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コインチェック認可でリップル(XRP)は上がるのか

171: 2018/08/12(日) 06:57:17.96 ID:/U2xIJ3m
コインチェック認可でXRPは多少上がるかもしれない。 
しかし、XRPより、コインチェックのオーナーである、マネックス社の株を買った方がいい。 

何故なら、例え金融庁がコインチェック再開を認可しなくても、マネックス社の価値は時価1,400億前後で変わらん。 
認可されれば短期で爆上げするし、認可されなくても決算が良いから長期で強い。 

一方で、XRPはコインチェックが凍結されたままなら、死ぬ運命。コインチェックの口座数は、ビットバンクの約50倍。これ無しには厳しい。

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引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1533998439/


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BITPOINTの特徴は?ログインできないときはどうしたらいい?

仮想通貨のFX取引ができ、国内最大級のレバレッジ率を誇り玄人におすすめの仮想通貨取引所がBITPoint(ビットポイント)です。 ただ、いざ仮想通貨取引に慣れてきたから前に登録したBITPoint(ビットポイント)で取引 ... No tags for this post.

バイナンス(BINANCE)がXRPを基軸通貨に採用するのはそう遠くない!?海外メディアによる考察

バイナンスが、XRPを基軸通貨に採用するのは、そう遠くない将来に実現するかもしれません。

「Coin Grape」という海外メディアに考察記事がアップされていますが、リップル社のEmi Yoshikawa氏もこのことについてツイートしています。

要点

・XRPの基軸通貨採用

ある仮想通貨が基軸通貨として採用されると、その通貨は価値が安定し取引量が増えるというメリットがあります。

バイナンスがXRPを基軸採用するのはそう遠くない未来にやってくる!?

今回は公式の発表ではなく、あくまで海外メディアによる考察ですが、リップル社Emi Yoshikawa氏もこの記事に共感しているようです。

XRPには、常にそ非常に支持が厚く大きく活発なコミュニティがあります。コミュニティが、基軸通貨としてXRPを追加するためにBinanceに声をあげるなど、情熱的な方法を取っている中で、それはちょうど現実になるかもしれません。

この考察記事の要点をまとめると以下になります。

①XRPはコミュニティーの支持が高く、コミュニティーがバイナンスへアプローチしているので、バイナンスが基軸採用する可能性も十分にあり得る。
②XRPはDCEXなど、最近になって多くの取引所が基軸採用しており、送金スピードも早い。

XRPは直近で、特にアジアの取引所が基軸採用しています。

その中でも顕著なのが、DCEXです。

DCEXは、XRPのみを基軸採用している取引所となります。

BTC以外でのアルトコインでは、確かに基軸採用の動きが広まっているという印象ですね。

XRPは8月に暴騰するのか!?世界初!XRP基軸のみの取引所DCEXの誕生とトム・リー氏の見解

 

バイナンスへ直接アプローチする動きが広まる

Coin Grapeによると、コミュニティーの中ではバイナンスへ、基軸通貨に採用してもらうアプローチが始まっているようです。

https://twitter.com/IntelliCrypto/status/1025445241199972352

ハロー、バイナンス。私は、あなたのプラットフォームに基軸通貨ペアとして XRPを追加て欲しいと思います 。それを調べていますか? XRPコミュニティーはバイナンスの大ファンであり、XRPは確かに膨大な量を駆動することができます。ビル(コインベースの別名)のようにはなってはいけません。乾杯!

https://twitter.com/C3_Nik/status/1027600251157442561

我々は、バイナンスではるかに迅速に値を移動するために、バイナンスでXRPが基軸通貨に採用されるのを見てみたいと思います!

CZ(バイナンスCEO)に問いかけてください!

それらを知らせるためにリツイートをしましょう!

現在は、上記のようなリツートでの運動が行われているようなので、リップラーの方はぜひリツイートしてみてはいかがでしょうか。

※本記事は下記の記事を参照にして執筆したものです。公式の発表ではないので、参考程度にしてください。
参照元:https://coingape.com/binance-using-xrp-base-currency-weiss-ratings/

 

まとめ

繰り返しにはなりますが、今回はコミュニティーの考察記事なので、必ずXRPがバイナンスに上場されるわけではありません。

しかし、ここ最近、XRPを基軸通貨に採用する取引所が増えているのは確かです。

また、DCEXの誕生は、XRPが基軸通貨として機能できることの証明でもあったでしょう。

ツイッター上では、活動が行われているみたいなので、バイナンスCEO・CZの反応にも期待したいですね。

 

下半期大注目のBITPointでリップルの売買を始めよう!

 

BITPointは、コインチェック、bitFlyerがサービスを停止している中、2018年最大の注目取引所となっています。

BITPointの3ポイントは以下になります。

BITPoint3大特徴

①国内圧倒的!資本金44億円!顧客の資産が保証される信託保全完備
②ビットコインレバレッジ最大25倍可能!チャンスの相場で大きく稼げる
③入出金・取引手数料無料!国内最安値クラスの手数料

 

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大25倍 0.035% あり

 

小田社長によると、今年はビットフライヤー・コインチェックの規模まで取引所を成長させるとのこと。

海外にも進出しこれから飛躍すること間違いない取引所です。

上の記事のように、現在はビットコインの価格が上昇しており、チャンス相場到来となっています。

まだ口座を開設していない方は、この機会に登録するのをおすすめします。

BITPOINT公式サイト

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2018年に注目すべきアルトコインは?おすすめの取引所も紹介!

仮想通貨と言えばビットコインが有名ですが、そのほかにも1,600種類以上のアルトコインと呼ばれる仮想通貨が存在しています。 アルトコインの中には将来性があり急成長を遂げているものがあり、今後投資対象として注目される通貨が ... No tags for this post.

