仮想通貨辞典

LoyalCoin(ロイヤルコイン)

f:id:Zbaron:20171123221926j:plain

LoyalCoin(ロイヤルコイン)
通貨表記:LYL
発行量上限:100億
承認方式:Pow/Pos

ERC2.0準拠のイーサリアムトークンです。
一言で言うと顧客ロイヤリティ向けのブロックチェーンプロジェクトです。

今では一般的なチェーン店のPOSシステムやデジタル決済システムやチェーン展開するのに需要なロイヤリティ制度や顧客向けポイントサービスなどもブロックチェーンに統合して行き、LoyalCoinも通貨として流通させていくという内容に見えました。

コンビニではTポイント、Ponta、dポイント、楽天ポイントなど主流になっていますが、それらへの挑戦ということにもなりますか・・・。

f:id:Zbaron:20171123224509j:plain

 

ホワイトペーパーが英語の他に、日本、中国、韓国、フィリピン、タイ、ロシア向けにも書かれているのでアジア重視のプロジェクトのようです。


2013年設立のフィリピン企業APPSOLUTELY社によるブロックチェーンのプロジェクトです。ホワイトペーパー上には同社の現在の顧客としてフィリピン最大の顧客企業や国際的企業などと提携を結んでいると謳っています。
※名だたる企業がぞろり・・・。

f:id:Zbaron:20171123225400j:plain

 

 

現在(2017/11/23)トークンセール中でビットコインイーサリアム、NEMで参加可能です。
※セール価格は以下



 

 


そして気になる文言が 公式サイトにありました・

「LoyalCoinはNEMトークンでもあるためNanoWalletにも保管できるようになります」

??? ERC2.0準拠のイーサリアムトークンなのにNEMトークンでもある??

まあ 最近は、NXTブロックチェーンで作られたプロジェクトが、WAVESブロックチェーンに移行したコイン(Darcrus)もあるのですから、技術的には可能なのかもしれません・・・。

www.zbaron-newworld.com


類似のプロジェクトの仮想通貨は結構ありますし、次世代は、LoyalCoinプラットフォームのようなシステムが主流になる気がしておりますので気になる方は ICOに参加してみるのもいかがでしょうか?

が心配性な私は、一応疑いの目を持って接しておきます。
(これが成功したら嫌なので、保険で10XEMぐらい買っておくかも(w))

 

LoyalCoin公式サイト

f:id:Zbaron:20171123230201j:plain

 

Crave(クレイブ)

f:id:Zbaron:20171121002630j:plain

Crave(クレイブ)
通貨表記:CRAVE
発行量上限:20億
承認方式:PoS
ブロック生成時間:60秒
暗号アルゴリズム:Script

BlackCoinのPoS2.0技術に基づくPOSコインです。
匿名通貨としても機能しており、尚且つハッキングからも防御する技術を利用しているとのこと。
※詳しく理解できていないが、トランザクション(TX)を1回だけブロードキャストすることや、マスターノードがダークアドレスを使用するように改良されたり、Torネットワークを利用することで強固な匿名性を担保しているように読み取れました。

 

 

 

開発中の機能が4つあるようです。

・ネット市場プラットフォーム:(開発中)

メッセンジャーアプリ:(開発中)

・マスターノードV2:完成

・マルチシグ エクスロー:複数人で鍵を管理できるウォレット(開発中)

 

f:id:Zbaron:20171121003609j:plain

 

 

取引所Cryptopia,、Yobit、CoinMarketsで取り扱われており、BITTREXへの上場も視野に入れています。

 

Crave公式サイト

f:id:Zbaron:20171121002621j:plain

 

f:id:Zbaron:20171121002743j:plain

 

No tags for this post.

