ブロックチェーン

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ワイ情報系なんやがブロックチェーンに興味あるんや

1: 2018/11/21(水) 17:44:59.68
ID:/oj7796E0
機械学習やってるんやがどう考えてもこれビッグデータと相性ええやろ
なんか前どっかのスレでブロックチェーンは日本が世界でも最前線走ってるって言ってるやつおったけど何でなん?
あと何の勉強したらええんやワイセキュリティとか全然分からんで
一応大学レベルの物理数学ならいけるぐらいや

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引用元:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1542789899/


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日本発の本格ブロックチェーンゲームがクラウドセール1時間で売上360ETHを記録wwwwww

■ツイッターより

DtOtD6oVAAAh6na

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イーサリアム考案者ヴィタリック・ブテリン氏がアップグレードでETHの値上がりに期待感

チェコのプラハで行われているイーサリアムカンファレンスDevcon4に登壇したヴィタリック・ブテリン氏が、今後のイーサリアムアップデート「セレニティ」に関して言及して強い期待感を述べました。

次期アップグレードでイーサリアムのキャパシティが1,000倍に

10月30日から11月2日までの4日間、プラハでEthereum(イーサリアム)のカンファレンス「Devcon4」が開催されています。

イーサリアム考案者であるVitalik Buterin(ヴィタリック・ブテリン)氏はカンファレンスにて、イーサリアムの次期アップデート「Serenity(セレニティ)」によって処理速度が大幅に増大し、スケーラビリティキャパシティは現在の1,000倍にまで達するだろうと述べました。

また、これによりETHの価格が上昇するだろうとも発言しています。 [aside]補足
スケーラビリティとは拡張性のことで、取引の積み重ねによってブロックチェーンが増えていくことによる処理能力不足(スケーラビリティ問題)が問題視されていました。 [/aside]

セレニティは新しいブロックチェーンになる

セレニティとはイーサリアムブロックチェーンの最終アップデートのことです。 今までにも下記のようなアップデート履歴があります。 [aside type="boader"]

  • フロンティア
  • 技術者向けのテスト版としてローンチ
  • ホームステッド
  • フロンティアのアップグレード版として企業向けに変更
  • メトロポリス
  • プライバシー強化とマイニング報酬の適正化
  • セレニティ
  • 今回行われようとしている最終アップデート
[/aside] ブテリン氏はセレニティについて「現在のPoWと繋がる新しいブロックチェーン」だとし、現在の電力の大量消費が問題となっているPoWからPoSへのアルゴリズム変更を予定しています。 11月2日現在チャート上での目立った値動きはありませんが、今後の動きには注意していた方が良さそうです。

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米大手銀行JPモルガン・チェースがイーサリアムベースのブロックチェーンQuorumで金の延べ棒をトークン化

アメリカの銀行大手JPMorgan Chase&Co.(JPモルガン・チェース)が、自社のブロックチェーン「Quorum(クォーラム)」を使って金の延べ棒をトークン化します。

金融資産をトークン化して中間マージンの発生を省く

CCNの伝えるところによると、JPモルガン・チェースのQuorum(クォーラム)はイーサリアムベースのブロックチェーンで、事前にプログラムされたルールに従ったスマートコントラクト機能を備えています。
今回の金塊のトークン化は、Ethereum Enterprise Alliance(イーサリアムエンタープライズアライアンス)とのパートナーシップにより開発されました。

JPモルガン・チェースのブロックチェーンイニシアチブの責任者であるUmar Farooq(ユマール ファラク)氏は次のように述べています。

我々は、アプリケーションからプロトコルまで、スタック全体を所有する唯一の金融プレイヤーです。

We are the only financial player that owns the entire stack, from the application to the protocol

Quorumによりトークン化された資産は、効率的にデジタル化して分散型台帳に移動することができます。
この開発によって取引所や中間業者の必要性を無くし、コスト削減に繋がれば私たちユーザーにも金銭的なメリットが生まれます。

JPモルガン・チェースについて

JPモルガン・チェースの総資産は2.534兆ドルで、時価総額では世界でもっとも価値のある銀行です。
このような世界的な金融機関が最新技術であるブロックチェーンを開発・活用していくことは業界の発展にも大きく貢献することに繋がります。

また、JPモルガン・チェースは仮想通貨の機関投資家に向けた保管サービスの提供を検討している主要銀行の一つでもあり、今後も仮想通貨関連のニュースで注目が集まりそうです。

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デジタル新会社「CYMES(サイムス)」設立!毎日新聞社とスポーツニッポン新聞社が共同出資

毎日新聞社とスポーツニッポン新聞社の共同出資により、最先端のITやブロックチェーン技術を活用した、メディアビジネスやスポーツ関連ビジネスに取り組むデジタル新会社「CYMES(サイムス)」が設立されました。

毎日新聞とスポニチでデジタル新会社「サイムス」を設立!

