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【保存版】仮想通貨取引所の手数料ランキング!おすすめはどこ?

仮想通貨取引を始める方はほとんどが仮想通貨取引所を利用するかと思いますが、取引所を利用するには手数料がかかります。 取引所によって手数料の金額は異なるので、初心者の方はどの取引所を使えば良いのか迷ってしまいますよね。 そ ... No tags for this post.

イーサリアム共同設立者、ウォールストリートが数千兆円を市場に投入!米アナリスト「ビットコインは上昇トレンドへ」

22日、イーサリアム・カルダノ(ADA)の共同設立者チャールズ・ホスキンソンズ氏がツイッターで今後の仮想通貨市場についてツイートしました。

同日、CNCBで米アナリスト、トッド・ゴードン氏もビットコインが上昇トレンドへ回帰する見解を述べました。

 

要点

・専門家2名による見解

仮想通貨市場は下落基調にありますが、多くの専門家が今後上昇していくのを予想しています。

・機関投資家とは

ヘッジファンドや、生保など資産を法人で投資している組織です。

個人とは運用額がケタ違いで、数十億~数百送円の規模になります。

イーサリアム・カルダノ創業者は今後数千兆円資金が流入すると発言

イーサリアム、カルダノの共同設立者、チャールズ・ホスキンソンズによると、今後仮想通貨市場に数千兆円の資金が流入するとのことです。

古いメディアの仮想通貨について欠けていることは、次の規制の波の後、ウォールストリートは、温存しているすべての資本でパーティーに現れようとしているということです。それは最終的には数十兆ドル(数千兆ドル)の規模で入ります。未来は明るいです。

「数千兆円」と聞くと規模が想像できませんが、現在の仮想通貨市場の規模が約30兆円です。

なので、これから市場は数百倍の規模に成長するというのです。

とても単純に考えると、仮想通貨の価格も数十~数百倍になる計算です。

 

ホスキンソンズ氏考える根拠

ホスキンソンズ氏も、やはり機関投資家の資金流入が根拠になっているようです。

機関投資家が仮想通貨市場へ参入するのは、今年4月から報道され始め、市場の大きなテーマとなっています。

しかし、現段階では市場の規制が整っておらず、まだ参入できないのが現状のようです。

ホスキンソンズ以外にも専門家の多くは今後機関投資家が参入するとみており、実際に機関投資家へ向けた取引プラットフォームの設立も増えてきています

より詳しく知りたい方は下の記事を参考にしてください。

 

米アナリストは2019年までにビットコインが100万円に回復すると予想

22日のCNBCでは、米アナリストトッド・ゴードン氏が、ビットコインが2019年までに約100万円(1万ドル)まで回復すると発言しました。

ゴードン氏は、チャートを駆使するアナリストとして有名です。2016年の原油価格も見事に的中させています。

 

ビットコインは4000ドルまで下落したあと1万ドルへ

しかし、ゴードン氏の予想はただ単純に上昇するだけでなく、一度4000ドル(40万円台)まで下落するとのことです。

この予想も、得意のテクニカル分析によるもので、仮想通貨市場にもテクニカルは当てはまるとしています。

現段階では、予想通りになっているので、今後この予想が当たるのか注目したいですね。

 

まとめ

多くの専門家は、仮想通貨市場にポジティブな意見をもっています。それには少し時間がかかるというのも忘れてはなりません。

上述した通り、機関投資が参入するには、規制が整わないといけないからです。

しかし、アメリカでもSECがイーサリアムについて発言するなど、規制面も徐々に整いつつあります。

ホスキンソンズ氏らがいうように、これから価格が上昇していくのなら、今は耐え時ですが買い増すチャンスとも言えそうです。

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

GMOコインこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です

先日からイーサリアム・リップル・ライトコイン・ビットコインキャッシュのレバレッジ5倍のサービスが開始され話題にもなっています。

ビットコインではレバレッジ10倍の取引が可能。

 

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
ビットコイン 最大10倍 無料 無料
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また、初心者のかたでも簡単にできる注文と手数料の安さも魅力です。

 

セキュリティー面では、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策をとっています。

まだ、価格の安いうちに、少額からでも仕込んでチャンスを逃さないようにしておきましょう

 

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他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

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理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

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ビットフライヤーが受けた業務改善命令の内容がヤバいと話題に・・・

