bitflyer(ビットフライヤー)

No tags for this post.

仮想通貨取引所bitFlyerでビットコインが当たるキャンペーン中!

現在、仮想通貨取引所bitFlyerでビットコインが当たるキャンペーンが実施中のようです

仮想通貨取引所を利用するだけでビットコインがもらえるなんて魅力的なキャンペーンですよね!

仮想通貨取引所bitFlyerといえば最近テレビCMも再開しており、

乃木坂46の齋藤飛鳥さんが出演したことで注目を集めています。

ここでは仮想通貨取引所bitFlyerの特徴や詳しいキャンペーン内容を見て行きたいと思います。

 

仮想通貨取引所bitFlyerとは?

仮想通貨取引所bitFlyerは国内で最大級の仮想通貨取引所ということもあり、

ユーザー数も日本で一位の仮想通貨取引所になります。

2014年1月に設立されており、仮想通貨取引所として長い歴史を持っています。

そのため、三井住友銀行グループのSMBCベンチャーキャピタルや、

みずほキャピタル、第一生命などから出資を受けています

これだけの大手企業から出資を受けていることもあり、安心して利用できる仮想通貨取引所と言えるでしょう!

 

仮想通貨取引所bitFlyerの特徴は?

では仮想通貨取引所bitFlyerがどのような特徴を持った取引所なのか見て行きたいと思います。

日本で一番利用されている取引所ということもあり、

魅力的な特徴がたくさんあるのでぜひ口座開設の参考にして見てください!

 

ビットコイン取引量が日本一

仮想通貨取引所bitFlyerはビットコインの取引量が日本一の取引所として知られています。

国内の仮想通貨取引所の数は年々増え続けていますが、

その中で仮想通貨の代表であるビットコインの取引量日本一を保持しています。

取引量が多いということは通貨の流動性が高いということなので、

自分が意図した価格で通貨を取引しやすくなるというメリットがあります。

ビットコインを取引して見たいという方はまずこちらの仮想通貨取引所bitFlyerがオススメです!

 

初心者でも使いやすい取引所

仮想通貨取引所bitFlyerは日本で一番利用されている取引所ということもあり、

仮想通貨取引初心者の方でも簡単に取引できるように作られています。

取引所のアカウントの開設はメールアドレスを登録するだけなので、

これまで仮想通貨取引所を利用したことがない方でもすぐに取引開始できます!

また、仮想通貨取引所bitFlyerでは専用のアプリも用意されており、

リアルタイムでチャートの確認ができるので急な相場の動きにも対応することができます。

さらに、配信されている「bitFlyer ウォレット」では実店舗での決済や、

ECサイトでのビットコイン決済などの機能もついているので、仮想通貨をこれ一つで最大限活用することができます。

 

bitWireで瞬時にビットコイン送金が可能

仮想通貨取引所bitFlyerではメールアドレスだけでビットコインの送金が行えるサービス、

「bitWire」を利用することができます。

通常の取引所ではビットコインを送金するためにはビットコインアドレスを入力する必要があり、

相手のビットコインアドレスを把握する必要があります。

しかし、bitWireではメールアドレスのみでビットコインの送金ができるので、

友人や家族などに簡単にビットコインを送金することができます。

また、ビットコイン決済ができる法人向けサービスの「bitWire SHOP」が用意されており、

ビットコインを使っての決済ができるようになっています!

 

仮想通貨取引所bitFlyerのキャンペーンをご紹介!

では最後に仮想通貨取引所bitFlyerで現在行われているキャンペーンについて紹介して行きたいと思います!

現在、仮想通貨取引所bitFlyerではスマホアプリ「bitFlyerウォレット」にログインすることで、

ビットコインが当たるキャンペーンを実施中です。

キャンペーン内容

・A賞.最大10名に1,000円相当のビットコイン

・B賞.最大3,000円名に5円相当のビットコイン

毎日抽選を行っているので、ほかのキャンペーンと比べて当たる確率がかなり高いです。

キャンペーンは7月1日〜未定となっており、

現在も開催中ですのでぜひbitFlyerの仮想通貨ウォレットを利用してみてください!

 

日本最大手仮想通貨取引所bitflyer(ビットフライヤー)

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

ビットコイン取引量日本一bitflyer(ビットフライヤー)は初心者から投資家まで、万人におすすめできる取引所です。
ビットコイン以外にもイーサリアムやモナコインなど5種類の仮想通貨の取引も可能です。

また、セキュリティ対策にも力を入れており、ビットコインのリスクを保証する損害保険などもついています。
また、ビットコインのレバレッジ取引なども可能なので、投資を目的にしている方にもオススメです

 

Copyright © 2020 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

bitFlyer、ステラルーメン、ネム取扱い記念キャンペーン締め切り間近

要点

・bitFlyerが、『抽選で 10 名様に最大 3 万円が当たるキャンペーン』を開催しています。

キャンペーンの締切間近!

ステラルーメン(Stellar Lumens/XLM)、ネム(Nem/XEM)の取扱いを記念して、大手仮想通貨取引所のbitFlyerが、『抽選で 10 名様に最大 3 万円が当たるキャンペーン』を8月6日より開催しています。

同キャンペーンの締め切りは9月3日迄となっており、締め切り間近のため、キャンペーン参加希望の方は早めに手続きを!

キャンペーンのタイトル
ステラルーメン、ネム 取扱開始記念!抽選で 10 名様に最大 3 万円が当たるキャンペーン

キャンペーンの概要
キャンペーンエントリー後、所定の数量以上のステラルーメンまたはネムを購入したユーザーのなかから抽選で、10 名に最大30,000円がプレゼントされます。

キャンペーン実施期間(※日本時間)について
2020年8月6日(木曜)午後1時00~2020年9月3日(木)午後11時59分まで

キャンペーン条件について
キャンペーン期間中に条件を満たすことで自動的にキャンペーンが適用されるとのこと。
なお、キャンペーンに参加希望の方は、キャンペーンページからエントリーして、所定の手続きを完了させておく必要があり、別ページからはエントリーできません。
また、ステラルーメンまたはネムを一定数量以上購入しなければエントリーできないため、必ず数量を確認してください。

キャンペーンのプレゼント内容
購入した数量に応じて、プレゼント内容が変わります。

・販売所でステラルーメンまたはネムを合計 10,000 円以上購入した場合
⇒抽選で10人に、10,000円がプレゼントされます。
・販売所でステラルーメンまたはネムを合計 50,000 円以上購入した場合
⇒抽選で10人に、30,000円がプレゼントされます。

プレゼント進呈のタイミングについて
2020年9月を予定しているとのことですが、プレゼントは直接ユーザーへの進呈をもって当選通知となり、bitFlyer公式サイトや公式ブログおよびSNSなどを通じた発表はされません。
また、進呈に時間がかかる場合があるとキャンペーン公式ページにも記載されています。

キャンペーン応募時の注意事項について
bitFlyerのアカウントは、一人につき1アカウントとされており、すでにbitFlyerのアカウントを保有しているユーザーについては重複してアカウント作成はできません。
仮想通貨お取引は、ご本人確認の手続きを完了しておく必要がありますので、まだ完了していない方はキャンペーンにエントリーできませんのでご注意ください。
なお、本人確認の手続きには審査があり、時間を要する場合もあるため、bitFlyerでは時間に余裕をもって参加するよう、注意喚起されています。

キャンペーン対象外について
プレゼントの進呈時点でbitFlyerアカウントが解約されている場合
一人で複数のアカウントを作成していることが判明した場合
登録された連絡先へのメールが送信・受信できない場合
虚偽の情報を用いてアカウント作成していることが判明した場合
その他、bitFlyerが利用規約およびその他要項を満たしていないと判断された場合、不正な行為がなされたと判断された場合

bitFlyerについて

株式会社bitFlyer(東京都港区/三根公博代表取締役)は日本国内はもとより、海外からも認知されている知名度抜群の仮想通貨取引所です。

“ブロックチェーンで世界を簡単に。”をスローガン&ミッションとして掲げ、2014年に設立されています。
日本で仮想通貨取引所を運営するためには、金融庁への届け出が必要ですが、bitFlyerは金融庁で初めて認可した11社の中の1社として、関東財務局長第00003号(平成29年9月29日)に登録されているので、安心して取引ができます。

仮想通貨取引プラットフォームにおいては、世界最高水準のセキュリティを誇り、ビットコイン取引量国内No.1を維持し続けています。
また、国内仮想通貨取引所としてだけでなく、日米欧の3地域にて、仮想通貨交換業者として各国の規制に準拠したうえで、各当局による認可を受けた世界で唯一の仮想通貨取引所です。

ユーザー目線に立つbitflyerは3大メリットを私たちユーザーへ提供しており

様々な手数料が無料
アカウント作成手数料
アカウント維持手数料
販売所全通貨売買手数料
ビットコイン FX 取引手数料
住信SBIネット銀行からの日本円入金手数料

100円から始められる
ビットコインやリップル(XRP)、
モナコイン、イーサリアムなど、
人気な 11 種類の仮想通貨が少額から売買できる

かんたん操作で取引できる
土日祝日、いつでもどこでも
スマホアプリやパソコンから、
シンプルな操作画面で初心者の方でも
かんたんに使える
と、取引を始めるにあたって、スムーズで障壁の少ないサービスを提供しています。

現在、取引所探しに悩んでいたり、bitflyerで開設を検討しているなら、是非こちらからスタートしてはいかがでしょうか。

日本最大手仮想通貨取引所bitflyer(ビットフライヤー)

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

ビットコイン取引量日本一bitflyer(ビットフライヤー)は初心者から投資家まで、万人におすすめできる取引所です。
ビットコイン以外にもイーサリアムやモナコインなど5種類の仮想通貨の取引も可能です。

また、セキュリティ対策にも力を入れており、ビットコインのリスクを保証する損害保険などもついています。
また、ビットコインのレバレッジ取引なども可能なので、投資を目的にしている方にもオススメです

Copyright © 2020 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

Braveとの提携でbitFlyerが見据える未来とは?オラインイベントで見えたもの

要点

ここに本文を記述

bitFlyeが見据える未来とは




7月30日に、次世代ブラウザーを提供しているBrave社が主催のオンラインイベント「Brave Software Asia Office Opening Party」が開催され、その内容がbitFlyer公式ブログに掲載されました。

オンラインイベントには、bitFlyer社の三根公博CEO(代表取締役)とBrave Software Asia社から嶋瀬宏CEOによって開催されました。



(画像引用 bitFlyer公式ブログ)


bitFlyerは2020年4月9日付で、Braveブラウザ上にて流通しているトークンであるベーシックアテンショントークン( Basic Attention Token/BAT)の取扱いが開始され、さらにbitFlyerと Brave Software社は7月9日に業務提携に関する基本合意書を締結しています。

この提携により、さらなる未来を見据え、bitFlyerと Brave Software社が共同で仮想通貨ウォレットを開発することを発表しています。

2社の提携で変わること・できること

現在共同開発中の仮想通貨ウォレットでは、bitFlyerアカウントを保有しているユーザーは、Brave ブラウザ上にてbitFlyerアカウントと連携ができます。
現在、Brave Rewards プログラムに参加しているユーザーは、Braveブラウザ上の広告閲覧で付与されるBAT ポイントから、BAT が付与されるようになり、bitFlyerアカウントのウォレットに直接反映されるとのこと。

