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GMOコインの評判やメリット・デメリットは?

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GMOコインにログインできない時の対処法を徹底解説!

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初心者でも安心!GMOコインの入金方法と注意点を徹底解説

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絶対わかる!GMOコインの使い方完全解説【2018年最新版】

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ビットコインを取引するなら改めてどこの取引所がいい?coincheckとbitFlyerを除く2社を紹介!

この記事では、ビットコインを取引する上でおすすめなGMOコインとBITPointを紹介します。

ビットコインETFにより、再び盛り上がりをみせているので、登録していない方はチェックしてみください!

 

要点

・coincheckとbitFlyerが休止中の今どこの取引所に登録すればいい?

以前は国内大手と言えば、coincheck、bitFlyerが挙げられましたが、現在は金融庁の業務改善命令によりサービスが一時休止しています。

そんな中、ビットコインを取引する上で、おすすめの取引所を紹介していきます。

盛り上がりをみせるビットコイン

現在、ビットコインはアルトコインに比べ価格の上昇率が高く、実際に「ドミナンス」と呼ばれる取引量が増えています。

その要因のひとつがビットコインETFへの期待です。

8月にも上場が決定される可能性があり、期待感から価格が上昇しています。

今年最大のイベント到来!Xデーは8月10日!ビットコインETFの上場が決定される!webbotの予測していた「革命」はこのことだった?

 

BITPointでレバレッジ25倍のビットコイン取引を

 

まず、おすすめの1社がBITPointです。

BITPointは実は、資金量がbitFlyerよりも多く、倒産した際でも資産が保証される信託保全も完備しています。

小田社長自ら2018年下半期は力を入れると公言しており、今後もっともサービスに期待できる取引所となっています。

 

サービス概要・特徴

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大25倍 0.035% あり

BITPoint最大の特徴は、レバレッジ25倍の取引と手数料の安さです。

レバレッジ倍率でいえば、大手取引所の中で屈指の倍率を誇っています。

入出金から取引にかかる手数料も全て無料。

もはや登録しない理由がない取引所とも言えそうです。

 

初心者の方はGMOコインがおすすめ

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

続いておすすめなのが、GMOコインです。

BITPointに比べ、レバレッジ倍率は10倍と低いですが、初心者の方にはおすすめの取引所となっています。

 

サービス概要・特徴

取り扱い通貨 入出金手数料 取引手数料 レバレッジ スワップポイント 信託保全
5種類 無料 無料 最大10倍 0.04% なし

GMOコインは注文しやすい取引画面も魅力。

またBITPointと同じく、手数料がかからないのが大きなメリットとなっています。

初心者の方でも簡単に始められるので、不安がある方はぜひGMOコインに登録してみてください。

 

まとめ・チャンスが到来しているビットコインでトレードを始めてみよう!

繰り返しにはなりますが、ビットコイン市場はETFの期待感から上昇中です。

ぜひ、この機会に、ビットコイントレードを始めてみてはいかがでしょうか。

また、その際は、BITPointとGMOコインがおすすめです。

BITPointであれば、レバレッジ25倍でガツンと稼げるチャンスです!

まだ登録していない方は、ぜひこの機会に登録してみてくださいね。

 

今期最大の注目取引所BITPointでレバレッジ25倍のビットコイン取引を

 

BITPointはこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です。

コインチェック、bitFlyerがサービスを停止している中、2018年最大の注目取引所となっています。

 

BITPointの基本的な特徴

取り扱い通貨は、ビットコイン・イーサリアム・ライトコイン・リップル・ビットコインキャッシュの5種類。

資本金額はビットフライヤーを超える規模であり、信託保全といって顧客の資産が銀行によって補償されるサービスも完備しています。

取り扱い通貨が少ないのがややデメリットですが、そのほかの点で国内トップクラスのサービスです。

すでに充実したサービスですが、小田社長によるとビットフライヤー・コインチェックの規模までもっていくとのこと。

海外にも進出しこれから飛躍すること間違いない取引所です。

まだ口座を開設していない方は、この機会に登録するのをおすすめします。

BITPOINT公式サイト

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国際決済銀行(BIS)トップ、仮想通貨は「バブル、詐欺、環境破壊」!?欧州議会は仮想通貨の可能性を支持

