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本日より米upholdでXRPの取り扱い開始!アメリカでの取引増加が見込めるか

本日未明よりアメリカのオンライン金融サービスであるupholdにXRPが上場されました。3月末の時点でアナウンスされてましたが、あらためてupholdとは何かと今後の影響について解説したいとおもいます。

このニュースとの関連性は定かではありませんが、本稿執筆時点でXRPは2%をこえる上昇をしています。

米upholdでXRPの取り扱いが開始

先週のツイートを見逃さないでください!5月24日からXRPを完全サポートします。購入・売却・送金・受け取りがUpholdアカウントで可能になります。
Upholdをはじめる絶好の機会です!!

 

upholdとは?

upholdはアメリカのオンライン金融サービスです。

23種類の法定通貨・4種類の貴金属・9種類の仮想通貨を取り扱い、それぞれ購入・売却・送金・受け取り・両替がおこなえます。

現在までの取引量は30億ドルを超え、今後も発展していくサービスとして注目されています。

 

uphold間での送金は手数料が無料

upholdの最大の特徴は、uphold間の送金であれば手数料が無料ということです。

その他、売買にかかる手数料もネッテラーなど他のサービスに比べると安めに設定されています。

また、取引フローや支払い能力がウェブサイトから確認でき、透明性が高いのも注目されているようです。

これらはすべて、XRPの取引にも適用されます。

 

アメリカのリップル事情

実は、アメリカのサービスでXRPが上場するには、大きな意味があります。

アメリカでは現在、XRPを取引しにくい状況にあるからです。

なぜなら、アメリカは現在、XRPを「有価証券」に分類するかの議論があります。もし、有価証券に分類されたら、XRPは国から認可を受けた取引所でなければ取り扱いができなくなってしまいます。

実際に、アメリカ大手取引所coinbase、GeminiはXRPの取り扱いがありません

 

upholdの上場はユーザーの投票で決まった

upholdは仮想通貨取引所ではなく、あくまでオンライン金融サービス会社なので、XRPの取り扱いも可能になったのでしょう。

そもそも、upholdでの取り扱いは、Twitter上での投票で決められ、XRPへの投票は全体の51%を占めました。

つまり、アメリカではXRPを取引したい人が多いのにも関わらず、取引環境が整っていないということです。

 

まとめ・今後アメリカでのXRP取引増加が見込めるか

XRPは仮想通貨市場の価格下落もあり、23日は66円の安値をつけています。

しかし、昨日はビットコインよりも高い上昇をし、このまま価格を維持できれば6日ー13日を引いたトレンドラインをブレイクできそうなチャートになっています。

upholdのXRP追加は規制が厳しいアメリカの取引量増加につながり、今後も期待できそうです。

 

リップルを取引するなら

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また、同系列のbitbanktradeでは、国内唯一追証なし・レバレッジ20倍の取引も可能。

先月はXRPの取引高が世界1位を記録し、今後注目度がますます上がる取引所なのは間違いないでしょう。

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仮想通貨市場がまた下落!中国の規制や「51%攻撃」が原因との指摘も

23日の仮想通貨市場は全面安の展開となりました。ビットコインは注目されていた8000ドル、対円で90万円のサポートを割り込み、4月12日以来の上昇幅を消す勢いとなりました。

5月からの下落の原因はマウントゴックスの売りと韓国取引所Upbitが関係していると噂されていますが、他にも有力視されている2つの原因を解説します。

5月に入ってからの下落要因

5月6日にビットコインが108万円の高値をつけてから価格の下落がとまりません。

月初にメディアで噂される下落要因は2つありました。

 

下落の要因①マウントゴックスの多額の売り

2014年に倒産した仮想通貨取引所マウントゴックスは、自社で保有している多額のビットコインがあります。

そのビットコインは弁護人を通じて、昨年から市場に売却されています。

保有額は2000億円とされ、その多額の売りが、価格下落をまねいているという指摘があります。

 

下落の要因②Upbitの家宅捜査

今月初め、韓国の取引所で、取引高が世界でもトップのUpbitが、詐欺の疑いがあるとして家宅捜査が入りました。

当初は、韓国市場がパニックとなり、市場は全面安の展開でしたが、Upbit側も潔白を主張し、疑いはどうやら間違いだったようです。

なので、この下落要因は、解消されつつあります

 

新しい下落材料

中旬から、特に今週の下落要因には2つ大きなものが報道されています。

ひとつは、モナコインとVergeのブロックチェーンへの攻撃、もうひとつは中国の規制強化の懸念です。

 

新しい下落材料①モナコインへの攻撃

18日未明にモナコインのブロックチェーンが「セルフィッシュ・マイニング」という攻撃をうけました。

簡単に説明すると、モナコインのブロックチェーンが直接攻撃されたのです。

いままで、「セルフィッシュ・マイニング」は理論上のもので、実際に起こることはないと考えられていたようです。

一部では、ある仮想通貨のブロックチェーンが直接攻撃を受けたのは初の事例であり、仮想通貨市場最大の事件と指摘する声もあります。

 

新しい下落材料②Vergeへの攻撃

昨日は、アルトコインVergeが「51%攻撃」という被害をうけました。

「51%攻撃」はマイニングをする人(マイナー)がマイニングの51%を支配し、不当な取引をおこなうことです。

Vergeは51%攻撃をうけ、2億円が持ち逃げされました。

これは、マイニングがある全仮想通貨の課題ともなっています。

事例はありませんが、理論上、ビットコインでも51%攻撃は起こり得るとされています

 

