Ethereum(イーサリアム)

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リップル・イーサリアムが年初来安値更新!アルトコインの未来は?

9日、リップルとイーサリアムが直近の安値を更新したことにより、年初来安値を更新しました。

今年に入ってからのアルト市場の動向を踏まえ、動きをまとめました。

要点

・アルトコインの資金流出続く
今年に入りビットコインが上昇を続ける一方、アルト市場は昨年に引き続き低迷を続けています。価格上昇には明確なユースケースが必要と指摘する専門家もいます。

 リップル・イーサリアムが年初来安値を更新

9日、リップルとイーサリアムが直近の安値を更新したことにより、今年にはいってからの安値を更新しました。

リップル円 日足 2019年

参照元:https://cc.minkabu.jp/pair/XRP_JPY

リップル、イーサリアムといったビットコインに次ぐ時価総額を誇るアルトコインが年初来安値を更新したことは、アルトコインの低迷を物語っているといってもよいでしょう。

それに伴い、ビットコインドミナンスも直近の1年の最高値である69.9%を記録。

市場のおよそ7割はビットコインの取引で占めているといった状況です。

このところビットコインは安全資産としての機能が注目され始めていますが、アルトコインは実用性にかけ、ボラティリティー(変動率)も高いことから、リスク資産としてみることもできます。

それを踏まえれば、現在はリスクから安全資産・現金へ戻す動きが継続しているので、アルトコインにとっては打撃になっているとも考察できるでしょう。

 

アルトコインの未来は?

ビットコイン初期からの投資家である磨マックス・カイザー氏は、アルトコインがドットコムバブルと同じような運命をたどり、生き残るのはほんの少しと指摘したことは以前話題になりました。

 

カイザー氏の指摘は少し過激ですが、アルト市場からの資金流出が続く以上、今後もドミナンス、価格等注視したい場面ではあります。

ただ、仮想通貨市場は歴史的にもビットコインの上昇のあと、アルトコインが上昇するという流れがありました。

なので、長期的な視野ではまだなんともいえないので、まずはビットコインの価格動向とドミナンスが復調してくるかといった部分がアルトコイン復活の指標になるのかもしれません。

 

まとめ

9日、リップル、イーサリアムは直近の安値を更新し今年最安値を更新。

ビットコインに次ぐ時価総額をほこる2銘柄が安値を更新したことは、現在のアルト市場の弱さを物語っているでしょう。

また直近ではビットコインドミナンスが70%代間近と、アルトコイン市場からの資金流出も伺えるので、しばらくこの動きが続くのか注視したい場面ではあります。

 

 

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イーサリアムの価格が急上昇中!仮想通貨市場はバブル状態?

イーサリアムが22日19時に33,000円を記録し、前日比10%以上の大幅上昇を見せています。

ビットコインの100万円突破が話題になっていますが、イーサリアムの価格上昇も見逃せません。

仮想通貨市場全体がバブルになっているのか、それともイーサリアム自体に何らかの大きな動きがあったのでしょうか。

 

要点

・ビットコインに続くイーサリアム急騰は仮想通貨バブルの証か
イーサリアムが33,000円台を突破するなど急上昇中です。仮想通貨市場全体がバブルなのか、イーサリアムの今後の値動きはどうなるかが注目されます。

イーサリアムが一時33,000円を突破

イーサリアムは6月21日午後から3万円を突破しており、6月22日19時の時点では33,000円台を超えていました。

現在は価格急騰の反動で31,000円台に落ち着いていますが、今後さらなる価格上昇はあるのでしょうか。

ビットコインに限らず、このようなアルトコインの価格も上昇している事実は、仮想通貨全体がバブル期を迎えている可能性も考えられます。

 

全仮想通貨時価総額から現在の仮想通貨情勢を見た結果

こちらが現在発行されているすべての仮想通貨を合計した時価総額および出来高です。

これを見る限り、ビットコインに限らず仮想通貨市場全体の取引が活発化しているようですね。

特に令和(今年5月)に入ってから値上がりが顕著です。

イーサリアムをはじめ多くのアルトコインも取引が殺到し、市場全体が全面高になっていると考えられます。

 

イーサリアムの今後の値動きは仮想通貨市場全体でも見極める必要あり?

今回のイーサリアムの価格上昇は、市場全体の好景気に影響されているからでしょう。

しかし仮想通貨市場全体の流れが変われば、イーサリアムの価格が下がる可能性も予測されます。

今回は、高騰したビットコインへの価格調整が、イーサリアム市場にも影響を与えると考えられます。

 

ビットコインへの価格調整とは?

価格調整とは、まとまった価格の上昇(下落)の最中にある仮想通貨の値動きが、反動で逆方向に動く現象です。

仮想通貨の価格は、一方的に上昇または下落することはなく、それらを交互に繰り返しながら市場景気を形成します。

上昇トレンドにある仮想通貨は、一時的な下落をしながら価格を上げていき、逆もしかりです。

調整といっても仮想通貨の運営に関わる何者かが価格を操作しているわけではありません。

あくまでも投資家たちの集団心理によって価格が動きます。

 

価格調整を指摘する専門家たち

仮想通貨格付け調査企業であるWeiss Ratings社のJuan Villaverde氏は、今回のビットコインの価格急騰で、大幅な価格調整が入るのではと予測しています。

Villaverde氏曰く、ビットコインの価格が高くなりすぎた反動による大幅下落が、過去の仮想通貨市場でも起きているのが理由です。

こちらの画像は、ビットコインが2011年11月の2ドルから2013年1月頃の7ドルまで上昇した後の価格調整です。

しかし2013年末にかけて1100ドルまで高騰を続けています。

ビットコインは2015年8月に200ドル余りまで落ちながら、同年11月に500ドル超えを果たしています。

しかしすぐに300ドル近くまで価格が調整されています。

それでも2017年末にはご存知の通り、2万ドルまで価格が急騰し、仮想通貨ブームを起こしました。

 

価格調整で「狼狽売り」しないように気をつければ大丈夫?

ここで注意したいのは価格調整時に焦って「狼狽売り」をしないことでしょう。

狼狽売りとは、仮想通貨などの価格下落に焦り、これ以上の目先の損失を避けるために売り注文を出してしまうことです。

ビットコインの価格調整は、イーサリアムなどのアルトコインの市場にも影響を与えると思われます。

それでも焦らず保有を続けることで、長期的には今回の価格上昇時よりもさらに高い値段にあやかれる可能性があります。

仮想通貨の買いと売りのタイミングを、常に冷静な判断で見極めるのが重要かと思われます。

 

まとめ

すでに3万円の大台を突破しているイーサリアムですが、今後の仮想通貨市場全体の流れの変化で価格調整が入る可能性があります。

もし価格調整が入っても、狼狽売りはしない方がいいでしょう。

半年後または1年以上後という風に、長期的な予測で買いと売りのタイミングを見極めることが大切かと思われます。

 

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【6/23】BTC暴騰の今、アルトコインの価格はどうなる?リップル・イーサリアム・ライトコイン

昨日、ビットコインが年初来高値を更新しましたが、アルトコインの価格も好調です。

リップル、イーサリアム、ライトコインの直近の値動きをまとめました。

要点

・イーサリアムも年初来高値更新
イーサリアムも直近で年初来高値を更新しています。次回の大型アップデートの案が承認されるなど、ファンダメンタルズもあるようです。

 高騰後のアルトコイン価格値動きまとめ

ビットコインは22日朝に注目されていた1万ドルの大台を突破。

1日経った23日時点でも1万ドルをキープしており、好調な価格推移が継続しています。

値動きと専門家の見解については下記の記事でまとめてあります。

「ビットコイン次のターゲットは1000万円」。1万ドル突破による専門家の見解まとめ!

