ビットコイン谷 All Rights Reserved.

" />

2021年 6月 の投稿一覧

仮想通貨の伝道師でありセキュリティソフト大手創業者、ジョン・マカフィー氏が獄中で死去 / ブラジル初のビットコインETFが正式上場

仮想通貨の伝道師でありセキュリティソフト大手創業者、ジョン・マカフィー氏が獄中で死去

要点

・セキュリティソフト大手『McAfee』創業者のジョン・マカフィー氏が獄中で死去

・一部報道では自殺の可能性ありとされている

セキュリティソフト会社『McAfee』の創設者であり
「仮想通貨・ブロックチェーンの伝道師」としても
著名なジョン・マカフィー氏が
スペインの獄中で亡くなりました。

死因は判明していませんが、
一部報道では自殺の可能性があると
されていました。

マカフィー氏の逮捕・投獄は
脱税の疑いによるものです。

また、マカフィー氏による仮想通貨ベンチャーが
証券詐欺、およびマネーロンダリング共謀があったとして
米国司法省が起訴しています。

米国への身柄引き渡しに関する決定がされて
その引き渡し待ちの状態での死去でした。

マカフィー氏は仮想通貨やブロックチェーン技術を強く支持しており、
2018年には

「ビットコイン価格は2020年末までに100万ドル(1億円)に達する」

という予想を掲げて大きな注目を集めました。

 

■ネットの反応

マカフィー氏の啓蒙活動がきっかけで仮想通貨投資を始めた人も

少なからずいるようでした。

 

ブラジル初のビットコインETFが正式上場

要点

・23日、ブラジル初となるビットコインETFが正式上場をした

・申請し、運営するのはブラジルの資産管理会社QR Asset Management

23日、ブラジルで、今年の3月に
証券取引委員会(CVM)に承認された
ラテンアメリカ初の仮想通貨
ビットコインETF(上場投資信託)が
正式に上場しました。

初取引が開始されています。

このETFはブラジルの資産管理会社
QR Asset Managementが申請して運用します。

親企業QR CapitalのFernando Carvalho CEOは、

「ビットコインが証券取引所に上陸したのは、
伝統金融および仮想通貨市場にとっても歴史的だ」

と語り、

「市場はよりシンプル且つ安全な
ビットコインエクスポージャーの選択肢を求めている。
これから、ブラジルの投資家は規制された環境で
ビットコインに投資することができるのだ」

とコメントしました。

 

今回の記事のまとめ

■『仮想通貨の伝道師でありセキュリティソフト大手創業者、ジョン・マカフィー氏が獄中で死去』について

・仮想通貨の伝道師にしてセキュリティソフトで有名なジョン・マカフィー氏がスペイン獄中で死去

・同氏は仮想通貨にも関連する脱税容疑で収監されており、一部報道で自殺説も浮上している

■『ブラジル初のビットコインETFが正式上場 』について

・23日、ブラジル初となるビットコインETFが正式上場をした

・運営するのはブラジルの資産管理会社QR Asset Management

 

仮想通貨やブロックチェーンブームの火付け役でもあり

セキュリティソフト大手の創業者でもあるジョン・マカフィー氏の

獄中死、しかも自殺の可能性込みの報道は

全世界を騒然とさせました。

ビットコイン投資家の間でも影響力は絶大で

追悼のコメントが各所で見られました。

Copyright © 2021 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

【脱税容疑】過去にビットコイン一億円と買い煽りしていたマカフィー 勾留施設で自殺

1: 名も無き被検体774号+ 2021/06/24(木) 06:19:27.75 ID:gG0cu3yg0
【6月24日 AFP】(更新)米インターネットセキュリティー大手マカフィー(McAfee)創業者のジョン・マカフィー(John McAfee)被告(75)が23日、収監されていたスペインの勾留施設で死亡しているのが見つかった。自殺とみられる。当局者が明らかにした。同被告は米国で脱税の罪で起訴されており、スペインの裁判所は同日、米国への身柄引き渡しを認めていた。

