GMOコイン

ビットコインを取引するなら改めてどこの取引所がいい?coincheckとbitFlyerを除く2社を紹介!

この記事では、ビットコインを取引する上でおすすめなGMOコインとBITPointを紹介します。

ビットコインETFにより、再び盛り上がりをみせているので、登録していない方はチェックしてみください!

 

要点

・coincheckとbitFlyerが休止中の今どこの取引所に登録すればいい?

以前は国内大手と言えば、coincheck、bitFlyerが挙げられましたが、現在は金融庁の業務改善命令によりサービスが一時休止しています。

そんな中、ビットコインを取引する上で、おすすめの取引所を紹介していきます。

盛り上がりをみせるビットコイン

現在、ビットコインはアルトコインに比べ価格の上昇率が高く、実際に「ドミナンス」と呼ばれる取引量が増えています。

その要因のひとつがビットコインETFへの期待です。

8月にも上場が決定される可能性があり、期待感から価格が上昇しています。

今年最大のイベント到来!Xデーは8月10日!ビットコインETFの上場が決定される!webbotの予測していた「革命」はこのことだった?

 

BITPointでレバレッジ25倍のビットコイン取引を

 

まず、おすすめの1社がBITPointです。

BITPointは実は、資金量がbitFlyerよりも多く、倒産した際でも資産が保証される信託保全も完備しています。

小田社長自ら2018年下半期は力を入れると公言しており、今後もっともサービスに期待できる取引所となっています。

 

サービス概要・特徴

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大25倍 0.035% あり

BITPoint最大の特徴は、レバレッジ25倍の取引と手数料の安さです。

レバレッジ倍率でいえば、大手取引所の中で屈指の倍率を誇っています。

入出金から取引にかかる手数料も全て無料。

もはや登録しない理由がない取引所とも言えそうです。

 

初心者の方はGMOコインがおすすめ

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

続いておすすめなのが、GMOコインです。

BITPointに比べ、レバレッジ倍率は10倍と低いですが、初心者の方にはおすすめの取引所となっています。

 

サービス概要・特徴

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大10倍 0.04% なし

GMOコインは注文しやすい取引画面も魅力。

またBITPointと同じく、手数料がかからないのが大きなメリットとなっています。

初心者の方でも簡単に始められるので、不安がある方はぜひGMOコインに登録してみてください。

 

まとめ・チャンスが到来しているビットコインでトレードを始めてみよう!

繰り返しにはなりますが、ビットコイン市場はETFの期待感から上昇中です。

ぜひ、この機会に、ビットコイントレードを始めてみてはいかがでしょうか。

また、その際は、BITPointとGMOコインがおすすめです。

BITPointであれば、レバレッジ25倍でガツンと稼げるチャンスです!

まだ登録していない方は、ぜひこの機会に登録してみてくださいね。

 

今期最大の注目取引所BITPointでレバレッジ25倍のビットコイン取引を

 

BITPointはこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です。

コインチェック、bitFlyerがサービスを停止している中、2018年最大の注目取引所となっています。

 

BITPointの基本的な特徴

取り扱い通貨は、ビットコイン・イーサリアム・ライトコイン・リップル・ビットコインキャッシュの5種類。

資本金額はビットフライヤーを超える規模であり、信託保全といって顧客の資産が銀行によって補償されるサービスも完備しています。

取り扱い通貨が少ないのがややデメリットですが、そのほかの点で国内トップクラスのサービスです。

すでに充実したサービスですが、小田社長によるとビットフライヤー・コインチェックの規模までもっていくとのこと。

海外にも進出しこれから飛躍すること間違いない取引所です。

まだ口座を開設していない方は、この機会に登録するのをおすすめします。

BITPOINT公式サイト

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

国際決済銀行(BIS)トップ、仮想通貨は「バブル、詐欺、環境破壊」!?欧州議会は仮想通貨の可能性を支持

国際決済銀行(BIS)トップ、アグスティン・カルステンス氏は仮想通貨を改めて批判する姿勢をあらわにしました。

対して、欧州議会は今週、報告書の中で仮想通貨には可能性があると好意的なスタンスを明らかにしています。

 

要点

・仮想通貨の賛成論・反対論

これまでも多くの著名人、関係者が仮想通貨に対しコメントしてきました。

今回は、国際決済銀行トップと欧州議会という権威ある人物(組織)の意見を紹介します。

・可能性を信じるのか?現状だけをみるのか?

国際決済銀行トップの発言は、仮想通貨の将来性をちゃんとみていないようにも感じます。

対して、欧州議会は、とても仮想通貨の可能性に満ちた報告でした。

国際決済銀行トップは仮想通貨に否定的な意見

国際決済銀行トップ、アグスティン・カルステンス氏はスイスの新聞のインタービューに答えました。

この内容は、国際決済銀行(BIS)の公式サイトにすでに英に翻訳されています。

カンルステンス氏の主な主張は、仮想通貨はマネーとしての機能を果たしていないというものです。そして、マネーには3つの基本的な条件があるといいます。

①支払いの手段
②価値の尺度
③価値の保存手段

 

ヒルテンス氏の主張は正しいのか?

仮想通貨否定論者の意見に共通してみられるのは、現状の仮想通貨の一部分にしか目を向けておらず、将来性をあまりみていないということです。

確かに、現状の仮想通貨をみれば、仮想通貨が上の3つの条件を満たしていないかもしれません。

しかし、現在でも決済手段を用いられることもあり、今後開発が向けられればさらに決済手段として用いられる可能性はあります。

また、イーサリアムのスマートコントラクトのような、ブロックチェーン技術に対しては何も言及されていません

「③価値の保存手段」に関しても、「ビットコインはデジタルゴールドになる」という専門家もおり、カルステンス氏の主張の根拠はいまいち曖昧な気がしますね。

 

欧州議会は仮想通貨の将来性を支持

一方、今週発表されたEUの経済金融問題委員会による報告書は、仮想通貨の将来性を支持する旨が記載されていました。

さらに、ビットコイン反対論であるノーベル経済学賞を受賞したシラー教授を直接批判しています。

 

仮想通貨には未来がある

報告書によると、仮想通貨は以下のような特性があるようです。

①プライベートマネーの現代の形
②匿名性とボーダレスな特徴は現在の中央銀行に課題を残す

これは、匿名性があり送金スピードが早いという仮想通貨の一般的な特徴ですね。

そして、非中央集権制をかねそなえていることから、現在の中央銀行とは真逆であり、中央銀行の課題といっています。

 

シラー教授を批判

報告書では仮想通貨を「バブル」というシラー教授のことを「誤り」と批判しています。

シラー教授だけではなく、仮想通貨のバブル的側面、マネーロンダリングだけに注目し批判するのは間違っているというのが欧州議会の主張です。

さらには、市場のニーズに答え、しばらくの間、仮想通貨は存続していくだろうと結論づけています。

 

まとめ

多くの著名人が、仮想通貨に対するコメントをしていますが、今のところはどっちが正しいかわかりません。

しかし、どっちかの意見に偏るのは避けたいところですね。

ヒルテンンス氏の主張も、現在の仮想通貨の開発状況をみれば正しい部分はあるでしょう。その反面、欧州議会が報告したような仮想通貨の将来性をまったく無視するわけにもいきません。

両者の意見をとりつつも、仮想通貨のさらなる発展に期待したいところです。

皆さんはどちらの意見が正しいと思いますか?

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

GMOコインこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です

GMOコインは国内で2社しかない、イーサリアム・リップル・ビットコインキャッシュ・ライトコインのレバレッジ取引ができる国内有数の取引所です。

アルトコインは5倍・ビットコインではレバレッジ10倍の取引が可能。

 

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
ビットコイン 最大10倍 無料 無料
アルトコイン4種類 最大5倍 無料 無料

初心者のかたでも簡単にできる注文と手数料の安さも魅力ですね。

 

セキュリティー面では、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策をとっています。

機関投資家の資金流入により、これから仮想通貨市場の価格はおおいに期待できます。

まだ、価格の安いうちに、少額からでも仕込んでチャンスを逃さないようにしておきましょう

 

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

機関投資家の資金流入が進む!?コインベースがデジタル資産管理サービスをリリース

米大手取引所コインベースが機関投資家向けのサービス「カストディー」が2日、発表されました。

これにより、機関投資家の資金流入が期待できます。

要点

・コインベースのカストディー

コインベースが機関投資家向けにリリースした新サービスです。

取引プラットフォームというよりかは、デジタル資産を管理するサービスのようです。

・機関投資家の資金流入

機関投資家向けのサービスが充実することにより、仮想通貨市場の資金流入が期待できます。

コインベースがカストディーをリリース

コインベースが2日に発行した「カストディー」というサービスは主に仮想通貨を安全に保管するサービスです。

対応通貨は、ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、ビットコインキャッシュの4種類で米国と欧州で利用が可能とのこと。年末までにはアジアの機関投資家にもサービスを拡大する予定です。

カストディーでは、オンチェーンにおける仮想通貨の分離、オフライン・マルチシグに分散された取引の保護、コールドストレージに対する厳密な監視と報告など、強靭なセキュリティーが売りのようです。

 

機関投資家1兆円の資産を開放へ

そもそもこのサービスは、機関投資家の放置されている1兆円(100億ドル)の資産を開放する目的があるようです。

安全な保管サービスがあることで、機関投資家の資金が集まり、そこからさらに仮想通貨の取引が活性化するのも期待できます。

 

ビットライセンスを取得しているコインベース

コインベースは米国で有数のビットライセンスを取得しています。

それにより、機関投資家達も安心してサービスを利用することができます。

機関投資は、法人で顧客の資産を預かっているために、セキュリティーに関しては敏感にならなければいけない事情があります。

コインベースは先月にも、「インデックスファンド」と呼ばれる先物取引サービスをリリースしましたが、今後も機関投資家向けのサービスが充実することにより、仮想通貨市場の盛り上がりが期待できるでしょう

まずは、2019年末までに2兆円(200億ドル)規模までにサービスを拡大するとのことです。

 

機関投資家の資金流入

ファンドストラッド社アナリスト、トム・リー氏を筆頭に、機関投資家の資金が流入を価格上昇の理由に挙げる専門家も多数います。

中には、今の市場は10倍・100倍になると主張する専門家もおり、今年最大のコンセンサスにもなっています。

先日もお伝えしましたが、サークル社でも機関投資家の顧客が急激に増えてきており、まだまだ仮想通貨市場への資金流入は期待できそうです

サークル社「機関投資家が準備をしている」と発言!新規顧客30%増!資金流入がいよいよ始まる!?

