ビットコイン谷

SBIが米国最大手仮想通貨メディア「CoinDesk」と提携!潜在顧客を呼び覚ますか?

 

SBIが1000万人のアクティブユーザーを誇るCoinDeskとの提携を発表!

 

SBIホールディングスがCoinDeskと戦略的提携

2月23日 SBIホールディングスはCoinDeskと、日本での仮想通貨に関するニュースや価格情報を配信する事を決定しました。

更にCoinDeskが世界各地で行っている一般観覧可能な仮想通貨に関する会議を日本およびアジアでの共同開催など、仮想通貨およびブロックチェーン技術に関する情報における戦略的業務提携を発表しました。

これにより、SBIで投資信託や株式投資を行っている人々が、SBIの発信する仮想通貨に関するニュースに目を通す可能性が大幅に増え、株式投資家達が仮想通貨市場に参入する可能性が高くなる事が予測されます。

仮想通貨カンファレンス(会議)を日本、アジアでの共同開催も行う予定もあり、更に仮想通貨市場を活性化させる活動をSBIホールディングスが行ってくれます。

 

今まで仮想通貨に手を出さなかった人達が、今回の提携により様々な仮想通貨のニュースを目にする機会が増えていきます。

SBIとCoinDeskの提携により、眠っていた潜在顧客を仮想通貨市場へ呼び寄せる事が出来るかもしれません。

参考記事:http://www.sbigroup.co.jp/news/2018/0223_10999.html

CoinDeskという企業

米国最大手の仮想通貨メディアのCoinDeskは利用者数 月間1000万人を誇る米国仮想通貨メディア界の巨人です。

Twitter、Facebookなどの大手SNSのフォロワー数は計60万人、普段では登録される事の少ないメールマガジンですら15万人が登録しています。

またCoinDeskが提供しているビットコインの価格情報「Bitcoin Price Index」(BPI)は、ウォールストリート・ジャーナルなどの最大手メディアでも採用されており、非常に高い知名度を誇っています。

CoinDeskは一般の参加が可能な仮想通貨の会議を行っており、ニューヨークで開催予定の会議では、4,000人超の来場者が見込まれています。

一挙手一投足が投資家達の目を引くことが可能な大手企業2社が提携した事により、仮想通貨市場は新たな顧客を獲得し、更に活発的になる事が予想されます。

 

SBIはFX部門での預り金500億円を達成

SBIはFX部門の「SBI FXTRADE」における顧客からの預り金500憶円を2月20日に達成しており、多くの投資家達に信頼されている事を証明しました。

このSBIが仮想通貨の取引所SBIバーチャル・カレンシーズを取り扱う事を発表しています。

現在はSBIバーチャル・カレンシーズで取引を行う事は出来ないが、2月中に取引所開設時期に関する続報を発表するとしており、国内の仮想通貨投資家達は注目しています。

SBIバーチャル・カレンシーズが取引所を開設した場合、多くの新規参入者によって国内仮想通貨市場は大きな動きを見せるのではないかと期待されています。

 

まとめ

今回のSBIとCoinDeskの提携により、数多くの株式投資家達が仮想通貨市場に興味を持つ可能性が格段に上昇しました。

SBIはFX部門で預り金500億を達成しており、この500億円の一部が仮想通貨市場に流れ込んでくるかもしれません。

SBIに関するニュースは注目しておいて損はありません。

当サイトでも今後、SBIバーチャル・カレンシーズや、SBIに関するニュースを追っていきますのでご期待ください!

 

今後、どこの取引所を使えばいいのか?

今後、取引所を利用するならGMOコインDMM Bitcoinをおすすめします。

GMOコインをオススメする理由は、スプレッド(買いと売りの金額差)が小さいというところです。

coincheckなど通常の取引所でも買えますが、買うときで売るときで多いときには10%の差がついていて、買った瞬間から大きく損してしまう場合があります。
しかし、GMOコインだと、提示された価格で買えるため、スプレッドが狭くオトクに購入することができます。

 

 

一方、DMM Bitcoinの大きな特徴として、

国内で唯一、レバレッジ取引が可能な取引所である事です。

レバレッジ5倍となっており、証拠金が20万円あれば、100万円まで取引が可能です。

アルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)のレバレッジ取引が出来るのは国内ではDMM Bitcoinだけです。

今まで仮想通貨に手を出したくても出せなかった人にとって、レバレッジ取引が出来るという事は非常に嬉しいですよね。

 

また、レバレッジ手数料は除き各種手数料は 無料 となっている点もDMM Bitcoinが強い点です。

 

さらに、パソコン以外で取引をする場合、重要になってくるのがスマートフォンアプリの使いやすさです。

DMM Bitcoinはアプリに対して使いやすさ、見やすさをしっかりと追及しています。

そして、初心者から上級者の方まで取引において重要になってくるのがサポート体制です。

仮想通貨に詳しい人でも、何かしらの問題は発生する事があります。

問題が発生してもすぐに対応する事が出来る365日24時間サポート対応を実施。

電話だけでのサポートではなく、LINEから問い合わせても対応が可能です。

 

言わずともしれた安心と信頼のDMM社の取引所や、大手取引所のGMOコインなどを利用し、

仮想通貨市場の流れに乗り遅れないようにしましょう!

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

取引手数料がオトクでアルトコインのレバレッジ取引が可能なDMM Bitcoin

DMM Bitcoinはレバレッジ手数料を除き、取引手数料はもちろん、口座開設手数料・口座維持手数料・出金手数料・ロスカット手数料が無料というオトクな取引所です。
また、日本の取引所では唯一のリップルやNEMなどアルトコインのレバレッジ取引が可能です。

今まではビットコインだけのレバレッジ取引が主だったのに対し、他銘柄でもレバレッジ取引ができるため様々な相場要因に合わせてチャンスを狙うことができるようになりました。
そのため、長期的な取引・短期的な取引のどちらのスタイルの方にも総合的にオススメできる取引所となっています。

サポートの部分も24時間土日も対応+取引ツールが豊富なため、大手のDMMの良さを活かした安心できる取引所と言えます。

 

 

 

 

 

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Zaif、サーバーエラーによりビットコインが30分で110万円→64万円程度まで大暴落。

 

ユーザー数800万人を誇る取引所 Zaifでサーバーエラーが発生し、ビットコイン(BTC)がわずか30分程度110万円→64万円程度になってしまいました。

 

Zaif、サーバーエラーによりビットコイン(BTC)大暴落

2月22日21時50分頃、突如Zaifで502 Badgate wayエラーが発生し、多くの人の買い注文や売り注文が通らなくなった。

502エラー

「不正なゲートウェイ」。 通信途中のサーバーのエラーなので対策は不可能。 「502 Bad Gateway」はサーバー間のエラーであり、原因はネットワークの向こうのサーバー管理者にある。