2020年の東京五輪、パラリンピックを前に国内の主要メディア2社による新事業が発表されました。
歴史あるメディアグループとして蓄積された多様なリソースに、人工知能(AI)やブロックチェーンなどの最先端のデジタル技術を組み合わせて、メディアビジネスやスポーツマーケティング分野で新規事業を構築します。

17年の夏に新会社化に向けたプロジェクトチームを立ち上げており、今年4月には準備会社として「毎日スポニチデジタル企画株式会社」を設立し、事業会社化に取り組んでいました。

既存ビジネスであるニュースサイト「毎日新聞」や「スポニチアネックス」は当面両社で運営し、新会社は外部企業との連携やオープンイノベーションを活用した新規事業の構築を中心に取り組んでいくとしています。

事業は2018年10月1日から開始されており、ウェブサイトも公開されています。

社名である「CYMES(サイムス)」は、サイバースペース(CYBER-SPACE)における、メディア(MEDIA)+戦略(STRATEGY)を組み合わせたものとしています。

会社・事業概要

会社名 株式会社CYMES
CYMES Co., Ltd.
資本金 1億円(毎日新聞社50%、スポーツニッポン新聞社50%)
代表取締役社長 岩澤 武夫
(株)毎日新聞社執行役員デジタル担当
(株)毎日みらい創造ラボ代表取締役社長
[aside type="boader"]

  • メディア・プラットフォーム事業
  • AI、ブロックチェーンなど最新テクノロジーを活用したサイト構築・運営
  • スポーツ・マーケティング事業
  • 国内、海外のスポーツ関連のマーケティング、プロモーション
  • デジタル・ソリューション事業
  • コンテンツ管理やUIデザインを柱としたメディア系システムの開発と販売

[/aside] [recommend-ex] No tags for this post.

バイナンスの格付けレポートでXRPがBTCを上回り1位を獲得!

世界最大の取引所であるBinance(バイナンス)が行った仮想通貨の格付けランキングで、XRPが最高の5つ星をつけて1位評価されました。

世界最大の取引所がXRPを最高評価

約150種類以上のアルトコインを取扱い、全世界に約1000万人のユーザーを抱える仮想通貨取引所「Bainance」(バイナンス)が行った仮想通貨格付け調査において、XRPが最高評価を受けました。
ホームページ上では以下のような詳細を見ることができます。

リップルの主な利点は、トランザクションの速度とコストです。
リップルは4秒以内に国際支払いを決めることができ、手数料は取引あたり約0.00001XRP(10月2日時点で約0.0006円)です。
XRPは流動性および決済トークンであることを考慮すると、モーゲージ通貨およびコモディティなどの無関係な資産の取引にも使用できます。

The main benefits of Ripple are the speed and cost of transactions. Ripple is able to settle international payments in less than 4 seconds and the fees are approximately 0.00001 XRP per transaction. Given that XRP is a liquidity and settlement token, it can also be used for transactions of unrelated assets such as fiat currencies and commodities etc.
Rippleを開発しているRipple Labsには大手ベンチャーキャピタルがついていることや、経験豊富な開発者や創業者がいる背景も影響しているとされています。

また、懸念点としては多くのXRPがRipple Labsによって所有されていることや、集権的なコンセンサスアルゴリズム(RPCA)であることが挙げられていますが、POWよりも簡単に拡張できる点を利点としています。

[aside]補足
リップルが採用しているコンセンサスアルゴリズム「RPCA」は、リップル社が認定した「Validator(バリデーター/承認者)」だけしか承認作業を行うことを許されていません。
このためブロックチェーンの目的である非中央集権を目指すことから外れているという見方をされる場合があります。 [/aside]

カンファレンスSWELLにてxRapidの商用利用が発表

リップル社主催のカンファレンスが10月の1日2日、アメリカのサンフランシスコで開催されました。 その中で、国際送金システムである「xRapid」が、すでにメキシコの大手決済サービス企業Cuallix、MercuryFX、およびCatalyst Corporate Federal Credit Unionを含む複数と提携し、商用利用が始まっていることを発表しました。

同内容は、rippleのブログ上にもアップされています。
これによりさらなるXRPの実用化が進み、市場価格にも反映される可能性が高まっています。

参考:BINANCE [ex-ja-XRP] No tags for this post.

rippleがxVia・xCurrent・xRapidを「Convergence」として統合か

Rippleのウェブサイトから、3つのプロダクトについてのコンテンツが消えたことで、全てを統合した製品「Convergence」になるのではと話題になっています。
Convergenceという名前は、今年8月にすでにJim Chauncey-Kelly氏によって発表されていたものです。

