2019年 4月 の投稿一覧

2020年にビットコインが過去最高値更新!?トム・リー氏が指摘する3つの理由

先日、ファンドストラッド社アナリスト、トム・リー氏がCNBCの番組フューチャーズナウに出演。

そこで同氏はビットコインが2020年に過去最高値を超えると発言しました。

要点

・相場はすでに中長期的な強気トレンドへ
リー氏は現在の相場がすでに中長期的な強気トレンドに転換したとも述べています。その3つの理由を述べました。

 現在の相場が強気トレンドに転換した3つの理由

ビットコインブルトム·リーは、’ 暗号の冬 ‘ が終わって、2020に過去最高値をこえる ‘ 可能性 ‘ があると言います

CNBCの番組に出演したトム・リー氏は、現在の相場がすでに強気トレンド転換しているとし、その3つの理由を語りました。

①ブロックチェーン上での取引増加
②200日移動平均線の突破
③機関投資家の関心復帰

①に関しては、直近で話題となった新興国でのビットコイン取引の増加。

リー氏によれば、ビットコインの取引が2018年によりも増加していると指摘しています。

③はファンドストラッド社の調査で機関投資家のOTC取引が70%を占めており、これは機関投資家が仮想通貨に関心を示しているとのこと。

②は当ブログでも何度もお伝えしていますが、テクニカル面での示唆です。

ビットコインは2日の高騰以降で中長期的な指標である200日移動平均線を突破しており、ファンドストラッド社が独自で開発する指標も底打ちを示唆しているとのこと。

これらをトータルで考えれば、現在の相場はすでに強気トレンドに転換しており、2020年には過去最高値を更新する可能性があると発言しました。

 

ファンドストラッド社が開発するBMI指数

リー氏は直近でもコインテレグラフのインタビューに対しすでに相場が強気トレンドに転換している可能性について言及していました。

「強気相場が始まる」!トム・リー氏がインタビューで発言!

同氏はそこでBMI指数が67を超えるとき、相場は強気トレンドに転換したことを示唆すると語りましたが、短期的には最大で25%価格が下落するともコメント。

リー氏の発言の直後、テザー問題により相場は急落したので、かなり的確な分析であったでしょう。

また、その他には、過去の傾向から、今年アルトコインが単独え上昇する「アルトコインの季節」が到来するかもしれないとも分析しています。

いずれの分析にしても、リー氏が指摘するのは中長期的な観点なので、今後の相場動向を追う際は頭に入れておきたいものです。

 

まとめ

リー氏は28日、CNBCの番組に出演し、現在の相場について語りました。

それによると、複数の要因から現在の相場は中長期的な強気トレンドに突入していると述べました。

またそれらを踏まえ、2020年にビットコインが過去最高値(220万円)を超える可能性があるともコメント。

リー氏は直近の予想においても、BMI指数が67を超えた際は、相場が反落すると予想しており、見事に的中させています。

今回の分析は中長期的な分析になりますが、調整を経た後は相場が上昇していくのに期待したいところですね。

 

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

リップル(XRP)が分散投資に最も適している!バイナンスがレポートで報告!

バイナンスは26日、投資に関するレポートを発表しました。

それによると、分散型投資にはリップル(XRP)が最も適しているとのことです。

要点

・分散投資
分散投資は複数の銘柄(資産)ではなく、分散して投資する方法です。リスクを分散することができます。

 リップル(XRP)が分散投資に適している

「Cryptoassets を分類する: リターン主導のクラスター分析」に飛び込む新しいものを見てみましょう

バイナンスの最新のレポートによると、過去1年間の値動きから、リップルが分散投資に適しているとのことです。

その要因として、イーサリアムといった主要な仮想通貨に比べ、ビットコインとの相関関係が低いからとのこと。

そのため、例えばビットコインの価格が下落したときなど、リップルに分散投資しておけばリスク回避の意味になるということです。

また、レポートではリップルとステラの動きが似ているとのことです。

ステラはもともと、リップルからフォークして誕生した仮想通貨であり、その意味で似たジャンルに属しているとバイナンスは報告しています。

 

アルトコインとビットコインの連動性は薄れるのか

バイナンスは上記内容の他、市場全体の連動性が高まっているとも指摘しています。

その背景にはステーブルコインの取引が増加したことがあるとのことです。

バイナンスが指摘するように、3月はアルトコインの上昇が目立っていましたが、4月に入ってからはアルトコインの価格上昇がしにくい相場になっています。

その証拠に直近でビットコインドミナンス(市場全体の時価総額)は上昇傾向にあり、アルトコインに資金流入がしにくい相場が続いているようだ。

しかし、ファンドストラッド社トム・リー氏は、今年アルトコインが単独で上昇する季節が訪れると指摘。

アルトコインが1000%上昇する?トム・リー氏がツイッターで解説!

