海外取引所

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Poloniex(ポロニエックス)の使い方をやさしく解説!

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【世界初】リップルを基軸通貨とした仮想通貨取引所XRP Unitedが始動!

リップルを基軸通貨としたエストニア拠点の仮想通貨取引所XRP Unitedが始動しました!

[btn class="rich_yellow"]リップルを買うならこちら [/btn] [kanren postid="239"]

世界で初めてリップルを基軸通貨とした取引所が誕生!

XRP Unitedはエストニアで認可取得済みの取引所

Ethereum world newsによると10月23日、リップル(XRP)を基軸通貨とした仮想通貨取引所が始動しました。 取引所の名前は「XRP United(XRP ユナイテッド)」で、仮想通貨先進国として知られるエストニアに拠点を置いています。 コミュニティサイトDiscord上では、創業者とみられるアカウントとのチャットが活発に行われており、ユーザーからの質問やそれに対する回答などを見ることができます。

4秒で決済完了

いつでも、どんな場所からでも4秒で送金ができることを強調したPR動画もかっこいいです。

取り扱い通貨は5種類・4ペア

XRP Unitedでの取引ペアは下記の通りです。 [aside type="boader"]取引4ペア

  • BTC/XRP
  • ETH/XRP
  • BCH/XRP
  • XMR/XRP(Moneroウォレット対応後に取引可能予定)
[/aside] 法定通貨の対応は現状EUR(ユーロ)のみとなっていますが、XRP Unitedの創業者とされるP3T3RIS氏はコミュニティサイト上にて、今後も対応通貨を増やしていく考えを発言しています。

XRPに注目集まる

Ethereum world newsによると、XRP Unitedの主な目標はデジタル資産のユースケースを世界標準に進化させることとしています。
これは既存の国際送金をまとめる国際銀行間金融通信協会(SWIFT)の存在を揺るがしつつあるリップル社の送金システム「xCurrent、xVia、xRapid」を統合した「RippleNet」の理念と合致します。

日本にもファンの多いRippleが基軸通貨として浸透するようになれば、流通量が増え、ポジティブなニュースによって期待値と共に価値の上昇が期待されます。
また、XRPコミュニティーはデジタル資産を取引所の基本通貨として追加するようBinanceに要請しているということもあり、今後もリップル需要が高まっていきそうです。

ツイッターの声

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投稿 【世界初】リップルを基軸通貨とした仮想通貨取引所XRP Unitedが始動!海外の仮想通貨ニュース速報 に最初に表示されました。

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バイナンスの格付けレポートでXRPがBTCを上回り1位を獲得!

世界最大の取引所であるBinance(バイナンス)が行った仮想通貨の格付けランキングで、XRPが最高の5つ星をつけて1位評価されました。

世界最大の取引所がXRPを最高評価

約150種類以上のアルトコインを取扱い、全世界に約1000万人のユーザーを抱える仮想通貨取引所「Bainance」(バイナンス)が行った仮想通貨格付け調査において、XRPが最高評価を受けました。
ホームページ上では以下のような詳細を見ることができます。

リップルの主な利点は、トランザクションの速度とコストです。
リップルは4秒以内に国際支払いを決めることができ、手数料は取引あたり約0.00001XRP(10月2日時点で約0.0006円)です。
XRPは流動性および決済トークンであることを考慮すると、モーゲージ通貨およびコモディティなどの無関係な資産の取引にも使用できます。

The main benefits of Ripple are the speed and cost of transactions. Ripple is able to settle international payments in less than 4 seconds and the fees are approximately 0.00001 XRP per transaction. Given that XRP is a liquidity and settlement token, it can also be used for transactions of unrelated assets such as fiat currencies and commodities etc.
Rippleを開発しているRipple Labsには大手ベンチャーキャピタルがついていることや、経験豊富な開発者や創業者がいる背景も影響しているとされています。

また、懸念点としては多くのXRPがRipple Labsによって所有されていることや、集権的なコンセンサスアルゴリズム(RPCA)であることが挙げられていますが、POWよりも簡単に拡張できる点を利点としています。

[aside]補足
リップルが採用しているコンセンサスアルゴリズム「RPCA」は、リップル社が認定した「Validator(バリデーター/承認者)」だけしか承認作業を行うことを許されていません。
このためブロックチェーンの目的である非中央集権を目指すことから外れているという見方をされる場合があります。 [/aside]

カンファレンスSWELLにてxRapidの商用利用が発表

リップル社主催のカンファレンスが10月の1日2日、アメリカのサンフランシスコで開催されました。 その中で、国際送金システムである「xRapid」が、すでにメキシコの大手決済サービス企業Cuallix、MercuryFX、およびCatalyst Corporate Federal Credit Unionを含む複数と提携し、商用利用が始まっていることを発表しました。

同内容は、rippleのブログ上にもアップされています。
これによりさらなるXRPの実用化が進み、市場価格にも反映される可能性が高まっています。

参考:BINANCE [ex-ja-XRP] No tags for this post.

Googleが10月より米国、日本での仮想通貨広告の限定的許可を発表

Googleが徹底的な仮想通貨広告の禁止を終わらせることを発表しました。

規制に準拠した仮想通貨取引所の広告表示が可能に

Googleにより、新しい広告のポリシーが更新されたことが発表されました。

以下は公式文面より抜粋しています。

2018 年 10 月に金融商品およびサービスに関する Google 広告のポリシーが更新され、規制対象の暗号通貨取引を米国と日本において宣伝することが許可されるようになります。

広告主様は、ご自身の広告の配信先となる国ごとに Google の承認を受ける必要があります。
10 月に更新されたポリシーが施行されると、広告主様は承認を申請することができるようになります。

このポリシーは、これらの金融商品を宣伝するすべてのアカウントに世界の全地域で適用されます。
3月と6月に発表されたGoogleの規制で含まれていたICO、ウォレット、取引アドバイスに関する広告は未だ規制されたままです。
これらは仮想通貨ブームにより急増した詐欺まがいの商品から消費者を守るための措置でしたが、同時に合法的な企業も広告を出すことができませんでした。

今回の規制緩和により、合法的な仮想通貨取引所は広告を出すことが可能になり、ユーザーにとっては「Googleに広告を出すことが許された取引所」ということで信頼性の担保としても有効です。

2018年6月にFacebookが仮想通貨関連の広告規制を撤廃した動きに追随する形となった今回のレギュレーション変更は、仮想通貨業界にとって嬉しいニュースとなりそうです。

なお、この新ルールは全世界の広告主に適用となりますが、掲載できるのは米国と日本のみということです。

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グルメSNSシンクロライフのトークン(SYC)が暗号通貨取引所LATOKENに上場!

AI×トークンエコノミーを用いた新しいグルメSNS「シンクロライフ」(SynchroLife)内で使用される「シンクロコイン」(シンボル:SYC)が、2018年9月25日より海外取引所LATOKEN(ラトークン)に上場することが決定しました。

2018年9月25日より取引所LATOKENに上場!

