仮想通貨ニュース

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【4/4②】急騰した今後のシナリオは?ビットコインは引き続き重要局面に!

2日に高騰した仮想通貨市場はですが、いったん落ち着きをみせはじめています。

今後の展開についてまとめました。

要点

・ビットコインは60万円突破が鬼門に
ビットコインは本日時点で、60万円の鬼門にトライしています。週末までそこを突破できるか注目となるかもしれません。

 ビットコインは60万円突破に苦戦!下値を模索する可能性も

昨日お伝えしましたが、ビットコインは重要な価格帯である60万円近辺を、本日までに何度かトライしています。

【4/3】ビットコインは何円まで上昇する?アナリストの見解も考察!

まだチャートからみれば、なんとも言えない状況ですが、週末までこの価格帯を突破できるか注目でしょう。

ビットコイン円 1時間足 2日~

今後の展開としては、短期的に54万円、51万円といった価格まで一度反落する可能性もおおいに考えられます。

もちろん、このまま60万円を節目を超えて上昇していく可能性もあるでしょう。

その場合、チャート上ではさらに強気の形状になります。

ビットコイン円 日足 2018年~

今回の上昇はあまりに短期間かつ値幅が大きかったので、今後は一旦調整に入る可能性もあります。

その場合は、200日移動平均線が位置する51万円をサポートにできるか注目でしょう。

仮に価格が下落した場合でも、200日移動平均線より上で推移できれば、中長期的には強気といえ、時間が経ってから再び価格が上昇する可能性があります。

現時点ではこのまま60万円を突破して強気の流れになるシナリオ、一度調整に入るシナリオ両方が考えられます。

 

アルトコインもビットコインの動向が重要に

アルトコインの上値メドに関しては、本日下記の記事でまとめてあります。

【4/4】価格は何円まで上昇する?リップル・イーサリアム・ライトコイン

ただし、2日からの相場はビットコインの高騰からスタートしているので、現時点でアルトコインの価格推移に関してもビットコインの値動き次第というところはあるでしょう。

例えば、ビットコインがこのまま60万円をこえていくのなら、アルトコイン全体もより強気のチャートになります。

反対に、ビットコインが調整に入るのであれば、アルトコインも一度調整する可能性が高いです。

このように、現在のビットコインの値動きは市場全体の動きになっているともいえるので、重要な価格帯に推移しているうちは注目となるかもしれません。

 

まとめ

ビットコインは本稿執筆時点で、60万円の鬼門突破に苦戦している状況に。

今後数日間はこの価格帯を突破できるかが注目となるでしょう。

仮に反落した場合は、200日移動平均線が位置する51円近辺がサポートされるか注目です。

今回の急騰は、短期間で値幅も大きかったので、一度調整する可能性が考えられますが、200日移動平均でサポートされれば中長期的には強気のチャートとなるので、引き続き重要局面にいるビットコインに注目です。

 

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【4/4】価格は何円まで上昇する?リップル・イーサリアム・ライトコイン

仮想通貨市場暴騰から2日が経とうとしていますが、価格の上昇は止まる気配がありません。

リップル、ライトコイン、イーサリアムの上値メドをまとめました。

要点

・堅調な展開続く
2日にビットコインが一時20%を越える上昇を記録。アルトコインは現時点でビットコインと連動した動きとなっており、価格が上昇しています。

 リップル・イーサリアム・ライトコインの上値メド

今回は、リップル、イーサリアム、ライトコインの上値メドについてまとめました。

ビットコインの上値メドに関してはこちら。

【4/3】ビットコインは何円まで上昇する?アナリストの見解も考察!

高騰要因に関してはこちらにまとめてあります。

ビットコインはなぜ暴騰した?大口取引の指摘も明確な要因は不明?

 

リップル

XRP円 日足 2018年~

リップルは現在、200日移動平均線の上値にトライしている状況です。

本日時点で200日移動平均線が41円付近で推移しているのでそこを超えてくるか注目でしょう。

仮に超えてきた場合、次のターゲットが昨年12月高値44円から45円。

そこを超えると、昨年10月Swell開催時につけた価格が視野に入ってきそうです。

ただし、リップルは長らくレンジ相場を形成しているので、チャートは主要通貨の中ではわかりづらい形状にあります。

 

イーサリアム

イーサリアム円 日足 2018年8月~

イーサリアムは非常に強気なチャートで、すでに200日移動平均線を突破、昨年の重要なレベルも超えてきています。

直近でレジスタンスに成り得る価格は21,000円付近でしょう。

そこを超えてくると、レンジがさらに引きあがり、最大で28,000円も視野に入ってくるかもしれません。

イーサリアムは昨年からビットコインに比べボラティリティー高い動きを継続してきたので、価格の上下には注意です。

 

ライトコイン

ライトコインドル 日足 2018年~

そして、主要通貨の中で最も強気のチャートをしているのがライトコインです。

なんと、この2日間で価格が50%も上昇しています。

すでに昨年6月ごろの価格まで復帰しており、このまま100ドル(対円でおよそ11000円)に乗せれば、2018年初頭の水準まで一気に回復する可能性があります。

次のレジスタンとして引けるラインが対円で13000円付近になりますが、そこまで一気に価格が上昇する可能性も十分にあるでしょう。

ライトコインは今年8月に半減期を控えており、年初からみれば、パフォーマンスは全仮想通貨の中でも最も優れています。

そのため、今後の値動きも要注目となりそうです。

ライトコインが今年リップルとイーサリアムを追い抜き2位に!?大手経済誌フォーブスが予想!

 

まとめ

2日からの仮想通貨市場の上昇はビットコインから始まったものでもあるので、アルトコインの動向に関しても、ビットコインの値動きがひとつの指標になるでしょう。

中でも、最も注目となるのが3月から注目を集めているライトコインです。

年初からみれば主要仮想通貨の中でも最も高いパフォーマンスとなっており、半減期も控えているため今後の値動きも注目となりそうです。

いずれにせよ、アルトコイン全体の値動きは仮想通貨市場のリスクがどこまで許容されているかのひとつの指標にもなり得るので、ビットコインの値動きと併せて注目です。

 

 

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ビットコインはなぜ暴騰した?大口取引の指摘も明確な要因は不明?

2日に暴騰したビットコインですが、1日明けてからも明確な要因が明らかになっていません。

ロイター通信が複数の取引所で大口取引があったと伝えています。

要点

・明確な要因は未だ不明?
今回の暴騰に関しては「ビットコインETF承認」など、明確な要因が明らかになっていません。ロイターによれば、大口取引があったことだけは伝えられています。

 大口取引の確認も明確な要因は不明?