[coin-explan-XRP]

xVia・xCurrent・xRapidの3つを「Convergence」として統合の可能性

法人向け国際送金サービスを開発するRippleNetが、構成コンテンツであるxVia・xCurrent・xRapidの3つを1つに統合するのではないかと言われています。
もともとはRippleNetを利用するためにこの3つのソリューションを別々に提供するとしていました。

統合の根拠として、rippleのサイトからxVia・xCurrent・xRapidいずれの記載も消え、RippleNetのみになっていることが挙げられます。 また、すでに削除されていますが、ripple社のディレクターであるJim Chauncey-Kelly氏がツイッター上で発言したことなども関わっているようです。

[aside]補足
xVia・xCurrent・xRapidについて
xVia:請求書情報などを添付する役割
xCurrent:決済内容の確認を含めた送金処理を行う
xRapid:XRPを使用して流動性を供給し、コストを抑える
[/aside]

統合されればXRPの流通量が増加

3つの製品にわかれていたRippleNetがパッケージとして提供されることとなれば、XRPを使用するxRapidの利用企業が増え、XRPの流通量が増加します。
現在これによるXRPの価値上昇を見込んで買いに走る投資家も多くなっています。

世界中のツイッターでも話題

[ex-ja-XRP] [kanren postid="4341,4329,4059,4013"]No tags for this post.

SBI Ripple Asia、財務局で電子決済業者の登録を完了!Money Tapローンチへの道筋がクリアに

東京に拠点を置くSBI Ripple Asia株式会社が、財務局で電子決済代行業者としての登録を完了したことを発表しました。

SBI リップルアジアが電子決済代行業者としてのライセンスを獲得

2018年9月26日、リップルのブロックチェーン技術を利用したフィンテックサービスを提供する「SBI Ripple Asia」は、関東財務局での電子決済代行業のライセンスを取得したと発表しました。

これにより今秋リリースを予定している銀行間送金アプリ「Money Tap」のハードルがクリアされたことになります。

6月に行われた金融庁の発表によると、銀行の公開APIを使って電子決済を扱う代理企業は、地方財務局に登録する必要があります。
Money Tapはこの規制が適用されるため、今回の登録で課題が解決されたかたちです。

Money Tapは住信SBIネット銀行、スルガ銀行、りそな銀行の国内3銀行で提供を開始し、今後60以上の金融機関と連携拡大することを発表しています

SBIリップルアジアの最高経営責任者(CEO)の沖田 貴史(おきたたかし)氏は、秋のリリースではiOSとAndroidデバイスの両方でアプリケーションを利用できるとしています。

参考:coindesk [aside]補足
電子決済等代行業とは、オープンAPIなどを活用し「預金者の銀行口座残高や利用履歴等の情報を銀行から取得し、提供すること」や「預金者の銀行口座から他の銀行口座への振込等の指図を預金者の代わりに銀行に対して伝達すること」などのサービスを提供する事業者のことです。 [/aside] [explain-ripple] [ex-ja-XRP]No tags for this post.

Googleが10月より米国、日本での仮想通貨広告の限定的許可を発表

Googleが徹底的な仮想通貨広告の禁止を終わらせることを発表しました。

規制に準拠した仮想通貨取引所の広告表示が可能に

Googleにより、新しい広告のポリシーが更新されたことが発表されました。

以下は公式文面より抜粋しています。

2018 年 10 月に金融商品およびサービスに関する Google 広告のポリシーが更新され、規制対象の暗号通貨取引を米国と日本において宣伝することが許可されるようになります。

広告主様は、ご自身の広告の配信先となる国ごとに Google の承認を受ける必要があります。
10 月に更新されたポリシーが施行されると、広告主様は承認を申請することができるようになります。

このポリシーは、これらの金融商品を宣伝するすべてのアカウントに世界の全地域で適用されます。
3月と6月に発表されたGoogleの規制で含まれていたICO、ウォレット、取引アドバイスに関する広告は未だ規制されたままです。
これらは仮想通貨ブームにより急増した詐欺まがいの商品から消費者を守るための措置でしたが、同時に合法的な企業も広告を出すことができませんでした。

今回の規制緩和により、合法的な仮想通貨取引所は広告を出すことが可能になり、ユーザーにとっては「Googleに広告を出すことが許された取引所」ということで信頼性の担保としても有効です。

2018年6月にFacebookが仮想通貨関連の広告規制を撤廃した動きに追随する形となった今回のレギュレーション変更は、仮想通貨業界にとって嬉しいニュースとなりそうです。