 

イーサリアム

イーサリアムドル 日足 2018年~

イーサリアムはビットコインに連動する形で昨日年初来高値を更新。

昨年8月ごろの高値325ドルに接近しており、仮にそこを超えればかなりチャート形状は改善されます。

イーサリアムに関しては、時期アップデートの提案がコミュニティーに承認されたこともあり、上昇要因となったと一部では指摘されています。

 

リップル

リップルドル 日足

リップルも年初来高値を更新しており、イーサリアム同様、重要な局面を迎えています。

0.48ドルを前に売りが入っていますが、ここは昨年12月来のレジスタンスになっている価格帯です。

仮にここを超えることができれば、昨年10月のスウェルでつけた価格帯へのトライも視野に入ってくるため、数日間の値動きは注目となりそうです。

リップルも今週、マネーグラムと提携する大きな材料があったので、来週以降もその値動きに注目したいところです。

特大材料!リップルが世界大手送金企業マネーグラムと提携!XRPチャート分析も

 

ライトコイン

ライトコインドル 日足

直近のライトコインの動きは、リップル、イーサリアムと比較するとやや弱い形に。

ただ、ライトコインは今年主要な通貨の中でダントツの上昇率をほこっており、すでに他通貨より高い価格帯で推移しています。

150ドルがひとつの心理的な節目ともなるため、今後は150ドルを明確に突破できるかに注目でしょう。

 

まとめ

22日朝、ビットコインが1万ドルを突破し、価格動向に注目が集まっています。

アルトコインもビットコインと同じく堅調な推移となっており、主要通貨の中ではイーサリアム、リップルが比較的強い上昇となっています。

また、イーサリアム、リップルに関しては直近で重要な価格帯に接近しているため、今後数日間の値動きは注目となりそう。

基本的にはビットコインに連動した動きとなっているので、このままビットコインが1万ドルをキープできるかも引き続き注目でしょう。

 

 

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【5/1】令和突入で仮想通貨価格上昇?ビットコイン・リップル・イーサリアム

テザー問題の急落以降、調整に入った仮想通貨市場でしたが、昨日夜に上昇をみせました。

ビットコイン・イーサリアム・リップルの価格についてまとめました。

要点

・短期的な価格上昇
ビットコインは急落後の短期的なレジスタンスを超えてきています。ゴールデンウィーク後半の値動きは注目となるかもしれません。

 ビットコイン・リップル・イーサリアムの価格動向まとめ

平成最後となる4月30日の夜ごろから、ビットコイン、アルトコインともに全面高の展開となりました。

ボラティリティー(変動率)が市場に再び戻れば、ゴールデンウィークの値動きは注目となるかもしれません。

ビットコイン、リップル、イーサリアム主要3通貨の値動きをまとめました。

 

ビットコイン

ビットコインドル 1時間足 4月18日~

まず、ビットコインは先週金曜日「テザー問題」が再燃し価格が急落(チャート赤丸の箇所)。

急落後は、ボラティリティーが低下し、およそ4日間揉み合いの展開を続けていました。

しかし、昨日の価格上昇で、短期的なレジスタンスであった5200ドル(対円だと58万円近辺)を超えてきています。

このまま5200ドル以上を維持できれば、再び5400ドルを試すシナリオもありえるので、ゴールデンウィーク後半の値動きに注目でしょう。

ビットコインはテザー問題により、ドルと円チャートに若干のズレが生じているので、その点は注意が必要です。

 

リップル

XRPドル 日足 2019年~

リップルは昨日、主要通貨の中でも大きな上昇を見せました。

先日のバイナンスのレポートでも話題になりましたが、リップルはビットコインやイーサリアムと違いトレンドレスな安定の価格推移を続けています。

現在は50日移動平均線を超えたところで推移しているので、まずは直近の価格を維持できるか注目となるでしょう。

リップル(XRP)が分散投資に最も適している!バイナンスがレポートで報告!

 

イーサリアム

イーサリアムドル 1時間足 4月23日

イーサリアムも昨日価格が上昇していますが、ビットコインと違い直近のレジスタンスを超えていません。

なので、157ドルを超えられるかがゴールデンウィーク後半の注目ポイントとなりそうです。

イーサリアムだけでなく、アルトコインは全般は4月に入り価格が上昇しずらい相場が続いています。

それを踏まえると、まずはビットコインが5400ドルを試す展開に入れば、短期的なレジスタンスを超えることができるかもしれません。

 

 

まとめ

平成最後となる4月30日夜、ビットコインはテザー問題で急落してからの短期的なレジスタンス5200ドルを突破してきています。

仮に今後も5200ドル以上をキープできれば、再び5400ドルの高値を試しにいく可能性があるので、ゴールデンウィーク後半は注目となるかもしれません。

リップル、イーサリアムに関しても、現在はビットコイン主導の相場が続いているので、その方向性が重要になるでしょう。

アルトコイン全体の動向としては、直近でビットコインドミナンスが上昇しているので、そちらも注目でしょう。

 

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アルトコインが1000%上昇する?トム・リー氏がツイッターで解説!

直近でメディアで多くの分析を発表しているトム・リー氏ですが、21日に最新の分析を発表しました。

それによると、これからアルトコインの資金流入が起こる可能性があるとのことです。

要点

・アルトコインの季節
アルトコインへ資金流入が起こることを、専門家が「アルトコインの季節」と呼ぶことがあります。今年3月にはビットコインの相関性が薄れ、アルトコインが上昇する期間がありました。

 アルトコインの季節がやってくる?

1/2015 以来、alt-シーズンの開始のための「事前条件」の一つは、アルトコインとビットコインの相関関係の低下であり、

この相関の低下は、最近開始されました (チャートの下部とスケールが反転しています)

これは、alt-シーズンが進行中であることを提案するデータポイントです…

リー氏は21日、ツイッター上で相場に関する分析を発表。

それによると、アルトコインが上昇する期間(=アルトコインの季節)はビットコインの相関関係が薄れるときであり、直近で相関関係が薄れてきているとのこと。

そのことから、年内にもアルトコインが単独で上昇する相場が訪れる可能性があると指摘しています。

2/過去のアルトシーズンズ平均 1, 100% の利益 次の アルトシーズンは過去と同じくらい強くなりますか? おそらくわずか50ミリメートルのアクティブな財布 (vs 50億ビザ/マスターカードの行為) があることを考えると、我々はまだ採用曲線の早い段階で仮想通を考えています。だから、それは似ているはず

また、リー氏は過去に「アルトコインの季節」が訪れた際は、平均で1,100%の価格上昇になったと指摘。

次の上昇も似たような傾向になるのであれば、その可能性は十分にあると述べています。

17年の強気相場においては、リップルやイーサリアム、ネムやモナコインなどが400%から800%ほどの上昇をみせ、アルトコインがブームになったことがありました。

アルトコインの上昇率はビットコインよりも高いことで知られているので、今回もそのような上昇が起きることに期待したいですね。

 

「ビットコイン連動相場」は終わるのか

アルトコインの季節到来を知るひとつの指標がビットコインドミナンスです。

ビットコインドミナンス・・・市場全体の時価総額におけるビットコインの取引量の割合。18年の弱気相場からは50%以上の水準を誇っており、基本的に「ビットコイン連動相場」となっている。

依然、ビットコインドミナンスは50%以上を誇っており、仮想通貨市場の半分はビットコインの取引が占めている状況ですが、今後50%を切るようなことがあればアルトコインが上昇しやすい季節がくるかもしれません。

直近では3月にバイナンスコイン、ライトコインに顕著な上昇がみられたので、アルトコイン動向を追いたい方はチェックしたい指標であります。

アルトコインの季節到来!?eToro社マイティ・グリーンスパン氏が指摘!

 

まとめ

ファンドストラッド社代表、トム・リー氏によれば、直近の相場でビットコインとアルトコイン相関性が薄れつつあり、今後「アルトコインの季節」が到来する可能性があるとのこと。

これまで「アルトコインの季節」の上昇率は1,100%を記録しており、次の期間も同じくらい上昇する可能性があるとのことです。

その際に、ひとつの指標となるのがビットコインドミナンスなので、今後アルトコインが上昇していくことに期待したいですね。

 

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【4/4】価格は何円まで上昇する?リップル・イーサリアム・ライトコイン

仮想通貨市場暴騰から2日が経とうとしていますが、価格の上昇は止まる気配がありません。

リップル、ライトコイン、イーサリアムの上値メドをまとめました。

要点

・堅調な展開続く
2日にビットコインが一時20%を越える上昇を記録。アルトコインは現時点でビットコインと連動した動きとなっており、価格が上昇しています。

 リップル・イーサリアム・ライトコインの上値メド

今回は、リップル、イーサリアム、ライトコインの上値メドについてまとめました。

ビットコインの上値メドに関してはこちら。

【4/3】ビットコインは何円まで上昇する?アナリストの見解も考察!

高騰要因に関してはこちらにまとめてあります。

ビットコインはなぜ暴騰した?大口取引の指摘も明確な要因は不明?

