海外の仮想通貨ニュース速報

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【4月19日更新:コインチェックを追加】「2019年GW」国内主要「取引所」11社の対応状況まとめ【ゴールデンウィーク営業予定】

本記事では、日本国内の主要取引所を中心に2019年4月から5月にかけたゴールデンウィークの対応状況についてまとめました。

2019年のゴールデンウィークは史上初となる「10連休」と、とても大型連休となります。

仮想通貨ユーザーの方は、各取引所の対応状況を前以て確認しておきましょう。

各取引所のGW対応についての発表

2019年4月12日(金)現在で対応予定を発表しているのは、ビットポイントとGMOコインの2社のみとなっています。
※ 2019年4月15日(月)に3社を追加し、計5社の対応予定を掲載しています。
※ 2019年4月17日(水)に4社を追加し、計9社の対応予定を掲載しています。
※ 2019年4月19日(金)に1社を追加し、計10社の対応予定を掲載しています。
※ ゴールデンウィーク期間中の対応を発表していない主要な国内取引所は coincheck のみとなります。
※ 上記追記後に発表がありましたので本記事にcoincheckの予定を追加しました。

BITPoint(ビットポイント)

ビットポイントではカスタマーセンター、口座開設審査、法定通貨の入出金が停止する日があります。

また、上記の表の「△」は依頼のみ受付、「※」は即時反映とならない場合があります。

それ以外の、仮想通貨取引に関しては通常通り行うとの発表です。

詳しくは公式サイトにてご確認ください。

ゴールデンウィーク中のお取引・営業時間のお知らせ(2019年) 重要なお知らせ【BITPoint】仮想通貨(ビットコイン)ならビットポイント

[text-right-st]BITPoint 新規登録はこちら [text-right-ed]

GMOコイン

GMOコインのGW対応は下記となっています。

  • 取引所、販売所、仮想通貨FX
    通常通りサービスをご提供いたします。
  • サポート、口座開設審査
    • 4月27日(土) ~ 4月30日(火) 
      休業いたします。
    • 5月1日(水)  
      9:00 ~ 17:00
    • 5月2日(木) ~ 5月6日(月)  
      休業いたします。

また出金は4月25日(木)17時まで、入金は4月26日(金)営業時間内までとの発表です。

詳しくは公式サイトにてご確認ください。

ゴールデンウィーク期間の営業についてのお知らせ | GMOコイン株式会社

[text-right-st]GMOコイン 新規登録はこちら [text-right-ed]

DMM Bitcoin

入金については4月27日(土)〜5月6日(月)までの期間、振込入金が停止し、クイック入金は通常通りとなっています。
※ 利用している金融機関の日程によっては利用できない場合あり。

また出金スケジュールは下記となっています。

カスタマーサポート(お問い合わせフォーム、LINE)については、ゴールデンウィーク中も通常通りとなっています。 ※ 苦情および紛争の相談 の窓口のみ休みとなっています。

詳しくは公式サイトにてご確認ください。

ゴールデンウィーク期間のお取引および各種対応についてのお知らせ – 【DMMビットコイン】仮想通貨を始めるならDMM Bitcoin [text-right-st]DMM Bitcoin 新規登録はこちら [text-right-ed]

Liquid(リキッド、旧QUOINEX、コインエクスチェンジ)

Liquid by Quoineの発表では、日本円の入出金及び口座開設業務を休止となっています。

その他のサービスについては通常通りとの案内です。

詳しくは公式サイトにてご確認ください。

2019年ゴールデンウィーク期間中の営業に関するお知らせ – Liquid by Quoine(リキッドバイコイン) Help center ~登録から取引までご案内~ [text-right-st]Liquid by Quoine 新規登録はこちら [text-right-ed]

bitbank(ビットバンク)

bitbankでは、取引は通常通りでその他のサービスが一部休業となります。

  • サポート窓口休業期間
    2019年4月27日(土)~ 5月6日(月)
    • 休業内容
    • お問い合わせに対する回答
    • 日本円入金確認、及び入金番号忘れの入金反映
    • 日本円出金手続き
    • 本人確認の承認および郵送の手続き
    • アカウントに関わる手続き

また日本円の入金は通常通り、日本円の出金は2019年4月25日(木)15時までとなっています。

詳しくは公式サイトにてご確認ください。

ゴールデンウィーク期間中のサポート対応と入出金について [text-right-st]bitbank 新規登録はこちら [text-right-ed]

bitFlyer(ビットフライヤー)

2019年4月17日17:30頃よりbitFlyerのGW期間の営業についてのアナウンスが、同社会員向けのメールで通知されています。

それによると、bitFlyer(ビットフライヤー)ではゴールデンウィーク期間中、日本円入出金の一部サービスを除いてほぼ全てで通常通りの営業となっています。

詳しくは公式サイトにてご確認ください。

10連休中(4月27日~5月6日)の営業に関するお知らせ | bitFlyer

SBI Virtual Currencies(SBIバーチャルカレンシーズ)

4月27日(土)~5月6日(月)の期間中、取引は通常通りとなっていますが、下記を休業するとのアナウンスです。

  • カスタマーセンター
  • 口座開設業務

また、日本円の出金と仮想通貨の出庫が4月26日(金)午前7時までで、期間中に申請された分は休み明け後に対応とあります。

詳しくは公式サイトにてご確認ください。

お知らせ|SBIバーチャル・カレンシーズ

Huobi(フオビ)

Huobiはサポートや入出金など一部サービスが休止予定となっています。

下記に公開された一部を抜粋し掲載します。

4月27日(土) ~ 5月6日(月)に休止するサービス
  • サポート、口座開設審査について
    • 日本円の入金 - 振込入金
    • 日本円の出金(金額により最終出金が異なります。)
  • 通常通り
    • 取引
    • 日本円の入金 - クイック入金
    • 仮想通貨の入出金について(預入・送付)

詳しくは公式サイトにてご確認ください。

ゴールデンウィーク期間中(10連休)の営業スケジュールについての重要なご連絡 – フォビジャパン

Zaif(ザイフ)

2019年4月12日(金)現在で発表無し。
※ 4/8に会員向けのニュースレターでアナウンスされていました。

2019年4月16日10:34現在、公式サイトのニュースやコラム等でアナウンスされていない為、少し長いですがニュースレターの内容を抜粋して掲載します。

またニュースレター内で取引について触れられていませんが、取引については通常通り行われるものと思われます。

ゴールデンウィーク中のサポートに関するご案内

ゴールデンウィーク中2019年4月27日(土)~ 5月6日(月)のお客様サポートについて

【サポート窓口】
●サポート窓口のゴールデンウィーク中の対応期間
・2019/4/27(土)~2019/5/6(月)

