ripple(リップル)

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急落した仮想通貨市場の価格は今後どうなるか?ビットコイン・リップル(XRP)は? 10/12チャート分析

 

11日に急落した仮想通貨市場ですが、ビットコインに関してはサポートを維持しています。

週末もこのサポートを維持できるかが注目となりそうです。

要点

・一旦はサポートされた展開に
ビットコインは一旦下値でサポートを受けた形となるので、再び価格が上昇するのかに注目でしょう。

 ビットコイン・XRPチャート分析

ビットコイン円 4時間足

ビットコインは9月6日以来のサポートで一旦下げ止まる展開に。

ここから再び価格が上昇していけるかに注目でしょう。

急落はしたものの楽観的にみれば、上記のチャート赤線のように68万円から76万円でのレンジ推移と考えることができます。

まだ、完全に安心できるわけではないですが、このままサポート維持すれば再び価格が上昇していく可能性があるので、週末も65万円~68万円のサポートに注目です。

 

XRPUSD 4時間足

XRPはかなり重要な局面にいるといえるでしょう。

なぜなら、9月21日以来サポートしてきた0.4350のサポートを昨日の急落で割ってしまったからです。

しかし、12日夕方の段階で再び戻ってきています。

なので、このまま再びサポートよりも上の価格に復帰できるかが、最重要ポイントとなりそうです。

XRPは9月からの急騰のおかげで、価格は下落したものの、一か月前の値段よりかはまだ高い水準にいます。

 

ニューヨークダウは続落も価格の影響度はなし

11日のニューヨーク株式市場は続落、ダウは545ドル安で引けています。

10日は一部でダウの下落が仮想通貨にも影響を与えたとの報道がありましたが、11日はあまり影響がありませんでした。

米国株式市場に何が起こっている?仮想通貨にも影響する「長期金利」と「米中貿易摩擦」を解説!

ただ、株式市場は、仮想通貨市場と違い土日に市場が開いていないたいめ、金曜日に大きく動く可能性があります。

一旦、世界の株式市場が落ち着かないと、仮想通貨市場も完全に落ち着いたとはいえないので、引き続き注目でしょう。

 

海外取引所ビットフィネックスが原因とする見方も

急落の原因として、新しく海外取引所ビットフィネックスが本日になって報道されています。

これは、海外の取引所ビットフィネックスが、債務超過になっているのではないかという疑惑。

さらにビットフィネックスと関係の深いテザー社の問題もくすぶり返してきており、「テザー社が発行量と同量の米ドルを保有していない」疑惑が再燃しているようです。

テザー社の問題は、本当に充分な米ドルを保有していなければ、仮想通貨経済が崩壊するとも言われている重大なものです。

なので、しばらくの間はビットフィネックス、テザー社の動向に注目したほうが良いかもしれませんね。

 

まとめ

まだ予断は許さない状況ですが、仮想通貨市場は短期的に底をつけたかたちとなっています。

引き続き、ビットコインのサポートに注目しつつ、アルトコインの動向に注目でしょう。

また、下落要因として上がっているビットフィネックス、テザー社の動向にも注目です。

 

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「リップル(XRP)は仮想通貨界のマイクロソフトになる」!SWELL2018を終え投資会社CEOが発言!

SWELL2018は無事終了し、サプライズこそなかったものの今後のリップル社の動向に十分期待できる内容でした。

そんな中、投資会社CEOを務めるフィリップ・ナン氏の「リップル社は仮想通貨界のマイクロソフト」発言が話題になっています。

要点

・業界で一歩先に出る実用化
リップルプロダクトの商業化は、業界でも一歩先に出る動向として注目を集めています。

 リップル社は仮想通貨界のマイクロソフトになる

https://twitter.com/PhillipNunnUK/status/1047015210257715200

私は、リップル社やXRPのサポーターでは決してない。

しかし、リップル社は重要な動きを作ろうとしている。私がリップル社の提供するものを議論することは置いておいて、それらは仮想通貨とブロックチェーンにおいて、とても重要な躍進をしている。

いずれ、仮想通貨界のマイクロソフトとなるだろう。

「SWELL2018」を終え、Blackmore Group、Wealth Chain GroupのCEOを務めるフィリップ・ナン氏は上記のようにツイートしました。

同氏は、リップル社やXRPのサポーターではないこと、いくつかの問題点を議論していると前置きをしながらも、「仮想通貨とブロックチェーンに置いてとても需要な躍進をしている」とコメントしています。

その上で、リップル社は「仮想通貨界のマイクロソフトになる」と最大の賛辞を送りました。

ちなみに後日補足のツイートをしていて、ナン氏はマイクロソフトが競合よりも早い段階でパソコンの実用化に向けて動いていたことから、上記のような発言をしたと語っています。

 

SWELL2018を終えてどうなったか

注目されていたSWELL2018ですが、サプライズはなくXRPの価格は特に大きく動くことなく終了しました。

しかし、9月末からXRPの価格は急騰していたので、事前に価格に織り込んでいたとも言えます。

 

ちなみに、2日目は個人に関わる大きな発表というよりかは、業界のレポートや規制などより詳しい議論が行われたようです。

2日目に関しても特段新しい発表はありませんでしたが、XRPの有価証券の問題などは前向きなスピーチが行われ、リップル社の動向に期待ができるものとなったのは間違いないでしょう。

ナン氏のいうように、金融機関が実際に採用するブロックチェーンプロダクトを持つリップル社は、業界の中でも一歩先んじた存在であると言えます。

なので、リップル社の動向は今後も注目の的となりそうですね。

 

まとめ

SWELL2018に関しては、繰り返しにはなりますが今後のリップル社の動向が十分期待できる内容だったのではないでしょうか。

また、XRPの価格上昇に関しても期待できる内容だったでしょう。

そして、2日目で議論されたように、今後は規制との折り合いなど多くの課題が残されています。

しかし、これは決してXRPだけではなく、仮想通貨業界全体の課題とも言えるでしょう。

今後も、業界を牽引する存在として、リップル社の動向は引き続き注目となりそうですね。

 

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仮想通貨市場下落!再びレンジの展開か?10/3ビットコイン・リップル(XRP)チャート分析

2日から3日午前の仮想通貨市場は下落。

SWELL2018が閉幕し、特段新しい材料もなく、一旦利確した動きとも捉えることができそうです。

要点

・再びレンジの展開に?
ビットコインを筆頭に、仮想通貨市場はレンジの展開が続いています。

 ビットコイン・XRPチャート分析

ビットコインドル 4時間足 9月18日~

ビットコインは9月18日からざっくりみて、6000ドルから6800ドルのレンジ展開となっています。

XRPやビットコインキャッシュなど一部のアルトコインは別の動きがみられますが、仮想通貨市場全体が再び上昇の流れに乗るには、ビットコインが6800ドル(対円で76万円近辺を突破しなければいけません。

総じて、仮想通貨市場は再び、方向感の出にくいレンジの展開が続いているといえるでしょう。

 

XRPチャート分析

XRPドル 4時間足 9月18日~

SWELLを終えたXRPは、事前に期待感で価格が上昇していたため、さらに価格が上昇することはありませんでした。

ビットコインと少し違った値動きをしていますが、ざっくり現在は0.42~0.62のレンジに収まっています。

XRPは9月の急騰でボラティリティー(価格の変動率)が上昇しているため、他の通貨よりも激しく動いているので注意です。

当分は、ビットコインと同じくレンジのレジスタンス突破が意識される展開で、XRPに限らず、アルトコイン全体の動向もビットコインの動きに注目したほうが良いでしょう。

らだし、XRPに関しては、9月末からビットコインの相関が薄れてきているので、また価格が急騰する可能性はないとはいえません。

 

今週に入ってからのニュース

今週は、相場の展開と同様、特段目新しいニュースもありません。

繰り返しにはなりますが、SWELL2018は期待が高くすでに価格も上昇していたため、サプライズがなく閉幕したあとは一旦利確したとも考えられます。

リップル社主催「SWELL2018」1日目終了!注目ポイントはxRapid商業化とワンペイFXの拡大!価格はどうなる?

