@仮想通貨ニュース

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仮想通貨の取引高、ピーク時から半減・・・

1: 2018/04/23(月) 14:36:41.87 ID:CAP_USER
ロイター 2018年4月23日 / 09:58
https://jp.reuters.com/article/crypto-currencies-exchanges-idJPKBN1HU023

[ロンドン 20日 ロイター] - 仮想通貨の取引状況を調査するウェブサイト、クリプトコンペアが
20日に公表したデータによると、仮想通貨の取引高が2017年12月のピークから半減した。
個人投資家の興味が低下しているほか、価格が昨年末に付けた高値を大幅に下回っていることに起因する。

全ての仮想通貨取引所における一日の平均取引高は、17年12月に170億ドルに迫った。18年3月は
91億ドルに減り、4月前半は74億ドルまで減った。

ビットコインなどの仮想通貨の高騰に伴い、17年末にかけて仮想通貨が猛烈に買われた。これを受け
各国規制当局は警告を発し、一部は市場の規制強化に踏み切った。仮想通貨の主要市場である中国は、
政府が地元の仮想通貨取引所を閉鎖した。

市場が最大規模のビットコインBTC=BTSP相場は17年12月と18年1月にピークを付け、足元では
半分の水準まで値下がりした。市場規模が2番目のイーサリアム.MVETHや3番目のリップル.MVXRPは、
それ以上に値下がりしている。

ただ、3月と4月の仮想通貨の取引高は依然として、17年11月時点の水準を保っている。
17年3─4月と比べ25倍ほどだ。

クリプトコンペアのクリプトコンペア、チャールス・ヘイター氏は「新しい先物商品が登場し、
17年12月はハイプサイクルにおける期待感が高まる時期を迎えた。ほとんどが個人投資家の動きで、
韓国と日本の動きが主な火付け役だ。こうした時期が過ぎ今は取引高が減った」と発言。「空騒ぎを受け、
各国政府が幾分事態を沈静化した」と付け加えた。


bitcoin

引用元:http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1524461801/


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仮想通貨VIPSの最終目標が壮大すぎてワロタwwwwwwwww

6: 2018/04/22(日) 12:27:19.139 ID:y75Gc5ozd
これで俺とおまえら大金持ちwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 
うぇwwwwwwwwwwwwwwwうぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 

島買うからお前ら全財産突っ込んでくれよなwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 
うぇwwwwwwwwwwwwwwwうぇwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


DX15SzlVAAAckvT


引用元:http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1524367543/


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ETHとXRPが米で有価証券扱いに?規制は実は将来的にはいいことだった?日本の自主規制も

昨日から本日にかけて、アメリカと日本の規制に関するニュースが同時に入ってきました。

本日は今後の仮想通貨市場にも影響する日本とアメリカの規制と、今後の展開についても考察します。

 

日本で自主規制団体が発足

23日、日本の仮想通貨交換業の登録業者16社による新組織「日本仮想通貨交換業協会」が発足されました。

こちらは先月にすでに発表されていましたが、予定通り発足されたことになります。

 

自主規制団体とは

自主規制団体は簡単にいうと「自分たちでルールを決めてそれを守らない取引所に罰則を与える」団体です。

団体の理事は以下に決まりました。

会長
マネーパートナーズの奥山泰全社長

副会長
ビットフライヤーの加納裕三社長
ビットバンクの廣末紀之社長

理事
SBIバーチャル・カレンシーズの北尾吉孝社長
GMOコインの石原富隆社長が理事に就任した。

仮想通貨を取引する人にとっては誰もが知っているメンツですね。

 

今後、日本の仮想通貨業界は健全になるのか

なぜ、面倒くさいルールをつくるのかというと、仮想通貨業界を健全にさせるためです。

そのために普段はライバル業者である各取引所が一致団結し、「仮想通貨業界を健全にし盛り上げていこう」というのが今団体の目的です。

奥山会長は「1~2か月では難しい」とコメントしていますが、今夏以降に規制ルールの公表、ゆくゆくは金融庁への認定団体登録を目指しています。

もし、金融庁の認定団体となれば、間接的に国が仮想通貨を認めたことにも繋がるので、今後も注目すべきトピックといえるでしょう。

 

米でイーサリアムとリップルが取り扱い禁止になる?

政府で金融規制に関わったゲーリー・ゲンスラー氏(以下ゲンスラー氏)がイーサリアムとリップルが有価証券の扱いになるかもしれないと発言しました。

このことは22日のニューヨークタイムズで報じられています。

 

イーサリアムとリップルが取り扱い禁止に?

