02:リップル(Ripple)

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Bakkt先物が2ヶ月以内に正式にスタートする可能性が浮上!! ビットコインに革命

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リップルXRPの最終目標はテザーUSDT

1: 承認済み名無しさん 2018/09/17(月) 14:53:22.60 ID:g5tqB+mc
2020年から以下を行うための運営オペレーションは非常に簡単である
USD>XRP なら USDでXRPを買う・・・USD<XRP なら XRPでUSDを買う
差額リプル変動が運営の利益となるので変な放出売付けが不要になる
差動売買を行うために XRP/USD と USD/XRP の両方をDEXに載せる
http://www.gxk.jp/elec/musen/1ama/Htb/figure/HG0502_aS.png http://retireji.z-sound.biz/contents/img/013/13_15_11.jpg
●リップルXRPの最終目標はテザーUSDTであり変動が極小になる 
銀行の多くは良い電源として安定したキャッシュサプライを求める
Ripple  XRP  http://coinmarketcap.com/ja/currencies/ripple/
Tether  USDT http://coinmarketcap.com/ja/currencies/tether/
CoinCap ALL  http://coinmarketcap.com/ja/all/views/all/

引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1537163602/

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リップル社CEOが異例の長文ツイート!フェイスブック「リブラ」の規制について

リップル社CEO、ブラッド・ガーリングハウス氏は17日、7個に渡る異例の長文ツイートをしました。

フェイスブックリブラや、ムニューシン財務長官との面談について述べました。

要点

・フェイスブックの独自仮想通貨「リブラ」
来年にもフェイスブックが独自で発行する「リブラ」と名付けられたプロジェクト。現在米国では議論が高まっており、トランプ大統領を始め政府の要人たちがコメントを寄せています。

 ガーリングハウス氏が異例の長文ツイート

ちょうどムニューシン氏の暗号の規制に関する記者会見を見て、個人的にこのトピックについて彼に話しました。私はまた、トランプ大統領の先週の暗号に関するツイートに対しても非難しています。

ガーリングハウス氏によれば、ムニューシン氏が先週おこなった仮想通貨批判をみて、その後ムニューシン氏に直接話したとのこと。

それによると、仮想通貨が法定通貨をおびやかすことはないとして、ムニューシン氏の発言を否定しました。

さらに、ガーリングハウス氏はフェイスブック「リブラ」に関しては、ムニューシン氏、およびトランプ大統領の意見に賛成。

規制当局と協力していくべきとのスタンスを示しました。

これは、同氏が以前から述べていることで、リップルに関しても規制当局との協力の重要性を度々メディアで発言しています。

ビットコインが価値保存の手段として米国政府に認められた?ムニューシン財務長官コメントで価格上昇!

 

高まる「リブラ」議論・仮想通貨全体にとってはポジティブ?

先週、トランプ大統領はリブラおよび仮想通貨に関する批判を突如ツイート。

【7/14】ビットコインはレンジ相場に!トランプ大統領発言は影響なし?

米国ではリブラに関する公聴会が開かれ、その議論が急速に高まっています。

また、現段階では米国政府要人、業界関係者たちはリブラに関して良い印象を持っていないようです。

しかし、米国の大統領や財務省長官といった要人を巻き込んで議論が起こるのは、これまでにみられなかった動きです。

少しネガティブな方向ではありますが「仮想通貨の認知を高める」という意味では、やはりフェイスブック「リブラ」は大きな役割を果たしそうです。

今後はリブラに関してどのような規制が実施されていくのか、そしてリブラが発行されたときどのような使われ方をするのかは仮想通貨市場全体にとって大きな材料となりそうなので注目です。

 

まとめ

リップル社ガーリングハウス氏は17日、7個に渡る異例の長文をツイート。

フェイスブック「リブラ」に関しての規制の重要性やムニューシン財務長官、トランプ大統領の一連のコメントを否定しました。

現在はフェイスブック関連の報道が話題になっているので、もうしばらくの間はその動向を注視していきたいものです。

 

 

