02:リップル(Ripple)

【最新】仮想通貨のおすすめ銘柄(コイン)ランキング!【2018年版】

ペンタごん
2018年おすすめの仮想通貨銘柄が知りたい!
亮平
僕がランキングで紹介するね!

元銀行員ブロガーの亮平です。

今回は 2018年おすすめの仮想通貨銘柄 を、ランキングで紹介しますね。

仮想通貨銘柄はすでに数え切れないほどのコインがあり「どれを買えば良いんだろう…」と悩んでしまいますよね。

そんな方へ、僕が自分で調べておすすめできる銘柄を紹介しますので、ぜひ参考にして下さい!

ペンタごん
投資するかの判断は、自己責任でお願いします!

 

0.仮想通貨おすすめ銘柄のランキング基準

仮想通貨おすすめ銘柄のランキング基準
  • 銘柄の紹介(時価総額ランキング)
  • 特徴と将来性
  • おすすめの取引所

まず前提として、 おすすめ銘柄のランキング基準 についてお話しますね。

各銘柄の紹介には、coinmarketcap.comから時価総額ランキングなどを引用してきます。

 

上記の画像の通り、時価総額や出来高などが一度に見れて便利ですよ。

ひとまずは、一番左の青枠で囲んだ時価総額ランキング(RANK)だけでもチェックするようにしましょう。

 

また、その銘柄の特徴と将来性、そして購入する際におすすめの取引所をあわせて紹介しますね。

もっと詳しく知りたいという方は、各銘柄の紹介記事リンクへ飛んでみて下さい。

 

1.イーサリアム(Ethereum:ETH)

亮平
まずは大本命のイーサリアムだね
ペンタごん
アルトコインの王様だね!

第1位はイーサリアムです。

時価総額ランキングは第2位で、『アルトコインの王様』とまで言われている銘柄です。

 

時価総額3位のリップルからも大きく引き離しており、ビットコインに代わる大本命として期待されています。

将来有望とされるプラス材料も多いので、一緒に見ていきましょう。

 

①イーサリアムの特徴と将来性

亮平
イーサリアムの最大の特徴は、『スマートコントラクト』だね!

イーサリアムは、ビットコインをさらに進化させた次世代の仮想通貨と言われています。

それが 『スマートコントラクト』 と言われる技術で、『契約の自動化』なんですね。

 

簡単に言ってしまえば、ビットコインは単なる取引(決済)目的で使用されますが、イーサリアムは取引と同時に契約まで行う事ができるというわけです。

取引ごとにメモ機能が加わっているというイメージが分かりやすいでしょう。

なので、『ビットコインの弱点を補った通貨』とも言われているんですね。

(『ビットコイン投資やってみました!』P.39より)

そしてこのイーサリアムの技術と相性が良いのが、何かと契約が必要な企業なんですね。

イーサリアムのスマートコントラクト技術の活用を目指す企業の集まりとして、 『EEA(イーサリアム企業連合)』 が発足しました。

マイクロソフト・インテルなどの世界的有名企業だけでなく、日本では僕が勤務していた三菱UFJフィナンシャル・グループや、さらにはトヨタ自動車も参加するまでに。

イーサリアムの特徴は、そのまま将来性にも繋がってきます。

多くの大企業での実用化にともない価値の上昇が期待できる、まさしく最注目の銘柄といえるでしょう!

>>関連記事:イーサリアム(Ethereum)とは? 特徴や買い方、おすすめの取引所!

 

②イーサリアムでおすすめの取引所は?

イーサリアムはビットフライヤーZaifといった国内の主要取引所で購入する事が出来ます。

しかし安く買いたいなら、迷わずZaifをおすすめします

亮平
Zaifはアルトコインでも『取引所』があるからなんだね
ペンタごん
『早く買うなら販売所』と『安く買うなら取引所』のやつだね!

ビットフライヤーは 『販売所』 形式で、販売元から直接買うようになっています。

販売所だとすぐに買えるんですが、どうしても手数料が高くなってしまうんですよね。

一方で、 『取引所』 形式にて参加者同士で売買すると、販売所より手数料を安くできます。

この『取引所』が、 Zaifはアルトコインでもある のでおすすめですよ。

>>関連記事:【販売所と取引所の違いは?】ビットコインで必須の知識!【仮想通貨】

 

2.リップル(Ripple:XRP)

亮平
第2位はリップルだよ!
ペンタごん
最近よく聞くコインだね!

第2位はリップル。

イーサリアムに次いで時価総額は第3位であり、国内でもリップルを強く推す人達も多く、 『リップラー』 と呼ばれています。

ちなみに リップルの通貨単位は『XRP』 ですが、よく オーガーの『REP』 と間違えられるので注意しましょう。

(『ビットコイン投資やってみました!』P.89より)

 

①リップルの特徴と将来性

亮平
リップルの大きな特徴として、送金スピードがとても速いんだ

リップルの一番の特徴は、なんといっても送金スピードの速さです。

イーサリアムやビットコインよりもはるかに速く、国内取引所から海外取引所に送る時も、たった数分で入金されてしまうほどです。

この送金スピードの速さと低コストが注目され、すでに世界中の金融機関が、このリップルを使った送金サービスの導入を検討中。

日本でもSBIホールディングスはリップルとの関わりが強いですし、みずほ銀行や三菱東京UFJ銀行といったメガバンクも提携しています。

特に三菱UFJ銀行は、リップルの技術を活用した新しい海外送金を2018年から始めると公表しています。

僕も銀行に勤めていた人間なのでよく分かるのですが、既存のシステムを使いがちな金融機関が新たなサービス導入に動くという事は、やはりそれだけ画期的なシステムなんですね。

金融機関を中心に大きく普及するであろうリップル、将来性も期待できますね。

 

②リップルでおすすめの取引所は?

リップルは、国内の仮想通貨取引所だとビットバンクで間違いないでしょう。

Zaifにはリップルの取り扱いが無いので、 『取引所』 形式で安く買えるのはビットバンクだけなんですね

試しにリップルを買う際の、 コインチェックの『販売所』  ビットバンクの『取引所』 の価格の差を見てみましょう。

  •  コインチェックの『販売所』 :1XRP=247.80円
  •  ビットバンクの『取引所』 :1XRP=243.286円

たしかにビットバンクの方が安いですね。

なのでリップルを買う時は、 ビットバンクの『取引所』 を使いましょう。

>>関連記事:【リップルの買い方・購入方法】取引所はコインチェックよりビットバンクがおすすめ!

 

3.ビットコイン(Bitcoin:BTC)

亮平
仮想通貨の代表ビットコインにも注目だね!
ペンタごん
今年はどうなるか!

第3位はビットコインですね。

イーサリアムに追い上げられていますが、今も仮想通貨の代表として時価総額1位を守っています。

まだまだ世間の多くの人にとって、『仮想通貨=ビットコイン』のイメージは強いので、やはり認知度は大事ですね。

 

①ビットコインの特徴と将来性

ビットコインの特徴といえば、なんといっても広く普及している事ですね。

すでにビックカメラをはじめ、ビットコインで支払えるお店はずいぶん増えてきています。

 

この認知度の高さ、普及率がビットコインの先駆者としての強みでしょう。

ただし、イーサリアムのように技術面でビットコインを上回る銘柄があるのも事実であり、将来性という面ではやや不安が残りますね…。

2018年のビットコインにも、目が離せません。

>>関連記事:ビットコインとは?特徴やチャート、購入方法を分かりやすく解説!

