bitFlyer

筑波大准教授がビットフライヤー運営の「fundFlyer」でビットコインによる寄付を呼び掛け

国立大学の筑波大学准教授の落合陽一(おちあい よういち)氏のプロジェクトがクラウドファンディングでビットコインによる寄付を呼びかけて話題となっています。

bitFlyer(ビットフライヤー)が運営するクラウドファンディングサービス「fundFlyer」(ファンドフライヤー)を利用して、デジタルネイチャー「計算機的多様性」の世界へと銘打ったプロジェクトへの寄付を募っています。

[aside type="boader"]参考 : デジタルネイチャー「計算機的多様性」の世界へ - ビットコイン・クラウドファンディング fundFlyer

参考 : プレスリリース - ビットフライヤービットコイン・クラウドファンディング「fundFlyer」でREADYFOR との共同企画として筑波大学・落合陽一准教授のプロジェクトを開始 [/aside]

なおfundFlyer(ファンドフライヤー)への寄付には、bitFlyerアカウントの作成が必須となっています。

「bitFlyer」(ビットフライヤー)は国内の最大手仮想通貨取引所!

[ex-jp-bitFlyer]

ビットフライヤーがシカゴでの仮想通貨交換業ライセンスを取得

bitFlyer(ビットフライヤー)が米シカゴのあるイリノイ州での仮想通貨交換業ライセンスを取得しました。

米イリノイ州にあるシカゴはChicago Blockchain CenterやCME、CBOEなどを擁するアメリカの仮想通貨本拠地とも呼ばれており、bitFlyerのグローバル展開が加速しています。

またbitFlyerは現在日本、欧州の他アメリカの44の州および地域での仮想通貨交換業ライセンスを取得しています。

参考 : Japanese Exchange bitFlyer Approved to Operate in Illinois

bitFlyer(ビットフライヤー)

  • 大手メガバンクが株主で安心安全のセキュリティ!
  • ビットコインFXやビットコインをもらうなど初心者でも始められる!
  • ビットフライヤーに上場 = 信頼できる通貨の基準になりつつある!

bitFlyerが世界初の快挙!日・米・欧の仮想通貨交換業ライセンスを取得!

2018.01.23

【bitFlyerに新規上場!】Liskとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリスクの基礎知識!

2018.02.17

ビットフライヤーの取引レポートが進化!国内最大級の取引所bitflyerなら所得の計算も楽になる!

2018.02.08

国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所14選

ビットコイン、アルトコインはどこの取引所で購入、取り引きしていますか?

取引所にはそれぞれメリット・デメリットがあり一長一短といった感じで、仮想通貨を保有・取り引きするためには複数の取引所にアカウントを開設しておくことが一般的です。

本記事では、国内と海外の取引所の中から人気のある取引所をおすすめします。

「欲しいコインがある」、「手数料を安く抑えたい」、「長期保有したいから安心安全な取引所を知りたい」、「短期取引メインだから人が集まる取引所が知りたい」などなど、仮想通貨に求めるニーズは多岐に及びます。

どの取引所で扱われている仮想通貨の人気がいつ上がるかは、誰も予想できないのが仮想通貨取引です。

またその仮想通貨が、自分が登録している取引所で扱われていたとしても、サーバー障害などのアクシデントで即座に対応できない可能性もあります。

機会を失ってしまう前に、主だった取引所へは早めに登録を済ませておきましょう。

[ex_list_ja] [ex_list_ovse]

仮想通貨の時価総額が再び50兆円超え!ミーの仮想通貨最新ニュース【2月18日】

2月18日仮想通貨最新ニュース

2/18は全体的に価格がやや下降しています。本日の仮想通貨ニュースは全体の時価総額が再び50兆円超え!ビットフライヤーで「SFD」が初めて発動!BitfinexがEOSプラットフォーム上に分散型取引所ローンチ!米政府はBTC規制は行われない!?等々をピックアップしています。

2月18日の仮想通貨情報(ニュース)

どうもママコイナーのミー(@me_memechan)です!本日は全体的にやや下降気味です。昼までは調子よかったんですが…

仮想通貨価格-前日比-2月18日

ケンケン
全体の時価総額がまた50兆円規模に戻ったんだね
ミー
絶頂期にはまだ届かないけど、かなりの資金が仮想通貨市場に返ってきたね!
ミー
本日2月18日のニュースはこちら!
2月18日仮想通貨News概要
  • 仮想通貨市場が再び50兆円超え!?
  • ビットフライヤーで「SFD」が初めて発動!
  • BitfinexがEOSプラットフォーム上に分散型取引所!
  • コインベース過剰請求はVISA側の問題だった!
  • 米政府のビットコイン規制は近くに行われない!?
  • 流出したNEMがダークウェブサイトで90億円分交換!?

約470億円分のBTC購入で仮想通貨市場が再び50兆円超え!?