新しい下落要因③中国の規制強化の懸念

シンク・マーケットのチーフアナリスト・アスラム氏によれば、中国政府が規制を強める懸念が下落を呼んでいるとのことです。

政府が最近公表した報告書にはICOなどに対し「無視できないリスク」と記載され、過度な投機をひかえるようにも呼び掛けてるとのことです。

それにより、近々、中国政府が仮想通貨に対し、規制をするのではないかという思惑があるようです。

 

まとめ~トム・リー氏は下落場面で年末予想を上方修正~

まとめると下落要因は以下になります。

①仮想通貨の根本的な問題への不安間

②中国の規制への不安感

この2つが下落要因となっている可能性はありますね。しかし、これらは今までもあった問題であり、どこまで長期化するかは不明です。

コンセンサス2018での予想が誤りだったのを認めたアナリスト・トム・リー氏は、年末の予想を、ビットコイン277万円に上方修正しています

 

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ビットコインの価格はこれから上昇する!?チャート分析・直近の上昇材料・Webbotの予想まとめ

ビットコインは18日に約89万円の安値をつけ反発。しかし、高値を更新していくような強さはまだ感じられません。

しかし、中長期的にみると価格が上昇する要因はたくさんあります。

今回は、人工知能Webbotの予想もまとめて紹介します。

ビットコイン相場振り返り

昨年12月には200万円を超えたビットコインですが、年初から価格は下落。

今年3月末に約70万円の安値をつけます。

流れが変わったのは4月12日です。この日の取引高は12月以来の高さを記録し、1時間に10万円近い暴騰をする場面もありました。

そして、4月から相場の流れが変わったのは2つの要因があるとされています。

 

4月からの変化①機関投資家の参入

個人ではなく、何百兆円規模のお金を運用する機関投資家・ヘッジファンドが仮想通貨市場へ参入するニュースがこの時期から多く出始めます。

実際、4月12日の数日前には世界三大投資家ジョージ・ソロスが仮想通貨投資の準備を始めているという報道がありました。

その後も,ゴールドマンサックス、先日はJPモルガンの仮想通貨参入が報じられています。

単純にこれまでには比にならない額の資金が仮想通貨市場へ流入することで、価格が上昇する期待があります。

 

4月からの変化②市場の制度化が進む

機関投資家が仮想通貨投資を始めるには、仮想通貨が安全であるという証明が必要です。

そのためには、国に認可された証券取引所への上場などが必要です。アメリカではCMEやCBOBのような証券取引所です。日本でいえば、東証ですね。

この制度化の動きや議論のニュースも4月から増えました。

本日は、イギリスの英国金融行動監視機構(FCA)の規制下にあるLMAX Exchangeが機関投資家へ向けて取引所を開設することが報道されています。

 

7月にビットコインが世界中から注目される?

人工知能Webbotは、ビットコインが7月に世界中から注目されるという予想をだしています。

Webbotはインターネット上のあらゆる情報を収集し、そこから人が何に関心があるかを分析して未来を予測するプログラムです。

100%ではありませんが、2017年中に多くの仮想通貨の値動きを的中し、注目されています。

 

7月に何が起きる?

もしWebbotの予想が当たるとしたら、考える要因は2つです。

①世界的企業(グーグルやアップル、銀行など)との提携

②仮想通貨規制の進展

①は仮想通貨の価格上昇要因で、提携が発表された際は、仮想通貨の種類問わず価格は上昇する場合があります。

②は上で述べた規制の進展です。現在、規制の議論や動きは進行中であり、実際に可能性は低くないでしょう。

たとえば、アメリカのSECが仮想通貨の認可をしたら、時価総額の増加が見込まれ、価格が上昇する可能性は非常に高いです。

 

まとめ~直近のビットコイン市場~

チャートは4月9日~5月6日を結んだフィボナッチと、5月6日と15日の高値を結んだトレンドラインです。

まず、流れが変わった12日から上昇を開始、約2週間かけて5月6日(ゴールデンウィーク終わり)に108万円の高値をつけます。

相場はそこから反落。約88万円がサポートとなりました。これは、フィボナッチの50%戻し(高値から価格が半額)とも重なり、ここがサポートされれば、価格は上昇orもみ合いということになります。

また、下降するトレンドラインをブレイクしたことからも、5月6日~5月18日までの下落の流れはいったんおさまったと判断できます。

※チャート分析は絶対的なものではありません。参考程度にしておいてください。

 

4月からの上昇トレンドは継続か

つまり、流れが変わった4月12日からの上昇はまだ継続しているということです。

いまだに価格が上昇する決定的な材料はでてきていませんが、機関投資家の参入と規制の進展により、準備はできているといった状態です。

そして、Webbotがいうように、7月には世界中が注目するような材料が飛び出すかもしれませんね。

 

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JPモルガンが仮想通貨市場へ参入!元役員はビットコインが年内に200万円到達を予想

JPモルガンが暗号資産戦略部門を新設したことが明らかになりました。部署のリーダーにはオリバー・ハリス氏を任命し、今後仮想通貨に関連する業務をおこなうとのことです。

また、JPモルガン元役員で現在は、投資会社の会長を務めるダニー・マスター氏はビットコインが年内に200万円に到達する予想を発表しています。

 

JPモルガンが暗号資産戦略部門を新設

JPモルガンは暗号資産戦略部門を設立することが17日、明らかになりました。

部署のリーダーには29歳のオリバー・ハリス氏を任命したとのことです。

ハリス氏は「Fintech&In-Residence」という部門のリーダーを務め、有望なスタートアップ企業の発掘などをおこなっていました。

 

JPモルガンとは?