 マカフィー被告は昨年10月にスペイン・バルセロナ(Barcelona)の空港で身柄を拘束され、勾留されていた。2014年から18年にかけて1000万ユーロ(約13億円)以上の所得を意図的に申告しなかったとして米国で起訴され、有罪となれば最高で禁錮30年を言い渡される可能性があった。
https://www.afpbb.com/articles/-/3353189?cx_amp=all&act=all

引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news4viptasu/1624483167/

続きを読む No tags for this post.

「米ニューヨークをビットコインなど最新テクノロジーの中心地に」市長予備選挙の有力候補が明かす

bygoogle || []).push
No tags for this post.

日本人被害多数!一夜にして40億分の1になった仮想通貨が話題に

仮想通貨TITANが、半日足らずで40億分の1まで価値が落ちたことで話題になっています。

このTITANは、保有しているだけで高金利を得られることから、仮想通貨ユーザーの間で現代の錬金術だと言われておりました。

しかし、オラクル機能に欠陥があった為、負のサイクルによって延々価格が下がり続ける事態に陥ることとなりました。

 

現代の錬金術と言われたIRON

6月上旬から中旬にかけて、ポリゴンネットワークでリリースされていたIRON FinanceというDeFiが仮想通貨界隈で爆発的な人気を博しました。

その理由は、ステーブルコインであるUSDCと、アルゴステーブルコインのIRONを預けることで年利700%もの金利を受け取ることができたからです。

当時、他に利率の良いDeFiが少なかったことや、リスクの少ないステーブルコインで高金利を受け取れるということもあり、急激に認知が広がりました。

そして、このDeFiの何よりすごいところは、人が増えれば増えるほど利率が上がることでした。

このIRON Financeではアルゴステーブルコインのほかに、TITANという独自の通貨を発行していました。

USDCとIRONをセットで預けることで、このTITANを配当金として受け取ることができたのです。

つまり、USDCとIRONを預けて貰える年利700%というのは、受け取ったTITANを売った場合、年利700%のリターンになりますよということです。

このTITANは、IRONが発行されればされるほど価格が上がる仕組みになっています。

その為、IRON Financeに参加する人が増える度に、TITANは右肩上がりの成長を見せていました。

一夜にして崩壊したTITAN

6月17日、前日まで60ドル付近を前後していた仮想通貨TITANが、一夜にして40億分の1まで価値が落ちる事態に陥りました。

この影響で、資産を失ったユーザーが続出。

SNSは阿鼻叫喚に包まれることとなりました。

しかし、何故たった半日で価格がこれほどまでに落ちたのでしょうか。

ユーザーらは当初、運営が保有していた通貨を売ってダンプしたのではないか?ハッキングに遭ったのではないか?と様々な憶測を立てました。

ですが、本当の原因はIRONの仕組み自体にあったのです。

というのも、IRONはUSDCとTITANを混ぜ合わせて、常に1ドルを維持するよう設計されていました。

IRONを分解した際にも同様に、ステーブルコイン75%+TITAN25%で時価1ドルが手元に戻ってくるよう設計されていた為

IRONの価格が1ドルを下回った場合、分解目的でIRONの買い圧が発生するようになっていたのです。

つまり、IRONの価格が0.9ドルになった時、IRONを購入して分解すると1ドル相当のUSDCとTITANが手に入ったので、差額の0.1ドル分が儲けとなります。

そうなると、みんながIRONを購入して分解しようとするので、自然とIRONが1ドルに戻るという仕組みでした。

一度崩れたら止めることはできなかった

この仕組みは実に合理的で、崩壊する余地が無いと思われていました。

しかし、これはみんながIRONを信用していてTITANに価値がある状態だからこそ実現していた仕組みだったのです。