仮想通貨時価総額

2月の大暴落では、仮想通貨市場に何十兆円もの資金がすっぽりと抜かれましたが、先日から市場に資金が戻ってきました。

大暴落時には仮想通貨全体の時価総額が約30兆円まで落ち込みましたが、再び全体で50兆円規模まで回復を果たしました。

約24兆円もの資金が仮想通貨市場に戻ってきたことになります。

これは、2月9日~12日の間に4万1000BTC(日本円で約430億円)もの買いが入ったことで、大きく市場が盛り返したものと考えられています。

購入に使用されたウォレットのBTC残高は、なんと1000億円相当(9万6000BTC)にも及んでいることが判明しています。

個人、企業、団体なのかは分かりませんが、一つの力で、ここまで市場全体が動くまだまだ黎明期の相場だとも気付かされました。

※現在の市場全体の時価総額は4,920億ドル(約52兆円)18時時点

ビットフライヤーで「SFD」が初めて発動!!

ビットフライヤーで、昨夜17日の22時前後にSFDが初めて発動したようです。

SFDは、FX価格と現物価格の乖離を縮小するために導入されたシステムです。

SFD とは、「Swap For Difference」の略称で Lightning FX に適用されます。
価格乖離が10%以上になった場合、SFDにより、価格乖離を広げる注文をした人から手数料が徴収され、価格乖離を縮める注文をした人には手数料が付与されます。

SFD発動により様々な意見があるようです。

FX価格と現物価格の乖離を縮小するために導入されたシステムですが、大口が得をするようなシステムというか、大口が現物操作しやすくなったのではという意見も多々あります。

中には、SFDを上手く利用してSFDの手数料で利益を出している方もおられたり、SFD攻略方法なども色々と言われているようですが、結局は大口に狩られるだけという意見もあったり…

正直FXをしないので、現段階であまり理解できていません。。もう少し調べてちゃんと理解できたら、後日詳細を記載したいと思います!ゴメンナサイ。。(ρ_;)

BitfinexがEOSプラットフォーム上に分散型取引所!

世界最大手の仮想通貨取引Bitfinex(ビットフィネックス)が仮想通貨のEOS(イオス)のプラットフォーム上に分散型取引所Eosfinex(イオスフィネックス)のローンチを発表しました。

分散型取引所は「DEX」と呼ばれている、最近話題のブロックチェーン技術を活用した取引所です。

DEXはコインチェック、ビットフライヤー、ザイフのような特定の管理者がいない、非中央集権型の取引所で、中央サーバーに通貨を管理せずに、それぞれのユーザーが分散して通貨を管理するので、ハッキングリスクが非常に低いとされています。

Bitfinexでは、Eosfinexの前にイーサリアムのプラットフォームを使用したEthfinex(イーサフィネックス)をリリースしているので、自身のBitfinexから独立した取引所運営(DEX)にも力を入れているようです。

ちょっと難しいですね。。簡単にまとめてしまうと、既存の仮想通貨取引所ではなく、「仮想通貨の特性を生かしたまったく新しい安全な取引所を別に作っていくよ」ということです(´∪`*)

コインベース過剰請求はVISA側の問題だった!

昨日のニュースでも取り上げていた「コインベースが顧客から過剰請求をした疑い」について続報がありました。

米最大の取引所コインベースがユーザーのクレジットカードから過剰請求があったと問題になっていましたが、やはりコインベース側には非はなく、米VISAと決済サービスの大手ワールドペイが1つの取引に対し二重請求を行ったことを認めたようです。

発表された内容は下記。

ここ2日間、コインベースでクレジットカードまたはデビットカードを使用されたお客様の中に、利用明細上に重複した取引が発生した方がいました。この問題の責任はコインベースにはありません。

コインベースのCEOのブライアン・アームストロング氏も「事実関係が明らかになってよかった」とツイートしています。

コインベースは米仮想通貨取引所で唯一のユニコーン企業です。ユーザーの保護やセキュリティや安全性については、絶大な信用が寄せられていたので、私も一安心しました。

米政府のビットコイン規制は近くに行われない!?

ミュンヘン安全保障会議で、講演をおこなった大統領補佐官(ホワイトハウスサイバーセキュリティ担当)が、アメリカ政府がビットコインや他の暗号化通信を規制し始めるまでには長い道のりがあると語り、近くに規制が行われることはないと発言したようです。

ただし、Twitter上ではこんな ↓ 意見も…

・とか言っていきなりexecutive orderぶっこむような政権なんで現政権のホワイトハウス筋はイマイチ信用できない
・これで米国の投資家に買い安心感が広がってほしい

ふむふむ。アメリカ政府はあまり信用されてないようなイメージです。さすがにアメリカの仮想通貨の規制は相場に大きな影響を与えかねないので、注視する必要があると思います。

流出したNEMがダークウェブサイトで90億円分交換!?