なお、この新ルールは全世界の広告主に適用となりますが、掲載できるのは米国と日本のみということです。

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Zaif代表朝山氏、ブロックチェーン推進協会の副代表辞任!同社へは厳しい業務改善命令も

約70億円相当の仮想通貨を不正流出させたZaifの代表取締役である朝山貴生(あさやまたかお)氏が、自身が務めていたブロックチェーン推進協会(BCCC)の副代表辞任を申し出、すでに承認されたとの発表がありました。

また、Zaifに向けて近畿財務局から業務改善命令も出されています。

[kanren postid="4212"]
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Zaif代表朝山貴生氏、ブロックチェーン推進協会の副代表を辞任

2018年9月25日、「一般社団法人ブロックチェーン推進協会(BCCC)」の代表理事である平野洋一郎氏よりプレスリリースが発表されました。

発表によると、同協会の副代表を務めていたZaifの代表取締役である朝山貴生氏が、今回のZaifによる仮想通貨不正出金を受け、協会の副代表を辞任することを申し出、すでに承認されたとのことです。

ブロックチェーンの社会的信頼構築におけるダメージは大きい

以下、プレスリリースより引用。
今回の事件は、同社の仮想通貨交換所内部の安全管理に関する問題ですが、ブロックチェーンの典型的な適用例の一つである「仮想通貨」でこのような事故が起こると、ブロックチェーン技術自体に対するイメージも悪化し、社会における信頼構築に時間がかかってしまう恐れがあります。
当協会としては、ブロックチェーンを使用した各種サービスでの周辺セキュリティ強化の注意喚起およびセキュリティ強化対策の研究と実装促進を、リスク管理部会をはじめ各部会で真摯に検討してまいります。

 なお、当協会の副代表を務めておりました同社代表取締役の朝山貴生氏は、本件により仮想通貨利用者に多大な不安を与えたことの責任をとり、当協会の副代表を辞任することを申し出、既に承認されたことを報告いたします。

近畿財務局から業務改善命令

一方でフィスコによる買収が決まっている取引所Zaifには同9月25日、近畿財務局より業務改善命令が出されています。

書面報告期限は27日

Zaifの発表によると、近畿財務局より出された業務改善命令の内容は下記です。 [aside type="boader"]

  1. 流出事案の事実関係及び原因の究明(責任の所在の明確化を含む)並びに再発防止策の策定・実行
  2. 顧客被害の拡大防止
  3. 顧客被害に対する対応
  4. 平成30年3月8日付業務改善命令及び平成30年6月22日付業務改善命令の内容について、流出事案を踏まえて、具体的かつ実効的な改善計画の見直し及び実行
  5. 上記(1)から(4)までについて、平成30年9月27日(木)までに、書面で報告
[/aside] 上記の通り、不正出金の原因の究明と改善計画について27日(木)までに提出することを命令されています。

顧客被害への対応としては先の発表にもあった通り、株式会社フィスコのグループ企業である株式会社フィスコデジタルアセットグループの子会社を通じて約50億円の金融支援、資本提携を検討する基本契約を締結しており、消失した仮想通貨を調達するとしています。

発表を受けたツイッターの反応

仮想通貨はハードウォレットで管理しよう!

大切な資産を管理するには、ハードウォレットでの管理がおすすめです。
複数取引所にアカウントを持っている人でも、一元管理して出し入れできるのも便利です。

仮想通貨を守る&管理するなら「TREZOR」(トレザー)がおすすめ!

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[aside type="boader"]
  • TREZOR(トレザー)のおすすめポイント
  • 数多くのハードウェアウォレットの中でも「対応通貨種類」がトップクラス!
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取引所は複数登録でリスクへの準備を忘れずに!

一箇所だけではいざ業務停止となった際に仮想通貨取引の手段が断たれてしまいます。
そんな事態を避けるために、複数の取引所に口座を持っておき、「ここがダメでもあそこがある」という状態を保つようにしましょう。

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LongHashでビットコインアドレスの数値化された信頼性検索が可能に!

