03:ネム(NEM)

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ネムが「カタパルト」のローンチ日程を公開!国内動向は盛り上がるか

以前リブランディングを発表したネムですが、今度は詳細なローンチ日程を発表しました。

これには以前発表されたリブランディングの日程も含まれます。

要点

・ネムの国内動向は盛り上がるか
日本において、ネムはリップルに次いで人気の高い通貨として知られています。カタパルトは以前から期待されているアップデートであり、国内動向が盛り上がるか注目です。

 ネムがカタパルトローンチ日程を発表

Catapult Migration Update#4がフォーラムで公開されました!移行委員会の最近の動向と最後の更新以降の進捗状況をご覧ください。

ネム財団は最新のフォーラムでカタパルトについてのローンチ日程を発表。

予定は下記になります。

2019/11/27 テストネット始動
2019/12/12 カタパルト対応ウォレットローンチ
2020/01/03 ブランディングのガイドライン等発表
2020/2月〜3月 メインネット稼働

一番肝となるカタパルトのローンチは2020年第一四半期としており、詳細な日程はまだ決まってないとのこと。

今後予定が決まれば、随時情報は追加していくとのことです。

 

国内動向盛り上がるか

カタパルトは、ネムの大型アップデートの名称で、完全に実装されればクレジットカード並に処理スピードが高まるとされています。

カタパルトに関しては、17年バブル時からファンから期待されており、この日を待ち望んでいた人も多いのではないでしょうか。

また、上記の日程にもある通り、先月にネムはリブランディングへ向けて動いていくことも発表されており、国内で人気の高いネムの動向が盛り上がるかは注目しておきたいところです。

また、少し先の話にはなりますが、カタパルトローンチの前後では価格も大きく動く可能性があるので注目したいところ。

詳細なローンチ日程が決まった時点でも価格が動く可能性があるので、今後の動向は要チェックとなりそうです。

 

まとめ

ネム財団は15日、最新のフォーラムでカタパルトに関するローンチ日程を発表。

ローンチは20年第一四半期と以前からアナウンスされていた時期と変わりありませんが、リブランディングなどは年初に更新されるようなので注目しておきたいところ。

少し先の話にはなりますが、カタパルトローンチ前後では価格が大きく動く可能性があり、今後明らかになる詳細な日程が発表されても動く可能性があるので、関連する報道は注目しておきたいところです。

 

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「アルトシーズン」もうすぐ!?専門家がトレンド転換を予想!

海外メディアBeincryptoのタヒリ氏は3日、最新のポストを投稿。

それによると、アルトコインが上昇する「アルトシーズン」が近づいているかもしれないとのことです。

要点

・アルトシーズン(アルトコインの季節)
仮想通貨市場は過去にアルト市場が上昇する場面がありました。そのことを「アルトシーズン」と呼びます。17年はアルトコインの上昇が顕著で、値上がり率が数百パーセント上昇した銘柄が多数ありました。

 アルトシーズン間近!?

ビットコインドミナンスが6週間連続で減少していたため、多くの人が「altseason」の開始を呼びかけました

タヒリ氏は、ビットコインドミナンスが直近6週間で連続で減少したことを指摘。

また、アルトコイン全体の時価総額のチャートがダブル・ボトムから反発していることから、アルトシーズンが訪れる可能性があると分析しました。

ダブル・ボトム・・・二番底。強気のチャート形状のひとつで、安値で買いが入っていることを表す。通常、ダブル・ボトムからレジスタンスを上抜けると、上昇のシグナルとなる。

ただ、直近で起こったビットコイン暴騰でアルトコインのドミナンスは低下しており、まだ完全にシーズンが始まったわけではないともコメントしています。

 

複数の専門家が指摘

アルトシーズン再来を指摘する専門家は他にもおり、dava the wave氏もツイッターでアルトコインの購入時期にさしかかっていると指摘しています。

予測どおりに購入ゾーンに近づくアルトコイン。

同氏によれば、アルトコイン全体の時価総額が16年来のサポートに接近していることから、買いのタイミングが近づいているとのことです。

これらの専門家の指摘を踏まえると、まもなくアルトコインが上昇する可能性があるということ。

17年の仮想通貨バブルにおいては、年末にアルトコインが急騰したこともあり、注目したい指摘ではあります。

ただ、これらの専門家は比較的中長期のチャートを使って分析しているので、すぐというよりかは今後数カ月以内でアルトコインが動きだすか注視したいところです。

 

