bitbank

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【ここが安い】仮想通貨取引所の手数料ランキング6選!徹底比較して通貨ごとに一番安いおすすめ取引所を紹介します!

仮想通貨の取引のときにかかる手数料は取引所ごとに大きく異なります。 今回は取引所の中で手数料が安い取引所をランキング形式でご紹介します。 また、手数料は全て一覧にまとめていきますので、取引所の手数料を見比べたい方はぜひ参 ... No tags for this post.

bitbankがXRP取引量で再び世界No.1に!リップルを買うならビットバンクがおすすめ!

ビットバンクがリップルの取引量で世界一位になったことを報告しています。

[kanren postid="2667"]

ビットバンクが「リップル社公式の取引量ランキング」で堂々の世界一位に!

ビットバンクでは過去に何度かリップルの取引量で世界一位となっていますが、今回はリップル社公式の取引量ランキングにて世界No.1となっています。

過去の記録に関しては、下記のbitbankのTweetで確認することができます。

ビットバンクでリップルの取引が多い理由について

XRPの現物を指値で安く買うことができるから

ビットバンクでは板取引を導入しているため、販売所形式の取引所より安くリップルを購入することができます。

[aside]補足 : 販売所形式との違いについて
仮想通貨が購入できるサイト(企業)は「取引所」という名称なので違いがわかり辛いのですが、「販売所」形式の取引所も数多く存在しています。

販売所形式では、その取引所(企業)側が設定している金額で購入します。

対してビットバンクのような取引所形式(板取引)の場合には、自分の「言い値」(専門用語で「指値」)を提示するので、(取引が成立すれば)ほとんどの場合「販売所形式」で購入するよりも安く買うことができます。 [/aside]

取引量が多い = 流動性が高いから取引しやすい!

取引量が多いということは、それだけユーザーが多く取引が活発に行われているということになります。

取引量が低い取引所だと、「好きな通貨を扱っているけど、なかなか取引が成立しない」ということも起こり、結果として「利益を出し辛い」ことになります。
※ 例として、自分が買った時よりも高い価格になっているのに、ユーザーが少ないせいで中々売れずにまた価格が下がってしまう、等ということも起こり得ます。

その数2,000種類以上とも言われている仮想通貨の中でも、時価総額ランキング5位以内である「Ripple」の取引量が世界一位ということは、それだけ「bitbankはXRPの取引が活発で、売り買いがしやすい、取引が成立しやすい」ということになります。

リップルを買うなら、「ビットバンク」を選ぼう!

[ex-jp-bitbank_XRP]

仮想通貨FXなら「bitbank Trade」がおすすめ

bitbank.ccと連携可能!さらに「追証なし」のFXだから安心して取引できる!

[ex-jp-bitbank_Trade] [kanren postid="244"]No tags for this post.

bitbank(ビットバンク)の仮想通貨レンディングサービス「仮想通貨を貸して増やす」が提供開始!

bitbank.ccの新サービス「仮想通貨を貸して増やす」が2018年5月25日から提供されています。

本記事ではbitbankの「仮想通貨を貸して増やす」サービスの特徴について解説していきます。

bitbank.cc

[box class="yellow_box" title="レンディング・サービスとは?"]

「ソーシャル・レンディング」とは、インターネット上でお金を貸して欲しい個人もしくは企業と、お金を貸したい個人もしくは企業とを結びつけるサービスです。

[/box]

「仮想通貨を貸して増やす」の特徴

仮想通貨を貸して増やす
「仮想通貨を貸して増やす」とは、ビットバンクとお客様が仮想通貨貸借取引契約を締結し、最大年率5%の仮想通貨を1年後に受け取ることができるサービスです。
1年間の満了期日を迎えると、募集月にお客様が貸出した仮想通貨に、当社所定の利用料を加算してお返しするというサービスです。
引用 : bitbank
bitbankの「仮想通貨を貸して増やす」は、仮想通貨をbitbankに1年間貸しておくと、利用料がプラスされて返してもらえるサービスです。

加算される利用料は最大で年率5%となっています。

それではさらに詳しく見ていきましょう。

bitbank(ビットバンク)公式サイトを見る

bitbankで取り扱う全ての仮想通貨に対応予定

現在はビットコインのみの貸仮想通貨ですが、順次その他の仮想通貨にも対応していく予定です。
ビットコイン、リップル、ライトコイン、イーサリアム、モナコイン、ビットコインキャッシュ等の通貨でも貸出しする事ができます。
開始直後は「ビットコイン」のみが対象ですが、ビットバンクで取り扱っている全ての仮想通貨に対して順次対応予定となっています。

ビットバンクではリップルやモナコインといった人気の通貨を取り扱っているので、それらも貸すことができるようになります!

bitbank(ビットバンク)公式サイトを見る

利用料率最大5% 貸し出すだけで仮想通貨が増える!