ブロックチェーンの普及を目的としたデータ分析や投資サポートサービスを提供するLONGHASHが、ビットコインアドレスの信頼性を検索できる機能を公開しました。

数値化された信頼性で取引をもっと安心に

LONGHASHの提供する新機能は、任意のビットコインアドレスを検索すると、そのアドレスのトランザクション履歴を分析し、可視化してくれるというものです。

使い方は非常に簡単で、サイトトップ画面の「Address」をクリックし、検索したいアドレスを入力するだけ。

数値化されたアドレスの信頼性と、ビットコインがどのような経路を辿ってきたかが表示されます。
数値は高ければ高いほど犯罪とは縁が遠く、安心できるアドレスということになります。
また、円グラフで可視化される経路の種別には下記の5種類があります。 [aside type="boader"]

  1. サービス
  2. (Bitcoinトランザクションのソースを故意に隠す、ミキシングサービス)
  3. 取引所
  4. マイニングプール
  5. ギャンブルサイト
  6. 現在使用されていないアドレス
[/aside] LONGHASHはこのように取引アドレスの履歴を分析・評価することにより、そのアドレスが犯罪と関わりのある可能性を示し、安心できる仮想通貨取引に寄与したいとしています。

個人情報を特定するものではない

LONGHASHがサイト上でも述べている通り、このアドレス検索サービスはあくまでもそのアドレスの履歴を分析し、投資家たちへの安心を提供することを目的としています。
個人情報を特定するものではありません

To be clear, we are not revealing the identities of Bitcoin holders. We just hope to offer more peace of mind to investors, regulators and the general public. The mainstream perception that cryptocurrency is associated with crime is not good for the industry as a whole.
LONGHASHサイト (言語選択で日本語の選択が可能です)

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モンスターファームの製作者高宮氏がディレクターを務めるDappsゲームがプレセールを開催中!

日本発のDappsゲームMy Crypto Heroes(マイクリプトヒーローズ)がプレセールを開催しています。

9月21日から9月30日までプレセールを開催中!

My Crypto Heroesとは歴史上のヒーローが活躍するバトルゲーム

『My Crypto Heroes』は、ブロックチェーン技術を活用して開発されたスマートフォン/PC対応のゲームです。
織田信長やナポレオンなど実在した歴史上のヒーローたちを集め、育て、バトルに挑んで遊ぶことができます。

実績のある開発陣

開発会社はdouble jump.tokyo株式会社という今年発足した新しい会社で、ブロックチェーン技術を用いたゲーム開発を行なっています。
開発ディレクターには「モンスターファーム」の制作者である高宮氏が参加していることも注目され、そのゲームの面白さに期待値が高まっています。

プレセールの内容と期間

正式リリース前に有料で製品を販売するプレセールについて、公式サイトでは以下のように発表されています。 [aside type="boader"] ヒーロープレセール UTC:9/21 fri 0:00 - 9/30 sun 23:00 (日本時間:9/21(金)9:00 - 10/1(月)8:00)

  • MCHの主要アセットであるヒーローを先行販売します。
  • プレセールでは、期間限定の特別なヒーローをETHで購入できます。
  • プレセール特典として、ヒーロー購入に使用したETHと同額のGUMをゲームリリース後に"100% AirDrop還元"します。
[/aside] なお、ゲームのプレイにはイーサリアムとMETAMASKウォレットが必要となります。

[aside]補足
9月30日はUTCの時間軸での締め切りで、厳密には日本時間10月1日(月)8:00までとなっています。 [/aside]

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博報堂が「HAKUHODO Blockchain Initiative」を発足!

大手広告代理店博報堂が、ブロックチェーンの活用やトークンコミュニティ形成に関するビジネス開発を推進する「HAKUHODO Blockchain Initiative」(博報堂ブロックチェーン・イニシアティブ/HBI)を発足すると発表しました。 プレスリリース

博報堂がブロックチェーンビジネスの舵取り役に

広告代理店国内大手の博報堂が、ブロックチェーンビジネスに本格的に参入することを発表しました。

ブロックチェーン技術により、一般人が信頼性を確保しつつ情報発信を行えるようになった「生活者主導社会」への変換を受け、博報堂は以下のようなビジネス開発を推進していくとしています。 [aside type="boader"]
  1. ブロックチェーン技術の活用やトークンコミュニティの形成に関わる企業のビジネス開発、サービス開発の支援
  2. マーケティング領域におけるブロックチェーン技術の活用によるソリューション開発
  3. ブロックチェーンやトークン、ICO(Initial Coin Offering:イニシャル・コイン・オファリング)に関連したサービス、プロダクトのマーケティングノウハウの蓄積
  4. 本領域における調査・研究活動、および対外情報発信
[/aside] HBIは今後、社外パートナーとも適宜連携を図り、ブロックチェーン技術の活用やトークンコミュニティの形成を通して新たなビジネスの開発を目指すとしています。 [aside]補足
トークンコミュニティとは
ブロックチェーン技術で実装されたトークンを使って、共通の価値観をもった不特定多数の生活者が活発に価値交換を行うコミュニティ
[/aside] [recommend-ex] No tags for this post.

グーグルが「BigQuery」でイーサリアムの分析を可能に!

