@仮想通貨ニュース

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ツイッター創業者設立のモバイル決済企業Squareはビットコイン取引を米国内全50州へ拡大する

2009年にツイッターの共同設立者Jack Dorsey氏によって設立されたモバイル決済会社Squareは米国内50州すべてのユーザーがSquare Cash Appを使用してビットコインを購入できるようサービスを拡大することを明らかにした。

今回の発表で同様のビットコイン売買サービスを行う企業のなかで米国内の全州へサービスを提供するのはSquareのみとなった。

同社は2017年11月にビットコイン売買サービスを開始し、今年1月ワイオミング、ジョージア、ハワイ、ニューヨークを除くほぼすべての州にサービスを拡大した。6月にはニューヨーク金融サービス局より暗号通貨事業を行うための免許BitLicenceを取得した。

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まんさん「FXで夫の1200万円溶かした。死にたい」

1: 2018/08/14(火) 01:01:34.13 ID:HKrOEeZ40
今年のトルコリラ暴落で1200万円失いました。
買ってからただの一度もプラスになったことはありません。
なぜこんなものに大切なお金をつぎ込んでしまったのか。
後悔してもしきれません。

https://mobile.twitter.com/yumemifx/status/1028910266627440640
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


引用元:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1534176094/


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バフェット氏「仮想通貨は悪い結末で終わるだろう」

317: 2018/08/13(月) 21:56:32.37 ID:Yi2z75i7
7日、バフェット氏は米テレビ局CNBCのインタビューで仮想通貨について「悪い結末で終わるだろう」との見方を示し、ビットコインは「殺鼠剤を2乗したようなものだ」と指摘した。

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引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1534113604/


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仮想通貨業75%が20人未満・・・少人数で多額資産を管理

1: 2018/08/14(火) 22:22:37.16 ID:CAP_USER
金融庁は、立ち入り検査を実施した仮想通貨交換業者の実態を取りまとめ公表した。正式な登録業者や登録制の導入前から事業を展開していた「みなし業者」の75%が役職員20人未満と小規模で、80~100人規模は3%しかなかった。

 一方、預かり資産は、100億~1千億円の業者が19%、10億~100億円と1億~10億円がともに13%などとなっている。1千億円以上の業者も9%あり、小所帯で多額の預かり資産を管理している実態が浮き彫りになった。

 みなし業者では、取り扱う仮想通貨のリスク評価や内部管理体制の整備が不十分なまま、大々的に宣伝を続けていた例があったほか、テロ組織への資金供給につながるマネーロンダリング(資金洗浄)の防止策が十分でなかったり、取締役や監査役が機能していなかったりするケースがあったという。
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180814/bse1808142015003-n1.htm


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引用元:http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1534252957/


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イーサリアム共同設立者、暗号通貨市場の暴落は「予期せぬことではない」

イーサリアム共同設立者でConsentsSysの創設者あるジョセフ・ルビン氏はBloombergのインタビューに出演し、今回起こっている暗号通貨市場の暴落について「基本的にはまだ軌道に乗っており、予期せぬことではない。」と話した。

彼は昨年の高騰はバブルであるとし、価格が下落する中でさえ、急成長する暗号通貨エコシステムは強いとしている。

イーサリアムは今年2月1,300ドルを突破し最高高値をつけたが昨日の急落で260ドルを記録した。

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仮想通貨ビットコイン(BTC)が一時6月以来の安値・・・

1: 2018/08/15(水) 04:48:35.38 ID:CAP_USER9
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-08-14/PDFKF36JIJUO01

ビットコインが一時6月以来の安値-仮想通貨離れ止まらず
Eric Lam、中村友治
2018年8月14日 12:18 JST
更新日時 2018年8月15日 3:00 JST

→乗り遅れる懸念は去年と逆方向、パニック売りを誘発
→主要な仮想通貨100種のうち99通貨が過去24時間に下落

仮想通貨ビットコインは14日に6000ドルを割り込んだ。他の仮想通貨の多くも値下がりし、今月に入ってからの売りが止まる兆しは見えない。

  ブルームバーグの集計によれば、ビットコインは一時6.2%安の5887ドルと、6月以来の安値まで売り込まれた。イーサは最大13%安。コインマーケットキャップ・ドット・コムがモニターする規模が大きい仮想通貨100種のうち、99通貨が過去24時間に下落した。

  仮想通貨市場の時価総額は1930億ドル(約21兆4172億円)と、今年1月のピーク時の8350億ドルから急減した。

  ブロックチェーン開発業者ブロックストリームのサムソン・モウ最高戦略責任者は、「仮想通貨の大半がかなりの長期にわたり過大評価されてきた」と述べ、「この動きを特定の要因に結びつけることは難しいが、乗り遅れ懸念から資金が流れ込んでいた昨年とは反対のように感じる。今はパニックの感触から資金が流出している」と話した。

  ビットコインを裏付けとした上場投資信託(ETF)承認への期待が外れたことなどで仮想通貨は今月に入り下落。イーサは約40%、ビットコインは約26%下落した。

原題:Bitcoin Touches Lowest Since June as Selloff Grips Crypto Market(抜粋)
(相場を更新します.)


