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仮想通貨のICOとは?購入する前に知っておきたい5分でわかるICO基礎知識

ICOとは Initial Coin Offering の略で、企業が新規プロジェクトのための資金調達の手段として、新しい仮想通貨を発行することです。

ICOで資金調達する方法は「クラウドセール」とも呼ばれます。

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ICOの特徴

ICO はその特性上、しばしば株式のIPO(Initial Public Offering、新規公開株のこと)に例えて解説されます。

ICOの目的は資金調達

企業が新しいプロジェクトを立ち上げるため、もしくは新規プロジェクトのために集まったチームがそのプロジェクトのための資金を調達する方法として ICO を行います。

これまでのICOの例だと、仮想通貨の「イーサリアム」が有名です。

その他にも仮想通貨の新規取引所の設立などでICOが行われています。

ICOの成功は取引所への上場

ICOでは企業が独自のトークン(独自トークン、仮想通貨)を発行します。

ユーザーはこのトークンをフィアット(Fiat、法定通貨、ドルなど)もしくはビットコイン、イーサリアムで購入します。

このトークンが取引所から認められて取り扱われると「上場」となり、ICOの成功となります。

ICOの魅力は価格上昇からの含み益

ICOの魅力はなんといっても「上場直後 = 価格が低い状態からの値上がり」を期待できる点です。

ビットコインのように 0円 から 1BTC = 60万円まで達し、仮想通貨で一財産を築いた例があります。

このように既に存在している通貨より、これから誕生して価格が上昇するものをいち早く保有しておけるという魅力があり、2017年にICOは世界的に流行しました。

ICOは上場 = 大儲けという単純な図式ではない

ICOを行った企業の信頼、信用や、プロジェクト自体の期待、将来性などによって需要の高さは異なります。

従って上場を達成したからといって、いつまでたっても価格が低いまま横ばいを続けるといった通貨が数多く存在します。

ICOに参加して大きな利益を得るためには、値上がりの期待が持てるICOを探さなければなりません。

トークンプレセールでトークンを購入する

トークンはICOのプレセール期間で購入します。

各通貨ごとに発行総数は異なりますが、このプレセール期間でのみ販売しその後は追加販売無しというものもあります。

またトークンプレセールでは購入額に応じてボーナスを付与する場合もあります。

ホワイトペーパーとは目論見書

IPO に例えて解説される理由にはこの「ホワイトペーパー」の存在もあります。

ホワイトペーパーは IPO で言うところの「目論見書」で、このホワイトペーパーにプロジェクトについての詳細が記述されています。

ホワイトペーパーで確認したいところは主に下記の項目です。

  • プロジェクトの概要
  • 運営企業(チームの詳細)
  • どこの国で運営されるのか
  • ロードマップ(プロジェクト各段階のローンチ予定)
  • プロジェクトの展望
例えば新規で取引所を創設するICOだった場合には、運営する企業が籍を置いている国も重要になります。

中国のようにICOを禁止している国に籍を置いているのに新規取引所を創設しようとしているならば注意が必要になります。

またプロジェクトがクリーンであるならばチームメンバーの氏名や顔写真を公表できるはずなので、チームメンバーが何人でどういった人物が何を行うのかが記載されていない場合には、注意が必要かもしれません。

ICOのトークンはイーサリアムベースが多い

ICOのトークンはビットコインもしくはイーサリアムで購入します。(稀に国内であればJPY(日本円)、海外であればUSD(米ドル)などでの参加が可能な場合もあります。)

購入する通貨にイーサリアムが選ばれている理由は、ICOの独自トークンはイーサリアムをプラットフォームとして作成されることが多いからです。

この理由から、ICOに参加するためにイーサリアムを保有するユーザーも数多く存在しています。

ICOのメリット

ユーザーはインセンティブを受けられる

ICOに参加したユーザーはプレセールでいち早くトークンを購入し保有することができます。

有名な企業や、そういった企業が関連しているICOならその後に価格の上昇が予想されるため、プレセールで購入した金額より価格が上がったタイミングで売却して利益を得ることができます。

ICO成功事例として語られるEthereumの価格推移を見てみると

  • 2015年8月7日 1ETH = 351円
  • 2016年6月17日 1ETH = 1,605円
  • 2017年3月30日 1ETH = 5,849円
  • 2017年6月13日 1ETH = 42,891円
となっており、1年10ヵ月程度で価格が122倍も上がっています。

もし351円の時にEthereumを100,000円(十万円)購入したとして単純に計算すると1年10ヵ月で 12,200,000円(一千二百二十万円) になっています。

このような価格の上昇を期待できるため、第二のビットコインを求めてICOに参加を希望する人々の需要は高まり続けています。

ICOのデメリット

ICOは詐欺の可能性も高い

全てのICOではありませんが、詐欺を目的としたICOも存在します。

ICO(広く言えば仮想通貨自体も)には、まだ各国が規制やルール整備を検討、実験、検証しているような段階です。

そのために、資金を集めたあとにプロジェクトを放棄しても(もしくは最初から詐欺目的で、偽プロジェクトで資金を集めても)罰則がありません。

そのためユーザーは、参加を検討しているICOが信頼できるか、将来価値の付くICOなのかどうかをきちんと調べてから投資する必要があります。

[box class="green_box" title="国ごとに規制などが整備されている"] 仮想通貨やICOに関しては各国が独自に法整備や規制をかけています。

具体的な例として、アメリカで2017年10月1日に「証券取引委員会」(SEC)が2件のICOを告発しています。

同じ実業家による「REcoin」、「DRC World」というICOで、実在しない仮想通貨を販売したとされています。

このように各国の対応も目に見えて変化してきています。 [/box]

ICOとネズミ講の違い

ICOの話題に関連して語られるものに「ネズミ講(無限連鎖講)」、「MLM(Multi Level Marketing、マルチレベルマーケティング)」、「ネットワークビジネス」といったものがあります。

ICOは本来、企業とユーザー間でトークン売買されますが、まれに「代理店形式」や「子会員に紹介すればインセンティブ報酬をもらえる」といった仕組みのものがあります。

こういった性質をもつICOは一般的に「詐欺ICO」と認識されていて、投資筋や有識者などから警鐘を鳴らされています。

実際中国では2017年に国内でのICOを禁止しましたが、その理由には仮想通貨という「目に見えない金融商品」がネズミ講詐欺の温床になる可能性が極めて高いところにあります。