Googleは自社で提供しているビッグデータ分析プラットフォーム「BigQuery」で、Ethereumの解析を可能にしたと発表しました。

分析プラットフォーム「BigQuery」で、Ethereumの解析が可能に

アメリカ時間の8月30日、Googleは自社のブログ上において、「BigQuery」内でEthereumのブロックチェーン解析に対応したことを発表しました。

GoogleはCloud上でEthereumのブロックチェーンを公開した理由について、以下のように述べています。

Ethereumブロックチェーンのピアツーピアソフトウェアは、トランザクションの状態の確認、ウォレットとトランザクションの関連付けの検索、ウォレットの残高の確認など、一般的に使用されるランダムアクセス機能のサブセット用のAPIを備えていますが、チェーン上に保存されたすべてのデータに簡単にアクセスできるようなAPIエンドポイントが存在していません。

さらに重要なことは、ブロックチェーンデータを集約して表示するためのAPIエンドポイントも存在しないことです。
While the Ethereum blockchain peer-to-peer software has an API for a subset of commonly used random-access functions (for example: checking transaction status, looking up wallet-transaction associations, and checking wallet balances, for example), API endpoints don’t exist for easy access to all of the data stored on-chain.

Perhaps more importantly, API endpoints also don’t exist for viewing the blockchain data in aggregate.

可視化されたブロックチェーンデータに、簡単にアクセスできるようにすることが目的としています。

BigQueryでできること

BigQueryとはビッグデータの分析ツールで、今回Ethereumブロックチェーンの分析が可能になったことにより、以下のようなことに役立つとしています。

[aside type="boader"]

  • イーサリアムアーキテクチャの改善における優先度の決定
[/aside] トランザクションやウォレット残高などの情報へ簡単にアクセスできるようになることで、ブロックチェーンの懸念点の発見や改善における意思決定に役立ちます

例として、1日におけるEther転送および平均取引コストを示す集計チャートが以下のように可視化されます。

データの更新は毎日なので、常に最新の情報を確認することができます。
またブログ上では、以下のような新機能の使用例も提示されています。
[aside type="boader"]

  • イーサリアムトランザクションがどのアドレスで多く行われているかわかる
[/aside] イーアリアムのブロックチェーンは主にデジタルトークンの取引に利用されています。
そこで、1番行われている(人気のある)スマートコントラクトを調べることができます。

ちなみに上記の最も人気のあるトランザクションカウントによるスマートコントラクトは、イーサリアムを使用したゲーム「CryptoKitties/クリプトキティ」(0x06012c8cf97bead5deae237070f9587f8e7a266d)です。

さらに、最低10個のCryptoKittiesを所有するアカウントでは、CryptoKittyの系図を以下の図のように視覚化することができます。
色は所有者を表し、サイズは各CryptoKittyのPageRank(生殖適合度)を表します。

この他にもスマートコントラクト機能の解析やトランザクションボリュームやネットワークの解析が可能です。

Ethereumのブロックチェーンデータは、分析ツールであるBigQueryで探査できるようになりました。
履歴データはすべてethereum_blockchainデータセットにあり、毎日更新されます。

また、GitHubのEthereum ETLプロジェクトには、Ethereumブロックチェーンからデータを抽出し、BigQueryにロードするためのすべてのソースコードが公開されています。

Ethereumを買うならBITPoint!

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【優遇金利のキャンペーン中!】手数料がお得なGMOあおぞらネット銀行に口座開設するべき理由!

仮想通貨にも参入して質の高いサービスを提供しているGMOグループがネット銀行にも参入したのをご存知ですか?

本記事では、GMOがあおぞら銀行と共同出資し2018年7月に誕生したGMOあおぞらネット銀行の特徴をご紹介します!
金利の高さや他行とは違うサービスや手数料など、特徴を徹底解説します!

GMOあおぞらネット銀行 公式はこちら 

GMOあおぞらネット銀行とは?

まずは、GMOあおぞらネット銀行について、どんな銀行なのか簡単にご紹介します。

インターネットバンキングの広がりやスマートフォンの普及、FinTechの進歩により、キャッシュレス社会がそこまできている現状を受け、あおぞら銀行とGMOインターネットが共同で出資し、2018年7月に事業開始した新しいネット銀行がGMOあおぞらネット銀行です。

GMOあおぞらネット銀行は、下記の4点をコンセプトとして事業運営していくそうです。 [aside type="boader"](1) EC事業者を含む中小企業・小規模事業者等のお客さまに、生産性向上につながる銀行サービスを低価格で提供する

(2) 個人のお客さまにITを駆使したスマートな次世代型機能とGMOクリック証券株式会社(以下、GMOクリック証券)と連携した魅力ある銀証連携サービスを提供する

(3) GMOインターネット株式会社(以下、GMOインターネット)グループ、株式会社あおぞら銀行(以下、あおぞら銀行)グループと連携することに加え、外部のFinTech企業とも連携して、ユニークなサービスをスピーディーに展開する