まとめ

海外メディアBeincryptoのタヒリ氏は3日、最新のポストを投稿。

それによると、アルトコイン全体の時価総額チャートがダブル・ボトムを形成しており、まもなく「アルトシーズン」が訪れる可能性があるとのことです。

また、dave the wave氏も中長期的なチャートでアルトシーズンの到来が近づいていると指摘。

もちろん、必ずしもこれらの専門家の指摘が正しいとは限りませんが、これから年末にかけては仮想通貨市場が動きやすい時期でもあるので、動向は注目しておいた方が良いかもしれません。

 

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【10/30】ビットコイン・リップル・ネム何円まで上がる?直近高値がポイントか

先週、大幅に上昇した仮想通貨市場ですが、高値をつけた後はいったん調整の展開になっています。

ビットコイン、リップル、ネムの直近の動きをまとめました。

要点

・直近高値更新がポイントか
ビットコイン筆頭に、上昇トレンドを継続させるには直近高値更新が必須となります。このまま更新できないでいるとレンジ相場に移行する可能性もあるので、突破が望ましいところです。

 ビットコイン・リップル・ネムの直近の値動きは?

まず、基本的なこととして押さえておきたいのが、直近の相場はビットコインドミナンスが高く「ビットコイン連動相場」であること。

そのため、リップル、ネムに関してもビットコインの値動きが重要になってきます。

例えば、ビットコインが大きく上昇する場面があれば、リップル、ネムも連動して動くなどが期待できます。

 

ビットコイン

ビットコインに関しては、まず直近高値である108万円と112万円を突破できるかに注目したいところ。

この両方の価格帯はこれまで何度もレジスタンスとして機能してきたゾーンです。

そのため、今後上昇した際は108万円を日足の終値で乗せれるかに注目。

先週、大きく値を伸ばしたものの、この両方の価格帯を超えない限りは反落のリスクもありそうです。

 

リップル

参照元:https://cc.minkabu.jp/pair/XRP_JPY

リップルは先週の暴騰で心理的節目である30円を突破。

現在は33円がレジスタンスとなっています。

そのため、今後は33円に注目、ビットコインが上記で示したレンジを超えた際、乗せられるか注目したいところ。

また、SWELL2019が近づいていることもあり、リップルは単独でも価格が変動する可能性が高いので、引き続き注目でしょう。

 

ネム

参照元:https://cc.minkabu.jp/pair/XEM_JPY

ネムは直近で25日移動平均線と75日移動平均線に挟まれ、非常に動きずらい状況となっています。

ただ、4.5円のサポートには乗せられているので、このまま上昇していけるか注目。

ビットコインが大きく崩れることとなれば、直近のサポートである4.5円も決壊してしまう可能性があるので、連動する動きには気をつけたいところです。

 

まとめ

先週、ビットコインを筆頭に仮想通貨市場は安値から大幅回復。

各通貨でいえることは、直近の心理的節目やサポートは超えているので、欲をいえばもう一段階上昇が欲しい場面です。

ビットコインに関しても価格は上昇しましたが、チャート的には完全に安心できる形ではないので、連動する動きに気をつけながら各通貨価格動向を追っていきたいものです。

 

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「仮想通貨市場に新たな上昇フェーズ」!業界の重鎮ウー氏が発言!

世界最大手のマイニング企業、Bitmainの創始者ジハン・ウー氏が25日、メディアのインタビューに応じました。

同氏によると、これまでの仮想通貨市場の動きから新たな上昇フェーズがくるとのことです。

要点

・仮想通貨市場の「冬」終わるか
特にアルトコインに関しては18年から低迷が継続。先日の暴騰以前も下落が懸念されていましたが、ウー氏は仮想通貨市場に新たな上昇フェーズがくるとみているようです。

 仮想通貨市場に新たな上昇フェーズ

ジハン・ウーは、2020年の半減がビットコインの価格に及ぼす影響の可能性と、最近の暗号の冬に続く強気の期間について語っています

ジハンウー氏はメディアのインタビューに応じ、中国の大手仮想通貨メディア8BTCなどが報じました。

それによると、仮想通貨市場はこれまで弱気と強気の周期を繰り返してきており、弱気のフェーズが続いても、その後必ず強気のフェーズが訪れるとのこと。

また、注目を集めているビットコイン半減期ですが、ウー氏はそれで価格が上昇しなくとも、将来的に個人・機関投資家ともに投資家人口が増加するため、価格が上昇すると見込んでいるようです。