ユーザー側から出来ることはないので、諦めるしかない。

の後、ユーザーが注文を出来ない状態にも関わらずロスカットの連鎖が発生し、ビットコイン(BTC)が30分で46万円の大暴落。

これによりZaifのビットコイン(BTC)は異常なチャートを形成しました。

現在は大暴落の反発であっという間に104万円台後半に戻っています。

今回の事態に対する公式からの声明はまだ発表されておらず、根本的な原因についてはまだ分かっていません。

 

SNS Twitterで大混乱

今回のサーバーエラーによる大暴落により、大手SNS Twitterでも数多くの人が混乱を露わにしました。

https://twitter.com/ari___sa72/status/966675983070781441

今回の大暴落に対してZaif側は一切声明を出しておらず、ユーザーの怒りを増幅させてしまっています。

 

補償について

Zaif側からの声明は一切ありませんが、Zaif Exchangeに問い合わせを行った人が、Zaif側からの返答とするものをTwitterにて公開しました。

Zaif側からの返答とするものによると、「ロスカットに伴う強制決済が連鎖した結果であり、こちら(Zaif)の異常動作ではありません。」との事。

しかし、約定遅延による損失に対する判例は既に存在しています。

 戸田久裁判長は「ロスカットまでに一定のタイムラグが生じることは契約上想定されているが、10秒を超えれば合理的範囲内とはいえない」と指摘。

タイムラグを抑えるシステムを整備する義務に違反したとして、証券会社側に債務不履行があったと結論付けた。

日本経済新聞より引用

今回のZaif側の502エラーは判例の「10秒以上のタイムラグは合理的範囲内とはいえない」という部分に抵触している可能性があり、

Zaif側が何かしら対応を行わなかった場合、大きな訴訟等を発生させる可能性も否定は出来ません。

今後の対応についてZaif側から発表がないか継続して見守っていきます。

 

今後、どこの取引所を使えばいいのか?

Coincheckに続きZaifも問題を発生させてしまいました。

今後、取引所を利用するならGMOコインDMM Bitcoinをおすすめします。

GMOコインをオススメする理由は、スプレッド(買いと売りの金額差)が小さいというところです。

coincheckなど通常の取引所でも買えますが、買うときで売るときで多いときには10%の差がついていて、買った瞬間から大きく損してしまう場合があります。
しかし、GMOコインだと、提示された価格で買えるため、スプレッドが狭くオトクに購入することができます。

 

 

一方、DMM Bitcoinの大きな特徴として、

国内で唯一、レバレッジ取引が可能な取引所である事です。

レバレッジ5倍となっており、証拠金が20万円あれば、100万円まで取引が可能です。

アルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)のレバレッジ取引が出来るのは国内ではDMM Bitcoinだけです。

今まで仮想通貨に手を出したくても出せなかった人にとって、レバレッジ取引が出来るという事は非常に嬉しいですよね。

 

また、レバレッジ手数料は除き各種手数料は 無料 となっている点もDMM Bitcoinが強い点です。

 

さらに、パソコン以外で取引をする場合、重要になってくるのがスマートフォンアプリの使いやすさです。

DMM Bitcoinはアプリに対して使いやすさ、見やすさをしっかりと追及しています。

そして、初心者から上級者の方まで取引において重要になってくるのがサポート体制です。

仮想通貨に詳しい人でも、何かしらの問題は発生する事があります。

問題が発生してもすぐに対応する事が出来る365日24時間サポート対応を実施。

電話だけでのサポートではなく、LINEから問い合わせても対応が可能です。

 

以上の理由から、今後はGMOコインDMM Bitcoinでの取引をおすすめします!

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

取引手数料がオトクでアルトコインのレバレッジ取引が可能なDMM Bitcoin

DMM Bitcoinはレバレッジ手数料を除き、取引手数料はもちろん、口座開設手数料・口座維持手数料・出金手数料・ロスカット手数料が無料というオトクな取引所です。
また、日本の取引所では唯一のリップルやNEMなどアルトコインのレバレッジ取引が可能です。

今まではビットコインだけのレバレッジ取引が主だったのに対し、他銘柄でもレバレッジ取引ができるため様々な相場要因に合わせてチャンスを狙うことができるようになりました。
そのため、長期的な取引・短期的な取引のどちらのスタイルの方にも総合的にオススメできる取引所となっています。

サポートの部分も24時間土日も対応+取引ツールが豊富なため、大手のDMMの良さを活かした安心できる取引所と言えます。

 

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Ripple、新たに4か国5社と提携!大手銀行や送金サービス企業もRipple Netに加入

Ripple Netが更に拡大!4か国5社の企業/機関と提携

リップル社は2月21日にシンガポール、インド、ブラジル、中国にある5つの銀行、送金サービス企業と提携を結んだ事を発表しました。

今後、シンガポールの送金サービス企業InstaReM、インドのIndusInd(インダスインド銀行)、ブラジルのItaúUnibanco(イタウ・ウニバンコ銀行)は、国境を越えて複数の国を介した取引を大幅に改善するRippleの技術、xCurrentを使用する予定です。

xCurrent

xCurrentは、顧客間の取引を常に追跡し続ける事で国境を越えた送金を即時完了させる革新的なシステム。

これによって国境を越えた送金にかかる時間が大幅に改善された。

xCurrentの導入により、取引の可視化、即時完了する送金が可能となります。

また、カナダのZip Remit(ジップリミット)、ブラジルのBeetech(ビーテック)、は双方共にxViaを使用する事を発表。

Beetech、Zip Remitは中国へのアクセスを容易とするRipple Netの魅力に負け、提携する事を決めた。

既に中国の最大手決済サービス企業「連連(LianLian)」と提携していることで、中国へのアクセスを希望している数多くの企業が今後もRippleNetと提携する事が予測されてます。

BeetechとZip RemitはRippleのxViaを使用する事により、個人が国際送金しようとする際の負担を大きく軽減し、誰でも気軽に国際送金が出来るようにしたいとの事です。

xVia

  • xViaは、RippleNetと一般の企業を繋ぎ合わせる事により、様々な送金情報/履歴、請求書などのやりとりを簡単にするRipple社の技術。

 

提携でRippleは何を得られるのか?

