リップル

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コインチェックのレートが他社より安すぎるのはなぜ?ビットコイン(BTC)とリップル(XRP)の価格差まとめ

 コインチェック社からのNEM不正流出事件以降、コインチェックにある仮想通貨の売買、入出金が停止中。2月13日(火)に日本円の出金が再開され、1日だけで401億円ほど出金されたようです。コインチェックで出来る事・出来ない事コインチェックは日本最大級の仮想通貨取引所な...

【仮想通貨】朗報!!リップルは4つの異なる国の5つの銀行、送金機関との新たな提携を発表

リップルは本日、4つの異なる国の5つの銀行、送金機関との新たな提携を発表した。ブラジルのItaúUnibanco、インドのIndusInd、シンガポールのInstaReM、ブラジルのBeetech、カナダのZip Remitは、リアルタイムインターナショナル決済を容易に可能にするため、リップルプラ...No tags for this post.

リップル、4か国5つの機関と提携~RippleNetさらなる拡大

Ripple(リップル)社は21日、ブラジル、インド、シンガポール、カナダの4か国にある、5つの銀行、および送金事業者と提携したことを発表しました。

今後、ブラジルのItaúUnibanco(イタウ・ウニバンコ銀行)とインドのIndusInd(インダスインド銀行)という2つの銀行と、シンガポールのInstaReMはリアルタイムでのクロスボーダー決済を容易にするために、リップルが提供するソリューションである、xCurrentを使用する予定です。これによって、透明性があり、より早く摩擦のない安全な送金が実現されます。

また、ブラジルのBeetech、カナダのZip RemitはともにxViaを使用することで、世界中の顧客へのアクセスが可能になります。Beetech、Zip Remitの2社は中国とのアクセスも考えており、先日RippleNetに中国の送金業者LianLianが参加したことで、これの実現性も高まっています。

InstaReMの共同設立者兼CEOである、Prajit Nanu氏は、同社がRippleNetに加わり、他のRippleNetメンバーのための広範な東南アジアへの橋渡しの役割を果たすことに興奮していると言います。

「弊社はリップルとパートナーシップを結びました。現在、RippleNetのメンバーは、InstaReMの安全なレールを通じて、東南アジア諸国で多数の支払いを処理することができます。」

リップルの事業開発責任者であるPatrick Griffin氏は、新興市場の顧客にとっては、クロスボーダー取引をより低コストで提供することが特に重要だと考えています。

「アメリカの教師でブラジルの家族やインドの中小企業のオーナーに送金しようとしているのであれば、世界の金融機関をペイメントシステムに接続することが不可欠です。」

着実に拡大を続けるRippleNet。今回4か国、5つの機関との提携によって、IoV(Interanet of Value:価値のインターネット)の実現に、また一歩近づきました。

参考:Ripple

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スペイン金融大手がRippleの導入を発表

スペインの金融大手サンタンデール銀行が、Rippleの技術を使用したモバイル決済アプリをリリースすることを発表しています。

2018年1月31日に同行が開いた2017年の業績説明会で明かされたもので、実現すればブロックチェーンを用いて銀行が運営するモバイルアプリとしては世界初の事例となります。

Web Corporativa Santander Presentación de PowerPoint

リップルが買える・レバレッジ取引ができる国内取引所!

DMM Bitcoin

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GMOコイン

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bitbank.cc(ビットバンク)

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QUOINEX(コインエクスチェンジ)

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【最新】仮想通貨のおすすめ銘柄(コイン)ランキング!【2018年版】

ペンタごん
2018年おすすめの仮想通貨銘柄が知りたい!
亮平
僕がランキングで紹介するね!

元銀行員ブロガーの亮平です。

今回は 2018年おすすめの仮想通貨銘柄 を、ランキングで紹介しますね。

仮想通貨銘柄はすでに数え切れないほどのコインがあり「どれを買えば良いんだろう…」と悩んでしまいますよね。

そんな方へ、僕が自分で調べておすすめできる銘柄を紹介しますので、ぜひ参考にして下さい!

ペンタごん
投資するかの判断は、自己責任でお願いします!