コインチェックで不正送金されたNEMの行方について、続報です。

盗まれたNEMの約90億円が、すでにダークウェブ上で他の仮想通貨に交換されている可能性が高いことが分かりました。

NEMを盗んだハッカーはダークウェブ上で自ら交換所を立ち上げて、NEMの販売や交換を行っていました。

多くのユーザーが犯人が立ち上げた交換所を使った…?とはあまり考えたくありませんが、そういったことになるのでしょうか。。

2月7日の日記でも、ダークウェブ上で仮想通貨交換の持ちかけや、匿名性の高い仮想通貨「DASH」との交換による資金洗浄を企てているのではないかというニュース取り上げていました。

どの通貨に交換されたかは不明ですが、XEMが匿名性の高い通貨に交換された可能性は非常に高いと思われます。

保有している仮想通貨一覧

お昼頃までは調子がよかったんですが、昼過ぎから全体的に価格がゆっくり下降していますね(´・ω・`)。。

仮想通貨ポートフォリオ【メイン】

仮想通貨日記-ポートフォリオ-2月18日

※BCCはBCHと同じビットコインキャッシュです。また下記の表には日本円のJPYは含めていません。

仮想通貨前日比

通貨名 通貨単位 現在価格 前日比
リップル XRP 119.4 -0.2%
ビットコインキャッシュ BCC 16.32万 -0.24%
イーサリアム ETH 10.27万 +0.03%
アリス ALIS 50.82 -8.9%
ネム XEM 54.58 -7.74%
リスク LSK 3104 -13.01%
ネオ NEO 1.41万 -0.59%
モナコイン MONA 640 -9.15%
仮想通貨総資産平均合計 -1.65%

イーサリアム系の通貨が踏ん張っている感じですね。昼頃から一気にマイナスに転じたのは何かあったのでしょうか…情報を追えてなかったです。

申し訳ないです。何かまた分かり次第、更新します!でも大きな下げではないので、ちょっとした調整かな!?とも思います。。

Binance(バイナンス)ポートフォリオ【サブ】

バイナンスポートフォリオ

別途投資しているBinance(バイナンス)のポートフォリオです☆
こちらでは国内には上場していないアルトコインに投資しています。バイナンス銘柄は突然爆発することがあるので、宝くじ感覚で超少額を投資しています!
Binanceでお宝コイン探し~(*´罒`*)

バイナンス保有銘柄も大きくは価格を下げてはいませんが、現在は全滅で前日比プラスは無し。

ビットフィネックスの分散型取引所Eosfinexがローンチされるということなので、EOSが気になっています。時価総額も高いし、ちょっと深追いしてみます。

あと、モネロもハードフォークが予定されているらしいので、謎のHF期待上げがまた起こるかもしれませんね(o´艸`)

それではまた明日☆

ビットフライヤーの取引レポートが進化!国内最大級の取引所bitflyerなら所得の計算も楽になる!

2018年2月8日追記

bitFlyer(ビットフライヤー)がクリプタクトと提携したことを発表しています。

今後は取引レポートに、所得の計算に資する情報が含まれるようになるため、ビットフライヤーを使った仮想通貨取引による税金の計算が大幅に楽になりそうです!

株式会社クリプタクトとの業務提携のお知らせ - 報道関係各位 - ビットフライヤー

「お取引レポート」のリニューアルとビットコイン等仮想通貨に係る税金についてのお知らせ - 報道関係各位 - ビットフライヤー


bitflyer(ビットフライヤー)は、CMでもお馴染みの仮想通貨取引所です。Coincheck(コインチェック)やZaif(ザイフ)と並び国内最大級の仮想通貨取引所となっており、安全性の高さや使いやすさから初心者にもおすすめの取引所となっています。 2014年に設立されたビットフライヤーは、ビットコインやイーサリアム、ビットコインキャッシュに加えて2017年末から盛り上がりを見せているモナコインなどの主流通貨を取り扱っています。 国内大手ということもあり、資本力や信頼性には抜群の安定度があり、専用アプリの使いやすさやチャートの見やすさから初心者にも扱いやすい取引所となっています。 本記事ではビットフライヤーの特徴やメリットについてご紹介します。 [btn class="rich_yellow"]ビットフライヤー 公式サイトはこちら[/btn]

ビットフライヤーの特徴・メリット

概要

[table id=14 /]

主流通貨を網羅している

人気の主要通貨は網羅しています。 コインチェックと比べると通貨は少なめですが、2018年1月には新規アルトコインの導入も予定しているらしいので、今後更に取り扱う通貨が増えてきそうです。 [aside]ビットフライヤー取扱通貨
・ビットコイン(BTC) ・イーサリアム(ETH) ・イーサリアムクラシック(ETC) ・ライトコイン(LTC) ・ビットコインキャッシュ(BCH) ・モナコイン(MONA) [/aside] [box class="green_box" title="関連記事"] 関連記事 : bitFlyer上場を受けてLISKが高騰中! [/box]