国際決済銀行(BIS)トップ、アグスティン・カルステンス氏は仮想通貨を改めて批判する姿勢をあらわにしました。

対して、欧州議会は今週、報告書の中で仮想通貨には可能性があると好意的なスタンスを明らかにしています。

 

要点

・仮想通貨の賛成論・反対論

これまでも多くの著名人、関係者が仮想通貨に対しコメントしてきました。

今回は、国際決済銀行トップと欧州議会という権威ある人物(組織)の意見を紹介します。

・可能性を信じるのか?現状だけをみるのか?

国際決済銀行トップの発言は、仮想通貨の将来性をちゃんとみていないようにも感じます。

対して、欧州議会は、とても仮想通貨の可能性に満ちた報告でした。

国際決済銀行トップは仮想通貨に否定的な意見

国際決済銀行トップ、アグスティン・カルステンス氏はスイスの新聞のインタービューに答えました。

この内容は、国際決済銀行(BIS)の公式サイトにすでに英に翻訳されています。

カンルステンス氏の主な主張は、仮想通貨はマネーとしての機能を果たしていないというものです。そして、マネーには3つの基本的な条件があるといいます。

①支払いの手段
②価値の尺度
③価値の保存手段

 

ヒルテンス氏の主張は正しいのか?

仮想通貨否定論者の意見に共通してみられるのは、現状の仮想通貨の一部分にしか目を向けておらず、将来性をあまりみていないということです。

確かに、現状の仮想通貨をみれば、仮想通貨が上の3つの条件を満たしていないかもしれません。

しかし、現在でも決済手段を用いられることもあり、今後開発が向けられればさらに決済手段として用いられる可能性はあります。

また、イーサリアムのスマートコントラクトのような、ブロックチェーン技術に対しては何も言及されていません

「③価値の保存手段」に関しても、「ビットコインはデジタルゴールドになる」という専門家もおり、カルステンス氏の主張の根拠はいまいち曖昧な気がしますね。

 

欧州議会は仮想通貨の将来性を支持

一方、今週発表されたEUの経済金融問題委員会による報告書は、仮想通貨の将来性を支持する旨が記載されていました。

さらに、ビットコイン反対論であるノーベル経済学賞を受賞したシラー教授を直接批判しています。

 

仮想通貨には未来がある

報告書によると、仮想通貨は以下のような特性があるようです。

①プライベートマネーの現代の形
②匿名性とボーダレスな特徴は現在の中央銀行に課題を残す

これは、匿名性があり送金スピードが早いという仮想通貨の一般的な特徴ですね。

そして、非中央集権制をかねそなえていることから、現在の中央銀行とは真逆であり、中央銀行の課題といっています。

 

シラー教授を批判

報告書では仮想通貨を「バブル」というシラー教授のことを「誤り」と批判しています。

シラー教授だけではなく、仮想通貨のバブル的側面、マネーロンダリングだけに注目し批判するのは間違っているというのが欧州議会の主張です。

さらには、市場のニーズに答え、しばらくの間、仮想通貨は存続していくだろうと結論づけています。

 

まとめ

多くの著名人が、仮想通貨に対するコメントをしていますが、今のところはどっちが正しいかわかりません。

しかし、どっちかの意見に偏るのは避けたいところですね。

ヒルテンンス氏の主張も、現在の仮想通貨の開発状況をみれば正しい部分はあるでしょう。その反面、欧州議会が報告したような仮想通貨の将来性をまったく無視するわけにもいきません。

両者の意見をとりつつも、仮想通貨のさらなる発展に期待したいところです。

皆さんはどちらの意見が正しいと思いますか?

