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bitbankがログイン時の2段階認証をリリース

bitbankからログイン時の2段階認証をリリースすることがアナウンスされています。

いつもbitbankをご利用いただきありがとうございます。

アカウントセキュリティの向上のため、以前よりご要望頂いておりましたログイン時の二段階認証を2018/2/7 AM11:00 にリリース致します。

上記時刻以降、二段階認証を既に設定済みのお客様は、ログイン時に二段階認証が必須となります。
引用 : bitbank : ログイン時の二段階認証リリースのお知らせ
かねてからユーザーの要望が多かったbitbankのログイン時の2段階認証ですが、2018年2月7日午前11時にリリースされることが発表されています。

また、すでに2段階認証を設定しているユーザーは、上記の時間以降のログインの際には2段階認証が必須となっています。

なおbitbankでは2段階認証アプリで 「Google Authenticator」「IIJ SmartKey」 に対応しています。

[box class="red_box" title="2段階認証の注意点!"]

2段階認証で「Google Authenticator」を使用しているユーザーの注意点です。

Google Authenticator で2段階認証を設定して「機種変更」を行った場合、Authenticatorはデータを引き継ぎません。

ですのでもしbitbankで2段階認証を設定したまま機種変更を行っている場合には、旧機種であらかじめ2段階認証を解除しておき、新機種で新しく設定しておくとスムーズにログインすることができます。
※ Authenticatorで2段階認証をして機種変更して、旧機種を初期化や売却してしまった場合、取引所のサポートへ連絡して「本人確認」ができれば大抵の場合は2段階認証を解除してもらえるようです。

[/box] [ex-jp-bitbank.cc] [link-recommended_ex]No tags for this post.

米公聴会のSEC、CFTC証言でTether社の疑惑に触れるか注目が集まる

米議会で開催される公聴会で、仮想通貨市場において詐欺や悪用を阻止し告発することをその任務とするSECとCFTCの委員長が証言する予定となっています。

またこの公聴会でBitfinex社、Tehter社の両社への疑惑が取り上げられる可能性もあり、注目が集まっています。

[box class="blue_box" title="関連記事"] 仮想通貨取引所BitfinexとTetherに召喚状が送付されていたことが発覚 [/box]

2018年2月6日(日本時間 2月7日0時頃)に米議会上院の銀行・住宅・都市委員会が仮想通貨に関する公聴会を開き、米証券取引委員会(SEC)のJay Clayton(ジェイ・クレイトン)委員長と米商品先物取引委員会(CFTC)のChristopher Giancarlo(クリストファー・ジャンカルロ)委員長が、仮想通貨の監督的役割について証言する予定になっています。

CFTCは「Bitfinex」(ビットフィネックス)と「Tether」(テザー)の不正調査を進めているとされるため、公聴会で重大な証言がなされる可能性があるとみられています。

参考 : Virtual Currencies: The Oversight Role of the U.S. Securities and Exchange Commission and the U.S. Commodity Futures Trading Commission - Hearings - U.S. Senate Committee on Banking, Housing, and Urban Affairs

Twitterまとめ

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ジャパンネット銀行がZaifを運営するテックビューロ社とブロックチェーン実証実験を開始!

ジャパンネット銀行とテックビューロ社が世界初となるmijinとHyperledger Fabricの2つのブロックチェーンを連携させた業務プロセスへの活用とその有効性を検証する実証実験を開始しました。
世界初!mijinとHyperledger Fabricを連携。 ジャパンネット銀行とテックビューロが、契約書締結過程でのブロックチェーン適用を検証開始。 | mijin

本実証実験の目的
本実証実験は企業間の契約書締結時における、ファイルの閲覧・編集などの作業履歴および合意締結に至るまでの承認プロセスの、管理コスト削減を課題としています。契約書の締結には紙やメールを手段とし、内容の確認から合意にいたるまで当事者間で度重なるやり取りが行われています。この課題に対するブロックチェーン技術の有用性を検証するため、ブロックチェーンで履歴の管理を行い、契約書のペーパーレスおよび業務効率化の実現可能性を検証します。

本実証実験では、ファイルから取得される固有情報(ハッシュ値)を2つのブロックチェーン上に記録し、誰がいつその契約書を確認し合意したかを相互に参照できるようにします。また2つの異なるブロックチェーンの技術交流と連携を計ります。
引用 : 世界初!mijinとHyperledger Fabricを連携。 ジャパンネット銀行とテックビューロが、契約書締結過程でのブロックチェーン適用を検証開始。 | mijin
同プレスリリース内では本実証実験の目的の他にも、本実証実験のスケジュールや本実証実験におけるmijin®の役割についても説明しています。

またテックビューロ社の朝山貴生代表取締役が自身の公式Twitterにて下記のように発言していることから、今後のmijinやCatapult、そしてICO案件の控えているCOMSAなどとテックビューロ社の今後の動向に期待が高まっています。

[box class="blue_box" title="関連記事"] 関連記事 : テックビューロがCOMSAの態勢整備強化を発表 [/box] [ex-jp-Zaif]No tags for this post.

スペイン金融大手がRippleの導入を発表

スペインの金融大手サンタンデール銀行が、Rippleの技術を使用したモバイル決済アプリをリリースすることを発表しています。

2018年1月31日に同行が開いた2017年の業績説明会で明かされたもので、実現すればブロックチェーンを用いて銀行が運営するモバイルアプリとしては世界初の事例となります。

Web Corporativa Santander Presentación de PowerPoint

リップルが買える・レバレッジ取引ができる国内取引所!