アメリカの銀行持ち株会社です。創業からの歴史は、1800年に設立されたケミカル・バンク・オブ・ニューヨークまでにさかのぼります。

主に投資業務をおこないヘッジファンドとしてアメリカのトップクラスに位置しています。2015年には権威ある投資銀行ランキング1位に選ばれ、288兆円の資産を運用しています。

 

積極的なトレーディングはまだわからない?

暗号資産戦略部門は積極的に仮想通貨をトレードする部署ではないそうです。

主な業務は、仮想通貨に関わるプロジェクトの発掘、ブロックチェーンの活用法を調査するとビジネス・インサイダーは報じています。

ただし、「積極的」ではないものの、完全にトレードしないかは不明であり、今後の動向は気になるところですね。

 

変わりつつあるウォール・ストリートのスタンス

2018年4月から機関投資家・ヘッジファンドの参入が急に報じられるようになり、すでにゴールドマン・サックスの参入も報じられています。

今回の報道もその流れの延長にあります。

そして、アメリカでは仮想通貨市場の制度化(規制)の動きが強まっています。今後、規制が整えば、JPモルガンのような大手銀行が積極的に仮想通貨を購入する可能性はむしろ高いといえるのではないでしょうか。

事実、JPモルガンでブロックチェーン研究に携わっていたエンバー・バレット氏は「銀行は人々が考えるよりも早く暗号通貨を扱い始めるだろう」とCNBC内で発言しています。

大手銀行が参入するのは、もしかしたらもうすぐなのかもしれません。

 

JPモルガン元トレーダーはビットコイン年内200万円を予想

JPモルガンでトレーディング業務をおこない、現在は投資会社Coinsharesの会長を務めるダニー・マスター氏はビットコインが年内に200万円に到達すると予想しています。

先週のコンセンサス2018内での発言であり、CNBCが報じています。

 

マスター氏の根拠

マスター氏の根拠もやはり仮想通貨市場の制度化、そして機関投資家などの参入のようです。

今後、きちんとしたルールや証券への分類ができれば、公的な機関が仮想通貨へ投資できるようになります。

規制化の動きは今まさにおこなわれている最中であり、今後の仮想通貨市場はおおいに期待できそうです。

参照元:https://www.cnbc.com/video/2018/05/16/bitcoin-will-see-new-highs-in-2018-according-to-coinshares-chairman.html?__source=cnbcembedplayer

 

まとめ・ニュースポイント

ゴールドマンサックスやJPモルガンが参入するニュースは昨年の今頃では考えられませんでした。

つまり、仮想通貨の認知と普及はそれだけ急速に拡大しているということです。

そして、それはまだ始まったばかりです

大手銀行が仮想通貨へポジティブな姿勢を見せているいま、SEC(米国証券委員会)などの仮想通貨規制の進展に期待したいですね。

 

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bitbanktradeの特徴を解説!国内で唯一追証なし20倍のレバレッジ取引が可能な訳はCFGというシステムが鍵

bitbanktradeは国内で唯一、追証なしのレバレッジ20倍の取引ができる仮想通貨会社です。

今回は、bitbankの特徴からCFG制度までを詳しく紹介していきます。

これを読めばbitbankが全てわかる内容となっているので、参考にしてくださいね。

 

bitbanktradeとは

bitbanktradeはビットバンク(bitbank)が提供するFX取引に特化した取引所です。

ビットバンクでは他の取引所のように仮想通貨の現物購入ができます。4月はリップルの取引量が世界1位になったのも話題になりましたね。

一方、bitbanktradeは、世界最大のビットコイン取引所を運営するOKCoinとの間を取り次ぐことにより、追証不要のサービスを実現。世界最大規模の流動性でFX取引をすることができます。

 

bitbankの特徴を解説!

bitbankは他の取引所とは違い、現物ではなく、ビットコイン先物を取引します。

なので、初心者の方であれば難しく感じる部分もあるかもしれませんね。

なので、ここからは、bitbankの特徴とルールについて解説していきます。

 

先物とは

先物とは、現物の価格と連動した商品のこといいます。bitbankでは「ビットコイン」ではなく「ビットコインの価格に連動した先物」を取引するのです。

先物と現物(ビットコイン)の価格はほとんど変わらず、実質ビットコインを取引きするのと変わりません

また、先物には「限月」といって取引する期間が定められています。

 

レバレッジ20倍!追証なしが最大規模の特徴!

bitbanktradeでは、最大20倍のレバレッジ取引が可能となっています。

さらに、証拠金以上の損失が出た場合でも、追加で払うお金はいっさいない追証なしが最大の特徴です。

bitbankではCGF制度により、追証なしの取引ができるようになっています。このような制度を取り入れているのは国内で他にありません。

 

CGF(Capital Gain Fee)制度とは

CGF(Capital Gain Fee)制度は決済取引の際、利益が出た場合のみ、0.2%の手数料を支払う仕組みのことです。

bitbanktradeは、顧客に万が一ロスカットで証拠金以上の損失が出た場合に、会社がお金を支払わなければいけません。

なので、CGF制度で得た利益を補填金として当てています。

簡単にいうと、取引の保険のようなシステムです。CGF制度があることにより、顧客は追証なしの取引ができるようになっています

 

