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【8/19まで!】BitTrade(ビットトレード)が500円分のアマゾンギフト券がもらえるツイッターキャンペーンを実施中!

こじるりがかわいいと話題のBitTrade(ビットトレード)が、スマホアプリリリース記念としてツイッターキャンペーンを行っています!

アカウントのフォローとリツイートだけの2ステップで、1,000名に【Amazonギフト券500円分】が当たります!

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お得なキャンペーンは8月19日12:59まで開催中とのことですので、お早めにご参加ください!

Twitter上ではすでに喜びのツイートが続々!

[ex-jp-BitTrade] [kanren postid="3377"]No tags for this post.

国内取引所各社が改善計画書の提出を報告

今年の6月22日に、国内の仮想通貨取引所大手数社に対して金融庁が行政処分を下した件で、各社が改善計画書を提出したことを報告しています。

おすすめの仮想通貨国内取引所

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ビットコインの価格が急騰中!二ヶ月ぶりに90万円台まで回復

2018年7月25日現在、ビットコインの価格が93万円を突破しています。

ここ最近のビットコインの値動きについて

5月22日頃から長らく低迷していたビットコインの価格が、7月18日の水曜日に75万円台から82万円台に大きく値上がりし、そこから82〜83万円台を行き来し一時また80万円台まで下げましたが、23日の83万円台から24日にかけてまた急激に価格が高騰し90万円台へ突入、25日現在までも価格は順調に上向きへ推移し93万円台となっています。

G20の声明、ETFへの期待が価格に影響か

2018年7月21、22日にかけてブエノスアイレス(アルゼンチン)で開催されたG20にて直ちに規制する流れにはならず、さらに仮想通貨に前向きな声明が出たことと、ビットコインETFを数社が申請しており承認への期待が高まっていることが価格に影響を与えているのではとみられています。

ビットコイン始めるならおすすめの国内取引所

[ex-jp-DMM_Bitcoin]No tags for this post.

ビットバンクがキャリアサイトを公開!

ビットバンクがキャリアサイトを公開したことをアナウンスしています。

参考 : ビットバンク株式会社 キャリアサイト開設のお知らせ|ビットバンク株式会社のプレスリリース

ビットバンクが幅広い職種で募集を開始!

bitbank(ビットバンク)が、事業に関連する様々な職種を募集するキャリアサイト(採用サイト)を公開しました。

MESSAGE

ビットバンクは仮想通貨を「買う」「持つ」「集める」「知る」ためのビジネスを展開しています。

"マネーのインターネット化"
それはお金を取り巻く様々な障害を解消し人類をさらに進歩させるでしょう。

もっと仮想通貨を広めたい。
もっとブロックチェーン技術を知ってほしい。
そんな想いで私たちは日々切磋琢磨しながら大きな目標に対してチャレンジしています。

仮想通貨が好きでたまらない。
これからの金融業界をテクノロジーで変えてやろう。
同じ夢を描き、チャレンジし続ける仲間を待っています。

住宅補助や軽食サポートなどの他に下記のような待遇となっています。 [aside type="boader"]

  • 休日・休暇
    • 完全週休2日制(土日)
    • 祝日・有給休暇、夏季・年末年始休暇、慶弔休暇 等
    • 年間休日数120日以上
  • 待遇・福利厚生
    • 健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険
    • 住宅補助
    • 交通費支給
    • デュアル・ディスプレイ希望者貸与
    • ビザ取得サポート
[/aside] ※ 上記はビットバンクのキャリアサイトから引用した一例です。

業務拡大 & 改善命令に対応か

他の大手仮想通貨と同時期に金融庁より改善命令が出されたビットバンクですが、キャリアサイトをオープンしたということは、改善を要求されている項目について前向きに一歩ずつ対応しているということかもしれません。

仮想通貨業界や、ビットバンク社に興味のある方はぜひこのタイミングでビットバンクの門戸を叩いてみてはいかがでしょうか。

リップル&ビットコインなら「bitbank」(ビットバンク)がおすすめ!

[ex-jp-bitbank.cc] [ex-jp-bitbank_Trade] [kanren postid="3301"] [kanren postid="3104"] [kanren postid="3191"] [kanren postid="3135"] [kanren postid="244"] [kanren postid="239"]No tags for this post.

ビットバンクの「仮想通貨を貸して増やす」が7月期の預入受付を開始中!