有価証券とは、「未登録証券」とも呼ばれています。

アメリカではある一定の基準を満たさないと「有価証券」の扱いになり、米国証券取引委員会(以下SEC)に認可を受けないと取引できなくなってしまうのです。

ちなみに、現在アメリカではSECに登録されている取引所はありません。

つまり、イーサリアムとリップルが仮に、有価証券扱いになれば、アメリカではイーサリアムとリップルが取引できなくなってしまいます

ちなみに、ゲンスラー氏はビットコインは、基準を免れているため、対象にはならないと発言しています。

今後の展開は?

今回は、あくまでゲンスラー氏がインタビューで発言しただけなので、正式に決まったわけではありません

今後はSECといった公的機関からの発言を待ちたいですね。

イーサリアムとリップルの重役はゲンスラー氏の指摘に反論しています。

 

まとめ~IMFラガルド理事は公平な規制を呼びかけ~

年初からG20を筆頭に、現在でも仮想通貨に関する規制問題は続いています。

その中で、16日にはIMFラガルド理事長は仮想通貨に関するポジティブなブログを投稿しました。

ブログ内では「現実を明確に見据えたアプローチ」が必要とし、各国に適切な規制を呼びかけました。

 

リップルとイーサリアムに有価証券扱いも長期的な視点でみればプラス

今回、一見するとイーサリアムとリップルにとってはネガティブなニュースですが、長期的にみれば、実はプラスのことでもあります。

なぜなら、ちゃんと認可された上での取引は結果的にイーサリアム、リップル両者にはプラスの結果になるからです。

現在ではアメリカにはSECに認可されている取引所はありませんが、Poloniexを買収したサークル社は近いうちにSECに登録される噂もあります。

そうしたら、イーサリアムとリップルも正式に認められた仮想通貨として取引されることになるのです。

機関投資家や公的なマネーも認可されていれば入りやすくなりますね。

また、仮想通貨の規制は、ブロックチェーンが普及し、取引が増えてきたことの裏返しでもあります。

今後は自主規制や、公的機関の認可などと向き合いながら、健全な価格上昇にも期待しましょう。

 

これから仮想通貨取引を始めるなら

GMOコインこれから仮想通貨取引を始める人におすすめする取引所です

理由は、手数料の安さ。大手取引所の中では最安値の各手数料となっています。

GMOコイン手数料

日本円入出金手数料 取引手数料 レバレッジ手数料 仮想通貨出金手数料
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出金手数料が無料な数少ない取引所でもあります。

また、販売形式により、スプレッドが安いのも好評です。

セキュリティー面ではコールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策。

4月に入ってから、規制の報道にも関わらず、仮想通貨市場は再び上昇を始めています。

価格が安いうちに、ぜひGMOコインでお得に仮想通貨を購入しておきましょう。

 

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

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仮想通貨業界に新団体発足!!自主規制ルール策定目指す

1: 2018/04/24(火) 09:50:54.97 ID:CAP_USER9
◆仮想通貨業界に新団体発足 自主規制ルール策定目指す

自主規制ルールの策定に向け、仮想通貨交換業者の業界団体が発足した。
日本仮想通貨交換業協会・奥山泰全会長は「仮想通貨のよりいっそうの発展、一般化を目指していきたい」と話した。

金融庁に登録している、仮想通貨の交換業者16社による「日本仮想通貨交換業協会」が発足し、東京都内で会見した。
コインチェックで起きた流出事件を受け、内部管理体制や、セキュリティーなどの自主規制ルールを策定し、再発防止と業界の信頼回復につなげたい考え。
協会は、金融庁から改正資金決済法に基づく、自主規制団体の認定取得を目指す。

FNNニュース 2018/04/24 00:31
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00390451.html

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引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524531054/


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仮想通貨VIPSさん、CE上場&法人化で200億VIPSが即完売wwwwww

542: 2018/04/24(火) 18:40:24.391 ID:ULV9PJhI0
大変長らくおまたせして本当に申し訳ない!! 
ついにCEに上場したぞ!! 

CEから今日になってReadme読まずに「ビルド方法わかんないんだけど助けて?」って連絡きて 
優秀なエンジニアさんたちが一から全部手取り足取り教えてあげてやっとここまできたよ 


https://www.coinexchange.io/market/VIPS/BTC

DX15SzlVAAAckvT


引用元:http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1524559916/


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仮想通貨イーサリアム(ETH)が有価証券化したら価値はなくなる!?

