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2020年 12月 の投稿一覧

今週、2度もビットコインの大口出金が確認される! / オーストラリアで仮想通貨への投資意識調査を実施した結果…

米最大手仮想通貨取引所で約290億円を超えるビットコインの出金を確認

要点

・米最大手仮想通貨取引所でビットコインの大口出金が今週、2度確認した

・インフレヘッジ手段としてBTCの需要が出てきたとの見方が高まっている

米最大手仮想通貨取引所『コインベースPro』で、
1万2000BTC(約290億円)を超えるビットコインの
出金が今週2度確認されました。

ブロックチェーン分析企業『CryptoQuant』のKi Young Ju氏は
2度目の出金を報告した際、

「企業や機関投資家はまだBTCを購入している」

と、言及しました。

これは大口投資家の購入事例であり、市場にプラスの要因でしょう。

この内1つの出金はカストディのようなウォレットに送金されてると指摘しました。

コインベースは企業や機関投資家を対象にしたOTC取引で、
各顧客向けに新しいコールドウォレットを作成するようにしていると説明しました。

 

コロナ禍の経済対策で中央銀行から現金の大量共通が続いている

2020年、ビットコインが高騰した要因の1つとして、
企業のポートフィリオにビットコインが加わった事例があります。

上場企業による大量購入は増加傾向となっており、
コロナ禍の経済対策で中央銀行から現金の大量供給が続いています。

これがインフレヘッジ手段として、ビットコインの需要が出てきたという見方が高まりました。

 

■ネットの反応

こういう事例は珍しいことではないようですが、

価格チャートに影響を受ける事が多く、

どう変化があったのか注目している様子でした

 

オーストラリアで1100人以上を対象とした仮想通貨への投資意識調査を実施

要点

・オーストラリアで仮想通貨への投資意識調査を実施した

・対象者は1100人以上のオーストラリア人

オーストラリアの仮想通貨取引所『Independent Reserve』が
仮想通貨への投資意識調査を発表しました。

対象となったのは1100人以上のオーストラリア人。

結果として、18%以上の人々が今後12ヶ月以内に
仮想通貨を購入する予定だと回答している事が判明しました。

オーストラリア人の5人に1人が何らかの
仮想通貨を所有している事も判明しました。

女性や45歳以上の人は、仮想通貨に消極的である結果も出ました。

年齢層別に見ると、月に500ドル以上の取引をしている割合が
一番高いのは25~34歳の13%でした。
これは他の年代と比較して、4.7倍高くなっていました。

ビットコインを詐欺だと考える回答者は、
2019年の21.3%から17.3%に減っていました。

また、ビットコインは貯蓄手段だと考えるオーストラリア人も増えており、
2019年の16.7%から19.1%に上昇していました。

何らかの仮想通貨を所有する割合は、男性が27%で女性は10%であり、
仮想通貨を来年購入する可能性があると答えた女性は12.4%
男性の半分にとどまりました。

 

今回の記事のまとめ

■『米最大手仮想通貨取引所で約290億円を超えるビットコインの出金を確認』について

・米最大手仮想通貨取引所で今週、大口出金が2度確認された

・大口出金により、インフレヘッジ手段としてビットコインの需要が出てきたという見方が高まった

 

■『オーストラリアで1100人以上を対象とした仮想通貨への投資意識調査を実施』について

・1100人以上のオーストラリア人を対象に仮想通貨への投資意識調査を実施

・オーストラリア人の5人に1人が何らかの仮想通貨を所有していた

・女性や45歳以上の人は仮想通貨に消極的

 

仮想通貨の需要は年々高まっている様子です

今年は特にビットコインの高騰が目立ちました

今回の件で更に多くの方が仮想通貨に興味を持つ様子が伺えました

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バイデン政権には「オープンマインドな仮想通貨規制を求める」=ビットコイン強気派のノボグラッツ氏

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コインチェックが大口OTC取引でのXRP取引の一時停止を発表しました。

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暴落したリップル(XRP)一夜明け大幅反発、180億円相当の大規模ロスカットを観測

暗号資産(仮想通貨)市場では、SEC(米証券取引委員会)が、XRPを有価証券とみなし「未登録証券を通じて13億ドル以上を調達した」としてリップルを「連邦証券法違反」で提訴に踏み切ったことを受け、XRP(リップル)が2日間で半値まで暴落。 24時間で1億7600万ドル(180億円相当)ものロングポジションがロスカットされた。

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リブラはディエムへ、DeFi注目高まる、PayPalが売買サービス──2020年の暗号資産・ブロックチェーンニュース

2020年、世界的な話題となった「ビットコインの半減期」をはじめ、国際的な規制やプロジェクトの中止など大きな影響を及ぼす話題も多くのぼった。日本に比べて新たな試みが次々に実現しているように感じられる外国だが、2020年は暗号資産・ブロックチェーンでどのような動きがあったのだろうか。国内編に続き関連ニュースを振り返る。

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【仮想通貨】米SEC、リップル提訴へ 暗号資産巡り [田杉山脈★]

1: 田杉山脈 ★ 2020/12/23(水) 17:06:15.24 ID:CAP_USER
米フィンテックのリップルは21日、同社が取り扱う暗号資産(仮想通貨)「XRP」を巡り、米証券取引委員会(SEC)による提訴を予想していると明らかにした。米メディアが報道した。SECはXRPを有価証券とみなし、証券法の投資家保護違反で訴えるという。一方、リップルはXRPは通貨だとして、SECに反論している。

仮想通貨を有価証券とみなすかどうかについてSECや業界関係者の間で論争が続いていた。SECは代表的な仮想通貨のビットコインやイーサリアムは発行が分散化されているため、有価証券ではないとの見解を明らかにしている。一方、他の仮想通貨の位置づけは明確にしていなかった。