付与されたBATについては、Braveブラウザ上で投げ銭に使用できるほか、bitFlyerで売却して日本円へ換金することも可能になります。

両社の提携により、Braveでは高セキュリティ環境下で仮想通貨が取り扱えるようになり、投げ銭などの環境により、投資や投機としての仮想通貨ではなく、日常利用できる身近な仮想通貨とのふれあいが体験できます。

bitFlyerが見据える未来




bitFlyerはこれまでにも仮想通貨決済に関連したパートナーシップやサービス展開を実施してきました。
今回の提携によって仮想通貨の実需に生み出せ、“ブロックチェーンで世界を簡単に。”のスローガンの下、より身近なものへと進めていく見デルケースを目指しているとブログで語っています。

これまで提供する側に与え続けられていた大きな利益を、ユーザーのプライバシーやインターネット環境を守りながら、利用者側へ利益を分与していく未来へとつなげていくと語っています。

Braveが見る未来のブラウザ




Braveはこれまで提供する側に与え続けられていた大きな利益に疑問を持ち、一部の事業者のみが大きな利益を得るスタイルから、ユーザーのプライバシー情報や関心度・注目度をサービスから収益化させる(収益を得る)ことを目標に事業展開をしています。
同時に、コンテンツを提供するクリエイターや消費者への還元は限定的であった部分にも同社がメスを入れる形で、これまでのエコシステムで犠牲となっていた消費者のプライバシーやインターネット速度、通信費などを守っていくと語っています。
消費者の関心ごとに合わせた適切な報酬が支払われ、お気に入りやサポートしたいクリエイターや組織を、ユーザー個人でも支援できるような世界を作ることを目標にしていると語っています。

現在日本では金融庁並びに国の仮想通貨政策によって規制が実施されているため、Brave Rewards プログラム参加ユーザーには、一定条件を満たした場合、他国で実施されているBAT付与ではなく、BAT ポイントが付与されていました。
このポイントシステムが、行動開発中のウォレットが実際にユーザーへ提供開始されると、BATポイントではなく、他国同様にBATの付与へとサービスアップされます。
なお、このBATポイントからBAT付与へシステムチェンジするにあたり、bitFlyerおよびBraveから詳細が発表されるとのこと。

動画閲覧中に登場する煩わしい動画広告が消え、トークンがもらえ、仮想通貨がより身近なものへ変わっていく。
そんな未来をBraveとbitFlyerは見据えていると語っています。


新たな仮想通貨環境をBraveと提供しようと取り組んでいるbitFlyerに口座を開設しようと検討されている方はこちらからどうぞ!

日本最大手仮想通貨取引所bitflyer(ビットフライヤー)

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

ビットコイン取引量日本一bitflyer(ビットフライヤー)は初心者から投資家まで、万人におすすめできる取引所です。
ビットコイン以外にもイーサリアムやモナコインなど5種類の仮想通貨の取引も可能です。

また、セキュリティ対策にも力を入れており、ビットコインのリスクを保証する損害保険などもついています。
また、ビットコインのレバレッジ取引なども可能なので、投資を目的にしている方にもオススメです



Copyright © 2020 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

BraveとbitFlyerがパートナーシップ提携で仮想通貨ウォレットの開発へ

要点

・国内仮想通貨取引所bitFlyerとウエブブラウザーのBraveが7月9日、パートナーシップを締結したことを発表しました。
・このパートナーシップ締結により、Braveユーザー向け仮想通貨ウォレットを共同開発すると発表しています。

BraveとbitFlyerがパートナーシップ提携

取引量で国内1位のbitFlyer(東京都港区/三根公博代表取締役)が、プライバシーを重視した次世代ウエブブラウザーBrave(カリフォルニア州/Brendan EichCEO)開発元Brave Softwareの子会社で、ブロックチェーン関連業務を行うBrave Software International SEZCとウォレット領域を視野にパートナーシップを締結したことを7月9日、発表しました。

bitFlyerの発表内容によると、2020年4 月に Brave ブラウザー上で流通する仮想通貨であるベーシックアテンショントークン(Basic Attention Token/BAT)の取扱いを開始。
今回のパートナーシップによるさらなる連携強化を目的として、今後 Braveのユーザー向けに、仮想通貨ウォレット機能を共同開発すると発表しています。
また、共同でマーケティング活動を開始し、仮想通貨およびブロックチェーン技術のさらなる普及並びにユーザーの利便性向上を目指すと述べています。

なお、発表内容にはウォレットの詳細について記載されていませんが、投機家らはウォレットがブラウザーのBATトークンの報酬に関連している可能性があると期待していると海外メディアは報じています。

日本国内のBraveユーザーは、資金決済法規制による影響のため、BATの報酬は獲得できません。
そのため、国内ではBATに代わり、ベーシックアテンショントークンポイント(Basic Attention Point:BAP)を獲得できます。

新しい暗号通貨ウォレットにより、ユーザーはBATを獲得したり、BAPをBATに変換したり、他の仮想通貨を購入したりできる予定です。
現時点でBraveは、ユーザーに報酬制度で“ポイント”を採用していますが、いくつかの制限があることから、今回のパートナーシップ締結を通じてそれ以上の可能性もあるとBrave広報担当者はメディアに向けてコメントを発表しています。

仮想通貨ウォレットの詳細は、7月30日、Braveのブレンダン・アイヒ創設者兼CEOが参加する東京のイベントで発表されるとのこと。
また、今回のパートナーシップ締結に伴い、bitFlyerとBraveの共同キャンペーンが開催される予定もあり、今後、詳細が発表される予定です。

Braveはeスポーツ市場でも影響を拡大

先月、日本のeスポーツチームのRush Gamingと提携し、ユーザー専用の「限定カスタマイズ版Brave」をファン向けに提供しており、Braveは日本での影響力を拡大していることがわかります。
Rush Gamingのブラウザーを使用するユーザーは、Webサーフィン中にBAP視聴広告を獲得でき、ユーザーはポイントを使用してRush Gamingをサポートできる仕組みになっています。

※限定カスタマイズ版Braveについての詳細は「Rush Gamingは次世代ブラウザーBraveを提供するBrave Softwareとパートナー契約を締結」をチェックしてください。

bitFlyer について

“ブロックチェーンで世界を簡単に”をミッションに掲げ、2014 年に設立されたbitFlyerは、ビットコインなどの仮想通貨取引プラットフォーム領域において、世界最高水準のセキュリティを提供しています。

ビットコイン取引量国内 No.1 を維持しているほか、日本・アメリカ・ヨーロッパの3地域で仮想通貨交換業者としての認可を受けた世界で唯一の仮想通貨取引所として活躍しています。

2020年7月10日時点のCoinMarketCap上位仮想通貨取引所ランキングで7位にランキング入りしている世界トップクラスの仮想通貨取引所です。

Brave Software, Inc. について

Brave Software は、高速かつプライバシー重視のブラウザーと、ブロックチェーンベースの
デジタル広告プラットフォームの提供をしている次世代ブラウザーです。

JavaScript の生みの親で、Mozilla(Firefox)の共同創設者であるブレンダン・アイヒ(Brendan Eich)氏と、元 Khan Academy、Mozilla のブライアン・ボンディ(Brian Bondy)氏によっ
て共同創設されています。

Brave ブラウザーは現在、1,500 万人以上の月間アクティブユーザーと 70 万人以上の認証済みパブリッシャーを抱えているまさに、次世代ブラウザーとして、世界から注目されている存在です。

日本最大手仮想通貨取引所bitflyer(ビットフライヤー)

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

ビットコイン取引量日本一bitflyer(ビットフライヤー)は初心者から投資家まで、万人におすすめできる取引所です。
ビットコイン以外にもイーサリアムやモナコインなど5種類の仮想通貨の取引も可能です。

また、セキュリティ対策にも力を入れており、ビットコインのリスクを保証する損害保険などもついています。
また、ビットコインのレバレッジ取引なども可能なので、投資を目的にしている方にもオススメです

Copyright © 2020 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

bitFlyerが新規口座開設で1,000円分のETHがもらえるコラボキャンペーン実施!

要点

・bitFlyerがブロックチェーンゲーム企業とコラボ!
・コラボを記念して、bitFlyerにて新規口座を開設した新ユーザーに、もれなく1,000分のETHをもれなくプレゼント

 

bitFlyer がコラボ記念キャンペーンを開始!


<画像 bitflyer campaign2>

bitFlyerと、世界最大のブロックチェーンゲームを手掛ける“マイクリ”ことMy Crypto Heroes(マイ クリプト ヒーローズ)が、共同キャンペーンを開始しました。

同キャンペーンで新規ユーザーに対し、ブロックチェーンゲーム参入をスムーズにできるようサポートするための共同キャンペーンとのこと。

期間中bitFlyer に新規で口座開設を完了すると、もれなく 1,000 円相当の Ethereum(イーサリアム/ETH)がもれなくもらえます。

https://platform.twitter.com/widgets.js

 

キャンペーン参加条件は、期間中にbitFlyer の新規アカウントを作成し、キャンペーン期間内に本人確認のお手続きが完了している新規ユーザーで、日本に居住している方に限ります。

 

bitFlyerではアカウントは一人につき1 アカウントのみとされていることから、すでに bitFlyerアカウントを開設されているユーザーは同キャンペーンに参加できません。

一度解約し、再度アカウントを作成した方についても、無効になるので注意が必要です。

 

なお、本人確認手続きには審査が必要で、場合によっては時間を要することもあるため、早めの手続きをおすすめします。

 

キャンペーン内容の詳細


(画像引用先 bitFlyer)

 

キャンペーン期間
日本時間は、2020年5月30 日(土)15時00分~2020年6月26日(金)14時59 分まで。

プレゼントの受取時期
プレゼントの受取時期については、2020年7月上旬を予定しているとのこと。

 

進呈に際しては時間を要する場合があるとのことで、プレゼンとのイーサリアム数量については、進呈時点のbitFlyer任意のレートを参照して決定されます。

 

プレゼントが無効になるケースとは?

 

bitFlyerでは不正などが判明した場合、プレゼントを受取る権利が無効となる処置をとると公表しています。

 

一人で複数アカウントを作成している場合
・登録された連絡先メールに送信できないもしくは受信されない場合
虚偽の情報を用いた場合
・その他、bitFlyerが定める利用規約およびその他要項を満たしていないと判断した場合
不正行為が発覚した場合

 

受け取り後の発覚についても没収などの措置が講じられるとのことで、いかに該当するか注意しなければなりません。

 

My Crypto Heroes(マイ クリプト ヒーローズ)とは?


(画像引用先 My Crypto Heroes)

 

今回bitFlyerと共同でイーサリアムプレゼントキャンペーンを開催しているMy Crypto Heroesこと“マイクリ”は、歴史上のヒーローと一緒にマイクリワールド制覇を目指すブロックチェーンRPGゲームです。

 

マイクリ公式サイトによると、イーサリアムベースのブロックチェーンゲームとして、トランザクション量、トランザクション量、DAUで世界第1位にランクされているとのこと。
2018年末には業界初のテレビCMも放送されるなど、スタートアップ企業の中でも群を抜いて勢いに乗っている企業です。

 

運営企業 double jump.tokyo Inc.
所在地 東京都新宿区西新宿
設立 2018年4月

 

マイクリでは、ブロックチェーンの特性をゲームサイトに生かしており、サイト内でのやり取りはEthereum(イーサリアム/ETH)を使ってプレイをします。

歴史上の人物を使って対戦するマイクリでは、敵を倒したり、写真をアップロードしてヒーローを変えられるほか、入手したアイテムをサイト内で売買することもできます。

 

世界的に大人気ブロックチェーンゲームを手掛けるマイクリと、国内仮想通貨取引所としてトップクラスでシストレ(システムトレード)ができることでも高い注目度を誇るbitFlyer。

bitFlyerの口座を開設しようか迷っていた方はこのキャンペーンを機に、新規口座を開設してみてはいかがでしょうか。

記事参考元
bitFlyer
My Crypto Heroes(マイクリプトヒーローズ)

日本最大手仮想通貨取引所bitflyer(ビットフライヤー)

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

ビットコイン取引量日本一bitflyer(ビットフライヤー)は初心者から投資家まで、万人におすすめできる取引所です。
ビットコイン以外にもイーサリアムやモナコインなど5種類の仮想通貨の取引も可能です。

また、セキュリティ対策にも力を入れており、ビットコインのリスクを保証する損害保険などもついています。
また、ビットコインのレバレッジ取引なども可能なので、投資を目的にしている方にもオススメです

Copyright © 2020 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

bitFlyerがテレビCMの放送開始で最大9万円が当たるキャンペーン開始!

