海外の仮想通貨ニュース速報

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ビットコイン価格が再び59万円台半ばまで上昇

4月19日未明より上昇したビットコイン価格が一時は59万円台半ばへ差し掛かりました。

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先日の価格に関するニュースはこちら!

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ビットコイン価格一時59万円台半ばへ上昇

ビットコイン価格が2019年4月19日未明より上昇し、一時は59万円台半ばへと到達し、60万円台まであとわずかといったところまで差し掛かりました。

その後また価格を下げましたが大きな下げはなく、ここしばらくは世界的にもポジティブなニュースが続いていることもあり、今後の価格にも期待が持てそうです。

[btn class="lightning big"]ニュース一覧はこちら[/btn] [set-news_under]No tags for this post.

【2019年4月18日のニュース】バイナンス独自ブロックチェーンが稼働開始…他

Binanceの独自ブロックチェーンがとうとうスタートしました。

それでは2019年4月18日の仮想通貨ニュースをお送りします。

バイナンス独自ブロックチェーンが稼働開始

海外の仮想通貨取引所大手のBinance(バイナンス)の独自ブロックチェーンであるBinance Chainが実稼働したことを公式で発表しています。

ブロックチェーンの最初のブロックである「ジェネシスブロック」もすでに生成されているとのことです。

この報を受け、バイナンスの取引所トークンであるBNBの価格が+4%上昇しています。

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参考·引用 :
CoinPost

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コインベース、仮想通貨交換サービスを新たに複数国で展開

アメリカ最大手の仮想通貨取引所コインベースが、仮想通貨同士の交換サービスを新たに複数の国で開始することを発表しました。

今回新たに追加する国は下記の11ヶ国です。

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  • アルゼンチン
  • メキシコ
  • ペルー
  • コロンビア
  • チリ
  • インド
  • 香港
  • 韓国
  • インドネシア
  • フィリピン
  • ニュージーランド
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参考·引用 :
Expanding crypto-to-crypto support to more countries around the world

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【2019年4月17日のニュース】SBIVCがBCH取扱いを廃止…他

国内の仮想通貨取引所大手SBIVCがBCHの取扱いを廃止するとの衝撃的な一報が流れています。

それでは2019年4月17日の仮想通貨ニュースをお送りします。

SBIVCがBCH取扱い廃止を発表

SBIVC(SBIバーチャルカレンシー)が、BCH(ビットコインキャッシュ)の取扱いを廃止することを公式サイトで発表しています。

当社は、ビットコインキャッシュ(以下「BCH」といいます。)の取扱いを廃止することを決定しましたので、ここに公表いたします。
なお、廃止に向けた具体的なスケジュールは、4 月下旬を目処に、お知らせいたします。

1. 取扱いを廃止する仮想通貨の名称
ビットコインキャッシュ(BCH)

2. 取扱廃止日時
2019 年 6 月下旬(予定)

3. 取扱いを廃止する理由
BCH の取扱いを廃止する理由は、以下の 3 点を考慮した結果、当該仮想通貨は、より顧客の便益を高める金融サービスを提供するという当社グループの経営理念からは乖離した状況にあり、また、投資家保護の観点に照らし、継続して取扱うべきではないと判断したからです。

(1)BCH の時価総額が大幅に減少したこと

(2)その結果、51%攻撃が実施され次に生成されるブロックの記録に不正な取引を配信する可能性が高まっており、ブロックチェーンの安全性に疑義が生じていると判断したこと

(3)さらなるハードフォークが行われ、価格が大きく下落する可能性を完全には否定できないこと

〜中略〜

昨年 11 月のハードフォーク発生時のビットコインキャッシュ(BCH)の保有者が取得すべきであったビットコインキャッシュ・サトシビジョン(BCHSV)に相当する対価を金銭で交付します。

換算レート、金銭の支払日などの詳細は、4 月下旬を目途に、お知らせします。

ビットコインキャッシュは従来のビットコイン(Bitcoin ABC)と昨年ハードフォークによって誕生したBitcoin SV(BSV)の争いが続いており、ここ最近になってBSV上場を廃止する取引所が出てくるなど動きが活発になっていました。

そこへ来て日本国内の大手取引所が、元のビットコインキャッシュの取扱いを廃止すると発表し、大きな話題となっています。

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参考·引用 :
お知らせ|SBIバーチャル・カレンシーズ
ビットコインキャッシュ取扱い廃止に関するお知らせ

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ForbesがBlockchain’s Billion Dollar Babiesを公開

国際的なビジネスメディアであるForbes(フォーブス)は、16日に最低収益または評価額が10億ドル以上でブロックチェーン技術を導入した50の企業リストを公開しました。

リストにはAmazonやGoogle、FacebookといったGAFAの顔ぶれから、HTC、Intel、SamsungなどといったIT企業、またMastercardやVISAといった名前も並んでいます。

また仮想通貨関係としてはXRPのRipple(リップル)社もリスト入りしています。

リストには導入したブロックチェーンの種類も記載されており、どの企業がどのブロックチェーン技術を導入したのかも確認できます。

下記にリスト内の企業の一部を抜粋して掲載します。

[table id=5121-001 /] [aside type="boader"]

参考·引用 :
Blockchain’s Billion Dollar Babies | Forbes

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金融庁、仮想通貨業者にコールドウォレット管理の徹底要請 - ロイター

金融庁が仮想通貨交換業者に対し、インターネットに接続されない「コールドウォレット」で仮想通貨を管理する際の社内規則を厳格化するよう求めたことが分かった。関係者が16日、明らかにした。

昨年、日本国内でもcoincheck(コインチェック)やZaif(ザイフ)といった大手取引所でのハッキング被害が相次いだことを受けホットウォレットでの管理を制限、厳格な管理を求めてきました。

その結果、一部の業者で内部による不正引き出しのリスクが浮上したとして、金融庁は問題のあった企業へ改善を求めたとしています。

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参考·引用 :
金融庁、仮想通貨業者にコールドウォレット管理の徹底要請=関係筋 - ロイター

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スカイプ、XRP支払い追加を検討か

IP電話/チャットサービスとして長年に渡り広く世界で使用されているSkype(スカイプ)で、XRP支払いの対応開始の可能性が浮上しています。

Skypeユーザーがフォーラムにてマイクロペイメント(仮想通貨支払い、今回はXRPでの支払い受け入れ)を提案し、2,326票の同意を得たことで、公式が仮想通貨支払い採用の可能性について返答しました。

Dear Skype, The age of MicroPayments has come and we need your support.
The era of Internet of Value is kocniking at the door.
My idea is to implement micropayments in Skype.
Allow us to buy SkypeCredits with XRpTipBot , allow us to send micro payments on Skype chat as well.