 

②ビットコインでおすすめの取引所は?

ビットコインはどこの仮想通貨取引所でも、基本的に購入ができます。

ただし、 『販売所』 形式は避けて、かならず 『取引所』 形式にて購入するようにしましょう。

安く買うには取引手数料がなんとマイナスのZaifがおすすめですよ。

>>関連記事:【総まとめ】Zaif(ザイフ)取引所のメリット・デメリット・評判!

 

4.ネム(NEM:XEM)

亮平
第4位はネムだね!
ペンタごん
コミュニティが強い銘柄だね!

第4位はネムです。

時価総額は10位と他の銘柄に比べ劣りますが、ネムならではの大きな特徴に期待して第4位にランキングしました。

 

①ネムの特徴と将来性

亮平
ユーザーにとっての一番の魅力は、活発なコミュニティだね

ネムのユーザーは『NEMber』と呼ばれており、コミュニティを盛り上げるべく日々楽しそうなやり取りが見られています。

リアルなイベントも多く見られ、一番注目されたのは、渋谷にある『nem bar(ネムバー)』ですね。

また、各地でミートアップと称されたイベントも日々見られています。

コミュニティの強さがよくわかりますね。

 

 

またネムの価格が上がる好材料の大本命と言われているのが、 『カタパルト』 です。

『カタパルト』とは、ざっくり言うとネムをパワーアップするプロジェクトの事です。

 

ネムの処理スピードが向上が期待され、大きな注目の的となっています。

カタパルトがネムへ実装される時期は2018年と言われているので、注目しておきましょう。

 

②ネムでおすすめの取引所は?

 『Zaifコイン積立』 というサービスを使えば、ネムを毎日、積立する事ができます。

月1,000円からで、一度設定すればあとはほったらかしでOK

忙しい人にもピッタリのサービスです。

 

Zaifコイン積立はネムの他に、イーサリアム・ビットコイン・モナコインに対応しているのでぜひどうぞ。

僕も月1万円ずつ積立していますよ。

>>関連記事:ネム(NEM/XEM)とは?特徴や買い方、今後の予想!

 

5.CMSトークン(COMSA:CMS)

亮平
第5位はCOMSAのCMSトークン!
ペンタごん
ICOサービスで注目されているやつだね!

最後に、意外とあまり知られていないCOMSAのCMSトークンを紹介。

COMSAはざっくり言うと、仮想通貨のICO(新規売り出し)を手伝ってくれるサービスです。

 

ICOを行うには、ブロックチェーン技術などいろいろな準備が必要ですが、COMSAがサポートする事により、ICOがスムーズに行えると話題になりました。

そこで、COMSAを開発したテックビューロ社が、まず自社でICOとして売り出したのが、『CMSトークン』なんですね。

 

①CMSトークンの特徴と将来性

COMSA上の今後のICOにともない、CMSトークンでICO銘柄を購入する事でボーナスが付与されるなどのメリットが予定されています。

そしてCMSトークンの将来性ですが、個人的には大きく期待できると思っています。

 

理由はシンプルで、COMSA経由で他のICOが話題になれば、CMSトークン自体も注目されるからですね。

COMSAについては、前向きな予想をしている人は多いですね。

 

②CMSトークンでおすすめの取引所は?

CMSトークンは、Zaifのみで購入可能です。

イーサリアムベースとネムベースの2種類がありますよ。

(僕はネムベースで保有しています)

 

COMSAとCMSトークンの詳細については、こちらをどうぞ。

>>関連記事:【COMSAまとめ】CMSトークンのチャート、今後の価格予想

 

6.【最新】仮想通貨のおすすめ銘柄(コイン)ランキング!【2018年版】まとめ

ペンタごん
うーん、どれもすごく欲しくなったよ…
亮平
少額でいいから、持っておくといいね!

いかがだったでしょう。

今回ご紹介したのは、すべて僕も購入している、おすすめの銘柄(コイン)です。

 

どれも優れた特徴があり、将来性に期待できる銘柄ばかりですね。

少額でもいいので、少しずつ持っておくのがおすすめですよ。

ワクワクに胸をふくらましながら、さっそく購入しておきましょう!

今回紹介した銘柄(コイン)ランキング
  • 第1位⇒イーサリアム:時価総額2位、スマートコントラクトに注目。Zaifがおすすめ
  • 第2位⇒リップル:時価総額3位、送金の速さで金融機関を中心に普及か。ビットバンクがおすすめ
  • 第3位⇒ビットコイン:仮想通貨の代表。ダントツの知名度だが2018年はどうなるか
  • 第4位⇒ネム:コミュニティが特徴で、持ってるだけでも楽しい。Zaifで積立がおすすめ
  • 第5位⇒CMSトークン:COMSA上でのICOにより大きく伸びる可能性あり。Zaifでのみ購入可

 

▼おすすめの取引所ランキングもどうぞ!▼

あわせて読みたい

リップル(XRP)が格付けランクアップ!?ミーの仮想通貨最新ニュース【2月3日】

2月3日仮想通貨最新ニュース

2/3はビットコイン価格がリバウンドで上昇しています。本日の仮想通貨ニュースは仮想通貨の格付けランクが変更!?ビットポイントジャパンがマイニング事業参戦!コインチェック進展報告!BTCのハードフォークが今期は50以上も!?等々をピックアップしています。

2月3日の仮想通貨情報(ニュース)

どうもママコイナーのミーです!昨日の全マイナスから一転して本日はリバウンドで全面高状態です。どの通貨も前日比から大きく価格を戻しています!

仮想通貨価格-前日比-2月3日

ケンケン
昨日が下がり過ぎたせいか今日は大きく価格を戻してるね
ミー
まだまだ予断は許せないけど、一安心かな?
ミー
本日2月3日のニュースはこちら!
2月3日仮想通貨News概要
  • 仮想通貨の格付けランクが変更!?
  • ビットポイントジャパンがマイニング事業参戦!
  • コインチェック進展報告!
  • ビットコインのハードフォークが今期は50以上も!?

仮想通貨の格付けランクが変更!?

仮想通貨の格付けサイトでリップル(XRP)が『C』から『C+』にランクが上がりました!

