2020年 10月 の投稿一覧

仮想通貨ビットコイン 「年末2万ドルの確率7%」PTJが改めて推し発言|ビットフライヤー取引量が急増

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オンライン決済大手PayPal、ビットコインや仮想通貨の取扱いを発表

要点

・オンライン決済最大手のPayPalが、仮想通貨をサポートすることを発砲しました。この決定は、ビットコインにとって歴史的瞬間になる可能性があると専門家は述べています。
・PayPalの今回の発表は、同社の3億4600万人という膨大でグローバルなアクティブユーザーをデジタル資産へと導くことができます。

PayPal(ペイパル)が間もなく仮想通貨の取扱い開始


※動画引用元:PayPal「PayPal Launches New Service Enabling Users to Buy, Hold and Sell Cryptocurrency

オンライン決済最大手のPayPal(ペイパル)が、顧客がビットコインやその他の仮想通貨を間もなく購入、販売、使用できるようになることを発表しました。この発表によってビットコインは価格が高騰しただけでなく、仮想通貨業界からも大歓迎されています。

Statistaによると、PayPalのアクティブユーザーアカウントの数は2020年の第2四半期に3億4600万に達しており、膨大なの数のユーザーが仮想通貨で取引ができるようになります。

3.5億人のPayPalユーザーがビットコインにアクセスできる


2010年Q1~2020年Q2でのPayPalのアクティブユーザーアカウント総数
※画像引用元:statista

オーストラリアのデジタルマーケティングエージェンシーであるE-WebMarketingが調査したデータ結果が示したように、PayPalユーザーの約43%がアメリカ出身で、アメリカのミレニアル世代の87%がPayPalを使用して送金しています。これは、発売時に、約1億5000万人が、PayPalウォレットの使い慣れた環境のなかで仮想通貨を購入、販売、および使用できることを意味しています。

クオンタムエコノミクス(QuantumEconomics)アナリストのジェイソン・ディーン(Jason Deane)氏は、PayPalの発表について

ビットコインやその他の仮想通貨の大量採用のマイルストーンであり、ビットコインの歴史書が書かれるときに極めて重要であると考えられる瞬間である可能性が非常に高いです。

ビットコインやその他の仮想通貨の大量採用のマイルストーンであり、ビットコインの到達範囲を大幅に加速し、追加サービスの開発を推進します。さらなる制度につながる可能性があり、ビットコインの歴史書が書かれるときに極めて重要であると考えられる瞬間の可能性が非常に高い

と語っていたことが海外メディアによって報じられています。

PayPalのクローズドループサービス

ジェイソン・ディーン(Jason Deane)氏のように大歓迎している専門家がいる一方で、一部の専門家は、PayPalのシステムは仮想通貨を購入して保持する「真の」方法ではなく、同社は少なくとも現時点で、PayPalアカウント間で仮想通貨を取引するオプションはないと述べています。

このコメントに呼応するように

PayPalは現在、このサービスをアメリカにのみ提供しており、機能からすると非常に基本的なものです。ビットコインを引き出して他の場所で使用したり、外部からビットコインの送信はできません。

とイギリスを拠点とする取引所コインコーナー(CoinCorner)の創設者兼CEO(最高経営責任者)であるダニー・スコット(Danny Scott)氏は述べています。

それでも、業界の観点から見ると、新しいビットコイン採用者の数が非常に多く今回の発表が業界にとって前向きな一歩を示しており、ビットコインとその将来にさらに信頼性をもたらすため、依然として素晴らしいニュースであると同氏は述べています。

仮想通貨に関連する事件などを専門とする法律事務所アンダーソンキル(Anderson Kill)のワシントンD.C.オフィスのパートナーであるスティーブン・パリー(Stephen Palley)氏は、PayPalの動きについて“資産クラスの正常化の兆候”だとツイートし、多くの人々がブランドマーケティングの価値を理解していないようだとコメントしています。

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【¥1,300,000円突破!】PayPalが仮想通貨取り扱い開始!ビットコイン(BTC)が爆上げ!

ビットコインが130万円台まで急上昇!Twitterのトレンド入りで話題となっています。

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ビットコインが130万円突破!

PayPalで仮想通貨の利用が可能になったことを受けて、ついにビットコインが130万円を突破しました。

Twitter上でもトレンド入り!