●期間中のサポート休止内容
・日本円入金確認、及び手動による入金手続き
・日本円出金手続き

【日本円入金】
ゴールデンウィーク中は日本円入金確認、及び手動による入金手続きを休止いたします。

【日本円出金】
ゴールデンウィーク中は、日本円出金手続きを休止いたします。

●ゴールデンウィーク前最終の出金対応について
・4/26(金) 11:00締め切り後、順次手続きをして参ります。

●ゴールデンウィーク後の出金対応について
4/26(金)の11:00以降の出金申請につきましては、5/7(火)より順次手続きをして参ります。

【仮想通貨出金】
●ゴールデンウィーク前最終の出金対応について
・4/26(金) 11:00締め切り後、順次手続きをして参ります。

●ゴールデンウィーク後の出金対応について
4/26(金)の11:00以降の出金申請につきましては、5/7(火)より順次手続きをして参ります。

詳しくは公式サイトにてご確認ください。

[text-right-st]Zaif 公式サイトはこちら [text-right-ed]

FISCO(フィスコ)

取引以外では、サポートや入出金含む複数のサービスが休止予定とのアナウンスです。

詳しくは公式サイトにてご確認ください。

【ゴールデンウィーク中のサポートおよび入出金サービス停止に関するご案内】

coincheck(コインチェック)

coincheckでは、本人確認のハガキ郵送、日本円の出金、そして一部の入金が休止予定となっています。

詳しくは公式サイトにてご確認ください。

10連休に係る営業のお知らせ – Coincheck blog

GWの対応状況を把握して急な価格変動に備えよう!

大型連休で多くの人が休暇を取得しているタイミングで大きな価格変動が起こる可能性もあります。

なので普段自分が利用している取引所の対応状況を把握しておきましょう!

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※ 2019年4月12日(金)現在で発表しているのは2社のみでしたが、今回調べたところ例年は4月23日前後に発表している取引所が多いようでしたので、発表があり次第随時追加を予定しています。

※ 2019年4月15日(月)に3社を追加し、計5社の対応予定を掲載しています。
※ 2019年4月17日(水)に4社を追加し、計9社の対応予定を掲載しています。
※ 2019年4月19日(金)に1社を追加し、計10社の対応予定を掲載しています。
※ ゴールデンウィーク期間中の対応を発表していない主要な国内取引所は coincheck のみとなります。
※ 上記追記後に発表がありましたので本記事にcoincheckの予定を追加しました。

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【2019年4月12日のニュース】SEC認可のトークン誕生となるか…他

ハーバード大学などを含む機関がすでにトークンを購入しているプロジェクトが、SECにトークン発行の認可を求めていることがわかりました。

2019年4月12日(金)の仮想通貨ニュースをお送りします。

史上初の「米証券取引委員会公認トークン」発行なるか

分散型コンピューターネットワークのBlockstack(ブロックスタック)が、SEC(米証券取引委員会)の規制の下で5000万ドル(約55億円)分のトークンを発行して資金調達を目指していることが明らかになりました。

承認された場合は、史上初めてSEC公認でのトークン発行となります。

また、すでにハーバード大学などがトークン購入に合意しているとあります。

In connection with the sale to the QP Fund, we have formed a token advisory board, the LP Advisory Committee, the main purpose of which is to determine whether the above milestones have been met.
The token advisory board consists of seven members.
Three of the members, Charlie Saravia, Zavain Dar and Rodolfo Gonzalez are designees of affiliates of the Harvard Management Company, Lux Capital and Foundation Capital, respectively, limited partners of the QP Fund which have purchased an aggregate of 95,833,333 Stacks Tokens; the board also consists of four independent members, Koen Langendoen, Arvind Narayanan, Arianna Simpson and Catherine Tucker.


QP基金への売却に関連して、当社はトークン諮問委員会であるLP諮問委員会を設立しました。
その主な目的は、上記の目標が達成されたかどうかを判断することです。 トークン諮問委員会は7人のメンバーで構成されています。
チャーリーサラビア、ザヴァインダール、ロドルフォゴンザレスの3人のメンバーは、それぞれハーバードマネジメントカンパニー、ラックスキャピタル、ファンデーションキャピタルの関連会社の指名者で、合計95,833,333スタックトークンを購入した。
取締役会はまた、4人の独立したメンバー、Koen Langendoen、Arvind Narayanan、Arianna Simpson、およびCatherine Tuckerで構成されています。

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参考·引用 :
SEC - As submitted to the Securities and Exchange Commission on April 11, 2019 About Blockstack — Blockstack

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フォロートレードのマネコがBitMEXに対応!

海外取引所「BitMex」(ビットメックス)は、レバレッジが最大100倍まで可能とあり、非常にトレーダー人気のある取引です。

フォロートレード(ミラートレード)がメインのマネコにとって、トレーダー人気の高い取引所への対応開始により腕の良いトレーダーの獲得、そしてフォロワーの増加を狙う動きがあると考えられます。

[aside type="boader"]

フォロートレードの「マネコ」について詳しくはこちらの記事をご覧ください!

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BITPointへの対応の可能性も

BITPointの代表取締役社長である小田氏がマネコへの出資を公表しており、今後マネコがBITPointに対応する可能性もあります。

2019年4月12日現在はLiquid、BitMEXの2社のみに対応しているマネコですが、ビットポイントへの対応が開始されればさらなるユーザー増加へ期待が高まります。

たむけんの「炭火焼肉たむら」がADA決済導入へ

仮想通貨トレーダーとして有名な指針氏のTwitter発言にたむけん氏が反応、その後ADAのEMURGO公式アカウントも反応し、たむけん氏が運営する焼き肉店でADA決済を導入する可能性が出てきました。

ADAは昨年メタップス子会社のメタップスプラスとEMURGOが「仮想通貨ADAカード」を韓国でスタートさせ、韓国国内の大手コンビニを含め3万以上の加盟店で使用でき、日本上陸の足がかりになるかと注目されています。

[aside type="boader"]参考·引用 :
コインポスト[/aside]

BitstampがNY州のBit Licenseを取得

仮想通貨取引所のBitstamp(ビットスタンプ)が、アメリカ·ニューヨーク州の金融サービス局(Department of Financial Services、DFS)が発行するBit License(ビットライセンス)を取得したことを発表しました。

ニューヨーク州で取引所を運営する為に必要なビットライセンスですが取得が困難なことでも知られ、過去には取引所大手Poloniex(ポロニエックス)など取得出来ずに撤退しています。

今回Bit Licenseを取得出来たことによって、Bitstampの活動が活発になることが予想されます。

また日本の取引所としてはbitFlyerがBit Licenseを取得しています。

[aside type="boader"]

参考·引用 :
Bitstamp obtains BitLicense - Bitstamp
Press Release - April 9, 2019: DFS Grants Virtual Currency License to Bitstamp USA, Inc. | Department of Financial Services

[/aside] [set-news_under]No tags for this post.

