2021年 4月 の投稿一覧

イーサリアムウォレットのメタマスク、ユーザー数500万突破 グローバル・サウスでの需要が牽引

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【仮想通貨】バイナンスNFT、誕生へ デジタルコンテンツの世界マーケットを展開 [田杉山脈★]

1: 田杉山脈 ★ 2021/04/27(火) 22:37:00.52 ID:CAP_USER
大手暗号資産(仮想通貨)取引所バイナンスは27日、NFT(非代替性トークン)の取引プラットフォーム「Binance NFT」のローンチ計画を発表した。

ビジュアル・アートや音楽、ゲームからスポーツ、メタバースなど様々な分野のデジタル・コレクタブル(NFT)を取り扱うグローバルマーケットプレイスとして、21年6月のローンチを目指す。

バイナンスNFTでは、取引所と同じアカウントが引き継がれる仕組みで、他の機能と同時にNFTマーケットプレイスへのアクセスができる。サイトのランディングページは本日から公開されており、アーティストやクリエイターは連携について連絡することが可能だ。

CoinPostの取材に答えたバイナンスの担当者によれば、NFTの売買や取引ではまずバイナンスコイン(BNB)が活用される見込み。ただ長期的にはイーサリアム(ETH)やトロン(TRX)、Flow(FLOW)、Waxなどのブロックチェーンにも対応し、それぞれの仮想通貨でも取引が可能になるとした。

また、OpenSeaなどRaribleなど他のNFTマーケットプレイスとの差別化できる点として以下の4点を挙げた。

バイナンスの誇る仮想通貨界隈で最大のユーザーベース
多数のプロジェクトとコミュニティを持つBSC(バイナンス・スマートチェーン)のエコシステム
高い流動性と低い手数料
優れたUX
バイナンスは中央集権的な取引所(CEX)に該当するため、UXが優れていると説明。ネットワークの遅延も少ないため、NFTの取引もスムーズに行えることを利点として挙げた。

さらにバイナンスのアカウントがあればすぐにバイナンスのNFTプラットフォームにログインできるため、新規ユーザーにとっての敷居も低いと説明している。

NFTマーケットプレイスのモバイル版(iOS版とAndroid版)も後日リリースされる予定となっている。
https://coinpost.jp/?p=240225

引用元:https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1619530620/

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【4月28日概況】ビットコイン4月15日発生の中期レジスタンスをブレイク!暫くは安定モードに突入?!

ビットコインは約2週間重しになっていた中期レジスタンスをブレイクしました。
短期レジスタンスを発生させずに、ジリジリ上昇しているため、

旦短期の見通しでは落ち着きを取り戻し安定モードへと移行しそうな雰囲気です。
ただし、相場の牽引役の短期筋が戻ってきているわけでは無いので、

引き続き短期サポート割れには注意した方がいいでしょう。
ビットコインの4月28日の概況について解説します。

(この記事は4月28日午前7時の情報で書き、短期間のスイングトレードで有効となる数値を紹介しています。)

 

4月27日午前7時からの動き

4月28日午前7時、578万円で推移していたビットコインですが、

午後3時から上昇し590万円の中期レジスタンスをブレイクします。
その後も安定的な動きを見せ、28日午前6時には603万円まで上昇、

爆発ポイントの604万円に近づいたものの突破までは出来ていません。
短期レジスタンス発生前に高値を更新する動きは強さも見えますが、

上昇幅が小さく爆発ポイント前で失速する弱さも垣間見える動きとなっています。

 

下落トレンドラインより上に

今回の動きで4月27日に紹介した下落トレンドラインの上に価格が来ており、

今のところ下落トレンドを意識する動きにはなっていません。
トレンドラインは少し角度が変わると見通しが変わるため、まだ油断は出来ませんが、

一度下落トレンドの目線は参加者から外れ、安定モードに入った可能性があります。

 