 

仮想通貨市場はアクセルを切れるか

先日、暴騰して現在はメディアの報道、センチメントも強気に傾いています。

しかし、ビットコインは今年の7月におよそ150万円の高値をつけて以降、10月まで価格が低迷。

アルトコインに関しては、ビットコインドミナンスの上昇で今年苦戦を強いられており、リップル、イーサリアムは年初来安値を更新する場面もみられました。

しかし、既報の通り先日ビットコインが再び100万円台にのせ、アルトコインに関しても直近は堅調な価格推移に。

【10/28】今週の仮想通貨市場はどうなる?価格変動に大注目の1週間か!?

この上昇でどこまで価格を伸ばせるかは注目となりそうです。

また、17年の記憶が新しいように、11月から12月は仮想通貨市場の価格が上昇しやすい期間と一部の専門家から指摘も。

仮に、今回の上昇でビットコイン、およびアルトコインが年初来高値を更新していく場面がみられれば、来年にかけウー氏の指摘する中長期的な上昇フェーズに移行した公算が高まるので注目でしょう。

 

まとめ

世界最大のマイニング企業、Bitmainの創始者、ジハン・ウー氏がメディアのインタビューに応じました。

そこで同氏は、仮想通貨市場がこれまで弱気と強気の周期を繰り返しており、近い将来新たな強気フェーズが訪れると指摘しました。

先日はビットコインの暴騰により、仮想通貨市場の堅調な推移が続いているため、この動きがどこまで続くかひとまずは注目したいですね。

 

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【稼ぐ】仮想通貨取引所ザイフ、ネム(NEM/XEM)のアップデート「カタパルト」への対応方針を発表 価格も急騰 >>>

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ネム財団理事長が決意表明!ネム(XEM)は一時高騰!

ネム財団理事長のアレックス氏は18日、Twitterでコメント。

それによると、カタパルトに関しリブランディングをおこなっていくとのことです。

要点

・カタパルト
カタパルトはネム(XEM)の機能が大幅にアップされ、2020年初頭にも実装される。Zaifは先日、カタパルトトークンの配布も告知しており、ネム動向がにわかに注目を集めています。

 カタパルト実装で新たなブランド構築を

1 /過去1週間、ロンドンでパートナーとカタパルトの仕事をしてきました。情報を取り入れ、見る、聞く、感じるものを処理する多くの方法について考えています。ブランドはストーリーから生まれます。これらのストーリーの重要性を伝える方法。これはテクノロジーブランドにも当てはまります。

アレックスは18日、上記のようにツイート。

それによると、カタパルトに関してのブランド構築を目指しているとのことです。

同氏は上記のサイトで「ブランド論」を語っており、成功しているブランドは将来的な目線も含め顧客のニーズに応えているとコメント。

カタパルトのブランド構築もそのように進めていくと述べています。

もちろん、アレックス氏のブランド構築は必要ですが、このことは同時に、今後カタパルトに関し、本格的にまーけけティングをおこなっていくことを示唆しています。

来年初頭にも実装予定なので、年末から年明けにかけて動向が注目となりそうです。

 

直近のネムの値動き

17日、国内取引所ザイフが「カタパルトトークン」を発表したことにより、ネムは一時価格が高騰。

ネム 日足

チャート参照:https://cc.minkabu.jp/pair/XEM_JPY

しかし、その後は価格が反落しており、20日時点ではおよそ4.3円近辺で推移しています。

直近のネムの値動きとしては、サポートが4円となるレンジ相場のような展開に。

今後は心理的な節目である5円の突破が上昇への鍵となるので、今後も価格が上昇した際は5円の突破に注目したいところです。

 

まとめ

ネム財団のアレックス理事長は18日、Twitterに投稿。

それによると、今後カタパルト事業についてブランディング構築をし、顧客のニーズに応えていくとのことです。

ネムは直近で価格が高騰し反落する展開になっていますが、中長期的にカタパルトは動向は注目となるので、年末から年明けにかけ、関連する報道にかんしては注目しておきたいところです。

 

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仮想通貨交換所Zaif、NEMバージョン2への対応を発表 〜交換所のXEM保有者は自動的にカタパルトの新トークンへ移行

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NEM流出事件。 まだ筑波大が追跡中との事。 犯人は四人組の可能性があり、今後追跡結果を学会で報告するらしいです。