【2019年4月10日のニュース】ビットフィネックスが最低預金額を撤廃…他

ビットコイン価格の上昇に合わせ大手取引所でも新規ユーザー獲得の動きが見られます。

2019年4月10日(水)の仮想通貨ニュースをお送りします。

Bitfinexが最低預金額を撤廃

大手仮想通貨取引所Bitfinex(ビットフィネックス)が、これまで同社の取引プラットフォームで課していた最低預金額を撤廃したことを公式に発表しました。

これまで最低預金額を10,000ドル(約111万円)に設定した同社の利用条件撤廃によって、さらなるユーザーの参入が見込まれています。

[aside type="boader"]

参考·引用 :
Bitfinex Removes Minimum Equity Requirement Opening Professional Standard Trading to Everyone
コインテレグラフ

[/aside]

中国政府、仮想通貨マイニング廃止検討

中国政府が仮想通貨のマイニング禁止を検討していることをロイターなど複数のメディアが報じています。

中国国家発展改革委員会(NDRC)は8日、当局が推進、制限、もしくは禁止を望んでいる産業リストの改訂版(草案)を公表し、当局が禁止を望んでいる450超の活動に、ビットコインを含む仮想通貨のマイニングが追加された形です。

今回の件を受け、ビットコインの市場価格の低下を危ぶむ声も上がっている一方で、コストが安価なことから中国にマイナーが集中し中央集権化している状況が終わり結果として価格上昇につながるのではとの声も上がっています。

[aside type="boader"]

参考·引用 :
REUTERS - UPDATE 1-中国、ビットコインのマイニング禁止検討

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米議会、デジタル資産を証券法の対象外にする法案を提出

米議会のウォーレン・デビッドソン議員(共和党)が、デジタル資産(仮想通貨含む)を米国証券法の対象外とする法案を議会に再び提出しました。

今回の法案では仮想通貨同士の交換が非課税とされ、仮想通貨から法定通貨(ドルなど)への交換も600ドル以下のものは課税対象外とされています。

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参考·引用 :
2019 Version of the Token Taxonomy Act | U.S. Securities And Exchange Commission | Securities Act Of 1933
コインテレグラフ

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ビットコイン価格がさらに上昇!一時59万円台へ突入!

ビットコイン価格がさらに上昇し、一時60万円台も目前というところまで迫りました!

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先日の記事はこちら!

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ビットコイン価格が 59万円台 まで上昇!

2019年4月8日(月)早朝から上がり始めたビットコイン価格ですが、昼頃に一時59万円台まで到達しています!

昨年と違いネガティブな事件などが起こっていない影響か、GWへ向けて価格の上昇を続けている状態です!

2019年はどこまで価格を伸ばすのか、ビットコイン価格に再び注目が集まっています!

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BITPointについて詳しくはこちら!

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XRP(リップル)の価格が上昇中!41円台を突破!

XRP価格が上昇を続けており、現在41円を突破しています!

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先日の記事はこちら!

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XRP価格が上昇中!41円台を突破へ

先日のビットコイン価格上昇からのアルトコイン価格上昇の波も落ち着きつつありますが、主要仮想通貨の中でXRP(リップル)が価格上昇を続けています。

最初に確認した時は39円台でしたが、

さらに上昇を続け、一時間弱ほどで2円幅で上昇し41円台を突破しています!

XRP価格上昇に期待が高まっています!

TwitterではXRP価格上昇で歓喜の声が!

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ビットコイン急騰と共にアルトコインの価格も上昇!

ビットコイン価格の上昇に合わせ、アルトコインの価格も全体的に上昇しています!

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昨日の記事はこちら!

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イーサリアム、リップルなど主要通貨も軒並み価格上昇へ

昨日のビットコイン急騰から一夜明けましたが、BTC価格に引きづられるようにアルトコイン全体が価格上昇しています!

上の画像は、2019年4月3日午前10時頃の価格です。

イーサリアム、リップル、ビットコインキャッシュといった主要なアルトコインはもちろん、モナコインやネムといった人気のアルトコインも含め仮想通貨全体が軒並み価格上昇している状況です!

人気のXRP(リップル)に関しては、「40円台」を超えている状況となっています!

今後、仮想通貨の価格がまたどのくらいまで上昇を遂げるかに注目が集まっています。

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ビットコイン価格が一時56万円台へ急騰!!

本日2019年4月2日火曜日に、ビットコイン価格が約10万円程の急騰へ見せています!

ビットコイン価格、数ヶ月ぶりに56万円台へ!!

上の画像のように本日昼頃から急激な価格上昇を見せたビットコイン。

価格に影響を与えた要因についてはまだ判明していませんが、数ヶ月ぶりの56万円台突入とありネットでも話題となっています。

一時は30万円台まで落ち込んだビットコイン価格ですが、その後徐々に価格が上昇してきており、46万円台へ差し掛かった直後に今回の急激な高騰を見せました。

今後のビットコイン価格の値上がりに期待が高まります。

ビットコインを買うなら国内取引所がおすすめ!

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Cryptopiaが再開に向けた動きについてのニュースレターをユーザーへ一斉送付

2019年1月14日にハッキング被害を受けて以降、取引停止が続いているCryptopia(クリプトピア)が、ユーザーへ今後の動きについてをE-mailで一斉送信しています。

[aside type="boader"]

2019年03月19日12:36追記 : Cryptopia公式サイトでは既にログインや新規アカウント登録が可能になっています。 Cryptopia(クリプトピア)公式

[/aside]

Cryptopia - 今月中に取引を再開させる旨を通知

クリプトピアからのE-mailによると、下記に言及していることが確認できます。

[aside type="boader"]
  • 2019年1月14日の事件は詐欺(Scam)によるもの
  • 事務所は閉鎖され、サイトはごく少数の職員や法執行機関しかアクセスできない状況にあった
  • 2019年2月14日にサイトへのアクセスを許可された
  • 読み取り専用サイトは現在ライブで、パスワードと2FAのリセットが可能
  • 注文をキャンセルすることもできる
  • 資金を失ったユーザーに対して払い戻し有り
  • 偽のCryptopia twitterアカウントに注意
  • 取引再開予定日については、近日中にEメールでお知らせ
  • 月末までに取引再開を達成することを望んでいる
  • Cryptopiaは世界で最も偉大な顧客との、透明で誠実な交流を目指している
[/aside]

E-mail全文を掲載

Dear Cryptopia Customer

We are writing this letter to update you on the progress we are making after the event that occurred on the 14th of January 2019. You may have heard various comments about this event being an exit scam but rest assured we are 100% committed to reopening the exchange, bigger and better and to continue trading.