貴方の口座に眠っているだけの仮想通貨はありませんか?
使っていない仮想通貨をビットバンクに貸出していただくことで最大年率5%で仮想通貨が増えていきます。
頻繁に取引しない方には特にうってつけなサービスとなっています。

bitbank(ビットバンク)公式サイトを見る

ビットバンクのユーザーならすぐに開始できる

ビットバンクに口座をお持ちの方なら、面倒な手続き不要で申込むだけですぐに使えます。
使わずに眠っているだけの仮想通貨をお持ちなら、貸出していただくだけでお得に資産を増やすことができます。
すでにビットバンクに登録済みのユーザーであれば、すぐに利用開始することができます。

[aside]補足
取引所でアカウント登録を完了するには、郵送されてくる本人確認のハガキを受け取る必要があります。
そこまでに通常数日程度はかかるので、利用を考えている方は早めに登録しておくことを強くおすすめします。 [/aside]

bitbank(ビットバンク)公式サイトを見る

ビットバンクはリップルもモナコインも現物を「指値」で安く買える人気の国内取引所!

[ex-jp-bitbank.cc]

さいごに

ビットバンクの「仮想通貨を貸して増やす」はいかがだったでしょうか?

仮想通貨を貸しておくだけで増やすことのできるこの新サービス、仮想通貨投資の新しい一手としてぜひ加えてみてください。

bitbank.cc

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bitbank.cc(ビットバンク)がXRP取引量世界1位を記録!

2018年4月16日に、bitbankが1時間のXRP取引量で世界一を記録したと発表しました。

[aside type="boader"]bitbankの特徴について詳しく解説した記事はこちらです。 [kanren postid="244"][/aside]

[btn class="rich_yellow"]bitbankの公式サイトはこちら [/btn]

取引量が多いことによるユーザーのメリット

仮想通貨が安く手に入る

bitbankは、国内では珍しい板取引が可能です。
売り買いする人が多いことで板は厚く、流動性は高くなり、取引しやすくなります。
取引が多いことで最適な価格での指値注文がしやすくなり、安く買うことができるというわけです。

今なら手数料が無料!

bitbankは、昨年から提供していた手数料無料サービスを延期すると発表しました。
2018年6月30日00:00まで無料キャンペーンが継続します。

[kanren postid="2078"] [kanren postid="244"]

bitbankで取引をする

[ex-jp-bitbank_XRP] [aside type="boader"]Rippleとは?
今話題の時価総額ランキング上位の仮想通貨「Ripple」の基本を知ろう!
Rippleとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリップルの基本! [/aside] No tags for this post.

Rippleを安く買うならbitbank.cc!今からリップルを買う人は指値で買えて手数料の安いビットバンクに登録しよう!

Rippleを扱っている日本国内の仮想通貨取引所は現在2社のみですが、「指値注文でRippleを買える」、「手数料を安く抑えてRippleを買う」なら断然 bitbank.cc(ビットバンク) です。

本記事ではビットバンクの魅力と共に、ビットバンクでRippleを買う方法を説明します。

bitbank.cc(ビットバンク)の魅力

手数料が安い

ビットバンクccの魅力はなんといっても手数料が安いことです。

さらに現在はキャンペーン中で売買手数料が全て無料となっています。

過去にはマイナス手数料という、取引を行えば行うほど手数料分がボーナスともらえるキャンペーンも実施されています。

このようにユーザーに直接的に還元されるような嬉しいキャンペーンが多いこともビットバンクの魅力です。

bitbank.cc 公式サイトはこちら

指値注文ができる

bitbankでは指値注文でRippleを買うことができます。

指値注文とは、自分が買いたい価格を指定して買い注文を出すことです。

ユーザー同士で買い、売りを指値で出せるので、現在の相場価格より安く買えることがほとんどで、取引所や販売所での仮想通貨販売よりもスプレッドが小さく、確実にお得に購入することができます。

現在日本の国内取引所でRippleを指値注文できるのはビットバンクのみなので、Rippleを安く購入したい人はビットバンクに登録することをおすすめします。

bitbank.cc 公式サイトはこちら

取り扱い通貨の種類が多い

ビットバンクは仮想通貨の取り扱いが国内トップクラスの取引所です。

2017年10月現在は下記の6通貨を取り扱っています。 [aside type="boader"]