SmartCash(スマートキャッシュ)

f:id:Zbaron:20171118153508j:plain
SmartCash(スマートキャッシュ)
通貨表記:SMART
発行量上限:50億
承認方式:PoW
暗号アルゴリズム:Keccak

f:id:Zbaron:20171118153508j:plainSmartCashのロゴマークはミツバチのコロニーをイメージしています。
それは、このプロジェクトがコアチームやマイナー重視ではなくコミュニティ重視の
分散型ガバナンスシステムを取り入れた仮想通貨プロジェクトです。
それはどういうことなのか?

f:id:Zbaron:20171118171246j:plain

コアチームやマイナー主導のプロジェクトでは政治的であり、体制に腐敗が生じる可能性があるため、中央集権体制に逆行しかねません。
そのため、SmartCashを応援するコミュニティの成長、開発者の採用、加盟店の受け入れ、草の根のコミュニティの運動を取り入れることで成長していこうという思想です。

 

 分散型ガバナンス体制を構築し、維持するために、
SmartHiveHive Structuring Teams(HST)という2つの概念を導入しています。

f:id:Zbaron:20171118171232j:plain

SmartHiveは、コインを保持している誰でも、コミュニティから提出された提案に投票することができます。ボトムアップで意見を反映できる直接民主制のようなイメージです。

Hive Structuring Teams(HST)はプロジェクトの進化のための枠組みを中央集権的にしない仕組みです。
Hive Structuringチームは、開発、アウトリーチ、サポートなど重要なプロジェクト分野をコアメンバーが担当していますが、8人以上メンバーが増えると新たにチームを構成し、それぞれが自律的に運営していくことで中央集権化を防ぎます。

 

 

f:id:Zbaron:20171118211050j:plain

SmartCashの需要なキーワードに SmartRewardがあります。
これは、長期保有することで価格安定性を促す目的で導入しています。
1000SMART以上をウォレットに保有している場合、毎月25日時点の保有数がスナップショットされ30日間後に保有数の15%が配当が確定されます。
実際にウォレットに反映されるのは、翌30日後なので60日後に15%が配当されるイメージです。

 

 

 

 

 

f:id:Zbaron:20171118211958j:plain

ロードマップの目玉の一つが InstantPay(インスタントぺイ)です。
コンビニでアイスクリームを購入したり、ガソリンスタンドで給油したり、ネットでゲームを購入したり、普段の決済システムをSmartCashもその一翼を担おうというプロジェクトです。
目標としてはVisaやMasterCardを使うより迅速に世の中の商品を支払うシステム構築です。
ビットコインでは、トランザクション問題や高額な送信手数料などで問題になっている部分を実現していこうとの取り組みです。

 

またマイニングも、ビットコインで主流となっているASICでは対応できていない
ハッシュアルゴリズムKeccakを採用しているため、大規模マイニング工場ではなく、モバイルやPCなど幅広く参加可能です。
大型マイナーによる富の一極化も許さない決意が感じられます。

 

資金の使い方もコミュニティとSmartHiveへ80%、マイナーやSmartRewardへ20%の配分であるため、コミュニティ重視ということが現れています。

f:id:Zbaron:20171118171215j:plain

 

サイトに対応している言語がヨーロッパ圏であるため、日本向けへのサービスとして展開されるのかは、不明ですが、ヨーロッパに近いアフリカ圏などに進出を始めると
面白い展開になるかもしれません。

モバイルウォレットは作成中のようですが、Twitterアカウント上では、QRコードによるダウンロードが可能なようでした(試しましたが日本ではまだ未対応なようでNGでした・・・・)  

やはりヨーロッパ圏の仮想通貨プロジェクトなのかな・・・。
 日本にも入ってきて欲しい・・・

 

f:id:Zbaron:20171118153508j:plainSmartCashは Cryptopia、CoinExchange.io、HitBTC、で取り扱われています。

 

SmartCash公式サイト

f:id:Zbaron:20171118171305j:plain

 

TigerCoin(タイガーコイン)

f:id:Zbaron:20171117235141j:plain

TigerCoin(タイガーコイン)
通貨表記:TGC
発行量上限:
承認方式:PoW
暗号アルゴリズム:SHA256

 