On the 14th of January 2019 we noticed several suspicious transactions and placed our site into maintenance to prevent additional funds from being compromised as best we could. We notified local and international law enforcement agencies of the matter and our offices were locked down and the site was only accessible to a very small number of staff and law enforcement agencies. We complied with all requests so as not to tarnish the scene. As a result, many of our staff were sent home on full pay and our systems were inaccessible.

We were given access back to our site on the 14th of February 2019. This was the first time since the event that we could begin to assess the impact. We have a comprehensive plan in place to get our exchange back trading. This however is quite labour and time heavy as we are effectively rebuilding our service from the ground up again. Since having access returned we have made significant steps to resuming service.

Read only site: The read only site is now live, it shows balances as at the 14th of January 2019. Please use this site to reset passwords and 2FA credentials.
Cancel orders: We are aware of market volatility in Crypto. The ability for users to cancel their standing orders is also live now. The API is still disabled, so you will need to cancel your orders through the website. Updates on twitter: We are continually updating our Twitter page with updates on our progress to go live. Please be wary of fake Cryptopia accounts on twitter, our official handle is Cryptopia_NZ and our page can be found here. No new funds to be deposited: As a result of the new wallets please immediately refrain from depositing funds into old Cryptopia addresses.
There will be a rebate for customers who unfortunately lost funds. We are working through the logistics of this to ensure it is equitable and in compliance with local laws.
Our Support team is prioritising tickets for 2FA and password resets to allow our customers to be prepared for trading when we go live

If you held balances in coins that were lost in the event you will start to see Withdraws on your account for those coins. The TXID for the withdraw will not exist on the network but will detail how the coin was impacted in the event. For each withdraw you will also see a subsequent deposit of Cryptopia Loss Marker(CLM), the TXID for this will also not exist on a network but will detail the coin it represents a loss for. CLM is not a coin, it can't be traded as yet, it is just a number in the database that represents the loss for each coin for each user in $NZD at the time of the event. There are still steps to take to ensure we are taking a legal path toward reimbursement.

We will be emailing you again shortly with more details around the rebates and the projected dates for trading to be active again. Please be aware, we are hoping to achieve this by the end of the month.

On behalf of the leadership team and all staff at Cryptopia, we want to thank you for your unwavering support. Cryptopia aims to be a transparent and honest exchange, with the greatest customers in the world.

Regards

Rob (Hex) Dawson,
On behalf of the Cryptopia Management Team


クリプトピアのお客様各位

2019年1月14日に発生したイベントの後の進捗状況についてお知らせするために、このレターを作成しています。このイベントが詐欺であることについてさまざまなコメントが寄せられていますが、安心して再オープンすることを約束します。交換、より大きくそしてより良いそして取引を続ける。

2019年1月14日、私たちはいくつかの疑わしい取引に気づき、自分たちのサイトをメンテナンスして、可能な限り追加の資金が危険にさらされないようにしました。私たちはこの問題について国内外の法執行機関に通知し、私たちの事務所は閉鎖され、そのサイトはごく少数の職員や法執行機関しかアクセスできないようになりました。シーンを傷つけないように、私たちはすべての要求を遵守しました。その結果、私たちのスタッフの多くは全額給与で家に帰され、私たちのシステムにはアクセスできませんでした。

私たちは2019年2月14日に私たちのサイトへのアクセスを許可されました。私たちが影響を評価し始めることができたのはこれが初めてでした。私達は私達の交換バック取引を得るために整っている総合的な計画を持っています。しかし、これはサービスを一から作り直すために効果的に再構築されているため、非常に手間と時間がかかります。アクセスが戻ったので、サービスを再開するために重要なステップを踏みました。

読み取り専用サイト:読み取り専用サイトは現在ライブで、2019年1月14日の時点で残高が表示されています。このサイトを使用してパスワードと2FAの資格情報をリセットしてください。
注文をキャンセルする:我々はCryptoの市場の変動性を認識している。ユーザーが自分の永続的な注文をキャンセルすることもできるようになりました。 APIはまだ無効になっているため、Webサイトから注文をキャンセルする必要があります。
Twitterでの更新:私たちはTwitterページを継続的に更新し、進捗状況を更新していきます。偽のCryptopiaアカウントがtwitterに登録されていることに注意してください。当社の正式なハンドルはCryptopia_NZです。このページはこちらです。
新たに入金する資金はありません。新しい財布のため、すぐに古いCryptopiaの住所に入金しないでください。
残念ながら資金を失った顧客には払い戻しがあります。私たちはこれがロジスティクスを通して衡平で現地の法律を遵守することを確実にするために取り組んでいます。
私たちのサポートチームは、2FAのチケットとパスワードのリセットを優先し、お客様がライブになったときに取引の準備をできるようにしています。

あなたがイベントで失われたコインの残高を持っていたならば、あなたはそれらのコインのためのあなたの口座への引き出しを見始めるでしょう。引き落としのTXIDはネットワーク上には存在しませんが、コインがイベントでどのように影響を受けたかを詳細に示します。引き落としのたびに、その後のCryptopia Loss Marker(CLM)の預金も表示されます。このためのTXIDもネットワーク上には存在しませんが、損失を表すコインの詳細が表示されます。 CLMはコインではありません、それはまだ交換することはできません、それはイベントの時に$ NZDの各ユーザーの各コインの損失を表すデータベースのただの数です。私たちが払い戻しに向けて法的な道をたどっていることを確認するために取るべきステップがまだあります。

リベートの詳細と取引が再開される予定日については、近日中にEメールでお知らせします。ご注意ください、私たちは月末までにこれを達成することを望んでいます。

Cryptopiaのリーダーシップチームとすべてのスタッフを代表して、私たちはあなたの揺るぎない支援に感謝します。 Cryptopiaは、世界で最も偉大な顧客との、透明で誠実な交流を目指しています。

よろしく

Rob(Hex)Dawson、
Cryptopia管理チームを代表して

取り扱い通貨が多く、ユーザーも多いことで知られる海外取引所Cryptopia。

事件以降なかなかアナウンスが無く、その動向が注目されていました。

今回のアナウンスにより今月中のサービス再開へ向けて動き出していることが判明したことで、今後の動きにさらなる注目が集まりそうです。

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上記の公式サイト引用記載の通り、投資ビギナーでも「THEOにおまかせ」を選べば自動で資産運用してくれるのがテオの特徴です。

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テオは「ロボアドバイザー」 + 「ETF」による資産運用!