リー氏が指摘するには、過去の傾向から、ビットコインとアルトコインの相関性が薄れたとき「アルトコインの季節」が訪れるとのこと。

このことを踏まえれば、現在はアルトコインが上がりにくい相場になっていますが、今後相関関係が復活してくるか注目でしょう。

 

まとめ

バイナンスが26日に発表したレポートによると、分散投資にはリップルが適しているとのこと。

その理由は、リップルがビットコインやイーサリアムと違って相関性が低く、価格が安定しているとのことです。

直近ではアルトコインが上昇しにくい相場が続いていますが、ファンドストラッド社トム・リー氏は今年アルトコインが上昇しやすい相場が訪れると指摘。

直近では、バイナンスが指摘するように、アルトコインが上昇しにくい相場が継続していますが、ビットコインへの資金流入が起きた後は、アルトコインが上昇する時期が訪れるているので、価格が上昇していくのに期待したいところです。

 

 

 

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

ビットコインの生みの親「サトシ・ナカモト」は米在住の男性か!?

1: 2019/04/27(土) 22:02:48.05 ID:CAP_USER
ソフトウエア業界のパイオニアとして知られるジョン・マカフィー氏は、仮想通貨ビットコインの生みの親とされる「サトシ・ナカモト」と呼ばれている人物と話し合ったことを明らかにし、ナカモト氏の正体を明かす考えを示した。

マカフィー氏はブルームバーグとの電話インタビューで、当初は「1週間以内」にナカモト氏の身元を公表すると述べていたが、その後、公表のタイミングは未定だとスタンスを変えた。
 
ナカモト氏が個人でなくグループである可能性も含め、何年にもわたりその正体について議論が交わされている。マカフィー氏は最近、ナカモト氏は米国に住む男性だとコメント。バハマから電話インタビューに答えたマカフィー氏は、ナカモト氏と「話をした。身元を明かすという私の試みについては機嫌良さそうではなかった」と語った。

マカフィー氏の奇抜な行動がソフトウエアのパイオニアとしての同氏の経歴に影を落としており、同氏がナカモト氏の正体を実際に突き止めているのかどうか断定するのは難しい。そうした試みは多く行われてきたが、いずれも失敗に終わっている。

マカフィー氏はインタビューで、生涯をハッカー追跡に費やしてきたと述べ、ナカモト氏の正体を突き止めるのに自らが最も適していると主張した。

マカフィー氏は1987年にマカフィー・アソシエーツを創業。同社の所有者はその後、幾度も代わった。同氏は中米ベリーズで起きた殺人事件で嫌疑を受けたこともあったが、最近は仮想通貨に投資し、その利用を提唱していた。

ナカモト氏の身元公表を先延ばししたことを知らせるツイートで、マカフィー氏は自身のマリオ・グレー弁護士からの書簡を公開。ナカモト氏の正体を暴露することでマカフィー氏が多くの訴訟の対象となる可能性があると説明。米国に送還されるリスクに触れ、「そうしたリスクを取ることはできない」とし、様子見するとコメントした。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-04-24/PQFVYA6S972801
4102275


引用元:http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1556370168/


続きを読む No tags for this post.

仮想通貨はまだ始まってすらいない

■ツイッターより

eca1711170500002-p1

続きを読む No tags for this post.

億万長者に人気な国が一目で分かるマップ

1: 2019/04/20(土) 15:20:52.73 ID:CAP_USER
世界各国の富裕層の流出と流入から、富裕層の移住先として人気な国が一目で分かるインフォグラフィックを、カナダのニュースメディアVisual Capitalistが公開しています。

以下の画像が富裕層の流出先として人気な国を示したマップです。ここでの富裕層とは、資産が100万ドル(約1億1190万円)を超える人と定義されていて、緑色の矢印が向かっている国が富裕層が流入している国を、赤色の矢印が出て行っている国が富裕層が流出している国を、矢印のそばの数字は流出入した富裕層の人数を表しています。

富裕層の流出先として一番人気なのはオーストラリアです。1年間で約1万2000人の富裕層がオーストラリアに移住しています。データを作成した南アフリカの金融機関AfrAsia Bank Limitedの分析によると、オーストラリアの人気の秘密として、人口密度の低さや治安の良さ、中国・日本・韓国など東アジアの経済拠点へのアクセスの良さが挙げられています。また、世界で最も最低賃金が高い国だとも言われており、低所得な労働者がいないことも魅力だとのこと。