DMM Bitcoin

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  • 合計14ペアによる多彩なレバレッジ取引が魅力!
  • BTC・ETH・XEM・XRP・LTC・ETC・BCHの7種類のメジャー仮想通貨を取り扱い!
  • 今だけDMM Bitcoinリリース記念キャンペーン開催中!新規登録でもれなく1,000円もらえる!
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GMOコイン

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  • 手数料が無料で即時入金可能!セキュリティも国内取引所最高峰!
  • ビットコイン・イーサリアム・リップルなど合計5種類の通貨を豊富にラインナップ!
  • 追証なし・手数料無料の仮想通貨FXが魅力!レバレッジも国内最大の25倍対応!
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bitbank.cc(ビットバンク)

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  • 主要な仮想通貨を手数料無料で取引できる!
  • 追証無しで最大20倍のビットコインFXが魅力!
  • 自社メディアとしてビットコインニュースを運営している!
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QUOINEX(コインエクスチェンジ)

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  • クイック入金24時間365日対応!スマホで取引も可能!
  • スプレッド幅が小さい!さらにレバレッジ最高25倍!
  • QUOINE社の国産ICO「QASH」が124億円の資金調達に成功して話題に!
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ジャパンネット銀行がテックビューロと共同でブロックチェーンを使った実証実験を開始!

テックビューロとジャパンネット銀行が富士通とともに、「mijin」と「Hyperledger fabric」の2つのブロックチェーンを用いた業務プロセスへの活用とその有効性を検証する実証実験を開始したと発表しました。

ジャパンネット銀行とテックビューロが連携


ジャパンネット銀行とテックビューロがブロックチェーンの業務プロセスへの活用とその有効性を検証する実証実験を、世界で初めてmijinとHyperledger fabricの2つのブロックチェーンを用いて開始しました。

実証実験の目的

実証実験は企業間の契約書締結時における、ファイルの閲覧・編集などの作業履歴および合意締結に至るまでの承認プロセスの、管理コスト削減を課題としているようです。

契約書の締結には紙やメールを手段とし、内容の確認から合意にいたるまで当事者間で度重なるやり取りが行われていますが、この課題に対するブロックチェーン技術の有用性を検証するため、ブロックチェーンで履歴の管理を行い、契約書のペーパーレスおよび業務効率化の実現可能性を検証。

実証実験では、ファイルから取得される固有情報(ハッシュ値)を2つのブロックチェーン上に記録し、誰がいつその契約書を確認し合意したかを相互に参照できるようにし、2つの異なるブロックチェーンの技術交流と連携を計ります。

Twitterでの反応

https://twitter.com/TakaoAsayama/status/960667527905910784

おすすめの取引所


テックビューロが運営するザイフは取引での購入がメインなので、他の取引所と比べ割安で購入することができ、ザイフでしか取扱のない仮想通貨やコイン積立といったサービスもやっていて、初心者から上級者まで幅広い方へおすすめです。
また、ホリエモン(堀江貴文氏)がアドバイザーを務めていて認知度も高い取引所です。

ジャパンネット銀行がテックビューロと共同でブロックチェーンを使った実証実験を開始!仮想通貨比較ちゃんねるで公開された投稿です。

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ハードウェアウォレットの購入時や使用時の注意点

ハードウェアウォレットを使っていても安心してはいけません。 仮想通貨を保管できるハードウェアウォレット。 最近ではLedgerNanoSが有名になってきていますね。 コインチェックの事件で取引所に仮想通貨を預けているのは危ないと思った方が多くいると思います。 そのためハードウェアウォレットに仮想通貨を取引所から移して保管するのが安全です。 しかしそのハードウェアウォレットに保管するのも危険な場合があります。 仮想通貨をハードウェアウォレットに移動させる際、マルウェアなどのウイルスに感染していると勝手にアドレスが書き換えられている危険性があります。 そのため、送金する際は必ず送金先のアドレスと端末に表示されるアドレスが一致していることを確認してから送金することをオススメします。 他にも通販で購入するは多少危険です。 フリーマーケットで購入するのは論外です。 通販で購入すると勝手がわからず同封されていた紙に書いてある通りにしたら悪徳業者のアカウントに送金してしまうといったケースもあります。 そのためハードウェアウォレットを購入するのであれば直接購入するほうがいいでしょう。 もしどうしても通販で購入したい場合であればハードウェアウォレットを販売している公式サイトから購入するのをオススメします。No tags for this post.

Qtumが宇宙への打ち上げに成功か

QtumとスペースチェーンのTwitterで、衛星打ち上げの動画がアップされています。

Qtum(クアンタム、QTUM)はスペースチェーンと連携しオープンソースの衛星ネットワークの構築を目指していることから、何かしら関連している動画とみられていますが、現在はまだ公式なアナウンスが無い状態となっています。

Qtumが買えるおすすめの海外取引所

Binance(バイナンス)

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  • 取引ボリュームが世界第一位モンスター取引所だから流動性が高い!
  • LiskやVergeにETHLend、TRONやAppCoinsなど人気通貨の取り扱いも豊富!
  • Bitcoinからフォークしたコインが必ずもらえる取引所としても有名!
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KuCoin(クーコイン)

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  • KuCoin Shares (KCS)やRaiBlocks (XRB)、Dragonchain (DRGN)やDent (DENT)など人気通貨の取り揃えが豊富!
  • 日本語化対応済み!手数料も安くて見やすく使いやすい画面!
  • 急成長中で「第2のBinance」とも呼ばれる!「KCS」を持っていれば配当ボーナスがもらえる!
[/aside] [btn class="rich_yellow"]公式サイトはこちら [/btn]No tags for this post.

