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ステラXLM・カルダノADAで世界165万件のホテル予約、オンライン旅行サイトTravala comが決済導入

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11月3日(日曜)|20時台の仮想通貨市況

新仮想通貨取引サービス「BITMAX」、iOSからも利用開始へ

SNSの大手LINE株式会社の子会社であるLVC株式会社は、9月26日に仮想通貨取引サービス「BITMAX」のiOS版を配信開始しました。SNSツールでおなじみのグループが仮想通貨業界に乗り出したことで、多くの新規参入者が見込まれます。

BITMAXサービス開始の詳細と、仮想通貨業界に対し期待される効果を解説します。

要点

・新仮想通貨取引サービス「BITMAX」開始
LINEの子会社が仮想通貨取引サービスの提供を開始。「BITMAX」と銘打たれた取引サービスの内容や期待される効果を解説します。

 

BITMAXの詳細

BITMAXはLVC株式会社が9月26日に提供開始した仮想通貨取引サービスです。LVC株式会社はコミュニケーションツールの大手であるLINE株式会社の子会社で、仮想通貨およびブロックチェーンビジネスを担っています。

BITMAXはスマートフォン専用の取引サービスという近年では珍しい形態です。Android版では9月17日にサービス開始しており、9月26日にiOS版が配信開始されたことから、あらゆるスマートフォンユーザーがアクセスできるようになりました。

LINEアプリにアクセスすると、メニューより「LINEウォレット」を選ぶことで、BITMAXにアクセスできます。

取扱仮想通貨はビットコイン、イーサリアム、リップル、ビットコインキャッシュ、ライトコインの5種類で、投資リスク軽減の戦略のひとつとされる分散投資も実践できます。

LINEグループでは、2018年7月16日に別サービスである「BITBOX」と呼ばれる仮想通貨取引所も配信開始しています。

日本語非対応ではあるものの、30種類の仮想通貨を交換できる取引所として運営されています。

LVC株式会社が金融庁より正式な仮想通貨交換業者と認定されていることから、BITMAXは信頼しやすい公式取引所としてスタートを切っています。

 

BITMAX開始が仮想通貨業界にもたらすメリット

BITMAXの運営開始で仮想通貨業界に2つのポジティブな効果がもたらされるでしょう。LINEユーザーの仮想通貨に対する認知度アップと、スマートフォン専用取引所としての利便性からくる仮想通貨市場の活性化です。

 

LINEユーザーが仮想通貨を利用しやすくなる

BITMAX開始により、LINEユーザーから仮想通貨参入者が増えることが期待されます

BITMAXはLINEアプリ内に作られた仮想通貨取引サービスです。同アプリにアクセスし、「LINEウォレット」のボタンを押せば、BITMAXに行けます。

LINEユーザーが友人などと会話するついでに、BITMAXで仮想通貨の取引ができます。

ほかにもLINEには既出のサービスが多くあります。カメラアプリの「LINE camera」、アバターサービスの「LINE PLAY」、ニュース配信の「LINE NEWS」、モバイル決済の「LINE Pay」など、20を超えるサービスが展開されています。

ここにBITMAXが加われば、ほかのサービスを楽しんだついでに仮想通貨を売買できます

LINEは国内だけでも月間8100万人以上が利用する大規模サービスです。仮想通貨サービスが加わることで、LINEを通して仮想通貨の理解度が高まっていくでしょう。

 

BITMAX登場で仮想通貨業界が活性化する

BITMAXのスマートフォン専用ならではの利便性で、仮想通貨業界の活性化が期待されます。

今回の新しい取引所ができたことで、ユーザーはスマートフォンさえあれば場所を選ばずBITMAXにアクセスできます。

パソコンは大きさや配線などの都合で、外に持っていけないことも多いでしょう。しかしスマートフォンなら仕事や旅行先でも手軽に仮想通貨を取引できます。

LINEでは「LINE Pay」をはじめ、お金を扱うサービスも含まれています。仮想通貨を売って得たお金を「LINE Pay」に活用するなど、BITMAXはほかのLINEサービスとのリンクも期待されます。