 

0.仮想通貨おすすめ銘柄のランキング基準

仮想通貨おすすめ銘柄のランキング基準
  • 銘柄の紹介(時価総額ランキング)
  • 特徴と将来性
  • おすすめの取引所

まず前提として、 おすすめ銘柄のランキング基準 についてお話しますね。

各銘柄の紹介には、coinmarketcap.comから時価総額ランキングなどを引用してきます。

 

上記の画像の通り、時価総額や出来高などが一度に見れて便利ですよ。

ひとまずは、一番左の青枠で囲んだ時価総額ランキング(RANK)だけでもチェックするようにしましょう。

 

また、その銘柄の特徴と将来性、そして購入する際におすすめの取引所をあわせて紹介しますね。

もっと詳しく知りたいという方は、各銘柄の紹介記事リンクへ飛んでみて下さい。

 

1.イーサリアム(Ethereum:ETH)

亮平
まずは大本命のイーサリアムだね
ペンタごん
アルトコインの王様だね!

第1位はイーサリアムです。

時価総額ランキングは第2位で、『アルトコインの王様』とまで言われている銘柄です。

 

時価総額3位のリップルからも大きく引き離しており、ビットコインに代わる大本命として期待されています。

将来有望とされるプラス材料も多いので、一緒に見ていきましょう。

 

①イーサリアムの特徴と将来性

亮平
イーサリアムの最大の特徴は、『スマートコントラクト』だね!

イーサリアムは、ビットコインをさらに進化させた次世代の仮想通貨と言われています。

それが 『スマートコントラクト』 と言われる技術で、『契約の自動化』なんですね。

 

簡単に言ってしまえば、ビットコインは単なる取引(決済)目的で使用されますが、イーサリアムは取引と同時に契約まで行う事ができるというわけです。

取引ごとにメモ機能が加わっているというイメージが分かりやすいでしょう。

なので、『ビットコインの弱点を補った通貨』とも言われているんですね。

(『ビットコイン投資やってみました!』P.39より)

そしてこのイーサリアムの技術と相性が良いのが、何かと契約が必要な企業なんですね。

イーサリアムのスマートコントラクト技術の活用を目指す企業の集まりとして、 『EEA(イーサリアム企業連合)』 が発足しました。

マイクロソフト・インテルなどの世界的有名企業だけでなく、日本では僕が勤務していた三菱UFJフィナンシャル・グループや、さらにはトヨタ自動車も参加するまでに。

イーサリアムの特徴は、そのまま将来性にも繋がってきます。

多くの大企業での実用化にともない価値の上昇が期待できる、まさしく最注目の銘柄といえるでしょう!

>>関連記事:イーサリアム(Ethereum)とは? 特徴や買い方、おすすめの取引所!

 

②イーサリアムでおすすめの取引所は?

イーサリアムはビットフライヤーZaifといった国内の主要取引所で購入する事が出来ます。

しかし安く買いたいなら、迷わずZaifをおすすめします

亮平
Zaifはアルトコインでも『取引所』があるからなんだね
ペンタごん
『早く買うなら販売所』と『安く買うなら取引所』のやつだね!

ビットフライヤーは 『販売所』 形式で、販売元から直接買うようになっています。

販売所だとすぐに買えるんですが、どうしても手数料が高くなってしまうんですよね。

一方で、 『取引所』 形式にて参加者同士で売買すると、販売所より手数料を安くできます。

この『取引所』が、 Zaifはアルトコインでもある のでおすすめですよ。

>>関連記事:【販売所と取引所の違いは?】ビットコインで必須の知識!【仮想通貨】

 

2.リップル(Ripple:XRP)

亮平
第2位はリップルだよ!
ペンタごん
最近よく聞くコインだね!

第2位はリップル。

イーサリアムに次いで時価総額は第3位であり、国内でもリップルを強く推す人達も多く、 『リップラー』 と呼ばれています。

ちなみに リップルの通貨単位は『XRP』 ですが、よく オーガーの『REP』 と間違えられるので注意しましょう。

(『ビットコイン投資やってみました!』P.89より)

 

①リップルの特徴と将来性

亮平
リップルの大きな特徴として、送金スピードがとても速いんだ

リップルの一番の特徴は、なんといっても送金スピードの速さです。

イーサリアムやビットコインよりもはるかに速く、国内取引所から海外取引所に送る時も、たった数分で入金されてしまうほどです。

この送金スピードの速さと低コストが注目され、すでに世界中の金融機関が、このリップルを使った送金サービスの導入を検討中。

日本でもSBIホールディングスはリップルとの関わりが強いですし、みずほ銀行や三菱東京UFJ銀行といったメガバンクも提携しています。

特に三菱UFJ銀行は、リップルの技術を活用した新しい海外送金を2018年から始めると公表しています。

僕も銀行に勤めていた人間なのでよく分かるのですが、既存のシステムを使いがちな金融機関が新たなサービス導入に動くという事は、やはりそれだけ画期的なシステムなんですね。

金融機関を中心に大きく普及するであろうリップル、将来性も期待できますね。

 

②リップルでおすすめの取引所は?