LATOKENとは

LATOKENはアセットトークン(実在する資産に連動したトークン)の作成と取引のためのブロックチェーンプロトコルとプラットホームです。
仮想通貨普及率の高さで知られるEstonia(エストニア)を拠点としており、すでに80,000人以上の取引ユーザーを抱えています。

仮想通貨を広く実際の経済に流通させるため、仮想ではない実在の資産に連動させたトークンを作成することができることが特徴で、すでにAppleやGoogle、Teslaなど大企業のトークン化された株式の取引がされています。

また、ユーザー自身の資産価値をトークン化して取引できるトークンコミュニティプラットフォームも備えています。

上場されるシンクロコイン(SYC)とは

17万件以上のレビュー投稿数を持つグルメSNSである「シンクロライフ」上で、良質なレビュアーに対して報酬として支払われます。
さらに掲載レストランでの飲食代の1%以上をSYCとして還元し、今後はレストランでの割引や決済にも利用できるようになることを目指しています。

ETHとLAのトレーディングペアで取引可能

シンクコイン(SYC)は、取引所LATOKEN上で次の2ペアでの取引が可能です。 [aside type="boader"]

  • SynchroCoin/Ether (SYC/ETH)
  • SynchroCoin/LATOKEN (SYC/LA)
[/aside]

グルメSNS「シンクロライフ」について

シンクロライフは「AIとユーザーが作るレストラン格付けガイド」をコンセプトとしたグルメSNSです。
プレスリリースではCEOである神谷知愛(かみや ともちか)のコメントが掲載されています。

シンクロライフは飲食業界、レストラン検索市場における課題解決を第一に考え事業成長を加速させて来ました。
一般消費者が利用する実働サービスへトークンエコノミーの概念を導入し、さらなる課題解決や成長戦略へ取り組んでまいりました。
そして実際にグルメSNSプラットフォームのビジネスモデルの中でユーティリティートークンとしてシンクロコイン(SYC)が活用される段階へプロジェクトが大きく進捗し、今回の取引所への上場を決定致しました。

今後は世界中の暗号通貨やウォレットを持つ経験がない消費者は、良質なレストラン探しやレストラン利用を通して初めて保有する暗号通貨・ウォレットになり、大きな可能性を秘めています。
ブロックチェーンを活用した新しいインセンティブを活用した経済、新しいリワードを、一般社会で利用されるサービスの中で実証実験を通して実現して行きたいと思います。
シンクロライフは2017年7月に香港法人SynchroLife LimitedにてICOを発表し、実サービスとして運用実績のあるグルメSNSシンクロライフへトークンエコノミーの概念を導入するプロジェクトをスタート。
同年10月には755ETH(約2,000万円)を調達することに成功しています。

最新情報はプロジェクトブログで確認してください。

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Coinbaseがニューヨークに進出、100人以上の雇用を掲げ勢力拡大を目指す

アメリカのサンフランシスコを拠点とする大手仮想通貨取引所Coinbase(コインベース)が、金融の聖地とも言えるニューヨークに進出し話題となっています。

新拠点ニューヨークで100人以上の雇用を計画する強気の戦略

アメリカの大手仮想通貨取引所であるCoinbaseは、機関投資家に向けて新たにオープンしたニューヨークオフィスの積極的な成長戦略について発表しました。

またその中で、今年の仮想通貨価格の低迷は機関投資家たちの需要を削ぐものではなく、現在約20人いる従業員を来年にかけて150人にまで増員するとしています。

またCoinbaseのゼネラルマネージャーであるアダム・ホワイトは以下のように述べています。

物事があまり盛り上がっていないときには、彼らはそれを機会としてみている
現地スタッフの多くはニューヨーク証券取引所やシティグループなどの伝統的な金融機関から雇われています。
ホワイト氏はその理由として、金融サービスとテクノロジーの橋渡しをするため、他企業でキャリアを築いた最高で輝かしい人材の引き抜きが必要だからとしています。

Coinbaseは現在アメリカだけでなく世界中で500人以上の従業員を抱えています。
今後はアジアやラテンアメリカに早急に進出していきたいとし、今年の夏には東京にも事務所を開設、金融庁の認定を申請して活発な動きを見せています。
18日(火)に発表された、LinkedInの分析チーフMichael Li(マイケル・リー)の雇い入れも話題になっています。

アダム・ホワイトはCoinbaseをアメリカ企業にこだわったものではないと発言しており、グローバル企業としての拡大を見据えていることをうかがわせました。

[aside]補足
Coinbaseとは
Airbnbのエンジニアだったブライアン・アームストロングとアメリカの巨大証券会社ゴールドマンサックスのトレーダー、フレッド・アーサムによって設立された世界最大級の仮想通貨取引所。
非上場のうちに企業評価額が10億ドル(約1,100億円)を超えたいわゆるユニコーン企業として有名です。 [/aside] 参考記事:coindesk [recommend-ex]No tags for this post.

【速報!】世界シェア50%を超えるHuobiが国内取引所BitTradeを買収!

シンガポールを拠点にする世界最大級の仮想通貨取引所Huobiが、こじるりの起用で話題となった国内取引所BitTradeを買収したと発表しました。

bittrade
[btn class="rich_yellow"]公式サイトはこちら [/btn]

HuobiがBitTradeを買収!

ビットトレードの代表取締役閏間亮より、公式に親会社の経営権の異動が発表されました。 [aside type="boader"]

  • 異動前
  • チェン・リェ・メン・エリック Cheng Lye Meng Eric
  • 異動後
  • Huobi Japan Holding Limited クリス・リー Chris Lee
[/aside]

公式発表はこちら [kanren postid="3550"]

背景および目的

BitTradeは昨年9月に仮想通貨交換業者登録を完了しています。
今後はFX関連企業として培ってきたノウハウを活用し、FX事業以上にリスクの高い仮想通貨ビジネスに備えたリスク資本の確保が重要だとし、今回の発表の背景を以下のように述べています。

今回の株主の異動は、加速する仮想通貨市場の成長に遅れることなく、当社が仮想通貨ビジネスで新たな成長フェーズに踏み出す、その第一歩であり、顧客利益の保護を目的に安定経営の下で仮想通貨事業を推進していくために必要な施策として決定したものであります。

2018年9月12日に株式を異動し、経営体制も変更に

今回の株式異動により、以下のような経営体制となります。

BitTradeはすでにグローバル展開を進めているHuobiの資本参加を受けることにより、ビジネスリスクに備えた健全な経営体制を作るとしています。
仮想通貨の中心地である中国での豊富な経験を活かし、経営の安定とサービスクオリティの向上を目標に事業拡大をはかります。

なお、BitTrade口座を持っている既存ユーザーにおいては、特別の手続きなしに引き続き同様のサービスが受けられるとしています。

ツイッターの反応

イメージキャラクターはこじるり!BitTrade

[ex-jp-BitTrade] [kanren postid="2620,3550"]No tags for this post.

