ペイパルの暗号資産サービス戦略とは?──業界関係者が探る

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米決済大手のペイパルは今週、暗号資産(仮想通貨)への参入を発表した。ニューヨーク州規制当局の承認を得て、世界3億4600万人のユーザーに、ビットコイン(BTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、イーサリアム(ETH)、ライトコイン(LTC)を購入、保管、販売する機能を提供する。

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