引き続き11月にリリースされるBakktのビットコイン先物、12月に可否判断が下されるビットコインETF、そして年末から来年にむけての各国の仮想通貨規制の動向に注目でしょう。

注目の四半期に突入し、投資家や専門家の中に期待感が多くあることも確かです。

専門家の多くが仮想通貨市場はすでに底をついたとの見解!ファンドストラッド社・リー氏のアンケート調査で判明!

 

まとめ

ビットコインに関しては、6000ドルから6800ドルのレンジに引き続き注目でしょう。

6800ドルを超えてくると、仮想通貨市場全体も勢いがついてくる可能性があるので、そちらにも注目です。

相場の材料としては、SWELL2018を終え、次は直近でBakktの先物リリースが控えています。

他でも年末へ向けて新しい材料が出てくる可能性もあるのでそちらにも要チェックとなるでしょう。

 

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リップル社主催「SWELL2018」1日目終了!注目ポイントはxRapid商業化とワンペイFXの拡大!価格はどうなる?

米国時間1日、リップル社主催のカンファレンス「SWELL2018」が開催されました。

クリントン元大統領の講演もありましたが、主な発表の注目ポイントはxRapidの商業化とワン・ペイFXの地域拡大です。

価格分析とともに紹介します。

・要点

・ユースケースの拡大
リップル社の動向としても重要な実用化ですが、ブロックチェーン業界全体にとってもxRapidの商業化などは大きな進展でしょう。

 「SWELL2018」1日目が終了

クリントン大統領のブロックチェーンに肯定的な公演で始まったSWELL2018は主な発表が2つありました。

ひとつは、先月から噂されていたリップル社のプロダクト「xRapid」の商業化。

もうひとつはサンタンデール銀行がリリースしている国際送金アプリ「ワン・ペイFX」の地域拡大です。

どちらともリップル社のユースケース拡大の大きな進展であり、「ブロックチェーン実用化」という意味で業界全体にとっても大きな一歩と言えそうです。

 

xRapid商業化を発表

リップル社CEOガーリングハウス氏「シリコンバレーは混乱について話をするのが大好きです… しかし、時には混乱がまさにあなたが必要としないものもあります。リップルに関して言えば、”銀行の代替えになるのではなく…金融業界のビルダーとパートナーになることだ。」

CEOガーリングハウス氏は、リップル社のヴィジョンについてコメント。

イノベーションを重視しつつも、それが決して金融業界を破壊するスタンスではないということを強調しています。

同氏は、以前から規制との歩みよりの重要性をメディアで発言していますが、イベント開催で改めてそれを主張したようです。

さらに、先月から話題になっていたxRapidの商業化を公式に発表

今後、多くの金融機関がxRapidを利用するのに期待ができそうです。

 

ワン・ペイFXの地域拡大

国内では近々「Money Tap」がリリースされますが、海外では先行して「ワン・ペイFX」がリリースされています。

サンタンデール銀行の顧客約50%がRipple(XRP)を利用して海外送金していることが判明!

以前からアナウンスされていたことはありましたが、スペイン、イギリス、ブラジル、ポーランドでも公開することを公式に発表。

ワン・ペイFXもリップル社のプロダクトが使用されており、ブロックチェーン実用化のユースケースとして今後も期待できそうです。

 

XRPの価格はどうなる?

2日午前の時点ではXRPは小幅に反落しています。

上記のSWELLの発表は、xRapidの商業化を含め、事前に発表されているものばかりでした。

なので、この値動きからすでに価格に反映されていた(織り込み済み)ということができるでしょう。

ただ、2日の発表を通過しないと価格の動向はわかりません。

仮に、本日のSWELLで事前に告知されていない大きな発表(サプライズ)があれば、価格が急騰する可能性もあります。

 

まとめ

1日目の発表は、すでに告知されていたものばかりでしたが、リップル社の動向、またブロックチェーン業界の動向としても非常にポジティブなものだったでしょう。

今後もリップル社のユースケース拡大には期待できそうです。

XRPに関しては、2日目の発表を経過してみないと価格動向がわからないので、本日の発表にも引き続き注目です。

 

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Money Tapのリリース間近!?SBIリップルアジアが電子決済等代行業者の登録を完了!

「ブロックチェーン実用化」という意味でも、当ブログで取り上げている「Money Tap」ですが、リリース元であるSBIリップルアジアが国内の電子決済等代行業者の登録を済ませたと発表しました。

要点

・Money Tapのリリースが目前に!?
以前から、SBIリップルアジアは国内でのMoney Tapローンチを今秋と告知しているので、それを見越しての登録の可能性が濃厚です。

SBIリップルアジアが電子決済等代行業者の登録を済ます

SBIリップルアジアが国内の「電子決済等代行業者」の登録を完了したことを発表しました。

以下が公式プレスからの一部引用になります。

SBIホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:北尾 吉孝)の子会社で、次世代決済基盤をアジア地域で展開するSBI Ripple Asia株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:沖田 貴史、以下「SBI Ripple Asia」)は、本日2018年9月26日付で、電子決済等代行業者としての登録を完了(電子決済等代行業者 登録番号 関東財務局長(電代)第2号)いたしましたので、お知らせいたします。

[中略]

SBI Ripple Asiaは、今後「Money Tap(マネータップ)」に係る電子決済等代行業が適切に実施されるために、電子決済等代行事業者の登録のほか、利用者への適切な情報提供、参加銀行との契約締結・公表義務などを適切に履行し、安全で使い勝手が良いフリクションレス(摩擦のない)決済を実現し、キャッシュレス化を通じて、新たな産業の育成とともに、生産性の向上と社会コストの低減を図っていきます。

引用元:https://www.sbigroup.co.jp/news/2018/0926_11274.html

 

Money Tapのリリースが目前か

ちなみに、電子決済等代行業者は2017年にできた新しい制度です。

とても簡単に説明すると、決済業務に関わるサービスをリリースする際は、「電子決済等代行業者」として登録しなければいけない制度のことです。

以前からお伝えしていた通り、今秋にSBIリップルアジアからブロックチェーンを搭載した送金アプリ「Money Tap」がリリースされます。

ブロックチェーンは実用化のフェーズに突入!?リップル社xRapidとMoney Tapまとめ!

今回の電子決済等代行業者登録は、プレスにもある通り、Money Tapローンチを見越してのことでしょう。

反対に、すでに法的にも準備が整い「今秋」と告知していることから、10~11月にリリースされる可能性が高まります。

 

ブロックチェーン実用化へ向けた第一歩

こちらも以前からお伝えしていますが、「Money Tap」は「ブロックチェーン実用化」の第一歩としての期待が高いです。

もちろん、現在、様々なサービスにブロックチェーンは使われ始めていますが、Money Tapの「簡単さ・便利さ」をもったサービスは少ないでしょう。

当アプリには、ブロックチェーンが搭載され、携帯番号での送金やQRコードで、低コストの送金を可能にするとのこと。

また、使われているのはリップル社のプロダクトであり、同社の動向としても注目となりそうです。

 

まとめ

とにかく、Money Tapのリリースが目前に迫っているので、楽しみにしながら待ちましょう。

リリースは、「内外為替一元化コンソーシアム」というグループに参加している三菱東京UFJ、みずほフィナンシャルグループ、三井住友銀行といったメガバンクからもリリースされます。

各銀行がどのような形でリリースして、そのように使えるのかはまだ不明ですが、そちらの詳細も近々発表される可能性があるので、期待したいですね。

 

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ついにリップル(XRP)がコインベースに上場!?コインベースがアルトコイン取り扱い急拡大を発表!

