海外の仮想通貨ニュース速報

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【土日夜間も振込可】住信SBIネット銀行なら仮想通貨取引所への入金手数料無料【即入金可】

仮想通貨取引をする際、まずはじめに取引所へ日本円を入金して購入するのが基本です。 この時、毎回手数料が発生します。 しかし、住信SBIネット銀行の口座から送金することで、この手数料が無料になります。 今回は、仮想通貨取引をする方に欠かせないネット銀行、「住信SBIネット銀行」の特徴やメリットについてご紹介します。
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住信SBIネット銀行の特徴・メリット

振込手数料は何回でも無料

住信SBIネット銀行では、同行間の振込手数料が24時間365日、土日夜間でも無料になります。 仮想通貨の主取引所では、住信SBIネット銀行と提携しているところが多いため、同行間の振込手数料は一切かかりません。 [aside]住信SBIネット銀行提携取引所 ・ビットフライヤー ・コインチェック ・Zaif ・GMOコイン ・ビットバンクCC ・QUOINEX ・ビットポイント [/aside] [btn class="lightning big"]住信SBIネット銀行公式サイト[/btn]

入金速度が迅速

住信SBIネット銀行を使うと入金が反映される時間が非常に早く、平日昼間の時間帯であれば約10分で反映されます。

他行宛の振込手数料が無料(回数制限あり)

スマートプログラムという制度に基づいたランクに応じて月1回~最大15回まで他行への振込手数料が無料になります。

コンビニATMでも引き出し手数料が無料(回数制限あり)

以下のコンビニATMであれば、ランクに応じて引き出し手数料が無料になります。
  • セブン銀行ATM
  • イオン銀行ATM
  • ビューアルッテATM
  • ゆうちょ銀行ATM
  • ローソンATM
  • イーネットATM
  • スマートプログラム ランク変更条件の一例

    条件 無料の回数
    月末残高30万円以上 振込手数料 月3回無料
    引出手数料 月5回無料
    月末残高300万円以上 振込手数料 月7回無料
    引出手数料 月7回無料
    外貨預金と仕組預金の月末残高500万円以上 振込手数料 月15回無料
    引出手数料 月15回無料

    仮想通貨取引所への入金は住信SBIネット銀行がお得

    これからビットコインなどの仮想通貨を購入する方、または既に仮想通貨投資を始めているも、手数料を節約するなら住信SBIネット銀行の口座を作っておくと便利です。
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    テックビューロがCOMSAの態勢整備強化を発表

    テックビューロ社がCOMSAの態勢整備の強化に着手したことを発表しています。

    2018年2月3日にテックビューロ社によりCOMSA公式サイトから報道関係者向けにアナウンスされたもので、強化に至った背景に加え今後の展開について記載されています。

    今後の展開

    ICOプラットフォームビジネスを仮想通貨交換業として位置づけるためには、ICOプラットフォームビジネスを資金決済法に定めるルールの下で運用するために必要な態勢を整えることが必要になります。

    当社の実施するICOプラットフォームビジネスは、仮想通貨の販売等を媒介を行うものとして、仮想通貨交換業に該当するものと考えられ、仮想通貨取引所ビジネスと同様、法令による適切な管理のもとで、適法な事業としてICOトークンの販売を取扱うことができるととらえております。

    これにより、現在、COMSAプラットフォーム上でのICOを検討している企業の皆様には、法的なリスクを軽減した形でICOを実施いただけることになると考えております。

    ICOについては、まだ各国でその規制体系が決まっておらず、世界的に不安定な状況下での実施を余儀なくされていますが、当社では、いち早くこれを制度上のビジネスモデルとして位置づけることで、ICOの規制上の取扱いを明確化し、世界のICO実務をリードしてまいる所存です。
    引用 : COMSAプラットフォームの事業化に向けた態勢整備の強化について | COMSA

    COMSAプラットフォームによるICOは現在まだCOMSAのみとなっていますが、株式会社Looopや株式会社クリプトマイニングジャパンなど、すでに複数社によるCOMSAのトークン発行検討がなされていることが発表されており、開始の時期などに注目されれいます。

    Zaif(ザイフ)

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    • 国内でCOMSAトークン「CMS」が買えるのは「Zaif」だけ!
    • 現物取引はマイナス手数料だから取引すればボーナスがもらえる!
    • ユーザー同士で指値・成行の板注文ができる!
    • 毎月自動引き落としでお手軽長期投資できるコイン積立あり!
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    「インドで暗号通貨が完全禁止」とメディアが誤報

    インドで暗号通貨が禁止されると誤って報道されたことが話題となっています。

    インドの財務相Arun Jaitley氏が2月1日の議会の予算演説で下記のように発言しました。

    「政府は暗号侵害を合法入札または硬貨と認識せず、これらの暗号セットの使用を排除するためのすべての措置を講じる予定である。
    引用 : India: Bitcoin Prices Drop As Media Misinterprets Govt... | News | Cointelegraph
    これを地元メディアが暗号通貨(ビットコイン)が禁止になると誤った解釈をして報道しました。

    ビットコイン価格が1月31日に $10,300(約 1,124,657.03円、約112万円)から2月1日には $9,512(約 1,038,615.30円、約103万円)に下がったことから、影響についての関連性も指摘されています。

    [ex_list_ovse] [ex_list_ja]

    韓国財務大臣が仮想通貨取引を禁止する計画はないと述べる

    韓国の財務大臣が、仮想通貨の取引を禁止する計画がないことを明らかにしています。

    2018年1月31日に韓国の財務大臣キム・ドンヨン氏が語ったところによると、

    「韓国政府は仮想通貨取引を禁止する計画はない、また抑制する意図もない」
    として韓国政府の仮想通貨に対する姿勢を明らかにしています。

    韓国では今年1月に規制もしくは禁止や、取引所閉鎖の可能性が浮上してビットコイン価格へ影響を与えていました。

    [box class="blue_box" title="関連記事"]

    関連記事 : 韓国で仮想通貨取引所の取引が禁止される可能性が浮上

    関連記事 : 韓国の仮想通貨の国民請願に21万人以上の同意が集まる

    [/box]

    また韓国では取引所の登録が匿名から実名制へと移行しましたが、その数は2017年からあまり変わっていないとも伝わっています。

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    Facebookが仮想通貨に関する広告を禁止

    米Facebook社が仮想通貨やICOに関するFacebook広告を禁止すると発表しました。

    2018年1月31日にFacebook社のプロダクトマネジメントディレクターRob Leathern氏が発表した新しいポリシーによると、バイナリオプション、ICO、仮想通貨に関連する金融商品やサービスを宣伝する広告を禁止するとしています。

    また発表の中で、

    詐欺や欺瞞の恐れなしに、Facebook広告を通じて新しい商品やサービスを発見し、学び続けることを望みます。
    としつつも、現時点でバイナリオプション、ICO、仮想通貨に関連する商品について広告を出す会社の多くは誠実に運営されていないとも記しています。

    New Ads Policy: Improving Integrity and Security of Financial Product and Services Ads | Facebook Business

    [ex_list_ja] [ex_list_ovse]No tags for this post.

