03:ネム(NEM)

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【警視庁】流出ネム、別の仮想通貨と交換 容疑で医師ら2人逮捕―コインチェック事件

1: ひよこ ★ [US] 2020/03/11(水) 20:33:48.90 ID:CAP_USER9
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020031100951
2020年03月11日20時12分

https://www.jiji.com/news2/kiji_photos/202003/20200311ax11S_p.jpg

 2018年1月に暗号資産(仮想通貨)交換業者「コインチェック」から約580億円分の「NEM(ネム)」が流出した事件で、警視庁は11日、流出したネムと知りながら別の仮想通貨との交換に応じたとして、組織犯罪処罰法違反(犯罪収益収受)容疑で、医師土井隆義(30)=北海道帯広市=、会社役員北本雅己(39)=大阪市浪速区=両容疑者を逮捕した。捜査関係者への取材で分かった。

 土井容疑者は「お話しできません」と供述し、北本容疑者は容疑を認めているという。

 同事件をめぐり逮捕者は初めて。警視庁は捜査本部を設置し、最大約100人態勢で調べていた。ネムの流出に関わったハッカーらについては、不正アクセス禁止法違反容疑などを視野に引き続き捜査を進める。

 逮捕容疑は18年2~3月、コインチェックから流出したネムと認識しながらビットコインなどと交換し、ネムを不正に取得した疑い。北本容疑者は当時のレートで二十数億円相当のネムを取得したとみられる。

引用元:http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/editorialplus/1583926428/

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朗報】仮想通貨ネムの「カタパルト」で発生する新トークンを主要取引所が上場を検討かwwwwwwwww

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【11/19】リップル・ネム何円で下げ止まる?ビットコイン動向にも注目

大幅に下落したビットコインですが、アルトコインも連れ安の展開となっており、仮想通貨市場は全面安の展開となっています。

リップル・ネムの直近の相場動向をまとめました。

要点

・ビットコイン動向に大注目
現状、アルトコインに関しては独自材料で動く場面が少なくビットコイン連動相場に。ビットコインに強い動きがあれば、基本的にはその方向に動くので、リップル・ネムに関してもビットコインの値動きに注目です。

 リップル・ネム何円まで下げ止まる?

リップルは今月初旬にSWELL2019が、ネムも直近でカタパルトの日程などが発表されましたが、ビットコインの大幅下落で連れ安となっています。

今後、独自材料で動くことも考えられますが、リップル・ネムに限らず現状はビットコイン連動相場となっているので、いずれにせよビットコイン動向は注目となるでしょう。

 

リップル

リップルは直近で26円が9月末にサポートされた価格帯であります。

しかし、明確なラインを引けるほどのサポートにもなっていません。

ビットコインが今後80万円まで下落するようであれば、心理的節目である25円までの下落も考えられるので、続落するようであれば注目です。

 

ネム

ネムに関しては、リップルよりもわかりずらいチャート形状で、4円から5円の1円レンジで推移しているような状況です。

そのため、レンジ下限である4円は明確なサポートとしてラインが引けるので、今後価格が下落するようであればそこで下げ止まるか注目でしょう。

ビットコインが続落するようであれば、ネムも下落する可能性が高いですが、4円がサポートされるのは相当強い下落でないと起こることはなさそうです。

 

ビットコイン80万円までの下落はあるか

当ブログで何度もお伝えしていますが、ビットコインは現在80万円から83万円が明確なサポートになっています。

【11/19】今週の仮想通貨市場はどうなる!?ビットコイン80万円に大注目!