2013年に公開されたBitcoinバージョン 0.8.99ソースコードを利用したハードフォークコインです。
スーパーランダムブロックが追加されており、通常ブロック報酬128コインが、
以下のようにランダムに報酬アップのチャンスが巡ってきます。
1時間ごとに512コインの1スーパブロック(1/80チャンス)
毎日2048のコイン1スーパーブロック(1/1920チャンス)


2014年に開始された公式Twitterアカウントも更新ないみたいですが、2015年にウォレットのバージョンアップなどもしていたみたいです。
 
しかしトラ同様にもはや開発もロードマップもなし、
天然記念物の仮想通貨になっている模様です・・・・。

収益を絶滅危惧種の虎の保護のために使うとか、そのような高尚な思想があれば素晴らしいのですが・・・・公式サイトから見つけることはできませんでした・・・・

これ以上の情報なし!!

 

保有したければ、取引所Cryptopiaで取り扱われていますので、どうぞ!!

 

 

 TigerCoin公式サイト

f:id:Zbaron:20171118001033j:plain

 

 

 

No tags for this post.

Numerai(ヌメライ)

f:id:Zbaron:20171117002648j:plain

Numerai(ヌメライ)
通貨表記:NMR
承認アルゴリズムイーサリアムに準じる


f:id:Zbaron:20171117004700j:plainNumeraiとはブロックチェーンとAI(人工知能)を融合させたヘッジファンド建設のプロジェクトです。

 最近、金融業界でもAIを利用したロボアドバイザー投資なども出ているぐらいですから時代は変わっていますね。

その仕組みは、データ科学者がNumeraiが提供するデータセットcsvファイル)を利用し、機械学習データの予測モデルを作成し、Numeraiプラットフォームに提出します。
※ちなみにこれがデータセットcsv)の一部です。
ダウンロードしてみましたが、なんか難解な数字が列挙されてました・・・。

f:id:Zbaron:20171117004330j:plain


幾人ものデータ科学者が、Numeraiで開催されているトーナメントに自分の予測モデルを登録し参加することが可能です。

トーナメントは1週間開いており、その間にデータ科学者は予測モデルを提出できます。(開催期間は3週間)
※トーナメントの開催ページ

f:id:Zbaron:20171117004438j:plain


 提出された予測モデルが独創性があることと、非常に有効なデータであると認められると提出したデータ科学者に報酬としてUSDとNMRトークンが支払われるというものです。
 
※開催中のトーナメント表。提出されたAIのスコアとランキングが表示されてます。

f:id:Zbaron:20171117004510j:plain

 

データ科学者の匿名性と知的財産権ブロックチェーンによって保持されます。
 Numeraiに参加しているデータ科学者の中には身分を公開している人もいるようですが、身バレしたくない人物にとっては、良い仕組みなのかもしれません。

 

Numerai創始者は、Richard Craib氏です

f:id:Zbaron:20171117005341j:plain

彼は2017/10/30にNumeraiのマスタープランについて言及しています。

f:id:Zbaron:20171117010107j:plain
そこには、Numeraiの最終目標とは、AI(人工知能)が経済の資本を制御するために使用できるAPIになることであると記載されていました!
 まだ、今のNumeraiは人工知能の学習データを強化している段階にあるだけであるということなのでしょうか?
完成したら、Numeraiヘッジファンドを利用した金融商品が発売されるなどして既存のヘッジファンドを淘汰してしまう破壊力が潜んでいるかもしれませんね・・・。

※以下 Richard Craib氏のmedium投稿記事参照!

medium.com

 

2017年5月頃に一大ムーブメントを起こした銘柄でしたが、今やチャート上は、
まさに沼というべき価格は下落の一途を辿っています。

しかし、AI(人工知能)の学習は、短期間で完成するものではありません。数か月~1年以上かけて完成度を増していくのです!

ただ価格だけを見ていると 来年には思わぬ伏兵の登場に驚かされる可能性もあるのではないでしょうか?

信じるか信じないかはあなた次第・・・・。

 

Numerai公式サイト

f:id:Zbaron:20171117004647j:plain

 

 

 

 

No tags for this post.