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

GMOコインこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です

GMOコインは国内で2社しかない、イーサリアム・リップル・ビットコインキャッシュ・ライトコインのレバレッジ取引ができる国内有数の取引所です。

アルトコインは5倍・ビットコインではレバレッジ10倍の取引が可能。

 

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
ビットコイン 最大10倍 無料 無料
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初心者のかたでも簡単にできる注文と手数料の安さも魅力ですね。

 

セキュリティー面では、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策をとっています。

機関投資家の資金流入により、これから仮想通貨市場の価格はおおいに期待できます。

まだ、価格の安いうちに、少額からでも仕込んでチャンスを逃さないようにしておきましょう

 

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機関投資家の資金流入が進む!?コインベースがデジタル資産管理サービスをリリース

米大手取引所コインベースが機関投資家向けのサービス「カストディー」が2日、発表されました。

これにより、機関投資家の資金流入が期待できます。

要点

・コインベースのカストディー

コインベースが機関投資家向けにリリースした新サービスです。

取引プラットフォームというよりかは、デジタル資産を管理するサービスのようです。

・機関投資家の資金流入

機関投資家向けのサービスが充実することにより、仮想通貨市場の資金流入が期待できます。

コインベースがカストディーをリリース

コインベースが2日に発行した「カストディー」というサービスは主に仮想通貨を安全に保管するサービスです。

対応通貨は、ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、ビットコインキャッシュの4種類で米国と欧州で利用が可能とのこと。年末までにはアジアの機関投資家にもサービスを拡大する予定です。

カストディーでは、オンチェーンにおける仮想通貨の分離、オフライン・マルチシグに分散された取引の保護、コールドストレージに対する厳密な監視と報告など、強靭なセキュリティーが売りのようです。

 

機関投資家1兆円の資産を開放へ

そもそもこのサービスは、機関投資家の放置されている1兆円(100億ドル)の資産を開放する目的があるようです。

安全な保管サービスがあることで、機関投資家の資金が集まり、そこからさらに仮想通貨の取引が活性化するのも期待できます。

 

ビットライセンスを取得しているコインベース

コインベースは米国で有数のビットライセンスを取得しています。

それにより、機関投資家達も安心してサービスを利用することができます。

機関投資は、法人で顧客の資産を預かっているために、セキュリティーに関しては敏感にならなければいけない事情があります。

コインベースは先月にも、「インデックスファンド」と呼ばれる先物取引サービスをリリースしましたが、今後も機関投資家向けのサービスが充実することにより、仮想通貨市場の盛り上がりが期待できるでしょう

まずは、2019年末までに2兆円(200億ドル)規模までにサービスを拡大するとのことです。

 

機関投資家の資金流入

ファンドストラッド社アナリスト、トム・リー氏を筆頭に、機関投資家の資金が流入を価格上昇の理由に挙げる専門家も多数います。

中には、今の市場は10倍・100倍になると主張する専門家もおり、今年最大のコンセンサスにもなっています。

先日もお伝えしましたが、サークル社でも機関投資家の顧客が急激に増えてきており、まだまだ仮想通貨市場への資金流入は期待できそうです

サークル社「機関投資家が準備をしている」と発言!新規顧客30%増!資金流入がいよいよ始まる!?

 

まとめ

2018年上半期も、引き続き「機関投資家の資金流入」は大きなテーマになりそうです。

そのためには、今回のカストディーのような機関投資家向けのプラットフォーム・サービスは必須ともいえます。

なので、コインベースの動向には引き続き注目です!その他にも機関投資や規制に関わるニュースは価格が変動する可能性もあるので、注目しましょう!

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

GMOコインこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です

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大改革!?金融庁が金融商品取引法への移行を検討!仮想通貨が金融商品として認められるメリットとは!?