25日、米大手取引所コインベースがアルトコイン取り扱いに関する方針を変更すると発表しました。

XRPが今朝急騰しましたが、一部ではコインベース上場の思惑が急騰要因との指摘もあります。

要点

・XRPがコインベースへ上場?
過去にXRPに関しては署名運動が行われていたこともあり、今回の方針変更でXRPが上場する可能性が高まったとの指摘もあります。

 コインベースがアルトコイン取り扱いに関する方針変更を発表

私たちのトップの顧客の要求の一つは、多くの新しいデジタル資産のサポートを追加することになっているが、我々はお客様が期待してきた基準を維持し、準拠し、安全な方法でこれを行う方法を決定している。

今日、私達は、デジタル資産を発見し、評価し、交換し、使用するツールを顧客に提供している間、標準を満たし、ローカル法律に迎合的であるほとんどのデジタル資産を急速に加えることを可能にする新しいリストプロセスを発表している。

コインベースの発表によると、これまでコインベース側が状況に応じてアルトコインの追加を発表していましたが、これからはオンラインフォームからの申請方式にするとのこと。

これによち、アルトコインの取り扱い種類を急拡大する予定とのことです。

さらに注目すべきは、その国ごとに応じて取り扱う通貨のリストを作ることです。

例えば、現在米国ではXRPに有価証券の議論があり、合法化されていませんが、日本では一般の取引所でも取引できます。

なので、コインベースの日本ユーザーはXRPを購入できるといったことです。

ただし、追加するアルトコインの詳細に関してはまだ何も発表がないのと、コインベースがどこまでその国の規制に対応するかも定かではありません。

今後、コインベースに追加されるアルトコインの状況をみていきたいところですね。

 

XRP急騰はコインベースが影響?

今週に入って調整していたXRPですが、本日明朝に再び急騰しました。

一部では、XRPコインベース上場の思惑が急騰につながったとのことです。

上述したように、現在米国ではXRPは合法的に認められておらず、規制を重んじるコインベースはXRPを上場していません。

明確な急騰理由ではなく、あくまで憶測レベルですが、アルトコインの取り扱いが今後増えるのは間違いないので、XRPの上場も期待したいところですね。

 

まとめ

コインベースが今後アルトコインの取り扱いを増やしていくのは期待できますが、どのような基準で増やしていくのかはいまだに不明瞭な部分もあります。

各国のリスティングもその国の規制に従うとありますが、実際上場されないとわからない部分もあるでしょう。

なので、XRPの上場に関してもあくまで憶測のレベルで頭に入れておきましょう。

ただ、発表はされ、今後アルトコインの取り扱いが増えていくのは間違いないので、引き続きコインベースの動向には注目です。

 

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ビットコインとXRPの価格はどうなる?仮想通貨市場は調整の展開に 9/25チャート分析

先週、上昇した仮想通貨市場ですが、今週に入ってからは調整の展開となっています。

ビットコインとXRPのチャート分析、直近のニュースをまとめました。

タイトル(全角15文字)

・XRPの40円台後半
今年に入ってXRPの40円台後半は何度もサポートされた価格帯で、今週に入ってその価格が意識されているようです。

 ビットコイン・XRPチャート分析

ビットコインドル 日足

ビットコインは、以前から当ブログでお伝えしていたように、6000ドルから6800ドルのレンジでの推移となっています。

引き続き6800ドル、対円で76万円の突破が最優先課題となります。

ただ、今週に入ってからの動きでは、まだ気を抜けない状況で、6000ドルの攻防にも引き続き注目でしょう。

米国の著名投資家ノボグラッツ氏も6800ドルの突破に関してコメントしており、反対にここを突破すると投資家のセンチメントは回復する可能性があります。

仮想通貨市場にFOMOが起こる!2ヵ月以内にゴールドマンサックスが参入!?米著名投資家ノボグラッツ氏が発言!

ビットコイン市場はしばらく65万円~73万円のレンジ? 9/18チャート分析

 

XRPチャート分析

XRPドル 日足

XRPもビットコインと同じように、年初来何度もサポートされてきた価格帯があります。

それが、対ドルで0.4ドル台、対円にすると40円後半の価格帯です。

先週、急上昇したXRPですが、その後は反落、現在はその0.4ドルのサポートに支えられている展開となっています。

なので、今後この0.4ドル台を維持しながら、再び上昇していけるかに注目でしょう。

 

週後半に大きな材料を控える仮想通貨市場

今週初めは、特段新しい報道もなく、引き続きビットコインETF可否判断、XRPに関しては「SWELL」が大きな材料としてあります。

そのため、週後半に近づくにつれ、相場も大きく動く可能性があります。

【9/24】今週の仮想通貨市場はどうなる?ビットコインETFや「SWELL」を控え大注目の一週間か!

 

注目の四半期とされる10月~12月

直近では、ノボグラッツ氏の強気な発言が目立っていますが、仮想通貨市場関係者が注目しているのが「10月から12月にかけて、今年最後の四半期」です。

仮想通貨市場は、これまで年末げ向けて価格が急上昇する傾向にあるため、今年はどうなるかが注目されています。

当ブログでも取り上げましたが、10月からの動きに関しては再度まとめるので、後日またお伝えします。

過去3年間、仮想通貨市場は9月~12月に暴騰!2018年も年末へ向け価格は暴騰するのか!?チャートで解説

 

まとめ

調整の展開となっている仮想通貨しじょうですが、ビットコインに関しては6000ドルのサポート、XRPは0.4ドルの維持に数日間は注目したいところです。

また、週末に控えているビットコインETFの可否判断、SWELLの開催により、相場がどう動くかにも注目したいですね。

そして、今週がおわり10月に入ると、仮想通貨市場でもっとも熱い3ヵ月間が待っています。

直近では重要な価格帯がサポートされるのに注目しつつ、年末にかけての価格の上昇に期待したいところです。

 

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トロン(TRX)創始者サン氏「XRPの急騰は金融機関のブロックチェーン採用」!仮想通貨はメインストリームへ!?

XRPの急騰要因は様々なメディアで報道されていますが、仮想通貨トロン創始者ジャスティン・サン氏のツイートが話題になっています。

同氏は、金融機関がブロックチェーンを採用し、仮想通貨がメインストリームに進出するとの見解を示しています。

要点

・仮想通貨のメインストリーム進出
リップル社のブロックチェーン採用は、XRPだけではなく、仮想通貨業界全体としても大きな一歩となりそうです。

トロン創始者ジャスティン・サン氏:XRPの上昇要因は「金融機関のブロックチェーン採用」

XRP の急騰は、リップルプロトコルへの PNC 銀行の認識を示しています。ビル・クリントンが「SWELL2018」で基調演説をおこなうことにより、ブロックチェーンがメインストリームへ向かうでしょう!2014年-16 年から務めたリップル株主からリップルの中国支部チーフとして、私は金融機関がブロックチェーンを採用すると確信しています。

トロン創始者であるサン氏は、XRPの急騰要因がPNC銀行のリップルネット参加だと述べています。

これは、アメリカの10大銀行であるPNC銀行が国際送金にリップルプロトコルを使用すると発表したニュースのことです。

また、同氏はリップル社主催のカンファレンス「SWELL」でクリントン氏が基調演説をおこなうことにより、ブロックチェーンがメインストリームに進出するきっかけになるとの見解を示しています。

当日、クリントン元大統領がどのような演説をおこなうかは不明ですが、世界大国の元大統領がブロックチェーンを認めたら大衆も受け入れやすいかもしれませんね。

最後に、これから金融機関がブロックチェーンを採用していくとの見解も示しています。

 

金融機関がブロックチェーンを採用することの2つの意味

もちろん、これらのニュースはリップル社およびXRPにはポジティブなニュースです。

しかし、もうひとつ、仮想通貨業界全体にとっても良いニュースと言えるでしょう。

なぜなら、金融機関のブロックチェーン採用は、業界のさきがけとして、ひとつのユースケースを示せるからです。

おそらく、サン氏も「I’m confident financial institutions will adopt blockchain」と発言し「Ripple blockchain」と限定していないことから、リップルブロックチェーンだけではなく、業界全体にとってポジティブだということを言いたいのでしょう。

先日もお伝えしましたが、この秋にはSBIのコンソーシアムからブロックチェーンを搭載した送金アプリもリリースされます。

ブロックチェーンは実用化のフェーズに突入!?リップル社xRapidとMoney Tapまとめ!