何よりもLINEというひとつの場所のなかで、ほかのサービスとともに仮想通貨を楽しめるのが大きいでしょう。

LINEユーザーが気軽に仮想通貨を利用できれば、仮想通貨取引に対する抵抗も小さくなり、業界活性化のきっかけになると考えられます。

 

まとめ

9月26日にiOS版がスタートしたことにより、スマートフォン専用の仮想通貨取引所であるBITMAXの活動が本格化しました。

スマートフォン専用ならではの利便性で、LINEユーザーを中心に多くの新しい仮想通貨投資者の参入が期待されます。

現在LINEを利用している人も、今回のニュースを機に仮想通貨に興味を持ってはいかがでしょうか。

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8月の仮想通貨市場は軒並み下落相場だった!その原因は?

8月下旬にビットコインが終値100万円割れの危機を迎えていることをお知らせしました。

しかし実際はビットコインだけでなく、イーサリアムやリップルなど、多くの人気仮想通貨が8月は下落相場になっていたのです。

仮想通貨市場に何が起きているのでしょうか。

要点

・2019年8月、仮想通貨が下落ラッシュに
ビットコイン、 イーサリアム、リップルなど多くの仮想通貨が2019年8月に下落を迎えています。市場に起きている背景を探ります。

 

仮想通貨が下落ラッシュを迎えた夏

2019年8月、ビットコイン、イーサリアム、リップルなど様々な人気仮想通貨が軒並み下落を迎えました。

まずビットコインは1日に109万8693円から始まり、6日に130万9817円の高値を記録しながらも、29~30日には2日連続で安値が100万円を割りました。30日の終値は101万8968円であり、1日始値と比べて7.3%減です。

イーサリアムでも2万3808円から始まりながら30日の終値は1万7894円と、24.8%もの急落ぶりです。

リップルは1日に34円から始まり、30日には27円に落ちています。20.6%もの下げ幅を記録しています。2つの主要アルトコインはビットコイン以上の下げ幅を記録しています。

ほかにもビットコインキャッシュ、ライトコイン、イオスなど人気のある仮想通貨が2019年8月では軒並み下落傾向に至っています。

果たして仮想通貨市場に何が起きているのでしょうか。

 

ビットコインの市場動向にアルトコインがつられたか

各銘柄のチャートを見ると、上半期に上昇トレンドが続いた分、7~8月期に反動で下落しているものが多いようです。ビットコインの市場動向に多くのアルトコインが連動したようにも見えます。

ビットコインは2019年2月の始値37万750円から価格上昇を始め、6月に100万円の大台を突破するほどの急上昇を見せました。しかし7~8月にかけては下落傾向になっています。

リップルは2019年、2、5月以外は値下げと全般的に不調ですが、ビットコインキャッシュとイオスは2~5月に値上がりし6月から反動を受けています。

ライトコインは1月から6ヵ月連続で上昇したものの7月から2ヵ月連続で値下がりしています。

大まかな流れで見ると、少なくとも今年はビットコインが上半期に絶好調でありながら、7~8月に入ると夏休みモードに入ったかのように価格が落ち着いていきました。

そのビットコインの景気に多くのアルトコインがつられていると考えられます。

しかしイーサリアムは9月にハードフォークで生まれたイーサリアムクラシックの二次ハードフォークが予定されていたり、イーサリアム自体も10月に「イスタンブール」と称したアップデートを控えています。

リップルでも11月に主催イベント「SWELL」が開催予定です。このようなアルトコイン独自の動向でビットコインと異なる値動きをすることもあります。

仮想通貨市場の大局的な流れだけでなく、目当ての仮想通貨自体の動向を見極めることが投資のポイントです。

 

まとめ

2019年7~8月にビットコインをはじめ多くの銘柄が下落傾向となり、特にビットコインは6月に突破した100万円台を下回る危機を迎えています。

一方のアルトコインもビットコインの価格上昇や反動につられる銘柄が多いようですが、もちろん独自の動きをする可能性もあり、今後を注意深く見守りたいところです。

ビットコインは9月6日にアメリカの仮想通貨取引業であるBakktが先物取引の扱いを開始する予定であり、これが市場にどのような影響を与えるか注目する投資家も多いようです。

9月以降の各銘柄の動向が期待されます。

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アコイン 上場先確定! で、トークンは?