金融庁が仮想通貨に適用される法律を「金融商品取引法」へ移行するのを検討しているようです。3日付の産経新聞が報じました。

これは、規制の進展に関する大事件ともいえ、今後期待が高まる報道です。

 

要点

・金融商品取引法とは

現在、株や為替、ETFなど(有価証券)に適用されている法律です。

・投資家と業界にはメリット

金融商品取引法が適用されることにより、投資家の保護や仮想通貨市場への資金流入が見込めます。

金融庁が金融商品取引法を検討

金融庁が仮想通貨に適用する法律を、改正資金決済法から金融商品取引法(以下、金商法)へ移行するのを検討しているそうです。

現在、適用されている改正資金決済法は、電子マネーなどに適用されている法律なので、仮想通貨は電子マネーと同じ取り扱いとなっています。

 

時期など詳細は不明

産経新聞の報道によると、現時点で分かっているのは「検討している」という事実だけなので、これから移行が実施されるのか、それがいつになるのかといった情報は一切不明です。

ただし、アメリカでも規制の議論が活発になっているので、それを考えると来年には実施される可能性は低くありませんね。

もし、金商法が適用されれば、仮想通貨は有価証券(株、債券、為替など)に認定されることとなります。

 

金商法のメリット

仮に、仮想通貨に金商法が適用されると以下のようなことが考えられます。

①現在の仮想通貨業者は、証券会社のようなシステムになる(信託保全など)
②仮想通貨が「金融商品」となるため、金融機関が仮想通貨上場信託を発行できる
③分離課税が適用になる?
④トータルして仮想通貨市場への資金流入が見込める

 

投資家にとっては大きなメリット

FX(法定通貨の外国為替取引)業者は、2010年から信託保全が義務づけられています。

信託保全は、会社が万が一倒産した際に、銀行が顧客の資産を保証する制度です。

このような顧客を守る仕組みというのは、改正資金決済法にはありません。なので、金商法に移行すれば、顧客を守るルールが義務付けられ、仮想通貨取引もより健全なものへ発展していきます。

 

仮想通貨市場への資金流入も

「金商法が適用になる=仮想通貨が金融商品になる」ということなので、金融機関は仮想通貨上場信託(ETF)といった金融派生商品を発行しやすくなります。

これにより、仮想通貨市場に資金が入り込みやすくなり、時価総額や価格の上昇に期待できます。

 

分離課税への期待も?

株やFXには、税金が一律20%という分離課税が適用されています。

仮想通貨に金商法が適用されれば、FX、株と同じように分離課税が適用される可能性は大いにあるでしょう。

仮想通貨に課せられる国内の税率は、SNSでも常に話題の中心になっています。

SNSをみると、仮想通貨市場への資金流入が少ないのは、周りのルールが整っていないからという主張もわかるような気がしますね。

 

まとめ

今後、動向がどうなるかは未だ不明です。

しかし、このような報道が出ることは、それだけ仮想通貨の普及が広まっている証拠でもあります。

アメリカでもこの議論は活発化しているので、今後の進展に期待したいところですね

 

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他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

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仮想通貨市場はすでに上昇トレンドへ!?専門家の意見&今後の上値目安も

30日から仮想通貨市場の下落に一旦歯止めがかかっています。

2日はニューヨーク時間(日本時間22時頃)に入り、急激に価格が上昇しました。

本日は、直近の専門家の意見を、チャート分析とともにお送りします。

 

要点

・ファンドストラッド社・ロバートスリマー氏の分析

以前、このブログでもお伝えしましたが、先週CNBCの番組内で複数の専門家がチャート分析を行いました。

その中で、ファンドストラッド社のアナリスト・ロバートスリマー氏は「6300ドル~6400ドルが抵抗線」と述べています。

・チャート分析

トレンドラインと一目均衡表のチャートもあわせて紹介します。

仮想通貨市場はすでに上昇トレンドへ回帰?