XRPの場合、証券法が適用される有価証券とみなされる可能性がある。証券と指定されれば、SECに発行登録をして厳格な開示手続きをする必要がある。一方、通貨とみなされれば、こうした必要はない。XRPを巡っては、投資家がリップルに対して複数の集団訴訟を起こしている。
以下ソース
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN22E940S0A221C2000000

引用元:https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1608710775/

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仮想通貨第3位「リップル」、わずか24時間で42%暴落してゴミ屑になってしまうwwwwww

1: ボイド(長野県) [BR] 2020/12/24(木) 21:25:36.17 ID:NXeGFCrE0● BE:323057825-PLT(13000)
sssp://img.5ch.net/ico/syodai_mona.gif
世界で最も価値のある暗号資産の1つの価格が暴落している。最近提出された米証券取引委員会(SEC)の訴状が、この急落の原因だ。
CoinMarketCapによるとXRPトークンの価値は過去24時間で42%以上も下落し、過去30日間の高値である0.76ドル(約78.7円)から63%以上も下落している。
現在はわずか0.25ドル(約25.9円)だ。

XRPの価格変動は、暗号資産の中で最も移り変わりやすいものに匹敵する。
2018年1月に3.84ドル(約397.8円)の史上最高値に達して以来、この通貨は数セントに近づくことに過去2年間の大半を費やしてきた。
2020年11月には、他の暗号資産の主要な上昇を受け、XRPはここ数年で最大の上昇を果たしたが、それらの利益は、政権の終わりにSECがRipple(リップル)社に大規模な訴訟を起こすことを計画しているという
同社のBrad Garlinghouse(ブラッド・ガーリンハウス)CEOの告白によって、今週すべて消え失せてしまった。

米証券取引委員会のリップル訴訟を受けて暗号資産XRPが暴落
https://jp.techcrunch.com/2020/12/24/2020-12-23-ripples-xrp-cryptocurrency-crashes-following-announcement-of-sec-suit/
https://i.imgur.com/bQ410yf.jpg

お金返してwwwwww

引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1608812736/

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ビットコインに関するツイートが今年最高の数字を記録! / 米証券取引委員会がリップル社を提訴!

ビットコインに関するツイート数が最高数を更新

要点

・『ビットコイン』のワードを含むツイート数が今年の最高数を更新した

・グーグル検索でも人気度が上昇した

仮想通貨『ビットコイン』のワードを含むツイート数が
前週と比較して、76%超も急増していたことが判明しました。

これは、今年の最高数を更新したことを意味しています。

仮想通貨メディア『TheBlock』のリサーチによると、
12月13日までの週では、24万2180ツイートでした。

これに対し、20日までの週では42万8280ツイートまで増加しました。

ビットコインが2万ドルを超えるなど過去最高値を更新したのが
日本時間で16日でした。

その16日に『ビットコイン』を含む1日のツイート数が急増しており、
12万7155ツイートを記録しました。

 

グーグル検索でも人気度が伸びた

グーグル検索におけるビットコインの人気度が
上昇していたことも判明しました。

人気度の上限は100となっており、13日から19日まで
ビットコインの人気度が100まで伸びていました。

それほどビットコインは、今年最も人気がある
仮想通貨となりました。

 

米証券取引委員会がリップル社を提訴!

要点

・米証券取引委員会がリップル社を提訴した

・リップル社の取締役は勝訴すると表明している

米証券取引委員会が仮想通貨『リップル』の
証券性を巡ってリップル社を提訴した事が判明しました。

米証券取引委員会は

「我々は、リップル社、ラーセン、ガーリンハウスが、
現在進行中であるXRPの提供と個人投資家への数十億ドルに及ぶ販売登録を怠ったと見なす。
また、潜在的な購入者に向けた、XRPとリップルのビジネスに関する適切な開示と、
強固な公開市場システムの基本である重要な顧客保護を奪ったと主張する」

と、リップル社を提訴した理由を説明しました。

リップル社のガーリングハウスCEOは米証券取引委員会から提訴されることを
予想していたとして、事前声明で

「法解釈と事実問題が根本的に間違っている。
XRPは通貨であり、投資契約として登録する必要はない」

と、述べていました。

リップル社の取締役は勝訴すると表明

今回の提訴に関して、SBIホールディングスのCEO、
リップル社の取締役でもある北尾吉孝氏は

「日本の金融庁は、XRPが証券ではないことを明言にしています。
私は、米国での法廷闘争で最終的にリップル社が勝訴すると楽観的に考えています。
SBIホールディングスはリップル社の不動のパートナーであり続け、
アジアで共に拡大することを楽しみにしています」

と、Twitter上で述べました。

 

■ネットの反応

提訴されたと報道されたことがきっかけで、

各銘柄の暴落が始まったようです

 

今回の記事のまとめ

■『ビットコインに関するツイート数が最高数を更新』について

・『ビットコイン』関連のツイート数が前週と比較して、76%超急増した

・特にビットコインの価格が過去最高値を更新した16日にツイート数が急増

・グーグル検索でも13日から19日まで人気度が最高まで伸びていた

 

■『米証券取引委員会がリップル社を提訴!』について

・米証券取引委員会がリップル社を提訴した

・リップル社のCEOは提訴内容について反論した

・取締役はこの提訴に関し、最終的にはリップル社が勝訴すると言及

 

今月のビットコインの動きは多くの方が注目する動きとなりました

リップルも今回の件で暴落傾向になっており、現在進行系で

多くの方が注目している様子が伺えました

ビットコインもリップルも今後の動きから目が離せない状況となっています

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米送金大手のマネーグラム「リップルのプラットフォームには依存していない」、リップル訴追を受け声明

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コインチェック、「現時点において XRPの取扱いを停止する予定はない」

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