2日13時ごろから突如としてビットコインが暴騰し、一時20%を超える高値を記録しました。

ビットコイン円 1時間足 3月29日~

1日明けた本稿執筆時点でも続伸しており、現時点で価格の上昇は継続しています。

ビットコインの20%の暴騰、謎の注文があったとアナリストはいう

ロイターが伝えたところによると、仮想通貨企業BCBグループのオリバー・ボン・ラズバーグサディー氏が米国の複数の取引所で、およそ110億円の「謎の注文」があったと指摘しているようです。

一部ではこのような大口注文が連鎖的にアルゴリズムの注文を呼び起こしたとの見方もあるようです。

ただし、現時点で報道されているのはこのような情報だけで、例えば「ビットコインETFが承認された」、「Bakktがサービスを開始した」など明確な要因は明らかになっていません。

 

条件は整いつつあった仮想通貨市場

今回の暴騰について明確な要因は明らかになっていませんが、年が明けてからの仮想通貨市場に良好な条件(ファンダメンタルズ)が整いつつあったのは間違いないでしょう。

国内仮想通貨メディアでアナリストを務める松田康生氏は下記のように指摘しています。

3月15日の金商法・資金決済法改正案の国会提出に続き、25日には新規申請先でディーカレットが初めて交換業登録が認可になる等、日本の仮想業界に大きな動きがあった。また、マスコミの論調もブロックチェーン技術の育成と規制のバランスを取るべきといったトーンに若干変化した。すなわち、コインチェック事件以降、日本の仮想通貨業界が官民あわせて取り組んだ動きがようやく世間に認知され始めた事が挙げられる。仮想通貨によるSUICAへのチャージを計画しているといった報道も、こうした仮想通貨業界のイメージ回復を促し、遅れていた日本の投資家のマインド回復が今回の上昇を牽引したと見る。

参照:https://news.fxcoin.jp/detail.php?id=426

当ブログでも何度もお伝えしていますが、今年6月にFATFが世界的なガイドラインを施行するように、今年にはいって規制動向はかなり進展しています。

それに伴い、国内においては大手企業の参入が続々と報じられるなど、3月に入って明るい兆しが見え始めていたのは事実です。

これまで、多くのグッドニュースがあるのにも関わらず価格が低迷してきたことを考えれば、今回の暴騰はある意味で自然な流れでもあったとも考察できるかもしれません。

 

まとめ

2日に暴騰した仮想通貨市場ですが、1日明けてからも明確な要因は明らかになっておらず。

ロイター通信によれば、米国内の複数の取引所で大口注文が確認されたとのことです。

高騰要因に関しては今後も多くのメディアで報道されるはずなので、価格の動向とともに要チェックでしょう。

 

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【4/3】ビットコインは何円まで上昇する?アナリストの見解も考察!

昨日高騰した仮想通貨市場ですが、ビットコインは本日まで高騰しています。

ビットコインの上値メドをまとめました。

要点

・高騰する仮想通貨市場
2日にビットコインが高騰。200日移動平均線を突破しており、再び盛り上がっています。

 ビットコインの次の上値メドはどこか?

ビットコインは本稿執筆時点で、55万円ていどで推移。

まず、直近としては2日に記録し高値した58万5000円がメドになります。

ビットコイン円 日足 2018年3月~

そして、次のメドが昨年レジスタンスとなった59万円~63万円のレベルでしょう。

この価格帯は多くの投資家が注目しているポイントであり、売り手が注文を置くポイントになるからです。

2018年11月まで63万円はサポートになりましたが、一度下抜けしており、今度はそこが鉄壁のレジスタンスになります。

また、仮にビットコインが59万円から63万円を突破してくると、かそうつうか市場が底を抜けした可能性が非常に高まり、より強気のチャートになるからです。

その意味で、当面はビットコインが60万円付近を明確に突破するかが重要になりそうです。

アルトコインに関しても、現在はビットコインに連動した動きとなっているので、市場全体の動きとしても「ビットコイン6000ドル」は注目となりそうです。

なお、価格が上昇した要因に関してはこちらの記事にまとめてあります。

ビットコインはなぜ暴騰した?大口取引の指摘も明確な要因は不明?

 

 

仮想通貨投資会社CEO「次のターゲットは6000ドル」

ビットコインブルは、仮想通貨が底入れしていると言います, 6000ドル に実行することができます,: 「センチメントがシフトしています」

昨日、CNBCに出演した仮想通貨投資会社CEOブライアン・ケリー氏も次のターゲットは6000ドル(60万円きんぺん)と指摘。

同氏は昨日の上昇で市場のセンチメントが変化したとコメントしているので、今後価格が上昇基調に入るか注目でしょう。

また、ケリー氏は上昇した要因として、大口の投資家がビットコインに関心を示していることを指摘。

ファンダメンタルズ、テクニカル、サイクルから過去のビットコインの動きに酷似していると自信をみせました。

 

まとめ

ビットコインは2日に一時20%を越える上昇を記録。

それにより、メディアでも多く報道され、仮想通貨が再び注目を集め始めています。

このことに関し、仮想通貨投資会社CEOは市場のセンチメントが変化したと指摘。

次のターゲットは6000ドルと述べ、強気の見解をみせました。

3月はアルトコイン先導の相場が続きましたが、現在はビットコインの価格が動き相場を牽引している部分もあるので、市場全体の動きとして同通貨の値動きは今後しばらく注目となりそうですね。

 

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【超重要!】ビットコイン暴騰で1年ぶり200日移動平均線突破!長期上昇トレンドの始まり!?

2日、13時ごろからビットコインが一時20%を越える暴騰をしています。

本稿執筆時点で200日移動平均線を上抜けており、通常この動きはトレンド転換を意味します。※内容は追記する可能性があります。

要点

・200日移動平均線
200日移動平均線は中長期的なサイクルをはかる上で重要視されている指標です。2018年3月に下抜けて以降、弱気相場で上抜けすることができませんでした。今後の動きが注視されそうです。

 ビットコイン暴騰で200日移動平均線突破

ビットコインは2日、13時ごろから価格が暴騰。

一時20%を越える暴騰となっており、少なくとも直近1年間ではみられなかった上昇率でしょう。

長らく忘れていましたが、2017年12月の仮想通貨バブルを彷彿とさせる値動きです。

ビットコイン 1時間足 3月29日~

また、本日の上昇により、ビットコインの対円チャートは、中長期的のサイクルを計る200日移動平均線とゴールデンクロスを果たしています。

ビットコイン円 日足 2017年12月~

通常、200日移動平均線の上抜けは、上昇トレンドへの転換を示します(短期的なものではなく数カ月から数年のスパン)。

つまり、本日の暴騰でビットコインは長きに渡った弱気相場を脱した可能性も考えられます。

ただし、本日の動きはやや突発的なものであるので、上昇要因や今後の値動きを注視して判断したほうがよさそうです。

明日以降も当ブログで値動きについてはお伝えしていきます。

 

上昇要因は何か?

現時点で明確な上昇要因は指摘されていません。

このような予想外の暴騰時はもともとあったショートポジション(空売り)がロスカットされておきる上昇現象もあるので、値動きが落ち着いたら価格が下落する可能性はまだあるでしょう。

しかし、仮にこのまま200日移動平均線がサポートされれば、本格的に仮想通貨市場が上昇トレンドに突入する可能性が浮上してきます。

当ブログでも、昨年の時点から今年中旬から後半にかけてはチャンスが訪れると紹介しており、また多くの専門家が今年5月から8月の期間に注目していました。

ビットコインは5月に上昇トレンドへ!?半減期1年前から価格は上昇傾向=投資ファンドレポートで!

ビットコインは8月に長期上昇トレンドへ!その理由をトム・リー氏が説明!

FATF・G20・ETF!激熱の四半期(4月~6月)の注目ポイントと日程まとめ!