WeissRatings社の格付けは、A~Eの5段階ですが、各評価に+も入るので、全部で15段階?ぐらいあります。

このWeissRatings社は金融機関の大手格付け企業のようですが、今回の仮想通貨の格付けで盛り上がっているのは実は日本人だけだという話もチラホラ…

またこのWeissRatings社はどうか知りませんが、格付けは商売でやっていて、企業がお金を払えばランクを上げてもらえるという格付け機関もあるようです。

そういったことも踏まえた上で、この格付けはあくまでも参考程度に捉えておいた方が良さそうですね。

その他のメジャー通貨の格付けは下記

メジャー通貨

  • ビットコイン(BTC):C+
  • イーサリアム(ETH):B-
  • リップル(XRP):C+
  • ネム(XEM):C+
  • ライトコイン(LTC):C+
  • ビットコインキャッシュ(BCH):C-

ちなみに最高ランクのAの通貨は今のところは無し。Bの通貨は下記

Bランク通貨

  • ビットシェアーズ(BTS):B-
  • カルダノ(ADA):B
  • イオス(EOS):B-
  • イーサリアム(ETH):B-
  • ネオ(NEO):B-
  • スチーム(STEEM):B+

この中ではスチーム(STEEM)が最高ランクでした。今後どのようにランクが変わっていくのかも興味津々ですね!

今回XRP(リップル)のランクが上がったということは・・・やはり期待されてるということでしょうか☆

ビットポイントジャパンがマイニング事業参戦!

国内の取引所ビットポイントを運営するビットポイントジャパンが、マイニング事業に参戦することが明らかになりました。

SBIやGMOなどなど証券会社やベンチャー企業も続々とマイニング事業に乗り出していますね!

ビットポイントジャパンは上場企業のリミックスポイントの完全子会社で、証券会社などの経験を活かした運営で特にFXなどに力を入れている取引所です。

取引所ビットポイントは正直どちらかというとマイナーと取引所ですが、顧客資産の分別管理(日証金信託銀行へ預けている)なども行っている安心できる取引所だと思います。

板は薄いですが、取引手数料や送金手数料なども無料なので、私はこの取引所からETHを購入したりしています!なぜか皆さんこの取引所について紹介されてないですが、私はおすすめできる取引所だと思います(´∪`*)

コインチェック進展報告!

昨日コインチェックに金融庁から会社の資金と顧客の資金を分けて管理していたかの確認のための立ち入り検査が入りました。

そして本日、コインチェック公式から、下記の内容が発表されました。

日本円出金の再開の見通しについて
2018年1月30日付のリリースでご案内をしております通り、当社では現在、日本円出金に伴う技術的な安全性等について、確認・検証中であり、再開に向けた準備を進めております。外部専門家の協力も得つつ行っている確認・検証を踏まえ、皆様には日本円出金の再開時期をお知らせいたします。

なお、お客様がアカウントに保有している日本円につきましては、金融機関の顧客専用口座に保全されております。また、お客様がアカウントに保有している仮想通貨(BTC/ETH/ETC/LSK/FCT/XMR/REP/XRP/ZEC/LTC/DASH/BCH)につきましても、ホットウォレットから退避し、コールドウォレット等に保管しております。

今しばらくご迷惑をおかけいたしますが、何卒、よろしくお願い申し上げます。

これといった大きな進展はないようですが、日本円については顧客専用口座に別途保管されているようです。

会社の資金とユーザーの資金は分別管理がされいた。という認識で合っているようです。

もちろん、なにかしらのトラブルがあってはいけないので、安全第一を優先して頂いて、一刻も早い日本円の出金とNEMの補填ができるように願います。

ビットコインのハードフォークが今期は50以上も!?

既に忘れ去られているかもしれませんが、ビットコインは多くのハードフォークを控えています。さらにコインテレグラフさんの記事によれば、今期はあと50個以上もハードフォークの計画があるとされています。

そのほとんどが、ビットコインキャッシュのような意味のあるものや、思想の違いから出てきたものではないように思えます。

昨年はビットコインゴールドやビットコインダイヤモンド、、シルバーにウランなど様々なハードフォークが話題になりましたが、中にはプラチナムのような高校生のいたずらだったというものもあります。

現状では、取引所も徐々に相手にしなくなってきていますが、無意味なハードフォークはビットコインの価値を落としかねないものになります。一番いいのは、無意味で謎なハードフォークはむやみやたらと取り上げない。取引所も相手しないというものが一番いいと思います。ハイ。

といいながらも、私もこのブログで取り上げてしまっていますが、ハードフォークが50個も計画されているとは…(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)

保有している仮想通貨一覧

昨日、XEMを買い増ししました。うまく底らへんで買えたのかなと思っています!今のところはですが…

これにより、XEMの保有比率が少し高くなりました(`*ω*´)

仮想通貨ポートフォリオ【メイン】

仮想通貨日記-ポートフォリオ-2月3日

※BCCはBCHと同じビットコインキャッシュです。また下記の表には日本円のJPYは含めていません。

仮想通貨前日比

通貨名 通貨単位 現在価格 前日比
リップル XRP 95 +19.04%
ビットコインキャッシュ BCC 12.7万 +10.44%
イーサリアム ETH 10.14万 +14.11%
アリス ALIS 42.29 +7.3%
ネム XEM 62.93 +16.16%
リスク LSK 2313 +26.46%
ネオ NEO 1.29万 +20.24%
モナコイン MONA 471 +39.72%
仮想通貨総資産平均合計 +15.7%

底なんて誰にも分かりませんが、「雰囲気だけで売買をしていたら、とんでもないことになるよ!」と為替や相場の先人に教えてもらったので、一応はある程度の自分の中の指標としてテクニカル分析をしています。

ほとんど、当たりませんがここで買って、ここで売ろうという目安(指標)になるのはいいですね。

仮想通貨の相場ではテクニカル分析とファンダメンタルズ分析どちらも大事、もしくはどちらも意味がないとも言われていますが、どの意見も間違いではないと思います。仮想通貨はまだまだこれからの市場なので、自分自身の実体験を基に成長するしかありません。

とにかく、適当に売買をしていたら危ないということは間違いないと思うので、自分の中の知識としては色々な分析方法を習得していても損はないですね(Ü)!

Binance(バイナンス)ポートフォリオ【サブ】

バイナンスポートフォリオ2月3日

別途投資しているBinance(バイナンス)のポートフォリオです☆
こちらでは国内には上場していないアルトコインに投資しています。バイナンス銘柄は突然爆発することがあるので、宝くじ感覚で超少額を投資しています!
Binanceでお宝コイン探し~(*´罒`*)

Binance銘柄も軒並み反発して価格を戻しています。中でもVENは前日比+30%と大きく反発。

でも昨日があまりにも下がり過ぎていたので、とてもプラスになったとはまだ言い難いです。ハイ。

そして本日、『デッドキャットバウンス』というあらなた言葉を覚えました・・・!

デッドキャットバウンスとは・・・猫好きな私からすると何とも無残な話なので、、やめておきます。気になる方は調べてみてください。

それではまた明日☆

【仮想通貨】American Express, XRPの実装完了|「仮想通貨×決済」に積極派と慎重派に分かれる

American ExpressがリップルのXRPのクレカ実装を完了した旨が明らかとなりました。これにより、クレジットカード決済の課題であった国際送金のさまざまなコストを抑制できる効果が見込まれます。他、クレカで仮想通貨を購入する層もここ最近増加しているとのこと。ただ、クレジットカード会社によって積極派・慎重派に分かれています。


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参照元サイトの記事へ
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DMM Bitcoinの特徴を解説!DMM BitcoinならXRPやXEMなど人気のアルトコインでレバレッジ取引ができる!

