02:リップル(Ripple)

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仮想通貨リップル(XRP)によるFacebook、Amazonなどの株式購入が近い|Abraは155カ国ユーザーに提供

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リップル社がコロナウイルス対策基金に寄付|イタリア赤十字には200万円相当のビットコイン寄付が集まる

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仮想通貨XRPの有価証券性を巡る集団訴訟、原告側が修正訴状を提出 リップルCEOを非難

コロナウイルス感染拡大により、グローバルで、デジタルカレンシーの送金、決済の必要性が高まる。

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リップルで20万件以上が詐欺被害に!詐欺の見抜き方をリップル社が公式発表!

リップルに関する詐欺被害が20万件以上、被害総額140万XRPにもなるとXrplorer forensicsが報告を出しました。

そこで、リップル社は公式で詐欺の見抜き方を発表。リップルを用いた詐欺の実態(ギブアウェイ詐欺)や、詐欺を見抜き防ぐ方法について発表していますが、どういう内容なのか具体的に紹介していきます。

 

リップル詐欺は20万件以上!被害総額は140万XRPに!

Xrplorer forensicsによると、リップル関連の詐欺は世界で20万件以上、被害総額は140万XRP出ているようです。現在のリップルの価格は、16~7円(2020年3月27日現在)のため、2200~2300万円相当の被害額が予想されます。

詐欺は、YouTubeやTwitter、InstagramなどSNSを使ったものが多く、実際に日本でも、「公式リップル社のXRPを無料配布」といった偽のプレゼント企画を装った詐欺が行われているようです。

リップル社は、あまりの詐欺被害の多さに、とうとう公式声明として、以下のように詐欺の見抜き方や注意喚起を発表しました。

YouTubeやTwitterなどのソーシャルプラネットフォームの詐欺師は、あなたを窃盗の対象にしています。偽のXRPプレゼントを詐欺を見つけて通報する方法を学び、自分の身を守ってください。

リップル社は、信頼が重要な業界にいるため、多くの人の信頼を損なわないように、詐欺の見抜き方や、アドバイスを行うと説明を付け加えています。

以下では、リップル社の声明について紹介していきます。

 

詐欺の見抜き方をリップル社が公式発表!ギブアウェイ詐欺とは?

リップル社によると、

「小額のお金を送金する、もしくは金融口座情報を提供すれば多くのリップルを送金することを約束する。(実際には送金されない)」

といった「ギブアウェイ詐欺」が多く使われているようです。

他にも、フィッシング詐欺、窃盗、偽の取引所などの詐欺も横行していることが判明。

これらの詐欺に対して、リップル社は、「リップル社や役員を含め、仮想通貨を無料でプレゼントしたことはなく、これからもない」と公式にコメント。

リップル社は、よくある詐欺の例として、著名人や有名企業(特にリップル本社)をSNS上でなりすまして、無料でリップルを配布するといった事例を取り上げていました。

詐欺の見抜き方としては、どのようなケースも、まずお金を送金させるもしくは、金融口座の情報を提供させる必要があるとのこと。

実際に、リップルを懸賞として無料で提供するケースでは、名前や住所などを提供するだけの場合が多くなっています。

いきなりお金を請求されたり、や銀行口座などの情報を要求されたりすれば、詐欺を疑ってくださいね。

 

リップル社が行っている詐欺行為に対する措置

リップル社は、上記のような詐欺に対して、外部のサイバーセキュリティ専門家や、デジタル情報追跡業者などと協力し、取り締まっていると報告。

さらに、詐欺行為はいたちごっこのようなもので、1つの詐欺が明るみになって対策されるようになっても、また新しい詐欺が出現する。

関連する会社やSNSなど新しいプラットフォームに乗り換えては、ユーザーをだまそうとし続けるといった注意喚起も同時にリップル社は行っていました。

最後に、リップル社は、お金があるところには、常にお金を盗もうと狙っている人がいる。SNSで目に入る甘い誘惑には気をつけることは、自分の身を守ることに繋がる。

私たちのコミュニティが詐欺の被害になってはいけない。この不確実な環境において、信頼とセキュリティが何より重要。私たちは共に戦います。

と詐欺に立ち向かい続けるといった決意表明も行っていました。

 