マイニングがお得な国はどこ?電気代ランキング!ミーの仮想通貨最新ニュース【2月5日】

2月5日仮想通貨最新ニュース

2/5はビットコイン価格が下落しています。本日の仮想通貨ニュースはマイニングがお得な国はどこ?電気代ランキング!bitFlyerはセキュリティが世界一!スペインの大手銀行がリップル技術使用のアプリ開発!韓国のBTC価格乖離が縮小!?等々をピックアップしています。

2月5日の仮想通貨情報(ニュース)

どうもママコイナーのミーです!本日はビットコインを含むほぼ全ての通貨で全面安です。これといって良いニュースもないので、売りが優先しているのかな。

仮想通貨価格-前日比-2月5日

ケンケン
今日は大きなニュースはないみたいだね
ミー
大きく下げているから余裕がある投資家は今が買い時と思って仕込んでいる方が多いみたい
ケンケン
こういう時だからこそよく考えて冷静に動くことが大事だね
ミー
本日2月5日のニュースはこちら!
2月5日仮想通貨News概要
  • マイニングがお得な国はどこ?電気代ランキング!
  • bitFlyerはセキュリティが世界一!
  • スペインの大手銀行がリップル技術使用のアプリ開発!?
  • COMSA態勢整備の強化へ
  • 韓国のBTC価格乖離が縮小!?
  • インドの仮想通貨禁止誤報は売り煽り!?

マイニングがお得な国はどこ?電気代ランキング!

コインテレグラフで、世界の電気代のランキングの発表がありました。

ビットコインのマイニングを行うには、電気をかなり使用する為、電気代の安さはマイニングにとってかなり重要視されています。電気代がかかるとマイニングの報酬にも影響が大きいので、できるだけ電気代がかからない国でマイニングすることが最適とされています。

記事内のランキングによると下記のようになっています。

電気代が安い国TOP3
1位:ベネズエラ
2位:トリニダード・トバゴ
3位:台湾
電気代が高い国TOP3
1位:韓国
2位:ニウエ
3位:バーレーン

韓国が電気代が高い国ベストワンになっていました。PoWでのマイニングでは韓国が最も向いていないというデータになりましたね。

2位のニウエは…ニュージーランドの北東、トンガの東 、サモアの南東にある国です。・・・ど、どこだw

bitFlyerはセキュリティが世界一!

ビットフライヤーはセキュリティが世界一と評価されたようですが、ネット上では「サーバーの強化やスプレッドの縮小をしてほしい」という声も多くありました。

確かに今回のコインチェックの件で、セキュリティは最も大切だと痛感させられましたが、顧客満足度としては、やはり安定したサーバーとスプレッドの縮小や低手数料などがあげられます。両立するのは難しいのかな。。

取引所内部事情は分かりませんが、スプレッドや手数料を高く取っているからセキュリティにお金を回せたとか…??難しい問題ですね。どれも大切な要素ですが、やはり一にセキュリティ、二に安定性、三に手数料、四に使いやすさ…挙げだしたらキリかないですが、取引所経営も大変ですね。。

スペインの大手銀行がリップル技術使用のアプリ開発!?

スペインの大手銀行が、リップル技術を使用したモバイル決済アプリのリリースを今年の第一四半期に行うとのことです。

「リップル技術=XRP」と思いがちですが、今回モバイル決済アプリに使用されるのはXRPではなくxCurrent(エックス・カレント)という銀行向けソリューションのようです。

xCurrent(エックス・カレント)とは
xCurrent(エックス・カレント)とは即時国際送金をするために金融機関に提供している法人向けソフトウェアソリューションのことです。

ただし、このように銀行が運営しているブロックチェーンベースの消費者向けアプリとしては世界初となるので、実現すればリップルの技術が注目され、直接的に関わっているXRPも価値にもつながるのではないかと淡い期待を抱いています!

COMSA態勢整備の強化へ

「COMSAプラットフォームの事業化に向けた態勢整備の強化について」銘を打って、Zaif取引所を運営するテックビューロ社から発表がありました。

全文読みましたが、具体的な事は書いてなかったです。。…なんの発表…( ゚Д゚)??

「2018年はいよいよ本格的にCOMSAが動き出すよ!」ということでしょうか。。COMSAは日本のICOプラットフォームです。

今後COMSAがどうなるかはCOMSAに参加するICOや企業次第で全てが変わるので、これから期待してよい…ということでよいのか。。

ゴメンナサイ。今日は仮想通貨市場の大きなニュースがなかったので無理くりこのニュースを引っ張り出してきました。(本音…)

韓国のBTC価格乖離が縮小!?

韓国では、世界の水準から比べてビットコインの価格が大幅に高い現象が続いていました。

これにより、マーケットキャップ(仮想通貨総合サイト)から韓国市場の価格が外されたりと、一時大きなニュースにもなっていましたが、今現在の韓国BTC価格をみると大きな乖離もないようです。

韓国の価格のレートが世界水準よりはるかに高かったことを、皮肉を込めて「キムチ・プレミアム」と呼んでいましたが、これ韓国人の方が聞いたらちょっと嫌な気持ちになるような…

日本でもし同じようなことが起きていたら…「スシ・プレミアム」「スキヤキ・プレミアム」「スモウ・プレミアム」??と名づけられていたのでしょうか。あれ?そう思うと別に悪い気にはならないですね(*っω-)w

 コインマーケットキャプ関連記事

インドの仮想通貨禁止誤報は売り煽り!?