先週、CNBC内でのスリマー氏の発言によると「6300ドル~6400ドルが抵抗線」でしたが、30日の時点ですでにその水準は突破しています

さらに同氏は「もしその水準を超えるようなことがあれば、ビットコインは再び短期的に上昇局面に入る可能性がある」と述べています。

つまり、すでにビットコインは、上昇トレンドへ回帰したということになります。

 

今後の注目ポイントは上昇がどこまで続くのか

とは言ったものの、仮想通貨市場は5月頭から約2ヵ月近く下落しています。

なので、完全に長期の上昇トレンドに突入したというよりかは、短期的に下落が収まったとみるのが無難でしょう(もちろん長期的な上昇トレンドに突入した可能性もあります)。

また、昨日もお伝えしましたが、夏にかけては大きなイベントが起こる可能性もあり、実際に規制に関するニュースがこのところ頻繁に報道されています。

この夏は仮想通貨市場が大きく動く可能性も捨てきれないので、注目して損はないでしょう

7月、仮想通貨市場に革命が起こる!?webbotが予想している内容とは

 

チャート分析

ビットコイン/ドル 日足

チャートはビットコインドルの日足です。

赤い平行線がスリマー氏の主張する抵抗ラインです。すでに明確にうわ抜けていることがわかります。

また、5月6日から約2ヵ月間続いていたトレンドラインもブレイクしていることからも、仮想通貨市場の下落はいったんおさまったと判断することができます。

なお、ビットコインだけではなく、主要なアルトコインも似たようなチャート形状になっています。

 

チャートで探す上値の目途

では、一目均衡表というテクニカルチャートで次の上値のめどをみてみましょう。

ビットコイン円 日足

次は、ビットコイン円の日足チャートです。

現在、一目均衡表の「転換線」(チャートの赤い平行線下)という抵抗線にさしかかっています。これが75万円近辺に推移しているので、まずはここを上抜けるかに注目です。

次の抵抗帯が、赤い平行線の一本目です。これは、一目均衡表の雲ともぶつかっていますので、85万円は強い抵抗帯といえそうです。反対に、85万円を越えてくると、本格的な上昇トレンドの転換が見込めます。

 

SNSの反応

https://twitter.com/niizeki_BTC/status/1013798860001443840

2014年は今年よりひどい下落に見舞われましたが、結局価格は上昇しました。

専門家の中にも2014年より、今年はマシとする意見は多いです。

 

まとめ

一旦、下落は止まったものの、まだ油断できないのが仮想通貨市場です。

まずは、75万円・85万円を目安にどこまで上昇していけるかがポイントですね。

また、夏にかけては何かが起こる可能性もあります。

なので、価格が上昇し始めた今のうちに、チャンレンジして買っておくのも作戦のひとつかもしれませんね

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

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仮想通貨市場はこれからどうなる!?上昇・下落材料・専門家の意見まとめ

仮想通貨市場の下落が止まりません。今週は25日まで一旦、価格が回復していたものの、その後下落。

昨日、本稿執筆時点で再び24日の安値に迫ろうとしています。

この価格は今年の最安値であり、重要な価格帯と分析する声もあるようです。

要点

・仮想通貨市場は重要な再び価格帯へ

ビットコインの65万円前後、その他アルトコインも今年の最安値に接近しており、重要な価格帯に接近しています。

・上昇材料と下落材料・専門家の意見

今週も多くの専門家が現在の仮想通貨市場について発言をしました。

今、市場にある上昇材料・下落材料をまとめました。

今の市場を取り巻く下落材料

FUDとは恐怖や不安の要素のことです。

現在の価格下落はこのFUDによるものが大きいとされています。

そして、一番の大きな原因は「先行きがわからないもの」が多すぎるという点です。

 

投資家は先行きが不透明なものに投資できない

仮想通貨だけなく、株式や為替の世界でも、あるイベントがきっかけで先行きが読めなくなると不安感からその資産は売却されることが多いです。

反対に、いくら悪い材料でも、事の結果がどうなるかがはっきりとわかれば価格が上昇することがあります。

現在の仮想通貨市場は、多くの好材料がある中、この「この先どうなるかわからないもの」が多いと言えます。

 

