@仮想通貨ニュース

No tags for this post.

98万円まで買いは待て?現在の相場を投資アドバイザーが指摘!

ブルームバーグのテレビ取材に投資アドバイザーのジョン・コロヴォス氏が出演。

そこで同氏は現在の相場について語りました。

要点

・調整相場を指摘する専門家続々と
長く続く横ばいの動きにこれまで続いていた上昇相場が調整入りしたとみる専門家もいます。直近の下げでチャート形状は一段と調整相場入りを示唆しているようです。

 ビットコインは再び98万円へ?

ストラテジストのコロボスは、ビットコイン先物は8500ドルに 近づくと言う

19日、投資アドバイザーのジョン・コロヴォス氏がブルームバーグのインタビューに応じました。

そこで同氏は現在のチャートパターンが典型的なABCのジグザグパターンを描いているとして、再びビットコインが98万円近辺(9000ドル)まで下落する可能性があることを指摘しました。

また、コロヴォス氏は最大で8500ドル(対円で95万円近辺)の下落も見込んでおり、ビットコインの安値を更新する可能性も指摘しています。

同氏が指摘する98万円は17日につけた安値。

その指摘にあるように、直近の安値はしばしな重要なサポートになるので、今週、価格が下落する場面があれば注目でしょう。

 

調整の指摘相次ぐ

このような価格調整の指摘はコロヴォス氏だけではありません。

ほとんど多くの専門家は短期的な価格動向として、市場がいったん安値をつけにいくシナリオを指摘しています。

【7/23】今週の仮想通貨市場はどうなる?調整の指摘も出る相場動向に注目!

本日の記事でもお伝えしましたが、そのため今週は価格が下落するシナリオもおおいにあり得るので、その動向は注目です。

ビットコイン円 日足

専門家の多くが調整を指摘しているのは、単純にチャート形状が悪化してきているというのが主な要因でしょう。

上記のチャートはビットコイン円の日足チャートに一目均衡表の雲を表示させたものですが、これまで上昇チャートとは打って変わって、雲の中に突入しており、上値が重いのがわかります。

もちろん、これが騙しの動きになり価格が急反発する可能性もなくはありませんが、センチメントとしては弱気が優勢なのは間違いないでしょう。

ただし、これらは短期的な価格動向なので、時間足については注意が必要です。

 

まとめ

19日、ブルームバーグのテレビ取材に投資アドバイザーのジョン・コロヴォス氏が出演。

そこで同氏は短期的に、ビットコインが再び98万円近辺まで下落する可能性を指摘しており、さらには95万円の安値をつける可能性についても言及しました。

コロヴォス氏以外にも現在は多くの専門家が調整相場入りを指摘しているので、いったんは価格下落シナリオも想定しておいた方が良いのかもしれませんね。

 

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

ビットコインはアフリカで人気とTwitter分析で明らかに市場拡大の余地多く

No tags for this post.

【USA】米大統領、再び利下げを要求 FOMC開催に合わせる

1: みつを ★ 2019/05/01(水) 05:11:46.46 ID:UoQJMhwe9
https://this.kiji.is/496050620055241825

米大統領、再び利下げを要求
FOMC開催に合わせる
2019/5/1 05:07
©一般社団法人共同通信社

 【ワシントン共同】トランプ米大統領は4月30日、米連邦準備制度理事会(FRB)に再び利下げを要求した。ツイッターへの投稿で「1%ぐらい利下げし、いくらか量的金融緩和をしていれば、米国はロケットのように成長率が高まる潜在力を持っている」と主張した。

 FRBは30日から2日間の日程で金融政策を決める連邦公開市場委員会(FOMC)を開催しており、それに合わせて圧力をかけた形だ。今回の会合では、政策金利を年2.25~2.50%に据え置く公算が大きい。

 FRBは昨年、12月まで計4回利上げした。同時に金融危機後に買い入れた米国債など保有資産の縮小を進めた。

引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556655106/

続きを読む No tags for this post.

機関投資の資金が流入したら仮想通貨の価格爆上げするよな! 絶対するよな!! ロングでいいに決まってる( (震え声

1: 承認済み名無しさん 2019/03/19(火) 16:53:45.37 ID:ST739lO5
機関投資の資金が流入したら仮想通貨の価格爆上げするよな! 絶対するよな!! ロングでいいに決まってる( (震え声

引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1552982025/

続きを読む No tags for this post.

相場が下がっている時法定通貨をまず入れておく。btcにする!!

No tags for this post.