リップル社以外では、ICEの「Bakkt」も似たように、ブロックチェーンのメインストリーム進出を後押しすると指摘されていますが、今後も様々な分野でこのようなユーズケースが増えていくのに期待しましょう。

 

まとめ

リップル社の動向に関しては、引き続き「SWELL2018」に注目が集まっています。

また「xRapid」の商業化が来月に始まると幹部の発言もあるので、そちらにも注目でしょう。

そして、仮想通貨市場全体は、実際のブロックチェーン採用により、再び年末へ向けて価格が上昇していけるかに注目です。

 

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【9/24】今週の仮想通貨市場はどうなる?ビットコインETFや「SWELL」を控え大注目の一週間か!

今週の仮想通貨市場は、ビットコインETF、SWELLを控え、相場が動意づく可能性があります。

今週の注目価格や材料をまとめました。

要点

・大イベントを控えた相場動向に注目
底値から回復しつつある市場は、今年一番と言ってもよいイベントが控える相場動向に注目です。

ビットコインとXRPの価格動向

ビットコイン円 日足

上記はビットコイン円のチャートですが、仮想通貨市場は9月18日に底値をつけてから、徐々に価格が回復してきています。

今週以降も、このまま価格が上昇していけるかは注目でしょう。

ビットコインに関しては、まだ76万円までのレンジを突破できていません。

76万円(対ドルで6800ドル)を突破できると、次が前回高値83万円、94万円などが上値のめどになってきます。

ビットコイン市場はしばらく65万円~73万円のレンジ? 9/18チャート分析

 

XRPの価格動向

先週、メディアの話題を持ちきりにしたのは、XRPです。

21日には、一時前日比100%高の高値を記録、時価総額はイーサリアムを抜き、2位に浮上しました。

24日午前の段階では、価格は64前後、イーサリアムの時価総額の差は300億円ほどです。

今週も、XRPの価格動向はメディアでも取り上げられる可能性は高く、価格動向に注目でしょう。

現在は高値をつけて調整の段階で、200日移動平均線がある60円前後がサポートされるかが注目の価格となります。

リップル(XRP)が50%近く暴騰!年末にむけて今後何円まで上がる?上昇の要因もあわせて解説!

 

ビットコインETFとSWELLの2大イベント迫る

今週は、9月30日にVanEck/SoildX版ビットコインETFの可否判断、翌10月1日にリップル社主催のカンファレンス「SWELL」が控えています。

なので、週末に向け思惑や期待感により、相場が動く可能性が大いにあります。

【いよいよ来週】今年最大のイベントとされるVanEck/Soild版ETF可否判断は9月30日!5人の専門家の見解まとめ!

ビットコインETFに関しては、2019年までに延期されるだろうというのがコンセンサスになっていますが、SEC(米証券取引委員会)の声明によっては、上場の確率が高まり、延期された場合でも価格が上昇するというシナリオも考えられます。

どちらにせよ、イベント前は価格が激しく動く可能性があるので、取引する際は十分に注意したいですね。

なお、可否判断結果発表は、9月30日ということになっていますが、28日との見方も出ています。

ETFの可否判断発表日程については、こちらのブログでも後日お伝えします。

 

まとめ

直近の価格に関しては、ビットコインは76万円の突破、XRPは60円のサポートに注目です。

注目材料は、9月30日に行われるETF可否判断、10月1日開催の「SWELL」に注目でしょう。

仮想通貨市場は、底値から回復し、メディアでも年末に向け強気の論調が増え始めています。

このまま材料を消化してさらに価格が上昇していけるか、今週は大注目の一週間になりそうですね。

 

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リップル(XRP)が50%近く暴騰!年末にむけて今後何円まで上がる?上昇の要因もあわせて解説!

昨日からXRPが一時50%近く暴騰し、メディアの話題になっています。

チャート分析と要因について解説しました。

要点

・200日移動平均線
中長期的なトレンドをはかるので有名なのに「200日移動平均線」があります。今回は200日移動平均線をつかったチャートを紹介します。

XRPは何円まで上がる?

XRPドル 日足

チャートは、XRPドルの日足チャートに200日移動平均線を掲載したチャートです。

200日移動平均線は、最も有名なテクニカル指標「移動平均線」を200日分平均化したもので、中長期のトレンドをはかる上で重要な指標です。

チャートをみればわかりますが、現在はこの200日移動平均線を前に上げ止まっています。

また、節目である0.5ドルというのは上値として意識される価格帯でもあり、ここからさらに上昇していけるかは大きな注目ポイントになりそうです。

仮に、0.5ドルを突破し、さらに200日移動平均線も突破すると、XRPはさらに上昇していくのが濃厚となります。

対円でいうと、直近の上値めどは60円で、60円を超えてさらに上昇していけるかに注目でしょう。

※追記 9/23(日)時点で65円を上下している状況です。

 

ただし、ここ数日のXRPの暴騰は異常ともいえ、チャート通りの動きに従うかは注意しておきたいところです。

 

上昇の要因は何か

メディアで噂されているのは、リップル社幹部の発言と10月1日に開催される「SWELL」です。

先日、CNBCに出演したリップル社幹部は、1ヵ月後にxRapidを商業化するかもしれないとの発言をしており、期待が高まっています。

ブロックチェーンは実用化のフェーズに突入!?リップル社xRapidとMoney Tapまとめ!

また、10月1日にはアメリカ元大統領も出席するリップル社主催のカンファレンス「SWELL」が開催される予定であり、リップル社およびXRPの動向が注目されているのは間違いないでしょう。

SWELLに関しては過去にこちらの記事でまとめてあります。

XRPは好材料続出で独走状態!ビットコイン8000ドル以下は「買い」と指摘する専門家も

ただ、メディアでは報道されているものの、暴騰な明確な理由は定かになっていません。

直近ではうえの2点以外に、米10大銀行のひとつであるPNCが顧客の国際送金にリップルネットを利用するのを発表したニュースも入ってきています。

明確な暴騰要因はわからないものの、SWELL開催を含めリップル社が今後1ヵ月の間で何かしら大きな発表をする可能性は非常に高く、期待感が高まっているのは間違いないでしょう。

 

年末に向けてリップル(XRP)はどうなる?

おそらく10月の発表でもう一段階上がり、その後12月末までに一度価格調整のような形で一度下がり、再度年末にかけて上がっていくのが大方の見方となっています。

リップルは最大で400円近くまで上昇した実績があるため、高めでポジションを掴んでしまった人がある程度上がったタイミングで損切りすることが想定されるため、価格調整のような形で一度価格が下がる見込みです。

まずはSWELLでどう変動するのか確認してからか、もしくは今が買い時だと判断するかは人それぞれかと思いますが、おそらく一番悪いケースでも底値は40円に達さないと個人的には考えています。

 

まとめ

XRPの価格は、上値のめどに到達したので、一度は上げ止まる可能性もあります。

今後、60円を超えてさらに上昇していけるかに注目でしょう。

リップル社の動向は、来週に開催されるSWELLも含め、直近で多くのニュースが入ってきているので、しばらくの間はXRPの価格とともに注目となりそうですね。

 

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ブロックチェーンは実用化のフェーズに突入!?リップル社xRapidとMoney Tapまとめ!