2位と3位は北米に位置するアメリカとカナダで、それぞれ約1万人と約4000人の富裕層が流入しています。言わずと知れた経済大国のアメリカですが、オーストラリアに比べると都心部の治安が悪く子育てに向いていないことや、医療費の高さが原因でオーストラリアに遅れを取っています。また、アメリカには相続税がありますが、オーストラリアには相続税がないこともポイントになっています。

続いて、富裕層の流出数ワースト3を見てみます。世界で最も富裕層が流出しているのは中国で、年間約1万5000人も富裕層が海外に移住しているそうです。もっとも、1万5000人といっても中国に住んでいる富裕層のわずか2%程度でしかなく、また流出するよりもはるかに多くの人々が毎年新たに富裕層の仲間入りをしています。ワースト2のロシアとワースト3のインドからはそれぞれ7000人と5000人の富裕層が流出しています。

注目に値するのはトルコからすさまじい勢いで富裕層が逃げ出している点です。順位こそワースト4位に収まっていますが、毎年4000人以上の富裕層が海外に移住しており、これはトルコ全体の富裕層の10%に及びます。また、EU離脱に揺れるイギリスや、黄色いベストを着たデモ隊が暴徒化して経済的・社会的な非常事態宣言が発令されたフランスからもそれぞれ年間約3000人の富裕層が流出しています。

また、AfrAsia Bank Limitedのレポートでは、「国全体の資産に対する富裕層が保有する資産の割合」から見た「平等な国ランキング」も掲載されていて、日本が1位になっていました。AfrAia Bank Limitedの分析によると、日本は「中流層」が非常に多い一方で、「超富裕層」が非常に少ないことが理由だとのこと。具体的には、資産が10万ドル(約1190万円)以上、100万ドル(約1億1190万円)未満の「中流層」が3500万人もいるのに比べて、資産が10億ドル(約1120億円)を超える「ビリオネア」は34人しかおらず、貧富の差が激しいアメリカや中国などと比べて圧倒的に少ないことがわかります。
no title

https://gigazine.net/news/20190419-millionaire-map/

引用元:http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1555741252/


続きを読む No tags for this post.

仮想通貨で1万円チャレンジを始めて丸一年経った結果wwwwwww

■ツイッターより

eca1711170500002-p1

続きを読む No tags for this post.

借金膨れてきたけど質問ある?

1: 2019/04/16(火) 15:37:59.042
ID:qgqzacVvd
二万から始まって一年で三十万まできた
一応健康に暮らしてる
なんでこうなったんだろ???って今しがた思ったからスレ建てた

dandakeyIMGL4803_TP_V4

引用元:http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1555396679/


続きを読む No tags for this post.

7兆円規模の米大手オンライン証券E-Trade(イー・トレード)が仮想通貨市場参入へ!

ブルームバーグの報道によると、米大手オンライン証券E-Tradeが仮想通貨業界に参入する準備をしているとのことです。

仮にこのニュースが本当だった場合、市場にとってはグッドニュースとなりそうです。

要点

・米大手オンライン証券の参入
イー・トレードは米大手オンライン証券企業。規模からして市場参入は大きな効果が期待できるほか、米国内の仮想通貨業界活性化という意味でも注目となりそうです。

 米大手オンライン証券会社が仮想通貨業界参入か!

イー・トレードは、そのプラットフォーム上で暗号通貨取引を起動する準備をしています

ブルームバーグの報道によると、米大手オンライン証券会社「イー・トレード」がビットコインとイーサリアムの取引サービスを準備しているとのこと。

イー・トレードは500万人のユーザーを抱え、運用資産は7兆円と大きく、市場にとっては少なくともグッドニュースとなったでしょう。

規模はまったく違いますが、立ち位置としてはGMOグループやDMM、マネックスといった会社と同じと考えても良いかもしれません。

ブルームバーグはイー・トレードがサービスを開始した場合、コインベースや投資アプリで有名なロビン・フッドのライバルになると考察しています。

「デジタル・ゴールド」著者であり、業界で有名なジャーナリスト、Nathaniel Popper氏もこのことについて呟いており、情報の信ぴょう性は高そうです。

TD アメリトレードがひそかビットコイン取引の一部を開始したが、イー・トレードが仮想通貨を保有する第三者機関のチェック段階にあり、500万の顧客にビットコインとイーサリアムの取引の両方を提供し始めるために準備していると言われてる。

また、米国内の仮想通貨業界が盛り上がるという意味でもこのニュースは大きなものとなりました。

 

今年は大手企業参入に引き続き注目か

国内においては、楽天、ディーカレットの参入などが3月に入り一気に報道され盛り上がりました。

その背景にあるのが規制の整備です。

国内動向加速!金融庁が楽天などを認可!ヤフーとマネーパートナーズも参戦へ!

