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ビットコインが今年最安値へ接近!いくらまで下がる?アナリストの分析をあわせて紹介

13日のビットコインは続落。アルトコインもそれに続き、仮想通貨市場全体の下落が止まりません。

10日に推移していた約85万円からはすでに15万円ほど下落しており、13日は一時、70万円を割り込みました。

今年の安値は2月につけた約66万円であり、今年の安値に接近しようとしています。

本稿執筆時点では、約72万円近辺を推移しています。

 

要点

・仮想通貨市場の下落が止まらず

10日から仮想通貨市場の下落が止まりません。

13日には今年最安値の水準に接近しました。

・ファンドストラッド社は事前に予測

ファンドストラッド社は7日の時点で、この下落を予測していました。

あらためて、下がるとしたらどこまで下がるのか、今後の展開はどうなるかを考察していきます。

今回の下落の振り返りと要因

今回の下落は10日、日曜日の早朝から始まりました。

それまでは9日以前は、5月末の安値から回復傾向にありましたが、突如、価格が下落しました。

13日までの下落幅は15万円で程度で、今年2月6日につけた最安値に接近しています。

 

下落要因はわからないまま

今回は、たとえば、コインチェックハッキング事件のような、明確な下落要因がわからないのが特徴です。

メディアでは連日、新しい要因が報道されていますが、どれも決定的なものはありません。

今までに、韓国の取引所ハッキング(被害総額44億円程度)、アメリカの取引所調査、マウントゴックス財団の売却、アメリカの利上げ、などが主に噂されています。

13日は、テキサス大学がビットコインの価格操作に関する論文を発表したようです。

また、G20で決定された規制案の提出も控え、もともと仮想通貨市場にあった問題が一気に注目された結果ともいえるかもしれません。

ただし、規制は、適切な法整備という意味では、将来的に仮想通貨市場にとってはプラスの出来事でもあります。

 

ファンドストラッド社は7日の時点でこの下落を予測

アメリカの仮想通貨投資会社ファンドストラッド社は、7日、CNBCのインタビューで下落トレンドに入ることを予測していました。

以前もこちらの記事でお伝えしましたが、再度、より詳しく今後の動向をまとめ・分析してみました。

仮想通貨市場が暴落!韓国取引所と米の調査が原因?底をつけて上昇トレンドに転換との指摘も

 

ファンドストラッド社の今後の予想まとめ

・もしかしたら3000ドルから5000ドルまで価格が下がるかもしれない。

・しかし、次の底が上昇トレンド転換の合図になる

・再び、上昇トレンドに展開した場合、中長期的に9500ドルを目指す

 

チャート確認

では、ファンドストラッド社の予想をチャートをみながら確認してみましょう。

5000ドルというのは、昨年10月からおよそ一か月間機能していたサポートです。

日本円で約57万円近辺となっています。

そこを割り込むと、次のサポートが3000ドル、これは昨年9月にサポートされた価格です。

ファンドストラッド社によれば、そこまで価格が下がる可能性はあるが、底値をつけたら再び上昇すると予測しています。

 

まとめ

実は、ファンドストラッド社は今年3月の時点で、7月からビットコインが上昇すると予測しています。

そして、7月は人工知能webbotも何か注目される出来事が起こると予想しており、価格が上昇するのは、もう少し時間がかかるかもしれません。

もちろん、まだ今年の最安値はサポートされており、ここからまた反発して価格が回復する可能性もおおいにあります。

一応、価格が下がるかもしれないというリスクは考慮しつつ、暴落は安く買えるチャンスでもあるので、価格反発の機会をうかがいたいですね。

 

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リップル社CEO「ビットコインは主要通貨ではない」と発言!ビットコインとXRPの相関が崩れるとの見解も

6月11日、ボストンで開催された会議、Stifel Financial 2018 Cross Sector Insight Conferenceで、リップル社CEOガーリングハウス氏がビットコインについての自身の見解を述べました。

 

要点

・ビットコインは万能薬ではない

カンファレンスでガーリングハウス氏は、ビットコインは万能薬ではないと述べました。

・将来ビットコインとXRPの相関関係が崩れる

5月末にはCNBCのインタビューで、ビットコインとXRPの相関関係が崩れると発言し話題となりました。

ガーリングハウス氏がビットコインに対する意見を発言

6月11日に「Stifel Financial 2018 Cross Sector Insight Conference」というカンファレスでリップル社CEOが講演をおこないました。

カンファレンス自体は、業界者向けのものであり、注目はされていませんが、リップル社CEOガーリングハウス氏の発言は興味深いものが多々ありました。

ガーリングハウス氏のビットコインに対する見解

講演でガーリングハウス氏はビットコインに対し「あらゆる問題の万能薬・解決策ではない」と発言。

理由はシンプルで、ビットコインは送金に数十分かかるが、リップルは、4秒で完了すると述べています。

確かに、この理由を聞いただけでも「ビットコインが万能薬ではない」という主張はうなずけますね。

 

ビットコインは中国にコントロールされている

さらに「ビットコインは中国にコントロールされている」と批判する発言ありました。

これは、ビットコインのマイニングがBitmainといったある企業に独占されているということです。

ガーリングハウス氏だけではなく、本来、非中央集権的であるビットコインがある企業に独占されているのは、ビットコインが抱える問題ともなっています。

同氏は「中国にビットコイン総量の50%以上をコントロールしている4人のマイナーが存在している」と発言しています。

 

年内にビットコインとXRPの相関関係は崩れる

5月末には、ガーリングハウス氏がCNBCのインタビューでビットコインに連動した仮想通貨市場が間もなく終わると発言しました。

そのためには、各通貨の違いを理解して市場が動くなる必要があるようです。

単に、投機目的ではなく、各通貨の特徴を理解した実需のある売買が必要になるということでしょう。

また、そのためには政府の規制が必要だとも発言しています。

以前、ガーリングハウス氏は日経新聞のインタビューでも、仮想通貨が発展するには規制とうまく付き合わなければいけないとコメントしていました。

 

まとめ

現在、ビットコインが暴落し、そのほかの通貨もつられて下落する流れが続いていますが、もしかしたらその動きは今後おさまるかもしれません。

そうすれば、XRPも取引しやすくなり、ビットコインの価格を気にしないで価格上昇も見込めます。

ガーリングハウス氏によれば、そうなるときは「まもなく」と2018年内には起こるようなので、答えはもうじきわかるかもしれませんね。

 

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本日のFOMCでFRBが利上げ!ビットコイン暴落の真の理由は米ドルの利上げだった?

本日、深夜にFOMCの政策金利発表がおこなわれます。時刻は、13日27時(14日午前3時)で、ほぼ米ドルの利上げが確実視されています。

本日は、米ドルの利上げとは何か、また仮想通貨市場への影響も踏まえながら解説していきます。

 

要点

・FOMC政策金利発表

アメリカの中央銀行が年に7回政策金利発表をおこないます。

今年は、3~4回利上げするのが見込まれており、為替トレーダー全員が注目しているビッグイベントです。

・米ドルの利上げがビットコイン下落の要因?

10日頃から仮想通貨市場は大幅な下落をしています。しかし、決定的な要因はわからないままです。

一部では、FOMCの利上げが仮想通貨市場の下落要因となっている見方もあるようです。

米ドルが利上げすることにより何が起こるのか

本日のFOMCでは米ドルが利上げされることが確実視されています。

FRB(簡単にいうとアメリカ中央銀行の最高組織)はあらかじめ、市場に「利上げしますよ」とメッセージを送っているからです。

また、アメリカはすでに利上げサイクルに入っており、基本的には「これから少しずつ利上げしていく」というのが市場のテーマになっています。

利上げをする通貨は買われる仕組み

基本的に、利上げをした通貨は買われます。

「金利」というのは、銀行に預けてるともらえる金利と同じです。

つまり、金利が高い通貨を持っていると、不労所得で何もしなくてもお金が少しずつもらえるのです。

つまり、米ドルは基本的には、買われるということですね。

米ドル円 1時間足

今週、11日に入り、米ドル円相場はFOMCの期待感からか上昇傾向にあります。

 

アメリカが利上げするとビットコインは下落する?

ビットコイン、および仮想通貨市場は10日から大幅な下落をしています。

要因は、韓国のハッキング、アメリカの規制、マウントゴックス財団の売却、諸説ありますが、実はアメリカの利上げが下落要因とする声もあります。

ビットコイン米ドル 1時間足

こちらはビットコイン米ドルのチャートです。先ほどの米ドル円のチャートと同じ期間のチャートです。

さきほどのチャートとは真逆で、下落していますね。

ここではビットコインと米ドルが逆相関の関係になっています。

つまり、ビットコインが売られ、米ドルが買われているということです。

 

米ドルが利上げするとビットコインは下がる?