仮想通貨規制の先行き不透明感

そして、一番の不透明なものは仮想通貨規制です。

規制とはいわば、ルールなので、これが明確化されない限りは、機関投資家や個人投資家も含め、動きようにも動けないのです。

次回、7月20日からG20で規制の枠組みが提出されますが、これを見ないと今後の仮想通貨規制がどのようになるのか見当もつきません。

また、今週はアメリカで有価証券の報道、日本でもbitFlyerへの業務改善命令が出されましたが、「今後規制がどうなって、自分たちはどこまでどのような取引ができるのか」は未だにはっきりとなっておらず、これが仮想市場の資金流入を妨げているとの指摘もあります。

 

上昇材料と今後の展開

一方、一番の上昇材料は機関投資家の資金流入です。

しかし、これはもう少し時間がかかるとされており、こちらも規制が整わないと機関投資家が動き出せないという問題があります。

詳しい考察は下記でまとめてあります。

これから仮想通貨市場が上昇する理由!専門家がみる現在の相場分析をわかりやすくまとめ

 

今後の重要なサポートは4000ドル

専門家の中には、しばらく下落が続くという見方をしている人もいます。

米アナリスト、ドット・ゴードン氏は、ビットコインが上昇トレンドに復活する前に、4000ドル(チャート赤い水平線)まで下落すると主張しています。

また、チャート上では、5月6日と6月6日を引いたトレンドライン(チャート水色の線)に沿って動いており、もうしばらくは下落する可能性も考えておいたほうがいいかもしれませんね。

 

まとめ・7月には強いトレンド転換

しかし、先日もお伝えしましたが、一部では7月に強いトレンド転換が起こるという指摘もあります。

現在の仮想通貨市場は、悪い材料もありますが、むしろ好材料のほうが多いので、もしかすると「規制案待ち」といった見方もあるのかもしれません。

そう考えると、現在の下落はまたとない買いのチャンスでもあるので、もう少しは辛抱して、再び上昇するのに期待しましょう

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

GMOコインこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です

先日からイーサリアム・リップル・ライトコイン・ビットコインキャッシュのレバレッジ5倍のサービスが開始され話題にもなっています。

ビットコインではレバレッジ10倍の取引が可能。

 

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
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また、初心者のかたでも簡単にできる注文と手数料の安さも魅力です。

 

セキュリティー面では、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策をとっています。

これから、機関投資家の資金流入により、仮想通貨市場の価格はおおいに期待できます。

まだ、価格の安いうちに、少額からでも仕込んでチャンスを逃さないようにしておきましょう

 

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国内で唯一!アルトコインのレバレッジ取引できるGMOコインとDMM Bitcoin!サービスを徹底比較!

2018年6月現在、アルトコインのレバレッジ取引ができるのは、GMOコインとDMM Bitcoinの2社だけです。

先日、bitFlyerの一時休止を受けてから、国内の取引所動向も変わっている中、この2社のサービスを徹底比較してみました。

 

要点

・アルトコインとは

ビットコイン以外の仮想通貨のことを「アルトコイン」と呼びます。

・レバレッジ取引とは

現物取引ではなく、自分の資金を証拠金として多くの額の取引ができます。

たとえば、レバレッジ5倍・資金が10万円なら5×10=50万円分の取引が可能です。

GMOとDMMは長年に渡るライバル業者

実は、仮想通貨事業以前に、GMOとDMMは外国為替取引(法定通貨)で長年ライバル関係にある会社です。

GMOは世界でFX取引量が1位の業者として、たいしてDMMは国内で一番多く口座が開設されているFX業者です。

両者が仮想通貨に参入したのも同時期であり、仮想通貨事業でもライバルとして熱い戦いを繰り広げています。

 

GMO vs DMM サービス内容比較

両社は、国内で唯一アルトコインのレバレッジ取引ができる取引所です。

つまり、ビットコイン以外の仮想通貨(イーサリアム、リップルなど)でハイリスク・ハイリターンの取引ができます。

どちらでも他社より収益チャンスが多いのが特徴となっています。

ここからは取り扱い通貨から手数料までを比較してみていきましょう。

 