Skypeの皆様、MicroPaymentsの時代が到来しました。
あなたのサポートが必要です。
インターネットの価値の時代は入り口でコクニックです。
私の考えは、Skypeでマイクロペイメントを実装することです。
XRpTipBotでSkypeクレジットを購入することを許可し、さらにSkypeチャットでマイクロペイメントを送信することを許可します。

上記はユーザーの提案を一部抜粋したものです。

これに対し公式からは下記の返答がなされています。

Hi. Thanks for sharing this Idea! Cryptocurrency micropayments sounds really cool right :)
Like any other leading technology company Microsoft is already testing blockchain.
Although I don’t have any information about cryptocurrency adoption for Skype or any other MS product, please keep continue supporting this Idea.
I will share it with our teams :)
Note: I’ve edited the title of this Idea little bit so it fits to cryptocurrencies generally ;)

- Petr


こんにちは。このアイデアを共有してくれてありがとう!Cryptocurrencyのマイクロペイメントは本当にクールに聞こえます:)
他の大手テクノロジ企業のように、Microsoftはすでにブロックチェーンをテストしています。
Skypeや他のMS製品への暗号通貨の採用に関する情報はありませんが、引き続きこのアイデアをサポートしてください。
私たちのチームと共有するつもりです:)
注:このアイデアのタイトルは少し暗号化通貨に適合するように編集しました。

- ピーター

XRPの世界的人気の高さが窺えつつ、Skypeでの導入がされた場合さらなる流動性の高まりを期待できるとあり話題となっています。

また同サービスは2011年にMicrosoft社に買収されていますが、Microsoftも積極的にブロックチェーンの研究を行っていることもあり、仮想通貨支払い実現への期待されています。

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参考·引用 :
Add cryptocurrency micropayments to Skype (XRP and others) – Customer Feedback for Skype

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ビットコイン価格が再度上昇!再び58万円台へ

2019年4月17日、ビットコイン価格が上昇し再び58万円台まで到達しています。

BTC価格が上昇、58万円台へ

先日の価格急騰からあわや60万円到達も目前まで迫りつつ価格を下げたビットコインですが、その後徐々に価格を回復し再び58万円台へ達しています。

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先日のニュースはこちら!

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また呼応するように他の主要アルトコインも軒並み価格が上昇しています。

弱気相場が底をついた可能性も - バイナンスが指摘

大手取引所Binance(バイナンス)が先日公表したレポートによると、仮想通貨価格はすでに底をついたとの見方が示されています。

一連の価格上昇からも弱気相場が終わりを告げたのではないかとの声が上がっており、金融調査会社ファンドストラットの代表であるトム・リー氏もビットコイン弱気相場が3000ドルで終わったことを示していると述べています。

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【2019年4月16日のニュース】バイナンスがBSV上場廃止を正式に発表…他

先日お伝えしたBSV(Bitcoin SV)について、Binanceが正式に上場廃止を決定しました。

それでは2019年4月16日の仮想通貨ニュースをお伝えします。

[aside type="boader"]先日のニュースについてはこちら! [kanren postid="5087"][/aside]

BinanceがBSV上場廃止へ

先日Binance(バイナンス)CEO CZ氏がTwitter上でBSV(ビットコインキャッシュSV)の上場廃止について示唆していましたが、バイナンスより正式にアナウンスが出ており、事実上の上場廃止が決定しました。

これらのレビューを行う際には、さまざまな要因を考慮します。デジタル資産を上場廃止するかどうかを決定する要因は次のとおりです。

  • プロジェクトへのチームのコミットメント
  • 開発活動のレベルと質
  • ネットワーク/スマート契約の安定性
  • 広報のレベル
  • 定期的なデューデリジェンス要求への対応
  • 非倫理的/詐欺的行為の証拠
  • 健康で持続可能な暗号エコシステムへの貢献

同取引所でのBSV取引は2019/04/22の午前10:00 UTCに終了とアナウンスされております。

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参考·引用 :
Binance Will Delist BCHSV – Binance

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ビットコインキャッシュ価格が上昇

このアナウンスを受けてかビットコインキャッシュ(BCH)価格が一時急騰し、仮想通貨「ビットコインキャッシュ」への関心の高さが窺えます。

BSV上場廃止の流れ、広がる

仮想通貨取引所シェイプシフトも上場廃止を決定したと同取引所CEOが発表。

また大手取引所kraken(クラーケン)はTwitter上でユーザーに対しBSV上場廃止についてアンケートを行っています。

仮想通貨取引所ジェミニ創業者のウィンクルボス氏はTwitterで、ジェミニは初めからBSVを上場していないと述べています。

ただ一方で一部からは、今回のBinanceの決定とその後の流れについて批判の声も上がっています。

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参考·引用 :
コインテレグラフ・ジャパン

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イギリス最大手旅行会社、BTC支払いを開始

英最大手旅行管理会社Corporate Traveller(コーポレートトラベラー)がビットコインでの支払い受け入れを開始すると発表しています。

同社は中小企業向けの商業旅行管理サービスを提供する会社で、今回仮想通貨の決済会社ビットペイとの提携を発表しています。

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参考·引用 :
Corporate Traveller Partners with BitPay to Accept Cryptocurrency Payments
コインテレグラフ・ジャパン

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【2019年4月15日のニュース】楽天の仮想通貨取引所「楽天ウォレット」が口座申込みを開始…他

話題の楽天ウォレットが口座申込みを開始、コインチェックがOTC取引に対象通貨を追加など、国内の話題の多い一日です。

それでは2019年4月15日の仮想通貨ニュースをお送りします。

楽天ウォレット、口座申込みの受付を開始

発表から話題となっている楽天の仮想通貨取引所、楽天ウォレットが口座開設申込みを開始したことを発表しています。

当社は、2019年4月15日(月)より、新たなウェブサイト(以下、「新サイト」)を公開いたしましたことをお知らせいたします。 また、かねてよりお知らせしておりました通り、新サービス「楽天ウォレット」の口座申込の受付を開始いたします。

また、2019年3月25日(月)付で関東財務局への仮想通貨交換業者の登録が完了したことも併せて発表しています。

同社は今後スマートフォンアプリの提供予定(時期未定)があることも記載しています。

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参考·引用 :
新サービスの口座申込の受付開始および新サイトの公開に関するお知らせ|楽天ウォレット