25: 2018/04/22(日) 12:07:28.23 ID:pXVhZ0zi
SECはアメリカの米証券取引委員という組織 
イーサリアムは世界中で扱ってる仮想通貨 

証券化で価値がなくなるといってる人は 
アメリカの一組織が決められる話じゃないとわからない? 
日本では売買できなくなるとでも? 

こんな頭の人がドヤるとか2chはすごいわw 
楽しいエンターテイメントです

no title

引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1524351714/


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ビットコイン価格が100万円を突破!!

ここ数日順調な伸びを見せていたビットコインの価格が、2018年4月24日(火)に暫くぶりの100万円台に到達しました。

長らく価格が低迷し一時は70万円台まで下げていたビットコインの価格回復とあり、SNSなどではユーザーらの期待の声が挙がっています。

またビットコイン価格の上昇と共に時価総額上位の仮想通貨らも軒並み価格の上昇を見せており、仮想通貨業界に少し遅い春が訪れた様子となっています。

ビットコインでFXするなら断然「bitbank Trade」(ビットバンクトレード)がおすすめ!

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SBI Ripple Asiaが主導する証券コンソーシアムが発足!SWFTとの提携でリップルの価格が上昇?

SBI Ripple Asiaが主導する証券コンソーシアムが発足

19日、リップル社とSBIホールディングスの合弁会社SBI Ripple Asiaが「証券コンソーシアム」が正式に発足しました。

発表自体は今年の1月にされていましたが、その時よりも参加企業が増え、結果的に35社が参加することとなりました。

 

コンソーシアムとは?

コンソーシアムとは共通の目的をもった組織や人の団体、または共同事業のことをいいます。

今回の「証券コンソーシアム」は簡単にいってしまえば、「証券会社団体」です。

SBI以外にも、仮想通貨取引所として普段はライバル同士の企業が参加しています。

証券コンソーシアム参加企業
・株式会社SBI証券
・マネックス証券株式会社
・楽天証券株式会社
・GMOクリック証券株式会社
・三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社
等、その他多数の有名証券会社が参加

コンソーシアムの目的は?

では、この団体の目的は何でしょうか。一言でいうと「新たな金融インフラの構築」です。

金融インフラは「金融システム」と同じ意味ととらえていいでしょう。

例えば、電子マネーによる決済、国際送金、それ以外にも現在、金融システムの基盤となるシステムのことですね。

要するに、「企業の垣根を越えて現在の金融の技術・仕組みを新しくしていこうよ」というのが今回発足されたコンソーシアムの目的です。

 

ブロックチェーンだけではなく人工知能や生体認証も

ブロックチェーンに関しては、仮想通貨としての利用だけではなく、金融の安全性や効率性など幅広い用途を目指しています。

リップルは、国際送金を素早く完了し、送金アプリの提携サービスなど多々ありますが、イメージとしてはリップルが現在行っている活動と同じでいいでしょう。

また、ブロックチェーンに限らず、人工知能や生体認証といった次世代の技術の活用も目指すとのことです。

 

リップルがSWIFTと提携したら価格が上昇する?SWIFTとは何か

18日、海外ユーチューバーとして知られるThinking Cryptoが興味深い投稿をしました。それはリップルとSWIFTの提携です。

動画は20日時点で、2万回近く再生されており、現在でも閲覧できます。

 

SWIFTとは

SWIFTは1973年にベルギーで設立された共同組合形式の団体です。

このSWIFTですが、リップルの重役がインタビューなどで「唯一のライバル」として名前を上げています。

なぜなら、SWIFTは現在の銀行の国際送金のプラットフォームを提供しているからです。

ブロックチェーンではありませんが、リップル社が目指すヴィジョンをすでに叶えてる企業ともいえます。

そして、SWIFTの規模は今や世界的なものになり、ほとんどインフラ的性格を帯びています。

そのため、1998年からはベルギー国立銀行が首席監督機関をつとめ、G10諸国の中央銀行と協力し、SWIFTを監視・評価しています。

 

リップルとSWIFTの利益は一致する?

