2020年 5月 の投稿一覧

ブロックチェーン技術とビットコインを混同してはいけない

1: 風吹けば名無し 2020/05/31(日) 12:45:16.50 ID:02xcnt/+0
ビットコインなどの仮想通貨はブロックチェーン技術の一面にすぎない

ブロックチェーン技術が普及しても仮想通貨を利用することなく様々な分野で使うことが可能

現在の仮想通貨はブロックチェーン技術の一部を
利用したマネロンとマネーゲームツール。

株式市場や他の先物市場では法律で
禁止されている市場操作や相場操縦が
監視取り締まりされていない。



野放しのマネーゲーム会場

引用元:https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1590896716/

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bitFlyerが新規口座開設で1,000円分のETHがもらえるコラボキャンペーン実施!

要点

・bitFlyerがブロックチェーンゲーム企業とコラボ!
・コラボを記念して、bitFlyerにて新規口座を開設した新ユーザーに、もれなく1,000分のETHをもれなくプレゼント

 

bitFlyer がコラボ記念キャンペーンを開始!


<画像 bitflyer campaign2>

bitFlyerと、世界最大のブロックチェーンゲームを手掛ける“マイクリ”ことMy Crypto Heroes(マイ クリプト ヒーローズ)が、共同キャンペーンを開始しました。

同キャンペーンで新規ユーザーに対し、ブロックチェーンゲーム参入をスムーズにできるようサポートするための共同キャンペーンとのこと。

期間中bitFlyer に新規で口座開設を完了すると、もれなく 1,000 円相当の Ethereum(イーサリアム/ETH)がもれなくもらえます。

https://platform.twitter.com/widgets.js

 

キャンペーン参加条件は、期間中にbitFlyer の新規アカウントを作成し、キャンペーン期間内に本人確認のお手続きが完了している新規ユーザーで、日本に居住している方に限ります。

 

bitFlyerではアカウントは一人につき1 アカウントのみとされていることから、すでに bitFlyerアカウントを開設されているユーザーは同キャンペーンに参加できません。

一度解約し、再度アカウントを作成した方についても、無効になるので注意が必要です。

 

なお、本人確認手続きには審査が必要で、場合によっては時間を要することもあるため、早めの手続きをおすすめします。

 

キャンペーン内容の詳細


(画像引用先 bitFlyer)

 

キャンペーン期間
日本時間は、2020年5月30 日(土)15時00分~2020年6月26日(金)14時59 分まで。

プレゼントの受取時期
プレゼントの受取時期については、2020年7月上旬を予定しているとのこと。

 

進呈に際しては時間を要する場合があるとのことで、プレゼンとのイーサリアム数量については、進呈時点のbitFlyer任意のレートを参照して決定されます。

 

プレゼントが無効になるケースとは?

 

bitFlyerでは不正などが判明した場合、プレゼントを受取る権利が無効となる処置をとると公表しています。

 

一人で複数アカウントを作成している場合
・登録された連絡先メールに送信できないもしくは受信されない場合
虚偽の情報を用いた場合
・その他、bitFlyerが定める利用規約およびその他要項を満たしていないと判断した場合
不正行為が発覚した場合

 

受け取り後の発覚についても没収などの措置が講じられるとのことで、いかに該当するか注意しなければなりません。

 

My Crypto Heroes(マイ クリプト ヒーローズ)とは?


(画像引用先 My Crypto Heroes)

 

今回bitFlyerと共同でイーサリアムプレゼントキャンペーンを開催しているMy Crypto Heroesこと“マイクリ”は、歴史上のヒーローと一緒にマイクリワールド制覇を目指すブロックチェーンRPGゲームです。

 

マイクリ公式サイトによると、イーサリアムベースのブロックチェーンゲームとして、トランザクション量、トランザクション量、DAUで世界第1位にランクされているとのこと。
2018年末には業界初のテレビCMも放送されるなど、スタートアップ企業の中でも群を抜いて勢いに乗っている企業です。

 

運営企業 double jump.tokyo Inc.
所在地 東京都新宿区西新宿
設立 2018年4月

 

マイクリでは、ブロックチェーンの特性をゲームサイトに生かしており、サイト内でのやり取りはEthereum(イーサリアム/ETH)を使ってプレイをします。

歴史上の人物を使って対戦するマイクリでは、敵を倒したり、写真をアップロードしてヒーローを変えられるほか、入手したアイテムをサイト内で売買することもできます。

 

世界的に大人気ブロックチェーンゲームを手掛けるマイクリと、国内仮想通貨取引所としてトップクラスでシストレ(システムトレード)ができることでも高い注目度を誇るbitFlyer。

bitFlyerの口座を開設しようか迷っていた方はこのキャンペーンを機に、新規口座を開設してみてはいかがでしょうか。

記事参考元
bitFlyer
My Crypto Heroes(マイクリプトヒーローズ)

日本最大手仮想通貨取引所bitflyer(ビットフライヤー)