今日のサポート&レジスタンス

安定モードに入ってはいるものの、引き続き油断は禁物です。
短期サポートの切り上がりが早く、現在は568万円のところにありますが、

午後からは576万円に切り上がり、今の動きが続くと夜には588万円まで切り上がります。
短期サポートを割れると注意が必要です。
レジスタンスは短期レジスタンスが本日の日付が変わる頃に発生します。
爆発ポイントを抜けているわけでは無いので、

日付が変わる頃になっても上値を追えてないようなら一旦弱気モード戻してもいいかもしれません。

 

まとめ

ビットコインは中期レジスタンスを抜けて短期的には安定モードに入った兆しがあります。
下落トレンドラインを意識した動きにもなっておらず、過度な悲観は収まりつつあるようです。
ただし、上昇率で見ると強い動きとは言い難く、市場は迷っているような状況です。
短期サポートを割れてくるようなら、早い下落が出てくるため一度様子を見てもいいかもしれません。

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大手取引所の不祥事相次ぐ|トルコで一体何が起きてる?

先日、トルコの大手取引所「Thodex」のCEOが資産を持ち逃げしたことで大騒ぎになりましたが

今度は、同国の大手取引所「Vebitcoin」が突然営業を停止する事態に陥りました。

Thodex事件が起こった直後でもある為、利用者らは再び出口詐欺に遭ったのではないかと不安になっているようです。

 

大手取引所が突然営業停止に

トルコの大手取引所Vebitcoinが、突如として営業を停止しました。

この事態を受けて、当局はCEOら4人を拘束しています。

トルコでは、先日も大手取引所Thodexで、CEOによる大規模な資産持ち逃げが発生していた為

同じようにVebitcoinも出口詐欺を展開するのではないかと囁かれているようです。

仮想通貨の規制が問題か

大手取引所が相次いで不祥事を起こした理由として、仮想通貨の規制が挙げられています。

トルコでは、仮想通貨による決済を禁止する法案が出ており、4月30日から適応されることになっています。

取引所から入出金をする際に、仮想通貨決済サービスを経由するユーザーが多いことから、トルコユーザーはかなりの大打撃を受けることでしょう。

その為、トルコでは仮想通貨の取り付け騒ぎが発生しており、みんながみんな取引所から資産を引き出そうとしています。

しかし、取引所にある現金は限られている為、全員が資産を引き出そうとすると取引所は破綻してしまいかねません。

このような理由から、Vebitcoinは営業を停止したのではないかと考えられています。

 

トルコの今後はどうなるのか

非常に不安定な状況にあるトルコですが、世界中の人々がその動向に注目しています。

と言いますのも、トルコで仮想通貨が禁止された理由は「当局が規制できないため、重大なリスクに繋がりかねない」こととされていますが

これは、現在進行形で進んでいるトルコのインフレによって、人々がビットコインに乗り換えることを国が恐れているからだと捉えることができます。

“インフレが発生したら人々はビットコインに避難し、それを阻止する為に国がビットコインを規制する”

まさにこれは、ビットコインユーザーが想定している未来そのものであるでしょう。

つまり、トルコが今後どうなるかによって、私たちが将来迎えるであろう状況を予測することができるのです。

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ビットコイン、怒涛の急反発で600万円間近まで回復 / コインチェック、21年3月期の利益が前期比20倍に!

ビットコイン、怒涛の急反発で600万円間近まで回復

要点

・ビットコインの急反発が続く、本日は590万円に到達

・BTCと同時に下落していたXRPやETHにも大きな買い戻し

27日のビットコイン相場は
前日比+4.73%以上の586万円まで回復しました。

26日の最安値47,000ドルから怒涛の急反発。
54,400ドルまで一時7,400ドル反騰したことで
市場心理が改善され、
直近最高値の210円から90円台まで
大きく売り込まれていたXRP(リップル)にも、
前日比30%高の150円台まで買い戻しが入りました。

2週前比+17.9%高のイーサリアム(ETH)と共に
9頭のクジラが参入したものと見られ、
その買い圧力は数十億ドルに達したとの
指摘も出ました。

 

■ネットの反応

ビットコインは26日早朝の500万円台で底を打ったものと見て

問題ない数字となっています。

投資家たちはエントリーポイントや利確ポイントを探りながら

慎重にビットコインを触っているといった傾向です。

 

コインチェック、21年3月期の利益が前期比20倍に!