そのため、今後ビットコインが続落するようであれば、その価格帯で下げ止まるか注目。

仮にビットコインが80万円近辺で反発することがあれば、アルト市場も同じタイミングで反発する可能性が高いです。

上記で示した価格帯に注意しつつも、そのようにビットコインの値動き動向にも注目していきたい場面であります。

 

まとめ

週明け、軟調な展開で始まったビットコインですが、アルト市場も連れ安で仮想通貨市場が全面安の展開に。

リップルは心理的節目である25円、ネムは直近のレンジ下限である4円まで下落する可能性はあるので、今後の動向は要注目。

リップル・ネムに関しても、ビットコインが今後80万円近辺まで下落するか・またはそこで反発できるかが重要になってくるので、ビットコイン動向には注目です。

 

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ネムが「カタパルト」のローンチ日程を公開!国内動向は盛り上がるか

以前リブランディングを発表したネムですが、今度は詳細なローンチ日程を発表しました。

これには以前発表されたリブランディングの日程も含まれます。

要点

・ネムの国内動向は盛り上がるか
日本において、ネムはリップルに次いで人気の高い通貨として知られています。カタパルトは以前から期待されているアップデートであり、国内動向が盛り上がるか注目です。

 ネムがカタパルトローンチ日程を発表

Catapult Migration Update#4がフォーラムで公開されました!移行委員会の最近の動向と最後の更新以降の進捗状況をご覧ください。

ネム財団は最新のフォーラムでカタパルトについてのローンチ日程を発表。

予定は下記になります。

2019/11/27 テストネット始動
2019/12/12 カタパルト対応ウォレットローンチ
2020/01/03 ブランディングのガイドライン等発表
2020/2月〜3月 メインネット稼働

一番肝となるカタパルトのローンチは2020年第一四半期としており、詳細な日程はまだ決まってないとのこと。

今後予定が決まれば、随時情報は追加していくとのことです。

 

国内動向盛り上がるか

カタパルトは、ネムの大型アップデートの名称で、完全に実装されればクレジットカード並に処理スピードが高まるとされています。

カタパルトに関しては、17年バブル時からファンから期待されており、この日を待ち望んでいた人も多いのではないでしょうか。

また、上記の日程にもある通り、先月にネムはリブランディングへ向けて動いていくことも発表されており、国内で人気の高いネムの動向が盛り上がるかは注目しておきたいところです。

また、少し先の話にはなりますが、カタパルトローンチの前後では価格も大きく動く可能性があるので注目したいところ。

詳細なローンチ日程が決まった時点でも価格が動く可能性があるので、今後の動向は要チェックとなりそうです。

 

まとめ

ネム財団は15日、最新のフォーラムでカタパルトに関するローンチ日程を発表。

ローンチは20年第一四半期と以前からアナウンスされていた時期と変わりありませんが、リブランディングなどは年初に更新されるようなので注目しておきたいところ。

少し先の話にはなりますが、カタパルトローンチ前後では価格が大きく動く可能性があり、今後明らかになる詳細な日程が発表されても動く可能性があるので、関連する報道は注目しておきたいところです。

 

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「アルトシーズン」もうすぐ!?専門家がトレンド転換を予想!

海外メディアBeincryptoのタヒリ氏は3日、最新のポストを投稿。

それによると、アルトコインが上昇する「アルトシーズン」が近づいているかもしれないとのことです。

要点

・アルトシーズン(アルトコインの季節)
仮想通貨市場は過去にアルト市場が上昇する場面がありました。そのことを「アルトシーズン」と呼びます。17年はアルトコインの上昇が顕著で、値上がり率が数百パーセント上昇した銘柄が多数ありました。

 アルトシーズン間近!?

ビットコインドミナンスが6週間連続で減少していたため、多くの人が「altseason」の開始を呼びかけました

タヒリ氏は、ビットコインドミナンスが直近6週間で連続で減少したことを指摘。

また、アルトコイン全体の時価総額のチャートがダブル・ボトムから反発していることから、アルトシーズンが訪れる可能性があると分析しました。

ダブル・ボトム・・・二番底。強気のチャート形状のひとつで、安値で買いが入っていることを表す。通常、ダブル・ボトムからレジスタンスを上抜けると、上昇のシグナルとなる。

ただ、直近で起こったビットコイン暴騰でアルトコインのドミナンスは低下しており、まだ完全にシーズンが始まったわけではないともコメントしています。

 