先日のインドの仮想通貨禁止のニュースは誤報だったと、翌日には取り上げていました。

このインドの仮想通貨禁止のニュースでビットコインは一時大きく価格を落としましたが、インド取引所では「メディアが無駄に不安を煽っているだけ」とコメントしています。

この雰囲気の中で、ビットコインや仮想通貨の規制のニュースは目を引くので、メディア側も題材的に大袈裟に報道したのかもしれません。それにしても何やらやはり、きな臭い感じを受けます。

何か大きな力に操られている気がして仕方ないです。ハイ。

保有している仮想通貨一覧

う~ん。辛いですね。多分皆同じだと思います。でもこういう時だからこそ不安な気持ちに駆られずにフラットな気持ちで投資をすることが大切だと感じています(`・ω・´)

仮想通貨ポートフォリオ【メイン】

仮想通貨日記-ポートフォリオ-2月5日

※BCCはBCHと同じビットコインキャッシュです。また下記の表には日本円のJPYは含めていません。

仮想通貨前日比

通貨名 通貨単位 現在価格 前日比
リップル XRP 84.3 -14.33%
ビットコインキャッシュ BCC 11.1万 -13.53%
イーサリアム ETH 8.6万 -13.14%
アリス ALIS 41.73 -22.7%
ネム XEM 53.0 -19.45%
リスク LSK 1966 -15.17%
ネオ NEO 1.08万 -13.44%
モナコイン MONA 411 -8.87%
仮想通貨総資産平均合計 -14.98%

モナが…400円を切りそう。つい先日まで、2,000円を突破したー!!って騒いでいたのは気のせいかな…。

私はMONAは微量ながら1,000円ぐらいの時に購入したので、もう50%以上も割っています。これはさすがに買いなのか。

それとも他の通貨も買いに見えます。LISKとかも2,000円切ってるし。NEMも50円を切ったらこれは攻めます。でもそろそろ流れが変わる気が済るんだけどなぁ。余裕がある人はこういう時に仕込んでるだろうなぁ…(*_*)

Binance(バイナンス)ポートフォリオ【サブ】

バイナンスポートフォリオ2月5日

別途投資しているBinance(バイナンス)のポートフォリオです☆
こちらでは国内には上場していないアルトコインに投資しています。バイナンス銘柄は突然爆発することがあるので、宝くじ感覚で超少額を投資しています!
Binanceでお宝コイン探し~(*´罒`*)

Binanceのポートフォり銘柄でも一律で全面安状態です(・ω・`)

私の所有している通貨では、前日比プラスになっている通貨はなく全て、10%~-20%ほどで大きく下げています。う~ん…まだ下がるのかな。。

それではまた明日☆

中国政府が規制を強化へ

中国人民銀行の傘下にある金融時報が伝えています。

昨年9月に仮想通貨の規制に乗り出した中国ですが、さらに規制を強化する動きを見せていると伝えています。

金融時報によると、「トークン発行のファイナンスリスクの防止に関する通知」の発表によって国内でのICO、仮想通貨取引を禁止していますが、国外のプラットフォームで仮想通貨の取引やICOに参加する中国人投資家の数は以前高く、今後はそれらに対しての規制も強化していく方針であると報じています。
参考 : 监管加码!中国将对虚拟货币境外交易平台网站采取监管措施_监管动态_中国金融新闻网

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テックビューロがCOMSAの態勢整備強化を発表

テックビューロ社がCOMSAの態勢整備の強化に着手したことを発表しています。

2018年2月3日にテックビューロ社によりCOMSA公式サイトから報道関係者向けにアナウンスされたもので、強化に至った背景に加え今後の展開について記載されています。

今後の展開

ICOプラットフォームビジネスを仮想通貨交換業として位置づけるためには、ICOプラットフォームビジネスを資金決済法に定めるルールの下で運用するために必要な態勢を整えることが必要になります。

当社の実施するICOプラットフォームビジネスは、仮想通貨の販売等を媒介を行うものとして、仮想通貨交換業に該当するものと考えられ、仮想通貨取引所ビジネスと同様、法令による適切な管理のもとで、適法な事業としてICOトークンの販売を取扱うことができるととらえております。

これにより、現在、COMSAプラットフォーム上でのICOを検討している企業の皆様には、法的なリスクを軽減した形でICOを実施いただけることになると考えております。

ICOについては、まだ各国でその規制体系が決まっておらず、世界的に不安定な状況下での実施を余儀なくされていますが、当社では、いち早くこれを制度上のビジネスモデルとして位置づけることで、ICOの規制上の取扱いを明確化し、世界のICO実務をリードしてまいる所存です。
引用 : COMSAプラットフォームの事業化に向けた態勢整備の強化について | COMSA

COMSAプラットフォームによるICOは現在まだCOMSAのみとなっていますが、株式会社Looopや株式会社クリプトマイニングジャパンなど、すでに複数社によるCOMSAのトークン発行検討がなされていることが発表されており、開始の時期などに注目されれいます。

Zaif(ザイフ)

[aside type="boader"]
  • 国内でCOMSAトークン「CMS」が買えるのは「Zaif」だけ!
  • 現物取引はマイナス手数料だから取引すればボーナスがもらえる!
  • ユーザー同士で指値・成行の板注文ができる!
  • 毎月自動引き落としでお手軽長期投資できるコイン積立あり!
[/aside] [btn class="rich_yellow"]公式サイトはこちら [/btn]No tags for this post.

