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【コロナ】東京の重症者、8割がワクチン未接種だった、2回接種後の重症化率は1割以下 [影のたけし軍団★]

1: 影のたけし軍団 ★ 2021/09/24(金) 22:19:19.24 ID:IxtUY69h9
東京都内の新型コロナウイルスによる重症者のうち、ワクチン未接種者の割合が8割に達し、
2回接種後の重症化率は1割以下にとどまっていたことが24日、都の調査で分かった。

8月以降の死亡者についても、8割近くが未接種だったことが判明。年末にかけて第6波の到来が懸念されるが、
重症化を防ぐ効果が高いとされるワクチン接種の進展が、医療提供体制の逼迫(ひっぱく)を防ぐカギを握ることになりそうだ。

都は今月21日時点の重症者152人のワクチン接種状況を調べた。
このうち87人は会話が難しいほど症状が重く、聞き取りの調査ができなかったが、残る65人のうち80%の52人が未接種だった。

接種済みの人のうち1回接種は8人、2回接種は5人で、高い効果が見込まれる2回接種を終えた人は1割以下だった。
都によると、日々変動はあるものの、重症者の8割前後をワクチン未接種者が占める傾向は続いているとみられる。

国立国際医療研究センターの大曲貴夫国際感染症センター長は「ワクチン接種後の感染は確認されているが、
重症化の予防と死亡率の低下が期待できる」と強調する。
https://www.sankei.com/article/20210924-HS47H2TDC5PYJIAFEH5ZNWZBN4/

https://www.sankei.com/resizer/EWYJ0nEW5HlrbwHqOjI5GJ1gEZU=/730x0/filters:focal(702x34:712x44)/cloudfront-ap-northeast-1.images.arcpublishing.com/sankei/5BOOZUBQ5RIU7B3PR276DFTO6E.jpg

引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1632489559/

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【SNS】ツイッターが投げ銭機能「Tips」公開、ビットコインや現金に対応 [シャチ★]

1: シャチ ★ 2021/09/24(金) 12:42:26.48 ID:IDZG4zUJ9
9/24(金) 12:31配信 あたらしい経済
https://news.yahoo.co.jp/articles/c9836d0ee1751295fc5a4da7f6f7919ec234237a
ツイッターが法定通貨やビットコインでの投げ銭機能「Tips」を追加したことが9月23日に分かった。

今年5月に「Tip Jar」という名称で米国の一部ユーザーに提供されいた機能が正式にローンチしたことになる。現在は「iOS」のみで利用可能だが、数週間後には「Android」にも対応するとのことだ。なおウェブ版での実装に関しては発表されていない。

iOSユーザーはツイッターのプロフィール変更ボタンから「Tips」での投げ銭機能をオンにして、連携可能な決済サービスの接続やビットコインの受け取りアドレスを設定すれば、投げ銭が受け取れるようになる。

発表によれば、現在ツイッターと連携可能なサービスはCashApp、Chipper、Patreon、Razorpay 、Wealthsimple Cash、Venmo、Bandcamp、GoFundMe、PicPayの9種類となっている。

またツイッターは、ビットコインでマイクロペイメントを可能にするライトニングネットワーク(Lightning Network)の対応も開始した。これはビットコイン関連の開発企業ストライク(Strike)との連携で実現した。現在ストライクを介したビットコイン・ライトニングネットワーク利用は、エルサルバドルと米国(ハワイとニューヨークを除く)の人々が利用できるとのことだ。

ツイッター公式サイトによれば、ツイッターが投げ銭機能を通して手数料を受け取ることはないとのことだ。ただし第三者決済サービスが手数料を発生させる場合があるとのこと。
また投げ銭機能の利用は18歳以上の方に限られているようだ。そしてツイッターは投げ銭の上限額は定めていない。

ツイッターのCEOであるジャック・ドーシー(Jack Dorsey)は今年7月の収益報告会で、ツイッター社やその株主らにビットコインの重要性を説いていた。

そこでジャック・ドーシーは「ビットコインはインターネットのネイティブ通貨であり、ビットコインを活用すればツイッターを利用する全ての人にまったく新しいユースケースを提供することができるようになる」と伝えていた。

かねてからビットコインに対してポジティブなスタンスで有名なジャック氏だが、そのような考えで今回の投げ銭機能にビットコインも採用したのであろう。

現在、日本の決済サービスとの連携はなく、日本居住者は前述のプロフィールからビットコインアドレスを登録することでビットコインでの投げ銭の受け取りが可能になっている。

すでに日本でもビットコインアドレスを設定したユーザーを確認することができたが、段階的に機能が公開されていくのだろうか、一部のユーザーからはまだプロフィールに「Tips」の設定ボタンが表示されないなどの声も上がっている。

竹田匡宏(幻冬舎 あたらしい経済)

引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1632454946/

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【モーニングショー】政府の制限緩和の実証実験に、北村教授「何のためなのか分からない」と批判 [ひよこ★]