要点

・仮想通貨CMが2年ぶりにテレビ放送
・テレビCMの放送に合わせてキャンペーンも開始!

 

bitFlyerが2年ぶりのテレビCMを放送開始

 


国内大手仮想通貨取引所のbitFlyer(東京都港区、三根公博代表取締役)が、約2年ぶりにテレビCMを本日から放映しました。
「ビットコイン篇」

このテレビCM放送決定に合わせ、bitFlyerでは『テレビ CM 放映記念!暗号資産(仮想通貨)の買いそろえで最大 9 万円相当のビットコインが当たるキャンペーン』を開始させました。

放送されるテレビCMは上記の「ビットコイン篇」のほかに
「マルチシグ篇」

「コールドウォレット篇」

以上の3パターンが放送されます。

なお、放映エリアについては、愛知県に加え、岐阜県と三重県は一部エリアでの放映の予定となっています。

 

 

bitFlyerが最大 9 万円相当のビットコインが当たるキャンペーン

 

本日より放送されているbitFlyerは、セキュリティを強固にしている事をアニメ仕立てでアピールしたものです。

 

この放送を記念し、bitFlyerでは「テレビ CM 放映記念!暗号資産(仮想通貨)の買いそろえで最大 9 万円相当のビットコインが当たるキャンペーン」を開始しました。

 

キャンペーン期間2020年5月13日(水)午前9:00~5月29日(金)午後11時59分

キャンペーン応募資格日本に居住の方を対象としており、期間中にビットコイン販売所またはアルトコイン販売所にて、仮想通貨を1種類あたり合計2,000円以上、かつ、2種類以上ご購入したユーザーを対象に、自動的にキャンペーンにエントリーされます。

 

キャンペーンのプレゼント内容については、購入した仮想通貨の種類数に応じてプレゼント内容が変わります。

仮想通貨を2種類以上5種類未満で、計4,000円以上購入のユーザーを対象に、抽選で20名に2,000円相当のビットコイン
仮想通貨を5種類以上9種類未満で、10,000円以上購入のユーザーを対象に、抽選で10名に5,000円相当のビットコイン
仮想通貨を全9種類で、計18,000円以上購入のユーザーを対象に、抽選で3名様に90,000円相当のビットコイン

 

なお、当選についてはプレゼントの発送を持って当選者の発表とし、6月頃にプレゼントの予定とされています。

 

 

What is a コールドウォレット?

 

コールドウォレットとは暗号資産(=仮想通貨)を保管するもので、文字通り“財布”を意味しています。

 

コールドウォレットはコールド・ストレージと呼ばれる事もあり、通常のウォレット(ホットウォレット)がインターネットに接続され続けている状態であるのに対し、コールドウォレットはインターネットから完全に切り離された場所に保管されています

 

インターネットに接続されていないことで、不正アクセスにって大切な資産である仮想通貨が盗まれる危険性を大幅に軽減させています。

 

 

What is a マルチシグ(マルチ・シグネチャ)?

 

マルチシグネチャー(Multi Signature)=マルチシグ(Multisig)とは、トランザクション(仮想通貨取引き)の署名時に複数の秘密鍵(シークレットキー)を要求することが技術を指しています。

 

マルチシグを採用することでシングルキーに比べてセキュリティの高いウォレットの構築ができます。

一般的には攻撃者が2つ以上の異なったプレットフォームに同時侵入することは非常に難しいといわれており、仮想通貨口座で最重要データとなる秘密鍵が万が一漏洩した場合でも、もう一つの秘密鍵がなければ取引きできないように設定できる仕組みになっています。

 

 

まとめ

 

 

今回bitFlyerが3パターンのCMを放送開始させた背景には、コロナ禍によって生活が一変し、これまでのお金の概念も変わろうとしている今こそ仮想通貨を利用する転換期と見ているものとみられます。

まだ仮想通貨に触れていない方の中には、ハッキング流出事件などの報道により、セキュリティが不安という方も多いと言われています。

bitFlyerなら、大切な資産を安心できるコールドウォレットで保管し、マルチシグによって高セキュリティで守ってくれるので、キャンペーンを機に仮想通貨の取引きを始めてみるものいいですね!

日本最大手仮想通貨取引所bitflyer(ビットフライヤー)

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

ビットコイン取引量日本一bitflyer(ビットフライヤー)は初心者から投資家まで、万人におすすめできる取引所です。
ビットコイン以外にもイーサリアムやモナコインなど5種類の仮想通貨の取引も可能です。

また、セキュリティ対策にも力を入れており、ビットコインのリスクを保証する損害保険などもついています。
また、ビットコインのレバレッジ取引なども可能なので、投資を目的にしている方にもオススメです

Copyright © 2020 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

ビットフライヤーがリップル(XRP)の取り扱いを開始!販売所形式での取引可能に。

 

 

国内仮想通貨取引所であるビットフライヤーは2日、新たにリップル(XRP)の取り扱いを開始したことを発表しました。

ビットフライヤーによると約2年ぶりとなる新規通貨の取り扱いとなり、リップルは日本国内でもビットコインに次ぐ取引量の多い人気の通貨です。

 

またビットフライヤーはXRPの取り扱い記念として、現金がもらえる2つのキャンペーンを行うことも発表しました。

 

リップルは販売所形式で取引可能

ビットフライヤーでリップルを取引する場合には、Webまたはスマホアプリ(ios/android)のアルトコイン販売所で売買できます。

アルトコイン販売所とは、ビットフライヤーにある販売所形式で売買できる取引所のことです。

リップル以外にもイーサリアムやモナコインなど7種類の仮想通貨と取引できます。

引用:一般社団法人日本仮想通貨交換業協会|統計情報

 

リップルは日本国内でも人気の高い仮想通貨の一つであり、国内の取引量で見てもビットコインに次ぐ2位に位置しています。

ちなみに仮想通貨交換業者20社をあわせると、2019年10月1日からの1ヶ月間で約580億円取引されているようです。

 

現金がもらえるリップル取り扱い記念キャンペーンについて

現在、ビットフライヤーはリップルの取り扱い開始を記念し、現金がもらえるキャンペーンを2つ実施しています。

2つのリップル取り扱い記念キャンペーンについては以下のとおりです。

 

リップル取扱開始記念!抽選で10名様に10万円が当たるキャンペーン

抽選で10名様に10万円が当たるキャンペーンの期間は、2019年12月26日(木)午後11時59分(日本時間)までです。

上記のキャンペーン参加条件は、キャンペーン期間中に、リップル(XRP)販売所で合計5000円以上の取引を1回以上行った方

ビットフライヤーにログインし参加条件を満たすだけで応募が可能です。

 

当選者の発表は、2020年1月を予定しているとのこと。

リップル取扱開始記念!抽選で10名様に10万円が当たるキャンペーンの詳細はこちらです。

 

リップル(XRP)フォロー&リツイートキャンペーン

https://twitter.com/bitFlyer/status/1201381383878242306?s=20

リップル(XRP)フォロー&リツイートキャンペーンの期間は、2019年12月16日(月)午後11時59分(日本時間)までです。

上記のキャンペーン参加条件は、ビットフライヤー公式ツイッターアカウントをフォローし、キャンペーン期間中に上記のツイートをリツイートするだけです。

応募条件を満たした中から抽選で10名に3万円がプレゼントされます。

 

当選者の発表は、ビットフライヤーのツイッター公式アカウントからダイレクトメッセージが送られてきます。

当選者はダイレクトメッセージに記載されている期日までに、ビットフライヤーが指定する必要事項を連絡する必要があります。

また、ツイッターのダイレクトメッセージを開放しておきメッセージが届くように設定しておきましょう。

期日に遅れた場合やメッセージが送れない場合には、キャンペーン対象外になります。

リップル(XRP)フォロー&リツイートキャンペーンの詳細については、こちらにあります。

 

まとめ

最近ではリップルが大量に売られているというニュースが流れており悲観的な見方もされていますが、リップルの取り扱いが開始したことで価格は15%程度上昇しました。

また日本国内でも新規通貨の取り扱いを増やしてほしいという声も多いことから、今回のビットフライヤーの発表は良い材料になったのではないでしょうか。

 

しかしながらリップルはすでに他の仮想通貨取引所でも取引できる通貨。

ユーザーが求めていることは国内の仮想通貨取引所で売買できない新規通貨の取り扱いではないでしょうか。

 

 

 

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

12月のリップルは価格上昇?関連ニュースなどから今後を予測

11月のリップルは長い下落トレンドで一時30%分も価値を落とすなど不調が見られました。しかし最近は相場に変化の兆しが見られ、価格上昇の可能性がうかがわれます。

リップルの現在の相場や先週報じられた関連ニュースなどから、今後の価格予測などを解説します。

要点

・12月のリップルは価格回復へ?
最近の値動きから11月の不調を脱したかに思われるリップル。12月の値動きを最近の関連ニュースなどから予測します。

 

リップルは11月の長い下落トレンドを脱したか

こちらが最近のリップルにおける日足チャートです。

最近では11月6日に終値33.715円まで伸びていましたが、翌日から31.766円に下がったことを皮切りに下落トレンドへ入ります。

ネガティブなトレンドは終値23.672円を記録した25日まで19日間続き、6日から約30%もの下げ幅にいたりました

ビットコインやイーサリアムなどの人気仮想通貨も11月は似たような値動きが見られ、そうした現象に引っ張られた可能性も否めません。

それでも11月はリップルにとって停滞の1カ月だったでしょう。

 

12月はリップルの相場上昇の兆し?