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【9/17】アルトコインのターンが来た!?モナコイン・イーサリアムなどが上昇基調に

週末、モナコインが暴騰したことが話題になりましたが、直近ではイーサリアムも強くアルトコインが堅調です。

仮想通貨市場全体の状況から直近のアルトコイン動向をまとめました。

要点

・ビットコインレンジの裏でアルトコインは上昇できるか
昨年も、ビットコインがレンジ相場入りすると、ドミナンスが低下し、アルトコインの資金流入が起こるという事例はみられました。今回は一時的なケースかもしれませんが、直近では注目となりそうです。

 直近ではアルトコインが堅調に

14日、モナコインが前日比90%近く暴騰したことが話題になりましたが、直近でアルトコイン全体が堅調な推移をみせています。

コインマーケットキャップ 17日

本日の推移をみても、時価総額10位のアルトコインの推移は堅調に。

特に、イーサリアムは直近で反発基調が目立ちます。

ただし、ビットコインドミナンスは69%と高水準であり、アルトコインの資金流入はドミナンスが低下することが必須条件になります

ビットコインドミナンス・・・仮想通貨市場全体の時価総額のうちビットコインが占める時価総額を表したパーセンテージ、ビットコインの市場占有率

 

アルトコインのターンはくるのか

今週の展望でもお伝えしましたが、ビットコインは直近でレンジ相場が継続。

【9/17】今週の仮想通貨市場はどうなる?「動かない」相場の今後は

ボラティリティー(変動率)も縮小してきており、「動かない」様相を呈しています。

昨年の今頃や、今年3月など、このようにビットコインが停滞するとアルトコインが上昇するのがみられたので、引き続きドミナンスの推移は注目となりそうです。

まだ数日間だけの動きで明確ではありませんが、仮に今後ドミナンスが低下し、アルトコインの価格が上昇基調に入れば、仮想通貨市場全体にとってはポジティブな要因となります。

基本的に、アルトコインはビットコインよりも「リスク資産」として考えられているため、それらが買われるということは投資家の買い意欲が高いことを示すからです。

もちろん、ビットコインが大幅な下落となってしまった場合は、アルトコインも連れ安となる可能性が高いので、ビットコインの価格も注視しつつ動向を追っていきたい場面です。

 

まとめ

14日、モナコインは前日比90%近い暴騰を記録。

直近ではイーサリアムも堅調な推移が続いており、アルトコインのターンが続くのか注目したいところ。

それを示す重要な指標となるのが、ビットコインドミナンスとなるので、ビットコイン価格、ドミナンス、アルトコインの価格といった市場全体の動きを踏まえながらも、相場動向を追っていきましょう。

 

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【NEM】ネム総合 【XEM】

1: 承認済み名無しさん 2019/07/18(木) 19:30:42.70 ID:683ANX1k
【NEM/XEMとは?】

・NEM公式サイト:https://nem.io

・wiki:https://ja.m.wikipedia.org/wiki/NEM_(暗号通貨)

仮想通貨情報交換SNS :http://cryptpark.com/groups/

販売所・取引所
・GMOコイン:http://coin.z.com/jp/

・Coincheck:http://coincheck.com/ja/exchange

・SBIバーチャル・カレンシーズ:http://www.sbivc.co.jp/(まだ一部制限有り)

・QUOINEX(コインエクスチェンジ):http://ja.quoinex.com/

次スレは>>950
荒らし、業者、踏み逃げの場合は>>980

※前スレ
【NEM】ネム総合 Part150【XEM】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1561339442/

引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1563445842/

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【NEM】ネム総合 Part151

1: 承認済み名無しさん 2019/07/18(木) 19:30:42.70 ID:683ANX1k
【NEM/XEMとは?】

・NEM公式サイト:https://nem.io

・wiki:https://ja.m.wikipedia.org/wiki/NEM_(暗号通貨)

仮想通貨情報交換SNS :http://cryptpark.com/groups/

販売所・取引所
・GMOコイン:http://coin.z.com/jp/

・Coincheck:http://coincheck.com/ja/exchange

・SBIバーチャル・カレンシーズ:http://www.sbivc.co.jp/(まだ一部制限有り)

・QUOINEX(コインエクスチェンジ):http://ja.quoinex.com/

次スレは>>950
荒らし、業者、踏み逃げの場合は>>980

※前スレ
【NEM】ネム総合 Part150【XEM】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1561339442/

引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1563445842/

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