 

リップル

XRP円 日足 2018年~

リップルは現在、200日移動平均線の上値にトライしている状況です。

本日時点で200日移動平均線が41円付近で推移しているのでそこを超えてくるか注目でしょう。

仮に超えてきた場合、次のターゲットが昨年12月高値44円から45円。

そこを超えると、昨年10月Swell開催時につけた価格が視野に入ってきそうです。

ただし、リップルは長らくレンジ相場を形成しているので、チャートは主要通貨の中ではわかりづらい形状にあります。

 

イーサリアム

イーサリアム円 日足 2018年8月~

イーサリアムは非常に強気なチャートで、すでに200日移動平均線を突破、昨年の重要なレベルも超えてきています。

直近でレジスタンスに成り得る価格は21,000円付近でしょう。

そこを超えてくると、レンジがさらに引きあがり、最大で28,000円も視野に入ってくるかもしれません。

イーサリアムは昨年からビットコインに比べボラティリティー高い動きを継続してきたので、価格の上下には注意です。

 

ライトコイン

ライトコインドル 日足 2018年~

そして、主要通貨の中で最も強気のチャートをしているのがライトコインです。

なんと、この2日間で価格が50%も上昇しています。

すでに昨年6月ごろの価格まで復帰しており、このまま100ドル(対円でおよそ11000円)に乗せれば、2018年初頭の水準まで一気に回復する可能性があります。

次のレジスタンとして引けるラインが対円で13000円付近になりますが、そこまで一気に価格が上昇する可能性も十分にあるでしょう。

ライトコインは今年8月に半減期を控えており、年初からみれば、パフォーマンスは全仮想通貨の中でも最も優れています。

そのため、今後の値動きも要注目となりそうです。

ライトコインが今年リップルとイーサリアムを追い抜き2位に!?大手経済誌フォーブスが予想!

 

まとめ

2日からの仮想通貨市場の上昇はビットコインから始まったものでもあるので、アルトコインの動向に関しても、ビットコインの値動きがひとつの指標になるでしょう。

中でも、最も注目となるのが3月から注目を集めているライトコインです。

年初からみれば主要仮想通貨の中でも最も高いパフォーマンスとなっており、半減期も控えているため今後の値動きも注目となりそうです。

いずれにせよ、アルトコイン全体の値動きは仮想通貨市場のリスクがどこまで許容されているかのひとつの指標にもなり得るので、ビットコインの値動きと併せて注目です。

 

 

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イーサリアムの上昇が4月下旬に始まる!?海外アナリストが分析!

2017年の仮想通貨バブルを予測したScienceGuy9489(@ScienceGuy9489)がイーサリアムに関する最新の分析を発表しました。

それによると、イーサリアムは4月下旬に上昇のタイミングを迎えるとのことです。

タイトル(全角15文字)

・200日移動平均線と50日移動平均線
今回、ScienceGuy9489氏が使用したのが200日移動平均と50日移動平均線です。ゴールデンクロスというシンプルな手法を用いています。

イーサリアムの上昇は4月下旬に始まる?

イーサリアムのブレイクアウトの締め切り日は4月24日で、2019年に(ビットコインと同じ) 100 dma と 50 dma (緑) の間のギャップが閉じています。50 DMA が 200 DMA (赤) を越えるとき、これは「黄金の十字」であり、強気市場を示します。

ScienceGuy9489氏はツイッター上で、イーサリアムの上昇が4月24日までに始まると指摘しました。

その根拠となるのが、200日移動平均線と50日移動平均線のゴールデンクロスです。

ゴールデンクロス・・・短期の移動平均線が長期の移動平均線を上抜けすること。テクニカルでは「強気」のサインとして最もポピュラーなシグナルでもある。

さらに重要なポイントとして、これまで50・200日移動平均線のゴールデンクロスが発生したのは、2017年4月と2018年6月だけと指摘しています。

そのため、仮に上抜けが成功した場合は今年最高値の1万8000円(約165ドル)がターゲットになるとも指摘。

また、2017年4月にゴールデンクロスが発生したように、イーサリアムの値動きはこれまで市場の値動きの先行指標になった場合がありました。

その意味でも、今月の同通貨の値動きは注目となるかもしれません。

 

今年上昇が期待されている仮想通貨市場

2018年からすでに過去最長の弱気相場が継続していることで専門家の中には今年市場が底をつけると指摘するものもいます。

ビットコインは5月に上昇トレンドへ!?半減期1年前から価格は上昇傾向=投資ファンドレポートで!

ビットコインは半減期1年前(2019年5月)に上昇するというレポートも報告されており、ここから夏相場は注目になるかもしれません。

また、テクニカルだけでなく、ファンダメンタルズにおいても、6月にFATFが世界的なガイドラインを施行することが決定されています。

FATF・G20・ETF!激熱の四半期(4月~6月)の注目ポイントと日程まとめ!

こうした好条件が整う中、これまで市場の「先行指標」となっていたイーサリアムの値動きは注目になるでしょう。

 

まとめ

2017年の仮想通貨バブルを的中させたScienceGuy9489氏は、ツイッター上でイーサリアムに関する分析を発表。

それによると、同通貨は4月24日までに上昇のタイミングを迎えるとのことです。

イーサリアムはこれまで、市場の先行指標となってきた側面ももっているので、その意味でも今後の値動きは注目となりそうです。

 

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【3/2】急落した後の価格はどうなる?考えられる2つのシナリオを考察!

今週頭に急落から始まった仮想通貨市場ですが、週を通して徐々に価格は回復しました。

今後考えられる2つのシナリオを考察します。

要点

・考えられる2つのシナリオ
いずれのシナリオも12月20日と2月24日につけた46万円の高値が非常に重要な意味をもってきます。

 ビットコインから考えられる短中期2つのシナリオ

ビットコインは昨年12月15日に安値をつけてから、46万円のレジスタンス突破に苦戦している状況です。

それを踏まえた上で、考えられるシナリオは下記2点になります。

①46万円をクリアに上抜け一段上のレンジに移行する

②36万円から46万円のレンジ相場へと移行する

ビットコイン円 日足 2018年12月15日~

まず、①のシナリオでは、12月15日以降の高値である46万円を数週間のうちに突破する必要があります。

突破が難しい場合、②のシナリオである36万円から46万円の値幅10万円レンジに移行する可能性が高まりそうです。

もちろん、今後15日安値である36万円を下抜け、さらなるダウンサイドに移行する可能性も考えられますが、現時点で36万円近辺は強い買いが入るポイントになっています。

よほど強い悪材料(急落)がない限り割り込む可能性は上記2つのシナリオよりは低いでしょう。

 

今後の相場動向は「イーサリアム」と「ボラティリティー」が鍵を握る?

2019年に入ってからの市場動向はイーサリアムが先行して動いている部分もあるので、同通貨の価格動向もひとつの注目ポイントになるでしょう。

イーサリアム円 2018年12月15日~

イーサリアムのチャート形状はほとんどビットコインと同じ形になっていますが、仮にイーサリアムが牽引して前回高値を超えてくるようであれば、仮想通貨市場全体が再び上昇していく可能性があるので注目です。

また、今後の相場動向として注目なのがボラティリティー(変動率)

1月はまったく動かない相場が続きましたが、2月に入り出来高を伴って価格が上昇、ボラティリティーも高まってきているので、この動きが継続するかが重要なポイントとなってきます。

基本的に、ほどよいボラティリティーはそれだけ取引が活性化しているということなので、市場が健全化しているということです。

取引高が少なくまったく動かない相場よりはポジティブな要因なので、引き続き注目でしょう。

 

まとめ

ビットコインに関しては、今後46万円を突破できるかどうかで、一段上のレンジに切りあがるか、あるいは36万円から46万円のレンジ相場に移行するかが決まります。

また、市場の動向としてイーサリアムの価格と高まってきたボラティリティー(変動率)はひとつの注目ポイントとなりそうです。

その他のアルトコインに関しても、現在は概ねビットコインに連動した値動きになっているので、仮想通貨市場全体の動きとして注目して良いでしょう。

 

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上記記事のように、今後しばらくの間仮想通貨市場はレンジになる可能性がありますが、これから上昇していく可能性もおおいに考えられます

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サムスン「Galaxy10」に仮想通貨ウォレットが搭載されることが判明!ビットコインETFを超える影響との指摘も

25日、サムスンの新型スマホ「Galaxy10」に仮想通貨ウォレットが搭載されることが判明しました。

アジア・クリプト・トゥデイが報じている他、バルセロナで開催された「モバイル・ワールド・コングレス2019」にて、サムスン幹部が明らかにしたとのことです。

要点

・BakktやETFを超える影響との指摘も
Twitterで定評のあるジョセフ・ヤン氏は、今回の件について「ETFやBakktを超える影響」と指摘しています。

 Galaxy10に仮想通貨ウォレットが搭載されることが判明

サムスンは S10 のブロックチェーンウォレットのために天神 (ENG) と提携する?