ICOや仮想通貨に対する各国の動き

世界各国のICO、仮想通貨に対する動き、ICOの事例を抜粋しました。

  • 2013年12月19日
    レバノンのレバノン銀行はビットコイン(仮想通貨)についてのリスクについて警告を発しました。
    レバノン国内の金融機関、外貨交換機関は法令により電子貨幣の扱いを禁止されていることを指摘しています。
  • 2014年1月5日
    台湾の金融監督管理委員会(Financial Supervisory Commission、FSC)は、台湾国内におけるビットコインATMの設置を許可しないと表明しました。
  • 2014年1月27日
    ロシアのロシア連邦中央銀行は、ビットコインはロシアで禁止されている貨幣の代替に当たるとの声明を発表しました。
  • 2014年2月15日
    タイ政府は書面にて、タイ国内でバーツと交換されるのみという条件付きでビットコイン売買を許可しています。
  • 2014年2月24日
    マウントゴックス社が全取引を停止、サイトが消去される。
    その後744,408BTCを盗難により損失し破産に至る事件が発覚した。
    事件の詳細は不明のままで、マルク・カルプレスCEOがビットコインを横領していたという説から、盗難は実際にあり真犯人がいるという説など未だ全容が解明されていない。
    2013年4月には世界のビットコイン取引量の70%を占めるまでになっていた取引所での事件ということでマスコミも大々的に報道し、日本ではビットコインがネガティブなイメージで浸透する結果となった。
  • 2014年3月26日
    コロンビアの金融監督局はその監督下にある金融機関のビットコイン投資を許可しないとともに、ビットコインのリスクについての声明を発表しました。
  • 2014年9月2日
    仮想通貨Ethereum(イーサリアム)がICOで資金調達に成功。
    2014年7月23日から2014年9月2日の42日間行われたプレセールにて約15億円(BTC建てで当時の金額)の資金を調達しました。
  • 2015年1月14日
    ロシア政府がビットコインに関連した複数サイトへのアクセスを遮断しました。
  • 2015年8月8日
    アメリカのニューヨーク州では仮想通貨事業を行う事業者へ「BitLicense(ビットライセンス)」の取得を義務付けました。
    取得条件が非常に厳しいライセンスで、現在Circle Internet Financial、Ripple、Coinbase、Gemini、itBitの5社のみが付与されています。
  • 2016年6月17日
    投資ファンドICO「The DAO」がプログラムの脆弱性を突かれ大量のEthereumを盗難される事件が発生。
    Ethereumのハードフォークを実行すべきかどうかの議論が開始された。
    この議論はプログラムの制約につきおよそ28日(4週間、ブロック生成時間)という制限付きのものだった。
  • 2016年7月20日
    先のThe DAOの件によりEthereumがハードフォークを実行し、Ethereum Classic(イーサリアムクラシック、ETC)が誕生。
    Ethereumが二つに分岐した。
  • 2017年4月1日
    日本が「仮想通貨法」を施行。
    国内の取引所は金融庁へ申請が義務付けられ、登録制となりました。
  • 2017年4月14日
    インド政府は仮想通貨規制のための官民合同の諮問委員会を設置しました。
    今後は規制しつつ合法化に向けた動きが予想されています。
  • 2017年6月2日
    ウェブブラウザで有名なFirefoxを提供しているMozilla社の前CEO、Brendan Eich氏のスタートアップブラウザ開発企業Braveが、ICO開始から30秒以内で3500万ドルを調達しました。
  • 2017年7月1日
    日本は仮想通貨の消費税を非課税に変更しました。
  • 2017年7月23日
    アメリカのワシントン州では仮想通貨に関する規制(上院法案5031)を施行しました。
    その結果PoloniexやKraken、Bitfinexなど主要取引所を含む複数の仮想通貨取引所が同州から撤退しています。
  • 2017年8月1日
    ビットコインは取引速度の遅延解消方法としてSegwit2xとブロックサイズ増大派で意見が分かれハードフォークを実行。
    増大派の新仮想通貨Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ、BCH)が誕生し、ビットコインは分岐した。
  • 2017年8月7日
    ロシア政府が支援しているロシアのマイニングファームのICO、「Russian Mining Coin」がトークンプレセールを開始。
  • 2017年9月3日
    韓国の財政管理委員会(FSC)が仮想通貨の規制に関する合同会合を開催。
    FSCは、仮想通貨は法定通貨でもなくまた財政商品でもないと言及しました。
    また今後はICO規制も強化していく見通しであると語っています。
  • 2017年9月4日
    中国政府はICOを違法な金融事業活動とみなし、中国国内でのICOを禁止しました。
    以下は中国人民銀行HPの原文です。
    中国人民银行 中央网信办 工业和信息化部 工商总局 银监会 证监会 保监会关于防范代币发行融资风险的公告
  • 2017年9月5日
    香港では証券先物委員会(SFC)がICOのデジタルトークンは「有価証券」と定義し、注意喚起声明を公表しました。
    ※ 香港では1997年7月1日の香港返還後から50年間、一定の自治権の付与と本土(中国大陸)とは異なる行政・法律・経済制度の維持が認められています。(香港の法定通貨は人民元ではなく香港ドル(HKD)です。)
  • 2017年9月6日
    日本はビットコインを運用して生じた利益を所得税(課税対象)にすると発表しました。
  • 2017年9月17日
    中国政府からの規制を受けて中国3大仮想通貨取引所が取引停止を発表。
    BTCChinaは2017年9月30日まで、OK coinとHuobiは2017年10月31日までに仮想通貨の取り引きを停止すると発表しました。
  • 2017年10月2日
    仮想通貨取引所Zaifを運営するテックビューロ社のICOプラットフォームCOMSAが自身のICOのプレセールを開始。
    前評判も高く、開始早々40億円超の資金を調達し話題になりました。
  • 2017年10月2日
    SEC(米証券取引委員会)がDiamond Reserve Club WorldとRECOin Group Foundationの2つのICOが架空と虚偽のプロジェクトだとして創業者のMaksim Zaslavskiy氏を告発しました。
    連邦証券法の不正防止および登録規定を違反したとして裁判所へ請求し、ニューヨークとブルックリンの連邦地方裁判所が緊急裁判所の命令により凍結しました。
    ICOを資金調達モデルに利用している企業に対しての、史上初の告発といわれています。
  • 2017年10月25日
    シンガポールでは、シンガポール通貨庁(MAS、中央銀行)メノン長官が、仮想通貨を規制する計画はないと表明しました。
    その上で、仮想通貨を利用したマネーロンダリングなどのリスクには警戒を続けると述べました。

[aside type="boader"]

ICOに参加するまでの流れを解説!!

[kanren postid="2863"][/aside] [external-explan-air_drop] [aside type="boader"]

ICOに参加するには「ETH」(イーサリアム、Ethereum)が必要!
ETH を買うなら安心、安全はもちろん人気の取引所を選ぼう!!

仮想通貨におすすめなのは仮想通貨を日本語で購入できる「国内の取引所」がおすすめ!

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【PR】【ICO】Tebura Ninja「手ぶら忍者」は大手日本企業も大注目!リリース済みの観光支援サービスのICOプロジェクトを解説!

本記事では荷物の預け入れや配送、観光ガイドなどのより広い観光サービスを提供するTebura忍者(NinjaCoin)について紹介します。

[box class="pink_box" title="必読!"]こちらの記事は、NinjaCoin(Tebura)を運営しております(社)手ぶら観光協会の提供の元作成されています。
また、トークンを購入 する場合は、購入者にとって大きなリスクを伴います。
90%以上のベンチャー企業 が、失敗しているというデータがありますので、プロジェクトに関わる時は、必ずリスクを確認して頂くことを推奨します。[/box]

ANGERIUM
[btn class="lightning"]Tebura Ninja(手ぶら 忍者)の公式ページはこちら[/btn]

登録ユーザーには自動返信メールは飛ばず、3営業日以内(基本は1営業日以内)に支払い先のETHアドレス情報などが送られてきます

Teburaとは

Teburaとは、レストラン、カフェ、事務所などの遊休施設・空き時間・空きスペースを活用し「荷物預り 店舗」として、観光客の荷物を保管する場所を確保するサービスです。
日本に不慣れな訪日観光客や、 コインロッカー難民を対象に、より便利で身近な手荷物預けサービスを提供します。
引用:https://tebura.ninja/ico/?lang=ja

Teburaの要点をまとめると

世界中の人たちと協力して荷物の預かりサービスを展開させるプロジェクト。
今回のICOによる資金で、配送や観光ガイドなどのより広い観光サービスを提供するとしています。

[aside]補足
2016年のマサチューセッツ工科大学日本フォーラムビジネスコンテストにて優秀賞を受賞! [/aside]

日本企業がパートナーとして多数参加する注目のプロジェクト

ビジネスコンテストでの実績

メディア紹介など実績

なんと参加ICOの選び方についての動画をTeburaメンバー自ら参加して動画にしています。

Tebura Ninjaの公式ページはこちら

Teburaの具体的なサービスとは

すでに日本とタイで観光プラットフォームを展開中

現在のサービス状況は下記です。

・荷物預かり予約店舗14店舗。※一部休止中店舗有り
・東京(東京駅日本橋口前観光案内所、HIS原宿、銀座レストランなど、7店舗は、全て主要駅から、徒歩3分ー5分の距離)にあります。
・関東以外(大阪など7店舗)
・Related areas : Tokyo Station, Otemachi, Ginza,Harajuku, Akihabara
・コインロッカーの場所、数の情報表示400駅。※駅ページは9000駅超ありますので、随時追加予定です。
・大阪・京都の当日荷物配送サービス紹介:1社
・タイでの荷物預かり、配送サービス予約提携 1社

引用:Bitcoin Talk

プロジェクトにより得られる恩恵

[aside type="boader"]
  1. 荷物の預け場所を探す手間が省けるから、観光に最大限の時間を使える
  2. 大きな荷物によるストレスから解放され、目的地を限られない!
  3. 利用者として参加することでトークンをゲットできる!
[/aside]

コインロッカー難民卒業

主に主要都市のコインロッカーはいつも空きがなく、しぶしぶ大きな荷物を抱えたまま観光するなんてことも無くなります。

手ぶらだから行きたいところに行ける

移動が身軽になるので、行きたい場所を諦めることもありません。

自分にできるタスク参加でトークンがもらえる

お店のレビューやメニューの翻訳でトークンがゲットできます。

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Teburaの特徴(強み)はこの3つ!

既存サービスサイトは53%が海外からのPV

アクセスの半分以上は海外からのもので、顧客数は今も増加を続けています。

google検索 メジャー駅のSEOにて高順位を獲得した実績あり!

ユーザーにわかりやすいUIで情報をまとめたコインロッカー情報サイトはすでにたくさんの利用者から支持されています。 [aside type="boader"] 観光主要駅のコインロッカー検索

銀座駅:1位

浅草駅:2位
東京駅:3位
[/aside]

観光関連市場規模は1.6兆円!

日本国内の市場だけでもこれだけの市場があり、2018年現在海外からの観光客は右肩上がりという状況ですから、目標としている18億円の市場獲得も期待されるところです。

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通貨の概要

トークンの主な用途3つ

[aside type="boader"]

  1. 荷物を預けるために使用
  2. 取引所に上場した後、キャッシュへの交換が可能
  3. 今後導入予定のサービスへの利用
[/aside]
[table id=2973-001 /]
[box class="yellow_box" title="POINT"] ICOでは珍しく、すでにサービスの提供は開始されています。
今回は、そのサービスをさらに広げて良いものにしていくためのプロジェクトということですね。[/box]

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ロードマップ

ゆくゆくは荷物のピックアップや、デリバリーサービスに加え、観光ガイドも行うとしています。

ICO資金の用途は?