米ドルが利上げするとビットコインが売られる理由は簡単です。

今までビットコインを保有していた人が「米ドルを持っていたら金利がつくから、自分のビットコインを売ってしまおう」とビットコインを米ドルに換金するからです。

さらに、米ドルは法定通貨の基軸通貨でビットコインは仮想通貨の基軸通貨です。

取引されている通貨ペアもビットコイン/米ドルが世界でもっとも多く、その米ドルの利上げは何らかの影響がでると考えても不思議ではありませんね。

ただし、必ずしもビットコインと米ドルに確実な相関関係があるわけではないので、注意が必要です。

過去にもビットコインはダウの値動きにつられて動くこともありました。

このように、ビットコインは他の市場の要因で動くこともあるので、知らなかったかたは参考にしてくださいね。

 

まとめ

FOMCは本日深夜3時からおこなわれます。情報はツイッターなどですぐに確認できるので、気になる方はチェックしてみましょう。

また、3時30分からはFRB議長の記者会見もあります。

記者会見では、今後どのくらいのペースで利上げしていくかがわかる可能性もあり、そちらも注目です。

会見の内容次第では米ドルとビットコインに大きな動きがあるかもしれないので、チェックしてみましょう。

 

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バイナンスCEO、マカフィー氏らは仮想通貨市場への強気論を支持・過去のチャートを分析

10日から本日にかけ仮想通貨市場は暴落し、メディアの中でも重い空気が漂っているように感じます。

仮想通貨を取引する人にとっても、ショックな出来事ですね。

しかし、専門家たちは仮想通貨市場に対する強気の姿勢をツイッター上で発信しています。

 

要点

・仮想通貨市場が暴落

10日から本日にかけ仮想通貨市場は全面安の展開に。

主な原因は判明しておらず、市場には悲観ムードがただよっています。

・専門家らは仮想通貨強気論を支持

しかし、バイナンスCEO、ジョン・マカフィーらは仮想通貨強気論を支持しています。

それは、過去にも仮想通貨市場は暴落と暴騰を繰り返しているというシンプルな理由です。

バイナンスCEOがツイッターで発言

10日からの大幅な下落に対し、世界最大手取引所バイナンスのCEOがツイッターでコメントしています。

多くの人々は、BTCの価格が今年前には横ばいだったと考えているようです。 過去をみれば、毎年同じパターンです。 左のユニット(2011年のチャート)だけが違うだけです。

では、バイナンスのCEOがいうように、2017年のチャートを確認してみましょう。

 

2015年7月13日~8月24日 ビットコイン円週足

2015年7月から一か月以上かけて、ビットコインは暴落しました。

高値6万円から安値は2万円、約1/3の値段にまで暴落しています。

現在で考えたら、100万円が30万円になるということですね。

 

2016年6月13日~8月1日 ビットコイン円週足

2年前の2016年の同じ時期に、ビットコインは暴落しました。

6月13日から価格が下落し、8月の第1週まで一か月以上価格は下落しています。

高値は8万2千円から安値は4万8千円です。

これを10倍した価格が、現在の価格に近いですね。

つまり、82万円から48万円まで下落したと考えればイメージしやすいでしょう。

 

ジョン・マカフィー氏もツイッターで発言

バイナンスCEOと同じような内容で、ジョン・マカフィー氏もツイッターで発言しています。

ビットコインの価格下落に慌ててはいけません。 ビットスタンプ、コインベース、イットビット、およびクラーケンが価格操作のために調査されているというニュースへの過剰反応です。これにより、強気相場は30日以上遅れるでしょう。恐れを買わないでください。通貨を買いましょう。

マカフィー氏以外にもファンドストラッド社のアナリストが仮想通貨強気論を支持しています。

そちらは本日の記事で下落要因とともに解説しています。

仮想通貨市場が暴落!韓国取引所と米の調査が原因?底をつけて上昇トレンドに転換との指摘も

 

まとめ

 

 

 

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仮想通貨市場が暴落!韓国取引所と米の調査が原因?底をつけて上昇トレンドに転換との指摘も

10日のビットコイン市場は下落しました。ビットコインだけではなく、アルトコインも全面安の展開です。

下落幅は本日までに10%を超える場面もあり、仮想通貨市場が全面安の展開となっています。

 

要点

・下落の原因は?

直近の要因として10日に起こった韓国の取引所のハッキングと米の仮想通貨調査が噂されています。

・次の底が上昇トレンドの合図に?

ファンドストラット社のアナリストは、この下落を数日前から予想していました。

価格は下落する可能性があるとしながらも、次の底値が上昇トレンドの転換になると指摘しています。

韓国取引所コインレイル(Coinrail)がハッキング被害に

日本時間10日正午過ぎに、韓国の取引所コインレイルがハッキングの被害にあいました。

被害総額は44億円で、コインレイル公式ツイッターでも被害にあったことがアナウンスされています。

 

噂だけで暴落とは関係ない?

しかし、多くのメディアやSNSなどでは、コインレイルのハッキングは今回の暴落と関係ないとの見方が強いようです。

なぜなら、コインレイルは取引量が世界98位であり、被害総額もコインチェックに比べると1/10未満だからです。

今回の下落幅を考えると、確かに韓国の小規模な取引所のハッキングでここまで下落したのは、考えずらいですね。

 

米調査機関がビットコイン先物の価格操作を調査

8日のウォールストリートジャーナルでは、米商品先物取引委員会(CFTC)が複数の仮想通貨取引所に調査をしたと報じています。

調査に入った取引所はビットスタンプ、コインベース、イットビット、クラーケンで、世界的にみても取引量が多い業者です。

 

結果次第では一段安も?

調査は、この4つの取引所がビットコイン先物の価格を不正に操作していたというものです。

現段階では、各取引所にデータを要求している段階であり、詳しい結果はでていません。

しかし、万が一、悪い結果となれば、アメリカの仮想通貨規制に悪い影響を及ぼす可能性も考えられます。

ニュースがでた時点では、価格に影響しませんでしたが、投資家が不安になるニュースということには間違えありません。

 

下落トレンドに転換したのちに反転との指摘も

驚くのは、この下落を見事に的中させていたアナリストです。

アメリカの仮想通貨投資会社ファンドストラッドのロバート・スレイマー氏は7日、CNBCに対し「下落トレンドに入る」と発言しています。

ファンドストラッド社は、ビットコイン年内270万円を予想しているトム・リー氏の会社です。

 

底の価格は3000ドル~5000ドル、その後は上昇トレンドへ

スレイマー氏は、ビットコインの下値を3000ドル~5000ドルと予想しています(日本円で約33万円~55万円)。

しかし、底値を付けたあとは再び上昇トレンドへ戻り、長期的には9500ドル(105万円)に価格が上昇するともコメントしています。

ファンドストラッド社はリー氏ふくめ、以前から価格上昇にはもう少しの期間が必要と主張していました。

 

まとめ

また、依然、マウントゴックスの売りも懸念材料となっているようです。

https://twitter.com/bokujyuumai/status/1005917173456334848

今後はこれまで鉄壁のサポートだった66万円~70万円近辺で下げ止まるのかに注目ですね。

そこを割ってしまうと、もう一段安の33万円~55万円のレンジに移行する可能性もみえてきます。

しかし、スレイマー氏がいうように、次の底は上昇トレンド転換の合図ともいうことができます

そうすれば、仮想通貨を安く買うチャンスでもあるので、まずは、鉄壁のサポートに守られるのかに注目しましょう。

 

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仮想通貨のチャートには上昇シグナルが!?ナスダックCEOは「仮想通貨は今後発展していく」と発言

仮想通貨市場は5月28日に安値をつけて以来、回復の傾向にあります。

ビットコインは6日深夜0時ごろに大幅な上昇を記録。主要なアルトコインも同じ動きです。

また、XRP(リップル)に関しては、6月にはいりポジティブなニュースが多く、他の通貨に比べ上昇幅が大きいです。

チャート分析

ビットコイン、イーサリアム、リップルのチャートをみていきましょう。

 

ビットコイン/ドル 4時間足

チャートはビットコインの4時間足にトレンドラインと20日移動平均線を表示させたものです。

上の矢印は5月6日、ここから下落始まり5月28日(下の矢印)まで約1ヵ月のあいだ下落しました。

6月2日には、5月6日と5月21日高値を結んだトレンドラインをブレイク。チャート上では先月の下落局面はいったん収まったと判断できます。

日本円だと、直近で85万~86万円がレジスタンスになっており、ここを超えていけるかが次の上昇の鍵となりそうです。

 

イーサリアム/ドル 4時間足

イーサリアムもビットコインと同じトレンドライン・移動平均線を表示させたチャートです。

高値と安値をつけるタイミングもビットコインと同じです。

ビットコインはトレンドラインを明確にブレイクしていますが、イーサリアムはまだうわ抜けしていません。

ただ、本日の上昇でうわ抜けしかかっており、このまま価格を保てれば上値トライの展開になりそうです。

 

リップル円

そして、上の2つより強い動きをしているのがリップルです。

ビットコインよりも早く5月30日にトレンドラインをうわ抜け、現時点も20日移動平均線をサポートに推移しています。

リップルは6月よりアメリカの取引所DXに上場しています。DXはナスダックの監視システムをつかった取引所であり、リップルの取り扱いが難しいアメリカの取引所なので注目を浴びています。

また、国内ではSBIバーチャルカレンシーがリップル円で先行口座を開始しています。

 

ナスダックCEOは仮想通貨が発展していく旨を発言

5日のブルームバーグのインタビューで、ナスダックCEOアデナ・フリードマン氏は「仮想通貨が実用的な物になるだろう」とコメントしました。

ナスダックのような認可された証券取引所が仮想通貨を扱えば、市場に資金が入り、価格も上昇することが期待されています。

ナズダックCEOは4月にも仮想通貨プラットフォームを作るのを検討していると発言しており、今後も動向が注目されています。

 

まとめ・6月と7月に注目があつまる仮想通貨市場

まず、仮想通貨市場は、直近の高値を超えていけるかが最大の注目ポイントです。

5月末の安値からは回復傾向にあるので、このまま価格を維持・上昇していければ上昇トレンドの復帰が期待できます。

また、7月はウェブボットがビットコインが注目されると予想をしています。

SBIバーチャルカレンシーやアメリカのDXなど、世界的に仮想通貨取引が盛り上がるようなニュースが6月に入って多いです。

このまま価格を維持し、上昇するのを期待したいですね。

 

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xRapid(リップル)を大手銀行が採用!?CEO「2019年までに数十の銀行が仮想通貨XRPを使用する」

 

4日に開催されたフィンテックイベント「Money 20/20 Europe」にリップル社CEOガーリングハウス氏が参加しました。

その後のCNBCのインタビューで「来年末までには、数十の銀行がXRPを使用すると考えています」と発言し注目を浴びています。

要点

・Money 20/20 Europe

世界中の銀行が集まる最大級の金融カンファレンスです

・来年末までに複数の銀行がXRPを利用するのに期待?