 

まとめ

2018年上半期も、引き続き「機関投資家の資金流入」は大きなテーマになりそうです。

そのためには、今回のカストディーのような機関投資家向けのプラットフォーム・サービスは必須ともいえます。

なので、コインベースの動向には引き続き注目です!その他にも機関投資や規制に関わるニュースは価格が変動する可能性もあるので、注目しましょう!

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

GMOコインこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です

GMOコインは国内で2社しかない、イーサリアム・リップル・ビットコインキャッシュ・ライトコインのレバレッジ取引ができる国内有数の取引所です。

アルトコインは5倍・ビットコインではレバレッジ10倍の取引が可能。

 

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
ビットコイン 最大10倍 無料 無料
アルトコイン4種類 最大5倍 無料 無料

初心者のかたでも簡単にできる注文と手数料の安さも魅力ですね。

 

セキュリティー面では、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策をとっています。

機関投資家の資金流入により、これから仮想通貨市場の価格はおおいに期待できます。

機関投資家の資金流入が始まる前に、少額からでも仕込んでチャンスを逃さないようにしておきましょう

 

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

大改革!?金融庁が金融商品取引法への移行を検討!仮想通貨が金融商品として認められるメリットとは!?

金融庁が仮想通貨に適用される法律を「金融商品取引法」へ移行するのを検討しているようです。3日付の産経新聞が報じました。

これは、規制の進展に関する大事件ともいえ、今後期待が高まる報道です。

 

要点

・金融商品取引法とは

現在、株や為替、ETFなど(有価証券)に適用されている法律です。

・投資家と業界にはメリット

金融商品取引法が適用されることにより、投資家の保護や仮想通貨市場への資金流入が見込めます。

金融庁が金融商品取引法を検討

金融庁が仮想通貨に適用する法律を、改正資金決済法から金融商品取引法(以下、金商法)へ移行するのを検討しているそうです。

現在、適用されている改正資金決済法は、電子マネーなどに適用されている法律なので、仮想通貨は電子マネーと同じ取り扱いとなっています。

 

時期など詳細は不明

産経新聞の報道によると、現時点で分かっているのは「検討している」という事実だけなので、これから移行が実施されるのか、それがいつになるのかといった情報は一切不明です。

ただし、アメリカでも規制の議論が活発になっているので、それを考えると来年には実施される可能性は低くありませんね。

もし、金商法が適用されれば、仮想通貨は有価証券(株、債券、為替など)に認定されることとなります。

 

金商法のメリット

仮に、仮想通貨に金商法が適用されると以下のようなことが考えられます。

①現在の仮想通貨業者は、証券会社のようなシステムになる(信託保全など)
②仮想通貨が「金融商品」となるため、金融機関が仮想通貨上場信託を発行できる
③分離課税が適用になる?
④トータルして仮想通貨市場への資金流入が見込める

 

投資家にとっては大きなメリット

FX(法定通貨の外国為替取引)業者は、2010年から信託保全が義務づけられています。

信託保全は、会社が万が一倒産した際に、銀行が顧客の資産を保証する制度です。

このような顧客を守る仕組みというのは、改正資金決済法にはありません。なので、金商法に移行すれば、顧客を守るルールが義務付けられ、仮想通貨取引もより健全なものへ発展していきます。

 

仮想通貨市場への資金流入も

「金商法が適用になる=仮想通貨が金融商品になる」ということなので、金融機関は仮想通貨上場信託(ETF)といった金融派生商品を発行しやすくなります。

これにより、仮想通貨市場に資金が入り込みやすくなり、時価総額や価格の上昇に期待できます。

 

分離課税への期待も?

株やFXには、税金が一律20%という分離課税が適用されています。

仮想通貨に金商法が適用されれば、FX、株と同じように分離課税が適用される可能性は大いにあるでしょう。

仮想通貨に課せられる国内の税率は、SNSでも常に話題の中心になっています。

SNSをみると、仮想通貨市場への資金流入が少ないのは、周りのルールが整っていないからという主張もわかるような気がしますね。

 

まとめ

今後、動向がどうなるかは未だ不明です。

しかし、このような報道が出ることは、それだけ仮想通貨の普及が広まっている証拠でもあります。

アメリカでもこの議論は活発化しているので、今後の進展に期待したいところですね

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

GMOコインこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です

GMOコインは国内で2社しかない、イーサリアム・リップル・ビットコインキャッシュ・ライトコインのレバレッジ取引ができる国内有数の取引所です。

アルトコインは5倍・ビットコインではレバレッジ10倍の取引が可能。

 

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
ビットコイン 最大10倍 無料 無料
アルトコイン4種類 最大5倍 無料 無料

初心者のかたでも簡単にできる注文と手数料の安さも魅力ですね。

 

セキュリティー面では、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策をとっています。

機関投資家の資金流入により、これから仮想通貨市場の価格はおおいに期待できます。

まだ、価格の安いうちに、少額からでも仕込んでチャンスを逃さないようにしておきましょう

 

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

仮想通貨市場はすでに上昇トレンドへ!?専門家の意見&今後の上値目安も

30日から仮想通貨市場の下落に一旦歯止めがかかっています。

2日はニューヨーク時間(日本時間22時頃)に入り、急激に価格が上昇しました。

本日は、直近の専門家の意見を、チャート分析とともにお送りします。

 

要点

・ファンドストラッド社・ロバートスリマー氏の分析

以前、このブログでもお伝えしましたが、先週CNBCの番組内で複数の専門家がチャート分析を行いました。

その中で、ファンドストラッド社のアナリスト・ロバートスリマー氏は「6300ドル~6400ドルが抵抗線」と述べています。

・チャート分析

トレンドラインと一目均衡表のチャートもあわせて紹介します。

仮想通貨市場はすでに上昇トレンドへ回帰?

先週、CNBC内でのスリマー氏の発言によると「6300ドル~6400ドルが抵抗線」でしたが、30日の時点ですでにその水準は突破しています

さらに同氏は「もしその水準を超えるようなことがあれば、ビットコインは再び短期的に上昇局面に入る可能性がある」と述べています。

つまり、すでにビットコインは、上昇トレンドへ回帰したということになります。

 

今後の注目ポイントは上昇がどこまで続くのか

とは言ったものの、仮想通貨市場は5月頭から約2ヵ月近く下落しています。

なので、完全に長期の上昇トレンドに突入したというよりかは、短期的に下落が収まったとみるのが無難でしょう(もちろん長期的な上昇トレンドに突入した可能性もあります)。

また、昨日もお伝えしましたが、夏にかけては大きなイベントが起こる可能性もあり、実際に規制に関するニュースがこのところ頻繁に報道されています。

この夏は仮想通貨市場が大きく動く可能性も捨てきれないので、注目して損はないでしょう

7月、仮想通貨市場に革命が起こる!?webbotが予想している内容とは

 

チャート分析

ビットコイン/ドル 日足

チャートはビットコインドルの日足です。

赤い平行線がスリマー氏の主張する抵抗ラインです。すでに明確にうわ抜けていることがわかります。

また、5月6日から約2ヵ月間続いていたトレンドラインもブレイクしていることからも、仮想通貨市場の下落はいったんおさまったと判断することができます。

なお、ビットコインだけではなく、主要なアルトコインも似たようなチャート形状になっています。

 

チャートで探す上値の目途

では、一目均衡表というテクニカルチャートで次の上値のめどをみてみましょう。

ビットコイン円 日足

次は、ビットコイン円の日足チャートです。

現在、一目均衡表の「転換線」(チャートの赤い平行線下)という抵抗線にさしかかっています。これが75万円近辺に推移しているので、まずはここを上抜けるかに注目です。

次の抵抗帯が、赤い平行線の一本目です。これは、一目均衡表の雲ともぶつかっていますので、85万円は強い抵抗帯といえそうです。反対に、85万円を越えてくると、本格的な上昇トレンドの転換が見込めます。

 