どにみち、一度このようにボラティリティー(変動率)が高まると、今後は上下に激しく動く荒い相場も想定できるので、取引をする方は注意が必要です。

上昇要因や相場動向に関しては、明日以降も重点的に当ブログでお伝えしていきます。

 

まとめ

ビットコインは2日の13時ごろから価格が暴騰、一時20%を越える直近1年間ではない価格上昇になりました。

また、それにより、昨年3月以来突破に苦戦していた200日移動平均線を上抜け。

チャート上では中長期的なトレンド転換を示唆しています。

ただし、今回の上昇に明確な要因がなく、突発的なことも考えれば注意が必要です。

短期的な注目ポイントとして、200日移動平均線が位置する51万円近辺がサポートされるかに注目でしょう。

 

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上記の記事のように、直近のビットコインは暴騰しており、この後もその流れが続く可能性は非常に高いです。

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イーサリアムの上昇が4月下旬に始まる!?海外アナリストが分析!

2017年の仮想通貨バブルを予測したScienceGuy9489(@ScienceGuy9489)がイーサリアムに関する最新の分析を発表しました。

それによると、イーサリアムは4月下旬に上昇のタイミングを迎えるとのことです。

タイトル(全角15文字)

・200日移動平均線と50日移動平均線
今回、ScienceGuy9489氏が使用したのが200日移動平均と50日移動平均線です。ゴールデンクロスというシンプルな手法を用いています。

イーサリアムの上昇は4月下旬に始まる?

イーサリアムのブレイクアウトの締め切り日は4月24日で、2019年に(ビットコインと同じ) 100 dma と 50 dma (緑) の間のギャップが閉じています。50 DMA が 200 DMA (赤) を越えるとき、これは「黄金の十字」であり、強気市場を示します。

ScienceGuy9489氏はツイッター上で、イーサリアムの上昇が4月24日までに始まると指摘しました。

その根拠となるのが、200日移動平均線と50日移動平均線のゴールデンクロスです。

ゴールデンクロス・・・短期の移動平均線が長期の移動平均線を上抜けすること。テクニカルでは「強気」のサインとして最もポピュラーなシグナルでもある。

さらに重要なポイントとして、これまで50・200日移動平均線のゴールデンクロスが発生したのは、2017年4月と2018年6月だけと指摘しています。

そのため、仮に上抜けが成功した場合は今年最高値の1万8000円(約165ドル)がターゲットになるとも指摘。

また、2017年4月にゴールデンクロスが発生したように、イーサリアムの値動きはこれまで市場の値動きの先行指標になった場合がありました。

その意味でも、今月の同通貨の値動きは注目となるかもしれません。

 

今年上昇が期待されている仮想通貨市場

2018年からすでに過去最長の弱気相場が継続していることで専門家の中には今年市場が底をつけると指摘するものもいます。

ビットコインは5月に上昇トレンドへ!?半減期1年前から価格は上昇傾向=投資ファンドレポートで!

ビットコインは半減期1年前(2019年5月)に上昇するというレポートも報告されており、ここから夏相場は注目になるかもしれません。

また、テクニカルだけでなく、ファンダメンタルズにおいても、6月にFATFが世界的なガイドラインを施行することが決定されています。

FATF・G20・ETF!激熱の四半期(4月~6月)の注目ポイントと日程まとめ!

こうした好条件が整う中、これまで市場の「先行指標」となっていたイーサリアムの値動きは注目になるでしょう。

 

まとめ

2017年の仮想通貨バブルを的中させたScienceGuy9489氏は、ツイッター上でイーサリアムに関する分析を発表。

それによると、同通貨は4月24日までに上昇のタイミングを迎えるとのことです。

イーサリアムはこれまで、市場の先行指標となってきた側面ももっているので、その意味でも今後の値動きは注目となりそうです。

 

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上記の記事のように、イーサリアムは価格上昇が見込まれており、BITPointでは安心して「ガチホ」投資が可能となっています。

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ネムがカタパルト(Catapult)のロードマップを公開!国内人気は再び高まるか?

2017年の仮想通貨バブル時に国内でも人気を博していたネムですが、昨年の低迷でメディアでも話題に上らなくなりました。

しかし、直近でカタパルトのロードマップが公開され、にわかに注目を集めています。

要点

・カタパルト
カタパルトとは、簡単にいうと、ネムの大型アップデートの名称です。カタパルトを実装することにより、ネムの性能が大幅にアップすると言われています。

 ネムがカタパルトのロードマップを公開

https://twitter.com/NEMofficial/status/1111748557336252416

ネム財団のカタパルトロードマップとビジョンは今生きています!ロードマップは、ネムカタパルトコアとネムをサポートするための基礎となる最良の情報を示しています。

ネム財団は30日、カタパルト実装に関するロードマップを公開しました。

カタパルトとは、ネムの性能を飛躍的に高めるといわれており、なんと決済スピードがクレジットカード以上に早くなるとも言われています。

今回のロードマップまとめは下記です。

2019年7から9月:テストネット公開
2019年10月から12月末頃:メインネット公開(実質的なローンチ)
2020年以降:IoTをサポートする機能、ライトニングネットワークへの対応、ステーブルコインの発行等

発表によれば、10月から12月に正式なローンチになり、その後もオプション的な機能が追加されていく模様です。

実用化を考えれば、2020年以降にカタパルトの本格的な実用化が始まりそうですね。

なお、日本語版はhttps://docs.google.com/document/d/1Ws82lY3iGiiOHRuTEfMKevqQ-Js0yCUpcItwVR9_Xlg/editにて確認できます。

また、今回の発表はあくまで予定なので、時期がずれる可能性も考えられるでしょう。

 

ネムのチャート

ネムはZaifが関わっていたこともあり、17年の仮想通貨バブル時には国内でも人気が高い通貨でした。

しかし、昨年の価格低迷に加え、Zaifハッキング事件が起こると国内メディアでも取り上げられる頻度は減りました。

ネムドル 日足 2019年~

上記はネムの対ドルのチャートです。

ネムは主要通貨よりも弱い展開が続いており、底値をつけたのは今年2月6日のことでした。

しかし、直近ではアルトコインへの資金流入が話題になっていることもあり、底値をつけてから緩やかな上昇トレンドとなっています。

このまま、前回高値を超える動きが継続すれば、本格的な上昇トレンドも考えられるので、今年好材料があるネムの動きは引き続き注目となるでしょう。

 

まとめ

ネム財団は30日、カタパルトに関するロードマップを公開。

それによると、テストネットを経た正式なローンチは今10月から12月に行われる予定です。

また、ローンチ後に様々な機能がオプション的に追加されていくようなので、直近で価格が上昇しているネムの動きは引き続き注目です。

 

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【4/1】今週の仮想通貨市場はどうなる?新年度突入で新しい材料に期待!

仮想通貨市場は新高値更新をみせる強さこそありませんが、下値も堅い堅調な推移が続いています。

今週の仮想通貨市場の注目価格やポイントをまとめました。

要点

・新年度突入で新しい材料にも期待
先日もまとめましたが、6月にFATFがガイドラインを策定することと、G20が開催されることでこの3ヵ月間は注目の期間となりそうです。

 ビットコインは46万円突破で強気チャートに?