まとめ

リップルだけではなく、どの仮想通貨でも詐欺は行われています。

そのため、リップル社の発表がリップルの値動きに大きな影響はなさそうですが、今後リップルの信頼性が確立されていけば、長期的に価格が上昇していくことが考えられます。

 

→リップルの購入はGMOコインがおすすめ

 

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XRP市場は「嵐の前の静けさ」 米著名投資家Tim Draper氏が爆発的成長を予想

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今日の日経新聞朝刊11面にRippleの広告がフルカラーで掲載されている。

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順調なのは嘘だった!?XRPを売却しないとリップル社は利益が出ない状況に

リップル社CEOのブラッドガーリングハウスがインタビューで、XRPを売却しないとリップル社は利益が出ない状況であることを明かしました。

順調に提携先を増やしていた為、リップルホルダーの大半は事業による利益があると見込んでいましたが、どうやらそれは誤りであったようです。

XRPの売却が無いと利益が出ないということは、リップル社のXRP保有数が減るにつれ、厳しい状況に陥ることを意味しますので今後の価格にも影響が出てくるかもしれません。

 

リップル社の収益の大半はXRP売却によるもの

リップル社CEOのブラッドガーリングハウス氏がインタビューで、リップル社の収益の大半はXRPの売却によるものだということを明かしました。

仮想通貨が落ち着きを見せ始めている今でも、リップルの話題が尽きない程日本ではリップルの人気がある為、SNSなどでも大きな騒ぎを見せています。

XRPを売却しないと利益が出ないということは、つまり現状の事業収益はほとんどないことを意味します。

まだまだ発展途上とはいえ、既に大量の資金を集めているはずのリップル社が事業で利益を出せていないのはかなり大きな問題になるでしょう。

XRPの時価総額は3月時点で1兆円以上にのぼります。

株で言えば、そこそこ大企業にあたる部類に入りますよね。

しかし、利益を出せていない企業が時価総額1兆円ともなると、投資家からの視線は今までと違ったものになるかもしれません。

とは言え、コロナウイルスの影響で世界中の資産価値を持つ商品が暴落している最中でこの発言をするということは、何らかの意図があるのでしょう。

ブラッドガーリングハウス氏は先月、アメリカ大手メディアCNNのインタビューに対して「5年後にはAmazonブックスではなくAmazonのような存在になっているだろう」と強気なコメントをしています。

たった一ヶ月で、経営状況が一転するとは考え難いので、XRPの価格が暴落しない自信があっての上で、リップル社の収益状況を明白にしたのかもしれません。

あくまで仮定の話ではありますが、もしそうなのであればXRPはまだ安泰だと考えられるでしょう。

 

利益が出るのはこれから?

リップル社は、元々利益よりも提携を広げることを優先していましたので、現時点で利益が出ていないのはそこまでおかしいことではないのかもしれません。

今は利益が出ていなくとも、国際送金事業でトップに躍り出ることができれば、将来的には大幅な利益を出すことができるでしょう。

ですが、国際送金事業を制するのはなかなか険しい道になります。

SWIFTやアリペイなど、倒さなければならない強敵が無数に存在しています。

そんな中で目先の利益を求めてしまうと、後々そのツケが回ってきてしまい、結果的に損をする可能性があります。

リップル社ももちろんそんなことは理解しているはずなので、今は利益を求めずに提携を広げることに専念しているのかもしれませんね。

また、リップルはまだ台頭してきてたった数年しか経っておりません。

これからまだまだ伸び代を残している状況なので、すぐに結果を求めずに気長に経過を見守っておきましょう。

次の発言に期待

ブラッドガーリングハウス氏は最近いろいろなメディアで発言をしています。

今回の発言によって、ホルダーからはかなり疑惑の声が挙がっている状況なので、近いうちにまた新たな発言が出る可能性が高いです。

もしXRPが下がらないという根拠があっての上で、今回の発言をしたのであれば、次回はそれなりの好材料を投下してくるでしょう。

場合によっては、XRPの価格を大きく変動させる要因になるかもしれませんので、今後もブラッドガーリングハウス氏の言動には注目をしていきたいところですね、

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【注目】リップル社が世界の決済会社トップ100に選出!