サービス強化の目的が強そうです。

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Teburaの未来のビジョンとは

「地元の人の協力がなければ素晴らしい旅行にはなりえない」という思いのもと、ローカルの人たちをガイドやサポーターとして巻き込み、
より多くの人とともに旅行者のサポートをしていきます。
Teburaの次の使命は、旅行会社と協力して強く豊かな旅行業界を作り上げることだとしています。

そのためには協力者への適切な報酬と、それを叶えるシステムの構築をすることが重要だとし、
これをさらに前に進めるために今回のプロジェクトが立ち上がったということです。

さいごに

Tebura Ninjaのおさえたいポイント

ANGERIUM
[aside type="boader"]
  • 市場規模1.6兆円の業界ですでに世界的なサービスが開始されている!
  • ユーザーにも参加者にもメリットが生まれる分散型サービスプラットフォーム!
  • 取引所上場後はキャッシュへの交換可能!
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【ICO】エンジェリウムは世界最大のアダルトプラットフォームのICO!ANGELIUMのプロジェクトについて解説

本記事では‘Sexuality’ x ‘Technology’なICO「ANGELIUM」(エンジェリウム)を紹介します。

ANGELIUM
[btn class="lightning"]ANGELIUM(エンジェリウム) の公式ページはこちら[/btn]

ANGELIUM(エンジェリウム)とは?

‘Sexuality’ x ‘Technology’

あなたのウォレットからアクセスするセクシーな未来の仮想空間

ブロックチェーン技術にストリーミングや3D映像レンダリングをハイブリッドさせた独自の「Angeliumブロックチェーン」と、動画、ストリーミング、チャットを含むプライベートインターネットアクセスを可能にした「Angeliumウォレット」が実現する、仮想世界と現実世界をクロスする世界最先端のセクシープラットフォーム。

それが 『ANGELIUM(エンジェリウム)』です。
引用 : ANGELIUM *ICO* - Blockchain based cyber sexual platform and crypto

[aside]

要するに ANGELIUM(エンジェリウム) って何?
ANGELIUM(エンジェリウム)とは、アダルトの仮想世界と現実世界を繋ぐ革新的なウォレットを作成・提供するプロジェクトです。

それでは内容について詳しく見ていきましょう。

[/aside] ANGELIUM(エンジェリウム) の公式ページはこちら

"仮想世界"と"現実世界"を統合する世界初の「3DWEBブラウズ機能搭載ウォレット」

世界初の "Proof of Rendering" と "Proof of Streaming" によるPeer2PeerネットワークによるANGELIUMブロックチェーンが、スムーズな3Dリアルタイムレンダリングを実現する次世代型エンターテイメントウォレット。
3DWEBブラウズ機能搭載ウォレット を使って下記のものが提供されます。 [aside type="boader"]
  1. 3D仮想世界
    まずは3D仮想世界にダイブして、好みのANGELを見つけましょう。あなたが彼女をどんどんセクシーに育ていくことができます。
  2. セクシー生放送
    ANGELは実在の女の子とリンクされています。リアルな彼女の生放送を見てみましょう。
    仲良くなればプライベートチャットも。
  3. チャイルドトークン
    気に入ったら彼女のANGELトークンを買ってあげましょう。新しい動きを覚えたり、あなたの名前を呼んでくれます。
  4. プライベートオファー
    トークンを使って、女の子にオファーをかけられます。「ディナーしたい」「デートしたい」など素敵な出会いのチャンスです。
  5. DATING
    AIが世界のどこでもあなたのパートナーを見つけてくれます。楽しく刺激的な出会いを楽しみましょう。
  6. 拡張サイバーセックス
    VR、拡張デバイスとの連動やANGELアバターのAI機能搭載など、未来のサイバーセックス機能を随時追加していきます。
[/aside]

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ANGELIUM(エンジェリウム)の技術動画を紹介!

ANGELIUM(エンジェリウム)で使われている技術を紹介している動画がYouTubeで公開されています。

※ ANGELIUM(エンジェリウム)はアダルト系のプロジェクトなので 閲覧注意!!

ANGELIUM(エンジェリウム)のビジョン

ヴィジョン すべての人に未来のセクシーライフを。
性欲とは人間の3大欲求の1つで、人生を豊かにするキーです。
私たちは新しいテクノロジーの活用により、ユーザーに未来のセクシー体験を提供するとともに、本産業に従事する人々に、安全で新しい収益源を提供する、革新的なエコシステムを追求したいと考えています。

「2030年までにはほとんどの人がバーチャルセックスをする」
「2030年までには、VRコンタクレンズが一般的になる」
「2030年あたりには、神経との相互リンクが可能になる」
「2050年には、ロボットとのセックスのほうが一般的になる」
Ian Pearson
イギリスの未来科学者 (引用)
引用 : ANGELIUM *ICO* - Blockchain based cyber sexual platform and crypto
VRの普及と共に ‘Sexuality’ x ‘Technology’(セクシャリティ x テクノロジー) というツールやプロジェクトも数多く現れましたが、ANGELIUM はそれらの中でも特に大きな規模で仮想空間x現実空間、そして現実の人と人をつなぐことを目的としています。

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アダルト市場の規模は10兆円以上!

巨大な世界のアダルト市場
10兆円を超える世界の巨大市場、アダルト産業市場。それがANGELIUMのマーケットです。
中でも日本、韓国、中国、アメリカは世界の87%を占めるアダルト4大国です。
私達の新しいテクノロジーは、パイレーシーをはじめとする様々な問題に革新的なソリューションを提供します。
アダルト市場で世界的にも非常に大きな市場となっています。
ANGELIUM(エンジェリウム)は、そのアダルト市場へ革新的な技術とサービスで持って進出しようとしています。

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ANGELIUM(エンジェリウム)の"3つの強み"

TECHNOLOGY - 映画「マトリックス」メンバーが集結!

仮想世界の代名詞となった映画『マトリックス』メンバーによる、世界初の3D技術と連動したブロックチェーンとウォレットの応用技術を保有しています。
"仮想世界の代名詞"とも呼べる、映画「マトリックス」のメンバーが3D技術を担当しています!

CONTENTS

アジア市場中にファンベースを持つ日本のセクシーコンテンツの主要会社との提携により、膨大なコンテンツと女の子がプラットフォームに参加します。
日本のセクシー動画レーベルも参加しています。

MARKETING

中国、韓国、日本はじめアジア全域とUSAに強力なマーケティングチームを保有し、直ちにサービスインすることで、通貨の流動性が確保され価値の上昇が期待できます。
日中韓とアメリカにマーケティングチームを置き、さらにサービスインのスピードも早めることで通貨「ANL」の価値を確保し、さらなる上昇を目指します。

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ANGELIUM

ANGELIUM(エンジェリウム)の通貨の概要

[table id=2922-001 /]

特徴1 : Proof of Rendering & Streaming

1. 独自技術によるProof-of-Work
私達の発行する仮想通貨ANLは、仮想世界ANGELIUMを実現するための新しいProof -of-Work機能を備えています。
ここにおけるWorkとは、ピアネットワークによってオンデマンド形式でストリーミングされる、3Dの仮想空間を構築する為のmeshとテクスチャの演算を意味します。
Workに対する報酬は、新しいエリアの演算を行ったプレイヤーに対してANLが生成され付与されることを指します。
仮想世界ANGELIUMはMandelbrotフラクタルに基づいて構成され、新しい演算、より高解像度の演算などがなされた時にProof-of-Workが適応されます。
引用 : ANGELIUM のホワイトペーパーより抜粋

ANGELIUM で採用されている PoW はBitcoinでも採用されている方式ですが、ANGELIUMの場合は独自の PoW を採用しています。

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特徴2 : Child Token Integration

Angelトークン(チャイルドトークン)
各Angelが発行する、Angelの名称がついたオリジナルトークン。
ANLとのみ交換でき、それを使用することにより当該Angelの様々なサービスを受けることができる。

ANLとペッグされたチャイルドトークン「Angelトークン」の作成。
引用 : ANGELIUM のホワイトペーパーより抜粋

AngelとはANGELIUMに参加しているモデル(現実の女の子)のことで、彼女達が独自に発行しているトークンを「Angelトークン」(チャイルドトークン)と呼びます。

Angelからサービスを受ける、もしくは応援する時にそのトークンを使用することになります。

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ANGELIUM(エンジェリウム)は「完全日本語」対応済み!

ANGELIUM(エンジェリウム)はアジア地域を視野に入れているだけあって、サイトは完全日本語化に対応しています!