注目のモナコインを取り扱っている

ビットフライヤーが日本発の国産仮想通貨モナコインの取り扱いを開始したことで、昨年末モナコインの価格が急騰し話題になりました。 実業家のホリエモンこと堀江貴文氏も支持していることで話題を呼んでいる通貨だけに、今後更なる高騰が期待できそうです。 そんな人気急上昇中のモナコインが買えるのもビットフライヤーの大きな魅力の一つです。

取引画面が見やすい

ビットフライヤーが初心者にオススメな理由の1つとして取引画面の見やすい点が挙げられます。 メインで使うメニューを簡単に解説します。 [table id=16 /] 各メニューが分かりやく設置されているため、仮想通貨が初めてという方でも安心して使える画面になっているのが魅力です。

高性能取引ツールbitFlyer Lightningが使いやすい

仮想通貨取引を行う上で必須の取引ツールですが、ビットフライヤーには、bitFlyer Lightning(ビットフライヤーライトニング)という取引ツールが備わっています。 FX取引で使うような取引ツールになっており、レバレッジをきかせたトレードをすることができます。 ビットフライヤーライトニングは、比較的シンプルで使いやすく、初心者でも扱いやすいとの評判があります。 レバレッジをきかせたトレードができるため、効率的なトレードが見込める分、リスクも同様に大きいため、全くの初心者のうちはいきなりビットフライヤーライトニングは使わずに通常の取引から始めてみることをオススメします。

専用アプリが使いやすい

ビットフライヤーはスマホ専用(iOS、Android)もあり、非常に使いやすいと評判も高く、慣れてしまえばPCより簡単に操作することが可能です。 [aside]専用アプリでできること
・総資産の確認 ・ビットコインの売買 ・ヒットコインを支払う ・個人間売買 ・アルトコインの売買 ・送金 ・チャート [/aside]

口座開設が簡単

ビットフライヤーで通貨の売買を行うには、口座を開設する必要があります。 現在、ビットフライヤーではアカウントがクラス分けされており、メールアドレスのみの登録で開設できる「ウォレットクラス」と本人確認書類の送付が必要な「トレードクラス」の2種類あります。

ウォレットクラス

ウォレットとしての機能が備わっており、仮想通貨の預入・送付、日本円の入出金などができます。 [aside type="boader"]ウォレットクラス登録の流れ
1.メールアドレスの入力 2.メールを受信 3.キーワード入力 4.登録完了 [/aside]

トレードクラス

仮想通貨の売買を行う場合には、「トレードクラス」にアップグレードする必要があります。 トレードクラスにすることにより、ウォレットクラスの機能に加えて、仮想通貨の売買や、最大送付・決済額が無制限となります。 [aside type="boader"]トレードクラスアップグレードに必要なもの
・本人書類提出 ・電話番号認証 ・銀行口座情報 ・確認ハガキの受け取り [/aside] 以上で登録は完了になります。 個人情報の提出作業が発生しますが、トレードクラスにアップグレードすることによってビットフライヤーをフル活用することができます。

安定・安全に仮想通貨取引をしたいならビットフライヤーがオススメ

安定した資金力があり、セキュリティ面・機能面にも信頼がおける国内大手の仮想通貨取引所であるビットフライヤーはこんな人にオススメです。 [aside]ビットフライヤーはこんな人にオススメ
・安定した取引所を利用したい人 ・主要通貨の売買をメインに利用したい人 ・安全に仮想通貨取引を行いたい人 ・アプリを使って取引したい人 ・できるだけ簡単操作で売買したい人 [/aside] これから仮想通貨を始めてみたい方にとっての入門取引所として、まずはビットフライヤーを利用してみることをオススメします。 [btn class="rich_yellow"]ビットフライヤー 公式サイトはこちら[/btn]

ビットフライヤーで買える通貨の詳しい記事はこちら!

[coin-explan-BCH] [coin-explan-ETH] [coin-explan-LTC] [coin-explan-MONA]

マイニングがお得な国はどこ?電気代ランキング!ミーの仮想通貨最新ニュース【2月5日】

2月5日仮想通貨最新ニュース

2/5はビットコイン価格が下落しています。本日の仮想通貨ニュースはマイニングがお得な国はどこ?電気代ランキング!bitFlyerはセキュリティが世界一!スペインの大手銀行がリップル技術使用のアプリ開発!韓国のBTC価格乖離が縮小!?等々をピックアップしています。

2月5日の仮想通貨情報(ニュース)

どうもママコイナーのミーです!本日はビットコインを含むほぼ全ての通貨で全面安です。これといって良いニュースもないので、売りが優先しているのかな。

仮想通貨価格-前日比-2月5日

ケンケン
今日は大きなニュースはないみたいだね
ミー
大きく下げているから余裕がある投資家は今が買い時と思って仕込んでいる方が多いみたい
ケンケン
こういう時だからこそよく考えて冷静に動くことが大事だね
ミー
本日2月5日のニュースはこちら!
2月5日仮想通貨News概要
  • マイニングがお得な国はどこ?電気代ランキング!
  • bitFlyerはセキュリティが世界一!
  • スペインの大手銀行がリップル技術使用のアプリ開発!?
  • COMSA態勢整備の強化へ
  • 韓国のBTC価格乖離が縮小!?
  • インドの仮想通貨禁止誤報は売り煽り!?