世界経済の成長に連動した運用のために活用するツールが、ETF (Exchange Traded Fund/上場投資信託)です。
ETFは、市場の動きを表す特定のインデックス(日経平均株価、米国のS&P500など)の値動きに連動する金融商品です。

もしあなたが、米国の経済成長に投資したいけれど、どの企業に投資すればいいかわからない場合は、S&P500に連動したETFに投資すると良いでしょう。

〜中略〜

THEOは、世界中のさまざまなインデックス——香港の株式や、米国の債券、金や原油など——に連動するETFを組み合わせたポートフォリオを構築することで、グローバル分散投資を実現します。

引用 : THEO(テオ) 公式サイト

THEO(テオ)は、独自のアルゴリズムによる「ロボアドバイザー」が、ETFによる投資を自動で運用してくれるサービスです。

[box class="green_box" title="ETF とは?"]ETFとは、「Exchange Traded Funds」の略称で、日本では「上場投資信託」と呼ばれています。

株式や債券、通貨、商品等といった特定の指数の動きに連動する運用成果を目指します。

投資しにくい国と地域・資産に手軽に投資ができ、投資先も日本から海外に広がる人気の投資方法です。[/box] [text-right-st]THEO(テオ)公式サイトはこちら [text-right-ed]

「月1万円」から! - 低コストで気軽にスタートできる!

テオは月一万の超定額から開始できるのが特徴です。

さらに手数料は0円で、出金は365日24時間いつでも申し込みできます。

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テオで資産を運用しているユーザーは5万人を超えています!

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テオの名称の由来 - 芸術家ゴッホの弟の名前「THEO」が由来

生前、絵が売れなかったゴッホを経済的に支えたのが弟のテオでした。
「お金」を通じて、自分らしい生き方をサポートしたテオ。

私たちも、テクノロジーを駆使することで、すべての人にとっての「テオ」になれないか。
そんな想いから、このサービスを「THEO(テオ)」と名付けたのです。

引用 : THEO(テオ) 公式サイト

「テオ」の名称の由来は、ゴッホを支え続けた弟のようなサービスをという想いが由来です。

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docomoや大手地銀が提携している!

テオは携帯キャリア大手のdocomoや多数の銀行と提携してサービスを行っています!

ドコモや地銀との提携なので、安心して資産運用することができますね!

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テオの口コミ·評判!

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初めてのロボアドバイザーなら「テオ」がおすすめ!

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最大 ¥5,000 貰える「THEO積立応援プログラム」はこちら!

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【4月12日まで】最大「¥10,000」相当のXRPプレゼント!ビットポイント平成最後のキャンペーン!【終了間近!】

国内大手の人気仮想通貨取引所「ビットポイント」(BITPoint)で開催されている期間限定「平成最後のキャンペーン」終了が迫っています。

4月12日(金)まで!ビットポイントで「リップル」が貰える「平成最後のキャンペーン」!

[campaign-bitpoint] [ex-jp-BITPoint] [kanren postid="743"] [kanren postid="3774"] [kanren postid="3632"] [kanren postid="3690"] [kanren postid="3098"]No tags for this post.

ビットコイン価格が上昇し43万円台に!

ビットコイン価格が43万円台まで回復しています。

[kanren postid="4881"]

約一ヶ月半ぶりの43万円台突入とあり、SNS上でも話題になっています。

ここからの更なる価格上昇に期待が高まります。

ビットコイン貰えるキャンペーン! - 本日2月19日(火)23時59分まで!

人気の仮想通貨取引所ビットポイントで ¥3,000 相当のビットコインが貰える超お得なキャンペーン開催は本日まで!

このチャンスにタダでビットコインをゲットしておこう!!

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キャンペーンについて詳しくはこちらの記事で解説!

[kanren postid="4881"] [/aside]No tags for this post.

マネコで成功報酬ゲット!トレーダーはフォロワーの利益額10%が受け取れるマッチングプラットフォーム!

「ミラートレード」(コピートレード)の為のマッチングプラットフォームが話題です。
マッチングプラットフォーム「マネコ」は、トレーダーなら普段通りの取り引きをするだけで、フォロワーの利益額から10%を受け取ることができます。

本記事では、「トレーダー」としてのマネコの魅力について紹介していきます。
それでは、「マネコ」の特徴を一緒に見ていきましょう!

マネコ
[btn class="rich_yellow"]マネコ公式サイトはこちら [/btn]

マネコとは? - トレーダーとフォロワーのマッチングプラットフォーム

マネコとは、「腕の良いトレーダーの取引を自動でコピーしたいユーザー(フォロワー)」と、「取引でいつも以上の利益を得たいトレーダー」のマッチングサービスです。

iOS版とAndroid版もリリースされているので、いつでもどこでも利用できます。

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マネコのメリット - トレーダーにもフォロワーにもメリット有り!

[aside type="boader"]
  • トレーダーのメリット
    フォロワーの利益額の10%が貰えるので、フォロワーが増えれば増える程報酬が増えていく。
    少額の取引でも、普段「勝ち」の多いトレーダーならフォロワーが多くついて、利益も増えていく。
  • フォロワーのメリット
    フォローしたトレーダーの取引を自動で行うことが出来るので、トレーダーが勝ち続ける限りは自分で何もしなくても資産を増やすことができる。
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フォロワーは自分で選んでフォローしたトレーダーの取引を自動で行うことが出来て、トレーダーはいつも通りの取引をするだけでフォロワーの数に応じていつも以上の報酬を得ることができます。

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マネコの仕組み - トレーダーはフォロワーが増える程報酬アップ!

トレーダーは、上記のように「利率」「利益額」「フォロワー数」の3つでランキングされます。

フォロワーはこのランキングを見て、フォローするトレーダーを探します。

つまり、成績が良いトレーダー程、より多くのフォロワーからフォローされることになります。

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フォロワーは、フォローしたトレーダーの取引を自動でフォロートレード(ミラートレード、コピートレード)されるので、フォロワー達の利益が上がった額から10%をトレーダーが受け取ることができます。

なので、フォロワーさえ多く付けば、トレーダーは普段通り取引して利益を上げるだけで、いつも以上の利益を得ることができます。

マネコ

マネコは少額の「運用資金」でもOK!

