投資

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まんさん「FXで夫の1200万円溶かした。死にたい」

1: 2018/08/14(火) 01:01:34.13 ID:HKrOEeZ40
今年のトルコリラ暴落で1200万円失いました。
買ってからただの一度もプラスになったことはありません。
なぜこんなものに大切なお金をつぎ込んでしまったのか。
後悔してもしきれません。

https://mobile.twitter.com/yumemifx/status/1028910266627440640
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


引用元:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1534176094/


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クラウドマイニングとは?メリットとデメリットを一挙公開!

仮想通貨で効率よく利益を出していくためには、現物取引やレバレッジ取引、アービトラージ、マイニングといった方法があります。 その中でもマイニングは、専用のマシンを購入したり、電気代が高額になったりするため、難しいイメージを ... No tags for this post.

【仮想通貨】ICOおすすめ情報・2018年スケジュール【総まとめ】

仮想通貨取引をしていると、こんな悩みが出てくるのではないでしょうか。 そんな人のために、2018年に実施されるICOプロジェクトを時系列順でご紹介します。 ICOの多くは先に参加した人ほどお得になるよう、ボーナスが設定さ ... No tags for this post.

投資をやらない連中ってリスクがある投資が嫌いって訳じゃなくて単にお金を増やすことにそもそも興味が無いんだな・・・

1: 2018/06/10(日) 09:13:01.62 0
だから元本割れが無い定期預金や個人向け国債もやらないしイデコでの節税にも興味がない
単なるマネーリテラシーが無いやつらってだけのことだった

eca1711170500002-p1

引用元:http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1528589581/


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仮想通貨おすすめランキング!2018年最新版

「仮想通貨で投資を始めてみたいけど、どのコインが良いの?」 これから仮想通貨の取引を始める方がまず悩むのが銘柄を選ぶということです。 ビットコインの知名度が圧倒的に高く選ばれがちなのですが、アルトコインの方が将来性などか ... No tags for this post.

学生のうちに知っておきたいビットコインのこと

最近、話題にならない日はない仮想通貨やビットコインですが、中にはビットコインで巨万の富を築いている人たちもいます。Rippleという仮想通貨の創業者は75〜80億ドルの資産を手に入れました。そうした人たちは億を超える資産を築いたことから「億り人」と呼ばれることもあります。

この記事をご覧になっている学生の皆さんの中には「バイトをせずにビットコインで稼ぎたい…」と考えておられる方も多いのではないでしょうか。そんな学生の皆さんに向けて、仮想通貨・ビットコインに関すること、そして「仮想通貨・ビットコインに関して、学生時代にしておきたいこと」をご紹介します。


学生とビットコイン

学生でも仮想通貨の取引を行なっている人たちは多いと思われます。株式投資のようにまとまった資金は必要なく、1000円といった小額からでもトレードに参加することができます。

ただし1年間の仮想通貨の取引において20万円以上の利益を得た場合、その利益は「雑所得」として計上されるため、納税の義務が生じます。また、1年間で103万円以上の収入が発生した場合、扶養に入っている学生は扶養から外れてしまうので注意が必要です。

これらのことに関してはこちらの記事もあわせてご覧ください。

ビットコインは大学生でも買える?~大学生がビットコイン取引をする際の注意点~

有名な学生ブロガー・トレーダー

世の中には仮想通貨で利益をあげている大学生も数多く存在します。その中でも名が知られている方々を何人かご紹介します。

ふうかさん

ふうかさんは21歳の現役女子大学生です。2017年6月から仮想通貨投資を始め、本人曰く「2ヶ月もしないうちに総資産は3倍超え、その後4倍を達成」したとのことです。
仮想通貨な女子大生投資日記

迫佑樹さん

迫さんは立命館大学に通っている学生です。自身のブログにてビットコインFXの戦歴を公開されています。仮想通貨投資だけでなくエンジニアとしても活動されています。
ロボット・IT雑食日記

相田ケイさん

相田さんは22歳の学生ブロガーです。SEOなど、ブログの運営に関する実績が長けておられます。
COINHACK2

始める前に知っておきたいこと

「自分も仮想通貨で稼いでやろう!」と意気込んでおられる方もおられると思います。ですが、予備知識ゼロの状態でいきなり始めると痛い目を見てしまうかもしれません。仮想通貨投資を始める前に知っておくと役に立つかもしれないことをいくつかご紹介します。