マイニングがお得な国はどこ?電気代ランキング!

コインテレグラフで、世界の電気代のランキングの発表がありました。

ビットコインのマイニングを行うには、電気をかなり使用する為、電気代の安さはマイニングにとってかなり重要視されています。電気代がかかるとマイニングの報酬にも影響が大きいので、できるだけ電気代がかからない国でマイニングすることが最適とされています。

記事内のランキングによると下記のようになっています。

電気代が安い国TOP3
1位:ベネズエラ
2位:トリニダード・トバゴ
3位:台湾
電気代が高い国TOP3
1位:韓国
2位:ニウエ
3位:バーレーン

韓国が電気代が高い国ベストワンになっていました。PoWでのマイニングでは韓国が最も向いていないというデータになりましたね。

2位のニウエは…ニュージーランドの北東、トンガの東 、サモアの南東にある国です。・・・ど、どこだw

bitFlyerはセキュリティが世界一!

ビットフライヤーはセキュリティが世界一と評価されたようですが、ネット上では「サーバーの強化やスプレッドの縮小をしてほしい」という声も多くありました。

確かに今回のコインチェックの件で、セキュリティは最も大切だと痛感させられましたが、顧客満足度としては、やはり安定したサーバーとスプレッドの縮小や低手数料などがあげられます。両立するのは難しいのかな。。

取引所内部事情は分かりませんが、スプレッドや手数料を高く取っているからセキュリティにお金を回せたとか…??難しい問題ですね。どれも大切な要素ですが、やはり一にセキュリティ、二に安定性、三に手数料、四に使いやすさ…挙げだしたらキリかないですが、取引所経営も大変ですね。。

スペインの大手銀行がリップル技術使用のアプリ開発!?

スペインの大手銀行が、リップル技術を使用したモバイル決済アプリのリリースを今年の第一四半期に行うとのことです。

「リップル技術=XRP」と思いがちですが、今回モバイル決済アプリに使用されるのはXRPではなくxCurrent(エックス・カレント)という銀行向けソリューションのようです。

xCurrent(エックス・カレント)とは
xCurrent(エックス・カレント)とは即時国際送金をするために金融機関に提供している法人向けソフトウェアソリューションのことです。

ただし、このように銀行が運営しているブロックチェーンベースの消費者向けアプリとしては世界初となるので、実現すればリップルの技術が注目され、直接的に関わっているXRPも価値にもつながるのではないかと淡い期待を抱いています!

COMSA態勢整備の強化へ

「COMSAプラットフォームの事業化に向けた態勢整備の強化について」銘を打って、Zaif取引所を運営するテックビューロ社から発表がありました。

全文読みましたが、具体的な事は書いてなかったです。。…なんの発表…( ゚Д゚)??

「2018年はいよいよ本格的にCOMSAが動き出すよ!」ということでしょうか。。COMSAは日本のICOプラットフォームです。

今後COMSAがどうなるかはCOMSAに参加するICOや企業次第で全てが変わるので、これから期待してよい…ということでよいのか。。

ゴメンナサイ。今日は仮想通貨市場の大きなニュースがなかったので無理くりこのニュースを引っ張り出してきました。(本音…)

韓国のBTC価格乖離が縮小!?

韓国では、世界の水準から比べてビットコインの価格が大幅に高い現象が続いていました。

これにより、マーケットキャップ(仮想通貨総合サイト)から韓国市場の価格が外されたりと、一時大きなニュースにもなっていましたが、今現在の韓国BTC価格をみると大きな乖離もないようです。

韓国の価格のレートが世界水準よりはるかに高かったことを、皮肉を込めて「キムチ・プレミアム」と呼んでいましたが、これ韓国人の方が聞いたらちょっと嫌な気持ちになるような…

日本でもし同じようなことが起きていたら…「スシ・プレミアム」「スキヤキ・プレミアム」「スモウ・プレミアム」??と名づけられていたのでしょうか。あれ?そう思うと別に悪い気にはならないですね(*っω-)w

 コインマーケットキャプ関連記事

インドの仮想通貨禁止誤報は売り煽り!?

