2021年 3月 の投稿一覧

インターネット最大の謎と言われるcicada3301って実はビットコインと関係あるよな?

1: 承認済み名無しさん 2021/03/29(月) 13:17:27.33 ID:oE2SFlQ3
気づいてしまったよ


まず、インターネット最大の謎と言われるcicada3301を知らない人は後でリンク貼るけどググりましょう

引用元:https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1616991447/

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【仮想通貨】歴史的に上昇する4月、ビットコインの値上がりを予想するトレーダー [田杉山脈★]

1: 田杉山脈 ★ 2021/03/29(月) 20:37:52.95 ID:CAP_USER
ビットコインのオプション市場では、停滞しているビットコイン価格が4月には上向くとの見方が聞かれる。価格データを見ると、4月はビットコイン価格が上昇する傾向にある。

4月30日に満期を迎えるオプション取引で最も多いポジションは、8万ドル(約870万円)相当のコール(買う権利)。大手暗号資産デリバティブ取引所の「デリビット」がまとめたデータを、オプション分析プラットフォームの「ラエビタス(Laevitas)」が分析した。

これは、分析会社のグラスノード(Glassnode)の共同創業者がツイッターで指摘しているように、4月の価格予想を反映している。

ビットコインは当記事執筆時点、年初から80%高い5万3000ドル付近で取引されているが、3月13日に記録した6万1000ドル超の最高値を大幅に下回っている。

10年のうち8回上昇する4月
コールオプションは購入者に満期日あるいはそれ以前に特定の原資産を購入する権利を与える取引で、原資産に対する強気の投資となる。

8万ドルのコールオプションの取組高(市場に残っている売買契約の数量)は4469。このポジションは現在、デリビットで0.0160ビットコインのプレミアム(オプション価格)となっている。


理論的には、8万ドルのコールはビットコイン価格が4月30日にその水準以上になることへの投資を意味するが、購入者がそう予想していることを必ずしも意味するわけではない。

トレーダーは適度な強気相場を予想しながらも、時に大きな価格上昇を前提としたコールを購入する。少額の投資で大きなリターンを得ることができるからだ。

統計的には、4月は強気の動きとなることが多い。過去のデータを見ると、ビットコインは4月に、過去10年のうち8年で上昇している。
https://www.coindeskjapan.com/103713/

引用元:https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1617017872/

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【3月31日概況】上昇モードが続くビットコイン!月末は一段高の可能性?

3月29日のビットコインはしっかりの展開になりました。
日本時間はじりじり売られるものの、午後6時になると上昇を始め、

前日の高値を更新する強い展開に戻ります。
本日は月末にあたり、一段高の可能性を秘めています。
ビットコインの3月31日の概況について解説していきましょう。
(この記事は3月31日午前6時の情報で書き、短期間のスイングトレードで有効となる数値を紹介しています。)

 

3月30日午前7時からの動き

3月30日午前7時は630万円だったビットコインですが、午後3時までは動きが非常に鈍く、

630万円から627万円の小動きになりました。
日本勢は逆張り思考のため、少し上がってきている現在の水準で早くも利食いが出ているようです。
欧州との合流時間となる午後4時以降に次の上昇の動きが出て、午後9時には654万円まで上昇、

その後650万円手前で推移しています。
短期サポートは夜の段階で624万円まで上がってきていますが、

それまでに安値を切り上げバトンを渡すような上昇モードの動きです。

 

月末の動きはどうなる?

本日3月31日は期末の月末ですが、月末相場は日柄として悪くありません。
暴落などの動きは月末前に大体終わっていますので、

月末に大きく下がることは過去のデータでは少なくないです。
アノマリーでは本日も堅調になりやすく、60000ドル乗せになる展開もあるかもしれません。
bybitの資金調達率が0.10%台になってきており、短期筋の意識改善もプラスに働きそうです。

 

本日のサポート&レジスタンス

短期サポートは3月30日の夜間に624万円まで上がってきています。
短期サポートが発生したのは3月26日ですから、時間と共に強さを増していき、

現在はかなり堅いサポートになっている可能性があります。
短期サポートをブレイクするまで、売りは控えてもいいかもしれません。
今の動きですと、今日の日付が変わる頃には642万円まで切り上がりますので、

それまでに上昇を期待したい所です。
中期サポートは598万円の所にあります。
短期サポートを一気に抜けると、この辺りを意識される動きになるかもしれないので注意が必要です。
レジスタンスはブレイク後、まだ発生していません。
最短で3月31日の夕方に発生する可能性がありますが、それまでは特に売る理由はない相場です。
日本時間は今週弱いため、日本時間の流れを削ぐ動きには注意が必要です。

 

まとめ

ビットコインは短期サポートを切り上げながらもブレイクされることなく、

上昇モードが続いています。
月末はアノマリー的に悪くないため、3月31日は売りが出てこなくて、

さらに上昇する可能性があります。
日本時間の動きに注目です。

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ついに退職金基金までもが参戦!ビットコインの浸透進む

ニュージーランドの退職金基金KiwiSaver Growth fundが、資産のうち5%をビットコインに投資したことが判明しました。

日本円に換算するとおよそ19億円もの資金を投資していたとのことです。

同社の最高投資責任者であるJames Grigor氏は、ビットコインがKiwiSaverの重要な役割を担うようになるだろうと語っています。

 