販売所と取引所の違い

仮想通貨取引所にアカウントを登録し、取引を始めようとする際に気をつけなければいけないのが「販売所」と「取引所」の違いです。この違いを一言でまとめると以下のようになります。

  • 販売所は、仮想通貨が欲しい時にすぐ手に入れることができるが、手数料が高い
  • 取引所は、手数料が安く済むが、注文が通りにくいこともある

販売所では『購入者が交換業者から仮想通貨を買い取る』形を取るので、高い手数料が取られます。
しかし、取引所では『売りたい人と買いたい人が取引を行う』ので比較的手数料が安価になります。(この形式を『板取引』と呼びます。)
この違いは必ず理解しておきましょう。

では日本国内の主要な仮想通貨交換業者の取引所および販売所、そしてそこでの取扱通貨を確認してみましょう。(現物取引)

bitFlyer

取引所
取扱い銘柄:ビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ

販売所
取扱い銘柄:ビットコイン、イーサリアム、イーサリアムクラシック、ライトコイン、ビットコインキャッシュ、モナコイン

Zaif

取引所
取扱い銘柄:ビットコイン、ネム、モナコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ

販売所
取扱い銘柄:ビットコイン、モナコイン

DMM bitcoin

取引所
取扱い銘柄:なし

販売所
取扱い銘柄:ビットコイン、イーサリアム

bitbank.cc

取引所
取扱い銘柄:ビットコイン、リップル、ライトコイン、イーサリアム、モナコイン、ビットコインキャッシュ

販売所
無し

BITPoint

取引所
取扱い銘柄:ビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ

販売所
取扱い銘柄:無し

BTCBOX

取引所
取扱い銘柄:ビットコイン、ビットコインキャッシュ

販売所
取扱い銘柄:無し

QUOINEX

取引所
取扱い銘柄:ビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ

販売所
取扱い銘柄:無し

みんなのビットコイン

取引所
取扱い銘柄:ビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ

販売所
取扱い銘柄:無し

GMOコイン

取引所
取扱い銘柄:無し

販売所
取扱い銘柄:ビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ

このように仮想通貨の取引所・販売所によって扱っている銘柄が異なっています。そこで、どこで何を買うのかに関しては取引所の使い分けが必要です。例えば、アルトコイン(ビットコイン以外のコイン)を「取引所」で購入するにはZaif、またはbitbankがオススメです。

イーサリアム、ネム、モナコイン、ビットコインキャッシュを購入するのなら「Zaif」、リップルやライトコインを買うなら「bitbank」という風に使い分けていきましょう。

現物取引とFXの違い

FX(Foreign Exchange)とは「外国為替取引」のことで、国内の仮想通貨取引所でも仮想通貨FXを行うことができます。FXのメリットとしては『レバレッジを用いて少ない資金で始められる』といったものが挙げられます。

高い利益を上げられる反面、大きく損をして資金がゼロになってしまう可能性もあります。ですからまずは現物取引からスタートすることをオススメします。そこで利益を出すことができたらFXに挑戦してみると良いでしょう。

仮想通貨に限らず、投資は『余剰資金で』行うことが鉄則です。生活費を削って投資してしまうと、毎日レートのことが気になってしまい、日常生活に支障をきたしてしまいかねません。

また、仮想通貨を金融商品として見た場合、株などに比べて値動き(ボラティリティ)が激しいため、非常にハイリスクな商品となっています。ですからリスクを好まない方は仮想通貨への投資は避けた方が無難かもしれません。

参考記事:【これから始める人へ】仮想通貨に投資する上で心がけるべき5つのこと

学生のうちにやっておきたいこと

仮想通貨やブロックチェーンの技術は今のところ「バブル」と言われていたり、実用化に至っていなかったりして、まだその価値を実感できない状況にあると思います。しかし、これらの技術が世の中に浸透し、大人になってから「学生の間に色々知っておけばよかった」と後悔してしまうかもしれません。若く、時間にも余裕がある学生のうちにできることをいくつか提案させていただきます。

ブロックチェーン技術について学ぶ

仮想通貨はブロックチェーン技術によって支えられています。ブロックチェーン技術は仮想通貨に限らず、あらゆる分野に応用されていきます。「仮想通貨」は投機的な一面もあり、長期的に「通貨」として本質的な価値を保持し続けられるかどうかは不透明です。

しかし、ブロックチェーン技術はインターネットの誕生以来の技術革命とも言われるように、今後数十年で人々の暮らしを大きく変えていくだろうと予測されています。ブロックチェーン技術を学ぶ上で役に立つ書籍を取り上げます。