SNSの反応

https://twitter.com/niizeki_BTC/status/1013798860001443840

2014年は今年よりひどい下落に見舞われましたが、結局価格は上昇しました。

専門家の中にも2014年より、今年はマシとする意見は多いです。

 

まとめ

一旦、下落は止まったものの、まだ油断できないのが仮想通貨市場です。

まずは、75万円・85万円を目安にどこまで上昇していけるかがポイントですね。

また、夏にかけては何かが起こる可能性もあります。

なので、価格が上昇し始めた今のうちに、チャンレンジして買っておくのも作戦のひとつかもしれませんね

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

GMOコインこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です

GMOコインは国内で2社しかない、イーサリアム・リップル・ビットコインキャッシュ・ライトコインのレバレッジ取引ができる国内有数の取引所です。

アルトコインは5倍・ビットコインではレバレッジ10倍の取引が可能。

 

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
ビットコイン 最大10倍 無料 無料
アルトコイン4種類 最大5倍 無料 無料

初心者のかたでも簡単にできる注文と手数料の安さも魅力ですね。

 

セキュリティー面では、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策をとっています。

機関投資家の資金流入により、これから仮想通貨市場の価格はおおいに期待できます。

まだ、価格の安いうちに、少額からでも仕込んでチャンスを逃さないようにしておきましょう

 

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

仮想通貨市場はこれからどうなる!?上昇・下落材料・専門家の意見まとめ

仮想通貨市場の下落が止まりません。今週は25日まで一旦、価格が回復していたものの、その後下落。

昨日、本稿執筆時点で再び24日の安値に迫ろうとしています。

この価格は今年の最安値であり、重要な価格帯と分析する声もあるようです。

要点

・仮想通貨市場は重要な再び価格帯へ

ビットコインの65万円前後、その他アルトコインも今年の最安値に接近しており、重要な価格帯に接近しています。

・上昇材料と下落材料・専門家の意見

今週も多くの専門家が現在の仮想通貨市場について発言をしました。

今、市場にある上昇材料・下落材料をまとめました。

今の市場を取り巻く下落材料

FUDとは恐怖や不安の要素のことです。

現在の価格下落はこのFUDによるものが大きいとされています。

そして、一番の大きな原因は「先行きがわからないもの」が多すぎるという点です。

 

投資家は先行きが不透明なものに投資できない

仮想通貨だけなく、株式や為替の世界でも、あるイベントがきっかけで先行きが読めなくなると不安感からその資産は売却されることが多いです。

反対に、いくら悪い材料でも、事の結果がどうなるかがはっきりとわかれば価格が上昇することがあります。

現在の仮想通貨市場は、多くの好材料がある中、この「この先どうなるかわからないもの」が多いと言えます。

 

仮想通貨規制の先行き不透明感

そして、一番の不透明なものは仮想通貨規制です。

規制とはいわば、ルールなので、これが明確化されない限りは、機関投資家や個人投資家も含め、動きようにも動けないのです。

次回、7月20日からG20で規制の枠組みが提出されますが、これを見ないと今後の仮想通貨規制がどのようになるのか見当もつきません。

また、今週はアメリカで有価証券の報道、日本でもbitFlyerへの業務改善命令が出されましたが、「今後規制がどうなって、自分たちはどこまでどのような取引ができるのか」は未だにはっきりとなっておらず、これが仮想市場の資金流入を妨げているとの指摘もあります。

 

上昇材料と今後の展開

一方、一番の上昇材料は機関投資家の資金流入です。

しかし、これはもう少し時間がかかるとされており、こちらも規制が整わないと機関投資家が動き出せないという問題があります。

詳しい考察は下記でまとめてあります。

これから仮想通貨市場が上昇する理由!専門家がみる現在の相場分析をわかりやすくまとめ

 

今後の重要なサポートは4000ドル

専門家の中には、しばらく下落が続くという見方をしている人もいます。

米アナリスト、ドット・ゴードン氏は、ビットコインが上昇トレンドに復活する前に、4000ドル(チャート赤い水平線)まで下落すると主張しています。

また、チャート上では、5月6日と6月6日を引いたトレンドライン(チャート水色の線)に沿って動いており、もうしばらくは下落する可能性も考えておいたほうがいいかもしれませんね。

 

まとめ・7月には強いトレンド転換

しかし、先日もお伝えしましたが、一部では7月に強いトレンド転換が起こるという指摘もあります。

現在の仮想通貨市場は、悪い材料もありますが、むしろ好材料のほうが多いので、もしかすると「規制案待ち」といった見方もあるのかもしれません。

そう考えると、現在の下落はまたとない買いのチャンスでもあるので、もう少しは辛抱して、再び上昇するのに期待しましょう

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

GMOコインこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です

先日からイーサリアム・リップル・ライトコイン・ビットコインキャッシュのレバレッジ5倍のサービスが開始され話題にもなっています。

ビットコインではレバレッジ10倍の取引が可能。

 

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
ビットコイン 最大10倍 無料 無料
アルトコイン4種類 最大5倍 無料 無料

また、初心者のかたでも簡単にできる注文と手数料の安さも魅力です。

 

セキュリティー面では、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策をとっています。

これから、機関投資家の資金流入により、仮想通貨市場の価格はおおいに期待できます。

まだ、価格の安いうちに、少額からでも仕込んでチャンスを逃さないようにしておきましょう

 

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

国内で唯一!アルトコインのレバレッジ取引できるGMOコインとDMM Bitcoin!サービスを徹底比較!

2018年6月現在、アルトコインのレバレッジ取引ができるのは、GMOコインとDMM Bitcoinの2社だけです。

先日、bitFlyerの一時休止を受けてから、国内の取引所動向も変わっている中、この2社のサービスを徹底比較してみました。

 

要点

・アルトコインとは

ビットコイン以外の仮想通貨のことを「アルトコイン」と呼びます。

・レバレッジ取引とは

現物取引ではなく、自分の資金を証拠金として多くの額の取引ができます。

たとえば、レバレッジ5倍・資金が10万円なら5×10=50万円分の取引が可能です。

GMOとDMMは長年に渡るライバル業者

実は、仮想通貨事業以前に、GMOとDMMは外国為替取引(法定通貨)で長年ライバル関係にある会社です。

GMOは世界でFX取引量が1位の業者として、たいしてDMMは国内で一番多く口座が開設されているFX業者です。

両者が仮想通貨に参入したのも同時期であり、仮想通貨事業でもライバルとして熱い戦いを繰り広げています。

 

GMO vs DMM サービス内容比較

両社は、国内で唯一アルトコインのレバレッジ取引ができる取引所です。

つまり、ビットコイン以外の仮想通貨(イーサリアム、リップルなど)でハイリスク・ハイリターンの取引ができます。

どちらでも他社より収益チャンスが多いのが特徴となっています。

ここからは取り扱い通貨から手数料までを比較してみていきましょう。

 

取り扱い通貨

取り扱い通貨
GMOコイン ビットコイン・イーサリアム・リップル・ライトコイン・ビットコインキャッシュ
DMM Bitcoin ビットコイン・イーサリアム・リップル・ライトコイン・ビットコインキャッシュ・ネム・イーサクラシック

取り扱い通貨はDMMが勝利!7種類と豊富です。

 

レバレッジ

レバレッジ倍率
GMOコイン ビットコイン最大10倍・その他は5倍
DMM 一律5倍

アルトコインのレバレッジ倍率は両者互角。

しかし、ビットコインのレバレッジは、GMOコインが最大10倍と勝利です!

 

各種手数料

日本円入出金手数料 取引手数料 スワップポイント 仮想通貨送金手数料
GMOコイン 無料 無料 0.04% 無料
DMM Bitcoin 無料 無料 0.04% 無料

なんと両者ともに手数料では完全に引き分けです!

GMOコインは今年4月に入り、手数料を値下げしましたが、おそらくDMMの手数料は競合として参考にしたかもしれませんね。

両社とも国内ではトップの手数料の安さです。

 

口コミ

最後にツイッター上での口コミをいくつかみていきましょう。

実際に、使ったことがある方の口コミなので、とても参考になりますね。

2018年に入り、取引所動向はめまぐるしく変化していますが、この2社は安定した評価を受けています。

それは両者とも、FX時代からの金融取引のノウハウがいきた結果ともいえそうです。

トレーダーからはゆるぎない評価をえています

 

まとめ・どっちの取引所を使ったらいい?

まとめると、GMOコインDMM Bitcoinどちらとも登録して損はありません。

しかし、強いて言うなら

・ビットコインを中心に取引したい方はGMOコインのレバレッジ10倍で

・より多くのアルトコインで収益チャンスを狙いたい方はDMM Bitcoinで

でしょう。

両社ともこれまでの金融取引がいかされており、アプリも充実しています。

もちろん、セキュリティーも万全の対策

これから、仮想通貨市場は多くの上昇観測が出ており、価格がやすくなった今は投資の大チャンスとも言えます。

まだ登録していない方は、ぜひこの機会に登録してみてください。

そして、どちらか一方を開設している方でも、サブとして持っておけば間違いのない取引所でしょう。

GMOコイン公式サイトはこちら

DMM Bitcoin公式

 

取引手数料がオトクでアルトコインのレバレッジ取引が可能なDMM Bitcoin

DMM Bitcoinはレバレッジ手数料を除き、取引手数料はもちろん、口座開設手数料・口座維持手数料・出金手数料・ロスカット手数料が無料というオトクな取引所です。
また、日本の取引所では唯一のリップルやNEMなどアルトコインのレバレッジ取引が可能です。

今まではビットコインだけのレバレッジ取引が主だったのに対し、他銘柄でもレバレッジ取引ができるため様々な相場要因に合わせてチャンスを狙うことができるようになりました。
そのため、長期的な取引・短期的な取引のどちらのスタイルの方にも総合的にオススメできる取引所となっています。

サポートの部分も24時間土日も対応+取引ツールが豊富なため、大手のDMMの良さを活かした安心できる取引所と言えます。

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

アップル共同設立者がビットコインの将来性を主張!イーサリアムは次世代のアップル?