1: ひよこ ★ [BR] 2021/09/23(木) 13:06:03.07 ID:1ng0XP7N9
https://www.j-cast.com/tv/2021/09/23420880.html
2021年09月23日12時28分



政府が行動制限の緩和に向けて実証実験を行う方向を示している。司会の羽鳥慎一が「11月以降に、ワクチン接種証明や検査の陰性証明を活用し行動制限を緩和する見通しで、そのために10月から実証実験を行うということです」とニュースを紹介した。

実証実験の期間は10月中の2~3週間程度で、場所は全国10か所程度の地区、対象は指定地区の飲食店、コンサートホール、ライブハウスなど。具体的には、利用者のワクチン証明や陰性証明の確認、ワクチン接種の有無で飲食店内の利用エリア分けを行うなど。毎日新聞によると、検証ポイントとは「感染リスクが高まらないか」「証明や本人確認などチェック体制は十分か」「施設の営業や運営に支障をきたさないか」などで、現在のところ、北海道、埼玉、愛知、大阪、京都、福岡、熊本などが参加の意向を示しているという。

https://www.j-cast.com/tv/assets_c/2021/09/tv_20210923122602-thumb-autox380-209627.jpg
政府の実証実験は効果があるのか…



 「むしろワクチンパスポートがちゃんと発行できるのか疑問」
内閣官房の担当者は実証実験の狙いについて「飲食店やイベントでどれくらい感染が広がるかを見るわけではない。たとえば店の入り口で検査した時の時間やコストなどを確認し、そのオペレーションの負担や課題を明らかにするのが狙い」だと話しているという。

この実証実験について、日本医科大学の北村義浩特任教授は「ここに挙げられている3つの検証ポイントを調べるだけなら、この実証実験は不要。ワクチンの効果はすでにわかっているはずで、むしろワクチンパスポートなどがちゃんと発行できるかのほうが疑問。入り口で検査というが、パスポートも証明書もない人が来たら、入り口で検査をするつもりなのか。何のための実証実験なのかからない」と指摘。

社会活動家の石山アンジュは「ワクチンを接種しない選択をした人への公平性のために、検査がいつでもどこでもできるということがセットとなるべき。陽性の可能性がない検査は自己負担になっているが、お金がないから検査を受けない人が実証実験に参加できないというふうにならないように検討する必要がある」と主張し、さらに「私は去年入院したことがあるが、面会できないのはつらい。出産の立ち合いもできないのが現状。こちらも実証実験の対象にしてほしい」と訴えた。

北村教授は「そもそも命を守るのがワクチン接種。介護施設での面会なども含め、ワクチンパスポートがあれば面会できるか、そちらの実証実験を立ち上げてほしい」と石山に賛意を示す。

テレビ朝日コメンテーターの玉川徹は「接種証明がないと店に入れないとなると、どんなトラブルが起きるのかわからない。どんなトラブルがあったのかを参考にして制度を作るなど、トラブル回避策を作るためなら意味はあるかもしれない」と指摘。

北村教授は「お客さんではなく店員側がワクチンを売っていなかった場合には、3日ごとに検査して陰性証明をするのかなど、専門家の中でもおかしい話と指摘する先生はいる」と話した。

(バルバス)

引用元:https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/editorialplus/1632369963/

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【9月24日概況】ビットコイン週初めと別の動きに!518万円突破ならポジティブに?!

ビットコインの9月23日の動きは、引き続き戻りを試す展開が続いています。
派手さは無いものの、売り物がほとんど出て来ず、週初めの動きと別の商品のような底堅さです。
週末相場で520万円を突破できた場合、月足陽線に転換し、

9月末に向けて一層ポジティブな動きになるかもしれません。
ビットコインの9月24日の概況について解説します。
(この記事は9月24日午前7時の情報で書き、短期間のスイングトレードで有効となる数値を紹介しています。)

 

9月23日午前4時からの動き

9月23日午前4時、短期レジスタンスをブレイク後、473万円で推移していたビットコイン、

この日は1日を通して底堅い動きとなります。
売り物も少なく、午後3時には488万円まで上昇、午後8時に477万円に下落するも、

NY時間の深夜には再び強さを取り戻し、24日午前2時には495万円まで上昇し、

午前7時現在は493万円で推移する展開となっています。
500万円手前まで戻しており、急落のあった週明けと比べ、

FOMC直前以降の相場は別の商品のような動きとなっています。

 

週末相場で520万円突破ならよりポジティブに?!