取り扱い通貨

取り扱い通貨
GMOコイン ビットコイン・イーサリアム・リップル・ライトコイン・ビットコインキャッシュ
DMM Bitcoin ビットコイン・イーサリアム・リップル・ライトコイン・ビットコインキャッシュ・ネム・イーサクラシック

取り扱い通貨はDMMが勝利!7種類と豊富です。

 

レバレッジ

レバレッジ倍率
GMOコイン ビットコイン最大10倍・その他は5倍
DMM 一律5倍

アルトコインのレバレッジ倍率は両者互角。

しかし、ビットコインのレバレッジは、GMOコインが最大10倍と勝利です!

 

各種手数料

日本円入出金手数料 取引手数料 スワップポイント 仮想通貨送金手数料
GMOコイン 無料 無料 0.04% 無料
DMM Bitcoin 無料 無料 0.04% 無料

なんと両者ともに手数料では完全に引き分けです!

GMOコインは今年4月に入り、手数料を値下げしましたが、おそらくDMMの手数料は競合として参考にしたかもしれませんね。

両社とも国内ではトップの手数料の安さです。

 

口コミ

最後にツイッター上での口コミをいくつかみていきましょう。

実際に、使ったことがある方の口コミなので、とても参考になりますね。

2018年に入り、取引所動向はめまぐるしく変化していますが、この2社は安定した評価を受けています。

それは両者とも、FX時代からの金融取引のノウハウがいきた結果ともいえそうです。

トレーダーからはゆるぎない評価をえています

 

まとめ・どっちの取引所を使ったらいい?

まとめると、GMOコインDMM Bitcoinどちらとも登録して損はありません。

しかし、強いて言うなら

・ビットコインを中心に取引したい方はGMOコインのレバレッジ10倍で

・より多くのアルトコインで収益チャンスを狙いたい方はDMM Bitcoinで

でしょう。

両社ともこれまでの金融取引がいかされており、アプリも充実しています。

もちろん、セキュリティーも万全の対策

これから、仮想通貨市場は多くの上昇観測が出ており、価格がやすくなった今は投資の大チャンスとも言えます。

まだ登録していない方は、ぜひこの機会に登録してみてください。

そして、どちらか一方を開設している方でも、サブとして持っておけば間違いのない取引所でしょう。

GMOコイン公式サイトはこちら

DMM Bitcoin公式

 

取引手数料がオトクでアルトコインのレバレッジ取引が可能なDMM Bitcoin

DMM Bitcoinはレバレッジ手数料を除き、取引手数料はもちろん、口座開設手数料・口座維持手数料・出金手数料・ロスカット手数料が無料というオトクな取引所です。
また、日本の取引所では唯一のリップルやNEMなどアルトコインのレバレッジ取引が可能です。

今まではビットコインだけのレバレッジ取引が主だったのに対し、他銘柄でもレバレッジ取引ができるため様々な相場要因に合わせてチャンスを狙うことができるようになりました。
そのため、長期的な取引・短期的な取引のどちらのスタイルの方にも総合的にオススメできる取引所となっています。

サポートの部分も24時間土日も対応+取引ツールが豊富なため、大手のDMMの良さを活かした安心できる取引所と言えます。

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

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アップル共同設立者がビットコインの将来性を主張!イーサリアムは次世代のアップル?

アップル共同設立者スティーブ・ウォズニアック氏は、ビットコインが将来的に可能性があると確信しているようです。26日のCNBCが伝えました。

 

要点

・スティーブ・ウォズニアック氏の主張

ウォズニアック氏の主張は、ビットコインとITバブルは似ているという主張のようです。

これは、ウォズニアック氏だけではなく、多くの専門家たちが指摘しています。

・イーサリアムが次のアップルに?