 

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【XRP】Rippleホルダーの思い

1: 承認済み名無しさん 2018/12/04(火) 12:08:48.37 ID:c/MICffA
【Rippleをはじめる】
1.ウォレットを作る
https://gatehub.net/ https://mr-ripple.com/
https://github.com/y...nt-desktop/releases/
2.ウォレットのアクティベート
https://tokyojpy.com/campain_new_reg.php
https://mr-ripple.com/campaign
※ウォレットのアクティベートに最低20XRPが必要です。
3.信頼できるゲートウェイを選ぼう
https://ripple.com/k...gateway-information/
【公式サイト】
Ripple
https://ripple.com/
公式ブログ
https://ripple.com/insights/
ナレッジセンター
https://ripple.com/learn/
Ripple Wiki
https://wiki.ripple.com/

【日本語情報】
Ripple総合まとめ
http://gtgox.com/
Wikipedia - Ripple (支払いシステム)
https://ja.wikipedia...E3%86%E3%A0%29
Ripple Wikiの要所を日本語訳
http://smile.wiki.fc2.com/
仮想通貨情報交換SNS
http://cryptpark.com...groups/ripple/forum/
リップルサロン(Ripple総合避難所)
http://ripplesaloon....ird.jp/bbs18c/board/
リップラーチャンネル
http://forum2.cryptopayments.info/xrp/
【ニュース関連】
公式ニュース
https://ripple.com/c...egory/insights/news/
CoinDesk
http://www.coindesk....mpanies/ripple-labs/
【学習サイト】
http://gtgox.com/
http://cryptopayments.info/
【スレ立てについて】
次スレは>>950
荒らし、業者、踏み逃げの場合は>>970

※前スレ
【XRP】Rippleホルダーの集い【長期投資】 part7
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1529391634/
【XRP】Rippleホルダーの集い【長期投資】 part8
http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1535998821/

引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1543892928/

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リップル(XRP)の価格ヤバすぎwwwwwww

291: 2019/07/11(木) 05:34:14.63
ID:DNfgERE+
BTC  XRP 
100万100円 去年 
40万 40円 1月 
60万 40円 4月 
60万 33円 5月 
85万 45円 6月 
132万 38円 今 

なんだこれw

XRP

引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1562781477/

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リップル(XRP)はマネーロンダリングさせない!イギリスのテクノロジー企業Coinfirmと提携と報道

6月26日、アメリカのリップル社がXRPのマネーロンダリング(資金洗浄)対策技術発展のため、イギリスのテクノロジー企業Coinfirmとの提携を開始したForbesが報じました。

今回の提携は、リップル社が発行する国際送金のローコスト化を目的とした決済システム「xRapid」の悪用対策としても重要視されるでしょう。

CoinfirmのCEOであるPawel Kushkowsky氏はリップル社と2ヶ月前に提携契約を結んだと話していますが、リップル社側からはまだ公式なコメントが発表されていません。

今回の2社の提携は何を意味し、どんな問題を解決できるのでしょうか。

要点

・リップル社がテック系企業Coinfirmと提携か
リップルがマネーロンダリングに利用されるのを防ぐため、リップル社はCoinfirmとの提携により不正送金防止技術の開発に取り組むと見られています。

 

リップルとCoinfirmがマネーロンダリング対策技術で提携へ

アメリカのリップル社が、仮想通貨のマネーロンダリング問題の解決に本腰を入れ始めたようです。

マネーロンダリングとは日本語で「資金洗浄」と訳されます。犯罪により獲得した資産を、複数の口座などに経由させて、不正なお金でないように見せかける行為です。

リップル社はイギリスのテクノロジー企業Coinfirmと提携を開始し、ハッキングによる流出などで不正に獲得されたリップルのロンダリングを防止するため、コンプライアンス技術開発で協力しあうとのことです。

 

