ripple(リップル)

No tags for this post.

【6/23】BTC暴騰の今、アルトコインの価格はどうなる?リップル・イーサリアム・ライトコイン

昨日、ビットコインが年初来高値を更新しましたが、アルトコインの価格も好調です。

リップル、イーサリアム、ライトコインの直近の値動きをまとめました。

要点

・イーサリアムも年初来高値更新
イーサリアムも直近で年初来高値を更新しています。次回の大型アップデートの案が承認されるなど、ファンダメンタルズもあるようです。

 高騰後のアルトコイン価格値動きまとめ

ビットコインは22日朝に注目されていた1万ドルの大台を突破。

1日経った23日時点でも1万ドルをキープしており、好調な価格推移が継続しています。

値動きと専門家の見解については下記の記事でまとめてあります。

「ビットコイン次のターゲットは1000万円」。1万ドル突破による専門家の見解まとめ!

 

イーサリアム

イーサリアムドル 日足 2018年~

イーサリアムはビットコインに連動する形で昨日年初来高値を更新。

昨年8月ごろの高値325ドルに接近しており、仮にそこを超えればかなりチャート形状は改善されます。

イーサリアムに関しては、時期アップデートの提案がコミュニティーに承認されたこともあり、上昇要因となったと一部では指摘されています。

 

リップル

リップルドル 日足

リップルも年初来高値を更新しており、イーサリアム同様、重要な局面を迎えています。

0.48ドルを前に売りが入っていますが、ここは昨年12月来のレジスタンスになっている価格帯です。

仮にここを超えることができれば、昨年10月のスウェルでつけた価格帯へのトライも視野に入ってくるため、数日間の値動きは注目となりそうです。

リップルも今週、マネーグラムと提携する大きな材料があったので、来週以降もその値動きに注目したいところです。

特大材料!リップルが世界大手送金企業マネーグラムと提携!XRPチャート分析も

 

ライトコイン

ライトコインドル 日足

直近のライトコインの動きは、リップル、イーサリアムと比較するとやや弱い形に。

ただ、ライトコインは今年主要な通貨の中でダントツの上昇率をほこっており、すでに他通貨より高い価格帯で推移しています。

150ドルがひとつの心理的な節目ともなるため、今後は150ドルを明確に突破できるかに注目でしょう。

 

まとめ

22日朝、ビットコインが1万ドルを突破し、価格動向に注目が集まっています。

アルトコインもビットコインと同じく堅調な推移となっており、主要通貨の中ではイーサリアム、リップルが比較的強い上昇となっています。

また、イーサリアム、リップルに関しては直近で重要な価格帯に接近しているため、今後数日間の値動きは注目となりそう。

基本的にはビットコインに連動した動きとなっているので、このままビットコインが1万ドルをキープできるかも引き続き注目でしょう。

 

 

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

特大材料!リップルが世界大手送金企業マネーグラムと提携!XRPチャート分析も

18日、リップル社が世界大手送金企業マネーグラムに出資し提携を結んだことが明らかになりました。

本日、XRPはしており、普及の面においては好材料となりそうです。

要点

・XRP普及の好材料に
マネーグラムはリップル社のxRapidというプロダクトを用いてクロスボーダー取引を将来的に開始する予定です。今後XRPの流動性増加や価格上昇に期待できそうです。

 リップル社が世界的送金企業マネーグラムと提携

戦略的パートナーシップにおいて、リップルとマネーグラムはXRPを使用して、国境を越えた支払いと外国為替決済のためのグローバルパートナーとなります。

リップル社は本日、マネーグラムに約54億円出資、ブロックチェーンを使った送金事業において業務提携を結んだことを公式に発表しました。

マネーグラムは、世界200ヵ国にある小売店や郵便局、銀行など34万7000箇所で送金業を手がけている世界的な送金企業です。

さらにこのニュースで重要なのが、マネーグラムがxRapidを使う点です。

xRapidはリップル社が開発するプロダクトで、送金の際にXRPを利用する仕様になっているため、このような大手企業が採用することにより、流動性の向上や価格上昇にも期待できるでしょう。

リップル社は今年の大きなテーマとして、xRapidを用いた送金事業が大きなテーマとなっていますが、今年出たトピックの中でもこのニュースはリップル社にとっても大きな進展となりそうです。

 

XRPチャート分析

本日、XRPは報道を受け一時上昇しましたが、その後は反落しいってこいの展開となっています。

XRPドル 日足

リップルは5月14日大きな上昇をとげ、その後は036から0.48ドルのレンジ展開となっています。

現在は、高値0.48ドルにトライ中であり、今後このニュースで突破できるか注目となりそうです。

長い目でみれば、まだ0.36ドルがサポートされ、200日移動平均線からも離れているので、強気トレンドにいるといえるでしょう。

アルトコインに関しては直近ではビットコインに連動して動いている部分もあるので、ビットコインの重要な価格帯突破にも注目したいところです。

 

まとめ

リップル社は本日、世界的送金企業マネーグラムと提携を結ぶことを発表。

マネーグラムは、送金の際に、XRPを使用するxRapidを利用する予定であり、今後の展開に期待できそうです。

リップルは引き続き、チャート上でも好調な形をしているので、仮想通貨市場全体の動きを注視しつつ、価格が上昇していくことに期待したいですね。

 

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

リップル(XRP)が単独で上昇!メディアで主に指摘されている3つの理由まとめ!

引き続き軟調な展開が続いている仮想通貨市場ですが、本日、リップルが単独でやや強い上昇をみせる場面がありました。

メディアで指摘されている要因をまとめました。

要点

・XRPの販売量を減少?
リップル社は以前指摘されていた出来高水増し疑惑の対応策として第2四半期のXRP販売量を削減すると発表しています。

 XRPが上昇!販売量削減が原因?

7日の仮想通貨市場は全体的に堅調な動きとなっていますが、本稿執筆時点でリップルの価格上昇率が高いのがわかります。

この主な要因として指摘されているのが、リップル社のXRP販売量削減発表です。

バーを上げる: XRP のボリュームと販売に関するレポート

これは、以前に指摘されていたリップル社の出来高水増し疑惑の対応策とのこと。

水増しが行われていたのか現時点でも定かではありませんが、憶測が広がっているので、透明性を高めるために、四半期ごとに売却していたXRPの量を半分にする可能性があるとのこと。

これは単純に、ビットコイン半減期と同じ原理で、市場に出回る数が半分になれば、その価格の希少性も高まるということです。

本日の価格上昇は、この発表による期待感から買い需要が高まったとの指摘が一部でされています。

 

サイアム商業銀行も注目か

また、米メディアでは以前から報じられていたタイ最古のサイアム銀行がXRPを使った送金をまもなく始めると報じています。

【5/24】タイ最古の銀行がリップル(XRP)の利用を示唆!チャート分析も

すでにツイートが消されているようですが、サイアム銀行の公式アカウントが「まもなく送金を開始する」と一時呟いていたそうです。

詳細は明らかになっていませんが、XRPを使った送金というのは通常、xRapidを用いた送金となり、仮にそれが実現するのであればXRPのユースケース拡大にもつながりそうです。

この他に、マネーグラムという巨大送金企業買収の噂も報道されており、本日の上昇は、このように複数の観測記事が流れたのも無関係ではなさそうです。

現段階ではリップル社が公式発表した販売量の削減しか明確な上昇はないですが、サイアム銀行とマネーグラムの動向に関しては引き続き追っていった方がよさそうです。

 

まとめ

仮想通貨市場全体が軟調な展開を続けている中、本日はリップルが単独で上昇。

その要因と指摘されているのが「リップル社の販売量削減」、「サイアム銀行」、「マネーグラム買収」です。

リップル社の公式発表以外では明確な情報は出ていませんが、今後さらに報道され価格が上下する可能性があるので、動向を追いつつ価格が上昇することに期待したいところです。

 

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

【5/24】タイ最古の銀行がリップル(XRP)の利用を示唆!チャート分析も

タイ国内最大手で老舗銀行であるサイアム商業銀行は24日、リップルに関してのツイートを発表しました。

リップル社からは何も言及されていませんが、今後注目の材料となるかもしれません。

要点

・XRPの実用化進むか
すでに多くの銀行と提携を果たし、順調に拡大を続けるリップル社のプロダクトですが、今後は実際にXRPを実用化する(xRapid)ことが焦点となっています。

 サイアム銀行がXRPの利用を示唆か

私たちは、リップルのための Blockchain 技術を使用していますが、XRP のように, あなたは、さらに発表を待つ必要があります.