    Huobiがシリコンバレーに進出

    元中国の大手取引所Huobi(火币、フオビー)がシリコンバレーに拠点を設置する計画を発表しました。

    2018年1月26日にサンフランシスコで行われたアメリカと中国の仮想通貨業界関係者によるブロックチェーンコネクト会議で明らかにされたもので、すでにシリコンバレーに新たな拠点を設立中とコメントしています。

    Huobiは昨年規制により中国本土での取引所を閉鎖して以降、香港や韓国、日本などの海外で Huobi.Pro を展開しています。
    Huobi.pro - The Leading Global Digital Asset Exchange - Huobi.Pro

    また Huobi は SBIホールディングス と業務提携を結んだことでも話題になっており、今後の事業に関心が集まっています。

    [box class="blue_box" title="関連記事"]

    関連記事 : SBIホールディングスが中国の仮想通貨取引所「Huobi」(フオビー、火幣)との業務提携を発表

    [/box] [ex_list_ovse] [ex_list_ja]No tags for this post.

    仮想通貨取引所BitfinexとTetherに召喚状が送付されていたことが発覚

    米ブルームバーグによると、2017年12月6日に米商品先物取引委員会(CFTC)から仮想通貨取引所Bitfinex(ビットフィネックス)とTether(テザー社)へ召喚状が送付されていたと報じています。
    U.S. Regulators Subpoena Crypto Exchange Bitfinex, Tether - Bloomberg

    USD とのペッグ通貨(価値が変動しない通貨) である Tehter(テザー、USDT)は、その価値(USDT発行数)の裏付けとされる米ドルを保有していると説明してきましたが、証拠となるものを提示しておらず、また口座の監査も受けていないことから過去にも実際には保有していのではとの疑惑が浮上しています。

    またUSDTを発行しているTether社と、仮想通貨取引所Bitfinexの運営幹部が同じであることから両社に召喚状が送付されたとの見方です。

    Tether – About us

    Bitfinex - Team Page

    また一部では召喚状を送付されていた12月6日以降に発行されたUSDTが、USDT総発行数のおよそ1/3にも及んでいるとの報道もなされています。

    なお2018年2月2日現在のTether総発行数は 2,280,109,970 USDT 、USDT = USD(アメリカドル)と同じ価格なので現在の為替レートで日本円にすると 250,292,231,626.84 JPYと、2500億円を超えています。

    [ex_list_ovse] [ex_list_ja]No tags for this post.

    DMM Bitcoinの特徴を解説!DMM BitcoinならXRPやXEMなど人気のアルトコインでレバレッジ取引ができる!

    本記事では 「DMM Bitcoin」 の特徴とおすすめポイントについて解説します。

    レバレッジ取引に特化した DMM Bitcoin で、ぜひ各種アルトコインのレバレッッジ取引にチャレンジしてみましょう!

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    2020年9月10日追記:DMM Bitcoin BAT・QTUMの銘柄が追加!

    DMM Bitcoinが、「BAT ベーシック アテンション トークン」及び「QTUM クアンタム」の取扱いを2020年7月22日(水)より開始!

    レバレッジ取引にて取引が可能です。

    これにより取り扱い暗号資産(仮想通貨)は、現物:3種類、レバレッジ:11銘柄となります

    DMM Bitcoinの特徴!

    取引可能な暗号資産は全12種、銘柄数は合計19種類!

    DMM Bitcoinでは暗号資産(仮想通貨)12種類のうちBitcoinとEthereum、XRP(Ripple)の3種類が現物取引可能で、それらを含め全てでレバレッジ取引が可能です。

    [box class="green_box" title="おすすめポイント!"]

    アルトコインのレバレッジ取引ができるので、相場が停滞気味の時や、価格が下がる一方の時でも利益を出すことができる!

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    取引手数料、入出金(送金)手数料などが無料!

    DMM Bitcoinは手数料が無料で取引することができます。
    ※ レバレッジ手数料は除く
    ※ BitMatch取引手数料を除く

    さらに利益として得た日本円や現物の出入金も手数料無料です。

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    PCブラウザはもちろん、スマホアプリにも対応!

    PCでの取引も可能で、さらに見やすい画面のスマホアプリもあるのでトレードの幅が広がります。

    [box class="green_box" title="おすすめポイント"]

    スマホアプリなら外出中のもしもの時にでもすぐに取引をすることができます。

    また自宅で取引をする時でも、PCに向かって座りながらだけでなく、スマホアプリなら楽な姿勢で取引できることもうれしいメリットです。

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    万全のサポート体制あり!さらにLINEお問い合わせも可能!

    DMM Bitcoinではお問い合わせフォームからの問い合わせに365日対応可能なサポートなのですぐに連絡することができます。

    ※ 2019年2月1日(金)からLINEでの問い合わせが 「7:00から22:00(土日祝日含め365日対応)」 に変更になりました。

    [box class="green_box" title="おすすめポイント!"]

    暗号資産(仮想通貨)の取引は、いつでも送金可能という特性から休日や祝日、深夜から早朝などと時間を選ばずに行えます。

    ただ通常の取引所だとサポートの対応時間が10:00〜18:00までなどとなっているので、自分が頻繁に取引する時間にアクシデントが起こると途方に暮れることもあります。

    さらに返信も一ヶ月返ってこないなどという取引所もある中、DMM Bitcoinのお問い合わせフォームは365日対応しているので初心者でも安心です。

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    初心者コンテンツも充実!