6月17日の深夜頃、突如としてIRONが崩壊し始めた時、人々はこぞってIRONの分解を始めました。

本来ならば、分解をする為にIRONが購入されるので、元に戻るはずだったのですが、この時は違いました。

あまりにもIRONの売り圧が強かったのです。

その為、みんなが延々とIRONを分解することとなり、大量のTITANが発行されてしまいました。

そうなると、TITANの価値はみるみる落ちていき、USDCとIRONでTITANを掘る旨味もなくなってしまいます。

すると、更にIRONの価値は下がり続けて、また延々TITANが売られるという負のループが生まれ、抜け出すことができなくなりました。

このように、一度悪循環に陥ると元に戻れない仕組みだった影響で、TITANは半日で価値が無くなってしまったのです。

 

うまい話には裏がある

今回の一件で、誰でも儲かるようなおいしそうな話には必ず裏があることが分かりました。

特に今回は、大物インフルエンサーが大々的に宣伝していたこともあり、一般投資家が信用しやすくなっていたようです。

しかし、DeFiは基本的に、誰かが利益を得たら誰かが損するシステムとなっているので、みんなが儲かるということはあり得ません。

そういったことを頭に入れておかなければ、今回のように大きな損失を出してしまうことになるでしょう。

Copyright © 2021 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

ビットコイン爆上げ、暴落とは?

1: 風吹けば名無し 2021/06/23(水) 22:31:46.64 ID:/ROi2pUJa
なんやったん?

引用元:https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1624455106/

続きを読む No tags for this post.

【6月24日概況】ビットコイン反発も不穏な動き!月末3万ドル割れは既定路線か?!

ビットコインの6月23日の動きはサポートラインが発生したことから、

一旦買い戻しの動きが出て上昇しました。
早いペースでの下落から一服した形ですが、今回の上昇は下落ラインの上限で丁度止まる不穏な動きになったため、

月末3万ドル割れのシナリオから抜け出せておらず、完全底値を打ったと判断するのはまだ時期尚早と言えそうです。
ビットコインの6月24日の概況について解説します。
(この記事は6月24日午前7時の情報で書き、短期間のスイングトレードで有効となる数値を紹介しています。)

 

6月23日午前7時からの動き

6月23日午前7時、359万円で推移していたビットコイン、午前9時には351万円まで下落するも、

この時間にサポートラインが発生していたことから、一気に上昇の流れとなります。
370万円の短期レジスタンスをブレイクし、午後10時には386万円まで上昇し、

底値を打ったと感じさせる強い動きです。
ところがNY時間本番からは不穏な動きになり、24日午後5時には363万円まで下落、午後7時現在は370万円で推移しています。

 

不穏な位置で止まったビットコイン、月末3万ドル割れ?!

『3万ドル割れで底を打った!』と感じた人が多くなっているかもしれませんが、

今回の動きで3万ドル割れ定着のシナリオが変わったとは言えません。
チャートはbit mexのドルベースチャートですが、

今回は6月16日を起点とする下落ラインの上限で丁度弾かれる不穏な上昇で終わっています。
ここを完全に上抜けていないうちは、単に下落中売り過ぎたため、一度緩めただけになります。
本日以降3.6万ドルくらいまで戻す動きが出なければ、

月末まで下落ラインに沿って下落し3万ドル割れが定着していきそうです。
5月23日、6月8日の下落時は3万ドル近くまで下げた後4万ドル近くまで1日で反発しているため、

今回は短期の買いエネルギーも低く見えます。

 

今日のサポート&レジスタンス

今日のサポートは短期サポートが350万円の位置に切り上がります。
ここを下回った場合は、低空飛行から墜落炎上の可能性が出てくるため注意が必要です。
レジスタンスは現在387万円の所にあるも、今の動きだと深夜に切り下げてきます。
早々に短期レジスタンスをブレイクするか、深夜から上昇出来るかが今日の上に行くポイントです。

 