717: 2018/06/22(金) 19:09:21.87 ID:4zsp3eM5
各社の行政処分内容見たけどここが一番酷かったw 
他は少ないとこだと6項目だけなのにここだけ10超えてる 
https://www.fsa.go.jp/policy/virtual_currency02/index.html 

i. 経営管理態勢の抜本的な見直し 
ii.マネー・ローンダリング及びテロ資金供与に係るリスク管理態勢の構築 
iii. 反社会的勢力等の排除に係る管理態勢の構築 
iv. 利用者財産の分別管理態勢及び帳簿書類の管理態勢の構築 
v. 利用者保護措置に係る管理態勢の構築 
vi. システムリスク管理態勢の構築 
vii. 利用者情報の安全管理を図るための管理態勢の構築 
viii. 利用者からの苦情・相談に適切に対応するための管理態勢の構築 
ix. 仮想通貨の新規取扱等に係るリスク管理態勢の構築 
x. 上記ⅰ.からⅸ.の改善内容の適切性や実効性に関し第三者機関の検証を受けること 

特にiとviiiクソワロタw


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引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1526477115/


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コインチェック(Coincheck)で入金する方法を徹底解説!

コインチェックは多種多様なアルトコインを取り扱っていることで知られています。 2018年はじめ頃には世間を賑わせた取引所ですが、トレード方法もわかりやすく初心者にオススメの取引所です。 この記事では「コインチェックで入金 ... No tags for this post.

コインチェックの手数料を徹底解説!高い?安い?

仮想通貨取引所を選ぶ際には、取引で発生する手数料について確認することも大切です。 手数料の金額は仮想通貨取引所によって異なるので、それぞれを比較しながら検討することをおすすめします。 コインチェック(coinchek)に ... No tags for this post.

衝撃!bitFlyerが新規顧客受け入れを停止!2018年下半期はどこの取引所を使えばいい?

本日22日のNHK NEWS WEBにて、bitFlyerが新規の顧客受け入れを停止することが判明しました。

理由は、金融庁の業務改善命令を受けての、経営改善とのことです。

 

要点

・業界に衝撃が走る
コインチェックが本格始動していない中「国内最大手」の地位をとっていたbitFlyer。

突然の新規顧客停止に衝撃が走っています。

・2018年下半期に登録すべき取引所

コインチェックとbitflyre大手2社が登録できない今、おすすめの取引所を紹介します。

bitFlyerが新規顧客受け入れを停止

NHKニュースによると、bitFlyerは本日午前に金融庁から、マネーロンダリング対策などの内部管理がなされていないとし、業務改善命令を受けました。

これを受けて、bitFlyerは当面の間、新規の顧客受け入れを停止することを発表しました。

※追記 ツイッターで公式アナウンスがありましたが、新規顧客受けれ入れ開始時期は触れていないもようです。

新規顧客受け入れ開始時期は?既存の顧客のサービスは継続

ただし、サービスを停止することはなく、既存の顧客の取引は継続するとのことです。

本稿執筆時点(22日15時)で、公式の発表はなく、わかっている事実は「bitFlyerの新規登録ができなくなる」ことだけです。

NHKの取材に対し、ビットフライヤー側は「現時点ではお答えできない」とコメントしているとのことです。

 

今後の展開と影響は?

まずは、公式の発表を待ちましょう。

現時点で、bitFlyerは国内最大手の取引所だったので、今回の報道は金融庁の規制強化がわかるものでした。

また、夏はSBIなどの参入も控えており、仮想通貨業界の地位が変わる可能性もあります。

 

2018年下半期はどの取引所を利用したほうがいいのか

では、これから取引所に登録するとしたらどこに登録すればいいでしょうか?

おすすめはBITPointとGMOコインです。

 

おすすめの取引所①BITPoint

ビットポイントは、ビットフライヤーが停止している今、もっともおすすめできる取引所です。

①ビットフライヤーを除いて、国内で唯一信託保全がある取引所である
②海外展開やテレビCMなど新規顧客の獲得に力を入れると発表しており、サービスの拡大が期待できる

先日、決算説明会では、今期の強気の売り上げ目標も発表したばかりです。

今期は新規顧客の獲得に力を入れるとも発表しており、良くも悪くもビットフライヤーと真逆の動きとなりそうです。

おすすめ取引所②GMOコイン

GMOコインもビットポイント並び、これからのサービスに期待できる業者です。

直近では国内で2社目となるアルトコインのレバレッジサービスも開始しています。また、直接関係はないですが、マイニングマシンの発売や、将来的には取引所の開設も検討しているとのことです。

 

まとめ~2018年に登録をおすすめする取引所~

BITPointGMOコインはビットフライヤーがない現在、もっともおすすめする取引所です。

 