  • Bitcoin
  • Bitcoin Cash
  • Ethereum
  • Ripple
  • Litecoin
  • MonaCoin
[/aside] 主要な仮想通貨であるBitcoinやEthereumはもちろん、RippleやLitecoin、MonaCoinなど人気アルトコインの取り揃えも充実しています。

bitbank.cc 公式サイトはこちら

入金手数料が無料

日本円をはじめ仮想通貨の入金手数料は全て無料です。

なのですでにRippleをはじめ仮想通貨を持っている人も、新たにビットバンクにも口座開設をしてもデメリットがありません。

出金手数料が安い

出金手数料もとても安く設定されています。

Rippleだと0.15 XRP、日本円にして 3.44572 円(約 3円程度)で出金することができます。

こんなに安い出金手数料もbitbankの魅力です。

bitbank.cc 公式サイトはこちら

口座開設が簡単にできる

口座開設も非常に簡単にできます。

やり方は他の取引所と同じで、必要事項を入力し、本人確認書類を撮影してアップロードします。

その後書留(ハガキ)が届くので、記載されているパスワードを入力すれば本人認証も完了です。

bitbank.cc でRippleを購入する方法

bitbank.cc  にログインして画面上のメニューバーの「トレード」をクリックして、取引画面を表示しましょう。

左上に「 BTC/JPY 」と表示されていて、初期状態では「 Bitcoin と 日本円 の取り引き」になっています。

ここで 「 XRP / JPY 」 をクリックすると、日本円でRippleを購入することができます。

bitbank.ccはアルトコイン、Rippleも指値・成行注文できるので、欲しい金額で指定して購入することができます。

これが 「Rippleを安く買うならbitbank」という理由です。

2017年10月現在だと 45XRP を 1XRP 22円 で注文すると、990円と1,000円以下で注文することができます。

以上がbitbankでRippleを購入する方法です。

アカウントさえ作成できれば、簡単に買うことができます。

国内取引所でRippleを安く買うならビットバンク!

[ex-jp-bitbank.cc]
[kanren postid="239"] [kanren postid="3104"] [kanren postid="3191"] [kanren postid="2652"] [kanren postid="2667"] [kanren postid="3135"] [kanren postid="1064"]
[aside type="boader"]Rippleとは?
今話題の時価総額ランキング上位の仮想通貨「Ripple」の基本を知ろう!
Rippleとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリップルの基本! [/aside] [aside type="boader"]おすすめの国内&海外取引所はこちら!
国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所  [/aside]
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bitbank.ccがスマホアプリのリリースを公式に発表!

bitbankがスマートフォンアプリをリリースしたことを発表しました。

・「ビットバンク iPhoneアプリ」の特徴
  • ビットコインやリップルを含む6種類の仮想通貨(ビットコイン、イーサリアム、リップル、ライトコイン、モナーコイン、ビットコインキャッシュ)をiPhoneアプリから取引可能
  • 100種以上のテクニカル分析で本格的な相場分析が可能
  • チャートも取引も24時間365日リアルタイムで更新
  • オフラインのコールドウォレット採用。マルチシグでハッキング対策も万全
  • 仮想通貨交換業登録済(第00004号)の事業者による運営
引用 : iPhoneアプリ提供開始のお知らせ

bitbank(ビットバンク)が以前から要望の高かったスマートフォンアプリをリリースしました。

先行してiOS版がリリースされ、続いてAndroid版のリリースも予定されています。

[kanren postid="2078"] [kanren postid="244"] [ex-jp-bitbank.cc] No tags for this post.

Bitbank(ビットバンク)はコールドウォレット&マルチシグ対応で安全!登録方法と使い方

XRP保有枚数が増えてきたため、国内の換金取引所確保のためビットバンクに登録してみました。 リップラーにとっては貴重な取引所になりますね。そして、気がかりなコールドウォレット、マルチシグに対応している取引所でもあります。 ビットバンク 登録は、資料取り寄せなどはなく、手続き含めて全てインターネット上から行います。 登録方法含めて順番に説明していきますね。 まずは、特長から ビットバンクでの取り扱い...