タイの国内最大級でもっとも経営が長いサムアイ銀行は23日、ユーザーの質問に答えるかたちでツイート。

現段階ですでにリップル社の技術を使うことを予定しており、さらにXRPを利用する予定があることも示唆しました。

XRPの利用については「発表を待つ必要がある」としており、サムアイ銀行、またはリップル社のアナウンスを待つ必要があるとのことですが、xRapidを使った国際送金などが考えられるでしょう。

なお、このツイートの限りではあくまで「示唆」にとどまり、発表が必ずあるとは言い切れないのは注意したいところ。

いずれにせよ、今後はどちらかの発表を待つ他ないでしょう。

 

XRPの直近の動き

昨日も記事にまとめましたが、今週に入ってからビットコインはやや調整気味に推移。

高値更新が続いていた相場ですが、一旦は調整の展開となっています。

【5/23】市場は本格的に調整入り?プロトレーダーは7000ドルで保ちあいと指摘!

5月に入ってから、アルトコインが急騰する場面がいくつかみられましたが、現在は主要な銘柄もビットコインと連動する形に。

そのため、リップルも方向がぱっとしない値動きが続いています。

XRPドル 日足

ただ、既報の通り、リップルは現在200日移動平均線(チャート赤い線)が位置する0.36ドル近辺をサポートにしているので、今後上昇する可能性は十分にあるでしょう。

【おさらい】リップル暴騰で200日移動平均線突破!ビットコインも上昇止まらず!

今後はビットコインが再び8200ドルを超えていくか、あるいはリップル社のグッドニュースで単独で上昇する可能性もおおいにあるので、上記のサムアイ銀行の動向は頭にいれておいて良いのかもしれませんね。

 

まとめ

サムアイ銀行は22日、ユーザーの質問に答える形でリップル社のプロダクトを使用することを示唆。

さらにXRPを使用することも示唆したので、今後サムアイ銀行、リップル社がなんらかの発表をおこなうか注目です。

仮想通貨市場全体が調整の展開に入っているため、現在はリップルの価格も上昇しずらい展開となっていますが、中長期的には強気のチャートといえるので今後価格が上昇していくかに注目したいところです。

 

 

 

 

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

【おさらい】リップル暴騰で200日移動平均線突破!ビットコインも上昇止まらず!

仮想通貨市場は引き続き堅調な推移が継続。

14日にはリップルが急騰しており、待望の200日移動平均線突破を果たしています。

要点

・仮想通貨市場は堅調な推移継続
本日はアルトコインも高騰しており、市場全体の時価総額も年初来高値を更新。仮想通貨市場の快進撃が止まりません。

仮想通貨市場の快進撃止まらず

本日の仮想通貨市場はビットコインも価格が上昇している他、イーサリアム、リップルといった主要アルトコインの価格も上昇。

総じて、仮想通貨市場は全面高の展開となっており、市場全体の時価総額も年初来高値を更新しています。

4月下旬から5月初旬にかけては、ビットコインのみ価格が上昇する「独歩高」相場が継続していましたが、今週に入りアルトコインの価格も上昇し始めているので、今後もこの動きが続くか注目となりそうです。

ビットコインドミナンスは相変わらず59.8%と高水準にありますが、仮想通貨市場全体の時価総額が上昇するのは、これまでにないポジティブなシグナルであります。

 

リップルのが高騰・200日移動平均線を突破

米国時間では、リップルが前日比20%近い暴騰を果たしており、待望の200日移動平均線を突破を果たしています。

要因としては、米最大手コインベースがニューヨーク市民もリップルを取引きできることを発表しており、ファンダメンタルズ要因も後押しした形でしょう。

リップルドル 日足 2018年9月~

200日移動平均線・・・株・為替の世界で用いられる中長期的な強さを計る指標。基本的に、200日移動平均線の突破は中長期的な強気トレンドの転換を示唆する。

XRPに関しては、14日に日200日移動平均線を突破してきているので、このまま価格が上昇していくか注目となるでしょう。

200日移動平均線は上記のチャート赤い線になりますが、リップルがこれまで200日移動平均線を突破したのは、直近で2018年10月スウェル開催時に上昇した時です。

一般的に、200日移動平均線突破は、中長期的な強さを計る指標となるので、今度は200日移動平均線をサポートにできるかが焦点となりそう。

また、これでビットコイン、イーサリアム、リップルといった主要な通貨が全て200日移動平均線を突破してきており、市場全体が強気トレンドへ徐々に突入している可能性も考えられます。

チャート的にはさらに価格上昇が見込めるので、以降の値動きも引き続き注目です。

 

まとめ

14日の仮想通貨は堅調な推移を継続。

ビットコインはもちろんのこと、本日はリップルといったアルトコインも全面高の展開であり、仮想通貨市場は年初来高値を更新しています。

チャート上では、各通貨は強気の傾向がみられるので、このまま価格が上昇していくのに期待したいところですね。

 

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

【5/1】令和突入で仮想通貨価格上昇?ビットコイン・リップル・イーサリアム

テザー問題の急落以降、調整に入った仮想通貨市場でしたが、昨日夜に上昇をみせました。

ビットコイン・イーサリアム・リップルの価格についてまとめました。

要点

・短期的な価格上昇
ビットコインは急落後の短期的なレジスタンスを超えてきています。ゴールデンウィーク後半の値動きは注目となるかもしれません。

 ビットコイン・リップル・イーサリアムの価格動向まとめ

平成最後となる4月30日の夜ごろから、ビットコイン、アルトコインともに全面高の展開となりました。

ボラティリティー(変動率)が市場に再び戻れば、ゴールデンウィークの値動きは注目となるかもしれません。

ビットコイン、リップル、イーサリアム主要3通貨の値動きをまとめました。

 

ビットコイン

ビットコインドル 1時間足 4月18日~

まず、ビットコインは先週金曜日「テザー問題」が再燃し価格が急落(チャート赤丸の箇所)。

急落後は、ボラティリティーが低下し、およそ4日間揉み合いの展開を続けていました。

しかし、昨日の価格上昇で、短期的なレジスタンスであった5200ドル(対円だと58万円近辺)を超えてきています。

このまま5200ドル以上を維持できれば、再び5400ドルを試すシナリオもありえるので、ゴールデンウィーク後半の値動きに注目でしょう。

ビットコインはテザー問題により、ドルと円チャートに若干のズレが生じているので、その点は注意が必要です。

 

リップル

XRPドル 日足 2019年~

リップルは昨日、主要通貨の中でも大きな上昇を見せました。

先日のバイナンスのレポートでも話題になりましたが、リップルはビットコインやイーサリアムと違いトレンドレスな安定の価格推移を続けています。

現在は50日移動平均線を超えたところで推移しているので、まずは直近の価格を維持できるか注目となるでしょう。

リップル(XRP)が分散投資に最も適している!バイナンスがレポートで報告!

 

イーサリアム

イーサリアムドル 1時間足 4月23日

イーサリアムも昨日価格が上昇していますが、ビットコインと違い直近のレジスタンスを超えていません。

なので、157ドルを超えられるかがゴールデンウィーク後半の注目ポイントとなりそうです。

イーサリアムだけでなく、アルトコインは全般は4月に入り価格が上昇しずらい相場が続いています。

それを踏まえると、まずはビットコインが5400ドルを試す展開に入れば、短期的なレジスタンスを超えることができるかもしれません。

 

 

まとめ

平成最後となる4月30日夜、ビットコインはテザー問題で急落してからの短期的なレジスタンス5200ドルを突破してきています。

仮に今後も5200ドル以上をキープできれば、再び5400ドルの高値を試しにいく可能性があるので、ゴールデンウィーク後半は注目となるかもしれません。

リップル、イーサリアムに関しても、現在はビットコイン主導の相場が続いているので、その方向性が重要になるでしょう。

アルトコイン全体の動向としては、直近でビットコインドミナンスが上昇しているので、そちらも注目でしょう。

 

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

リップル(XRP)が分散投資に最も適している!バイナンスがレポートで報告!