ガーリングハウス氏の発言通りになれば来年末までに複数の銀行がXRPを使うことに。

今後の展開に注目が集まっています。

ガーリングハウス氏の発言通りになればリップル社に大きな進展か

ガーリングハウス氏は発言したのは、CNBC内のインタビューでのことです。

世界最大級の金融カンファレンスのあと、CEOが直接コメントしたので、信憑性は高いでしょう。

ただし「考えています」という文言をつかっているので、まだ決まった事実ではないというは注意しておきたいですね。

xRapidとは

簡単にいうと、リップル社の製品です。

リップル社はユーザー(主に企業)の目的別に3つの製品を提供しています。それが、xRapid、xCurrent、xViaです。

大手の銀行がxRapidを採用する=銀行がxrpを採用すると考えていいでしょう。

 

ビットコインとの比較についてコメント

インタビュー内で、ガーリングハウス氏はビットコインについてもコメントしています。

ツイッターCEOの「ビットコインは10年後に世界共通通貨になる」という発言に対しては一定の役割をもつが万能薬ではないという意見のようです。

また「XRPはビットコインより数千倍高速で、またトランザクション毎にごとに千倍安い」とも発言しています。

ガーリングハウス氏は先日もビットコインとXRPの価格が連動することがなくなると発言し話題となりました。

要するに今後、仮想通貨は専門的な役割が強まっていくということをいいたいのでしょう。

たとえば、XRPは送金専門の仮想通貨、ビットコインは価値保存のため、などです。

 

XRPが実用段階にきている

リップル社はこれまで多くの大手企業や銀行と提携を発表してきました。

しかし、2018年に入ってからは「XRPを実際に使った取引」というステージに移行しているようにも思えます。

サンタンデール銀行はリップルのブロックチェーンを利用したアプリをリリースしましたが、なんと顧客の50%がリップルブロックチェーンを利用しているようです。

 

まとめ

まだ確定した事実ではありませんが、サンタンデール銀行のアプリを考えると、ガーリングハウ氏の発言通りになってもおかしくはありません。

そうすれば、XRPの価格上昇にも期待でき、リップル社にとって大きな進展となります。

今後もXRPを実際に銀行が使う、XRPを使ったアプリが登場する可能性もあるので、そちらも期待できそうです。

今回のガーリングハウス氏の発言については、続報を待ちましょう。

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米大手取引所コインベースが日本へ進出!仮想通貨業界の盛り上がりに期待!

 

米最大級の取引所コインベースが日本の仮想通貨市場へ進出するのが明らかになりました。

4日の日経新聞が報じています。

要点

・コインベースとは

アメリカで1300万人以上のユーザーを抱え、ウォレットの開設は3800万人にのぼる。

上場してまもなく時価総額が10億円を超えたユニコーン企業

・日本の仮想通貨業界の盛り上がりに期待

海外の大手取引所が進出することで、手数料やサービスの改善が見込める

三菱東京UFJやICEが出資へ

日本法人の社長にはTHEOなどの金融サービスを展開する「お金のデザイン」最高執行責任者(COO)を務めた北沢直氏が就任します。

その他、出資者には三菱東京UFJニューヨーク証券取引所を傘下に持つインターコンチネンタル取引所(ICE)が名を連ねています。

かなり規模が大きい事業になりそうですね。

三菱東京UFJは、16年にコインベースへ約10億円を出資しており、日本の法整備などのサポートすることが考えられます。

 

海外の巨大企業が参入することで日本の仮想通貨サービスの進展に期待

コインベースが日本に進出することの一番のメリットは、仮想通貨サービスの改善です。

国内の取引所は手数料が海外の取引所よりも高く、個人投資家からの不満もあります。

コインベースや先日発表されたSBIバーチャルカレンシーなど巨大な企業が参入することにより、業界の競争が強まり、手数料やセキュリティーといったサービスが改善される可能性が高いです。

https://twitter.com/eddie_gtr_xrp/status/1003646320282726401?s=21

コインベース最大の強みはセキュリティー

コインベース最大の強みはセキュリティーです。

「セキュリティーや投資家保護が強みになると判断し参入を決めた」とコインベース側はコメントしているように、海外の取引所ですが、

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GMOコインでアルトコインのレバレッジFX取引でイーサリアム・リップルなど4種類を追加

2018年5月30日よりGMOコインでアルトコインのレバレッジ取引がスタートしました。

追加された銘柄は、イーサリアム・リップル・ビットコインキャッシュ・ライトコインの4種類です。

この記事では、GMOコインのレバレッジ取引の手数料などをまとめて紹介します。

アルトコインやレバレッジのメリットについても簡単に解説してあるので、初心者の方は特に参考になるでしょう!

 

国内では2社目の貴重なサービスを提供する取引所へ

レバレッジ取引ができる国内の業者はたくさんあります。

しかし、レバレッジ取引ができるほとんどは、ビットコインなのです。

実は、今まで、アルトコインのレバレッジ取引ができるのはDMM Bticoinだけでした。

つまり、GMOコインは国内で2社目のアルトコインでレバレッジ取引ができる業者ということです。

 

アルトコインとは

アルトコインとは、ビットコイン以外の仮想通貨の名称です。

たとえば、リップルやイーサリアムなど、ビットコイン以外の仮想通貨はまとめて「アルトコイン」と呼ばれています。

アルトコインはビットコインにない特徴をもっており、値上がりに期待ができるものがたくさんあります。

 

レバレッジ取引のメリット

レバレッジとは、自分の資金を証拠金として、実際の金額以上に取引することです。

たとえば、10万円でレバレッジ5倍であれば、50万円分の取引ができるのです。

レバレッジ取引のメリットは、現物購入よりもハイリターンの収益を得られるということです。

 

 

GMOコインでレバレッジ取引できるアルトコインの特徴

GMOコインでレバレッジ取引ができるアルトコインはイーサリアム・ビットコインキャッシュ・ライトコイン・リップルです。

どれも時価総額10以内にランクインしている仮想通貨で、世界中で取引されています。

 

イーサリアム

スマートコントラクトという技術で、ブロックチェーンを金融以外の分野に応用することが期待されています。

時価総額はトップ3に入り、ビットコインの次に有名な仮想通貨です。

 

リップル

国際送金をわずか4秒で完了させることができる優秀な仮想通貨です。

世界中の銀行や大手企業と提携をし、信頼度が高いのも特徴です。

 

ライトコイン

ビットコインをもとに、素早く送金できるように開発されたアルトコインです。

ビットコインを「金」に例えるなら、ライトコインは「銀」によくたとえられます。

 

ビットコインキャッシュ

ビットコインが分裂(ハードフォーク)してうまれたアルトコインです。

ライトコインと同じように、ビットコインと比べて送金スピードが早く手数料が安いです。

 

 

 

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タダでビットコイン・現金がもらえる国内取引所の特典内容まとめ!

ご存知ですか?
登録するだけで現金やビットコインがもらえるお得なキャンペーンが各社で開催されています。

本記事では、そんなお得なキャンペーンをまとめて紹介いたします。
それでは早速特典付きの取引所を見ていきましょう!

取引所のお得なキャンペーンまとめ

キャンペーンの多くは、取引所への口座開設登録の後、郵送などで本人確認を済ませるなどの条件を満たすだけでお得な特典がゲットできます。 また、取引所を通して楽天やじゃらんでお買い物をしたり、無料キャンペーンへの応募でビットコインがもらえる会員特典も出てきています。 普段のお買い物をするだけで、簡単にお小遣いがゲットできますよ!

新規口座開設&入金で3,000円もらえる! BITPoint(ビットポイント)!

[aside type="boader"]キャンペーン内容

期間:2018年10月9日(火)0時 ~ 2018年11月30日(金)16時

キャンペーン期間中に新規に総合口座を開設し、規定額の入金を完了したユーザーを対象に3,000円分のビットコインをプレゼント![/aside]

[aside type="boader"]取引所の特徴
  • 仮想通貨取引所では珍しい、FX取引の定番ツール「MT4」が使える!レバレッジは25倍までOK!
  • 手数料が格安!さらに仮想通貨の取引&送金手数料が無料!
  • 仮想通貨の「税金計算ツール」が付いているので、初心者でも安心して取引できる!
[/aside] [btn class="lightning big"]公式サイトはこちら [/btn] [kanren postid="743,3774"]

口座開設だけで「3,000円相当のQASH」が貰える!Liquid by Quoine

Liquid
[aside type="boader"]

キャンペーン内容
期間 : 2018年10月17日(水)0時〜2018年11月16日(金)23時59分
キャンペーン期間中に新規口座開設で「3,000円」相当の「QASH」が貰えます!
さらに5万円の入金で「1万円」相当のQASH、さらにさらに50万円以上の仮想通貨売買を行うとプラス「1万円」、合計で最大「2万3千円」のQASHが貰える「QASHキャッシュバックキャンペーン」が開催!