最近のチャートから、12月はリップルの価格が持ち直す可能性が高いと考えられます。改めて最近のリップルの日足チャートをご覧ください。

画像では26日から4日連続で価格が回復した後、12月2日まで3日連続で価格下落が見られ、25円近くでのレンジ相場という印象です。

しかし下落トレンド中の価格上昇は2日連続が最長だったため、26日からの4日続けての上昇はリップル相場における変化の兆しとも考えられます。

チャート中の赤い線グラフである25日移動平均線も、値動きを示すローソク足から離れた上方で下降線にあります。

この状況では平均線に対する価格の行きすぎを調整するため、ローソク足と平均線が寄り添いあい、相場価格アップにつながるケースが多くあります。

以上から、12月はリップルの上昇トレンドが訪れる可能性が高いと考えられます。

 

最近のリップル関連ニュース

最近のリップル関係のニュースから今後の価格を占うことも考えられます。特に数週~数ヵ月以上のスパンでリップル投資を行っている人は要注目です。

先週報じられたリップルの主要ニュースを紹介します。

 

マネーグラムの出資を完了

かねてから世界的送金企業「マネーグラム」との提携が話題のリップル社ですが、現地時間の11月25日には同社への5000万ドル(約54億円)の出資完了を明かしました

出資は株式取得という形で2019年6月から始まっていました。これをもってリップルのマネーグラムへの出資は完了とのことです。

マネーグラムはリップルからの出資金を運営資金に使う予定であり、リップルが使う送金プラットフォームであり、「xRapid」から名前を変えた「オンデマンド・リクイディティ」のバージョンアップにも活かす予定とされます。

 

bitFlyerがリップル取り扱い開始

bitFlyerでは12月2日からリップルの取引を始めています。

これで同取引所の上場通貨は、ビットコイン、イーサリアムなどと合わせて8種類に増えました。

bitFlyerはすぐに仮想通貨の取引を成立させたい人のために販売所も設けており、ビットコイン用とアルトコイン用の2種類があり、後者にリップルが加わります。

リップル上場記念として、bitFlyerでは12月26日まで販売所で総額5000円以上のリップル取引を行った人から、抽選で10名に10万円プレゼントのキャンペーンを展開中です。

bitflyer

以上のように先週はリップル関係のポジティブなニュースが複数見られ、市場への好影響も考えられます。

 

まとめ

12月のリップルは前月の下落トレンドから反動を受ける形による上昇の可能性が見込まれます。

リップル社の出資完了によるマネーグラムとの提携進展やbitFlyerでの取扱開始なども、リップルの需要強化につながると考えられます。

今月のリップル相場に注目しましょう。

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

ビットコイン暴落は買いのサイン?米大手ファンドCEOの発言が話題

9月24日の暴落以来、下げ止まりが見られないビットコイン。

しかし2日後、アメリカ大手ファンドであるモルガンクリーク・ キャピタル・マネジメントのCEO、マーク・ユスコ氏がCNBCの番組に出演し、ビットコインを「買いだね」とコメントし話題になっています。

今のビットコインは本当に買いに値するのか、ユスコ氏の発言やビットコインの近況、将来性などの観点から考察します。

要点

・米大手ファンドCEOが暴落中のビットコインを「買い」と発言
米モルガンクリーク・キャピタル・マネジメントCEOが暴落中のビットコインを「買い」と発言。信用に値するのかをビットコインの現況や将来性とともに分析します。

 

ビットコインは下落中の今こそ「買い」か

9月26日、アメリカ金融界の大手であるモルガンクリーク・キャピタル・マネジメントの代表を務めるマーク・ユスコ氏がCNBCの番組に出演しました。

暴落が決定的となった24日の最安値は85万1000円で、米ドル換算で8000ドルを下回っていました。これを受けユスコ氏はビットコインの価格下落に関する質問を受け、”Buy it.”(買いだね)と即答しました。

同氏は発言の根拠として日々の価格変動を気にする必要はなく利用基盤が2009年以来大きくなり続けているからとしています。

ユスコ氏は2019年7月にもビットコインは3万ドル(約320万円)に到達すると予測しています。

これまでビットコインが記録した最高値は237万8320円です。

世間に対するビットコインの理解度は高まっているので将来性は変わらず高いことを示唆しているのでしょう。

 

ビットコインは暴落を乗り越え、再び成長する

投資分野としての仮想通貨の性質や将来性を考えると、ユスコ氏の発言の通り、ビットコインは暴落後も利益を狙える可能性があります。根拠として3つをピックアップしました。

 

理由1: 安くなったことで買いやすくなったから

1つ目の根拠は単純に暴落後の方が、限られた予算でまとまった数量を買いやすいことです

現在ビットコインは下落トレンドに入っていますが、この終わり頃をテクニカル分析などで見極めて購入すると、次の上昇トレンドに乗って利益を狙えるでしょう。

また、暴落を待ち伏せていた大口投資家が安く買い叩くことで、再び価格上昇する可能性もあります。

暴落後に仮想通貨業界に参入した人にとっても、思いがけずビットコインを安く買える恩恵にあやかれるでしょう。

 

理由2: ビットコインの用途は今も拡大中だから

ビットコインは価格変動に関わらず現在も世界的に用途が拡大しています。たとえば日本ではbitFlyerが8月20日にTポイントでビットコインを買えるサービスを開始しています。

海外でも9月23日に開始したBakktによるビットコイン先物取引もまだまだ始まったばかりで様子見でしょう。

ネットショップや店舗で仮想通貨は決済できるだけでなく、オランダの「スポーツベットアイオー」のようにビットコインを使ったカジノサイトも展開されています。

このように現在もビットコインの用途は拡大中で利便性を増している最中です。

 

ビットコインの将来性が高いから

ビットコインは従来の国際送金よりもスピードが速く約10分で完了するとされます。仮想通貨による国際送金が世界中の金融機関で常識になれば、1日の送金回数も増えて経済発展に貢献するでしょう。

ビットコインの将来性を決めるポイントに、データ処理能力を意味するスケーラビリティ改善のカギとされるライトニングネットワークが挙げられます。

Decryptoの9月26日記事によると、ライトニングネットワークのノード数が1万を超えました。ネットワークの利用者数が増え続けていることを意味します。

ライトニングネットワークがビットコインに実装される期待感はますます高まっていることがうかがえ、このこともビットコインの高い将来性に一役買っている印象です。

 

まとめ

モルガンクリーク・ キャピタル・マネジメントのCEO、マーク・ユスコ氏は、ビットコインに関して暴落中でも買いという見方を示しました。

暴落後に安く買い高く売る戦略を実践すれば、ユスコ氏の言葉通りにビットコインで利益を狙える可能性はあります。

現在ビットコインは使用可能範囲を世界的にどんどん広めており、ライトニングネットワークなどの関係性から将来性も高いとされます。

目先の価格暴落や急騰に一喜一憂せず、ビットコインを持ち続けたまま今後の動向を見守ることも考えられます。

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

bitFlyer、Tポイントでのビットコイン購入サービスを開始へ

人気仮想通貨取引所のbitFlyerが、ポイントカード事業大手のTポイントジャパンと提携を開始しました。8月20日より、bitFlyerにてビットコイン購入代金のTポイント決済が可能になります。

今回の業務提携の内容を踏まえ、ポイントカードの新しい使い道ができたことで、仮想通貨市場にどのような変化が起きるかを考察します。

要点

・bitFlyerでビットコインをTポイントで買える
仮想通貨取引所bitFlyerは、ビットコイン購入の決済手段にTポイントを追加しました。新サービスの詳しい内容を解説し、市場にもたらす変化を考察します。

Tポイントでビットコインを買えるときが来た

bitFlyerでは8月20日からビットコインを買うのに現金ではなくTポイントでの支払いが可能になりました。

これはポイントカード事業大手のTポイントジャパンとの業務提携から生まれた新サービスです。

Tポイントとは?

Tポイントとは、取扱対象店舗で商品を買ったりサービスを受けたりして支払った代金の一部をポイントとしてTカードに貯められるサービスです。

提携先は数多く、TSUTAYA、ファミリーマート、Airbnbなど、ジャンルを問わず数多くの店舗やサービスで利用できます。

貯めたTポイントは、対象店舗の購入代金の代わりに支払えます。これを使うことで代金を事実上安く済ませられるなどお得感を味わえます。

Tポイントでのビットコイン購入でできることは?

Tポイント100ptごとにビットコイン85円分を購入できます。またbitFlyerウォレットを提携先で使えば、500円分のビットコインに対し1ptのTポイントが返ってきます。

しかし仮想通貨の決済分をTポイントに換えられる対象店舗はヤマダ電機、ビックカメラ、湘南美容クリニックなど一部に限られますので注意しましょう。

日本円なら仮想通貨取引所に登録したら、まずは入金のために銀行を訪れるか、クイック入金を使う必要があります。

しかし銀行までわざわざ移動するのが面倒に感じる人もいるでしょう。入金が反映されるのにも時間がかかります。

一方、クイック入金は24時間365日いつでも入金できるシステムですが、その分まとまった手数料を取られるデメリットがあります。

Tポイントを仮想通貨取引所とリンクさせれば、日本円入金の手間をかけることなく取引に臨めます。

もちろんTポイントで購入したビットコインも価値が上がれば利益になります。Tポイントを投資に使えることは、仮想通貨とポイント両方の業界を大きく変えるでしょう。

Tポイントでのビットコイン購入スタートがもたらす変化とは?

bitFlyerによるTポイントとビットコインを結びつける新サービスは、仮想通貨市場に大きな変化をもたらすでしょう。

それまで仮想通貨に触れることがなかった人でも、Tポイントはたくさん持っている場合が多いと考えられます。Tポイントを保有する層を仮想通貨に結びつけることで、新しい客層を取り込めます。

まだまだ仮想通貨を知らない人は多いので、Tポイントとのリンクで仮想通貨に対する認知度も高まるでしょう。

bitFlyerは7月に新規登録再開済み

2019年7月3日にbitFlyerは金融庁からの業務改善命令が解除され、新規登録を再開しています。

bitFlyerは2018年6月から1年近くにわたり、新規口座開設不可などの制限を受けていました。

しかし業務改善の成功とTポイント導入をきっかけに、これまで登録できずに残念がっていた人も参入することが考えられます。

ビットコイン決済手段としてのTポイント導入は、bitFlyerにとって久々のポジティブな話題です。同取引所がどこまで信頼を回復できるかに注目しましょう。

まとめ

bitFlyerは8月20日に、ビットコインをTポイントで購入できる新サービスを開始しました。

ポイントカードの重鎮であるTポイントを仮想通貨とリンクさせることで、新規顧客を取り込む狙いが考えられます。

7月3日からbitFlyerは、それまで1年近く停止していた新規登録を再開しています。このニュースをきっかけにbitFlyerに大きな関心を持つユーザーも多いのではないでしょうか。

ポイントで仮想通貨を買えるという事実に、二つの業界における時代の変化が感じられます。

Copyright © 2019 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

衝撃!bitFlyerが新規顧客受け入れを停止!2018年下半期はどこの取引所を使えばいい?

本日22日のNHK NEWS WEBにて、bitFlyerが新規の顧客受け入れを停止することが判明しました。

理由は、金融庁の業務改善命令を受けての、経営改善とのことです。

 

要点

・業界に衝撃が走る
コインチェックが本格始動していない中「国内最大手」の地位をとっていたbitFlyer。

突然の新規顧客停止に衝撃が走っています。

・2018年下半期に登録すべき取引所

コインチェックとbitflyre大手2社が登録できない今、おすすめの取引所を紹介します。

bitFlyerが新規顧客受け入れを停止

NHKニュースによると、bitFlyerは本日午前に金融庁から、マネーロンダリング対策などの内部管理がなされていないとし、業務改善命令を受けました。

これを受けて、bitFlyerは当面の間、新規の顧客受け入れを停止することを発表しました。

※追記 ツイッターで公式アナウンスがありましたが、新規顧客受けれ入れ開始時期は触れていないもようです。

新規顧客受け入れ開始時期は?既存の顧客のサービスは継続

ただし、サービスを停止することはなく、既存の顧客の取引は継続するとのことです。

本稿執筆時点(22日15時)で、公式の発表はなく、わかっている事実は「bitFlyerの新規登録ができなくなる」ことだけです。

NHKの取材に対し、ビットフライヤー側は「現時点ではお答えできない」とコメントしているとのことです。

 

今後の展開と影響は?

まずは、公式の発表を待ちましょう。

現時点で、bitFlyerは国内最大手の取引所だったので、今回の報道は金融庁の規制強化がわかるものでした。

また、夏はSBIなどの参入も控えており、仮想通貨業界の地位が変わる可能性もあります。

 

2018年下半期はどの取引所を利用したほうがいいのか

では、これから取引所に登録するとしたらどこに登録すればいいでしょうか?