バイナンスは26日、投資に関するレポートを発表しました。

それによると、分散型投資にはリップル(XRP)が最も適しているとのことです。

要点

・分散投資
分散投資は複数の銘柄(資産)ではなく、分散して投資する方法です。リスクを分散することができます。

 リップル(XRP)が分散投資に適している

「Cryptoassets を分類する: リターン主導のクラスター分析」に飛び込む新しいものを見てみましょう

バイナンスの最新のレポートによると、過去1年間の値動きから、リップルが分散投資に適しているとのことです。

その要因として、イーサリアムといった主要な仮想通貨に比べ、ビットコインとの相関関係が低いからとのこと。

そのため、例えばビットコインの価格が下落したときなど、リップルに分散投資しておけばリスク回避の意味になるということです。

また、レポートではリップルとステラの動きが似ているとのことです。

ステラはもともと、リップルからフォークして誕生した仮想通貨であり、その意味で似たジャンルに属しているとバイナンスは報告しています。

 

アルトコインとビットコインの連動性は薄れるのか

バイナンスは上記内容の他、市場全体の連動性が高まっているとも指摘しています。

その背景にはステーブルコインの取引が増加したことがあるとのことです。

バイナンスが指摘するように、3月はアルトコインの上昇が目立っていましたが、4月に入ってからはアルトコインの価格上昇がしにくい相場になっています。

その証拠に直近でビットコインドミナンス(市場全体の時価総額)は上昇傾向にあり、アルトコインに資金流入がしにくい相場が続いているようだ。

しかし、ファンドストラッド社トム・リー氏は、今年アルトコインが単独で上昇する季節が訪れると指摘。

アルトコインが1000%上昇する?トム・リー氏がツイッターで解説!

リー氏が指摘するには、過去の傾向から、ビットコインとアルトコインの相関性が薄れたとき「アルトコインの季節」が訪れるとのこと。

このことを踏まえれば、現在はアルトコインが上がりにくい相場になっていますが、今後相関関係が復活してくるか注目でしょう。

 

まとめ

バイナンスが26日に発表したレポートによると、分散投資にはリップルが適しているとのこと。

その理由は、リップルがビットコインやイーサリアムと違って相関性が低く、価格が安定しているとのことです。

直近ではアルトコインが上昇しにくい相場が続いていますが、ファンドストラッド社トム・リー氏は今年アルトコインが上昇しやすい相場が訪れると指摘。

直近では、バイナンスが指摘するように、アルトコインが上昇しにくい相場が継続していますが、ビットコインへの資金流入が起きた後は、アルトコインが上昇する時期が訪れるているので、価格が上昇していくのに期待したいところです。

 

 

 

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

アルトコインが1000%上昇する?トム・リー氏がツイッターで解説!

直近でメディアで多くの分析を発表しているトム・リー氏ですが、21日に最新の分析を発表しました。

それによると、これからアルトコインの資金流入が起こる可能性があるとのことです。

要点

・アルトコインの季節
アルトコインへ資金流入が起こることを、専門家が「アルトコインの季節」と呼ぶことがあります。今年3月にはビットコインの相関性が薄れ、アルトコインが上昇する期間がありました。

 アルトコインの季節がやってくる?

1/2015 以来、alt-シーズンの開始のための「事前条件」の一つは、アルトコインとビットコインの相関関係の低下であり、

この相関の低下は、最近開始されました (チャートの下部とスケールが反転しています)

これは、alt-シーズンが進行中であることを提案するデータポイントです…

リー氏は21日、ツイッター上で相場に関する分析を発表。

それによると、アルトコインが上昇する期間(=アルトコインの季節)はビットコインの相関関係が薄れるときであり、直近で相関関係が薄れてきているとのこと。

そのことから、年内にもアルトコインが単独で上昇する相場が訪れる可能性があると指摘しています。

2/過去のアルトシーズンズ平均 1, 100% の利益 次の アルトシーズンは過去と同じくらい強くなりますか? おそらくわずか50ミリメートルのアクティブな財布 (vs 50億ビザ/マスターカードの行為) があることを考えると、我々はまだ採用曲線の早い段階で仮想通を考えています。だから、それは似ているはず

また、リー氏は過去に「アルトコインの季節」が訪れた際は、平均で1,100%の価格上昇になったと指摘。

次の上昇も似たような傾向になるのであれば、その可能性は十分にあると述べています。

17年の強気相場においては、リップルやイーサリアム、ネムやモナコインなどが400%から800%ほどの上昇をみせ、アルトコインがブームになったことがありました。

アルトコインの上昇率はビットコインよりも高いことで知られているので、今回もそのような上昇が起きることに期待したいですね。

 

「ビットコイン連動相場」は終わるのか

アルトコインの季節到来を知るひとつの指標がビットコインドミナンスです。

ビットコインドミナンス・・・市場全体の時価総額におけるビットコインの取引量の割合。18年の弱気相場からは50%以上の水準を誇っており、基本的に「ビットコイン連動相場」となっている。

依然、ビットコインドミナンスは50%以上を誇っており、仮想通貨市場の半分はビットコインの取引が占めている状況ですが、今後50%を切るようなことがあればアルトコインが上昇しやすい季節がくるかもしれません。

直近では3月にバイナンスコイン、ライトコインに顕著な上昇がみられたので、アルトコイン動向を追いたい方はチェックしたい指標であります。

アルトコインの季節到来!?eToro社マイティ・グリーンスパン氏が指摘!

 

まとめ

ファンドストラッド社代表、トム・リー氏によれば、直近の相場でビットコインとアルトコイン相関性が薄れつつあり、今後「アルトコインの季節」が到来する可能性があるとのこと。

これまで「アルトコインの季節」の上昇率は1,100%を記録しており、次の期間も同じくらい上昇する可能性があるとのことです。

その際に、ひとつの指標となるのがビットコインドミナンスなので、今後アルトコインが上昇していくことに期待したいですね。

 

【この流れに乗り遅れるな】BITPoint(ビットポイント)で仮想通貨取引を始めよう!

ビットポイントでは少額から仮想通貨取引が可能、取引手数料は国内最安値水準をほこっており、これから仮想通貨取引を始める方に最もおすすめの取引所となっています。

取り扱い通貨はビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ビットコインキャッシュの5種類

ビットコインでは最大4倍のレバレッジ取引も可能です。

さらにビットポイントの最大の特徴はセキュリティーで、あらゆる対策を施し安心して仮想通貨を預けられる取引所として有名です。

もちろん、仮想通貨交換業者として金融庁に登録された正式な取引所です。

上記の記事のように、月に入ってから仮想通貨の価格が暴騰しており、専門家の多くは長きに渡った仮想通貨市場の低迷が終わったと指摘しています。

まだビットポイント口座をお持ちでない方はこの機会に登録することをおすすめします。

ビットポイントの口座開設はコチラから

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

SkypeでXRP決済が可能に!?前向きに検討していることが明らかに!

仮想通貨格付け機関Weiss Ratingsによると、現在スカイプがXRPを含む仮想通貨決済導入を検討しているとのことです。

実現すれば、XRPの普及や実用化の向上が期待されます。

要点

・仮想通貨の実用化
このような既存の有名サービスでの仮想通貨決済採用は、認知度を高める上で非常に重要な要素となります。まだ実現段階には至っていませんが、今年に入って議論は加速しているので引き続き注目です。

SkypeがXRP決済を導入検討か

すぐにSkypeへ統合されます。ユーザーにメッセージを送信するために彼らの XRP アプリのための3億ユーザーへのアクセスを拾います.XRP TipBot すでに使用することができます。

Weiss Ratingによると、仮想通貨XRPを利用した投げ銭システム「XRP TipBot」が近い将来Skypeで採用される可能性があるとのこと。

実現すれば、300億人近いユーザーがXRPを使うことが可能になり、同通貨の流動性や認知度の向上が期待されます。

事の発端は3月20日にSkype掲示板へ投稿された記事がきっかけとなっており、運営サイドがその投稿へ返事し導入を検討しているとのこと。

また、SkypeはXRPだけでなく、全体的な仮想通貨決済の導入を検討している最中とのことです。

 

XRP最新動向

XRP・リップル社動向としては、引き続きxRapidの採用がメインテーマとなっています。

ついにSWIFTからリップルへ!?MercuryFXがXRP(xRapid)を使った送金に成功!

先日も、リップル社幹部Asheesh Birla氏がxRapidの対象地域拡大を目指していることを公式インタビューで発言しました。

現在、xRapidが使用されているのは、メキシコ・フィリピンのみとかなり限定的となっていますが、対象地域が増えたらさらなるXRP重要の高まりが期待できそうです。

それに加えて、今回のSkypeの報道にあるような、XRP決済サービスも今後はひとつの焦点となるかもしれません。

これは、XRPに限ったことではありませんが、今年に入りディーカレットが仮想通貨でのスイカチャージを検討するなど、仮想通貨の実用化の議論は急展開をみせているので、今後も何かグッドニュースが入ってくることはおおいに考えられるでしょう。

 

まとめ

仮想通貨格付け期間Weiss Ratingによると、Skypeは現在、仮想通貨XRPを利用した投げ銭システム「XRP TipBot」でのXRP決済を検討しているとのこと。

仮に実現されれば、300億人近いユーザーがXRPを使うことが可能になり、同通貨の流動性や認知度の向上が期待されます。

XRP動向においては、今年はxRapidの進展が大きなテーマとなっていますが、それに加えこのような決済サービスの充実も、今後は重要になってくる可能性が高いので、それとともに価格が上昇していくのにも期待したいところですね。

 

【XRPも購入可能】BITPoint(ビットポイント)で仮想通貨取引を始めよう!