仮想通貨税制 豪メディア「日本はとてつもなく高い」

 

海外メディアのMickeyが日本の税制について苦言を呈しています。

 

仮想通貨税率、世界の最高と最低

カナダのリッチモンドヒル市は最近

納税の為に暗号通貨を受け入れる2番目の都市となりました。

 

評議会の承認を受けて、リッチモンドヒル市は仮想通貨取引所コインベリーと協議を行い、

仮想通貨で固定資産税を支払う事が出来るオプションを提供しました。

 

又、コインベリーは既にカナダの町イニスフィルで仮想通貨払い技術を導入しています。

税金を仮想通貨で支払える様になっていくのは、非常に進歩的な事です。

しかし、各国の税率に比べて日本の税率は非常に高いものとなっています。

 

日本の仮想通貨税率

国税庁が公開している「仮想通貨に関する所得の計算方法について」に、仮想通貨の区分は以下の通りになっています。

ビットコインをはじめとする仮想通貨を売却又は使用することにより生じる利益については、事業所得等の各種所得の基因となる行為に付随して生じる場合を除き、原則として、雑所得に区分され、所得税の確定申告が必要となる。

仮想通貨に関する所得の計算方法について

例えば「課税される所得金額」が700万円の場合には、求める税額は次のようになります。
700万円×0.23-63万6千円=97万4千円

国税庁 No.2260 所得税の税率 より引用

2017年4月 改正資金決済法が施行され、仮想通貨は”通貨”という地位に認定されました。

仮想通貨で買い物等をした際の消費税は非課税になりましたが、

仮想通貨取引で得た利益の所得区分は「雑所得」に該当し、

最大で所得税45%住民税10%合計55%という恐ろしい数字になります。

日本の株取引では20%にも関わらず、

仮想通貨取引は最大55%というとてつもなく高い税金がかけられています。

 

日本以外の仮想通貨税制一覧

日本の最大55%という税率に比べ、

各国はどのような税率になっているのか

知っておく事でどの国が仮想通貨取引に対し、

寛容なのかというのを知っておく事により、

その国での仮想通貨需要を図る為の物差しになるかもしれません。

①ドイツ

ビットコイン取引は付加価値税(VAT)が免除され、一年以上、仮想通貨を保持している場合、譲渡所得税も免除されます。全ヨーロッパ市民は、資産をドイツへ移転し税の控除を受けることが可能。

②シンガポール

長期投資の為に仮想通貨を保有している企業や個人は、譲渡所得に課税されません。

③ポルトガル

企業は仮想通貨からの利益に対して税金を支払う必要ありますが、付加価値税や所得税が課されません。

④マルタ

仮想通貨のデイトレードでは、法人税として税金が課されますが、個人投資家が仮想通貨を購入/保有する場合は税金が課されません。

⑤マレーシア

譲渡所得税がかからないようになっています。

⑥ベラルーシ

仮想通貨に対する投資、マイニングに税金が課されません。

⑦スイス

個人投資家による投資、取引には譲渡所得税が課されません、しかし、プロの投資家が仮想通貨取引を行った場合は法人税が課されます。

⑧アメリカ

アメリカ合衆国内国歳入庁(IRS)によると、仮想通貨は資産に分類され、株と同じ方法で課税されます。

仮想通貨を購入し、1年以上保持する場合は、所得税のレベルに応じて0%〜20%の範囲で税金が課せられます。

⑨オーストラリア

全取引は譲渡所得とみなされ、オーストラリアドルに換金した場合は、正確な全取引記録の保存が必要です。

仮想通貨に投資して得た利益には、個人所得課税と同じ税率が課せられます。ただし、1年以上仮想通貨を保持した場合は、課税額から50%減税されます。

1年以上保持している場合、税金に対する免除や減税が行われる国が多く、

個人投資家に関しては税金が発生すらしない国もあります。

仮想通貨投資において最も重要な”税”に対し、

各国で工夫を行い、投資家が伸び伸びと取引出来る環境を整えています。

 

利益すら得られない国々

日本では取引により利益を上げる事が可能ですが、

一方で、利益を上げる事すら許されていない国を海外メディアのMickeyが「最悪」な国として以下の国を挙げています。

  1. ボリビア
  2. コロンビア
  3. エクアドル

上記の3か国を仮想通貨事情が最も劣悪な国として挙げています。

日本では取引が出来て、利益を上げる事が可能なだけで恵まれているのかもしれませんね・・・。

 

まとめ

日本では仮想通貨の利益に対する課税が凄まじく、

世界を基準に見てみると悲しくなってきますよね・・・。

仮想通貨推進派の藤巻 健史氏も参院選で落選してしまい、

日本の仮想通貨税制事情はまだまだ不透明な状況が続きそうです。

 

世界の水準に追いつけるように、日本も頑張ってほしいですね!

 

 

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

ビットコイン相場 2019/7/23 ビットコインは高値を切り下げ、下落トレンドが濃厚に

VIPで株投資

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/07/23(火) 01:50:21.124 ID:t/TPWV6y0
何を買えば良いか?
何を空売りすれば良いか?

教えて

引用元:http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1563814221/

続きを読む No tags for this post.