ビットコイン円 日足 2018年12月~

ビットコインは先週、堅調な推移をみせ現在は年初来高値である46万円のたかねにトライしている状況です。

本稿執筆時点ですでに高値を目前にしているので、この数日間は要チェックとなるかもしれません。

この46万円というのは、年初来高値ということだけではなく、昨年11月の暴落以来につけた高値でもあるので、仮に突破できればチャート形状はかなり改善する可能性があります。

また、3月はビットコインのボラティリティーが低水準であったので、今月以降、動きが出てくるのかも注目となるでしょう。

 

新年度を迎え新たな材料に期待か

先日当ブログでまとめましたが、6月にFATFが世界基準のガイドラインを策定すること、同月にG20が開催されることから、直近では国内の仮想通貨動向に動きが出ています。

FATF・G20・ETF!激熱の四半期(4月~6月)の注目ポイントと日程まとめ!

なお、先日、SECは2つのETFの可否判断を延期することを発表しました。(こちらは別記事で掲載予定)

そのため、次の可否判断は5月下旬から6月にかけて行われる予定です。

先週は、楽天ウォレット、ヤフー傘下TAOTAO、ディーカレットの3社が新たに仮想通貨取引所を開設することを発表。

さらにマネーパートナーズも取引所開設を目的とした子会社を設立することを発表しました。

このような動きは今週だけではなく、この3ヵ月間から年末にかけて続々と出てくる可能性があるので、注目となるでしょう。

また、機関投資家関連のニュース・規制に関するニュースにも進展がある可能性があるので注目です。

直近では国内の仮想通貨動向が盛り上がっていますが、世界各国で新しい動きが出てくるのかも注視したいところですね。

 

まとめ

ビットコインは年初来高値である46万円が目前に迫っています。

この価格帯は昨年11月の暴落以降レジスタンスになっている高値でもあるので、今後は突破できるか注目となるでしょう。

本日から新年度に突入することや、6月G20gが開催されることで新たな動きが出てくる可能性もあるので、新材料にも期待。

そして、市場の価格も上昇していくのにも期待したいところです。

 

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FATF・G20・ETF!激熱の四半期(4月~6月)の注目ポイントと日程まとめ!

4月から新しい四半期が始まりますが、今年の4月から6月からは仮想通貨市場にとってエキサイティングなものになるかもしれません。

4月から6月の注目材料・イベント・日程などをまとめました。

要点

・FATFの規制により業界がどう変わってゆくか
6月から世界的な金融組織FATF(金融作業部会)がマネーロンダリングに関する世界的ガイドラインを実施してゆきます。それにより国内・外で業界に変化がみられるかが最大の焦点となります。

 4月から6月の注目材料・イベント・日程

この3ヵ月間でキーワードとなるのが、6月に施行される「FATFの世界的ガイドライン」と大阪で開催される「G20」です。

また、直近の動きから鑑みると、仮想通貨に関連するサービスが始まったり、新たな企業が参戦する可能性も十分に考えられるでしょう。

 

4月5日~6日:VanEck版ETFの可否判断締め切り

4月にETF上場!?最有力候補VanEck版ETFの審査が20日より開始!

月が変わっていきなりあるイベントが上場最有力と言われるVanEck版ETFの可否判断締め切りです。

米国時間で5日が締め切りとなっているので、日本時間では5日から6日にかけてが期限となっています。

しかし、今のところ市場の大半は延期されるというのがコンセンサスのようです。

ただ、その場合でも再び45日後(6月上旬)には可否判断締め切りとなるので、4月から再びETFへの関心が高まる可能性もあります。

 

6月8日・9日:G20「財務大臣・中央銀行総裁会議」

今年は日本は大阪でG20が開催され、すでに「仮想通貨(暗号資産)」が議題に上るので、そこでの発言は注目となるでしょう。

ただ、それ以上にG20に関連する国内の仮想通貨動向の方が注目となるかもしれません。

なぜなら、一部では今年日本でG20が開催されることにより、世界各国へ向けて「仮想通貨先進国」としての立場をみせたい政府の狙いがあると言われているからです。

その証拠に、今年に入って政府は急ピッチで仮想通貨取引のルール整備を行っています。

G20はもちろん、それに向けた企業動向・当局の動向も注視したいところです。

 

6月:FATFが世界的ガイドラインを施行

いよいよ!仮想通貨は「財産」!FATFが世界基準の規制を完成か!

そして、最も目玉となるのがFATFの「世界的ガイドライン」です。

まだ施行すること自体は確定していますが、具体的な時期などは定かではないので、こちらもG20の動向と併せて注目でしょう。

また、G20と同じく、こちらも「世界的ガイドラインが策定されることにより何が変化するか」が最大の焦点となります。

直近では、国内大手企業参入の報道が相次いでいますが、日本だけでなく世界的に仮想通貨業界が「どう変化していくか」が注目となるでしょう。

先日、マネーパートナーズは参入を決めた理由として以下のように言及しています。

国際的な仮想通貨の規制に関する基準についても、G20での議論を受けてFATF(金融活動作業部会)が策定に動いており、仮想通貨交換業を取り巻く法令面での不透明さは急速に払拭されつつあります。

(参照元:http://tyn-imarket.com/pdf/2019/3/25/140120190325494619.pdf)

 

このことはマネーパートナーズに言えることではなく、他の大手企業、または世界全ての企業に言えることでしょう。

これらを踏まえると、ここに挙げた以外でも仮想通貨に関連する新しいサービス・企業の参入などが出てくる可能性はおおいにあるので、その意味でも新しい季節を迎える仮想通貨市場の動向は注目です。

 

まとめ

まずは、4月5日から6日に迫るVanEck版のETF動向は注目です。

そして6月に日本で開催されるG20、それに関連するFATFの世界的ガイドライン施行は時期が近づいてきたら新しい情報が出てくるでしょう。

これらを踏まえた上で注目すべきは「業界どう変わるのか」・「実用化へ向けたサービス」・「既存の企業の参入」などです。

長らく低迷を続けている仮想通貨市場ですが、このように今年は明るい兆しも見え始めているので、価格が上昇していくのにもおおいに期待したいところですね。

 

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【3/29】ビットコインドミナンス50%割れ目前!時価総額は年初来高値更新なるか!

直近の相場は揉み足が継続していますが、アルトコインの資金流入は継続しています。

ビットコインドミナンス50%割れ目前となっており、引き続き変化しつつある市場構造は注目となりそうです。

要点

・アルトコインへの資金流入続く
3月から話題になったアルトコインへの資金流入ですが、現在まで継続しています。この動きが何を意味するかはわかりませんが、来月以降も注目の材料となりそうです。

 アルトコインの時価総額は年初来高値更新へ

ここのところ、ビットコイン、イーサリアム、リップルの主要3通貨は動かない展開が続いていますが、時価総額ランキング100位以内のアルトコインは局所的に価格が急騰しています。

29日のコインマーケットキャップによる時価総額ランキング

実際に、ビットコインを除くアルトコインの時価総額は年初来高値を更新しており、来月から新しい四半期をむかえますが引き続き注目となるでしょう。

ビットコインを除くアルトコインの時価総額 2019年

市場全体の時価総額におけるビットコインの割合を示す「ビットコインドミナンス」も本稿執筆時点で50.1%となっており、50%割れが目前に。

ビットコインドミナンスが50%を割り込むということは、市場全体におけるアルトコインの割合が増えることを意味します。

2018年の弱気相場において、ビットコインよりも資金流出が激しかったアルトコインに資金が戻ってきているので、仮想通貨市場全体にとってはポジティブな兆候でしょう。

 

仮想通貨市場に明るい兆候が見え始めた?