ビットポイントでは少額から仮想通貨取引が可能、取引手数料は国内最安値水準をほこっており、これから仮想通貨取引を始める方に最もおすすめの取引所となっています。

取り扱い通貨はビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ビットコインキャッシュの5種類

ビットコインでは最大4倍のレバレッジ取引も可能です。

さらにビットポイントの最大の特徴はセキュリティーで、あらゆる対策を施し安心して仮想通貨を預けられる取引所として有名です。

もちろん、仮想通貨交換業者として金融庁に登録された正式な取引所です。

上記の記事のように、XRPに関しては、今月の価格推移が好調で、専門家の多くは長きに渡った仮想通貨市場の低迷が終わったと指摘しています。

まだビットポイント口座をお持ちでない方はこの機会に登録することをおすすめします。

ビットポイントの口座開設はコチラから

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

【4/4】価格は何円まで上昇する?リップル・イーサリアム・ライトコイン

仮想通貨市場暴騰から2日が経とうとしていますが、価格の上昇は止まる気配がありません。

リップル、ライトコイン、イーサリアムの上値メドをまとめました。

要点

・堅調な展開続く
2日にビットコインが一時20%を越える上昇を記録。アルトコインは現時点でビットコインと連動した動きとなっており、価格が上昇しています。

 リップル・イーサリアム・ライトコインの上値メド

今回は、リップル、イーサリアム、ライトコインの上値メドについてまとめました。

ビットコインの上値メドに関してはこちら。

【4/3】ビットコインは何円まで上昇する?アナリストの見解も考察!

高騰要因に関してはこちらにまとめてあります。

ビットコインはなぜ暴騰した?大口取引の指摘も明確な要因は不明?

 

リップル

XRP円 日足 2018年~

リップルは現在、200日移動平均線の上値にトライしている状況です。

本日時点で200日移動平均線が41円付近で推移しているのでそこを超えてくるか注目でしょう。

仮に超えてきた場合、次のターゲットが昨年12月高値44円から45円。

そこを超えると、昨年10月Swell開催時につけた価格が視野に入ってきそうです。

ただし、リップルは長らくレンジ相場を形成しているので、チャートは主要通貨の中ではわかりづらい形状にあります。

 

イーサリアム

イーサリアム円 日足 2018年8月~

イーサリアムは非常に強気なチャートで、すでに200日移動平均線を突破、昨年の重要なレベルも超えてきています。

直近でレジスタンスに成り得る価格は21,000円付近でしょう。

そこを超えてくると、レンジがさらに引きあがり、最大で28,000円も視野に入ってくるかもしれません。

イーサリアムは昨年からビットコインに比べボラティリティー高い動きを継続してきたので、価格の上下には注意です。

 

ライトコイン

ライトコインドル 日足 2018年~

そして、主要通貨の中で最も強気のチャートをしているのがライトコインです。

なんと、この2日間で価格が50%も上昇しています。

すでに昨年6月ごろの価格まで復帰しており、このまま100ドル(対円でおよそ11000円)に乗せれば、2018年初頭の水準まで一気に回復する可能性があります。

次のレジスタンとして引けるラインが対円で13000円付近になりますが、そこまで一気に価格が上昇する可能性も十分にあるでしょう。

ライトコインは今年8月に半減期を控えており、年初からみれば、パフォーマンスは全仮想通貨の中でも最も優れています。

そのため、今後の値動きも要注目となりそうです。

ライトコインが今年リップルとイーサリアムを追い抜き2位に!?大手経済誌フォーブスが予想!

 

まとめ

2日からの仮想通貨市場の上昇はビットコインから始まったものでもあるので、アルトコインの動向に関しても、ビットコインの値動きがひとつの指標になるでしょう。

中でも、最も注目となるのが3月から注目を集めているライトコインです。

年初からみれば主要仮想通貨の中でも最も高いパフォーマンスとなっており、半減期も控えているため今後の値動きも注目となりそうです。

いずれにせよ、アルトコイン全体の値動きは仮想通貨市場のリスクがどこまで許容されているかのひとつの指標にもなり得るので、ビットコインの値動きと併せて注目です。

 

 

【ライトコインも購入可能】BITPoint(ビットポイント)で仮想通貨取引を始めよう!

ビットポイントでは少額から仮想通貨取引が可能、取引手数料は国内最安値水準をほこっており、これから仮想通貨取引を始める方に最もおすすめの取引所となっています。

取り扱い通貨はビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ビットコインキャッシュの5種類

ビットコインでは最大4倍のレバレッジ取引も可能です。

さらにビットポイントの最大の特徴はセキュリティーで、あらゆる対策を施し安心して仮想通貨を預けられる取引所として有名です。

もちろん、仮想通貨交換業者として金融庁に登録された正式な取引所です。

上記の記事のように、月に入ってから仮想通貨の価格が暴騰しており、専門家の多くは長きに渡った仮想通貨市場の低迷が終わったと指摘しています。

まだビットポイント口座をお持ちでない方はこの機会に登録することをおすすめします。

ビットポイントの口座開設はコチラから

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

Mercury FXがXRPを使った国際送金についてコメント!規模の拡大も

英の国際送金企業であるMercury FXは20日、xRapidを使った送金についてコメントしました。

それによると、現在は毎週数百万の規模で行われ、今後は拡大していく旨も述べました。

要点

・xRapidを使った国際送金
xRapidをリップル社が提供するプロダクトです。xCurrentと違い、送金の際にはXRPが使用されます。

 xRapidの送金規模は毎週数百万規模

メキシコとフィリピンに実行されている水銀の支払い#xRapidは、週単位で数万ドルになりました。マーキュリーの野望はその先にある、送金スペースで市場シェアを急速に伸ばしています。

Mercury FX CEOのAlastair Constance氏は仮想通貨メディア仮想通貨メディア「Decrypt」のインタビューに答えました。

その中で、コンスタンス氏は、現在XRPを用いた国際送金が毎週数百万の規模に上ることを明かしました。

具体的な額の明言は避けたものの、今年からテスト送金が始まったことを考えれば、順調に進んでいるようです。

また、コンスタンス氏は、国際送金が難しいメキシコの市場において、今後xRapidを用いた事業展開を拡大していく方針を明かしました。

 

リップル人気は依然と高く

先日はGMOコインのアンケート調査で「今年上昇を期待する通貨」に1位に選ばれました。

リップルが「今年上昇を期待する通貨」で圧倒的1位!GMOコイン調査で!

依然として国内においての人気が高いことを裏付けれる結果となったので、今後xRapidの送金規模が拡大していくのにも期待したいすね。

また、アンケート結果では、長期保有である「ガチホ」が一番多かったのも大きなポイントです。

リップル社の動向としては、これから銀行の提携やxRapidの使用などが拡大していく予定なので、今後の動向も注目となるでしょう。

 

まとめ

Mercury FXのコンスタンスCEOは、仮想通貨メディア「Decrypt」のインタビューに応じました。

そこで同氏は、XRPを使用した国際送金が毎週数百万円の規模に上ることを明かし、xRapidを使った送金は順調に進んでいることを明かしました。

XRPを使ったメキシコへの市場を拡大していくことも語ったので今後の動向は注目となるでしょう。

xRapidの動向としては、まだ使用する企業が少なくこれから拡大していくことが期待できるので、XRPの価格がこのまま上昇していくのにも期待したいところです。

 

【好評につき期間延期!】BITPointでは現在「リップルがもらえる!〜平成最後の新規口座キャンペーン〜」を実施中!

BITPoint(ビットポイント)では現在、3月限定の「リップルがもらえる!〜平成最後の新規口座キャンペーン〜」を実施中です。

キャンペーンの内容は「新規口座を開設+入金するだけ」でリップル(XRP)がもらえるかなりお得なキャンペーンとなっています。

同取引所ではこの他に、ビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、ライトコインの購入が可能、ビットコインでレバレッジ最大4倍の取引もできます。

最大の特徴はセキュリティーの高さで「I.S.Rating」という第三者機関から上位Aランクを取得。

自社独自のウォレット管理、マルチシグ、ハッキングへの対応、SSL暗号化など、国内でトップクラスのセキュリティーを誇っており、SNSやネット上で評判の良い取引所として知られています。

上記の記事のように、最近では仮想通貨に関連するニュースでは明るい兆しが見え始め、ここから価格が上昇していくのにおおいに期待できます。

まだBITPointの口座を開設したことのない方は、このキャンペーンを利用してぜひ取引を始めることをおすすめします。

3分で済むBITPointの口座開設はコチラから

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

リップルが「今年上昇を期待する通貨」で圧倒的1位!GMOコイン調査で!