いまさら聞けない ビットコインとブロックチェーン

本書は初心者に向け「ビットコインとは何か」「ブロックチェーンとは何か」「フィンテックとは何か」といった定義的な解説が語り口調で丁寧になされています。導入の一冊として非常にオススメです。

ブロックチェーン・レボリューション ――ビットコインを支える技術はどのようにビジネスと経済、そして世界を変えるのか

ビットコインが今後世界をどのように変えていくのか、そしてブロックチェーン技術が仮想通貨に限らずどのような分野に応用されていくのかが説明されています。原書は英語で2014年に著されたものですが、思想的なものも含めて興味深い内容となっています。

ビットコインとブロックチェーン:暗号通貨を支える技術

この本は技術に関することが記載されており、ビットコインをはじめとする仮想通貨がどう動いているのか、そしてブロックチェーン技術がどのように応用されるのかといったことがコードとともに説明されています。仮想通貨やブロックチェーンの開発に携わりたいと思う方にオススメの一冊です。

プログラミングを学ぶ

仮想通貨をはじめとするブロックチェーン技術を応用したプロダクトは全てプログラミングにより生み出されています。ブロックチェーンだけでなく、AI(Artificial Intelligence、人工知能)やIoT(Internet of Things、モノのインターネット)といった新たな技術も全てプログラミングが関わってきます。こうした技術に造詣が深い人材は市場価値が高く、即戦力として活躍できるでしょう。

文系の大学生の方は「プログラミングなんて理系の人がやること」と思われているかもしれませんが、文系の大学生の方でもプログラミングを学ぶ価値は大いにあります。実際、文系出身でもエンジニアとして活躍されている方は多数おられます。また、学び始める時期に早い遅いはありません。学生の今からでも技術を身につけることは可能です。

初心者にオススメのサービスが「Progate」です。面倒な環境構築なしにインターネット上で簡単にプログラミングを学ぶことができます。

 

また「Aidemy」ではプログラミング言語「Python」を中心に機械学習に特化した学習を進めることができます。

インターンをする

仮想通貨に関わる事業を行う会社でインターンするというのも一つの手です。仮想通貨のポートフォリオ管理のアプリを作ったり、仮想通貨メディア事業を行うベンチャー企業は学生のインターンを募集していることが多いです。参加することによって仮想通貨の知識を得られるだけでなく、同じ分野に興味のある同世代と繋がることができるので非常に実りの多い時間を過ごすことができるでしょう。

仮想通貨の分野で事業を行うインターンを探す(Wantedly)

まとめ

いかがでしたでしょうか。仮想通貨やビットコインなどよく耳にしていたかと思いますが、少しは身近に感じ始めたでしょうか。しかし、ビットコインをはじめとした仮想通貨投資は価格変動が大きく、すぐに損をする可能性もあります。最初は、少額で始め慣れてきたら大きなお金を動かしていくのがよいのではないでしょうか。

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ビットコインに代理店は存在しない!詐欺に騙されない7つのポイント

最近、仮想通貨を利用した詐欺が横行しています。実際に被害に遭われた方もおられるのではないでしょうか。詐欺に巻き込まれないためにも「ビットコインの仕組み」「よくある詐欺の手口」そして「安心して取引を行える取引所」を以下で詳しく説明していきます。


ビットコインの仕組みとは

ビットコインは、「仮想通貨」です。

そもそも仮想通貨とは、インターネット上で使える新しい形のお金のことです。
国内では「仮想通貨」と呼ぶのが一般的ですが、海外では「Cryptcurrencies(クリプトカレンシー)」と呼ばれており、これを日本語に訳すと「暗号通貨」となります。

仮想通貨の代表的な存在が、ビットコインと呼ばれる仮想通貨です。

インターネットの発展と共に生まれ、これまでの金融と通貨の概念を覆す、まったく新しい考えに基づいて生成・運用が成されているのが特長です。

サービスを運営管理する主体が存在せず、利用者同士で取引の情報を管理する仕組みが導入されています。利用者の間でやり取りするこの仕組みのことを「ピア・ツー・ピア(Peer to Peer、「P2P」と略す)」といいます。ですから、利用するには専用のプログラムで高度な計算を行って新規発行分のビットコイン通貨を得るか、「取引所」と呼ばれるオンラインのサービスで現実のお金(法定通貨)をビットコインと交換するという方法をとります。