BITpoint サービス概要

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大25倍 0.035% あり

BITPointでは最大25倍のレバレッジ取引が可能。

そして何より、国内で唯一の信託保全があるので、安心して取引できます。

 

GMOコイン サービス概要

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
ビットコイン 最大10倍 無料 無料
アルトコイン4種類 最大5倍 無料 無料

GMOコインではビットコインの最大10倍のレバレッジ取引が可能。

イーサリアム、リップル、ライトコイン、ビットコインキャッシュではレバレッジ最大5倍の取引が可能です。

BITPointのほうがやや手数料は安いですが、他の取引所も加味すると、この2社の手数料は国内でもトップクラスの低さです。

ビットフライヤーに関しては、まずは公式の発表を待ちましょう。新規顧客の受け入れ再開時期によっては、業界に大きな影響を与える可能性もあります。

そして、上に挙げた2社はこれからサービスが充実し、注目を浴びる取引所です。

まだ登録していない方は、ぜひこの機会に登録してみてはいかがでしょうか。

 

BITPOINT公式サイトはこちら

GMOコイン公式サイトはこちら

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

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山本一郎氏、ビットフライヤー(bitflyer)の問題を完全に把握していた模様wwwwwww

512: 2018/06/22(金) 14:01:30.68 ID:2jeKEobA
ビットフライヤーFXの賭博疑惑(ビットコイン現物価格と結びつける仕組みがインチキなので現物と無関係な値動きが許される、ただの賭博 
SFDの杜撰な仕組みで高額手数料裏口徴収 
糞サーバ長期放置で、破産する顧客多数 
杜撰な本人確認で、反社会勢力のマネロン放置 


ビットフライヤーの問題をやまもといちろうは把握してたかw

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引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1529634604/


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【速報】仮想通貨交換業者ビットフライヤー(bitflyer)さん、新規顧客受け入れを停止・・・

267: 2018/06/22(金) 13:14:47.06 ID:9WUGo7b9
仮想通貨 ビットフライヤー新規顧客受け入れ停止へ 
2018年6月22日 13時05分 


仮想通貨の交換会社で最大手の「ビットフライヤー」は、マネーロンダリング対策などの内部の管理体制が不十分だとして、22日午前、金融庁から業務改善命令を受けました。 
これを受けて会社は、当面、新規の顧客の受け入れを停止して経営体制の改善を急ぐ異例の方針を固めました。

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引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1529634604/


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中国政府の公式仮想通貨格付け!第2弾が発表!1位はEOS、2位イーサリアム、全ランキング掲載!

20日、中国政府公式の仮想通貨格付け第2弾が発表されました。

今回は、発表された全銘柄のランキングを掲載しています。

要点

・中国の仮想通貨格付け

5月17日に中国政府が初めて公式に仮想通貨の格付けをおこないました。

メディアでは話題になりましたが、ランキングには賛否両論あるようです。

・スマートコントラクト系の仮想通貨が有利?

中国政府はイーサリアムのようなスマートコントラクトを実装している通貨を高く評価しているようです。

中国政府公式!仮想通貨格付け第2弾

ランキングは以下になります。

1位 イオス 16位 コモド
2位 イーサリアム 17位 ビットコイン
3位 ネオ 18位 ストラティス
4位 ステラ 19位 アイオタ
5位 リスク 20位 ヴァージ
6位 ネビュラス 21位 ダッシュ
7位 スチーム 22位 バイトコイン
8位 ビットシェアーズ 23位 ナノ
9位 リップル 24位 ライトコイン
10位 クオンタム 25位 シアコイン
11位 ウェーブス 26位 エイチシェア
12位 カルダノ 27位 ジーキャッシュ
13位 モネロ 28位 ビットコインキャッシュ
14位 アーク 29位 ディークレド
15位 イーサリアムクラシック 30位 ネム

イオスが健闘をみせる!イーサリアムは2位に

今回のランキングの1位はイオスでした。

イオスの役割は、簡単にいってしまうとイーサリアムと同じです。

スマートコントラクトを持ち、基本は分散型アプリケーションを応用するのを目的としています。

前回1位だったイーサリアムは2位にランクダウンしています。

 

リップルが健闘!ランキング急上昇

前回のランキングで17位だったリップルは、今回6位と急上昇しています。

その他、ビットコインやライトコインなど、国内で取引できる主要な通貨のランキングは前回からあまり変化はありません。

なお、前回のランキングはこちらに掲載されています。

中国政府公式の仮想通貨格付けが発表!1位はイーサリアム!全28種類ランキング公開

 

格付けの目的とは?