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

ビットコイン取引量日本一bitflyer(ビットフライヤー)は初心者から投資家まで、万人におすすめできる取引所です。
ビットコイン以外にもイーサリアムやモナコインなど5種類の仮想通貨の取引も可能です。

また、セキュリティ対策にも力を入れており、ビットコインのリスクを保証する損害保険などもついています。
また、ビットコインのレバレッジ取引なども可能なので、投資を目的にしている方にもオススメです

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アリババ、中国最大の港湾管理会社とブロックチェーン協定に署名 「デジタル港湾」構築目指す

中国最大の港湾管理会社である招商局港口控股が5月28日、巨大Eコマース企業のアリババ・グループ及びその傘下にある螞蟻金服(アント・フィナンシャル)と協定を締結した。この協定はブロックチェーンに基づくプラットフォームの開発を可能にするもので、多くの異なるユースケースがターゲットとなる。 No tags for this post.

コロナ後の経済再開期待で金融市場は上昇基調、日経が上昇率トップ・ビットコインも前週比プラスに

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ビットコインブレイクなるか!?来週の展望チャート分析!!

半減期から二週間ほどたったビットコイン価格。

先週(5/25~5/28)の始めは対円で100万円を割ったところからのスタートとなり急落の心配がされていました。

その心配とは裏腹に上昇してレジスタンスを試しに行く動きが継続した一週間となりました。

ついにレジスタンス突破し急上昇するのか!?

週明けの展望から今後のビットコインの価格推移を分析していきます。

 

ビットコイン、コロナ相場からの推移

3月13日の安値からチャネルを形成して上昇してきたビットコイン価格は、100万円の大台に乗せてからそれ以上の上昇を見せることができずに横ばいに推移してきました。

このラインは2月中旬から始まった急落の起点となり、強力なレジスタンスとして機能しています。

5月7日以降何度もこのラインのブレイクを試みてきましたが、ブレイクできず反転し下げたのが先々週(5/18~5/22)の『急落』と言われた動きです。

しかしこの動きはチャートを分析すればある程度予測の範囲内です。

直近のローソク足と比べてもわかる通り、ボラティリティが極端に拡大しているわけでもなく悲観して投げ売られているとも見えません

 

サポート手前で買われる

先週のビットコインは、売りのターゲットであり新規買いの水準であったサポートの手前で買われ上昇しました。

これは、売りポジションを持つ投資家が、価格が上昇してしまうことを嫌がって早めに利益を確定(買い)したことと、

価格が下がることを待てなかった投資家が早めに買いを入れてきたとも考えられます。

 

つまり、売るのは短く、早めに買いたい状況であると市場参加者が考えているということです。

 

レジスタンスに到達

しかし強力なレジスタンスをブレイクするほどの勢いはなく、到達したところで先週の動きは終わりました。

土日も取引されているビットコインですが、5/31日曜日の14:30時点でもブレイクできずにいます。

 

ただ、押しを入れながら順調に買われ続けていて、大きな流れの崩れはありません。

1時間足のRCIもまだ上昇余地が残っていて、今日もこのままもう少し上昇すると考えられます。

RCIについてはこちらの記事で詳しく解説しています。

ビットコインバブル再来!?その前に知っておきたい厳選テクニカル指標!!

 

次に、気になるビットコイン上昇の可能性について見ていきます。

 

ビットコイン今後のブレイクはあるか

ブレイクの可能性は十分にあります。

日足レベルで縮小型のトライアングルとなっており、ボラティリティが縮小しています。

ここをブレイクする時には溜め込んだ売買のエネルギーが解放され大きく動き出す可能性が高いと見ることができます。

ブレイクする時期ですが、もう少しタイミング的に煮詰まってくる必要があるかもしれません。

今の三角保ち合いの先端までもみ合っていくケースが考えられます。

 

そこまでもみ合わずに早めに上下どちらかにブレイクした場合、ブレイクのエネルギー不足で保ち合いに戻ってくるケースが多くあります。

 

日足レベルのRCIは、長期線が高値圏に張り付いている状態がしばらく継続しています。

これは、モメンタム(動意)が強く、上昇が継続する際に頻繁に現れるシグナルです。

 

一方短期線は高値圏から剥がれ落ち、安値圏から上昇してきています。

中期線は真ん中あたりで推移し、もみ合っている状況を示します。

 

今後考えられるビットコインの動きは・・・。

 

まとめ

ビットコインは今のレジスタンスをもうしばらくブレイクすることはできないと考えるのが自然です。

今の三角保ち合いを続けてボラティリティが縮小し三角の先端付近まで煮詰まってきたらどちらかに大きく動き出す可能性が考えられます。

逆にレジスタンスをブレイクできずにサポートになっているトレンドラインを下抜いてしまった場合、下落が加速するかもしれません。

ただ、なかなかブレイクできないレジスタンスをブレイクするときは一度逆方向(下方向)に振ってから上昇しブレイクすることがあります。

これは一度下落すると見て売りを入れた投資家の損切(買い)を巻き込んでいくためです。

その時はビットコインを買う好機となります。

 

大きな節目に差し掛かっているビットコイン。

これからの値動きに注目です。

 

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2018年のビットコインの底を正確に当てたトレーダ、近々ビットコインがブレイクアウトすると予測。その価格は?