まとめ

ビットコインは短期サポート発生から上昇の動きになりましたが、一方で下落ラインで止まり不穏な動きを見せています。
月末3万ドル割れの既定路線を覆すには、3.6万ドル位までの上昇が必要です。
本日は早々に短期レジスタンスをブレイク出来るかに注目です。

 

Copyright © 2021 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

ビットコイン、一時3万ドルを割るも今朝急反発で50万円戻す / インド、海外取引所での仮想通貨購入が2%課税の可能性

ビットコイン、一時3万ドルを割るも今朝急反発で50万円戻す

要点

・23日のビットコイン価格、一時3万ドルを割り込む下落からはじまる

・しかし、その後50万円以上の急反発で「底打ちしたのでは」という指摘も

23日のビットコイン市場は
BTC価格が一時3万ドルを割り込み、
5ヶ月ぶりの安値となる28,800ドルまで続落しました。

しかし、0時をまわったところから朝方にかけて
大幅反発。
現在は34,000ドルまで回復しています。

こうした急回復から一部投資家の間では

「ビットコインは底打ちしたのではないか」

という指摘も出てきています。

あるアナリストは、以下のような見解を示しました。

「以前までの強気相場とは異なり、
デリバティブ市場の過剰なレバレッジ取引比率は
すでに大きく減少している。
一方で、ネイキッド・ショートの増加が確認されて始めており、
ショート・スクイズ(売りポジションの踏み上げ)が
発生しやすい状況になりつつある」

■ネットの反応

「海外の指標モデルも底打ちを示している」といった指摘も

あるようです。

 

インド、海外取引所での仮想通貨購入が2%課税の可能性

要点

・インドにて新たな仮想通貨関連税が浮上か

・インドの税務当局は、海外に拠点を置く取引所で購入した仮想通貨に2%の課税を検討中

インドの税務当局は、海外に拠点を置く仮想通貨取引所で
購入した仮想通貨に2%の平衡税課税を検討中のようです。

現地の大手英字新聞The Economic Timesが報道しています。

2020年4月には、この平衡税の適用範囲が拡大され、
インドに拠点を置かない企業(非居住者)が、
インド国内の顧客に対して
オンラインで提供するサービスも課税対象となりました。
企業間(B2B)取引はもとより、
企業対消費者(B2C)取引も平衡税の対象に含まれています。

また、売り手と買い手の仲介者として機能する
オンラインマーケットもその対象になると解釈されているようです。

そのため、現地のある税務専門家は、
この平衡税が、インド在住の顧客にサービスを提供している
海外の仮想通貨取引所にも適用される可能性を指摘しています。

その場合、仮想通貨の販売価格が課税対象となり、
取引コストとして、
取引所が仮想通貨価格に税金を上乗せすることが
求められるかもしれないとのことです。

一方、税務コンサルティング会社「AKM Global」は、

「仮想通貨の扱いに関するガイドラインがないため、
税法や外国為替管理法(FEMA)でどのように処理されるか、曖昧だ」

と述べて、
仮想通貨が明確に定義された規制が不在のまま、
政府が課税するのは困難だろうとの見方を示しました。

 

今回の記事のまとめ

■『ビットコイン、一時3万ドルを割るも今朝急反発で50万円戻す』について

・23日のビットコイン価格が一時3万ドル割れから急反発

・これによって「底打ち」を指摘する投資家も現る

■『インド、海外取引所での仮想通貨購入が2%課税の可能性 』について

・インドの税務当局が海外取引所で購入した仮想通貨に2%の課税か

・一方で「仮想通貨の定義が不明瞭なインドで政府が課税するのは困難だ」との指摘も

 

中国の仮想通貨マイニング規制の波が日本時間23日0時ごろからピークとなりましたが

そこから6時まで急激なリバウンドで50万円戻すことになりました。

状況は依然として変わりませんが、海外の指標の一つから「底打ちした」可能性も

あるようです。

Copyright © 2021 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

仮想通貨系のツイッタラーの臭さは異常

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/06/23(水) 17:03:04.413 ID:24oj2/uqa
盲信する取り巻きがそれ以上にヤバいが

引用元:https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1624435384/

続きを読む No tags for this post.