BITPOINT(ビットポイント)の入金と注意点を徹底解説!

「BITPOINT(ビットポイント)って聞いたことはあるけど、日本円で入金できるの?」 「手数料や反映時間は、他の取引所と比べてどうなんだろう?」 と思っている人のために、今回はBITPOINT(ビットポイント)の入金方 ... No tags for this post.

【最新版】BITPointとは?特徴・評判・メリット・デメリットまとめ!2018年大注目の取引所でトレードしてみよう!

BITPOINTの特徴からSNS上での評判、さらにメリット・デメリットをまとめました。

BITPOINTはcoincheck、bitFlyerがサービスを停止している中、セキュリティーも高くもっともおすすめしたい大手取引所です。

これを読めばBITPOINTがどんな取引所かわかるので、登録していない方はぜひ参考にしてください!

BITPOINTの3大ポイント

①ビットコインレバレッジ最大25倍可能!

②他社と比較しても圧倒的に安い手数料!

③資産が保証される信託保全完備!高度なセキュリティー

BITPOINTってどんな会社?概要

BITPOINTは東証第2部上場のリミックスポイントという会社が経営している仮想通貨取引所です。

資本金は44億円と国内取引所と比較しても圧倒的な額を誇り、充実したサービスを提供しています。

リミックスポイントの小田社長は、メディアの出演も多く、好感が持てる人物です。

会社概要

社名 株式会社ビットポイントジャパン
設立 2016年3月
代表 小田玄紀
所在地 東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー36階
資本金 44億3000万円(資本準備金含む)

BITPOINTで取引できる通貨はビットコイン、イーサリアム、リップル、ライトコイン、ビットコインキャッシュの計5種類です。

 

2018年下半期もっともおすすめしたい!BITPOINTの3大ポイント!

coincheck,BitFlyerがサービスを停止している中、BITPOINTは下半期もっとも注目の取引所となっています。

今までプロモーションなどを積極的に行っていなかったせいか、認知度も低い印象ですが、サービス内容は国内でずば抜けたスペックを誇っています。

BITPOINT注目の3大ポイント

ポイント① ビットコインレバレッジ最大25倍可能!
ポイント② 他社と比較しても圧倒的に安い手数料!
ポイント③ 資産が保証される信託保全完備!高度なセキュリティー

 

ポイント①ビットコイン最大レバレッジ25倍可能!

現在(2018年8月時点)の日本の法律では、仮想通貨の最大レバレッジは25倍です。

BITPOINTでは、その最大25倍のレバレッジでビットコイントレードをおこなうことができます。

もちろん、レバレッジは下げることも可能。

レバレッジ25倍は、国内の取引所で提供している取引所は意外と少なく、貴重な取引所となっています。

 

ポイント②他社と比較しても圧倒的に安い手数料!

BITPOINTの手数料は、国内他社と比較して一番安いと言っても間違いありません

手数料一覧

入出金手数料 取引手数料 仮想通貨入出金手数料 スワップポイント
無料 無料 無料 0.035%

かかる手数料はなんとスワップポイントのみ!それも国内取引所では0.04%が平均となっていますが、それより低い0.035%です!

※スワップポイントは、レバレッジ取引で次の日もポジションを持つ場合、日ごとにかかる手数料のことです。

 

ポイント③資産が保証される信託保全完備!高度なセキュリティー

BITPOINTは信託保全も完備!国内取引所の中で、信託保全を兼ね備えてるのは、bitFlyer、BITPOINTの2社のみです。

信託保全とは、取引所と銀行が提携を結び、万が一取引所が倒産する事態になっても、銀行が顧客の資産を保証してくれる制度のこと。

利用時の安心感はずば抜けています。

取引システムは楽天証券の元CTO(最高技術責任者)原田 勉氏が開発、証券会社でもトップクラスのセキュリティーを誇っています。

もちろん、基本的な2段階認証、コールドウォレットの管理、マルチシグ、資産分割管理も実施。

セキュリティーにおいても国内大手トップクラスのレベルを誇っています。

 

BITPOINTの評判・メリット・デメリット

BITPOINTは、他社と比べてプロモーションに力をいれてこなかったので、認知も低い印象です。

しかし、2018年下半期からはテレビCMの製作も発表され、SNS上でも徐々に注目が集まってきています。

 

BITPOINTのデメリット

BITPOINTのデメリットを挙げるとすれば、スプレッド(買い価格と売り価格の差)が広いことと、取り扱い通貨が若干少ないことです。

ただ、手数料が無料であったり、上に挙げたサービスをトータルで考えてもデメリットは許容の範囲内。

今後ユーザーが増加していけば、スプレッドは狭くなる可能性もあり、目をつむれる範囲でしょう。

また、金融庁から出された業務改善命令について、小田社長は「淡々と」対応していくとコメントしており、できれば年内に対応を終える予定とのことです。

 

まとめ

これだけで、BITPOINTがどれだけ優秀な取引所かというのはおわかりいただけたでしょう。

小田社長は、今後、bitFlyerやcoincheckの規模にまで取引所を成長させていくという強気の発言もしています。

テレビCMなどプロモーションに力を入れていくことから、今後さらにユーザーの増加が見込める大注目の取引所です。

現在は申し込み殺到により、口座開設が遅れているとの口コミもSNS上で見かけるので、まだ登録していない方はお早めに登録を済ませておきましょう。

 

BITPOINT公式サイト

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リップル(XRP)取引におすすめな仮想通貨取引所ランキング

リップル(XRP)は数ある仮想通貨の中でも高い人気を誇っているコインです。 主流となっているビットコインとは違った性質を持っており、将来性が期待されるコインの一つです。 しかし、いざリップル(XRP)を購入すとなると、ど ... No tags for this post.