InstaReMのCEO プラジット・ナヌ(Purajit Nanu)は、今回発表した提携はRippleにもメリットをもたらすとの事。

理由として、RippleNetに加入している企業がInstaReMの成長を続けるネットワークを利用できるようになる為です。

Purajit Nanu氏「既にRipple Netに加入している企業や銀行は今回提携を発表した弊社、InstaReMの安全なネットワークを通じて東南アジア諸国で数多くの取引処理を行う事が出来るようになります。」

Rippleの事業開発責任者 パトリック・グリフィン(Patrick Griffin)氏は、新たに開拓されていく市場での取引に使用される「国境を越えた取引」をより低コストで気軽に使用出来る事を目的としている。

「アメリカで働く教師がブラジルにいる家族に送金する場合や、インドの中小企業を営むオーナーが他の国に支店を開くためにお金を移動させたいと思った場合であっても、

絶対に必要となるのが世界の金融機関へのアクセスだが、それによって手間や苦労を感じさせる事はあってはならない。

国際送金の利用者に利益を与える送金システムを私達、Rippleが世界に繋げていく事が重要だ」

 

提携をする事により、Ripple Netに加入した企業や銀行だけにメリットが発生するのではなく、加入した企業のシステムをRippleが利用する事により、双方にとってメリットが発生します。

今回のInstaReMが発言したメリットに関しては、RippleNetに加入している他の企業でも当てはまる事です。

RippleNetが広がる度に、加入した企業/銀行と同時にRippleも成長を遂げる事が出来ます。

 

まとめ

Ripple Netは急速に成長しており、国際的な大企業が続々とRipple Netに加入しています。

Ripple社が確立したxCurrent、xVia、xRapidという技術が、着実に世界へ浸透していっています。

「Ripple社の仮想通貨XRPには直接影響しないのではないか?」と思う方もいらっしゃると思いますが、

仮想通貨を維持、成長させる根本の企業が安定していなければ仮想通貨も成長出来ません。

その点でRippleは成功を遂げたと言っても過言ではありません。

世界に向けて根(Ripple Net)を張り続け、自身の軸(Ripple)を太くたくましく成長させ、実らせる(XRPの成長)

この三つのステップを着実に歩み続けられる様に積極的な戦略を取り入れ、世界にアピールをし続けてくれているRipple社の活動のおかげで、

リップル(XRP)は大きく群を抜いて、安定感と将来性に優れた仮想通貨と言えます。

今後もRipple社の活動や功績と合わせ、XRPから目を離さない事をオススメします!

 

リップル(Ripple/XRP)をオトクに取引するならどの取引所?

リップル(Ripple/XRP)の取引を考えているなら、DMM Bitcoinを強くオススメします。

アルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)で、レバレッジ取引を出来る唯一の取引所だからです。

レバレッジ取引が可能なアルトコインは7種類。その中には当然リップル(XRP)も含まれています。

 

レバレッジ率は最大5倍となっています。

仮想通貨が話題になっているのに、手を出せなかった人には待ち望まれていた取引所とも言えます。

そして、スマートフォンアプリも見やすくて操作も簡単なので非常に評判が良いです。

 

さらに、各種手数料はレバレッジ手数料を除き無料となっています。

 

何か分からない事疑問があったとしても、すぐに問い合わせる事が可能な365日24時間サポート完備

LINEでの問い合わせにも対応しており、取引初心者の方から上級者の方まで幅広い人にオススメ出来る取引所です。

 

仮想通貨の相場が上がるにつれて、口座登録の申し込みが殺到する為、

場合によっては口座開設に時間を要する場合があります。

相場が大きく上昇する前に申し込みしておく事を強くオススメします!

 

取引手数料がオトクでアルトコインのレバレッジ取引が可能なDMM Bitcoin

DMM Bitcoinはレバレッジ手数料を除き、取引手数料はもちろん、口座開設手数料・口座維持手数料・出金手数料・ロスカット手数料が無料というオトクな取引所です。
また、日本の取引所では唯一のリップルやNEMなどアルトコインのレバレッジ取引が可能です。

今まではビットコインだけのレバレッジ取引が主だったのに対し、他銘柄でもレバレッジ取引ができるため様々な相場要因に合わせてチャンスを狙うことができるようになりました。
そのため、長期的な取引・短期的な取引のどちらのスタイルの方にも総合的にオススメできる取引所となっています。

サポートの部分も24時間土日も対応+取引ツールが豊富なため、大手のDMMの良さを活かした安心できる取引所と言えます。

 

 

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「仮想通貨での支払いが一般的になる可能性は非常に高い」Paypal最高財務責任者が語る

世界的に有名なPaypalの最高財務責任者 ジョン・レイニー氏Wall Street Journalの質問に対し、興味深い発言をしました。

 

「将来的に仮想通貨での支払いが一般的になる」

WSJ(Wall Street Journal)の「仮想通貨は世間に普及するか?」という質問に対して、Paypal CFO(最高財務責任者) ジョン・レイニー氏は以下のように述べています。

現時点で仮想通貨が普及する可能性は非常に高い

仮想通貨は支払いにおける技術的にも十分なメリットがある。

しかし、普段使われている法的通貨の代わりに使用される様になるにはもう少し時間が掛かると思う。

最大手国際ペイメント企業の最高財務責任者が仮想通貨の支払いは将来的に「当たり前の支払い方法」として普及する可能性が非常に高いと発言しました。

現在は世界の支払い85%が現金で行われており、スマートフォンなどで仮想通貨や決済サービスを介した支払いはまだ普及していません。

しかし、考え方によっては現金で支払いを行っている85%の人に対して仮想通貨が必要とされる可能性もあります。

 

Paypalはどのような企業なのか?

PayPalは1998年に設立、米シリコンバレーを本拠として活動している企業です。

革新的な支払い方法の提案により、多くのユーザーから高評価を得ています。

2017年の第2四半期(2017年4⽉1⽇〜6⽉30⽇)には、わずか3ヶ月程度で870万人の口座開設を達成しており、名実ともに最大手と言えるグローバルペイメント企業です。

Paypalは個人・企業間での取引のみならず銀行を介した取引も可能としています。

Paypalの支払い方法は、非常に安全面に優れており、クレジットカードを支払いに使う事に対して不安を感じる人の為に独自の支払い方法を確立しています。

 

通常の場合:クレジットカード・口座の情報>支払先

Paypalの場合:クレジットカード・口座の情報>Paypal>支払先

 

個人のクレジットカードや口座をPaypalに登録しておけば、支払先に個人の情報が渡る事はありません。

個人情報を気にする人にとって、様々な支払いをする場面においてなるべく自分自身の個人情報は隠しておきたいものです。

そういった人にとってPaypalは革新的で、非常に有用な決済方法と言えます。

 

その他、Wall Street Journalの質問に対するPaypal CFO ジョンレイニー氏の回答まとめ

Wall Street Journalからの様々な質問に対するPaypal最高財務責任者 ジョン・レイニー氏の回答をまとめました。

①現金の存在

WSJ:今後、支払いは全て携帯電話などを介した支払いのみになり、現金は消えるのか?

John Rainey氏:現金がなくなるという事はありません。携帯電話を持っていない人の為にも現金は残り続けると思います。

John Rainey氏:しかし、未だに数多くの人が現金を使って支払いをしているというのは、デジタル決済業界にとって大きな問題です。デジタル決済への移行を加速させる為、消費者や加盟店に支払い方法のシフトを助けるためにメリットを提供する必要があります。

 

②デジタル決済を使用するメリット

WSJ:支払い方法のシフトした際のメリットとは?