米ヤフーファイナンスアプリで仮想通貨4種の取引が可能に

世界最大級のファイナンスプラットフォームであるアメリカのヤフーファイナンスが、iOSアプリ上で仮想通貨取引に対応したとして注目を集めています。
8月30日に同社のブログ上で発表されました。

取引可能通貨は4種類

海外取引所であるCoinbaseやRobinhoodのアカウントをリンクさせることで、ヤフーファイナンス上で仮想通貨の取引ができます。
2018年9月現在、対応通貨は下記の4つです。 [aside type="boader"]

  1. ビットコイン
  2. ビットコインキャッシュ
  3. イーサリアム
  4. ライトコイン
[/aside] 年間7,500万人のユーザーを持つヤフーファイナンスから、個人投資家のさらなる流入が予想されます。

Web版でもトップページにリアルタイムのチャート画面を追加

Web版ではまだ取引には未対応ですが、トップ画面に仮想通貨のチャートが追加されています。
ETFやトレンド株情報などと並んで仮想通貨のチャートがリアルタイムで確認できるようになっており、今後の仮想通貨サービスの広がりが期待されます。

仮想通貨・ブロックチェーン関連の最新ニュースもキャッチできます。
CoindeskやFX Empireなどの大手ニュースサイトからのホットな記事に加え、Yahoo VIDEOという動画ニュースも配信されています。

他端末への今後の対応とヤフージャパンの動き

米ヤフーファイナンスで現在取引ができるのはiOSアプリのみですが、今後Android版、PCデスクトップやモバイルのWebでも対応していくとしています。

気になるヤフージャパンの動きについてですが、2018年4月には100%子会社であるZコーポレーションが仮想通貨交換業者であるビットアルゴ東京取引所に資本参加を表明しています。
報道時には、2018年秋に取引所の開始を予定しているとのことでしたので、近いうちに嬉しいニュースが入るかもしれません。

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話題の国産通貨ビットゼニーの解説とBitZenyが買える取引所C-CEXの特徴

国産仮想通貨「BitZeny(ビットゼニー)」。

同じく国産仮想通貨「Monacoin(モナーコイン)」の価格が急激に上昇したことで話題になっている日本産の仮想通貨です。

この記事ではBitZenyの特徴と扱っている取引所を紹介します。

[btn class="rich_yellow"]C-CEX公式サイトはこちら[/btn]

BitZenyとは?

国産の仮想通貨「BitZeny」(ビットゼニー)の概要

BitZenyとは、2014年11月にローンチされた日本の仮想通貨です。

総発行枚数は2億5千万枚で、暗号アルゴリズムに「Yescrypt」を採用、送金時間は約90秒です。

一般的なPCでのマイニングが可能な点や、フォーラム(コミュニティ)、投げ銭システムなどと通貨自体の性能の高さやそれを取り巻く環境が整備されている点など、国産初の暗号通貨「Monacoin」(モナーコイン)と同じくその可能性を期待されています。

BitZeny(ビットゼニー)が買える取引所の紹介

BitZenyが上場している取引所は現在以下の3つです。
C-CEX
CryptoBridge
stocks.exchange

おすすめは「C-CEX」!

  • BitZenyの取り扱いが盛んで板が厚い!
  • 仮想通貨の取り扱い数が190種類以上と豊富!
  • 2段階認証やログイン時の認証などセキュリティが高い!

C-CEX は他の2つの取引所に比べ「BitZeny」の取り引きが盛んで、ボリュームがあるのでおすすめです。

他の取引所だとCryptoBridgeの場合はDEX(分散型取引所)なので、DEXでの取り引きに慣れていないと難しいかもしれません。

C-CEXは本人確認書類の提出無しの「メールアドレスのみ」で登録できるのも魅力です。

[btn class="rich_yellow"]C-CEX公式サイトはこちら[/btn] No tags for this post.

KuCoinの登録方法を解説!日本語対応でKCS・XRB・DRGNなどの超人気通貨を扱う海外取引所クーコインの始め方!

KuCoin Shares (KCS)やRaiBlocks (XRB)、Dragonchain (DRGN)やDent (DENT)などといった人気の通貨を数多く扱っていて、日本人ユーザーにもうれしい日本語対応していることでも有名な海外仮想通貨取引所「KuCoin」(クーコイン)。 本記事では「KuCoin」のアカウント登録方法をご紹介します。 [btn class="rich_yellow"]KuCoin 公式サイトはこちら [/btn]

日本語対応している海外仮想通貨取引所 KuCoin!

KuCoinは、2017年9月に香港でスタートした比較的新しい取引所ですが、 すでに人気の仮想通貨取引所の一つになっています。 中国語・英語はもちろん、日本語や韓国語ほか現在11の言語に対応しています。 また、独自トークンのKCSを発行しており KCSの価値はKuCoinのユーザー数増加に伴い下記のように急上昇しています。 今仮想通貨の人気が上がっていることで取引所の登録にも少し時間がかかったり、 登録がストップしてしまうこともあるかもしれません。 その前にまずは登録してみてはいかがでしょうか? [btn class="rich_yellow"]KuCoin公式サイトはこちら [/btn]

KuCoinの登録方法は非常に簡単!

ではKuCoinの登録はどのように行うのでしょうか? なんと、メールアドレスだけで登録が済むので非常に手軽です。 KuCoin公式サイトはこちら

KuCoinサイトからメールアドレスを登録!

KuCoinサイトトップページ画面右上部にある新規登録をクリックします! ちなみに、言語もサイト画面右上部の国旗のマークで変更可能です。 メールアドレスと任意のパスワードの入力欄に入力をします。 送信するとこのような画面がでます。こちらで入力は完了です。 KuCoin公式サイトはこちら

登録したメールアドレスに認証メールが届きます。

これでKuCoinの登録手続きはほぼ完了です。 暫くたつとKuCoinからアカウント認証のメールが届きます。 メールの通りにURLをクリックします。こちらで認証は完了です。 KuCoin公式サイトはこちら

Google2ステップ認証も忘れずに行いましょう

KuCoinではGoogle2ステップ認証を採用しています。 ハッキング防止のためにもこちらの設定も済ませておきましょう。 メールのアカウント認証が済むと、上記のような画面になっていると思います。 「グーグル―2ステップ」をクリックしてGoogle2ステップ認証画面に移り認証を行います。 Google2ステップ認証は、スマホなどでインストールしたGoogle2ステップ認証のアプリから、 KuCoinの認証画面にあるQRコードを読み込むと認証番号がスマホなどに出てきます。 スマホに出てきた認証番号をKuCoin側の入力画面に入力するとGoogle2ステップ認証も完了します。 完了すると次のような画面になります。 これで、KuCoinの登録はすべて完了です! [btn class="rich_yellow"]KuCoin 公式サイトはこちら [/btn]

まとめ

KuCoinは、取引規模が世界1位の「Binance」(バイナンス)と取り扱い通貨が違うことでよく話題になり、先日Binanceが新規登録を停止した時にも「第2のBinanceはKuCoin」と言われKuCoin人気が増加しました。 KuCoinの登録はメールアドレスのみで登録でき、Google2ステップ認証も簡単にできますので、ぜひ登録しておくことをおすすめします。 KuCoin公式サイトはこちら No tags for this post.