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仮想通貨ライトコイン、今夜半減期へ 無風?ビットコインのテスト?知っておくべきこと

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【オワコン】LISK リスク 総合

1: 承認済み名無しさん 2019/07/03(水) 22:01:13.17 ID:dZui5sqK

引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1562158873/

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【悲報】仮想通貨リップル(XRP)とADAがハッキング被害

■ツイッターより 続きを読む No tags for this post.

炭火焼肉たむらさんで日本初のADA決済wwwwwww

■ツイッターより

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【6/23】BTC暴騰の今、アルトコインの価格はどうなる?リップル・イーサリアム・ライトコイン

昨日、ビットコインが年初来高値を更新しましたが、アルトコインの価格も好調です。

リップル、イーサリアム、ライトコインの直近の値動きをまとめました。

要点

・イーサリアムも年初来高値更新
イーサリアムも直近で年初来高値を更新しています。次回の大型アップデートの案が承認されるなど、ファンダメンタルズもあるようです。

 高騰後のアルトコイン価格値動きまとめ

ビットコインは22日朝に注目されていた1万ドルの大台を突破。

1日経った23日時点でも1万ドルをキープしており、好調な価格推移が継続しています。

値動きと専門家の見解については下記の記事でまとめてあります。

「ビットコイン次のターゲットは1000万円」。1万ドル突破による専門家の見解まとめ!

 

イーサリアム

イーサリアムドル 日足 2018年~

イーサリアムはビットコインに連動する形で昨日年初来高値を更新。

昨年8月ごろの高値325ドルに接近しており、仮にそこを超えればかなりチャート形状は改善されます。

イーサリアムに関しては、時期アップデートの提案がコミュニティーに承認されたこともあり、上昇要因となったと一部では指摘されています。

 

リップル

リップルドル 日足

リップルも年初来高値を更新しており、イーサリアム同様、重要な局面を迎えています。

0.48ドルを前に売りが入っていますが、ここは昨年12月来のレジスタンスになっている価格帯です。

仮にここを超えることができれば、昨年10月のスウェルでつけた価格帯へのトライも視野に入ってくるため、数日間の値動きは注目となりそうです。

リップルも今週、マネーグラムと提携する大きな材料があったので、来週以降もその値動きに注目したいところです。

特大材料!リップルが世界大手送金企業マネーグラムと提携!XRPチャート分析も

 

ライトコイン

ライトコインドル 日足

直近のライトコインの動きは、リップル、イーサリアムと比較するとやや弱い形に。

ただ、ライトコインは今年主要な通貨の中でダントツの上昇率をほこっており、すでに他通貨より高い価格帯で推移しています。

150ドルがひとつの心理的な節目ともなるため、今後は150ドルを明確に突破できるかに注目でしょう。

 

まとめ

22日朝、ビットコインが1万ドルを突破し、価格動向に注目が集まっています。

アルトコインもビットコインと同じく堅調な推移となっており、主要通貨の中ではイーサリアム、リップルが比較的強い上昇となっています。

また、イーサリアム、リップルに関しては直近で重要な価格帯に接近しているため、今後数日間の値動きは注目となりそう。

基本的にはビットコインに連動した動きとなっているので、このままビットコインが1万ドルをキープできるかも引き続き注目でしょう。

 

 

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ライトコイン財団が仮想通貨デビットカード発表!特徴と社会的影響は?