2018年のビットコイン底値を正確に当てたトレーダーが強気の予測 エリオットウェーブのビットコインアナリストとして有名なベンジャミン・ブラントは、ビットコインが上昇トレンド開始の舞台が整いつつあり、1万2000ドルへのラ ... No tags for this post.

ビットコイン、勃つ

1: 風吹けば名無し 2020/05/30(土) 13:48:23.75 ID:sJKGAOxu0
ビンビンで草

引用元:https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1590814103/

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アフリカで仮想通貨市場が急速に拡大しているその要因とは何か?

要点

・アフリカで仮想通貨市場が現座時、急速に拡大し続けています。
・市場に影響力を持つ人物もアフリカ市場に注目している

 

アフリカの仮想通貨市場が急速に拡大!?

 

仮想通貨関連企業のLuno(ルノ)社が、未発達な金融事情、経済と人口統計、インフラの未発達さなどにより、アフリカは今後数年以内に仮想通貨市場が急成長する地であるとの報告書を公表しました。

 

報告書は仮想通貨の分析を手掛けるArcane Research(アランスリサーチ)社とLuno社との共同研究により発表されたもので、報告書の内容によると…

アフリカは、仮想通貨の採用にとって最も有望な地域ではなく、全体的に採用は比較的低い。
しかし、可能性は非常に大きく、成長は急速であり、今後、仮想通貨業界の発展は明確になるとまとめています。


(画像引用先 The State of Crypto: Africa)

 

アフリカは多様性に富んでいるものの、いくつかの主要な類似点と傾向を共有しており、高いインフレ率や不安定な通貨から金融問題などの経済問題が課題となっています。
それらのことから、資本管理と銀行インフラの欠如は、仮想通貨が理想的な解決策になるだろうとしています。

 

実際の使用例として、世界銀行が昨年、外国人駐在員は約480億ドルをサハラ以南アフリカの家族に送金しているという調査結果を公表しました。

しかし、これらの送金は既存送金サービスの場合、高い手数料がネックとなっており、既存の送金方法を避けてステーブルコインとDeFi(分散型ファイナンス)が多くの問題を克服している現状があります。

 

ジャック・ドーシー氏もアフリカ市場に注目

ビットコイン・カルチャーの象徴であり、仮想通貨市場に大きな影響力を持つといわれているアメリカの起業家でTwitterの共同創業者でもあるJack Patrick Dorsey (ジャック・ドーシー)氏は

https://platform.twitter.com/widgets.js

(日本語訳)
大陸を離れることは悲しい…今のところ。アフリカは未来を定義します(特にビットコインの未来!)。まだどこ住むかかわかりませんが、2020年の半ばに3〜6か月間ここに住んでいます。

とツイート。
※ この後、ドーシー氏はCEOという立場であるにも関わらず、アフリカへ移住したいという考えを公表した事などが要因となり、Twitter社からの更迭要求をされており、今年3月にCEO続投が決定したものの、アフリカへの移住は取りやめになったと報じられています。

 

この発言からも分かるように、仮想通貨市場に影響を与える一人と言われているドーシー氏がアフリカの仮想通貨市場での市場の急速な拡大に目を向けていることは間違いありません。

 

現時点ではまだまだ未発達市場

 

アフリカの仮想通貨市場は、世界的と比較するとまだまだ未発達で、その割合はビットコインノード、イーサリアムノード両者ともにわずか0.2%と報告書の中で明かしています。


(画像引用先 The State of Crypto: Africa)

 

現在はビジネス関連での使用に限定されているとされているものの、アフリカにおいてP2P取引は活発化しており、世界全体の14%を占めています。

 

ケニアや南アフリカでもP2P取引は活発化しており、LocalBitcoinsとPaxfulの両プラットフォームだけで週に1,000万ドル強の取扱いがあります。

アフリカの概要:暗号通貨の所有権(16〜64歳のインターネットユーザーの割合)

(画像引用先 The State of Crypto: Africa)

 

過去20年間、アフリカ諸国の大半が高いインフレに悩まされており、富と購買力を市民から奪ってきました。

アフリカ全体のインフレ率は歴史的に世界平均よりはるかに高く、ジンバブエのハイパーインフレなど、アフリカのインフレ率は高く慢性的で、インフレの影響を反映して多くの国で法定通貨は下落しやすく不安定でもろい価値が続いています。

 

これまでも安価な電気代を求めてさまざまな国へマイニング企業が移転を余儀なくされてきましたが、仮想通貨の本拠地も活路を求めてアフリカに集中し、いつしか仮想通貨の本場がアフリカと言われる日がくるのかもしれません。

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