おすすめはBITPointとGMOコインです。

 

おすすめの取引所①BITPoint

ビットポイントは、ビットフライヤーが停止している今、もっともおすすめできる取引所です。

①ビットフライヤーを除いて、国内で唯一信託保全がある取引所である
②海外展開やテレビCMなど新規顧客の獲得に力を入れると発表しており、サービスの拡大が期待できる

先日、決算説明会では、今期の強気の売り上げ目標も発表したばかりです。

今期は新規顧客の獲得に力を入れるとも発表しており、良くも悪くもビットフライヤーと真逆の動きとなりそうです。

おすすめ取引所②GMOコイン

GMOコインもビットポイント並び、これからのサービスに期待できる業者です。

直近では国内で2社目となるアルトコインのレバレッジサービスも開始しています。また、直接関係はないですが、マイニングマシンの発売や、将来的には取引所の開設も検討しているとのことです。

 

まとめ~2018年に登録をおすすめする取引所~

BITPointGMOコインはビットフライヤーがない現在、もっともおすすめする取引所です。

 

BITpoint サービス概要

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大25倍 0.035% あり

BITPointでは最大25倍のレバレッジ取引が可能。

そして何より、国内で唯一の信託保全があるので、安心して取引できます。

 

GMOコイン サービス概要

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
ビットコイン 最大10倍 無料 無料
アルトコイン4種類 最大5倍 無料 無料

GMOコインではビットコインの最大10倍のレバレッジ取引が可能。

イーサリアム、リップル、ライトコイン、ビットコインキャッシュではレバレッジ最大5倍の取引が可能です。

BITPointのほうがやや手数料は安いですが、他の取引所も加味すると、この2社の手数料は国内でもトップクラスの低さです。

ビットフライヤーに関しては、まずは公式の発表を待ちましょう。新規顧客の受け入れ再開時期によっては、業界に大きな影響を与える可能性もあります。

そして、上に挙げた2社はこれからサービスが充実し、注目を浴びる取引所です。

まだ登録していない方は、ぜひこの機会に登録してみてはいかがでしょうか。

 

BITPOINT公式サイトはこちら

GMOコイン公式サイトはこちら

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

国内の仮想通貨取引所・資本金額が多いTop3のサービス内容を比較してみました

今回は、国内の仮想通貨取引所の中でも資本金額がTop3に入る会社を比較してみました。それぞれ、取り扱い通貨や手数料などを主に比較しています。資本金が多いのは何か特徴はあるのでしょうか?

資本金とは?

資本金は、ビジネスの元手金のことです。会社がサービスを展開していくうえでの資金ということですね。

つまり、資本金が多いと基本的に、その会社ができることは多くなります。

資本金が多い=売上が多いというわけではありませんが、額が大きい取引所はどのようなサービスを展開しているのかみていくことにしましょう。

 

bitpoint 1位・44億3,000万円(資本準備金含む)

1位はbitpointです!国内大手といえば、「bitFlyer」のイメージが多いかたもいると思いますが、実はbitpoint資本金では1位となっています。

bitpointは、信託保全を導入した日本で初めての取引所です。それは、資本金の多さの証明でもありますね。

信託保全とは

取引所と銀行が締結を結び、万が一、取引所が倒産しても、銀行が顧客の資産を保証してくれる制度のことです。

 

サービス内容

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大25倍 0.035% あり

取り扱い通貨は、ビットコイン・イーサリアム・ライトコイン・リップル・ビットコインキャッシュの5種類です。

他の取引所と比較すると、やや取り扱い通貨は少ないですが、手数料では申し分なしですね。

まさに、資本金1位といったサービス内容です。

 

bitFlyer 2位・41 億 238 万円(資本準備金含む)

2位はbitFlyerです!こちらはメディアにでる機会も多く、知っている方も多いのではないでしょうか。

ビットコイン取引高では国内1位を記録。国内の大手企業から多くの融資を受けているのも大きな特徴です。

 

サービス内容

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
7種類 216円~756円 0.01%~0.20%(現物) 15倍 0.04% あり

取り扱い通貨は、ビットコイン・イーサリアム・ライトコイン・ビットコインキャッシュ・イーサリアムクラシック・リスクです。種類は申し分ないですが、リップルは取引できません。

bitFlyerも信託保全を締結しているので、安心して利用できますね。

その分、手数料の高さはややデメリットです。

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

 

QUOINEX 3位・約20億円(資本準備金含む)

3位はQUOINEXです!日本だけではなく、アジアにサービスを展開しており、高い流動性が特徴の取引所です。

日本で初めて金融庁に認可され、独自のトークンも発行しています。

 

サービス内容

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 最大500円 無料 最大25倍 0.05% なし

取り扱い通貨は、ビットコイン・イーサリアム・ビットコインキャッシュ・リップル・キャッシュ(QASH)です。キャッシュは独自で発行しているトークンで、QUOINEXでしか取引できません。

レバレッジは25倍と申し分ないですね。

しかし、上の2社と比較すると信託保全がないので、安心感はやや劣りまが、セキュリティーは万全の対策をとっています。

 

まとめ・資本金の多さで選ぶならbitPoint

資本金の多い3社を比べてみると、どこも優良なサービスを展開しており、安心して利用できる取引所というのがわかりましたね。

特に、国内で1位・2位の2社は、どちらも信託保全を締結しており、資本金の多さを証明しています。

その中でも、資本金1位を誇るbitPointは、手数料も安く、国内最高クラスのサービス提供しているでしょう。

まだ3社のうちで開設していない取引所があればこの機会に登録してみてはいかがでしょうか。

bitpointの公式サイトはこちら

 

 

 

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

【画像で解説】bitFlyer(ビットフライヤー)アプリの登録・使い方

亮平
ビットフライヤーアプリの登録・使い方を解説してもらおう!
ペンタごん
スマホ準備OKです!
つぶまめさん
まかせてください!

どうも、つぶまめ(@tsubutsubumame2)です。

今回は、国内最大の仮想通貨取引所『bitFlyer(ビットフライヤー)』アプリの登録・使い方を解説しますね。

 

ビットフライヤーの公式アプリは、初心者も使いやすい親切設計になっています。

また、アプリをインストールしてから実際に使えるようになるまで1分あれば余裕です。

 

 画像入りで徹底的に解説 しているので、初心者の方でも安心してお使いいただけるかと思います。

さっそく、見ていきましょう!

 

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

1.bitFlyer(ビットフライヤー)アプリの登録・ログイン手順

つぶまめさん
まずはアプリをインストールしましょう!

ビットフライヤーのアプリは画像の通りです。

パッと見て一瞬でわかるデザインですね。

まだインストールしていない方は、こちらからどうぞ。

bitFlyer ウォレット
bitFlyer ウォレット
開発元:bitFlyer, Inc.
無料
posted with アプリーチ

 

そうすると画像左側のように、色々な仮想通貨の価格が出てきます。

まずは右下にあるログインを押しましょう。

 

ログインを押すと、メールアドレスとパスワードを入力する画面になります。

すでに口座をお持ちの方が多いと思いますので、登録したメールアドレスとパスワードを入力して、右上にあるログインボタンを押します。

すでに二段階認証を済ませている方は、ここで二段階認証を行う画面になります。

6桁の認証コードを入力して、右上の完了ボタンを押せば、無事にログインすることができます。

黒く伏せてある部分に、あなたの総資産と日次損益が表示されていればOKです。

総資産と日次損益とは?

総資産は保有している円と仮想通貨の合計額(円ベース)。

日時損益は、前日と今を比較した時の損益を表した数値です。

 

ここまで大体1分あれば余裕でできますね。

非常にお手軽なのが素人の私にもわかりやすくて、とてもいい感じです。

ログインできたら、試しに左上のメニューボタンを押してみましょう。

ちゃんとログインできていれば、黒く潰してある箇所に登録してあるあなたの名前が表示されているはずです。

これでアプリでのログインは完璧ですね!

亮平
ビットフライヤーアプリは使いやすいさに定評があるね
ペンタごん
サクサク進められるぞ

 

2.bitFlyer(ビットフライヤー)アプリのコイン購入手順

つぶまめさん
次はコインを買ってみましょう!

では次に、アプリからコインを購入してみましょう。

ビットフライヤーアプリでは、 『販売所』  『取引所(現状ビットコインのみ)』 2つの形式からコインを購入することができます。

 『取引所』 の方が安く買えるので、ビットコインを買う際には気をつけましょうね。

亮平
『販売所』しか使えないアプリは多いから、ビットフライヤーは素晴らしいね
ペンタごん
ビットコインは『取引所』だね、覚えておきます

>>関連記事:【販売所と取引所の違いは?】ビットコインで必須の知識!【仮想通貨】

 

①『販売所』での購入手順

まずは 『販売所』 ビットコインを購入してみますね。

画像の赤枠で囲われているビットコインの欄を押します。

他のコインを買いたい場合は、他のコインの欄を押せばOKです。

ビットコインの欄を押すと、このような画面に切り替わります。

一番上の数字は、現時点での1BTCを購入するときの価格と、売るときの価格です。

数量も入力して、最下部の「買う」を押せばコインを購入できます。

 

中間部の赤枠のいずれかの数字を押すと、数量に押した分の数字が入力されます。

これらのボタンを押したからと言って、勝手に購入することになったりはしないのでご安心ください。

 

②『取引所』での購入手順

続いて、 『取引所』 も見ておきましょう。

基本は先ほどの 『販売所』 と同じで、価格と数量の入力だけでOKです。

 

板を見ながら、自分が欲しい価格で指値注文しておきましょう。

たったのこれだけでコインを購入することができます。

ログインに引き続き、コインの購入も楽勝ですね!

 

3.bitFlyer(ビットフライヤー)アプリの入金方法

つぶまめさん
アプリからの入金も簡単ですよ!

続いて、ビットフライヤーアプリからの入金方法を見ていきましょう。

ホーム画面から、左上のメニューアイコンを押しましょう。

メニューが出てきたら、その中の入出金を押します。

メニュー内の入出金を押すと、あなたの総資産という画面になります。

ここでは、日本円や各種コインの入出金をすることができます。

試しに日本円の入金を選択してみましょう。

 

左画面のように、まずは日本円を押します。

すると、右画面のように入金・出金のボタンが現れますので、入金を押します。

入金を押すと、画像の左側のような画面になります。

ビットフライヤーアプリからの日本円の入金は、銀行振込かクイック振込から選択できます。

 

銀行振込の場合は、赤枠内を押して進んでいくと、画像の右側のような「お客様専用振込口座」の情報が表示されます。

コインチェックの入金のようなユーザIDを振込名義人に入力したりする必要はないので、そこまでの手間はかかりません。

ちなみに、先ほどの画面でクイック入金を選択するとこのような画面になります。

ただ手数料が高く取られてしまうので、基本的には銀行振込を選択した方がベターです。

今回は日本円入金を試してみましたが、日本円ではなくコインを選択すると送付用QRコードが表示されます。

他の取引所からビットフライヤーアプリへコインを入金する場合は、このQRコードを読み込むか、その下に表示されているアドレスを入力してくださいね。

亮平
アドレスを使う時は、コピペで絶対間違えないようにしよう!
ペンタごん
気をつけます!

 

4.bitFlyer(ビットフライヤー)アプリのチャートの見方

つぶまめさん
アプリのチャートも見ておきましょうね!