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bitbankが全ペア取引手数料無料キャンペーンの延長を発表

bitbankが実施している人気キャンペーンの「仮想通貨交換業登録記念!全ペア手数料無料キャンペーン」の期間延長がアナウンスされています。

【6月末まで!キャンペーン延長のお知らせ】仮想通貨交換業登録記念!全ペア手数料無料キャンペーン

仮想通貨取引所 bitbank.cc において、開催されておりました、「仮想通貨交換業登録記念!全ペア手数料無料キャンペーン」について、ご好評につき、2018年6月30日(土)まで延長致します。

キャンペーンは、bitbank.ccで取扱う全通貨ペアが対象となります。
引用 : 【6月末まで!キャンペーン延長のお知らせ】仮想通貨交換業登録記念!全ペア手数料無料キャンペーン

該当キャンペーンは 2018年6月30日(土) まで延長されます。

[ex-jp-bitbank.cc] [kanren postid="244"] [kanren postid="239"] [kanren postid="1064"]No tags for this post.

国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所17選

[box class="green_box" title="ピックアップ!"] [colwrap] [col3]
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[/col3] [/colwrap] [/box]

ビットコイン、アルトコインはどこの取引所で購入、取り引きしていますか?

取引所にはそれぞれメリット・デメリットがあり一長一短といった感じで、仮想通貨を保有・取り引きするためには複数の取引所にアカウントを開設しておくことが一般的です。

本記事では、国内と海外の取引所の中から人気のある取引所をおすすめします。

「欲しいコインがある」、「手数料を安く抑えたい」、「長期保有したいから安心安全な取引所を知りたい」、「短期取引メインだから人が集まる取引所が知りたい」などなど、仮想通貨に求めるニーズは多岐に及びます。

どの取引所で扱われている仮想通貨の人気がいつ上がるかは、誰も予想できないのが仮想通貨取引です。

またその仮想通貨が、自分が登録している取引所で扱われていたとしても、サーバー障害などのアクシデントで即座に対応できない可能性もあります。

機会を失ってしまう前に、主だった取引所へは早めに登録を済ませておきましょう。

[external-explan-air_drop]

仮想通貨・ビットコインの取引所を選ぶときのポイント!

取り扱い通貨 手数料
購入したい、投資したい仮想通貨を扱っているかを確認しましょう。 短期トレード・FXはもちろん長期・積立投資においても手数料は重要なポイントです。
ツール・スマホ対応 仮想通貨・ビットコインFX
PCでの操作、スマホ対応有り無しを確認して自分に投資スタイルに合っているかを確認しましょう。 仮想通貨市場は高いボラティリティによるFXも魅力!現物だと買えない量でもFXなら稼げるチャンス!追証の有無やレバレッジが何倍かも重要なポイントです。
セキュリティ 会社の信頼度
ビットコイン・仮想通貨は常にハッキングリスクと隣り合わせです。コールドストレージなどセキュリティ対策も確認しましょう。 運営会社の資本金や金融庁登録の有無、業界団体への参加なども仮想通貨取引所には重要な要素です。※国内の交換業者は金融庁への登録が必須です。

取引所比較まとめ一覧

[rank-101-bitbank] [rank-101-gmo] [rank-101-dmm] [rank-101-bitpoint] [rank-101-quoinex] [rank-101-zaif] [rank-101-bitbanktrade] [rank-101-bittrade] [ex_list_ovse] [external-explan-air_drop]
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bitbankがセキュリティ強化で国内最強の取引所に!?ミーの仮想通貨最新ニュース【2月6日】

2月6日仮想通貨最新ニュース

2/6はビットコインが暴落中です。本日の仮想通貨ニュースはビットバンクがセキュリティ向上!BTC暴落はテザー(USDT)の呼び出し公聴会?コインチェックのNEM不正送金の日本円返金に課税!?mijinとHyperledger Fabricを連携!等々をピックアップしています。

2月6日の仮想通貨情報(ニュース)

どうもママコイナーのミーです!本日は仮想通貨全体が大きく下落しています。時間によってかなり変動しているので下記の価格もあまり当てにならないかも…

仮想通貨価格-前日比-2月6日

ケンケン
今日もビットコインが大きく下落しているね
ミー
テザー社の呼び出しからの市場不安が影響してるっぽいね
ケンケン
mijinとか良いニュースもたくさん出てるのに埋もれてる…
ミー
本日2月6日のニュースはこちら!
2月6日仮想通貨News概要
  • ビットバンクがセキュリティ向上!
  • BTC暴落はテザー(USDT)の呼び出し公聴会?
  • コインチェックのNEM不正送金の日本円返金に課税!?
  • 韓国の取引所規制は容赦なし!
  • Binanceがメディアを立ち上げ!?
  • mijinとHyperledger Fabricを連携!