    DMM BitcoinのDMM.comグループ会社らしいポイントですが、「暗号資産(仮想通貨)の取引について」や「取引の流れ」、リスクなどについて解説しているコンテンツが充実しています。

    [box class="green_box" title="おすすめポイント!"]

    これから暗号資産(仮想通貨)取引をはじめるという人はぜひ読んでおきましょう!

    すでに取引を経験している人でも、取引所ごとに「板取引」や「販売所形式」などといった違いもあるので、復習の意味で一読してみることをおすすめします。

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    DMM Bitcoinに関するTwitterまとめ

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    DMMグループ創設者の亀山会長もコメント!

    DMMの亀山会長もDMM Bitcoinスタートを機に暗号資産(仮想通貨)投資を始めるとのコメントをしています。

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    DMM Bitcoinの登録方法

    口座簡単は簡単3STEP

    口座解説は3つのステップで簡単に登録することができます。

    必要なものも「メールアドレス」だけで、あとは自分の情報を入力して「本人確認書類」を撮影してアップロードすれば完了です。

    数日後にDMM Bitcoinから確認の葉書が届いたら取引を開始することができます。

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    さいごに

    とうとう暗号資産(仮想通貨)業界へ参入を果たしたDMM Bitcoin。

    種類の豊富なアルトコインでレバレッジ取引ができて手数料無料(※BitMatch取引手数料を除く)など魅力が満載です。

    確認の葉書が到着するまで数日かかるので、興味のある方は登録が混み合う前に早めの登録をおすすめします!

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    コインチェックから不正送金されたNEMが米と新の取引所への送金を確認

    NEM.io財団朝山理事が、コインチェックから不正送金されたNEMがアメリカとニュージーランドの仮想通貨取引所への送金を確認したと発言していることをロイターが報じています。

    [box class="green_box" title="関連記事"] 関連記事 : コインチェックに対し金融庁が立ち入り検査を実施 [/box]

    報道によると2018年2月1日に行われた会見でNEM.io財団朝山理事(兼 Zaifを運営するテックビューロ社代表取締役所長)が発言したもので、コインチェックから不正送金されたNEMが同財団の特命チームにより新たに アメリカの仮想通貨取引所「Poloniex」(ポロニエックス) と、 ニュージーランドの仮想通貨取引所「Cryptopia」(クリプトピア)へ送金されたことが確認されました。

    すでに取引所とは連携しており、犯人が換金できないように働きかけているとのことです。

    また近年では大口の換金が難しくなっていることから、犯人の今後の動きとしては小口に分けて分散させ追跡を撹乱させるなどの可能性があり、すでに複数の国の捜査当局への協力を要請していることも明らかにしました。

    [box class="green_box" title="仮想通貨投資では「複数の取引所に登録」してリスクマネジメント!"]

    仮想通貨取引所は過去のマウントゴックス事件もあるように、「一つの企業が運営する = 集権的」なものが多数を占めています。

    一つの取引所のみに仮想通貨を預けて取り引きを行うと、その会社が経営破綻したりハッキング被害などを受けた場合に全ての資産を失う可能性があるので、仮想通貨投資をするなら複数の取引所に登録しておくことをおすすめします。

    [/box] [ex_list_ja]No tags for this post.

    コインチェックに対し金融庁が立ち入り検査を実施

    金融庁がCoincheck社(コインチェック)へ立入検査を行っていると複数のメディアが報じています。

    [box class="blue_box" title="関連記事"] Coincheckへ金融庁関東財務局が業務改善命令を発出 [/box]

    立ち入り検査は2018年2月2日の朝8時頃から行われており、コインチェック社が事前にアナウンスしていた460億円の補償が可能か、また顧客資産と会社資産の分別管理がされているかや、セキュリティー対策、顧客への対応状況などを検査すると伝えています。

    また同庁はコインチェック社に対して2月13日期限の業務改善命令を出しており、期日前の立ち入り検査実施は異例の措置とのことです。
    参考 : コインチェックに立ち入り検査 金融庁 財務内容調べる | NHKニュース

    [box class="green_box" title="仮想通貨投資では「複数の取引所に登録」してリスクマネジメント!"]

    仮想通貨取引所は過去のマウントゴックス事件もあるように、「一つの企業が運営する = 集権的」なものが多数を占めています。

    一つの取引所のみに仮想通貨を預けて取り引きを行うと、その会社が経営破綻したりハッキング被害などを受けた場合に全ての資産を失う可能性があるので、仮想通貨投資をするなら複数の取引所に登録しておくことをおすすめします。

    [/box] [ex_list_ja]No tags for this post.

    bitFlyerがSFD導入時期を2月前半に変更することを発表

    2018年1月中の導入を目指していたbitFlyerのSFD(Swap For Difference)ですが、導入予定を2月前半に変更することが公式にアナウンスされました。

    Bitcoin(ビットコイン)の現物とFX価格の乖離縮小を目的としたSFDの導入ですが、現物価格へも影響を与える可能性があるのではとの見方もあり、導入時期については注目を集めています。

    【重要】Lightning 現物(BTC/JPY)と Lightning FX の価格乖離の縮小を目的とした「SFD」導入予定についてのお知らせ

    Lightning FX をお客様に安心してビットコイン取引を出来る場としてご利用いただくため、Lightning 現物(BTC/JPY)と Lightning FX の価格乖離の縮小を目的として、1 月中を目処に「SFD」の導入を予定しております。

    SFD とは、「Swap For Difference」の略称で Lightning FX に適用されます。
    価格乖離が 10% 以上になった場合には、価格乖離が拡大する方向の約定をされたお客様から約定金額(日本円)に応じた SFD を徴収し、縮小する方向の約定をされたお客様に SFD を付与いたします。

    徴収・付与する金額は約定金額(日本円)に対して、約定時の価格乖離の程度に応じて決定される SFD 比率を乗じて算出されます。

    例:Lightning 現物(BTC/JPY)(最終取引価格:2,000,000 円)が Lightning FX(最終取引価格:2,300,000 円)対比 15% 高く乖離しているときに Lightning FX で 1 BTC/2,300,000 円(Aさん買い、Bさん売り)の約定が発生した場合の SFD 額について

    Aさん:建玉決済時に、23,000 円を SFD として徴収
    Bさん:建玉決済時に、23,000 円を SFD として付与

    また、Lightning FX の取引画面にて価格乖離率を確認できるようにいたしました。

    当社が定める比率は下記ご参照下さい。
    SFD の算出に用いる比率:
    ① 10% 以上 15% 未満:0.5%
    ② 15% 以上 20% 未満:1.0%
    ③ 20% 以上:3.0%

    引用 : bitFlyer(ビットフライヤー)Twitter公式アカウント - 2018年1月15日のTweetより

    国内の超大手仮想通貨取引所「bitFlyer」(ビットフライヤー)

    [box class="green_box" title="bitFlyer(ビットフライヤー)とは?"]