[/aside]
Liquid by Quoine(リキッドバイコイン)QASHキャッシュバックキャンペーン
[aside type="boader"]取引所の特徴
  • クイック入金24時間365日対応!スマホで取引も可能!
  • スプレッド幅が小さい!さらにレバレッジ最高25倍!
  • QUOINE社の国産ICO「QASH」が124億円の資金調達に成功して話題に!
[/aside] [btn class="lightning big"]Liquid 公式サイトはこちら [/btn] [kanren postid="4553"]

口座開設だけで1,000円がもらえるDMM Bitcoin!

[aside type="boader"]キャンペーン内容

期間:2018年1月11日(木)~2018年6月30日(土)
キャンペーン期間延長中!!!新規登録するなら今がチャンス!


口座開設完了(郵送物に記載の認証コードを入力完了)した方を対象に、1,000円をプレゼント!
反映は口座開設完了月の翌月を予定しています。[/aside]

[aside type="boader"]取引所の特徴
  • 合計14ペアによる多彩なレバレッジ取引が魅力!
  • BTC・ETH・XEM・XRP・LTC・ETC・BCHの7種類のメジャー仮想通貨を取り扱い!
  • 今だけDMM Bitcoinリリース記念キャンペーン開催中!新規登録でもれなく1,000円もらえる!
[/aside]

口座開設の特典が、仮想通貨取引所の開設キャンペーン系では非常に珍しい「日本円」での支払いだから、もらった「1,000円」で「Bitcoin」や「Ethereum」が買える!
さらに仮想通貨の取引所で購入(取引)するには、仮想通貨の購入可能な最低数量が設定されている為、1,000円で仮想通貨を買うなら「仮想通貨の価格が安い」うちがチャンス!

[aside]価格が安いうちなら「1,000円」からでも仮想通貨が購入できる「理由」について
DMM Bitcoinは、BTC/JPYペア(日本円でビットコインを売り買いする)の最小発注数量が「0.001 BTC」、ETH/JPYペアなら「0.01 ETH」となっています。
※ 2018年7月2日現在。

なので、イーサリアムなら 1ETH = 100,000 円(10万円)、ビットコインなら 1,000,000 円(100万円)以内の価格であれば「1,000 円」(千円)からでも購入することができます。

2018年7月2日現在の価格なら 1ETH = 49,755 円(約4万9千円、0.01ETHなら497円)、1BTC = 697,199 円(約69万円、0.001BTCなら697円)なので、1,000円でもイーサリアムなら0.01ETH、ビットコインなら0.001BTC購入することができます!

登録するだけで貰える「千円」で仮想通貨を買うことができるので、今から仮想通貨を始める人には仮想通貨の「現物取引」を、実際のお金を使って経験することができます!

さらに、ここから価格が動いたら売り買いしてもOKですし、現在ほぼ70万円のビットコインが2017年のような価格上昇をして140万円になれば、無料でもらった千円が2倍の2千円になります!

仮想通貨の投資に興味があっても、まだ一歩を踏み出せていない人はぜひともこのDMM Bitcoinの新規登録キャンペーンを活用して、仮想通貨投資を体験してみましょう![/aside] [btn class="lightning big"]公式サイトはこちら [/btn] [kanren postid="1389"]

口座開設するだけでビットコイン 20,000SatoshiがもらえるGMOコイン!

[aside type="boader"]キャンペーン内容

期間:2017年8月9日以降

キャンペーン期間中に口座開設(=ログイン後に口座開設コードの入力および2段階認証設定を完了)をした方を対象ビットコイン 20,000Satoshiをプレゼント!
口座開設の翌日、登録口座に反映されます。[/aside]

[aside type="boader"]取引所の特徴
  • 手数料が無料で即時入金可能!セキュリティも国内取引所最高峰!
  • ビットコイン・イーサリアム・リップルなど合計5種類の通貨を豊富にラインナップ!
  • 追証なし・手数料無料の仮想通貨FXが魅力!レバレッジも国内最大の25倍対応!
[/aside] [btn class="lightning big"]公式サイトはこちら [/btn]

いつものお買い物をするだけでビットコインがもらえるbitFlyer(ビットフライヤー)

[aside type="boader"]キャンペーン内容

期間:指定なし

bitFlyer経由で提携先のサービスを利用すると、それぞれの内容に応じたビットコインがもらえます。
主には楽天ネットショッピングやじゃらん、U-NEXTのサービス無料お試し登録などがあります。[/aside]

[aside type="boader"]取引所の特徴
  • 大手メガバンクが株主で安心安全のセキュリティ!
  • ビットコインFXやビットコインをもらうなど初心者でも始められる!
  • ビットフライヤーに上場 = 信頼できる通貨の基準になりつつある!
[/aside] [btn class="lightning big"]公式サイトはこちら [/btn]

仮想通貨に関連した「お得」なおすすめキャンペーン!

新規口座開設で「2,000円」相当のポイントプレゼント!住信SBIネット銀行

国内の主な取引所への「入金手数料が無料」、そして振込が土日でもOK、24時間365日対応と優良ポイント盛り沢山で仮想通貨トレーダーご用達の「住信SBIネット銀行」でも、うれしいキャンペーンが開催されています。

新規口座を開設すれば、なんと「2,000円」分に相当するポイントがもらえるプレゼントキャンペーンが開催中!

まだSBIの口座を持っていない人はお急ぎを!

[aside type="boader"]
  • 国内の主要な仮想通貨取引所への入金手数料が「無料」!
  • 24時間365日いつでも振込可能!入金反映はリアルタイム!
  • PCはもちろん、スマホからでも振込可能!
[/aside] [btn class="lightning big"]公式サイトはこちら [/btn] [kanren postid="538"]

おすすめキャンペーン活用法 - プレゼントされた仮想通貨 or 現金を元手にして取引する!

取引所が行っている「プレゼントキャンペーン」は、今から仮想通貨を始める人に打って付けです!

仮想通貨に興味はあるけど、まだ取引をしたことがない人という人は、おそらく下記のような理由があるのではないでしょうか。 [aside type="boader"]

  • 仮想通貨の取引方法がわからない。
  • 興味はあるけど、自己資金が無い。
  • 資金はあるけど、仮想通貨に使うのが怖い。
  • etc...
[/aside] そんな方は、ぜひこの「仮想通貨取引所のプレゼントキャンペーン」を活用しましょう!

[aside type="boader"]
  • 仮想通貨プレゼントの場合
    例えば3,000円分のビットコインを受け取ったとします。
    取引の例としてですが、1BTC = 100万円として計算してみましょう。(余談ですが2018年7月31日15:00現在のレート901,320円で計算すると、3,000JPY = 0.00330764BTCです。)
    1BTC = 1,000,000JPY(100万円)の場合、1JPY(1円) = 0.000001BTC となります。
    プレゼントが3,000円分のビットコインだとしたら 0.003BTC となります。
    その後ビットコインが120万円に上がったタイミングで売却すれば 0.003BTC = 3,600JPYとなり、約 600円分の利益となります。
    その後、また「安い時に買って、高くなったら売る」を繰り返して「現物取引」で利益を狙ってみましょう!
  • 現金プレゼントの場合
    上の「仮想通貨プレゼントの場合」と同様で、「ビットコイン(仮想通貨)を買った時よりも、価格が上がったタイミングで売る」を繰り返して利益を狙ってみましょう!
    現金のプレゼントの場合は、「ビットコイン以外の仮想通貨を買うことができる」点なので、ビットコイン以外に「リップル」や「イーサリアム」などお気に入りの仮想通貨があれば、それらの仮想通貨を購入して売買益を狙う方法もあります。
  • とりあえず買って寝かせておく
    上記2つの方法は、もらったビットコイン(仮想通貨)もしくは現金で取引をする方法ですが、その他にも「長期保有してみる」という手もあります。
    プレゼントされるものは高くても「数千円」程度なので、少しの値動きでは大きな利益を得ることはできませんが、常に相場を監視して取引を繰り返す労力をあえて避け、忘れた頃に大きく利益になっていれば〜、という期待を込めて長期保有しておくことも一つの手段です。
    ※ 仮想通貨はいつどのくらいまで価格が上がるのかはわからないですが、持っていないよりは「少額でも持っている」方が、いつか利益を手にできるという期待があります。
    ※ 仮想通貨は雑所得扱いになるので、20万円を超える利益が出た場合には税金がかかりますが、仮に単純計算でビットコイン価格が100万円の時に「千円」を寝かしておいたとしても、ビットコイン価格が十倍の1000万円になっても千円が一万円 = 9千円の利益なので、小さい額でのみ投資を行っている場合にはそこまで心配はないといえます。
[/aside]

[btn class="rich_yellow"]もう一度↑上のキャンペーン情報↑を見る! [/btn]

キャンペーンでもらう数千円分の現金(仮想通貨)は、相場が安いうちが狙い目!

キャンペーンでもらえる数千円分のプレゼントで取引をしてみるなら、ビットコインの価格が安いうちが狙い目です。
なぜかというと、取引所には「最低取引単位」というものがあるからです。

単純に例えると、プレゼントキャンペーンで現金を千円もらったとして、その取引所の取引の最低単位が 0.001BTC の場合、ビットコインの価格が 1,000,000JPY(100万円) を超えると取引できなくなり、もらった千円はそのまま日本円で眠り続けることになってしまいます。
※ この例えはあくまでも「プレゼントのみで取引を経験してみる」場合であって、自分で資金を追加すればもちろん取引を行うことは可能です。
※ この他にも取引手数料がかかる場合には、1BTC = 100万円や90万円でも、プレゼント分の千円だけでは購入できない可能性もあります。

ですので、「プレゼントキャンペーン」でもらった分のみで取引を始めてみる、という場合には、ビットコイン価格が90万円を下回っている今が狙いどきです!