Thinking Cryptoによると、リップルとSWIFTの利益は一致することから提携または買収の可能性があるとのことです。

①リップルにとってはSWIFTの顧客を獲得でき、また目標である世界的な金融インフラとなりえる

②SWIFTにとっては次世代の技術を用いて自社のシステムを一新できる

確かに、こう考えれば利益は一致しますね。その意味では、可能性は0ではないと考えてもよさそうです。

 

仮想通貨の安定株としてのリップル

ビットコイン、イーサリアムなど、仮想通貨の多くは技術的な開発段階で、賛否両論が途絶えません

その中でも、リップルだけはずば抜けて優れていると考えられます。

なぜなら、世界的な銀行・企業との提携は「リップルがいいか・悪いか」ではなく「リップルを使ってどうするか」という次の段階にきているからです。

先週には、サンタンデール銀行がリップルの技術を用い世界で初の送金サービスを始めたのも話題になりましたね。

今後もリップルに関するニュースには期待出来そうです

youtubeリンク:https://www.youtube.com/watch?v=zlMBewj9seQ

 

まだリップルを取引していない人は

GMOコインまだリップルを取引していない人におすすめする取引所です

理由は、手数料の安さです

GMOコインは直接取引をする方法をとり、スプレッド(買いの価格と売りの価格の差)が他社よりも狭く、大きな魅力となっています。

 

 

また、仮想通貨初心者でも安心して注文できるのにも定評があります。

 

セキュリティー面ではコールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策。

リップルは他の仮想通貨と違い実用面の段階まできています

仮想通貨市場が再び盛り上がりを見せている今、少額からでも購入してみてはいかがでしょうか

 

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

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リップルが100円を突破!先週に比べ2倍も上昇

リップルがこの数日で急上昇しています。 1ヶ月以上も下がり続け上がる気配の見えなかった仮想通貨。 それがこの数日で大きく動きました。 それまでリップルは50円台をキープしていましたが、先週に入り徐々に上昇しました。 50円台から70円台へと昇り、今週に入ったところついに100円まで急上昇しました。 同じくビットコインも70万円台を漂っていましたが、80万円台になり今では100万円目前となっています。 ビットコインが基軸となっているので、リップルや他のアルトコインも上昇するのですね。 また予測ボットでは5月にリップルがさらに上昇すると予測しています。 ただ今年の始まりにあった暴落を目の当たりにしている人はこの暴騰に喜ばず暴落するのではないかと疑心暗鬼になっています。 今後また去年の冬のような誰もが儲かる相場になるのか、それとも全く別の相場になるのか全く予想がつきませんね。 [box class="blue_box" title="オススメ記事"] XRP(Rippe、リップル)を買うなら手数料が安くて「指値」注文できる「bitbank.cc」(ビットバンク)がおすすめ!
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Rippleとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリップルの基本! [/box] [ex-ja-XRP]No tags for this post.

ビットコイン週間概況-4/13~4/19

【執筆者】グレン・ランバート(Glenn Lambert)。ニュージーランド出身。2002年に来日し、英国を本拠とするADVFNの日本法人でマネージャーとして従事。FX,株式などの分析ツールのほか、著名レポートも配信している。

【免責事項】当サイトで提供しているビットコインの相場情報等のコンテンツは、執筆者の個人的見解に過ぎず、執筆者及び当社がその内容の正確性および安全性を保証するものではありません。また、かかる情報は、参考となる情報の提供を目的としたものにすぎず、仮想通貨に関して、特定の投資行動や運用手法を推奨するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でお願いします。 なお、投資によって発生する損益は、すべて投資家の皆様へ帰属します。 当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、執筆者及び当社は責任を負いません。

日本円 米ドル
価格(4/19終値) 883,499円 8,228.93米ドル
時価総額 150,081億円 1,398億米ドル
4/13~4/19の4本値
始値 高値 安値 終値
818,441円 907,970円 805,950円 883,499円

週毎の取引・最近4週の調査結果

日付範囲 取引数量(日本円換算) %変化
4/13 ~ 4/19 1,499,631,199,690
4/6 ~ 4/12 1,147,275,246,990 23.5%
3/30 ~ 4/5 1,650,591,770,128 -43.9%
3/23 ~ 3/29 1,568,793,541,901 5.0%

週間概況と最近の話題

bitflyer-btcjpy-4月24日-2018-14-53-34

 

先週のレポートでも報告したが、先週のBitcoinの価格は730,000〜736,000円の狭い価格帯での相場であった。

この動きはBitcoin相場が上昇基調となることを示唆していたが、この4ヶ月間のネガティブなセンチメントから、相場の回復が進行していると考えるのは困難だった。しかし再度チャートを分析した結果、私は今週にBitcoinの価格が10万円以上あがり、85万円に上昇することを私は示唆した。

このレポートの執筆時点では、Bitcoinの購入価格はbitFlyeにおいて89万円を超えている。当然のことながらチャートパターンが想定どおりの動きを示すのは嬉しいことだが、この主な原因は何だろうか?