    仮想通貨の「Lisk」(リスク)が上場し、価格が上昇したことで話題のbitFlyerはこんな取引所!

    [/box]

    bitFlyer(ビットフライヤー)

    • 大手メガバンクが株主で安心安全のセキュリティ!
    • ビットコインFXやビットコインをもらうなど初心者でも始められる!
    • ビットフライヤーに上場 = 信頼できる通貨の基準になりつつある!
    [btn class="rich_yellow"]公式サイトはこちら [/btn] [box class="green_box" title="関連記事"] [aside type="boader"]関連記事 : bitFlyerに「LISK」が上場!![/aside] [aside type="boader"]関連記事 : Liskコインとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリスクの基礎知識![/aside] [/box]

    【随時更新】仮想通貨「用語集」!仮想通貨の取引や通貨の特徴などでよく聞く用語をピックアップ!

    仮想通貨の相場やトレードなどの情報収集で人気ブログやTwitterを見ていると見慣れない言葉があります。

    それらの出処は下記のように多岐に渡り、見慣れない人にはなかなか意味がわかりません。

    • 暗号通貨(仮想通貨)の仕組みからくる専門用語
    • 株や為替、FXなどで使われる投資の専門用語
    • 仮想通貨取引独特の言い回し
    • ネットスラングなどが元ネタの単語
    • ...and more!

    このページではそんな仮想通貨にまつわる色々な用語をまとめましたので、これから取り引きを始める人はもちろん、取り引きしているけど知らない言葉があるという人もぜひ参考にしてください。

    [1035-ex-list-jp] [external-explan-air_drop]

    仮想通貨の用語集

    A

    [aside type="boader"]

    Atomic Swap(アトミックスワップ)

    ユーザー間のみで異なる仮想通貨を安心かつ安全、確実に交換することが出来る技術。

    これにより既存の中央集権型取引所のデメリットが解消されるため、今後の取引所、特にDEXへの導入が期待されている。

    [/aside]

    B

    [aside type="boader"]

    Bitcoin(ビットコイン)

    2017年12月現在において世界で最も有名であり、最も市場規模が大きい暗号通貨(仮想通貨)。

    Satoshi Nakamotoと名乗る人物の論文を元に2009年に運用が開始された、P2Pによる分散型ネットワーク、ブロックチェーンによる公開型台帳を用いた暗号通貨。

    画期的な技術による最初の仮想通貨であり、運用開始から徐々に注目を集め、実店舗などでの普及も進んできた一方、投機的な対象として価格の乱高下を繰り返す側面もある。

    現存している世界のほぼ全ての仮想通貨(暗号通貨)取引所・販売所で取り扱っていることや、仮想通貨での支払いサービスに最も利用されていることなどから仮想通貨の「基軸通貨」とされるが、投機対象としてはしばしば「デジタルゴールド」などとも揶揄される。

    多くの著名人、有名投資家などが将来的に天文学的な価格へ達する見通しがある旨の発言をしていることから、その価格がどこまで上昇するのか注目を集め続けている。

    [box class="blue_box" title="ビットコインを買うなら取引所に登録しよう!"] Bitcoin(ビットコイン)を取り扱っている取引所の中でも安心・安全の大手を厳選ピックアップ!
    国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所12選 [/box][/aside] [aside type="boader"]

    Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ)

    仮想通貨の1種で時価総額ランキング・人気ともに高いアルトコインの一つ。

    詳細は下記の記事を参照。
    Bitcoin Cashとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるビットコインキャッシュ基礎知識!

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    E

    [aside type="boader"]

    Ethereum(イーサリアム)

    仮想通貨の1種で時価総額ランキング・人気ともに高いアルトコインの一つ。

    詳細は下記の記事を参照。
    Ethereumとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるイーサリアム基礎知識!

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    H

    [aside type="boader"]

    HODL(ホドル)

    HOLD(ホールド)の意味で、通貨を売らずに保有している時に使われる。

    「Bitcoin Talk」での「HOLD」の入力間違いが元ネタ。

    類語に「ガチホ」などがある。

    [/aside] [aside type="boader"]

    HYIP(ハイプ)

    「High Yield Investment Program」の頭文字を取りハイプと読み、意味は高配当の投資案件。

    実際にHYIPとして運営し成功しているものもごく僅かながら存在しているが、ほとんどが高い配当が還元されるという名目で資金だけを集める「詐欺」とされる。

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    I

    [aside type="boader"]

    ICO(アイシーオー)

    Initial Coin Offering(イニシャル・コイン・オファーリング)の略で、クラウドセールとも呼ばれる。

    詳細は下記の記事を参照。
    仮想通貨のICOとは?購入する前に知っておきたい5分でわかるICO基礎知識

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    L

    [aside type="boader"]

    Litecoin(ライトコイン)

    仮想通貨の1種で時価総額ランキング・人気ともに高いアルトコインの一つ。

    詳細は下記の記事を参照。
    Litecoinとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるライトコイン基礎知識!

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    M

    [aside type="boader"]

    Monacoin(モナコイン)

    仮想通貨の1種で高い人気があり、価格が急上昇したアルトコイン。

    詳細は下記の記事を参照。
    Monacoinとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるモナコイン基礎知識!

    [/aside] [aside type="boader"]

    Moon(ムーン)

    月まで達しそうな勢いで価格が上昇(高騰)すること。

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    N

    [aside type="boader"]

    NEM(ネム)

    仮想通貨の1種で時価総額ランキング・人気ともに高いアルトコインの一つ。

    詳細は下記の記事を参照。
    NEMとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるネム基礎知識!