 

Litecoin財団は6月19日に、仮想通貨版デビットカードである「BlockCard」を発表しました。仮想通貨取引所やブロックチェーン企業の協力のもと運営していくとのことです。

BlockCard誕生の詳細や、社会およびライトコイン相場への変化を解説します。

 

ライトコインからデビットカードが誕生

アルトコインのなかでも歴史のあるライトコイン(LTC)。それを運営するLitecoin財団が、6月19日に仮想通貨版デビットカード「BlockCard」の発行を明らかにしています。

BlockCardの運営はLitecoin財団主導のもと、エストニアの仮想通貨取引所であるBiboxとアメリカのブロックチェーン企業であるTernioと提携しながら行われます。

Biboxからはデビットカード内の資金管理機能提供と入出金支援、Ternioでは世界中でライトコインが決済できるようにするため、BiboxのシステムをBlockCardプラットフォームと組み合わせる役割を果たします。

 

BlockCardでできること

仮想通貨版デビットカードということで、ライトコイン決済が可能なコンビニや飲食店などの店舗、ネットショップなどでの決済、仮想通貨の引き出しなどが可能と考えられます。

デビットカードに預金した仮想通貨は、ライトコインに加え、Biboxが独自開発した「ビボックストークン」(BIX)、Ternioが開発したトークン「Ternio」(TERN)で価値の維持が可能です。

Litecoin財団は、BlockCardについて、次のように述べています。

https://twitter.com/LTCFoundation/status/1140998179569197056?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1140998179569197056&ref_url=https%3A%2F%2Fwww.tokenpost.com%2FThe-Litecoin-Foundation-Bibox-Ternio-to-unveil-physical-cryptocurrency-debit-card-Litecoin-Blockcard-2284

私たちが取り組んでいるLitecoinデビットカードがメジャーな箇所で利用できることになるでしょう。

 

以上のツイートから、Litecoin財団は、世界中デビットカードが使える場所ならどこでもライトコインで決済できるようになると確信しており、本当なら仮想通貨、特にライトコインにとって大きな文明開化の一歩が進められます。

今後はアメリカ内でのみ発行され、時期が経てばそれ以外の国でも運用されるとのことです。登録に関する詳細情報は数週間後に発表するとのことですが、登録できた場合はアプリで最新情報を受け取れるとされています。日本でBlockCardが導入されれば、ライトコインに対する注目度もますます上がるでしょう。

 

BlockCard発表による社会的変化は?

BlockCard導入で社会的にどんな変化がもたらされるのでしょうか。

仮想通貨での決済が多くなる?

BlockCardはライトコインでの決済や預金、出金を目的としています。ライトコインの取引以外の用途が世間に知られ、同通貨への注目度は高まっていくでしょう。

アメリカをはじめ世界中の国民が、ライトコインで生活費を決済する機会が増えるのです。

1BTC(ビットコイン)よりも1LTCの単価が安いため、特に最初の発行国に選ばれたアメリカではライトコインへの積極的な投資が増えるでしょう。

その目的は、ライトコインの投資だけでなく生活費としての活用です。

現在のライトコインの相場への影響は?

6月19日10時5分時点でのライトコイン相場は14,814.35円です。ライトコインは2019年2月上旬の3,000円台から上昇気流を描いています。

BlockCardが発表された19日にも午前0時の14,000円台から、午前中に一時15,000円を突破しており、好影響があったのではないでしょうか。

今後BlockCardの認知度が世界で高まっていけば、ライトコインへの需要が高まり、長期的な価値上昇につながる可能性もあります。

 

まとめ

Litecoin財団から仮想通貨版デビットカード「BlockCard」が発表されました。仮想通貨をデビットカード一枚で支払える時代の到来は、大きな社会的変化を予感させます。

今後は最初のBlockCard発行国であるアメリカを中心に、ライトコインに対する関心が大きくなるでしょう。今後のライトコインの相場や財団の動向が期待されます。

 

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ノアプロジェクト「暗号資産取引所BTCNEXT」正式オープンにホルダー歓喜!!

■ツイッターより

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