ビットバンクがセキュリティ向上!

bitbank(ビットバンク)がセキュリティ向上のため、ログイン時の二段階認証をリリースするようです。

二段階認証が開始するのは明日2/7(木)午前11時からです。尚、認証アプリによる二段階認証のみが対象となり、SMS認証は対象外になるようです。

ビットバンクは以前から仮想通貨投資をしている投資家から人気の取引所です。人気の理由は、やはり運営の対応や運営側の取引所に対する知識や透明性などや、手数料が無料(キャンペーン期間中)で、安く仮想通貨を買う事ができる取引所ということもあります。

しかし、ビットバンクにログインの際に二段階認証を必要としない仕様にセキュリティに問題があるのではと疑問の声もありました。

今回はコインチェック事件を受けてかどうかは分かりませんが、ログイン時にも2段階認証を求められる仕様に変更され、今まで以上に評価があがり最強な取引所になったのではないでしょうか(Ü)

しかしながら、取引所のセキュリティ管理はどこまでいっても「最強で絶対」ということはないので、自身でできることは全て行っておきたいですね。

BTC暴落はテザー(USDT)の呼び出し公聴会?

現在ビットコインは、最高値から考えると過去最高の暴落を見せています。価格が下落している要因は様々あると思いますが、現状で主に思い当たるものは下記です。

  • テザー(USDT)の呼び出し公聴会
  • コインチェック不正流出事件
  • 各国やFacebook広告の仮想通貨規制
  • ダウ平均株価の暴落
  • 中国の旧正月
  • G20で仮想通貨に関する議論

ビットコイン暴落については、そのなかでもテザー社の米金融庁公聴会への呼び出しの影響が大きいとされています。

テザー社は「USDT」というドルとペッグされた通貨を発行していますが、通常は預けられたドルと同じだけのUSDTしか発行できませんが、ドルの裏付けがなくUSDTを発行していてBTCの価格を吊り上げていたのではないかという疑惑がかけられています。

ただし、まだ疑惑の段階です。さらにアメリカではそこまでテザーの話題があがっておらず、呼び出しは仮想通貨の詐欺やICOの質問がされるだけではないかとも言われています。

ダウ平均株価の暴落

仮想通貨に直接は関係ないかもしれませんが、ダウ平均株価(アメリカ)と日経平均も大きく価格を下げています。

ダウ平均株価はリーマンショック以上の下落幅とされています。

原因は、米長期金利の値上げがきっかけとされています。相対的に見ても仮想通貨価格と株価が全く関係がないとも言い切れません。どちらも同じ金融投資と考えている投資家も多いので…

ここであまり安易な事はいえませんが、ビットコイン下落の要因は直接的であったり決定的な原因がないということです。なにか間接的な不安感のようなものを感じます。

決して楽観的な考えは良くないといわれますが、私はこの暴落も仮想通貨の未来が断たれたようには思えません。この大暴落は限定的なもののようにしか感じられません。どこで上がるかなんて分かりませんが、私はまだまだ信じています!

コインチェックのNEM不正送金の日本円返金に課税!?

本日2/6に麻生太郎財務相兼金融担当相が、コインチェックのNEM不正送金の補償内容の日本円の返金額に対する税金について述べました。

現在コインチェックより発表されている補償内容は88.549円×保有数を日本円で返金するという内容です。

まだ確定ではありませんが、NEMの返金にあたって日本円での返金額が取得価格を上回っていれば所得税の課税対象とする可能性があると公表したようです。なので、NEMを購入した金額が88.549円より安い顧客に対して課税される可能性があるということです。

ただし、実際にいつ返金されるのか、どのように返金されるのかも決まっていないので早とちりは禁物です。

しかしながら、一刻も早い返金と安全を確保した上ので運営の再開を願っています。

韓国の取引所規制は容赦なし!

韓国の取引所は先日、匿名アカウントが規制されて、KYC(顧客本人の身元確認における書類手続き)が必要になりました。

このKYCを実施しなかった取引所Coinpiaは、停止命令を受けたようです。

韓国ではマネーロンダリングや、違法な取引を規制するためにKYCが徹底されているようなので、世界の取引所も一部韓国の徹底したコンプライアンスは見習わないといけない部分もあるかもしれませんね。

Binanceがメディアを立ち上げ!?

海外取引所のBinance(バイナンス)では取引所が運営するメディア「Binance info」のベータ版を発表しました。

このメディアのコンテンツは、バイナンスが発行するBNBコインを使ってユーザーがコンテンツをアップロードするようです。

なんらかの規約や運営の審査もあるとは思いますが、それって…(ポジトーク全開なのでは?…インサイダー情報が…)というような疑問も出てきますが、詳細が分かり次第改めて内容を更新します!

mijinとHyperledger Fabricを連携!