先日、CNBCに出演したリップル社幹部、セイガー・サーバイ氏がxRapidを来月にも商業化すると発言しました。

また、SBIはMoney Tapのリリースを発表しており、どちらともブロックチェーンの実用化が期待できるニュースです。

要点

・ブロックチェーン実用化の期待
現在、仮想通貨業界最大の試練ともいえる「実用化」。少しづつながら進展があるように感じるニュースです。

 xRapidを来月にも商業化か

リップル社はその 仮想通貨の 製品は、”来月あたりに” 始まるでしょう。

CNBCの番組に出演したリップル社幹部、サーバイ氏は、xRapidに関して「来月あたりには立ち上げられるかもしれない」とコメントしました。

xRpaidはリップル社が主に、企業向けに提供しているプロダクトで、米国とメキシコ間で行われたテストでは、送金時間が3日から2分、コストは40%~70%削減できたとの結果も出ています。

今回は、公式の発表ではないですが、リップル社幹部が番組で公にコメントしているので、来月あたりに動きがあるのは間違いないでしょう。

 

SBIが送金アプリ「Money Tap」をリリース

SBIホールディングスおよび「SBI Ripple Asia」が、今秋にも送金アプリ「Money Tap」をリリースすることが明らかになりました。

SBI Ripple Asia CEO、沖田氏もこのことについてツイートしており、すでにティザーサイトが公開されています。

Money Tapはリップル社のブロックチェーンが活用されており、銀行口座の送金以外に携帯番号やQRコードでの送金も可能な次世代型送金アプリです。

正式ローンチ後は、「内外為替一元化コンソーシアム」に加盟する三菱東京UFJ銀行、みずほフィナンシャルグループ、三井住友銀行などのメガバンクを含む邦銀61行に提供されるとのこと。

サンタンデール銀行ではすでに「3クリック40秒」で国外送金ができる「ワンペイ・FX」がリリースされています。

Money Tapに関しては、以前に当ブログでも取り上げているので、詳しく知りたい方は下記の記事も参考にしてくださいね。

SBI主導のリップル決済アプリMoney Tapが今夏リリース決定!Ripple技術を身近で使える大ニュース!

サンタンデール銀行の顧客約50%がRipple(XRP)を利用して海外送金していることが判明!

 

まとめ

これら2つのニュースはリップル社の進展として、重要な意味をもつニュースです。

それともうひとつ「ブロックチェーン実用化」という意味で仮想通貨業界にとって大きなニュースと言えるでしょう。

仮想通貨の価格は低迷しているものの、当ブログで取り上げている「仮想通貨規制」「ブロックチェーン実用化」に関する報道がこの秋から目立ち始めており、ブテリン氏がいうような「仮想通貨の次のステージ」に移行しているのを感じぜざる終えません。

もちろん、今後も仮想通貨実用化へ向けては長い道のりがありますが、2019年以降の仮想通貨業界につながるニュースといっても良いでしょう。

 

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仮想通貨市場は小幅反発!このままサポートを維持して上昇できるのか!? 9/13チャート分析

5日から大幅に下落していた仮想通貨市場ですが、本日になってようやく反発しています。

余談は許さない状況ですが、各通貨このままサポートを維持して上昇していけるかがポイントとなりそうです。

要点

・各通貨は重要なサポートを維持
ビットコインを中心に、各通貨はサポートを維持した格好に。このまま上昇していけるかが引き続き注目のポイントとなりそうです。

ビットコインは重要なサポートを維持して小幅に反発

ビットコイン円 日足 8月~

当ブログでもお伝えしていましたが、ビットコインは重要なサポートである6000ドルを維持。

13日の仮想通貨市場は、全体的に反発しています。

上のチャートは8月からのビットコイン円の日足です。

ちょうど1ヵ月前もこのサポートを維持してもみ合い74万円の突破に苦戦する展開が続きました。

まだ、時間が経過しないとわかりませんが、このままサポートが維持されれば、レンジの上値めどは74万円ということになります。

そして、再び74万円をブレイクすると、上昇のシナリオも十分に考えられるチャート形状です。

ビットコインに関しては、今年6000ドルが幾度もサポートされており、今回もサポートされれば投資家は下値の強さを再確認できるため、センチメントも回復する可能性があります。

 

アルトコインの動向

アルトコインに関しては、各通貨独自の要因で動いているというよりかは、直近ではビットコインの動きにつられて動いている印象です。

なので、ビットコインと同じく、主要なアルトコインもサポートを維持しており、仮想通貨市場はいったん下値をつけた可能性があります。

こちらも時間がたたないとわからない部分がありますが、ビットコインと同じく、アルトコインもサポートを維持して上昇していけるかが注目でしょう。

注目度の高いイーサリアム・XRPの下値、サポートに関しては下記の記事でまとめてあります。

XRPとイーサリアムは何円まで下がる?XRPは8月の安値をサポートすることができるか 9/11チャート分析

 

今週のニュースまとめ

直近では、仮想通貨の価格下落がピックアップされ、あまり市場が新しいニュースを材料視していないような印象です。

まず、今週初め、価格が下落する中でイーサリアム創始者ブテリン氏の「バブルは弾けた」発言が話題となっています。

仮想通貨バブルは弾けたのか!?イーサリアム創業者ブリテン氏が発言!長期的にはポジティブなコメント?

しかし、同じイーサリアム設立者であるルービン氏が反論、メディアを賑わせています。

イーサリアム共同創始者ルービン氏、ブテリン氏の「バブルは弾けた」に反論!「成長は続く」

また、昨日は米国で初めて証券法が適用され判決が下された裁判がありました。

ブテリン氏は「仮想通貨は次のステージに移行している」と発言していますが、この他にジェミニが発行した「GUSD」など、徐々に仮想通貨市場が変化をし始めている時期で不安定になっているのかもしれませんね。

月末には、注目度の高いVanEck/SoildX版ETF可否判断も控えており、年末から来年へ向けて、仮想通貨市場が成熟していけるのかに注目です。

ビットコインETFの重要性を再確認!4人の専門家が指摘するETFの重要性とは?

 

まとめ

まだ、完全に安心できる形ではありませんが、仮想通貨市場は5日から続いた下落がようやく一服した格好になっています。

ビットコインの重要なサポートラインはまだ維持されており、アルトコインも同じくサポートされています。

週末もこのまま価格がサポートされるのかは注目なので、重要なイベントが控える月後半の相場動向には注目したいところですね。

 

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XRPとイーサリアムは何円まで下がる?XRPは8月の安値をサポートすることができるか 9/11チャート分析

仮想通貨市場は軟調な展開が続いていますが、その中でも下落幅が顕著なのがアルトコインです。

本日は、アルトコインのチャート分析をまとめました。

要点

・サポートを失ったアルトコイン
チャート上では、年初来安値のサポートを失ったアルトコイン。チャート上での次のサポートは昨年の安値になります。

XRP・イーサリアム チャート分析

以前から当ブログでもお伝えしていますが、ビットコインは年初来サポート(5700~6000)を死守できるかが最大のポイントとなっています。

その中、すでにアルトコインは2018年のサポートは決壊、下落が進んでおり、次のサポートは2017年につけた安値ということになります。

 

イーサリアムドル 日足

下落が激しいイーサリアムですが、11日時点では200ドルを割り、195ドル付近で取引されています。

赤丸は、2017年7月、9月につけた安値で、それぞれ135ドル付近、200ドル付近になります。

現在はすでに、200ドルには到達しており、一旦下げ止まった状況です。

この価格帯はETHのマイナー達が利益を挙げれる分岐点との指摘もあり、買いが入りやすい価格帯でもあるのでしょう。

このまま200ドル付近をサポートにできるのか、あるいは135ドル~節目150ドルが今後の下値メドになりそうです。

 