[btn class="rich_yellow"]もう一度↑上のキャンペーン情報↑を見る! [/btn]

おすすめの仮想通貨取引所!

ビットポイントなら 0.0001 BTC の超少額から取引できる!

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リップル(XRP)を買うならどの取引所がいい!?おすすめ大手3社の手数料・レバレッジ比較!

この記事では、リップル(XRP)を買うならどの取引所で買ったらいいのか、おすすめの3社を紹介・比較していきます。もちろん、全て金融庁の認可をうけた大手の取引所です。また、3社ともメリットがあり、おすすめする理由があります。

取引スタイル・用途別にどの取引所を使ったらいいのかわかるので、参考にしてください!

 

XRPをとにかくお得に購入したいならbitbank

bitbankXRPの板取引ができる国内唯一の取引所です。

つまり、日本で一番XRPをお得に購入できるといっても間違えではありません。

しかも、4月にはXRPの取引高が世界1を記録したことから、高い流動性でXRPを取引できるのを可能にしています。

 

XRPを取引する上での各種手数料・レバレッジ

取引の種類 取引手数料 入出金手数料 レバレッジ スワップポイント
現物購入のみ 無料 出金500円 なし なし

 

なぜお得に取引できるのか

仮想通貨業者には販売所形式と取引所形式の2種類の取引方法があります。

bitbankは取引所形式の業者です。

取引所では、業者はあくまで仲介役であり、自分は他の顧客と直接売買します。

つまり、業者が上乗せしているスプレッド(買いの価格と売りの価格の差)が、少ないのです。

国内で取引所形式の業者はいくつかあります。

しかし、XRPを取引所形式で扱っているのは、bitbankだけです。

なので、2018年に入ってからは、bitFlyerの取引高を超える月もあり、人気が急上昇しています。

初心者の方には若干、取引画面がわかりづらいかもしれませんが、XRPを頻繁に取引する方にとってはマストな取引所です

 

XRPのレバレッジ取引をしたいならDMM Bitcoin

DMM BitcoinはXRP(リップル)のレバレッジ取引ができる国内唯一の取引所です。

なので、XRPのハイリターンの取引をしたい方に特におすすめです。

 

・ XRPを取引する上での各種手数料・レバレッジ

取引の種類 取引手数料 入金手数料 レバレッジ スワップポイント
レバレッジ取引のみ 無料 無料 最大5倍 0.04%

レバレッジ取引は、ハイリターンの取引ができるメリットもありますが、少額で効率の良い運用ができるというメリットもあります。

XRPでデイトレードをしたい方・XRPでハイリターンの取引を狙いたい方におすすめの取引所となっています。

取引手数料がオトクでアルトコインのレバレッジ取引が可能なDMM Bitcoin

DMM Bitcoinはレバレッジ手数料を除き、取引手数料はもちろん、口座開設手数料・口座維持手数料・出金手数料・ロスカット手数料が無料というオトクな取引所です。
また、日本の取引所では唯一のリップルやNEMなどアルトコインのレバレッジ取引が可能です。

今まではビットコインだけのレバレッジ取引が主だったのに対し、他銘柄でもレバレッジ取引ができるため様々な相場要因に合わせてチャンスを狙うことができるようになりました。
そのため、長期的な取引・短期的な取引のどちらのスタイルの方にも総合的にオススメできる取引所となっています。

サポートの部分も24時間土日も対応+取引ツールが豊富なため、大手のDMMの良さを活かした安心できる取引所と言えます。

 

手数料を安くおさえたいならGMOコイン

GMOコイン手数料を安くおさえたい方におすすめの取引所です。

なんと、GMOコインでは、入出金から取引手数料、さらにはXRP送金手数料全てが無料です。

DMMのようにレバレッジ取引はできませんが、現物購入ができます。

 

 ・XRPを取引する上での各種手数料・レバレッジ

取引の種類 取引手数料 入金手数料 レバレッジ スワップポイント
現物購入のみ 無料 無料 なし 0.04%

上の2社のように、XRPを取引する上で「国内唯一」といった特徴はありませんが、手数料が安く使いやすい取引所です。

特に、操作方法は2社に比べると一番わかりやすいと思うので、初心者のかたにもっともおすすめしたい取引所です。

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

 

まとめ

最後に、用途別に各取引所をまとめてみました。

①XRPを頻繁に取引したい方・お得に取引したい方はbitbank

②XRPのレバレッジ取引をしたい方はDMM Bitcoin

③手数料を安く押さえたい方・初心者の方はGMOコイン

正直、用途別に全ての取引所を開設してもいいくらい3社とも優れた取引所です。

その中でも、特に、bitbankDMM Bitcoinは、XRPを取引する上で国内唯一のメリットを持っています

まだ口座開設していない方は、この機会に登録してみてはいかがでしょうか。

bitbankの公式サイトはこちら

DMM Bitcoinの公式サイトはこちら

 

取引手数料がオトクでアルトコインのレバレッジ取引が可能なDMM Bitcoin

DMM Bitcoinはレバレッジ手数料を除き、取引手数料はもちろん、口座開設手数料・口座維持手数料・出金手数料・ロスカット手数料が無料というオトクな取引所です。
また、日本の取引所では唯一のリップルやNEMなどアルトコインのレバレッジ取引が可能です。

今まではビットコインだけのレバレッジ取引が主だったのに対し、他銘柄でもレバレッジ取引ができるため様々な相場要因に合わせてチャンスを狙うことができるようになりました。
そのため、長期的な取引・短期的な取引のどちらのスタイルの方にも総合的にオススメできる取引所となっています。

サポートの部分も24時間土日も対応+取引ツールが豊富なため、大手のDMMの良さを活かした安心できる取引所と言えます。

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GMOコインが「貸仮想通貨」サービスを開始!FX取引の手数料値下げも!

GMOコインとは

GMOコインは東証一部上場会社GMOグループが運営する取引所です。

GMOグループとはインターネットサービス会社です。

もともと優良FX業者として知られており、FXをやっている人なら誰もが知っている超大手企業になります。

長年の金融取引のノウハウは仮想通貨取引にもいかされ、操作しやすい取引画面、アプリ、手数料の安さに定評があります。

 

 

GMOコインが貸仮想通貨サービスを開始!どんな内容?

仮想通貨取引所GMOコインが「貸仮想通貨」の申し込みを11日から開始しました。

内容はGMOコインにビットコインを貸しているだけでお金をゲットできるお得なサービスとなっています。

 

申し込み期間

期間:2018年4月11日~2018年5月2日

比較的、短い募集期間ですね。申し込みが殺到した場合は抽選もあるようです。

 

対象通貨・申し込み単位

対象通貨:BTC

申し込み単位:10BTC~100BTC

対象通貨はビットコインで、申し込み単位が10BTC~100BTCです。日本円で換算すると約700万円~7000万円相当のビットコインです

なので、プロ向けのサービスといえますね。

 

貸出期間

貸出期間:90日

貸出期間は90日、1カ月半の貸し出しです。期間が短いので、リスクは低いといえるでしょう。

 

利息

利息:5%/年

利息は年に換算すると5%です。

仮に10BTCを預けると、0.12328767 BTCです。ビットコインが70万円だとすると約8万6000円となります。

 

どんな人に向いている?申し込み方法

仮想通貨の貸付は「レンディング」ともいい、他社でもサービスを提供しています。

しかし、今回のGMOコインの「貸仮想通貨」は継続的に展開するというより、一時的なサービスの可能性が高いです

また、貸付単位も最低10BTCとかなり多い枚数となっています。以前から保有していて、しばらく売却の予定がない人に向いているでしょう。

今後は、また別のかたちで仮想通貨貸付サービスに期待したいですね。

申し込み希望の方はGMOコインホームページのお問合せフォームからエントリーができます。

 

4月18日よりFX取引の手数料を値下げ

11日にはFX取引の手数料値下げも発表されました。手数料の値下げは18日15時より適用になります。

もともと、取引手数料は無料でしたが、今回の値下げはレバレッジ手数料です。

従来の0.05%から0.04%に値下げされます

 

取引手数料とレバレッジ手数料の違い

取引手数料は新規に売買するときにかかる手数料です。GMOコインは無料なので、取引するだけではお金はかかりません。

レバレッジ手数料はFX取引で1日以上保有しているとかかる手数料です。他社では「スワップポイント」と表記される場合もあります。

 

レバレッジ手数料・スワップポイント比較

BitFlyer、Zaif、DMM Bitcoin、GMOコインの4社のレバレッジ手数料・スワップポイントを比較しました。

 

取引所 レバレッジ手数料(スワップポイント)
BitFlyer 0.04%
Zaif 0.039%
DMM Bitcoin 0.04%
GMOコイン 0.04%

 

国内の取引所は0.03~0.04%が基本になっています。

しかし、今回のGMOコインの値下げでレバレッジ手数料は主要4社に並びました

 

その他のGMOコインの特徴

GMOコインではビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、ビットコインキャッシュ、リップルの5種類が取引可能です。

今回手数料が値下げされたFX取引の最大倍率は5倍。GMOコインはレバレッジ手数料だけではなく、スプレッド(買う価格と売る価格の差)も安めに設定されています

セキュリティー対策も、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全です。

 

まとめ~仮想通貨取引をするならGMOコインで~

今回の貸仮想通貨サービスは、ビットコインを大量に持っている人向けなので、今後は少ない枚数でも利用できるサービスに期待したいですね

もし、気になるという方はぜひホームページをみてください。

また、GMOコイン初心者の方にもっともおすすめしたい取引所です

 

注文方法は他社と比べて使いやすいのは間違いありません。

 

今回の手数料値下げによりレバレッジ手数料は主要4社と並びました。

その他人気の仮想通貨5種類を取引可能。2段階認証など、もちろん、セキュリティー面でも安心してお使いいただけます

まだ、口座を開設していない方は、レバレッジ手数料が下がったこの機会に登録するのをおすすめします

 

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

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GMOコインが取引手数料の値下げ&貸仮想通貨サービスを発表!

