仮想通貨まとめNews

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【仮想通貨】ドスパラ、仮想通貨マイニングがすぐ出来るPCを販売!!

1: 2018/01/31(水) 14:11:23.13 ID:K1YisoJ00● BE:842343564-2BP(2000)
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「仮想通貨のマイニングをすぐに始められるPC」がドスパラで販売スタート
PC組み立てやマイニングの初期設定までを代行、納期は1ヶ月

https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1103917.html

受け付けが始まったのは、各種セットアップやマイニングの検証までを同店が行う「マイニングスターターキット GeForce GTX1070 Ti Edition」で、標準構成時の店頭価格は税抜き346,157円(税込373,849円)。納期については「1ヵ月ほど」(同店)とのこと。

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【仮想通貨】サッカー史上初! ビットコインで契約成立。選手の移籍金を仮想通貨で支払い

1: 2018/01/31(水) 13:58:10.78 ID:CAP_USER9
1/31(水) 12:56配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180131-00253876-footballc-socc

トルコのアマチュアリーグに所属するハルヌスタスポルが、サッカー史上初めて仮想通貨のビットコインを使用して移籍金を支払った。30日に英メディア『BBC』が報じている。

 同メディアによると、22歳のオマール・ファルク・キログルを獲得するにあたりビットコインで384.12ポンド(約6万円)、現金で2500トルコリラ(約7万2000円)を支払ったとのこと。この契約に関して、ハルヌスタスポルのハルドン・セヒト会長は「トルコおよび世界で我々の名を轟かせた」と誇らしげに語っている。

 仮想通貨に関しては先日、アーセナルが世界で初めて仮想通貨を取り扱う会社とスポンサー契約を結んだことで話題を呼んだ。バルセロナ所属のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは仮想通貨スマートフォン・メーカー「Sirin Labs」の大使に就任したりと、最近はサッカー界と仮想通貨の関係が深くなっている。


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【仮想通貨】メルカリ、仮想通貨の「ハードウェアウォレット」出品を禁止!!

1: 2018/01/31(水) 12:38:41.37 ID:CAP_USER9
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アマゾンで販売されているハードウェアウォレット。
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メルカリは2018年1月31日、仮想通貨を保管する「ハードウェアウォレット」に対して出品禁止措置をとったと公表した。メルカリアプリの「ニュース」でユーザーに向けて通知した。

ハードウェアウォレットとは、仮想通貨を安全に手元に保管するために使われるデバイス。市場では現在、いくつかあるハードウェアウォレットが入手しづらい状態になっている。これは、コインチェックの巨額流出以降、取引所から不要な仮想通貨を安全なウォレットに移動しておこうという機運が高まっていることが背景にある。

メルカリは出品禁止を知らせる通知のなかで、
「購入されたハードウェアウォレットに不正なプログラムが組み込まれていた場合、暗号通貨が盗まれてしまう可能性があり、また出品者の方も意図せずトラブルに巻き込んでしまうリスクを考え、ご利用の皆さまの安全のための措置となりますことをご理解ください」
と説明している。同様の措置が他のオークションやC2Cサービスなどにも波及するのかは推移を見守っていく必要がある。

ビジネスインサイダー:https://www.businessinsider.jp/post-161255

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【仮想通貨】コインチェックから返金されなかったら詰むんだけど・・・

614: 2018/02/01(木) 09:11:01.46
ID:Dv+rJuSe
去年の7月から1000万で初めて現在2億円 
税金は利確してある1億4千万にかかる予定なんだけど貯金現在2000万であとは全部コインチェックの中 
48歳年収600万の妻子持ち会社員なんだけど返金されなかったらどうしたらいいの? 
離婚して税金返すために働く毎日になるの?

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【仮想通貨】悲報!!コインチェックに入金し続けるホームラン級のバカが確認されるwwwwwwwwww

1: 2018/02/01(木) 15:31:58.19 ID:6C50RKKv0 BE:226456927-PLT(12522)
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946 承認済み名無しさん sage 2018/02/01(木) 02:22:23.80 ID:gOQeFk18
精神がすり減る
FX完全停止してくれ
ロールバックしてくれ
なんでポジションだけ維持され続けてるんだ

961 承認済み名無しさん sage 2018/02/01(木) 02:24:00.42 ID:9qDOFcVf
>>946
どういうこと?売り買い出来ないの?

983 承認済み名無しさん sage 2018/02/01(木) 02:27:10.41 ID:gOQeFk18
>>961
決済はできる新規建てはできなくなった
停止前に建ててた人で追証やロスカット逃れるために入金続けてる人もいる
スワップ料金もとられてるはず

999 承認済み名無しさん sage 2018/02/01(木) 02:30:41.80 ID:9qDOFcVf
>>983
なるほど。新規建てられないんだ。それ相当辛いね。
入金受け付けてるのはそういう意味もあんのか。

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【仮想通貨】朗報!!仮想通貨管理アプリ「クリプトフォリオ」さん、サービス再開!!

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■ツイッターより
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【仮想通貨】これは必見!!Mt.Gox元代表のマルク・カルプレス氏がAbemaTVに生出演!!