プロのトレードにも耐えうる機能的なチャート

(出典:bitbanktrade 取引画面)

bitbankでは機能的なチャートを使えるのも大きな特徴です。

インジゲーターは移動平均線、ボリンジャーバンド、一目均衡表やMACD、RSI、フィボナッチ・リトレースメントと基本的なテクニカルは取りそろえ、その他15種類以上のインジゲーターが使用可能です。

なので、テクニカルを使って価格分析したい方も十分満足した取引ができるでしょう。

 

口座開設は長くても15分で完了

bitbanktradeの口座開設方法はとても簡単です。

国内の取引所は本人確認書類を提出しないと取引はできませんが、bitbankTradeはメールアドレスとパスワードの設定だけで取引が開始できます

bitbanktradeの口座開設手順

①サイトからメールアドレスの入力

②送られてきたメールのリンクをクリック

③リンクからパスワードを設定するだけで即取引開始可能

 

上記のみで完了です。

本人確認書類を提出すると出金制限を解除できます。

 

国内の唯一の追証なし・最大20倍のレバレッジ取引でたくさん稼ごう

bitbanktradeは国内で唯一の追証なし・最大20倍のレバレッジ取引がおこなえる取引所です。

また、機能的なチャートでは、移動平均線、ボリンジャーバンド、一目均衡表やMACD、RSI、フィボナッチ・リトレースメントなど15種類以上のインジケーターが使えます。

出金制限はありますが、本人確認種類なしで即取引可能

まずは登録してお試しで使ってみるのもありです。

まだ口座を開設していない方はぜひ登録するのをおすすめします。

登録はこちらから

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仮想通貨取引所bitbankでXRP(リップル)取引量世界一を記録!取引所の特徴も紹介!

 

17日、国内の仮想通貨取引所bitbankでのXRP(リップル)取引高が全体の約30%を占め、世界一位を記録しました。

国内では、大手の取引所より知られていない印象があるbitbankですが、一位になったのにはちゃんとした理由があります。

今回は、その理由とbitbankがどんな取引所かも含めて紹介します。

bitbankとは?

bitbankは2014年に設立された仮想通貨取引所です。資本金は11億円でGMO、Zaif、DMMと並ぶ規模となっています

取引所の特徴は

①マルチシグによる第三者管理とコールドウォレットによるセキュリティーの完全管理

②金融のエキスパートを擁し、2014年から仮想通貨のウォレットとトレーディングサービスを運営

とサイトにあるように、取引の安全性を第一に考えたプロ向けの仮想通貨取引所です。

設立は2014年なので、国内取引所の中では「老舗」と呼んでいいです。

優れたサービスにも関わらず、認知が大手の取引所よりないのは「初心者向け」というよりかは「中級者~上級者向け」の取引所となっているからでしょう。

 

XRP取引高が世界一位に!その理由とは

17日にはXRPの取引高が世界で1位を記録しました。XRPの取引高の3割がbitbankで取引されているのを考えるとすごいですね。

しかも、1位を記録したのはちゃんとした理由があります。

結論を先にいうと、bitbankではリップルをお得に取引できるからです

 

販売所と取引所のメリット・デメリット

仮想通貨取引所には「販売所」「取引所」のふたつの販売形式があります。

販売所は業者から直接、仮想通貨を購入する形式です。

対して、取引所は、業者が仲介となり仮想通貨の売買は他の顧客とおこなう形式です。

 

販売所と取引所の販売形式とメリット・デメリットをまとめました。

取引所 販売所
販売形式  他の顧客から購入  業者から直接購入
メリット スプレッドが狭くお得に購入可能 いつでも好きな時に買える
デメリット  注文が通らないときがある・取引手数料が高い  スプレッドが広い

 

販売所では業者が値段を決められるのでスプレッドが高い傾向があります。

しかし、取引所では顧客とやりとりするため、業者はスプレッドを価格にのせることができません。

なので、取引所では場合によってはお得に取引できることがあります。

 

bitbankは取引所形式の業者

bitbankは「取引所」の形式をとった業者です。

なので、XRPをスプレッドがない値段で購入できるということですね。

さらに、取引所はスプレッドがない分、業者が手数料を高めに設定して収益をえますが、bitbankは現在、取引手数料が無料です

取引高が1位になったのはキャンペーンの影響や日本でのリップル人気が影響したのもあるでしょう。

なお、リップルを「取引所」の形式で購入できる仮想通貨業者は、国内でbitbankとQUOINEXしかありません

 

その他のbitbankの特徴

bitbankではリップルの他にビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、ビットコインキャッシュ、モナコインの取引が可能。

また、レバレッジ倍率は国内最大水準の20倍。大きく稼ぎたい方も利用できる取引所です。

チャートツールは100種類以上のテクニカルを利用でき、世界で愛されているTradingviewを採用しています。

わかりにくい取引所形式の注文も、高度なチャートを見ながらわかりやすく行えます

 

リップルはもちろん、仮想通貨を取引するなら実質取引手数料0円のbitbankで

現在、bitbank取引手数料0円・スプレッドなしの実質手数料無料で取引できます

キャンペーンは6月までとなっています。取引所で手数料が無料なのは「今後ない」といってもいいほど珍しいチャンス

また、先日はAndoroidのアプリもリリースされ話題となりました。

XRPの取引高が世界1位を記録したことにより、今後注目度がますます上がる取引所なのは間違いないでしょう。

リップルだけではなく、他の仮想通貨も多くの顧客を抱え、高い流動性によりお得に売買することができます

もし、bitbankで口座を開設していない方はぜひ、この機会に登録するのをおすすめします

 

bitbank公式サイト

 

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bitbank.cc(ビットバンク)がXRP取引量世界1位を記録!