ビットコインは法定通貨のように発行限度額は無制限ではなく、あらかじめ総発行量が決められています。

発行上限は2100万枚で、日々「マイニング」という作業により新たなビットコインが生み出されています。発行されるスピード間隔は決められていて、約4年ごとにペースが落ちていく仕組みになっています。このペースで行くと発行上限に達するのは『2140年ごろ』だと言われています。

ビットコインの仕組みに関して詳しく知りたい方はこちらもご覧ください。

そもそもビットコインとは?~これから始めるビットコイン~

ビットコインのマイニング(採掘)とは?マイニングの仕組みなど徹底解説

技術的な面では非常に優れた仕組みを持つビットコインですが、それを利用して悪いことをしようと企む人たちも世の中には存在します。ビットコインのように、こうした比較的新しいものには詐欺がつきものです。仮想通貨を使った詐欺が年々増えており、消費生活センターなどにも問い合わせが多く寄せられているようです。

実際に「これは詐欺ではないか…?」といった体験をされた方もおられるかと思います。これから仮想通貨を買ってみようと思っている方は、詐欺に巻き込まれないためにもぜひ以下のポイントに留意されることをおすすめします。

詐欺かもしれない7つのポイント

代理店で販売している

一般に、販売代理店は商品の製造元が顧客営業にかかる負担を減らすために顧客基盤を持っていたり、顧客対応が優れている業者に販売を委託する形態をとっています。保険や旅行の業界においては代理店が業務を行うことが多いです。
しかし、仮想通貨取引においては代理店が存在することはまずありません。
仮想通貨を購入するには「仮想通貨取引所」で購入する必要があります。

ビットコインに『代理店』は存在しないため、もし購入を勧誘された時に「代理店」という言葉を見聞きした場合は詐欺を疑ったほうがいいでしょう。

セミナーでの勧誘している、誰かの勧誘を受けた

セミナーを行ったり人づてでこっそり行う理由は、その内容が外部に漏れないようにするためです。勧誘を受けたとしても、セミナー主催者の名前や仮想通貨の銘柄をインターネットで検索して怪しくないかどうかは確認するべきでしょう。

最低購入価格がある

仮想通貨取引所でビットコインを購入する場合は0.0001BTCから購入することができます。日本円にしておよそ114円です。(1BTC = 1,142,220 円の場合、2018年3月1日現在レート)

詐欺の場合は最低購入価格があり、「10万円」や「1万円」といったまとまった金額を要求されることが多いです。

価格保証がある

仮想通貨のチャートは日々変動します。よって、儲かることもあれば大損してしまう可能性もあります。リスクはつきものです。ですから「損害の心配はありません」「必ず儲かる」といった文言には気をつけましょう。

買取保証がある

買取保証があれば安全に思えますが、必ずしも100%買い取ってもらえるとは限りません。詐欺師たちは100%儲からなくても、50%儲かるだけでも十分なのです。50%買い取る行為を繰り返すだけで利益が大きくなります。

「有名人のおすすめ」という触れ込み

「あの人気歌手の〜〜がプロデュースした」「著名な経済学者が推薦する〜〜」といった名声だけで飛びつくのは危険です。

日本だけで販売している

健全な仮想通貨は全世界で取引を行うことができます。ですから「ここだけしか買えない」といった誘い文句に要注意です。

ビットコインはどこで買えるの?ー国が認定している取引所で購入!

ビットコインをはじめとする仮想通貨は「取引所」と呼ばれる場所で購入することができます。

日本は仮想通貨の法整備に関しては世界的に見てかなり優れており、2017年4月に「改正資金決済法」が施行されています。この法に基づいて仮想通貨の取り扱いに関する事項が日々決定されています。

その中でも特に重要なのが「取引所の運営」についてです。仮想通貨の取引所を運営するには金融庁の認可が必要で、必ず申請書を提出する必要があります。

金融庁から申請許可が下りれば、その取引所は「仮想通貨交換業者」として国に認められた上で運営を行なっていくことができます。

申請はしたけれども認可が下りないままであれば、しばらくは「みなし業者」という扱いを受けますが、運営は続けていくことができます。

先日、仮想通貨NEMが流出した国内大手の取引所「コインチェック」は営業許可申請書を金融庁に提出していましたが、しばらく認可が下りない状態が続き「みなし業者」として営業を続けていました。
これを受けて金融庁は安全対策が不十分でない「みなし業者」には自主的に申請書を取り下げることを促す措置をとることを検討しています。