GMOコインが手数料の変更についてアナウンスしています。

2018年4月18日(水)15時より、下記の通り取引ルールの変更をさせていただきます。

【仮想通貨FX】

■レバレッジ手数料
変更前:0.05% / 日
変更後:0.04% / 日

引用 : レバレッジ手数料変更のご案内 | GMOコイン株式会社

2018年4月18日(水)15時より、レバレッジ手数料(仮想通貨FX)の手数料が従来の0.05%から0.01%低い0.04%に変更になります。

現物取引では国内で高い人気を誇る仮想通貨「Ripple」(リップル、XRP)を扱うGMOコインが仮想通貨FXのレバレッジ取引手数料引き下げを行ったことで、同社への期待がさらに高まっています。

またGMOコインは同日に「貸仮想通貨」サービスの開始も発表しています。

2018年4月より、「貸仮想通貨」サービスの取扱を開始いたします。

貸仮想通貨サービスとは、お客様が保有されている仮想通貨を当社に貸し出すことで、貸し出した仮想通貨の数量に応じた貸借料をお受け取りいただけるサービスです。

【2018年4月度 募集要項】
– お申込期間
2018年4月11日〜2018年5月2日
※募集上限以上のお申込があった場合は抽選となります。詳しくは、貸仮想通貨サービス約款第4条をご覧ください。

引用 : 「貸仮想通貨」サービス開始のお知らせ | GMOコイン株式会社
Coincheckでお馴染みの「貸仮想通貨」サービスですが、一定数の通貨を貸しておくだけで利子を受け取ることができ、その為長期保有のユーザーらに人気の高いサービスとなっています。

仮想通貨取引所の立ち上げから仮想通貨マイニングへの参入、Couldブロックチェーンの提供や貸仮想通貨サービスの開始など、GMOの仮想通貨業界への展開が加速を続けています。

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ビットコインFXで追証なし?投資に安全な取引所ランキング

「ビットコインFXを始めてみたい!…けどFXとかよくわからない…」と思っている方も多いのではないでしょうか。ビットコインFXには『追証』や『ロスカット』といった専門用語もあり、取引を始める上で事前に知っておく必要があります。今回はそういった基本用語を紹介しつつ、ビットコインFXで「追証なし」あるいは「ロスカットされにくい」取引所をランキング形式でご紹介していきたいと思います。


ビットコインFX、ロスカットとは

そもそもFXとはForeign eXchange=外国為替の略であり、日本では外国為替証拠金取引と言われています。そして、『追証』とは追加証拠金のことを指しています。この追加証拠金を担保としてbitFlyerなどのビットコインFX業者に預けることで元金よりも大きな金額の取引ができるようになります。
取引所の中には『追証なし(追加証拠金なし)』でビットコインFX取引ができる取引所もあります。詳しくは以下で取り上げていきたいと思います。

また、『ロスカット』とは、ある限度のポジション(現在持っている持ち高)まで含み損が拡大したとき、それ以上損失が大きくならないように強制的に取引所が取引決済を行うシステムのことです。
このシステムはトレーダーが元金以上に損失を負ってしまう事を防ぐためのものですが、強制的に損失を確定するのでトレーダーにとっては厄介なものになることもあります。

『参考記事』
ビットコインFX取引におけるロスカットとは?~ロスカットにならないための対処法~

ビットコインFX投資をするなら知っておきたい『追証』について

ビットコインFX、追証なしの取引所リスト

以下に示すのは『追証なし』の取引所です。

bitbank Trade

「bitbank Trade」はビットバンク株式会社が運営するビットコインFX専用の取引所です。レバレッジを用いて取引を行うことができます。なお、ビットバンクは「bitbank.cc」という現物取引の取引所も運営しています。この両者は別物ですので、混同しないように注意しましょう。
ビットコインFX取引所bitbank Tradeのレバレッジは最大で20倍です。例えば、1BTCを担保にするとしたら、最大20BTCまでの取引が可能になるということです。うまく活用すれば少ない資金でも短期間で大きく利益を上げることも可能です。

また、ビットコインFX取引所bitbank Tradeでは手数料が発生します。取引手数料、入金・出金手数料に加えて、利益が出た時にはキャピタルゲイン手数料が発生するので、手数料に関しては比較的多く払わないといけません。ですが、キャピタルゲイン手数料があるからこそ追証なしで低いロスカット率を実現できています。

Zaif

「Zaif」はテックビューロ株式会社が運営する取引所です。最近は、剛力彩芽さんのテレビCMでも話題になっています。
Zaifでは「FX」と「Air FX」という2種類のビットコインFXサービスが用意されています。

ZaifのFXは最大7.77倍、そしてAir FXは最大25倍のレバレッジをかけることができます。手数料は1日で0.039%の手数料が発生します。また決済時に利益が出た場合は0.7%の手数料も発生します。

GMOコイン

「GMOコイン」は大手ネット企業の「GMOインターネットグループ」の傘下である「GMOコイン株式会社」が運営する仮想通貨交換業者のことです。
グループ会社に「GMOクリック証券」があることからGMOコインは現物取引よりもビットコインFX取引に力を入れているように伺えます。
レバレッジは最大5倍までで、取引手数料は無料です。

みんなのビットコイン

「みんなのビットコイン」は「みんなのFX」で有名なトレイダース証券を有するトレイダーズインベストメント株式会社が運営する交換業者です。
レバレッジ取引は2倍, 4倍, 5倍, 10倍, 25倍まで選ぶことができます。

追証ありの取引所リスト

一方、追証がある取引所もあります。それが以下の3つです。

追証を求められる証拠金維持率の基準はbitFlyerとCoincheckが80%以下、BITPointは120%以下となっています。
これらの取引所には追証がありますが、トレードして失敗した場合は投資元本以上の損失が出る場合があります。
レバレッジをかけなければ大きく損をすることはありません。ビットコインFXをこれから始めてみようという方はまず追証なしの取引所を利用することをお勧めします。

ビットコインFXでロスカットされにくい取引所ランキングベスト5

ビットコインFXでロスカットされにくい取引所ベスト5を作成しました。それがこちらです。

1位 bitbank Trade…証拠金維持率20%を下回ったらロスカット

2位 Zaif…証拠金維持率30%を下回ったらロスカット

3位 bitFlyer , Coincheck…ともに証拠金維持率50%を下回ったらロスカット

5位 GMOコイン…証拠金維持率75%~85%を下回ったらロスカット

bitbank Tradeは証拠金維持率20%までロスカットされないので、一番ロスカットされにくい業者であることがわかります。また追証もないので投資元本以上の損失も出る心配がありません。
またbitbank Tradeは日をまたいで取引を行ってもビットコインの借入手数料がかかりません。よって、数日間ポジションをキープしたままトレードを続けることができます。

Zaifは証拠金維持率30%までロスカットされないので急激な価格変動に耐えることができます。しかし、借入手数料が無料ではなく0.039%かかるのでZaifでビットコインFXを行う場合はデイトレードがお勧めです。

しかし、ロスカットされにくいビットコインFX業者が必ずしもいいというわけではありません。GMOコインの証拠金維持率が高くなっているのはユーザーが多大な損失を出すのを防ぐためです。証拠金維持率20%でロスカットされた場合と証拠金維持率85%でロスカットされた場合とでは失う金額の大きさが異なります。

その点から言えば、初心者がビットコインFXを始めるのであればGMOコインが最適でしょう。

投稿 ビットコインFXで追証なし?投資に安全な取引所ランキングCOINNEWS に最初に表示されました。

GMOコインの登録方法を解説!ビットコインFXが出来るアプリも使いやすくて便利

GMOコインってみなさん聞いた事ありますか?

私は最近知ったのですが、GMOインターネットグループの傘下の会社で、元々FXをしていた人からすると『GMOクリック証券』という会社が有名で知っている方も多いようです。

そんなGMOインターネットグループが仮想通貨取引所をオープンしたという事で、注目が集まっています。

今回はGMOコインの登録方法と評判・アプリのダウンロード方法までを紹介しますね。

GMOコイン株式会社とは?評判は?