Binance(バイナンス)でハッキング?APIキー設定の削除方法!

2018年3月7日から8日にかけて海外取引所Binance(バイナンス)でAPIを不正に操作した売買が行われました。バイナンス自体がハッキングにあったわけではないようですが、APIを設定している方は念のためにAPIの削除を強く推奨します。

BinanceでAPIを使ったハッキング?

バイナンスハッキングAPI
Binance(バイナンス)でAPIを使用したBotをハッキングして不正に売買が行われたようです。

私もアプリとの連携のためにバイナンスをAPIを使って連携していたので、慌ててAPIを削除しました。

ここでは、取り急ぎ、APIの削除方法を解説しています。バイナンスの公式発表があるまで、APIは削除しておいたほうがよさそうです。

APIの削除方法手順

なお、バイナンスでAPIを設定していない方は問題ありませんが、APIの設定は念のために確認はしておくことをおすすめします。

  1. 右上のメニューから「Account」を選択
  2. APIの枠の中にある「API Settings」ボタン
  3. 「Delete」からすべてAPIキーを削除
  4. APIキーを削除しますかという画面で「Yes」をクリック

バイナンスハッキングAPI

①バイナンスにログイン後、右上のメニューから「Account」を選択します。

バイナンスハッキングAPI

②APIの枠の中にある「API Settings」ボタンをクリックします。

バイナンスハッキングAPI

③APIを設定している場合は上記画像のような画面になるので、右上になる「Delete」からすべてAPIキーを削除します。

バイナンスハッキングAPI-03

APIを削除しますかという画面になるので、「Yes」をクリックします。

なお、APIを設定していない場合は、下記画像になるので削除は不要です。

バイナンスハッキングAPI-04

詳細はまだ不明

※BinanceのAPIハッキングの詳細はまだ不明です。

Binance公式から正式な発表があり次第、ページを更新します。

⇒ Binance(バイナンス)公式ページへ

日本語対応している海外取引所バイナンスのアカウント登録方法や使い方を解説しています。Binanceの手数料一覧やバイナンスへの送金や入金・出金方法、アプリの使い方、通貨の買い方なども徹底解説しています。バイナンスに関する閉鎖や規制のBinance最新ニュースも記載しています。
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コインベースが2件の集団訴訟 インサイダー取り引きとしまい込みで

アメリカのデイリー紙ザ レコーダーによると、2017年12月のBCH(ビットコインキャッシュ)上場の際、従業員らがインサイダー取り引きに関わったとして、 サンフランシスコ連邦裁判所にて集団訴訟を起こされました。 コインベースが運営する仮想通貨取引所GDAX(ジーダックス)において、19日から21日にかけて行われたとされています。 参考:Coinbase Hit With Class Action Claiming Insiders Benefited From 'Bitco...

イーサリアムクラッシック(ETC)を購入するのはどの取引所がNO.1?おすすめランキングを紹介

イーサリアムクラッシック 取引所 おすすめ

イーサリアムクラッシック(ETC)はイーサリアム(ETH)からハードフォークした仮想通貨です。

2016年6月に起きたハッキング事件により約360万ETHが盗まれ、このハッキングを無かった事にする為にハードフォークをし、イーサリアムとイーサリアムクラッシックに分裂しました。

実はイーサリアムクラッシックが元々のメインチェーンであり、セキュリティを重視した安全度の高い通貨を目指して開発が進んでいますよ。

そんなイーサリアムクラッシックですが、どの取引所で売買するのが良いのでしょうか?

今回は私が普段から使用している取引所でおすすめのランキングを作りましたので紹介しますね。

1位:バイナンス(BINANCE)

 総合評価  (5/5)
 初心者へのおすすめ度  (4/5)
取引所の使いやすさ  (5/5)
手数料の安さ  (5/5)
通貨の取引量  (5/5)
バイナンスの登録方法と使い方記事 バイナンスの登録方法と使い方
海外取引所への送金方法記事 送金から取引後の出金までの流れを知ろう

最も安く買うのにおすすめなのは海外取引所のバイナンス(BINANCE)です。

国内取引所でビットコインを購入してバイナンスに送金する手間はかかりますが、手数料が非常に安いので海外取引所に抵抗が無ければこちらを利用しましょう。

バイナンスでは日本円で直接イーサリアムクラッシック(ETC)を買う事が出来ませんので、日本円ですぐに買いたいという方は後に紹介するビットフライヤーコインチェックを利用して下さいね。

しかし、ビットフライヤーとコインチェックは販売所になりますから、バイナンスにビットコインを送金して取引する方法が一番安く済みますよ。

2位:ビットフライヤー(bitFlyer)

 総合評価  (4/5)
 初心者へのおすすめ度  (4/5)
取引所の使いやすさ  (4/5)
手数料の安さ  (3/5)
通貨の取引量  (4/5)
   ビットフライヤーの登録方法記事  ビットフライヤー(bitFlyer)の登録方法

成海璃子さんのCMで有名なビットフライヤー(bitFlyer)が2位になります。

バイナンス(BINANCE)とは違い販売所形式になっているため、手数料が多めにかかってしまうのが欠点です。

その代わりに売買の手続きは一瞬で終わりますから、今すぐにイーサリアムクラッシック(ETC)を買いたい場合は利用すると良いでしょう。

また、私が最近注目しているリスク(LISK)という通貨が日本円で買えるのは、コインチェック(Coincheck)とビットフライヤー(bitFlyer)のみですから、購入する際にはどちらかを利用すると良いでしょう。

リスク(LISK)に関しては「ビットフライヤー(bitFlyer)にLISK(リスク)が上場して高騰!購入するメリットと通貨の特徴は?」を参考にして下さいね。

3位:BITTREX(ビットレックス)

 総合評価  (3/5)
 初心者へのおすすめ度  (3/5)
取引所の使いやすさ  (4/5)
手数料の安さ  (3/5)
通貨の取引量  (5/5)
BITTREXの登録・使い方記事 BITTREXの登録・使い方とは

BITTREXは海外取引所ですので、日本語対応していません。

バイナンス(BINANCE)に比べて取引手数料が高いですが、取引されている量は多いので、大量に仕入れたい方は利用しても良いと思いますよ。

日本円でイーサリアムクラッシック(ETC)を買いたい場合ビットフライヤー(bitFlyer)コインチェック(Coincheck)を利用しましょう。

BITTREXは通貨の取り扱いが多いので、色々な通貨を取引してみたい方は利用をおすすめしますよ。

4位:コインチェック(Coincheck)

 総合評価  (3/5)
 初心者へのおすすめ度  (5/5)
取引所の使いやすさ  (5/5)
手数料の安さ  (2/5)
通貨の取引量  (3/5)
  コインチェックの登録方法記事  コインチェック(coincheck)の登録方法