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コインチェックのOTC取引に「XRP」「ETH」追加

コインチェックで2019年4月1日からBTCを対象に開始された大口OTC(店頭)取引サービスで、新たにXRP(リップル)とETH(イーサリアム)を追加したことを発表しています。

取引時間は平日10:00〜15:00までで、

  • 大きな金額の仮想通貨を一括で素早く取引することが可能
  • 魅力的な価格での取引が可能
としています。

また今後も対象通貨の追加は随時検討していくとあり、取扱通貨数の多い同社だけに他通貨の対応へも期待が寄せられています。

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参考·引用 :
大口OTC取引の対象通貨に「ETH」「XRP」が追加されました! – Coincheck blog

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バイナンスCEO、Bitcoin SV上場廃止を示唆

大手取引所Binance(バイナンス)のCEO CZ(ジャオ・チャンポン)氏がTwitterでBitcoin SVの上場廃止を示唆しています。

Craig Wright is not Satoshi.

Anymore of this sh!t, we delist!


クレイグ・ライトはサトシではありません。

もうこの sh!t、除外!

Bitcoin Cashからのハードフォークで誕生したBitcoin SV(SVはSatoshi Visionの略)を率いているCraig Wright(クレイグ ライト、自称ナカモト サトシ)氏へ向けた発言と見られます。

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参考·引用 :
CZ Binance | Twitter

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ビットコインSV廃止運動広がる

CZ氏のTwitter上での発言を受け、ビットコインSV廃止を働きかける動きが広がりを見せています。

日本のファンドが韓国の仮想通貨取引所に200億円を出資

日本のブロックチェーン投資ファンドが、韓国取引所ビッサム(bithumb)へ220億円を超える出資を行ったと、コインテレグラフジャパンが単独で報じています。

日本のブロックチェーン投資ファンド「STブロックチェーンファンド」が、韓国の仮想通貨取引所ビッサムの親会社に2億ドル(約220億円)を出資した。コインテレグラフ日本版に共有されたビッサムの親会社ブロックチェーン・エクスチェンジ・アライアンス(BXA)のプレスリリースから明らかになった。 「STブロックチェーンファンド」は、金融ライセンスをもつ日本の投資家が中心となって立ち上げたファンドだ。BXAによると、「STブロックチェーンファンド」とは、クロスボーダーで(国境を超えて)低価格で価値を効率的に移転できるグローバルなデジタル取引プラットフォームの構築というビジョンを共有。今回の出資につながったという。

Bithumbは2018年6月20日にハッキングを受け被害額は18.7億円(当初の報道では34.5億円)に上り、また同年セキュリティ管理の不備を指摘され訴訟を起こされていましたが勝訴という結果になっています。

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参考·引用 :
日本のブロックチェーンファンド、韓国の仮想通貨取引所ビッサム親会社に200億円超出資【単独】 | Cointelegraph

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ウィキリークスへの寄付が急増

内部告発サイトとして有名な「ウィキリークス」のジュリアン・アサンジ氏の逮捕後、同サイトへのビットコイン寄付が急増していると報じられています。

アサンジ氏はビットコイン支持派で、これまでにもビットコインなどの仮想通貨による寄付を呼びかけています。
今回の逮捕後ウィキリークスは、改めてウィキリークスへの募金を呼びかけています。

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参考·引用 :
Cointelegraph Japan

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【4月19日更新:コインチェックを追加】「2019年GW」国内主要「取引所」11社の対応状況まとめ【ゴールデンウィーク営業予定】

本記事では、日本国内の主要取引所を中心に2019年4月から5月にかけたゴールデンウィークの対応状況についてまとめました。

2019年のゴールデンウィークは史上初となる「10連休」と、とても大型連休となります。

仮想通貨ユーザーの方は、各取引所の対応状況を前以て確認しておきましょう。

各取引所のGW対応についての発表

2019年4月12日(金)現在で対応予定を発表しているのは、ビットポイントとGMOコインの2社のみとなっています。
※ 2019年4月15日(月)に3社を追加し、計5社の対応予定を掲載しています。
※ 2019年4月17日(水)に4社を追加し、計9社の対応予定を掲載しています。
※ 2019年4月19日(金)に1社を追加し、計10社の対応予定を掲載しています。
※ ゴールデンウィーク期間中の対応を発表していない主要な国内取引所は coincheck のみとなります。
※ 上記追記後に発表がありましたので本記事にcoincheckの予定を追加しました。

BITPoint(ビットポイント)

ビットポイントではカスタマーセンター、口座開設審査、法定通貨の入出金が停止する日があります。

また、上記の表の「△」は依頼のみ受付、「※」は即時反映とならない場合があります。

それ以外の、仮想通貨取引に関しては通常通り行うとの発表です。

詳しくは公式サイトにてご確認ください。

ゴールデンウィーク中のお取引・営業時間のお知らせ(2019年) 重要なお知らせ【BITPoint】仮想通貨(ビットコイン)ならビットポイント

[text-right-st]BITPoint 新規登録はこちら [text-right-ed]

GMOコイン

GMOコインのGW対応は下記となっています。

  • 取引所、販売所、仮想通貨FX
    通常通りサービスをご提供いたします。
  • サポート、口座開設審査
    • 4月27日(土) ~ 4月30日(火) 
      休業いたします。
    • 5月1日(水)  
      9:00 ~ 17:00
    • 5月2日(木) ~ 5月6日(月)  
      休業いたします。

また出金は4月25日(木)17時まで、入金は4月26日(金)営業時間内までとの発表です。

詳しくは公式サイトにてご確認ください。

ゴールデンウィーク期間の営業についてのお知らせ | GMOコイン株式会社

[text-right-st]GMOコイン 新規登録はこちら [text-right-ed]

DMM Bitcoin

入金については4月27日(土)〜5月6日(月)までの期間、振込入金が停止し、クイック入金は通常通りとなっています。
※ 利用している金融機関の日程によっては利用できない場合あり。

また出金スケジュールは下記となっています。

カスタマーサポート(お問い合わせフォーム、LINE)については、ゴールデンウィーク中も通常通りとなっています。 ※ 苦情および紛争の相談 の窓口のみ休みとなっています。

詳しくは公式サイトにてご確認ください。

ゴールデンウィーク期間のお取引および各種対応についてのお知らせ – 【DMMビットコイン】仮想通貨を始めるならDMM Bitcoin [text-right-st]DMM Bitcoin 新規登録はこちら [text-right-ed]