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引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1534276115/


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価格が下落している今こそ仮想通貨の実用性を信じるべき!?仮想通貨投資ファンドが解説

仮想通貨市場は大幅な下落に見舞われていますが、仮想通貨投資ファンド、コインシェアーズの幹部は、仮想通貨の将来性についてCNBCで解説しました。

要点

・仮想通貨はまだ発展段階

コインシェアーズ最高責任者、メルテム・デミロス氏は、仮想通貨はまだ発展段階であり、技術が完成するには時間がかかると指摘しています。

価格ではなく実用性に目を向けるべき

ビットコインは、高値から 78% まで下落しましたが、メルテム・デミロス氏は、仮想通貨の暴落は、メインストリームの方向へと向かう準備だと言います。

14日のCNBC、Fast Moneyに出演した、コインシェアーズ役員デミロス氏は、現在の仮想通貨の暴落について尋ねられました。

同氏によれば、この暴落は、次の仮想通貨業界が盛り上がるための準備ととらえているようです。

そのことを踏まえ、現在の相場の状態だけで、仮想通貨そのものを判断するのは間違いとし、将来的な実用性に目を向けるべきだと主張しています。

確かに、仮想通貨は価格が注目されがちですが、本来の目的は、その通貨を生活で使うようにすることですね。

 

ドットコムバブルと仮想通貨の類似点

現在の仮想通貨は15年前に起きたドットコムバブルに似ているという指摘は有名です。

2001年にもIT関連の株がブームになり、価格が急激に上昇しましたが、その後バブル的な熱狂で株価が暴落しました。

デミロス氏も、ドットコムバブルと同じとみており、アマゾン、インテル、マイクロソフトの株価は、暴落から高値をつけるまで、10年以上かかったと説明しています(アマゾンは9年)。

つまり、同氏の主張は、仮想通貨も時間はかかるが、将来性はあるということです。

 

イーサリアムの価格下落

直近では、アルトコインの価格下落が目立っています。

その中でも、時価総額2位のイーサリアムの下落が目立ちます。

アルトコインは、外部要因で下落していると向きが多いですが、イーサリアムに関しては、今までICOされてきた企業がこの下落によりキャッシュを現金化しているという指摘があります。

イーサリアムはICOも行えるプラットフォームですが、投資家からトークンで集めた資金を、この価格下落で失わないように現金に戻しているということです。

仮想通貨市場全体の下落に関しては、金融市場の懸念も関係しているとの指摘もあります。

詳しきは下記の記事を参照にしてください。

なぜトルコリラが暴落すると仮想通貨が下落するのか!?今、金融市場に何が起こっている?

 

まとめ

これらの見解をまとめると、決して価格の下落を悲観することはないということです。

むしろ、デミロス氏の見解が正しければ、現在の価格下落は将来の価格上昇(toward a major rally)へ向けてのチャンスともとらえることができます。

とはいえ、直近ではアルトコインの時価総額が急激に減少していることも確かです。

価格下落には注意しながらも、将来性ある仮想通貨投資を心掛けたいですね。

 

下半期大注目のBITPointでレバレッジ25倍のビットコイントレーディングを始めよう!

 

BITPointは、コインチェック、bitFlyerがサービスを停止している中、2018年最大の注目取引所となっています。

BITPointの3ポイントは以下になります。

BITPoint3大特徴

①国内圧倒的!資本金44億円!顧客の資産が保証される信託保全完備
②ビットコインレバレッジ最大25倍可能!チャンスの相場で大きく稼げる
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取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大25倍 0.035% あり

 

小田社長によると、今年はビットフライヤー・コインチェックの規模まで取引所を成長させるとのこと。

海外にも進出しこれから飛躍すること間違いない取引所です。

上の記事のように、現在はビットコインの価格が上昇しており、チャンス相場到来となっています。

まだ口座を開設していない方は、この機会に登録するのをおすすめします。

BITPOINT公式サイト

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