EverGreenCoin(エバーグリーンコイン)

f:id:Zbaron:20171116002616j:plain

EverGreenCoin(エバーグリーンコイン)
通貨表記:EGC
発行量上限:1300万
承認アルゴリズム:Pow/PoS
暗号アルゴリズム:X15

EverGreenCoin財団により地球の環境に配慮した取り組みのための資金調達を行うために仮想通貨プロジェクトです。
 再生エネルギーの投資に取り組む一方、その利益は環境破壊により失った土地や野生動物たちの救済に活用されます。
またPoS報酬としてコイン保有者に7%/年が配当されるようです。


EverGreenCoinの取り組みとして現在4つの分野が発足しています。

f:id:Zbaron:20171116002003j:plain

ExerGreenCoinCannabis
世界的に見て、医学利用としての大麻使用が認められてきており、大麻に関して最適な情報とチュートリアルの提供に努めています。

EverGreenCoinGarden

食料危機を乗り越えるために、農業に関するすべての分野の研究に努めます。

EverGreenCoinRenewables

再生可能エネルギー(太陽光、風力、水力、火力など各種発電)や燃料などの開発に取り組みます。
特に 太陽光ステーカーという簡易的な太陽光パネル製品をクラウドファウンディングして、高額な投資をせずに自家用太陽光発電を展開できる取り組みをしている模様。
(ちょっとオモチャみたいな製品なので大丈夫なのか心配ですが・・研究段階かもしれない)

f:id:Zbaron:20171116004514j:plain

EverGreenCoinWater
21世紀は水の時代と追われているように、水資源が石油のような財産になっていくと言われています。地球上の貴重な水源の保護に取り組んでいます。

 

 

 

2017年のロードマップは以下の通り

f:id:Zbaron:20171116002942j:plain

 

コミュニティも活発なようで、通貨のロゴマークのTシャツなどグッズを
公式のマーケットで販売もしています。

f:id:Zbaron:20171116002906j:plain



 公式サイトは各国語に対応しており、嬉しいことに日本語にも対応してます。

EverGreenCoin公式サイト

f:id:Zbaron:20171116002648j:plain

 

EverGreenCoinはBITTREXで取り扱いされています。 

 

 

No tags for this post.

DubaiCoin(ドバイコイン)

f:id:Zbaron:20171113112408j:plain

DubaiCoin(ドバイコイン)
通貨表記:DBIX
発行量上限:180万?
承認方式:PoW
暗号アルゴリズム:Dagger

アラブ世界におけるブロックチェーン技術をリードするArabianChanTecnologeによる
プロジェクトです。

f:id:Zbaron:20171113113716j:plain

 

ドバイコインはもともとDBICという通貨機能とネット市場で流通させるだけの仮想通貨でしたが、2017年からスマートコントラクト機能を導入を目標とし生まれ変わりました。
2017/3に取引所LiveCoinで保有しているDBICに限り、10DBIC=1DBIXでスワップ交換が実施されました。

ロゴマークも 以下のようにDBICがDBIXの頭の部分に集約されたようなロゴに変更されています。

f:id:Zbaron:20171113184538j:plain

 

 

 الثريا (Thuraya)というアラビア語プレアデス星団を意味するアラビア語初のスマートコントラクトプログラム言語の開発が2017年8月に完了するとロードマップに記載。スマートコントラクトの実装は2017年末に予定。

f:id:Zbaron:20171113113324j:plain

 2017/10月末には、結構な価値上昇が見つけられました。

日本ではあまり馴染みのないアラブ世界ですが、仮想通貨においても
ドバイコインはダークホース的な銘柄になり得るかもしれません。

 

DubaiCoin公式サイト(ArabianChain tecnologe)

f:id:Zbaron:20171113133050j:plain

 

ドバイコインは Livecoinとcryptopiaで取り扱いされています。

 

Cryptopiaの口座開設はここから↓

f:id:Zbaron:20170801235630j:plain

 

 



No tags for this post.