マネコのトレーダーは、運用資金が少なくても登録可能です。

「利率」のランキングがある為、あなたの利率に魅力を感じたフォロワーが増える、そしてフォロワーの運用資金が多ければ多いほど、トレードで得られる報酬はアップしていきます!

少額の運用資金でもトレーダー登録OKなところもマネコの魅力です。

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トレーダーは利用料が無料!

マネコはフォロートレードのプラットフォームなので、フォローされるトレーダーがいないと成り立たないサービスです。 なのでトレーダーは利用料無料と優遇されています! 利益から手数料などを差し引かれることもないので、マネコ公式サイトの記載のように「マネコと連携して普段通りのトレードを行うだけで、普段以上の利益を得ることが出来る仕組み」となっています!

[text-right-st]マネコ公式サイトはこちら [text-right-ed]

仮想通貨の取引をするなら、マネコと連携しておいた方がお得になる!

仮想通貨でトレードするなら、マネコに登録して取引所連携しておきましょう!

マネコを活用すれば、普段以上の利益を得ることができます!

マネコのフォロワーの中には、トレーダーとしてのあなたの参加を待っている人がいます。

仮想通貨トレードの際は、ぜひマネコと連携してから取引しましょう!

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マネコの注意点! - 現時点での連携可能取引所について

2019年2月7日現在で、マネコと連携できる仮想通貨取引所は Liquid by Quoine(旧QUOINEX)のみとなっています。

Liquidは海外取引所との接続で高い流動性が魅力なので、まだLiquidに登録していない人はついでに一緒に登録しておきましょう!

Liquid
[btn class="rich_yellow"]Liquid by Quoine
公式サイトはこちら
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マネコの評判まとめ

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マネコランキング上位のおすすめトレーダー!

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本記事で紹介した特徴まとめ

[unit-moneco]
マネコ
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最大5万円相当のリップル(XRP)もらえる!Liquidが全てのユーザーを対象にしたキャッシュHODLキャンペーン実施中

国内の人気仮想通貨取引所「Liquid(リキッド)」が、新規・既存どちらのユーザーも対象としたキャッシュHODLキャンペーンを開催中です!

最大5万円分のリップルもらえる!

[campaign-liquid_xrp-hodl_01]

1万以下の取引でキャンペーン対象!

プレゼント対象となる800QASHは日本円にすると9,280円です。(2019年1月15日現在)

つまり、Liquidで1万円以下の取引をするだけでXRPがもらえるということです!

今はQASHを持っていないという方でも、期間内にQASHを保有すればプレゼント対象になりますので、Liquidへの登録がまだの人も、Liquidには登録したけどQASHは持っていないという人も、このチャンスをお見逃しなく!

[ex-jp-QUOINEX] [kanren postid="4553"] [kanren postid="3098"] [kanren postid="3982"]No tags for this post.

【2月19日(火)終了!】新規登録で三千円貰える!ビットポイントの「2019新春キャンペーン」終了目前!

国内大手の人気仮想通貨取引所「ビットポイント」(BITPoint)で開催されている、新規登録者を対象とした期間限定プレゼントキャンペーンの終了が迫っています!

ビットポイントで「ビットコインが貰える」新春キャンペーン開催中!

[campaign-bitpoint_2019newyearcampaign] [ex-jp-BITPoint] [kanren postid="743"] [kanren postid="3774"] [kanren postid="3632"] [kanren postid="3690"] [kanren postid="3098"]No tags for this post.

【12月28日まで】最大五千円貰えるビットポイントの「現物取引応援キャンペーン」の終了迫る!

仮想通貨取引所BITPoint(ビットポイント)で開催されている期間限定キャンペーン「仮想通貨 現物取引応援キャンペーン」の終了が迫ってきています!

本記事では、「仮想通貨 現物取引応援キャンペーン」の概要について解説します。

[btn class="rich_yellow"]公式サイトはこちら [/btn]

ビットポイントのお得なキャンペーン情報!

仮想通貨 現物取引応援キャンペーン

本キャンペーン期間中に仮想通貨現物売買取引の約定した日数が10日以上の方全員に、
それぞれ約定累計金額x 0.01%(最大5,000円)相当額のビットコインをプレゼントいたします。

  • キャンペーン期間
    2018年11月28日(水)16時 ~ 2018年12月28日(金)16時
  • キャンペーン対象者
    本キャンペーン期間中、仮想通貨の現物売買取引の約定した日数が10日以上の方
  • キャンペーン対象取引
    • 仮想通貨現物売買取引
      ※お取引WEBサイト(ADVANCEを含む)、BITPointLITE(BTIPoint現物取引ツールアプリ)によるお取引全てを対象
    • 【キャンペーン対象となる仮想通貨】
      全5種類の仮想通貨
      ※ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ビットコインキャッシュ(BCH)、ライトコイン(LTC)、リップル(XRP)
  • キャンペーン対象外取引
    1. 仮想通貨の送受金
    2. ビットポイントFX口座、Meta Trader4(MT4)によるお取引
    3. レバレッジ取引口座によるお取引
    4. API╱スマートAPIによるお取引
  • プレゼント内容
    キャンペーン対象者全員に、それぞれの期中約定累計金額の0.01%(最大5,000円)相当額のビットコインをプレゼントいたします。
  • プレゼント進呈日
    2019年1月10日(木)を予定しております。
  • 注意事項
    本キャンペーンへのエントリーは不要です。
    ※ 注意事項の一部抜粋。

BITPointで取引すると最大で「5000円」相当のビットコインが貰える熱いキャンペーン!

開催期間中にぜひBITPointで取引してビットコインをゲットしましょう!

[ex-jp-BITPoint] [campaign-bitpoint] [kanren postid="743"] [kanren postid="4823"] [kanren postid="3774"]No tags for this post.