仮想通貨リップル(Ripple)を発行するリップル社は、世界の金融データを取り扱うFXC Intelligenceによって、世界のクロスボーダー決済会社トップ100に選出されました。

リップル社の送金システムが高く評価され、FXC Intelligenceは、仮想通貨で唯一リップル社を選出しました。

また、リップル社は2013年に誕生し、たったの6年間で約300社以上と提携を果たしています。

世界がリップル社を認めたことによって、仮想通貨リップルの価値も上がるといえます。

 

FXC Intelligenceによるリップル社の評価

FXC Intelligenceは世界のクロスボーダー決済会社の1つとしてリップル社を指名しました。

クロスボーダーとは、国境越えて行う取引を指します。例えば、VISAカードやMasterCardなどのカード会社もクロスボーダー決済の1つです。

数あるクロスボーダー決済会社の中で、FXC Intelligenceはリップル社を「極めて安価かつ迅速な送金手段である」と高く評価しました。

 

世界が認めたリップル社の送金システム

FXC Intelligenceが認めたリップルの送金システムは、仮想通貨の筆頭ビットコインと比べても驚異的なスピードと低コストを誇ります。

リップルとビットコインの1秒間の処理回数を比較すると、ビットコイン3回から6回、リップル約1000回。リップルは、クロスボーダー決済の1つと言える仮想通貨の中でも圧倒的な処理回数を誇ります。

また、送金手数料を比較すると、ビットコイン平均約50円、リップル平均約0.03円(1ドル=100円計算)。送金手数料の低コスト化は、個人間の送金に大変有利に働くため重宝されます。

リップルは、離れて暮らす家族の元への送金など個人間の送金を手助けを通し、暮らし直接的にを豊かにする側面も持ち合わせているといえるでしょう。

世界最大手企業Googleからの出資された過去や今回のクラスボーダー決済会社トップ100選出などを踏まえ、送金や手数料の観点から世界的に支持されているといえます。

 

リップル社は世界中の約300社と提携

リップル社は2020年現在、世界300社以上と提携しています。

リップル社は世界中の企業だけではなく、公の機関である中央銀行とも提携中。

リップル社やリップルが世界のクロスボーダー決済会社トップ100に選出された理由に、国からの信頼を獲得していた点も挙げられるでしょう。

また、リップル社の提携先は2020年以降も増え続けると予想されています。

 

リップルの主な取引先

リップルの主な取引先の一部をまとめました。

・Bank of England(中央銀行)
・Saudi Arabian Monetary Authority(中央銀行)

・みずほフィナンシャルグループ
・三井住友信託銀行
・SBIホールディングス
・三菱UFJフィナンシャル・グループ
・American Express FX International Payments
・Royal Bank of Canada(RPC)
・National Australia Bank(NBA)
・Shanghai Huarui Bank(SHRB)

リップル社は、国内外の大手金融機関を中心にあらゆる企業や金融機関と取引を行っています。

 

リップルは世界中が期待する仮想通貨

リップル社が世界のクロスボーダー決済会社トップ100に選ばれたことにより、世界中でリップルへの期待が高まっています。

リップルの時価総額は世界第3位(2020年2月現在)で、流動性の高い仮想通貨の1つ。

リップルの送金システムの優秀さ、リップルへの期待感、時価総額の高さを鑑みると、リップルは、仮想通貨の期待を一身に背負う立場になるとも考えられます。

仮想通貨の将来性や価格を見極めるためにも、今後もリップルから目が離せません。

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XRP(リップル)使った送金で米ーメキシコ間のシェア20%、仮想通貨取引所ビットソーCEOが意欲

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【与沢翼】仮想通貨 XRP リップル やっぱり私はリップルを推しますね。それぐらい伸び代があります。

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【世界的な仮想通貨ウォレット会社BRD】Blocksetという新サービスがリップル対応に!