参考:仮想通貨交換「みなし業者」 金融庁が選別  

2018年3月1日現在、金融庁から仮想通貨交換業者として認定されている取引所は16業者存在します。以下ではその中でもおすすめの取引所を取り上げます。

安心・安全なビットコイン取引所3選

金融庁から「仮想通貨交換業者」として営業することを許可されている、そして取引量が大きい、取り扱い通貨の豊富さといった点から3つの国内取引所を選定しました。

bitFlyer

bitFlyer(ビットフライヤー)は2014年に設立され、現在国内でのビットコイン取引量No.1の取引所です。日本経済新聞が行った「NEXTユニコーン調査」では次世代のユニコーン企業(時価総額10億ドル、日本円にして約1120億円以上の未上場会社のこと)の一つとして選ばれました。
また「リクルート」や「電通」をはじめとする大手企業から出資を受けていることから信頼性の高さが伺えます。

取り扱い通貨は6種類です。(ビットコイン、ビットコインキャッシュ、イーサリアム、イーサリアムクラッシック、ライトコイン、モナコイン)

取引の種類は「現物取引」「先物取引」「FX取引」に分かれています。

特にFX取引においては「bitFlyer Lightning」というサービスがあり、ここでは最大15倍のレバレッジ取引を行うことができます。

bitFlyerではビットコインの取引だけでなく、「ビットコインをもらう」こともできます。

「ビットコインをもらう」サービスを利用してネットショッピングや無料キャンペーンに応募すると無料でビットコインを手に入れることができます。

会員登録、資料請求、商品購入などの機会にもらえるケースが多く、「じゃらん」や「Yahoo!ショッピング」といった有名なサービスも機会を提供しています。

また、bitFlyerの経営陣として代表取締役(CEO)の加納裕三氏や、最高財務責任者(CFO)の金光碧氏はテレビや雑誌などでのメディア露出度が高く、発言がよく注目されています。bitFlyerで本格的にビットコインの取引を行う場合、彼らの発言に注目しておくと有利でしょう。

加納氏のツイッターアカウントはこちら

金光氏のツイッターアカウントはこちら

ビットコインを始めるなら「bitFlyer」がおすすめです。公式サイトはこちら

参考記事:ビットコイン取引所『ビットフライヤー(bitFlyer)』とは?~ビットフライヤーがおすすめの理由~

DMM bitcoin

DMM bitcoinはモデルのローラさんのCMでおなじみの仮想通貨取引所です。もともと「東京ビットコイン取引所」という名称で営業していましたが、サービス内容のリニューアルに合わせ2018年1月11日から「DMM bitcoin」として営業しています。

DMMグループは仮想通貨事業以外にも「DMM FX」をすでに運営しているので、金融商品の扱いに関しては信頼できる取引所と言えます。
現物取引における取り扱い通貨は「ビットコイン」「イーサリアム」のみですが、レバレッジ取引においてはこの二つに加えて「ネム」「リップル」「ライトコイン」「イーサリアムクラシック」「ビットコインキャッシュ」が扱われています。

DMM bitcoinの公式サイトはこちら

参考記事:DMMがついにビットコインの取引を始動!『DMM Bitcoin』とは

Zaif

剛力彩芽さんのCMで最近話題となっているZaif(ザイフ)はテックビューロ株式会社が運営している取引所で、かつて堀江貴文氏が技術アドバイザーを勤めたことでも知られています。

Zaifの特徴としてはBTC/日本円の現物取引の手数料『マイナス0.01%』に見られる「手数料の安さ」や「コイン積立」などが挙げられます。

また国内取引所の現物取引において唯一、NEMを扱っています。(DMM bitcoinはレバレッジ取引のみ扱い)

ちなみに代表取締役の朝山貴生氏はNEM財団の理事を行なっています。朝山氏のツイッターアカウントはこちら

「さくらインターネット」や「インフォテリア」などの大手企業との提携実績も多岐に及ぶことから、Zaifは信頼性の高い取引所と言えます。

Zaifの公式サイトはこちら

参考記事 :『Zaif』がテレビCMを開始!剛力彩芽さんがビットコインのCMに登場

まとめ

仮想通貨取引を始めるのであれば信頼できる取引所で、余剰資金を使って始めるようにしましょう。
ビットコインの代理店をはじめとする詐欺や儲け話には注意が必要です。
「うまい話はない」と思って、詐欺に巻き込まれないよう何事もまずは疑ってかかりましょう。

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楽天が仮想通貨「楽天コイン」を発行?三木谷社長が明かす

日本を代表する上場IT企業「楽天」の三木谷浩史会長兼社長が、ブロックチェーン技術を用いて独自の仮想通貨「楽天コイン」の発行の構想を持っていることを明かしました。楽天は最近、携帯キャリア事業への参入も明かしており、その勢いは止まる所を知らないようです。

以下で詳しく解説します。


仮想通貨「楽天コイン」を発行?