LTC決済用プロダクト発表でライトコインが高騰!ミーの仮想通貨最新ニュース【2月4日】

2月4日仮想通貨最新ニュース

2/4はビットコイン価格が安定していない状態です。本日の仮想通貨ニュースはLitePay端末の発売発表でライトコイン高騰!コインチェックがアルバイトを募集!?レジャーナノSの中間者攻撃に注意!ポインさんが爆笑問題さんのラジオに出演!等々をピックアップしています。

2月4日の仮想通貨情報(ニュース)

どうもママコイナーのミーです!一時ビットコインは100万円台に回復しましたが、再度落とされました。かなり不安定な状態ですね。。

仮想通貨価格-前日比-2月4日

ケンケン
今日はライトコインの調子が良かったみたいだね
ミー
LTCが遂に、本格的な決済用のプロダクトが発表予定のようだよ!
ミー
本日2月4日のニュースはこちら!
2月4日仮想通貨News概要
  • LitePay端末の発売発表でライトコイン高騰!
  • コインチェックがアルバイトを募集!?
  • レジャーナノSの中間者攻撃に注意!!
  • JPモルガン等の大手銀行がクレジットカードでの仮想通貨購入禁止!?
  • 中国で仮想通貨の広告が規制!?
  • ポインさんが爆笑問題さんのラジオに出演!!

LitePay端末の発売発表でライトコイン高騰!

ライトコインのための決済『LitePay』のプロダクトを、今週中にリリース予定とLitecoin財団から発表がありました。

ライトコインは、ビットコインと同じく主に決済のために作られた通貨です。ビットコインが金であれば、ライトコインは銀で例えられるように、ビットコインよりもより使いやすく利便性があるとされています。

ライトコインは基本的な構造はビットコインと同じですが、決済スピード(ブロック生成スピード)がビットコインの1/4なので、ビットコインよりも決済に向いているとされています(Ü)

ライトコインは今までは、ビットコインと同じような値動きをしていますが、今回の発表で期待感から大きく価格を上げています。実際の「LitePay」の詳細なども分かり次第随時アップします!

コインチェックがアルバイトを募集!?

コインチェックがコールセンターのアルバイトを募集しています!

2月14日から時給1,600円で始まるようです。2月14日ということは…何か動きが…?

予想されるのは、出金ができるようになる。NEMの補填対応。通常運営開始等々ですが、アルバイトさんや派遣社員さんで対応できるレベルなのか…と少しばかり疑問に思います。

時給1,600円という高時給から考えて、採用は経験者などが厳選されると思います。

コールセンターの内情をちょこっとだけ知っていますが、メンタルが相当強くないとやっていけないです。しかも、恐らくほとんどが、クレーム対応になると思うので、鋼のメンタルというか無心か無双のメンタルを装備してないとやられます。

レジャーナノSの中間者攻撃に注意!!

ハードウェアウォレットでも最も人気のあるレジャーナノsですが、中間者攻撃の恐れがあるというレポートがあがってきているようです。

中間者攻撃とは、受信先(自分のアドレス)が悪意のある第三者に書き換えられているというものです。

アドレスはレジャナーナノS側で確認できるようなので、私も怖くなりすぐに中間者攻撃を受けてないか確認しました!!私は公式から購入したレジャーナノsですが、念の為の確認です。
もしレジャナーナノSを公式サイトから購入していない方は、一度アドレスに間違いがないか確認してみてください!

確認方法やレジャー社の公式ページの翻訳などは、ケーエーさんのブログで詳しく記載されています。

みなさんこんにちは、ケーエーです。今日は速報ニュースです。 皆さん仮想通貨の保管はどうしていますか?一番安全だ...

JPモルガン等の大手銀行がクレジットカードでの仮想通貨購入禁止!?

アメリカの大手銀行JPモルガンチェースと、バンクオブアメリカ、シティグループは、クレジットカードでの仮想通貨購入を停止することを発表しました。

JPモルガンチェース
クレジットカードでの仮想通貨購入を廃止し、信用リスクが取引に左右されないようにする

バンクオブアメリカ
大手仮想通貨取引所でのクレジットカード取引の停止

シティグループ
クレジットカードでの仮想通貨購入を停止

大手銀行がなぜ続々とクレジットカードでの仮想通貨の購入を禁止したかというと、仮想通貨を購入することにより投資で資金を減らしてしまい、返済ができなくなってしまう可能性や、カードの盗難があった場合に不正利用され、監視をくぐり抜けて仮想通貨に交換されてしまう可能性など、銀行にとってリスクが多いということのようです。

ふむふむ。銀行のリスク回避や不正の規制ということなので、悪いニュースではない…のかな。

中国で仮想通貨の広告が規制!?

中国の検索エンジンと、ソーシャルメディアで仮想通貨関連の有料広告が出ないようにしているようです。

ま、まぁ中国では仮想通貨規制というか、GoogleもYouTubeもTwitterもジャスティンビーバーさえも規制しているお国ですから、規制大国なんで今頃、有料広告が規制されたぐらいで驚きません。。

またこのレポートは、先日のフェイスブックが仮想通貨関連の広告の禁止を導入して数日後に出されたようです。なおどんな意図があるのかは不明です。。

ポインさんが爆笑問題さんのラジオに出演!!

仮想通貨界隈では知らない人はいないだろうポインさんが、爆笑問題さんのラジオ「爆笑問題の日曜サンデー」で生出演されました!

楽しみにしていたのですが、なんと関西では、地域外ということで生では聴くことができませんでした(´;ω; )

しかし有志のkiaraさんが、速攻で音声をダウンロードできるようにしてくださったので、聞き逃した方や地域が違って聞けなかった方はダウンロードできるうちにぜひっ!!