Liquid(リキッド、旧QUOINEX、コインエクスチェンジ)

Liquid by Quoineの発表では、日本円の入出金及び口座開設業務を休止となっています。

その他のサービスについては通常通りとの案内です。

詳しくは公式サイトにてご確認ください。

2019年ゴールデンウィーク期間中の営業に関するお知らせ – Liquid by Quoine(リキッドバイコイン) Help center ~登録から取引までご案内~ [text-right-st]Liquid by Quoine 新規登録はこちら [text-right-ed]

bitbank(ビットバンク)

bitbankでは、取引は通常通りでその他のサービスが一部休業となります。

  • サポート窓口休業期間
    2019年4月27日(土)~ 5月6日(月)
    • 休業内容
    • お問い合わせに対する回答
    • 日本円入金確認、及び入金番号忘れの入金反映
    • 日本円出金手続き
    • 本人確認の承認および郵送の手続き
    • アカウントに関わる手続き

また日本円の入金は通常通り、日本円の出金は2019年4月25日(木)15時までとなっています。

詳しくは公式サイトにてご確認ください。

ゴールデンウィーク期間中のサポート対応と入出金について [text-right-st]bitbank 新規登録はこちら [text-right-ed]

bitFlyer(ビットフライヤー)

2019年4月17日17:30頃よりbitFlyerのGW期間の営業についてのアナウンスが、同社会員向けのメールで通知されています。

それによると、bitFlyer(ビットフライヤー)ではゴールデンウィーク期間中、日本円入出金の一部サービスを除いてほぼ全てで通常通りの営業となっています。

詳しくは公式サイトにてご確認ください。

10連休中(4月27日~5月6日)の営業に関するお知らせ | bitFlyer

SBI Virtual Currencies(SBIバーチャルカレンシーズ)

4月27日(土)~5月6日(月)の期間中、取引は通常通りとなっていますが、下記を休業するとのアナウンスです。

  • カスタマーセンター
  • 口座開設業務

また、日本円の出金と仮想通貨の出庫が4月26日(金)午前7時までで、期間中に申請された分は休み明け後に対応とあります。

詳しくは公式サイトにてご確認ください。

お知らせ|SBIバーチャル・カレンシーズ

Huobi(フオビ)

Huobiはサポートや入出金など一部サービスが休止予定となっています。

下記に公開された一部を抜粋し掲載します。

4月27日(土) ~ 5月6日(月)に休止するサービス
  • サポート、口座開設審査について
    • 日本円の入金 - 振込入金
    • 日本円の出金(金額により最終出金が異なります。)
  • 通常通り
    • 取引
    • 日本円の入金 - クイック入金
    • 仮想通貨の入出金について(預入・送付)

詳しくは公式サイトにてご確認ください。

ゴールデンウィーク期間中(10連休)の営業スケジュールについての重要なご連絡 – フォビジャパン

Zaif(ザイフ)

2019年4月12日(金)現在で発表無し。
※ 4/8に会員向けのニュースレターでアナウンスされていました。

2019年4月16日10:34現在、公式サイトのニュースやコラム等でアナウンスされていない為、少し長いですがニュースレターの内容を抜粋して掲載します。

またニュースレター内で取引について触れられていませんが、取引については通常通り行われるものと思われます。

ゴールデンウィーク中のサポートに関するご案内

ゴールデンウィーク中2019年4月27日(土)~ 5月6日(月)のお客様サポートについて

【サポート窓口】
●サポート窓口のゴールデンウィーク中の対応期間
・2019/4/27(土)~2019/5/6(月)

●期間中のサポート休止内容
・日本円入金確認、及び手動による入金手続き
・日本円出金手続き

【日本円入金】
ゴールデンウィーク中は日本円入金確認、及び手動による入金手続きを休止いたします。

【日本円出金】
ゴールデンウィーク中は、日本円出金手続きを休止いたします。

●ゴールデンウィーク前最終の出金対応について
・4/26(金) 11:00締め切り後、順次手続きをして参ります。

●ゴールデンウィーク後の出金対応について
4/26(金)の11:00以降の出金申請につきましては、5/7(火)より順次手続きをして参ります。

【仮想通貨出金】
●ゴールデンウィーク前最終の出金対応について
・4/26(金) 11:00締め切り後、順次手続きをして参ります。

●ゴールデンウィーク後の出金対応について
4/26(金)の11:00以降の出金申請につきましては、5/7(火)より順次手続きをして参ります。

詳しくは公式サイトにてご確認ください。

[text-right-st]Zaif 公式サイトはこちら [text-right-ed]

FISCO(フィスコ)

取引以外では、サポートや入出金含む複数のサービスが休止予定とのアナウンスです。

詳しくは公式サイトにてご確認ください。

【ゴールデンウィーク中のサポートおよび入出金サービス停止に関するご案内】

coincheck(コインチェック)

coincheckでは、本人確認のハガキ郵送、日本円の出金、そして一部の入金が休止予定となっています。

詳しくは公式サイトにてご確認ください。

10連休に係る営業のお知らせ – Coincheck blog

GWの対応状況を把握して急な価格変動に備えよう!

大型連休で多くの人が休暇を取得しているタイミングで大きな価格変動が起こる可能性もあります。

なので普段自分が利用している取引所の対応状況を把握しておきましょう!

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※ 2019年4月12日(金)現在で発表しているのは2社のみでしたが、今回調べたところ例年は4月23日前後に発表している取引所が多いようでしたので、発表があり次第随時追加を予定しています。

※ 2019年4月15日(月)に3社を追加し、計5社の対応予定を掲載しています。
※ 2019年4月17日(水)に4社を追加し、計9社の対応予定を掲載しています。
※ 2019年4月19日(金)に1社を追加し、計10社の対応予定を掲載しています。
※ ゴールデンウィーク期間中の対応を発表していない主要な国内取引所は coincheck のみとなります。
※ 上記追記後に発表がありましたので本記事にcoincheckの予定を追加しました。

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【2019年4月12日のニュース】SEC認可のトークン誕生となるか…他

ハーバード大学などを含む機関がすでにトークンを購入しているプロジェクトが、SECにトークン発行の認可を求めていることがわかりました。

2019年4月12日(金)の仮想通貨ニュースをお送りします。

史上初の「米証券取引委員会公認トークン」発行なるか

分散型コンピューターネットワークのBlockstack(ブロックスタック)が、SEC(米証券取引委員会)の規制の下で5000万ドル(約55億円)分のトークンを発行して資金調達を目指していることが明らかになりました。

承認された場合は、史上初めてSEC公認でのトークン発行となります。

また、すでにハーバード大学などがトークン購入に合意しているとあります。

In connection with the sale to the QP Fund, we have formed a token advisory board, the LP Advisory Committee, the main purpose of which is to determine whether the above milestones have been met.
The token advisory board consists of seven members.
Three of the members, Charlie Saravia, Zavain Dar and Rodolfo Gonzalez are designees of affiliates of the Harvard Management Company, Lux Capital and Foundation Capital, respectively, limited partners of the QP Fund which have purchased an aggregate of 95,833,333 Stacks Tokens; the board also consists of four independent members, Koen Langendoen, Arvind Narayanan, Arianna Simpson and Catherine Tucker.