本記事では 「DMM Bitcoin」 の特徴とおすすめポイントについて解説します。

レバレッジ取引に特化した DMM Bitcoin で、ぜひ各種アルトコインのレバレッッジ取引にチャレンジしてみましょう!

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2020年9月10日追記:DMM Bitcoin BAT・QTUMの銘柄が追加!

DMM Bitcoinが、「BAT ベーシック アテンション トークン」及び「QTUM クアンタム」の取扱いを2020年7月22日(水)より開始!

レバレッジ取引にて取引が可能です。

これにより取り扱い暗号資産(仮想通貨)は、現物:3種類、レバレッジ:11銘柄となります

DMM Bitcoinの特徴!

取引可能な暗号資産は全12種、銘柄数は合計19種類!

DMM Bitcoinでは暗号資産(仮想通貨)12種類のうちBitcoinとEthereum、XRP(Ripple)の3種類が現物取引可能で、それらを含め全てでレバレッジ取引が可能です。

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アルトコインのレバレッジ取引ができるので、相場が停滞気味の時や、価格が下がる一方の時でも利益を出すことができる!

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DMM Bitcoinは手数料が無料で取引することができます。
※ レバレッジ手数料は除く
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さらに利益として得た日本円や現物の出入金も手数料無料です。

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PCブラウザはもちろん、スマホアプリにも対応!

PCでの取引も可能で、さらに見やすい画面のスマホアプリもあるのでトレードの幅が広がります。

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スマホアプリなら外出中のもしもの時にでもすぐに取引をすることができます。

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万全のサポート体制あり!さらにLINEお問い合わせも可能!

DMM Bitcoinではお問い合わせフォームからの問い合わせに365日対応可能なサポートなのですぐに連絡することができます。

※ 2019年2月1日(金)からLINEでの問い合わせが 「7:00から22:00(土日祝日含め365日対応)」 に変更になりました。

[box class="green_box" title="おすすめポイント!"]

暗号資産(仮想通貨)の取引は、いつでも送金可能という特性から休日や祝日、深夜から早朝などと時間を選ばずに行えます。

ただ通常の取引所だとサポートの対応時間が10:00〜18:00までなどとなっているので、自分が頻繁に取引する時間にアクシデントが起こると途方に暮れることもあります。

さらに返信も一ヶ月返ってこないなどという取引所もある中、DMM Bitcoinのお問い合わせフォームは365日対応しているので初心者でも安心です。

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初心者コンテンツも充実!

DMM BitcoinのDMM.comグループ会社らしいポイントですが、「暗号資産(仮想通貨)の取引について」や「取引の流れ」、リスクなどについて解説しているコンテンツが充実しています。

[box class="green_box" title="おすすめポイント!"]

これから暗号資産(仮想通貨)取引をはじめるという人はぜひ読んでおきましょう!

すでに取引を経験している人でも、取引所ごとに「板取引」や「販売所形式」などといった違いもあるので、復習の意味で一読してみることをおすすめします。

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DMM Bitcoinに関するTwitterまとめ

DMM Bitcoin 公式サイトはこちら

DMMグループ創設者の亀山会長もコメント!

DMMの亀山会長もDMM Bitcoinスタートを機に暗号資産(仮想通貨)投資を始めるとのコメントをしています。

DMM Bitcoin 公式サイトはこちら

DMM Bitcoinの登録方法

口座簡単は簡単3STEP

口座解説は3つのステップで簡単に登録することができます。

必要なものも「メールアドレス」だけで、あとは自分の情報を入力して「本人確認書類」を撮影してアップロードすれば完了です。

数日後にDMM Bitcoinから確認の葉書が届いたら取引を開始することができます。

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さいごに

とうとう暗号資産(仮想通貨)業界へ参入を果たしたDMM Bitcoin。

種類の豊富なアルトコインでレバレッジ取引ができて手数料無料(※BitMatch取引手数料を除く)など魅力が満載です。

確認の葉書が到着するまで数日かかるので、興味のある方は登録が混み合う前に早めの登録をおすすめします!

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リップル社の出資比率11%を有するSBIがXRPを試験販売開始!

SBIバーチャルカレンシーズが1月30日からXRPを試験的に販売開始!

日本でも大手証券取引所のSBI証券や、銀行代理業も担っているSBIが

ついに試験的な仮想通貨の販売を開始すると発表しました。

 

SBIバーチャル・カレンシーズは1月30日より
試験的に販売所モデルサービスでXRPの販売を開始

国内外の仮想通貨取引所について
2017年9月29日 仮想通貨交換業登録
2018年1月30日 販売所モデルサービスでXRPの試験的な販売を一部顧客限定で開始

Huobi社システムを用いたXRP、ビットコインキャッシュ、ビットコイン等の取引所モデルサービスは、

コインチェック社の問題を受けた金融庁や他社の仮想通貨取引所の対応、

各国政府の規制に関する動向、G20(3/19~20)における議論等を踏まえ、

本格的な取引開始日を決定する予定

第3四半期SBIホールディングス株式会社決算説明会 プレゼン資料より引用

1月30日から一部顧客限定でXRPを販売し、

コインチェック社で発生した不正送金事件を受け、

政府がどのような規制を行うのかが決まる G20(主要国首脳会議)での結果を待ったのち、

本格的な取引をいつにするのか決める。

という内容になっています。

 

既にSNSなどでも話題となっているようです。

出資比率11%を有しているSBI社が仮想通貨取引所に参入してくるという事ですが、

どのような影響を及ぼすのか確認していきましょう。

 

SBIバーチャルカレンシーズがリップル(XRP)に及ぼす影響とは

リップル社の出資比率11%を保有しているという事は、

リップル社が成長すれば当然SBIにも利益が発生します。

 

となれば、SBIバーチャルカレンシーズが力を入れてマーケティングをすると思われるのが

リップル(XRP)と考えられます。

 

その理論の裏付けをしてくれるのが、こちらです。

 

SBI Ripple Asia株式会社

本社所在地 東京都港区六本木一丁目6番1号

設立 2016年5月18日

資本金 5億円(資本準備金等を含む)

株主 SBIホールディングス株式会社、Ripple

 

という関連会社も既に準備しています。

会社概要詳細は、 SBI Ripple Asiaの画像をクリックで確認する事が出来ます。

 

これにより、国内におけるXRPのマーケティングの大部分をSBIが担う可能性も否めません。

SBIホールディングスが仮想通貨の中で、

XRPに対して力を入れているというのは間違いありません。

(XRPに力を入れるSBIの図)

 

最近、チャートも右肩下がり気味のXRPが、

仮想通貨バブルと言われたあの日の姿を取り戻す日も遠くないかもしれません。

 

今回行われる試験販売に関しても、BTC(ビットコイン)やBCH(ビットコインキャッシュ)ではなく、

あくまでリップル(XRP)のみ!という点が、

リップル(XRP)に対する期待を膨らませてくれます。

 

SBIバーチャルカレンシーズまとめ

一点だけ注意していただきたいのが、

SBI社がXRPを保有していると明言しているわけではありません。

あくまで出資比率11%という事までしか分かっていません。

しかし、最初に記載した通りXRPが値上がりし、

Rippleに利益が発生すれば、出資比率11%のSBIホールディングスにも利益が発生します。

 

XRPに力を入れているというのは、関連企業を既に用意している時点ですぐに察する事が出来ますね。

関連企業の SBI Ripple Asiaでも、Coincheckの資本金の5倍ですから。

Coincheckの資本金が少なすぎる気もしますが・・・

本格的なSBIバーチャルカレンシーズの始動は、G20での結論を待っているとの事ですので、

早くても 3月19日~20日以降となるでしょう。

 

いよいよXRPの本格的な国内向けマーケティングが始まるかもしれません。

 

 リップルをオトクに買うなら?