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    R

    [aside type="boader"]

    Ripple(リップル)

    仮想通貨の1種で時価総額ランキング・人気ともに高いアルトコインの一つ。

    詳細は下記の記事を参照。
    Rippleとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリップルの基本!

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    S

    [aside type="boader"]

    satoshi(サトシ)

    Bitcoinの最小単位として用いられる。

    0.00000001 BTC = 1 satoshi。

    Bitcoin理論の生みの親である「Satoshi Nakamoto」(サトシ・ナカモト)氏の名前から由来している。

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    [aside type="boader"]

    アービトラージ

    裁定取引のことで、アビトラと略して呼ばれることもある。

    取引所によって売買価格に違いがあるため、安く仕入れて他の取引所で高く売ることを指す。

    通貨や取引所によって送金スピードに差があるため、価格差が解消されてしまう前に取引を完了させることは難しいとされる。

    [/aside] [aside type="boader"]

    握力

    「保有しておく力」の意味。

    急激な値動きの誘惑に負けて手放してしまうことを「握力が弱い」と形容し、その逆の場合には「握力が強い」と表す。

    [/aside] [aside type="boader"]

    アルトコイン(オルトコイン)

    Bitcoin(ビットコイン)以外の暗号通貨(仮想通貨)を総称してアルトコインと呼ばれる。

    語源は「Alternative Coin」(オルタナティブ コイン)の略で「Altcoin」、読みは正しくはオルトコインになるが、日本では2017年12月現在「アルトコイン」と呼ぶ方が一般的になりつつある。

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

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    仮想通貨交換業者

    2017年4月に施工された改正資金決済法(仮想通貨法)によって、仮想通貨の取引所を運営する場合には金融庁から交換業者としての審査を受け、仮想通貨交換業者の免許登録を行わなくてはならなくなった。

    参考 : 金融庁 - 仮想通貨関係

    また仮想通貨交換業者に未登録だが取引所を運営している「みなし仮想通貨交換業者」がある。

    [/aside] [aside type="boader"]

    ガラ

    ナイアガラの略で、巨大な滝の如く一気に価格が暴落すること。

    [/aside] [aside type="boader"]

    草コイン

    ネットスラングの笑いを表す「w」(草)が生えてしまうコインという意味。

    主に下記の

    • 極端に価格が安い
    • 目的・用途が不明
    などの理由に該当する暗号通貨(仮想通貨)に用いられる俗称。

    いわゆる草コインへの投資はハイリスクながらも、思わぬ値上がりを見せるものもあるため注目される銘柄も存在する。

    日本国内の取引所ではメジャーな通貨しか取り扱っていないため、草コインを求める場合は「海外取引所」を利用する必要がある。


    また単純に「価格の低いアルトコイン」を指して使用されることもあり、自身の保有している銘柄を「草コイン」と呼ばれることや、「草コイン」という単語自体に嫌悪感を感じるユーザーも存在する。

    [/aside] [aside type="boader"]

    現物

    現物とは、仮想通貨取引において通貨そのものを指す。

    FXなど証拠金取引や先物取引ではなく、実際に通貨自体を売り買いして取引する場合「現物取引」と呼ばれる。

    また仮想通貨で長期の利益を得る場合にも、現物として購入し保有しておく必要がある。

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    [aside type="boader"]

    スプレッド

    売買価格の差の意味。

    一般的にスプレッドの幅が大きい取引所で利益をあげることは難しいとされる。

    またスプレッドは手数料として取引所が徴収している。

    仮想通貨の相場はまだまだ年数が浅く、また価格変動も激しいことや、取引所での取引ボリュームの違いなどから常時数千円〜数万円程度のスプレッドが発生している。

    また大規模なガラが起こった際に数万円から数十万円以上のスプレッドが発生する取引所もある。

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    [aside type="boader"]

    テクニカル分析

    価格の変化を過去のパターンから分析する手法。

    チャート分析や数値的に分析する方法がある。

    有益な分析手法として多くの投資家に用いられているが、科学的な理論としての根拠がないとの批判も存在している。

    [/aside] [aside type="boader"]

    取引所

    仮想通貨を売買することができる場所。

    WEBサイトとしてサービスが提供されている。

    取引にはいくつか種類があり、「現物取引」や「FX」などがある。

    現物取引の場合、ユーザー間での「指値取引」や「成行取引」を行うことができるのが特徴。

    類似サービスで「販売所」がある。

    [box class="blue_box" title="国内の超メジャー取引所を網羅!"] 今から始める人でも安心・安全の、誰もが使ってる超メジャー取引所が知りたいならこちら!
    国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所12選 [/box] [/aside] [1035-ex-list-jp]

    [aside type="boader"]

    販売所

    暗号通貨(仮想通貨)を販売している場所。

    WEBサイトとしてサービスが提供されている。

    販売所の提示している価格で通貨を購入することができ、また販売所の言い値で売ることができる。

    取引所でのユーザー間による「指値取引」などと比べると、購入額が市場価格より割高な場合がほとんどだが、板取引が苦手な場合や、資金に余裕があるユーザーには購入しやすいことがメリットである。

    類似サービスで「取引所」がある。

    [/aside] [aside type="boader"]

    ファンダメンタル分析

    国際情勢や経済などから相場を分析する手法。

    仮想通貨においては通貨の開発や流通、上場や取り扱い、取引ボリューム、話題性、規模や各国の規制・推進・法整備、企業やサービスへの導入などといった情報から分析される。

    長期保有を前提とした含み益を得ることが重視されており、短期的な価格の上下には左右されないものとされる。

    [/aside] [aside type="boader"]

    フィアット

    フィアット(Fiat)とは、法定通貨(Fiat Currency)の意味。

    円(JPY)やドル(USD)のように、国家が発行しその価値を保証している通貨のことを指す。

    [/aside] [aside type="boader"]

    ブル

    相場が上昇していることを「ブル」(雄牛)が角を突き上げる様に例えて、強気の象徴として用いられる言葉。

    売買においては「買い」を指すこともある。

    対義語として「ベア」がある。

    [/aside] [aside type="boader"]