QP基金への売却に関連して、当社はトークン諮問委員会であるLP諮問委員会を設立しました。
その主な目的は、上記の目標が達成されたかどうかを判断することです。 トークン諮問委員会は7人のメンバーで構成されています。
チャーリーサラビア、ザヴァインダール、ロドルフォゴンザレスの3人のメンバーは、それぞれハーバードマネジメントカンパニー、ラックスキャピタル、ファンデーションキャピタルの関連会社の指名者で、合計95,833,333スタックトークンを購入した。
取締役会はまた、4人の独立したメンバー、Koen Langendoen、Arvind Narayanan、Arianna Simpson、およびCatherine Tuckerで構成されています。

[aside type="boader"]

参考·引用 :
SEC - As submitted to the Securities and Exchange Commission on April 11, 2019 About Blockstack — Blockstack

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フォロートレードのマネコがBitMEXに対応!

海外取引所「BitMex」(ビットメックス)は、レバレッジが最大100倍まで可能とあり、非常にトレーダー人気のある取引です。

フォロートレード(ミラートレード)がメインのマネコにとって、トレーダー人気の高い取引所への対応開始により腕の良いトレーダーの獲得、そしてフォロワーの増加を狙う動きがあると考えられます。

[aside type="boader"]

フォロートレードの「マネコ」について詳しくはこちらの記事をご覧ください!

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BITPointへの対応の可能性も

BITPointの代表取締役社長である小田氏がマネコへの出資を公表しており、今後マネコがBITPointに対応する可能性もあります。

2019年4月12日現在はLiquid、BitMEXの2社のみに対応しているマネコですが、ビットポイントへの対応が開始されればさらなるユーザー増加へ期待が高まります。

たむけんの「炭火焼肉たむら」がADA決済導入へ

仮想通貨トレーダーとして有名な指針氏のTwitter発言にたむけん氏が反応、その後ADAのEMURGO公式アカウントも反応し、たむけん氏が運営する焼き肉店でADA決済を導入する可能性が出てきました。

ADAは昨年メタップス子会社のメタップスプラスとEMURGOが「仮想通貨ADAカード」を韓国でスタートさせ、韓国国内の大手コンビニを含め3万以上の加盟店で使用でき、日本上陸の足がかりになるかと注目されています。

[aside type="boader"]参考·引用 :
コインポスト[/aside]

BitstampがNY州のBit Licenseを取得

仮想通貨取引所のBitstamp(ビットスタンプ)が、アメリカ·ニューヨーク州の金融サービス局(Department of Financial Services、DFS)が発行するBit License(ビットライセンス)を取得したことを発表しました。

ニューヨーク州で取引所を運営する為に必要なビットライセンスですが取得が困難なことでも知られ、過去には取引所大手Poloniex(ポロニエックス)など取得出来ずに撤退しています。

今回Bit Licenseを取得出来たことによって、Bitstampの活動が活発になることが予想されます。

また日本の取引所としてはbitFlyerがBit Licenseを取得しています。

[aside type="boader"]

参考·引用 :
Bitstamp obtains BitLicense - Bitstamp
Press Release - April 9, 2019: DFS Grants Virtual Currency License to Bitstamp USA, Inc. | Department of Financial Services

[/aside] [set-news_under]No tags for this post.

【2019年4月10日のニュース】ビットフィネックスが最低預金額を撤廃…他

ビットコイン価格の上昇に合わせ大手取引所でも新規ユーザー獲得の動きが見られます。

2019年4月10日(水)の仮想通貨ニュースをお送りします。

Bitfinexが最低預金額を撤廃

大手仮想通貨取引所Bitfinex(ビットフィネックス)が、これまで同社の取引プラットフォームで課していた最低預金額を撤廃したことを公式に発表しました。

これまで最低預金額を10,000ドル(約111万円)に設定した同社の利用条件撤廃によって、さらなるユーザーの参入が見込まれています。

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参考·引用 :
Bitfinex Removes Minimum Equity Requirement Opening Professional Standard Trading to Everyone
コインテレグラフ

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中国政府、仮想通貨マイニング廃止検討

中国政府が仮想通貨のマイニング禁止を検討していることをロイターなど複数のメディアが報じています。

中国国家発展改革委員会(NDRC)は8日、当局が推進、制限、もしくは禁止を望んでいる産業リストの改訂版(草案)を公表し、当局が禁止を望んでいる450超の活動に、ビットコインを含む仮想通貨のマイニングが追加された形です。

今回の件を受け、ビットコインの市場価格の低下を危ぶむ声も上がっている一方で、コストが安価なことから中国にマイナーが集中し中央集権化している状況が終わり結果として価格上昇につながるのではとの声も上がっています。

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参考·引用 :
REUTERS - UPDATE 1-中国、ビットコインのマイニング禁止検討

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米議会、デジタル資産を証券法の対象外にする法案を提出

米議会のウォーレン・デビッドソン議員(共和党)が、デジタル資産(仮想通貨含む)を米国証券法の対象外とする法案を議会に再び提出しました。

今回の法案では仮想通貨同士の交換が非課税とされ、仮想通貨から法定通貨(ドルなど)への交換も600ドル以下のものは課税対象外とされています。

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参考·引用 :
2019 Version of the Token Taxonomy Act | U.S. Securities And Exchange Commission | Securities Act Of 1933
コインテレグラフ

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ビットコイン価格がさらに上昇!一時59万円台へ突入!

ビットコイン価格がさらに上昇し、一時60万円台も目前というところまで迫りました!

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先日の記事はこちら!

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ビットコイン価格が 59万円台 まで上昇!