それでは、アプリを使って実際のチャートを見ていきましょう。

ホーム画面より、見たいコインを押します。

ここでは、ビットコインで説明しますね。

すると、このような画面になります。

先ほど、コインの購入方法をご説明した際にも出てきた画面ですね。

 

この画面は、左に2回、右に1回スクロールすることができます。

スクロールすることで表示される画面は下記の通りです。

  • 左に1回:折れ線チャート(ローソク足に変更可能)
  • 左に2回:ビットフライヤー内での全注文履歴
  • 右に1回:自分の注文履歴

それでは、まず左に1回スクロールしてみましょう。

左に1回スクロールさせると、折れ線チャートが表示されます。

ここでは、上部の赤枠内のように1時間・1日・1週間・1か月・1年の5パターンの表示方法があります。

それでは、さらに左にスクロールしてみましょう。

元の画面から左に2回スクロールすると、ビットフライヤー内での全取引履歴をみることができます。

また、元の画面から右にスクロールすることで、自分の注文履歴をすべてみることができます。

ちなみに、先ほどの折れ線チャートはローソク足表示に変更することもできます。

変更方法についてもご紹介しますね。

まずは、ホーム画面に戻り、左上のメニューアイコンを押します。

メニューアイコンを押したら、自身の名前が書かれている部分(画像参照)を押します。

マイアカウントという画面になったら、設定を押してください。

マイアカウントで設定という項目を押すと、画像の左側のようにいくつかの設定項目が出てきます。

この中で「UI設定」と書かれているものがあるのでそこを押します。

 

すると、画像の右側のようにローソク足と書かれた項目があるので、これを押せばローソク足に切り替わります。

初心者の方であれば、初期状態の折れ線チャートで良いと思いますが、慣れてきたらローソク足表示に変えることをおすすめします。

 

5.bitFlyer(ビットフライヤー)アプリの便利な機能

つぶまめさん
アプリには便利な機能もあります!

ビットフライヤーアプリには、さらに便利な機能がついています。

ここで、そのご紹介をしていきますね。

 

①Pay

『Pay』では、BTC(ビットコイン)の送金や請求が簡単にできます。

利用する際は、QRコード・メールアドレス・リンク送付の3パターンから使用できますが、送信間違いなどを防ぐという意味でもQRコードを使用した方が良さそうです。

友人間での決済などに使う際に、とても簡単にできるので便利ですよ。

 

②Lightning Web

続いて『Lightning Web』。

ここでは、現物・FX・先物取引といった上級者の方向けの機能が使えます。

ただしこれはアプリ内の機能では無く、ビットフライヤーのHPに繋がるようですね。

 

③お問い合わせフォーム

ビットフライヤーへのお問い合わせや、よくある質問を閲覧することができます。

気軽に問い合わせをすることができるので便利ですね。

ぜひ覚えておきましょう。

 

6.bitFlyer(ビットフライヤー)アプリで設定しておきたい項目

つぶまめさん
大事な二段階認証などを設定しておきましょう!

最後に、ビットフライヤーアプリでやっておきたい設定がいくつかあります。

ここでは、そのご説明もしておきますね。

 

①二段階認証の設定

二段階認証、皆さんはもちろん設定していますよね。

セキュリティ性を高める意味でも必須と言えますので、必ず二段階認証は設定しておきましょう。

 

②画面ロック(Touch ID)

ビットフライヤーアプリは、一度ログインするとログインの状態がそのまま維持されてしまいます。

万が一、iPhoneやスマートフォンを落としてしまった場合に悪用されてしまう可能性もありますので、画面ロックも設定しておいた方が良いでしょう。

 

③通知

初期状態ではビットコインのみが通知されるようになっています。

他にも保有しているコインがある場合には、コチラの設定も変更しておきましょう。

 

7.bitFlyer(ビットフライヤー)アプリの登録・使い方まとめ

つぶまめさん
ビットフライヤーアプリはとっても便利ですよ!

今回は、ビットフライヤーの公式アプリの使い方を解説アプリの登録・使い方してみました。

仮想通貨初心者の方でも、直感的に扱えるようなデザインで使いやすい印象です。

 

また、上級者の方でもシンプル、且つ売買が非常に簡単なので使いやすいアプリだと言えるのではないでしょうか。

まだ使ったことがないという方は、ぜひこの機会に使ってみてください!

寄稿者プロフィール

この記事を書いた人:つぶまめ(@tsubutsubumame2)さん

ブログSunSprout!~略して「さんすぷ」~

酒もタバコもギャンブルもやらないせいで植物系と呼ばれます。最近はランサーズでライター活動にハマってます。

亮平
つぶまめさん、ありがとうございました!
ペンタごん
ビットフライヤアプリ、便利だね!

いかがだったでしょう。

ビットフライヤーアプリは、使いやすさにも定評のある便利なアプリです。

この機会に、ぜひ試してみて下さい!

 

\インストールはこちらから!/

bitFlyer ウォレット
bitFlyer ウォレット
開発元:bitFlyer, Inc.
無料
posted with アプリーチ

 

▼仮想通貨のおすすめアプリ特集はこちらをどうぞ▼

あわせて読みたい

 

bitFlyerがセキュリティー・ファースト主義を発表!信託保全について知っておきましょう。

bitFlyerが「bitFlyer セキュリティー・ファースト」主義を発表

1月30日付けでbitFlyerセキュリティー・ファースト主義という声明を公式にアナウンスしました。

「bitFlyer セキュリティ・ファースト」主義、
及びセキュリティ・顧客資産保護に関する取り組みについて
当社は 2014 年の創業以来、セキュリティ・顧客資産保護を経営上の最優先課題として取り組んでまいりました。引き続き、セキュリティ・顧客資産保護を最優先し、全力で取り組む
ことを表明するとともに、ここに「bitFlyer セキュリティ・ファースト」主義を発表いたします。

また、当社及び当社グループの取り組みの一部を紹介させていただきます。
【「bitFlyer セキュリティ・ファースト」主義】
1.当社及び当社グループは、全社一丸となり最新セキュリティ技術を導入し、お客様にご安心いただけるセキュリティ管理体制を維持し続けます。
2.当社及び当社グループは、顧客資産保護のため必要なセキュリティ対策を策定し実施します。

以下略

https://bitflyer.com/pub/bitflyer-security-first-policy-and-our-measures-for-security-and-customer-asset-protection-ja.pdf

発表の内容をまとめると以下になります。

・セキュリティー面の強化

・保証制度の強化

今回はこの発表を簡単に説明しながら、「信託保全ってなに?」という疑問にも迫りたいと思います。

 

bitFlyerが発表した技術面でのセキュリティー

まず、上の発表ですが、技術面のセキュリティーに関して言われています。

要点をまとめると

  • コールドウォレットの強化
  • マルチシグ強化

どれもbitFlyerではすでに実装されていますが、今後これらを強化していく方針とのこと。特にcoincheckには②のマルチシグがなかったことで話題になりました。

 

あらためて信託保全とは何かを考えてみる

Coincheckはハッキングをうけて自己資金から保有者に返還することを発表しています。

【速報】COINCHECKの580億円(NEM/XEM)の補償が発表されました!詐欺についての注意事項も。

ではbitFlyerの保証制度はどうでしょうか?bitFlyerはもともと三井住友海上火災保険株式会社と信託保全を結んでいます。

信託保全とは要するに取引所が倒産するようなことがあっても「契約を結んでいる銀行が顧客に資金を返済する保険」のようなものです。

 

FXの世界では当たり前の話で、国内のFX業者のほぼすべてが大手のメガバンクと信託保全を締結しています。

bitFlyerも三井住友グループなので、安心はできますね。

ちなみに信託保全をむすんでいるおもな取引所はbitFlyer以外だとBitpointが有名です。

 

その他の取引所の対応はどうなっているのか?

bitFlyer以外の発表ではbitbankがメールでセキュリティーに関してプレスを発表しています。

平素はビットバンクをご利用いただきありがとうございます。

現在、ホットウォレット内の資産比率について、顧客資産がどの程度含まれているのかというお問合わせを多く頂いております。

弊社のホットウォレットには顧客資産は含まれず、自己資産のみの運用となっております。

本件に関しても、金融庁への報告を既に行っております。

当社は、お客様に安心してご利用いただくため、引き続き内部監視を含むセキュリティ強化に務めて参ります。

今後ともビットバンクをよろしくお願い致します。

 

Coincheckの返還の動向も気になりますが、そのほかの取引所のうごきもあわせてチェックしておきたいですね

今後も目が離せない取引所のセキュリティーや保証に関係するニュース

Coincheckの事件以降、仮想通貨保有者の関心は「安全に取引ができるのか?」というところにあると思います。

そんな中、大手のメガバンクなども動いています。

http://bitcoinkiso.com/safety/shintakuhozen.html

出典:やさしい仮想通貨入門

今後は「信託保全」や「保証」、「安全性」といったキーワードを軸にニュースをななめ読みするといいかもしれません。

安全性にかかわる大きいニュースがあれば、仮想通貨の値動きに影響する可能性もあります。取引所の動向、また銀行が仮想通貨に対してどのような動きがあるかは今後も注目しておいたほうがいでしょう。

 

信託保全がある仮想通貨取引所はどこの取引所?

現在、信託保全がある仮想通貨取引所は主に2社です。上でも、お伝えしましたが、bitFlyerbitpointになります。

Bitpointは日本で初めて信託保全をとりいれた取引所です。

ただ、安全性は高いかもしれませんが、弱点なのは取り扱い通貨ペアが少ないこと。ビットコイン・イーサリアム・ビットコインキャッシュ、ライトコインの4種類となっています。

ただし、2月にはリップルのトレードも可能になるようです。資金に余裕のあるかたは分散投資として利用するのもありですね。

 

出典:bitpointホームページより

BITPOINT公式サイト

 

信託保全のある取引所を選ぶならbitFlyerが圧倒的におすすめ

もともとcoincheckが取引高1位になるまではbitFlyerが首位を走っていました。今回の騒動でおそらくbitFlyerが返り咲くと筆者は予想しています。

上の発表通り、今後はセキュリティー面も強化していく方針とのことです。さらにはLitecoinが上場するニュースも流れ、今後の動向に目が離せません。

【速報】BitFlyerでLISKが上場!値動きはなんと○○%の上昇。

bitFlyerならセキュリティもしっかりしていて、レバレッジ取引も可能。

まさに取引所戦国時代の天下統一候補です。

口座開設は今後、殺到する可能性もあるので、気になっている方はお早めに登録を。

BitFlyer公式サイト

日本最大手仮想通貨取引所bitflyer(ビットフライヤー)

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

ビットコイン取引量日本一bitflyer(ビットフライヤー)は初心者から投資家まで、万人におすすめできる取引所です。
ビットコイン以外にもイーサリアムやモナコインなど5種類の仮想通貨の取引も可能です。

また、セキュリティ対策にも力を入れており、ビットコインのリスクを保証する損害保険などもついています。
また、ビットコインのレバレッジ取引なども可能なので、投資を目的にしている方にもオススメです

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

【速報】BitFlyerでLISKが上場!値動きはなんと○○%の上昇。

BitFllyer代表取締役加納氏のTwitterで

1月中に新規アルトコインを導入します。(何かはお楽しみ)

と発言されていたのですが、本日LISKが上場発表されました。

 

BitflyerにてLISK上場の詳細

【リスク(LISK)取扱い開始のお知らせ】アルトコイン販売所にて「リスク(LISK)」の取扱いを開始いたしました。

PC より bitFlyer にログイン後「アルトコイン販売所」から「リスク」のタブをクリックしてお取引いただけます。

発表としては上記となります。

LISKのCEOであるMAX氏も11月に「市場として日本にフォーカスしている」という話がありましたので、その時から話は進んでいたのかもしれません。

 

BitFlyerでLISKが上場して値動きはどうなった?

本日朝に2,400円だったLISKですが、3,500円ほどに暴騰しました。

値動きとしては約60%の上昇となります。

改めて仮想通貨における日本の影響度の高さが伺えました。

今後も日本取引所で上場する噂のある銘柄には注目が必須だといえます。

 

メインシステムのLiskCore1.0リリース間近?