 

ライアン・テイラーCEOによれば、彼は米国に拠点を置く投資家が税金に関連する売却の終了に伴い、仮想通貨市場に戻ってきていると考えている。ここ数週間において直近の価格が下がった主な原因は、先に述べた投資家が税金の支払いのためBitcoinや他の仮想通貨を売却したことだ。

しかし、アメリカにおける確定申告締め切り日の4月17日が過ぎ、その投資家のほとんどが既に納税したことがわかる。 これらの投資家のうちのいくつかは税務申告を受けており、仮想通貨市場への投資を再開しているとみられる。

 

このイベントは、この1週間の市場全体の回復に繋がる結果となった。4月11日水曜日、時価総額はちょうど2,600億ドルを超えており、7日後には3,330億ドルに達した。これは30%ほどの上昇である。この価格上昇が偶然の出来事でなかったことを証明するように、翌日には更に市場全体が上昇し、3,450億ドルに達した。

 

興味深いのは、火曜日に謎の投資家によって24時間のうちに1億ドルもの仮想通貨の投げ売りが行われ、Bitcoin価格が25,000円以上値下がりしたことさえ無ければ、ここ7日間の上昇は更に大きくなったかもしれないことだ。最近の市場のセンチメントから判断すると、この種の活動は市場に急落をもたらしかねなかったが、市場はポジティブな反応を示し2日以内に回復した。 このことは市場のセンチメントに変化が起きており、最終的に市場は改善方向に向かうことを示唆している。

 

過去の価格との比較

日付 価格 価格差 変化率
2018/4/19(基準日) 883,499円
2018/4/18(1日前) 857,286円 26,213円 3.06%
2018/4/12(1週間前) 818,849円 64,650円 7.90%
2018/3/19(1ヶ月前) 921,993円 -38,494円 -4.18%
2018/1/19(3ヶ月前) 1,314,610円 -431,111円 -32.79%
2017/10/19(6ヶ月前) 638,419円 245,080 38.39%
2017/4/19(12ヶ月前) 133,310円 750,189円 562.74%

Prices provided by bitFlyer

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現役ディーラーが語る!今週のビットコイン円「久々の上昇!ビットコイン復活のサインとは?」

【執筆者】 国府勇太(Yuta Kokubu)
ワイジェイFX株式会社 ディーリング部
1984年生まれ。慶應義塾大学卒。大学院時代にFXを知り個人投資家に。
その後、その魅力に取りつかれ、より極めたいとの思いからヤフーグループのYJFXに入社。
現在ディーリング部にて主要通貨のディールを担当。
「マネーライフの課題解決」がモットーで、初心者にわかりやすい解説に定評がある。
現在ヤフー公式ブログ、FX攻略.comでもコラム連載中。

【免責事項】当サイトで提供しているビットコインの相場情報等のコンテンツは、執筆者の個人的見解に過ぎず、執筆者、ワイジェイFX株式会社及び当社がその内容の正確性および安全性を保証するものではありません。また、かかる情報は、参考となる情報の提供を目的としたものにすぎず、仮想通貨に関して、特定の投資行動や運用手法を推奨するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でお願いします。 なお、投資によって発生する損益は、すべて投資家の皆様へ帰属します。 当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、執筆者、ワイジェイFX株式会社及び当社は責任を負いません。

こんにちは。国府勇太です。

今週(4月16日の週)のビットコイン円の見通しを主にテクニカル面から分析していきます。 

では、さっそく先週までの日足チャートを見てみましょう。

btcjpy0416_01

 

先週を一言で表すと「久々に見た!この上昇!」です。

 

4月9日(月)に752,293円でスタートしたビットコイン円。

先々週同様、動意薄の展開が3日続きました。

 

流れが変わったのが12日(木)です。この日、大きな上昇となり、一気に80万円を超えました。

 

その後一度も80万円を割れることなく、しっかりした動き。週末の15日(日)にはもう一段上昇してとうとう90万円にのせました。

そして、そのまま901,500円で週末クローズ。

 

悲壮感に満ちていたマーケットでしたが、先週はかつての勢いを感じることができた上昇劇でした。

 

要因は様々指摘されていますが、これといった内容はなく、今まで出ていた悪材料が出尽くしたことが主因と見られます。

 