2019年4月8日(月)早朝から上がり始めたビットコイン価格ですが、昼頃に一時59万円台まで到達しています!

昨年と違いネガティブな事件などが起こっていない影響か、GWへ向けて価格の上昇を続けている状態です!

2019年はどこまで価格を伸ばすのか、ビットコイン価格に再び注目が集まっています!

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XRP(リップル)の価格が上昇中!41円台を突破!

XRP価格が上昇を続けており、現在41円を突破しています!

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先日の記事はこちら!

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XRP価格が上昇中!41円台を突破へ

先日のビットコイン価格上昇からのアルトコイン価格上昇の波も落ち着きつつありますが、主要仮想通貨の中でXRP(リップル)が価格上昇を続けています。

最初に確認した時は39円台でしたが、

さらに上昇を続け、一時間弱ほどで2円幅で上昇し41円台を突破しています!

XRP価格上昇に期待が高まっています!

TwitterではXRP価格上昇で歓喜の声が!

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ビットコイン急騰と共にアルトコインの価格も上昇!

ビットコイン価格の上昇に合わせ、アルトコインの価格も全体的に上昇しています!

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昨日の記事はこちら!

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イーサリアム、リップルなど主要通貨も軒並み価格上昇へ

昨日のビットコイン急騰から一夜明けましたが、BTC価格に引きづられるようにアルトコイン全体が価格上昇しています!

上の画像は、2019年4月3日午前10時頃の価格です。

イーサリアム、リップル、ビットコインキャッシュといった主要なアルトコインはもちろん、モナコインやネムといった人気のアルトコインも含め仮想通貨全体が軒並み価格上昇している状況です!

人気のXRP(リップル)に関しては、「40円台」を超えている状況となっています!

今後、仮想通貨の価格がまたどのくらいまで上昇を遂げるかに注目が集まっています。

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ビットコイン価格が一時56万円台へ急騰!!

本日2019年4月2日火曜日に、ビットコイン価格が約10万円程の急騰へ見せています!

ビットコイン価格、数ヶ月ぶりに56万円台へ!!

上の画像のように本日昼頃から急激な価格上昇を見せたビットコイン。

価格に影響を与えた要因についてはまだ判明していませんが、数ヶ月ぶりの56万円台突入とありネットでも話題となっています。

一時は30万円台まで落ち込んだビットコイン価格ですが、その後徐々に価格が上昇してきており、46万円台へ差し掛かった直後に今回の急激な高騰を見せました。

今後のビットコイン価格の値上がりに期待が高まります。

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Cryptopiaが再開に向けた動きについてのニュースレターをユーザーへ一斉送付

2019年1月14日にハッキング被害を受けて以降、取引停止が続いているCryptopia(クリプトピア)が、ユーザーへ今後の動きについてをE-mailで一斉送信しています。

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2019年03月19日12:36追記 : Cryptopia公式サイトでは既にログインや新規アカウント登録が可能になっています。 Cryptopia(クリプトピア)公式

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Cryptopia - 今月中に取引を再開させる旨を通知

クリプトピアからのE-mailによると、下記に言及していることが確認できます。

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  • 2019年1月14日の事件は詐欺(Scam)によるもの
  • 事務所は閉鎖され、サイトはごく少数の職員や法執行機関しかアクセスできない状況にあった
  • 2019年2月14日にサイトへのアクセスを許可された
  • 読み取り専用サイトは現在ライブで、パスワードと2FAのリセットが可能
  • 注文をキャンセルすることもできる
  • 資金を失ったユーザーに対して払い戻し有り
  • 偽のCryptopia twitterアカウントに注意
  • 取引再開予定日については、近日中にEメールでお知らせ
  • 月末までに取引再開を達成することを望んでいる
  • Cryptopiaは世界で最も偉大な顧客との、透明で誠実な交流を目指している
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E-mail全文を掲載

Dear Cryptopia Customer

We are writing this letter to update you on the progress we are making after the event that occurred on the 14th of January 2019. You may have heard various comments about this event being an exit scam but rest assured we are 100% committed to reopening the exchange, bigger and better and to continue trading.

On the 14th of January 2019 we noticed several suspicious transactions and placed our site into maintenance to prevent additional funds from being compromised as best we could. We notified local and international law enforcement agencies of the matter and our offices were locked down and the site was only accessible to a very small number of staff and law enforcement agencies. We complied with all requests so as not to tarnish the scene. As a result, many of our staff were sent home on full pay and our systems were inaccessible.

We were given access back to our site on the 14th of February 2019. This was the first time since the event that we could begin to assess the impact. We have a comprehensive plan in place to get our exchange back trading. This however is quite labour and time heavy as we are effectively rebuilding our service from the ground up again. Since having access returned we have made significant steps to resuming service.

Read only site: The read only site is now live, it shows balances as at the 14th of January 2019. Please use this site to reset passwords and 2FA credentials.
Cancel orders: We are aware of market volatility in Crypto. The ability for users to cancel their standing orders is also live now. The API is still disabled, so you will need to cancel your orders through the website. Updates on twitter: We are continually updating our Twitter page with updates on our progress to go live. Please be wary of fake Cryptopia accounts on twitter, our official handle is Cryptopia_NZ and our page can be found here. No new funds to be deposited: As a result of the new wallets please immediately refrain from depositing funds into old Cryptopia addresses.
There will be a rebate for customers who unfortunately lost funds. We are working through the logistics of this to ensure it is equitable and in compliance with local laws.
Our Support team is prioritising tickets for 2FA and password resets to allow our customers to be prepared for trading when we go live

If you held balances in coins that were lost in the event you will start to see Withdraws on your account for those coins. The TXID for the withdraw will not exist on the network but will detail how the coin was impacted in the event. For each withdraw you will also see a subsequent deposit of Cryptopia Loss Marker(CLM), the TXID for this will also not exist on a network but will detail the coin it represents a loss for. CLM is not a coin, it can't be traded as yet, it is just a number in the database that represents the loss for each coin for each user in $NZD at the time of the event. There are still steps to take to ensure we are taking a legal path toward reimbursement.

We will be emailing you again shortly with more details around the rebates and the projected dates for trading to be active again. Please be aware, we are hoping to achieve this by the end of the month.

On behalf of the leadership team and all staff at Cryptopia, we want to thank you for your unwavering support. Cryptopia aims to be a transparent and honest exchange, with the greatest customers in the world.