直近の仮想通貨市場では、明るい兆候が見え始めています。

昨日は新たな材料として、2019年5月にビットコインが半減期の1年前を迎えることが指摘されています。

ビットコインは5月に上昇トレンドへ!?半減期1年前から価格は上昇傾向=投資ファンドレポートで!

過去の兆候からいえば、1年前にビットコインの価格が上昇する傾向にあるとのことなので注目となるでしょう。

また、専門家たちの見解をみても今年の中盤から後半というのは、ファンダメンタルズ・チャート分析的にも良好な条件が整っているようです。

注目の四半期をまえに専門家はどう見る?直近の3人の見解まとめ!

もちろん、現在はまだ「弱気相場」から脱したとは言い難いですが、直近ではアルトコインへの資金流入が確認できるので、このまま市場全体の時価総額が増加していくのか引き続き注視したいところです。

 

まとめ

コインマーケットキャップによる29日のビットコインドミナンスは50%割れが目前に。

また、直近でアルトコインの時価総額が年初来高値を更新しており、この動きが継続するか注目となるでしょう。

次の四半期からは明るい兆しも見え始めているので、このまま価格が上昇していくのに期待したいところですね。

 

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「ゴールドマンサックスも準備している」!マイク・ノボグラッツ氏が発言!

仮想通貨投資ファンドCEO、アンソニー・ポンプリアーノ氏は20日、同じく仮想通貨投資銀行をつとめるマイク・ノボグラッツ氏と対談を行いました。

そこでノボグラッツ氏は仮想通貨市場において前向きな見解を示しました。

要点

・ゴールドマンサックスも準備中?
元はゴールドマンサックスに勤めていたノボグラッツ氏ですが、インタビューで同銀行も仮想通貨業界に参入する準備をしていると発言しました。

 「ゴールドマンサックスも準備をしている」ノボグラッツ氏が発言!

https://twitter.com/APompliano/status/1108363593593077761

ノボグラッツ氏と対談!なにがあろうとあなたはこれを見逃すことはできません。

ノボグラッツ氏はポンプリアーノ氏のインタビューの中で、仮想通貨における様々なトピックについて言及しました。

ノボグラッツ氏によれば、ゴールドマンサックスも仮想通貨業界に参入する準備を進めており、主にセキュリティー・トークンについて情報を収集しているとのこと。

昨年前半はゴールドマンサックスが参戦する報道がありましたが、市場の低迷が長引くにつれその話題もメディアには上らなくなりました。

ゴールドマンサックスがBakkt開始でビットコイン先物取引に参入!?The Blockが考察!

しかし、同氏によると、水面下では準備が進められているようです。

ノボグラッツ氏はこの他にも様々なトピックについて言及しており、ユーロが崩壊することにより、ビットコインの価値が金の時価総額を超えるともコメントしてます。

 

直近の専門家たちの発言

ノボグラッツ氏以外にも専門家たちは直近で、前向きな見解を示しています。

注目の四半期をまえに専門家はどう見る?直近の3人の見解まとめ!

特に、4月から6月というのは新しい四半期が始まることや、中長期的なチャート形状も良好なようです。

また、昨日はモルガン・クリークデジタルがビットコイン半減期に関するレポートを発表。

ビットコインは5月に上昇トレンドへ!?半減期1年前から価格は上昇傾向=投資ファンドレポートで!

それによると、ビットコインは半減期1年前から価格が上昇する傾向にあり、今年の5月ごろから価格が上昇する可能性があるとのこと。

再び仮想通貨市場が盛り上がればノボグラッツ氏が指摘するように、ゴールドマン・サックスといった新規企業の参入機運も高まるので、新しい四半期を迎える市場の動向と規制動向は引き続き注目となるでしょう。

 

まとめ

ノボグラッツ氏は今回、仮想通貨投資ファンドポンプ氏のライブストリームに出演。

ノボグラッツ氏はその中で、仮想通貨に関する様々なトピックに言及しましたが、「ゴールドマン・サックスも準備を進めている」と発言しました。

同氏はゴールドマン・サックス出身の人物であり、その発言の信頼性は非常に高いでしょう。

ゴールドマン・サックスのような大手銀行の参入が報じられれば、市場は再び盛り上がる可能性は高いので、今後の動向は引き続き注目です。

 

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ビットコインは5月に上昇トレンドへ!?半減期1年前から価格は上昇傾向=投資ファンドレポートで!

仮想通貨投資ファンド、パンテラ・キャピタルが27日、ビットコインに関するレポートを発表しました。

それによると、過去半減期の1年前に価格が上昇する傾向にあるとのことです。

要点

・ビットコイン半減期
半減期を迎えると、マイナーの報酬が半減します。ビットコインやライトコインなどは半減期を設けることにより、通貨の価値を下げないよう設計されています。

 ビットコインは過去半減期1年前に価格が上昇をはじめる

現在利用可能: 私たちの3月のブロックチェーンレター、ブロック報酬半減とベンチャーファンド III クロージング

パンテラ・キャピタルのレポートによれば、ビットコインはこれまで半減期の1年前に価格が上昇する傾向にあるとのことです。

なお、前回の半減期は2016年、前々回は2012年、そのおよそ1年前から価格が上昇し始めたといいます。

2016年の半減期→320日前に上昇トレンド開始
2012年の半減期→376日前に上昇トレンド開始

パンテラは、それを踏まえた上で、次の半減期は2020年5月に予定されることから、今年の5月からビットコインの価格が上昇し始める可能性があるとの見解を示しています。

 

 

半減期を迎えるライトコインの価格はすでに上昇

パンテラ・キャピタルのいうように、価格が上昇する可能性は低くはありません。

なぜなら「半減期」は市場の需給関係が直接変化するので、一番強いファンダメンタルズと言っても過言ではないからです。

需給(ビットコインの使用)が変わりなく、供給(マイナーへの報酬)が半分になるのであれば、市場原理の上では価格が上昇するのが一般的だからです。

実際に、今年8月に半減期を迎えるライトコインは年が明けて主要通貨で一番強い上昇率になっており、チャート形状は底をつけた形になりつつあります。

ライトコインはすでに底打ち?2015年の半減期と今年8月予定の半減期について考察!

もちろん「確実」ということではありませんが、今回パンテラ・キャピタルが発表したレポートは、これまでにない大きな材料ともなるので、5月ごろからの価格推移は要注目かもしれません。

また、ビットコインが上昇するということは、市場全体の価格が押し上げられる可能性もあるので、その意味でも注目です。

 

まとめ

パンテラ・キャピタルは今回、ビットコインと半減期に関する価格分析を発表。

それによると、これまでビットコインは半減期の1年前に価格が上昇する傾向にあるとのことです。

それを踏まえた上で、同社は今年5月(2020年5月の半減期1年前にあたる)から価格が上昇し始める可能性があるとの見解を示しました。

ビットコインの価格が上昇すれば、市場全体にポジティブな動きとなるので、実際に上昇するのに期待したいところですね。

 

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注目の四半期をまえに専門家はどう見る?直近の3人の見解まとめ!

