02:リップル(Ripple)

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仮想通貨リップル(XRP)”非中央集権性”に向けて第一歩?

仮想通貨リップルのノードの半数はリップル社以外の第三者が保有するようになったことが明らかになりました。リップルは他の仮想通貨と異なり、リップル社独自の台帳システムで動いています。そのため、米SECからは「証券に該当するのではないか」と言われてきました。

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余剰資金でリップル(XRP)100万円分買った結果

836: 2018/08/16(木) 13:06:59.55 ID:ur++s9iC
下がるのわかっててそれでも余剰資金だからと100万放置してたら30万ぐらいになってた 
70万あればもっと有意義な事に使えたとか70万稼ぐために1ヶ月も労働必要だとか思うと勿体なく感じる

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引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1534299353/


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金を増やすチャンスを調べた結果・・・

297: 2018/08/15(水) 20:54:49.58
ID:c2U3mkJv
自分は28歳独身リーマン 
貯金が220万あり、金を増やすチャンスを 
ネットで調べてたらリップルにたどり着き 
72円で18000枚購入(貯金額残り90万円) 

現在、約-73万円(泣) 
狼狽売りしないで 
ガチホで耐えてますが助言ありますか?

ripple

引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1534299353/


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仮想通貨全体の時価総額が2000兆円いくのならリップル(XRP)1000円超えるんじゃね?

53: 2018/08/15(水) 12:55:21.62 ID:WTEbVInq
北尾さんの10ドル(1000円)っていうのを計算すると 

1000億XRP × 1000円 = 100兆円 

本当に北尾さんの言うように仮想通貨全体の時価総額が2000兆円に 
いくのなら1000円よりさらに上にいけるのではとも思う。 

現時点で時価総額3位なわけだし。

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引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1534299353/


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バイナンス(BINANCE)がXRPを基軸通貨に採用するのはそう遠くない!?海外メディアによる考察

バイナンスが、XRPを基軸通貨に採用するのは、そう遠くない将来に実現するかもしれません。

「Coin Grape」という海外メディアに考察記事がアップされていますが、リップル社のEmi Yoshikawa氏もこのことについてツイートしています。

要点

・XRPの基軸通貨採用

ある仮想通貨が基軸通貨として採用されると、その通貨は価値が安定し取引量が増えるというメリットがあります。

バイナンスがXRPを基軸採用するのはそう遠くない未来にやってくる!?

今回は公式の発表ではなく、あくまで海外メディアによる考察ですが、リップル社Emi Yoshikawa氏もこの記事に共感しているようです。

XRPには、常にそ非常に支持が厚く大きく活発なコミュニティがあります。コミュニティが、基軸通貨としてXRPを追加するためにBinanceに声をあげるなど、情熱的な方法を取っている中で、それはちょうど現実になるかもしれません。

この考察記事の要点をまとめると以下になります。

①XRPはコミュニティーの支持が高く、コミュニティーがバイナンスへアプローチしているので、バイナンスが基軸採用する可能性も十分にあり得る。
②XRPはDCEXなど、最近になって多くの取引所が基軸採用しており、送金スピードも早い。

XRPは直近で、特にアジアの取引所が基軸採用しています。

その中でも顕著なのが、DCEXです。

DCEXは、XRPのみを基軸採用している取引所となります。

BTC以外でのアルトコインでは、確かに基軸採用の動きが広まっているという印象ですね。

XRPは8月に暴騰するのか!?世界初!XRP基軸のみの取引所DCEXの誕生とトム・リー氏の見解

 

バイナンスへ直接アプローチする動きが広まる

Coin Grapeによると、コミュニティーの中ではバイナンスへ、基軸通貨に採用してもらうアプローチが始まっているようです。

https://twitter.com/IntelliCrypto/status/1025445241199972352

ハロー、バイナンス。私は、あなたのプラットフォームに基軸通貨ペアとして XRPを追加て欲しいと思います 。それを調べていますか? XRPコミュニティーはバイナンスの大ファンであり、XRPは確かに膨大な量を駆動することができます。ビル(コインベースの別名)のようにはなってはいけません。乾杯!

https://twitter.com/C3_Nik/status/1027600251157442561

我々は、バイナンスではるかに迅速に値を移動するために、バイナンスでXRPが基軸通貨に採用されるのを見てみたいと思います!