Regards

Rob (Hex) Dawson,
On behalf of the Cryptopia Management Team


クリプトピアのお客様各位

2019年1月14日に発生したイベントの後の進捗状況についてお知らせするために、このレターを作成しています。このイベントが詐欺であることについてさまざまなコメントが寄せられていますが、安心して再オープンすることを約束します。交換、より大きくそしてより良いそして取引を続ける。

2019年1月14日、私たちはいくつかの疑わしい取引に気づき、自分たちのサイトをメンテナンスして、可能な限り追加の資金が危険にさらされないようにしました。私たちはこの問題について国内外の法執行機関に通知し、私たちの事務所は閉鎖され、そのサイトはごく少数の職員や法執行機関しかアクセスできないようになりました。シーンを傷つけないように、私たちはすべての要求を遵守しました。その結果、私たちのスタッフの多くは全額給与で家に帰され、私たちのシステムにはアクセスできませんでした。

私たちは2019年2月14日に私たちのサイトへのアクセスを許可されました。私たちが影響を評価し始めることができたのはこれが初めてでした。私達は私達の交換バック取引を得るために整っている総合的な計画を持っています。しかし、これはサービスを一から作り直すために効果的に再構築されているため、非常に手間と時間がかかります。アクセスが戻ったので、サービスを再開するために重要なステップを踏みました。

読み取り専用サイト:読み取り専用サイトは現在ライブで、2019年1月14日の時点で残高が表示されています。このサイトを使用してパスワードと2FAの資格情報をリセットしてください。
注文をキャンセルする:我々はCryptoの市場の変動性を認識している。ユーザーが自分の永続的な注文をキャンセルすることもできるようになりました。 APIはまだ無効になっているため、Webサイトから注文をキャンセルする必要があります。
Twitterでの更新:私たちはTwitterページを継続的に更新し、進捗状況を更新していきます。偽のCryptopiaアカウントがtwitterに登録されていることに注意してください。当社の正式なハンドルはCryptopia_NZです。このページはこちらです。
新たに入金する資金はありません。新しい財布のため、すぐに古いCryptopiaの住所に入金しないでください。
残念ながら資金を失った顧客には払い戻しがあります。私たちはこれがロジスティクスを通して衡平で現地の法律を遵守することを確実にするために取り組んでいます。
私たちのサポートチームは、2FAのチケットとパスワードのリセットを優先し、お客様がライブになったときに取引の準備をできるようにしています。

あなたがイベントで失われたコインの残高を持っていたならば、あなたはそれらのコインのためのあなたの口座への引き出しを見始めるでしょう。引き落としのTXIDはネットワーク上には存在しませんが、コインがイベントでどのように影響を受けたかを詳細に示します。引き落としのたびに、その後のCryptopia Loss Marker(CLM)の預金も表示されます。このためのTXIDもネットワーク上には存在しませんが、損失を表すコインの詳細が表示されます。 CLMはコインではありません、それはまだ交換することはできません、それはイベントの時に$ NZDの各ユーザーの各コインの損失を表すデータベースのただの数です。私たちが払い戻しに向けて法的な道をたどっていることを確認するために取るべきステップがまだあります。

リベートの詳細と取引が再開される予定日については、近日中にEメールでお知らせします。ご注意ください、私たちは月末までにこれを達成することを望んでいます。

Cryptopiaのリーダーシップチームとすべてのスタッフを代表して、私たちはあなたの揺るぎない支援に感謝します。 Cryptopiaは、世界で最も偉大な顧客との、透明で誠実な交流を目指しています。

よろしく

Rob(Hex)Dawson、
Cryptopia管理チームを代表して

取り扱い通貨が多く、ユーザーも多いことで知られる海外取引所Cryptopia。

事件以降なかなかアナウンスが無く、その動向が注目されていました。

今回のアナウンスにより今月中のサービス再開へ向けて動き出していることが判明したことで、今後の動きにさらなる注目が集まりそうです。

仮想通貨ハッキング対策!大事な資産を強固に守ろう!!

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【最大¥5,000貰える】THEO(テオ)ロボアドバイザーの合理的な「おまかせ資産運用」の特徴を解説!

ロボアドバイザーによる資産運用サービスの中でも、地方銀行や大手携帯キャリア「docomo」と提携して話題となっている「THEO」(テオ)。

本記事ではロボアドバイザー「テオ」の特徴について解説します。

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テオの特徴

「THEO」(テオ)とは? - ロボアドバイザーによるグローバル分散投資!

資産運用方針をおまかせ

資産運用において、資産運用方針(成長・安定のバランス配分)の設定はとても重要です。

THEOは資産運用方針の設定を「THEOにおまかせ」できるモードを搭載しており、お客さまの年齢や金融資産額などに応じて、THEOが自動で資産運用方針を設定します。

「THEOにおまかせ」せず、ご自身で資産運用方針を設定することもできますが、投資経験が豊富でないお客さまには「THEOにおまかせ」をおすすめします。

引用 : THEO(テオ) 公式サイト

上記の公式サイト引用記載の通り、投資ビギナーでも「THEOにおまかせ」を選べば自動で資産運用してくれるのがテオの特徴です。

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テオは「ロボアドバイザー」 + 「ETF」による資産運用!

世界経済の成長に連動した運用のために活用するツールが、ETF (Exchange Traded Fund/上場投資信託)です。
ETFは、市場の動きを表す特定のインデックス(日経平均株価、米国のS&P500など)の値動きに連動する金融商品です。

もしあなたが、米国の経済成長に投資したいけれど、どの企業に投資すればいいかわからない場合は、S&P500に連動したETFに投資すると良いでしょう。

〜中略〜

THEOは、世界中のさまざまなインデックス——香港の株式や、米国の債券、金や原油など——に連動するETFを組み合わせたポートフォリオを構築することで、グローバル分散投資を実現します。

引用 : THEO(テオ) 公式サイト

THEO(テオ)は、独自のアルゴリズムによる「ロボアドバイザー」が、ETFによる投資を自動で運用してくれるサービスです。

[box class="green_box" title="ETF とは?"]ETFとは、「Exchange Traded Funds」の略称で、日本では「上場投資信託」と呼ばれています。

株式や債券、通貨、商品等といった特定の指数の動きに連動する運用成果を目指します。

投資しにくい国と地域・資産に手軽に投資ができ、投資先も日本から海外に広がる人気の投資方法です。[/box] [text-right-st]THEO(テオ)公式サイトはこちら [text-right-ed]

「月1万円」から! - 低コストで気軽にスタートできる!