日本語に対応しているICOは非常に少ないので、プロジェクトの概要などがとても読みやすく、参加しやすくなっています。

もちろんホワイトペーパーも日本語を含む多言語に対応しています。

ANGELIUM(エンジェリウム) の公式ページはこちら

ANGELIUM(エンジェリウム)のロードマップ

2018年の8月には早くも取引所への上場、そしてサービス開始を予定しています。

さらにフル3D搭載版のローンチや、AI機能の搭載も予定されています。

現在の売り出し価格は 1ANL = 0.0003 BTC

ANGELIUMの1ANLの売り出し価格は 0.0003 BTC = 約 300円 となっています。

早期の参加の方がより多くのボーナスを受け取ることができます。

ANGELIUM(エンジェリウム) の公式ページはこちら

ICOで集めた資金の使用用途

こちらも公開されていて、その半分以上はプラットフォーム(3DWEBウォレット)開発と、コンテンツ開発・制作費に充てられます。

ANGELIUM(エンジェリウム)のコアメンバー

日本からは元AVEXのプロデューサー兼アーティストのRIOこと「Rio Takeshi Kubo」さんがFounderとして、そしてアダルト映像作品などを手がける株式会社ビッグベイブの代表取締役 瀧 智樹 氏がChief Contents Officerとして名を連ねています。

ANGELIUM(エンジェリウム) の公式ページはこちら

さいごに

ANGELIUM(エンジェリウム)の3つの要点

ANGELIUM
[aside type="boader"]
  • 超大型アダルトコンテンツ系プロジェクト!
  • ブロックチェーンを使った革新的な3DWEBウォレットが魅力!
  • リアルでもVR(仮想世界)でも、どちらでも楽しめる!
[/aside] [btn class="lightning"]ANGELIUM(エンジェリウム) の公式ページはこちら[/btn]No tags for this post.

過去4年間での仮想通貨ICO案件の爆発的増加をビジュアル化した動画が公開される

2014年初めから2017年末までの100,000ドル以上を調達したICOの爆発的増加をビジュアル化した映像が公開されている。

現在までにICOを介して約64億ドルが調達されていると推定されている。動画を見るとわかるように2017年夏頃から急激にICOが増加していることがわかる。また、その市場は現在も成長中である。

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【ICO】ICOプロジェクト評価・参加プラットフォーム「ICO BANK」でICO参加がもっと簡単になるワケ!

様々なICOが開催され、詐欺案件の増加が問題視されるなか広がりを見せているのが、ICO集約プラットフォームです。
今回はそのなかでも独自トークンの発行やAI活用などが話題のICO BANKのICOをご紹介します!

[btn class="lightning"]ICO BANK(IBK)の購入はこちらから[/btn]

ICO BANKとは

ICOの基準を整備して、AIによる分析を行うこなうことで詐欺案件を排除し、
信頼性の高い投資先を集めたプラットフォームの作成を目的としています。

ICO BANK(IBK)の購入はこちらから

ICO BANKの特徴は、AIを活用したICO参加とDEX開発!

専門家集団によるディープラーニングをしたAIがICOをサポート!

ICO評議会によって分析されたデータを用い、ディープラーニングをしたAIによってプロジェクトが評価されます。
ICO BANKに掲載されるのは評価基準に達したもののみ。
これまで自分で調査、判断するしかなかったICO対象の選定がしやすくなります!

ICO開催期間やプロジェクト概要もチェックできる、見やすいカレンダー画面があります。

トークンは10月開設予定のDEXで取引可能!

独自の分散型取引所(DEX)の開設(2018年10月予定)により、IBKをアルトコインへ便利に安く交換できます。
7月には取引所への上場予定もありますから、流通量の増加に伴い、価値上昇も期待できますね。

ICO BANKへのKYC登録で他プロジェクトの重複提出不要!

KYCを一度登録すれば他ICOへの参加に際して登録の必要がないので、個人情報流出のリスクを減らせます

BTCとETHに対応したデポジット機能

デポジット機能により都度入金の手間が省けて、参加のハードルがぐっと下がります!

ICO BANK(IBK)の購入はこちらから

ICO情報

開催中のICOは5月末まで、6月以降もセールは続きますが、価格が上がります。 [aside type="boader"]

  • ICO開催期間:〜5月31日
  • シンボル:IBK
  • Token contract :ERC-20
  • 購入対応通貨:BTC,ETH
  • 価格:1IBK = 0.00000033BTC
  • 総発行枚数 1,000億
  • HP:https://www.ico-bank.io/
  • ホワイトペーパー:http://global-ibk.com/whitepaper.pdf
[/aside] 最終的なICOは6月30日までと予定されています。

IBKを購入してICOへ参加するとボーナストークンがもらえる!

IBKでICOに参加すると、10%のボーナスが付くとのことです。
また、IBKを保持していると、ICO BANK上の新しいプロジェクトからトークンがエアドロップされ、無料で受け取ることができます。
上場したらさらに価値の上昇による利益が期待できますね!

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IBK購入手順

IBK購入画面を開いてください。

"Purchase IBK TOKEN"ボタンから登録画面に進みます。
メールアドレスとパスワードを入力して”REGISTER"。

確認メールが送られるので、リンクを踏んで認証作業を完了させてください。
移行先のサイト上でアカウント情報及び個人証明書の登録ができます。
[aside]補足
利用可能な証明書として、パスポートもしくは運転免許証をご用意ください。 [/aside] 認証が完了するとデポジットが可能となります。
デポジットしたい通貨を選択し、数量を入力して”Charge"してください。

[btn class="lightning"]ICO BANK(IBK)の購入はこちらから[/btn]

最後に

ICOプラットフォームだけでなく、独自に分散型取引所の開設まで行うICO BANKは、
これからの企業資金の集め方に変化をもたらすかもしれません。

若干の違和感はあるものの、HPは日本語対応となっており、参加の一助になるのではないでしょうか。
英語サイトが苦手な方にもおすすめの人気ICOです。

[aside type="boader"]

ICOに参加するまでの流れを解説!!

[kanren postid="2863"][/aside]No tags for this post.

ETHを買ってICOに参加する方法!イーサリアムを買ってICOに参加する流れを解説

本記事では仮想通貨の「ICO」へ参加するための「ETH」を購入する流れについて解説します。

[aside]

補足 : ICOとは?
Initial Coin Offeringを略してICOと呼ばれます。
詳しくはこちらの記事をご覧ください。

[kanren postid="160"] [/aside]

全体の流れ : 取引所でイーサリアムを購入して「MEW」へ送信し、ICOのサイトで購入する

全体の流れは以下のようになっています。 [aside type="boader"]

  1. 取引所でETHを購入する
  2. MEWへ送る
  3. ICOのサイトでトークンを購入する
[/aside]

取引所でETHを購入する

まず最初に、ICOで販売される仮想通貨(トークン)を購入するための「ETH」を購入しておく必要があります。

まだETHを持っていない場合は、予め取引所で購入しておきましょう!

[aside type="warning"]

注意!
国内の取引所は、金融庁への登録が必須となっている分「海外の取引所」より安全ですが、本人確認の完了までに数日かかる場合があります。

登録する場合には、余裕を持って登録を済ませておきましょう!

[/aside] [aside type="boader"]

ETHが買える!専用アプリがとにかく使いやすい国内の取引所!
ICOに参加する為のETHを買うなら「GMOコイン」で決まり!

[ex-jp-GMOコイン][/aside] [aside]

補足 : 「ETH」とは?
ETH とは Ethereumという仮想通貨の、通貨単位です。

Ethereumは「分散型アプリケーション・プラットフォーム」で、Ethereumを利用して新しくアプリや仮想通貨(正確には「トークン」と呼ばれる)などを作成することができます。

そのEthereumの仮想通貨が「Ether」(イーサ)と呼ばれていて、そのEtherの通貨単位が「ETH」です。

ICOのプロジェクトで新しく作られる仮想通貨は、このEthereumを利用してトークンとして発行されるため、ICOに参加するためには「ETH」が必要になります。
※ 日本円や米ドルで直接購入することはできません。

[/aside]

MEWへ送る

取引所で買ったETHは、ICOのサイトへ直接送金することができません。

※ 送金エラーが発生したり、紛失する場合もあります。

ですので一旦「Ethe専用のウォレットへ移す」必要があります。
MyEtherWallet.com はこちら

※ ETHウォレットではMEWが有名で使いやすいので紹介していますが、他のツールを使っている、もしくはハードウェアウォレットを持っている場合にはそちらに移しておいても大丈夫です。

[aside]

補足 : MEWとは?
ETHのWEBウォレットで、有名なものです。

「My Ether Wallet」を略して「MEW」と呼ばれます。

仮想通貨の取引所からICOへ、直接ETHを送金することができない為、このようなウォレットを経由します。

[/aside] [aside type="boader"]

仮想通貨はハードウェアウォレットで管理しよう!
おすすめのハードウェアウォレットをご紹介!

[hw-ledgernanos] [/aside]

ICOのサイトでトークンを購入する

「取引所でイーサリアムを購入」、「ウォレット(MEW)へイーサリアムを移す」まで終わったら、最後は参加したいICOのサイトでトークンを買うだけです。

人気のICOで販売されているトークンは、取引所上場後に価格が暴騰することも珍しくないので、ICOに参加したら「取引所への上場」の情報もしっかりキャッチしておきましょう!