ビットバンクのレンディングサービス「仮想通貨を貸して増やす」の7月期の受付が開始されています。

bitbank.cc

XRPの取引量で幾度も世界一になるなど、国内でも屈指の人気取引所「bitbank」(ビットバンク)の「仮想通貨を貸して増やす」サービスが、新たに2018年の7月期の受け入れを開始しています。

いつもビットバンクをご利用いただきありがとうございます。
「仮想通貨を貸して増やす」の7月期預入が開始されておりますのでお知らせ致します。
「仮想通貨を貸して増やす」とは、ビットバンクとお客様が仮想通貨貸借取引契約を締結し、最大5%の料率を乗じた仮想通貨を、利用料として1年後に受け取ることができるサービスです。

〜中略〜

2018年7月期の募集内容について

  • 募集開始 : 2018年07月01日
  • 募集終了 : 2018年07月31日
  • 満了期日 : 2019年07月31日
  • 対象仮想通貨 : 利用料率
  • ビットコイン : 3~5%
なお、お客様ご申請が弊社規定の上限数量に達した場合、募集期間が終了する前に締め切ることが御座います。

引用 : bitbank会員向けメールより一部抜粋。

海外では人気がありますが日本ではまだあまり馴染みのないこの「レンディングサービス」。

ビットバンクの「仮想通貨を貸して増やす」サービスは、仮想通貨を保有しているけどデイトレードはしていない、もしくは仮想通貨・ビットコインに興味はあるけど細かくトレードしている時間が無い、等といった方に大変人気のサービスとなっています。

6月期の申し込みに間に合わなかった方や、もしくはこれから仮想通貨の投資を始めようという方にもおすすめの「仮想通貨を貸して増やす。

興味のある方はお早めのお申し込みをおすすめします。

bitbank.cc

[kanren postid="3104"] [kanren postid="3191"] [kanren postid="3135"] [kanren postid="244"] [kanren postid="239"]No tags for this post.

マウントゴックスが民事再生を開始!破産手続きを中止し債権者に還元か

Mt.Goxの破産手続きが中止となり、民事再生手続きが決定されたとの報です。

本日付けで民事再生手続開始決定

MTGOXにつき、平成30年6月22日午後5時、東京地方裁判所より民事再生手続開始決定がなされ民事再生手続が開始されました。
これにより、従前行われていた本件破産手続は、中止されました。
また、民事再生手続開始決定と同時に東京地方裁判所より管理命令が発令され当職が再生管財人に選任されました(東京地方裁判所平成29(再)第35号再生手続開始申立事件)。

引用 : MtGox.com

本日(2018年6月22日)、Mt.Goxについて東京地方裁判所は再生手続の開始決定を発令しました。
このことは、Mt.Goxの破産管財人のウェブサイトにも掲載されています。https://www.mtgox.com/
これにより、破産手続ではMt.Goxの株主に分配されることになっていた多額の資産が、債権者の皆様に還元されることになります。

引用 : Mt.Gox Creditors

本日6月22日より、東京地方裁判所より民事再生手続きが開始、決定されたとの情報です。

これにより、これまでは管財人によって市場へ売りに出されていたBTCが、マウントゴックス事件で資産を失った債権者の元へ還元される見通しです。

「マウントゴックス」による「売り」がなくなるか

マウントゴックスに残っていたBTCは、破産管財人によって幾度かまとまった量が売りに出されており、BTC価格の下落にある程度の影響を与えているのではとの声が上がっていました。

ただ今回民事再生手続きが開始されたとあり、今後も続くと考えられていたマウントゴックスからの売りに対する影響がなくなるとみられています。

ビットコイン、仮想通貨は「ハードウェアウォレットで安全に管理しよう!

購入した仮想通貨は取引所に預けたままにせず、安心&安全な「ハードウェアウォレット」でしっかり、確実に管理して守ろう!

[hw-ledgernanos]

ビットコイン&仮想通貨はじめるならオススメの国内取引所!

ビットコインはもちろん、人気のリップル(Ripple、XRP)を「板」取引によって「安く」購入できるのは「ビットバンク」(bitbank)!!

[ex-jp-bitbank.cc]

価格が下がってきたら「仮想通貨FX」をはじめよう!

仮想通貨の価格が下がってきても「売り」から始められる「仮想通貨FX」がおすすめ!
「bitbank」ユーザーなら連携可能な「ビットバンクトレード」(bitbank Trade」をはじめよう!

[ex-jp-bitbank_Trade]

ビットバンクの全ペア取引手数料無料キャンペーンが継続決定!