CZ(バイナンスCEO)に問いかけてください!

それらを知らせるためにリツイートをしましょう!

現在は、上記のようなリツートでの運動が行われているようなので、リップラーの方はぜひリツイートしてみてはいかがでしょうか。

※本記事は下記の記事を参照にして執筆したものです。公式の発表ではないので、参考程度にしてください。
参照元:https://coingape.com/binance-using-xrp-base-currency-weiss-ratings/

 

まとめ

繰り返しにはなりますが、今回はコミュニティーの考察記事なので、必ずXRPがバイナンスに上場されるわけではありません。

しかし、ここ最近、XRPを基軸通貨に採用する取引所が増えているのは確かです。

また、DCEXの誕生は、XRPが基軸通貨として機能できることの証明でもあったでしょう。

ツイッター上では、活動が行われているみたいなので、バイナンスCEO・CZの反応にも期待したいですね。

 

下半期大注目のBITPointでリップルの売買を始めよう!

 

BITPointは、コインチェック、bitFlyerがサービスを停止している中、2018年最大の注目取引所となっています。

BITPointの3ポイントは以下になります。

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小田社長によると、今年はビットフライヤー・コインチェックの規模まで取引所を成長させるとのこと。

海外にも進出しこれから飛躍すること間違いない取引所です。

上の記事のように、現在はビットコインの価格が上昇しており、チャンス相場到来となっています。

まだ口座を開設していない方は、この機会に登録するのをおすすめします。

BITPOINT公式サイト

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

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ビットコインは年初来安値が今後の命運を左右する!?XRPは40円突破が第一関門に!週末のポイント 8/10チャート分析

10日の仮想通貨市場は、一旦安値をつけて反発という局面になっています。

この週末も予断を許さない状況で、ビットコインに関しては年初来安値をキープできるかが注目ポイントになりそうです。

要点

・ビットコイン年初来安値の重要性

仮想通貨市場は、2018年に入り低迷が続くなか、ビットコインがなんとか64~66万円の安値をサポートしてきました。

万が一ここが割れれば、投資家のセンチメント(心理)も悪化する可能性があり、一段安の展開も考えられます。

ビットコインETFの復習

今週は、ビットコインETF可否判断延期で持ち切りの週でしたね

仮想通貨市場は、発表を受けた後、暴落。

それに対し、多くの専門家がコメントをし、メディアがある意味盛り上がった週でした。

【速報】ビットコインETFの可否判断が9月末に延長!期待感剝落で価格下落か

また、現在、情報が錯そうしている部分もありますが、ビットコインETFに関してのポイントをまとめると以下になります。

①今回、可否判断が延期されたのは、VanEck社、SolidX社の2社。この2社のETFはCBOE(シカゴオプション取引所)に上場される。
②可否判断は9月30日。
③判断延期は最長で2019年2月ごろまで可能。

SECは上記の2社以外にも9月末までに9つのETE承認が控えています。

また、可否判断延期は、今のところ下落材料にはならないという指摘が多いです。

ビットコインETFが延期されても相場が上昇する3つの理由!専門家の見解まとめ

この週末も、もしかしたらETFに関する報道で価格が上下する可能性があるので、引き続き注目でしょう。

 

ビットコインは年初来安値をキープできるか・XRPの第一関門は40円突破に

ビットコインは年初来安値で一旦はサポートされましたが、このまま価格を維持することが最重要課題となります。

万が一、年初来安値が割れれば、チャート上では一段安の展開になることや、投資家のセンチメント悪化も考えられます。

ビットコイン円・日足

64万円~66万円(対ドルで5800ドル~6000ドル)は今ままで相当強い買いが入っていたので、この土日で防衛できるかは注目でしょう。

XRPは直近で、40円(対ドルで0.36ドル付近)突破が第一関門になりそうです。

XRPドル・日足

アルトコインの価格も、ビットコインが年初来安値を防衛できなければ、さらに下落する可能性もあります。

 

まとめ

一旦は底をつけた仮想通貨市場ですが、まだ十分に反発したとは言えないレベルで推移しています。

土日で価格が激しく動く可能性もあるので、取引する際は十分気をつけたいですね。

しかし、市場はポジティブな材料で溢れています。

このまま、サポートされた価格で上昇していくのに期待したいところです。

 

下半期大注目のBITPointでレバレッジ25倍のビットコイントレーディングを始めよう!