アップル共同設立者スティーブ・ウォズニアック氏は、ビットコインが将来的に可能性があると確信しているようです。26日のCNBCが伝えました。

 

要点

・スティーブ・ウォズニアック氏の主張

ウォズニアック氏の主張は、ビットコインとITバブルは似ているという主張のようです。

これは、ウォズニアック氏だけではなく、多くの専門家たちが指摘しています。

・イーサリアムが次のアップルに?

ウォズアニック氏はビットコイン支持者としても有名ですが、イーサリアムも評価をしています。

先月には「イーサリアムは次のアップルになる」と発言し、メディアを騒がせました。

ビットコインはITバブルとやはり似ている?

現在の仮想通貨市場と、2002年頃に起きたITバブルを似ているとする説は、多くの専門家たちが述べてきました。

似ているポイントを簡単にまとめると以下になります。

・ITバブルとの共通点
①2002年当時のITと現在の仮想通貨はともにテクノロジーの大きな進歩
②ITバブルもブームに乗り、多くの企業ブームが巻き起こった=現在のICOブームと類似
③ITバブル時は株価が、現在は仮想通貨の価格が暴騰した

ウォズニアック氏も現在の仮想通貨が当時のITバブルと似たような雰囲気を感じているようです。

 

ITバブルはどうなったのか・仮想通貨はどうなるのか

では、ITバブルが弾けたあと、どうなったのでしょうか。

当時ベンチャーであったアマゾン、グーグル、アップルはバブルが弾けた10年後(現在)世界に知られる企業にまで成長しました。

そこから仮想通貨の未来を見出す人も多いです。

つまり、仮想通貨も時間がたてば、世界で認められるようになるということ。

ウォズニアック氏も同じ考えのようで、可能性はあるが時間が必要という主張のようです。

ただ、ビットコインに対しては「デジタルゴールドになる」とも発言しており、最大の賛辞を送っています。

 

イーサリアムが次のアップルになる!?

同氏は、先月、ビットコイン以外にも「イーサリアムは次のアップルになる」とコメントしメディアを騒がせました。

その理由は、イーサリアムがもつプラットフォームなれる可能性(拡張性)がアップルと似ているからだそうです。

現在でも、イーサリアムを利用してゲームなどが多くの開発者によってつくられています。

アップルも過去に、アプリを開発者にとって作りやすくした経緯があります。

開発者が作りやすい環境というのは、多くのサービスが生まれるきっかけになり、結果的にそのプラットフォーム(アップルやイーサリアム)が普及するということですね。

 

まとめ

「仮想通貨は普及するけどまだ時間がかかる」という説は、多くの専門家によって言われています。

しかし、アップルを設立し、ITバブルを経験して、現在のアップルが普及した経緯を眺めてきた人物がいうことはなかなか説得力がありますね。

そして、ウォズニアック氏にいう通りならば現在はまたとない投資のチャンスでもあるので、この機会を逃さないようにしたいものです。

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

GMOコインこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です

先日からイーサリアム・リップル・ライトコイン・ビットコインキャッシュのレバレッジ5倍のサービスが開始され話題にもなっています。

ビットコインではレバレッジ10倍の取引が可能。

 

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
ビットコイン 最大10倍 無料 無料
アルトコイン4種類 最大5倍 無料 無料

また、初心者のかたでも簡単にできる注文と手数料の安さも魅力です。

 

セキュリティー面では、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策をとっています。

これから、機関投資家の資金流入により、仮想通貨市場の価格はおおいに期待できます。

まだ、価格の安いうちに、少額からでも仕込んでチャンスを逃さないようにしておきましょう

 

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

サークル社「機関投資家が準備をしている」と発言!新規顧客30%増!資金流入がいよいよ始まる!?

26日、CNBCの電話インタビューにサークル社CEOジェレミー・アレール氏が「機関投資の多くが(仮想通貨取引に)準備している」と発言しました。同日、サークル社は仮想通貨取引プラットフォーム「サークルトレード」を発表しています。

要点

・サークル社とは

ゴールドマンサックス、バイドゥも出資する米注目のスタートアップ企業です。

米国で有数のビットライセンス(仮想通貨事業ライセンス)を取得し、今夏には米ドルとペッグする通貨「USDC」の発行を予定しています。

・7月に何かが起きる!?

ウェブボットは7月にビットコインが世界中から注目を浴びると予想しています。

また、以前米ファンドストラッド社は、7月から上昇トレンドに入ることを予想しています。

「機関投資家の多くが乗り込み、準備をしている」

26日にサークル社は機関投資家向けの新しい仮想通貨取引プラットフォーム「サークルトレード」を発表しました。

同日には、CNBCの電話インタビューに答え「5月は仮想通貨にとって、挑戦の月だったが、新規顧客が急激に増えた。機関投資家の多くが乗り込み準備をしている」と発言しました。

5月は仮想通貨の価格が下落した月でしたが、それにも関わらず機関投資家の顧客が30%も増えたとのことです。

さらに前年5月と比較すると、取引量は15倍に増えたとのことです。

 

機関投資家向け新プラットフォーム「サークルトレード」

今まで、サークル社は顧客の注文を電話などで受けていました。

しかし、26日に発表した新プラットフォーム「サークルトレード」では自動で注文を出せるようになります。

つまり、普段、私たちが取引しているようなプラットフォームと同じということですね。

なぜ、サークル社がアナログ式の注文形式だったというと、注文額が多いからです。

最低注文ロットは50万ドル(5000万円)と、個人の取引とはケタが違います。

仮想通貨ではない、為替やインターバンクでの取引もこのように銀行に直接注文しているようです。

 

7月に何かが起きる!?

このニュースの影響は、今年最大のコンセンサスである「機関投資家の資金流入」が期待できます。

7月は、ウェブボットが「ビットコインが世界中から注目される」と予想しており、何かが起きる月かもしれません。

機関投資家の資金流入により、価格が上昇して注目を浴びるのに期待したいですね。

 

ファンドストラッド社の予想

このブログでも何回もお伝えしていますが「年内ビットコイン277万円」を予想するファンドストラッド社トム・リー氏も、機関投資家の資金流入を理由に、価格の上昇を予想しています。

Fundstrat社Tom Lee氏「アルトコインは今夏後半上昇トレンドへ」価格下落は続くのか?

上の記事は今年3月に書いたファンドストラッド社の予想をまとめたものです。

それよると①7月にビットコインの強いトレンド転換、②その後夏にアルトコインの強い上昇が訪れると予想しています。

それが期間投資家によって引き起こされるかは不明ですが、7月が迫っているので、何かが起きるのに期待したいところです。

 

まとめ

サークル社のUSDCの発行も今夏とされているので、そちらも期待したいですね。

また、サークル社はすでにビットライセンスを取得しており、合法的に仮想通貨を取り扱える米有数の企業です。

サークル社のその他の動向にも期待しましょう。

そして、7月にはもしかしたら、何かビッグなイベントが起きるかもしれないので、今からでも上昇に備えておきたいところです!

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

GMOコインこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です

先日からイーサリアム・リップル・ライトコイン・ビットコインキャッシュのレバレッジ5倍のサービスが開始され話題にもなっています。

ビットコインではレバレッジ10倍の取引が可能。

 

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
ビットコイン 最大10倍 無料 無料
アルトコイン4種類 最大5倍 無料 無料

また、初心者のかたでも簡単にできる注文と手数料の安さも魅力です。

 

セキュリティー面では、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策をとっています。

これから、機関投資家の資金流入により、仮想通貨市場の価格はおおいに期待できます。

まだ、価格の安いうちに、少額からでも仕込んでチャンスを逃さないようにしておきましょう

 

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

イーサリアム共同設立者、ウォールストリートが数千兆円を市場に投入!米アナリスト「ビットコインは上昇トレンドへ」

22日、イーサリアム・カルダノ(ADA)の共同設立者チャールズ・ホスキンソンズ氏がツイッターで今後の仮想通貨市場についてツイートしました。

同日、CNCBで米アナリスト、トッド・ゴードン氏もビットコインが上昇トレンドへ回帰する見解を述べました。

 

要点

・専門家2名による見解

仮想通貨市場は下落基調にありますが、多くの専門家が今後上昇していくのを予想しています。

・機関投資家とは

ヘッジファンドや、生保など資産を法人で投資している組織です。

個人とは運用額がケタ違いで、数十億~数百送円の規模になります。

イーサリアム・カルダノ創業者は今後数千兆円資金が流入すると発言

イーサリアム、カルダノの共同設立者、チャールズ・ホスキンソンズによると、今後仮想通貨市場に数千兆円の資金が流入するとのことです。

古いメディアの仮想通貨について欠けていることは、次の規制の波の後、ウォールストリートは、温存しているすべての資本でパーティーに現れようとしているということです。それは最終的には数十兆ドル(数千兆ドル)の規模で入ります。未来は明るいです。

