金融

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【悲報】シングルママ「生活保護21万…塾代や習い事の出費……これ以上何を削れば?これが日本の現状」

1: 2019/04/30(火) 11:49:12.64 ID:1C7Wu8qnp
大阪府内で中学生と小学生の2人を育てるシングルマザーのAさん(40代)は、借金を重ねる夫と離婚。
朝から晩まで働き続ける毎日で、体調を崩してしまいました。

「本当に明日食べていくのが不安。1年後とか2年後とかそんな心配ではなくて、
来月とか来週とかどうしようというところまで我が家は来ていましたので」(Aさん)

2年前から生活保護を受給し、ようやく生活の立て直しができるようになりました。持ち家のAさんの場合、
「生活扶助費」に「児童養育加算」「母子加算」「教育扶助費」とパート代金を合わせ家族3人で21万4800円が1か月の生活費になります。
育ち盛りの子ども2人を抱え、
食費は約3万円、塾代や習い事など教育費に3万円ほど、
自分のことはそっちのけで、出費のほとんどは子ども関係に費やします。
ところが、今回の見直しでここから8450円減額されることになったのです。
これから長女の高校進学も控え、出費はかかる一方で…

「経済に左右されて、自分の道をあきらめたりだとか学ぶことをやめてしまったりというふうにはさせたくない。
自分のできる限りのところはしていってあげたい」
(Aさん)

Aさんは自分の食べる量を減らすなどして、食費を削るしかないと考えています。

「一番頭の中によぎるのは、またあの頃のしんどい生活に近づく、
子どもを我慢させて自分もギリギリまで我慢して…。
なんだか生きるってしんどいなって思うんですね。
2人いる娘にもまだ(生活保護のことを)打ち明けられていない、これがね現状なんです、この制度の」
(Aさん)


【特集】「何を削れば…」 
生活保護費引き下げの現実、ギリギリの生活の中で
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190124-10000001-mbsnews-l27&p=2

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引用元:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1556592552/


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女との結婚にかかる初期費用w

1: 2019/04/20(土) 06:59:15.632
ID:0qU0esqzd
結婚式 300万円~
結納金 200万円~
新居 100万円~
新婚旅行 100万円~

どうする?

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引用元:http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1555711155/


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億万長者に人気な国が一目で分かるマップ

1: 2019/04/20(土) 15:20:52.73 ID:CAP_USER
世界各国の富裕層の流出と流入から、富裕層の移住先として人気な国が一目で分かるインフォグラフィックを、カナダのニュースメディアVisual Capitalistが公開しています。

以下の画像が富裕層の流出先として人気な国を示したマップです。ここでの富裕層とは、資産が100万ドル(約1億1190万円)を超える人と定義されていて、緑色の矢印が向かっている国が富裕層が流入している国を、赤色の矢印が出て行っている国が富裕層が流出している国を、矢印のそばの数字は流出入した富裕層の人数を表しています。

富裕層の流出先として一番人気なのはオーストラリアです。1年間で約1万2000人の富裕層がオーストラリアに移住しています。データを作成した南アフリカの金融機関AfrAsia Bank Limitedの分析によると、オーストラリアの人気の秘密として、人口密度の低さや治安の良さ、中国・日本・韓国など東アジアの経済拠点へのアクセスの良さが挙げられています。また、世界で最も最低賃金が高い国だとも言われており、低所得な労働者がいないことも魅力だとのこと。

2位と3位は北米に位置するアメリカとカナダで、それぞれ約1万人と約4000人の富裕層が流入しています。言わずと知れた経済大国のアメリカですが、オーストラリアに比べると都心部の治安が悪く子育てに向いていないことや、医療費の高さが原因でオーストラリアに遅れを取っています。また、アメリカには相続税がありますが、オーストラリアには相続税がないこともポイントになっています。

続いて、富裕層の流出数ワースト3を見てみます。世界で最も富裕層が流出しているのは中国で、年間約1万5000人も富裕層が海外に移住しているそうです。もっとも、1万5000人といっても中国に住んでいる富裕層のわずか2%程度でしかなく、また流出するよりもはるかに多くの人々が毎年新たに富裕層の仲間入りをしています。ワースト2のロシアとワースト3のインドからはそれぞれ7000人と5000人の富裕層が流出しています。

注目に値するのはトルコからすさまじい勢いで富裕層が逃げ出している点です。順位こそワースト4位に収まっていますが、毎年4000人以上の富裕層が海外に移住しており、これはトルコ全体の富裕層の10%に及びます。また、EU離脱に揺れるイギリスや、黄色いベストを着たデモ隊が暴徒化して経済的・社会的な非常事態宣言が発令されたフランスからもそれぞれ年間約3000人の富裕層が流出しています。