※音声のダウンロードはkiaraさんのTwitterに貼られているリンク先からダウンロード可能です!(恐らく期間限定)

保有している仮想通貨一覧

私のポートフォリオの比率はあまり変化無し。底で買えたXEMが活きていますヾ(*・∀・)/

仮想通貨ポートフォリオ【メイン】

仮想通貨日記-ポートフォリオ-2月4日

※BCCはBCHと同じビットコインキャッシュです。また下記の表には日本円のJPYは含めていません。

仮想通貨前日比

通貨名 通貨単位 現在価格 前日比
リップル XRP 95.1 +2.84%
ビットコインキャッシュ BCC 12.7万 +1.6%
イーサリアム ETH 9.63万 -3.7%
アリス ALIS 53.2 +17.86%
ネム XEM 64.41 +3.62%
リスク LSK 2248 -1.23%
ネオ NEO 1.21万 -1.23%
モナコイン MONA 450 -0.2%
仮想通貨総資産平均合計 +1.32%

やはり王者のビットコインにアルトコインも全て巻き込まれている感じを受けています。中々安定しないですね。ハイ。

ライトコインも一時は、大きく値を上げましたが現在はもう調整に入っているようです。(LTCは持ってませんが…)

このまま市場が縮小されるとは思えないですが、、、未来の価格なんて誰にも分かりません。ただ、先日のように下がってくれば私は強気で買いを入れます(`・ω・´)

Binance(バイナンス)ポートフォリオ【サブ】

バイナンスポートフォリオ2月4日

別途投資しているBinance(バイナンス)のポートフォリオです☆
こちらでは国内には上場していないアルトコインに投資しています。バイナンス銘柄は突然爆発することがあるので、宝くじ感覚で超少額を投資しています!
Binanceでお宝コイン探し~(*´罒`*)

本日のBinanceポートフォリオの銘柄も大きく変化のあったものはありません。

現在はほとんどが前日比マイナスですが、XLMやXVGなど一部プラスになっているものもあります(´∀`*)

ここからそれぞれの通貨がどう動いていくか注視していきたいと思います。

引き続きバイナンスではお宝探ししますっ!

それではまた明日☆

「インドで暗号通貨が完全禁止」とメディアが誤報

インドで暗号通貨が禁止されると誤って報道されたことが話題となっています。

インドの財務相Arun Jaitley氏が2月1日の議会の予算演説で下記のように発言しました。

「政府は暗号侵害を合法入札または硬貨と認識せず、これらの暗号セットの使用を排除するためのすべての措置を講じる予定である。
引用 : India: Bitcoin Prices Drop As Media Misinterprets Govt... | News | Cointelegraph
これを地元メディアが暗号通貨(ビットコイン)が禁止になると誤った解釈をして報道しました。

ビットコイン価格が1月31日に $10,300(約 1,124,657.03円、約112万円)から2月1日には $9,512(約 1,038,615.30円、約103万円)に下がったことから、影響についての関連性も指摘されています。

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韓国財務大臣が仮想通貨取引を禁止する計画はないと述べる

韓国の財務大臣が、仮想通貨の取引を禁止する計画がないことを明らかにしています。

2018年1月31日に韓国の財務大臣キム・ドンヨン氏が語ったところによると、

「韓国政府は仮想通貨取引を禁止する計画はない、また抑制する意図もない」
として韓国政府の仮想通貨に対する姿勢を明らかにしています。

韓国では今年1月に規制もしくは禁止や、取引所閉鎖の可能性が浮上してビットコイン価格へ影響を与えていました。

[box class="blue_box" title="関連記事"]

関連記事 : 韓国で仮想通貨取引所の取引が禁止される可能性が浮上

関連記事 : 韓国の仮想通貨の国民請願に21万人以上の同意が集まる

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また韓国では取引所の登録が匿名から実名制へと移行しましたが、その数は2017年からあまり変わっていないとも伝わっています。

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リップル(XRP)が格付けランクアップ!?ミーの仮想通貨最新ニュース【2月3日】

2月3日仮想通貨最新ニュース

2/3はビットコイン価格がリバウンドで上昇しています。本日の仮想通貨ニュースは仮想通貨の格付けランクが変更!?ビットポイントジャパンがマイニング事業参戦!コインチェック進展報告!BTCのハードフォークが今期は50以上も!?等々をピックアップしています。

2月3日の仮想通貨情報(ニュース)

どうもママコイナーのミーです!昨日の全マイナスから一転して本日はリバウンドで全面高状態です。どの通貨も前日比から大きく価格を戻しています!

仮想通貨価格-前日比-2月3日

ケンケン
昨日が下がり過ぎたせいか今日は大きく価格を戻してるね
ミー
まだまだ予断は許せないけど、一安心かな?
ミー
本日2月3日のニュースはこちら!
2月3日仮想通貨News概要
  • 仮想通貨の格付けランクが変更!?
  • ビットポイントジャパンがマイニング事業参戦!
  • コインチェック進展報告!
  • ビットコインのハードフォークが今期は50以上も!?

仮想通貨の格付けランクが変更!?

仮想通貨の格付けサイトでリップル(XRP)が『C』から『C+』にランクが上がりました!