要点

・マネックスグループが決算でコインチェックの大幅売上増を発表

・セグメント利益は前期比20倍増、クリプトアセット事業の売上高は前期比5.5倍増

マネックスグループが27日、
2021年3月期の決算を発表しました。

傘下の仮想通貨取引所コインチェックは、
仮想通貨市場の盛り上がりで
営業収益とセグメント利益が大幅増。

セグメント利益は、前期比20倍の
98億6800万円となっています。

仮想通貨(クリプトアセット)事業の
売上高は、前期比5.5倍の208億2200万円です。

マネックスによれば、

「市場活況と口座数の増加に伴い、
コインチェックの販売所取引量が大きく増加した」

 

「アルトコイン取引が活況だった」

とのことです。

アプリダウンロード数も372万となっており、
前期末比で30%増です。

本人確認済口座数は29%増の
120万となりました。

 

今回の記事のまとめ

■『ビットコイン、怒涛の急反発で600万円間近まで回復』について

・ビットコイン価格、急反発が止まらず一時600万円超えまでタッチ

・同時に売られていたリップルやイーサリアムにも買い戻し

■『コインチェック、21年3月期の利益が前期比20倍に!』について

・仮想通貨取引所のコインチェックが市況の活性で大幅売上増

・セグメント利益は前日比20倍にも達し、口座人口も3割増

 

「まだ底ではないのではないか」と慎重派による議論が交わされていましたが

本日のBTCの価格上昇でようやく底打ちして、上昇の流れに

入ることができたと見ていいのではないかと思われます。

複数のクジラが買い戻していることを示すチャートも

ある模様です。

まだ油断は禁物ですので、これからエントリーする人は

遅くなりすぎず早くなりすぎないタイミングを測ってみましょう。

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強気派がビットコイン価格を5万5千ドルへの押し戻すにつれ、ほかの仮想通貨も価格を戻し始めている。

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【凄すぎワロタ】仮想通貨取引所コインチェックの親会社マネックス、前年同期比446%の大幅増益

1: じゃがたくん(大阪府) [US] 2021/04/27(火) 17:02:58.57 ID:1bbJaOCR0 BE:323057825-PLT(12000)
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暗号資産(仮想通貨)取引所コインチェックを傘下に収めるマネックスグループは、2021年第4四半期の決算を発表した。
2021年のQ1からQ4における累計の連結税引前利益は212.96億円と、前年同期比で約4倍となった。

仮想通貨市場の活況によりクリプトアセット事業が成長し利益が大幅に増加。
セグメント利益は、前期比約3倍の66億円。
コインチェックの販売所取引はアルトコインを中心に盛んに行われ、営業収益は前期比で約5.5倍になった。

マネックス決算発表、コインチェック含む仮想通貨事業など大幅増益
https://coinpost.jp/?p=240462
https://cdn.coinpost.jp/wp-content/uploads/2021/04/manexGroup_0427--1536x1000.png

引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1619510578/

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【4月27日概況】月曜日の朝から大急騰のビットコイン!基調変化と判断するには時期尚早?!