2018年4月16日に、bitbankが1時間のXRP取引量で世界一を記録したと発表しました。

[aside type="boader"]bitbankの特徴について詳しく解説した記事はこちらです。 [kanren postid="244"][/aside]

[btn class="rich_yellow"]bitbankの公式サイトはこちら [/btn]

取引量が多いことによるユーザーのメリット

仮想通貨が安く手に入る

bitbankは、国内では珍しい板取引が可能です。
売り買いする人が多いことで板は厚く、流動性は高くなり、取引しやすくなります。
取引が多いことで最適な価格での指値注文がしやすくなり、安く買うことができるというわけです。

今なら手数料が無料!

bitbankは、昨年から提供していた手数料無料サービスを延期すると発表しました。
2018年6月30日00:00まで無料キャンペーンが継続します。

[kanren postid="2078"] [kanren postid="244"]

bitbankで取引をする

[ex-jp-bitbank_XRP] [aside type="boader"]Rippleとは?
今話題の時価総額ランキング上位の仮想通貨「Ripple」の基本を知ろう!
Rippleとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリップルの基本! [/aside] No tags for this post.

Rippleを安く買うならbitbank.cc!今からリップルを買う人は指値で買えて手数料の安いビットバンクに登録しよう!

Rippleを扱っている日本国内の仮想通貨取引所は現在2社のみですが、「指値注文でRippleを買える」、「手数料を安く抑えてRippleを買う」なら断然 bitbank.cc(ビットバンク) です。

本記事ではビットバンクの魅力と共に、ビットバンクでRippleを買う方法を説明します。

[kanren postid="3135,4026"]

bitbank.cc(ビットバンク)の魅力

手数料が安い

ビットバンクccの魅力はなんといっても手数料が安いことです。

さらに現在はキャンペーン中で売買手数料が全て無料となっています。

過去にはマイナス手数料という、取引を行えば行うほど手数料分がボーナスともらえるキャンペーンも実施されています。

このようにユーザーに直接的に還元されるような嬉しいキャンペーンが多いこともビットバンクの魅力です。

bitbank.cc 公式サイトはこちら

指値注文ができる

bitbankでは指値注文でRippleを買うことができます。

指値注文とは、自分が買いたい価格を指定して買い注文を出すことです。

ユーザー同士で買い、売りを指値で出せるので、現在の相場価格より安く買えることがほとんどで、取引所や販売所での仮想通貨販売よりもスプレッドが小さく、確実にお得に購入することができます。

現在日本の国内取引所でRippleを指値注文できるのはビットバンクのみなので、Rippleを安く購入したい人はビットバンクに登録することをおすすめします。

bitbank.cc 公式サイトはこちら

取り扱い通貨の種類が多い

ビットバンクは仮想通貨の取り扱いが国内トップクラスの取引所です。

2017年10月現在は下記の6通貨を取り扱っています。 [aside type="boader"]

  • Bitcoin
  • Bitcoin Cash
  • Ethereum
  • Ripple
  • Litecoin
  • MonaCoin
[/aside] 主要な仮想通貨であるBitcoinやEthereumはもちろん、RippleやLitecoin、MonaCoinなど人気アルトコインの取り揃えも充実しています。

bitbank.cc 公式サイトはこちら

入金手数料が無料

日本円をはじめ仮想通貨の入金手数料は全て無料です。

なのですでにRippleをはじめ仮想通貨を持っている人も、新たにビットバンクにも口座開設をしてもデメリットがありません。

出金手数料が安い

出金手数料もとても安く設定されています。

Rippleだと0.15 XRP、日本円にして 3.44572 円(約 3円程度)で出金することができます。

こんなに安い出金手数料もbitbankの魅力です。

bitbank.cc 公式サイトはこちら

口座開設が簡単にできる

口座開設も非常に簡単にできます。

やり方は他の取引所と同じで、必要事項を入力し、本人確認書類を撮影してアップロードします。

その後書留(ハガキ)が届くので、記載されているパスワードを入力すれば本人認証も完了です。

bitbank.cc でRippleを購入する方法

bitbank.cc  にログインして画面上のメニューバーの「トレード」をクリックして、取引画面を表示しましょう。

左上に「 BTC/JPY 」と表示されていて、初期状態では「 Bitcoin と 日本円 の取り引き」になっています。

ここで 「 XRP / JPY 」 をクリックすると、日本円でRippleを購入することができます。

bitbank.ccはアルトコイン、Rippleも指値・成行注文できるので、欲しい金額で指定して購入することができます。

これが 「Rippleを安く買うならbitbank」という理由です。

2017年10月現在だと 45XRP を 1XRP 22円 で注文すると、990円と1,000円以下で注文することができます。

以上がbitbankでRippleを購入する方法です。

アカウントさえ作成できれば、簡単に買うことができます。

国内取引所でRippleを安く買うならビットバンク!