DMMグループの「コインタップ」が仮想通貨取引アプリのリリースを中止と発表

DMM.com100%出資子会社にあたる株式会社ネクストカレンシー(代表取締役社長 乾 夏衣 氏)が、cointapのリリースを中止したことを発表しています。

ネクストカレンシーが仮想通貨交換業への参入を断念

DMMグループ会社として仮想通貨交換業への進出を発表していたネクストカレンシーが、仮想通貨取引アプリ「コインタップ」のリリースを中止したことを発表しました。

[kanren postid="1140"]

リリース中止のお知らせ
お客様各位

当社が提供を予定しておりました仮想通貨取引アプリ「cointap(コインタップ)」は、この度、リリースを取り止める運びとなりました。

お待ちいただいた皆様にこの場をお借りして心よりお詫び申し上げます。事前登録でお預かりしたメールアドレスは、本日をもちまして、当社が責任を持って破棄いたします。

DMM. com グループでは、DMM Bitcoin(株式会社DMM Bitcoin、仮想通貨交換業者 登録番号:関東財務局長00010号)にて、引き続き仮想通貨取引サービスをご提供して参ります。
今後ともよろしくお願いいたします。

2018年12月25日

株式会社ネクストカレンシー(DMM. com グループ)
cointap運営事務局


引用 : 株式会社ネクストカレンシー
引用 : cointap

公式発表の中に「DMM.comグループでは、DMM Bitcoinにて引き続き仮想通貨取引サービスをご提供して参ります。」とある為、ネクストカレンシー社としては事実上の仮想通貨交換業参入断念と見られます。

2018年全体の弱気相場や法規制の整備が向かい風となってしまったのか、DMMのもう1つの仮想通貨取引所として注目を集めていただけに残念な結果となってしまいました。

また、同社が今後仮想通貨に関するサービスを展開していくのか、もしくは解散するかなどの動向についての発表は現時点では無い状態となっています。

[box class="green_box" title="DMMのもう1つの仮想通貨系サービス"]

DMMで仮想通貨といえば「DMM Bitcoin」ですが、DMM Bitcoinは「東京ビットコイン取引所」を一新して誕生した仮想通貨取引所です。

DMM Bitcoinとは別で仮想通貨交換業への参入を目指していたのがDMMグループ会社「ネクストカレンシー」の「コインタップ」でした。

[kanren postid="631"] [/box]

DMMが運営する仮想通貨取引所!

[ex-jp-DMM_Bitcoin] [campaign-dmmbitcoin] [kanren postid="4423"][kanren postid="1389"]No tags for this post.

ビットフライヤーへの入金が24時間365日可能に!

仮想通貨取引所大手のビットフライヤーが、日本円の入金を24時間365時間可能にしたことを発表しました。

ビットフライヤーの入金時間枠が拡大へ

[aside type="boader"][/aside]

2018年12月12日の12:15に会員へ向けたメールにて記載されているところによると、12月12日(水)より開始で、「モアタイムシステム」に参加している銀行からの振込が対象とされています。

モアタイムシステムには下記を含めた504の金融機関が参加しています。

[aside type="boader"]

  • 住信SBIネット銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • 三井住友銀行
  • ジャパンネット銀行
  • 楽天銀行
  • 各地方銀行
  • 各第二地銀協加盟銀行
  • 各信用金庫
  • 各信用組合
  • ※ 参加金融機関の一部を抜粋。
参考 : モアタイムシステム参加金融機関一覧|会社案内|全国銀行資金決済ネットワーク

[/aside]

国内有数の知名度·ユーザー数を誇り、海外進出も果たしている人気の取引所bitFlyer(ビットフライヤー)。

今回の入金時間枠拡大により、よりユーザーの利便性に注力している様子が窺えます。

仮想通貨の取引所と相性抜群の銀行! - SBIネット銀行

[bank-SBI_NET_BANK] [campaign-sbinetbank] [aside type="boader"]

国内の主要な仮想通貨取引所への入金が「無料」で出来る!
SBIネット銀行について詳しくはこちらの記事で解説しています!

[kanren postid="538"][/aside] No tags for this post.

【12月25日(火)まで!】「3,000円相当のビットコイン」が貰えるBITPointの期間限定クリスマスキャンペーンは残りわずか!

国内大手の人気仮想通貨取引所「ビットポイント」(BITPoint)で開催されている、新規登録者を対象とした期間限定プレゼントキャンペーンの終了が迫っています。

ビットポイントで「ビットコインが貰える」クリスマスキャンペーンの終了迫る!

[campaign-bitpoint] [ex-jp-BITPoint] [kanren postid="743"] [kanren postid="3774"] [kanren postid="3632"] [kanren postid="3690"] [kanren postid="3098"]No tags for this post.

ガーディアンで確定申告&損益計算を簡単に!仮想通貨の税務サポート「Guardian」の特徴を解説!

仮想通貨の損益計算、そして確定申告は超が付くほど複雑で難解です。

自分で計算するとなると、細かい数字とその時の価格、利益と損失はいくらなのかという膨大な計算を、多大な時間をかけなければなりません。(さらに計算が間違っていた場合や、確定申告しなかった場合には「追徴課税」される恐れもあります···。)

このような「難しい&時間のかかる」計算を代わりに行ってくれるサービスへの需要の高まりから誕生したのが、仮想通貨の税務サポートサービス「Guardian(ガーディアン)」です。

本記事では、ガーディアンとはどういったサービスなのか?という疑問について、その特徴を解説していきます。

せっかく仮想通貨で得た利益と時間を無駄にせず、且つきちんと納税を済ませる為に、ぜひガーディアンで簡単損益計算&確定申告を行いましょう!

guardian

Guardian(ガーディアン) 公式サイトはこちら

ガーディアンの概要

ガーディアンとは、全国の信頼できる仮想通貨に精通した税理士を紹介して、仮想通貨の税務申告者の「困った」ことをフルサポートするサービスです。

Guardian(ガーディアン) 公式サイトはこちら

ガーディアン3つの特徴その1 - 税務知識に精通した税理士を紹介!

ガーディアンの特徴は、税理士の中でも特に「仮想通貨」に精通した税理士を厳選していることです。

仮想通貨の計算は非常に煩雑な上、法整備も徐々に進んでいるので、2018年11月現在でもまだ仮想通貨の計算に慣れていない、未経験だという税理士の方が多い状況です。

そのような状況において、ガーディアンでは「仮想通貨に精通した税理士を紹介できる」という協力なアドバンテージがあります。

1POINT!さらに「ガーディアン」なら、必要な書類の提出からサービス完了までをオンラインで利用可能 = ネットさえ繋がっていればOKという強みがあります。

忙しい時に、わざわざ時間を捻出して直接会いに行く、といった手間が不要なのも魅力の1つです。
Guardian(ガーディアン) 公式サイトはこちら

ガーディアン3つの特徴その2 - 煩雑な計算と確定申告書の作成をフルサポート!

[aside type="boader"]

  • 仮想通貨の税金計算
  • 税務手続きに関する書類作成
[/aside] 仮想通貨の確定申告を行うにあたってネックとなるのが上記です。

ガーディアンでは「仮想通貨の所得の計算」から「確定申告書の作成」までをフルサポートしてくれます。

Guardian(ガーディアン) 公式サイトはこちら

ガーディアン3つの特徴その3 - 取引履歴を取得できる全取引所・全取引について対応可能!