国内取引所「bitbank」(ビットバンク)が「全ペア取引手数料0円キャンペーン」の期間延長を発表しています。

ビットバンクがキャンペーンの延長を発表!

国内取引所の中でも、全ての通貨ペアでの取引手数料が「0円」という破格のキャンペーンにてユーザーに好評だったビットバンクの「全ペア取引手数料0円キャンペーン」の期間が延長されます。

ビットバンクは、 [aside type="boader"]

  • XRPやMONAといった人気のアルトコインの取り扱いがある
  • 板取引によってXRP(リップル)を安く買える
  • XRPの取引量が世界第1位 = XRPの取引が活発で取引成立しやすい
[/aside] といった理由で人気の仮想通貨取引所ですが、無料キャンペーンの延長によりさらに新規ユーザーも取引がしやすく参入しやすい状況が続きそうです。

[ex-jp-bitbank_XRP] [ex-jp-bitbank_Trade] [kanren postid="3135"] [kanren postid="3104"] [kanren postid="244"] [kanren postid="239"]No tags for this post.

GMOコインが仮想通貨のウォレットアプリをリリース!

セキュリティが高く、仮想通貨FXも可能な大手仮想通貨取引所のGMOコインが、2018年5月30日にAndroid版、翌日31日にiOS版の
ウォレットアプリ『GMOアプリ 仮想通貨ウォレット』をリリースしたと発表しました。



GMOコイン 仮想通貨ウォレットの特徴

GMOコインで取り扱っている5つの仮想通貨に対応

GMOコイン 仮想通貨ウォレットで取り扱っている通貨は下記の5種類。
    [aside type="boader"]
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ライトコイン(LTC)
  • リップル(XRP)
  • [/aside]

ブラウザのGMOコインで取り扱っている通貨と同じです。

リップル(XRP)が取引できるアプリはまだ少なく、セキュリティ面でも力を入れているGMOコインのアプリということで信頼性もあります。
これを機にリップルに挑戦してみるのもいいでしょう。

仮想通貨を始めるにあたって必要な機能をしっかり網羅

『GMOコイン 仮想通貨ウォレット』では、下記の機能が使用可能です。

    [aside type="boader"]
  • 口座開設の申込
  • 日本円の入出金
  • 仮想通貨の預入・送付
  • 仮想通貨の購入・売却
  • 登録情報の確認・変更
  • セキュリティ設定の確認・変更
  • [/aside]

このように、仮想通貨取引・資産管理に必要な機能をしっかりと網羅しています。


画面イメージは上記の通り、シンプルで見やすいものになっています。

また、GMOコイン 仮想通貨ウォレットでは、ウィジェット機能も利用可能。
もちろん対応通貨すべての情報がウィジェットで確認できます。
これでアプリを起動しなくても仮想通貨のリアルタイム価格、前日比騰落率を簡単にチェックできます。

[kanren postid="2899"] [kanren postid="1587"] [kanren postid="860"] [ex-jp-GMOコイン] No tags for this post.

bitbankがXRP取引量で再び世界No.1に!リップルを買うならビットバンクがおすすめ!

ビットバンクがリップルの取引量で世界一位になったことを報告しています。

[kanren postid="2667"]

ビットバンクが「リップル社公式の取引量ランキング」で堂々の世界一位に!

ビットバンクでは過去に何度かリップルの取引量で世界一位となっていますが、今回はリップル社公式の取引量ランキングにて世界No.1となっています。

過去の記録に関しては、下記のbitbankのTweetで確認することができます。

ビットバンクでリップルの取引が多い理由について

XRPの現物を指値で安く買うことができるから

ビットバンクでは板取引を導入しているため、販売所形式の取引所より安くリップルを購入することができます。

[aside]補足 : 販売所形式との違いについて
仮想通貨が購入できるサイト(企業)は「取引所」という名称なので違いがわかり辛いのですが、「販売所」形式の取引所も数多く存在しています。

販売所形式では、その取引所(企業)側が設定している金額で購入します。

対してビットバンクのような取引所形式(板取引)の場合には、自分の「言い値」(専門用語で「指値」)を提示するので、(取引が成立すれば)ほとんどの場合「販売所形式」で購入するよりも安く買うことができます。 [/aside]

取引量が多い = 流動性が高いから取引しやすい!