[ex-jp-bitbank.cc]
[kanren postid="239,4026"] [kanren postid="3104"] [kanren postid="3191"] [kanren postid="2652"] [kanren postid="2667"] [kanren postid="3135"] [kanren postid="1064"]
[aside type="boader"]Rippleとは?
今話題の時価総額ランキング上位の仮想通貨「Ripple」の基本を知ろう!
Rippleとは?仮想通貨初心者のための2分でわかるリップルの基本! [/aside] [aside type="boader"]おすすめの国内&海外取引所はこちら!
国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所  [/aside]
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bitbank.ccがスマホアプリのリリースを公式に発表!

bitbankがスマートフォンアプリをリリースしたことを発表しました。

・「ビットバンク iPhoneアプリ」の特徴
  • ビットコインやリップルを含む6種類の仮想通貨(ビットコイン、イーサリアム、リップル、ライトコイン、モナーコイン、ビットコインキャッシュ)をiPhoneアプリから取引可能
  • 100種以上のテクニカル分析で本格的な相場分析が可能
  • チャートも取引も24時間365日リアルタイムで更新
  • オフラインのコールドウォレット採用。マルチシグでハッキング対策も万全
  • 仮想通貨交換業登録済(第00004号)の事業者による運営
引用 : iPhoneアプリ提供開始のお知らせ

bitbank(ビットバンク)が以前から要望の高かったスマートフォンアプリをリリースしました。

先行してiOS版がリリースされ、続いてAndroid版のリリースも予定されています。

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【XRP】銀行特化の中間通貨として生まれた強み

783: 仮想通貨の名無しさん 2018/03/04(日) 20:13:50.39 ID:FjDI1EBO しかしBBの取引量ほんと減ったね 前は上位5位以内にいたのに今は大体10位以下 786: 仮想通貨の名無しさん ...No tags for this post.

ビットバンクトレード(bitbank Trade)の使い方・評判・メリット【レバレッジ取引】

ペンタごん
ビットバンクトレードってどんな取引所?
亮平
詳しく紹介するね!

元銀行員ブロガーの亮平です。

今回は、仮想通貨取引所のビットバンクトレードメリットや評判、使い方を丁寧に解説していきますね。

 

レバレッジが最大20倍で、追証がないというレバレッジ取引における大きなメリットがあります。

「ビットコインFXをやってみたい!」という方にぜひおすすめですよ!

 

1.ビットバンクトレード(bitbank Trade)とは?

①ビットバンクトレードについて

ペンタごん
そもそもビットバンクトレードってなに?
亮平
ビットバンクが運営する先物取引所だよ!

『ビットバンクcc』は、あなたも聞いた事があると思います。

手数料が安い事で有名な仮想通貨取引所ですね。

 

そのビットバンクとは別サービスで、仮想通貨の先物取引に特化したのが ビットバンクトレード なのです。

なので、レバレッジ取引をしたい方向けの取引所と言えますね。

 

②先物取引とは?FX取引との違い

ペンタごん
先物取引ってなんなの?
亮平
FX取引との違いを含めて説明するね

ビットバンクトレードは、先ほどお話した通り『先物取引所』です。

簡単にいうと、レバレッジ取引の一種だと思って下さい。

現物取引・レバレッジ取引とは?

  • 現物取引:いわゆる通常の取引
  • レバレッジ取引元手の資金よりも大きな金額でできる、ハイリスクハイリターンな取引(『レバレッジ』とは、『てこ』の意味)

先物取引とFX取引の違いは、ざっくり言えば『取引期限があるかないか』だと思って下さい。

先物取引は取引期限があり、今週・来週・四半期の3種類から選びます。

 

一方、FX取引には取引の期限がありません。

まずはこの違いだけしっておけばOKですよ。

 

2.ビットバンクトレード(bitbank Trade)のメリット

ペンタごん
ビットバンクトレードのメリットはなに?
亮平
順番に説明していくね!

 

①レバレッジが最大20倍

亮平
レバレッジが最大20倍までかけられるよ!
最大レバレッジ
GMOコイン 5倍
DMMビットコイン 5倍
ビットフライヤーFX 15倍
ビットバンクトレード 20倍

ビットバンクトレードでは、レバレッジを最大20倍にまで上げる事ができます。

なので、それだけ元手より大きな金額を動かす事ができるというわけですね。

 

②追加証拠金(追証)が不要

亮平
ビットバンクトレードは追証がないよ!

ビットバンクトレードは追加証拠金(追証)がないので、証拠金以上の損失を負担しなくてOKです。

これ目当てで、ビットバンクトレードを始めるユーザーも多いですね。

初心者の人も安心して取引ができますよ。

 

③取引が活発

亮平
取引が活発だよ!

ビットバンクトレードは、実際に板を見るとおどろくほど取引が活発ですよ。

理由として、OKCoinという世界最大級の取引所の板を取次で使用しているからなんですね。

Binanceと並ぶ世界規模の取引板を使えるので、板が厚いなかで取引で楽しめますよ。

 

3.ビットバンクトレード(bitbank Trade)のデメリット

①通貨ペアがBTC/USDのみ

ビットバンクトレードでレバレッジ取引ができるのは、現状ビットコインだけです

またドル建てでしか使用できないのがやや不便ですね。

今のところアルトコインでFX取引をする際は、DMM Bitcoinを使いましょう。

 

②手数料が高い

ビットバンクトレードではお客様の勝ち分から0.1%のキャピタルゲイン手数料(CGF)を徴収することで、流動性の枯渇や不足の事態に対処し追証をなくすことに成功しました。

ービットバンクトレード公式ページより

ビットバンクトレードは、手数料が高いとしばしば言われます。

理由の一つとして、上記のように追証をなくすための手数料で取られているんですね。

 

4.ビットバンクトレード(bitbank Trade)の評判は?