ビットコインは大方の予想に反して月曜日の朝から大幅な反発をしました。
4月15日から続く短期レジスタンスをブレイクしたため、溜まっていたショートを解消する動きです。
ただ、今回の上昇は6.5万ドルから引かれている下落トレンドラインの上部で止まっているため、

下落から上昇へ基調変化したと判断するのは時期尚早と見ています。
ビットコインの4月27日の概況について解説します。
(この記事は4月27日午前7時の情報で書き、短期間のスイングトレードで有効となる数値を紹介しています。)

 

4月26日午前7時からの動き

4月26日午前7時、515万円で推移していたビットコイン、売り込まれそうな動きでしたが、

中期サポートの508万円を維持したことから、一転して反発の動きになります。
午前9時には4月15日から発生していた547万円の短期レジスタンスを一気にブレイク、

この時点でショート勢が買い戻しに入り、4月27日の午前2時には588万円まで上昇する大急騰の動きとなりました。

 

下落トレンドラインの上部抵触?!通常トレンドに戻っただけ?

かなり強さを見せたビットコインですが、下落から上昇に変わったかはまだ疑問符が付きます。
チャートはドルベースのビットコインチャートです。
最高値の6.5万ドルを付けたあと、かなりキツイ角度の水色の下落トレンドラインを捉えていましたが、

今回はそれより更に下落が早く、下落トレンドラインから大きく乖離し戻らない、下落トレンドラインが更にキツイのかと感じる動きでした。

今回の上昇では下落トレンドラインの上部に抵触して止まっており、動きとしては後一歩足りておらず、通常の下落の動きに戻ったと考えます。
今日再び大きく上昇してくる場合は基調変化の可能性を見ることが出来ますが、今の時点で判断が付かない状態です。

 

今日のサポート&レジスタンス

今日のサポートは夜間から大きな動きがあります。
今の動きが続くと、短期サポートは568万円まで一気に切り上がり、窮屈になりそうです。
日本時間に調整で売られるか、もしくは更に上に行き余裕を持ちたいところです。
レジスタンスは短期レジスタンスがブレイク中なものの、中期レジスタンスが590万円まで降りてブレイクしやすい水準にあります。
ここを超え爆発ポイントの604万円を超えることが出来れば、下落トレンドを上抜けたと感じ、一気に強くなる可能性があるでしょう。
明日の朝までに中期レジスタンスをブレイク出来ていない場合は、再び下落トレンドが意識されるため注意が必要です。

 

まとめ

 

ビットコインは月曜日から急騰の動きになりましたが、下落トレンドラインの上部で止まっているため、基調変化と判断するのは時期尚早です。
基調変化は604万円を超えることができるかに注目するといいでしょう。

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【速報】 ビットコイン、地球環境に対して最悪だった! 1回の取引で米国1家庭が1ヶ月に消費する電力を使用、Visa決済の100万倍 ★2 [お断り★]

1: お断り ★ 2021/04/26(月) 11:00:00.41 ID:wIslhJKD9
ビットコインが環境に悪い理由
暗号通貨マイニングは大量の電力を使用し、破壊的である可能性があります

ある情報筋によると、1回のビットコイン取引で、平均的なアメリカの家庭が1か月に消費するのと同じ量の電力が使用されます。
Cambridge Bitcoin Electricity Consumption Indexによると、世界中のビットコイン採掘事業は現在、年間約120テラワット時の割合でエネルギーを使用しています。
これは、スウェーデン全土の年間国内電力消費量についてです。WebサイトのDigiconomistによると、1回のビットコイントランザクションは、平均的なアメリカの家庭が1か月に消費するのと同じ量の電力を使用し、1回のVisaトランザクションの約100万倍の炭素排出に責任があります。世界が必死に炭素排出量を削減する必要があるとき、スウェーデンの価値のある電力を仮想通貨に充てるのは理にかなっていますか?答えは、かなりはっきりと、ノーのように思われるでしょう。
ビットコインのトランザクションは、たとえば銀行によって記録されるのではなく、分散型ネットワーク(ブロックチェーン)によって記録されます。

米紙ニューヨーカー 2021/4/22 ソース英語 『ビットコインが環境に悪い理由』
https://www.newyorker.com/news/daily-comment/why-bitcoin-is-bad-for-the-environment


https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1619385628/

引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1619402400/

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