4月から新しい四半期に突入しますが、6月にはFATFが世界基準のガイドラインを策定することもあり、前向きな兆しも見え始めています。

直近に出た3名の専門家の見解をまとめました。

要点

・注目の四半期目前に
6月はFATFが世界基準のガイドラインを策定すること、また大阪で開催されるG20で仮想通貨が議論されることもあり、動向が加速する可能性があります。

 直近に出た3名の専門家の見解まとめ

今回紹介するのは、仮想通貨投資ファンドCEOブライアン・ケリー氏、ファンドストラッド社代表トム・リー氏、取引所ビットメックスCEOアーサー・ヘイズ氏の見解です。

いずれの専門家も時期は異なりますが、前向きな見解を示しています。

 

「仮想通貨の冬は終わる」:仮想通貨投資ファンドCEOブライアン・ケリー氏

仮想通貨「冬の時代」が終わる?著名アナリストが挙げる3つの好条件!

ケリー氏は「仮想通貨冬の時代」が終わりに近づいているとして3つの条件を挙げました。

それが、ビットコインアドレスの増加、機関投資家の関心が戻りつつあること、Twitter CEOの動向です。

機関投資家の関心が戻っていることに関しては、サービスを開始したFidelityやBakktにより、機関投資家の投資意欲が再燃していると指摘しています。

引き続き機関投資家関連のニュースは重要な材料になるので、規制の整備とともに注目でしょう。

 

数カ月以内にビットコインは長期上昇トレンドへ?:ファンドストラッド社代表トム・リー氏

ビットコインは8月に長期上昇トレンドへ!その理由をトム・リー氏が説明!

リー氏はビットコインが数カ月以内に長期上昇トレンドへ突入すると指摘しています。

それが「200日移動平均線」というテクニカル面での示唆です。

ビットコインはこのまま4000ドルを維持できれば、数カ月以内に200日移動平均線とクロスしテクニカル面で強気チャートになると指摘しています。

リー氏の指摘するように「200日移動平均線」は中長期で重要な指標となるので注目です。

 

ビットコインは年末までに100万円を回復:取引所ビットメックスCEOアーサー・ヘイズ氏

ビットコインは年末までに100万円回復!ビットメックスCEOが予想!

ヘイズ氏は年末までにビットコインが100万円を回復すると指摘しています。

その要因となるのが米国の金利政策です。

FRBは今年利上げをやめることを発表しており、余った米ドル(フリーマネー)が仮想通貨市場に流入すると指摘。

株・為替の投資家にとって、FRBの金利は最も注目している材料なので、頭の片隅に入れておいて良いかもしれませんね。

 

まとめ

これらの専門家の見解をまとめると、4月から6月の四半期、また今年中旬から後半にかけての仮想通貨市場には期待できそうです。

テクニカル・ファンダメンタルズ面でも良い示唆が出ているため、今後は注目の期間となるでしょう。

また、ヘイズ氏の指摘するように、今年は既存の金融市場でも変化の年となっているので、米国の金利政策や米ドルの動向も注目となるかもしれません。

 

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新時代到来!ディーカレットがSuica(スイカ)の仮想通貨チャージを検討!

ディーカレットは27日、都内で行われた事業説明会で、今後の展望について発表しました。

同社は将来的に仮想通貨でSuicaでチャージすることも検討していると発表、テレビ朝日も報じています。

要点

・いよいよ新時代が幕を開けるか?
今年6月から国際的金融組織FATFが世界基準の仮想通貨規制を実施することにより、今後仮想通貨の実用化と普及が高まると指摘されています。

 ディーカレットがSuicaの仮想通貨チャージを検討か

ディーカレットは本日、都内で事業説明会を実施。

その内容をテレビ朝日が報じており、代表取締役社長の時田一広氏は、今後仮想通貨でSuicaのチャージをすることも検討していると衝撃の発言をしました。

ただし、あくまでこれは展望のことで、具体的な計画はないとのこと。

すぐにサービスが始まるわけではなさそうです。

しかし、こうした報道がでること自体、仮想通貨が発展している証拠でもあるので今後実際にチャージができるようになることを期待したいですね。

 

今後注目となる「ディーカレット」とは

「ディーカレット」は今週に急浮上した企業ですが、2018年に設立、簡単にいうと仮想通貨決済といった事業をおこなうフィンテック企業です。

ただ、株主は国内大手商社、保険会社、銀行など誰もが知っている企業が名を連ねており、今後決済事業においてメインプレイヤーになることは間違いないでしょう。

また、公式サイトには今後仮想通貨取引サービスも開始予定とのことで、すでに事前登録なども始まっているようです。

最終的には「様々な価値・デジタル通貨をシンプルに交換できる価値交換サービス」を目標に掲げており、リップル社が掲げる「価値のインターネット」と似ている部分もあります。

なお、昨日には楽天ウォレットと併せて金融庁からも認可されました。

国内動向加速!金融庁が楽天などを認可!ヤフーとマネーパートナーズも参戦へ!

今後仮想通貨メディアで頻繁に取り上げることは間違いなので、名前だけでも覚えておくと良いかもしれませんね。

 

まとめ

ディーカレットは27日、都内で事業を説明会を発表、その内容はテレビ朝日でも報じられました。

その内容によると、現在はスイカに仮想通貨でチャージできるサービスも検討しているとのこと。

まだ具体的な計画ではないとも発表していますが、今後の動向には注目です。

また、ディーカレットは政府がキャッシュレス決済を推し進めるうえでもキープレイヤーになる可能性が高いので、事業全体の動向にも注目でしょう。

 

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【3/27】ビットコインが4000ドル割れ!今後の展開はどうなる?

26日の仮想通貨市場はビットコインが4000ドルを割り込み軟調な展開となりました。

直近の相場についてまとめました。

要点

・ビットコインに関してはレンジ相場の可能性も
現在の相場はビットコインとアルトコインがあまり連動しておらず、今後ビットコインはレンジ相場になる可能性も考えられます。

 下落した仮想通貨市場の次の展開は?

ビットコイン 1時間足 3月13日~

昨日のビットコインは明朝に4000ドルを割り込み、仮想通貨市場全体がやや軟調な展開となりました。

4000ドルは3月16日以降サポートになっていた重要な価格帯ですが、本稿執筆時点では少し価格が回復しています。

今後は4000ドル復帰が第一目標となりますが、パッとしない値動きが継続する可能性もあるでしょう。

ビットコイン 日足 2018年12月~

少し長期的な視点でみると、ビットコインは昨年12月14日に安値をつけてから反発。

現在、レジスタンスは4400ドルとなっており、今回も上値トライに失敗した形です。

ただし、現状悲観するチャート形状でもなく、例えば今後数カ月は3200ドルから4400ドルの間で揉み合うといったシナリオも十分ありえるでしょう。

もちろん、4400ドルを突破すると、チャート的にはより強気になります。

また、例えばビットコインのレンジ相場が継続しても、直近で起こっているアルトコインへの資金流入が続けば、市場全体にとってはポジティブな動きとなります。

このように、現在の相場は少し難しい部分があるので、明確な動きがみられるまで状況を注視したい場面です。

 

「注目の四半期」を前に新しい材料にも期待

4月から6月の新しい四半期はファンダメンタルズ的には良好な季節といえるでしょう。

なぜなら、6月にはFATFが世界基準のガイドラインを施行、同月には大阪G20も開催されます。

政府はキャッシュレス決済を普及したい思惑もあり、仮想通貨規制においては、世界に先例をみせたい狙いがあるようです。

国内動向加速!金融庁が楽天などを認可!ヤフーとマネーパートナーズも参戦へ!