2019年年末リップルの価格は1XRP=約20円。

2020年にはいりリップルは、驚くほど価格をあげています。

2020年2月12日には1XRP=約33円と、年末から1.5倍もの成長を見せており、世界中のリップルユーザーが将来性に期待しています。

世界中がリップルの将来性に期待する中、米リップルは、2020年2月12日に仮想通貨ウォレットアプリBRD社のサービスに対応したと発表しました。

 

BRD社のサービスがリップル対応

BRD社は、消費者や企業のデジタル資産へのアクセスと利用を民主化するために取り組んでいます。BRD社の社長兼共同設立者のアーロン・ボワジーヌは、cryptoとリップルの新しいエンタープライズサービスを開始しました。

2020年2月12日にBRD社の法人向け新サービス「Blockset(ブロックセット)」がリップルに対応しました。
Blocksetを利用すると企業という小さな単位でも、ブロックチェーンが可能になります。

Blocksetは、低コストでエンジニアがブロックチェーンアプリケーションの構築が可能。予算をかけず簡単に世界中の企業がブロックチェーンの入口として利用できるブロックチェーンデータ統合プラットフォームです。

BRD社は、Blocksetが対応する最初の仮想通貨の1つとしてリップルを選びました。

Blocksetは今後、企業向けのSaaSサービス(ソフトウェア・アズ・ア・サービス)として構築され世界中で幅広く利用されるでしょう。

 

世界的仮想通貨ウォレットアプリを手がけるBRD社とは?

BRD社の法人向け新サービスBlocksetや仮想通貨ウォレットアプリBRDがリップルに対応したことで、リップルへの期待感はさらに強くなりました。

世界的大手企業Googleなどと提携している仮想通貨リップルは、仮想通貨の中でもビットコインと並ぶほど将来性があるといわれています。

Blocksetがリップルに対応したことで、リップルは今後ますます伸びていく仮想通貨であると世界的に印象付けた結果となりました。

リップルへの期待値を上げたBRD社が、そもそもどういった会社か詳しくご説明しましょう。

 

世界170ヵ国300万ユーザーを獲得

BRD社は、Blocksetのサービスをリリースする前から仮想通貨ウォレットアプリ「BRD」を提供しており世界中にユーザーがいます。

仮想通貨ウォレットアプリBRDは、日本を含む世界170か国、300万ユーザーを獲得しており、仮想通貨における影響力の高い企業の1つといえるでしょう。

BRD社は、Blocksetに続いて世界的な仮想通貨ウォレットアプリBRDにもリップルが対応したと報告しています。

リップルは、仮想通貨ウォレットアプリBRDに対応したことで、一気にユーザー300万人をゲットしたともいえるでしょう。

 

リップルの投資部門Xpringが出資

BRD社は、自社サービスBlocksetとBRDをリップル対応にし、リップルの価値を後押しする形となりました。

一方的に、BRD社がリップルを利用し、支援しているわけではありません。

2019年10月リップルの投資部門XpringがBRD社に75万ドルという多額の出資をしています。

BRD社とリップルの関係は双方に利益をもたらすため、今後も強固なものになりさらにリップルの価値を高めると考えられます。

 

BRD社がリップル対応発表後のチャート

BRD社がリップルに与えた影響を「リップルがBRD社に対応した」と発表した2020年2月12日のチャートを分析して考えます。

2020年2月11日は1XRP=約29円のリップルは、2020年2月12日から15日にかけて1XRP=約36円まで上昇。

2020年2月5日から2020年2月11日までは1XRP=約29円から約30円の価格を辿っていたリップルにとって「爆上がり」といっても過言ではないでしょう。

BRD社がリップルに対応したから、リップルの価格が爆上がりしたと断定はできません。

ですが、BRD社がリップルの価値・価格にかなり大きな影響をもたらしたともいえます。

 

まとめ

リップルは、Googleに続いて世界的な仮想通貨ウォレットアプリを提供するBRD社とも強固な提携しています。

仮想通貨の未来を考えるにあたっても、BRD社とリップルが提供する今後のサービスには目が離せません。

リップルは圧倒的な送金・処理のスピードを誇る仮想通貨。

今後、さまざなサービスへ適応されると1XRP=約600円以上の価値も生み出すといわれています。

BRD社のサービス対応を含めてリップルは、最も将来性が高い仮想通貨の1つといえるでしょう。

 

 

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