ほとんどの方が最初に登録するであろう有名なコインチェック(Coincheck)ですが、2018年1月末に起きたハッキング事件により取引が停止しています。

以前まではビットフライヤー(bitFlyer)よりもおすすめ出来る取引所でしたので、取引が再開してセキュリティが万全になるようであれば、おすすめ順位は2位まで上がります。

番外編:DMM Bitcoin

 総合評価  (4/5)
 初心者へのおすすめ度  (4/5)
取引所の使いやすさ  (4/5)
手数料の安さ  (5/5)
通貨の取引量  (2/5)
  コインチェックの登録方法記事  DMM Bitcoinの登録方法

DMM Bitcoinではイーサリアムクラッシック(ETC)を買う事は出来ません。

この取引所ではイーサリアムクラッシック(ETC)のレバレッジ取引を取り扱いしており、原資の数倍の金額を取引する事が出来ますよ。

先々に価格が伸びると思うなら「買い」でエントリーして、下がると思うなら「売り」でエントリーすればいいのです。

レバレッジ取引に関しては「レバレッジ取引をするメリット・デメリットは?」で解説していますので参考にしてくださいね。

通貨別ランキングと国内取引所一覧

初心者の方はまずこの記事を読もう

私が仮想通貨投資を始めてから経験した事や、実際にトレードをして得た手法などの記事をまとめました。

このまとめを読めば、初心者の方でもすぐに中級者になれるようになっています。

かなり長い記事にはなりますが、しっかりと読み込んで頂ければ今後の仮想通貨投資に生かせる物があると思いますよ。

The post イーサリアムクラッシック(ETC)を購入するのはどの取引所がNO.1?おすすめランキングを紹介 appeared first on いますぐ始める仮想通貨投資.

アンバサダーをしているALIS(アリス)がクローズドβ版ユーザー事前登録を開始しました

私がアンバサダーを務めさせて頂いているALIS(アリス)が、クローズドβ版ユーザー事前登録を開始しました。

先着5000名まで登録が可能で、追加募集はありませんので登録がまだの方はしておきましょう。

今回はクローズドβ版についてと、登録方法を紹介しますね。

ALISについては下記記事で解説していますので、まだご存知ない方は読んでみて下さい。

そもそもクローズドβ版とは何か?

ALISのクローズドβ版は仮説検証のための実用最小限プロダクトです。私たちは上記プロダクトを用いて、次の項目を検証していきます。

  • ALISトークンを用いた信頼可視化ロジックがワークするか
  • ブログ3日坊主の方がALISで記事を書き続けてくれるか
  • メディアとして必要最低限の読みたい記事が集まるか

ALIS公式medium

この様に、試験的にALISを運用してみるという事ですね。

また、実際にALISトークンを記事に投げられますので、これからブログを始めようかと悩んでいる方などは是非登録してみて下さい。

クローズドβ版は4月末から記事の投稿が可能になりますよ。

クローズドβ版登録はこちらから

注意事項(必ずお読みください)

  • 記事の作成、評価でALISトークンを受け取ることができるのは、クローズドβ版登録ユーザーのみです。クローズドβ版未登録ユーザーの方は記事の閲覧のみ可能です。
  • クローズドβ版ユーザーの登録上限数は5千人を予定しています。ご興味のある方はぜひお早めにご登録ください。
  • 登録は先着順です。クローズドβ版ユーザー事前登録期間に上限人数である5千人のお申込みがあった場合もクローズドβ版利用ユーザーの追加募集は計画していません。あらかじめご了承ください。
  • ALISは18歳以上の方、SMSが利用可能な日本国内の電話番号をお持ちの方を対象としております。これらに当てはまらない方はクローズドβ版をご利用できません。
  • 登録メールアドレスの書き間違いにお気を付けください。クローズドβ版の正式登録受付時、フォームに登録いただいたメールアドレスにALISからメールを送付します。またクローズドβでのアカウント作成処理時にも登録いただいたメールアドレスが必要となります。
  • 検証を有意義に進めるために、事前に悪意や不正を働く意思が見受けられた場合、その方の参加を禁止することがあります。

ALIS公式medium

18歳未満の方は利用不可ですからご注意願います。

登録はメールアドレスがあればすぐに出来ますから、是非登録してみて下さい。

ALIS(アリス)について:まとめ

ICOから半年ほど経ちましたが、実際にβ版で使えるところまで来ましたね。

私も事前登録を済ませており、ALISでの記事投稿も行う予定です。

ALISはクリプトピアで購入が可能ですので、興味がある方は下記から購入してみて下さいね。

海外取引所への送金方法や使い方についてはこちらの記事がおすすめです。

各国内取引所からの送金方法も解説していますよ。

初心者の方はまずこの記事を読もう

私が仮想通貨投資を始めてから経験した事や、実際にトレードをして得た手法などの記事をまとめました。

このまとめを読めば、初心者の方でもすぐに中級者になれるようになっています。

かなり長い記事にはなりますが、しっかりと読み込んで頂ければ今後の仮想通貨投資に生かせる物があると思いますよ。

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モナコイン(MONA)を購入するのはどの取引所がNO.1?おすすめランキングを紹介

モナコイン(MONA)は日本発祥の仮想通貨です。

既に秋葉原ではモナコインを使って買い物が出来たり、メイドカフェで支払いが出来るなど、使える場所は限定的ですが、実際に使用する事が出来る数少ない通貨になります。

また、2017年は年始から最高で700倍になるなど、注目度の高い通貨ですよ。

昨年に続き今年も注目のモナコインですが、どの取引所で売買するのが良いのでしょうか?

今回は私が普段から使用している取引所でおすすめのランキングを作りましたので紹介しますね。

1位:Zaif(ザイフ)

 総合評価  (5/5)
 初心者へのおすすめ度  (5/5)
取引所の使いやすさ  (4/5)
手数料の安さ  (5/5)
通貨の取引量  (5/5)
仮想通貨積立の方法記事 Zaifで積立投資を始めるには
Zaifの登録・使い方記事 Zaifの登録方法と使い方とは

モナコイン の売買で最もおすすめの取引所はZaif(ザイフ)です。

次に紹介するビットバンク(bitbank.cc)は手数料が無料ですので、取引だけで言えばビットバンクの方がおすすめなのですが、Zaif(ザイフ)では仮想通貨の積立投資が出来るのです。

自分で決めた金額分を毎月自動で購入してくれるシムテムですから、モナコインの様にまだ単価が低い通貨での利用は非常におすすめです。

モナコインの将来性に期待してZaifで積立投資をする事にしました」という記事でも紹介した通り、私もモナコインの積立投資をしていますよ。

2位:ビットバンク (bitbank.cc)

 総合評価  (4/5)
 初心者へのおすすめ度  (5/5)
取引所の使いやすさ  (4/5)
手数料の安さ  (5/5)
通貨の取引量  (4/5)
 ビットバンクの登録方法記事 ビットバンクの登録・口座開設方法