また、AfrAsia Bank Limitedのレポートでは、「国全体の資産に対する富裕層が保有する資産の割合」から見た「平等な国ランキング」も掲載されていて、日本が1位になっていました。AfrAia Bank Limitedの分析によると、日本は「中流層」が非常に多い一方で、「超富裕層」が非常に少ないことが理由だとのこと。具体的には、資産が10万ドル(約1190万円)以上、100万ドル(約1億1190万円)未満の「中流層」が3500万人もいるのに比べて、資産が10億ドル(約1120億円)を超える「ビリオネア」は34人しかおらず、貧富の差が激しいアメリカや中国などと比べて圧倒的に少ないことがわかります。
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https://gigazine.net/news/20190419-millionaire-map/

引用元:http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1555741252/


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年金、15兆円吹っ飛んでしまう・・・

1: 2019/04/26(金) 22:55:56.06 ID:oiR+XF4o9
会計検査院が24日、公的年金を運用する「年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)」のリスクの高い運用方法に対して異例の警鐘を鳴らした。

 GPIFは、アベノミクスの一環として2014年10月にポートフォリオの見直しを行い、国内株と外国株の比率をそれぞれ12%から25%に引き上げ、全体の50%にした。その結果、18年10~12月期に、四半期ベースで14兆8039億円もの赤字を記録。150兆円資産の約1割が吹っ飛んだ。

 会計検査院は14年以降、株式運用の割合が増加してリスクが上昇していると指摘し、所轄する厚生労働省やGPIFに対し、「国民への丁寧な説明が必要」との所見を示した。検査院は「年金は老後の生活設計の柱。積立金は国民から徴収した保険料の一部だ。
国民の利益のため安全、効率的に運用し、将来にわたって公的年金制度の安定に資することが強く求められる」と指摘。また一部の投資手法について、手数料などが詳細に開示されていないとして、収益などの透明性を確保するように求めた。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/252652

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引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556286956/


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平均年収186万円、日本に約930万人いる「アンダークラス」とはどんな人々なのか?

1: 2019/04/23(火) 20:21:33.72 ID:mywKUK7D0● BE:299336179-PLT(13500)
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 日本はアメリカ、中国に次ぐ世界3位の経済大国にもかかわらず、厚労省の調査によると、日本の「相対的貧困率」は15.7%。つまり、6人に1人が貧困にあえいでいる。
貧困率とは、収入から税金や社会保険料などを引いた「可処分所得」が全国民の中央値の半分に満たない人の割合のこと。
日本においては、245万円(2015年)の半分、つまり可処分所得が年間122万円未満しかない人は「相対的貧困」となる。

 安倍晋三首相がいくら「全国津々浦々に景気回復の温かい風が吹き始めている」と熱弁しても、「戦後最長の景気拡大」と喧伝しても、平成の30年間を通じて
、日本人は確実に貧しくなった。『アンダークラス』(ちくま新書)の著者で、社会学者の橋本健二さん(早稲田大学人間科学学術院教授)が指摘する。

「政府は『ゆるやかな景気回復』を強調しますが、賃金は下落傾向にあり、実質経済はほとんど成長していません。景気回復を実感している人が少ないのも当然です。
富の分配でいうと、主に富裕層にいき、庶民にはほとんど回ってきていません。むしろ大多数の人々の生活は悪くなっているといえます」

 これが、いわゆる「格差」である。1970年代の「一億総中流」社会は、平成初頭からほころびはじめ、1998年(平成10年)頃には「中流崩壊」
が話題になった。2006年(平成18年)には「格差社会」が新語・流行語大賞にランクインすることになる。

「昭和までの日本社会は、『資本家階級』、『中間階級』、『労働者階級』の3つに分かれると考えられてきました。しかし平成に入ってから、
労働者階級の中でも正規雇用の人々は所得が安定していたのに対し、非正規労働者だけが取り残され、底辺へと沈んでいきました。近年は、
労働者階級の内部に巨大な裂け目ができ、極端に生活水準の低い非正規労働者の新しい下層階級=『アンダークラス』が誕生しているのです」(橋本さん)

 非正規労働者のうち、家計を補助するために働くパート主婦、非常勤の役員や管理職などを除いた人たちを「アンダークラス」と呼ぶ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190423-00000004-moneypost-bus_all

「アンダークラス」解説図
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引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1556018493/


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