本実証実験の目的
本実証実験は企業間の契約書締結時における、ファイルの閲覧・編集などの作業履歴および合意締結に至るまでの承認プロセスの、管理コスト削減を課題としています。契約書の締結には紙やメールを手段とし、内容の確認から合意にいたるまで当事者間で度重なるやり取りが行われています。この課題に対するブロックチェーン技術の有用性を検証するため、ブロックチェーンで履歴の管理を行い、契約書のペーパーレスおよび業務効率化の実現可能性を検証します。

ふむふむ。何やら難しいことが書かれていますが、要点をまとめるとmijinとHyperledger Fabricのブロックチェーンを使って、企業間の契約書などをペーパーレスにする実証実験をするということですな。超簡単に言うと紙じゃなくて改ざんできないデータにしようというものですね。

ジャパンネット銀行はmijin、富士通株式会社はHyperledger Fabricを用いて開発を行うとのことです!

これは非常に良いニュースではないでしょうか(*´﹀`*)

大企業が積極的にブロックチェーン技術を使っていけば、自ずと基盤となっている仮想通貨自体の評価も上がってくれると信じています!

⇒ mijinとHyperledger Fabricを連携

保有している仮想通貨一覧

FXをやっていない私は、さすがに本日はポートフォリオアプリを開くのが嫌になりました。FX勢はこの下げ相場でショートで利益をガンガン出している方も多いようです!

仮想通貨ポートフォリオ【メイン】

仮想通貨日記-ポートフォリオ-2月6日

※BCCはBCHと同じビットコインキャッシュです。また下記の表には日本円のJPYは含めていません。

仮想通貨前日比

通貨名 通貨単位 現在価格 前日比
リップル XRP 70.6 -17.27%
ビットコインキャッシュ BCC 9.64万 -16.92%
イーサリアム ETH 6.54万 -26.1%
アリス ALIS 34.07 -22.97%
ネム XEM 44.09 -20.0%
リスク LSK 1547 -23.7%
ネオ NEO 8920 -21%
モナコイン MONA 400 -5.21%
仮想通貨総資産平均合計 -18.92%

BTCのチャートでは6000ドルに大きなサポートがあるといわれています。ここを切ったら、もう一段階下がるのを覚悟しないといけませんね!

投資の格言で「頭と尻尾はくれてやれ」「落ちるナイフはつかむな」という有名な格言があります。底で買えたら万々歳ですが、底なんて誰にも分かりません。下落途中の相場でジタバタするのはさすがに危険と察知しました。

自分で分析して冷静な判断で行動するのみですねo(`*ω*´)

Binance(バイナンス)ポートフォリオ【サブ】

バイナンスポートフォリオ2月6日

別途投資しているBinance(バイナンス)のポートフォリオです☆
こちらでは国内には上場していないアルトコインに投資しています。バイナンス銘柄は突然爆発することがあるので、宝くじ感覚で超少額を投資しています!
Binanceでお宝コイン探し~(*´罒`*)

本日のBinance銘柄もほぼ全滅です。。保有している全ての通貨が-20%~という危機的な状況ですw

買い増しのチャンスなのかもしれませんが、本日ももう少し様子を見ています。

何も触っていません。。

それではまた明日☆

bitbankがログイン時の2段階認証をリリース

bitbankからログイン時の2段階認証をリリースすることがアナウンスされています。

いつもbitbankをご利用いただきありがとうございます。

アカウントセキュリティの向上のため、以前よりご要望頂いておりましたログイン時の二段階認証を2018/2/7 AM11:00 にリリース致します。

上記時刻以降、二段階認証を既に設定済みのお客様は、ログイン時に二段階認証が必須となります。
引用 : bitbank : ログイン時の二段階認証リリースのお知らせ
かねてからユーザーの要望が多かったbitbankのログイン時の2段階認証ですが、2018年2月7日午前11時にリリースされることが発表されています。

また、すでに2段階認証を設定しているユーザーは、上記の時間以降のログインの際には2段階認証が必須となっています。

なおbitbankでは2段階認証アプリで 「Google Authenticator」「IIJ SmartKey」 に対応しています。

[box class="red_box" title="2段階認証の注意点!"]