2位はビットバンク(bitbank.cc)です。

現在は取引手数料が無料になるキャンペーン(2017年10月16日~2018年6月31日)を開催中なので、この機会に利用する事をおすすめします。

元々は2018年3月31日までのキャンペーンでしたが、非常に好評で延長となりました。

ビットバンク(bitbank.cc)はオフラインのウォレットを採用していますので、ハッキング対策もしっかりされています。

私はメインの取引所として利用しており、モナコインに限定しなければ国内で最もおすすめする取引所ですよ。

また、リップルも日本円で購入可能ですので、リップルを買いたい場合はこの取引所を利用する事をおすすめします。

リップル(XRP)を最も安く購入出来る取引所とは?おすすめランキングを紹介」の記事を参考にして下さいね。

3位:BITTREX(ビットレックス)

 総合評価  (3/5)
 初心者へのおすすめ度  (3/5)
取引所の使いやすさ  (4/5)
手数料の安さ  (3/5)
通貨の取引量  (5/5)
BITTREXの登録・使い方記事 BITTREXの登録・使い方とは

BITTREXは海外取引所ですので、日本語対応していません。

しかし、取引量は非常に多いのでモナコインを大量に仕入れたい方は利用しても良いと思いますよ。

日本円でモナコインを買いたい場合ビットバンク(bitbank.cc)Zaif(ザイフ)を利用しましょう。

4位:ビットフライヤー(bitFlyer)

 総合評価  (3/5)
 初心者へのおすすめ度  (3/5)
取引所の使いやすさ  (4/5)
手数料の安さ  (2/5)
通貨の取引量  (3/5)
   ビットフライヤーの登録方法記事  ビットフライヤー(bitFlyer)の登録方法

成海璃子さんのCMで有名なビットフライヤー(bitFlyer)は4位になります。

他の3つの取引所とは違い販売所形式になっているため、手数料が非常に高くなってしまいます。

その代わり売買の手続きは一瞬で終わりますから、今すぐにモナコインを買いたい場合は利用すると良いでしょう。

また、私が最近注目しているリスク(LISK)という通貨が日本円で買えるのは、コインチェックとビットフライヤー(bitFlyer)のみですから、購入する際にはどちらかを利用すると良いでしょう。

リスク(LISK)に関しては「ビットフライヤー(bitFlyer)にLISK(リスク)が上場して高騰!購入するメリットと通貨の特徴は?」を参考にして下さいね。

海外取引所も積極的に利用しよう

取引に慣れて来たら海外取引所でビットコインを使って購入する事も可能です。3位でご紹介したビットレックス(BITTREX)も海外取引所ですね。

ビットコインの送金は非常に時間がかかりますから、手っ取り早く送金したい場合はイーサリアムを国内取引所で購入して送金するようにしましょう。

イーサリアムの購入は「イーサリアム(ETH)を一番お得に購入出来る取引所とは?おすすめランキングを紹介」で紹介していますよ。

海外取引所でおすすめなのはバイナンスです。

この取引所は日本語対応していますから、初心者の方でも安心して利用可能ですよ。

通貨別ランキングと国内取引所一覧

初心者の方はまずこの記事を読もう

私が仮想通貨投資を始めてから経験した事や、実際にトレードをして得た手法などの記事をまとめました。

このまとめを読めば、初心者の方でもすぐに中級者になれるようになっています。

かなり長い記事にはなりますが、しっかりと読み込んで頂ければ今後の仮想通貨投資に生かせる物があると思いますよ。

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イタリア取引所で184億円分のNano(XRB)がハッキング!?ミーの仮想通貨最新ニュース【2月10日】

2月10日仮想通貨最新ニュース

2/10はビットコイン価格が上昇中です。本日の仮想通貨ニュースは盗まれたNEMはYobitで資金洗浄!?みなし業者は営業できる期間を限定する方針!イタリアの取引所で184億円分の仮想通貨が盗まれる!MyetherwalletがMycryptoというブランドに分裂?等々をピックアップしています。

2月10日の仮想通貨情報(ニュース)

どうもママコイナーのミーです!本日はビットコインが上昇しているのにつられて他の通貨も価格が上昇しています!特にXRPは大きく価格を上げていますね!

仮想通貨価格-前日比-2月10日

ケンケン
盗まれたNEMが他の取引所で売られてるの?
ミー
うん。まだ分からないけど、交換所を設立したり犯人もいろいろ考えているようだね
ケンケン
早く捕まるといいのに…。それに、また他の取引所でもハッキング事件があったの??
ミー
本日2月10日のニュースはこちら!
2月10日仮想通貨News概要
  • 盗まれたNEMはYobitで資金洗浄!?
  • みなし業者は営業できる期間を限定する方針!?
  • イタリアの取引所で184億円分の仮想通貨が盗まれる!
  • MyetherwalletがMycryptoというブランドに分裂?
  • バイナンスにログインできない?
  • 仮想通貨長者ランキング

盗まれたNEMはYobitで資金洗浄!?

コインチェックから盗まれたNEM/XEMが海外取引所のYobitで換金されたようです。

Yobitは有名な取引所ですが、運営元がはっきりと分かっていない謎の多い取引所です。NEM財団もコンタクトを取れない取引所でYoBitのウォレットにはNEMのモザイクは付着せず、マーキングが消えてしまうという情報があるので、事実上の資金洗浄に使われている可能性も考えられます。

現在Yobit側は、NEMを盗んだハッカーと思われるアドレスの入出金を停止しているようですが、今後の動きにも注意が必要ですね。

みなし業者は営業できる期間を限定する方針!?

現在日本で取引所を運営するにあたっては、改正資金決済法に基づき、金融庁の許可が必要になっています。

金融庁から正式な許可が出てない業者、いわゆる「みなし業者」は今まで許可が出た業者と同じように営業が可能でした。しかし、今回のコインチェックの事件を受けてその「みなし業者」が営業できる期限を限定する方向で検討していることが明らかになりました。

一定期間を経ても安全管理体制が不十分で基準を満たさない場合は登録を拒否する方針だ。登録拒否になれば事実上、交換所の運営はできなくなる。

うん。これはその通りで、私はどちらかというと賛成です。審査が長引いている意味も分からないですし、期間を設けなくていつまでも不安定な状態で営業できている意味も分からないです。

ちなみにコインチェックは登録申請中の「みなし業者」でした。コインチェックにはしっかりと審査基準をクリアして金融庁の許可を得た上で再度、運営を再開して欲しいです。

イタリアの取引所で184億円分の仮想通貨が盗まれる!

イタリアの取引所BitGrailで184億円相当の仮想通貨Nano(XRB)が盗まれたことが発覚しました!

盗まれたNanoは1700万XRBで、これはNANO全体の13%にもあたる量になります。これを受けてXRBの価格は大きく価格を下げているようです。

上記はリアルタイムの時価総額ランキングです。XRBは2/10現在では24位の時価総額を誇る通貨です。

既に警察も動いているようですが、細かな詳細については今のところ不明です。世界中で起こる取引所ハッキングの事件はホントにどうにかならないのか…

何度も何度の書いていますが、自分の資産は自分で守るしかないです。取引所に預けっぱなしは絶対によくないです!