XRPドル 日足

XRPはイーサリアムと比較すると、まだ大幅な下落はしていません。

しかし、11日時点では、非常に重要な時間帯に入っています。

なぜなら、8月につけた安値0.24ドル(対円で27円付近)を割ってしまうと、次の安値が昨年の主なサポートである20円付近まで下がってしまうからです。

チャート上では、8月の安値を割ってしまうと、もう一段下のレンジに移行してしまうリスクがあります。

 

ビットコインのサポート

ビットコインドル 日足

イーサリアム、XRPに限らず、アルトコインが今後上昇していくには、ビットコインの価格が上昇していく必要があります。

その上では、現在ビットコインが差し掛かっている5700ドル~6000ドルのサポートは非常に重要な意味があります。

当ブログでも、何度もお伝えしていますが、万が一、ビットコインのサポートも決壊してしまえば、アルトコインはさらに下落するリスクがあるからです。

その意味でも、ここ一週間はビットコインの動向に注目でしょう。

【9/10】今週の仮想通貨市場はどうなる?ビットコイン65万円の攻防が最大の注目ポイントか

 

まとめ

しかしながら、上記の分析はあくまでチャート上の話なので参考程度にしておきましょう。

ビットコイン、アルトコイン含め、一旦は下がるところまで下落しているので、ここから価格が上昇していく可能性は大いにあります。

ただ、この一週間は重要な時間帯なことは変わらないので、しばらくの間はビットコインサポート死守に注目したいところです。

 

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価格暴落により仮想通貨は今後何円まで下がる?アルトコインは昨年最安値も意識か 9/6チャート分析

5日に入り、急落をした仮想通貨市場は、6日時点でかろうじて下げは一服していますが、予断を許さぬ状況となっています。

ビットコイン、リップル、イーサリアム、リップルのチャート分析と左下げの下落した要因をまとめました。

要点

・アルトコインは非常に厳しい展開に
もともと、価格が低迷していたアルトコインは5日の急落で、新安値を更新、いよいよ昨年の最安値を意識する展開となっています。

ビットコイン・イーサリアム・リップルチャート分析

ビットコインドル 日足

もともと急落が起こる直前までは非常に堅調な動きをしていたビットコインですが、5日の急落で上昇幅の半分以上を失ってしまいました。

チャートは今年1月からのビットコインチャートですが、青い箇所が鉄壁のサポートである5700~6000ドルのゾーンです。

8月もここをサポートにして昨日まで上昇していましたが、再びこの最重要価格がサポートされるかがしばらくの間注目となりそうです。

当ブログでもお伝えした通り、ビットコインは今年初めての上昇トレンド転換まであと一息の価格まで上昇していましたが、今回の下落でダウントレンドの強さを明確にしてしまいました。

ビットコインは今年初めてのトレンド転換目前か!海外ライターがチャート分析!

6000ドルが割れるリスクも十分に考えられるので、価格を追う際はチェックしたいものですね。

 

イーサリアム・リップルチャート分析

イーサリアムドル 日足

 

リップルドル 日足

アルトコインはビットコイン以上に厳しい展開が続いています。

特に下落幅が目立つのがイーサリアムで、昨日の下落により価格が2017年7月の水準に後戻りしてしまいました。

今後は昨年7月からサポートされている130ドルから節目200ドルで下げ止まることができるかが当面の注目価格帯となりそうです。

リップルはイーサリアムよりかは下落幅はマシですが、8月につけた安値に迫ろうとしています。

今後0.24ドル近辺を死守できるかは、ビットコインの年初来安値の死守とともに注目の価格帯となりそうです。

 

仮想通貨市場暴落の要因

なお、下落の主な要因はゴールドマンサックスの取引デスク延期と多くのメディアで報道されています。

しかし、明確な要因とは言えず、一部で今回の下落でインサイダー取引があったとの報道もみられます。

あまりに急で大幅な下落だったため、時間がたつにつれ多くの考察がなされる可能性があります。

しばらくの間は下落した要因や、専門家の考察にも注目しておきたいですね。

仮想通貨市場急落の原因はゴールドマンサックスの取引デスク一時中止発表が原因か!?

 

まとめ

一番重要なのは、ビットコインの年初来安値サポートです。

ここを守れれば再び、価格が上昇する見込みがあり、上昇トレンド転換への期待もできます。

アルトコインも、現状はビットコインと連動している相場なので、ビットコインの年初来安値の攻防に注目しつつ、各通貨の重要な価格帯に注目したいところです。

 

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ビットコインは新高値更新で一目均衡表の雲を突破!イーサリアム、XRPは? 9/5 チャート分析

ビットコインは堅調な動きをみせ、節目7500ドルに迫る展開になっています。

イーサリアム、XRPもふくめたチャート分析と直近のニュースをまとめました。

要点

・堅調な仮想通貨市場
8月の最安値からビットコイン市場は徐々に回復してきています。アナリストの中にはトレンド転換が目前と指摘するものもいます。

ビットコインチャート分析

ビットコインドル 日足

ビットコインは4日に、7300ドルを突破。

1ヵ月ぶりの新高値更新となりました。

これにより、一目均衡表の雲も突破(一番左の赤丸箇所)、投資家のセンチメントもだいぶ回復してきたと言えるでしょう。

一目均衡表の雲を突破すると「買いが優勢」と判断できますが、今年は雲を突破したのがゴールデンウィーク期間、そしてビットコインETFで過熱した7月の上昇しかありません。

まだ、完全にトレンド転換したとは言えませんが、他のチャートでは7700ドルが今年初めてのトレンド転換の価格帯と指摘するアナリストもいます。

ビットコインは今年初めてのトレンド転換目前か!海外ライターがチャート分析!

ただ、様々なチャートで、このように良好な形になってきており、上昇トレンド転換が近いことは確かでしょう。

 

イーサリアム・XRPチャート分析

ビットコインとは別に、アルトコイン市場は価格の低迷が続いている展開です。

時価総額のパーセンテージを示すビットコインドミナンスも本日時点で53%を記録。

依然、ビットコインの取引が過半数以上を占めている状況となっています。

 

イーサリアムドル 日足

ドミナンスに伴い、イーサリアムの価格も最安値付近のレンジで推移しています。

 

XRPドル 日足

XRPもイーサリアムと同じ展開で最安値付近で推移するレンジ相場になっています。

アルトコイン回復のきっかけはビットコインがもう少し上昇し、トレンド転換するかがカギとなりそうです。

アルトコインに関しての詳しい分析はこちらにまとめてあります。

仮想通貨市場は一旦底値をつけ落ち着いた展開に!アルトコインは年初来サポート価格突破が最重要課題!?8/30チャート分析

 

直近の注目材料

ビットコインに関しては、価格は上昇しているものの、目新しいニュースは入ってきていません。

引き続き、今月末に判断が下されるビットコインETF、11月のBakkt先物上場などが根本的な上昇材料となっています。

ただ、先週末には、一部でナスダックへ仮想通貨が上昇するというリーク情報が報道されています。

主要メディアでは報道されていませんが、今後注目する材料として頭の片隅には入れておいて良いかもしれませんね。

ナスダック(NASDAQ)に仮想通貨上場は濃厚か!?2019年6月を目途に準備中とリーク情報!

