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中国、仮想通貨を全面禁止 金融リスクの抑制が狙い [ひよこ★]

1: ひよこ ★ [JP] 2021/09/24(金) 22:32:12.46 ID:CPRlVBbw9
https://mainichi.jp/articles/20210924/k00/00m/020/236000c

毎日新聞 2021/9/24 21:08(最終更新 9/24 21:08) 279文字




https://cdn.mainichi.jp/vol1/2021/09/24/20210924k0000m020238000p/6.jpg
 中国人民銀行=北京(共同)

 中国人民銀行(中央銀行)は24日、ビットコインなど暗号資産(仮想通貨)の関連事業を全面的に禁止すると発表した。外国の取引所や交換業者がインターネットを通じて中国国内にサービス提供することも含め「違法な金融活動」として禁じる。金融リスクの発生を抑える狙い。

 中国はこれまでも金融機関に対して仮想通貨の関連業務を禁じるなどしてきたが、不動産大手、中国恒大集団の経営危機などで金融市場が動揺する中、リスク防止の姿勢を強めたとみられる。




https://cdn.mainichi.jp/vol1/2021/09/24/20210924k0000m020239000p/6.jpg
 ビットコインを模した「硬貨」=2020年3月(ロイター=共同)

 通知は、仮想通貨が「経済、金融秩序を乱し、賭博やマネーロンダリング(資金洗浄)など犯罪を引き起こしている」と指摘した。(共同)

引用元:https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/editorialplus/1632490332/

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【コロナ】東京の重症者、8割がワクチン未接種だった、2回接種後の重症化率は1割以下 [影のたけし軍団★]

1: 影のたけし軍団 ★ 2021/09/24(金) 22:19:19.24 ID:IxtUY69h9
東京都内の新型コロナウイルスによる重症者のうち、ワクチン未接種者の割合が8割に達し、
2回接種後の重症化率は1割以下にとどまっていたことが24日、都の調査で分かった。

8月以降の死亡者についても、8割近くが未接種だったことが判明。年末にかけて第6波の到来が懸念されるが、
重症化を防ぐ効果が高いとされるワクチン接種の進展が、医療提供体制の逼迫(ひっぱく)を防ぐカギを握ることになりそうだ。

都は今月21日時点の重症者152人のワクチン接種状況を調べた。
このうち87人は会話が難しいほど症状が重く、聞き取りの調査ができなかったが、残る65人のうち80%の52人が未接種だった。

接種済みの人のうち1回接種は8人、2回接種は5人で、高い効果が見込まれる2回接種を終えた人は1割以下だった。
都によると、日々変動はあるものの、重症者の8割前後をワクチン未接種者が占める傾向は続いているとみられる。

国立国際医療研究センターの大曲貴夫国際感染症センター長は「ワクチン接種後の感染は確認されているが、
重症化の予防と死亡率の低下が期待できる」と強調する。
https://www.sankei.com/article/20210924-HS47H2TDC5PYJIAFEH5ZNWZBN4/

https://www.sankei.com/resizer/EWYJ0nEW5HlrbwHqOjI5GJ1gEZU=/730x0/filters:focal(702x34:712x44)/cloudfront-ap-northeast-1.images.arcpublishing.com/sankei/5BOOZUBQ5RIU7B3PR276DFTO6E.jpg

引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1632489559/

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【SNS】ツイッターが投げ銭機能「Tips」公開、ビットコインや現金に対応 [シャチ★]

1: シャチ ★ 2021/09/24(金) 12:42:26.48 ID:IDZG4zUJ9
9/24(金) 12:31配信 あたらしい経済
https://news.yahoo.co.jp/articles/c9836d0ee1751295fc5a4da7f6f7919ec234237a
ツイッターが法定通貨やビットコインでの投げ銭機能「Tips」を追加したことが9月23日に分かった。

今年5月に「Tip Jar」という名称で米国の一部ユーザーに提供されいた機能が正式にローンチしたことになる。現在は「iOS」のみで利用可能だが、数週間後には「Android」にも対応するとのことだ。なおウェブ版での実装に関しては発表されていない。

iOSユーザーはツイッターのプロフィール変更ボタンから「Tips」での投げ銭機能をオンにして、連携可能な決済サービスの接続やビットコインの受け取りアドレスを設定すれば、投げ銭が受け取れるようになる。

発表によれば、現在ツイッターと連携可能なサービスはCashApp、Chipper、Patreon、Razorpay 、Wealthsimple Cash、Venmo、Bandcamp、GoFundMe、PicPayの9種類となっている。

またツイッターは、ビットコインでマイクロペイメントを可能にするライトニングネットワーク(Lightning Network)の対応も開始した。これはビットコイン関連の開発企業ストライク(Strike)との連携で実現した。現在ストライクを介したビットコイン・ライトニングネットワーク利用は、エルサルバドルと米国(ハワイとニューヨークを除く)の人々が利用できるとのことだ。

ツイッター公式サイトによれば、ツイッターが投げ銭機能を通して手数料を受け取ることはないとのことだ。ただし第三者決済サービスが手数料を発生させる場合があるとのこと。
また投げ銭機能の利用は18歳以上の方に限られているようだ。そしてツイッターは投げ銭の上限額は定めていない。

ツイッターのCEOであるジャック・ドーシー(Jack Dorsey)は今年7月の収益報告会で、ツイッター社やその株主らにビットコインの重要性を説いていた。

そこでジャック・ドーシーは「ビットコインはインターネットのネイティブ通貨であり、ビットコインを活用すればツイッターを利用する全ての人にまったく新しいユースケースを提供することができるようになる」と伝えていた。

かねてからビットコインに対してポジティブなスタンスで有名なジャック氏だが、そのような考えで今回の投げ銭機能にビットコインも採用したのであろう。

現在、日本の決済サービスとの連携はなく、日本居住者は前述のプロフィールからビットコインアドレスを登録することでビットコインでの投げ銭の受け取りが可能になっている。

すでに日本でもビットコインアドレスを設定したユーザーを確認することができたが、段階的に機能が公開されていくのだろうか、一部のユーザーからはまだプロフィールに「Tips」の設定ボタンが表示されないなどの声も上がっている。

竹田匡宏(幻冬舎 あたらしい経済)

引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1632454946/

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