2020年 3月 の投稿一覧

仮想通貨リップル(XRP)によるFacebook、Amazonなどの株式購入が近い|Abraは155カ国ユーザーに提供

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【悲報】ビットコイン、60万台へ

1: 風吹けば名無し 2020/03/28(土) 13:19:41.50 ID:yPNWECrwp
あかんもう終わりや

引用元:https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1585369181/

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リップル社がコロナウイルス対策基金に寄付|イタリア赤十字には200万円相当のビットコイン寄付が集まる

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仮想通貨XRPの有価証券性を巡る集団訴訟、原告側が修正訴状を提出 リップルCEOを非難

バイナンス、仮想通貨デビットカードのベータ版をリリース!


世界最大の仮想通貨取引所バイナンスは、26日木曜日に仮想通貨デビットカードのベータ版「バイナンスカード」をリリースしたことを公式ブログで発表しました。

要点

・バイナンスが仮想通貨デビットカードをリリース
バイナンスが、仮想通貨を利用した独自のデビットカードを公開したが、公式の発表内容やデビットカードの特徴などを紹介していきます。

仮想通貨デビットカードのベータ版を発表

バイナンスが公表した仮想通貨デビットカードは、ビットコイン(BTC)やバイナンスコイン(BNB)を入金することで利用可能になり、この操作はウォレットからウォッレットへの送金手続きと同じぐらい簡単だそうです。

入金した仮想通貨の額が残高に反映され、支払いの度に残高から資産が自動的に差し引かれるようになります。このバイナンスカードはVisaブランドで発行されるため、世界の200地域、4,600万以上のオンライン・オフライン加盟店で支払いが受け入れられるとのこと。

これにより、プレゼントの購入や食料品、ネット料金の支払いなど様々な支払いに仮想通貨が利用できるようになる。

仮想通貨を法定通貨に交換し、支払いなどに利用していた人にとっては、煩雑な作業の手間が省ける分かなり不便さから解消されるのではないでしょうか。

まずはベータ版から、順次対応を拡大

バイナンスカードは現在ベータ版としてリリースされており、最初はオンライン上で利用できるバーチャルカードの提供から始めるようですが、物理的なカードも近日中に提供する予定です。

最初はマレーシア、次にベトナムで展開し、公式によると今後数週間以内に既存のバイナンスユーザーにもグローバルに展開するようです。

バイナンスカードを購入するには、15ドル相当のBTCかBNBを残高に反映させるだけでよく、支払いは一度だけで月々の手数料や年会費は一切かかりません。

余計な手数料が自動的に惹かれないのは魅力的ですね。

カードの使用・管理は全てアプリケーションで対応

カードの使用や管理に必要な全ては、アプリケーションのインターフェイスにまとめられており、バイナンスのウォレットからカードのウォレトに資金を移動するだけで準備は完了します。

バイナンスカードのアプリケーションは、近日公開する予定。

 

他の大手仮想通貨取引所もデビットカードを発行

アメリカの大手仮想通貨取引所コインベースも、Paysafeと提携することで、Visaデビットカードを発行しています。

コインベースカードは現在、ヨーロッパの29カ国で利用でき、Visa対応の決済端末やATMと連携することで、10種類の仮想通貨から決済できるという。

大手の仮想通貨取引所が仮想通貨のデビットカードを発行することで、今後仮想通貨を利用した決済が促進されることが予想されます。

 

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アメリカ人はリップルに興味がない?衝撃のデータが明らかに

仮想通貨のポートフォリオと税金を管理できるツールを開発しているCoinTrackerが発表したデータによると、アメリカ人はあまりリップルに興味を示していないことが判明しました。

CoinTrackerは、ユーザーがどのくらいの割合で仮想通貨を保有しているのか数値化したのですが、ビットコインが約50%、イーサリアムが約30%、そしてリップルは何と約3%と衝撃的な結果となっています。

この結果を受けて、リップルを保有しているのは日本人だけなのではないかと話題になっています。

 

海外ユーザーのリップル保有率は3%

CoinTrackerは、仮想通貨の都市ランキングや保有ランキングなど、アメリカの仮想通貨に関するデータを公開しました。

その中で、特に話題になっているのがリップルの保有率です。

リップルと言えば、日本ではビットコインの次に人気の通貨であることはご存じだと思います。

熱狂的なファンが多く、最も伸び代がある通貨として幅広く支持されています。

しかし、世界規模で見るとどうやらリップルはそこまで人気ではないことが判明しました。

 

このグラフは、アメリカの仮想通貨保有率のデータです。

1位のビットコインは約50%と、圧倒的な保有率となっています。

やはりビットコインは仮想通貨の王者なだけあって、万国共通で抜群の保有率を誇っていますね。

2位のイーサリアムは、保有率28.7%とこちらも相当な保有率を出しています。

そして、保有率が高いと予想されていたリップルは、何と5位の3.1%と予想を遥かに下回る数値でした。

イーサリアムと比べると、その保有率は10分の1程です。

日本では、どちらかと言うとイーサリアムよりリップルを支持している人が多い印象なので、この結果に衝撃を受けた方も多いのではないでしょうか。

イーサリアムやUSDTに負けているのはまだしも、ライトコインよりも保有率が低い事実には驚きを隠せません。

日本人にとっては、ビットコインの次に人気なのはリップルだと思っている方が多いですが、国によってその認識は異なるようです。

 