今のうちにリップルを買うなら、間違いなくGMOコインで買うべきです。

理由は、スプレッド(買いと売りの金額差)が小さいというところです。

coincheckなど通常の取引所でも買えますが、買うときで売るときで多いときには10%の差がついていて、買った瞬間から大きく損してしまう場合があります。
しかし、GMOコインだと、提示された価格で買えるため、スプレッドが狭くオトクに購入することができます。

今後も明るい未来が待っているであろうリップルを100円台で仕込める最後のチャンスかもしれないので、購入する方はすぐに準備しておきましょう。

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

 

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テザー社USDTの黒い噂の疑惑が深まる!ミーの仮想通貨最新ニュース【1月29日】

1月29日仮想通貨最新ニュース-0

1/29はビットコインはヨコヨコ。本日の仮想通貨ニュースはコインチェックに業務改善命令!匿名通貨がネック?仮想通貨自主規制の新団体!?テザー社が監査法人と関係を打ち切り!?アラブの取引所でXRPの上場決定!等々をピックアップしています。

1月29日の仮想通貨情報(ニュース)

どうもママコイナーのミーです!本日のビットコインはあまり変化無し。他のアルトコインも少し下げ目線です。XRPだけが今の所は少し上昇中です!

仮想通貨価格-前日比-1月29日

ケンケン
コインチェックは業務停止じゃなくて業務改善命令が出たんだね
ミー
うん!でもまだ細かな詳細は決まってない今後の方針に注目だね
ミー
本日1月29日のニュースはこちら!
1月29日仮想通貨News概要
  • コインチェックに業務改善命令!匿名通貨がネック
  • 仮想通貨自主規制の新団体!?
  • テザー社が監査法人と関係を打ち切り!?
  • アラブの取引所でXRPの上場決定!
  • 韓国ECサイトで仮想通貨12種類の利用開始!

コインチェックに業務改善命令!匿名通貨がネック

本日1月29日に、金融庁がコインチェックで起こったNEM不正送金の事件に対して業務改善命令を出しました。

詳細に関しては、CoinPostさんのまとめ記事が分かりやすかったので参考にしてください。

要点をまとめると、今回コインチェックは「業務停止」ではなく「業務改善命令」になった。

またコインチェックに金融庁の認可が降りないのは、やはりかねてから噂されていた匿名通貨、ZEC(ジーキャッシュ)DASH(ダッシュ)、XMR(モネロ)が原因だという理由が濃厚になっています。

コインチェック銘柄の匿名3兄弟と言われている通貨です。

私も今までは正直、政府が匿名通貨に懐疑的だったのは、単に仮想通貨全体をはねのける言い訳に使っているだけだと思っていましたが、今回の事件で考え方が少し変わりました。

でも、匿名通貨でなければ、仮に全ての情報が公開されて、自分が支払ったものや購入した履歴が誰でもみれるとなるとそれはそれで少し気持ち悪いですよね。

情報が公開されるということは信用にも繋がっていますが、匿名通貨はプライバシーは保護され、第三者に追跡される恐れがないので、あまり公開したくない取引などでは有効な側面もあり、期待もされている通貨でもあります。個人情報も厳密に守られますしね…。うむ。。難しい問題です。。

仮想通貨自主規制の新団体!?

仮想通貨関連の2つの業界団体、日本ブロックチェーン協会(JBA)と日本仮想通貨事業者協会(JCBA)が統合して新たな自主規制団体を発足する方針が固まったと一部報道があったようですが、実際は統合が固まったわけではなく、統合に向けた協議を行っているようです。

取引所とは別の仮想通貨取引所のセキュリティ体制や安全性、ルールの整備などを整える第三機関は必要だと思います。

コインチェックの不正送金を教訓に今後は、取引所、金融庁、第三機関が力を合わせてこういった事件が二度と起こらない体制を整えてほしいものです。

テザー社が監査法人と関係を打ち切り!?

アメリカのテザー社と監査法人が関係を打ち切ったという噂が27日から流れているようです。

テザー社は米ドルなどの法定通貨に連動した仮想通貨tether(USDT)を発行しているところで、そのtetherがビットコインの市場操作に利用されたのではないかと疑惑の声もあがっています。

テザー社が発行するtether(USDT)、さらにそのUSDTをさばく取引所ビットフィネックスにも黒い噂が常にあるのは事実です。

さらにビットフィネックスでは、批判を続けるブロガー等を訴えるとしているようです。取引所が個人ブロガーを訴える!?常軌を逸しているようにも思えますが。。イチ個人が解明できるような話ではないですが、怪しさは抜群なのは確かですね。

この件に関しては、いろいろな憶測や噂があるので、さらに情報を追っていくのでまた何か分かり次第随時報告します!

アラブの取引所でXRPの上場決定!

アラブの取引所BitOasisで1/30(火)よりXRP(リップル)の取扱いがスタートするようです。

BitOasisではBTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)が取り扱われていますが、3番目の通貨としてリップルが選ばれました。

アラブと言えば石油輸出国の富裕国です。アラブマネーや石油マネーが入るとなると、リップルの価格上昇にも期待できますね(・∀・)ノ

韓国ECサイトで仮想通貨12種類の利用開始!

韓国の大手ECサイトの「wemakeprice」がビットコインなどの仮想通貨12種類の利用を可能としたようです。 

韓国では仮想通貨規制のニュースが飛び交っていますが、仮想通貨の取引が禁止になったわけでもなく匿名口座が禁止になっただけです。

今後はどうなるかは分かりませんが、現状では仮想通貨決済の導入など前向きな動きも多くみられます!

人間はどうしても負の側面に注目しがちですが、仮想通貨の良いニュースもどんどん入ってきています!