  • 追証がない
  • レバレッジが20倍まで上げられる
  • 取引が活発で流動性が高い
  • 手数料がやや高い

ビットバンクトレードの評判として多いのは、上記あたりです。

やはり追証がないのがいちばんの高評価ですね。

なので、初めてのレバレッジ取引の際に、ぜひ使ってみて下さい。

 

5.ビットバンクトレード(bitbank Trade)の使い方|レバレッジ取引

亮平
実際にビットバンクトレードを始めてみよう!
ペンタごん
すぐに始められるんだね!

ではさっそく、ビットバンクトレードをやってみましょう。

登録は非常に簡単で、すぐに取引開始もできますよ。

ビットバンクccのアカウントをそのまま使う事はできません。

 

ビットバンクトレードのアカウントを別途作成する必要があります。

GMOコインなど他のレバレッジ取引サービスと、使用画面での大きな違いはありません。

ただビットバンクトレードは先物取引なので、上記の3種類から選ぶ必要がありますね。

取引期限満了日
  • 今週物:今週金曜日17時
  • 来週物:来週金曜日17時
  • 四半期物:3,6,9,12月の最終金曜日17時

取引期限は、上記の通りです。

チャートも見やすくて使いやすいので、おすすめですよ。

 

6.ビットバンクトレード(bitbank Trade)の使い方・評判・メリットまとめ

亮平
ビットバンクトレードについてよく分かったね!
ペンタごん
僕もレバレッジ取引やってみるぞ!

いかがだったでしょうか。

レバレッジ取引はさまざまな取引所が扱っていますが、追証がないビットバンクトレードでまず始めてみるのが良いでしょう。

登録後にすぐ使えるので、さっそく始めてみましょう!

 

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bitbank(ビットバンク)でビットコインFXにチャレンジした、ノイさんの体験談

亮平
今回はビットコインFXの体験談を話してもらおう!
ペンタごん
お、気になります!
ノイさん
はじめまして、ノイです!

はじめまして、ノイ(@noizlife)と申します。

今回はbitbank ビットコインFXにチャレンジした体験談 をお話しします。

ビットコインFXに興味を持っている方は、ぜひご参考にどうぞ!

 

0.そもそもビットコインFXとは?

FXは「Foreign eXchange」の略で、 「外国為替証拠金取引」 の事だと思って下さい。

証拠金取引は一定の金額を口座に預けておき、それを担保にして持っていない通貨を貸し借りして、その差額が利益や損失になります。

通常の現物取引とは違い、レバレッジ取引により預けた資金の何倍もの金額で運用できるのが大きな特徴です。

現物取引・レバレッジ取引とは?

  • 現物取引:いわゆる通常の取引
  • レバレッジ取引元手の資金よりも大きな金額でできる、ハイリスクハイリターンな取引(レバレッジとは、『てこ』の意味)

 

1.ビットコインFXを始めようと思ったきっかけ

ノイさん
仮想通貨に慣れてきてから、FXにも興味を持ちました

2017年9月に初めてビットコインの現物を購入し、その後ビットコインFXの存在を知るように。

FXは現物と違い売りポジションからも取引ができるので、相場が下落した時も利益を狙えるため興味がありました。

 

しかし証拠金がある程度必要なことと、現物取引よりリスクが高いことから参戦を見送っていました。

ただ仮想通貨のチャートもだいぶ見慣れてきたことから、価格変動をある程度予測できそうな気がしてビットコインFXを始めました。

ペンタごん
下落局面でも利益が狙えるのはいいよななあ

 

2.ビットコインFXは、追加証拠金(追証)がないbitbank(ビットバンク)を選ぶのがおすすめ

ビットコインFXでは、「追加証拠金(追証)」が不要の取引所を選ぶのが良いでしょう。

「追加証拠金(追証)」に対応している取引所の場合、預けている証拠金以上の損失が発生する可能性があります。

追証がない取引所であれば、一定の損失に達した時点で強制的にポジションを解除(ロスカット)してくれますよ。

 

ちなみに、ロスカットを判断する証拠金維持率は取引所により異なります。

多くの取引所は「損失額が証拠金に対してどの程度の割合か」を証拠金維持率で判断します。

証拠金維持率が低い場合と、高い場合それぞれにメリットとデメリットがありますので、まとめておきますね。

証拠金維持率とロスカット
  • 証拠金維持率が低い場合→ロスカットされにくいが、ロスカットされた時の損失額は大きい
  • 証拠金維持率が高い場合→ロスカットされやすいが、ロスカットされた時の損失額が小さい

FXは価格の変動が激しいので、予想した方向と少し逆に動いただけでもロスカット基準に達する事もあるので、気をつけて下さい。

僕も自分なりに色々調べた結果、メインで使っている「bitbank(ビットバンク)」の関連サービス、「bitbank Trade(ビットバンクトレード)」でFX取引を始める事にしました。

 

追証が不要な上、ビットバンクと連携すると1日に引き出しできるビットコインの上限が増えます。

ビットバンクトレードと一緒に、ビットバンクを開設しておく事をおすすめしますよ。

亮平
ビットバンクは取引所としてもかなり優秀だから、おすすめだよ
ペンタごん
開設しておきます!