John Rainey氏:顧客の手間を省き、店舗に利益をもたらす事です。モバイル決済でのショッピングはアメリカが60%~70%の割合を占めていますが、決済をする際に「クレジットカードの番号入力」「住所入力」というプロセスが発生します。

John Rainey氏:この手間をデジタル決済で省く事により、顧客の手間がなくなり、店舗や企業の回転率を飛躍的に向上させ、結果として30%~40%程度の利益向上に繋がると考えています。

 

③Paypalは仮想通貨を受け入れるか?

WSJ:Paypalは仮想通貨を受け入れますか?

John Rainey氏:我々は、仮想通貨を採用した最初の企業です。Braintreeプラットフォームでは、2014年か2015年に仮想通貨を採用しました。

John Rainey氏:しかし、我々は商人です。もしあなたが商売人で10%の利益を上げたとして、その支払いをビットコインで受け取ったとします。その翌日にビットコインの値段が15%下がったらいかがでしょうか?

John Rainey氏現時点では、仮想通貨は取引において安定感が不足していると思っています。

WSJ:仮想通貨は普及しない?

John Rainey氏:時間はかかると思いますが、将来的には仮想通貨での支払いが一般的になる可能性は非常に高いと考えています。

 

まとめ

Paypalの最高財務責任者から仮想通貨の普及に対して心強い言葉を貰えました。

ビットコインだけではなく、その他の仮想通貨もPaypalと同じように、スマートフォンを端末に触れさせるだけで支払いが完了するようになるでしょう。

日常的に使う「通貨」としては発展途上の仮想通貨ですが、まだまだ成長の余地が残っているという証拠でもあります。

仮想通貨の始まりは今からです。

 

仮想通貨を買うならどの取引所?

オススメできる取引所はZaifDMM Bitcoinになります。

どの通貨でも上記の2取引所が今の安定の選択肢かと思います。

 

 

他の取引所では上記のように、取引所側で決められたレートでしか買う事が出来ません。

しかし、実は購入と売却でレートが違うのです。

上記は購入でしたが、売却のほうをみてみると

100XEMを5,563円で購入できるのに対し、5,184円で売却となります。

この差をスプレッドと言うのですが、379円の差となっています。

 

 

一方Zaifでは

※レートは当時のものです。

上記のように売買取引板とよばれるものがあり、他のユーザーとの取引になるので価格幅(スプレッド)が小さい金額で購入・売却することができます。

安定のZaifに比べ、強気に攻めたい人にオススメのDMM Bitcoinです。

 

DMM Bitcoinの大きな特徴として、

国内で唯一無二のレバレッジ取引が可能な取引所である事です。

レバレッジ5倍となっており、証拠金が20万円あれば、100万円まで取引が可能です。

アルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)のレバレッジ取引が出来るのは国内ではDMM Bitcoinだけです。

今まで仮想通貨に手を出したくても出せなかった人にとって、レバレッジ取引が出来るという事は非常に嬉しいですよね。

 

また、レバレッジ手数料を除き、各種手数料は無料となっている点もDMM Bitcoinが強い点です。

 

さらに、パソコン以外で取引をする場合、重要になってくるのがスマートフォンアプリの使いやすさです。

DMM Bitcoinはアプリに対して使いやすさ、見やすさをしっかりと追及しています。

そして、初心者から上級者の方まで取引において重要になってくるのがサポート体制です。

仮想通貨に詳しい人でも、何かしらの問題は発生する事があります。

問題が発生してもすぐに対応する事が出来る365日24時間サポート対応を実施。

電話だけでのサポートではなく、LINEから問い合わせても対応が可能です。

今後、ZaifとDMM Bitcoinの需要が高まる可能性があり、申し込みが殺到した場合本人確認に時間がかかる可能性があります。

常に移動できるよう両方の取引所で口座開設しておく事をオススメします!

 

手数料0円で取引するたびに0.01%がもらえるZaif(ザイフ)

Zaif(ザイフ)はビットコインを取引するたびに取引金額の0.01%をもらえるというユニークな仮想通貨取引所です。
また、bitflyerやcoincheckなど他の取引所では取扱いをしていない通貨などの購入ができるのも特徴です。

運営会社であるテックビューロ株式会社は信頼できると評判で、セキュリティ対策もしっかりしています。
また、ZAIFトークンという取引所初の仮想通貨も発行しています。

一部の通貨はレバレッジ取引もでき、他で取り扱っていない通貨の売買もできるため、投資目的の方などにオススメできる取引所です。

取引手数料がオトクでアルトコインのレバレッジ取引が可能なDMM Bitcoin

DMM Bitcoinはレバレッジ手数料を除き、取引手数料はもちろん、口座開設手数料・口座維持手数料・出金手数料・ロスカット手数料が無料というオトクな取引所です。
また、日本の取引所では唯一のリップルやNEMなどアルトコインのレバレッジ取引が可能です。

今まではビットコインだけのレバレッジ取引が主だったのに対し、他銘柄でもレバレッジ取引ができるため様々な相場要因に合わせてチャンスを狙うことができるようになりました。
そのため、長期的な取引・短期的な取引のどちらのスタイルの方にも総合的にオススメできる取引所となっています。

サポートの部分も24時間土日も対応+取引ツールが豊富なため、大手のDMMの良さを活かした安心できる取引所と言えます。

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世界大手取引所「Kraken(クラーケン)」でXRP/JPYの取り扱いが決定!

 

海外取引所で日本円のリップル(XRP/JPY)が購入可能になりました

 

Rippleの本拠と同じサンフランシスコで創業した世界大手取引所「クラーケン」でXRP/JPY取り扱い決定!

海外の取引所でXRP/JPYを取り扱うというのはかなり珍しい事です。

海外大手取引所とはいえ、日本には馴染みがない取引所です。

概要をまとめておきましたので、ご確認ください。

Kraken(クラーケン)概要

・CEO:ジェシー・パウエル(Jesse Powell)

・本拠/創業日:サンフランシスコを本拠とし、2011年に創業

・取扱通貨:日本円ユーロ、カナダドル、米ドル、イギリスポンド、

・取扱仮想通貨:20種類 ビットコイン(BTC) ビットコインキャッシュ(BCH) リップル(XRP) ダッシュ(DASH)等

Krakenは多くの人々に「最も安全で最高の仮想通貨取引所」と評価されています。

またKrakenはブルームバーグのターミナルにビットコインの価格と出来高を表示することになった最初の企業であり、暗号化された準備金監査システムを採用し、世界最初の仮想通貨銀行のパートナーでもあります。

Krakenは東京地裁によって任命された管財人やドイツ連邦金融監督所管理下のフィドー銀行などより信頼されています。

 

このように、実は日本との繋がりを大切にしている取引所であり、メディアからも良い評価を受けている取引所です。

 

海外の大手取引所で日本円のリップル(XRP)が取扱が及ぼす影響とは?