先日のインドの仮想通貨禁止のニュースは誤報だったと、翌日には取り上げていました。

このインドの仮想通貨禁止のニュースでビットコインは一時大きく価格を落としましたが、インド取引所では「メディアが無駄に不安を煽っているだけ」とコメントしています。

この雰囲気の中で、ビットコインや仮想通貨の規制のニュースは目を引くので、メディア側も題材的に大袈裟に報道したのかもしれません。それにしても何やらやはり、きな臭い感じを受けます。

何か大きな力に操られている気がして仕方ないです。ハイ。

保有している仮想通貨一覧

う~ん。辛いですね。多分皆同じだと思います。でもこういう時だからこそ不安な気持ちに駆られずにフラットな気持ちで投資をすることが大切だと感じています(`・ω・´)

仮想通貨ポートフォリオ【メイン】

仮想通貨日記-ポートフォリオ-2月5日

※BCCはBCHと同じビットコインキャッシュです。また下記の表には日本円のJPYは含めていません。

仮想通貨前日比

通貨名 通貨単位 現在価格 前日比
リップル XRP 84.3 -14.33%
ビットコインキャッシュ BCC 11.1万 -13.53%
イーサリアム ETH 8.6万 -13.14%
アリス ALIS 41.73 -22.7%
ネム XEM 53.0 -19.45%
リスク LSK 1966 -15.17%
ネオ NEO 1.08万 -13.44%
モナコイン MONA 411 -8.87%
仮想通貨総資産平均合計 -14.98%

モナが…400円を切りそう。つい先日まで、2,000円を突破したー!!って騒いでいたのは気のせいかな…。

私はMONAは微量ながら1,000円ぐらいの時に購入したので、もう50%以上も割っています。これはさすがに買いなのか。

それとも他の通貨も買いに見えます。LISKとかも2,000円切ってるし。NEMも50円を切ったらこれは攻めます。でもそろそろ流れが変わる気が済るんだけどなぁ。余裕がある人はこういう時に仕込んでるだろうなぁ…(*_*)

Binance(バイナンス)ポートフォリオ【サブ】

バイナンスポートフォリオ2月5日

別途投資しているBinance(バイナンス)のポートフォリオです☆
こちらでは国内には上場していないアルトコインに投資しています。バイナンス銘柄は突然爆発することがあるので、宝くじ感覚で超少額を投資しています!
Binanceでお宝コイン探し~(*´罒`*)

Binanceのポートフォり銘柄でも一律で全面安状態です(・ω・`)

私の所有している通貨では、前日比プラスになっている通貨はなく全て、10%~-20%ほどで大きく下げています。う~ん…まだ下がるのかな。。

それではまた明日☆

bitFlyerがSFD導入時期を2月前半に変更することを発表

2018年1月中の導入を目指していたbitFlyerのSFD(Swap For Difference)ですが、導入予定を2月前半に変更することが公式にアナウンスされました。

Bitcoin(ビットコイン)の現物とFX価格の乖離縮小を目的としたSFDの導入ですが、現物価格へも影響を与える可能性があるのではとの見方もあり、導入時期については注目を集めています。

【重要】Lightning 現物(BTC/JPY)と Lightning FX の価格乖離の縮小を目的とした「SFD」導入予定についてのお知らせ

Lightning FX をお客様に安心してビットコイン取引を出来る場としてご利用いただくため、Lightning 現物(BTC/JPY)と Lightning FX の価格乖離の縮小を目的として、1 月中を目処に「SFD」の導入を予定しております。

SFD とは、「Swap For Difference」の略称で Lightning FX に適用されます。
価格乖離が 10% 以上になった場合には、価格乖離が拡大する方向の約定をされたお客様から約定金額(日本円)に応じた SFD を徴収し、縮小する方向の約定をされたお客様に SFD を付与いたします。

徴収・付与する金額は約定金額(日本円)に対して、約定時の価格乖離の程度に応じて決定される SFD 比率を乗じて算出されます。

例:Lightning 現物(BTC/JPY)(最終取引価格:2,000,000 円)が Lightning FX(最終取引価格:2,300,000 円)対比 15% 高く乖離しているときに Lightning FX で 1 BTC/2,300,000 円(Aさん買い、Bさん売り)の約定が発生した場合の SFD 額について

Aさん:建玉決済時に、23,000 円を SFD として徴収
Bさん:建玉決済時に、23,000 円を SFD として付与

また、Lightning FX の取引画面にて価格乖離率を確認できるようにいたしました。

当社が定める比率は下記ご参照下さい。
SFD の算出に用いる比率:
① 10% 以上 15% 未満:0.5%
② 15% 以上 20% 未満:1.0%
③ 20% 以上:3.0%

引用 : bitFlyer(ビットフライヤー)Twitter公式アカウント - 2018年1月15日のTweetより

国内の超大手仮想通貨取引所「bitFlyer」(ビットフライヤー)

[box class="green_box" title="bitFlyer(ビットフライヤー)とは?"]

仮想通貨の「Lisk」(リスク)が上場し、価格が上昇したことで話題のbitFlyerはこんな取引所!