    ベア

    相場が下降していることを「ベア」(熊)が前足を振り降ろして襲いかかる様に例えて、弱気の象徴として用いられる言葉。
    売買においては「カラ売り」を指すこともある。

    対義語として「ブル」がある。

    [/aside] [aside type="boader"]

    ボラティリティ

    ボラティリティ(Volatility)とは、価格変動性(変動率)の意味、ボラとも呼ばれる。

    ボラティリティが大きければ価格変動が大きいことになり、小さければ価格があまり変動しないことになる。

    ほとんどの仮想通貨は「ボラティリティが大きい」とされる。

    投資においてボラティリティが大きいことはデメリットともされるが、FXにおいてはメリットとされることがある。

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    ポンジ・スキーム

    いわゆる「ネズミ講」や「無限連鎖講」と同義。

    高配当を騙り紹介によって出資者を増やすも、実際に利益の出るシステムは存在せず最終的には配当が停止される、詐欺行為のことを指す。

    仮想通貨、特にICOにおいて高配当系のものはこのポンジ・スキームの疑いが高いとされる。

    [/aside] [aside type="boader"]

    本人確認

    取引所に登録して取引を行うために身分証明が必要となること。

    日本国内の取引所は「仮想通貨法」による金融庁登録済みの交換業者しか取引所を運営できないため、必須となる。

    本人確認にはマネーロンダリングや税金逃れ対策などの意味があるとみられる。

    また「海外取引所」は拠点としている国の法規制によって異なる為その限りではなく、本人確認無しで即取引が可能な取引所も存在する。

    [/aside] [1035-ex-list-jp]

    [aside type="boader"]

    みなし仮想通貨交換業者

    「仮想通貨法」施工前から取引所を運営しており、金融庁へ申請が受理されているが、まだ審査が完了していない取引所(運営会社)を「みなし仮想通貨交換業者」と呼ぶ。

    2018年2月1日現在において有名な国内取引所では Coincheck や Mr. Exchange などがそれにあたる。

    [/aside]

    [aside type="boader"]

    リバ

    リバース、もしくはリバウンドの略。

    意味は「ガラ」が起こったあとに、ガラが発生する前と同程度の価格まで一気に回復すること。

    [/aside] [external-explan-air_drop] [ex_list_ja]No tags for this post.

    altcoin.io がAtmicSwapのBug Bountyを発表

    2018年初頭にオープン予定の「altcoin.io」が、バグに懸賞金をかけたことを発表しています。

    altcoin.io 公式サイトはこちら

    第三者の仲介無しで安全に取引ができる新技術として注目されている「Atmic Swap」(アトミックスワップ)を導入予定のaltcoin.ioが、Bug Bounty(バグバウンティ、バグに懸賞金)をかけています。

    なおアトミックスワップのコントラクトへのハックが成功した際の賞金は 1BTC とアナウンスしています。

    altcoin.ioはDEX(分散型取引所)であり、中央集権型の取引所(既存の取引所の形式である、一つの企業が運営している取引所)における資産の盗難、流出や倒産リスクなどがないため、今後の仮想通貨取引所の形として「DEX」の需要が高まっています。

    altcoin.io(アルトコイン.io)

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    bitFlyer上場を受けてLISKが高騰中!

    2018年1月31日にbitFlyerへ上場したLISK(リスク)の価格が高騰しています。

    [box class="green_box" title="関連記事"] [aside type="boader"]関連記事 : bitFlyerに「LISK」が上場!![/aside] [aside type="boader"]関連記事 : Liskコインとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリスクの基礎知識![/aside] [aside type="boader"]関連記事 : bitFlyerのサイトがダウン中[/aside] [/box]

    ビットフライヤー上場直前は 1LSK = 約 2,471 JPY でしたが、上場直後から急激に価格が高騰し一時 1LSK = 3,582 JPY ほどとなりました。

    LISKが今後どこまで価格を上げるのか注目が集まっています。

    リスクが買えるおすすめの国内取引所

    bitFlyer(ビットフライヤー)

    • 大手メガバンクが株主で安心安全のセキュリティ!
    • ビットコインFXやビットコインをもらうなど初心者でも始められる!
    • ビットフライヤーに上場 = 高騰することから信頼の基準になりつつある!
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    リスクが買えるおすすめの海外取引所

    Binance(バイナンス)

    • 取引ボリュームが世界第一位モンスター取引所だから流動性が高い!
    • LiskやVergeにETHLend、TRONやAppCoinsなど人気通貨の取り扱いも豊富!
    • Bitcoinからフォークしたコインが必ずもらえる取引所としても有名!
    [btn class="rich_yellow"]公式サイトはこちら [/btn]

    【bitFlyerに新規上場!】Liskとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリスクの基礎知識!

    [box class="green_box" title="2018年1月31日追記"] bitFlyerに「LISK」(リスク)の新規上場が決定、公式にアナウンスされました!

    関連記事 : bitFlyerに「LISK」が上場!! [/box]

    Liskとは、本部をスイスに置き、ドイツ・ベルリンを開発拠点にしているLisk社が提供している仮想通貨です。

    リスクの特徴

    Lisk(リスク、LSK)とは、ドイツ・ベルリンに開発拠点を置き、Cryptiに従事していたMax KordekとOliver Beddowsによって開発された分散型アプリケーションプラットフォームです。

    プラットフォーム名を「Lisk」、プラットフォーム内の通貨名を「LISK」と言います。

    分散型アプリケーションとは、Ethereumと似たアプリケーションの形で、1つ以上のローカルまたはリモートのクライアントが、ネットワークで接続された複数のマシン上の1つ以上のサーバと通信するアプリケーションです。

    このアプリケーションの最大の特徴がどの場所からも処理が可能になるという点です。

    また、新規参入をしやすくより開かれた通貨になるよう、JavaScriptという言語を使用しています。

    リスクの概要

    [table id=1278-01 /]

    リスクは 新規参入・公平性に配慮

    先にも述べた通り、新規参入しやすいようLiskではWebではメジャーな言語であるJavaScriptを使用しています。
    また、これまでビットコインなどではマイニングはすでに大規模事業者の寡占状態になっていますが、
    Liskでは承認アルゴリズムにDPoSというコンセンサスアルゴリズムを採用することでこれを回避しようとしています。