年末に向けてどこまで上がるか、さらに注目が集まりそうです。

Twitter上で盛り上がるみなさん

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本田圭佑さん、仮想通貨「KSKホンダコイン」を発行

1: 狐娘ちゃん(ジパング) [US] 2020/10/22(木) 19:44:50.67 ID:cCvy6R1c0● BE:323057825-PLT(13000)
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ブラジル1部の古豪ボタフォゴMF本田圭佑(34)がとうとう自ら「通貨」になった。

本田自身が立ち上げたKSK Angel Fund(ケーエスケー・エンジェル・ファンド)が21日、仮想通貨「KSK HONDA コイン」の発行を発表。

「挑戦者本田圭佑は、世界中のファンに向けて、サッカー選手であり起業家として過ごす自身の生活への繋がりを提供するために、新たなデジタル通貨をローンチします」などと発表した。

保有するメリットは、オンライン上で本田圭佑のプライベートチャンネルに参加でき、本田の生活に密着した動画を閲覧し、さらに本田とメンバー同士の交流も可能なことだという。

本田は「僕が『KSK HONDA コイン』をローンチしたのは、僕のこれまでの活動に共感してくれている多くの人々との新たな繋がりが欲しかったからです。
今までファンクラブのようなものを作らなかったのは、それがクローズドであり、新しいファンや海外のファンが参加するためには、システム上、ハードルが高かったことが主な理由でした。
今回の試みは新しい技術と仕組みなので、実験的な部分もあり、正直どうなるかイメージできないところもありますが、よりオープンな形でファンと繋がりたいという思いから、Rallyとのプロジェクトを始めることにしました」などとコメントしている。

本田圭佑が仮想通貨「KSK」発行 ファンと繋がる
https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/202010220000394.html

引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1603363490/

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ビットコインが10万ドルを目指す見通し。CBDCや米1.8兆ドルの追加対策の進展を受けて投資会社CEOがレポート

ビットコイン(BTC)は12,000ドル(126万円)を越えて強気に推移しており、2020年の最高値12,290ドルに届こうとしている。BTCのファンダメンタルズは非常に強気に見え、週足で12,000ドル以上をブレイクすると、13,900ドル付近の2019年の高値を目指す可能性がある。

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ビットコインと株式相場との「デカップリング」、仮想通貨市場の「最大の物語に」

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遂に仮想通貨が金を超えたか|保有資産調査で衝撃の結果が

World Gold Councilの調査によって、個人投資家のうち17%が仮想通貨に投資していることが明らかになりました。

17%という数値はゴールドに匹敵する保有率であり、非常に高い割合を占めていることが伺えます。

この調査はロシアの個人投資家を対象としたもので、世界的に仮想通貨を保有する流れが来ているのではないかと予測されます。

 

個人投資家はゴールドと仮想通貨を好む

ゴールドの市場調査をしているWorld Gold Councilは、ロシアの個人投資家に向けて金融資産に関する調査を行いました。

その調査によると、過去1年間の投資先は普通預金・郵便預金74%、外貨38%、不動産関連33%、生命保険31%、仮想通貨17%、ゴールド16%、金貨11%、ゴールドバー3%という結果になりました。

わずかではありますが、仮想通貨の保有率がゴールドを上回っており、人々の関心がゴールドから仮想通貨に移りつつあることが伺えます。

ただ、金貨やゴールドバーといったゴールド関連全てを含めると、まだ金に軍配があがっている状況ではあります。

しかし、仮想通貨は生まれてからまだ10年程度しか経過していないことを考慮すると、あまりにも十分な結果であると言えるでしょう。

また、不動産関連と比較しても、17%という数値はなかなかのものです。

個人投資家を対象とした調査なので、不動産保有率は機関投資家と比べて少ないことがあるものの、不動産関連の約半数を占めていることはかなり良い傾向であると考えられます。

このような結果から、人々が投資をする際に、仮想通貨が選択肢の一部に入ってきていることは間違いありません。

国柄が影響している可能性も

今回の調査はロシアが対象でしたが、ロシアは仮想通貨が使用されている国ランキング上位であります。

他国と比べても、仮想通貨に対する親しみがあることが、個人投資家の保有率が高い要因なのでしょう。

また、ロシア人は危険に対する警戒心が薄く、リスキーな行動を好む為、ハイリスクハイリターンな仮想通貨に興味を持ちやすい傾向があるのかもしれません。

その為、世界規模で調査をすると、今回とはまた違った結果が出る可能性があります。

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ビットコイン、今年3度目の12,000ドル超え!アルトコインは下落目立つ