今週の見通し

 

一目均衡表をプロットしてみましょう。

 

btcjpy0416_02

 

注目するのは、3点です。

それは、①転換線と基準線、②雲、③遅行スパンです。

 

まず、①の転換線と基準線について。

ちょうど転換線と基準線がクロスしており、転換線が上抜けようとしています。

これはテクニカル的には典型的な「上昇トレンド開始」のサインです。

 

次に、②の遅行スパンについて。

遅行スパンがいよいよ現値線を越えようとしています。

超えれば、①の「上昇トレンド開始」のサインをさらに強固なものとします。

 

最後に、③の雲について。

今年の1月16日の急落以降、ずっと上にレジスタンスとして上昇を押さえつけていた雲がいよいよ薄くなり、こえられる兆しが見られます。

この雲が、100万円近辺に位置しているので、この雲をしっかり抜ければ100万円より上を目指した動きが期待できます。

 

と、いうことでトレンドは上。

基本戦略は「買い」です。

 

まずは、転換線をサポートライン(損きり目安)としてロングを持つトレードを推奨します。

 

過去を見ても分かるように、仮想通貨の上昇の勢いはアッという間です。

波に乗れなくて悔しい思いをして高値掴みをした人が多くいますが、今後しっかり過去最高値を目指して上昇していくのであれば、今はいい仕込み時といえるかもしれません。

 

ただ、くれぐれも失って困るほどの額を仮想通貨につぎ込むのはやめましょう。

仮想通貨投資は、たしかにリターンも大きいですが、金融商品の中でもっともハイリスクな商品の部類に入ります。

 

では、今週もリスク管理に気をつけてがんばりましょう。

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記載の内容は作成者の個人的見解であり、ワイジェイFX株式会社の見解ではありません。

また、記事の内容はあくまで予想であり、その内容の正確性、信頼性等を保証するものではありません。

これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、作成者及び、ワイジェイFX株式会社は一切の責任を負いません。

投資に関するすべての決定は、利用者ご自身の判断で行って下さい。

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bitbank.cc(ビットバンク)がXRP取引量世界1位を記録!

2018年4月16日に、bitbankが1時間のXRP取引量で世界一を記録したと発表しました。

[aside type="boader"]bitbankの特徴について詳しく解説した記事はこちらです。 [kanren postid="244"][/aside]

[btn class="rich_yellow"]bitbankの公式サイトはこちら [/btn]

取引量が多いことによるユーザーのメリット

仮想通貨が安く手に入る

bitbankは、国内では珍しい板取引が可能です。
売り買いする人が多いことで板は厚く、流動性は高くなり、取引しやすくなります。
取引が多いことで最適な価格での指値注文がしやすくなり、安く買うことができるというわけです。

今なら手数料が無料!

bitbankは、昨年から提供していた手数料無料サービスを延期すると発表しました。
2018年6月30日00:00まで無料キャンペーンが継続します。

[kanren postid="2078"] [kanren postid="244"]

bitbankで取引をする

[ex-jp-bitbank_XRP] [aside type="boader"]Rippleとは?
今話題の時価総額ランキング上位の仮想通貨「Ripple」の基本を知ろう!
Rippleとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリップルの基本! [/aside] No tags for this post.

リップル社がブロックチェーンに27億円の投資!XRPの取引が増加する?リップルニュースまとめ

リップル社が投資ファンドに約27億円分のXRPを出資

リップル社は、仮想通貨業界で最古の投資ファンドであるブロックチェーン・キャピタル社に対し、XRPを使用して約27億円分の出資を行うことを発表しました。

リップル社は以前にも、教育関係の団体に約30億円分の投資をおこないました。しかも、リップル社の重役であるグリフィン氏によると、今後も投資は継続していくとのことです。

 

送金以外の分野にもリップルの技術を利用する

リップルは送金・決済で使われるのを目的とした仮想通貨です。

しかし、今回のブロックチェーン・キャピタル社の出資で、ヘルスケアや管理IDなど、リップルのブロックチェーンを使って決済以外の領域での応用も目指すとのことです。

すぐに結果でることではありませんが、将来的にはリップルが様々な分野で使われるのに期待できそうです。

記事参照元:https://www.ccn.com/ripple-invests-25-million-in-xrp-in-blockchain-capitals-150-million-vc-fund/

 