2段階認証で「Google Authenticator」を使用しているユーザーの注意点です。

Google Authenticator で2段階認証を設定して「機種変更」を行った場合、Authenticatorはデータを引き継ぎません。

ですのでもしbitbankで2段階認証を設定したまま機種変更を行っている場合には、旧機種であらかじめ2段階認証を解除しておき、新機種で新しく設定しておくとスムーズにログインすることができます。
※ Authenticatorで2段階認証をして機種変更して、旧機種を初期化や売却してしまった場合、取引所のサポートへ連絡して「本人確認」ができれば大抵の場合は2段階認証を解除してもらえるようです。

[/box] [ex-jp-bitbank.cc] [link-recommended_ex]No tags for this post.

【追加更新】取引所各社が自社のセキュリティ体制を再周知

先日のCoincheck社(コインチェック)不正出金事件を受けて、国内取引所各社が自社のセキュリティ体制を再び周知しています。

そこで本記事では現在までに公式サイトで公表している取引所をまとめました。

現在公表している取引所

GMOコイン

GMOコインの顧客資産保護体制について

顧客資産の分別管理

当社では、法令に則り、顧客資産は全て当社資産と分別して管理しております。
仮想通貨は、当社保有分とお客様保有分で物理的に分離して保管しており、またお客様から預託を受けた金銭につきましても、当社の自己資金とは別口座で管理しております。

また、顧客資産と当社資産につきましては、毎営業日、過不足が生じていないかを算定・照合することにより、分別管理を徹底しております。
GMOコインの顧客資産保護体制について | GMOコイン株式会社

Zaif(ザイフ)

セキュリティの強化

更なるマルチシグの強化
ウォレットがすでにマルチシグ化されている通貨を含め、更なるマルチシグ環境の強化を実施します。

マルチシグにおける署名サーバー環境の更なる分散化
マルチシグにおける署名手順の更なる複雑化

ホット・コールドウォレット環境の強化
既存の厳格なルールから、更なるセキュリティ強化のためコールドウォレット優先化を実施します。

ホットの比率の見直しと、コールドの比率の引き上げ
通常、ユーザーの入出金に合わせた残高をホットウォレットで管理するが、更に高度な残高予測アルゴリズムを導入することにより、その数値を最小限にとどめる。
ただしコールドウォレット優先化に伴い、引き出し制限により「すぐに引き出せないことがある」など、一部ユーザー体験を損なう可能性があるが、セキュリティ優先の旨をユーザーに徹底周知する。

なお、本件に関する詳細な情報公開は、セキュリティリスクに繋がる可能性があるため割愛いたします。
テックビューロ(Zaif)セキュリティ対策室設置について | Zaif Exchange

bitFlyer(ビットフライヤー)

【「bitFlyer セキュリティ・ファースト」主義】
1.当社及び当社グループは、全社一丸となり最新セキュリティ技術を導入し、お客様にご安心いただけるセキュリティ管理体制を維持し続けます。
2.当社及び当社グループは、顧客資産保護のため必要なセキュリティ対策を策定し実施します。
3.当社及び当社グループは、万が一セキュリティに関する事故等が発生した場合には、金融庁、警察庁、警視庁及び日本ブロックチェーン協会(以下、「JBA」)と連携し、速やかに適切な措置を実施するとともにその状況を当局等に報告します。
4.当社及び当社グループは、セキュリティに関する内部監査体制を構築し、セキュリティ対策の継続的な改善・見直しを実施します。
5.当社及び当社グループは、セキュリティの重要性を常に認識し、各種法令・内部規程を遵守します。
bitflyer-security-first-policy-and-our-measures-for-security-and-customer-asset-protection-ja.pdf

bitbank(ビットバンク)

当社の取り組み
当社は、顧客資産の保護、安全性の確保を事業運営上の最優先課題としております。そのため、法令に則り、日々顧客資産と自社資産の分別管理を実施しており、倒産隔離を行っています。

仮想通貨の運用管理においては、いかにその安全性を高めつつ、現実的な運用を行うかを突き詰めることが至上命題となります。仮想通貨のセキュリティは、仮想通貨を動かすにあたり必要な「秘密鍵」の運用方法に集約されます。

ここでは、仮想通貨を狙った攻撃の概念を改めて紹介し、それを防止するために当社が行っている運用管理方法について説明します。
仮想通貨取引所ビットバンクのコールドウォレット・マルチシグ運用体制について

QUOINEX(コインエクスチェンジ)