複数の専門家が指摘

アルトシーズン再来を指摘する専門家は他にもおり、dava the wave氏もツイッターでアルトコインの購入時期にさしかかっていると指摘しています。

予測どおりに購入ゾーンに近づくアルトコイン。

同氏によれば、アルトコイン全体の時価総額が16年来のサポートに接近していることから、買いのタイミングが近づいているとのことです。

これらの専門家の指摘を踏まえると、まもなくアルトコインが上昇する可能性があるということ。

17年の仮想通貨バブルにおいては、年末にアルトコインが急騰したこともあり、注目したい指摘ではあります。

ただ、これらの専門家は比較的中長期のチャートを使って分析しているので、すぐというよりかは今後数カ月以内でアルトコインが動きだすか注視したいところです。

 

まとめ

海外メディアBeincryptoのタヒリ氏は3日、最新のポストを投稿。

それによると、アルトコイン全体の時価総額チャートがダブル・ボトムを形成しており、まもなく「アルトシーズン」が訪れる可能性があるとのことです。

また、dave the wave氏も中長期的なチャートでアルトシーズンの到来が近づいていると指摘。

もちろん、必ずしもこれらの専門家の指摘が正しいとは限りませんが、これから年末にかけては仮想通貨市場が動きやすい時期でもあるので、動向は注目しておいた方が良いかもしれません。

 

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【10/30】ビットコイン・リップル・ネム何円まで上がる?直近高値がポイントか

先週、大幅に上昇した仮想通貨市場ですが、高値をつけた後はいったん調整の展開になっています。

ビットコイン、リップル、ネムの直近の動きをまとめました。

要点

・直近高値更新がポイントか
ビットコイン筆頭に、上昇トレンドを継続させるには直近高値更新が必須となります。このまま更新できないでいるとレンジ相場に移行する可能性もあるので、突破が望ましいところです。

 ビットコイン・リップル・ネムの直近の値動きは?

まず、基本的なこととして押さえておきたいのが、直近の相場はビットコインドミナンスが高く「ビットコイン連動相場」であること。

そのため、リップル、ネムに関してもビットコインの値動きが重要になってきます。

例えば、ビットコインが大きく上昇する場面があれば、リップル、ネムも連動して動くなどが期待できます。

 

ビットコイン

ビットコインに関しては、まず直近高値である108万円と112万円を突破できるかに注目したいところ。

この両方の価格帯はこれまで何度もレジスタンスとして機能してきたゾーンです。

そのため、今後上昇した際は108万円を日足の終値で乗せれるかに注目。

先週、大きく値を伸ばしたものの、この両方の価格帯を超えない限りは反落のリスクもありそうです。

 

リップル

参照元:https://cc.minkabu.jp/pair/XRP_JPY

リップルは先週の暴騰で心理的節目である30円を突破。

現在は33円がレジスタンスとなっています。

そのため、今後は33円に注目、ビットコインが上記で示したレンジを超えた際、乗せられるか注目したいところ。

また、SWELL2019が近づいていることもあり、リップルは単独でも価格が変動する可能性が高いので、引き続き注目でしょう。

 

ネム

参照元:https://cc.minkabu.jp/pair/XEM_JPY

ネムは直近で25日移動平均線と75日移動平均線に挟まれ、非常に動きずらい状況となっています。

ただ、4.5円のサポートには乗せられているので、このまま上昇していけるか注目。

ビットコインが大きく崩れることとなれば、直近のサポートである4.5円も決壊してしまう可能性があるので、連動する動きには気をつけたいところです。

 

まとめ

先週、ビットコインを筆頭に仮想通貨市場は安値から大幅回復。

各通貨でいえることは、直近の心理的節目やサポートは超えているので、欲をいえばもう一段階上昇が欲しい場面です。

ビットコインに関しても価格は上昇しましたが、チャート的には完全に安心できる形ではないので、連動する動きに気をつけながら各通貨価格動向を追っていきたいものです。

 

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