼得で人生の一部を失う。時間は進化にしか使わない。
ラットレースをするなら無職、無給、乞食の方が良い。なぜなら時間があるから。
 
ニートは時間がある。そのため、また成功できる。
会社勤めでも、もちろん二足のワラジで、上手くこなしていくことはできるだろう。だけど、時間は余計にかかる。それは遠回りなんだ。
 
私はせっかちだから。
逆にニートなら、この世で最も価値のある時間がふんだんにある。金がなくても時間は必要だ。
そう思うと成功に最も近いのはニートだと言える。
 
これからの時代は、暇な人が勝つ時代だ。誰が何と言おうと私は確信しているから。このあたりの成功感覚は自分は揺るぎない。

もちろん今成功している人は忙しいことが多いかもしれない。
しかし、その忙しくて、とてつもないパフォーマンスを発揮している人の根っこをたどってみると良い。
http://yozawa-tsubasa.info/archives/14878
 
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引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1542840048/


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