ブルームバーグ「韓国で投資雇用が縮小する。安倍は政治的報復の経済制裁を撤回し、米の仲裁を受けろ」

1: ムーンサルトプレス(東京都) [US] 2019/07/23(火) 11:48:23.59 ID:3R74Ua7h0 BE:416336462-PLT(12000)
sssp://img.5ch.net/premium/6931153.gif
21日投開票の参院選で勝利した安倍晋三首相は多くを成し遂げる政治的影響力を得たわけだが、
まずやらねばならないのは、隣国の韓国に対して始めたばかげた貿易戦争をやめることだろう。

安倍政権は今月、半導体生産に不可欠な3つの材料の対韓輸出規制を強化した。
日本の当局者はハイテク関連の輸出品が北朝鮮などに不法に渡らないようにする措置だと主張するが、
元徴用工を巡り日本企業に損害賠償の支払いを命じた韓国大法院(最高裁)の判決への報復を意図したものであるのは明らかだ。
両国とも、自国の主張から逃れられない状況に陥っている。
日本側は1965年の日韓請求権協定で全ての問題は「完全かつ最終的に」解決されたとの立場だが、
韓国は安倍政権が呼び掛けた仲裁委員会の設置に応じず、両国企業の出資を柱とする提案を行った。

日韓という同盟国の間に緊張が生じた際に従来仲介役を果たしてきた米国の対応は鈍く、このままだと対立はさらに広がる公算が大きい。
今週にも日本は韓国を貿易上の優遇措置が適用される「ホワイト国」から除外する可能性があり、
そうなれば、輸出規制強化どころではない混乱が広がり、韓国で投資や雇用が縮小しかねない。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-07-22/PV17S06K50XS01
英語版原文
https://www.bloomberg.com/opinion/articles/2019-07-21/japan-s-hopeless-trade-war-with-south-korea

引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1563850103/

続きを読む No tags for this post.

日本の仮想通貨税率は他国よりも突出して高い」海外メディアが米、独、豪などと比較して苦言

No tags for this post.

なんでアルトは下げる時はビットコより勢いよく下げて、上がる時はビットコより勢いないの?📉📈

1: 承認済み名無しさん 2019/05/03(金) 09:12:30.69 ID:XG/pKEfo
なんでアルトは下げる時はビットコより勢いよく下げて、上がる時はビットコより勢いないの?📉📈

引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1556842350/

続きを読む No tags for this post.

【7/23】今週の仮想通貨市場はどうなる?調整の指摘も出る相場動向に注目!

先週は安値をつける動きもある中、週後半からは価格が反発しました。

今週の仮想通貨市場の注目価格・ポイントをまとめました。

要点

・専門家からは調整の指摘相次ぐ!
ビットコインは横横の動きが継続しており、専門家からは調整の指摘が相次いでいます。今週は値動きが読みづらい週となるので、取引をしている方は注意が必要でしょう。

 ビットコインは日足チャートで雲の中へ

先週は一時105万円を割り込む場面がみられましたが、週後半から価格は急反発。

しかし、その後上昇が続かず、再びビットコインの価格が下落し始めています。

ビットコイン円 日足 6月~

上記のチャートはビットコインに一目均衡表を表示させた日足チャートです。

昨日の下落により、ビットコインが雲(チャート上緑色のゾーン)に突入していることがわかります。

基本的に、これは6月から続いていた上昇相場がひと段落し、調整相場入りしたことを示しています。

また、雲の中に入り調整相場入りすると、価格が乱高下するとも言われているので、今週の値動きは読みづらい部分もあるでしょう

価格が下落したは、前回の安値である100万円近辺の価格帯に注目。

可能性はそんなに高くありませんが、ここから価格が再上昇して雲を抜けるシナリオも0ではありません。

 

Bakktといった新材料にも注目か

価格動向はパッとしないですが、材料においては明るい話題が入ってきています。

本日になり、Bakktがビットコイン先物のテスト取引を開始することが判明。

Bakkt発足からちょうど1年経とうとしており、ようやくテスト取引が開始される運びとなりました。

Bakktが9月までにローンチ!?今夏の特大材料となるか?

先日、ファンドストラッド社は最新のレポートを発表しており、それによると、Bakktのローンチが9月までに行われる可能性があるとのこと。

本日、Bakktがテスト取引を開始したことにより、9月までのローンチされる可能性は一段と高まったといえるでしょう。

今後もBakkt関連で新しい報道が出てくる可能性があり、基本的にBakktは仮想通貨市場にとってポジティブな材料となるため、今週は特に注目の週となるかもしれません。

 

まとめ

週後半反発していたビットコインですが、その後価格が再下落してきています。

日足チャートでは一目均衡表の雲の中に入ってきており、専門家からは本格的な調整相場入りした指摘が相次いで出てきています。

ここから価格が再上昇する可能性もありますが、その指摘の通り、今後は価格が横横、あるいは再び下落する可能性があるので、今週は値動きが読みづらい展開となりそうです。

 

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

ビットコイントレ転濃厚か!?今後の方向を解説

No tags for this post.

今、一番熱いコインはモナコイン、1000円突破!

No tags for this post.