実際に、国内の仮想通貨動向は加速しており、昨日は金融庁が楽天を認可した他、ヤフー、マネーパートナーズも仮想通貨業界へ本格参入することが発表されました。

国内の仮想通貨動向としては、今後も大手企業の参入や規制に関する報道が多く出てくる可能性が高いので注目です。

 

まとめ

ビットコインは3月13日以来サポートにしていた4000ドルを昨日割り込みました。

しかし、依然最安値からは高い位置で推移しており、悲観的な状況ではありません。

直近ではアルトコインへの資金流入と市場全体の時価総額の増加、加えて新しい四半期も迎えるので、そうした状況を注視しつつ価格が上昇するのに期待したいところですね。

 

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ビットコインは年末までに100万円回復!ビットメックスCEOが予想!

ビットメックスCEO、アーサー・ヘイズ氏は22日、同取引所のプレスリリースでビットコインの価格予想を行いました。

同氏は年末までに価格が回復すると見込んでいるようです。

要点

・米国金利政策
ヘイズ氏は価格上昇の要因として、米国の金利政策を挙げています。昨年から優れた予想をしている同氏の見解は注目でしょう。

 米国の金利政策によりビットコインは年末までに価格回復

ビットメックスブログ:1万ドルへの道

ビットメックスCEO、ヘイズ氏は22日にブログを更新。

そこで同氏は、ビットコインが年末までに100万円を回復すると予想しました。

その主な要因と指摘しているのが、米国の金利政策です。

同氏は、FRBが今年利上げを取り止めたことにより、それによって余った資金(フリーマネー)が仮想通貨市場に流入すると指摘しています。

これは簡単に説明すると、米国が利上げを中止することによりこれまで米ドルに流入していた資金が別の資産に流れるということです。

ヘイズ氏は仮想通貨市場以外に仮想通貨関連のIPO市場(新規株式公開)に流れ込むとも指摘しています。

ヘイズ氏以外にはファンドストラッド社のトム・リー氏なども、今年ドル安が起きることによりビットコインに資金流入が起こると指摘しています。

 

ヘイズ氏の優れた予想

アーサー・ヘイズ氏はもともとヘッジファンドのトレーダー出身ということもあり、直近では優れた予想をしています。

まず昨年11月には、ボラティリティーの低迷から市場の低迷は長引くと指摘。

強気派だった専門家たちが弱気派に転身!背景に取引高低下と規制の遅れか!?

その数週間後にビットコインキャッシュのハードフォーク問題により市場は暴落しました。

また、昨年12月にはイーサリアムが価格回復すると予想。

2019年にイーサリアム復活!?ビットメックスCEO「ETHは200ドルへ」!

実際に、イーサリアムはヘイズ氏が予想をしてから一か月後の年明け1月に、主要銘柄の中で最も上昇した通貨でした。

もちろん、ヘイズ氏の予想が必ず当たるわけではありませんが、直近ではこのように優れた予想を連発しているので、米国の金利政策とIPO株の価格もチェックしておいた方が良いかもしれませんね。

 

まとめ

ビットメックスCEOのアーサー・ヘイズ氏は22日、同社のブログでビットコインの価格予想を発表。

そこで同氏は、ビットコインの価格が年末までに100万円を回復すると予想しました。

そして、その主な要因としては、FRBの金利政策を指摘。

直近では優れた予想を連発しているヘイズ氏なので、予想通り価格が上昇していくのに期待したいところですね。

 

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【3/25】今週の仮想通貨市場はどうなる!?ビットコインドミナンス50%割れに注目!

先週の仮想通貨市場は一部のアルトコインを除き調整の展開となりました。

今週の仮想通貨市場の注目価格・ポイントをまとめました。

要点

・ビットコインドミナンス
時価総額全体におけるビットコインのパーセンテージを「ビットコインドミナンス」と呼びます。直近では低下傾向にあり、アルトコインへの資金流入が確認できます。

 ビットコインドミナンスが50%割れ間近!市場構造に変化?

ビットコインは20日に高値をつけてから調整の展開に。

現在は先週お伝えした43万8000円がすでに破られていますが、対ドルではかろうじて4000ドルの節目をキープできているので、今週以降も節目の価格帯をキープできるかに注目でしょう。

【3/22】下落した価格の次の一手は?ビットコインは「43万8000円」が焦点!

 

ビットコインドミナンス50%割れに注目

市場全体の時価総額 3月18日~

ビットコイン、イーサリアム、リップルといった主要3通貨はレンジ相場が継続していますが、市場全体の時価総額でみれば未だ高値圏で推移していることがわかります。

直近では時価総額の低いアルトコインが局所的に高騰する相場が継続しているので、今週もその動きと市場全体の時価総額が増加していくのか注目です。

また、もうひとつの注目ポイントとして「ビットコインドミナンス」があります。

コインマーケットキャップによるビットコインドミナンスは25日時点で50.5%で推移しており、最近は低下傾向にあります。

「ビットコインドミナンスが低下する=アルトコインのシェアが拡大する」ことを示すので、直近のアルトコインへの資金流入を表しているデータと言えるでしょう。

今週、仮に50%を割り込むことがあれば、さらにアルトコインの資金流入が加速する可能性があるので、ドミナンスの推移にも注目です。

 

ビットコインETF可否判断も迫る

また、先週に引き続きビットコインETFの動向にも注目でしょう。

上場最有力といわれるVanEck社の可否判断が4月5日に迫っており、今週可否判断結果が発表される可能性があります。

直近では、パブリックコメントにネガティブなコメントが寄せられたことがSECより発表されています。

ビットコインETFへネガティブなコメント!4月5日の審査はどうなる?

これを踏まえれば状況はあまり良くないようですが、専門家の大半は今回の可否判断も延期されるというのが大半の見方なので、審査結果には注目です。

直近では、あまり新しい材料がないことがビットコインのレンジ相場にも反映されています。

しかし、新しい四半期を前に何か新しい材料が出てくる可能性もあるので、引き続き規制関連のニュース・機関投資家に関わるニュースには注目です。

 

まとめ

ビットコインは引き続きレンジブレイクに注目で、4000ドルがサポートされるか注目でしょう。

直近では、ビットコインドミナンスが低下しており、アルトコインへの資金流入が起こっているのが確認できます。

今週以降、ドミナンスが50%を下回ることがあれば、さらに資金流入が加速する可能性もあるので、市場全体の推移にも注目です。

 

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Bakktローンチが大幅に遅れる!?ウォールストリートジャーナル報道で!