    DPoSのシステムイメージはよく「間接民主制」にたとえられます。
    保有割合による、仮想通貨保有者による投票によって取引承認者は選出されるためです。
    Liskの承認者には取引手数料に加え、新規に発行される仮想通貨(LISK)が報酬として与えられます。
    取引を承認することをマイニング(採掘)といいますが、Liskではフォージング(鋳造)と呼びます。
    1年目は5LISK/ブロック、2年目は4LISK/ブロック、・・・と1年に1LISK/ブロックずつ減少し、
    5年目以降は1LISK/ブロックが報酬となります。

    リスクの歴史(抜粋)

    まだ歴史の浅いリスクですが、簡単にご紹介します。

    [table id=1278-02 /]

    Twitterまとめ

    [ex-ja-LSK]

    リスクが買える海外取引所

    Binance(バイナンス)

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    • Bitcoinからフォークしたコインが必ずもらえる取引所としても有名!
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    bitFlyerのサイトがダウン中

    [box class="red_box" title="2018年1月31日16:51追記"] 現在は復旧しており、ビットフライヤーのサイトへアクセスすることが可能となっています。 [/box]

    新たに「LISK」(リスク)の上場を発表したbitFlyer(ビットフライヤー)ですが、現在サイトにアクセスできない状態となっています。

    公式に原因は発表されていませんが、新たに上場した通貨「LISK」の購入を求めるユーザーからのアクセス増加による可能性もあり、LISKの人気の高さがうかがえます。

    [box class="green_box" title="関連記事"] 【bitFlyerに新規上場!】Liskコインとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリスクの基礎知識! | 海外の仮想通貨ニュース速報 [/box]

    リスクが買えるおすすめの海外取引所

    LISKは海外取引所では定番で人気の暗号通貨!

    LISKをいち早く保有しておきたい人は海外取引所も活用しよう!

    Binance(バイナンス)

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    bitFlyerに「LISK」が上場!!

    期待されていたbitFlyerの新規上場通貨が発表されました!

    bitFlyerの「アルトコイン販売所」では、すでに「LISK」の購入が可能な状態です。

    [aside type="boader"] bitFlyer 公式サイトはこちら [/aside]

    bitFlyerへの新規上場通貨は「LISK」(リスク)です。

    1月中の上場開始との示唆から大きく期間を開け、1月も最終日の31日とありユーザーらからも上場発表は来月に持ち越しかとの声も上がっていましたが、bitFlyerがとうとう新規上場を公表しました。

    今まで国内取引所で「LISK」を扱っていた取引所は少なかったですが、今後はbitFlyerでも取引を行うことができます。

    [box class="green_box" title="関連記事"] 【bitFlyerに新規上場!】Liskコインとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリスクの基礎知識! | 海外の仮想通貨ニュース速報 [/box]

    bitFlyer(ビットフライヤー)

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    リスクが買えるおすすめの海外取引所

    Binance(バイナンス)

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    【追加更新】取引所各社が自社のセキュリティ体制を再周知

    先日のCoincheck社(コインチェック)不正出金事件を受けて、国内取引所各社が自社のセキュリティ体制を再び周知しています。

    そこで本記事では現在までに公式サイトで公表している取引所をまとめました。

    現在公表している取引所

    GMOコイン

    GMOコインの顧客資産保護体制について

    顧客資産の分別管理

    当社では、法令に則り、顧客資産は全て当社資産と分別して管理しております。
    仮想通貨は、当社保有分とお客様保有分で物理的に分離して保管しており、またお客様から預託を受けた金銭につきましても、当社の自己資金とは別口座で管理しております。

    また、顧客資産と当社資産につきましては、毎営業日、過不足が生じていないかを算定・照合することにより、分別管理を徹底しております。
    GMOコインの顧客資産保護体制について | GMOコイン株式会社

    Zaif(ザイフ)

    セキュリティの強化

    更なるマルチシグの強化
    ウォレットがすでにマルチシグ化されている通貨を含め、更なるマルチシグ環境の強化を実施します。

    マルチシグにおける署名サーバー環境の更なる分散化
    マルチシグにおける署名手順の更なる複雑化

    ホット・コールドウォレット環境の強化
    既存の厳格なルールから、更なるセキュリティ強化のためコールドウォレット優先化を実施します。

    ホットの比率の見直しと、コールドの比率の引き上げ
    通常、ユーザーの入出金に合わせた残高をホットウォレットで管理するが、更に高度な残高予測アルゴリズムを導入することにより、その数値を最小限にとどめる。
    ただしコールドウォレット優先化に伴い、引き出し制限により「すぐに引き出せないことがある」など、一部ユーザー体験を損なう可能性があるが、セキュリティ優先の旨をユーザーに徹底周知する。

    なお、本件に関する詳細な情報公開は、セキュリティリスクに繋がる可能性があるため割愛いたします。
    テックビューロ(Zaif)セキュリティ対策室設置について | Zaif Exchange

    bitFlyer(ビットフライヤー)

    【「bitFlyer セキュリティ・ファースト」主義】
    1.当社及び当社グループは、全社一丸となり最新セキュリティ技術を導入し、お客様にご安心いただけるセキュリティ管理体制を維持し続けます。
    2.当社及び当社グループは、顧客資産保護のため必要なセキュリティ対策を策定し実施します。
    3.当社及び当社グループは、万が一セキュリティに関する事故等が発生した場合には、金融庁、警察庁、警視庁及び日本ブロックチェーン協会(以下、「JBA」)と連携し、速やかに適切な措置を実施するとともにその状況を当局等に報告します。
    4.当社及び当社グループは、セキュリティに関する内部監査体制を構築し、セキュリティ対策の継続的な改善・見直しを実施します。
    5.当社及び当社グループは、セキュリティの重要性を常に認識し、各種法令・内部規程を遵守します。
    bitflyer-security-first-policy-and-our-measures-for-security-and-customer-asset-protection-ja.pdf

    bitbank(ビットバンク)

    当社の取り組み
    当社は、顧客資産の保護、安全性の確保を事業運営上の最優先課題としております。そのため、法令に則り、日々顧客資産と自社資産の分別管理を実施しており、倒産隔離を行っています。