[aside]

補足 : 情報収集には「ニュースアプリ」がおすすめ!
仮想通貨の情報収集には、Twitterでインフルエンサーをフォローしておく方法の他に、「仮想通貨の最新情報をまとめているアプリ」もおすすめです。

[/aside]

さいごに

ICOへ参加する流れはいかがだったでしょうか。

ビットコインやイーサリアムも初めは非常に安い価格だったものが、今や数万円〜数十万円、ビットコインに至っては2017年12月に約250万円にまで価格が上昇しています。

その他のアルトコイン(イーサリアム等を利用したトークンを含む)まだ数円から数千円のものが多いですが、仮想通貨は小数点以下8桁程度まであるので、売り出し価格から計算すると数十倍、百数十倍以上に達しているものも少なくありません。

注目されている・話題になっている、もしくは興味のあるICOが出てきた時のことを考えて、とりあえず参加するための準備を整えておくだけでもいかがでしょうか。

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【ICO】大手企業と提携済みの注目プロジェクトAlbos/ALB(アルボス)のICO情報をご紹介!

仮想通貨決済における注目のプロジェクトAlbos(アルボス)について、その特徴とICO参加方法を掘り下げて調べてみました!

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Albos(アルボス)とは

About ALBOS from ALBOS AND MARE on Vimeo.

Albosについてよく言われているのが、「ハードウォレットにクレジットカード機能がついたもの」という表現です。
決済ツールとしての仮想通貨の普及を目指しているAlbosは、今までネックになっていた仮想通過決済の以下の点について解決するとしています。
[aside type="boader"]

  1. 決済時のタイムラグ
  2. 手数料の高さ
  3. ボラリティの高さ
[/aside] Albos(アルボス)の購入はこちらから

Albos(アルボス)の5つの特徴

仮想通貨で1秒決済

ダイナミックプライベートブロックチェーンにより決済を1秒で行うことができます。

MEDIATOR COINで手数料が安くなる

メディエイターコインは決済手数料や売上の早期回収などを目的とした暗号通貨です。
買い手と売り手のコストを削減し、手数料の低下に役立ちます。

ALBOS SAFE BOXで仮想通貨を100%保証

ALBだけでなく、ビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨も安全に管理し、
もし不正アクセスが行われたとしても、100%の保証がなされるとのことです。

ALBOS Universal Cardで仮想通貨もクレジットも一元管理

最大20枚のカードを管理でき、使用時に使いたいカードを選ぶことができます。
クレジットカードだけでなく、ポイントカードやATMカードにも対応しています。

AIPayで最適なカードを使ってお得に買い物ができる

AI機能により手持ちのカードからどれを使用するのが一番良いかを判断します。
何枚ものカードを持て余すことなく、常に最適の決済手段を教えてくれるのは助かりますね。

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メディア情報、Twitterの声

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ICO情報

[aside type="boader"]
  • PRE SALE期間:5月5日〜5月24日(25日以降はクラウドセールがスタートします)
  • 通貨:ALBOS
  • シンボル:ALB
  • Token contract:ERC-20
  • 総発行枚数:28,710,000,000
  • 初期価格:0.00001ETH
  • HP:http://www.albos.io/ico/
  • ホワイトペーパー:https://www.dropbox.com/s/8nnadrlq7ciup1a/20180406_albos_whitepaper_ver111%CE%B2_PDF_.pdf?dl=0
[/aside]

経験豊富な首脳陣も選ぶべき理由!

最高経営責任者のMr. Dmitry Makarov(ドミトリー・マカロフ)氏

法律のプロとして数々のICOに関わり、自らも仮想通貨の未来に期待を寄せている一人です。
株式および外国為替市場での豊富な経験も伴って、国家最高裁判所議会レベル顧問を務めていました。

最高戦略責任者のAnton Dzyatkovsky(アントン・ジャトコフスキー)氏

ノアコインの早期上場を手掛けた一人。
マーケティングとブロックチェーン業界において創造的である専門家として知られています。

日本人の参加も!

弁護士の六川浩明氏、ブロックチェーン技術の専門家である白水重明氏が評議員として参加しています。

[aside]補足
すでに大手クレジット会社とも提携しています。(VISAやMaster、AMEX、Citibankなど)
知名度の高い仮想通貨であるBTC,ETH,XRPの運営とも接触し、着々と進めているといった印象です。


[/aside] Albos(アルボス)の購入はこちらから

購入方法手順

Web上で必要情報とKYC登録

Albos購入ページを開き、メールアドレスとパスワードでサインアップしてください。
必要事項を入力し、”Create an Account”に進みます。
確認メールからサイトへログインし、KYC登録を済ませてください。

不備があれば数日以内にALBOSより連絡が入ります。

購入は管理画面から

登録した情報でログインすると、管理画面が開きます。 購入はユーザー管理画面のTRADEメニューから行います。
通貨をETHもしくはBTCで選択し、購入希望数量を入力してください。

最低471000ALBから購入可能です。

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最後に

本プロジェクトでは決済手段としての仮想通貨の普及を目指しており、それによって我々が受けられる恩恵はとても大きいと言えるでしょう。

現在も様々な世界的企業と協議が進められており、主要技術にいたっては特許申請が行われているとのことです。

プロジェクト内容が広く認知されやすいというのも期待を寄せる理由の一つです。
最低購入数量が多めですが、注目のICO案件としてご紹介させていただきました!

[aside type="boader"]

ICOに参加するまでの流れを解説!!

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【動画有り】人気ユーチューバーのラファエルが潜入!?【ICO】仮想通貨mine(マイン)って何?調べてみました!

何かと話題のICO「mine(マイン)」ですが最近行ったプライベートセールでは50億円が一瞬で売り切れになってしまいました。

今回はその「mine(マイン)」についてどのような通貨なのか調べてみました!

5/6 追記:人気ユーチューバーのラファエルさんがmineについての取材動画を公開しました。 動画はこちら↓
[btn class="lightning"]10%特典付きmine(マイン)の購入はこちらから[/btn]

mine(マイン)とは

mine(マイン)は、誰でも簡単に仮想通貨支払いをできる仕組みとマイニングファームの展開で大きな経済圏を作ることを目指したプロジェクトです。

その基本要素は、ICOで資金調達した資金で巨大なマイニングファームを建設し、マイニングによって得られる仮想通貨を保有mineに応じて毎日分配するというものです。

そのマイニングファームには再投資が自動的に繰り返されるため、価値は絶えず上がっていきます。

これが他の仮想通貨とは大きく違う点で「使えば使うほど価値が上がり続ける」仕組みであり、彼らはそれを「マイニング経済圏」と呼んでいます。

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mine(マイン)の特徴は簡単に言うと下記の4点です。

[aside type="boader"]

  1. マイニングファームへの投資
  2. 利回りの高い専用ウォレット
  3. ウォレットに保存したmineを使用したデビッドカード
  4. MOT(モノを買うとmineが入ってくる画期的な仕組み)
[/aside] マイニングによって生み出される利益を再投資することで無限ループの構築を実現し、決済によって再投資をさらに加速させ、MoTによって現実世界にもマイニングを広げていく。その結果、マイニング経済圏という持続可能なエコシステムを構築することを目標にしています。

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1.マイニングファームへの投資

多くのICO案件ではこれから事業を始めるためにトークンを発行し資金調達をするケースが多いようですが、mineではすでにマイニング工場が稼動しています。

中国の内モンゴル、ウイグル自治区を中心に運営をしています。

2017年9月からは最新のGPUマイニングでイーサリアムの採掘を行っていますが、時流に合わせて機種の変更やASIC導入も検討しています。

2018年度には、このICOによる資金調達も含め、大々的な設備投資を行い世界的なマイニングトップ企業になることを目指しています。

既に収益も毎月出ているので、実態がないトークン(コイン)ではありません。

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2.利回りの高い専用ウォレット

mineから提供される専用ウォレットは通貨を預け入れておくだけでマイニングされた通貨が配布されます。

公式ホームページによると調達した資金の70%をマイニングファーム建設にあてるとされています。

マイニングマシンの採掘効率にもよりますが、ICO価格で予想月利では1.4%の利回りを実現可能とし再投資によってその月利はどんどん上昇していきます。

またマイニング出来る通貨を指定出来るようにするため、様々な仮想通貨をサポートする予定です。(最初はイーサリアムの配布) [aside type="boader"]

  • BTC
  • ETH
  • XRP
  • ADA
  • XMR
  • etc...
[/aside] 専用のウォレットは2018年11月前後に公開予定で、世界中で使われるウォレットになることを目指しています。

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3.ウォレットに保存したmineを使用したデビッドカード

mineが発行するデビッドカードでは、マイニングしたトークンなどを使用して簡単にカード支払いで取引ができるようになります。

SWIFTコードを取得している銀行であるイーストオーシャンバンクと提携し、デビットカード発行を実現可能としました。

仮想通貨をその場で決済させるようなエクスペリエンスをシステムとデビットカードで演出しており、日常の決済手段として使用可能で、カードをウォレットのように管理することが出来ます。

その支払でもBTCやETHなど様々な通貨をサポートしていく予定です。

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4.MOT(モノを買うとmineが入ってくる画期的な仕組み)

MoTとはMining of Thingsの略です。これはPOU(proof of use)とも言われています。

mineは決済をするたびに手数料として約5%程度がマイニングに自動的に投資され、カード利用者にMINEを新規に発行します。

MINEを持っているだけで配布される収益(ETH)で買い物をして、更にその費用の5%がマイニングに追加投資されるので雪だるま式に収益は増えていきます。

新聞の広告や書籍も出ている今大注目のコイン

朝日新聞に掲載されています。

さらにMINEが本になって全国の本屋、Amazonで発売されています。

通常プライベートセールでも1億円以上の購入でしかつかないボーナスが、10%ついた購入サイトをこの記事を読んでくれた方へ数量限定でシェアさせて頂きます!