ガーディアンでは、仮想通貨の取引履歴を「 CSV 」ファイルや「 エクセル 」ファイルでダウンロードできる取引所であれば、国内·国外問わず全ての取引で対応しています。

仮想通貨取引は、通貨の種類も数多くあり、取引の方法も現物取引からFX取引と多岐に渡りますが、それらに対応しつつ固定料金での対応となっています。

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スケジュール - 年始スタートで申告期限まで戻し&確認も可能!

ユーザーは年の始めから2月にかけてガーディアンへ必要書類を提出します。

その後2月からガーディアン側で計算と書類作成を行っていきます。

計算は確認し、合っていないと感じた場合には戻しをすることも可能なので、余分に納税してしまう心配もありません。

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対応取引所 - 一覧

ガーディアンの公式サイトに記載されている取引所は下記です。

[aside type="boader"]

  • 国内取引所
  • 海外取引所
    • AIDOS MARKET(アイドスマーケット)
    • BINANCE(バイナンス)
    • BITFINEX(ビットフィネックス)
    • BitMEX(ビットメックス)
    • Bitstamp(ビットスタンプ)
    • BITTREX(ビットトレックス)
    • changelly(チェンジリー)
      ※ 仮想通貨の交換サービス。
    • CoinEx(コインエクスチェンジ)
    • CoinExchange.io(コインエクスチェンジアイオー)
    • coinway(コインウェイ)
    • CRYPTOPIA(クリプトピア)
    • gate.io(ゲートアイオー)
    • HitBTC(ヒットビーティーシー)
    • IDEX(アイディーイーエックス)
    • kraken(クラーケン)
    • KuCoin(クーコイン)
    • Liqui(リクイー)
    • MERCATOX(メルカトックス)
    • POLONIEX(ポロニエックス)
    • Stocks Exchange(ストックスエクスチェンジ)
    • TIDEX(タイデックス)
    • TRADE SATOSHI(トレードサトシ)
    • YObit.net(ヨービットドットネット)
  • ウォレット
[/aside]

国内取引所、海外取引所共に主要な取引所は網羅されている印象です。

またマイイーサウォレットやレジャー、トレザーなどの仮想通貨ウォレットにも対応していることも特徴です。

サイトに記載が無い取引所、サービスに関しても、CSVファイルや表計算ファイル(エクセルファイル等)で履歴をダウンロードできるサービスであれば対応しています。

guardian

ガーディアンの料金 - 「おまかせ」プランなら118,000円!

ガーディアンのおまかせプランなら11万8千円で「仮想通貨の計算」と「確定申告書の作成」を対応して貰えます。

ちなみに税理士報酬の相場は、記帳代行(会計ソフトの入力)のみで10万円〜25万円程度でした。

一般的な税理士へ依頼する場合、自分で仮想通貨の計算を行う必要があり、さらに税理士が仮想通貨の計算に詳しいかどうか、計算は正しいか、という心配もある為、ガーディアンのおまかせ プランの11万8千円は相場価格より良心的に設定されていると考えられます。

1POINT!
2017年は価格急騰によるユーザー数の爆発的増加から「仮想通貨の損益計算、確定申告書の作成」サービスへの需要が一気に高まりました。

ガーディアンではその前年のノウハウを活用している為、高い精度とクオリティを誇っています。
Guardian(ガーディアン) 公式サイトはこちら

ガーディアンの運営会社 - Aerial Partners

ガーディアンを運営しているのは「株式会社Aerial Partners(エアリアルパートナーズ)」です。

監査法人にて監査業務などに従事したメンバーが多く、過去には5,000万円の資金調達に成功しています。

[aside type="boader"]
[/aside]

また現役の公認会計士、税理士、弁護士も在籍しています。

このことからも「ガーディアン」は税務のプロフェッショナルメンバーに運営されていることがわかります。

Guardian(ガーディアン) 公式サイトはこちら

ガーディアンユーザーの声

ガーディアンの公式サイトに記載されている「お客様の声」を抜粋しました。

ガーディアンの利用を検討されている方はぜひ参考にしてください。

[aside type="boader"]

仮想通貨で得た所得については確定申告が必要なことは認識しながらも複数の取引所を利用し、損益の計算が自分では出来ずに困っていました。

顧問税理士に聞いても仮想通貨には対応出来ないと言われたところに出会ったのがGuardianでした。

取引履歴をオンラインで提出したら後は担当者からの質問に返信するだけで、確定申告前には計算結果を頂き、安心感のあるサービスだと感じました。

[/aside] Guardian(ガーディアン) 公式サイトはこちら [aside type="boader"]

起業して間もない時期に、本業にあてる時間を捻出したいとの理由でGuardianを利用しました。

申込みから必要なファイルのやり取りまで全てオンラインでサクサク進行できる点も助かりましたが、何よりも、こちらから質問する前にベストなタイミングで説明をいただけたことで終始安心して任せることができました。今後もぜひ使いたいサービスです。

[/aside] Guardian(ガーディアン) 公式サイトはこちら

余談 : 利益を申告しないと「追徴課税」される場合も···

2018年11月現在、仮想通貨取引の利益は「雑所得」に分類されています。

個人でも20万円を超える利益が出たら申告し納税しないと、追徴課税を課されます。

ですので、仮想通貨を取引して利益が出たら必ず確定申告を行い、納税しましょう!

仮想通貨専用の税務サポートで簡単損益計算&確定申告!

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与沢翼氏が約2億4千万相当の保有XRPを公開!2019年には投資活動を本格化させることを表明!

実業家、投資家として活躍する与沢翼氏が保有XRPを公開し、2019年には投資活動を本格化させることを表明しました。

約433万XRPを保有していることを公開!

与沢氏は11月7日、ツイッター上で2億4千万相当(2018年11月9日時点)の約433万XRPを保有していることを公開しました。
10月からフィリピンのQQENGLISHという英語スクールで投資先の国のことを詳しく知るために語学を学んでいましたが、今月妻子と共に自宅に戻り、来年の投資対象について言及しています。

精力的に行ってきた不動産投資について「十分納得した」として、2019年は100%ペーパーアセットのみに投資するとしています。

またある番組上では、仮想通貨はまた大きく上がると予想しています。
こちらの動画は仮想通貨芸人と呼ばれる著名人たちも登場しています。

与沢氏のコメントのみ見たいという方は、17分11秒頃からご視聴ください。
資金力のある投資家の参入によって市場が活性化することを期待し、まずは取引所開設、何か一つ仮想通貨を持って値動きを見てみるということが大切です。

[aside]補足
ペーパーアセットとは、金や不動産などの実物資産に対して現金や証券類などの資産のことを意味します。
仮想通貨もペーパーアセットの一つ。 [/aside]

与沢翼氏の仮想通貨関連のつぶやき

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