取引量が多いということは、それだけユーザーが多く取引が活発に行われているということになります。

取引量が低い取引所だと、「好きな通貨を扱っているけど、なかなか取引が成立しない」ということも起こり、結果として「利益を出し辛い」ことになります。
※ 例として、自分が買った時よりも高い価格になっているのに、ユーザーが少ないせいで中々売れずにまた価格が下がってしまう、等ということも起こり得ます。

その数2,000種類以上とも言われている仮想通貨の中でも、時価総額ランキング5位以内である「Ripple」の取引量が世界一位ということは、それだけ「bitbankはXRPの取引が活発で、売り買いがしやすい、取引が成立しやすい」ということになります。

リップルを買うなら、「ビットバンク」を選ぼう!

[ex-jp-bitbank_XRP]

仮想通貨FXなら「bitbank Trade」がおすすめ

bitbank.ccと連携可能!さらに「追証なし」のFXだから安心して取引できる!

[ex-jp-bitbank_Trade] [kanren postid="244"]No tags for this post.

仮想通貨Lisk(LSK)とは?最新ニュースまとめ

仮想通貨と言えば、ビットコインやイーサリアム、リップルが人気で知名度も圧倒的に高いのですが、未上場のものを含めるとすでに1600種類以上にのぼると言われています。 そんな仮想通貨の中で、2018年に急成長すると言われてい ... No tags for this post.

コインチェックが匿名性の高い4通貨(Monero,Zcash,Dash,Augur)の取り扱い終了へ

コインチェックの対象取扱通貨の一部廃止が発表されました。
平成30年6月18日を持って、下記の通貨の取り扱いを廃止するとの事です。

[aside type="boader"]
  • Monero
  • Zcash
  • Dash
  • Augur

参考:インターネット版官報 [/aside]

ユーザーの保有通貨に関しては、同日以降に日本円換金ののち登録口座に振り込まれるとのことです。

マネックスグループの松本大社長は、コインチェックの買収の発表当時より匿名性の高い対象通貨の取り扱い終了について言及しており、有言実行したかたちとなりました。

長らく「みなし業者」であったコインチェックの「みなし」である所以が、匿名通貨の取り扱いではないかとの推測がされていました。
今回それらの廃止により、登録済み仮想通貨交換業者に一歩近づく可能性が出てきました。

また松本社長は5月18日に公開されたブルームバーグ紙でのインタビューにおいて米国での仮想通貨事業への進出に意欲を見せており、コインチェックの今後の動向に注目する必要がありそうです。

参考:https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-05-17/P8QVAB6JTSEW01

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モナコインで攻撃発生 Block withholding attackによるReorgを検出

モナコイン(MONA)のチェーン上で悪意あるReorgがされたとして、正しい送金がなされないなどの被害が出ています。

各取引所の対応

リオーグ(Reorg)とは?

Reorg=Reorganization


[aside type="boader"]日本語訳としては「再編成」と言う意味です。
今回のモナコインの件では、PoWのコンセンサスアルゴリズムを根拠として、正しいとされていたチェーンのつながりがより大きなチェーンによりReorgがなされ、ユーザーが意図しない送金履歴が「正」とされてしまいました

[/aside]

国内での被害報告はなし

5月18日現在、日本国内の取引所では被害の報告は出ていないようです。
現状確認されている被害額は日本円にして1,000万円程度とのことですが、取引所へ向けたハッキングとは違いブロックチェーンへの攻撃という事実から、ユーザー間の衝撃は少なくありません。

ツイッターの反応

仮想通貨はハードウェアウォレットで安全に管理しよう!

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【Ledger Nano S】ビットフライヤーに不安な噂が···仮想通貨はハードウェアウォレットで管理しよう!【レジャーナノS】

山本一郎氏が「ビットフライヤー」についてTweetした内容から波紋が広がっています。

取引所の噂がユーザーに不安が広がる事態に···

現在でもまだ具体的な内容には触れられていませんが、ネットでは不安が広がりました。

これに対してビットフライヤーの加納社長も事実確認に動き出しています。

大切な仮想通貨資産は「ハードウェアウォレット」で守ろう!

大切な資産である「仮想通貨」の管理は、ハードウェアウォレットで自分でしっかりと管理する方法がおすすめです!

Ledger Nano S(レジャーナノS)

  • ハードウェアウォレットだから仮想通貨資産を強固なセキュリティでガード!
  • ビットコイン、イーサリアムをはじめリップルなどの人気通貨にも幅広く対応!
  • 使いやすく、持ち運びにも便利な大人気のハードウェアウォレット定番アイテム!