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mine(マイン)のICOについて

mine(マイン)のICOは先行販売の形式でETHを用いて行われます。 [aside type="boader"]

  • 日程:4月19日~
  • 総発行枚数=2000億枚
  • 想定時価総額:~220億円
  • ICO資金調達額:70億円相当
  • 配布トークン名:MINE
  • 初期価格:1mine=0.001ドル
  • 公式サイト https://mine-coin.net/jp.html
  • ホワイトペーパー https://mine-coin.net/document/wp/ja.pdf
[/aside] mine(マイン)の取引所の上場予定は秘密保持契約という理由で取引所は明らかにされていませんが、早い段階で上場することが決定されています。

2018年11月前後に中国、ヨーロッパ、韓国などの取引所において上場する事を予定しています。

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なぜmine(マイン)を選ぶべきなのか

ここまで紹介してきたmine(マイン)ですがたくさんあるICO案件のなかでなぜmine(マイン)がいいのか考察してみました。

1.保有しているだけで恩恵がある

調達した資金の70%がマイニングファーム建築費に充てられ、そのマイニングして得た利益が分配されるため他のコインと違いmineを保有しているだけで利益がでます。

2.価値が下がりにくい

予想月利では1.4%の利回り
ICO価格:1mine=0.001ドル で計算していますので

仮に上場後価値が1/10になってしまったとすると、購入者は月利1.4%の権利を1/10の値段で買うことができるので実質月利14%の権利を買うことができることになります。
(そんな美味しい案件があったらすぐに買いますよね)

ということは価値が下がりづらい、むしろ上がる可能性が非常に高いコインということになります。

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購入方法について

購入に関しては必ずこの記事に掲載しているリンクよりメールアドレス登録を行ってください。
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(10%ボーナスはこちらのリンクのみ対応しています)

メールアドレスを登録後、送られて来るメールに記載のリンクより性別住所などの情報を入力して次に進みます。

(右上のタブから日本語に変更できます)

次に希望の支払いをする仮想通貨を選択してください。

*決済は所定の仮想通貨でのお支払いになります。

「BTC、ETH、XRP、ADA」に対応しています。

※ ブロックチェーンインフォ、マイイーサウォレット、ダイダロスウォレットなどの「ウォレット」及び、コインチェック、ビットフライヤー、ザイフ、ポロニエックス、ビットレックス、バイナンスなどの「仮想通貨販売所・取引所」から送金いただけます。

次に申し込み数量を入力してください。

*ミニマム100,000mine(1万円相当)から購入することができるので興味のある方は是非購入してみてください。

申し込みが完了すると、入金先のウォレットアドレスとQRコードが表示されます。
どちらかを使用して入金を行って下さい。

着金の確認が出来た時点で「着金確認メール」が届き、購入が完了します。

以上でmineを簡単に購入することが出来ます。

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最後に

彼らの理想としているマイニング経済圏は、仮想通貨の優れた実用性や利便性を最大限に引き出すことができ、モノを買う、誰かとシェアする、そういった行為がもっと自由になることによって、私たちのライフスタイルを今よりもさらに豊かなものへと導いてくれるはずです。

mineと一緒に豊かな未来を築いていきましょう。

最後まで読んでいただきましてありがとうございました。

通常プライベートセールでも1億円以上の購入でしかつかないボーナスが、10%ついた購入サイトをこの記事を読んでくれた方へ数量限定でシェアさせて頂きます!

10%ボーナス付きmine(マイン)の購入はこちらから

追記 : 人気YouTuber(ユーチューバー)のラファエルさんが、mine(マイン)を紹介している動画をアップしています!

[aside type="boader"]

ICOに参加するには「ETH」(イーサリアム、Ethereum)が必要!
ETH を買うなら安心、安全はもちろん人気の取引所を選ぼう!!

仮想通貨におすすめなのは仮想通貨を日本語で購入できる「国内の取引所」がおすすめ!

特に今おすすめなのは「誰もが知ってる大企業」である DMMグループ が経営している国内の仮想通貨取引所「DMM Bitcoin」!!

今なら登録するだけで「1,000円」がもらえるキャンペーン実施中!!

DMM Bitcoin について詳しくは↓↓↓こちらの記事から↓↓↓

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ICOとは?
ICO について知りたい人にはこちらの記事がおすすめ!!

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ICOに参加するまでの流れを解説!!

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【終了迫る!!】【Cure World Cosplay】のコスプレトークン(COT)のプライベートセールがスタート!期待のトークンを10%ボーナス付で手に入れよう!

日本発祥のコスプレ文化、今では海外を巻き込む大きなマーケットとなりました。
本記事では世界的なコスプレプラットフォームを展開する【Cure World Cosplay】が発表したコスプレトークンのプライベートセールについて、
お得なボーナス付で解説していきます。


[btn class="rich_pink"] COT公式サイトはこちら [/btn]

コスプレトークン/COTのプライベートセール概要

コスプレが世界に広がっていくにつれて、様々な問題が出てきました。
Cure World Cosplay(以下、CW)はそれらを解決し、今後の業界の持続的発展のため、今回のプロジェクトが立ち上がりました。

開催期間

プライベートセール開催期間は2018年3月1日〜2018年4月30日です。
当記事のリンクから参加することで10%のボーナスがつきますので、ぜひ最後までご覧ください!

配布は6月中旬予定

トークンの配布時期は6月中旬を予定しています。
配布時の小数点以下は切り捨てとなります。


COT公式サイトはこちら

トークンは基本的な取引トークンと独自トークンの2種類を採用

CWのプロジェクトでは、基本的なサービスのやりとりで使用される【COT】のほか、
クリエイター(コスプレイヤーなど)が独自に発行できる【CPC】の2種類の発行を予定しています。

COT

プライベートセールで配布されるトークン。
サービス上で使用される基本的なトークンとなります。

CPC

スマートトークンと呼ばれるもので、クリエイターが独自に発行できるトークン。
下記のような特徴があります。



参加のためにはETHが必要

COTの購入のためにはETHが必要です。(最低1ETH)
すでに保有している方であっても、取引所からの送金はNG。
必ずERC20対応のウォレットから送金するようにしてください。

COT公式サイトはこちら

コスプレ業界の5つの課題と解決策


  1. 決済手段の不足
  2.  プレイヤーの多くが10代20代の若者で、クレジットカードなどの決済手段を持っていません。
    既存の決済手段では世界中を網羅できるわけではないため、
    プレイヤーにとっての報酬獲得の機会損失が起きています。
    →ブロックチェーン技術によって、銀行口座・クレジットカードが不要な決済手段となる!
  3. コンテンツ・ユーザーの収益
  4.  コスプレのデジタルコンテンツ市場は世界的に拡大していますが、
    著作権や収益の共有については大きなビジネスになっているとは言えません。 →スマートコントラクトにより自動的かつ正当に利益が還元される!
  5. 信頼と評価・プレイヤーの透明性の欠如
  6.  メディアがコスプレイヤーを取り上げる際に、評価基準をSNSフォロワー数としたために、実際のプレイヤーとしての質が伴っていなかったという問題も実際に起こりました。 →ユーザーとクリエイター両方の視点からオープンな評価が行えるため、信頼性が上がる!
  7. 顕在化されていない価値
  8.  多くのプレイヤーは、自分の価値に気づかないまま多くの時間やお金を使っています。
    そこから正当な報酬を受け取ることができるようになるための評価システムの構築、取引環境が必要。
    →ブロックチェーン技術により、評価と決済環境が整う。
  9. 情報の正確性とグローバリゼーション
  10.  世界中で行われるコスプレイベントの情報の正確性や、言語サポートなどをしたユーザーへの報酬、評価ができていなかった。 →情報の正確性の担保と、COTにより簡単に報酬を提供することが可能!
[box class="blue_box" title="CWでは、利用者を次のように定義しています"]

  • プレイヤー
  •  コスプレイヤー、カメラマン、造形師などのアーティスト
  • ユーザー
  •  ファン、閲覧者、企業など

[/box] COT公式サイトはこちら

実績の紹介

国内外でのコスプレイベント開催の様子です。

運営は【株式会社キュア】

世界中のコスプレイヤーが集まるCure World Cosplayを運営しています。 COT公式サイトはこちら

テレビ局への協力実績

日本国内のコスプレ番組での監修・協力実績があり、
今後はさらに世界へと広めていくとのことです。

アドバイザーとして「レヴィ ユディ」氏が参加!