最も仮想通貨を保有する都市はサンフランシスコ

CoinTrackerが同時に公開していた、仮想通貨の保有都市ランキングによると、仮想通貨を最も保有している都市はサンフランシスコとのことです。

サンフランシスコやその付近のシリコンバレーは世界一家賃が高い都市として有名です。

また、家賃と比例して平均年収も他の都市と比べてずば抜けて高いので、投資をしている人口も多いようです。

特に、サンフランシスコ周辺には優秀なエンジニアが多く集結している為、合理的なシステムやブロックチェーン技術に惹かれて仮想通貨を保有している人が多いのでしょう。

彼らはどちらかと言うと、送金システムよりもイーサリアムのように何かの基盤になるシステムに興味を示す傾向が強いので、リップルよりもイーサリアムの保有率が高いのかもしれません。

更に興味深いことに、サンフランシスコの人々に限定して焦点を当てると、ビットコインの保有率39%、イーサリアムの保有率56%と、ビットコインよりもイーサリアムを保有している傾向が高いことが分かりました。

絶対的な王者だと思われていたビットコインが、サンフランシスコではイーサリアムに敗北してしまっているのです。

サンフランシスコは仮想通貨を早期に導入している都市であったため、ビットコインの次はイーサリアムが活躍すると見込んで、イーサリアムをより多く保有しているのかもしれませんね。

とは言え、リップルも銀行との提携が徐々に増えてくれば、アメリカ人たちが興味を示してくる可能性は十分考えられます。

むしろ、現時点で保有率が低い分、これから伸びしろがあるという見方もあるでしょう。

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南アフリカ人が爆増するかも?バイナンスが南アフリカの取引ペア追加

仮想通貨取引所最大手のBinanceが、3月27日に南アフリカ共和国の通貨であるランドと仮想通貨の取引ペアを追加しました。

南アフリカはネットが発達していない後進国というイメージがあるかと思いますが、ここ10年で急速に発展してきており、仮想通貨に参入してくる余地は十分あると見られています。

仮想通貨は未だに、ユーザー人口が一部の国に偏っている状況なので、次々といろんな国のユーザーが参入してくることはとても良い傾向と言えるでしょう。

 

南アフリカ共和国の通貨(ZAR)の取引ペアを追加

仮想通貨取引所Binanceが、3月27日から南アフリカ共和国の通貨(ZAR)の取引ペアを追加したことが分かりました。

Binanceは、ブロックチェーンアフリカ会議で南アフリカをサポートすることを発表している為、今後は南アフリカ人の仮想通貨参入が期待できることでしょう。

南アフリカと聞くと、ネットを利用していないイメージを持っている方もいるかと思いますが、首都のケープタウンなどを見ると、着実にネット社会に移行しつつある様子が伺えます。

特にここ十数年で急速にネット環境が発達してきている為、今はまだ仮想通貨を受け入れられなかったとしても、あと数年もあれば理解を得られることでしょう。

また、南アフリカで仮想通貨を普及することができれば、長い年月をかけてアフリカ全土で仮想通貨を広められる可能性も出てきます。

そうなると、爆発的に人口が増加することが期待できるので、仮想通貨バブルの再来が期待できるかもしれません。

銀行口座を持っていないユーザーがBitcoinを利用し始める可能性

アフリカの人々は、アジアやヨーロッパの人々と比べて、銀行口座を持っている割合が非常に少ないです。

元々Bitcoinは、銀行口座を持っていない人でも平等に送金や支払いができる目的として作られた節があるので、むしろアフリカの人々にこそBitcoinは使われるべき代物なのです。

現状では、Bitcoinを持っているユーザーの大半はBitcoinを送金や支払いに使っておらず、ただの投機や投資対象としか見ていない為、Bitcoinの本来の価値を発揮できていません。

その為、もし南アフリカで仮想通貨が普及し、銀行口座を持っていない人々がBitcoinで送金や支払いを行うことが当たり前の世界になれば、投機対象以外でのBitcoin価値が生まれることになります。

Bitcoinが送金や支払いの手段として本格的に使われるようになれば、他の国からの見方も変わる為、政府からも認めてもらえる可能性があがることでしょう。

 

アフリカの人々は自国の通貨をあまり評価していない

Binanceがアフリカに進出した理由として、アフリカの人々が自国の通貨を低く評価していることが考えられます。

現在はコロナショックの影響で、ドルや日本円もやや変動が激しい状態に陥っていますが、それでも国民の現金への信用は非常に固いものなのは明らかです。

しかし、アフリカの人々はあまり自国の通貨を信用していません。

特に、南アフリカ・ナイジェリア・ガーナの3ヶ国は、Bitcoinの検索数の上位を占める国で、自分の資産を仮想通貨に変えたいと思っていることが判明しています。

確かに、我々から見てもドルや日本円と比べて、ランド(南アフリカの通貨)やナイラ(ナイジェリアの通貨)は信用価値が低いのではないかと考えてしまいます。

その為、現地の国民から見れば尚更、自国の通貨として保有するより別の資産に変換したいと思っていることでしょう。

このように、アフリカの人々が仮想通貨に参入してくる理由がはっきりと存在している為、Binanceは南アフリカをサポートすることを決めたのではないかと推測されます。

 

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コロナウイルス感染拡大により、グローバルで、デジタルカレンシーの送金、決済の必要性が高まる。

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米失業申請330万件でリセッション懸念拡大、仮想通貨ビットコインの行方に高い関心

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