ドイツの大手証券取引所が手数料無料の仮想通貨取引アプリをリリース!リップルも取り扱いあり

ドイツ国内2位の規模である証券取引所Börse Stuttgart社が手数料無料の仮想通貨取引アプリを発表しました。

アプリの名前はバイゾン(Bison)で、対応する銘柄はビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、リップルといった時価総額の高い仮想通貨です。

 

バイゾン(Bison)のポイントと今後

バイゾンの最大のポイントは無料で取引できることです。それに加え、アプリがドイツ国内で信頼のある証券会社がリリースする点も大きいでしょう。

始めはドイツからサービスを開始し、ゆくゆくは英語でのサポートもおこなうとのことです。

もし、ドイツ国外からの利用も可能になれば、世界的に利用される可能性はありますね。

また、リップルをはじめとした仮想通貨の取引量増加も見込めそうです。

記事参照元:https://ethereumworldnews.com/no-fee-cryptocurrency-exchange-trading-app-to-support-litecoin-and-ripple/

 

まとめ~これからリップルの取引量は増大する?~

 

連日、リップルに関するニュースはとまりません。

それは、リップル社が精力的に活動し、リップル自体の開発も進んでいる証拠でもあります。

また、今回紹介したドイツのアプリのように、その技術が優れているからこそ、外部の企業がリップルを利用するニュースも今年に入ってたくさんありました。

先週から仮想通貨市場が上昇基調にありますが、今年のリップル上昇を握る鍵はまだまだあります。

 

SBIの動向がカギを握る?

国内大手ネット証券会社SBIホールディングスが今夏にも仮想通貨取引所サービスを開始する予定です。

先日、SBI北見社長がビットコインキャッシュ好きなのをお伝えしましたが、実はビットコインキャッシュ以上にリップル支持者として有名です。

実際に、北見社長のツイッターではリップルを支持するツイートも多く呟かれています

それからすると、ビットコインキャッシュ同様、リップルに関する特別なサービスを始める可能性も低くはありません。それは、例えば、リップルの取引手数料無料などです。

あくまで、推測の話にはなりますが、リップルの動向を追う上ではSBIの動きは注目して損はないでしょう。

 

他の仮想通貨よりも一歩リードした形に

先日は、世界に顧客をもつサンタンデール銀行がリップル技術を利用した送金アプリをリリースしました。

銀行が公式に、リップルのブロックチェーンを利用したサービスを提供するのは世界初となります。

また、現段階で銀行が安心して使えるようなブロックチェーンを持つのは全仮想通貨のなかでもリップルだけではないでしょうか。

確かに、SBI北見社長が「グローバルスタンダートになる」と発言しているのにもうなずけますね。

SBIの動向、そして日々開発が進められるリップルのニュースは今後もお伝えしていきます!

 

リップルを取引するなら

GMOコインこれからリップルを取引する人におすすめしたい取引所です

理由は、手数料の安さです

明日からは、FX取引の手数料が値下げされ主要他社と並びます。

取引所 レバレッジ手数料(スワップポイント)
BitFlyer 0.04%
Zaif 0.039%
DMM Bitcoin 0.04%
GMOコイン 0.05%→0.04%

 

また、直接GMOコインと取引をする方法により、スプレッド(買いの価格と売りの価格の差)が他社よりも狭いのも大きな魅力です。

 

 

セキュリティー面では、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策で安心です。

上の記事のように、リップルはこれから価格が上昇するのがおおいに期待できます

リップルの価格が上がり始めた今、少額からでも仕込んでおくのを強く、おすすめします

 

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

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仮想通貨市場が昨年12月以来の上昇!Yahoo参戦とリップルを使った世界初の国際送金が開始!

 

 

本日、16日の仮想通貨市場はビットコインが88万円~90万円と前日より小安い展開です。しかし、12日から15日にかけて仮想通貨市場は大幅に上昇しました。

12日のビットコイン時価総額は最大で12%の上昇をしており、これは昨年12月以来、最高レベルです

それとあわせるように、12日から15日までYahooの参戦とサンタンデール銀行のリップルを使った国際送金の開始など好材料がたくさんありました。

本日はそのニュースをまとめてお送りします。

 

Yahooが仮想通貨市場に電撃参戦

ヤフーは13日、仮想通貨市場へ参入するのを公式に発表しました。

発表によるとヤフーは100%子会社「Zコーポレーション」を通じて、仮想通貨取引所「ビットコインアルゴ 東京」の株式40%を買収する予定です。

報道自体は、3月23日に発表されていましたが、ヤフーとビットコインアルゴ東京は協議中だとし、正式な発表ではありませんでした。

 