「数千兆円」と聞くと規模が想像できませんが、現在の仮想通貨市場の規模が約30兆円です。

なので、これから市場は数百倍の規模に成長するというのです。

とても単純に考えると、仮想通貨の価格も数十~数百倍になる計算です。

 

ホスキンソンズ氏考える根拠

ホスキンソンズ氏も、やはり機関投資家の資金流入が根拠になっているようです。

機関投資家が仮想通貨市場へ参入するのは、今年4月から報道され始め、市場の大きなテーマとなっています。

しかし、現段階では市場の規制が整っておらず、まだ参入できないのが現状のようです。

ホスキンソンズ以外にも専門家の多くは今後機関投資家が参入するとみており、実際に機関投資家へ向けた取引プラットフォームの設立も増えてきています

より詳しく知りたい方は下の記事を参考にしてください。

 

米アナリストは2019年までにビットコインが100万円に回復すると予想

22日のCNBCでは、米アナリストトッド・ゴードン氏が、ビットコインが2019年までに約100万円(1万ドル)まで回復すると発言しました。

ゴードン氏は、チャートを駆使するアナリストとして有名です。2016年の原油価格も見事に的中させています。

 

ビットコインは4000ドルまで下落したあと1万ドルへ

しかし、ゴードン氏の予想はただ単純に上昇するだけでなく、一度4000ドル(40万円台)まで下落するとのことです。

この予想も、得意のテクニカル分析によるもので、仮想通貨市場にもテクニカルは当てはまるとしています。

現段階では、予想通りになっているので、今後この予想が当たるのか注目したいですね。

 

まとめ

多くの専門家は、仮想通貨市場にポジティブな意見をもっています。それには少し時間がかかるというのも忘れてはなりません。

上述した通り、機関投資が参入するには、規制が整わないといけないからです。

しかし、アメリカでもSECがイーサリアムについて発言するなど、規制面も徐々に整いつつあります。

ホスキンソンズ氏らがいうように、これから価格が上昇していくのなら、今は耐え時ですが買い増すチャンスとも言えそうです。

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

GMOコインこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です

先日からイーサリアム・リップル・ライトコイン・ビットコインキャッシュのレバレッジ5倍のサービスが開始され話題にもなっています。

ビットコインではレバレッジ10倍の取引が可能。

 

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
ビットコイン 最大10倍 無料 無料
アルトコイン4種類 最大5倍 無料 無料

また、初心者のかたでも簡単にできる注文と手数料の安さも魅力です。

 

セキュリティー面では、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策をとっています。

まだ、価格の安いうちに、少額からでも仕込んでチャンスを逃さないようにしておきましょう

 

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

衝撃!bitFlyerが新規顧客受け入れを停止!2018年下半期はどこの取引所を使えばいい?

本日22日のNHK NEWS WEBにて、bitFlyerが新規の顧客受け入れを停止することが判明しました。

理由は、金融庁の業務改善命令を受けての、経営改善とのことです。

 

要点

・業界に衝撃が走る
コインチェックが本格始動していない中「国内最大手」の地位をとっていたbitFlyer。

突然の新規顧客停止に衝撃が走っています。

・2018年下半期に登録すべき取引所

コインチェックとbitflyre大手2社が登録できない今、おすすめの取引所を紹介します。

bitFlyerが新規顧客受け入れを停止

NHKニュースによると、bitFlyerは本日午前に金融庁から、マネーロンダリング対策などの内部管理がなされていないとし、業務改善命令を受けました。

これを受けて、bitFlyerは当面の間、新規の顧客受け入れを停止することを発表しました。

※追記 ツイッターで公式アナウンスがありましたが、新規顧客受けれ入れ開始時期は触れていないもようです。

新規顧客受け入れ開始時期は?既存の顧客のサービスは継続

ただし、サービスを停止することはなく、既存の顧客の取引は継続するとのことです。

本稿執筆時点(22日15時)で、公式の発表はなく、わかっている事実は「bitFlyerの新規登録ができなくなる」ことだけです。

NHKの取材に対し、ビットフライヤー側は「現時点ではお答えできない」とコメントしているとのことです。

 

今後の展開と影響は?

まずは、公式の発表を待ちましょう。

現時点で、bitFlyerは国内最大手の取引所だったので、今回の報道は金融庁の規制強化がわかるものでした。

また、夏はSBIなどの参入も控えており、仮想通貨業界の地位が変わる可能性もあります。

 

2018年下半期はどの取引所を利用したほうがいいのか

では、これから取引所に登録するとしたらどこに登録すればいいでしょうか?

おすすめはBITPointとGMOコインです。

 

おすすめの取引所①BITPoint

ビットポイントは、ビットフライヤーが停止している今、もっともおすすめできる取引所です。

①ビットフライヤーを除いて、国内で唯一信託保全がある取引所である
②海外展開やテレビCMなど新規顧客の獲得に力を入れると発表しており、サービスの拡大が期待できる

先日、決算説明会では、今期の強気の売り上げ目標も発表したばかりです。

今期は新規顧客の獲得に力を入れるとも発表しており、良くも悪くもビットフライヤーと真逆の動きとなりそうです。

おすすめ取引所②GMOコイン

GMOコインもビットポイント並び、これからのサービスに期待できる業者です。

直近では国内で2社目となるアルトコインのレバレッジサービスも開始しています。また、直接関係はないですが、マイニングマシンの発売や、将来的には取引所の開設も検討しているとのことです。

 

まとめ~2018年に登録をおすすめする取引所~

BITPointGMOコインはビットフライヤーがない現在、もっともおすすめする取引所です。

 

BITpoint サービス概要

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大25倍 0.035% あり

BITPointでは最大25倍のレバレッジ取引が可能。

そして何より、国内で唯一の信託保全があるので、安心して取引できます。

 

GMOコイン サービス概要

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
ビットコイン 最大10倍 無料 無料
アルトコイン4種類 最大5倍 無料 無料

GMOコインではビットコインの最大10倍のレバレッジ取引が可能。

イーサリアム、リップル、ライトコイン、ビットコインキャッシュではレバレッジ最大5倍の取引が可能です。

BITPointのほうがやや手数料は安いですが、他の取引所も加味すると、この2社の手数料は国内でもトップクラスの低さです。

ビットフライヤーに関しては、まずは公式の発表を待ちましょう。新規顧客の受け入れ再開時期によっては、業界に大きな影響を与える可能性もあります。

そして、上に挙げた2社はこれからサービスが充実し、注目を浴びる取引所です。

まだ登録していない方は、ぜひこの機会に登録してみてはいかがでしょうか。

 

BITPOINT公式サイトはこちら

GMOコイン公式サイトはこちら

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

中国政府の公式仮想通貨格付け!第2弾が発表!1位はEOS、2位イーサリアム、全ランキング掲載!

20日、中国政府公式の仮想通貨格付け第2弾が発表されました。

今回は、発表された全銘柄のランキングを掲載しています。

要点

・中国の仮想通貨格付け

5月17日に中国政府が初めて公式に仮想通貨の格付けをおこないました。

メディアでは話題になりましたが、ランキングには賛否両論あるようです。

・スマートコントラクト系の仮想通貨が有利?

中国政府はイーサリアムのようなスマートコントラクトを実装している通貨を高く評価しているようです。

中国政府公式!仮想通貨格付け第2弾

ランキングは以下になります。

1位 イオス 16位 コモド
2位 イーサリアム 17位 ビットコイン
3位 ネオ 18位 ストラティス
4位 ステラ 19位 アイオタ
5位 リスク 20位 ヴァージ
6位 ネビュラス 21位 ダッシュ
7位 スチーム 22位 バイトコイン
8位 ビットシェアーズ 23位 ナノ
9位 リップル 24位 ライトコイン
10位 クオンタム 25位 シアコイン
11位 ウェーブス 26位 エイチシェア
12位 カルダノ 27位 ジーキャッシュ
13位 モネロ 28位 ビットコインキャッシュ
14位 アーク 29位 ディークレド
15位 イーサリアムクラシック 30位 ネム

イオスが健闘をみせる!イーサリアムは2位に

今回のランキングの1位はイオスでした。

イオスの役割は、簡単にいってしまうとイーサリアムと同じです。

スマートコントラクトを持ち、基本は分散型アプリケーションを応用するのを目的としています。

前回1位だったイーサリアムは2位にランクダウンしています。

 

リップルが健闘!ランキング急上昇

前回のランキングで17位だったリップルは、今回6位と急上昇しています。

その他、ビットコインやライトコインなど、国内で取引できる主要な通貨のランキングは前回からあまり変化はありません。

なお、前回のランキングはこちらに掲載されています。

中国政府公式の仮想通貨格付けが発表!1位はイーサリアム!全28種類ランキング公開

 

格付けの目的とは?

中国がこのような格付けをおこなうのは、ブロックチェーン研究者のため、共通した指標をつくるのが目的です。

このようなランキングを共有しておけば、研究する人側にとっては効率よく進められるということですね。

なので、ランキングをあまり気にする必要はないでしょう。

しかし、中国政府が仮想通貨研究に対し積極的な姿勢をみせているのは、重要なポイントです。

 

中国は分散型プラットフォームの仮想通貨を支持?