WeissRatings社の格付けは、A~Eの5段階ですが、各評価に+も入るので、全部で15段階?ぐらいあります。

このWeissRatings社は金融機関の大手格付け企業のようですが、今回の仮想通貨の格付けで盛り上がっているのは実は日本人だけだという話もチラホラ…

またこのWeissRatings社はどうか知りませんが、格付けは商売でやっていて、企業がお金を払えばランクを上げてもらえるという格付け機関もあるようです。

そういったことも踏まえた上で、この格付けはあくまでも参考程度に捉えておいた方が良さそうですね。

その他のメジャー通貨の格付けは下記

メジャー通貨

  • ビットコイン(BTC):C+
  • イーサリアム(ETH):B-
  • リップル(XRP):C+
  • ネム(XEM):C+
  • ライトコイン(LTC):C+
  • ビットコインキャッシュ(BCH):C-

ちなみに最高ランクのAの通貨は今のところは無し。Bの通貨は下記

Bランク通貨

  • ビットシェアーズ(BTS):B-
  • カルダノ(ADA):B
  • イオス(EOS):B-
  • イーサリアム(ETH):B-
  • ネオ(NEO):B-
  • スチーム(STEEM):B+

この中ではスチーム(STEEM)が最高ランクでした。今後どのようにランクが変わっていくのかも興味津々ですね!

今回XRP(リップル)のランクが上がったということは・・・やはり期待されてるということでしょうか☆

ビットポイントジャパンがマイニング事業参戦!

国内の取引所ビットポイントを運営するビットポイントジャパンが、マイニング事業に参戦することが明らかになりました。

SBIやGMOなどなど証券会社やベンチャー企業も続々とマイニング事業に乗り出していますね!

ビットポイントジャパンは上場企業のリミックスポイントの完全子会社で、証券会社などの経験を活かした運営で特にFXなどに力を入れている取引所です。

取引所ビットポイントは正直どちらかというとマイナーと取引所ですが、顧客資産の分別管理(日証金信託銀行へ預けている)なども行っている安心できる取引所だと思います。

板は薄いですが、取引手数料や送金手数料なども無料なので、私はこの取引所からETHを購入したりしています!なぜか皆さんこの取引所について紹介されてないですが、私はおすすめできる取引所だと思います(´∪`*)

コインチェック進展報告!

昨日コインチェックに金融庁から会社の資金と顧客の資金を分けて管理していたかの確認のための立ち入り検査が入りました。

そして本日、コインチェック公式から、下記の内容が発表されました。

日本円出金の再開の見通しについて
2018年1月30日付のリリースでご案内をしております通り、当社では現在、日本円出金に伴う技術的な安全性等について、確認・検証中であり、再開に向けた準備を進めております。外部専門家の協力も得つつ行っている確認・検証を踏まえ、皆様には日本円出金の再開時期をお知らせいたします。

なお、お客様がアカウントに保有している日本円につきましては、金融機関の顧客専用口座に保全されております。また、お客様がアカウントに保有している仮想通貨(BTC/ETH/ETC/LSK/FCT/XMR/REP/XRP/ZEC/LTC/DASH/BCH)につきましても、ホットウォレットから退避し、コールドウォレット等に保管しております。

今しばらくご迷惑をおかけいたしますが、何卒、よろしくお願い申し上げます。

これといった大きな進展はないようですが、日本円については顧客専用口座に別途保管されているようです。

会社の資金とユーザーの資金は分別管理がされいた。という認識で合っているようです。

もちろん、なにかしらのトラブルがあってはいけないので、安全第一を優先して頂いて、一刻も早い日本円の出金とNEMの補填ができるように願います。

ビットコインのハードフォークが今期は50以上も!?

既に忘れ去られているかもしれませんが、ビットコインは多くのハードフォークを控えています。さらにコインテレグラフさんの記事によれば、今期はあと50個以上もハードフォークの計画があるとされています。

そのほとんどが、ビットコインキャッシュのような意味のあるものや、思想の違いから出てきたものではないように思えます。

昨年はビットコインゴールドやビットコインダイヤモンド、、シルバーにウランなど様々なハードフォークが話題になりましたが、中にはプラチナムのような高校生のいたずらだったというものもあります。

現状では、取引所も徐々に相手にしなくなってきていますが、無意味なハードフォークはビットコインの価値を落としかねないものになります。一番いいのは、無意味で謎なハードフォークはむやみやたらと取り上げない。取引所も相手しないというものが一番いいと思います。ハイ。

といいながらも、私もこのブログで取り上げてしまっていますが、ハードフォークが50個も計画されているとは…(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)

保有している仮想通貨一覧

昨日、XEMを買い増ししました。うまく底らへんで買えたのかなと思っています!今のところはですが…

これにより、XEMの保有比率が少し高くなりました(`*ω*´)

仮想通貨ポートフォリオ【メイン】

仮想通貨日記-ポートフォリオ-2月3日

※BCCはBCHと同じビットコインキャッシュです。また下記の表には日本円のJPYは含めていません。

仮想通貨前日比

通貨名 通貨単位 現在価格 前日比
リップル XRP 95 +19.04%
ビットコインキャッシュ BCC 12.7万 +10.44%
イーサリアム ETH 10.14万 +14.11%
アリス ALIS 42.29 +7.3%
ネム XEM 62.93 +16.16%
リスク LSK 2313 +26.46%
ネオ NEO 1.29万 +20.24%
モナコイン MONA 471 +39.72%
仮想通貨総資産平均合計 +15.7%

底なんて誰にも分かりませんが、「雰囲気だけで売買をしていたら、とんでもないことになるよ!」と為替や相場の先人に教えてもらったので、一応はある程度の自分の中の指標としてテクニカル分析をしています。

ほとんど、当たりませんがここで買って、ここで売ろうという目安(指標)になるのはいいですね。

仮想通貨の相場ではテクニカル分析とファンダメンタルズ分析どちらも大事、もしくはどちらも意味がないとも言われていますが、どの意見も間違いではないと思います。仮想通貨はまだまだこれからの市場なので、自分自身の実体験を基に成長するしかありません。

とにかく、適当に売買をしていたら危ないということは間違いないと思うので、自分の中の知識としては色々な分析方法を習得していても損はないですね(Ü)!