LISKは日々セキュリティや送金スピードの改善のために様々な改修が行われています。

直近の目標としてはLiskCore1.0と呼ばれるバージョンのリリースですが、これがそろそろなのではないかと言われています。

LISK Core「1.0」の最初の1はメジャーアップデートを意味しますので、ようやくスタートラインから走り出すところになるようです。

二桁目の0はマイナーアップデートを表します。ちなみに、現在はVersion0.9.11となります。

 

一部の情報では2017年の末という話もありましたが、現実的には2018年2月中かと想定されます。

実際にGithubのプロジェクト開発進行状況をみてみると

赤枠が1.0の状況になりますが、ほとんどゲージが溜まっており98%くらいまでは来ているのではないでしょうか。

LiskCore1.0のリリースは好材料間違い無しなため、かなりの期待が持てるのではないでしょうか。

 

LISKを買うならどこの取引所?

今回Bitflyerで上場して取扱が始まったLISKですが、取扱のある取引所は以下のようになっています。

日本の取引所

 

海外の取引所

この中ならBitFlyerBINANCEで間違いないでしょう。

BitFlyerは昨日

「BitFlyerセキュリティ・ファースト宣言」

として下記の発表を行いました。

Bitflyerセキュリティ・ファースト宣言

当社は 2014 年の創業以来、セキュリティ・顧客資産保護を経営上の最優先課題として取り組んでまいりました。

引き続き、セキュリティ・顧客資産保護を最優先し、全力で取り組むことを表明するとともに、ここに「bitFlyer セキュリティ・ファースト」主義を発表いたします。

また、当社及び当社グループの取り組みの一部を紹介させていただきます。

続きはこちら

要約すると、コールドウォレットやマルチシグの導入の徹底、更にその他暗号化や社内コンプライアンスの強化と言ったところを強めていくという内容になります。

Coincheckの不正送金を以て発表したものと考えられますが、各取引所のセキュリティが高まるのはユーザーからしても非常に安心できるところになります。

そのため、LISKCore1.0の発表前に仕込んでおくなら一番の選択肢となります。

BINANCEは世界的大手取引所で草コインと呼ばれる様々な銘柄を取り扱っております。

興味がある方は下記の記事をご参考ください。

そろそろBINANCEで草コイン買ってみる?意外と簡単なBINANCEの登録~購入まで解説します。

上場やリリース関連のニュースは仮想通貨界隈では鉄板の好材料なので、チャンスは逃さないようにしましょう。

BitFlyerで仮想通貨取引するならこちら

BINANCEで仮想通貨取引するならこちら

日本最大手仮想通貨取引所bitflyer(ビットフライヤー)

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

ビットコイン取引量日本一bitflyer(ビットフライヤー)は初心者から投資家まで、万人におすすめできる取引所です。
ビットコイン以外にもイーサリアムやモナコインなど5種類の仮想通貨の取引も可能です。

また、セキュリティ対策にも力を入れており、ビットコインのリスクを保証する損害保険などもついています。
また、ビットコインのレバレッジ取引なども可能なので、投資を目的にしている方にもオススメです

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

【徹底比較】仮想通貨(ビットコイン)取引所のおすすめランキング!

ペンタごん
取引所はたくさんあるけどおすすめが知りたい…
亮平
ランキングで比較するね!

元銀行員ブロガーの亮平です。

今回は おすすめの仮想通貨取引所 を、ランキングで紹介しますね。

『仮想通貨取引所』とは、簡単に言えば仮想通貨の売り買いをするところです。

取引所に登録する事で、仮想通貨を買う事ができるようになると思って下さい。

 

仮想通貨の取引所はずいぶん増えてきて「どこを使うのが良いんだろう…」と悩む事も多いと思います。

この記事を参考に、おすすめの取引所をぜひ使ってみて下さい!

 

0.仮想通貨(ビットコイン)取引所のランキング基準について

亮平
上記の基準でランキングにするよ!
ペンタごん
おぉ分かりやすい!

ランキングは手数料の安さ、使いやすさ(アプリ含む)、銘柄の豊富さ星5段階で評価します。

僕が実際にすべて使っている上での感想を含めてお話しますので、ご参考にして下さい。

 

またその他の特徴として、取引所ごとの特徴(強み)もあわせてご紹介しますね。

それでは、さっそく1位から見ていきましょう。

 

1.Zaif(ザイフ)取引所

亮平
まずはやっぱりZaifだね

第1位はZaif

手数料の安さと積立機能が大きな強みですね。

詳しい紹介については、以下の記事をどうぞ。

>>関連記事:【総まとめ】Zaif(ザイフ)取引所のメリット・デメリット・評判!

 

①Zaif取引所のメリット

ビットフライヤー コインチェック・ビットバンク Zaif
Maker手数料  0.01~0.15%  0.00%  -0.05%
Taker手数料  0.01~0.15%  0.00%  -0.01%

まずはなんといっても、手数料の安さがあります。

主要な仮想通貨であるビットコインを日本円で買うならば取引手数料はなんと-0.05~-0.01%(!)

つまり、手数料がかかるどころか、逆にボーナスが貰えてしまうんですね。

またアルトコイン(ビットコイン以外の通貨)にも 『取引所』 があるのは大きな魅力です。

アルトコインの 『取引所』 があるのは、国内主要取引所ではZaifとビットバンクだけですからね。

>>関連記事:【販売所と取引所の違いは?】ビットコインで必須の知識!【仮想通貨】

そして最大の特徴としては、『Zaifコイン積立』にて自動のほったらかし積立ができる点です。

月1,000円から始められるのでたいへんおすすめですよ。

>>関連記事:『Zaifコイン積立』とは?元銀行員がメリット・デメリット・評判を解説!

 

②Zaif取引所のデメリット

個人的な一番のデメリットとしては、アプリが使いづらい事ですね…。

Zaifは、アプリが使いづらいと以前からよく言われています。

 

ただ普段は積立だけなら、アプリで頻繁に相場を見る事はないのでそこまで大きなデメリットでは無いですよ。

なので、総合的に見て一番良いのはZaif取引所だと思います。

 

2.ビットバンク(bitbank)取引所

亮平
ビットバンクは、手数料の安さが素晴らしいね

第2位はビットバンク

最近、僕もよく使っていますが、手数料の安さが大きな特徴ですね。

これからさらにユーザーが増えていくであろう、おすすめの取引所ですよ。

>>関連記事:リップル・ライトコインの購入ならbitbank(ビットバンク)!メリット・デメリット・評判は?

 

①ビットバンク取引所のメリット

ビットバンクは3月31日まで、取引手数料ゼロのキャンペーンをやっています。

なので、さらに安く買う事ができますね。

取引手数料
ビットフライヤー 割高。『取引所』はBTCのみ
コインチェック 割高。『取引所』はBTCのみ
Zaif 0~0.3%
ビットバンク 0%

国内の主要取引所と比較しても、手数料ゼロはかなり良いですね。

これは大きな強みといえるでしょう。

またビットバンクが好評な理由は、アルトコインで『取引所』がある事です。

アルトコインで『取引所』と聞くと、さきほど紹介したZaifが思い浮かびますね。

 

ただリップルとライトコインはZaifで取り扱いが無いので、リップル・ライトコインの 『取引所』 があるのはビットバンクだけなんです。

しかも、現在コインチェックでリップルの取引ができない事から、国内の主要取引所でリップルを購入できるのはビットバンクだけなのでさらにおすすめですよ。

 

②ビットバンク取引所のデメリット

ビットバンクのデメリットとして、まず取引ペアが限られている事があります。

イーサリアムやライトコインは、ビットコインとしか取引(売買)できません。

 

またビットコインやリップルは、日本円でしか取引できないのです。

このように、ビットバンクは取引ペアが限られているのがやや不便ですね…。

またビットバンクは、コインチェックなどの主要取引所に比べてユーザーが少ないので、売買が成立しにくいと言えます。

ただ、そこまで大きな額で無いなら、取引にさほど問題は無いでしょう。

最後に、ビットバンクはスマホアプリにまだ対応していません。

ネットからアクセスすれば問題なく使えますが、アプリユーザーにはやや不満かもしれませんね。

 

僕のようにPCからしか使わないなら問題は無いですよ。

総合してみると、手数料を安く取引するなら必須の取引所かなと思います。

 

3.ビットフライヤー(bitFlyer)取引所

亮平
次は国内最大手のビットフライヤーだよ

第3位は国内最大手のビットフライヤー

僕も初めての仮想通貨取引所はビットフライヤーでしたが、PCもスマホアプリも使いやすいので初心者にもピッタリですね。

またセキュリティにも力を入れている、安心の取引所ですよ。

>>関連記事:【超まとめ】bitFlyer(ビットフライヤー)のメリット・デメリット・評判!

 

①ビットフライヤー取引所のメリット

ビットフライヤーの一番のメリットは、なんといっても国内最大の取引所である実績と安心感ですね。

大手金融系を始めとした有名企業も株主に並んでおり、取引所としての充実ぶりが伝わってきます。

また、ビットフライヤーはいち早く補償制度を実施しています。

コインチェックやZaifなど他の取引所は、まだ補償制度は未実施ですね。

  補償制度
 ビットフライヤー あり(ただし円出金のみ)
コインチェック  なし(制度試行自体は発表済)
Zaif  なし 

ユーザーにとって超大事補償制度にいち早く取り組んでくれている点は、大きく評価できると思います。

>>関連記事:【補償制度比較】ビットフライヤー・コインチェック・Zaif【仮想通貨取引所】

 

②ビットフライヤー取引所のデメリット

ビットコインしか取引所がなく、他の通貨を買う際は手数料が高くなりますね。

またビットフライヤーも積立機能はあるのですが、1日の最低購入金額が1,000円からなんですよね…。

これだと、毎日の積立にすると月30,000円程度かかってしまいます。

なので積立をするならZaifの方がおすすめでしょう。

 

総合的に見ると、使いやすさにも定評があり、Zaifと一緒にまず使って欲しい取引所かなと思います。

 

4.バイナンス(Binance)取引所

亮平
海外取引所はまずバイナンスを使ってほしいね

第4位は、海外取引所のバイナンス

海外取引所では、No.1の人気を誇っていますね。

国内取引所に慣れてきたら、ぜひ使って欲しい取引所です。

>>関連記事:【超まとめ】Binance(バイナンス)のメリット・デメリット・評判!【海外仮想通貨取引所】

 

①バイナンス取引所のメリット

ビットコイン アルトコイン
Zaif(国内) -0.05%~-0.01% 0%~0.3%
bittrex(海外) 0.25% 0.25%
Poloniex(海外) 0.15%~0.25% 0.15%~0.25%
バイナンス(海外) 0.1% 0.1%

Zaifやビットバンクと同じように、バイナンスの手数料も安い事で人気です。

バイナンスはなんと全銘柄0.1%と驚きの水準です

他の海外取引所より安いのも、大きな特徴ですね。

またバイナンスで取り扱っている銘柄(コイン)100種類以上とたいへん豊富です。

国内取引所で仮想通貨銘柄が豊富と言われているコインチェックでも10ちょっとなので、バイナンスははるかに多いですね。

 

②バイナンス取引所のデメリット

国内取引所だと、日本円を入金して仮想通貨を買うという流れになりますね。

バイナンスのような海外取引所だと、日本円の取り扱いが無いので、国内取引所からビットコインやイーサリアムをバイナンスに入金(送金)して使用する事になります。

 

出金の際も同様で、国内取引所を経由して日本円に換える必要がありますね。

慣れるまでは、正直ちょっと面倒です。

 

また、日本語対応もしなくなってしまったので、やや使いづらくなってしまいましたね。

以前までは日本語対応していたので、今後の改善に期待しましょう。

海外取引所を使うなら、まずはバイナンスから始めるのがおすすめですよ。

 

5.DMM Bitcoin(DMMビットコイン)取引所

亮平
DMM Bitcoinでレバレッジ取引にもチャレンジしてみよう

続いて、大手企業DMM.comがスタートさせたDMM Bitcoin

アルトコインのレバレッジ取引に唯一対応しているだけでなく、アプリの使いやすさにも定評がありますよ。

>>関連記事:DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の評判・メリット・デメリットは?レバレッジ取引におすすめ!