これまでに明らかになった情報によると、韓国大手携帯会社サムスンが発売予定の「Galaxy10」に、仮想通貨ウォレットが搭載されるとのこと。

対応通貨はビットコインとイーサリアムの他に、Enjin Coin(ENJ)とCosmo Coin(COSM)という2種類の通貨が対応するようです。

ウォレットはENJの発行元である「エンジン・ウォレット」があらかじめインストールされる模様。

ENJを発行する「エンジン」はブロックチェーン関連企業、COSMを発行する「COSMME」は、美容関連のdAppsを手掛ける企業です。

ENJとCOSMは直近1週間で価格が暴騰しており、ENJに関しては150%価格が上昇しています。

 

BakktやビットコインETFを超える影響との指摘も

このことに関し、Twitter上で定評のある仮想通貨アナリスト、ジョセフ・ヤン氏は「BakktやビットコインETF」を超える影響と指摘しています。

謙虚な意見: サムスンはギャラクシー S10 に暗号を統合する場合、私はそれが ETF と Bakkt の組み合わせよりも大きな影響を持っているかもしれないと思います。

部分的に誰もが本当にどのような露出 ETF/Bakkt は、人々の何百万人が毎日サムスンの携帯電話を使用してもたらすかを知っているので。

 

ヤン氏以外の専門家からは、「エンジン・ウォレット」は3000万人のユーザーが使う見込みになるとの指摘もあり、世界的にユーザーを抱えることも考えると、ポジティブなニュースには間違いないでしょう。

YoutubeにアップロードされているGalaxy10のプロモーション動画は、本日時点で860万回再生されています。

また、スマホに仮想通貨ウォレットが搭載されることは、仮想通貨がメインストリームに進出する上で大きな要因になるのは間違いありません。

今後は例えば、アップルなど、他社のスマホにウォレットが搭載されるかもひとつの注目ポイントとなりそうです。

 

まとめ

25日、複数のメディアによって「Galaxy10」に搭載される仮想通貨ウォレットの詳細が明らかに。

それによると、対応通貨はビットコインとイーサリアムの他、Enjin Coin(ENJ)とCosmo Coin(COSM)という2種類のトークンにも対応とのことです。

スマホにウォレットが搭載されることは、仮想通貨がメインストリームに進出する上での大きな一歩になるので、今後も動向は注目となりそうです。

 

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【2/26】急落した価格は何円で下げ止まる?ビットコイン・リップル・イーサリアム

仮想通貨市場は日曜日の夜頃から価格が急落、現時点では大幅に価格が回復する動きはみられません。

ビットコイン、リップル、イーサリアムの下値メドを探りました。

要点

・仮想通貨市場急落
ビットコインは24日日曜日の23時ごろから価格が急落。20分で9%の下落となりました。

 ビットコイン・リップル・イーサリアムの下値メド

急落した仮想通貨市場の今後の展開としては、値動きの中心となるビットコインの動向も重要になりますが、イーサリアムの価格動向も重要になりそうです。

先週、仮想通貨市場が大幅に上昇したのは、その少し前にイーサリアムの価格が急騰していたからとの指摘も一部であるからです。

また、イーサリアムは28日に「コンスタンティノープル」が実装される予定であり、その前後では価格が乱高下する可能性もあるでしょう。

現在、どの通貨もボラティリティー(変動率)が高まっているため、「ダマシ」と呼ばれる荒い値動きをする場合もあります。

 

ビットコイン

ビットコイン円 1時間足 2月9日~

ビットコインは現在、40万円(対ドル価格で3800ドル)をサポートにして推移。

一旦の安値をつけた可能性もあるので、ここから価格が上昇していけるかに注目です。

仮に40万円を割り込んだ場合、38万円~39万円がひとつのメドに。

そこを割り込むと、再び年初来安値の水準も視野に入ってきてしまいます。

現時点で決め打ちは難しいので、トレードをおこなう方は十分に気をつけたい場面でしょう。

 

リップル円 日足 2018年12月

リップル円は昨年末からややレンジ相場に近い価格推移に。

32円が年初来からの重要なサポートになっています。

基本的にこのサポートを割り込む可能性は考えづらいですが、ビットコインやイーサリアムが大幅に下落し続けるとわからないので、32円のサポートは注視したいところです。

 

イーサリアム

イーサリアム円 1時間足 2月9日~

イーサリアム円は、主要3通貨の中では一番チャートが綺麗で、これまで段階的にレンジを引き上げてきました。

ビットコインと同じくすでに15万円安値は一度つけているので、まずはその価格が守られるか注目でしょう。

仮に割り込んだ場合、14万円、13万円とこれまでのレンジ下限であったサポ-トが下値メドとなります。

イーサリアムに関しては、冒頭でも述べた通り28日にコンスタンティノープルが実装予定であり、前後では価格が上下する可能性も考えられます。

先週から市場価格を牽引していた部分もあるので、今後の価格動向は注目となるでしょう。

 

まとめ

ビットコインとイーサリアムに関しては、25日の時点で一度安値をつけた形となっているので、ここから価格が回復していくか注目です。

リップルに関しては、32円が年初来の重要なサポートになっているので、価格が下落した際は注目となりそうです。

直近では、相場のボラティリティー(変動率)が高まっているので、価格が今後も乱高下する可能性は高いでしょう。

値動きが落ち着くまで、価格動向は十分に気をつけたいところですね。

 

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上記の記事のように、現在は相場が荒れていますが、レバレッジ取引においては逆にチャンス相場の到来となっています。

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【2/25】暴落?今週の仮想通貨市場はどうなる?ボラティリティー高まる価格動向に注目!

先週、堅調な推移を続けていた仮想通貨市場ですが、24日夜頃から価格が下落しています。

今週の注目価格・ポイントをまとめました。

要点

・仮想通貨市場のボラティリティー高まる
直近で仮想通貨市場のボラティリティー(変動率)が高まっています。今週以降も価格が上下する可能性があるので、その動向に注目でしょう。

週明けは価格急落からスタート

ビットコイン円 1時間足 2月18日~

仮想通貨市場は先週、週明けの18日から久々に価格が上昇しました。

しかし、24日日曜日の夜頃から、ビットコインが一時9%価格が急落。

アルトコインも連動した動きとなり、週明けの仮想通貨市場は全面安の展開になっています。

なお、本稿執筆時点で主な急落要因はまだ報道されていません。

直近では、仮想通貨市場のボラティリティーがかなり高まっているので、価格動向は注目となるでしょう。

このような相場では価格がどちらに動くかわかりづらい部分もあるので、上昇シナリオ・下落シナリオ両方を考えておいた方が良さそうです。

現時点でビットコインの3800ドル(対円で40万円近辺)がサポートになっているので、価格が下落する際はその付近で下げ止まるか注目です(上記チャート赤い点線)。

eToro社アナリスト、マイティ・グリーンスパン氏も3800ドルはひとつのサポートとして指摘しています。

上昇したものは必ず急落するものです。その最後の売却は、暗号が非常に揮発性と高いリスクであることを感じさせる。ここをサポートにすることができるかどうかを見てみましょう3800ドル は、サポートを構築するための素敵な場所になります。

 

イーサリアム「コンスタンティノープル」や材料動向も多く

今週の注目材料は、なんといってもイーサリアムの「コンスタンティノープル」です。

イーサリアムのアップデートが延期!実施は来週へ?

もともと先月に予定されていましたが、いよいよ2月28日に実施されることが決定しました(実施日はブロックの進行具合で前後する可能性あり)。

それに伴い、イーサリアムの価格が激しく上下することも考えられます。

先週からの相場上昇は、イーサリアムの急騰が牽引していた部分もあるので、実施とイーサリアムの価格動向は大注目となるでしょう。

また、今週は四半期最後の3月を迎え、直近ではビットコインETFなどの材料に進展がみられます。

4月にETF上場!?最有力候補VanEck版ETFの審査が20日より開始!