GMOコインは19日、ユーザーへのアンケート調査の内容を発表しました。

それによると、リップルが「今年上昇を期待する通貨」に選ばれています。

要点

・国内のリップル人気高く
日本国内ではリップルの保有率が高い明らかになっており、今回のアンケート調査はそれを裏付ける結果となりました。

 「今年上昇を期待する通貨」でリップルが圧倒的1位

今回、GMOコインが実施したアンケートは、2019年1月30日~2019年2月13日の間、ユーザーおよそ1万人に実施したとのこと。

その中で「今年上昇を期待する通貨」でリップルが圧倒的1位を記録しました。

アンケート結果では、リップルが他の通貨を引き離して過半数の票を獲得しており、ここからはリップルの人気がいかに高いがわかります。

JVCEA(日本仮想通貨交換業協会)の調査でも国内において、ビットコインよりもリップルの方が人気が高いことが明らかになっており、GMOコインのアンケート結果はそれを裏付けた形となりました。

なお、保有目的に関しては「長期保有」が72.7%と多いことが判明。

アンケート結果からは、GMOではリップルのいわゆる「ガチホ」勢が多いことがわかります。

この他に、2018年から取引を開始したユーザーが大半を占め、新規口座開設は現在も増加中であることなども明らかになりました。

今回のアンケートはあくまでGMOコインのユーザーであり市場全体の規模を計るものではありませんが、国内でリップルを取引をする人にとってはグッドニュースとなったでしょう。

 

直近のリップルの値動き

直近のリップルの値動きとしては、レンジ相場となっており36円の突破に苦戦している状況です。

【3/18】上昇した価格の次の注目ポイントは?ビットコイン・リップル・ライトコイン

ただ36円を突破すると、レンジが一段引きあがる可能性があるので、今後もレジスタンスの突破に注目でしょう。

先週からはアルトコインの高騰も目立っており、ビットコインに関しても直近で4000ドルのレジスタンスを突破してきているので、このまま堅調な推移が続けばリップルの上値トライの可能性も高まります。

 

まとめ

GMOコインはユーザー1万人を対象に、アンケートを実施。

その結果によると、「今年上昇を期待する通貨」においてリップルが他の通貨を引き離し圧倒的1位を獲得しました。

今回のアンケート結果からは、改めて日本国内におけるリップル人気が高いことを裏付けたので、価格が実際に上昇していくのにも期待したいところですね。

 

【好評につき期間延期!】BITPointでは現在「リップルがもらえる!〜平成最後の新規口座キャンペーン〜」を実施中!

BITPoint(ビットポイント)では現在、3月限定の「リップルがもらえる!〜平成最後の新規口座キャンペーン〜」を実施中です。

キャンペーンの内容は「新規口座を開設+入金するだけ」でリップル(XRP)がもらえるかなりお得なキャンペーンとなっています。

同取引所ではこの他に、ビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、ライトコインの購入が可能、ビットコインでレバレッジ最大4倍の取引もできます。

最大の特徴はセキュリティーの高さで「I.S.Rating」という第三者機関から上位Aランクを取得。

自社独自のウォレット管理、マルチシグ、ハッキングへの対応、SSL暗号化など、国内でトップクラスのセキュリティーを誇っており、SNSやネット上で評判の良い取引所として知られています。

上記の記事のように、最近では仮想通貨に関連するニュースでは明るい兆しが見え始め、ここから価格が上昇していくのにおおいに期待できます。

まだBITPointの口座を開設したことのない方は、このキャンペーンを利用してぜひ取引を始めることをおすすめします。

3分で済むBITPointの口座開設はコチラから

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

【期間延長!】BITPoint(ビットポイント)がリップルをもらえるキャンペーン開始中!

SNSやネットで評判の高いBITPoint(ビットポイント)が3月のキャンペーンを開始しました。

新規口座開設でリップル(XRP)がもらえるお得なキャンペーンとなっているので、ぜひ利用してみてください。

※キャンペーン期間が延長されました!

キャンペーン期間延長

■キャンペーン期間:
【口座開設】2019年3月1日(金)〜2019年3月29日(金)
⇒2019年4月12日(金)

【ご入金・お取引】2019年3月1日(金)〜2019年4月5日(金)16時まで
⇒2019年4月19日(金) 16時まで

■キャンペーン対象とプレゼント内容:
口座開設と10万円以上ご入金で2,000円相当のリップルをプレゼント。
さらにお取引金額に応じて最大8,000円相当のリップルをプレゼント。

ビットポイントの口座開設はコチラから

 

要点

・BITPoint(ビットポイント)
ビットポイントは、国内の大手仮想通貨取引所。もちろん、金融庁の認可を受けた正式な取引所です。セキュリティー面やお問い合わせの対応の良さなど、ネットでは定評があります。

 

BITPointが「リップルがもらえる!〜平成最後の新規口座キャンペーン〜」をスタート

ビットポイントが3月1日より「リップルがもらえる!〜平成最後の新規口座キャンペーン〜」をスタートしました。

キャンペーン概要は下記になります。

【①口座開設】
2019年3月1日(金)〜2019年4月12日(金)
【②ご入金・お取引】
2019年3月1日(金)〜2019年4月19日(金)16時まで

【プレゼント内容】

STEP1.口座開設と10万円以上ご入金で2,000円相当のリップルをプレゼント。

STEP2.キャンペーン期間中の現物取引約定累計金額が
50万円以上300万円未満 ⇒ 2,000円相当のリップルをプレゼント。
300万円以上 ⇒ 4,000円相当のリップルをプレゼント。

STEP.3キャンペーン期間中のレバレッジ取引約定累計金額が
50万円以上300万円未満 ⇒ 2,000円相当のリップルをプレゼント。
300万円以上 ⇒ 4,000円相当のリップルをプレゼント。

キャンペーンはSTEP1からSTEP3まで分かれており、まず「新規口座開設+10万円の入金」をクリアしなければいけません。

STEP1をクリアすると、次は現物取引、最後にレバレッジ取引の額に応じて最大で10,000円相当のリップル(XRP)がプレゼントされる内容となっています。

STEP1に関しては取引をしなくとも入金だけで、リップルが受け取れるので、ビットポイントのことを前から気になっていた方はこの機会に新規口座開設をしてみてはいかがでしょうか。

キャンペーンを今すぐ利用する方はコチラから

 

ビットポイントとは?

ビットポイントは、資本金44億円の国内大手仮想通貨取引所で、ビットコイン、リップル、イーサリアム、ライトコイン、ビットコインキャッシュ計5種類の銘柄が購入可能。

レバレッジ取引も最大4倍で利用できます。

最大の特徴はセキュリティーの高さで、「I.S.Rating」という第三者機関から上位Aランクを取得しています。

またSNSやネットでも定評があり、2018年上半期から注目を集めている取引所です。

 

まとめ~3月限定のキャンペーンを利用してビットポイントを始めよう!~

ビットポイント「リップルがもらえる!〜平成最後の新規口座キャンペーン〜」の簡単なまとめは下記です。

【期間】
2019年3月1日(金)〜2019年3月29日(金)

【概要】
口座開設と10万円以上ご入金で2,000円相当のリップルをプレゼント(その後は現物取引・レバレッジ取引の額に応じて最大10,000円相当のリップルゲット)

このキャンペーンのメリットは取引をしなくとも「口座開設+入金だけ」でリップルがもらえる点です。

なので、ビットポイントの口座をまだ持っていない方・以前から気になっていた方・リップルの取引に興味のある方は特におすすめのキャンペーンとなっています。

同取引所ではその他に、ビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、ライトコインの購入が可能。

資本金は国内トップクラスの44億円、セキュリティーの良さが特徴の取引所となっています。

まだビットポイントの口座を開設していない方はキャンペーンを利用して登録するのを強くおすすめします。

 

3分で済むビットポイントの口座開設はコチラから

 

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

リップル(XRP)がコインベースで正式に取引開始!Yoshikawa氏「XRPのさらなる流動性向上が期待」!