 

①DMM Bitcoin取引所のメリット

DMM Bitcoinの一番の特徴は、アルトコインでのレバレッジ取引ができる点ですね。

レバレッジ取引自体はビットフライヤーGMOコインでもできるのですが、どちらもビットコインだけとなっています。

亮平
スマホアプリも使いやすいよ!

DMM Bitcoinのスマホアプリは、かなり使いやすいと思います。

チャートを見るのはもちろん、取引までもスマホ一つでできるのも便利ですね。

今なら登録すると、1,000円がもらえるキャンペーン中ですよ。

 

②DMM Bitcoin取引所のデメリット

DMM Bitcoinは 『取引所』 形式が無く、 『販売所』 形式を使うしかありません。

なので、取引による手数料がやや高いと言えるでしょう。

またDMM Bitcoinのレバレッジ取引は、スプレッド(売値と買値の差の事で、実質的な手数料)が広くて手数料が高いと言われています。

これはややネックですが、アルトコインが大幅に値動きする時を狙うなら、チャンスはあると思います。

仮想通貨取引に慣れてきたら、レバレッジ取引にも挑戦してみると良いですよ。

 

6.【登録停止中】コインチェック(coincheck)取引所

亮平
レバレッジ取引はスプレッドが広いから手数料が高いと言えるね

現在は登録停止してますが、コインチェックについても書いておきます。

使いやすさ、スマホの見やすさ、銘柄の豊富さなどで総じて評価の高い取引所だと思います。

アルトコインの手数料がやや高いのがネックですが、今後の取引再開に期待して待ちましょう。

>>関連記事:【超初心者向け】coincheck(コインチェック)のメリット・デメリット・評判!

 

7.使う取引所を増やしていくおすすめのステップ

ペンタごん
取引所はどんな順番で使っていけばいい?
亮平
このステップをおすすめするよ!

初心者の方は、まずZaifビットフライヤーで始めていきましょう。

リップルやライトコインなどが欲しくなった際には、次にビットバンクも使い始める。

 

そして国内取引所に慣れてきたら、バイナンスにチャレンジしてみましょう。

最後に、レバレッジ取引がしたければDMM Bitcoinを使う…というイメージですね。

ただどの取引所も本人確認に時間がかかるので、登録だけは早めに済ませておく事をおすすめします。

 

8.【徹底比較】仮想通貨(ビットコイン)取引所のおすすめランキングまとめ

ペンタごん
仮想通貨取引所のランキングがよくわかったよ!
亮平
おすすめの取引所をぜひ使ってみよう!

いかがだったでしょう。

今回ご紹介したのは、すべて僕が普段から使用している取引所です。

自信を持っておすすめできるので、ぜひ使ってみて下さい。

 

一つの取引所のみを使っていると、何らかのトラブルで使用できなくなった際に困ってしまいます。

そうならないためにも、いつでも複数の取引所を使えるようにしておきましょう!

今回紹介した取引所ランキング

第1位⇒Zaif:手数料の安さ、積立機能が魅力

第2位⇒ビットバンク:手数料の安さ、リップルの購入におすすめ

第3位⇒ビットフライヤー:最大手取引所。使いやすさと補償制度が特徴

第4位⇒バイナンス:海外取引所No.1で、取り扱い銘柄も豊富

第5位⇒DMM Bitcoin:アルトコインのレバレッジ取引に唯一対応

 

▼各取引所の登録手順へ進みましょう▼

あわせて読みたい

【ライトコインの買い方・購入方法】取引所はビットバンクがおすすめ!

ペンタごん
ライトコインってどこで買えるの?
亮平
おすすめの買い方を紹介するね!
 ライトコイン(Litecoin) を知っていますか?

ビットコインが金なら、ライトコインは銀といわれる注目のコインです。

(『ビットコイン投資やってみました!』P.101より

過去にビットコインが暴落した際にも、ライトコインが代わりに値上がりするなど人気を集めてきました。

ビットコインよりも機能性に優れ、期待されているコインなのです。

今回は、そんなライトコインの買い方と取引所を紹介しますね!

 

1.ライトコイン(LTC)とは?

ペンタごん
そもそもライトコインってなに?
亮平
分かりやすく説明するね!

 

①ライトコインは『銀』に例えられるコイン

亮平
ビットコインが『金』、ライトコインは『銀』と例えられているよ!

ライトコインは、元Googleエンジニアのチャーリー・リー氏によって開発されたコインです。

送金速度が速いなど実用性の高さが特徴で、ビットコインの問題点を改善した通貨として注目されました。

通貨としての特徴はビットコインと似ている事から、ビットコインが『金(デジタルゴールド)』と例えられるのに対し、ライトコインは『銀』と例えられています。

(『ビットコイン投資やってみました!』P.101より

ライトコインは日本でも人気が高く、大手取引所のコインチェックやビットフライヤーにも上場しています。

そのためアルトコイン(ビットコイン以外の通貨)の中でも注目度が高いですね。

 

ライトコインの発行数量は8,400万枚と限度が決まっています。

ビットコインの発行数量は2,100万枚なので、ライトコインの方が流通するコイン量が多く、より安く安定して取引ができると言われています。

まさしく、『金』より安定感のある『銀』を目指しているというわけですね。

 

②ライトコインの特徴は送金速度の速さ

亮平
ライトコインの送金速度の速さで人気だよ!

ライトコインの大きな特徴は送金速度の速さです。

送金が速いといえばリップルが有名ですが、ライトコインも負けてはいません。

現在、仮想通貨での支払い手段としてはビットコインが普及していますが、送金速度の速さなどによりライトコインが代わる日も近いか…とまで言われています。

ライトコインの実用性が高まり、さまざまな決済に使えるようになるとさらに注目されていくでしょう。

 

③SegWit(セグウィット)を実装済み

(『ビットコイン投資やってみました!』P.93,94より

亮平
ライトコインは、『Segwit(セグウィット)』も実装済みだよ

ビットコインの『スケーラビリティ問題』は、あなたも聞いた事があると思います。

上記の絵がたいへん分かりやすく、簡単に言うとユーザーの増加につれ取引も増えて、送金に時間がかかるようになってしまったのですね。

 

その解決策として、取引データを圧縮するSegwitという方法が注目されるようになりました。

ライトコインは、このSegwitをいちはやく実装している点も、大きく評価されているのです。

 

2.ライトコインのチャートは?

ペンタごん
おぉ、すごい!
亮平
2017年の12月にも大きく値上がりしたね

ライトコインは、しばしば大きく値上がりを見せています。

支払い手段に採用されるというニュースや、開発者のチャーリー・リー氏がメディアで発言する事で高騰しているようですね。

ビットコインとの大きな違いとして、ライトコインは開発者がはっきりしているので、チャーリー・リー氏の動向を見るのがポイントになってきます。

ライトコインの普及に向けて積極的に活動されているので、ぜひチェックしてみましょう。

 

3.【ライトコインの買い方・購入方法】取引所はコインチェック・ビットフライヤーよりビットバンクがおすすめ!

ペンタごん
よし、僕もライトコインを買うぞ!
亮平
ビットバンクが安く買えておすすめだよ!

ライトコインは、国内の仮想通貨取引所だとコインチェックビットフライヤービットバンクで購入ができます。

ただコインチェック、ビットフライヤーだと手数料が高いので安く買えるビットバンクがおすすめですよ。

理由もあわせて説明していきますね。

 

①ビットバンクは、ライトコインなどアルトコインの『取引所』がある

亮平
ビットバンクには、ライトコインなどアルトコインの『取引所』があるよ!
ペンタごん
『販売所』、『取引所』のやつだね!

 

①-1 『販売所』、『取引所』とは?

亮平
まずは、『販売所』と『取引所』のおさらいをしておこう

仮想通貨取引所では、基本的に仮想通貨を買う方法は2つあります。

  • 販売所:コインチェックやビットフライヤーといった 販売元から、直接買う 

コインチェックやビットフライヤーといった販売元から、直接買うところが 『販売所』 です。

これはシンプルで、イメージしやすいですね。

  • 取引所『板』を利用し、 他のユーザーから買う 

もう一つが、 『取引所』 

株式の売買に使われる『板(いた)』の、仮想通貨バージョンです。

亮平
『板』は、パっと見難しそうだけど、実はとても簡単だよ

簡単に言えば、「この値段で売りたい(買いたい)」という注文が並んでいるのが『板』です。

左側の青枠の数字が大きければ、売りたい人がたくさんいて、右側の赤枠の数字が大きければ、買いたい人が多い、というわけですね。

 

①-2 仮想通貨を安く買うなら、『取引所』を使おう

亮平
『取引所』の方が、仮想通貨を安く買えるよ!

これがとても大事なのですが、仮想通貨を安く買うなら、『取引所』を使うのがベターです。

『販売所』はどうしても、販売元に手数料が多くとられてしまうんですね。

試しにライトコインを買う際の、 ビットフライヤーの『販売所』  ビットバンクの『取引所』 の価格の差を見てみましょう。

  •  ビットフライヤーの『販売所』 :1LTC=21,405円
  •  ビットバンクの『取引所』 :1LTC=20,990円
ペンタごん
ビットバンクの方が安いね!
亮平
ライトコインを買う時は、ビットバンクで『取引所』を使おう!

上記の通り、 ビットバンクの『取引所』 の方が安く買えます。

ただし、ビットバンクはビットコイン(BTC)でしか買えないので、日本円で買いたい場合はビットフライヤーが良いでしょう。

>>関連記事:【販売所と取引所の違いは?】ビットコインで必須の知識!【仮想通貨】

 

4.ライトコインの今後の予想は?

ペンタごん
ライトコインの今後の予想は?
亮平
実用化が一番のポイントになるだろうね

今回お話した通り、ライトコインは送金速度の速さなどで優れています。

なので、今後は支払いなどの決済により使われるようになり、実用化が進んで行く事が重要なポイントになる事でしょう。

 

機能としては優れているものの、まだ知名度がそこまで高くないため、さらに使われるようになれば値上がりの可能性は十分あると思います。

ライトコインの将来性に期待しましょう。

2月5日追記。

ライトコインで決済できる『LitePay』のプロダクトが、Litecoin財団から発売する予定が発表されました。

すでにライトコインは値上がりを見せており、大きな注目をあびています。

>>参考:LitePay端末の発売発表によりLTC(ライトコイン)価格が高騰中!(外部リンク)

 

5.ライトコインの買い方・おすすめの取引所と購入方法まとめ

ライトコインの買い方・おすすめの取引所と購入方法まとめ
  • ビットコインの『金』に対して、『銀』と例えられている
  • 送金速度の速さが特徴で、Segwitにも対応済!
  • 開発者であるチャーリー・リー氏の動向にも注目
  • おすすめの買い方は、ビットバンクの『取引所』!
  • 今後も、さらなる実用化によって期待できる!
ペンタごん
ライトコインがよくわかったよ!
亮平
さっそく手に入れてみよう!

いかがだったでしょう。

ビットコインに代わり、ライトコインが普及する日も来るか…と個人的に期待しています。

 

いくつか仮想通貨を所有するなかで、ポートフォリオにライトコインを組み込んでおくのもおすすめですね。

さっそく、あなたもライトコインを購入してみましょう!

 

\今ならキャンペーン中!/

 

▼ビットバンクの詳細は、こちらからどうぞ▼

あわせて読みたい