Krakenで取り扱われている仮想通貨の中で、日本円(JPY)で購入する事が出来るのは、リップル(XRP)のみです

世界的に見ても日本市場は重要な市場であり、海外からの注目度も高くなってきています。

その状況下で海外の取引所から日本円でのリップル(XRP)購入が可能となったのは、非常に嬉しいニュースです。

今後、海外からのお金が日本にも流れてくる事により、日本円のリップル(XRP/JPY)はさらに活発化されます。

仮想通貨市場が非常に強気になっている今、海外大手取引所でのXRP/JPY取り扱いは、その勢いを大きく加速させてくれる事になります。

 

 

リップル(XRP)を勢い付けるニュースが短期間に集中している

1月~2月にかけて、いつにも増してリップルに対して前向きなニュース多く見受けられました。

世界長者番付で有名な世界的な経済誌「Forbes」の注目するフィンテック企業50社に選ばれる

若年層向け仮想通貨取引所「Robinhood」での取り扱い決定

サウジアラビア通貨庁との提携決定

大手国際送金企業3社と提携(MoneyGram/UAE Exchange/Western Union)

ユーザー数1億5000万人を誇る中国決済サービス会社「連連(LianLian)」との提携

など、多くのニュースを世間に送り続けてくれているRipple社のおかげで、落ち込んでいたXRPも急速に回復してます。

2月20日 16:50時点のチャート

 

まとめ

Ripple社の戦略として、「小さなニュースから大きなニュースまでしっかりと世界に向けて発信する」という部分が功を奏しています。

様々な銀行、企業、国、大小問わず全てのニュースを世界に公開し、世間の関心を惹き続けるような戦略を取っており、

他の仮想通貨に比べると、リップル(XRP)は活発的で、良い方向に向かっているというイメージを世界に持たせる事に成功したと言えます。

また、それを印象付けるだけで終わらせる事はなく、必要とされる存在になる為に技術を改善し、結果として現在の状況が生まれています。

イメージや知名度が非常に重要な仮想通貨市場において成功を遂げているリップル(XRP)今後も着実に成長を続けられそうです。

 

リップル(XRP)を買うならどの取引所?

仮想通貨は第二のバブルへ向けて大きな流れを作っています。

今から始めても遅れを取らないのはDMM Bitcoinです。

 

DMM Bitcoinの大きな特徴として、

国内で唯一無二のレバレッジ取引が可能な取引所である事です。

レバレッジ5倍となっており、証拠金が20万円あれば、100万円まで取引が可能です。

アルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)のレバレッジ取引が出来るのは国内ではDMM Bitcoinだけです。

今まで仮想通貨に手を出したくても出せなかった人にとって、レバレッジ取引が出来るという事は非常に嬉しいですよね。

 

また、各種手数料は無料となっている点もDMM Bitcoinが強い点です。

 

さらに、パソコン以外で取引をする場合、重要になってくるのがスマートフォンアプリの使いやすさです。

DMM Bitcoinはアプリに対して使いやすさ、見やすさをしっかりと追及しています。

そして、初心者から上級者の方まで取引において重要になってくるのがサポート体制です。

仮想通貨に詳しい人でも、何かしらの問題は発生する事があります。

問題が発生してもすぐに対応する事が出来る365日24時間サポート対応を実施。

電話だけでのサポートではなく、LINEから問い合わせても対応が可能です。

 

今から仮想通貨市場に参入する場合でも遅くはありません。

DMM Bitcoinを活用して流れに乗り遅れないようにしましょう。

取引手数料がオトクでアルトコインのレバレッジ取引が可能なDMM Bitcoin

DMM Bitcoinはレバレッジ手数料を除き、取引手数料はもちろん、口座開設手数料・口座維持手数料・出金手数料・ロスカット手数料が無料というオトクな取引所です。
また、日本の取引所では唯一のリップルやNEMなどアルトコインのレバレッジ取引が可能です。

今まではビットコインだけのレバレッジ取引が主だったのに対し、他銘柄でもレバレッジ取引ができるため様々な相場要因に合わせてチャンスを狙うことができるようになりました。
そのため、長期的な取引・短期的な取引のどちらのスタイルの方にも総合的にオススメできる取引所となっています。

サポートの部分も24時間土日も対応+取引ツールが豊富なため、大手のDMMの良さを活かした安心できる取引所と言えます。

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

BITPointでリップル(XRP)の取引がスタート!この機会に口座開設しよう!

 

2月18日付けで国内取引所BITPointがリップル(通貨名はXRP)の取引サービスを開始しました。

 

BITPointホームページより抜粋)

 

今回はBITPointとはどういう取引所なのか、最近のリップルの動向もあわせてご紹介したいと思います!

 

BITPointの特徴をあらためて確認してみよう!

あまり知られていませんが、BITPoint国内で初めて、信託保全を導入した取引所です。メディアのCMはないので、BitFlyerやZaifと比べると、認知も低い印象ですね。

なので、BITPointがどういう取引所なのか、要点をまとめてみました

【取り扱い通貨】・・・ビットコイン、ビットコインキャッシュ、イーサリアム、ライトコイン、リップル

【レバレッジ】・・・2倍・5倍・10倍・25倍の中から選択可能

【手数料】・・・入出金手数料は振り込みの場合のみ負担。その他、取引手数料などは無料。

そして、保証面も充実しています。

 

◆信託保全スキーム導入の背景
現在、世界各国でビットコインをはじめとする仮想通貨の取引は活発に行われています。日本国内におけるビットコインの取引も活性化しており、一日あたりのビットコイン取引量は100億円を超える規模にまで増加しています。

他方で、2014年2月に国内の仮想通貨取引所の一つであったマウントゴックス社が経営破綻した際に顧客からの預かり資産が消失したという事件があり、仮想通貨取引には取引固有のリスクに加え仮想通貨取引業者の信用リスクがクローズアップされてきました。

現在、我が国においては改正資金決済法が成立し、同法が施行された場合には仮想通貨取引業は登録制となり、仮想通貨取引業者には顧客資産の分別管理を含めた管理態勢の強化が要求される予定です。
こうした状況下、当社では国内の仮想通貨取引所としては初となる信託保全スキームを導入することを決定しました。

引用元:「Bitpointホームページ」https://www.bitpoint.co.jp/2016/07/19/%E6%97%A5%E8%A8%BC%E9%87%91%E4%BF%A1%E8%A8%97%E9%8A%80%E8%A1%8C%E3%81%A8%E3%81%AE%E4%BF%A1%E8%A8%97%E4%BF%9D%E5%85%A8%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%92%E5%B0%8E%E5%85%A5/

 

信託保全とは、万が一に会社が倒産した時、銀行が顧客の資産を守ってくれる制度です。

上の掲載は2017年7月に書かれたものであり、早いから時期から顧客の資産を守ることを考えていたといえます。その点は好印象ですね。

 

最近のリップルの動向

さて、取引が開始されたリップル(XRP)ですが、最近の動きはどうでしょうか?チャートで確認してみましょう。

リップル/円 4時間足 2/9~2/18

 