GMOコインとは、ネット企業大手『GMOインターネットグループ』の傘下である『GMOコイン株式会社』が運営する仮想通貨販売所のこと。

仮想通貨取引所といえば、私も普段から利用しているこちらの4つの取引所が有名です。

しかし、こちらの4つは飽くまでベンチャー企業であり、今後はGMOのような大手の参入が相次いでくるとも私は考えています。

実際にSBIやサイバーエージェントなどの大手企業も参入を表明しており、DMMグループの取引所「DMM Bitcoin」もオープンしました。

現在はビットコインを含めた5つの銘柄が売買可能です。

それぞれの通貨を買う際のおすすめの取引所ランキングもまとめていますので、合わせて紹介しますね。

取り扱いしている5通貨

GMOコインでは『店頭取引方式』いわゆる販売所形式をとっており、コインチェック(coincheck)に似た形態となっています。

評判に関しても同じグループ会社のGMOクリック証券の評判を検索してみると、かなりの高評価を得ておりGMOコインも期待が持てると言えます。

GMOコイン は金融庁認定済みの取引所

GMOコインは金融庁が発表している『仮想通貨交換業認定業者』に登録されています。

国にしっかり認められた取引所ですから、非常に安心して使用できますね。

先ほど紹介したこちらの4つの取引所も認定されていますので、安心して使用可能ですよ。

GMOコイン会社概要:資本金17.58億円の大手企業

 商号  GMOコイン株式会社
登録番号  関東財務局長 第00006号(仮想通貨交換業)
 設立年月  2016年10月
 事業内容 仮想通貨交換業
取締役会長 高島 秀行
代表取締役社長 若松 剛史
 役員
取締役
原 好史
松島 利幸
監査役
山本 樹
橘 弘一 
 資本金  17.58億円(準備金含む)
株主  GMOインターネット株式会社
GMOフィナンシャルホールディングス株式会社
GMOグローバルサイン株式会社
Fitech Source,Inc.
高島 秀行
 加入協会  日本資金決済業協会
日本仮想通貨事業者協会
日本ブロックチェーン協会

引用:GMOコイン公式サイト

仮想通貨の売買・仮想通貨FXの手数料は?

取引所との違い:売買のルールは?

仮想通貨を購入するには、2パターンの方法があります。

購入方法2パターン

  • 販売所で手数料を支払って買いたいタイミングですぐに購入する
  • 取引所で自分の買いたい値段を指示して、その価格で売りたい相手が出てくるのを待って購入する

GMOコインは販売所形式をとっていますので、買いたいタイミングですぐ購入が出来るシステムです。

すぐに仮想通貨を買いたい方や、トレードに自信が無い方におすすめの購入方法になります。

取引のルールは下記を参考にして下さい。

GMOコイン取引ルール

  • GMOコインとの売買になる
  • 取引は24時間365日いつでも可能
  • 最小注文量は1回につき0.001BTCから購入可
  • 最大注文数量は一回につき5BTC
  • 最大取引数量は1日20BTCまで
  • 売買手数料は無料

仮想通貨FXのルール:手数料は?

FXとは少ない資金で大きく勝負出来る事が特徴で、レバレッジというシステムを使って現金が5万円しかなくても25万円を賭ける事が出来るのです。

しかし、大きく賭ける事が可能という事は大きく負けるリスクもあるわけですね。原資の5万円を大きく下回って負けた場合、借金を背負う事になります。

自分の原資以上に負けた時に、取引所から請求されるのが追加証拠金『追証』というものです。

以前までは追証無しでしたが、改定により追証有りに変更になりましたのでお気をつけ下さいね。

取引のルールは下記を参考にして下さい。

ビットコインFX取引ルール

  • GMOコインとの取引になる
  • 取引は24時間365日いつでも可能
  • 追加証拠金制度(追証)は無し
  • レバレッジ最大5倍まで
  • 自動ロスカットは証拠金維持率が75%以下になった場合
  • ロスカット無料
  • 新規注文:決済注文無料

安心安全なセキュリティシステム

大手という事もあって、しっかり顧客の資産を守るシステムが出来ています。

ポイントをざっくりまとめると、

  • 預託された資産は全て当社の資産と分別して管理
  • 資産は毎営業日算定・照合している
  • 預託を受けた金銭は、GMOコインの自己資金とは別口座で管理
  • 仮想通貨の保管場所は、GMOコイン保有分と顧客保有分で物理的に分離
  • 内部による不正を防止するため、「コールドストレージ」管理の内部統制
  • 秘密鍵は即時送付に必要な分以外、すべてインターネットから隔離された「コールドストレージ」にて保存
  • インフラシステムは24時間365日常時監視
  • 井住友海上火災保険株式会社と連携し、サイバー攻撃への対策

引用:GMOコイン公式サイト:セキュリティ

流石大手といった資産管理システムですね。

こういった顧客を安心させるセキュリティ対策をしっかり公表している点は好感が持てます。

GMOコイン:口座開設方法

メールアドレスでアカウント登録

GMOコイン公式サイトにアクセスしてトップページ右上もしくは下部の『口座開設』をクリック

メールアドレス入力画面が出ますので、登録したいアドレスを入力

FacebookやGoogleでも登録出来ますが、メールアドレスからの登録をおすすめします。

メールアドレスを入力後に『私はロボットではありません』をチェックし、『無料口座開設』をクリックすると登録アドレスにメールが届きますので、記載されたリンクをクリック。

これで登録出来ました。次にパスワードを設定します。

パスワードを設定してログインする。

好きなパスワードを設定します。

パスワードはパスワード生成サイトで必ず新規生成するべきです。

記号なども混ぜておくとセキュリティ対策がより強固な物になりますので、必ず新しい作成しましょう。

設定完了すると自動的にログイン画面に移動します。

ここでアドレスとパスワードを入力してログインしましょう。

ログイン後すぐに画像の様なウィンドウが表示されます。

ここから個人情報の入力画面に移動できますので、『無料口座開設』を選択しましょう。

個人情報の入力

こちらは画面の通り、必要情報を入力するだけでOKです。

ここで登録する内容は日本円入金時に使う銀行口座と同じ名義にする事を守ってくださいね。

全て入力後に『確認画面へ』をクリックすると自動的に本人確認書類の提出画面に移動します。

本人確認書類の提出

最後に本人確認書類をアップロードしてアカウント作成が完了です。

ここでは本人確認書類のアップロードが非常に便利なので、こちらをおすすめします。

本人確認書類一覧

  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • 住民票の写し
  • 特別永住者証明
  • マイナンバーカード
  • パスポート

私は運転免許証で登録をしました。

裏表面の写真をアップロードするだけですので非常に簡単です。

アップロード後にこの画面が出れば、あとはGMOコインから書類が届くのを待ちましょう

これで基本的な登録は完了です。

GMOコインから手紙が届き次第、アップグレードコードを入力すれば口座開設の手順が全て終了です。お疲れ様でした。

仮想通貨FX専用アプリ『ビットレ君』

GMOコインには非常に優秀なFXアプリがあります。

このアプリは仮想通貨FXをするには最も適した形になっており、為替と同じ感覚でトレードが可能です。

今回はこちらのアプリをダウンロードするところまで行って頂き、実際のトレード方法は次の記事にて解説します。

アプリのダウンロードはこちらから

GMOコイン公式仮想通貨FXアプリ ビットレ君
GMOコイン公式仮想通貨FXアプリ ビットレ君
開発元:GMO Coin, Inc.
無料
posted with アプリーチ

GMOコインの登録方法:まとめ

FXをする・しないに関わらず、今後の仮想通貨取引所は大手企業の参入が相次いでいくと予見されます。

システムもどんどんと改善されていくでしょうし、口座開設をしておくだけでも先々便利かと私は考えています。

ビットコインFXをしようと考えている方は、冒頭で紹介したDMMグループの取引所「DMM Bitcoin」もおすすめですよ。

登録方法や使い方の解説記事もありますので、興味があれば下記から読んで見て下さいね。

初心者の方はまずこの記事を読もう

私が仮想通貨投資を始めてから経験した事や、実際にトレードをして得た手法などの記事をまとめました。

このまとめを読めば、初心者の方でもすぐに中級者になれるようになっています。

かなり長い記事にはなりますが、しっかりと読み込んで頂ければ今後の仮想通貨投資に生かせる物があると思いますよ。

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国内&海外のおすすめ仮想通貨取引所17選

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ビットコイン、アルトコインはどこの取引所で購入、取り引きしていますか?

取引所にはそれぞれメリット・デメリットがあり一長一短といった感じで、仮想通貨を保有・取り引きするためには複数の取引所にアカウントを開設しておくことが一般的です。

本記事では、国内と海外の取引所の中から人気のある取引所をおすすめします。

「欲しいコインがある」、「手数料を安く抑えたい」、「長期保有したいから安心安全な取引所を知りたい」、「短期取引メインだから人が集まる取引所が知りたい」などなど、仮想通貨に求めるニーズは多岐に及びます。

どの取引所で扱われている仮想通貨の人気がいつ上がるかは、誰も予想できないのが仮想通貨取引です。

またその仮想通貨が、自分が登録している取引所で扱われていたとしても、サーバー障害などのアクシデントで即座に対応できない可能性もあります。

機会を失ってしまう前に、主だった取引所へは早めに登録を済ませておきましょう。

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仮想通貨・ビットコインの取引所を選ぶときのポイント!

取り扱い通貨 手数料
購入したい、投資したい仮想通貨を扱っているかを確認しましょう。 短期トレード・FXはもちろん長期・積立投資においても手数料は重要なポイントです。
ツール・スマホ対応 仮想通貨・ビットコインFX
PCでの操作、スマホ対応有り無しを確認して自分に投資スタイルに合っているかを確認しましょう。 仮想通貨市場は高いボラティリティによるFXも魅力!現物だと買えない量でもFXなら稼げるチャンス!追証の有無やレバレッジが何倍かも重要なポイントです。
セキュリティ 会社の信頼度
ビットコイン・仮想通貨は常にハッキングリスクと隣り合わせです。コールドストレージなどセキュリティ対策も確認しましょう。 運営会社の資本金や金融庁登録の有無、業界団体への参加なども仮想通貨取引所には重要な要素です。※国内の交換業者は金融庁への登録が必須です。

取引所比較まとめ一覧

[rank-101-bitpoint] [rank-101-dmm] [rank-101-gmo] [rank-101-bitbank] [rank-101-quoinex] [rank-101-zaif] [rank-101-bitbanktrade] [rank-101-bittrade] [ex_list_ovse] [external-explan-air_drop]
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GMOコインの評判と比較は?口コミや登録方法、手数料などを解説!

