0C:Coincheck(コインチェック)

No tags for this post.

待ち望まれたコインチェックの交換業者登録完了に対するみんなの反応・・・

1: 2019/01/11(金) 18:24:23.97 ID:CAP_USER
金融庁は1月11日、仮想通貨交換業者として新たにコインチェックを登録したと発表した。

 コインチェックは、仮想通貨交換業における「みなし業者」として登録されていたが、2018年1月26日に仮想通貨NEMの不正送金事件が発生。以降、日本円の出金やビットコインを除いたすべてのアルトコインの売買を停止し、流出したNEMの日本円による補償を実施するなどの対応が続き、交換業登録は暗礁に乗り上げていた。

 その後、4月にはマネックスがコインチェックを36億円で買収。あわせて、元マネックスグループ取締役兼常務執行役の勝屋敏彦氏を新社長に迎え社内体制を一新。業務改善計画を策定・実行し、経営管理態勢及び内部管理態勢の改善を実施した。3~6月には仮想通貨の出金・売却を、11月には取り扱うすべての仮想通貨の売買を再開。仮想通貨交換業への登録に向けた準備を進めていた。
https://japan.cnet.com/article/35131192/

c5376882.png

引用元:http://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1547198663/


続きを読む No tags for this post.

【朗報】コインチェックさん、仮想通貨交換業者の登録が無事完了wwwwwwwwww

■ツイッターより

c5376882.png

続きを読む No tags for this post.

【超朗報】コインチェックが仮想通貨の登録業者に認められる模様wwwwww

1: 2018/12/19(水) 18:12:34.38 ID:Ut+7rXP/0● BE:201615239-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/anime_jien03.gif
金融庁は19日、仮想通貨交換業者のコインチェック(東京・渋谷)を改正資金決済法に基づく登録業者に認める方針を固めた。同社は今年1月に不正なアクセスを受け、約580億円分の仮想通貨が流出した。
金融庁は事件を受けて立ち入りを含む検査を進め、顧客保護などの内部管理体制が改善したと判断した。混乱が続いた仮想通貨業界が健全化に進む。

https://r.nikkei.com/article/DGXMZO39137400Z11C18A2MM8000

c5376882.png

引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1545210754/


続きを読む No tags for this post.

CoinCheck取引再開!その影響で一時NEM(XEM)が50%を超える高騰!

CoinCheckで様々な取引が再開されました。

コインチェック株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:勝屋敏彦、以下当社)は、2018年10月30日に新規口座開設ならびに一部仮想通貨の入金・購入を再開いたしましたが、今般、ETH・XEM・LSKについても、外部専門家による協力を受け技術的な安全性の確認が完了いたしましたので、2018年11月12日より、当該仮想通貨の入金・購入を再開いたしましたことをお知らせいたします。

2018年11月12日より再開するサービス

  • 一部仮想通貨の入金
    入金再開対象となる仮想通貨:ETH・XEM・LSK
  • 一部仮想通貨の購入
    購入再開対象となる仮想通貨:ETH・XEM・LSK

※本件は入金・購入に関する再開のご案内です。出金・売却は、全ての取扱通貨についてご利用いただくことが可能です。

https://corporate.coincheck.com/2018/11/12/61.html

これにより、bitFlyerなどでは取り扱いの無いNEMなどが一時50%を超える高騰を見せました。

 

ネット上でのコインチェック再開に対する反応

 

 

全体的に好意的に捉えられており、今後の取引高なども期待されています。

また、コインチェックが再開することで、仮想通貨市場が過熱し、全体的な底上げのきっかけになる可能性もあるかと思います。

毎年仮想通貨市場で大きな変動がある年末に向けて随時チェックしていくようにしましょう。

 

2018年国内取引所注目度No.1のビットポイントでビットコイン取引を始めよう!

BITPointは、コインチェック、bitFlyerが新規登録を停止している中、2018年最大の注目取引所となっています。

新しいイメージキャラクターに本田圭祐選手を起用し、今もっとも勢いのある仮想通貨取引所となっています

BITPoint3大特徴

①国内圧倒的!資本金44億円!顧客の資産が保証される信託保全完備
②ビットコインレバレッジ最大25倍可能!チャンスの相場で大きく稼げる
③入出金・取引手数料無料!国内最安値クラスの手数料

 

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大25倍 0.035% あり

 

小田社長によると、今年はビットフライヤー・コインチェックの規模まで取引所を成長させるとのこと。

海外にも進出しこれから飛躍すること間違いない取引所です。

上の記事のように、現在はビットコインの価格が上昇しており、チャンス相場到来となっています。

まだ口座を開設していない方は、この機会に登録するのをおすすめします。

BITPOINT公式サイト

 

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

コインチェックが「新規口座開設」&「一部仮想通貨の入金·購入」を再開!