一時、140円を超える上昇になりましたが、その後は100円近辺まで下落。2月9日にはインド最大の取引所ZebpayでXRPの取引が開始されるニュースが流れました。

その後の下落は、世界同時株安によるビットコインの下落も関係しているでしょう。

年初には、XRPが単独で上昇する時期もありましたが、直近ではビットコインと連動して動いているようです。

しかし、リップル自体は、大手の国際送金企業(UAE Exchange,Western Union)やサウジアラビアの通貨庁と提携するなどのニュースがありました。

チャート自体は、下値を切り上げる展開となっています。2月に入っても提携のニュースが絶えないので、今後も価格の上昇には十分期待できますね

 

信託保全のあるBITPointでリップルを安心して取引しよう

さて、リップルは知っていてもBITPointでXRPの取引が開始されたのは知らなかった方も多いと思います。

BITPointは信託保全もあり、安心してリップル(XRP)を取引できる取引所です。

 

(Bitpointホームページより抜粋)

2月に入ってからも世界中の銀行やサービスと提携するニュースが続くリップル(XRP)ですが、価格が下落している今、買い時のチャンスでもあります。

200円になる前に、ぜひ今のうちに仕込んでおきましょう。

そして、Bitpointでも取り扱いが開始されたので、ぜひこの機会に、登録してみてください。

BITPOINT公式サイト

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世界有数の経済誌「Forbes」が注目するフィンテック企業にリップル(XRP)が選ばれる!

「フォーブス」(Forbes)は、世界有数の経済誌である。

フォーブスは、1917年から出版を開始した老舗の経済誌であり、アジア版など地域別に発行するものや日本版を含めて32の国際版を有している。

その世界有数の経済誌 フォーブスが注目するフィンテック企業にリップル(XRP)が選ばれました!

 

2018年 注目のフィンテック企業(金融テクノロジー)にリップルがピックアップ

フォーブスの注目記事として発表された「2018年 注目のフィンテック企業50社」に、リップルが選ばれました!

意外と忘れがちな基礎知識 フィンテック(FinTech)

FinTech(フィンテック)とは、金融(Finance)と技術(Technology)を組み合わせた造語。フィンテック企業は、金融技術企業という意味になる。

中央にあるのがRipple、そして隣にはリップル(XRP)が提携する事を発表したRobinhoodも仲良く並んでいます。

今回選ばれた50社の内訳としては、仮想通貨関連の企業が多く選ばれている中で、リップルも堂々とフォーブスの注目する企業に名前を連ねました。

世界有数の経済誌フォーブスも注目している2018年、Rippleの飛躍の年として期待出来そうです!

 

世界的な経済誌フォーブス(Forbes)がRippleに注目した理由とは?

今回、フォーブス(Forbes)が注目した複数の項目を記載していきます。

Ripple(リップル)に注目している理由

ブロックチェーン技術によって世界へ迅速かつ安定的な送金を可能とした。

意外と忘れがちな基礎知識 ブロックチェーン技術

「ブロックチェーン」とは、取引の記録/履歴を「トランザクション」と呼び、複数のトランザクションをまとめたもの「ブロック」と言います。このブロックが連なるように保存された状態が「ブロックチェーン」です

(トランザクション[取引履歴] + トランザクション = ブロック)

(ブロック+ ブロック = ブロックチェーン)

提携している銀行は、既に100行以上となっており、スペインやスイスの銀行も含まれている。

・創業者は「フォーブス世界仮想通貨長者ランキング1位」のクリス・ラーセン

・出資者の豊富さ(出資者の一部を以下に記載)

BlockChain Capital、Santander InnoVentures、Standard Charted Bank、Seagate Technology、Adnreessen Horowitz、 CME Ventures、Lightspeed Venture Partner、SBI Investment、その他からの出資、総額9360万ドル

様々な分野で活躍している企業から将来を期待され、多くの出資によりリップル(XRP)は支えられてきました。

今回は、その出資された額と出資者が大きく注目を集める一因として活躍したようです。

参考記事:https://www.forbes.com/fintech/2018/#2e23cb2a4473

まとめ

フォーブスに注目された企業50社の中には、リップルが提携した会社も含まれており、このフォーブスが行った特集はリップル(XRP)にとって非常に有益な出来事です。

意外と知られていないのが、リップルは既に100行以上の銀行と提携しており、その知名度は少し前と比べると爆発的に普及しています。

今回、32の国際版が発行されている世界有数の経済誌 Forbes(フォーブス)注目されたリップル(XRP)。

 

今年中に大きく飛躍していくリップル(XRP)を見る事が出来そうです!

 

リップル(Ripple/XRP)をオトクに取引するならどの取引所?

リップル(Ripple/XRP)の取引を考えているなら、DMM Bitcoinを強くオススメします。

アルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)で、レバレッジ取引を出来る唯一の取引所だからです。

レバレッジ取引が可能なアルトコインは7種類。その中には当然リップル(XRP)も含まれています。

 

レバレッジ率は最大5倍となっています。

仮想通貨が話題になっているのに、手を出せなかった人には待ち望まれていた取引所とも言えます。

そして、スマートフォンアプリも見やすくて操作も簡単なので非常に評判が良いです。

 

さらに、各種手数料はレバレッジ手数料を除き無料となっています。

 

何か分からない事や問題が発生しても365日24時間サポート完備

LINEでの問い合わせにも対応しており、取引初心者の方から上級者の方まで幅広い人にオススメ出来る取引所です。

 

仮想通貨の相場が上がるにつれて、口座登録の申し込みが殺到する為、

場合によっては口座開設に時間を要する場合があります。

相場が大きく上昇する前に申し込みしておく事を強くオススメします!

 

取引手数料がオトクでアルトコインのレバレッジ取引が可能なDMM Bitcoin

DMM Bitcoinはレバレッジ手数料を除き、取引手数料はもちろん、口座開設手数料・口座維持手数料・出金手数料・ロスカット手数料が無料というオトクな取引所です。
また、日本の取引所では唯一のリップルやNEMなどアルトコインのレバレッジ取引が可能です。

今まではビットコインだけのレバレッジ取引が主だったのに対し、他銘柄でもレバレッジ取引ができるため様々な相場要因に合わせてチャンスを狙うことができるようになりました。
そのため、長期的な取引・短期的な取引のどちらのスタイルの方にも総合的にオススメできる取引所となっています。

サポートの部分も24時間土日も対応+取引ツールが豊富なため、大手のDMMの良さを活かした安心できる取引所と言えます。

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世界政府サミットでネム(NEM/XEM)が議題に!中東市場で爆発的な普及となるか?