GOLOS(ゴロス)

f:id:Zbaron:20171111212439j:plain

GOLOS(ゴロス)
通貨表記:GOLOS


公式サイトには、ロシア語圏の人間にとってf:id:Zbaron:20171111210216j:plainSTEEMを利用したソーシャルメディアの恩恵があまり得られていないため、ロシア語圏版STEEMITとしてГОЛОС(VOICE)を構築したプロジェクトであると書かれています。

STEEIMとは?

www.zbaron-newworld.com

 

 

 

 

STEEIMITと同様に、自分が書いた記事を投稿し、それに共感してくれた人から
「いいね」を押してもらうと それが仮想通貨として報酬を貰えるというものです。

f:id:Zbaron:20171111213703j:plain

 

STEEIMITを利用したことある人ならお馴染みかもしれませんが、
ほとんど構成が同じです。基本ロシア語です(汗)  

↓これがβ版ですがGOLOSのSNSプラットフォーム
ГОЛОС(VOICE)の画面です。

f:id:Zbaron:20171111214353j:plain

※英語でも表示できるので、そちらが日本人にとっては入りやすいかも・・・・。残念ながら日本語表示は出来ません。

日本のブログやSTEEIMITに飽き足らない人はГОЛОС(VOICE)に登録して
小遣い稼ぎをしては如何でしょうか?

 

 

GOLOS公式サイト

f:id:Zbaron:20171111212914j:plain

 

No tags for this post.

KOMODO(コモド)

f:id:Zbaron:20171111003742j:plain
KOMODO(コモド)
通貨表記:KMD
発行量上限:2億
承認アルゴリズム:dPoW
暗号方式:Equihash

ここ最近アトミックスワップ(AtomicSwap)というキーワードが聞かれるようになりましたがf:id:Zbaron:20171111003742j:plainKOMODOは、世界で初めてアトミックスワップ(AtomicSwap)の実現に取り組んだ仮想通貨プロジェクトです。
※アトミックスワップとは異なる2つのブロックチェーン通貨間の直接交換する手段です

2015年以降 以下のように BTC⇔NXT、KMD⇔DASH、BTC⇔DGBなどの
通貨間でのアトミックスワップを可能にしてきました。

f:id:Zbaron:20171111012346j:plain

 

KOMODOdPOW(遅延証明)というブロックチェーンのデータをバックアップし、
BITCOINブロックチェーンに公証することでより強固なセキュリティを実現しました。
またオプションとしてZero-Knowlege-Proofs(ゼロ知識証明)を利用し匿名性も実現しています。

f:id:Zbaron:20171111012950j:plain

 

そして目玉の一つが、開発者やパートナーが適切なブロックチェーンソリューションを迅速に採用できるようにスタートキットの提供やサポートをすることです。

f:id:Zbaron:20171111013608j:plain

f:id:Zbaron:20171111003742j:plainKOMODOプラットフォームを利用して起業家は独立したブロックチェーンをパッケージとして利用可能になったので、手軽にICOを実現することが出来るのです!

 

このような取り組み、どこかで聞いたことありますね・・・。
そうです!海外版f:id:Zbaron:20171111011036j:plainCOMSAという位置付けのプロジェクトと言えそうです!

 

 

f:id:Zbaron:20171111003742j:plainKOMODOプラットフォームからの第一弾ICOとして開始されたのが
Monaizaです!

f:id:Zbaron:20171111014507j:plain


フリーランサーや中小企業向けに作られたモバイルバンキングプラットフォームのプロジェクトです。KOMODOプラットフォームを利用してブロックチェーンと銀行の橋渡しをします。銀行革命と題売っているICOです。

 2017/11/10にICO開始。12/9までの予定。

Monaize公式サイト

f:id:Zbaron:20171111005755j:plain

 今後も第二弾のKOMODOプラットフォームを利用したICOが誕生していくことでしょう!

f:id:Zbaron:20171111014630j:plain

 

 KOMODO公式サイト

f:id:Zbaron:20171111004006j:plain

 

No tags for this post.