コインベースは27日、正式にXRPの取引を開始したことを発表しました。

リップル社ディレクターEmi Yoshikwa氏も、ツイッター上で前向きなコメントを残しています。

要点

・念願のコインベース上場
米国では現在、リップル社が有価証券法に違反しているという議論が続ています。そんな中、ユーザーからXRP上場を望む声は多く、今回は念願の上場が叶った形となりました。

 コインベースでXRPの取引が正式にスタート

xrp/USD, xrp/EUR そして xrp/BTC 注文が完全に行えるようになりました。リミット、マーケット、ストップオーダーがすべて利用可能になりました。

コインベースは27日、XRPの取引を正式に開始したことを発表しました。

もともと、上場自体は26日にアナウンスされていましたが、完全な取引に至るまでは4つのプロセスを踏むとされており、今回は早くもその段階を全てクリアしたようです。

これで、コインベースでXRPの米ドル、ユーロ、ビットコインペアの取引が開始。

最初の対象地域は、イギリス、EUの一部、カナダ、シンガポール、オーストラリアとのこと。

コインベースは日本向けサービスも現在は準備中なので、すぐではありませんが、もしかしたら来年にもコインベースでXRPを取引きできる日が来るかもしれませんね。

 

リップル社Yoshikawa氏「XRPのさらなる流動性向上が期待」

コインベースの発表を受け、リップル社のディレクターを務めるEmi Yoshikawa氏も下記のようにコメントしました。

https://twitter.com/emy_wng/status/1100122958230478848

Yoshikawa氏が指摘するように、今回のコインベース上場は「XRPのさらなる流動性向上が期待」できるでしょう。

同取引所のユーザーは2000万人を超えており、日本国内の取引所が数百万人なので、それを考えれば影響は大きそうです。

ただし、その効果はすぐに出るものではなく、長期的目線でポジティブな要素となりそうです。

また、同氏が指摘するように、コインベースは米国内でも規制に準拠した取引所として有名であり、そのコインベースがXRPの取引を開始したことはXRPの有価証券問題にもポジティブな要因として作用しそうです。

XRPの有価証券問題・・・米国では現在、リップル社が有価証券法に違反するのではないかという議論が継続。集団訴訟も起こっている。問題の解決は数年かかると指摘する専門家もいる。

 

まとめ

コインベースは27日、XRPに取引を正式に開始したことを発表。

通貨ペアは米ドル、ユーロ、ビットコインの3種類で、まずイギリス、EUの一部、カナダ、シンガポール、オーストラリアが対象になるとのことです。

Yoshikwa氏が指摘するように、コインベースへの上場は、流動性の向上が期待でき、長期的にポジティブな要因となります。

ここからXRPの価格が上昇していくのにも期待したいところですね。

 

bitbankは国内リップル取引量No.1!一番お得にリップル投資を始めよう!

bitbank(ビットバンク)はリップルの取引量が国内圧倒的No.1で、リップルを取引する場合は一番おすすめの取引所となっています。

取引量の多いことのメリットは「お得な値段で買える」こと。

日本国内の人気が高いリップルに限っていえば、取引量は世界でもトップクラスとなっています

(名だたる世界の取引所に名を連ねる。リップル円ペアでは世界1位 参照:https://coinmarketcap.com/ja/currencies/ripple/#markets)

bitbankではリップルを顧客と顧客がマッチングする取引方法を採用しているので、国内他社より安い値段で買えることが多く、多くのリップラーが愛用している取引所となっています。

上記記事のように、リップルは多くの世界的取引所への上場、銀行との提携を果たしており、これから価格上昇が期待できる有数の銘柄となっています。

まだbitbankの口座をお持ちでない方はこの機会に開設することをおすすめします。

まだ口座を開設していない方は、この機会に登録するのをおすすめします。

3分で済むビットバンク口座開設はこちらから

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

【2/26】急落した価格は何円で下げ止まる?ビットコイン・リップル・イーサリアム

仮想通貨市場は日曜日の夜頃から価格が急落、現時点では大幅に価格が回復する動きはみられません。

ビットコイン、リップル、イーサリアムの下値メドを探りました。

要点

・仮想通貨市場急落
ビットコインは24日日曜日の23時ごろから価格が急落。20分で9%の下落となりました。

 ビットコイン・リップル・イーサリアムの下値メド

急落した仮想通貨市場の今後の展開としては、値動きの中心となるビットコインの動向も重要になりますが、イーサリアムの価格動向も重要になりそうです。

先週、仮想通貨市場が大幅に上昇したのは、その少し前にイーサリアムの価格が急騰していたからとの指摘も一部であるからです。

また、イーサリアムは28日に「コンスタンティノープル」が実装される予定であり、その前後では価格が乱高下する可能性もあるでしょう。

現在、どの通貨もボラティリティー(変動率)が高まっているため、「ダマシ」と呼ばれる荒い値動きをする場合もあります。

 

ビットコイン

ビットコイン円 1時間足 2月9日~

ビットコインは現在、40万円(対ドル価格で3800ドル)をサポートにして推移。

一旦の安値をつけた可能性もあるので、ここから価格が上昇していけるかに注目です。

仮に40万円を割り込んだ場合、38万円~39万円がひとつのメドに。

そこを割り込むと、再び年初来安値の水準も視野に入ってきてしまいます。

現時点で決め打ちは難しいので、トレードをおこなう方は十分に気をつけたい場面でしょう。

 

リップル円 日足 2018年12月

リップル円は昨年末からややレンジ相場に近い価格推移に。

32円が年初来からの重要なサポートになっています。

基本的にこのサポートを割り込む可能性は考えづらいですが、ビットコインやイーサリアムが大幅に下落し続けるとわからないので、32円のサポートは注視したいところです。

 

イーサリアム

イーサリアム円 1時間足 2月9日~

イーサリアム円は、主要3通貨の中では一番チャートが綺麗で、これまで段階的にレンジを引き上げてきました。

ビットコインと同じくすでに15万円安値は一度つけているので、まずはその価格が守られるか注目でしょう。

仮に割り込んだ場合、14万円、13万円とこれまでのレンジ下限であったサポ-トが下値メドとなります。

イーサリアムに関しては、冒頭でも述べた通り28日にコンスタンティノープルが実装予定であり、前後では価格が上下する可能性も考えられます。

先週から市場価格を牽引していた部分もあるので、今後の価格動向は注目となるでしょう。

 

まとめ

ビットコインとイーサリアムに関しては、25日の時点で一度安値をつけた形となっているので、ここから価格が回復していくか注目です。

リップルに関しては、32円が年初来の重要なサポートになっているので、価格が下落した際は注目となりそうです。

直近では、相場のボラティリティー(変動率)が高まっているので、価格が今後も乱高下する可能性は高いでしょう。

値動きが落ち着くまで、価格動向は十分に気をつけたいところですね。

 

下落相場でも稼げる!BITPointでビットコインのレバレッジトレーディングを始めよう!

 

BITPoint(ビットポイント)では、ビットコインのレバレッジ取引が可能、レバレッジ倍率は最大4倍となっています。

最大の特徴はセキュリティーの高さで「I.S Rating」という調査期間から「A」ランクの格付けをもらっています。

また、トレーディングツールは国内他社と比較しても最大のスペックを誇っており、初心者の方から本格的にトレードをしたい方まで満足のできるツールを取りそろえています

 

上記の記事のように、現在は相場が荒れていますが、レバレッジ取引においては逆にチャンス相場の到来となっています。

まだ口座登録をしていない方は、この機会に登録してBITPointで仮想通貨投資を初めてみてはいかがでしょうか。

BITPointについてもっと詳しく知りたい方はこちらから

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

【2/19】何円まで価格は上昇する?ビットコイン・イーサリアム・リップル

週明けの仮想通貨市場は堅調な推移でスタート、チャート形状も良好です。

ビットコイン、イーサリアム、リップルの上値メドをまとめました。

要点

・一目雲を上抜けする通貨も
ビットコイン、イーサリアムに関しては一目雲を久しぶりに抜けており、短期的な上昇トレンドに転じた可能性も出てきています。現在の相場はイーサリアムが牽引しているとの向きが多いので、引き続き注目でしょう。

 ビットコイン・イーサリアム・リップルの上値メドまとめ

堅調な推移をみせる仮想通貨市場ですが、現在はイーサリアムにもっとも注目が集まっています。

実際、上昇率はイーサリアムが強く、アナリストの中には同通貨が市場を牽引していると指摘しています。

今回はイーサリアムを筆頭に、ビットコインとリップルの上値メドをまとめました。

 

イーサリアム

イーサリアム円 日足 2018年11月~

直近では、主要通貨の中で一番強い動きをみせるイーサリアム。

すでに一目雲を突破しており、短期的にも強気トレンドに転換した可能性が高いです。

次の上値メドは、今年初めにつけた高値約17,500円付近、ここを超えると昨年11月の暴落前の水準である20,000円が視野に入ってきます。

昨日お伝えした通り、現在の仮想通貨市場はイーサリアムの強い値動きが牽引しているとの指摘もあるため、しばらくの間その動向は注目となりそうです。

「イーサリアムは今後数週間強気」!海外著名アナリストが見解示す!理由は?