私は仮想通貨で未来が明るくなることを信じているのでこれからも仮想通貨を応援します(๑•̀ㅂ•́)و

保有している仮想通貨一覧

NEOが息を吹き返している感じを受けます。これはなかなかよい流れになるのでは…

仮想通貨ポートフォリオ【メイン】

仮想通貨日記-ポートフォリオ-1月29日

※BCCはBCHと同じビットコインキャッシュです。また下記の表には日本円のJPYは含めていません。

仮想通貨前日比

通貨名 通貨単位 現在価格 前日比
リップル XRP 141 +3.23%
ビットコインキャッシュ BCC 18.38万 -1.1%
イーサリアム ETH 12.95万 +1.45%
アリス ALIS 79.95 -10.3%
ネオ NEO 1.7万 +8.5%
リスク LSK 2479 -3.71%
ネム XEM 102.4 -7.07%
モナコイン MONA 649.5 -4.58%
仮想通貨総資産平均合計 +0.53%

私の所有している通貨ではイーサとNEOが強いイメージです。どちらもICOに参加するためにも使用される通貨なので、今後のICOのためにも今のうちに集まられるだけ集めておこうという感じなのでしょうか。。

1月は、各国の規制ニュースがほとんどを占めていて良いニュースがあまり取り上げられてなかったですが、なにやら中国と韓国の規制のニュースは11月の規制のニュースだったのを情報操作で流していた…というきな臭い話も出ています。

やはり客観的に見ても機関投資家たちが買い場を作っていただけに思えます。相場が動くのはやはり2月かな。。

Binance(バイナンス)ポートフォリオ【サブ】

バイナンスポートフォリオ1月29日

別途投資しているBinance(バイナンス)のポートフォリオです☆
こちらでは国内には上場していないアルトコインに投資しています。バイナンス銘柄は突然爆発することがあるので、宝くじ感覚で超少額を投資しています!
Binanceでお宝コイン探し~(*´罒`*)

本日の私のBinanceポートフォリオの銘柄はマイナスです(´;д; )

その中では、QTUMが少し強いですが、全体的に元気がなさげです。

相場が動くかもしれないと予想している2月に向けて、今は仕込み時と思っていますっ(`・ω・´)b

日本語対応している海外取引所バイナンスのアカウント登録方法や使い方を解説しています。Binanceの取扱い通貨一覧・手数料一覧やバイナンスへの送金や入金・出金方法、アプリの使い方、通貨の買い方なども徹底解説しています。バイナンスは中国の仮想通貨取引所なので、気になる閉鎖や規制のBinance最新ニュースも記載しています。

それではまた明日☆

【速報】QUOINEX(コインエクスチェンジ)にてリップル上場!

日本の取引所QUOINEXにてRipple(XRP)の取り扱いが始まったようです!

QUOINEXからの告知

世界最大級の
仮想通貨取引所

本日、XRP(リップル)が
QUOINEXへ上場しました!

いつもQUOINEXをご愛顧いただきありがとうございます。

本日19時(JST)、XRP(リップル)がQUOINEXへ上場致しました!
QUOINEXではXRP/ベース通貨の現物取引手数料は無料*1でお取引いただけます。
取引通貨ペアの追加設定を頂き、ぜひXRP(リップル)のお取引をお楽しみください!

*1: ベース通貨はお客様の居住地国に基づき決定されます。例えば、お客様が日本に居住されている場合は、BTC/JPYがベース通貨となります。お客様が当社プラットフォーム上で提供していない通貨ペアの国にお住いの場合、ベース通貨はBTC/USDとなります。

QUOINEX

Quoinexでは他にも、ライトコインとネムの上場が決まっているようです。

時価総額でもメキメキ伸びてある種ビットコインよりも注目されているリップルですが、日本においてはCoincheck・GMOコイン・DMM Bitcoinが主な取引所で、取り扱っている取引所が少ないことが非常に懸念となっています。

コインエクスチェンジについては下記の記事でも紹介しています。

【QUOINEX(コインエクスチェンジ)】ビットコイン取引手数料0・狭いスプレッド・レバレッジ25倍の仮想通貨取引所とは?

昨年の20円台の横ばいのように、現在横ばいを続けているRippleですが、取引所での上場や銀行での取り扱い開始などの積み重ねでジワジワとあがってくることが想定されます。

今後の個人的な見込みとしては、毎月20%ずつ上昇しているうちはまだまだ上がり過ぎなのではないかと思います。

Rippleに関しては、数年単位で2倍、3倍となるような硬い銘柄になることが想定されます。

今のうちに買い込んでおく方は各取引所の価格を比べたり、手数料差で少しでもオトクに購入できるように、コインエクスチェンジの登録をオススメしておきます。

 

コインエクスチェンジ登録はこちらから

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ゴールドマンサックスが仮想通貨警告の報告書!?ミーの仮想通貨最新ニュース【1月25日】

1月25日仮想通貨最新ニュース

1/25はビットコインは少し回復しています。本日の仮想通貨ニュースは仮想通貨格付けの結果は!?ゴールドマン・サックスがBTC警告の報告書!GMOのレバレッジが一律5倍に!?XRPがQ4発表!BitfinexにTRXやREPなどが上場!等々をピックアップしています。

1月25日の仮想通貨情報(ニュース)

どうもママコイナーのミーです!本日は緑!昨日に続き少しずつ回復している様子です。このまま価格を戻していくのかな、それとも・・・?

仮想通貨価格-前日比-1月25日

ケンケン
今日も大きな価格の変化はないけど少しずつ戻してきてるのかな!?
ミー
どうだろうね。。ゴールドマンサックスも警告してるしまだ安心はできないね。
ケンケン
警告ってなんだ・・・!?
ミー
下記のニュースで詳細は説明してるからチェックしてね
ミー
では、本日1月25日のニュースはこちら!
1月25日仮想通貨News概要
  • 仮想通貨格付けの結果は!?
  • ゴールドマン・サックスがBTC警告の報告書!
  • GMOのレバレッジが一律5倍に!?
  • XRPがQ4発表!
  • BitfinexにTRXやREPなどが上場!

仮想通貨格付けの結果は!?

昨日1/24(水)23時にweiss Rating社の仮想通貨の格付けの発表がありました。

イーサリアムが「B」、ビットコインが「C+」という結果で、74種類の仮想通貨の格付けの中に「A」判定を受けた通貨はなかったようです。
※74種類の仮想通貨の多くは有料の情報だったようで、上記は公開された内容です。

格付けは、価格のリスク、収益の可能性、ブロックチェーン技術、適合性、セキュリティなどの要素を評価しているとのことです。

結果的に価格に大きな影響はなかったものの、期待を裏切る結果になったという声が多いようで、weiss Ratingのサイトには「なぜビットコインはA判定ではないんだ!?」などの質問もきているようですね。

また、発表開始時刻の23時にはweiss Ratingのサイトは繋がらず、twitter上では様々な偽画像が出回り、どれが本物か分からないと混乱を招いていました。また、裏では韓国からのサイバーアタックがあったという情報もみられました。

まぁ、通貨の各々のランクについては置いといて、外部機関の格付けで正当なランクが期待されていましたが、結局は有料となったことで、なにもお金が絡んでない真っ白な格付けではなくなった気がします。

どこかに何らかの利害関係が含まれてるのではないかと疑り深い私は勘ぐってしまいます。

ゴールドマン・サックスがBTC警告の報告書!