Bancorプロトコルの開発者として知られるレヴィ ユディ氏がアドバイザーとして参加しています。

COT公式サイトはこちら

CWの今後のうごき

デジタル会員証の発行をはじめ、ダイバーシティへの取り組みなど、
ユーザーとしてワクワクするようなことが計画されています!

関東近郊にお住いの方は、東京でのミートアップもあるみたいです。

プライベートセール参加のまとめ

必要なもの

[aside type="boader"]
  • ETH
  • 取引所以外のERC20対応ウォレット
[/aside]

注目のコスプレトークンCOTについての解説はいかがでしたでしょうか。
日本発祥のトークンが少しずつ増えてきたなか、文化的な分野からの進出は期待が高まります。

すでにテレビやイベントでの露出実績がありますし、
比較的信頼性はあるのでないでしょうか。

COT公式サイトはこちら [aside]補足
とはいえ、プライベートセールの参加にはあくまで自己責任でお願いいたします。
もっと詳しく知りたい方は、公式サイトからホワイトペーパーを確認することをおすすめします。


[/aside] [btn class="rich_pink"] COT公式サイトはこちら [/btn] [ex-ja-ETH]No tags for this post.

【ICO情報】NAMCOIN(ナムコイン)はAIとブロックチェーンを駆使した医療系ICO!

数あるICOの中でも現在特に注目されている医療プロジェクトのICO「NAM COIN」。

ホリエモンこと堀江貴文さんが興味を持ち、また日経新聞など様々なメディアでも取り上げられています。

本記事ではそんなICO「NAM COIN」について解説します。

[btn class="rich_pink"] NAM COIN公式サイトはこちら [/btn]

NAMCOINとは?

NAMCOINの概要

[table id=2417-001 /] NAM COIN公式サイトはこちら

チームメンバー

プロジェクトリーダーは「中野哲平」氏で、慶應義塾大学医学部に在学中にGoogle DeepMind後援のNIPS 2015 Workshop on Machine Learningにて学生賞などを受賞、卒業後は経産省管轄 IPA 独立行政法人 情報処理推進機構に勤務。

その後平成29年10月3日に株式会社NAM Asia Hong Kongを立ち上げています。

僕らは医療の根本的な革命を狙っています。
そもそもなぜ医療は病院でしか受けられないか、なぜ保険に入り病院に行くと、一見確からしい治療が受けられるのか。
そしてなぜ人は原因がわかっている病気になってしまうのか?
これらの問いに全て革新的な技術で答えていきます。
そして、人工知能は「病気になる確率」というのは教えてくれます。

引用 : 代表挨拶

NAM COIN公式サイトはこちら

プロジェクトの概要

NAMのプロジェクトは下記の内容となっています。 [aside type="boader"]
  1. 問診BOTで病気の早期発見
  2. 人口知能(AI)を利用して、病気を未然に防ぐ
  3. 病気にならない為の薬・食品の提案
  4. カルテや点数計算など医療従事者側の作業を効率的に
[/aside] NAM COIN公式サイトはこちら

問診ボット ドクターQ

  • 忙しい現代人へ
    弊社の問診ボットは病気を推定するだけではなく、あなたの症状から「今すぐ病院に行った方が良いか」「寝てれば治るのか」「薬を飲んだ方が良いか」などの緊急度をお伝えします
  • 医療にアクセスがない方へ
    医療は宝くじと違い、100人中100人を救う必要があります。
    街に住んでいる人のみならず、山間部や離島に住んでいる人に医療を提供するのは、医師の義務の一つです。
    病院から遠くに住んでいる人は、病院に行くのは一大決心です。彼らが「病院に今すぐ行くべきか」などの緊急性をドクターQは提示することができます。
  • クリニックとの連携この問診ボットはクリニックと連携することで、ボットからクリニックのカルテを見ることができます。
    また医師がボットを使うことで、患者の経過を医師が把握することができ、患者さんも安心してアフターフォローを受けられます。

NAMでは問診ボットの「ドクターQ」を使って問診を行います。

成人でも「不調を感じるけど、わざわざ病院に行くほどでもないよなぁ。」といった悩みや、小さい子供の病気の兆候を、他の病気をもらうリスクを抱えて病院まで行く、または病院が少ない、もしくは存在しないような土地に住んでいても問診してもらうことができます。

NAM COIN公式サイトはこちら

深層学習とブロックチェーンを用いた次世代カルテ

  1. カルテの記載 => 医師と患者の会話からAIで自動で入力
  2. 過去の情報の整理 => 自然言語処理を使い、カルテをAIが自動要約
  3. 保険点数の確認 => 保険点数のデータベースに基づき、自動で加算可能な点数をAIが表示
  4. 国による診療報酬の審査 => 2ヶ月かかる診療報酬の請求をAIが正しい請求かを自動で判断

電子カルテの導入や保険点数の自動計算、診療報酬の支払いスピードの改善化などを、人工知能(AI)とブロックチェーンを活用して解決します。

NAM COIN公式サイトはこちら

データに基づいた最先端の予防と健康管理

データの蓄積や参戦たんの人工知能の機械学習から、糖尿病や肝硬変などの病気になる確率を計算してくれます。
さらに、そのような病気にかからないための薬の選別、健康食品の提案・提供を目指しています。

それらの健康食品などは全てNAMCOINで利用することができます。

NAM COIN公式サイトはこちら

NAM COINが紹介されているメディア情報

引用 : 医療ベンチャーのNAM、ICOで100億円の資金調達へ--AIを使った次世代診療とは

NAM COIN公式サイトはこちら

現在の医療現場が抱える課題のひとつに、医師が患者の経過を把握することのむずかしさがある。
患者は、経過が良好なときには医師への報告をしないことが常になっており、自覚症状が少ない慢性疾患では、自己判断で治療を中止してしまうこともまま見受けられる。

その一方で、患者は自分自身の医療情報を持つことがむずかしいという現状もある。
お薬手帳はスマートフォンで持ち歩こともできず、カルテを閲覧するのも困難だ。

映像通話を用いる遠隔診療で保険診療を行うことが可能になったが、相手の顔を見て会話を行って診療をしなければいけないという制約があり、まだまだ医師が患者の経過を手軽に収集できるという状況にはいたっていなかった。

NAMが提供するチャットボット型電子カルテ「ドクターQ」は、こういった医師と患者双方の課題を解決するため、「ドクターQ」のシステムは、利用者となる患者と医師、それぞれのための機能を兼ね備えている。

引用 : 「チャットボット型電子カルテ」は医師と患者のコミュニケーション問題をクリアする!医療系AIスタートアップのNAMが提供を開始 | AMP[アンプ] - ビジネスインスピレーションメディア

NAM COIN公式サイトはこちら
医療機関にとっては直接対面しなくても患者の情報を得られるメリットがあり、患者も自動応答プログラムから問診を受けることや、自分自身のカルテを閲覧することができる。

具体的には、LINEのチャット機能に患者が症状を書き込むと対処方法をAIが回答する。症状によっては医療機関での受診を勧めるが、ほかの医療機関を受診しても、電子カルテを見せれば適切な診療を受けられるという。

引用 : NAM、AI活用の電子カルテ LINEで症状書き込むと回答 - SankeiBiz(サンケイビズ)
NAM COIN公式サイトはこちら

NAMはAIとブロックチェーンを組み合わせるなどして、現在の医療システムに変革を起こすことを目指しています。
現代の医療システムにおいて、特に患者のカルテ連携や医療費の請求サイクルの構造を見直し、問題の解決を図ります。

NAMの提供するシステムはカルテ連携から、僻地医療、医師間の連携、最先端のAIモデルの導入などの基盤となるシステムであり、次世代の医療に大きな成果を上げられると考えています。
本システムをプラットホームとして拡張するには、複数の病院との連携、サーバーの強化、人材の確保を含めた莫大な開発費用と設備費用が必要です。

誰もが平等に本システムを導入し、医療サービスを利用できるように無償提供する計画で、そのためにICOを実施します。

引用 : 医療系AIベンチャー企業のNAM 12月24日、ICO(仮想通貨技術による資金調達)実施 国内外から100億円の資金調達を目指す- 記事詳細|Infoseekニュース

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「ドクターQ」は、頭痛や腹痛など日常的に起きる症状をAIが問診する。
例えば頭痛の場合、いつ発症したかや、痛みの程度など数十種類の項目から原因を絞り込んでいく。
症状が重い場合は医療機関での受診を勧める。症状が軽い場合は、改善するための対処法などを教えてくれる。

医療機関や医師との連携も進め、受診や薬の処方履歴などの情報を独自の電子カルテに集約する。
新たな医療機関に受診した際に電子カルテを見せれば、適切な診療を受けることにつながる。
提携する医師と直接やり取りしたり、診療予約したりできる有料サービスも提供する。