現在は米政府閉鎖も解除されたため、Bakktといった既存の材料や、新しい相場材料が出てくるかも注目の週となりそうです。

 

まとめ

先週、堅調な推移をしていた仮想通貨市場ですが、週明けは価格が急落の展開となっています。

今週はイーサリアムのアップデートも控えており、今後も価格が激しく上下する可能性があるので、引き続き価格動向は注目となるでしょう。

直近では、ビットコインETFなどの動向に進展がみられるため、既存の材料や何か新しい材料が出てくるのも注目となりそうです。

 

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【2/19】何円まで価格は上昇する?ビットコイン・イーサリアム・リップル

週明けの仮想通貨市場は堅調な推移でスタート、チャート形状も良好です。

ビットコイン、イーサリアム、リップルの上値メドをまとめました。

要点

・一目雲を上抜けする通貨も
ビットコイン、イーサリアムに関しては一目雲を久しぶりに抜けており、短期的な上昇トレンドに転じた可能性も出てきています。現在の相場はイーサリアムが牽引しているとの向きが多いので、引き続き注目でしょう。

 ビットコイン・イーサリアム・リップルの上値メドまとめ

堅調な推移をみせる仮想通貨市場ですが、現在はイーサリアムにもっとも注目が集まっています。

実際、上昇率はイーサリアムが強く、アナリストの中には同通貨が市場を牽引していると指摘しています。

今回はイーサリアムを筆頭に、ビットコインとリップルの上値メドをまとめました。

 

イーサリアム

イーサリアム円 日足 2018年11月~

直近では、主要通貨の中で一番強い動きをみせるイーサリアム。

すでに一目雲を突破しており、短期的にも強気トレンドに転換した可能性が高いです。

次の上値メドは、今年初めにつけた高値約17,500円付近、ここを超えると昨年11月の暴落前の水準である20,000円が視野に入ってきます。

昨日お伝えした通り、現在の仮想通貨市場はイーサリアムの強い値動きが牽引しているとの指摘もあるため、しばらくの間その動向は注目となりそうです。

「イーサリアムは今後数週間強気」!海外著名アナリストが見解示す!理由は?

イーサリアムは今月末に延期されていたアップデート「コンスタンチノープル」が実装予定であり、関連した報道も注目となるでしょう。

 

ビットコイン

ビットコイン円 日足 2018年11月~

ビットコインも昨日の上昇で第一関門で一目雲を突破しました。

しかし、イーサリアムと違って明確に上抜けていないので、40万円を保ちつつ価格が上昇していくかに注目でしょう。

その場合、イーサリアムと同じく、短期的な強気トレンド転換の可能性も濃厚になってきます。

上昇した場合の上値メドは44万円、そこを超えると昨年12月高値である48万円が視野に入ってきます。

 

リップル(XRP)

リップルドル 日足 2018年11月~

リップルに関しては少し難しい点があります。

というのも、上記のチャートは対ドルチャートですが、ビットコイン・イーサリアムと違い一目雲を突破していないからです(対円チャートだと微妙な水準に位置しています)。

対円でいうと、まず節目35円から75日移動平均線が位置する36円がレジスタンスになりそうです。

仮にそこを突破してくると、強気トレンドへの転換した可能性も濃厚となってきます。

 

まとめ

各通貨の上値メドまとめは以下です。

①イーサリアム:今年初めにつけた高値約17,500円付近、ここを超えると昨年11月の暴落前の水準である20,000円が視野
②ビットコイン:上昇した場合の上値メドは440,000円、そこを超えると昨年12月高値である480,000円が視野
③リップル:第一関門は節目35円から75日移動平均線が位置する36円

繰り返しにはなりますが、今後しばらくは市場を牽引するイーサリアムの価格上昇が注目ポイントに。

月末に予定される「コンスタンチノープル」の動向も注目となりそうです。

 

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「イーサリアムは今後数週間強気」!海外著名アナリストが見解示す!理由は?

週明けの仮想通貨市場は堅調な推移を続けていますが、中でもイーサリアムの上昇が目立っています。

著名アナリストの見解と上昇要因についてもまとめました。

要点

・イーサリアムに好材料噴出か
昨年、下落率がパッとしなかったイーサリアムですが、19年に入り復調の兆しが。直近でも好材料が多くあるようです。

 「イーサリアムは今後数週間強気」海外の著明アナリストの見解

イーサリアムドル 日足 2019年~

週明けからイーサリアムの上昇が目立っており、17日からこれまでに10%程度価格が上昇しています。

上記チャートはイーサリアムドルの日足チャートですが、ビットコインにさきがけてすでに一目均衡表の雲を突破。

短期的に強気トレンドに転換した可能性が濃厚となってきました。

フォロワー8万人を誇る海外著名アナリスト、DonAlt氏は以下のように呟いています。

私はイーサリアムに対し、次の数週間、信じられないほど強気です24時間7日間ETHを持っていることができれば、私はヴィタリックの切り絵を手に入れたいくらいだ。どんなにビットコインに関わらず、イーサリアムは市場を上回るでしょう。下落はとても大きな買いのチャンスだ。

DonAlt氏も、チャートを用いて分析するアナリストのため、イーサリアムチャート形状をみての判断なのでしょう。

 

イーサリアム上昇の理由は?

イーサリアム価格上昇の要因について、FXCoinシニアアナリスト松田康生氏は下記のように指摘しています。

同社(JPモルガン)の資料からおそらくイーサリアムベースと伝わり、またETH先物の報告書がCFTCに提出されるなど好材料が続いたETHが急騰、BTCも連れ高となるも40万円台で跳ね返される展開となった。

(参照元:https://news.fxcoin.jp/detail.php?id=349)

ひとつが、先日JPモルガンが発表した「JPMコイン」です。

JPMコインは一部の人しか使えないなど、その特性をリップル社CEOなどから批判されましたが、どうやら発行はイーサリアムベースの「Quorum」で行われるとのこと。

もうひとつは、先日、ErisXがCFTC(米先物取引委員会)に提出したイーサリアム先物に関する意見書です。

そこには、イーサリアム先物についての前向きな意見が述べられており、立て続けに好材料が噴出した形となりました。(ErisXに関しては昨年末下記記事でまとめてあります)

現物ベースの仮想通貨取引所「ErisX」とは?2019年前半の新たな超重要材料を解説!

また、イーサリアムは今月末にアップデートを控えており、その期待感からの思惑買いとも解釈できそうです。

もともと、18年にパフォーマンスの悪かった同通貨は、今年価格が上昇すると専門家からも指摘されていたので、今後の展開も要注目となりそうです。

2019年にイーサリアム復活!?ビットメックスCEO「ETHは200ドルへ」!

 

まとめ

17日からイーサリアムの価格が急騰し、日足ベースでは他の通貨にさきがけて一目均衡表の雲を突破し始めています。

海外著名アナリストDonAlt氏は「今後数週間強気」と述べていることから、しばらくの間イーサリアムの価格動向は注目となりそうです。

また、時価総額の高いイーサリアムの大幅な価格上昇は、市場全体のセンチメント改善にもつながるので、その意味でもこれ以降に価格が上昇していくか注目となるでしょう。

 

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取り扱い通貨 取引手数料 即時入金手数料 送受金手数料 口座管理費
5種類 0円 0円 0円 0円

上記の記事のように、イーサリアムは価格上昇が見込まれており、BITPointでは安心して「ガチホ」投資が可能となっています。

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【2月27日最新版】2月限定のキャンペーンを利用してオトクにビットカジノを始めよう!

「ビットカジノ」が2月のお得なキャンペーンを実施しています。

この記事では、ビットカジノの簡単な紹介と2月に実施するキャンペーンをまとめて紹介します!