ゴールドマン・サックスはレポートで、投資家に対してビットコインはオランダのチューリップ・バブルよりも大きなバブルだと警告しています。

いきなりそんな報告書をまとめたということは…、、、ということでしょうか。。大きな力のある機関投資が買い場を作るために意図的にこのようなレポートを作成している…?とも考えられますね。

ただ、憶測ですので本当の目的や真相は不明ですが、万が一機関投資家がそういった動きをしてきた時に、私たちはどのように行動するべきかを考えておくことが重要ですね。

GMOのレバレッジが一律5倍に!?

GMOコインよりレバレッジ設定に関する取引ルール変更のお知らせがありました。

仮想通貨FXのレバレッジ設定が、5倍・15倍・25倍のいずれかを選択できたものが、2018年1月31日(水)7:00より一律5倍になるということです。

理由としては、ビットコインの価格の急変によりユーザーの負担する価格変動リスクなどを考えてレバレッジ設定の取引ルールを変更したようです。

GMO公式ページのお知らせはこちらから

どうやら今回の暴落と25倍のレバレッジで、回収不能の多くの多額債務者が出ているとの噂もあります。そういった側面から考えるとやはり今回のレバレッジ引き下げは仕方なかったのかもしれません。

改めて仮想通貨には大きなリスクも点在するということを思い知らされました。

下記の記事では、仮想通貨をトレードしたり売買するときのリスクとデメリットをまとめています。仮想通貨のリスクを理解しておくと予めリスクを回避することもできますね。

仮想通貨、特にビットコインのリスクとデメリットをまとめています。仮想通貨をトレードしたり売買するときのリスクとデメリットをしっかりと抑えておきましょう。仮想通貨を購入する前に、リスクを理解しておくと予めリスクを回避することもできます。

XRPがQ4発表!

Q4とは、第4四半期の10月、11月、12月のことで、その第4四半期のリップルの市場レポートが発表されました。

第4四半期の中でも、アメックス(アメリカン・エキスプレス)との提携発表や、日本銀行コンソーシアムへの韓国の銀行の送金実験はとても重要だったと記載されていました。

最後は下記のように締めくくられていました。

XRPは世界中で50以上の取引所で利用できるようになりました。これは成長の原動力でもあります。この増加したグローバルなリーチは、RippleのXRPエコシステムへの継続的な投資の結果であり、XRPを通じた国際的な支払いのための金融機関への資金供給をより容易に可能にする。

リップルのQ4はこちらから

XRPは現状の仮想通貨でも、最も高い実用性を備えた通貨だと思っています。私も現に取引所間の送金のほとんどをXRPで行なっています!他の通貨では送金にストレスを感じることがありますが、XRPに関してはストレスを感じたことはありません。

将来的にはもしかすると、XRPに代わる有能な通貨も出てくる可能性は十分にあるとは考えられますが、今のところはXRPが一歩リードしていると感じています(Ü)

仮想通貨Rippleリップル(XRP)について記載しています。リップルの特徴やリップルの将来性について、さらにXRPの価格が分かるリアルタイムチャートやリップルが買える取引所の紹介、リップルに関する最新情報も記載しています。

BitfinexにTRXやREPなどが上場!

香港の大手取引所のBitfinex(ビットフィネックス)にRLC、RCN、REP、AID、TRX、SNGLSが上場しました!

中でも注目は、最近話題の絶えないTRX(トロン)と、国内でも上場しているコインチェック銘柄でもあるREP(オーガー)ですねヽ(・∀・)ノ

トロンに関しては色々と悪い噂もありましたが、トロンの詳細を調べていくと、長い年月をかけて中身を入れていく通貨だということが分かりました。

オーガーに関しては現在詳細記事を作成中です!通貨単位がリップルと似ているので、よく間違えられる通貨だということは有名ですね。

海外でも間違えられることはあるのかなぁ。。

仮想通貨TRON(トロン)について詳しく記載しています。TRXが購入できる取引所やトロンのリアルタイムチャート、最新ニュースも掲載しています。TRXは日本の取引所でも上場が噂されている注目の通貨なのでぜひ参考にしてください。

保有している仮想通貨一覧

私のポートフォリオは今日も変化なしです。価格もヨコヨコしながらも前日比プラスの通貨も多く、少しずつ戻してきていますね(´∀`*)

仮想通貨ポートフォリオ【メイン】

仮想通貨日記-ポートフォリオ-1月25日

※BCCはBCHと同じビットコインキャッシュです。また下記の表には日本円のJPYは含めていません。

仮想通貨前日比

通貨名 通貨単位 現在価格 前日比
リップル XRP 150.3 +0.9%
ビットコインキャッシュ BCC 18.3万 +1.8%
アリス ALIS 89.3 -2.4%
イーサリアム ETH 11.8万 +7.0
ネオ/ニオ NEO 1.5万 +10.9%
リスク LSK 2438 +0.6%
ネム XEM 108.1 +3.4%
モナコイン MONA 683.6 -0.7%
仮想通貨総資産平均合計 +1.6%

昨日から少しずつ回復しつつありますね。数日前はもっと下がりそうと覚悟していましたが、もう暴落はこないのか…!?

しかし、本日のニュースで取り上げたゴールドマンサックスの報告書のように、機関投資家が買い場を狙ってるのではないかと考えられる動きも見られるので、まだまだ警戒の必要がありそうですね(`・ω・´)

Binance(バイナンス)ポートフォリオ【サブ】

バイナンスポートフォリオ1月25日

別途投資しているBinance(バイナンス)のポートフォリオです☆
こちらでは国内には上場していないアルトコインに投資しています。バイナンス銘柄は突然爆発することがあるので、宝くじ感覚で超少額を投資しています!
Binanceでお宝コイン探し~(*´罒`*)

本日のBinance(バイナンス)ポートフォリオには変化はありません。

昨日に引き続きXLMが調子が良く少しずつ上がってきてくれています(*´∀`*)ノあとはOMGもいい感じです☆

最近は気になっている通貨もあるのでちょっと様子をみています!

日本語対応している海外取引所バイナンスのアカウント登録方法や使い方を解説しています。Binanceの取扱い通貨一覧・手数料一覧やバイナンスへの送金や入金・出金方法、アプリの使い方、通貨の買い方なども徹底解説しています。バイナンスは中国の仮想通貨取引所なので、気になる閉鎖や規制のBinance最新ニュースも記載しています。
Cryptofolio(クリプトフォリオ)私が使用しているポートフォリオ管理アプリである「Cryptofolio」の使い方は下記の記事で紹介しています。もちろん無料で使えます(◍•ᴗ•◍)

仮想通貨の管理アプリBlockfokio(ブロックフォリオ)日本版のアプリといってもいいCryptofolio(クリプトフォリオ)がios端末appから登場。ここではこの便利な仮想通貨管理アプリCryptofolio(クリプトフォリオ)の使い方を分かりやすく図解入りで解説してまとめています。※android(アンドロイド)端末もリリース開始

それではまた明日☆

仮想通貨の暴落はチャンス!?タイミングを見極めた者が勝者となる。

仮想通貨バブルは終了?もう仮想通貨は終わりなのか?

多くの仮想通貨が、一か月程度の短期間に大暴騰と急落を繰り返し、

仮想通貨という現代の通貨が大きく話題となりました。

 

仮想通貨のバブルと世間が大騒ぎしていたのは

つい数か月前~今に至ります。

 

その瞬間的な流れに乗れなかった人達は

もうダメなのか?