[/box]

bitFlyer(ビットフライヤー)

  • 大手メガバンクが株主で安心安全のセキュリティ!
  • ビットコインFXやビットコインをもらうなど初心者でも始められる!
  • ビットフライヤーに上場 = 信頼できる通貨の基準になりつつある!
[btn class="rich_yellow"]公式サイトはこちら [/btn] [box class="green_box" title="関連記事"] [aside type="boader"]関連記事 : bitFlyerに「LISK」が上場!![/aside] [aside type="boader"]関連記事 : Liskコインとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリスクの基礎知識![/aside] [/box]

bitFlyerの新規上場通貨はLISK(リスク)だった!ミーの仮想通貨最新ニュース【1月31日】

1月31日仮想通貨最新ニュース-0

1/31はビットコイン価格はさらに下がっています。本日の仮想通貨ニュースはbitFlyerでLISK(リスク)が新しく上場!LINEがLINE Financial設立!メルカリでハードウォレットが出品禁止に!SBIホールディングス決算説明会にて北尾社長が…!等々をピックアップしています。

1月31日の仮想通貨情報(ニュース)

どうもママコイナーのミーです!本日もテザーショックでビットコインは元気無しです。アルトコインも全面安状態です。LISKを除く…

仮想通貨価格-前日比-1月31日

ケンケン
ビットコインは100円台にまで一時は下がってたんだね
ミー
やはりテザー社の黒い噂が尾を引いているみたい
ケンケン
でも今日は良いニュースもいっぱい入ってるね!
ミー
本日1月31日のニュースはこちら!
1月31日仮想通貨News概要
  • bitFlyerでLISK(リスク)が新しく上場!
  • LINEがLINE Financial(株)設立!
  • メルカリでハードウォレットが出品禁止に!
  • SBIホールディングス決算説明会にて北尾社長が…
  • フェイスブック仮想通貨の広告を全面禁止!
  • サムスンがマイニング事業本格参入

bitFlyerでLISK(リスク)が新しく上場!

bitFlyer(ビットフライヤー)LISK(リスク)の取扱いが開始されました!!

1月中に新規アルトコインの取扱いを開始するとbitFlyerから発表があってから、上場通貨の様々な予想がされていました。XRP、NEM、LISK、 BTGなどが予想されていましたが、LISKでしたね。

一部では情報が漏れていた…なんて話もあり、事前にLISKを仕込んでいた方は既に売り抜けている方も多いようです。

リスクチャート

LSKは日本円で、2300円ほどを推移していたのが、一時は3600円まで高騰しました。

話は変わりますが、bitFlyerでは「1月中にFXと現物のBTC価格の乖離縮小を目的としてSFDを導入する予定」と言っていたのはどうなったのかな。。

LINEがLINE Financial(株)設立!

LINEでは、昨年からLINE上で展開するモバイル送金・決済サービスの「LINE Pay」を導入してますが、LINE Payに続き、仮想通貨交換や取引所・保険など金融サービスを提供する会社、LINE Financial株式会社を設立しました。

尚、仮想通貨事業については仮想通貨交換業者登録の手続きは開始しており、現在審査中ということです。

スマホを持立てている方は、ほとんどの方がLINEを使用していると思います。間違いなく日本ではトップシェアを誇るチャットアプリなので、そのLINEが仮想通貨事業というのは楽しみですね。

間違いなく仮想通貨界では良いニュースなので、こういった明るいニュースもバシバシ入ってきてほしいものです(人・ω・)

メルカリでハードウェアウォレットが出品禁止に!

日本最大のフリマアプリのメルカリでハードウェアウォレットの出品が禁止になりました。

メルカリでは以前からハードウェアウォレットの売買がされており、注意歓喜の声もあがっていました。そりゃそうだ…自分の資産を管理するハードウォレットを中古で買うなんて危険すぎます。

危険性を考えると中古品を購入するのは考えられないですが、かなりの安価で売られていたようなので実際に購入していた方もいたようですね。

今回のこのメルカリの出品が禁止の対応は当たり前で、もっと早くに対応があってもおかしくなかったですね。

ハードウェアウォレットは、リップル(XRP)も保管できるレジャーナノSがおすすめです(Ü)

Amazonでも販売していますが、正規代理店以外の店舗から購入するのはおすすめできません。日本ではレジャナーナノSの正規代理店は「Earth Ship」のみです。※1/31現在

SBIホールディングス決算説明会にて北尾社長が…

SBIホールディングス(株)の2018年3月期 第3四半期決算説明会が行われ、北尾社長がコインチェックのNEMの不正送金について話をされており、コインチェックの管理体制などに激怒されていました。

そして、SBIクリプトカレンシーズで取り扱う通貨について、「NEMのような通貨は使わない」と断言され、さらに取り扱うのは「BTC、BCH、ETH、XRPくらい」と述べられました。

とにかく一つだけ言えることはNEMは悪くない…盗まれただけです。。

⇒ 2018年3月期第3四半期 SBIホールディングス(株)決算説明会

1時間半の長編ですが、2倍速で聞きました。YouTubeでは、コインチェックの発言だけを抜き取った短編も配信されていました。

フェイスブック仮想通貨の広告を全面禁止!