要点

・ビットカジノ2月のキャンペーン
ビットカジノではお得な2月のキャンペーンを実施中。どれもキャッシュバックなど気軽に利用できる内容なので、まだ登録した事がない方は、この機会に利用してみてはいかがでしょうか。

 ビットカジノとは

 

ビットカジノはネットでビットコインを使ってカジノを楽しめる「仮想通貨オンラインカジノ」です。

最大の特徴は、簡単に登録でき、ビットコインを使って低額で気軽にオンラインカジノを楽しむことができる点です。

「オンラインカジノ」と聞くと馴染みがなく怪しく思われる方もいるかもしれませんが、ライセンスはオランダ領キュラソー政府から公式に取得。

「Fan,Fast,Fair(楽しく、早く、公正に)」をモットーに正しい運営を心がけており、日本語サポートも100%対応しているので安心して利用できます。

本ブログでは以前、運営人にインタビューも慣行しているので、気になる方は下記の記事もチェックしてみてくださいね♪

【当サイト独占プレゼント有】ビットカジノの運営さんに聞きにくそうなとこまでインタビューしてみました。

 

ビットカジノ2月のキャンペーンまとめ

ビットカジノでは、2月になんと計8つのキャンペーンを実施しています。

2月は節分やバレンタインなど、イベントが多いこともあり、通常よりもかなり多い月となっているようです。

なので、まだ登録したことがない方もこの機会に利用してみてくださいね♪

※ビットカジノの単位について

ビットカジノでは「BTC」ではなく、独自の単位を使用しています。「Ƀ1」は「1BTC」です。さらに「Ƀ」を1000で割った値「mɃ(ミリビット)」、さらにそれを1000で割った値を「μɃ(ビッツ)」と呼びます。「ビッツ」の単位で遊べば数十円から数百円と低額で遊べます。

 

2/26現在開催中のキャンペーン

第12回バカラ・ブラックジャック連勝王:キャンペーン期間2月24日(日)~ 3月1日(金)

キャンペーン概要:
バカラゲームとブラックジャックの連勝回数を競います。ラウンド毎に最低mɃ1/μɃ1,000 以上を賭けてください。同じゲーム会社の同じゲームでの連勝が対象となります。違うゲームでの連勝は合算されません。

こちらが中級から上級者向けのキャンペーンとなっていますが、腕に自信のある方はぜひチャレンジしてみてください!

2分で済むビットカジノ(Bitcasino)の登録はこちらから

 

 

2分で完了するビットカジノの登録方法

ビットカジノの登録はログインID・メールアドレス・生年月日の3つのみで完了し、その時間わずか1分です。

登録方法は、まずこちらをクリックし「15秒で登録」をクリック。

下記の画面に情報を入力すれば完了です!

 

入出金方法

ビットカジノは入出金方法もとても簡単です。

入金はまずサイト「mB~」というボタンをクリック。

「入金」をクリックしたらビットコインアドレスが表示されるので、取引所などから入金できます。

出金の際は、「出金」をクリックし送金先のビットコインアドレスを入力するだけ。

出金にかかる時間は短くて2分程度で完了します。すぐに出金できるのは安心なので嬉しいですね。

また「ビットカジノについてもっと知りたい」という方はこちらに詳しくまとめてあるので、下記の記事もチェックしてみてください。

オンラインカジノよりも安心!?猫でもわかるビットコインカジノのはじめ方

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まとめ

お年玉キャンペーンまとめは以下です。

①1月のボーナス抽選会:キャンペーン期間1月31日~2月3日
②入金で現金獲得節分キャンペーン:キャンペーン期間2月3日(日) ~ 2月7日(木)
③週末ブーストキャンペーン:キャンペーン期間2月8日(日)~ 2月10日(金)
④バレンタイン・リーダーボード:キャンペーン期間2月11日(月) ~ 2月18日(月)
⑤バレンタインデー ハートキングダム キャンペーン:キャンペーン期間2月11日(月)~ 2月18日(月)
⑥ランチタイムユグドラシル:2月18日(月)~ 2月21日(月)
⑦ハッピーアワーキャンペーン:キャンペーン期間:2月22日(日)~ 2月25日(金)
⑧第12回バカラ・ブラックジャック連勝王:キャンペーン期間2月24日(日)~ 3月1日(金)

上記のように2月は通常の月よりもキャンペーンが多く、ほぼ毎日実施されているお得な月となっています。

ビットカジノ(Bitcasino)は、ビットコインで素早く入出金可能、日本語サポートも100%対応しており、誰でも気軽に楽しめるオンラインカジノとなっています。

まだ登録したことのない方は、お得なキャンペーンを利用してぜひこの機会に登録するのをおすすめします。

 

ビットカジノ(Bitcasino)公式サイト

 

 

 

 

※終了済のキャンペーン一覧

1月のボーナス抽選会:キャンペーン期間1月31日~2月3日

キャンペーン概要:
参加条件を満たしたプレイヤーさまを対象に抽選を行い、ボーナスを進呈します。なお、キャンペーン期間中、抽選会は毎日行われます。

条件を満たせば、抽選でボーナスがもらえます。

賞金は最高で10,000 μɃ 、気になる方はログインした後のキャンペーンページで確認できます。

 

入金で現金獲得節分キャンペーン:キャンペーン期間2月3日(日) ~ 2月7日(木)

キャンペーン概要:
最低3mBTC以上入金した方の中から、抽選で毎日100名様に10フリースピンを進呈。さらに、50mBTC以上の入金者には、キャンペーンを通して、抽選で20名様に50mBTCを進呈。

最低3mBTC以上入金すれば抽選を受けられるお得なキャンペーン、がっつり遊びたい方に向いているキャンペーンです。

 

週末ブーストキャンペーン:キャンペーン期間2月8日(日)~ 2月10日(金)

キャンペーン概要:
キャンペーン期間中の合計賭け金額によって、賞金が進呈されます。進呈される賞金は賭け額によって変わります。

キャンペーンはμɃ 5,000以上 μɃ 100,000以下で受けられるので、低額からでも利用できます。

 

バレンタイン・リーダーボード:キャンペーン期間2月11日(月) ~ 2月18日(月)

キャンペーン概要:
ビットカジノにある全スロットが対象のリーダーボードキャンペーンです。スロットに5mBTC賭けると、1ポイントを獲得できます。PG Softのスロットゲームに5mBTC賭けると5倍の5ポイントを獲得することができます。合計ポイント数が大きい順にプレイヤーの順位が決まり、キャンペーン終了時の上位25名のプレイヤーさまへ現金ボーナスを進呈します。現金ボーナスの総額はmɃ 500です。

こちらのキャンペーンは、初心者というよりかはがっつり遊ぶ方向のキャンペーンとなっています。

スロットが好きな方はぜひチェックしてみてください♪

 

バレンタインデー ハートキングダム キャンペーン:キャンペーン期間2月11日(月)~ 2月18日(月)

キャンペーン概要:
Evolution社のビットカジノ専用のブラックジャックテーブルにてゲームをプレイ。5mBTC賭けるたびに1ポイント、ハートのカードを引くとダブルポイント! 合計ポイント数が大きい順にプレイヤーの順位が決まり、キャンペーン終了時の上位10名のプレイヤーさまへ現金ボーナスを進呈します。現金ボーナスの総額はmɃ 500です。

こちらも「バレンタイン・リーダーボード」と同じくがっつり遊ぶ方向けようのキャンペーンですが、ブラックジャックが好きな方はぜひチェックしてみてくださいね♪

 

ランチタイムユグドラシル:2月18日(月)~ 2月21日(月)

キャンペーン概要:
対象期間中に、Yggdrasilの特定ゲームでのミッションをクリアすると賞金やフリースピンなどのボーナスを獲得できます。

「Yggdrasil」という特定のゲームで実施されるキャンペーンです。

ハッピーアワーキャンペーン:キャンペーン期間:2月22日(日)~ 2月25日(金)

キャンペーン概要:
ハッピーアワー中にテーブルでもスロットでもお好きなゲームで遊び、残念ながら負けてしまっても、損失額に応じてボーナスとして返金(ボーナスバック)されます。ボーナスの引き出し条件はたったの「1倍」 です。

こちらは賭けに負けてしまっても一定額がキャッシュバックされるお得なキャンペーンです。

初心者の方には特におすすめのキャンペーンとなっているので、ぜひ利用してみてくださいね♪

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Dappsの2018年度売上がApp Storeの初年度を上回る!ブロックチェーンの将来に期待!