提携開発された技術で期待されること

今回の提携で開発されるであろう技術はミキシングサービスのデータ識別を目的としています。

ミキシングとは、仮想通貨において複数の取引データをミックスし、送金元をわからなくする技術です。

匿名性の向上に役立っていますが、マネーロンダリングや脱税などの違法行為に利用されるケースもあります。

ミキシングサービスのデータ識別対策は、公開アドレス以外の個人情報は、ヨーロッパではEU一般データ保護規則の関係もあり、触れられないようになっているそうです。

しかし、取引アドレスを地域リスクや内容の匿名性などを基準に99点満点で評価し、高かった場合はマネーロンダリング関係を疑い、情報解析が可能とされています。

これでミキシングを受けた匿名性の高い取引内容でも、マネーロンダリングに使われたものを見破れるそうです。

Coinfirmのようなコンプライアンス技術は複数の規制に対応できるため機能しやすいとされており、リップルの安全性が高まる可能性は大いにあるでしょう。

 

仮想通貨流出事件の教訓は生かされるのか

今回報じられたような仮想通貨のマネーロンダリング防止技術の背景には、過去に起きた数々の仮想通貨流出事件があるでしょう。

日本では2013年にビットコインが流出した「マウントゴックス事件」、2018年1月にはNEMが流出した「コインチェック事件」が発生し、世間を騒がせました。

リップルでも、2018年2月に福島県で50代女性が不正アクセスにより2500万円分のリップルを盗まれる事件が発生しています。

また、リップル社とCoinfirmの提携報道の翌日には、シンガポールの仮想通貨取引所である「ビットゥルー」でカルダノ(ADA)とともにリップルが流出する事件が起きてしまいました。

このようにハッキングで盗まれた仮想通貨の多くはマネーロンダリングを受けていると考えられます。

特にリップル社はスピードやローコストをウリにした決済技術「xRapid」「xCurrent」を目玉にしているので、これらがマネーロンダリングなどの不正送金に使われるわけにはいかないでしょう。

卑劣な行為を阻止するためにも、資金洗浄を防止する技術は喫緊の課題ではないでしょうか。

リップル社がCoinfirmと提携し、以上のような技術の開発を進めれば、取引所のハッキングや不正送金などに対する抑止や、仮想通貨業界のセキュリティ意識向上にもつながると考えられます。

 

まとめ

Forbesはリップル社とCoinfirmがマネーロンダリングを阻止するコンプライアンス技術開発のため提携したと報じています。

しかし、リップル社側からの公式コメントがまだなく、続報が待たれるところです。

それでも今回の提携でマネーロンダリング防止技術が発展すれば、犯罪に対する抑止力だけでなく、仮想通貨業界全体のセキュリティに対する意識向上にもつながるでしょう。

 

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リップル社の「xCurrent」を南米2社の銀行がテストへ。XRPは50円前後に回復

ベネズエラのBanesco de Panama銀行および、チリのScotiabank Chile銀行が、リップル社の決済システム「xCurrent」の運用に向けたテストを行っていることがわかりました。

金融業界でのxCurrent運用の動きはどこまで広がっているのでしょうか。

また、今回の報道のリップル(XRP)市場への影響についても考察します。

要点

・ベネズエラとチリの大手銀行がxCurrent運用テスト開始
ベネズエラとチリの大手銀行がリップル社発行の決済ソフトウェア「xCurrent」運用テストを開始しています。xCurrentの世界的な理解度とリップルの市場への影響を考察します。

 

世界中で広まるxCurrent運用の動き

ベネズエラに340の支店と600万人の顧客にサービスしているBanesco de Panamaと、チリで最も歴史のある銀行のScotiabank ChilexCurrentへの取り組みを表明しました。