楽天の三木谷浩史会長兼社長は2月27日、スペイン・バルセロナで開催中の携帯端末見本市「モバイル・ワールド・コングレス」において、ブロックチェーン技術を用いて国内外で楽天が運営するサービスで会員情報やポイントを統合して管理する『楽天コイン』を作る構想を明かしました。
楽天は主な事業としてECサイト「楽天市場」を運営しており、日本ではおよそ4万4000の業社が楽天市場で商品の売買を行っています。
楽天は国内だけでなく国際事業の展開にも意欲的です。楽天市場などで得た楽天ポイントは今のところ海外で使うことができません。

つまり、この点の問題を解決すべく「楽天コイン」の構想が浮上しているのではないでしょうか。つまり、「海外でも使うことのできる楽天ポイント」とも言えるでしょう。

また、楽天は「国内第4の携帯電話会社」として通信キャリア事業を展開する計画を発表しており、前日の26日には総務省に電波の割り当てを求める申請書を提出しています。
キャリア事業に加えて、仮想通貨事業にも参入するとなると、目まぐるしい状態が続くことが予期されます。

先日、仮想通貨取引所「コインチェック」の資本提携先の候補の一つとして楽天が推測されていましたが、もしコインチェックと楽天が資本提携を結べば、この楽天コインの事業はさらに勢いを増していくでしょう。

以下は今回の報道に対する著名人らのツイートです。

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NASDAQ上場の自称ブロックチェーン企業に鉄槌

企業名に「ブロックチェーン」という言葉を追加することには株価を押し上げる効果があり、上場企業にはメリットがあると言えます。しかしこのテクニックは規制機関の目に留まっています。NASDAQに上場している2つの企業は、まさにこの問題の渦中にあります。

Riot Blockchainの集団訴訟

Riot Blockchain, Inc(以下Riot)に対しては、フロリダ州南部地区で裁判が起こされています。会社、その経営陣、そして大株主の一人が、アメリカの1934年証券取引取引法に違反した疑いがかけられています。

Riotは、元々Bioptix, Inc.という名称のバイオテクノロジー企業で、事業は獣医医療器具の開発に特化していました。Bioptix, Inc.は昨年10月4日、会社名をRiotに変更し、事業の重心をブロックチェーン技術への投資に切り換えると発表しました。

今回の訴えは、被告の虚偽の主張により、Riotの証券価格が人為的に操作されたとしています。Riotは、虚偽ないし誤解を招く主張を行い、自社の事業や経営状態についての不利な重要情報を公表しなかったとしています。

具体的には、目立ったブロックチェーン事業を展開していないにも関わらず、拡大する仮想通貨人気に便乗し、投資を誘引しようとRiotに社名変更を行い、価格上昇後に株式を売却した大株主Barry Honig氏や関係者らによるインサイダー取引を助長したとされています。

さらに、Honig氏を含む投資家らがRiotの営業を実効支配しており、会社やCEOに無制限で影響を及ぼしていたとされています。

Long Blockchain、NASDAQから見放される

Long Blockchain CorpはNASDAQから、同社の証券の上場を取り消すと通告されました。アメリカの証券取引委員会SECの書類によれば、 NASDAQは以前もLong Blockchainの上場株式を取り消そうとしていたようです。

去年6月の時点では会社はLong Island Iced Teaという名称で、社名変更の翌日に株価が432%上昇したことで有名になりました。

この決定についてLong BlockchainはNASDAQに抗議することができますが、仮にその抗議が通ったとしても、Long Blockchainは今年4月April 9日までにコンプライアンスを回復しなくてはなりません。

その条件とは、上場株式の市場価格が10営業日連続で3500万ドルを上回ることです。この期限までにLong Blockchainがコンプライアンスを回復できなければ、会社の株式は市場から取り除かれることになります。

*許可の下、翻訳記事は作成されています。
以下、参照元サイトです(英語原文)。

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仮想通貨に言及して株価操作?韓国金融監督院FSSが20社を捜査

韓国の金融当局は、不当に仮想通貨関連の発言をして株価を操作したとして、20社の上場企業の捜査を行っています。仮想通貨の事業計画に言及して株価が上昇しても、会社がそれを実践するとは限らないのです。