【仮想通貨】ビットコイン一時3万ドルを割り込むも、5ヶ月ぶり安値から大幅反発 [田杉山脈★]

1: 田杉山脈 ★ 2021/06/23(水) 13:30:51.13 ID:CAP_USER
22日の米ニューヨーク株式市場は、前日比68ドル高と続伸した。

昨今では、世界経済回復に伴う金融政策の正常化というポジティブな側面より、いわゆるバブル相場をもたらした”緩和マネー”に対するネガティブな側面ばかりが強調され、反動安を懸念する市場が過剰反応している節も見られる。

しかしながら、FRB(米連邦準備制度)が、インフレリスクへの対応などから実際に金利引き上げなど金融引き締めに入るのは、早くても「2022年末~2023年」になる見込みだ。

FRBのパウエル議長は23日、一部経済指標などで観測されるインフレーション(物価上昇)は、コロナ禍における経済活動の急速な再開に伴う一時的なものである可能性が高いとの見方を示し、「性急な利上げは行わない」との立場を堅持。月1200億ドル(約13兆円)規模の資産購入を行なう量的緩和のテーパリング議論についても、慎重なスタンスにあることを改めて強調した。

ビットコイン動向
23日の暗号資産(仮想通貨)市場では、ビットコイン価格が一時30,000ドルの心理的節目を割り込み、5ヶ月ぶりの安値となる28,800ドルまで続落した。年初来安値は、1月4日のフラッシュ・クラッシュの下値27,678ドル(*米コインベース基準)。

しかしその後、朝方にかけて大幅反発。一時34,000ドルまで回復している。日足RSIでは、相場のトレンドとインジケーターが逆行する強気のダイバージェンス(上図:赤矢印)が発生しており、下落トレンドの弱まりを示唆している。
https://coinpost.jp/?p=255505

引用元:https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1624422651/

続きを読む No tags for this post.

【暗号資産/仮想通貨】ハッシュレート分析によるビットコイン妥当価格は20,710ドル【フィスコ・ビットコインニュース】 [エリオット★]

1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2021/06/23(水) 14:54:30.17 ID:CAP_USER
提供:フィスコ
http://fisco.jp/

ビットコイン(BTC)の価格予想を行う上で重要な要素のひとつにハッシュレートがある。ハッシュレートとは、ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)をマイニング(仮想通貨の新規発行や取引承認に必要となる計算作業)する際の速度を表すものである。具体的には、1秒間に何回計算が行われているかを示しており、ハッシュレートが高いということはマイニングを行う処理速度、つまり処理能力が高いということになる。ハッシュレートが高くなる要因にはマイニング参加者の増加が挙げられる。マイニングに参加、投資する参加者の増加率を確認できるという意味合いで、ハッシュレートは重要度の高いデータのひとつといえよう。

ハッシュレートは、長期的には継続して右肩上がりに推移している。2019年1月11日時点の41,336,683 TH/Sから2021年6月22日時点では116,214,241TH/Sと、約3倍に増加している(Blockchain.comより)。

ハッシュレートとビットコイン価格の相関係数を見たところ2017年、2018年、2019年と年によってバラつきがあるためあまり参考にはならない一方で、暗号資産業界の関係者の中には「ハッシュレートがビットコインの下値サポートラインに関係する」と見る向きもある。足元のハッシュレート水準から分析すると、ビットコインの妥当価格は20,710ドルとなり、現在33,900ドル付近で推移するビットコインは割高と考えることもできよう。

最終更新:6/23(水) 14:29
Yahoo!ファイナンス
https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/20210623-01077001-fisf-market

引用元:https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1624427670/

続きを読む No tags for this post.