Dapps.comは15日、2018年度のDapps市場のレポートを発表しました。

それによると、App Store初年度の売り上げを上回ったとのことです。

要点

・ブロックチェーン技術への期待
今回の調査結果は、App Storeが数年で世界規模まで拡大したことを考えれば、Dapps(仮想通貨)への普及の期待もできそうです。

 Dappsの売り上げがApp Store初年度の売り上げを上回る

言及してくれてありがとう。 EOS dappsに関する詳細な情報を含むDapp Market Annual Report 2018のフルバージョンをダウンロードする

Dapps.comのレポートによると、2018年度のDapps市場の売上高はおよそ7300億円に上ったとのこと。

これは、App Store初年度(2009年)の売上高を37%上回る額だということです。

App Storeはご存知の通り、iPhoneアプリを販売するマーケットであり、2009年から数年で世界を制する規模にまで急成長しました。

そのことを考えると、直近で急成長しつつあるDapps市場も今後数年でのさらなる成長に期待できるでしょう。

また、Dappsの普及に伴い、仮想通貨・ブロックチェーンの認知が広まることにも期待できそうです。

Dapps(分散型アプリケーション)・・・Dappsはブロックチェーンを基盤にしたアプリケーションのこと。とても簡単に説明すると「ブロックチェーン上で起動するアプリ」。現在は、一般的にゲームや仮想通貨取引所のことを主に指す。しかし、定義上では、仮想通貨全てをDappsと呼ぶことができる。

 

ゲーム分野で注目を浴びるDapps

Dappsは現在、技術の親和性の高さからゲーム分野での応用が注目されています。

国内では、gumiと資本提携を果たした「マイクリプトヒーローズ」が勢いのあるDappsゲームとして注目されているようです。

https://twitter.com/mycryptoheroes/status/1088746514636132353

App Storeがスマホの普及とともに広まったように、今後Dappsゲームの有力タイトルが出れば、それとともに仮想通貨・ブロックチェーン技術の認知拡大や普及につながるとの指摘もあります。

今回、Dapps.comの調査結果では、仮想通貨市場の低迷に反してDapps市場は急拡大しているので、「決済・送金」とは別の大きなテーマとして今年も注目となりそうです。

 

まとめ

Dapps.comのレポートによると、2018年度のDapps市場の売上高はおよそ7300億円に上り、App Store初年度(2009年)の売上高を37%上回ったとのこと。

App Storeが2009年から数年で急速に拡大したことを考えると、Dapps市場にも大きな期待ができそうです。

また、Dappsが拡大すれば、ひいては仮想通貨・ブロックチェーンの認知拡大・普及にもつながる可能性も。

その意味で、今年も引き続きDappsの動向は注目を浴びそうです。

 

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海外にも進出しこれから飛躍すること間違いない取引所です。

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イーサリアムクラシックの51%攻撃が終幕か!攻撃者はホワイトハッカーが濃厚に!

中国のセキュリティ企業SlowMist(スローミスト)は16日、51%攻撃の被害にあったETCが全て返金されたと報告しました。

攻撃者はホワイトハッカーだった可能性が高まっています。

要点

・攻撃者はホワイトハッカーだった?
ホワイトハッカーとは、通常の「ハッカー」とは反対に、善意をもってその技術を改良するのを目的に攻撃をするもの。今回は、blocチェーン上のセキュリティーや脆弱性を伝えるために攻撃を仕掛けたと言われています。

 イーサリアムクラシックの51%攻撃は終息か

SlowMist の BTI システムによると、51% の攻撃者が交換から奪ったすべての ETC が、2019で11:00 に戻ってきたことがわかった。

スローミストは、イーサリアムクラシックへの51%攻撃で被害を受けたロシアの取引所Yobit.Netに12万2735ETC(約5700万円)、中国のGate.ioに10万ドル分のETC(約2万3000ETC)が、攻撃者から返還されたと発表しました。

Gate.io側も公式から直接ETCが返還されたと発表。

先週から続いていたイーサリアムクラシックの51%攻撃騒動は終息したようです。

また、Gate.ioは今回の攻撃者が善意のある「ホワイトハッカー」だった可能性があるとコメントしています。

攻撃者側からの声明は今のところないようですが、ETCが返金されたのを考えると、システムの脆弱性を伝えるのが目的だったというのが妥当でしょう。

51%攻撃を受けたイーサリアム・クラシック(ETC)が10万ドル分返還される

 

国内の取引所の対応も注目に

国内ではコインチェックとビットフライヤーがイーサリアムクラシックの取り扱いをしています。

事件が発覚した時点で、両取引所はETCの入出金を停止していました。

17日夕方の時点では両社のアナウンスは確認できませんが、報道の通り51%攻撃が終息したのであれば、近日中には取引が再開される可能性があるので、その動向に注目です。

また、今回の51%攻撃騒動は、投資家の不安感を呼び市場の売り材料につながったとの指摘も一部であるので、本日以降の相場動向も念のためチェックしておいた方がよいでしょう。

 

まとめ

イーサリアムクラシックへの51%攻撃で被害を受けたロシアの取引所Yobit.Netは12万2735ETC(約5700万円)、中国のGate.ioは10万ドル分のETC(約2万3000ETC)が、攻撃者から返還されたと発表しました。

また、今回の攻撃者は善意のあるホワイトハッカーだった可能性が指摘されています。

このまま何も問題なければ、国内取引所も取引を再開すると思われるので、その動向に注目です。

 

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イーサリアムのアップデートが延期!実施は来週へ?

17日前後に実施を予定していたイーサリアムの「コンスタンティノープル」ですが、本日になって延期が発表されました。

開発者側からは遅くとも来週までに実施するとのことです。

要点

・イーサリアムのアップデート「コンスタンティノープル」
イーサリアムの時期アップデート「コンスタンティノープル」。2018年に低迷していたイーサリアムや市場全体のテーマとしても注目されています。

 コンスタンティノープルが延期!実施は来週へ?

https://twitter.com/DomainAddress4u/status/1085284366144679942

コンスタンチノープルのハードフォークは延期されます。

15日、イーサリアムのコア開発者は予定されていた時期アップデート「コンスタンティノープル」の延期を発表。

理由は、今回のアップデートで「リエントランシ攻撃」というスマートコントラクト特有の脆弱性が発覚したからとのことです。

スマートコントラクト・・・イーサリアム特有の機能。契約内容をあらかじめ記述しておき、それを自動的に執行できるようにするプログラム。わかりやすい例えは、自動販売機の仕組みをブロックチェーン上で応用したもの。

リエントランシ攻撃とは、イーサリアムのブロックチェーンから仮想通貨を盗めるようになる不正取引のようです。

この報告を受け、コンスタンチノープルのコーディネーターであるアフリ・スコエドン氏は遅くとも来週までに実施するとSNS「reddit」で発言しています。

イーサリアムが16日のアップデートでASIC対策を実装、売り圧の減少に繋がるか

 

延期が要因?イーサリアムの価格は下落

この発表が要因になっているか定かではありませんが、イーサリアムの価格は下落しています。

イーサリアムドル 15分足 1月15日~

イーサリアムは日本時間15日に入ってから、アップデートの思惑で買いが先行していたとの報道もありましたが、16日の未明に大幅に下落。

発表があった時間と重なる部分もあるので、今後も注視したいところです。

また、先に述べたようにスコエドン氏は来週までにアップデートを実施するとしているので、今後もイーサリアムの価格は乱高下する可能性が高まります。

またイーサリアムだけではなく、年明けからの相場は他の通貨もイーサリアムの値動きが先導している部分もあるので、時期アップデート「コンスタンティノープル」は市場全体の大きなテーマにもなっています。

具体的な日程はまだ明かされていないので、引き続き関連する報道に注目でしょう。

【1/14】イーサリアム、16日の大型アップデートを前に大きく下落。要因は?

 

まとめ

今回延期が発表されたイーサリアムの時期アップデート「コンスタンティノープル」。

コーディネーターであるアフリ・スコエドン氏によると、遅くとも来週までに実施するとのことなので、引き続きコンスタンティノープルに関連する報道には注目です。

また、再延期が発表されるなど、報道内容によっては相場が荒れる可能性があるので、通貨に関わらずしばらくの間はコンスタンティノープルのアナウンスに注目しておいた方がよさそうですね。

 

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【1/14】今週の仮想通貨市場はどうなる?再下落を始めた価格動向が最大の焦点か!