Binance(バイナンス)ポートフォリオ【サブ】

バイナンスポートフォリオ2月3日

別途投資しているBinance(バイナンス)のポートフォリオです☆
こちらでは国内には上場していないアルトコインに投資しています。バイナンス銘柄は突然爆発することがあるので、宝くじ感覚で超少額を投資しています!
Binanceでお宝コイン探し~(*´罒`*)

Binance銘柄も軒並み反発して価格を戻しています。中でもVENは前日比+30%と大きく反発。

でも昨日があまりにも下がり過ぎていたので、とてもプラスになったとはまだ言い難いです。ハイ。

そして本日、『デッドキャットバウンス』というあらなた言葉を覚えました・・・!

デッドキャットバウンスとは・・・猫好きな私からすると何とも無残な話なので、、やめておきます。気になる方は調べてみてください。

それではまた明日☆

Facebookが仮想通貨に関する広告を禁止

米Facebook社が仮想通貨やICOに関するFacebook広告を禁止すると発表しました。

2018年1月31日にFacebook社のプロダクトマネジメントディレクターRob Leathern氏が発表した新しいポリシーによると、バイナリオプション、ICO、仮想通貨に関連する金融商品やサービスを宣伝する広告を禁止するとしています。

また発表の中で、

詐欺や欺瞞の恐れなしに、Facebook広告を通じて新しい商品やサービスを発見し、学び続けることを望みます。
としつつも、現時点でバイナリオプション、ICO、仮想通貨に関連する商品について広告を出す会社の多くは誠実に運営されていないとも記しています。

New Ads Policy: Improving Integrity and Security of Financial Product and Services Ads | Facebook Business

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Huobiがシリコンバレーに進出

元中国の大手取引所Huobi(火币、フオビー)がシリコンバレーに拠点を設置する計画を発表しました。

2018年1月26日にサンフランシスコで行われたアメリカと中国の仮想通貨業界関係者によるブロックチェーンコネクト会議で明らかにされたもので、すでにシリコンバレーに新たな拠点を設立中とコメントしています。

Huobiは昨年規制により中国本土での取引所を閉鎖して以降、香港や韓国、日本などの海外で Huobi.Pro を展開しています。
Huobi.pro - The Leading Global Digital Asset Exchange - Huobi.Pro

また Huobi は SBIホールディングス と業務提携を結んだことでも話題になっており、今後の事業に関心が集まっています。

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関連記事 : SBIホールディングスが中国の仮想通貨取引所「Huobi」(フオビー、火幣)との業務提携を発表

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仮想通貨取引所BitfinexとTetherに召喚状が送付されていたことが発覚

米ブルームバーグによると、2017年12月6日に米商品先物取引委員会(CFTC)から仮想通貨取引所Bitfinex(ビットフィネックス)とTether(テザー社)へ召喚状が送付されていたと報じています。
U.S. Regulators Subpoena Crypto Exchange Bitfinex, Tether - Bloomberg

USD とのペッグ通貨(価値が変動しない通貨) である Tehter(テザー、USDT)は、その価値(USDT発行数)の裏付けとされる米ドルを保有していると説明してきましたが、証拠となるものを提示しておらず、また口座の監査も受けていないことから過去にも実際には保有していのではとの疑惑が浮上しています。

またUSDTを発行しているTether社と、仮想通貨取引所Bitfinexの運営幹部が同じであることから両社に召喚状が送付されたとの見方です。

Tether – About us

Bitfinex - Team Page

また一部では召喚状を送付されていた12月6日以降に発行されたUSDTが、USDT総発行数のおよそ1/3にも及んでいるとの報道もなされています。

なお2018年2月2日現在のTether総発行数は 2,280,109,970 USDT 、USDT = USD(アメリカドル)と同じ価格なので現在の為替レートで日本円にすると 250,292,231,626.84 JPYと、2500億円を超えています。

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コインチェックから不正送金されたNEMが米と新の取引所への送金を確認

NEM.io財団朝山理事が、コインチェックから不正送金されたNEMがアメリカとニュージーランドの仮想通貨取引所への送金を確認したと発言していることをロイターが報じています。

[box class="green_box" title="関連記事"] 関連記事 : コインチェックに対し金融庁が立ち入り検査を実施 [/box]

報道によると2018年2月1日に行われた会見でNEM.io財団朝山理事(兼 Zaifを運営するテックビューロ社代表取締役所長)が発言したもので、コインチェックから不正送金されたNEMが同財団の特命チームにより新たに アメリカの仮想通貨取引所「Poloniex」(ポロニエックス) と、 ニュージーランドの仮想通貨取引所「Cryptopia」(クリプトピア)へ送金されたことが確認されました。

すでに取引所とは連携しており、犯人が換金できないように働きかけているとのことです。

また近年では大口の換金が難しくなっていることから、犯人の今後の動きとしては小口に分けて分散させ追跡を撹乱させるなどの可能性があり、すでに複数の国の捜査当局への協力を要請していることも明らかにしました。

[box class="green_box" title="仮想通貨投資では「複数の取引所に登録」してリスクマネジメント!"]

仮想通貨取引所は過去のマウントゴックス事件もあるように、「一つの企業が運営する = 集権的」なものが多数を占めています。

一つの取引所のみに仮想通貨を預けて取り引きを行うと、その会社が経営破綻したりハッキング被害などを受けた場合に全ての資産を失う可能性があるので、仮想通貨投資をするなら複数の取引所に登録しておくことをおすすめします。

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