今月11日~22日にかけて、NEM(XEM)を中東市場に普及させる事を目的として、世界政府サミットで取り扱われます。

 

NEM(XEM)の中東市場普及に向けた動き

NEM(XEM)は、2月11日~22日の間に開かれる一連の重要な会議で、「中東市場への普及」を目的として取り扱われます。

最初に開かれる会議では、2月11日~13日の間にNEM(XEM)について話し合われます。

会議参加者の中には、アラブ首長国連邦(UAE)のムハンマド・ビン・ラーシド・アール・マクトゥーム首相や、国際通貨基金(IMF)の長官であるクリスティーヌ・ラガルドも参加します。

彼らは、世間の関心をNEMに集めるのに十分な力を持つ人達です。

今回の会議でNEM(XEM)の技術や価値が認められた場合、アラブ首長国連邦(UAE)に存在する多くの企業に採用され、NEM(XEM)の価値が大幅に上がる可能性も十分に出てきます。

加えて2月22日にもNEM(XEM)はドバイで会議を開催する予定があり、ドバイでの会議においてはイスラムの銀行で利用されているシステムに焦点が当てられる予定です。

世界億万長者ランキングにランクインしている中東の石油王の多くがこのイスラム銀行システムを利用しており、NEMが導入される事になった時にはNEM(XEM)にとって千載一遇の機会になるかもしれません。

NEM(XEM)は優れた取引処理能力、高い安全性、安定性がある為、2月22日開催されるドバイでの会議が終わり次第、イスラムの銀行システムにNEM(XEM)が導入される可能性は十分にあります。

 

南米に広まっていたNEM(XEM)の存在

意外と知られていないのが、NEM(XEM)は日本や中東だけではなく、南米でもその存在が広く認知され始めています。

NEM(XEM)は、コロンビアのSynergyCryptoAdviserと提携を発表しており、南アメリカ地域全地域の投資家や開発者に対してXEMの認知度を高めていく主旨が記載されています。

このまま認知度が増えれば、南米で行われている膨大な額の送金市場で存在感を強める可能性があります。

SynergyCryptoAdviser

SynergyCryptoAdviserは、NEM(XEM)の技術や通貨として価値を南米に広めるために生まれた企業。

そして、仮想通貨において重要な知名度という点において、この提携は将来的にNEMの成長を大きく助ける一因となると思われます。

南米では、仮想通貨やブロックチェーンの技術などがあまり普及していない為、NEM(XEM)が南米に広まっていけば価格が急上昇しても不思議はありません。

インターネットでの利用だけではなく、デビットカードで利用する事も可能になってきている仮想通貨業界において、南米は活動において重要な拠点と言えます。

NEM(XEM)によって南米の膨大な金額の送金市場は、大きく変化する可能性があります。

多くの南米人は、アメリカに移住し、働きながら南米の家族に送金していますが、南米は未だに送金技術は不安定で安全性も保障されていません。

そんな彼らがNEM(XEM)という存在を認知した時、NEM(XEM)の爆発的な普及が始まります。

NEM(XEM)の仮想通貨としての価値は私達の想像の出来ない所まで成長を遂げるかもしれません。

 

 

ネム(NEM/XEM)をオトクに取引するならどの取引所?

ネム(NEM/XEM)の取引を考えているなら、DMM Bitcoinを強くオススメします。

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仮想通貨の相場が上がるにつれて、口座登録の申し込みが殺到する為、

場合によっては口座開設に時間を要する場合があります。

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ライトコインキャッシュがいよいよ実装!?「詐欺コイン」と呼ばれる真相に迫る

最近、ライトコインキャッシュが実装されるのではないかと噂があります。

英語翻訳

ライトコイン創作者チャーリー・リー氏がライトコインキャッシュ実装に対して上記のようにツイートしました。

ライトコインキャッシュは時価総額5位のライトコインのコードおよび取引履歴を用いたスピンオフで、来週末実装が予定されています。

Lee氏は、そのプロジェクトを「詐欺」と呼び、ユーザーに「騙されるな」と伝えました。

翻訳元:https://www.coindesk.com/no-buying-litecoin-cash-isnt-buying-bitcoin-cash/

 

今回はこの記事にあるライトコインコインキャッシュとは何か?Lee氏なぜ詐欺と呼ぶのか真相に迫りたいと思います。

 

チャーリー・リー氏とは何者なのか

上記の記事のもとになったツイートが以下になります。

翻訳

Litecoinチームと私はLitecoinの分裂を行っていません。 分裂の噂はLitecoinに関連していると思わせて混乱させようとする詐欺です。

あなたの秘密鍵やシードを自分のウェブサイトやクライアントに入力しないでください。

注意をしてください!

チャーリー・リー氏はライトコインの開発者です。その人物が「詐欺だ」と言うのですから、ある程度の信憑性はありそうです。

リー氏は開発者であり、ライトコインのプロジェクトとは関係がありません。翻訳元の記事によると、「プロジェクトと関係がないリー氏が発言をしたのには驚きだ」と伝えています。

リー氏はあくまで開発者であるため、プロジェクトの競合相手はどうでもよい存在であるからです。それでも、発言をしたということは、本当に注意を促したい証拠だとも言えます。

 

ライトコインキャッシュはなぜ「詐欺」なのか?

ライトコインキャッシュは、ライトコインがフォークして生まれる通貨です。ビットコインとビットコインキャッシュを思い浮かべた人もいるのではないでしょうか?

リー氏が「詐欺」と呼ぶ理由は、ライトコインキャッシュには、ビットコインキャッシュのように、明確な理念がないからと述べています。

そして、最後にリー氏は「私の中ではライトコインを傷つけるただの詐欺です」とコメントしています。

ライトコインキャッシュは名前だけライトコインがついているだけで、実際は、ライトコインと何も関係がないとツイートもしています。

 

今後はライトコイン以外にもフォークに注意しよう

確かに、ビットコインがフォークするまでには、メディアでも様々な議論があり、それは両者に明確な理念があったからでしょう。その点では、リー氏の発言が正しそうです。

また、上の記事では、有名なコインのフォークでも、名前だけで中身がないものは注意すべきとも書かれています。

ライトコインキャッシュに関しては、ホワイトペーパーやロードマップ(開発の展望)すらないようなので、やはり詐欺の可能性が高いですね。

念のため、ライトコインの価格にも影響する可能性があるので、ライトコインキャッシュの実装日は注意しておいたほうがいいでしょう。実装予定日は日本時間の19日朝の6時ごろとなっています。

 

ライトコインはどこで取引をしたらいいのか

ライトコインを取引するのであれば、完全にDMM Bitcoin一択でしょう。

なぜなら、アルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)のレバレッジ取引ができるからです。

レバレッジ倍率は最大5倍です。ライトコインやリップルといった通貨のレバレッジ取引ができるのは、現状DMM Bitcoinだけとなっております。

 

 

また、DMM Bitcoinはスマホ画面の見やすさも評判があり、スマホアプリの使いやすさは国内取引所No.1といってもよいと思います。

 

 