リップルは、国内の仮想通貨取引所だとビットバンクで間違いないでしょう。

Zaifにはリップルの取り扱いが無いので、 『取引所』 形式で安く買えるのはビットバンクだけなんですね

試しにリップルを買う際の、 コインチェックの『販売所』  ビットバンクの『取引所』 の価格の差を見てみましょう。

  •  コインチェックの『販売所』 :1XRP=247.80円
  •  ビットバンクの『取引所』 :1XRP=243.286円

たしかにビットバンクの方が安いですね。

なのでリップルを買う時は、 ビットバンクの『取引所』 を使いましょう。

>>関連記事:【リップルの買い方・購入方法】取引所はコインチェックよりビットバンクがおすすめ!

 

3.ビットコイン(Bitcoin:BTC)

亮平
仮想通貨の代表ビットコインにも注目だね!
ペンタごん
今年はどうなるか!

第3位はビットコインですね。

イーサリアムに追い上げられていますが、今も仮想通貨の代表として時価総額1位を守っています。

まだまだ世間の多くの人にとって、『仮想通貨=ビットコイン』のイメージは強いので、やはり認知度は大事ですね。

 

①ビットコインの特徴と将来性

ビットコインの特徴といえば、なんといっても広く普及している事ですね。

すでにビックカメラをはじめ、ビットコインで支払えるお店はずいぶん増えてきています。

 

この認知度の高さ、普及率がビットコインの先駆者としての強みでしょう。

ただし、イーサリアムのように技術面でビットコインを上回る銘柄があるのも事実であり、将来性という面ではやや不安が残りますね…。

2018年のビットコインにも、目が離せません。

>>関連記事:ビットコインとは?特徴やチャート、購入方法を分かりやすく解説!

 

②ビットコインでおすすめの取引所は?

ビットコインはどこの仮想通貨取引所でも、基本的に購入ができます。

ただし、 『販売所』 形式は避けて、かならず 『取引所』 形式にて購入するようにしましょう。

安く買うには取引手数料がなんとマイナスのZaifがおすすめですよ。

>>関連記事:【総まとめ】Zaif(ザイフ)取引所のメリット・デメリット・評判!

 

4.ネム(NEM:XEM)

亮平
第4位はネムだね!
ペンタごん
コミュニティが強い銘柄だね!

第4位はネムです。

時価総額は10位と他の銘柄に比べ劣りますが、ネムならではの大きな特徴に期待して第4位にランキングしました。

 

①ネムの特徴と将来性

亮平
ユーザーにとっての一番の魅力は、活発なコミュニティだね

ネムのユーザーは『NEMber』と呼ばれており、コミュニティを盛り上げるべく日々楽しそうなやり取りが見られています。

リアルなイベントも多く見られ、一番注目されたのは、渋谷にある『nem bar(ネムバー)』ですね。

また、各地でミートアップと称されたイベントも日々見られています。

コミュニティの強さがよくわかりますね。

 

 

またネムの価格が上がる好材料の大本命と言われているのが、 『カタパルト』 です。

『カタパルト』とは、ざっくり言うとネムをパワーアップするプロジェクトの事です。

 

ネムの処理スピードが向上が期待され、大きな注目の的となっています。

カタパルトがネムへ実装される時期は2018年と言われているので、注目しておきましょう。

 

②ネムでおすすめの取引所は?

 『Zaifコイン積立』 というサービスを使えば、ネムを毎日、積立する事ができます。

月1,000円からで、一度設定すればあとはほったらかしでOK

忙しい人にもピッタリのサービスです。

 

Zaifコイン積立はネムの他に、イーサリアム・ビットコイン・モナコインに対応しているのでぜひどうぞ。

僕も月1万円ずつ積立していますよ。

>>関連記事:ネム(NEM/XEM)とは?特徴や買い方、今後の予想!

 

5.CMSトークン(COMSA:CMS)

亮平
第5位はCOMSAのCMSトークン!
ペンタごん
ICOサービスで注目されているやつだね!