今年6月にFATFが世界基準のガイドラインを策定することから、既存の企業は仮想通貨市場へより参入しやすくなると言われています。

そして、それは国内だけでなく、世界的に言えることです。

先週はナスダックが試験的に仮想通貨の取引を行っていることが話題になりましたが、今年中旬から後半にかけてもこのような報道は出てくる可能性が高いので引き続き注目でしょう。

企業のネームや事業内容によっては市場の価格が直接動く可能性もあります。

 

まとめ

ブルームバーグの報道によると、米大手オンライン業界「イー・トレード」が仮想通貨業界参入の準備をしているとのこと。

イー・トレードは500万人のユーザーをかかえ、運用資産は7兆円となっており、ブルームバーグはコインベースのライバルになると指摘しています。

今年は規制の整備が進むことから、このような大手企業の参入がまだまだ出てくる可能性があるので、引き続き関連する報道は注目となりそうです。

 

【この流れに乗り遅れるな】BITPoint(ビットポイント)で仮想通貨取引を始めよう!

ビットポイントでは少額から仮想通貨取引が可能、取引手数料は国内最安値水準をほこっており、これから仮想通貨取引を始める方に最もおすすめの取引所となっています。

取り扱い通貨はビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ビットコインキャッシュの5種類

ビットコインでは最大4倍のレバレッジ取引も可能です。

さらにビットポイントの最大の特徴はセキュリティーで、あらゆる対策を施し安心して仮想通貨を預けられる取引所として有名です。

もちろん、仮想通貨交換業者として金融庁に登録された正式な取引所です。

上記の記事のように、月に入ってから仮想通貨の価格が暴騰しており、専門家の多くは長きに渡った仮想通貨市場の低迷が終わったと指摘しています。

まだビットポイント口座をお持ちでない方はこの機会に登録することをおすすめします。

ビットポイントの口座開設はコチラから

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

【4/30】今週の仮想通貨市場はどうなる?急落後の価格動向に注目!

先週の金曜日「テザー問題」で急落した仮想通貨市場はの週末の値動きは比較的穏やかなものとなりました。

今週の仮想通貨市場の注目の値動き・ポイントをまとめました。

要点

・急落後の価格動向
今週も引き続き重要なサポートを注視しつつ、急落後の価格がどうなるか注目となりそうです。

 ビットコインと市場全体の時価総額

ビットコインドル 4時間足 4月

ビットコインは金曜日に「テザー問題」再燃で久々の急落となりましたが、週末の値動きをみると、さほど市場は深刻に受け止めていないようです。

なので、今週以降も5000ドル(55万円近辺)のサポートを注視しつつビットコインの価格動向は注目でしょう。

なお、急落後はボラティリティー(変動率)も下がっているので、上昇してくるか注目です。

ゴールデンウィークの注目ポイントは先日の下記の記事でまとめてあります。

 

29日の市場全体の時価総額

市場全体の時価総額は4月の上旬に高値を記録した後に調整の展開となっています。

ビットコインの価格があまり変わりないことから、現在は「アルトコインの価格が上がりにくい相場」であることがわかります。

市場全体の時価総額が上昇していくには、3月から4月上旬にみられたアルトコインへの資金流入がマストになるでしょう。

ファンドストラッド社トム・リー氏は今年「アルトコインの季節」がやってくると指摘しているので、ビットコインドミナンスを含め注目です。

ゴールデンウィークのビットコインの値動きは?注目ポイントもまとめ!

 

「テザー問題」は心配する必要なし?

価格の急落を招いた「テザー問題」ですが、CFOは不正利用と指摘されている資金は、実際には凍結されているだけであり2,3週間でかえってくると発言しています。

ある@bitfinex株主は、同社の CFO が調査で問題となっている資金を回収するには「数週間」の交換を必要としていると語った

また、株主である中国の巨額ビットコイン投資家、ジャオ・ドン氏も、指摘されている資金は実際に凍結されているだけとのこと。

この報道を見る限り、「テザー問題」に関しては楽観視してもよさそうです。

また、仮にこの報道が正しければ、再びボラティリティーが高まれば高値を試す可能性はおおいにあるので、今週の注目ポイントのひとつになるでしょう。

急落後はボラティリティーが低下しているので、相場が再び動いてくるかもひとつの注目ポイントになるかもしれませんね。

 

まとめ

今週は引き続き、ビットコインの重要なサポートである5000ドル(55万円近辺)を注視しつつ価格動向を追いたいところ。

急落以降はボラティリティーが低下しているので、相場自体に動くが出てくるかもひとつの注目ポイントとなりそうです。

テザー問題に関しては現時点であまり材料視されておらず、コインデスクの報道をみれば楽観的に考えてもよさそう。

相場に再び動きが出て、価格が上昇していくのに期待したいところですね。

 

 

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.