 

違います。

上の図が、わずか9日前のリップル(XRP)の時価。

その二日後には178.95円となり、底値から47.08円も値上がりしています。

 

リップル(XRP)は長い期間、20円台のコインとして急成長に向け、充電していました。

それがあっという間に100円台を突破し、気付けば400円台も突破。

 

そして仮想通貨全体もこの流れに後押しされるように

仮想通貨バブルと呼ばれる程になっていました。

 

短い期間で見れば、仮想通貨全体は厳しい状況に見えるかもしれませんが、

こうして見てみると、つい最近でも47円程度の値上がりをしているのです。

 

現状でも、最近底値だった131.87円より値上がりしている状態。

もし、本当に仮想通貨/リップル(XRP)が終了しているのであれば、

130円という最近の底値からこのように値上がりをし、

更には底値から値上がりをした状態で

安定するというような事にはならないと思います。

 

バブルが崩壊した原因は何だったのか?

前回の記事で紹介したように、

中国の仮想通貨規制強化による影響が非常に多く、

仮想通貨のマイニングや、市場の動向を大きく左右する要素であった

中国という国が仮想通貨に対して大きな規制強化を行うという発表をし、

さらには一時期、韓国でも仮想通貨に対する規制が話題となっていました。

 

それにより発生した急落により、

大きな被害を被った人も少なくありません。

被害の大きさについては前回の記事を是非、ご覧ください。

 

仮想通貨はもう終わった・・・と思うのは早い!

あくまで、異常な大暴騰が終わっただけです。

 

確かに、仮想通貨が話題となる前にコインを購入した人達が億り人になっているのは間違いありません。

だからといって、もう仮想通貨が終わったと思い、

この大暴落をチャンスと思えない人はずっと乗り遅れ、負け続けるだけです。

こんな経験はありませんか?

「仮想通貨?そんなの訳が分からないし、やめておこう」

「あれ?仮想通貨バブルとか言われてる・・・どうしよう・・・」

「チャートを眺めてるだけで終わってしまった・・・」

 

仮想通貨のバブルを味わえた人は、

恐れずにチャレンジをした人だけです。

 

また、乗り遅れるままでいいのでしょうか?

つい最近、47円も値上がりし、

現在は安定期に入り、急成長の時を待っている仮想通貨が目の前にあるのに、

またチャートを眺めるだけでいいのでしょうか?

 

大きなチャンスだけを待ち続け、大きな失敗を恐れ、

何もしないまま終わるというのが

最も悲しい結末ではないでしょうか?

小さなチャンスは度々発生しています。

 

次は、自分がチャンスを掴む為に、

新たな仮想通貨チャレンジャーとして挑戦してみる事を強くおすすめします!

 

リップル(XRP)のまとめ

リップル(XRP)のみならず、仮想通貨全体が急落している今、

仮想通貨バブルに乗る事が出来ず、

参入を諦めていた人たちが、

これから参入を始めます。

 

ビットコイン以外の仮想通貨は、まだその存在すら一部の人しか知りません。

そして今、急落を経て、安定している今

このタイミングを逃すのは非常に勿体ない事だと私は思います。

 

リップル(XRP)のみならず、仮想通貨全体にチャンスはたくさん転がっています。

小さなチャンスを掴まずして、大きなチャンスは掴めません。

 

20円の時代を経て、480円台を突破し、

現在は140円台で安定しています。

 

20円台の時代と比較すれば、すでに7倍になっているという事実を忘れないでください。

 

リップルを損せずに買うなら

今のうちにリップルを買うなら、間違いなくGMOコインDMM Bitcoinで買うべきです。

理由は他の記事でも言及したのですが、スプレッド(買いと売りの金額差)が小さいというところです。

coincheckなど通常の取引所でも買えますが、買うときで売るときで多いときには10%の差がついていて、買った瞬間から大きく損してしまう場合があります。
しかし、GMOコインだと、提示された価格で買えるため、スプレッドが狭くオトクに購入することができます。

今後も暴騰が期待できるリップルを購入したことがない方や他の取引所で購入してしまっている方は、すぐに準備しておきましょう。

GMOコイン公式サイトはこちら

DMM Bitcoin公式サイトはこちら

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

取引手数料がオトクでアルトコインのレバレッジ取引が可能なDMM Bitcoin

DMM Bitcoinはレバレッジ手数料を除き、取引手数料はもちろん、口座開設手数料・口座維持手数料・出金手数料・ロスカット手数料が無料というオトクな取引所です。
また、日本の取引所では唯一のリップルやNEMなどアルトコインのレバレッジ取引が可能です。

今まではビットコインだけのレバレッジ取引が主だったのに対し、他銘柄でもレバレッジ取引ができるため様々な相場要因に合わせてチャンスを狙うことができるようになりました。
そのため、長期的な取引・短期的な取引のどちらのスタイルの方にも総合的にオススメできる取引所となっています。

サポートの部分も24時間土日も対応+取引ツールが豊富なため、大手のDMMの良さを活かした安心できる取引所と言えます。

 

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Rippleとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリップルの基本!

Rippleとは、米Ripple社が提供している海外送金に優れた仮想通貨です。

リップルの特徴

Ripple(リップル、XRP)とは、アメリカ合衆国カリフォルニア州に拠点を置くリップル社(Ripple, Inc.)によって開発が行われている分散型台帳技術(ブロックチェーン)を活用した外国為替・送金ネットワークと即時グロス決済システムです。

RippleはBitcoin(ビットコイン)などの非中央集権型の仮想通貨(暗号通貨)とは違い「中央集権型」です。

取り引きの承認も、Bitcoinのような「PoW」(Proof of Work、一番仕事をした人 = 計算マシンパワーが優れている人)ではなくXRP Ledger、Ripple社が指定する承認者による「投票」により行われるため信頼性が担保されています。

リップルの概要

[table id=239-001 /]

[box class="red_box" title="Rippleの価格が上昇して話題に!"]

Rippleは2017年12月15日に80円台に突入し、時価総額ランキングも149,819,313,000円(1,498億円)となっています。

また12月19日現在も 1XRP = 90円 を超えています。

[/box]

Rippleが目指すもの - 安くて速い海外送金

Rippleは各国の金融機関と提携して海外送金の円滑化を目指しています。

現在の海外送金は「コルレス銀行」と呼ばれていて、現地に直接窓口を置いていない銀行・金融機関の場合他の銀行数社を経由して送金されます。

この場合、他行を経由するごとに手数料が発生し、送金完了までに2日以上かかり、紛失なども起こり大変効率が悪い状況となっています。

また国際送金の市場はJPモルガンやシティなどの6つの巨大金融機関が独占しているという状況です。

それらにリップルを媒介すれば、取引が5秒が終わり、24時間受付可能となります。
参考 : 全通貨が対象、2日かかる決済も5秒で:日本経済新聞

このことからRippleはローンチ当初から注目が集まり続けています。

Rippleの歴史(抜粋)

[table id=239-002 /]

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