ウォズアニック氏はビットコイン支持者としても有名ですが、イーサリアムも評価をしています。

先月には「イーサリアムは次のアップルになる」と発言し、メディアを騒がせました。

ビットコインはITバブルとやはり似ている?

現在の仮想通貨市場と、2002年頃に起きたITバブルを似ているとする説は、多くの専門家たちが述べてきました。

似ているポイントを簡単にまとめると以下になります。

・ITバブルとの共通点
①2002年当時のITと現在の仮想通貨はともにテクノロジーの大きな進歩
②ITバブルもブームに乗り、多くの企業ブームが巻き起こった=現在のICOブームと類似
③ITバブル時は株価が、現在は仮想通貨の価格が暴騰した

ウォズニアック氏も現在の仮想通貨が当時のITバブルと似たような雰囲気を感じているようです。

 

ITバブルはどうなったのか・仮想通貨はどうなるのか

では、ITバブルが弾けたあと、どうなったのでしょうか。

当時ベンチャーであったアマゾン、グーグル、アップルはバブルが弾けた10年後(現在)世界に知られる企業にまで成長しました。

そこから仮想通貨の未来を見出す人も多いです。

つまり、仮想通貨も時間がたてば、世界で認められるようになるということ。

ウォズニアック氏も同じ考えのようで、可能性はあるが時間が必要という主張のようです。

ただ、ビットコインに対しては「デジタルゴールドになる」とも発言しており、最大の賛辞を送っています。

 

イーサリアムが次のアップルになる!?

同氏は、先月、ビットコイン以外にも「イーサリアムは次のアップルになる」とコメントしメディアを騒がせました。

その理由は、イーサリアムがもつプラットフォームなれる可能性(拡張性)がアップルと似ているからだそうです。

現在でも、イーサリアムを利用してゲームなどが多くの開発者によってつくられています。

アップルも過去に、アプリを開発者にとって作りやすくした経緯があります。

開発者が作りやすい環境というのは、多くのサービスが生まれるきっかけになり、結果的にそのプラットフォーム(アップルやイーサリアム)が普及するということですね。

 

まとめ

「仮想通貨は普及するけどまだ時間がかかる」という説は、多くの専門家によって言われています。

しかし、アップルを設立し、ITバブルを経験して、現在のアップルが普及した経緯を眺めてきた人物がいうことはなかなか説得力がありますね。

そして、ウォズニアック氏にいう通りならば現在はまたとない投資のチャンスでもあるので、この機会を逃さないようにしたいものです。

 

これから仮想通貨の取引を始めるなら

GMOコインこれから仮想通貨を取引する人におすすめしたい取引所です

先日からイーサリアム・リップル・ライトコイン・ビットコインキャッシュのレバレッジ5倍のサービスが開始され話題にもなっています。

ビットコインではレバレッジ10倍の取引が可能。

 

通貨種類 レバレッジ倍率 日本円入出金手数料 取引手数料
ビットコイン 最大10倍 無料 無料
アルトコイン4種類 最大5倍 無料 無料

また、初心者のかたでも簡単にできる注文と手数料の安さも魅力です。

 

セキュリティー面では、コールドウォレット、マルチシグ、資産の分割管理、2段階認証と万全の対策をとっています。

これから、機関投資家の資金流入により、仮想通貨市場の価格はおおいに期待できます。

まだ、価格の安いうちに、少額からでも仕込んでチャンスを逃さないようにしておきましょう

 

GMOコイン公式サイトはこちら

 

他の取引所よりスプレッドが狭くてオトクなGMOコイン

GMOコインは他の取引所に比べて取り扱い通貨は少ないですが、オトクに買える取引所です。
理由としては取引手数料が無料で、他の取引所の弱点であるスプレッド(売りと買いの価格差)が狭いという特徴があるためです。

他の取引所に比べて5%以上得することも珍しくないので、短期取引・長期保有問わず選択肢になる取引所です。
また、スマートフォンのアプリが充実しており、スマートフォンで細かく取引を行う方にもオススメできる取引所となります。

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