このことは、xCurrentのグローバル化がさらに進んだことを意味します。

xCurrentは、仮想通貨リップルを発行するリップル社が開発した決済用ソフトウェアで、国際送金のスピード成立と、送金情報の透明化を目的としています

現在、多くの銀行は国際間での送金作業にSWIFT(国際銀行間通信協会)を利用していますが、日数やコストがかかり、システム自体も不安定です。

コストや送金スピードなどの問題を解決すべくxCurrentに取り組む金融機関が世界中に現れています。

6月11日には米リップル社が、南米のフィンテック推進主要国のブラジルでの事業開始を表明しています。

そんななかで南米の大手銀行2社がxCurrentへの取り組みを表明するのですから、世界中、特に南米でのリップルへの理解度が高まっていることがわかります。

南米以外でも、日本のSBIホールディングス子会社「SBI Ripple Asia株式会社」が、xCurrentをベースとした送金アプリ「Money Tap」による加盟店決済サービスの実験を開始しています。

2019年1月10日時点で、Ripple Netと提携する金融機関は銀行、外国為替、送金業者など200社を超えています。

いかにリップルが注目度の高い仮想通貨であるかがわかるでしょう。

 

現在のリップル市場は?南米銀行2社の取り組みの影響は?

6月25日のリップルの終値は49.800円です。

5月9日の32.240円からリップルの価格は仮想通貨市場全体の好景気により急騰し、5月15日に一時50円台を突破しました。

その後は価格調整などもあり主に40円台を推移する展開が続いていましたが、22日に50.641円の終値を記録してからは、50円前後での攻防が続いています。

リップルのブラジル進出が発表された6月11日の3日後からは4日連続で値上がりしています。

南米の銀行2社のxCurrentのテスト運用が金融メディア「Iupana」に報じられたのは6月17日です。

そこから5日後の22日に、リップルは50円台に回復しました。

南米におけるリップルの浸透は、決して大きなレベルではありませんが、同市場の上昇トレンドに貢献していると考えられます。

長期的に見ると、リップル社が発行するxCurrentへの理解が高まり、世界的なリップの需要を呼び込むことが予想されます。

そうなれば、リップルの価格は50円台からさらに伸び続けるでしょう。

 

まとめ

ベネズエラのBanesco de Panama銀行とチリのScotiabank Chile銀行がxCurrentの運用に向けたテストを行っていることがわかりました。

6月11日のリップルのブラジル進出と合わせ、南米に対するリップルの認知度が高まっているとみられます。

その影響は短期的には大きなレベルではないながらもリップルの上昇トレンドに貢献していると考えられます。

特に南米地域でリップルの需要が高まっているのではないでしょうか。

xCurrentはその決済スピードとコストの安さから、多くの金融機関が注目しています。

今後xCurrentの運用が世界的に広まっていけば、リップルに対する世間の需要が高まり、長期的な資産価値上昇につながるでしょう。

 

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【6/23】BTC暴騰の今、アルトコインの価格はどうなる?リップル・イーサリアム・ライトコイン

昨日、ビットコインが年初来高値を更新しましたが、アルトコインの価格も好調です。

リップル、イーサリアム、ライトコインの直近の値動きをまとめました。

要点

・イーサリアムも年初来高値更新
イーサリアムも直近で年初来高値を更新しています。次回の大型アップデートの案が承認されるなど、ファンダメンタルズもあるようです。

 高騰後のアルトコイン価格値動きまとめ

ビットコインは22日朝に注目されていた1万ドルの大台を突破。

1日経った23日時点でも1万ドルをキープしており、好調な価格推移が継続しています。

値動きと専門家の見解については下記の記事でまとめてあります。

「ビットコイン次のターゲットは1000万円」。1万ドル突破による専門家の見解まとめ!

 

イーサリアム

イーサリアムドル 日足 2018年~

イーサリアムはビットコインに連動する形で昨日年初来高値を更新。

昨年8月ごろの高値325ドルに接近しており、仮にそこを超えればかなりチャート形状は改善されます。

イーサリアムに関しては、時期アップデートの提案がコミュニティーに承認されたこともあり、上昇要因となったと一部では指摘されています。

 