20社が捜査対象

韓国の金融監督院(以下、FSS)は、韓国国内の株式市場Kosdaqに上場している20の仮想通貨関連企業を、不公平な行為の疑いで捜査しているそうです。Yonhapによれば、FSSは投資家に対し、次のように注意を促したそうです。

「株式市場上の仮想通貨関連株式で、複数の不公平な取引が見つかりました。」

The Korean Bankerは次のように伝えています。

「仮想通貨関連の株式が株式市場に溢れています。多くの上場企業が、いわゆる『仮想通貨テーマ』、例えば取引所の開設などに関する事業計画を発表しています。仮想通貨株式の価格は、事業計画の発表によって急上昇しました。」

また、Business Postも次のように伝えています。

公式発表やメディアを通して仮想通貨関連の事業計画を発表している企業は数多くありますが、実際は計画が延期されたり、あるいは不確定であるケースが数多く見られます。」

仮想通貨関連の事業計画の内容としては、取引所開設の他、ICOの発表も頻繁に見られます。

仮想通貨関連企業

Ddailyによれば、現在仮想通貨関連の事業を展開している韓国企業は、MgameCTL IncWoori Technology InvestmentSCI Credit Rating & InformationHanbitsoftFourthlinkMakus、そしてIgis Systemだそうです。

しかしFSSは、今回捜査の対象になっている企業の名称は明かしていません。FSS捜査官はその理由について、名前の公表はその企業の株価に直接影響し、市場の安定を損なうからだと説明しています。

監視を継続

FSSは仮想通貨を不正に利用して株価を操作する企業の監視・規制を継続すると述べました。

「株式の不公平な取引については、今後も厳格に対処して参ります。不公平に取引されている、または多数の投資家に被害が及ぶ可能性のある仮想通貨株式については、即座に捜査する方針です。」

Korea Deposit Insurance Corpのトップで、FSSの副会長を務めるLee Seung-woo氏は、次のようにコメントしました。

「仮想通貨関連の株式の数は最近急増していますが、その全てが仮想通貨に関係していると断言することはできません。今回捜査対象になっている20の関係株式の中に不公平な取引行為が含まれていないか全面的に調査し、今後こうした調査を増やしていく方針です。」

*許可の下、翻訳記事は作成されています。
以下、参照元サイトです(英語原文)。

【Bitcoin.com】Korea Investigates 20 Public Companies for Using Crypto Claims to Boost Share Prices

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エレン・デジェネレス氏、ビットコインに賛成

米国の昼間のトークショー女王であるエレン・デジェネレス氏は、最近の番組で『ビットコイン』について取り上げ、自身の熱狂的視聴者と共にビットコインの基本的な謎について、関心を見せました。

仮想通貨の面白い一面を取り上げる一方で、彼女は頻繁に失われている仮想通貨の統計を晒してみせました。

その結果言えることは、彼女は赤ちゃんヤギを愛するお母さんです。(後々この意味はわかるでしょう)

以下では、彼女が番組で披露した『ビットコイン』の説明を紹介していきます。


エレン・デジェネレス氏、ビットコインをからかう

「私が現在、身をいれていて、誰もが学んでいるのがビットコインです。ビットコインについて聞いたことがありますか?ビットコインについて説明することが出来ますか?出来るというなら嘘つきです。ビットコインがどのように成り立っているのか、誰もわからないのです。誰もです。」と60歳のエレン・デジェネレス氏は、彼女の冠番組の間中、怪訝そうに何度も述べました。

『ザ・エレン・デジェネレス・ショー』は毎日行われるエンターテイメントトークショーに出演し、15年目を迎えています。

過去には『2500以上』のエピソードを配信しており、『ワーナー・ブラザース・テレビジョン』の分散プログラムでは『Mighty Orphans』を凌いで、第59回の『デイタイム・エミー賞』を受賞しています。

エレン氏はかなりの功績を収めており、『Telepictures』は2020年までショーが予約されているそうです。

そして「誰もがビットコインについて話しているけれど、誰もそれを理解していない。」とデジェネレス氏は続けました。

「これは紛らわしい映画における予想外の展開のようなものです。映画を見ている時に、友達は何が起こるかわかっているようで、あなたも『私も知ってるわ!』と言うけれど、実際は『みんな何なの、全くわからない!』と思っているような感覚なわけです。私が知っているのは、ビットコインは2万ドルの価値にも成り得るけれど、同時に全く価値のないものにも成り得る、ということです。それはデジタル・アンティーク・ロードショーのようなもので、列に並んでいるけれど、そこに着くまで何に並んでいるのかわからないのです。」