テオは月一万の超定額から開始できるのが特徴です。

さらに手数料は0円で、出金は365日24時間いつでも申し込みできます。

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テオで資産を運用しているユーザーは5万人を超えています!

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テオの名称の由来 - 芸術家ゴッホの弟の名前「THEO」が由来

生前、絵が売れなかったゴッホを経済的に支えたのが弟のテオでした。
「お金」を通じて、自分らしい生き方をサポートしたテオ。

私たちも、テクノロジーを駆使することで、すべての人にとっての「テオ」になれないか。
そんな想いから、このサービスを「THEO(テオ)」と名付けたのです。

引用 : THEO(テオ) 公式サイト

「テオ」の名称の由来は、ゴッホを支え続けた弟のようなサービスをという想いが由来です。

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docomoや大手地銀が提携している!

テオは携帯キャリア大手のdocomoや多数の銀行と提携してサービスを行っています!

ドコモや地銀との提携なので、安心して資産運用することができますね!

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テオの口コミ·評判!

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【4月12日まで】最大「¥10,000」相当のXRPプレゼント!ビットポイント平成最後のキャンペーン!【終了間近!】

国内大手の人気仮想通貨取引所「ビットポイント」(BITPoint)で開催されている期間限定「平成最後のキャンペーン」終了が迫っています。

4月12日(金)まで!ビットポイントで「リップル」が貰える「平成最後のキャンペーン」!

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ビットコイン価格が上昇し43万円台に!

ビットコイン価格が43万円台まで回復しています。

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約一ヶ月半ぶりの43万円台突入とあり、SNS上でも話題になっています。

ここからの更なる価格上昇に期待が高まります。

ビットコイン貰えるキャンペーン! - 本日2月19日(火)23時59分まで!

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キャンペーンについて詳しくはこちらの記事で解説!

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マネコで成功報酬ゲット!トレーダーはフォロワーの利益額10%が受け取れるマッチングプラットフォーム!

「ミラートレード」(コピートレード)の為のマッチングプラットフォームが話題です。
マッチングプラットフォーム「マネコ」は、トレーダーなら普段通りの取り引きをするだけで、フォロワーの利益額から10%を受け取ることができます。

本記事では、「トレーダー」としてのマネコの魅力について紹介していきます。
それでは、「マネコ」の特徴を一緒に見ていきましょう!

マネコ
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マネコとは? - トレーダーとフォロワーのマッチングプラットフォーム

マネコとは、「腕の良いトレーダーの取引を自動でコピーしたいユーザー(フォロワー)」と、「取引でいつも以上の利益を得たいトレーダー」のマッチングサービスです。

iOS版とAndroid版もリリースされているので、いつでもどこでも利用できます。

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マネコのメリット - トレーダーにもフォロワーにもメリット有り!

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  • トレーダーのメリット
    フォロワーの利益額の10%が貰えるので、フォロワーが増えれば増える程報酬が増えていく。
    少額の取引でも、普段「勝ち」の多いトレーダーならフォロワーが多くついて、利益も増えていく。
  • フォロワーのメリット
    フォローしたトレーダーの取引を自動で行うことが出来るので、トレーダーが勝ち続ける限りは自分で何もしなくても資産を増やすことができる。
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フォロワーは自分で選んでフォローしたトレーダーの取引を自動で行うことが出来て、トレーダーはいつも通りの取引をするだけでフォロワーの数に応じていつも以上の報酬を得ることができます。

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マネコの仕組み - トレーダーはフォロワーが増える程報酬アップ!

トレーダーは、上記のように「利率」「利益額」「フォロワー数」の3つでランキングされます。

フォロワーはこのランキングを見て、フォローするトレーダーを探します。

つまり、成績が良いトレーダー程、より多くのフォロワーからフォローされることになります。

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フォロワーは、フォローしたトレーダーの取引を自動でフォロートレード(ミラートレード、コピートレード)されるので、フォロワー達の利益が上がった額から10%をトレーダーが受け取ることができます。

なので、フォロワーさえ多く付けば、トレーダーは普段通り取引して利益を上げるだけで、いつも以上の利益を得ることができます。

マネコ

マネコは少額の「運用資金」でもOK!

マネコのトレーダーは、運用資金が少なくても登録可能です。

「利率」のランキングがある為、あなたの利率に魅力を感じたフォロワーが増える、そしてフォロワーの運用資金が多ければ多いほど、トレードで得られる報酬はアップしていきます!

少額の運用資金でもトレーダー登録OKなところもマネコの魅力です。

[text-right-st]マネコ公式サイトはこちら [text-right-ed]

トレーダーは利用料が無料!

マネコはフォロートレードのプラットフォームなので、フォローされるトレーダーがいないと成り立たないサービスです。 なのでトレーダーは利用料無料と優遇されています! 利益から手数料などを差し引かれることもないので、マネコ公式サイトの記載のように「マネコと連携して普段通りのトレードを行うだけで、普段以上の利益を得ることが出来る仕組み」となっています!

[text-right-st]マネコ公式サイトはこちら [text-right-ed]

仮想通貨の取引をするなら、マネコと連携しておいた方がお得になる!

仮想通貨でトレードするなら、マネコに登録して取引所連携しておきましょう!

マネコを活用すれば、普段以上の利益を得ることができます!

マネコのフォロワーの中には、トレーダーとしてのあなたの参加を待っている人がいます。

仮想通貨トレードの際は、ぜひマネコと連携してから取引しましょう!

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マネコの注意点! - 現時点での連携可能取引所について

2019年2月7日現在で、マネコと連携できる仮想通貨取引所は Liquid by Quoine(旧QUOINEX)のみとなっています。

Liquidは海外取引所との接続で高い流動性が魅力なので、まだLiquidに登録していない人はついでに一緒に登録しておきましょう!

Liquid
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マネコの評判まとめ

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マネコランキング上位のおすすめトレーダー!

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本記事で紹介した特徴まとめ

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最大5万円相当のリップル(XRP)もらえる!Liquidが全てのユーザーを対象にしたキャッシュHODLキャンペーン実施中

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1万以下の取引でキャンペーン対象!

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つまり、Liquidで1万円以下の取引をするだけでXRPがもらえるということです!

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【2月19日(火)終了!】新規登録で三千円貰える!ビットポイントの「2019新春キャンペーン」終了目前!

国内大手の人気仮想通貨取引所「ビットポイント」(BITPoint)で開催されている、新規登録者を対象とした期間限定プレゼントキャンペーンの終了が迫っています!

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