リップル

リップルドル 日足

リップルも年初来高値を更新しており、イーサリアム同様、重要な局面を迎えています。

0.48ドルを前に売りが入っていますが、ここは昨年12月来のレジスタンスになっている価格帯です。

仮にここを超えることができれば、昨年10月のスウェルでつけた価格帯へのトライも視野に入ってくるため、数日間の値動きは注目となりそうです。

リップルも今週、マネーグラムと提携する大きな材料があったので、来週以降もその値動きに注目したいところです。

特大材料!リップルが世界大手送金企業マネーグラムと提携!XRPチャート分析も

 

ライトコイン

ライトコインドル 日足

直近のライトコインの動きは、リップル、イーサリアムと比較するとやや弱い形に。

ただ、ライトコインは今年主要な通貨の中でダントツの上昇率をほこっており、すでに他通貨より高い価格帯で推移しています。

150ドルがひとつの心理的な節目ともなるため、今後は150ドルを明確に突破できるかに注目でしょう。

 

まとめ

22日朝、ビットコインが1万ドルを突破し、価格動向に注目が集まっています。

アルトコインもビットコインと同じく堅調な推移となっており、主要通貨の中ではイーサリアム、リップルが比較的強い上昇となっています。

また、イーサリアム、リップルに関しては直近で重要な価格帯に接近しているため、今後数日間の値動きは注目となりそう。

基本的にはビットコインに連動した動きとなっているので、このままビットコインが1万ドルをキープできるかも引き続き注目でしょう。

 

 

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特大材料!リップルが世界大手送金企業マネーグラムと提携!XRPチャート分析も

18日、リップル社が世界大手送金企業マネーグラムに出資し提携を結んだことが明らかになりました。

本日、XRPはしており、普及の面においては好材料となりそうです。

要点

・XRP普及の好材料に
マネーグラムはリップル社のxRapidというプロダクトを用いてクロスボーダー取引を将来的に開始する予定です。今後XRPの流動性増加や価格上昇に期待できそうです。

 リップル社が世界的送金企業マネーグラムと提携

戦略的パートナーシップにおいて、リップルとマネーグラムはXRPを使用して、国境を越えた支払いと外国為替決済のためのグローバルパートナーとなります。

リップル社は本日、マネーグラムに約54億円出資、ブロックチェーンを使った送金事業において業務提携を結んだことを公式に発表しました。

マネーグラムは、世界200ヵ国にある小売店や郵便局、銀行など34万7000箇所で送金業を手がけている世界的な送金企業です。

さらにこのニュースで重要なのが、マネーグラムがxRapidを使う点です。

xRapidはリップル社が開発するプロダクトで、送金の際にXRPを利用する仕様になっているため、このような大手企業が採用することにより、流動性の向上や価格上昇にも期待できるでしょう。

リップル社は今年の大きなテーマとして、xRapidを用いた送金事業が大きなテーマとなっていますが、今年出たトピックの中でもこのニュースはリップル社にとっても大きな進展となりそうです。

 

XRPチャート分析

本日、XRPは報道を受け一時上昇しましたが、その後は反落しいってこいの展開となっています。

XRPドル 日足

リップルは5月14日大きな上昇をとげ、その後は036から0.48ドルのレンジ展開となっています。

現在は、高値0.48ドルにトライ中であり、今後このニュースで突破できるか注目となりそうです。

長い目でみれば、まだ0.36ドルがサポートされ、200日移動平均線からも離れているので、強気トレンドにいるといえるでしょう。

アルトコインに関しては直近ではビットコインに連動して動いている部分もあるので、ビットコインの重要な価格帯突破にも注目したいところです。

 

まとめ

リップル社は本日、世界的送金企業マネーグラムと提携を結ぶことを発表。

マネーグラムは、送金の際に、XRPを使用するxRapidを利用する予定であり、今後の展開に期待できそうです。

リップルは引き続き、チャート上でも好調な形をしているので、仮想通貨市場全体の動きを注視しつつ、価格が上昇していくことに期待したいですね。

 

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ベテラン投資家さん「リップル(XRP)をほぼ全ツッパで塩漬けしたことは最大の汚点」

■ツイッターより

XRP

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SBI北尾社長「仮想通貨リップルで早く安い送金システムを確立する」

■ツイッターより

XRP

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