前回もそうでしたが、ランキング上位にはイオス、イーサリアム、リスクのように分散型プラットフォームを目指している仮想通貨が高く評価されています。

反対に、ビットコイン、ライトコイン、ビットコインキャッシュなど、送金・決済に特化した仮想通貨はあまり評価されていません。

 

まとめ

とはいえ、これらの通貨はいわば「中国政府のお墨付き」をもらったのと同じです。

なので、ランキングに関わらず、ランクインした時点で将来有望な仮想通貨といえるでしょう。

前回は、ランキングに反対意見も多かったようですが、あくまで中国政府独自のランキングです。

自分が推す銘柄はランクインしているのかぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

GMOコインこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です

先日からイーサリアム・リップル・ライトコイン・ビットコインキャッシュのレバレッジ5倍のサービスが開始され話題にもなっています。

ビットコインではレバレッジ10倍の取引が可能。

 

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
ビットコイン 最大10倍 無料 無料
アルトコイン4種類 最大5倍 無料 無料

また、初心者のかたでも簡単にできる注文と手数料の安さも魅力です。

 

セキュリティー面では、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策をとっています。

まだ、価格の安いうちに、少額からでも仕込んでチャンスを逃さないようにしておきましょう

 

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

ICOが「審判の日」を迎える!?CBOBとナスダックCEOが警告!ICOコインが0円になる!?

19日、CBOB社長クリス・コンキャノン(以下コンキャノン氏)がSECの規制により、投資家が保有しているICOコインが無価値になると発言しました。

今回は、発言の真偽と解説をふまえて紹介します。

要点

・CBOBとSEC

CBOBは米シカゴ・オプション取引所、イメージとしては日本の東証です。

SECは米証券取引委員会です。アメリカの証券取引を監査する最高組織となります。

・審判の日は2段階によってやってくる

コンキャノン氏いわく「審判の日」は2段階あるといいます。

ただし、ビジネスインサイダーが報じただけで真偽は不明となっています。

SECの規制により、ICO市場に審判の日が訪れる

19日のビジネスインサイダーで、コンキャノン氏は「審判の日」という言葉を使い、ICO市場に規制が入ると発言しました。

また、20日のCNBCではナスダックCEOもICOに対し否定的な見解を述べました。

 

コキャノン氏がいう2段階の波

コキャノン氏いわく、「審判の日」は2段階あるといいます。

①ICO市場への調査と取り締まり
②企業に対し集団訴訟を起こす

さらに、報道で一番驚くのは投資家が持っているICOコインの価値がなくなるというものです。

簡単にいってしまうと、SECというアメリカの最高組織が規制を強めることで、今までのICOが全て違法になってしまいます。

それにより、訴訟を起こすこともでき、投資家の持っているトークンの価値がなくなると言いたいのでしょう。

 

真偽は不明

気をつけなければいけないのは、これはSEC当局の発言ではなく、CBOBトップがメディア内で発言したことです。

なので、本当にそうなるのか真偽は定かではありません。

先日もSEC幹部が「イーサリアムは違法ではない」という旨の発言をしており、全ての仮想通貨が規制の対象になるわけではなさそうです。

 

ナスダックCEOもICOに対しコメント

20日のCNBCでコキャノン氏に呼応するように、ナスダックCEOもICOに対し見解を述べました。

CEOフリードマン氏は「ナスダックでの仮想通貨取引を検討している」といった好意的な発言をしていました。

 

ICOは無法地帯

番組でフリードマン氏はICOを批判。理由は以下です。

①不透明性やルールがまったく存在しない
②買い手が全て投資家である

確かに全てではありませんが、ICOに詐欺が横行しているのは確かです。

今まで好意的な発言をしてきたフリードマン氏も厳しい見解を示しました。

 

まとめ・今後どうなる?ポジティブ・ネガティブな捉え方

まず、今後はSECがどのように規制をするのかが最大の注目ポイントです。

動向次第では、ビットコインなどの価格が動く可能性もあります。

もし、コキャノン氏がいうように規制が厳しいものなら、取引自体が減ってしまう可能性もあります。

 

ポジティブに考えると市場の健全化へ一歩前進

2017年に急激に人気が上がり、2018年に入ってからは取引は減っているものの認知は広まっています。

その中で、ナスダックCEOがいうように、市場にまだ何もルールが存在しないのは確かです

もし、今回SECが規制すれば、初めて仮想通貨市場に規制が一歩前進するといっても過言ではありません。

市場が健全化すれば、より公的なマネーも入りやすく、長期的には価格の上昇も見込めます。

まずは、SECの規制がどのような内容になるのか注目したいですね。

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

GMOコインこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です

先日からイーサリアム・リップル・ライトコイン・ビットコインキャッシュのレバレッジ5倍のサービスが開始され話題にもなっています。

ビットコインではレバレッジ10倍の取引が可能。

 

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
ビットコイン 最大10倍 無料 無料
アルトコイン4種類 最大5倍 無料 無料

また、初心者のかたでも簡単にできる注文と手数料の安さも魅力です。

 

セキュリティー面では、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策をとっています。

まだ、価格の安いうちに、少額からでも仕込んでチャンスを逃さないようにしておきましょう

 

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

【速報】韓国大手取引所ビッサムがハッキング!被害総額35億円・情報まとめ※追記あり

20日、午前10時頃、韓国の大手取引所ビッサムがハッキング被害にあった模様です。

それを受けてビットコインは急落しています。

※情報は追記します。

被害総額は3000万ドル=日本円で約33億円相当でした。訂正いたします。

 

韓国大手取引所ビッサムがハッキング被害

20日午前10時頃、韓国大手取引所ビッサムがハッキング被害にあいました。

公式アカウントでもアナウンスされており、規模が大きい取引所のため今後の影響が懸念されます。

約30,000,000ドル相当の暗号通貨がハッキングされたことを確認しました。それらのハッキングされた暗号通貨はBithumbからカバーされ、すべての資産はコールドウォレットに移されています。

すべての入出金サービスは、セキュリティを確保するために停止されます。サービスを再開したら通知します。ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

現在は入出金のサービスを停止している模様です。

ただ、ハッキングされた仮想通貨は全額補償されるようで、その対応はポジティブにとらえられますね。

 

被害総額

ツイッターでは当初350億円との報道もありましたが、公式アカウントによれば3000万ドルなので、およそ33億円です。

コインチェックと比べると1/10にも満たない被害額なので、被害は小さいといえるでしょう。

 

ハッキングされた銘柄

一部報道では、16日ごろからシステムに異常をきたしていたとのことです。

ハッキングされた銘柄は複数で確認できるものにイーサリアム、XRPがあります。

 

ビッサムとは?

韓国の大手取引所です。

世界的にみても取引高が6位にランクインする取引所です。

そのため、今後の仮想通貨市場への影響が不安視されています。

 

ビットコインは急落も影響は限定的?

ハッキングの報道を受け、ビットコインは急落しています。

ただ、今後も下落が続くのか、価格が戻るのは不明です。

直近は70万円がサポートになっているので、そこがサポートされるのか注目しましょう。

 

まとめと今後の影響

今月には韓国の取引所がハッキングにあいましたが、取引高は100位前後と影響は少ないものでした。

しかし、今回は世界で6位の規模の取引所のため、今後どう展開していくは不明です。

新しい情報が出次第、こちらに記載していきます。

 

※15時追記

被害総額が約33億円と小さいため、20日15時時点での影響は限定的だと思われます。

ただ、世界的に影響力のある取引所だというのと、韓国での取引は世界の仮想通貨市場に影響をおよぼすこともあり、まだ予断は許さない状況でしょう。

ビットコインは急落しましたが、現在はまだレンジ内で推移しているので、影響は限定的と考えられます。

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

GMOコインこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です

先日からイーサリアム・リップル・ライトコイン・ビットコインキャッシュのレバレッジ5倍のサービスが開始され話題にもなっています。

ビットコインではレバレッジ10倍の取引が可能。

 

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
ビットコイン 最大10倍 無料 無料
アルトコイン4種類 最大5倍 無料 無料

また、初心者のかたでも簡単にできる注文と手数料の安さも魅力です。

 

セキュリティー面では、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策をとっています。

まだ、価格の安いうちに、少額からでも仕込んでチャンスを逃さないようにしておきましょう

 

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

スクエア社がビットライセンスを取得!ニュースを受け時価総額は1.3兆増!アメリカ政府は仮想通貨に好意的?

18日の仮想通貨市場は、主要な仮想通貨すべての価格がやや上昇しています。

特に、19日深夜1時から3時頃にかけて急激な価格の上昇がおき、時価総額も1.3兆円ほど回復しました。

この要因とされているのがスクエア社のビットライセンス取得です。

要点

・スクエア社とは

ツイッターCEOジャック・ドーシー氏が共同設立した決済会社です。

リリースしているアプリではビットコインを購入できます。

・ビットライセンスとは

簡単にいうと、仮想通貨事業の免許証です。

アメリカは法規制が厳しく未だ数社しか取得できていません。リップル社、サークル社、コインベース、ビットフライヤーの子会社が2017年時点で取得しています。

スクエア社がビットライセンスを取得

18日、スクエア社がビットライセンスを取得したことを発表しました。

共同設立者であるツイッターCEOジャック・ドーシー氏もツイートで発表しています。

キャッシュ(スクエア社のアプリ名)でビットコインを正式に売買できる…ニューヨークで!