(4) 低価格のサービス提供を実現するために、システムは最先端のIT技術を活用し、圧倒的なコスト低減を図る
[/aside] (GMOあおぞらネット銀行プレスリリースより)

また、ネット銀行だからこそ、Webサイトやアプリの使いやすさにこだわっているのだそうです。
それを裏付けるデータとして、現在所属している社員100人超のうち、半分がエンジニアとのこと。

しかもシステムはすべて内製。
社内の開発者やデザイナーが常にサービスをより良くする体制を整えています。

ATMはセブン銀行と提携。
セブン銀行ATMはセブンイレブンはもちろん、イトーヨーカドー系列のショッピングセンターにも多く設置されています。

そして、現在事業開始を記念したキャンペーンで下記2つのキャンペーンを行っています。

GMOあおぞらネット銀行 公式はこちら

GMOあおぞらネット銀行事業開始・金利優遇キャンペーン!

一つ目のキャンペーンは、金利優遇がメインのキャンペーンです。
外貨普通預金と円定期預金金利が期間中、特別金利で利用できます。

後述しますが、GMOあおぞらネット銀行は金利の高さが魅力です。
その金利がさらに期間限定で上がるので、口座開設の絶好のチャンスと言えます。
特に外貨の預金金利は非常にお得になります!!

外貨預金の金利については、下記の画像にまとまっています。

さらに今ならキャンペーンで上乗せ金利が適用!

また、Visaデビット付キャッシュカードでのデビットカード利用金額1%のキャッシュバックもあります!

GMOあおぞらネット銀行 公式はこちら 

GMOあおぞらネット銀行事業開始・未成年者口座優遇キャンペーン!

このキャンペーンは口座開設した15歳以上20歳未満のユーザー、または15歳未満のユーザーとその親権者に適用されます。
10代の間はなかなかまとまった額を一気に口座から引き出すことができないですよね。
そこで、ATM引き出し無料回数が通常より大幅UPに!

また、さきほど紹介したキャンペーンと同様、円定期金利も特別金利になります。
デビットカードのキャンペーンは15歳未満のユーザーには適用されませんが、それでも十分お得なキャンペーンです!

GMOあおぞらネット銀行 公式はこちら

GMOあおぞらネット銀行に口座開設すべきメリットとは?

GMOあおぞらネット銀行を利用するメリットとして、どんなものがあるのでしょうか?
口座開設すべきメリットを徹底紹介していきます。

外貨預金金利が高く、為替手数料も安い!

仮想通貨や投資に関心を持っている方には、外貨預金についても挑戦しているという人もいるでしょう。
GMOあおぞらネット銀行の外貨預金では8種類に対応しています。
下記にGMOあおぞらネット銀行の外貨預金の金利と為替手数料をまとめました。

[table id=3856-01 /]

ネット銀行ならではの高金利で、かつ現在キャンペーン中で先ほどキャンペーンの部分でご紹介した通りさらに金利が上がっています。
また、為替手数料が安いことも魅力の一つです。

為替手数料はメガバンクでだいたい1円程度のなか、GMOあおぞらネット銀行はネット銀行の中でもトップクラスの安さとなっています。

500円からの積立購入も可能で、購入上限レートを自分で設定できるという特徴ももっています。
外貨預金をよくやっているという人も、はじめて外貨預金をする人も安心して利用できます。

GMOあおぞらネット銀行 公式はこちら

預金金利が高いから預金資産でも他行より貯めやすい!

GMOあおぞらネット銀行の大きなメリットは預金金利が高いことです!

超低金利時代の今、いわゆるメガバンクに預金している人は金利はほぼ付かないことを前提にして預金していると思います。
しかしGMOあおぞらネット銀行では預金をしておくだけでお小遣いが増えるチャンスが他行に比べて圧倒的に高いと言えます。

GMOあおぞらネット銀行では、普通預金と定期預金を取り扱っています。
定期預金の金利も他行より高水準の0.02%であるのですが、さらに現在キャンペーンで円定期預金金利が0.2%(1年以上2年未満)と非常に高いのは先述しました。

しかし今回注目したいのは普通預金の金利です。
通常の普通預金の金利は他行と比べ大きくメリットのある内容ではありません。
しかし、「証券コネクト口座」を利用すると、下記の通りこの金利が大幅(なんと150倍!)に上がります

証券コネクト口座は、GMOクリック証券と連携した円普通預金口座です。
証券コネクト口座へ預け入れたお金は、ユーザーのGMOクリック証券口座の現物の買付余力に自動的に反映し、株式や投資信託、外国債券などの取引に利用が可能。(※IPO銘柄など一部商品の買付余力としては使用不可なものもあり)

株式の売却時などに伴う精算代金は、証券コネクト口座とGMOクリック証券口座との間で自動的に振り替えられます。
この仕組みを活用することで、通常の金利の150倍もの金利を、普通預金で実現しているというわけです!

