海外の仮想通貨ニュース速報

ビットコイン上昇中!右肩上がり

ビットコインが順調に上昇しています。 つい先日まで70万、80万言っていたのが、もうすでに120万円も突破しています。 急激に上がってイナゴタワーを作るよりも徐々に伸びていくほうが安心できますね。 ジワジワと回復してビットコインが伸びた後はアルトコインが伸びると予想されています。 他のアルトコインも僅かではありますが上昇しています。 このまま徐々に伸びていけば以前のように200万円まですぐに到達できそうですね。 [ex_list_ja]

ハードウェアウォレットでも注意!マルウェア感染が危ない

ハードウェアウォレットがマルウェアに感染されると盗まれる危険性があります。 コインチェック事件以降、仮想通貨取引所に通貨を預けるのは危険だと思った方はたくさんいると思います。 そこで取引所よりもハードウェアウォレットに通貨を入れておけば安心と考えた人も多いはずです。 しかしハードウェアウォレットも完全に安全ではありません。 ハードウェアウォレットでもマルウェアに感染するとアドレスが書き換わり違うアドレスへ送金されてしまう恐れがあります。 ここで怖いのが小額送金の場合はアドレスが書き換わらず、多額になったとたんにアドレスが変わるマルウェアがあります。 さらに怖いのがウィルス対策ソフトでもこのマルウェアは検知されないことがあります。 そのため、送金など行う際は必ずハードウェアウォレットのアドレスが一致しているかの確認を行うことが大切ですね。 マルウェア感染を完全に防ぐことは難しいので、送金専用のPCを使ったり、必要なときだけ送金をして送金回数を減らすことが現在できる対策かと思われます。

bitbankが全ペア取引手数料無料キャンペーンの延長を発表

bitbankが実施している人気キャンペーンの「仮想通貨交換業登録記念!全ペア手数料無料キャンペーン」の期間延長がアナウンスされています。

【6月末まで!キャンペーン延長のお知らせ】仮想通貨交換業登録記念!全ペア手数料無料キャンペーン

仮想通貨取引所 bitbank.cc において、開催されておりました、「仮想通貨交換業登録記念!全ペア手数料無料キャンペーン」について、ご好評につき、2018年6月30日(土)まで延長致します。

キャンペーンは、bitbank.ccで取扱う全通貨ペアが対象となります。
引用 : 【6月末まで!キャンペーン延長のお知らせ】仮想通貨交換業登録記念!全ペア手数料無料キャンペーン

該当キャンペーンは 2018年6月30日(土) まで延長されます。

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ビットフライヤーがシカゴでの仮想通貨交換業ライセンスを取得

bitFlyer(ビットフライヤー)が米シカゴのあるイリノイ州での仮想通貨交換業ライセンスを取得しました。

米イリノイ州にあるシカゴはChicago Blockchain CenterやCME、CBOEなどを擁するアメリカの仮想通貨本拠地とも呼ばれており、bitFlyerのグローバル展開が加速しています。

またbitFlyerは現在日本、欧州の他アメリカの44の州および地域での仮想通貨交換業ライセンスを取得しています。

参考 : Japanese Exchange bitFlyer Approved to Operate in Illinois

bitFlyer(ビットフライヤー)

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bitFlyerが世界初の快挙!日・米・欧の仮想通貨交換業ライセンスを取得!

2018.01.23

【bitFlyerに新規上場!】Liskとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリスクの基礎知識!

2018.02.17

ビットフライヤーの取引レポートが進化!国内最大級の取引所bitflyerなら所得の計算も楽になる!

2018.02.08

zaifで重大なエラーが発生!10億ビットコインが0円で購入できるエラー

仮想通貨取引所「Zaif」で重大なエラーが発生しました。 現在ビットコインの価格は115万円前後ですが、ザイフでなんとビットコインの価格が一時0円になってしまうエラーが発生しました。 そのエラー発生時に10億BTC分購入した方がおり、日本円で約2200兆円分のビットコインが販売されてしまいました。 ビットコインの発行上限は2100万枚のため10億枚はありえません。 しかしその存在しないビットコインを販売できてしまうことが問題となり、そうするとノミ行為が可能となってしまいます。 またエラー発生後、10億BTC購入した方のアカウントはロックされてしまったようです。 コインチェック事件が発生してまだ一月も経っていませんがまだまだ取引所関連の話題はつきそうにありませんね。

国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所14選

ビットコイン、アルトコインはどこの取引所で購入、取り引きしていますか?