当社のセキュリティ対策および
今後の更なる強化策について

1. 取扱仮想通貨は100%コールド・ウォレットで管理*
2. 徹底した顧客資産の分別管理
3. 出金用仮想通貨アドレスのホワイトリスト化
4. 仮想通貨出金における4段階でのチェックプロセスおよび当社によるマニュアルでのダブルチェックプロセスの導入
5. プライベートサーバーを利用
6. サービス利用におけるユーザー二段階認証の必須化
7. API経由での法定・仮想通貨の出金の禁止
8. 外部専門家(ホワイトハッカー)によるペネトレーションテスト(システム脆弱性等のチェック)を1年に2度実施
9. 社内システムへのアクセス時の全従業員への二段階認証の必須化
10. 社内システムへのアクセス時のIPアドレスのホワイトリスト化

*ビットコインおよびビットコインキャッシュについてはマルチシグを導入済みです。
引用 : 【QUOINEX(コインエクスチェンジ)】当社のセキュリティ対策および今後の更なる強化策について (QUOINEX会員宛のメールより)

BITPoint(ビットポイント)

具体的には、お客様の情報資産管理の適切性を確保するため、「組織的安全管理措置」、「人的安全管理措置」、「技術的安全管理措置」を踏まえた「情報セキュリティポリシー」を策定しており、経営陣を中心とした管理体制のもと情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)を構築して情報セキュリティの維持、向上に取り組んでおります。また、当社では、代表取締役社長を情報セキュリティ確保のための最高責任者として「情報セキュリティ委員会」を発足し、その委員長として情報セキュリティを統括管掌する取締役を任命、情報セキュリティ委員会の事務局ならびにサイバー対策を講じる責任部署を「システム管理部」としており、情報漏洩防止に最大限の施策を講じることに加え、仮に情報が漏洩した場合であっても、第三者がこの漏洩情報を解読することの不可能な対策を講じることを当社の情報セキュリティに係るポリシーとしております。
BITPoint | ビットポイント 当社の情報セキュリティ管理態勢について

BitTrade(ビットトレード)

当社の取り組み
当社は、顧客資産の保護、安全性の確保を事業運営上の最優先課題としております。そのため、法令に則り、日々顧客資産と自社資産の分別管理を実施しており、倒産隔離を行っています。

仮想通貨の運用管理においては、いかにその安全性を高めつつ、現実的な運用を行うかを突き詰めることが至上命題となります。仮想通貨のセキュリティは、仮想通貨を動かすにあたり必要な「秘密鍵」の運用方法に集約されます。

ここでは、仮想通貨を狙った攻撃の概念を改めて紹介し、それを防止するために当社が行っている運用管理方法について説明します。
仮想通貨取引所ビットトレードのコールドウォレット・マルチシグ運用体制について
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Rippleとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリップルの基本!

Rippleとは、米Ripple社が提供している海外送金に優れた仮想通貨です。

リップルの特徴

Ripple(リップル、XRP)とは、アメリカ合衆国カリフォルニア州に拠点を置くリップル社(Ripple, Inc.)によって開発が行われている分散型台帳技術(ブロックチェーン)を活用した外国為替・送金ネットワークと即時グロス決済システムです。

RippleはBitcoin(ビットコイン)などの非中央集権型の仮想通貨(暗号通貨)とは違い「中央集権型」です。

取り引きの承認も、Bitcoinのような「PoW」(Proof of Work、一番仕事をした人 = 計算マシンパワーが優れている人)ではなくXRP Ledger、Ripple社が指定する承認者による「投票」により行われるため信頼性が担保されています。

リップルの概要

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[box class="red_box" title="Rippleの価格が上昇して話題に!"]

Rippleは2017年12月15日に80円台に突入し、時価総額ランキングも149,819,313,000円(1,498億円)となっています。

また12月19日現在も 1XRP = 90円 を超えています。

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Rippleが目指すもの - 安くて速い海外送金

Rippleは各国の金融機関と提携して海外送金の円滑化を目指しています。

現在の海外送金は「コルレス銀行」と呼ばれていて、現地に直接窓口を置いていない銀行・金融機関の場合他の銀行数社を経由して送金されます。

この場合、他行を経由するごとに手数料が発生し、送金完了までに2日以上かかり、紛失なども起こり大変効率が悪い状況となっています。

また国際送金の市場はJPモルガンやシティなどの6つの巨大金融機関が独占しているという状況です。

それらにリップルを媒介すれば、取引が5秒が終わり、24時間受付可能となります。
参考 : 全通貨が対象、2日かかる決済も5秒で:日本経済新聞

このことからRippleはローンチ当初から注目が集まり続けています。

Rippleの歴史(抜粋)

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Twitterまとめ

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国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所  [/aside]
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