中国がこのような格付けをおこなうのは、ブロックチェーン研究者のため、共通した指標をつくるのが目的です。

このようなランキングを共有しておけば、研究する人側にとっては効率よく進められるということですね。

なので、ランキングをあまり気にする必要はないでしょう。

しかし、中国政府が仮想通貨研究に対し積極的な姿勢をみせているのは、重要なポイントです。

 

中国は分散型プラットフォームの仮想通貨を支持?

前回もそうでしたが、ランキング上位にはイオス、イーサリアム、リスクのように分散型プラットフォームを目指している仮想通貨が高く評価されています。

反対に、ビットコイン、ライトコイン、ビットコインキャッシュなど、送金・決済に特化した仮想通貨はあまり評価されていません。

 

まとめ

とはいえ、これらの通貨はいわば「中国政府のお墨付き」をもらったのと同じです。

なので、ランキングに関わらず、ランクインした時点で将来有望な仮想通貨といえるでしょう。

前回は、ランキングに反対意見も多かったようですが、あくまで中国政府独自のランキングです。

自分が推す銘柄はランクインしているのかぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

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ハッキングされた韓国取引所ビッサム(Bithumb)当初示した金額(350億ウォン)より被害額が減る模様

74: 2018/06/21(木) 18:06:08.96 ID:VQySQBwQ
Bithumb 
@BithumbOfficial 
10分10分前 
[Jun 20th Incident Report] 
We would like to share with you the events that took place on June 20, 2018 and the steps we're taking to ensure that your asset is safe and secure with Bithumb. 

ツイートでたね 
被害額は35億から少なくなるらしい


bithumb-token-singapora-ico_top


引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1529569768/


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仮想通貨Zaifサポートの対応がヤバすぎるとtwitterで話題にwwwwww

63: 2018/06/21(木) 00:46:05.65 ID:8clBgGVN
Zaif「金融庁にチクったら訴えるからな」 


zaif


引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1529325336/


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仮想通貨取引所ビットポイント(BITPoint)は今期売上目標209億円!注目の取引所となるか

20日、仮想通貨取引所ビットポイントを運営するリミックスポイントの決算説明会が実施されました。

そこで、今期は強気の売り上げ目標が発表されました。

要点

・ビットポイントが今期の売上目標を発表

ビットポイントが今期の売上目標を発表しました。

その内容からは今期のサービスに期待できそうです。

・あらためてビットポイントを紹介

今期注目の取引所ビットポイントを予習しておきましょう。

ビットポイントが今期の売上目標を発表

決算説明会では前期の売上などもあわせて発表されました。

期間 売上高
2017年4月1日~2018年3月31日 45億4700万円
今期(2018年4月1日~2018年3月31日) 209億200万円

なんと今年の売り上げ目標を前期比約5倍です!

よほどの勝算があるのでしょうか。

 

ビットポイントの今期のサービスに期待!?

わかっている内容としては、今期から沖縄にコールセンターを配置、顧客のサポートを強めます。

また、サーバーなどの強化も行い、小田社長はコインチェックやビットフライヤーの規模感までもっていく」と期待の高いコメントもしています。

最大の注目ポイントは予算数十億を投入するテレビCMです。

どのタレントが起用されるのか楽しみですね。これからビットポイントの名前をテレビで聞く場面も増えるかもしれません。

 

海外事業にも進出!強気の姿勢

ビットポイントは海外へ進出していくことをすでに発表しており、27日からはマレーシアで交換所が開設されます。

小田社長が海外展開をする理由はなかなか的を得ているように思えます。

海外進出の理由
①ビットポイントを始めた段階で国内の企業が参戦してくるのを見込んでいた
②海外ユーザーが日本へきたとき、そのまま仮想通貨で決済できる

確かに、①はすでに多くの国内企業が参戦を発表しており、見事に予想を当てています。

②も日本への観光客が増える中で、おもしろいビジョンですね。

さらに、小田社長はFXや証券取引はうまくいくと思っていないとし、中長期的には仮想通貨による店舗決済に力をいれていくとメディアのインタビューで答えています。

これも、現在の仮想通貨が利用されるのではなく、投機の的になっている問題をついており、なかなか鋭い意見です。

 