デジェネレス氏は現在、毎日300万人近くの聴衆を集めており、彼女は『コメディの偉人』としての地位を確立しています。

彼女は1980年代に、珍しく女性のスタンドアップ・コメディアンとしてキャリアをスタートしました。

1990年代には、2つのシチュエーション・コメディでチャンスを得ましたが、どちらも現在の仕事には至っていません。

しかし彼女は、自身の『性的指向』を公に発表することで新たな地位を築きました。

2008年にはガールフレンドのポーシャ・デ・ロッシ氏と結婚し、現在彼女は性的マイノリティの『主導的支持者』とされています。

また、彼女は『Pixar franchises』の『ファインディング・ニモ』と『ファインディング・ドーリー』の声優、『エミー賞』・『グラミー賞』・『アカデミー賞』の司会者としても有名で、オバマ大統領の『大統領賞』も受賞しています。

エコノミクスを知るエレン

彼女は控えめな言葉で、こう言いました。

「高校時代は、何か特別な理由があって『エコノミクス エレン』と呼ばれていたわけではありません。彼らは私が経済学を落としたからそう呼んでいただけです。だから私は少し研究しました。そして、これから私の最大限の言葉を尽くして、ビットコインがどのような仕組みで成り立っているのか説明します。」

「まず、私が読んだ記事は、ビットコインは分散型のデジタル通貨だと述べていました。正直、私はそれが何を意味するのかわかりません。けれどこれから私はここで、それについて説明し、私たちは全員それを理解していきます。」

「ビットコインのふりをするのは『ヤギ』です。可愛いでしょう?誰もがヤギが可愛いことに同意すると思います。そしてそれを拾いたくなって、ペットにしたいんです。そうでしょう?だけど、あなたはヤギをペットにすることは出来ません。何故なら、ヤギが居ないからです。そのヤギはインターネット以外には存在しません。まさにビットコインがデジタル通貨であるように、です。」

そして、ヤギの赤ちゃんが彼女の後ろにある大きなスクリーンに現れました。

「きっと貴方はこう考えているのではないでしょうか。”エレン、もしそれが物理的に触れないのなら、どこにビットコインを保管すれば良いの?デジタルの財布に?”と。面白い発想ですね。けれどある意味正解です。あなたはビットコインを『デジタルの財布』に保管します。良いですか?」

エレン・デジェネレス氏はこう言いながら、人気の『Toast Wallet』の写真を見せます。

「そして、デジタルウォレットは携帯のアプリにもこのような小さなハードドライブにも成り得ます。」

彼女は詳しく説明し、ヤギが現れたのと同じスクリーンに現れたのは、台帳の管理製品でした。

「これはとても良いアイディアです。洗濯機に入れることの出来るプラスチックの破片のライフセービングがあって、安全と感じない人がいるでしょうか。ジミー・キンメル氏のいたずらのように聞こえるかもしれませんが、そうではありません。貴方のビットコインをすべて保管するデジタルウォレットは、Jamba Juiceのレシートやパンチカードを無料で収容できる現実の財布とは違います。」

特に数ヶ月前から、ビットコイン界において『冷やかし』は大歓迎です。

価格は戻ってきていますが、多くのビットコイン保持者は何が資産になるか不思議に思い始めました。

2017年の成功を上回ることは難しいでしょう。

しかし、50Cent氏・Jay-Z氏・エレン氏のような人たちから受け入れられ、認められれば、その流れは再びすごいことになるかもしれません。

エレン・デジェネレス氏は番組の最後にこう締めくくりました。

「私はビットコインが株式市場のように稼働していることも発見しました。つまり、あなたが1ビットコインを所有していて、購入した時に1万ドルに相当していたとします。良いですか?そして、何らかの理由でビットコインは2万ドルの価値を持つようになると、あなたは所持金を倍増させたことになります。個人的にはヤギの赤ちゃんを所有したいですけどね。でもそれは私だけ。基本的にビットコインに投資したら、あなたは『億万長者』になるか、『完全に破綻』するか。そのどちらもが起こり得るわけです。」

 

*許可の下、翻訳記事は作成されています。

以下、参照元サイトです(英語原文)。

https://news.bitcoin.com/ellen-degeneres-is-down-with-bitcoin/

投稿 エレン・デジェネレス氏、ビットコインに賛成COINNEWS に最初に表示されました。

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