引用 : NAM、AIで健康相談 医師紹介や予約も  :日本経済新聞

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弊社(微博日本株式会社)は、1月25日、仮想通貨業者NAMアジア香港と業務提携を行いました。

引用 : NAM COINと業務提携 – 微博(weibo)日本

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NAM COINに対するTwitterの声まとめ

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ICO情報まとめ

NAM COIN

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  • 医療をAIとブロックチェーンで効率化!
  • 通院しなくても問診できる「ドクターQ」が話題!
  • 発行されたNAMで健康食品を購入できる!
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Googleが仮想通貨の広告禁止を発表

グーグルが仮想通貨に関する広告を禁止にすると発表しました。 先日Facebookが広告を規制しましたが、今年6月にはグーグルも広告が制限されることで仮想通貨関連の広告やICOの広告は配信されなくなります。 3月19日に控えるG20サミット。 ここでも仮想通貨関連の規制について話し合われると予想されています。 確かにここ数ヶ月で色々と巻き起こっている仮想通貨業界。 詐欺なども発生し規制したほうがいいとの意見も見かけます。 しかし規制をしすぎると業界全体が縮小してしまう恐れもあります。 2017年は仮想通貨元年でしたが、2018年はどのような動きを見せるのか。 規制でバブルが弾けてしまうのか、それとも規制によって新たな動きを見せるのか。 仮想通貨業界の動向に注目が集まります。No tags for this post.

ビットコインが誕生したのはいつ??ビットコインの始まりを紐解きます!!

ビットコインは、現在多くの人に知られる仮想通貨になってきました。しかし、ビットコインが誕生した時を知っていられる方は、少ないのではないでしょうか。以下では、ビットコインが誕生した背景やビットコインの今後についてまとめていきます。ビットコインが誕生した背景はとても謎も多く興味深いものです。


ビットコインの誕生はいつ?

ビットコインは、2008年10月31日にサトシ・ナカモトと名乗る人物がインターネット上にビットコインに関する論文『Bitcoin: A Peer-to-Peer Electronic Cash System』を投稿しました。この論文によって、『P2P(ピア・トゥー・ピア)』や『ブロックチェーン』と呼ばれる新しい仕組みを使った、発行主体を持たない『分散型の処理』を行う新しい通貨を生み出す方法が記されていました。

このビットコインに関する論文の投稿によって多くの研究者やプログラマが触発され、その有志の集まりによって論文を証明する形で、研究と開発が始まりました。初期段階ではビットコイン考案者であるサトシ・ナカモトも開発に関わっていたようですが、正体を明かすことのないまま2010年にはプロジェクトを去ることになりました。しかし、サトシ・ナカモトがプロジェクトを去ったその後も「ビットコイン」の研究は、BitocoinCore(ビットコインコア)という場所で盛んに行われています。

そして、論文の発表から2ヶ月後の2009年1月始めに初めてのブロックが誕生しました。これが、ビットコインの誕生日となりました。このブロックが誕生した週は、2つのビットコインに関わることが起こりました。1つは、ビットコインがオープンソースで公開され誰でもビットコインのネットワークに参加できるようになったことです。2つ目は、ビットコインを使った初めての送金がサトシ・ナカモトとソフトウェア開発者のハル・フィンリー氏の間で行われました。ビットコインの誕生の背景です。

ブロックチェーンに関する参考記事

いまさら聞けないブロックチェーンとビットコイン

ビットコインを誕生させたサトシ・ナカモトとは?

サトシ・ナカモトがビットコインの論文を発表してから、9年が経ちましたが、いまだに正体がわかっていません。発表された論文のプロフィールには、37歳の日系人であるというプロフィールが公開されていましたが、それが正しい情報かもわかっていません。

わかっていることとしては、サトシ・ナカモトがビットコインを100万BTC保有しているということです。最近では、自分がサトシ・ナカモトであると名乗りでる人は多くいますが、特定できる情報が不十分で、彼らがサトシ・ナカモトである可能性は低いと言えます。
ここで一人、自分がサトシ・ナカモトであると名乗り出た人を紹介します。彼の名前は、オーストラリア人起業家の『クレイグ・スティーブン・ライト氏』です。

彼は、ビットコインをデビッド・クレイマン氏とともに110万BTC保有していたことや、サトシ・ナカモトしか知らないビットコインに関する情報を持っていたなどからです。彼が、2015年にこの発表をしてから多くのマスコミがクレイグ氏について調べました。すると、数多くの嘘をついていることがわかり、グレイグ氏も嘘であることを認めました。

最近のニュースでは、SBIホールディングスの北尾会長がサトシ・ナカモト氏と議論したことを公表しています。

また、ビットコインの最小単位「0.00000001BTC=1satoshi」の単位「satoshi」は、考案者「Satoshi Nakamoto(サトシ ナカモト)」の名前にちなんでつけられたものです。

仮想通貨誕生のメリット

まずは、社会の面から仮想通貨がなぜ利用されてきているのかについて書いて行きます。これまで、人類の歴史を振り返ると、通貨は貝や金、銀といった自然にあるものを使ってきました。現在は、紙幣として紙を使っていますがこれも自然のものです。このように、自然にある商品を利用する場合そのモノは有限であり、特に金や銀に関しては、希少性が高く取れる国も限られてきます。そういった面で、偶然の要素が強いと言えます。

しかし、仮想通貨は、人間が自由に埋蔵量を調整でき、また新しい通貨を生み出すことが容易になりました。新しい通貨が作りやすくなるとその地域にあったコインを作ることができます。これにより、新しいコミュニティの形成などに使うことが可能となってきます。今後は、一つの国でも複数のコインが誕生する可能性があります。

次に、利用者の視点から考えて行きます。現在私たちは決済手段として紙幣を利用してます。この紙幣を利用する前は上記で書いた貝や金、銀などを利用してきました。なぜ、これらが紙幣に変わっていったのでしょうか。それは、利便性です。紙幣は、金や銀よりも持ち運びに優れています。そこで、金に変わって紙幣が発行されるようになりました。また、最近の紙幣は特殊な印刷技術が利用されており偽札を防止することができるようになりました。このように、人間は利便性を求めた通貨を作り続けています。

現在の社会に目を向けるとクレジットカードや携帯で決済を行う人が増えてきています。これは、現金での決済を手間であると考えている人が多いからであると言えます。そして、それと同時にインターネットの技術が発展し、現金を持ち歩かなくても良くなり手間を省くことができるよになったのです。そのため、現在のように仮想通貨が誕生し注目されるようになった点であると言えます。

つまり、仮想通貨は現在現金が持つ不便さを解消する可能性を秘めているのです。

お金の歴史に関しての参考記事

なぜ今、仮想通貨なのか?お金の歴史を踏まえて解説して行きます。

仮想通貨誕生による新しい社会

ICO

クラウドファンディングは、株式の発行による『直接金融』での資金調達に近いものです。株式投資には、『IPO(InitialbPublic Offering新規公開株)投資』という方法があります。株式市場に上場する会社の株式を『上場前に入手』し、上場時に人気になった時点で売却して、利益を得るというものです。

有望な会社であれば、いわゆる予約段階で投資したい人が多すぎて、抽選しなくてはならないほどです。これと同じ動きが、仮想通貨にもあります。それが、『ICO(Initial Coin offering)』と呼ばれる資金調達法です。ICOでは、株を発行することはありません。調達する資金も仮想通貨となっています。

つまり、仮想通貨で資金を調達し、株式ではなく、自分たちで作った「独自コイン」(トークン)を発行し、投資家にはトークンを配布します。その後、投資家は事業が始まった後に、トークンを売却することもできます。あるいは、そのビジネスに資金提供以外のかたちで参加し、ビジネスを大きく育てることで、トークンの価値を高めて、投資以上のリターンを得ることも可能となっています。

なぜICOなのか

株式を発行するには、まず金融当局の審査が必要となり、その後には企業の情報を投資家に『法で定められた形』で発表しなければなりません。また、投資家にとっても証券会社に口座を作るという手間だけではなく、一定以上の資金を投資しなくてはならないというハードルがあります。というのも、売買する際の最低の株数(単元株)が決まっているからです。

ICOでは、投資を全世界から呼び込むことができるうえ、出資できる金額も自由とされています。そのため、多様な資金形成が可能であり、事業をスピーディに形にできます。株式発行で『必要とされる手続き』を全てすっとばし、新しいアイディアをどこよりも早く実行することができるのが、『ICO』という手法になります。

最後に

この記事では、ビットコインが誕生した背景から、ビットコインの今後の展望についてまとめました。紹介したICO以外にも仮想通貨には多くの用途があります。そのため、ビットコインがどんな用途があるのかという点にも注目が必要です。

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欧米でICO市場への本格的な調査が開始!!政府はどう動くのか?

2017年は仮想通貨元年と呼ばれ、仮想通貨のニュースや記事を見ない日はないほどの盛り上がりを見せました。 また、様々な仮想通貨が誕生していく中で、同様に沢山のICO(Initial Coin Offering)が行われま […]

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