 

BITPointは、コインチェック、bitFlyerがサービスを停止している中、2018年最大の注目取引所となっています。

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①国内圧倒的!資本金44億円!顧客の資産が保証される信託保全完備
②ビットコインレバレッジ最大25倍可能!チャンスの相場で大きく稼げる
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取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大25倍 0.035% あり

 

小田社長によると、今年はビットフライヤー・コインチェックの規模まで取引所を成長させるとのこと。

海外にも進出しこれから飛躍すること間違いない取引所です。

上の記事のように、現在はビットコインの価格が上昇しており、チャンス相場到来となっています。

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仮想通貨市場暴落!ライトコインとXRPは年初来安値更新!今後、仮想通貨市場はどうなるのか?

8日の仮想通貨市場は大幅下落、節目であったサポートをした抜けし、ビットコインもいよいよ年初来安値に迫る展開となっています。

低迷していたアルトコインは大打撃。ライトコインとXRPは年初来安値を更新しています。

要点

・下落の要因とアルトコインの今後

下落要因は、今のところビットコインETFの期待感が後退したのが大きいとされています。

ビットコインのドミナンスは高く、アルトコインの今後の展開が注目されています。

下落要因とビットコインの今後

ビットコイン円 日足

ビットコインは主要なサポートを下抜けしており、いよいよ年初来安値付近に迫ってきました。

赤丸をつけた箇所は今年の安値がサポートされた付近です。

左から順に2月6日、4月1日、6月29日と全て65万円~66万円近辺でサポートされています。

なので、今後この価格帯で下げ止まるのかあるいは、下抜けして一段安の展開になるのかは注目ポイントとなるでしょう。

 

下落要因

なお、下落要因はビットコインETFの可否判断延期とする向きが多いです。

ビットコインETFの可否判断が9月末に延長!期待感剝落で価格下落か

否決されたわけではありませんが、SECのルール上、さらに延期することも可能であり、2019年まで先延ばしになる可能性も浮上しています。

ただ、専門家の中では先延ばしになることは、周知のことであり、ブライアン・ケリー氏は先延ばしになっても価格は上昇するという見解を示していました。

ヘッジファンドマネージャーが語る!ビットコインに強気相場がくる理由!時価総額が3倍になるという指摘も

 

ドミナンスとアルトコインの今後

この下落の影響で、XRPとライトコインは年初来安値を更新し、いよいよ主要なアルトコインも安値を更新する銘柄ではじめました。

XRPUSD 日足

これまでアルトコインは急激な値上がりをしているものが多く、サポートの価格を見つけることが難しいため、アルトコインを取引している人は注意したほうが良いかもしれませんね。

 

ドミナンスの動向

もともと、アルトコイン全般的に伸び悩んでいたのは、最近メディアで話題となっていました。

ビットコインドミナンスは8日付で48%と年初来の高水準です。

それに対し「Other」とよばれる時価総額の低いアルトコインのドミナンス下落が目立ちます。

いわゆる草コインと呼ばれる通貨は5月時点で27%取引されていたものが、本日付で19%まで取引の割合が下落しています。

このことからわかるのは、アルトコインの取引が減り、ビットコインの取引が増えているということです。

主要なアルトコインの中でも、年初来安値を更新する銘柄が出始めていることから、今後、アルトコインの価格動向には十分注意したほうがよさそうです。

 

まとめ

ビットコインに関しては、まずは66万円近辺でサポートされるかに注目です。

そこがサポートされれば、再び価格が上昇していく可能性はあります。

そして、アルトコインも、ビットコインの値動きに注意したほうがよさそうです。

ビットコインの価格が安値割れしてしまうと、さらにアルトコインの価格が下落する可能性もあります。

ドミナンスの動向も引き続き注目でしょう。

 

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