GMOインターネットの子会社GMOコイン株式会社が仮想通貨ビットコインの購入や売買ができるGMOコインを2017年5月31日から正式サービスを開始しました。

GMOコインはビットコインの購入だけではなく、レバレッジを効かせた仮想通貨FXも提供しています。
今回はGMOコインの評判や登録方法、手数料などを紹介していきます!

また、おトクなキャンペーン情報などもあるので、この機会に登録をおすすめします!

GMOコインの運営会社


GMOコインは日本を代表するGMOインターネットグループ子会社で、2016年10月11日に「GMO Wallet株式会社」として設立されました。
【GMOコイン株式会社の会社概要】

会社名 GMOコイン株式会社(GMO Wallet株式会社)
設立 2016年10月11日
所在地 東京都渋谷区桜丘町12番10号
代表者 若松 剛史

※2017年8月9日に「Z.comコイン byGMO」から「GMOコイン」へリニューアルしました。

GMOコインの取扱通貨

現在の取扱通貨は

・ビットコイン

・イーサリアム

・ビットコインキャッシュ

・ライトコイン

・リップル

販売開始予定

9月下旬 イーサリアム(ETH)、ビットコインキャッシュ(BCH)

10月 ライトコイン(LTC)

11月 リップル(XRP)

12月イーサリアムクラシック(ETC)

GMOコインのメリット

24時間取引

GMOコインは24時間・365日、土日祝日でも取引が可能です!(メンテナンス時を除く)

即時入金、出金が無料

GMOコインはビットコインを購入する際にかかる手数料をGMOコインが負担してくれます。
いつでも手数料を気にせずに購入や出金ができるので利用者に優しい取引所ですね。
・日本円即時入金 無料
・日本円出金 無料
・ビットコイン引き出し 無料

申込みから取引が最短1日

GMOコインは口座開設申込から当日〜1営業日以内に審査を実施し、審査完了の翌営業日には書類が発送されるため、最短で申込みの翌営業日から取引が可能になります。

GMOコインのデメリット

取り扱っている通貨の種類が少なかったのですが、徐々に増えてきており、現在は主要な通貨の取引が可能となっています。

GMOコインで仮想通貨FX

仮想通貨FXは、数十円の証拠金から取引が開始できるビットコインの店頭証拠金取引サービスです。
FX(店頭外国為替証拠金取引)と同じように、状況に合わせてレバレッジを効かせた取引が可能になっています。

少額取引

最低0.001BTCから発注可能、数十円から取引できます!

2wayプライス

注文価格は「Bid/Ask」の2way表示で分かりやすく透明性が高くなっています。

取引手数料無料

新規注文(買建・売建)、決済注文、およびロスカットはすべて無料になっています!

GMOコインの口コミ

マイニング事業のICOを実施?

2017年10月24日、GMOインターネット株式会社がビットコインマイニング事業において計画している「次世代マイニングボード」の外部販売に向けたトークンセール(ICO)の実施を検討していると発表しました。

GMOがICOを検討!「次世代マイニングボード」トークンセールの参加方法は?

2017.10.25

GMOコインの登録方法

現在、GMOコインではビットコイン20,000Satoshiプレゼントキャンペーンを行っています!
口座開設完了でビットコインが貰えるお得なキャンペーンなので、口座を開設していない方は登録をオススメします!

下記の公式サイトからメールアドレスを入力すれば仮申請が完了します!
最短で翌営業日から取引が可能なので、すぐに仮想通貨を購入することも可能です。

仮想通貨初心者が登録すべき3つのおすすめ取引所を比較!手数料や評判・口コミは?

2018.02.20

GMOコインの評判と比較は?口コミや登録方法、手数料などを解説!仮想通貨比較ちゃんねるで公開された投稿です。

GMOコインの登録方法・始め方|ビットコインFXでレバレッジ取引!

ペンタごん
GMOコインってどんな取引所?
亮平
詳しく紹介するね!

元銀行員ブロガーの亮平です。

今回は、仮想通貨取引所の GMOコイン 登録方法・始め方を丁寧に解説していきますね。

 

一番の特徴はビットコインFXで、スプレッド(手数料)が比較的安いのでおすすめですよ。

それでは、さっそく見ていきましょう。

 

GMOコイン

1.GMOコインとは?

①GMOコインについて

ペンタごん
そもそもGMOコインってなに?
亮平
あのGMOが運営する仮想通貨取引所だよ!

『GMO』は、インターネットやFX取引で有名な企業ですね。

特にFXでは世界で一番取引されている事で好評なのですが、そのGMOが、仮想通貨取引所としてスタートさせたのが GMOコイン なのです。

後ほど紹介しますが、GMOの強みであるFX取引を、仮想通貨でもメインにアピールしていますね。

 

②GMOコインの取り扱い銘柄

亮平
なんといっても魅力は、ビットコインのFX取引だね

GMOコインの取り扱い銘柄は5種類。

ビットコインのFX取引スプレッド(手数料)が比較的安いので、おすすめですよ。

 

現物取引は 『販売所』 だけなので手数料が高くなりがちです。

 『販売所』  『取引所』 については、こちらの記事をどうぞ。

【販売所と取引所の違いは?】ビットコインで必須の知識!【仮想通貨】

2017.12.11
現物取引・FX取引とは?

  • 現物取引:いわゆる通常の取引
  • FX取引元手の資金よりも大きな金額でできる、ハイリスクハイリターンな取引(FXでよく使われる『レバレッジ』とは、『てこ』の意味)

 

2.GMOコインのメリット

ペンタごん
GMOコインのメリットはなに?
亮平
順番に説明していくね!

 

①ビットコインのFX取引ができる

亮平
ビットコインのFX取引ができるよ!

GMOコインの一番の特徴は、ビットコインでのFX取引ができる点ですね。

レバレッジ取引自体はビットフライヤーDMM Bitcoinでもできるのですが、使いやすさや手数料の面から見て一番評判が良いのはGMOコインだと思います。

 

レバレッジは5倍で固定とそこまで高くはないので、初めてレバレッジ取引をしてみる方にもおすすめですよ。

ちなみにアルトコイン(ビットコイン以外)のレバレッジ取引がしたければ、DMM Bitcoinをどうぞ。

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)の評判・メリット・デメリットは?レバレッジ取引におすすめ!

2018.01.21

 

②スマホアプリが使いやすい

亮平
スマホアプリも使いやすいよ!

GMOコインのスマホアプリ『ビットレ君』は、かなり評判が良いですね。

初心者にもピッタリですし、FX取引にも重宝しますよ。

スマホからFX取引をしている人も結構多いので、たいへん便利ですね。

GMOコイン公式仮想通貨FXアプリ ビットレ君
GMOコイン公式仮想通貨FXアプリ ビットレ君
開発元:GMO Coin, Inc.
無料
posted with アプリーチ

 

③レバレッジ取引を除き、手数料がすべて無料

亮平
入出金や取引の手数料がほとんどかからないよ!

GMOコインでは、レバレッジ取引での手数料を除き、すべての手数料が無料になっています。

(ただ銀行振込の手数料はこちら負担ですね)

入出金や取引の手数料がゼロいうのは、たいへんありがたいですね。

 

3.GMOコインの登録方法・始め方

ペンタごん
僕もGMOコインを始めたい!
亮平
登録は5分で終わるよ!

では、さっそくGMOコインを体験してみましょう。

登録は5分で終わるので、すぐに始められますよ。

 

まずはGMOコインの公式ページにアクセス。

『無料口座開設』を押しましょう。

 

口座開設のアイコンを押すと、メールアドレス登録の画面(画像の左側)になります。

ご自分のメールアドレスを入力して、下枠のチェック欄(ロボットではありません)にチェックを入れてから「無料口座開設」を押します。

Facebook、Google連携での口座開設も可能ですよ。

 

メールが届いたらパスワード設定の上、電話番号認証(画像の右側)をします。

このあたりはサクサクできますよ。

認証が完了したら、後はもうすぐですよ。

口座開設申込へ進み、個人情報の登録をすればOKです!

ペンタごん
おぉ、とっても簡単だね!
亮平
次はビットコインFXを実際に見てみよう

 

4.GMOコインのビットコインFXでレバレッジ取引!

亮平
実際にGMOコインでFX取引をやってみたよ!
ペンタごん
お、どうなるか!

ためしに僕も、GMOコインでFX取引をやってみました。

ちょうどスプレッドが500で入れたので良かったです。

同時刻での、上がGMOコイン、下がDMM Bitcoinのスプレッドの比較です。

GMOコインがスプレッドが500に対し、DMM Bitcoinは6,500。

GMOコインの方がはるかに安くて良いですね。

 

ビットコインのFX取引は、個人的にはGMOコイン一択でOKだと思います。

アプリも非常に使いやすいので、おすすめですよ。

 

5.GMOコインの登録方法・始め方まとめ

亮平
GMOコインについてよく分かったね!
ペンタごん
僕もFX取引やってみるぞ!

いかがだったでしょうか。

FX取引はさまざまな取引所が扱っていますが、ビットコインであればGMOコインで始めるのが良いでしょう。

アプリも使いやすいのでさっそく、GMOコインを始めてみましょう!

 

登録で20,000Satoshiもらえるキャンペーン中!/GMOコイン

 

アルトコインのFX取引なら、DMM Bitcoinをどうぞ▼

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