最後に、意外とあまり知られていないCOMSAのCMSトークンを紹介。

COMSAはざっくり言うと、仮想通貨のICO(新規売り出し)を手伝ってくれるサービスです。

 

ICOを行うには、ブロックチェーン技術などいろいろな準備が必要ですが、COMSAがサポートする事により、ICOがスムーズに行えると話題になりました。

そこで、COMSAを開発したテックビューロ社が、まず自社でICOとして売り出したのが、『CMSトークン』なんですね。

 

①CMSトークンの特徴と将来性

COMSA上の今後のICOにともない、CMSトークンでICO銘柄を購入する事でボーナスが付与されるなどのメリットが予定されています。

そしてCMSトークンの将来性ですが、個人的には大きく期待できると思っています。

 

理由はシンプルで、COMSA経由で他のICOが話題になれば、CMSトークン自体も注目されるからですね。

COMSAについては、前向きな予想をしている人は多いですね。

 

②CMSトークンでおすすめの取引所は?

CMSトークンは、Zaifのみで購入可能です。

イーサリアムベースとネムベースの2種類がありますよ。

(僕はネムベースで保有しています)

 

COMSAとCMSトークンの詳細については、こちらをどうぞ。

>>関連記事:【COMSAまとめ】CMSトークンのチャート、今後の価格予想

 

6.【最新】仮想通貨のおすすめ銘柄(コイン)ランキング!【2018年版】まとめ

ペンタごん
うーん、どれもすごく欲しくなったよ…
亮平
少額でいいから、持っておくといいね!

いかがだったでしょう。

今回ご紹介したのは、すべて僕も購入している、おすすめの銘柄(コイン)です。

 

どれも優れた特徴があり、将来性に期待できる銘柄ばかりですね。

少額でもいいので、少しずつ持っておくのがおすすめですよ。

ワクワクに胸をふくらましながら、さっそく購入しておきましょう!

今回紹介した銘柄(コイン)ランキング
  • 第1位⇒イーサリアム:時価総額2位、スマートコントラクトに注目。Zaifがおすすめ
  • 第2位⇒リップル:時価総額3位、送金の速さで金融機関を中心に普及か。ビットバンクがおすすめ
  • 第3位⇒ビットコイン:仮想通貨の代表。ダントツの知名度だが2018年はどうなるか
  • 第4位⇒ネム:コミュニティが特徴で、持ってるだけでも楽しい。Zaifで積立がおすすめ
  • 第5位⇒CMSトークン:COMSA上でのICOにより大きく伸びる可能性あり。Zaifでのみ購入可

 

▼おすすめの取引所ランキングもどうぞ!▼

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Rippleとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリップルの基本!

Rippleとは、米Ripple社が提供している海外送金に優れた仮想通貨です。

リップルの特徴

Ripple(リップル、XRP)とは、アメリカ合衆国カリフォルニア州に拠点を置くリップル社(Ripple, Inc.)によって開発が行われている分散型台帳技術(ブロックチェーン)を活用した外国為替・送金ネットワークと即時グロス決済システムです。

RippleはBitcoin(ビットコイン)などの非中央集権型の仮想通貨(暗号通貨)とは違い「中央集権型」です。

取り引きの承認も、Bitcoinのような「PoW」(Proof of Work、一番仕事をした人 = 計算マシンパワーが優れている人)ではなくXRP Ledger、Ripple社が指定する承認者による「投票」により行われるため信頼性が担保されています。

リップルの概要

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[box class="red_box" title="Rippleの価格が上昇して話題に!"]

Rippleは2017年12月15日に80円台に突入し、時価総額ランキングも149,819,313,000円(1,498億円)となっています。

また12月19日現在も 1XRP = 90円 を超えています。

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Rippleが目指すもの - 安くて速い海外送金

Rippleは各国の金融機関と提携して海外送金の円滑化を目指しています。

現在の海外送金は「コルレス銀行」と呼ばれていて、現地に直接窓口を置いていない銀行・金融機関の場合他の銀行数社を経由して送金されます。

この場合、他行を経由するごとに手数料が発生し、送金完了までに2日以上かかり、紛失なども起こり大変効率が悪い状況となっています。

また国際送金の市場はJPモルガンやシティなどの6つの巨大金融機関が独占しているという状況です。

それらにリップルを媒介すれば、取引が5秒が終わり、24時間受付可能となります。
参考 : 全通貨が対象、2日かかる決済も5秒で:日本経済新聞

このことからRippleはローンチ当初から注目が集まり続けています。

Rippleの歴史(抜粋)

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Twitterまとめ

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[aside type="boader"]おすすめの国内&海外取引所はこちら!
国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所  [/aside]
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