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■ツイッターより
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【仮想通貨】悲報!!モナコインホルダー、価格暴落を取引所の責任にして金融庁にクレームを入れる

1: 2018/01/31(水) 16:00:18.69
ID:0GnQuojt0
372承認済み名無しさん2018/01/31(水) 13:44:31.81ID:SVbI7U7L
空売り信用売り禁止 現物のみで規制してくれ

377承認済み名無しさん2018/01/31(水) 13:55:04.77ID:fRhuGo7B
信用買いがないのは買いの方が不利だよね
金融庁動いてくれ


Monacoin

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【仮想通貨】仮想通貨「テザー」の疑惑が本当なら、市場が崩壊するかもしれない──信頼性を損なう“事件”が続発

1: 2018/01/31(水) 21:29:53.81 ID:CAP_USER
仮想通貨の「Tether(テザー)」に関する疑惑が相次いでいる。米ドルの価格に連動していることを謳っていたが、発行額に相当する米ドルを発行元が保有していない可能性が指摘されているのだ。もし疑惑が本当なら、ビットコインを含むあらゆる仮想通貨の信頼問題に発展するだけでなく、市場崩壊につながる可能性すら見えてきた。

暗号通貨(仮想通貨)は、その不安定さからFUD(恐怖・不安・疑念)が支配する世界だ。そして現在、なによりもFUDを煽っているのが、Tether(テザー)という独自通貨である。

ビットコインをはじめとする多数の暗号通貨とは異なり、Tetherはいわゆるステーブルコイン(価値が変動しないよう設計された通貨)だ。大半の暗号通貨が激しい価値変動の影響を受けやすい一方で、Tetherは米ドルの価格に連動していることを謳っている。ビットコインとドルの取り引きを銀行で行うことは厄介で費用もかかりがちだが、Tetherはシンプルかつ低コストで、スピーディだ。

ところがこの数週間、懐疑論者たちがTetherのほぼすべての側面に一斉に疑問を投げかけている。その疑惑とは、流通するTetherの総額が、運営会社(通貨と同名のテザー)が保有する米ドルの総額と本当に合致するのか──という点だ。

もしテザーが本当に流通額と同額の米ドルを保有しているのであれば、理論上は保有者全員がいつでもTetherを同社に売り戻し、同額のドルを入手できる。この信用こそが、Tetherの米ドル連動制を支えているわけだ。

揺らぐTetherの信頼

Twitterや掲示板のReddit、ブログ、そして先日開催されたビットコインカンファレンスなどでは、外部監査を通じて米ドルの準備高をテザーが証明するよう求める声が噴出していた。テザーはその要求に応じていないうえ、同社の監査に向けて準備していた監査法人フリードマンLLPとの関係を打ち切ったという噂を公式に認めた。

『ブルームバーグ』は1月30日(米国時間)、米商品先物取引委員会がテザーに召喚状を送付したと報じている。同社の広報担当は「当社は定期的に捜査当局の法的審査を受けており、監督機関も調査を行っています。このような要望に対して一切コメントしないのは当社のポリシーです」としており、そのほかのコメントを控えている。

もし流通額と同額の米ドルを保有していないなら、理論上はテザーはいくらでも通貨を発行できることになる(これとは対照的に、ほかの暗号通貨は厳格かつ予測がつくルールに従って新しいトークンを生成する)。ほかにも、ビットコインの価格下落に合わせたタイミングでテザーが新規の通貨を発行し、Tetherを使ってビットコインを買いあさる──といった可能性も指摘されている。

一部の観測筋は、こうした購入行動が結果的にビットコインの価格をつり上げているのではないかと指摘している。ウォールストリートの元トレーダーで、現在は暗号通貨の新興企業各社に投資してコンサルティングを行うジル・カールソンは、次のように語る。「ビットコインなどの暗号通貨の普通ではない価格高騰は、Tetherが何もないところから発行されたことが原因の可能性があります。これは重大な懸念材料です」

もし投資家がTetherに不信感を抱けば、暗号通貨版の取り付け騒ぎに発展する可能性がある。また、Tetherは暗号通貨取引所の安定化に貢献している。その崩壊は、一部の取引所を完全停止に追いやり、数十億ドルもの資産を一晩で消失させ、ビットコインなどの新技術に対して高まりつつあった一般の関心を損なう可能性がある。

その最前線にいるのが、ブロックチェーン技術を用いた通貨が取引されるコインベース、ビットレックス、クラーケンといった100カ所以上の取引所だ。ここ数年、一部の取引所は従来の金融パートナーとの提携を解消することになったり、新しいパートナーが見つからなかったりしている。このため投資家は、保有する暗号通貨を米ドルなどの法定通貨に換金するのが難しくなっている。

問題の兆しが見えてきたのは昨春のことである。台湾銀行とウェルズ・ファーゴという大手2行が、Tetherの取り引きから手を引くことを明らかにしたのだ。

さらにこの2つの銀行は、取引所のビットフィネックスとの取り引きも中止することを明らかにした。というのも、ビットフィネックスとテザーは、どちらも最高経営責任者(CEO)、最高執行責任者(COO)、最高戦略責任者(CSO)、最高コンプライアンス責任者(CCO)、そして法律顧問といった経営トップが同じだったからだ。
以下ソース
https://wired.jp/2018/01/31/tethers-collapse/

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