まとめ

とにかく、まずはテレビCMがどのようなものか期待したいですね。

そして、これから充実していく顧客サポートでますます使いやすい取引所になりそうです。

まだビットポイントに登録していない方は、乗り遅れないように今から登録しておきましょう

参照元:https://jp.cointelegraph.com/news/why-bitpoint-promotes-overseas-expansion

 

これから仮想通貨を取引するなら今期最大注目のビットポイントで

BITPointはこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です。

上のニュースでもあったように、今期さらにサービスを拡大していくとのことなので、口座を持っていない方は登録しましょう。

 

サービス内容

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大25倍 0.035% あり

取り扱い通貨は、ビットコイン・イーサリアム・ライトコイン・リップル・ビットコインキャッシュの5種類。

資本金額はビットフライヤーを超える規模であり、信託保全といって顧客の資産が銀行によって補償されるサービスも完備しています。

取り扱い通貨が少ないのがややデメリットですが、そのほかの点で国内トップクラスのサービスです。

すでに充実したサービスですが、小田社長によるとビットフライヤー・コインチェックの規模までもっていくとのこと。

海外にも進出しこれから飛躍すること間違いない取引所です。

まだ口座を開設していない方は、この機会に登録するのをおすすめします。

BITPOINT公式サイト

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ICOが「審判の日」を迎える!?CBOBとナスダックCEOが警告!ICOコインが0円になる!?

19日、CBOB社長クリス・コンキャノン(以下コンキャノン氏)がSECの規制により、投資家が保有しているICOコインが無価値になると発言しました。

今回は、発言の真偽と解説をふまえて紹介します。

要点

・CBOBとSEC

CBOBは米シカゴ・オプション取引所、イメージとしては日本の東証です。

SECは米証券取引委員会です。アメリカの証券取引を監査する最高組織となります。

・審判の日は2段階によってやってくる

コンキャノン氏いわく「審判の日」は2段階あるといいます。

ただし、ビジネスインサイダーが報じただけで真偽は不明となっています。

SECの規制により、ICO市場に審判の日が訪れる

19日のビジネスインサイダーで、コンキャノン氏は「審判の日」という言葉を使い、ICO市場に規制が入ると発言しました。

また、20日のCNBCではナスダックCEOもICOに対し否定的な見解を述べました。

 

コキャノン氏がいう2段階の波

コキャノン氏いわく、「審判の日」は2段階あるといいます。

①ICO市場への調査と取り締まり
②企業に対し集団訴訟を起こす

さらに、報道で一番驚くのは投資家が持っているICOコインの価値がなくなるというものです。

簡単にいってしまうと、SECというアメリカの最高組織が規制を強めることで、今までのICOが全て違法になってしまいます。

それにより、訴訟を起こすこともでき、投資家の持っているトークンの価値がなくなると言いたいのでしょう。

 

真偽は不明

気をつけなければいけないのは、これはSEC当局の発言ではなく、CBOBトップがメディア内で発言したことです。

なので、本当にそうなるのか真偽は定かではありません。

先日もSEC幹部が「イーサリアムは違法ではない」という旨の発言をしており、全ての仮想通貨が規制の対象になるわけではなさそうです。

 

ナスダックCEOもICOに対しコメント

20日のCNBCでコキャノン氏に呼応するように、ナスダックCEOもICOに対し見解を述べました。

CEOフリードマン氏は「ナスダックでの仮想通貨取引を検討している」といった好意的な発言をしていました。

 

ICOは無法地帯

番組でフリードマン氏はICOを批判。理由は以下です。

①不透明性やルールがまったく存在しない
②買い手が全て投資家である

確かに全てではありませんが、ICOに詐欺が横行しているのは確かです。

今まで好意的な発言をしてきたフリードマン氏も厳しい見解を示しました。

 

まとめ・今後どうなる?ポジティブ・ネガティブな捉え方

まず、今後はSECがどのように規制をするのかが最大の注目ポイントです。

動向次第では、ビットコインなどの価格が動く可能性もあります。

もし、コキャノン氏がいうように規制が厳しいものなら、取引自体が減ってしまう可能性もあります。

 

ポジティブに考えると市場の健全化へ一歩前進

2017年に急激に人気が上がり、2018年に入ってからは取引は減っているものの認知は広まっています。

その中で、ナスダックCEOがいうように、市場にまだ何もルールが存在しないのは確かです

もし、今回SECが規制すれば、初めて仮想通貨市場に規制が一歩前進するといっても過言ではありません。

市場が健全化すれば、より公的なマネーも入りやすく、長期的には価格の上昇も見込めます。

まずは、SECの規制がどのような内容になるのか注目したいですね。

 

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