今まではニューヨーク州、ジョージア州、ハワイ州では、「キャッシュ」を通してビットコインを購入することができませんでした。

しかし、今回のビットライセンスの取得をうけ、ニューヨークでもビットコインが購入できます。

なお、キャッシュでは購入以外にビットコインを外部のウォレットに送金することもできます。(キャッシュユーザー間での送金はまだ対応していないようです)

 

スクエア社のビットライセンスが重要な理由

このニュースが重要な理由として2つの要因が考えられます。

①ビットコインの売買活性化が期待できる
②アメリカ政府が仮想通貨に好意的なスタンスをとっている

 

ビットコインの売買活性化に期待

報道によれば、将来的にスクエア社で決済できる店舗が、米ドルだけではなくビットコインでの決済も可能になるかもしれないとのこと。

そうすれば、購入、送金、決済のオールインワンアプリが誕生し、仮想通貨の認知の拡大、取引の増加が期待できます。

 

アメリカ政府は仮想通貨に好意的?

ビットライセンスを取得するのは「アメリカ政府から公式に仮想通貨の売買を認めてもらった」のと同じ意味になります。

日本よりも規制が厳しいアメリカにおいては、このような公式のライセンスは重要度は高いです。

先日は、SEC(米証券取引委員会)高官がイーサリアムを有価証券に認定しないとの発言をしました。

この2つの報道からは、アメリカの仮想通貨に対するスタンスが好意的なことがうかがえます

今後もライセンスを取得する業者が増えれば、仮想通貨の取引増加や、投資資金流入も期待できるでしょう。

また、アメリカの動向は、世界的な影響もあるので、総じてこのニュースはポジティブな報道です。

CNBCでは、この報道が昨日の仮想通貨市場の上昇につながったとしています。

 

まとめ

今後の注目ポイントはビットライセンスを取得できる業者がアメリカで増えるかどうかです。

少し先の話になりそうですが、キャッシュを通してビットコイン決済が可能になるのにも注目したいですね。

また、ツイッターCEOジャック・ドーシー氏はビットコイン支持者として有名で「10年後ビットコインは世界共通通貨になる」とも発言しています。

そんなCEOが共同設立したスクエア社の動向も、今後見逃せませんね。

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

GMOコインこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です

先日からイーサリアム・リップル・ライトコイン・ビットコインキャッシュのレバレッジ5倍のサービスが開始され話題にもなっています。

ビットコインではレバレッジ10倍の取引が可能。

 

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
ビットコイン 最大10倍 無料 無料
アルトコイン4種類 最大5倍 無料 無料

また、初心者のかたでも簡単にできる注文と手数料の安さも魅力です。

 

セキュリティー面では、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策をとっています。

まだ、価格の安いうちに、少額からでも仕込んでチャンスを逃さないようにしておきましょう

 

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

「仮想通貨を今手放すのは17年前にアップル株を売却するのと同じ」エトロCEOが発言

18日のビジネスインサイダーでエトロ社のCEOが「仮想通貨を今手放すのは17年前にアップル株を売却するのと同じ」と発言しました。

要点

・エトロ社とは

仮想通貨の取引プラットフォームを開発・提供している会社です。

・ITバブルと現在の仮想通貨市場を比較

CEOは、パソコンがITバブルの過熱のあとに普及したように、仮想通貨もバブルだとしても、手放すべきではないとの主張をしました。

ITバブルと現在の仮想通貨の状況を比較

18日のビジネスインサイダーで、エトロ社CEOアッシア氏は2001年に起こったITバブルと現在の仮想通貨市場を比較し、おもしろい主張をしています。

それは、仮想通貨市場がこれから発展していくということです。

 

ITバブル(ドットコムバブル)とは

2001年にアメリカを中心に起こったIT関連株の異常な上昇です。

「ITバブル」、「ドットコムバブル」と呼ばれています。

仮想通貨の価格上昇と比較されることも多いです。

ちなみにバブル崩壊のきっかけはアメリカの利上げであり、市場を取り巻く環境も2018年と類似している点があります。

 

アップル株と現在の仮想通貨を比較

アッシア氏のおもしろい主張は「仮想通貨を今手放すのは、17年まえにアップル株を手放すのと同じ」という主張です。

これは、仮想通貨のバブルが弾けたとしても、また価格は上昇するから今手放すのはもったいない」ということです。

アップル、グーグル、アマゾンなどは2001年頃はベンチャー企業でフォーカスされましたが、バブル崩壊により株価は下落。

しかし、10年以上たった今、世界中の人々が利用するサービスに発展しているのは皆さんご存知ですね。

アップル株価 月足

しかし、アッシア氏は全ての仮想通貨が生き残るわけではないという見解も同時にしめしています。

 

多くの専門家は仮想通貨市場は発展段階にあると認識

主要な仮想通貨は、2017年12月の急上昇した価格から下落しています。

しかし、大学教授、アナリスト、CEOなど多くの専門家は「仮想通貨市場がこれから発展していく」という認識で一致しています。

今回のアッシア氏の主張も、それと同じですね。

これから仮想通貨市場が上昇する理由!専門家がみる現在の相場分析をわかりやすくまとめ

 

まとめ

アッシアの主張が正しければ、これから仮想通貨の価格は上昇していくでしょう。

しかし、それはすぐに起こるわけではなく少し長い目で考えていたほうがいいのかもしれません。

そして、全ての仮想通貨が生き残るわけではないという指摘も注目です。

2001年にもITがもてはやされ、ベンチャーブームが巻き起こりました。それは現在のICOブームに似ています。

しかし、20年近くたったいま、生き残っているのはグーグル、アマゾン、アップルなど少数の企業です。

ただ、仮想通貨市場が発展していくなら、価格が下がっているのは投資の絶好の機会とも考えられます。

決して、仮想通貨がなくなるわけではないので、将来有望な仮想通貨を考えながら投資するのも楽しいかもしれませんね。

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

GMOコインこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です

先日からイーサリアム・リップル・ライトコイン・ビットコインキャッシュのレバレッジ5倍のサービスが開始され話題にもなっています。

ビットコインではレバレッジ10倍の取引が可能。

 

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
ビットコイン 最大10倍 無料 無料
アルトコイン4種類 最大5倍 無料 無料

また、初心者のかたでも簡単にできる注文と手数料の安さも魅力です。

 

セキュリティー面では、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策をとっています。

まだ、価格の安いうちに、少額からでも仕込んでチャンスを逃さないようにしておきましょう

 

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

【ここが安い】仮想通貨取引所の手数料ランキング6選!徹底比較して通貨ごとに一番安いおすすめ取引所を紹介します!

仮想通貨の取引のときにかかる手数料は取引所ごとに大きく異なります。 今回は取引所の中で手数料が安い取引所をランキング形式でご紹介します。 また、手数料は全て一覧にまとめていきますので、取引所の手数料を見比べたい方はぜひ参 ... No tags for this post.

XRPの新シンボルが決定!コインベース上場に一歩前進!?今後の展開についても解説

本日、XRPの新ロゴが決定されたようです。

すでにCoinmarketcap、CoinGeckoでは新しいロゴで表記されています。

要点

・XRPのロゴが決定

XRPコミュニティーの発案から、XRPの新しいロゴを決めるための選挙が行われていました。

・リップル社とXRPは関係がないという認識は広まるのか?

そもそも、この選挙の発端は、XRPはリップル社の保有物ではないという認識を広めるためでした。

多くのメディアであるように、ほとんどの人は「XRPはリップル社の保有物である」という認識があるようです。

XRPの新ロゴが決定

以前からXRPの新ロゴを投票していたコミュニティーで新しいロゴが決定した模様です。

なかなかスマートなデザインですね。

得票率は62%と過半数を獲得しての決定でした。

 

リップル社も新ロゴ決定を支持

なお、リップル社はこのロゴの決定に一切、関与していません。

なぜなら、XRPとリップル社には何も関係がないからです。

しかし、ツイッターの公式アカウントではロゴ案に賛成しています。

リップル社に所属するEmi Yoshikawa氏もツイートしていますね。

 

国内取引所の表記も新ロゴに

通すでにCoinmarketcap、CoinGeckoといったサイトでは新ロゴが使用されています。

通常、この流れでいけば、近いうちに国内取引所の表記も新ロゴに差し替えられるかもしれません。

ただし、今回のロゴはリップル社がおこなったものではなく、あくまでXRPコミュニティーが発案したものです。

なので、日本の取引所がどこまで対応するかは不明です。

 

なぜ新ロゴを決定する必要があるのか

おそらく、多くの方は「XRPはリップル社のもの」という認識があるでしょう。

しかし、リップル社CEOガーリングハウス氏ふくめ、多くの役員はそれを否定しています。

 

XRPは分散化されたプロトコル

将来的には、コバルト(Cobalt)というコンセンサスアルゴリズムを導入し、XRPはビットコインのように完全に分散化されたシステムを目指しています。

そして、ビットコインも開発者がいますが、決してBTCは開発者たちの所有物ではありません。

リップル社の主張は「あくまで開発者であり、所有者ではない」ということですね。

 

コインベース上場も近い?