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リップル(XRP)がスマートコントラクトプロトコル「Codius」を発表!今夏リリースの可能性も

リップル(XRP)の開発者たちが挑戦する、新しいスマートコントラクトプラットフォームがリリース予定です。

Codiusとは?
Codiusはオープンなホスティングプロトコルです。
1つのホスト上で実行する場合でも、何千にも実行する場合でも、プログラムのアップロードは非常に簡単です。
また、請求書が内蔵されています。
つまり、プログラムがアップロードされると、誰でもそれを実行するために支払うことができます。

What is Codius?
Codius is an open hosting protocol.
It makes it very easy to upload a program, whether you want it to run on one host or thousands.
It also has built-in billing. That means once a program is uploaded, anyone can pay to keep it running — the author, the users and even the program itself.

プロジェクト発足の2015年当時、市場の未成熟を理由として開発がストップしていた期待のプロジェクトが昨年末に復活
今夏にもリリースなるかという状況です。

Codiusは分散型仮想通貨決済のプロセスをより簡単にするとともに、大手金融機関が関わる最高の分散型ソリューションになるとしています。

また、リップル(XRP)だけでなくビットコインBTCやETHなどにも対応とのこと。

Codiusの公式サイトでは、β版が公開されています。

[kanren postid="239"] [ex-jp-GMOコイン]No tags for this post.

GMOコインが「貸仮想通貨」サービス でアルトコインも取扱開始!

2018年4月に貸仮想通貨サービス(レンディング)の開始を発表していたGMOコインが、
ビットコイン以外のアルトコインでも貸仮想通貨サービスを提供すると発表しました。

参考 :https://news.coin.z.com/2018/05/775/

【2018年5月度 募集要項】

– お申込期間
2018年5月9日〜2018年5月23日

– 対象通貨
イーサリアム(ETH)
ビットコインキャッシュ(BCH)
ライトコイン(LTC)
リップル(XRP)
募集詳細 :https://coin.z.com/corp_imgs/policy/kashikasotsuka-yakkan.pdf

[box class="blue_box" title="貸仮想通貨サービスとは"] 自身が保有している仮想通貨を貸し出すことで、数量に応じた賃借料を受け取ることができるサービス。[/box]

[kanren postid="2657"] [ex-jp-GMOコイン] No tags for this post.

ビットコイン価格が100万円を突破!!

ここ数日順調な伸びを見せていたビットコインの価格が、2018年4月24日(火)に暫くぶりの100万円台に到達しました。

長らく価格が低迷し一時は70万円台まで下げていたビットコインの価格回復とあり、SNSなどではユーザーらの期待の声が挙がっています。

またビットコイン価格の上昇と共に時価総額上位の仮想通貨らも軒並み価格の上昇を見せており、仮想通貨業界に少し遅い春が訪れた様子となっています。

ビットコインでFXするなら断然「bitbank Trade」(ビットバンクトレード)がおすすめ!

[ex-jp-bitbank_Trade]

ビットコイン買うなら人気&定番な安心安全の取引所を選ぼう!

[kanren postid="101"]No tags for this post.

リップルが100円を突破!先週に比べ2倍も上昇

リップルがこの数日で急上昇しています。 1ヶ月以上も下がり続け上がる気配の見えなかった仮想通貨。 それがこの数日で大きく動きました。 それまでリップルは50円台をキープしていましたが、先週に入り徐々に上昇しました。 50円台から70円台へと昇り、今週に入ったところついに100円まで急上昇しました。 同じくビットコインも70万円台を漂っていましたが、80万円台になり今では100万円目前となっています。 ビットコインが基軸となっているので、リップルや他のアルトコインも上昇するのですね。 また予測ボットでは5月にリップルがさらに上昇すると予測しています。 ただ今年の始まりにあった暴落を目の当たりにしている人はこの暴騰に喜ばず暴落するのではないかと疑心暗鬼になっています。 今後また去年の冬のような誰もが儲かる相場になるのか、それとも全く別の相場になるのか全く予想がつきませんね。 [box class="blue_box" title="オススメ記事"] XRP(Rippe、リップル)を買うなら手数料が安くて「指値」注文できる「bitbank.cc」(ビットバンク)がおすすめ!
リップルを安く買うならビットバンク [/box] [box class="blue_box" title="すぐにわかるRipple基礎知識はこちら!"] Rippleって何?なんていまさら聞けない人のための2分でわかるRipple講座!
これさえ読めばXRPは大丈夫!&あなたもきっとRippleが欲しくなる!
Rippleとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリップルの基本! [/box] [ex-ja-XRP]No tags for this post.

bitbank.cc(ビットバンク)がXRP取引量世界1位を記録!