コインチェック社が「新規口座開設」と「一部仮想通貨の入金・購入」を2018年10月30日より再開すると発表しました。

コインチェック社発表内容の一部抜粋

再開するサービス一覧

下記の再開が発表されています。

  • 新規口座開設
  • 一部仮想通貨の入金
    入金再開対象となる仮想通貨:BTC、ETC、LTC、BCH
  • 一部仮想通貨の購入
    購入再開対象となる仮想通貨:ETC、LTC、BCH(BTCの売買は当初より停止を行なっておりません)

現在利用できるサービス・機能(2018年10月30日時点)

  • 新規口座開設
  • 仮想通貨の入金、購入(BTC、ETC、LTC、BCH)
  • 仮想通貨の出金、売却(全取扱仮想通貨対象)
  • 日本円の入金、出金
  • レバレッジ取引における決済、証拠金の入金
    (レバレッジ取引でポジションを保有されているお客様は、引き続き決済取引および証拠金の振替入金が可能です。新規の取引は引き続き停止中となりますのでご注意ください。)
  • Coincheck貸仮想通貨サービス(全取扱仮想通貨対象)

再開準備中のサービス・機能(2018年10月30日時点)

  • 仮想通貨の入金、購入(ETH、XEM、LSK、XRP、FCT)
  • レバレッジ新規建取引
  • アフィリエイト
  • 日本円コンビニ入金
  • 日本円クイック入金(Pay-easy)
  • Coincheck Payment
  • Coincheckでんき

引用 : 新規口座開設、一部仮想通貨の入金・購入再開のお知らせ | コインチェック株式会社

長らく再開が待たれていたコインチェック。

今後の展開が期待されています。

大事な資産「仮想通貨」は自分で守ろう!

仮想通貨を管理し守れることで定評のある「ハードウェアウォレット」!
そのハードウェアウォレットの中でも「TREZOR」(トレザー)使いやすくて通貨種類も豊富!初心者にも最適!

[hw-trezor] [recommend-ex]

投稿 コインチェックが「新規口座開設」&「一部仮想通貨の入金·購入」を再開!海外の仮想通貨ニュース速報 に最初に表示されました。

No tags for this post.

マネックスグループ中間決算で6億円の赤字もコインチェック再開に期待

オンライン金融ビジネス大手のマネックスグループの松本大(まつもと おおき)社長が、再開が待たれるコインチェックについて言及しました。

[btn class="rich_yellow"]公式サイトはこちら [/btn] [kanren postid="249"]

セグメント損失6億円も早期の黒字化を予想

マネックスグループを率いる松本大(まつもと おおき)社長は、10月29日の中間決算発表で2018年4月に買収し、業務停止中のコインチェックの事業再開について言及しました。
グループの仮想通貨事業は6億円のセグメント損失で、業務の再開について「めどは分からない」としつつ、業務再開への前向きな姿勢を語っています。

現状みなし業者であるコインチェックは、金融庁の仮想通貨交換業者としての登録を目指しているところで、松本氏によると今回の損失は"屈伸での「屈」の場面"であるとしています。 業務再開のための「準備はほぼ終えた」とし、コインチェックの営業基盤を元にすれば早期に黒字化になる考えを示しました。

決算の説明資料の中では以下のように述べています。

「グローバル」「個人」「新技術」というキーワードで新しい時代の金融を再定義し、新しい金融、いや新しい個人経済活動サポート産業を創造していくのは、私たちマネックスグループであるという自負を持って、邁進してまいります。

具体的には、AIなどの新技術を米国セグメントを中心に積極的に採り入れて、それをグループ内の世界各地で展開すること。
クリプトアセット事業セグメントでは仮想通貨交換業での確固たる地位を確立し、さらに仮想通貨交換業に限らないクリプトアセットを活用したサービスを創造し、それを世界展開すること。
そして日本でも米国でも、ミレニアル世代などの新しい経済主体に受け入れられるサービスの開発・提供をし、利用者層を拡大すること。

[aside]補足
セグメント損失とは、事業部門ごとの損失のこと。
ミレニアル世代とは、1980年代半ばから2003年の間に生まれた世代を指す言葉で、生まれた時からデジタル機器がある「デジタルネイティブ」でもある。
[/aside] 弱気相場が続いている仮想通貨業界に、170万口座を抱えるコインチェックの事業再開が待たれるところです。

[recommend-ex] [kanren postid="4111,2013,249"]

投稿 マネックスグループ中間決算で6億円の赤字もコインチェック再開に期待海外の仮想通貨ニュース速報 に最初に表示されました。

No tags for this post.