 

 

3.bitbank(ビットバンク)でビットコインFXを始める手順

ビットコインFXを始める手順
  1. ビットバンクでビットコインを購入 
  2. ビットバンクトレードでFX口座を開設
  3. ビットバンクから、ビットバンクトレードにビットコインを送金
  4. ビットバンクトレード内の口座にて、現物からFXに振替
  5. 買い(売り)価格と投入枚数を決め取引手数料を払う

手順はこのイメージです。

注意点としては、まず送金に手数料がかかります。

今回の手数料は0.001BTCだったので、1BTC=100万円とすると、1000円くらいですね。

 

またビットバンクトレードに着金した時点では、まだビットコインの現物を保有していることになります。

ロスカットの際は現物口座ではなくFX口座のビットコインで清算されるため、現物のビットコインをFX口座に振り替えておきましょう。

 

最後に、「いくらで」「どのくらい」ビットコインを買う(売る)のかを決めればOKです。

今回、ビットバンクトレードでは0.0008BTCの取引手数料が発生しました。

 

4.ビットコインFXを体験!あえなくロスカットに

ノイさん
実際にやってみました!

準備ができたら、いよいよビットコインFXの取引開始です。

僕が参入した時は、下落トレンドでしたが反発すると踏んで2万円の買いポジションを入れました。

 

しばらく平坦なチャートが続いていましたが、あるとき大幅に下落。

予想が外れて平常心を失ってしまいました。

 

冷静に今考えると損切りすべきでしたが、平常心を失っていたので「ここから反発するはず」と追加で2万円買いポジションを入れてしまいました。

結局その後も下落し続けて、3万2千円の損失でロスカット。

資金の余力もなかったので、あえなく退場となりました。

ペンタごん
買い時、売り時がやっぱり難しいよなあ…

 

5.まとめ:ビットコインFXをこれから始める人へ

「ビットコインFXは儲かる!」というような話をしたかっただけに残念です。

せめてビットコインFXを体験して思った事をお伝えしますね。

 

①ビットコインFXはギャンブル性が強い

まずビットコインFXは、ギャンブル性が強いと改めて認識しておきましょう。

僕は気持ちの切り替えができず、冷静さを欠いてしまったのが大きな反省点でした。

 

ギャンブルでよくありがちな失敗ケースですね。

なのでビットコインFXは余剰資金で取引しつつ、冷静さを忘れない事が大事だと思います。

 

②ナンピンはよく考えてから

損失を確定させることを「損切り」と呼びますが、ここで損切りせずさらに同じポジションを増やすことを「ナンピン」といいます。

ナンピンをすると平均取得単価が下がるので、当初予想した方向に相場が動けば「安値で買い増し」したことになります。

 

ただし当初の損失に加えて、増やしたポジションもさらに損失になる可能性があります。

よってナンピンをする際にも、よく考えてから行いましょう。

自分が予想した流れと違いそうであれば、迷わず損切りする事も賢明な策だと思います。

 

③自分だけは大丈夫という思い込みには注意

人は不思議なもので、勝負を始めるまでは冷静です。

しかし勝負を始めた途端、それまでの冷静さが吹き飛び楽観的な思い込みに走ります。

 

冷静に考えれば損失が拡大するだけなのに、反対に相場が動く前兆だなどと思い込んだりするのです。

思い込みの罠にはまらないためにも、「自分だけは大丈夫」とけっして思わないようにしましょう。

 

今回の体験が、あなたのご参考になれば幸いです。

最後までお読み頂きありがとうございました。

寄稿者プロフィール

この記事を書いた人:ノイ(@noizlife)さん

ブログのいずらいふ

社労士試験勉強中の30代主夫ブロガー。社会保険や労務に興味あり。息抜き多め。ルーティン家事。

亮平
ノイさん、ありがとうございました!
ペンタごん
勉強になりました!

いかがだったでしょう。

ビットコインFXは、通常の取引に比べてハイリスクハイリターンで、また違った面白さがありますよ。

この機会に、ぜひ試してみて下さい!

 

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ビットバンクをスマホアプリと同じように使う方法

ブラウザからホーム画面に追加

ビットバンク(bitbank.cc)公式サイトにスマートフォンからアクセスしましょう。

ブラウザからアクセスする

ブラウザで開いたサイトをホーム画面に追加します。

この際、「トレード」画面を選択してホームに追加しておくと後々便利ですよ。

ホーム画面に追加する

上の画面になったら「追加」をタップしましょう。

これでホーム画面にビットバンク(bitbank.cc)のアイコンが表示されます。

ホーム画面の表示

ホーム画面に追加したアイコンから起動する

アイコンから起動する

先ほどホーム画面に追加したアイコンから起動すると、他の取引所アプリと同様に独立して起動する事が出来ます。

動作もかなり軽いですから、ブラウザで利用するよりもこの方法がおすすめですよ。

スマートフォンからの使い方・通貨の買い方

トレード画面からチャートなどが見られる

ビットバンクの画面の見方

画面右上にある3本の線をタップすると、「ログイン」「トレード」などの一覧が表示されます。

ここから「トレード」を選択すると、取引画面やチャートなどを見る事が出来ますよ。

チャートと注文画面

画面を閉じたい場合は、下部にある✖をタップすれば元の画面に戻ります。

取引方法はパソコンからアクセスした場合と同じですから、以前に書いた解説記事を参考にして下さいね。

表示する通貨の切り替え方法

通貨の一覧

表示する通貨は上部にある赤枠部分をタップすれば大丈夫です。

タップすると画像のように通貨一覧が表示されますから、取引したい通貨を選択しましょう。

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私が仮想通貨投資を始めてから経験した事や、実際にトレードをして得た手法などの記事をまとめました。

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引用 : 【6月末まで!キャンペーン延長のお知らせ】仮想通貨交換業登録記念!全ペア手数料無料キャンペーン

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