購入した仮想通貨はハードウェアウォレットに移しておくなど、資産管理はご自身でしっかり行いましょう。

仮想通貨のハードウェアウォレットLedgerNanoS(レジャーナノS)の購入方法と注意点について記載しています。日本のECショップ、Amazonやメルカリでも正規品と記載されて販売されていますが、全て並行品でウィルスなどを入れられているリスクがあります。

MyetherwalletがMycryptoというブランドに分裂?

イーサリアム系の通貨でもっと人気のウォレットMyetherwalletMycryptoというブランドに分裂?リブランド?したようです

正直私自身まだ、内容を全て把握しきれてない状態ですが、内部分裂のようでMyEtherのツイッターアカウントもMycrypto側に許可なしに変更されたみたいです。

まるで、ビットコインのコア派とビッグブロック派のハードフォークのよう…

私もMyetherwalletは使用しているので、使いやすく安全になるのはとても良いことですが、ユーザーの混乱を招くようなことはやめてほしいです。

またMycryptoの詳細については、よく分かっていないので、こちらも調べながら新しい情報が入り次第、私のブログでも随時更新します!

バイナンスにログインできない?

メンテナンスが無事終了したバイナンスですが、再び管理画面にログインできない状態が続いていたようです。

※確認しましたが、現在(19時時点)は通常のアドレスからログインできない状態に戻っています。

ログインできなかった理由はバイナンスがDDoS攻撃を受けていたようです。やはり取引所は悪意のあるハッカーからの攻撃の的になるので、取引所に通貨を預けっぱなしにしておくのはよくないと改めて再確認しました。

購入した通貨は各自のウォレットやハードウェアウォレットなどに移すなど自己管理体制をしっかりと整えておきましょう。

仮想通貨長者ランキング

ちょっと前に書いた記事ですが、仮想通貨長者ランキングをアメリカの経済雑誌フォーブスが掲載していたので、まとめて記事にしました。

1位はリップルの共同創業者のクリス・ラーセンさんで仮想通貨の予想資産は約75~80億ドル(8250億~8800億円)

すっげ~( ゚Д゚)でも実はぶっちぎりの隠れ1位はナカモトサトシですけどね!ほんとにいるかどうかも分からないですが…

さらっと書いたコンパクトな記事なのでぜひ遊びに行ってください!

アメリカの経済誌「フォーブス」が仮想通貨における世界の個人資産番付(ランキング)を発表しました。やはりトップにランクインしたのは各通貨の創業者、またはバイナンス等の取引所CEOが名前を連ねています。

保有している仮想通貨一覧

おぉ~奇跡的な回復をしておられる!!特にXRPがよい感じです (ノ ´▽`*)ノ

仮想通貨ポートフォリオ【メイン】

仮想通貨日記-ポートフォリオ-2月10日

※BCCはBCHと同じビットコインキャッシュです。また下記の表には日本円のJPYは含めていません。

仮想通貨前日比

通貨名 通貨単位 現在価格 前日比
リップル XRP 118.1 +41.05%
ビットコインキャッシュ BCC 14.16万 -0.45%
イーサリアム ETH 9.72万 +6.76%
アリス ALIS 45.3 -6.37%
ネム XEM 62.50 +8.67%
リスク LSK 3022 +13.55%
ネオ NEO 1.26万 -%
モナコイン MONA 465 +13.55%
仮想通貨総資産平均合計 +19.84%

XRP、LSKがよい感じであがってきてますね♪BCHは昨日と一昨日に上がり過ぎたので一旦調整かな!?

盗まれたNEMに関しても、いろいろとニュースが出ていて、中にはNEMの価格や価値が下がるんじゃないかというFUDもあるので情報の精査は慎重にしてください!

盗まれたNEM/XEMが、もし仮にすべて売却されたとしてもNEMの本来の価値が下がるものではありません!!

FUDとは
FUDとは、不安(Fear)、不確実(Uncertainty)、不信(Doubt)を頭文字をとった単語。FUDを煽ることによって、そのFUDを解消するものに人の目を向けさせるマーケティング手法のことです。

Binance(バイナンス)ポートフォリオ【サブ】

バイナンスポートフォリオ2月10日

別途投資しているBinance(バイナンス)のポートフォリオです☆
こちらでは国内には上場していないアルトコインに投資しています。バイナンス銘柄は突然爆発することがあるので、宝くじ感覚で超少額を投資しています!
Binanceでお宝コイン探し~(*´罒`*)

バイナンス銘柄ではトロンが大きく価格を上げているようです。トロン/TRXの詳細記事でも記載していますが、音楽ストリーミングサービスPeiwoとの統合が完了したようです。

今後も楽しみな銘柄の一つです(Ü)

仮想通貨TRON(トロン)について詳しく記載しています。TRXが購入できる取引所やトロンのリアルタイムチャート、最新ニュースも掲載しています。TRXは日本の取引所でも上場が噂されている注目の通貨なのでぜひ参考にしてください。

それではまた明日☆

リスク(LISK)を最も安く購入出来る取引所とは?おすすめランキングを紹介

仮想通貨のリスク(LISK)は2017年3月に10円台を推移していましたが、12月には400倍の4000円に到達しました。

イーサリアム(ETH)と比べても遜色の無い通貨で、日本でも人気が出てきていますよ。

今回は私がリスク(LISK)を購入する際に使用している取引所で、おすすめのランキングを作りましたので紹介します。

通貨の特徴や購入するメリットについては別の記事でまとめていますので、参考にして下さいね。

1位:バイナンス(BINANCE)

 総合評価  (5/5)
 初心者へのおすすめ度  (4/5)
取引所の使いやすさ  (5/5)
手数料の安さ  (5/5)
通貨の取引量  (5/5)
バイナンスの登録方法と使い方記事 バイナンスの登録方法と使い方
海外取引所への送金方法記事 送金から取引後の出金までの流れを知ろう

1位は海外取引所のバイナンス(BINANCE)です。

手数料も非常に安く済みますので、国内取引所でビットコインを購入してバイナンスに送金しましょう。

バイナンスでは日本円で直接リスク(LISK)を買う事が出来ませんので、日本円ですぐに買いたいという方は後に紹介するビットフライヤーコインチェックを利用して下さいね。

しかし、ビットフライヤーとコインチェックは販売所になりますから、バイナンスにビットコインを送金して取引する方法が一番安く済みますよ。

2位:ビットフライヤー(bitFlyer)

 総合評価  (4/5)
 初心者へのおすすめ度  (5/5)
取引所の使いやすさ  (4/5)
手数料の安さ  (3/5)
通貨の取引量  (4/5)
ビットフライヤーの登録・使い方記事 ビットフライヤーの登録と使い方

ビットフライヤーは2018年1月31日にリスク(LISK)を新規上場しました。

セキュリティ面は世界一と評価されるほどの安全性を誇っていますので、国内取引所では最も安心な取引所と言えるでしょう。

日本円で直接買いたい場合はビットフライヤーを利用して購入する事がおすすめです。

また、ビットコインFXの取引量が世界的に見ても上位の取引所ですから、FXをする事を考えているのであれば利用する価値がありますよ。

3位:コインチェック(Coincheck)