もともと、DMMのFX口座は60万口座が開設され、国内第一位の業者として有名です。

その大御所が仮想通貨界にも参入してきたのは大きな話題となっています。

コインチェックが停止している今、申し込みが殺到する可能性は高いので、早く取引をしたい方は口座開設だけでも早めに済ませることをおすすめします。

取引手数料がオトクでアルトコインのレバレッジ取引が可能なDMM Bitcoin

DMM Bitcoinはレバレッジ手数料を除き、取引手数料はもちろん、口座開設手数料・口座維持手数料・出金手数料・ロスカット手数料が無料というオトクな取引所です。
また、日本の取引所では唯一のリップルやNEMなどアルトコインのレバレッジ取引が可能です。

今まではビットコインだけのレバレッジ取引が主だったのに対し、他銘柄でもレバレッジ取引ができるため様々な相場要因に合わせてチャンスを狙うことができるようになりました。
そのため、長期的な取引・短期的な取引のどちらのスタイルの方にも総合的にオススメできる取引所となっています。

サポートの部分も24時間土日も対応+取引ツールが豊富なため、大手のDMMの良さを活かした安心できる取引所と言えます。

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「ビットコインは年末までに4万ドル(400万円)になる?」ビットコイン基金役員の強気な発言。

 

ビットコイン基金の業務執行取締役Llew claasen氏はStartup Grind conferenceでの講演で、

ビットコインの今後の見通しについて語った。

 

年末までにビットコイン価格が4万ドルに達する」

ビットコイン(BTC)は年末までにビットコイン価格が4万ドルに達するとの見通しを示したのは、ビットコイン基金のエクゼクティブ・ダイレクター、Llew claasen氏です。

ただ、価格は4万ドルに向けて順調に右肩上がりを続けるという訳ではなく、

今後、3ヶ月~半年にかけて過去3ヶ月に発生した大きな値動きのような激しい変動が続くだろうと予想しているようです。

Llew claasen氏は、「ここ最近のビットコインは激しい調整だったため、市場は神経質になっている」と指摘。

しかし、これはビットコイン(BTC)にとってプラスになる事であり、市場が神経質になっている時間を使い、次の価格上昇時までにさらにテクノロジー改善に努める時間が稼げるとした。

 

その他の未成熟な仮想通貨90%は失敗に終わる。

さらに、Llew claasen氏は「他の仮想通貨プロジェクトのうち90%が失敗に終わるだろう」と述べた。

仮想通貨においてこの事態は予見出来ない事ではありません。

多くの人がリスクを求め、刺激的なプロジェクトに魅了され、そのプロジェクトが実らずに終わってしまう。

そういった事が現在でも仮想通貨市場では多く発生している事を踏まえれば、納得出来る発言です。

 

2月15日にビットコイン(BTC)が「1万ドル(100万円)」を突破。この事実が大事な理由は?

2018年2月15日から現在にかけて、ビットコインは値上がりを続けており、すでに100万円を突破し、110万円も突破している。

2017年11月にも、ビットコイン(BTC)は100万円という大きな壁を突破し、2017年が終わるまでにビットコイン(BTC)の価格は異常なまでに高騰した。

12月半ばには200万円を超える値になるという事態になりましたが、その後は右肩下がり。

一時期は66万円を切るほどまでに値下がりをしてしまいました。

 

そしてつい最近、2018年2月15日にビットコイン(BTC)の取引価格はこの2週間で初めて100万円を突破する事を実現。

これは2017年の年末から値上がりをした時とは意味が異なります。

ビットコインの先物取引が始まり、多くの国や地域で仮想通貨に対する規制が強化され、その影響により多くの仮想通貨が2017年12月頃に比べると半分以下の価格になってしまいました。

こういった仮想通貨にとって厳しい環境の中でビットコイン(BTC)は急落した値段を回復させ、100万円という大台に戻した事は以前の100万円と同じ価格であれど、将来的な意味を考えればそれ以上の価値を持っています。

 

ビットコイン(BTC)がこの状態を維持出来るのであれば、反発した際には再度200万円を超え、値段の変動を繰り返しながら200万円が新たな水準となり、また反発し、300万円に・・・というビットコイン基金のLlew claasen氏が語るように、年末までに400万円になるビジョンも十分に見えてきます。

韓国政府が強化していた仮想通貨に対する規制も少しずつ緩和されてきており、ビットコイン(BTC)を含めた仮想通貨が強気な市場になる寸前が、今です。

※2月17日現在のビットコイン(BTC)チャート

 

オトクにビットコインを買うならどの取引所?

オススメできる取引所はZaifDMM Bitcoinになります。

どの通貨でも上記の2取引所が今の安定の選択肢かと思います。

他の記事でも言及したことがありますが、

理由としては

Coincheckなどでは上記の画像のように、Coincheckの運営側で決められたレートでしか買うことができません。

実は、購入と売却でレートが違うのです。

上記は購入でしたが、売却のほうをみてみると

100XEMを5,563円で購入できるのに対し、5,184円で売却となります。

この差をスプレッドと言うのですが、379円の差となっています。

一方Zaifでは

※レートは当時のものです。

上記のように売買取引板とよばれるものがあり、他のユーザーとの取引になるので価格幅(スプレッド)が小さい金額で購入・売却することができます。

そのため、今までcoincheckで取引していた方や、今後購入しようと思っている方はZaifDMM Bitcoinで購入するのが圧倒的にオススメです。

今後、仮想通貨は強気な市場になる傾向がある為、各取引所に申し込みが殺到する事が考えられます。

不測の事態に備え複数の取引所に口座を作っておく事をおすすめします!

 

手数料0円で取引するたびに0.01%がもらえるZaif(ザイフ)

Zaif(ザイフ)はビットコインを取引するたびに取引金額の0.01%をもらえるというユニークな仮想通貨取引所です。
また、bitflyerやcoincheckなど他の取引所では取扱いをしていない通貨などの購入ができるのも特徴です。

運営会社であるテックビューロ株式会社は信頼できると評判で、セキュリティ対策もしっかりしています。
また、ZAIFトークンという取引所初の仮想通貨も発行しています。

一部の通貨はレバレッジ取引もでき、他で取り扱っていない通貨の売買もできるため、投資目的の方などにオススメできる取引所です。

取引手数料がオトクでアルトコインのレバレッジ取引が可能なDMM Bitcoin

DMM Bitcoinはレバレッジ手数料を除き、取引手数料はもちろん、口座開設手数料・口座維持手数料・出金手数料・ロスカット手数料が無料というオトクな取引所です。
また、日本の取引所では唯一のリップルやNEMなどアルトコインのレバレッジ取引が可能です。

今まではビットコインだけのレバレッジ取引が主だったのに対し、他銘柄でもレバレッジ取引ができるため様々な相場要因に合わせてチャンスを狙うことができるようになりました。
そのため、長期的な取引・短期的な取引のどちらのスタイルの方にも総合的にオススメできる取引所となっています。

サポートの部分も24時間土日も対応+取引ツールが豊富なため、大手のDMMの良さを活かした安心できる取引所と言えます。

 

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