イーサリアムは今月末に延期されていたアップデート「コンスタンチノープル」が実装予定であり、関連した報道も注目となるでしょう。

 

ビットコイン

ビットコイン円 日足 2018年11月~

ビットコインも昨日の上昇で第一関門で一目雲を突破しました。

しかし、イーサリアムと違って明確に上抜けていないので、40万円を保ちつつ価格が上昇していくかに注目でしょう。

その場合、イーサリアムと同じく、短期的な強気トレンド転換の可能性も濃厚になってきます。

上昇した場合の上値メドは44万円、そこを超えると昨年12月高値である48万円が視野に入ってきます。

 

リップル(XRP)

リップルドル 日足 2018年11月~

リップルに関しては少し難しい点があります。

というのも、上記のチャートは対ドルチャートですが、ビットコイン・イーサリアムと違い一目雲を突破していないからです(対円チャートだと微妙な水準に位置しています)。

対円でいうと、まず節目35円から75日移動平均線が位置する36円がレジスタンスになりそうです。

仮にそこを突破してくると、強気トレンドへの転換した可能性も濃厚となってきます。

 

まとめ

各通貨の上値メドまとめは以下です。

①イーサリアム:今年初めにつけた高値約17,500円付近、ここを超えると昨年11月の暴落前の水準である20,000円が視野
②ビットコイン:上昇した場合の上値メドは440,000円、そこを超えると昨年12月高値である480,000円が視野
③リップル:第一関門は節目35円から75日移動平均線が位置する36円

繰り返しにはなりますが、今後しばらくは市場を牽引するイーサリアムの価格上昇が注目ポイントに。

月末に予定される「コンスタンチノープル」の動向も注目となりそうです。

 

イーサリアムも購入できるBITPointで「ガチホ」投資を始めよう!

BITPoint(ビットポイント)では、ビットコイン、イーサリアム、リップル、ライトコイン、ビットコインキャッシュの購入が可能。

ビットコインでは最大で4倍のレバレッジ取引も行えます。

最大の特徴はセキュリティーの高さで「I.S Rating」という調査期間から「A」ランクの格付けをもらっています。

また、国内取引所の中で最安値クラスの手数料の安さも大きな魅力。

BITPointサービス概要

取り扱い通貨 取引手数料 即時入金手数料 送受金手数料 口座管理費
5種類 0円 0円 0円 0円

上記の記事のように、仮想通貨市場は価格上昇が見込まれており、BITPointでは安心して「ガチホ」投資が可能となっています。

まだ口座登録をしていない方は、この機会に登録してBITPointで仮想通貨投資を初めてみてはいかがでしょうか。

BITPoint公式サイトはこちらから

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

英Finderが3月1日までの価格予想発表!ビットコインやリップルなど

英の調査会社Finderが毎月行っている価格予想の最新レポートを発表しました。

それによると、ビットコインやリップルなどの価格上昇が予想されています。

要点

・Finderの価格予想
Finderでは毎月、仮想通貨の価格予想が発表されています。今回はビットコインやリップルなど、計13種類の仮想通貨が対象になりました。

 Finderが3月1日までの価格予想を発表

今回、Finderが価格予想を行ったのは、ビットコイン(BTC)、、イーサリアム(ETH)、ビットコインキャッシュ(BCH)、リップル(XRP)、バイナンスコイン(BNB)、カルダノ(ADA)イオス(EOS)、ライトコイン(LTC)、ステラ(XLM)、トロン(TRX)、ビットコインキャッシュSV(BCV)、イーサリアムクラシック(ETC)、モネロ(XMR)の計13種類です。

ファインダーの仮想通貨の予測2月2019レポート

Finderでは、10人の専門家が様々な見解、価格予想を行っており、ビットコインはおよそ2%、リップルはおよそ8%、3月1日までに価格が上昇すると発表されています。

リップルに関しては、最近の提携が価格に反映されていないという意見と、最近話題になっているコーダ(XRPが使われているプロダクト)の採用を高評価する意見がありました。

予想の中で最も上昇率が高かったのはカルダノの54%、次いでトロンが10%価格が上昇すると予想されています。

 

予想に関しては残念な点も

上記した13種類の通貨ほとんどが、価格が上昇するという予想がされていますが、その中でライトコインとモネロはマイナスの予想がされました。

しかし、先日ライトコインは予想が発表された直後、「MimbleWimble(ミンブルウィンブル)」実装を理由に価格が20%以上高騰しました。

【2/9】仮想通貨市場が上昇した理由は?ライトコインは時価総額4位に浮上!

まだ3月1日まで半月ほどあるので、今後はわからないですが、現時点でライトコインに関しての予想は残念な点もあるでしょう。

ただ、Finderは上記のような予想を毎月発表しているので、ライトコインに関しては来月上方修正される可能性が高いです。

その他の通貨に関しては大方、価格が上昇するという予想なので、3月1日まで予想通りになることを期待したいところですね。

 

まとめ

Finderによると、3月1日までにビットコインは2%、リップルは8%価格が上昇するとのこと。

直近では、仮想通貨市場が堅調な動きとなっているので、予想通り価格が上昇するのに期待したいところです。

そのためには、引き続きビットコインETFなどの動向が重要になってくるので、材料の動向にも注目でしょう。

 

「仮想通貨を買うなら今」!2019年大注目のBITPoint(ビットポイント)で仮想通貨を始めよう!

BITPointは今年もっとも注目度の高い取引所でありビットコイン、リップル、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、ライトコインの購入が可能です

新しいイメージキャラクターに本田圭祐選手を起用し、今もっとも勢いのある仮想通貨取引所となっています

BITPoint3大特徴

①国内圧倒的!資本金44億円!顧客の資産が保証される信託保全完備
②ビットコインレバレッジ最大25倍可能!チャンスの相場で大きく稼げる
③入出金・取引手数料無料!国内最安値クラスの手数料

 

BITPointサービス概要

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大25倍 0.035% あり

小田社長によると、今年はビットフライヤー・コインチェックの規模まで取引所を成長させるとのこと。

海外にも進出しこれから飛躍すること間違いない取引所です。

また、ファンドストラッド社トム・リー氏は、価格が安くなっている現在、長期的に考えれば仮想通貨に投資するチャンスと述べています。

まだ口座を開設していない方は、この機会に登録するのをおすすめします。

BITPOINT公式サイト

;

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

バイナンスCEO「リップル社とは将来間違いなく提携したい」!xRapidの活用にも期待!

バイナンスCEOザオ・チャンポン氏が7日、ツイッターのライブストリームに出演しました。

そこで同氏は将来的にリップル社と提携する意向があることを明らかにしました。

要点

・xRapidととの提携
xRapidには、仮想通貨XRPが使用されることもあり、世界大手のバイナンスと提携すれば、リップル社にとっては特大の材料となりそうです。

 バイナンスCEO「リップル社は将来間違いなく提携する企業のひとつ」

バイナンスCEOは7日、上記のライブストリームに初出演。

そこで、様々な質問に答えましたが、リップル社のxRapidについても尋ねられました。

そこで同氏は「xRapidについて、現在は何も起きていないが、将来的には間違いなく提携先の一つに加えたいと思っている」リップル社と提携する意向があることを明かしました。

今回のザオ氏の発言は、具体的な提携計画があるわけではなく、あくまで「意向」の話にとどまりますが、バイナンスCEO自らの口からこのような発言があるのは、リップル社にとって非常にポジティブなニュースといって良いでしょう。

 

xRapidの実用化に焦点が集まる

今年に入ってからのリップル社の動向として、xRapidの実用化が焦点になっています。

先でも述べた通り、xRapidは実際のXRPが使用されており、xRapidが普及することで、XRPそのもの取引高や価格も上昇するとの指摘が一部であります。

今年に入ってからxRapidの送金実験の結果も報告されており、実際にコストと送金時間が削減できたことが報じられています。

ついにSWIFTからリップルへ!?MercuryFXがXRP(xRapid)を使った送金に成功!

SBI北尾社長もxRapidの実用化には注目しているようで、先日はxRapidが実用化されることにより「ビットコインの時価総額を簡単に超える」という発言が話題にもなりました。

 

現在リップル社は多くの銀行と提携していますが、そのほとんどはXRPを使用しない「xCurrent」というプロダクトを使用しているので、今年1年間はxRapidの実用化がどこまで進むかが注目となりそうです。

 

まとめ

バイナンスCEOザオ氏はツイッターのライブストリームで「xRapidについて、現在は何も起きていないが、将来的には間違いなく提携先の一つに加えたいと思っている」と発言。

今回の発言は確定ではありませんが、バイナンスCEOが自ら発言したことはリップル社にとってグッドニュースだったでしょう。

今年に入ってから、xRapidの実用化が注目され始めているので、引き続きその動向に注目したいところです。

 

リップル(XRP)も購入できるビットポイントでリップル投資を始めよう!