取引所にはそれぞれメリット・デメリットがあり一長一短といった感じで、仮想通貨を保有・取り引きするためには複数の取引所にアカウントを開設しておくことが一般的です。

本記事では、国内と海外の取引所の中から人気のある取引所をおすすめします。

「欲しいコインがある」、「手数料を安く抑えたい」、「長期保有したいから安心安全な取引所を知りたい」、「短期取引メインだから人が集まる取引所が知りたい」などなど、仮想通貨に求めるニーズは多岐に及びます。

どの取引所で扱われている仮想通貨の人気がいつ上がるかは、誰も予想できないのが仮想通貨取引です。

またその仮想通貨が、自分が登録している取引所で扱われていたとしても、サーバー障害などのアクシデントで即座に対応できない可能性もあります。

機会を失ってしまう前に、主だった取引所へは早めに登録を済ませておきましょう。

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仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)がテレビCMを開始!剛力彩芽さん起用

国内取引所のザイフがテレビCMを開始しました。 CMには女優の剛力彩芽さんを起用していますね。 ビットコインも価格が上昇している中、ZAIFトークンも上昇中です。 ザイフトークンの急上昇はテレビCMが起因しているのではないかと思われます。 またCOMSAトークンも上昇しているので、zaif関連のトークンは伸びていますね。 このままCMの力でどこまで伸びるか期待が持てますね。 https://www.youtube.com/watch?v=-3xBa2_Yn4w

Zaifトークンが買える国内取引所

Zaif(ザイフ)

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[aside type="boader"]おすすめの国内&海外取引所はこちら! 国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所  [/aside]

ビットコインキャッシュが回復中!

ビットコインキャッシュが16万円を超えました。 ビットコインが100万円を超えて、ビットコインキャッシュも16万円になりました。 今年に入り1月は全通貨が暴落しました。 基軸となっているビットコインが上がり、暴落からようやく上昇トレンドに入ってきているのかと思われます。 余談ですが、AI予想でもビットコインキャッシュが2月中に急騰すると予想していましたね。 もしかしたら2月下旬はビットコインキャッシュが熱くなるかもしれませんね。 [ex-ja-BCH]

Factomとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるファクトムの基礎知識!

Factomとは、ブロックチェーン技術を使った「公証管理系」プラットフォームから生まれた仮想通貨です。

ファクトムの特徴

Factom(ファクトム、FCT)とは、ビットコイン2.0とよばれる、ビットコインのブロックチェーン技術を応用して作られたシステムです。

リスク(Lisk)と同様、FACTOMはプラットフォーム名です。通貨名はFactoid(FCT)となります。
ファクトムでは、データの管理・記録を正確にこなしたサーバーに対して、報酬として通貨(=Factoid)を付与するという仕組みになっています。

ファクトムはアメリカ合衆国のFACTOM社が運営しており、「FACT」(真実)がその語源です。

ファクトムでは、ブロックチェーンの「データの改ざんができない」というメリットに注目し、
「保険」や「証券」など公証関係書類を安全に、かつ確実・安価(これまでよりもコストがかからず)に保存できるというシステムがあることが最大の特徴です。

一つデメリットをあげるとすれば、「FACTOMという企業による中央集権管理」だということ。
逆にいえば管理者が有能であれば分野のなかでどんどん存在感を高められるでしょう。


ファクトムの概要

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ファクトムは これまでの証書等の重要書類・契約書の保存を一変させる可能性も!

先にも触れましたが、ファクトムは保険、証書、登記簿や契約書等々、様々な記録・重要書類をブロックチェーン上で保存・管理することが可能です。

ブロックチェーンの特徴である、「改ざんができない」という点は、重要書類を扱う上でのリスクである情報漏洩、不正コピー、不正利用などのリスクを低減することができます。

また、重要書類の保存・管理には膨大なコストがつきものですが、その点においてもブロックチェーン上ですべて管理できるのでクリアされ、かなりのコスト減の効果があります。


そこから、ファクトムでは現在「ファクトムハーモニー」と呼ばれるプロジェクトを進めています。
このプロジェクトでは、「住宅ローン」の手続きをファクトムのシステムを使って行います。

銀行や売主、買主など様々な利害関係者があり、手続きも複雑かつ個人情報を多く抱える住宅ローンの手続きが、より安全に、簡単に、低コストで行うことができるというもの。

今後、こうしたサービスがブロックチェーンの仕組みを使って増えていくのかもしれません。


このように、ファクトムの提供するサービスは、
アメリカだけではなく、世界中の重要書類や証書、記録方法の概念を大きく変える可能性があると期待されています。

Twitterまとめ

ファクトムが買える国内取引所

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ファクトムが買えるおすすめ海外取引所

Cryptopia(クリプトピア)

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【コインチェック】緊急記者会見まとめ

2月13日20時よりコインチェックCOOの大塚雄介氏が緊急記者会見を開きました。 記者会見時の大まかな内容です。 ・顧客へ401億円の出金申請は処理済み ・NEMの返金補償は円で行う NEMでは返金しない ・NEMの補填時期などは決定次第報告する ・事業は継続する予定 記者会見に和田社長は現れませんでした。 和田社長について辞める意向は正式に答えられないとのことです。 出金できて多少はコインチェックユーザーも一安心できたかと思われます。 あとはNEMの補填がどうなるかですね。 記者会見について詳しくはこちらの動画でご覧ください https://www.youtube.com/watch?v=RMfDDNOZySo