500万円手前に戻し、週末相場に向けて今月の始値の518万円が射程圏内に入ってきました。
FOMC直前後から短期サポートに寄ること無く上昇する強い動きとなっているため、

週末相場で518万円を試し、月足で陽線に転換する可能性があります。
週末陽線に転換しておけば、来週の月末に向けて更に上昇の芽が出てくるでしょう。
9月はパフォーマンスが悪いアノマリーがあるものの、

覆すような動きは更なるショートの買い戻しを誘い、相場をポジティブに導きます。

 

本日のサポート&レジスタンス

本日のサポートは短期サポート468万円の位置で、夜間からは473万円の位置へと切り上がります。
短期サポートを割れた後は不安定になる可能性があるため、注意が必要です。
一方でレジスタンスは短期レジスタンスはブレイクされた状態が続き、

中期レジスタンスは500万円の位置にある状態です。
中期レジスタンスブレイク後、すんなり今月の始値を突破出来るかに注目です。

 

まとめ

ビットコインは底堅い動きを続け、500万円台回復が見える展開となっています。
週末相場で518万円を突破出来れば、月足が陽線と変わり更にポジティブになるでしょう。
ただ相場はまだ半信半疑な面もあるため、短期サポート割れ後は注意が必要です。

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ビットコインある程度回復してて草

1: 風吹けば名無し 2021/09/23(木) 19:38:17.01 ID:kpWqxy3/a
慌てて売った奴wwwwwwwwwwwwwww

引用元:https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1632393497/

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ビットコインの採掘難易度が、7月から31%上昇 / 人気投資アプリのロビンフッド、仮想通貨ウォレットをリリースへ

ビットコインの採掘難易度が、7月から31%上昇

要点

・ブロックチェーン調査会社BTC.comのデータにて、ビットコイン・ネットワークの採掘難易度が大幅上昇

・難易度レートは2020年6月以来の 約13.7兆から31%以上上昇したことになる

ビットコインネットワークのハッシュレートが回復し続ける中、
採掘難易度が高まっている模様です。

ブロックチェーン調査会社BTC.comによると、
21日、ビットコイン・ネットワークの
採掘難易度調整が行われ、
3.2%上昇して19兆ポイントを超えたそうです。

今回の調整により、ビットコインの
採掘難易度は7月中旬から5回連続で急上昇し、
難易度レートは2020年6月以来の
約13.7兆から31%以上上昇しました。

今回の新たなプラス調整は、
ビットコインに対する世界的な
環境・社会・企業ガバナンス関連の懸念に加え、
中国が仮想通貨のマイニングを
全国的に取り締まったことで、
5月下旬の約16%の下落を皮切りに、
4回連続で難易度が低下したことから反発したものです。

5回連続でプラスの調整が行われたものの、
現在のビットコインの採掘難易度は、
2021年5月に記録した
過去最高水準の25兆ポイントには
まだ遠く及びません。

ビットコインのハッシュレートは、
6月に52EH/sまで急落した後、
8月下旬には150EH/sまで急上昇したことで、
6月上旬の水準まで回復しました。

これは中国の取り締まりから
マイナーが戻ってきたことを示唆しています。

 

■ネットの反応

ビットコイン暴落の引き金となった中国のマイニング規制から

マイナーが戻ってきた証左だとすれば、喜ばしいニュースと言えます。

 

人気投資アプリのロビンフッド、仮想通貨ウォレットをリリースへ

要点

・米国の投資アプリ・ロビンフッドが仮想通貨ウォレットを10月からリリース

・ユーザーはロビンフッドで購入した仮想通貨を外部のウォレットに入出金できる

米人気投資アプリのロビンフッドは
仮想通貨のウォレットを
10月からリリースする予定を発表しました。

ブルームバーグが先日、
iPhone対応のベータ版アプリで
仮想通貨ウォレットの参加予約窓口が
確認されたことを報じて、
ロビンフッドがウォレットをテストしていることが
明らかになりました。

今回の公式発表によると、
ウォレットのリリースは10月に
一部のユーザーから始まり、
参加予約窓口に登録したユーザーは
その後順次に利用できるといいます。

ウォレットが実装されれば、
ユーザーはロビンフッドで購入した
仮想通貨を外部のウォレットに出金したり、
外部のウォレットからロビンフッドのウォレットへ
入金することができます。

ロビンフッドが現在、
ビットコイン(BTC)、
イーサリアム(ETH)、
ドージコイン(DOGE)、
ライトコイン(LTC)、
ビットコインキャッシュ(BCH)、
ビットコインSV(BSV)、
イーサリアムクラシック(ETC)
の7銘柄を取り扱っています。

仮想通貨のほか、
5,000以上の株式銘柄や
ETF、オプション取引も提供しています。

 

今回の記事のまとめ

■『ビットコインの採掘難易度が、7月から31%上昇 』について

・ブロックチェーン調査会社BTC.comのデータにて、ビットコイン・ネットワークの採掘難易度が大幅上昇

・難易度レートは2020年6月以来の 約13.7兆から31%以上上昇したことになる

■『人気投資アプリのロビンフッド、仮想通貨ウォレットをリリースへ』について

・米国の投資アプリ・ロビンフッドが仮想通貨ウォレットを10月からリリース

・ユーザーはロビンフッドで購入した仮想通貨を外部のウォレットに入出金できる

 

本日のビットコイン価格は前日から4.5%上昇した480万円台。

一部情報ではクジラの買い戻しが来ているものの

上値が重いので要警戒とのことです。

エントリーの際にはくれぐれもご注意ください。

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