2018年4月16日に、bitbankが1時間のXRP取引量で世界一を記録したと発表しました。

[aside type="boader"]bitbankの特徴について詳しく解説した記事はこちらです。 [kanren postid="244"][/aside]

[btn class="rich_yellow"]bitbankの公式サイトはこちら [/btn]

取引量が多いことによるユーザーのメリット

仮想通貨が安く手に入る

bitbankは、国内では珍しい板取引が可能です。
売り買いする人が多いことで板は厚く、流動性は高くなり、取引しやすくなります。
取引が多いことで最適な価格での指値注文がしやすくなり、安く買うことができるというわけです。

今なら手数料が無料!

bitbankは、昨年から提供していた手数料無料サービスを延期すると発表しました。
2018年6月30日00:00まで無料キャンペーンが継続します。

[kanren postid="2078"] [kanren postid="244"]

bitbankで取引をする

[ex-jp-bitbank_XRP] [aside type="boader"]Rippleとは?
今話題の時価総額ランキング上位の仮想通貨「Ripple」の基本を知ろう!
Rippleとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリップルの基本! [/aside] No tags for this post.

bitbank.ccがスマホアプリのリリースを公式に発表!

bitbankがスマートフォンアプリをリリースしたことを発表しました。

・「ビットバンク iPhoneアプリ」の特徴
  • ビットコインやリップルを含む6種類の仮想通貨(ビットコイン、イーサリアム、リップル、ライトコイン、モナーコイン、ビットコインキャッシュ)をiPhoneアプリから取引可能
  • 100種以上のテクニカル分析で本格的な相場分析が可能
  • チャートも取引も24時間365日リアルタイムで更新
  • オフラインのコールドウォレット採用。マルチシグでハッキング対策も万全
  • 仮想通貨交換業登録済(第00004号)の事業者による運営
引用 : iPhoneアプリ提供開始のお知らせ

bitbank(ビットバンク)が以前から要望の高かったスマートフォンアプリをリリースしました。

先行してiOS版がリリースされ、続いてAndroid版のリリースも予定されています。

[kanren postid="2078"] [kanren postid="244"] [ex-jp-bitbank.cc] No tags for this post.

GMOコインが取引手数料の値下げ&貸仮想通貨サービスを発表!

GMOコインが手数料の変更についてアナウンスしています。

2018年4月18日(水)15時より、下記の通り取引ルールの変更をさせていただきます。

【仮想通貨FX】

■レバレッジ手数料
変更前:0.05% / 日
変更後:0.04% / 日

引用 : レバレッジ手数料変更のご案内 | GMOコイン株式会社

2018年4月18日(水)15時より、レバレッジ手数料(仮想通貨FX)の手数料が従来の0.05%から0.01%低い0.04%に変更になります。

現物取引では国内で高い人気を誇る仮想通貨「Ripple」(リップル、XRP)を扱うGMOコインが仮想通貨FXのレバレッジ取引手数料引き下げを行ったことで、同社への期待がさらに高まっています。

またGMOコインは同日に「貸仮想通貨」サービスの開始も発表しています。

2018年4月より、「貸仮想通貨」サービスの取扱を開始いたします。

貸仮想通貨サービスとは、お客様が保有されている仮想通貨を当社に貸し出すことで、貸し出した仮想通貨の数量に応じた貸借料をお受け取りいただけるサービスです。

【2018年4月度 募集要項】
– お申込期間
2018年4月11日〜2018年5月2日
※募集上限以上のお申込があった場合は抽選となります。詳しくは、貸仮想通貨サービス約款第4条をご覧ください。

引用 : 「貸仮想通貨」サービス開始のお知らせ | GMOコイン株式会社
Coincheckでお馴染みの「貸仮想通貨」サービスですが、一定数の通貨を貸しておくだけで利子を受け取ることができ、その為長期保有のユーザーらに人気の高いサービスとなっています。

仮想通貨取引所の立ち上げから仮想通貨マイニングへの参入、Couldブロックチェーンの提供や貸仮想通貨サービスの開始など、GMOの仮想通貨業界への展開が加速を続けています。

[kanren postid="860"] [kanren postid="1587"] [ex-jp-GMOコイン]No tags for this post.