もうひとつ新ロゴの決定は現在、アメリカで有価証券の扱いを避ける狙いが大きいとされています。

XRPが有価証券になれば、アメリカでの取引が禁止されたも同然になるからです。

なお、昨日は「イーサリアムが分散化されている」として、有価証券扱いにならないとの発表がありました。

現在、この議論があるせいでアメリカでは、XRPの取り扱いがありません。

しかし、今後XRPへのイメージが変わることで、有価証券の扱いに進展があるかもしれませんね。

 

まとめ

仮にコインベースでの扱いが決定すれば、XRPの価格が暴騰するのは間違いありません

先日、イーサリアムクラシックがコインベースへ上場する発表をうけ、25%近く高騰しましたが、インパクトはそれ以上でしょう。

また、今後、アメリカで取引されるようになれば、XRPへの資金流入の期待もできます。

直近では、どこまでこの新ロゴが使われるかに注目したいところです。

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

GMOコインこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です

先日からイーサリアム・リップル・ライトコイン・ビットコインキャッシュのレバレッジ5倍のサービスが開始され話題にもなっています。

ビットコインではレバレッジ10倍の取引が可能。

 

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
ビットコイン 最大10倍 無料 無料
アルトコイン4種類 最大5倍 無料 無料

また、初心者のかたでも簡単にできる注文と手数料の安さも魅力です。

 

セキュリティー面では、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策をとっています。

まだ、価格の安いうちに、少額からでも仕込んでチャンスを逃さないようにしておきましょう

 

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

サンタンデール銀行の顧客約50%がRipple(XRP)を利用して海外送金していることが判明!

6月に入り、仮想通貨市場は上値が重い展開が続いています。

しかし、その一方でブロックチェーンの需要は確実に増えています。

それを証明するのがサンタンデール銀行の「ワンペイFX」というアプリです。

これは仮想通貨の中で、すでに実用段階に至るリップルの実用性も証明しています。

 

要点

・サンタンデール銀行とは

スペインを拠点とする世界的な銀行です。

顧客は1億3,300万人以上、約14,000の支店を有する巨大銀行です。

・顧客の50%がリップルブロックチェーンを利用/strong>

サンタンデール銀行は今年の3月、銀行としては世界で初めてリップルブロックチェーンを使ったアプリをリリースしました。

たった3ヵ月の間で顧客の50%がそれを利用しているようです。

リリース以来、顧客の半数がワンペイFXを利用

サンタンデール銀行グループの経営執行役会長アナ・ボティン氏によると、現在は顧客のうち50%がリップルブロックチェーンを使った送金をおこなっているようです。

サンタンデー銀行は今年の3月に、銀行としては世界初のリップルブロックチェーンを使ったアプリをリリースしていました。

 

ワンペイFXとは?

ワンペイFXの機能をみたら顧客が利用するのも納得がいくでしょう。

アプリの使いかたは以下です。

①米ドルかユーロを選択
②受け取りての情報入力
③クレジットカードの選択
④支払いボタンを押す

支払いボタンを押したらわずか数秒で送金が完了です。

なお、これらはサンタンデール銀行が公開しているデモビデオでも確認できます。

今まで数営業日かかっていた国際送金が、アプリひとつでここまで簡単に行えたら、50%の顧客が使うのにも納得できますね。

 

今後の展開

3月の公開時点では、ユーロの一部でしかアプリは使えませんでしたが、現在ではアメリカでもアプリが公開されたとのことです。

今後も使用できる地域は拡大していく予定なので、ますます利用者が増えるのに期待できます。

 

まとめ

仮想通貨市場は、上値が重い展開が続いています。

しかし、その裏ではこのような便利なアプリの普及が着々と進んでいっています。

最近になって、ネガティブな報道が続いているようにも思えますが、このことを考えると仮想通貨が消えるということは考えずらいでしょう。

そして、これはあくまで始まりにしか過ぎません。

仮想通貨が目指すイノベーション、ブロックチェーンで便利になることは、すべての生活の場面で当てはまります。

 

リップル社CEOはビットコインが主要な通貨でなくなると発言

その中で、先日はリップル社CEOガーリングハウス氏の発言が話題となりました。

それは、簡単にいうとビットコイン一強時代が終わるというものです。

現在は、国際的な銀行が使えるようなブロックチェーンの仕組みはリップルしかないでしょう。

そういう意味では、ビットコインではなく、リップルといったアルトコインの時価総額がこれから増えていくのかもしれませんね

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

GMOコインこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です

先日からイーサリアム・リップル・ライトコイン・ビットコインキャッシュのレバレッジ5倍のサービスが開始され話題にもなっています。

ビットコインではレバレッジ10倍の取引が可能。

 

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
ビットコイン 最大10倍 無料 無料
アルトコイン4種類 最大5倍 無料 無料

また、初心者のかたでも簡単にできる注文と手数料の安さも魅力です。

 

セキュリティー面では、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策をとっています。

まだ、価格の安いうちに、少額からでも仕込んでチャンスを逃さないようにしておきましょう

 

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.

ビットコインが今年最安値へ接近!いくらまで下がる?アナリストの分析をあわせて紹介

13日のビットコインは続落。アルトコインもそれに続き、仮想通貨市場全体の下落が止まりません。

10日に推移していた約85万円からはすでに15万円ほど下落しており、13日は一時、70万円を割り込みました。

今年の安値は2月につけた約66万円であり、今年の安値に接近しようとしています。

本稿執筆時点では、約72万円近辺を推移しています。

 

要点

・仮想通貨市場の下落が止まらず

10日から仮想通貨市場の下落が止まりません。

13日には今年最安値の水準に接近しました。

・ファンドストラッド社は事前に予測

ファンドストラッド社は7日の時点で、この下落を予測していました。

あらためて、下がるとしたらどこまで下がるのか、今後の展開はどうなるかを考察していきます。

今回の下落の振り返りと要因

今回の下落は10日、日曜日の早朝から始まりました。

それまでは9日以前は、5月末の安値から回復傾向にありましたが、突如、価格が下落しました。

13日までの下落幅は15万円で程度で、今年2月6日につけた最安値に接近しています。

 

下落要因はわからないまま

今回は、たとえば、コインチェックハッキング事件のような、明確な下落要因がわからないのが特徴です。

メディアでは連日、新しい要因が報道されていますが、どれも決定的なものはありません。

今までに、韓国の取引所ハッキング(被害総額44億円程度)、アメリカの取引所調査、マウントゴックス財団の売却、アメリカの利上げ、などが主に噂されています。

13日は、テキサス大学がビットコインの価格操作に関する論文を発表したようです。

また、G20で決定された規制案の提出も控え、もともと仮想通貨市場にあった問題が一気に注目された結果ともいえるかもしれません。

ただし、規制は、適切な法整備という意味では、将来的に仮想通貨市場にとってはプラスの出来事でもあります。

 

ファンドストラッド社は7日の時点でこの下落を予測

アメリカの仮想通貨投資会社ファンドストラッド社は、7日、CNBCのインタビューで下落トレンドに入ることを予測していました。

以前もこちらの記事でお伝えしましたが、再度、より詳しく今後の動向をまとめ・分析してみました。

仮想通貨市場が暴落!韓国取引所と米の調査が原因?底をつけて上昇トレンドに転換との指摘も

 

ファンドストラッド社の今後の予想まとめ

・もしかしたら3000ドルから5000ドルまで価格が下がるかもしれない。

・しかし、次の底が上昇トレンド転換の合図になる

・再び、上昇トレンドに展開した場合、中長期的に9500ドルを目指す

 

チャート確認

では、ファンドストラッド社の予想をチャートをみながら確認してみましょう。

5000ドルというのは、昨年10月からおよそ一か月間機能していたサポートです。

日本円で約57万円近辺となっています。

そこを割り込むと、次のサポートが3000ドル、これは昨年9月にサポートされた価格です。

ファンドストラッド社によれば、そこまで価格が下がる可能性はあるが、底値をつけたら再び上昇すると予測しています。

 

まとめ

実は、ファンドストラッド社は今年3月の時点で、7月からビットコインが上昇すると予測しています。

そして、7月は人工知能webbotも何か注目される出来事が起こると予想しており、価格が上昇するのは、もう少し時間がかかるかもしれません。

もちろん、まだ今年の最安値はサポートされており、ここからまた反発して価格が回復する可能性もおおいにあります。

一応、価格が下がるかもしれないというリスクは考慮しつつ、暴落は安く買えるチャンスでもあるので、価格反発の機会をうかがいたいですね。

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

GMOコインこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です

先日からイーサリアム・リップル・ライトコイン・ビットコインキャッシュのレバレッジ5倍のサービスが開始され話題にもなっています。

ビットコインではレバレッジ10倍の取引が可能。

 

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
ビットコイン 最大10倍 無料 無料
アルトコイン4種類 最大5倍 無料 無料

また、初心者のかたでも簡単にできる注文と手数料の安さも魅力です。

 

セキュリティー面では、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策をとっています。

まだ、価格の安いうちに、少額からでも仕込んでチャンスを逃さないようにしておきましょう

 

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

Copyright © 2018 ビットコイン谷 All Rights Reserved.

No tags for this post.