要点

・ビットコイン価格が12,000ドルの大台を超えました。今年に入って12,000ドルを突破するのは今回で3度目です。
・機関投資家らがビットコインに再び注目しており、投資を手掛ける大手企業などが大量の買いに走っています。
・ビットコインが順調な裏で、アルトコインは異なる値動きを見せており、10%を超える下落を叩きだしているアルトコインがいくつかあがっています。

ビットコインが今年3度目の大台突破


※画像引用先:CoinMarketCap

本日、(10月21日)ビットコイン価格が今日12,000ドルを超えました。
大手仮想通貨ランキングサイトのCoinMarketCapによると、ビットコインの執筆時点での価格は約12,162.ドルで、日本市場では1,276,285円前後で推移しており、24時間で3.51%、1週間で6.58%上昇しています。

12,000ドルを超え続け、しばらくの間続くのが難しいと言われており、12,000ドルの壁を突破したことは、ビットコインと仮想通貨市場にとって、大きな一歩です。
複数のアナリストが指摘したように、最近のビットコイン価格は12,000ドルの壁突破はかなりの抵抗がつづいていました。

クォンタム・エコノミクス(QuantumEconomics)の仮想通貨アナリストのジェイソン・ディーン(Jason Deane) 氏は、仮想通貨の強力なサポートが構築されている場合、ビットコインの価格がさらに上昇する可能性があると語っており

このレベルを超える迅速で強力なサポートを構築することで、テクニカル分析とますます前向きなファンダメンタルズの両方に基づいたさらなる価格発見の準備が整います。

と述べています。

機関投資家はビットコインに目を向ける

ビットコインが最後に12,000ドルを突破したのは今年の8月で、当初12,197ドルにマデ上昇したものの、すぐに11,780ドルにまで下がっています。
その後再び12,240ドルへと価格が押し上げられたものの、それ以降は小刻みに上昇下降を繰り返しながらもなかなか12,000ドルの壁を超えることはできませんでした。

ここ数カ月、機関投資家たちは仮想通貨への関心を高めていると言われており、ビジネスインテリジェンス企業であるマイクロ・ストラテジー(MicroStrategy)社やビットコインのオープンソースコミュニティへの貢献も行っているアメリカのソフトウエア企業であるスクエア(Square)社などの主要企業がビットコインを大量購入しています。

アナリストは強気予想

Twitterで9万人近いフォロワーを誇る有名仮想通貨アナリストのJosh Rager (@Josh_Rager)氏は、

週足チャートと月足チャートの両方が高値で働いています。
ビットコインには20%以上の引き戻しがあり、この上昇トレンドを継続する時が来ました。

と語っています。

また、仮想通貨情報サイトのCrypto Potatoは本日10月21日付の特数記事の中で

仮想通貨市場ではここ最近DeFiブームに押されて仮想通貨価格は大きく価格を上下させなかったものの、OKExのネガティブニュースが報じられると、徐々にビットコインが価格を伸ばし、現在は2020年の最高値である12,500ドルを目標としている状況となっています。

ビットコインがアルトコインを打ち負かす

ビットコインが順調な裏で、アルトコインに目を向けてみると、ビットコインと異なる値動きを見せています。

ビットコインの価格上昇を模倣しておらず、イーサリアム(Ethareum/ETH)、リップル(XRP)、ビットコインキャッシュ(Bitcoin Cash/BCH)は、概ね前日と同じ推移でほぼ横ばいとなっています。

また、バイナンスコイン(Binance Coin)で-1%、チェーンリンク(Chainlink)-3%、ポルカドット(Polkadot)-0.5%、カルダノ(Cardano)-2%など、過去24時間で下落が続いている状況です。

これらのアルトコインよりさらい大きく下落させたのがDeFiに特化した保険プロジェクトNexus MutualのネイティブトークンであるNexus Mutual(NXM)は12%下落したほか、DeFi特化保険プロジェクトのネイティブトークンNexus Mutual(NXM)-11%、Zcash-10.5%、NEARプロトコル-10%、Ren-10%と、10%を超えた下落を見せたトークンが5銘柄もあがっています。

ビットコインの印象的な上昇は、時価総額も押し上げており、すべての仮想通貨の累積時価総額は、1日あたり70億ドルを3,720億ドルに追加しています。

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