年明け堅調だった相場は先週半ばから再び下落の展開となっています。

今週の注目価格・市場の材料をまとめました。

要点

・ビットコインは節目の価格帯を割り込む
14日入り、ビットコインはサポートの価格帯を割り込んでいます。再び昨年安値も視野に入ってきており、価格動向が注目されます。

 ビットコインは節目の価格を割り込む

ビットコイン円 4時間足

以前からお伝えしていましたが、ビットコインは昨年12月17日以降、39万円から40万円の価格帯をサポートにして推移していました。

しかし、14日の未明にそのサポートを割り込んできています。

そのため次の下値の目安は、37万円や2018年最安値である35万円です。

なので、今週はどこで価格が下げ止まるかといった相場動向が最大の注目ポイントになりそうです。

さらに、昨年の最安値(35万円近辺)は中長期的なチャートでも重要な価格帯と指摘されています。

対ドルでビットコインが3000ドルを割り込むようなことがあれば、市場がさらに暴落する可能性があるので、局面を迎えている相場動向に注目です。

アルトコインに関しても、ビットコインが下落基調にあるうちは売り圧力が強まりそうです。

 

イーサリアムのアップデートが今週の目玉

今週、最大のイベントはイーサリアムの時期アップデート「コンスタンティノープル」です。

ブロックの進行具合にもよりますが、予定では16日頃と言われています。

イーサリアムが16日のアップデートでASIC対策を実装、売り圧の減少に繋がるか

年明けからはイーサリアムの価格上昇が、市場全体のセンチメントを改善していた部分もあるので、ETHの値動きも注目になりそうです。

また、アップデートの前後では価格が乱高下する可能性もあるので、取引をしている方は注意が必要でしょう。

仮に、イーサリアムのアップデート後に再びETHの価格が上昇するようなことがあれば、先週から続いている下落の流れも止まる可能性も考えられます。

その他の注目材料としては、Bakktのビットコイン先物ローンチです。

本来であれば、24日にローンチされる予定でしたが、米国政府機関の閉鎖の影響などで延期されることがすでに発表されています。

また、正式なローンチ日程は公式から年明けにも発表されるとのことなので、今週は関連する報道が大注目となるでしょう。

 

まとめ

ビットコインに関しては、短期的に節目であった価格を割り込んできているので、37万円や35万円といった次のターゲットで下げ止まるか注目です。

仮に、昨年最安値35万円を割り込んだ場合、対ドルで3000ドルというのは中長期的に重要な価格に。

また、16日にはイーサリアムのアップデートが実施予定で、その前後で相場が動く可能性もおおいに考えられます。

今週は相場が大きく動く週となりそうなので、その動向を注視したいところです。

 

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【1/8】今週の仮想通貨市場はどうなる?堅調なイーサリアムの値動きに引き続き注目か!

年明けの仮想通貨市場は比較的落ち着いた値動きとなっています。

今週の注目の価格・ポイントをまとめました。

要点

・直近のトレンドであるイーサリアム
来週、大型のアップデートが控えているイーサリアム。値動きも堅調なため、引き続き価格動向に注目でしょう。

 今週は堅調な推移を続けるイーサリアムの値動きに注目か!

年が明けてから市場やメディアのトレンドをさらっているのが、イーサリアムです。

来週には昨年秋から延期されていたアップデート「コンスタンティノープル」が実装されることもあり、今週以降も値動きに注目です。

イーサリアムドル 1時間足 12月17日~

現在はチャート上で重要な価格である167ドルをトライしているところ。

仮にここを明確に上抜けると、価格が大幅に上昇する可能性があります。

ビットコインほどではありませんが、時価総額2位のイーサリアム価格が上昇すれば、その他の通貨や市場のセンチメントも回復する期待もあります。

足元の相場は、このイーサリアムの堅調な値動きが牽引している部分もあるので、今週以降もその値動きに注目です。

2019年にイーサリアム復活!?ビットメックスCEO「ETHは200ドルへ」!

 

1月に控える大型材料の動向にも注目

市場全体の材料としては今月末にBakktのビットコイン先物ローンチが控えています。

2019年1月から3月の重要イベントと日程を確認しておこう!イーサリアムのアップデートも!

Bakktについては、本来24日にリリースが予定されていましたが、政府機関閉鎖により数日間ローンチが遅れる可能性が報道されています。

公式からはまだ発表がないため、正式なローンチの日程がいつになるのか、関連する報道に注目です。

またBakkt以外では、Fidelityのカストデイサービスも1月には開始されるとの報道がありました。

こちらも公式からは詳細な発表がないため、引き続き注目でしょう。

その他に、ナスダックのビットコイン先物についても詳細なローンチの日程は明かされていません。

専門家が指摘している重要材料は、あくまで「予定」であって、明確な日程が明かされていないのが多いため、今週以降も関連する報道に注目でしょう。

また報道によっては、市場のセンチメントが改善し、価格が上昇する可能性も大いに考えられるので、頭の片隅にだけでも置いておくと良いかもしれませんね。

 

まとめ

今週以降もイーサリアムの値動きに引き続き注目です。

具体的な価格は、167ドルを明確に上抜けてくるようだと、一段高の可能性が高まるので注目でしょう。

また、1月から3月に控えている大型材料の動向にも注目。

直近では1月末にBakktのビットコイン先物ローンチが控えているので、明確な日程など注目になるでしょう。

年が明けてからの仮想通貨市場は、大きな下落などがなく安定した状態が続いているので、市場全体の動向もチェックしておきたいところです。

 

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2019年1月から3月の重要イベントと日程を確認しておこう!イーサリアムのアップデートも!

2019年相場がいよいよスタートしましたが、第一四半期は重要イベントが多く専門家からも注目されています。

1月から3月のイベントをまとめました。

要点

・1月から3月のイベント
2019年第一四半期にはBakktやナスダック先物など多くの重要イベント控えて相場が大きく動く可能性があります。

 2019年第一四半期のイベントまとめ

今回まとめたイベントは銘柄に関わらず仮想通貨市場全体に影響を及ぼす材料です。

イーサリアムのアップデートに関してはETH特有の材料ですが、時価総額2位に浮上するなど話題になっているので追加しておきました。

 

1月中旬:イーサリアム「コンスタンティノープル」実施

2019年にイーサリアム復活!?ビットメックスCEO「ETHは200ドルへ」!

何も問題なければ、昨年秋から先延ばしにされていたイーサリアムの時期アップデート「コンスタンティノープル」が実施される予定です。

具体的な実施日はブロックの進行具合によって決まるためわかりませんが、だいたい16日前後と言われています。

2019年に入り時価総額2位に返り咲くなど、勢いづいているので注目でしょう。

 

1月末(未定):Bakktのビットコイン先物ローンチ

ゴールドマンサックス参入も噂されるBakktが12月12日に現物受け渡し先物開始!なぜ重要かも解説!

もともと24日に確定していたBakktのビットコイン先物ですが、規制の関係で末にずれ込むとのことに。

加えて現在、米国政府が閉鎖している関係上、さらに遅延されることも予想されます。

予測では31日までにローンチされるという記事もありますが、政府機関の閉鎖が長引けば2月にずれ込む可能性も出てきます。

 

2月27日:ビットコインETF可否判断

VanEck版ビットコインETFの可否判断が2月に延期!最終ジャッジメントは年明けへ!

今回の可否判断はSEC(米証券取引委員会)のルール上、延期されるのは不可で最終決定となります。

なので、これまでの可否判断日程より注目されるのは間違いないでしょう。

まだ少し先ですが、関連する報道で価格が上下する可能性があるので注目です。

 

1月~3月:Fidelity参入

Fidelityの運用額たった5%でも40兆円!仮想通貨市場の時価総額は2倍!バイナンスCEOが発言!

発表では1月にカストデイサービスをローンチするとされていた米ウォール街大手ヘッジファンドFidelity。

しかし、まだ具体的な日程の発表はないので、こちらも関連する報道には注目でしょう。

カストデイ以外にも取引サービスも開始するとされています。

 

1月~3月:ナスダックのビットコイン先物上場

ナスダック(Nasdaq)へビットコイン先物上場が確定!2019年第一四半期の注目材料に!

Fidelityと同じく、具体的な日程が発表されていないのがナスダックのビットコイン先物上場。

これまでの報道だと、1月から3月(第一四半期)を目途にローンチするとのことだったので、関連する報道に注目です。

 

まとめ

直近の1月ではイーサリアムのアップデート、Bakktの先物がローンチされる予定なので、関連する報道には注目です。

また、その他で日程まで確定しているのはビットコインETFの可否判断のみなので、詳細な日程などに関係する報道は要チェックです。

上記に挙げたのはいずれも相場を動かす大きな材料とされているので、1月から3月に相場がどのように動くか注目でしょう。

 

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