ウォールストリートジャーナルが21日に報じたところによると、BakktのローンチについてCFTCが懸念を抱いているとのことです。

仮に本当だった場合、規制の不透明感が強まりそうです。

要点

・Bakktのビットコイン先物
Bakktの先物はビットコインの現物を担保とすることにより、専門家からも注目されています。当初は今年前半までにローンチされる予定とアナウンスされていました。

 Bakktローンチが大幅に遅れる!?

仮想通貨に関する政府の懸念は、独自のビットコイン先物契約を開始するためにニューヨーク証券取引所の所有者による計画を混乱しました

ウォールストリートジャーナルが関係者筋の発言で伝えたところによると、現在CFTCが審査しているBakktのビットコイン先物に不透明感が漂っているとのことです。

ポイントは下記になります。

①顧客のビットコイン資産管理について当初の計画がとん挫
②Bakkt先物はビットコインを担保にする可能性があり規制上の問題が発生する

これにより、Bakktのローンチが大幅に遅れる可能性があるとのこと。

今回の報道はあくまでウォールストリートジャーナルのリーク記事ですが、仮に本当であった場合、米国における仮想通貨規制の難しさがわかります。

 

改めて規制の不透明感ただよう?

Bakktとは別に、直近ではビットコインETFにも不透明感が漂っています。

ビットコインETFへネガティブなコメント!4月5日の審査はどうなる?

今年は世界的な仮想通貨規制や、国内においても取引の進展が見られますが、それらはまだほんの一部のようです。

米国においては、特に関連する金融商品の上場については不透明感があることを確認できる報道です。

繰り返しにはなりますが、Bakktについてはまだ公式の発表ではないので今後関連する報道には注目でしょう。

本来は今年の3月までにローンチされる予定であったので、何か新しい情報が出てくる可能性もあります。

 

まとめ

ウォールストリートジャーナルの報道によると、Bakktのローンチに関して、現在CFTCが仮想通貨の保管について懸念を示しているとのこと。

また、今のところ主な解決策は見つけられず、ローンチが大幅に遅れる可能性もあるとのことです。

今回はあくまで公式の発表ではありませんが、この報道が本当だった場合、あらためて米国規制動向に不透明感が漂うので、今後の動向も注目となるでしょう。

 

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【3/22】下落した価格の次の一手は?ビットコインは「43万8000円」が焦点!

21日の夜に、仮想通貨市場は数日ぶりに下落しました。

ビットコインに関しては今後4000ドルが焦点となりそうです。

要点

・下落した仮想通貨市場
直近でセンチメントの改善が見れる中、仮想通貨市場は数日振りに下落しました。

 ビットコインは再び「43万8000円」が焦点となるか

ビットコイン円 1時間足 3月16日~

上記のチャートはビットコインの16日からのチャートです。

ビットコインは16日に長らくレジスタンスであった43万8000円を超えましたが、今週は高値圏で揉み合いを続けていました。

そして、昨日夜に数日ぶりに短時間で価格が下落。

この一週間は43万8000円をサポートにして推移していたため、短期的にこの価格帯を死守できるか注目となるでしょう。

仮に週末43万8000円を下抜けてしまえば、一週間前の価格帯に後戻りしてしまうため、短期的にセンチメントが悪化する可能性があります。

ただしこれらの話は短期的なもので、もう少し長いスパンで調整の動きなのかどうかといったところはまだ判断しかねるでしょう。

 

今週のニュースまとめと振り返り

今週は、ビットコインがレンジ相場で推移していたことからも、新しく出てくる材料はありませんでした。

ただ直近ではアルトコインの資金流入が確認でき、市場のセンチメント(心理)は改善傾向に。

【3/20】ビットコインは44.5万円目前!今週が仮想通貨市場にとって重要な週に?

それらは「仮想通貨恐怖指数」からも伺えることでした。

ビットコインに関しては、昨年12月から46万円近辺をレンジ上限として推移していたため、もうすでに価格の上昇はよいとこまで来ていたことがわかります。

仮に、46万円を越えて上昇していくと、チャート形状はかなり良くなり上昇トレンドへ転換する可能性も出てきます。

その意味では、3月初旬から起こった市場全体の上昇が一旦おさまった可能性もあります。

どのみち、上記で紹介した43万8000円のサポートが死守されれば、改めて下値の堅さを確認できることになるので、注目でしょう。

 

まとめ

今週、高値圏でレンジ相場となっていたビットコインは、21日に数日振りに小幅に下落。

現状は今週のサポートであった43万8000円を死守していますが、週末も引き続きその価格帯を守れるか注目でしょう。

現状はセンチメントの改善傾向がみられるものの、ビットコインに関してはすでに昨年12月からのレンジ上限である46万円近辺に到達しています。

その意味では、今後この価格帯を超えるかが焦点となってくるので注目です。

 

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Mercury FXがXRPを使った国際送金についてコメント!規模の拡大も

英の国際送金企業であるMercury FXは20日、xRapidを使った送金についてコメントしました。

それによると、現在は毎週数百万の規模で行われ、今後は拡大していく旨も述べました。

要点

・xRapidを使った国際送金
xRapidをリップル社が提供するプロダクトです。xCurrentと違い、送金の際にはXRPが使用されます。

 xRapidの送金規模は毎週数百万規模

メキシコとフィリピンに実行されている水銀の支払い#xRapidは、週単位で数万ドルになりました。マーキュリーの野望はその先にある、送金スペースで市場シェアを急速に伸ばしています。

Mercury FX CEOのAlastair Constance氏は仮想通貨メディア仮想通貨メディア「Decrypt」のインタビューに答えました。

その中で、コンスタンス氏は、現在XRPを用いた国際送金が毎週数百万の規模に上ることを明かしました。

具体的な額の明言は避けたものの、今年からテスト送金が始まったことを考えれば、順調に進んでいるようです。

また、コンスタンス氏は、国際送金が難しいメキシコの市場において、今後xRapidを用いた事業展開を拡大していく方針を明かしました。

 

リップル人気は依然と高く

先日はGMOコインのアンケート調査で「今年上昇を期待する通貨」に1位に選ばれました。

リップルが「今年上昇を期待する通貨」で圧倒的1位!GMOコイン調査で!

依然として国内においての人気が高いことを裏付けれる結果となったので、今後xRapidの送金規模が拡大していくのにも期待したいすね。

また、アンケート結果では、長期保有である「ガチホ」が一番多かったのも大きなポイントです。

リップル社の動向としては、これから銀行の提携やxRapidの使用などが拡大していく予定なので、今後の動向も注目となるでしょう。

 

まとめ

Mercury FXのコンスタンスCEOは、仮想通貨メディア「Decrypt」のインタビューに応じました。

そこで同氏は、XRPを使用した国際送金が毎週数百万円の規模に上ることを明かし、xRapidを使った送金は順調に進んでいることを明かしました。

XRPを使ったメキシコへの市場を拡大していくことも語ったので今後の動向は注目となるでしょう。

xRapidの動向としては、まだ使用する企業が少なくこれから拡大していくことが期待できるので、XRPの価格がこのまま上昇していくのにも期待したいところです。

 

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