    仮想通貨の運用管理においては、いかにその安全性を高めつつ、現実的な運用を行うかを突き詰めることが至上命題となります。仮想通貨のセキュリティは、仮想通貨を動かすにあたり必要な「秘密鍵」の運用方法に集約されます。

    ここでは、仮想通貨を狙った攻撃の概念を改めて紹介し、それを防止するために当社が行っている運用管理方法について説明します。
    仮想通貨取引所ビットバンクのコールドウォレット・マルチシグ運用体制について

    QUOINEX(コインエクスチェンジ)

    当社のセキュリティ対策および
    今後の更なる強化策について

    1. 取扱仮想通貨は100%コールド・ウォレットで管理*
    2. 徹底した顧客資産の分別管理
    3. 出金用仮想通貨アドレスのホワイトリスト化
    4. 仮想通貨出金における4段階でのチェックプロセスおよび当社によるマニュアルでのダブルチェックプロセスの導入
    5. プライベートサーバーを利用
    6. サービス利用におけるユーザー二段階認証の必須化
    7. API経由での法定・仮想通貨の出金の禁止
    8. 外部専門家(ホワイトハッカー)によるペネトレーションテスト(システム脆弱性等のチェック)を1年に2度実施
    9. 社内システムへのアクセス時の全従業員への二段階認証の必須化
    10. 社内システムへのアクセス時のIPアドレスのホワイトリスト化

    *ビットコインおよびビットコインキャッシュについてはマルチシグを導入済みです。
    引用 : 【QUOINEX(コインエクスチェンジ)】当社のセキュリティ対策および今後の更なる強化策について (QUOINEX会員宛のメールより)

    BITPoint(ビットポイント)

    具体的には、お客様の情報資産管理の適切性を確保するため、「組織的安全管理措置」、「人的安全管理措置」、「技術的安全管理措置」を踏まえた「情報セキュリティポリシー」を策定しており、経営陣を中心とした管理体制のもと情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)を構築して情報セキュリティの維持、向上に取り組んでおります。また、当社では、代表取締役社長を情報セキュリティ確保のための最高責任者として「情報セキュリティ委員会」を発足し、その委員長として情報セキュリティを統括管掌する取締役を任命、情報セキュリティ委員会の事務局ならびにサイバー対策を講じる責任部署を「システム管理部」としており、情報漏洩防止に最大限の施策を講じることに加え、仮に情報が漏洩した場合であっても、第三者がこの漏洩情報を解読することの不可能な対策を講じることを当社の情報セキュリティに係るポリシーとしております。
    BITPoint | ビットポイント 当社の情報セキュリティ管理態勢について

    BitTrade(ビットトレード)

    当社の取り組み
    当社は、顧客資産の保護、安全性の確保を事業運営上の最優先課題としております。そのため、法令に則り、日々顧客資産と自社資産の分別管理を実施しており、倒産隔離を行っています。

    仮想通貨の運用管理においては、いかにその安全性を高めつつ、現実的な運用を行うかを突き詰めることが至上命題となります。仮想通貨のセキュリティは、仮想通貨を動かすにあたり必要な「秘密鍵」の運用方法に集約されます。

    ここでは、仮想通貨を狙った攻撃の概念を改めて紹介し、それを防止するために当社が行っている運用管理方法について説明します。
    仮想通貨取引所ビットトレードのコールドウォレット・マルチシグ運用体制について
    [ex_list_ja]

    ICO開催中のBankeraがバヌアツの銀行を買収したことを発表

    現在ICOを開催しているBankeraが、バヌアツのPacific Private Bankを買収したことを発表しました。
    Bankera | ブロックチェーン時代のための銀行

    2018年1月26日現在時点で 83,319,552 EUR(現在のレートで約 113.283597 億円、ICO調達目標額は約240億円)、6万7千人以上からの資金調達に成功しているBankera。

    またBankeraは「ブロックチェーン時代のための銀行」を目標としており、ロードマップでは2019年前半にバンキング機能として銀行ライセンスを取得するとしています。

    Bankera 公式サイトはこちら

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    Rippleとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリップルの基本!

    Rippleとは、米Ripple社が提供している海外送金に優れた仮想通貨です。

    リップルの特徴

    Ripple(リップル、XRP)とは、アメリカ合衆国カリフォルニア州に拠点を置くリップル社(Ripple, Inc.)によって開発が行われている分散型台帳技術(ブロックチェーン)を活用した外国為替・送金ネットワークと即時グロス決済システムです。

    RippleはBitcoin(ビットコイン)などの非中央集権型の仮想通貨(暗号通貨)とは違い「中央集権型」です。

    取り引きの承認も、Bitcoinのような「PoW」(Proof of Work、一番仕事をした人 = 計算マシンパワーが優れている人)ではなくXRP Ledger、Ripple社が指定する承認者による「投票」により行われるため信頼性が担保されています。

    リップルの概要

    [table id=239-001 /]

    [box class="red_box" title="Rippleの価格が上昇して話題に!"]

    Rippleは2017年12月15日に80円台に突入し、時価総額ランキングも149,819,313,000円(1,498億円)となっています。

    また12月19日現在も 1XRP = 90円 を超えています。

    [/box]

    Rippleが目指すもの - 安くて速い海外送金

    Rippleは各国の金融機関と提携して海外送金の円滑化を目指しています。

    現在の海外送金は「コルレス銀行」と呼ばれていて、現地に直接窓口を置いていない銀行・金融機関の場合他の銀行数社を経由して送金されます。

    この場合、他行を経由するごとに手数料が発生し、送金完了までに2日以上かかり、紛失なども起こり大変効率が悪い状況となっています。

    また国際送金の市場はJPモルガンやシティなどの6つの巨大金融機関が独占しているという状況です。

    それらにリップルを媒介すれば、取引が5秒が終わり、24時間受付可能となります。
    参考 : 全通貨が対象、2日かかる決済も5秒で:日本経済新聞

    このことからRippleはローンチ当初から注目が集まり続けています。

    Rippleの歴史(抜粋)

    [table id=239-002 /]

    Twitterまとめ

    [ex-ja-XRP] [kanren postid="743"] [external-explan-air_drop]
    [aside type="boader"]おすすめの国内&海外取引所はこちら!
    国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所  [/aside]
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