Facebook(フェイスブック)で仮想通貨に関する広告を全面禁止することを発表しました。

発表によると、具体的には「バイナリーオプション、ICO、仮想通貨」に関わる広告のことで、インスタグラムを通じた広告も禁止するようです。

この件については、賛否あると思いますが、私はどちらかというと賛成です。怪しげな詐欺まがいのICOでも広告費を出せばどこにでも出せるというのはちょっと残念なのでこの際、Twitterやグーグルアドセンス広告もICOの広告は全て禁止にしてもいいと思っています。

ホントに価値のある未来有望なICOであれば、自然と口コミで広がり、知識のある著名人や有名人が取り上げてくれる…と思っています。

サムスンがマイニング事業本格参入

本日はかなり大きなニュースが連発したので、陰に隠れがちですが、韓国の超大手企業サムスンがマイニング事業に本格参入することが分かりました。

コインチェック騒動やテザー騒動で、仮想通貨界は終わるんじゃないか…というネガティブな声もチラホラ聞こえてきましたが、そんな未来がない事情に超大手のサムスンや、上記のニュースでも取り上げたLINEなどが参入するでしょうか。

一時期は価格は下がるかもしれませんが、私個人は仮想通貨界はこれからまだまだ伸びる市場だと感じています。個人の感想ですが…

保有している仮想通貨一覧

クリプトフォリオでは、メンテナンス内容について運営よりお知らせがありました。

⇒ クリプトフォリオ運営からのお知らせ

仮想通貨ポートフォリオ【メイン】

※クリプトフォリオがメンテナンス中なので、本日のポートフォリオの円グラフはなしです。

※BCCはBCHと同じビットコインキャッシュです。また下記の表には日本円のJPYは含めていません。

仮想通貨前日比

クリプトフォリオが昨日よりメンテナンス中のため下記の数字を抜いています。
通貨名 通貨単位 現在価格 前日比
リップル XRP -%
ビットコインキャッシュ BCC -%
アリス ALIS -%
イーサリアム ETH -%
ネオ NEO -%
リスク LSK -%
ネム XEM -%
モナコイン MONA -%
仮想通貨総資産平均合計 -%

本日未明に「ビットフィネックスとテザーが米商品先物取引委員会(CFTC)から召喚命令受けた」というニュースが速報で入って、一時ビットコイン価格は暴落しそうになりましたが、どうやら12月9日のニュースだったようです。

1月に散々荒らされた韓国と中国の規制のニュースも、11月に既に発表されている規制のニュースを再度取り上げていただけだったというような情報もあります。

やはりなにか裏で大きな力が動いているような気がして仕方がないです。ハイ。。

Binance(バイナンス)ポートフォリオ【サブ】

※クリプトフォリオがメンテナンス中なので、本日のポートフォリオの円グラフはなしです。

別途投資しているBinance(バイナンス)のポートフォリオです☆
こちらでは国内には上場していないアルトコインに投資しています。バイナンス銘柄は突然爆発することがあるので、宝くじ感覚で超少額を投資しています!
Binanceでお宝コイン探し~(*´罒`*)

Binanceでは、LISKのビットフライヤー上場でLSKが大きく価格を上げました。現在は落ち着いてきているようですが、2月はLISKのコアアップデートなどさらによい材料があるのでLISKには期待しています。

私が所有しているLISKも一旦は手放してもよかったんですが、相変わらずフットワークが重く売り場を逃がしてしまいました。

やはりトレーダーの方を見ていると皆さんフットワークが軽く、LISKの上場発表後にすぐに売り抜いていますね。見習わないと(´・ω・ )

【おまけ】箸休め記事

お陰様でブログの1月の月間PVが100万PVを超えることができました!本当にありがとごうざいます☆

いつも応援してくださっている方やアドバイスを頂いている皆々様のお陰でございます!

またいつものように、箸休めの記事を書いているので、よかったら遊びに行ってくださいね(*´﹀`*)

昨日、AbemaTVで宇宙の特集を見て頭がぐりぐりになっているママコイナーのミーです。 量子力学と相対性理論恐るべし、弱い私の...

それではまた明日☆

bitFlyer上場を受けてLISKが高騰中!

2018年1月31日にbitFlyerへ上場したLISK(リスク)の価格が高騰しています。

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ビットフライヤー上場直前は 1LSK = 約 2,471 JPY でしたが、上場直後から急激に価格が高騰し一時 1LSK = 3,582 JPY ほどとなりました。

LISKが今後どこまで価格を上げるのか注目が集まっています。

リスクが買えるおすすめの国内取引所

bitFlyer(ビットフライヤー)

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  • ビットフライヤーに上場 = 高騰することから信頼の基準になりつつある!
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リスクが買えるおすすめの海外取引所

Binance(バイナンス)

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