ニュージーランドの退職金基金がビットコインを購入

投資ファンドのニュージーランド・ウェルス・ファンド・マネジメントが運営するKiwiSaver Growth fundが

約19億円ものビットコインを購入していたことが分かりました。

KiwiSaver Growth fundは退職金基金ファンドであり、毎年かなりの金額を運用しています。

なお、同社がビットコインを購入した時期は2020年の10月でした。

日本では今まで全く話題になっていなかったので、驚きを隠せない方もいるでしょう。

その為、私たちの知らない間に着実に大口が買い込んでいることを再認識させられる一因となりました。

日本の年金基金もビットコインが関与している

実は日本人が加入している年金基金も、ビットコインの影響を受ける可能性があります。

日本年金基金は、直接的にはビットコインを保有していません。

しかし、テスラ株を大量に保有しています。

そして、テスラはビットコインを大量保有しており、ビットコインの価格がテスラの株価に影響を与えている為

間接的に、日本の年金もビットコインの影響を受けるようになっているのです。

 

ビットコイン投資に反対する人も

今回のビットコイン投資に対して、ギャンブル性が高いのではないかという不満の声も挙がっているようです。

大切な退職金を管理するわけですから、ボラティリティの高いビットコインにリスクを感じるのは無理もないかもしれません。

KiwiSaverの最高責任者であるSam Stubbsも、同社のマネージャーがビットコインを購入したことについて呆れたと発言をしています。

しかし、KiwiSaverが参入した時点のビットコイン価格は120万円前後でした。

その為、現時点で約5倍以上のリターンを得ている計算になります。

リスクは高かったとはいえ、十分すぎる結果を出していることから、ビットコインへの投資を再評価される機会も訪れるのではないかと考えられるでしょう。

 

市場はビットコインに前向きな考え

今回の報道を受けて、SNSでもビットコインに対する前向きな声が多数挙がっています。

やはり、ファンドが続々と参入してくるということは、ビットコインの信用が上がっていることを意味していますので

今後の伸びしろがまだまだあると捉えることができるのではないでしょうか。

KiwiSaverの最高投資責任者も、今後5年でKiwiSaverの投資スキームに更に多くのビットコインが採用されると述べています。

つまり、更にビットコインを買い増しする可能性も高まっているのです。

ビットコインの資産としての位置付けは確実に上がっており、これからもファンドや大口の参入は続くことでしょう。

その為、既に高値であると感じられているビットコインですが、更なるATH(最高値突破)があり得るのではないかと考えられています。

 

まとめ

今回はニュージーランドの退職金基金がビットコインに投資した報道について取り上げました。

退職金基金KiwiSaver Growth fundは、運用資金のうち5%(約19億円)をビットコイン投資に充てています。

そして、現時点で既に5倍以上のリターンを出しているようです。

同社CIOはビットコインを正当な資産であると捉えており、今後も継続的にビットコインへ投資するかのような発言をしています。

この報道を受けて、SNSでもビットコインに将来性を感じるかのような書き込みが多数飛び交いました。

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【3月30日概況】ビットコイン2週間ぶりに中期レジスタンスをブレイク!最高値を狙う展開になる?!

ビットコインはおよそ2週間ぶりに中期レジスタンスをブレイクしました。
最高値を更新した後発生した中期レジスタンスは、ずっと重くのしかかっていたのですが、

3月29日の動きでようやく解消した形です。
今回の上昇は下落トレンドラインも抜けており、一定の強さを感じるため、

最高値を狙う動きになっていく可能性があります。
ビットコインの3月30日の概況について解説していきます。
(この記事は3月30日午前6時の情報で書いています。)

 

3月29日午前6時からの動き

 

ビットコインは3月29日の日本時間に想定通り少し売られたものの、

短期サポートの599万円間近で踏みとどまる動きとなりました。
日本時間が終わる午後4時から大きな動きが出て来て短期レジスタンスの620万円、

中期レジスタンスの623万円をブレイクします。
午後9時には638万円まで上昇する強い動きとなりました。
特に中期レジスタンスは3月14日に発生して以降、ロングタームの重しになっていましたので、

今回のブレイクは直近の状態を脱してきたと言えそうです。
一方で中期レジスタンスをブレイクして、爆発するポイントを突破してきている割には、

短期的な動きは弱く感じます。
日本時間に直近の高値を更新出来なかった場合は注意した方がいいでしょう。

 

下落トレンドラインを突破

今回の上昇により、ドルベースチャートの下落トレンドラインも明確に越え、更に維持できています。
最高値をつけてからこのトレンドラインを安定的に越えたことは無かったため、

マインドはかなり変化していると言えるでしょう。
最高値には届かないとしても、61000ドル位に戻す動きが考えられます。

 

今日のサポート&レジスタンス

昨日しっかり機能した短期サポートは、29日の朝の段階では動きがなく、

599万円付近にあります。
今の動きが続いた場合、本日の夜間に622万円辺りまで大きく切り上がるため、

夜間からはこの水準を見ていくといいでしょう。
短期レジスタンス、中期レジスタンスはまだ発生しておらず、

短期レジスタンスが最短で午後に入ってからの発生になります。
29日は日本時間が今後の動きを左右する、キーポイントになるでしょう。

 

まとめ

ビットコインは3月29日、およそ2週間ぶりに中期レジスタンスをブレイクしています。
下落トレンドラインも上回りとても強い動きです。
上に行くポイントに来ており、

展開次第では最高値を狙う展開になる可能性があります。
29日の日中の動きに注目しましょう。

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