ビットコインアルゴとは?マネックスとの違い

仮想通貨取引所といえば、先週はマネックスのコインチェック買収が話題になりましたね。

今回もヤフーがビットコインアルゴを買収するので、形式上はマネックスと同じです。

しかし、マネックスとヤフーの大きな違いは、金融庁の認可です。

ビットコインアルゴは昨年12月に金融庁に登録されていますが、対するコインチェックはこれから認可を受けなければいけません

マネックス松本社長は速い段階でコインチェックの登録をすますとコメントしていますが、この点ではヤフーが一歩リードしたかたちです

ヤフーは今年の秋にもサービス開始を予定しています。

 

投資家の資金が仮想通貨市場に流れこむ?

今年は大手企業SBIのサービス開始も予定されています。

なので、ヤフー、マネックスを含めると巨大企業3社の取引所のサービスがこれから開始されます

業界の競争が激化することで、取引サービスの向上にもつながりますし、巨大な企業の参入は仮想通貨自体の認知も高まります

また一番の影響は、3社が参入することにより、仮想通貨市場に投資家からの資金が流入することです

仮想通貨市場の上昇に期待できそうですね。

 

サンタンデール銀が世界では初めてリップルを利用した国際送金を開始

12日にはスペインを本拠とするサンタンデール銀行がリップルを使った国際送金を実際に開始しました

ちなみに、ブロックチェーンを使った送金を銀行がおこなうのは、この事例が世界初となります

 

「ワンペイFX」で国際送金をスムーズに

今回サンタンデールが提供するサービスは「ワンペイFX」というアプリです。

ワンペイFXではユーロ諸国とアメリカにユーロ、米ドルの送金が可能になります。

ワンペイFXを使うと、今まで送金時間が3日~5日かかっていたものが、わずか1日で完了します

1億3,300万人以上の顧客と約14,000の支店をもつ世界最大の国際銀行サンタンデールは今後対応する国を拡大し、即時送金を目指すと発表しています

 

まとめ~大きな期待ができる仮想通貨市場~

1月から低迷が続いていた仮想通貨市場ですが、少しずつ回復の兆しがみえてきました。

今年はSBI、Yahooの仮想通貨市場への参入が予定されています。時期はいつになるかわかりませんが、ゆくゆくはマネックスの参入も確定です。

これら大企業が参入するのは「ブロックチェーンの将来を見込んでいる」証明でもあります。

実際に、世界大手の銀行サンタンデールはリップルをつかった送金を開始し、ブロックチェーンの実用性を証明しました。

速い段階で、実用化できるリップルは他の仮想通貨より優れていることを証明した形となります。

これからは、仮想通貨市場のバブル的な上昇ではなく、ちゃんとした理由がある上昇におおいに期待できるでしょう

 

ビットコイン・リップルを取引するなら

GMOコインこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です

理由は初心者のかたでも簡単にできる注文と手数料の安さです。

 

また、GMOではビットコインのレバレッジ取引も可能。最大5倍のレバレッジ取引が可能です。

取引手数料は無料、レバレッジ手数料は今月からの値下げでBitFlyer、DMM、Zaif社と並び、スプレッド(買いと売りの価格の差)は他社と比較して安いです。

セキュリティー面では、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策をとっています。

仮想通貨市場はこれから価格が上昇するのがおおいに期待できます

まだ、価格の安いうちに、少額からでも仕込んでチャンスを逃さないようにしておきましょう

 

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他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

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2017年度の国内の仮想通貨取引額69兆円、1年で20倍に・・・

1: 2018/04/10(火) 17:48:04.70 ID:CAP_USER9
 仮想通貨の業界団体「日本仮想通貨交換業協会」は10日、金融庁で開かれた仮想通貨を巡る研究会の初会合で、ビットコインなど主要な仮想通貨5種の国内の取引状況を明らかにした。2017年度の合計取引額は約69兆円と前年度の約20倍に膨らんでおり、市場が急拡大した実態が浮かび上がった。

 主な仮想通貨交換業者17社のデータを集計した。17年度の取引額の内訳は、現物取引が約12兆7千億円。少ない元手で大きな利益を得られる可能性がある証拠金取引などが約56兆4千億円だった。

 また通貨別では、全体の9割超がビットコインだった。取引利用者は20~40歳代が約9割を占めた。

2018/4/10 17:44
共同通信
https://this.kiji.is/356359417283265633

仮想通貨


引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1523350084/


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