 

まとめ

ビットコインはこのまま価格が上昇していけるかに注目です。

トレンド転換とも言える重要な価格帯に入ってきているので、今週は大きく動く可能性もあります。

アルトコインに関しては、ビットコインの上昇で価格が上昇できるかが、しばらくは注目となりそうです。

 

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リップルがSWIFTと提携!?ツイッターでバズっているリップル・XRP情報まとめ

国内で根強い人気があり、ツイッター上ではコミュニティーも活発なのが、XRPとリップルです。

今回は、直近で、ツイッター上で多くリツイートされているXRPとリップル情報をまとめました。

要点

・コミュニティーの活発さ

コミュニティーの活発度だけでいえば、XRPとリップル社は国内で1番といって良いでしょう。

ツイッターでバズったリップル・XRP情報をまとめました。

ツイッターでバズっているリップル・XRP情報

イギリスの取引所で、メディアでも度々取り上げられるイートロですが、XRPを基軸とした通貨ペアが追加されたようです。

XRPを基軸通貨にする取引所は増えていますが、これらのニュースは取引量の増加に期待できます。

SBI北見社長のリップラー度がわかるツイートでもありますね。

 

BCH推進派閥のロジャー・バー氏がXRPを保有していることが判明

ビットコインvsビットコインキャッシュの論争は決着しておらず、両者の根本的な問題になっていますが、その中でビットコインキャッシュを推進するロジャー・バー氏がXRPを所有していることが判明しました。

また、直近ではロジャー・バー氏がXRPを「中央集権的な通貨」と呼んでいたことを謝罪したことが話題となりましたね。

ツイートしている@coperu100さんは、XRPコミュニティーからの支持も熱く、熱心にXRP・リップル情報を発信している方です。

 

カナダのXRPを含むカストデイサービスが開始

リップルやXRPの海外情報を積極的に翻訳しツイートしている@lovexrpさんですが、カナダのカストデイサービスがXRPを含む8種類を発表したようです。

これは、XRPだけに限りませんが、現在のビットコインETFなど機関投資家向けサービスは資金流入の最大の要因として期待されています。

XRPに関してもすぐではありませんが、将来的にカストデイサービスの普及・先物、デリバティブの登場があれば多額の資金流入に期待できますね。

 

SWIFTがリップル社と提携?

最後に@lovexrpさんのツイートをもうひとつ紹介します。

現在の金融インフラとなっているSWIFTですが、リップル社最大の競合といっても間違いではなく、リップル社の役員も過去に何度もSWIFTに関して言及しています。

その中で、主に海外で議論されていることですが、リップル社とSWIFTが提携するという説があります。

あくまで、観測記事ですが、競合であるリップル社とSWIFTがどのような関係になっていくのかというのは、XRPコミュニティーにとっても重要なトピックでしょう。

 

まとめ

このように、リップルとXRPに関しての情報は、日々SNS上でやり取りされているので、知らなかった方はぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。

場合によっては、既存の仮想通貨メディアよりもコアな情報が入手できるかもしれませんね。

アルトコインは直近で、価格の低迷が続いていますが、年末へ向けて再度価格が上昇するのにも期待したいですね。

※これらの情報はあくまでツイッター上のツイートをまとめたものです。公式の発表・1次情報の確認は行っていないのでご了承ください。

 

2018年国内取引所注目度No.1のビットポイントでビットコイン取引を始めよう!

BITPointは、コインチェック、bitFlyerがサービスを停止している中、2018年最大の注目取引所となっています。

新しいイメージキャラクターに本田圭祐選手を起用し、今もっとも勢いのある仮想通貨取引所となっています

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仮想通貨市場は一旦底値をつけ落ち着いた展開に!アルトコインは年初来サポート価格突破が最重要課題!?8/30チャート分析

ビットコイン市場は節目7000ドルを突破、アルトコイン市場も最安値から回復傾向にあります。

直近のニュースまとめとイーサリアム、リップルのチャート分析をまとめました。

要点

・アルトコインは前回サポート価格突破が最重要課題か
一般的に、長くサポートされた価格をいったんブレイクすると、今度はそこかレジスタンスになると言われています。今回は、その視点でチャート分析を行いました。

ビットコインチャート分析・直近のニュースまとめ

ビットコインドル 日足

ビットコインは、強固なレジスタンスであった6800ドルをブレイクし、節目である7000ドルに到達。

現在は下降するトレンドラインにトライ中であり、この上は一目均衡表の雲あります。

つまり、ここから先は少し上昇しずらい価格帯ということです。

反対に、7500~8000ドルを上回ってくると、一段の上昇が見込める重要な価格帯にさしかかっています。

一旦は、押しをつくり下落する可能性がありますが、6500~6800ドル付近で下げ止まり、再び高値を超えていけるかに注目したいところです。

直近では、9つのETFの否決~再審査という大きな材料を追加したビットコインですが、相場の下落も限定的。

特段新しい下落材料もなく、市場のセンチメントも回復傾向にあると言えるでしょう。

また、9月から年末にかけての大きな材料もチェックしておきたいところです。

9月~12月までの上昇材料と日程まとめ!秋相場で仮想通貨市場は上昇することができるのか!?

 

アルトコインは前回サポート突破が最需要課題か

アルトコインは、昨年12月から死守してきたサポートラインを今月ブレイクしてしまいました。

通常、これだけ長い間サポートされてきた価格をブレイクすると、今度はそこがレジスタンスの価格になると言われています。

イーサリアムドル 日足

 

XRPドル 日足

上記のチャートでいえば、赤い点線の部分が年初来のサポートであり、現在のレジスタンスになる価格です。

イーサリアム、XRPやビットコインキャッシュ、ライトコインとう主要なアルトコインは年初来安値をブレイクしてしまっているので、今度は反対にその価格を上にブレイクして上昇していけるかがしばらくの注目ポイントとなりそうです。

対円の価格だと、イーサリアムは節目4万円、XRPは40円を超えて節目50円台に乗せられるかはしばらくの間注目の価格帯となりそうです。

また、直近で上昇していたビットコインドミナンスは高値を更新していませんが、ビットコインとアルトコインの取引量のバランスというのも引き続き注目です。

 

まとめ

ビットコインは、直近ではいちど押し目を作る可能性がありますが、次のサポートで再度7000ドル突破して上昇していけるかに注目です。

直近では、アルトコイン市場はビットコインに連動する動きが続いているので、ビットコインの上昇にあわせて年初来サポートを突破できるかが注目でしょう。

9月以降は、仮想通貨市場に多くの重要なイベントが控えているので、再び相場が盛り上がるのに期待したいですね。

 

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バイナンス(BINANCE)がXRPを基軸通貨に採用するのはそう遠くない!?海外メディアによる考察

バイナンスが、XRPを基軸通貨に採用するのは、そう遠くない将来に実現するかもしれません。

「Coin Grape」という海外メディアに考察記事がアップされていますが、リップル社のEmi Yoshikawa氏もこのことについてツイートしています。

要点

・XRPの基軸通貨採用

ある仮想通貨が基軸通貨として採用されると、その通貨は価値が安定し取引量が増えるというメリットがあります。

バイナンスがXRPを基軸採用するのはそう遠くない未来にやってくる!?

