年収

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もし、最低時給が 1500円に上がったら何が起きるの?

1: 2019/06/23(日) 15:13:16.18
ID:dnFzK33w
● BE:593349633-PLT(16000)

最低賃金が上がったら、常時こんな感じに気がします。

例)
店が出せる人件費1時間あたり3000円だとすると。。。
時給1000円の場合→3人
時給1500円の場合→2人
時給3000円の場合→1人

TSURU17623A017_TP_V


引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1561270396/

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ぼくの給与明細みて感想言え

1: 2019/05/30(木) 22:48:58.351
ID:vHFre6rRM
基本給  25万
通勤手当 1万
残業手当 7万
控除   4.5万

手取り 28.5万

感想言え��

TSURU17623A017_TP_V

引用元:http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1559224138/


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30代婚活女子「最低年収500万円の30代独身男は普通じゃない 」

1: 2019/05/29(水) 20:33:58.74 ID:oGgrANc80● BE:299336179-PLT(13500)
sssp://img.5ch.net/ico/yukidaruma_3.gif
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近年、上昇し続けている未婚率。「結婚したいのに、どうしてできないの?」と悩んでいる女性も多いだろう。高い成婚率を誇る「婚活分析アドバイザー」で、
著書『『普通』の結婚が、なぜできないの? 』を出版した三島光世氏は、相手の男性に求める「希望年収」と現実とのギャップが、
良縁を妨げていると指摘する。数多くの悩める男女を見てきた三島氏が、シビアな現実を教えてくれた。
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年収500万円以上の30代独身男性は「普通の男」じゃないんです

「普通の男性」って何?

 婚活をしていると、「いい男がいない」とか、「いい男に言い寄られない」とか思ったりしますよね。私も何度、そのようなご相談を受けたかわかりません。

 ただ、いい男ってそんなにいません。

 とくに、婚活しているなかで出会う男性では限られています。いい男は、すでに結婚しているか、独身でもわざわざ婚活する必要性を感じていないため、婚活市場に出てこないのです。

 「そんなのわかっています。私は普通の男でいいんです!」

 最近では、こういう女性も増えてきました。

 そもそも、普通って何でしょうか? 

 じつは「普通」の定義がズレている方が大勢います。年収や見た目など、無意識に条件を絞ったなかで相手を探しているので、「普通男子」に対する判断のレベルが上がっているのです。

 普通男子の基準を、年収に求める女性は多くいます。しかし、この基準が「普通の男でいいのに!」となる状況をつくっているのです。

 現在、具体的に婚活している男性は「年収が400万以上」の方がメインです。もちろん、実際には「年収300万円台以下」の男性だって多くいます。ですが、そういう方は、
結婚相談所に登録できなかったりして、なかなか婚活市場には出てこられません。なんと「存在なし」とされているのです。

 こうして「400万円以上」から婚活市場に出てきます。しかし、私のところに来る婚活女性が求める普通の年収とは、
「500万円以上」だったり「600万~700万円台」です。もちろん、自分のことは棚に上げての主張なのですが。
 しかし、年収500万円かせげる男性は、じつは「普通」のレベルを超えています。

 そのため、やはり婚活市場には出回っていません。

 だったら少し基準を下げよう、ですか? 

 「年収400万円台から探さなきゃ」と思われた女性は、正しい判断をされたと思います。戦略的で現実的な婚活です。

 じつは、明治安田生活福祉研究所が、2016年におこなった調査によると、結婚相手に望んでいる年収として、
「400万円台」と回答した独身女性は、29.5%にものぼるそうです。相手に求める年収として、400万円台からスタートするのがトレンドと言えるでしょう。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190529-00064638-gendaibiz-bus_all

引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1559129638/


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年収は最低1千万円以上の「ハイスペック男性」を望んだ婚活女性の12年後・・・

1: 2019/05/17(金) 21:14:27.82 ID:3+Yc510O9
年収は最低1千万円…婚活女性の12年後「離婚したい」

ロスジェネはいま

 女性 34歳   東京都 派遣社員
 〈理想の結婚相手〉年収1千万円以上。最低でも正社員。

 2007年の朝日新聞の新年連載「ロストジェネレーション」の1月8日付の
記事は、こんな書き出しで始まる。主人公は、高年収の結婚相手を望む
当時34歳の女性。見出しは「難婚世代」だ。みんな結婚するのが当たり前だった
時代は終わり、一生独身も珍しくなくなった。不安定な働き方が増え、経済的な
余裕がなくて結婚したくてもできない。ロスジェネはそんな変化に直面していた。

 それから12年。46歳になった女性はいま、関東地方に暮らし、
中小企業でパートとして働いている。

 40歳のときに年下の男性と結婚していた。友人らの飲み会で知り合い、
誠実な人柄に引かれたという。年収は1千万円以上ではないし、正社員でも
なかった。

 「自営業をしていて、話しぶりから真面目で誠実そうな感じが伝わってきました。
『この人となら』という安心感があった。私も結婚を冷静に考えられるように
なっていて、相手の年収や立場などにこだわりはありませんでした。
子どもを産むのもこのタイミングかな、という気持ちもありました」

 34歳の時は相手に望むものが高かった。当時の記事にこうある。
 「世田谷の閑静な住宅街に住んで、専業主婦になって、
子どもには海外留学をさせて、休みは家族で旅行に行って――」

 33歳の夏に、結婚情報サービスに入会し、婚活を始めた。選んだのは、
「医師・歯科医、東大早慶卒、年収1千万円以上のいずれか」という
「ハイスペック男性」の限定コース。女性の入会金は男性より高かった。
30万円ほどかかった。貯金をはたいて婚活を続ける心境は
「自分の力だけでは年収500万円も無理。結婚は、豊かな生活へ
ジャンプできる大きなチャンスだと思う」だった。

(以下、ソース元にてご確認ください。有料記事につき途中までしかありません)


朝日新聞・有料会員限定記事 多田敏男(2019年5月17日05時00分)
https://www.asahi.com/articles/ASM517SYRM51UTZQ001.html?iref=comtop_favorite_01

2007年のロストジェネレーションの記事「難婚世代」を読む女性。
当時は結婚を夢見る34歳の女性として登場した=多田敏男撮影
no title


※前スレ(★1の立った日時:2019/05/17(金) 19:33:40.06 )
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1558089220/

引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1558095267/


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【企業】平均年収2088万円 キーエンス、7期連続最高益の秘密

1: 2019/05/08(水) 18:33:51.31 ID:CAP_USER
成長を続ける企業の条件は、いつの時代も変わらない。独自の強みを見つめ直し、徹底的に磨き続けることだ。その代表格が、工場の自動化に不可欠なセンサー機器を手掛けるキーエンスだ。多くのメーカーが相次ぎ下方修正に追い込まれた中で、2019年3月期に7期連続で最高益を更新した。同社の高収益の秘密を解剖する。

従業員の平均年収は2088万円(18年3月期)――。キーエンスは給与でも上場企業の平均値の3倍超と…
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44499910X00C19A5TJ3000/


TSURU17623A017_TP_V

引用元:http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1557308031/


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