BITPointは今年もっとも注目度の高い取引所でありビットコイン、リップル、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、ライトコインの購入が可能です

新しいイメージキャラクターに本田圭祐選手を起用し、今もっとも勢いのある仮想通貨取引所となっています

BITPoint3大特徴

①国内圧倒的!資本金44億円!顧客の資産が保証される信託保全完備
②ビットコインレバレッジ最大25倍可能!チャンスの相場で大きく稼げる
③入出金・取引手数料無料!国内最安値クラスの手数料

 

BITPointサービス概要

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大25倍 0.035% あり

小田社長によると、今年はビットフライヤー・コインチェックの規模まで取引所を成長させるとのこと。

海外にも進出しこれから飛躍すること間違いない取引所です。

リップル社は将来的にSWIFTとの提携も噂されており、今後ますます価格の上昇が期待されています。

まだ口座を開設していない方は、この機会に登録するのをおすすめします。

BITPOINT公式サイト

;

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

SBI北尾社長「リップル(XRP)はビットコインの時価総額を簡単に超える」!その理由とは?

1月31日、SBIホールディングスの2018年4~12月期決算の説明会が開催されました。

そこで北尾社長はリップルに対し強気の見解を述べました。

要点

・リップル支持者として有名な北尾社長
SBIは仮想通貨取引所や、リップル社と提携した様々な事業を行っています。北尾社長自身もリップルを支持しており、ツイッターやメディアで度々発言しています。

SBI北尾社長「リップルはビットコインの時価総額を簡単に超える」

SBIの説明会では、マネータップやリップル社の動向など様々な事業について言及されました。

その中で北尾社長は「XRPがビットコインの時価総額を簡単に超える」とリップルに対し強気の見解を述べました。

その理由としては「たぶん今年にはxRapidがどんどん資金移動業者に使われるようになると思う。XRPのプラクティカルユースを増やしていくことで・・・」と述べているように、xRapidの実用化を挙げています。

xRapid・・・リップル社が提供するプロダクトのひとつ。その他のプロダクトとは違い、送金する際にXRPが使用される。XRPの価格にも影響を及ぼすとの指摘も一部である。

リップル社の動向としては、昨年から銀行の提携数を増やすのがひとつの焦点となっていましたが、今後は北尾社長が述べるように、xRapidがどれくらい実用化されていくかがXRPの時価総額・価格動向に影響を及ぼしそうですね。

 

今年リップル社の大きなテーマとなるxRapid

リップル社と提携を結んでいる銀行は、すでに同社のプロダクトを使用していますが、その多くは「xCurrent」というものです。

xCurrentとxRapidの簡単な違いは「XRPを使用するか・しないか」であり、xCurrentではXRPが使用されません。

なので、北尾社長も今後xRapidが実用化されることに期待を寄せているのでしょう。

今年に入ってから、「xRapidの実用化」はリップル動向においては大きなテーマとなっており、直近でも国際送金企業「Mercury FX」がxRapidを使用した送金テストに成功したと発表しています。

ついにSWIFTからリップルへ!?MercuryFXがXRP(xRapid)を使った送金に成功!

なので、北尾社長も注目するxRapidの実用化は引き続き注目となるでしょう。

 

まとめ

1月31日に開催された2018年4~12月期決算の説明会でSBI北尾社長は「リップルはビットコインの時価総額を簡単に超える」と強気のコメント。

その要因として今年送金事業者がxRapidを実用化していくことを挙げました。

北尾社長が述べるようにxRapidはxCurrentと違い、XRPが使用されているので、時価総額・価格動向にどれだけ影響を及ぼすかは注目となりそうです。

 

リップル(XRP)も購入できるビットポイントでリップル投資を始めよう!

BITPointは今年もっとも注目度の高い取引所でありビットコイン、リップル、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、ライトコインの購入が可能です

新しいイメージキャラクターに本田圭祐選手を起用し、今もっとも勢いのある仮想通貨取引所となっています

BITPoint3大特徴

①国内圧倒的!資本金44億円!顧客の資産が保証される信託保全完備
②ビットコインレバレッジ最大25倍可能!チャンスの相場で大きく稼げる
③入出金・取引手数料無料!国内最安値クラスの手数料

 

BITPointサービス概要

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大25倍 0.035% あり

小田社長によると、今年はビットフライヤー・コインチェックの規模まで取引所を成長させるとのこと。

海外にも進出しこれから飛躍すること間違いない取引所です。

リップル社は将来的にSWIFTとの提携も噂されており、今後ますます価格の上昇が期待されています。

まだ口座を開設していない方は、この機会に登録するのをおすすめします。

BITPOINT公式サイト

;

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

XRP(リップル)の価格が10%高騰!SWIFT とR3の提携発表が要因か!

XRPの価格が31日の夜から本日にかけて、10%程度高騰しています。

要因はいくつか指摘されていますが、SWIFT とR3の提携発表があるのではないかと指摘されています。

要点

・R3『Corda Settler』
今回、SWIFTが提携を発表したR3というフィンテック企業は先月、企業向け決済アプリ『Corda Settler』をリリース。そして、Corda Settlerの決済通貨にはXRPが使用されています。

SWIFTが決済企業R3との提携を発表

速報: グローバル銀行決済ネットワーク SWIFT は、R3 からの技術を統合しようとしています, その CEO は、今日のイベントで述べました.

30日からXRPの価格は10%高騰していますが、その要因になったと言われているのが上記の記事です。

少しややこしいですが、SWIFTは30日、分散型台帳技術開発のR3と提携する計画を発表。

とても簡単に述べると、R3というフィンテック企業が開発する「コルダ」という技術に、SWIFTのGPIを統合するという内容です。

そして、今回提携を発表したR3という企業は、先月『Corda Settler』というアプリをローンチ、そこに使われているのはXRPです。

つまり、間接的に「SWIFTとリップル社が提携をした」、「将来的にSWIFTとリップル社が提携するのではないか」という思惑が広がり、XRPの価格高騰につながったという指摘が一部であります。

しかし、SWIFT CEOはXRPを否定するコメントをしており、その点は注意が必要。

とは言ったものの、今回の提携発表に関しては、リップル社、XRPともにポジティブなニュースなのは間違いないので、今後の動向は注目でしょう。

 

XRPの価格が高騰

XRPUSD 1時間足 1月27日~

XRPは30日の夜から価格が高騰、本稿執筆時点で小幅に調整している展開となっています。

今後数日間は、この上昇が継続し、節目である35円を突破して価格が上昇するか注目でしょう。

価格高騰の要因になったのは、上記のニュースに加え、法務部トップに米金融大手CIT出身のスチュワート・アルダロティー氏を迎えたことも指摘されています。

それにより、現在米国で集団訴訟になっているリップル社の「有価証券問題」解決につながるのではないかという向きがあるようです。

 

まとめ

SWIFTはフィンテック企業R3との提携を発表。

R3は先月にXRPをサポートする『Corda Settler』というアプリをリリースしており、将来的にSWIFTとリップル社が提携するのではないかという思惑が広まったようです。

しかし、今回の発表はSwiftとリップル社が直接提携を発表したわけではないので、その点は注意が必要でしょう。

ただ、リップル社とXRPにとって、ポジティブなニュースになったのも間違いないので、今後もXRPの価格が上昇していくのには十分期待できそうです。

 

リップル(XRP)も購入できるビットポイントでリップル投資を始めよう!

BITPointは今年もっとも注目度の高い取引所でありビットコイン、リップル、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、ライトコインの購入が可能です

新しいイメージキャラクターに本田圭祐選手を起用し、今もっとも勢いのある仮想通貨取引所となっています

BITPoint3大特徴

①国内圧倒的!資本金44億円!顧客の資産が保証される信託保全完備
②ビットコインレバレッジ最大25倍可能!チャンスの相場で大きく稼げる
③入出金・取引手数料無料!国内最安値クラスの手数料

 

BITPointサービス概要

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大25倍 0.035% あり

小田社長によると、今年はビットフライヤー・コインチェックの規模まで取引所を成長させるとのこと。

海外にも進出しこれから飛躍すること間違いない取引所です。

上記の記事のように、リップル社は将来的にSWIFTとの提携も噂されており、今後ますます価格の上昇が期待されています。

まだ口座を開設していない方は、この機会に登録するのをおすすめします。

BITPOINT公式サイト

;

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.