今回は公式の発表ではなく、あくまで海外メディアによる考察ですが、リップル社Emi Yoshikawa氏もこの記事に共感しているようです。

XRPには、常にそ非常に支持が厚く大きく活発なコミュニティがあります。コミュニティが、基軸通貨としてXRPを追加するためにBinanceに声をあげるなど、情熱的な方法を取っている中で、それはちょうど現実になるかもしれません。

この考察記事の要点をまとめると以下になります。

①XRPはコミュニティーの支持が高く、コミュニティーがバイナンスへアプローチしているので、バイナンスが基軸採用する可能性も十分にあり得る。
②XRPはDCEXなど、最近になって多くの取引所が基軸採用しており、送金スピードも早い。

XRPは直近で、特にアジアの取引所が基軸採用しています。

その中でも顕著なのが、DCEXです。

DCEXは、XRPのみを基軸採用している取引所となります。

BTC以外でのアルトコインでは、確かに基軸採用の動きが広まっているという印象ですね。

XRPは8月に暴騰するのか!?世界初!XRP基軸のみの取引所DCEXの誕生とトム・リー氏の見解

 

バイナンスへ直接アプローチする動きが広まる

Coin Grapeによると、コミュニティーの中ではバイナンスへ、基軸通貨に採用してもらうアプローチが始まっているようです。

https://twitter.com/IntelliCrypto/status/1025445241199972352

ハロー、バイナンス。私は、あなたのプラットフォームに基軸通貨ペアとして XRPを追加て欲しいと思います 。それを調べていますか? XRPコミュニティーはバイナンスの大ファンであり、XRPは確かに膨大な量を駆動することができます。ビル(コインベースの別名)のようにはなってはいけません。乾杯!

https://twitter.com/C3_Nik/status/1027600251157442561

我々は、バイナンスではるかに迅速に値を移動するために、バイナンスでXRPが基軸通貨に採用されるのを見てみたいと思います!

CZ(バイナンスCEO)に問いかけてください!

それらを知らせるためにリツイートをしましょう!

現在は、上記のようなリツートでの運動が行われているようなので、リップラーの方はぜひリツイートしてみてはいかがでしょうか。

※本記事は下記の記事を参照にして執筆したものです。公式の発表ではないので、参考程度にしてください。
参照元:https://coingape.com/binance-using-xrp-base-currency-weiss-ratings/

 

まとめ

繰り返しにはなりますが、今回はコミュニティーの考察記事なので、必ずXRPがバイナンスに上場されるわけではありません。

しかし、ここ最近、XRPを基軸通貨に採用する取引所が増えているのは確かです。

また、DCEXの誕生は、XRPが基軸通貨として機能できることの証明でもあったでしょう。

ツイッター上では、活動が行われているみたいなので、バイナンスCEO・CZの反応にも期待したいですね。

 

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ビットコインは年初来安値が今後の命運を左右する!?XRPは40円突破が第一関門に!週末のポイント 8/10チャート分析

10日の仮想通貨市場は、一旦安値をつけて反発という局面になっています。

この週末も予断を許さない状況で、ビットコインに関しては年初来安値をキープできるかが注目ポイントになりそうです。

要点

・ビットコイン年初来安値の重要性

仮想通貨市場は、2018年に入り低迷が続くなか、ビットコインがなんとか64~66万円の安値をサポートしてきました。

万が一ここが割れれば、投資家のセンチメント(心理)も悪化する可能性があり、一段安の展開も考えられます。

ビットコインETFの復習

今週は、ビットコインETF可否判断延期で持ち切りの週でしたね

仮想通貨市場は、発表を受けた後、暴落。

それに対し、多くの専門家がコメントをし、メディアがある意味盛り上がった週でした。

【速報】ビットコインETFの可否判断が9月末に延長!期待感剝落で価格下落か

また、現在、情報が錯そうしている部分もありますが、ビットコインETFに関してのポイントをまとめると以下になります。

①今回、可否判断が延期されたのは、VanEck社、SolidX社の2社。この2社のETFはCBOE(シカゴオプション取引所)に上場される。
②可否判断は9月30日。
③判断延期は最長で2019年2月ごろまで可能。

SECは上記の2社以外にも9月末までに9つのETE承認が控えています。

また、可否判断延期は、今のところ下落材料にはならないという指摘が多いです。

ビットコインETFが延期されても相場が上昇する3つの理由!専門家の見解まとめ

この週末も、もしかしたらETFに関する報道で価格が上下する可能性があるので、引き続き注目でしょう。

 

ビットコインは年初来安値をキープできるか・XRPの第一関門は40円突破に

ビットコインは年初来安値で一旦はサポートされましたが、このまま価格を維持することが最重要課題となります。

万が一、年初来安値が割れれば、チャート上では一段安の展開になることや、投資家のセンチメント悪化も考えられます。

ビットコイン円・日足

64万円~66万円(対ドルで5800ドル~6000ドル)は今ままで相当強い買いが入っていたので、この土日で防衛できるかは注目でしょう。

XRPは直近で、40円(対ドルで0.36ドル付近)突破が第一関門になりそうです。

XRPドル・日足

アルトコインの価格も、ビットコインが年初来安値を防衛できなければ、さらに下落する可能性もあります。

 

まとめ

一旦は底をつけた仮想通貨市場ですが、まだ十分に反発したとは言えないレベルで推移しています。

土日で価格が激しく動く可能性もあるので、取引する際は十分気をつけたいですね。

しかし、市場はポジティブな材料で溢れています。

このまま、サポートされた価格で上昇していくのに期待したいところです。

 

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仮想通貨市場暴落!ライトコインとXRPは年初来安値更新!今後、仮想通貨市場はどうなるのか?

8日の仮想通貨市場は大幅下落、節目であったサポートをした抜けし、ビットコインもいよいよ年初来安値に迫る展開となっています。

低迷していたアルトコインは大打撃。ライトコインとXRPは年初来安値を更新しています。

要点

・下落の要因とアルトコインの今後

下落要因は、今のところビットコインETFの期待感が後退したのが大きいとされています。

ビットコインのドミナンスは高く、アルトコインの今後の展開が注目されています。

下落要因とビットコインの今後

ビットコイン円 日足

ビットコインは主要なサポートを下抜けしており、いよいよ年初来安値付近に迫ってきました。

赤丸をつけた箇所は今年の安値がサポートされた付近です。

左から順に2月6日、4月1日、6月29日と全て65万円~66万円近辺でサポートされています。

なので、今後この価格帯で下げ止まるのかあるいは、下抜けして一段安の展開になるのかは注目ポイントとなるでしょう。

 

下落要因

なお、下落要因はビットコインETFの可否判断延期とする向きが多いです。

ビットコインETFの可否判断が9月末に延長!期待感剝落で価格下落か

否決されたわけではありませんが、SECのルール上、さらに延期することも可能であり、2019年まで先延ばしになる可能性も浮上しています。

ただ、専門家の中では先延ばしになることは、周知のことであり、ブライアン・ケリー氏は先延ばしになっても価格は上昇するという見解を示していました。

ヘッジファンドマネージャーが語る!ビットコインに強気相場がくる理由!時価総額が3倍になるという指摘も

 

ドミナンスとアルトコインの今後

この下落の影響で、XRPとライトコインは年初来安値を更新し、いよいよ主要なアルトコインも安値を更新する銘柄ではじめました。

XRPUSD 日足

これまでアルトコインは急激な値上がりをしているものが多く、サポートの価格を見つけることが難しいため、アルトコインを取引している人は注意したほうが良いかもしれませんね。

 

ドミナンスの動向

もともと、アルトコイン全般的に伸び悩んでいたのは、最近メディアで話題となっていました。

ビットコインドミナンスは8日付で48%と年初来の高水準です。

それに対し「Other」とよばれる時価総額の低いアルトコインのドミナンス下落が目立ちます。

いわゆる草コインと呼ばれる通貨は5月時点で27%取引されていたものが、本日付で19%まで取引の割合が下落しています。

このことからわかるのは、アルトコインの取引が減り、ビットコインの取引が増えているということです。

主要なアルトコインの中でも、年初来安値を更新する銘柄が出始めていることから、今後、アルトコインの価格動向には十分注意したほうがよさそうです。

 

まとめ

ビットコインに関しては、まずは66万円近辺でサポートされるかに注目です。

そこがサポートされれば、再び価格が上昇していく可能性はあります。

そして、アルトコインも、ビットコインの値動きに注意したほうがよさそうです。

ビットコインの価格が安値割れしてしまうと、さらにアルトコインの価格が下落する可能性もあります。

ドミナンスの動向も引き続き注目でしょう。

 

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