 総合評価  (5/5)
 初心者へのおすすめ度  (5/5)
取引所の使いやすさ  (4/5)
手数料の安さ  (5/5)
通貨の取引量  (5/5)
Coincheckの登録・使い方記事 Coincheckの登録方法と使い方とは

コインチェックはNEM(ネム)のハッキング事件により、取引所としては稼働していません。

国内取引所でリスク(LISK)を購入出来るのは、元はコインチェックしか無かったのですが、今はビットフライヤーがあります。

今からリスク(LISK)を買いたい場合は、ビットフライヤーかバイナンスのどちらかを利用すると良いでしょう。

通貨別ランキングと国内取引所一覧

初心者の方はまずこの記事を読もう

私が仮想通貨投資を始めてから経験した事や、実際にトレードをして得た手法などの記事をまとめました。

このまとめを読めば、初心者の方でもすぐに中級者になれるようになっています。

かなり長い記事にはなりますが、しっかりと読み込んで頂ければ今後の仮想通貨投資に生かせる物があると思いますよ。

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ビットフライヤー(bitFlyer)にLISK(リスク)が上場して高騰!購入するメリットと通貨の特徴は?

ビットフライヤー リスク

国内取引所で大手のビットフライヤー(bitFlyer)が仮想通貨LISK(リスク)の取り扱いを始めました。

2018年1月31日から売買が可能になり、上場直後はかなりの値上りを見せました。

日本人の人気も高い通貨ですから、今後も期待が持てそうですね。

今回はチャートなどを見ながらLISK(リスク)について紹介します。

仮想通貨LISK(リスク)とは?性能と特徴

以前まではそこまで注目度が高い通貨ではなかったのですが、2017年10月頃からツイッターなどでもLISK(リスク)推しの人が目立つようになりました。

主に比較対象にされている通貨はイーサリアム(ETH)です。

イーサリアムもリスクも「スマートコントラクト」を実装しており、発行上限が無いという点も含め、性質が類似している点が多いので比べられる事が多いようですね。

スマートコントラクトとは契約を自動的に執行させるプログラムです。これを改竄不可能なブロックチェーン上で行うと、個人間での契約でも不安が無く、第三者が不要になります。

では、何がイーサリアムと違うのかというと下記の3つになります。

主な3つの違い

  • 取引の承認はPOWではなく、101人の代表者が行う
  • リスクベースのサービスはサイドチェーンを利用する
  • 新規発行通貨の減少期がLISKには設定されている

初心者の方はピンと来ないと思いますが、イーサリアムと比べても遜色の無い性能と性質を持った通貨と言えます。

まず1つ目の101人の代表者ですが、これはLISK保有者による投票(vote)によって選ばれます。投票した人が代表者に選ばれると、配当が貰えるシステムになっています。

2つ目のサイドチェーンについては中々分かりづらいかもしれませんが、簡単に言うとイーサリアムもリスクもブロックチェーン上で色々なサービスが出来るシステムを保有しています。

このサービスをメインのブロックチェーン上で作るのがイーサリアムですが、LISK(リスク)はそこから派生した別のチェーン上でサービスを作る為、そのサービスがハッキングされてもLISK(リスク)には影響が無いという事です。

3つ目の減少期ですが、発行上限の設定は無い中でも、1年ごとに新規発行量が減少していくシステムです。

簡潔にまとめましたが、これらの様な違いからLISK(リスク)に期待している人が多いのですね。

ビットフライヤー上場直後に高騰

この発表直後に50%以上の高騰となりました。

国内取引所で唯一LISK(リスク)の取り扱いをしていたコインチェックが、NEM(ネム)のハッキングにより取引停止になっている事から、新規層の買いがビットフライヤーに集中した事も一つの要因かと思われます。

また、日本人利用者の多い海外取引所のバイナンス(BINANCE)でも急激な価格高騰が起き、日本の影響力を目の当たりに出来る事態となりました。

LISK(リスク)の3か月間のチャート

リスクのチャート画像

チャートはコインチェックの物ですが、ビットフライヤー上場直後には2000円台から3500円近くまで一気に値上りをしました。

2017年10月から見ても底値は上がって来ていますから、2000円以下になるのは中々考えづらい状況ですね。

仮に購入を考えているのであれば、2000円以下なら購入しておいても良いかもしれません。

LISK(リスク)が買えるおすすめの取引所

ビットフライヤー(bitFlyer)

国内取引所ではビットフライヤーかコインチェックのどちらかでの購入になります。

セキュリティ面でも世界的に評価の高いビットフライヤーなら安心して買う事が出来ますね。

アルトコインの取り扱いも増やして来ていますので、今後の新規上場にも期待です。

コインチェック(Coincheck)

コインチェックはNEM(ネム)のハッキング事件により、取引が停止中です。

取引が再開すれば、金融庁の検査も通ったという事ですから安心しても良いでしょう。

その後の利用についてはおススメ出来るかはまだ判断しかねますが、国内取引所でLISK(リスク)を購入するにはコインチェックかビットフライヤーを使うしかありません。

バイナンス(BINANCE)

海外取引所にはなりますが、バイナンス(BINANCE)は最もおススメする取引所です。

私もこの取引所のヘビーユーザーですが、とにかく使いやすく手数料も安く取引が可能ですよ。

日本語にも対応していますから、まだ利用した事が無い方は是非使ってみて下さいね。

LISK(リスク)上場について:まとめ

ビットフライヤーに上場した事で一躍注目を集めたLISK(リスク)ですが、性能面も非常に優秀です。

まだポートフォリオに組み込んでいない方は一度検討してみてはいかがでしょうか?

今後も新規上場する通貨が増えていくと思いますから、上場しそうな通貨を探して仕込んでおくと、今回の様な値上りで利益を出しやすくなります。

次に何が上場しそうかにも注目していくと良いですよ。

初心者の方はまずこの記事を読もう

初心者の方向けに書いて来た記事を厳選し、流れの通りに読んでいけば中級者になれるようにまとめてあります。

まだ仮想通貨を始めたばかりという方、振り返りに使いたい方は是非お読みくださいね。

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altcoin.io がAtmicSwapのBug Bountyを発表

2018年初頭にオープン予定の「altcoin.io」が、バグに懸賞金をかけたことを発表しています。

altcoin.io 公式サイトはこちら

第三者の仲介無しで安全に取引ができる新技術として注目されている「Atmic Swap」(アトミックスワップ)を導入予定のaltcoin.ioが、Bug Bounty(バグバウンティ、バグに懸賞金)をかけています。

なおアトミックスワップのコントラクトへのハックが成功した際の賞金は 1BTC とアナウンスしています。

altcoin.ioはDEX(分散型取引所)であり、中央集権型の取引所(既存の取引所の形式である、一つの企業が運営している取引所)における資産の盗難、流出や倒産リスクなどがないため、今後の仮想通貨取引所の形として「DEX」の需要が高まっています。

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