定期預金の方が満期より前に引き出そうとすると金利が下がったりするなど、やや自由度に欠ける代わりに金利が普通預金より高い、ということが多かったと思います。
しかしこの商品は普通預金でありながら、定期預金よりも金利が高い!というのが大きなメリットです。

投資感覚で預金をすることも可能で、まさに「投資する預金」といえるでしょう。

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デビットカード一体型キャッシュカードでキャッシュバック!

メリットの二つ目はデビットカード一体型キャッシュカードの発行ができる点です。
GMOあおぞらネット銀行のキャッシュカードは発行手数料、年会費とも無料でVisaデビット機能がつけられます

海外ではキャッシュレス社会が進み、クレジットカードやデビットカードは生活に欠かせません。
子供にお小遣いを現金で渡すよりも、上限額を設定したデビットカードなどで対応することを普通としている国もあるくらいです。

デビットカードはクレジットカードと同じ感覚で買い物ができ、利用代金は口座から即時引き落としされます。

しかもデビットカードは利用額の一部のキャッシュバックがあるため、現金で決済するよりもお得です。

GMOあおぞらネット銀行のデビットカード付キャッシュカードでのデビットカード利用では、利用額の0.6%がキャッシュバックされます。
この割合は業界最高水準となっていますので、利用しない手はありません!

15歳未満のユーザーにはこの機能は付与できませんが、電子マネーの感覚で手軽に使えるデビットカードが発行手数料・年会費無料で付与できるというのは非常に便利なメリットです。

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つかいわけ口座を使って、資産管理!

GMOあおぞらネット銀行でご紹介するメリットの三つ目は「つかいわけ口座」のサービスです。
口座を開設すると、その主口座にぶらさがる形で10個まで副口座(つかいわけ口座)を持てるというもの。

例えば「食費」の他に「家賃」、「貯蓄用」などを設定してもいいですし、資産ごとや副業ごとに口座を分けたいという人はそれぞれの項目を作っても良いですね。
それぞれの金額を設定すれば、毎月または毎週の決めた日に自動で主口座からの振り替えができます

また、今では現金で支払うよりクレジットカードなどで決済をしたほうがポイントやマイルが貯まってお得なことが多いですよね。
使い分け口座にクレジットカードの引き落としも紐付けておけば、簡単に生活費の管理ができます。
また、貯金額の状況もすぐに把握できるので、目標額まで後どのくらいなのかすぐチェック可能です。

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ブロックチェーン決済に期待!

インターネット分野で圧倒的な知名度と安定性を誇るGMOグループ。
GMOコインでの仮想通貨部門参入に加え、今回ネットバンキングにも進出したことで気になるのは「ブロックチェーン技術を利用した今後のサービス展開」です。

上記が、GMOあおぞらネット銀行がプレスリリースで発表した中長期的なロードマップです。
今後、ブロックチェーン技術を利用した新決済システムがリリースされるのではないかとされています。

具体的な発表はまだのようですが、GMOコインとの連携も期待され、非常に楽しみなネット銀行と言えます!

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GMOあおぞらネット銀行の特徴

[aside type="boader"]
  • 定期・普通ともに高金利で外貨預金の金利・手数料も◎!
  • ブロックチェーン決済サービスも今後リリース予定、GMOコインとの連携もある?
  • デビットカード対応キャッシュカード。デビットカードは業界最高水準のキャッシュバック
[/aside] GMOあおぞらネット銀行 公式はこちら 

おわりに

いかがでしたか?
GMOあおぞらネット銀行の特徴やメリット・デメリットについてまとめました。
証券コネクト口座を使った金利の高さや、為替手数料の安さ、デビットカードの高水準のキャッシュバックにつかいわけ口座など、非常に魅力的なサービスを展開していることがわかります。

また、ブロックチェーン決済技術を開発予定とのことなので、今後は仮想通貨目線でも目の離せない銀行になりそうです。
登録キャンペーンは期間限定ですので、お早目に!

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ブロックチェーンって何が凄いの?

621: 2018/08/14(火) 10:58:38.20 ID:8NdzHuUU0
結局ブロックチェーンって何が凄いんや? 
中央管理者おかずにデータを管理できるってメリットはなんちゃって通貨以外に応用できないん?

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引用元:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1534208956/


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■ツイッターより
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